スペック情報
大きい順 小さい順
高い順 低い順
-位 3位 4.51 (22件)
701件
2019/7/ 9
2019/8/ 1
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105x60.9x41.4mm 重量: 本体:280g、総重量:304g 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K) 連写撮影: ○ 自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 10/2秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間: 1.1秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
この製品をおすすめするレビュー
5 現在でも通じる機能とコンパクトボディ
起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。
RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。
5 持っていたから撮れた絵
メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。
RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。
5位
25位
- (0件)
0件
2026/4/24
2026/4/24
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 105x60.9x41.4mm 重量: 本体:280g、総重量:304g 4K対応: ○ フレームレート: 29.97fps 動画撮影サイズ: 3840x2160(4K) 連写撮影: ○ 自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 10/2秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間: 1.1秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: グラファイト
-位
37位
4.45 (94件)
1645件
2017/2/15
2017/2/23
2010万画素
3倍
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm)
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 98x57.9x31.3mm 重量: 本体:182g、総重量:206g フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 8.1コマ/秒 タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 235枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.1秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。 ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5 ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
-位
43位
4.65 (136件)
4085件
2016/2/18
2016/4/21
2010万画素
4.2倍
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm)
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 105.5x60.9x42.2mm 重量: 本体:294g、総重量:319g フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 8コマ/秒 自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 265枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.2秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
【特長】 F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。 ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5 しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
-位
54位
4.44 (39件)
1685件
2017/10/16
2017/11/30
2420万画素
3倍
15〜45mm (35mm判換算値:24〜72mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 10cm(標準)、10cm(マクロ)
Bluetooth対応(常時接続): ○ PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 115x77.9x51.4mm
重量: 本体:375g、総重量:399g
フレームレート: 59.94fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: ○
自分撮り機能: ○ バリアングル液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
バルブ撮影: ○
撮像素子: 22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS
ファインダー方式: 電子式 タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 200枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/2000秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
撮影感度: 通常:ISO100〜25600
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 電子ビューファインダー(236万ドット)
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ端子
記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ))
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
【特長】 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。 EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱAPS-Cはいいね!
G7XMark�Uを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。
製造中止になっていたので、慌てて買いました。
APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。
と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。
気になりだすといけませんね。
身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。
人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。
5 APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで良し
【画質】
このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。
【操作性】
キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと
【バッテリー】
小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。
【携帯性】
399gでこの画質はすばらしい!
【機能性】
必要最小限って感じ。
【液晶】
固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。
【ホールド感】
コンデジだしこんなもんかな、と。
【総評】
コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。
レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです!
オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3
-位
-位
4.46 (78件)
2470件
2014/2/12
2014/3/13
1310万画素
5倍
12.5〜62.5mm (35mm判換算値:24〜120mm)
F2〜F3.9
○
【スペック】 画素数: 1500万画素(総画素)、1310万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 116.3x74x66.2mm 重量: 本体:516g、総重量:553g フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 5.2コマ/秒 チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 撮像素子: 1.5型CMOS タッチパネル: ○ 撮影枚数: 240枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/4000秒 液晶モニター: 3インチ、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO100〜12800 起動時間: 1.3秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
【特長】 F2.0-F3.9と広角端から望遠端まで明るい光学5倍のズームレンズ、1.5型CMOSセンサーを搭載した、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。 高性能映像エンジンDIGIC 6を搭載したほか、レンズ鏡筒部に各種の設定と繊細なピント調整などが可能な「デュアルコントロールリング」を採用。 視野率約100%の電子ビューファインダー(別売)や、EOSアクセサリーの装着ができ、拡張性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「コストパフォーマンス」が非常に高いです!
※センサーサイズは1.5型でしたね。フォーサーズ並の大きさ。
今更ですが、当初レビューに1インチと書いていたので修正しました。
【購入経緯など】
キヤノンのカメラは初めての購入です。コンパクトデジカメでそれなりに画質が良いと思われる機種を探していたのですが、昔から高級コンデジの代名詞的な存在だった Power Shot Gシリーズの中で、とんでもなくコストパフォーマンスが高いことに気づき、購入しました。
【デザイン・質感】
ちょっとレンズ周りが無骨すぎる感じはありますが、撮像素子が1.5型CMOSということでそれなりに口径が必要なのでしょう。物量は画質に比例する、というような意識があれば問題なし。質感の良い高級感ある筐体。液晶を稼働させたときの構造が、ちょっと安っぽい感じもなきにしもあらず、ではありますが。
【画質】
さすが、1.5型センサーですね。面積的にはフォーサーズよりも大きいんでしょうか。きれいなボケを見せてくれます。発色は、自分が抱いていたキヤノン機のイメージと違って、おとなしい感じ。設定で変わるのでしょうけど。まだ十分に使うことができていませんが、これから春になったら花や風景撮りで楽しめそうです。
【操作性など】
まだ十分理解し切れておりませんが、今のところ不便は感じていません。キヤノン機は初めてなのですが、結構、直感で操作できてしまいます。Wi-Fiでのワイヤレス機能があるようですが、まだ試せていません。使いこなすことができれば便利なんでしょうね。
若干、オートフォーカスが甘いというか合焦しにくいというか、そんな印象はあります。あと、ファインダーが欲しい!オプションでEVFがあるようですが、お高いんですよねぇ。
【バッテリー】
さほど悪いとは思いません。予備バッテリーは1本用意しています。電源オフでしばらく使っていない状態が続いていても、電池消費が激しいというようなことはありません。
【携帯性・取り回しなど】
デザインのところにも書きましたが、レンズ周りが重く大きいので、コンデジとしてはやや携帯性に欠けます。普段持ち歩いて気になったものをスナップしまくる、というような使い方には適していません。あくまでも、一眼の代替、というような使い方が合っているのでしょうかね。
【総評】
旧い一眼レフを3台ほど持っていますが、最近はほとんど使わなくなってしまい、この機種で十分だなぁ、と感じています。他に所有しているコンパクトカメラも、Ricoh の GX100 とか RG-D II とか旧いモノばかりでして、最近の(と言っても、この機種もそんなに最新のモデルではないですが)デジカメの進化に驚いています。
5 今年で発売後7年目なのにまだ販売されているのですね!
久しぶりに価格.comを覗いたみましたら新発売してもう7年が経とうとしているのに、PowerShot G1 X Mark IIの書き込みが有るのに驚きまして投稿いたしました。
ペンタックスKXの一眼デジカメがもう重く感じる年齢に成ったので買い替えと同時にコンデジへと変えましたが、高倍率だと1.7型より小さいセンサーしか搭載していない機種ばかりで当時高価格でしたが買いました。
別売ファインダーを買ったので安い部類のダブルズーム付き一眼デジカメが買える価格でしたが、高画素では無いコンデジでしたが1.5型以上のセンサー搭載コンデジは今後もう出ないだろうと思って買いました。
最近はコロナでほとんど撮影にも行ってなくて出番が極端に少なく成りましたが、色々と不満は有るものの姪の結婚式にも活躍出来てさすがCanonだと再認識しました。
ただ去年のコロナから使う機会も少なく成って今まで使いにくい思いをしていた、グリップ部分のホールドで余程お高い純正品を買おうと思って悩んでいたのでした。 そこで長年のモヤモヤから自分で作るしか無いと色々考えた末に、遂に数年掛けて試行錯誤の末にやっと自己満足成に完成したので投稿してみました!
しかし8万円以上も値下がりするのですね!
-位
-位
4.66 (188件)
14613件
2008/9/17
2008/10/下旬
1470万画素
5倍
28mm〜140mm
F2.8〜F4.5
【スペック】 画素数: 1500万画素(総画素)、1470万画素(有効画素) 最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 109.1x77.7x45.9mm 重量: 本体:350g フレームレート: 30fps 動画撮影サイズ: 640x480 連写撮影: 1.3コマ/秒 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式 セルフタイマー: 10/2秒 撮像素子: 1/1.7型CCD 撮影枚数: 400枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 15〜1/4000秒 液晶モニター: 3インチ、46.1万ドット 撮影感度: 通常:ISO80〜1600 ファインダー: 実像式ズームファインダー 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力 記録方式: MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
【デザイン】
好きです
【画質】
良いですね
【操作性】
問題無いです
【バッテリー】
長持ちだと思います
【携帯性】
少し大きく重い
【機能性】
写真にはまあ良いですが、今どきの気のが無い
【液晶】
綺麗だと思う
【ホールド感】
流石カメラメーカーだと思う
【総評】
私には十分です。
SDカードの部分にSWが有るが、少しボケ気味、接点復活材吹いて、少し爪楊枝で動かすと復活。
中古機です。
5 愛着が湧くデザインと、金属感がたまりません。
2023年10月になってから購入しました。購入した理由は、コンデジが欲しかったから。普段は富士フイルムのX-H1やX100Vといったミラーレスを使っているためさらにコンパクトに持ち歩ける、コンデジが欲しかった。そして少し古いくらいが面白いかなと思い探していたらこのPowerShot G10に出会った。
何よりデザインが好きです
2008年製ということでクラシカルな見た目、ファインダー、金属感がたまりません。
持っているだけで気分の上がるカメラ。少し重くて分厚いけど、それが好き。
そして撮って出しも綺麗。
自分でコントラストや、カラーを調整できるし、露出ダイヤルやISO感度ダイヤルもあるためマニュアル操作が簡単。
2023年の今販売しているコンデジも写りはよくて良いと思うけど、どこか面白みにかけるところもあって、そんな自分にぴったりのカメラに出会うことができました。
壊れるまで使います!!!
-位
-位
4.75 (61件)
1403件
2012/9/19
2012/10/12
1210万画素
5倍
28mm〜140mm
F1.8〜F2.8
【スペック】 画素数: 1330万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 1cm(標準)、1cm(マクロ)
幅x高さx奥行き: 106.6x75.9x40.1mm
重量: 本体:310g、総重量:352g
フレームレート: 24fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD)
連写撮影: 10コマ/秒
顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式
セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒
撮像素子: 1/1.7型CMOS
ファインダー方式: 光学式 撮影枚数: 770枚 デジタルズーム: 4倍
記録フォーマット: JPEG/RAW
シャッタースピード: 1〜1/4000秒
液晶モニター: 3インチ、92.2万ドット
撮影感度: 通常:ISO80〜12800
起動時間: 1.7秒
ファインダー: 実像式光学ズームファインダー
電池タイプ: 専用電池
インターフェース: USB2.0、HDMI、AV出力
記録方式: MOV(H.264/リニアPCM)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー: ブラック系
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5 結局、もっともよく使うカメラ
以前に買ったカメラやスマホ
もっと高性能なカメラも持っていますが、
一番、使う機会の多いカメラになってます。
古いカメラなのに、なぜ? 使いやすい。
雑にネックストラップだけで今ではカバーさえ着けず使ってます。
急いで撮りたい時はオートにしてまず一枚撮ります。
「そうなる訳」
コンパクトで持ちやすい
突起部がなく丈夫、引っかかったりして壊れない
そもそも軽いので予備電池1つ持ってれば感あり
ここは重要で、重い、かさばる、壊すかもなどマイナス要素を払拭してる。
レンズも明るく失敗が無い
使用頻度の高い焦点距離やファインダー、マクロがある
レンズも電源オフで自動収納
上げれば切りがないのだろうが
ここだけは最高という事では無く実用的、
総合的にしっかり出来てる様に感じるカメラ
5 こんなに良い機種とは
キヤノンのカメラは全く興味が無いのだが、実家で眠っていたこの機種を使ってみたら、とても使い易くて良いカメラだと感じた。
マニュアル撮影やRAW記録にも対応していて、小さいセンサーながらも表現の幅がそれなりに効くのは嬉しい。
適度な大きさでスクエアなボディでハンドリングも良好。
軽いシャッターフィールもブレにくくとても好みな感触。
光学式のファインダーまで搭載している♪
JPEG撮って出しだとかなり味気無い画しか出てこないが、キヤノンの対応現像ソフトで良い仕上がりに調整出来るので、このカメラだけで景勝地などへ出かけても満足できる写真が得られそう。
純粋な後継の該当機種が現在無いのは残念。
PowerShotシリーズは終焉を迎えるのだろうか・・・
-位
-位
4.27 (36件)
2076件
2015/6/18
2015/6/25
2020万画素
25倍
8.8〜220mm (35mm判換算値:24〜600mm)
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm 重量: 本体:690g、総重量:733g フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 5.9コマ/秒 チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.7秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
【特長】 24-600mm(光学25倍)の高倍率ズームレンズを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用することで50倍までズーム撮影できる。 1.0型大型CMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC 6」、高感度センサーとの連携による「HS SYSTEM」などを採用。 キヤノンのコンパクトカメラとして初めて、2群レンズでの手ブレ補正機構を搭載しており、3.5段分の手ブレ補正効果を実現。
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5 もう出ない?ニッチの名機
コロナ禍の最中に買ったので、少し時間が経ってのレビューとなります。
もともと、頑固にCONTAXのフィルムカメラを使い続けてきたのですが、8年前にFUJIのX70を購入してフィルムカメラは使わなくなりました。望遠レンズ付きのコンデジが欲しくて買いました。今はX70と併用しています。
【デザイン】
キャノンらしいデザインで格好良いと思います。
【画質】
スマホ以上ですがAPS-Cセンサーで単眼のX70以下という感じです。G3Xに画質を求めたのではないので気になりません。
【操作性】
完全オートで撮っても綺麗には撮れるのですが、いささかメニューが多すぎる気がします。
【バッテリー】
良く持つと思います。
【携帯性】
ズームレンズが大きいので、コンデジにしてはかさ張りますが、600mmレンズ付きのコンデジと思うと良くこの大きさに押し込んだとも思います。
【機能性】
動体に対してのフォーカスが弱点とされていましたが、購入価格(5万台)を考えると上出来でしょう。
【液晶】
スマホの美しい画面に慣れてしまうと、これは物足りない部分です。
【ホールド感】
グリップがついているので問題ないです。
【総評】
購入前はSONYやパナソニックのものと随分悩んだものですが、スペックではこれを上回っていてもセンサーが小さかったり、価格が高すぎたりでこれにしましたが満足できる商品でした。もう新品では手に入らないし、今後、このようなニッチとも言える商品が出るとも思えません。各カメラメーカーは、スマホに負けない製品を積極的に開発して欲しいですね。
5 高倍率ズームを搭載した"コンデジ"としたら大満足です
普段"一眼レフ"のデジカメを使用している輩だが"コンデジ"としたらやや大きいが携帯性は抜群に良い。
画質もやや"色再現性"が劣るが"解像感"が良いので大満足です。
やや"バッテリー"が小さい為、本体が大きいので"電力消費量"が大きいのが"唯一の弱点"かと感じている。
-位
-位
4.22 (9件)
2076件
2015/6/18
-
2020万画素
25倍
24mm〜600mm
F2.8〜F5.6
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 123.3x76.5x105.3mm 重量: 本体:690g、総重量:733g フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 5.9コマ/秒 チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ 撮影枚数: 300枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3.2インチ、162万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.7秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
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5 再度購入
EVF KIT で再度購入しました。
SONY のRX100シリーズに比べて、CANONのGシリーズは同じ1インチセンサーでも解像感が悪かったので一度売却したのですが、自分が印刷するサイズ(A4までがほとんど)ではほとんど差が出ないことが分かり、広角24mm〜望遠600mmまでのズーム域と防塵防滴構造がやはり重宝するので再度購入に至りました。
SONYのRX10M3も検討したのですが、やはり1100gの重さがネックでした。
5 登山用カメラとして大満足
主に登山や旅行に使用するために購入しました。
【デザイン】
格好いいです。
【画質】
きれいです。EOS60Dを使用していましたが、風景写真では、さほど違いは感じません。
【操作性】
EVFの脱着が面倒といえば面倒。電動ズームのスピードが意外に速い。
【バッテリー】
充分持ちます。キャンペーンのバッテリーをもらったし。
【携帯性】
デジカメとしては大きい、重い。
【機能性】
防塵、防滴、600mmズーム。これは価値ある。
【液晶】
きれい。
【ホールド感】
しっくりきます。
【総評】
サイズは少し大きいですが、防塵、防滴、600mmズームで、結構きれいに写る。総合力で最高の登山用(旅行用)カメラです。
-位
-位
4.51 (236件)
8592件
2006/9/15
2006/10/26
1000万画素
6倍
35mm〜210mm
F2.8〜F4.8
【スペック】 画素数: 1040万画素(総画素)、1000万画素(有効画素) 最短撮影距離: 50cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応: ○ 幅x高さx奥行き: 106.4x71.9x42.5mm 重量: 本体:320g フレームレート: 15fps 動画撮影サイズ: 1024x768 連写撮影: 2コマ/秒 顔認識: ○ 手ブレ補正機構: ○ 撮像素子: 1/1.8型CCD 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG シャッタースピード: 15〜1/2500秒 液晶モニター: 2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度: 通常:ISO80〜1600 ファインダー: 光学 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力 記録方式: AVI(MotionJPEG) 記録メディア: SDカード
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5 旅行に便利な万能7倍ズーム機
パワーショットG1からG6まで明るいレンズの高級コンデジ路線でしたが、G7はレンズの明るさは通常の範囲(F2.8-4.8)になりましたが望遠側を伸ばした新たな路線として高級感ある魅力的な機種として登場しました。欲しかったのですが新品はかなり高額な設定でしたので、その後中古を探し12年ほど前に12000円と当時としては手頃な価格で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあり良いデザインです。
【画質】
1/1.8型センサーの1000万画素機でISO100なら綺麗に撮れます。ISO400までなら許容範囲ですが、それ以上は使いたくないですね。
【操作性】
操作性は良いです。この頃の機種は光学ファインダーが付いており、屋外ではパララックスを考慮すれば便利に使えます。ボディが小さすぎず、ボタン類の配置も良いです。
【バッテリー】
良く持ちます。Sシリーズのバッテリーを使っているので、S30、S40、S60とバッテリーと充電器が共用でき便利です。
【携帯性】
少し重みがありますが、でっぱりもなくスッキリしていて良いです。
【機能性】
手振れ補正機能もあり、35-210mm相当のレンジが使いやすいです。
【液晶】
2.5インチですが、全体のサイズからして丁度良い大きさです。室内なら問題ないですが、屋外では色も薄くあまり使いたくないです。
【ホールド感】
グリップは無いようなものですが、引っ掛かり部分が少しあり、小指のスペースあり意外にも持ちやすいです。
【総評】
新たな路線のGシリーズとして手振れ補正機能付きで魅力的な機種として登場しました。バッテリーを見直し、それまでのGシリーズ機よりも小型になり持ち出しやすくなりました。旅行に1台、一眼レフのサブ機としてよく持って行ったものです。それほど高画素化されておらず、日中天気が良ければ十分な画質で、最近このような光学ファインダー付きの小型のコンデジを見直しているところです。
5 壊れましたが使い続けていますG7
【デザイン】なんだか古っちょい感が好印象
【画質】晴れの日光の下で撮った草の色
【操作性】かなり使いやすいと思います。結構いじれるし
【バッテリー】足りないと思ったことはない
【携帯性】やや思い
【機能性】スポイトで遊んだりとか面白い
【液晶】使用に耐えている
【ホールド感】がっちり問題なし
【総評】2006年に購入して以来、ずっと使い続けてきました。
先日電源壊れて、今日から入院です。
まだまだ使うよ。
【追加】電源基板が無いため修理代にてG15と交換となってしまいました。
ありがとう、さようならG7。
-位
-位
4.35 (111件)
4063件
2014/9/16
2014/10/ 3
2020万画素
4.2倍
24mm〜100mm
F1.8〜F2.8
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 103x60.4x40.4mm 重量: 本体:279g、総重量:304g フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 6.5コマ/秒 自分撮り機能: ○ チルト液晶: ○ タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ 撮影枚数: 210枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3インチ、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.3秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー: ブラック系
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5 ほぼ1年たちました
コンデジは長いことSONY性を使用していましたが、5年超使用していました製品が印刷するとボケがでていることが何度かあり買い替えを検討していました。購入にあたっては’30倍以上の望遠’と'1インチコンデジ'に関心があったのでSONY製品とCanon製品を比較しました。前者に大いに魅力がありましたが比較的価格が高めであったこと、後者はデザインが気に入ったことと、mark2が発売される直前で一瞬?リーズナブルな価格になったところで購入しましたので満足感が高いです。普段はミラーレス一眼との併用ですが、最近の使用頻度はむしろこちらのほうが多いかもしれません。エンジンが旧なものとはいえA4サイズに印刷してみて不満におもったことはありません。もちろん製品としての満足度も高い製品で、望遠側も10倍ですがそれ以上欲しいときはミラーレス一眼で対応しています。
5 空の色はキヤノンが一番・・・だと思う
購入は半年ほど前になりますが、キヤノンのホワイトバランスの優秀さと操作性に慣れているので、メーカーはキヤノン一択でした。
今の大きいGRになる前のRICOHだったら迷ったかもしれませんが。
G7とG7マーク2、悩みましたがファーストモデルに決めました。
1インチセンサーは予想以上に出来が良いです。
バッテリーも予想以上に減りが早いです(苦笑)
ただ一つの不満点は、ケースから取り出す際に思いがけず動画ボタンを押してしまっていること。
今まで何回も足元なんかを撮ってました。
それもマーク2ではボタンが引っ込んで解消されているらしいので、今から検討されている方はご注意されたほうが良いでしょう。
-位
-位
4.61 (73件)
1477件
2015/10/13
2015/10/22
2020万画素
3倍
28mm〜84mm
F2〜F4.9
○
【スペック】 画素数: 2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス: ○ 最短撮影距離: 5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応: ○ NFC: ○ 幅x高さx奥行き: 98x57.9x30.8mm 重量: 本体:185g、総重量:209g フレームレート: 60fps 動画撮影サイズ: 1920x1080(フルHD) 連写撮影: 6コマ/秒 タイムラプス: ○ 顔認識: ○ AF自動追尾機能: ○ 手ブレ補正機構: 光学式 セルフタイマー: 30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影: ○ 撮像素子: 1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル: ○ USB充電: ○ 撮影枚数: 220枚 デジタルズーム: 4倍 記録フォーマット: JPEG/RAW シャッタースピード: 1〜1/2000秒 液晶モニター: 3インチ、104万ドット 撮影感度: 通常:ISO125〜12800 起動時間: 1.4秒 ファインダー: 無し 電池タイプ: 専用電池 インターフェース: マイクロUSB、HDMIミニ端子 記録方式: MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】 薄さ30.8mm、約209gの薄型軽量ボディに、F2.0大口径レンズと1.0型大型CMOSセンサーを搭載。 映像エンジン「DIGIC 6」と1.0型大型CMOSセンサーの連携により、ISO感度は125〜12800を達成し、夜や室内の手持ち撮影でも高画質に。 広角端約0.14秒・望遠端約0.15秒の高速AF、画面端のピント合わせも容易な「31点AF枠」、約6.0コマ/秒の高速連写などにも対応。
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5 誰もが満足するバランスの良いコンデジ
【デザイン】
革張りは落ち着きがあるのにかっこいいと思います
【画質】
充分によい画質だと思います
【操作性】
やや分かりにくいと感じますが、慣れます
筐体が小さい分、操作性は普通程度と感じます
【バッテリー】
使い方によるかもしれませんが、自分には充分な容量と思います
【携帯性】
コンパクトで嵩張らず、とても良いです
【機能性】
実用的な機能とともにあまり使わない機能もあり、多彩な使い方が可能です
【液晶】
見やすさは普通レベルですが、タッチの反応はややにぶく感じます
【ホールド感】
手の小さい自分でもしっかり握れて手に馴染むのは、コンパクトであることと、革張り部分があるせいと思います
【総評】
高級機ではないのですが、バランスよく作られており、多くの方が満足できるものと思います
取り扱い説明書は分かりやすいものではなかったです
デザインの良さは自慢できると思います
5 満足域のコンデジ
コンパクトでデザインが個性的なのが気に入り、画質の良さはキャノンを信頼して購入した。使ってみて期待通りで満足している。