スペック情報
大きい順 小さい順
51位
21位
4.44 (39件)
12007件
2019/1/16
2019/2/22
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。 タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さな巨人〜時代の名機〜甘�U(α-SWEET�U)の再来
α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
α6700 との比較になってしまうが、「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わない、「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「被写体認識を使って鳥や昆虫、列車、飛行機などは撮らない人」、「普通に普段使い(風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫)をする人」にはピッタリのカメラだと思う。
とにかく、「名機」であることには違いない。かつて「フィルム時代」に、「α-7」と黄金のコンビを組んでいた「α-SWEET�U」の再来である。
5 気軽に高画質が楽しめそう
軽くて情報量の多い写真を撮れるミラーレス一眼を探していました。写真投稿サイトでいいと思った写真に使われたカメラをピックアップし、価格コムで重量などのスペックで絞込みこのα6400に落ち着きました(フラッシュがあるのは助かる)。6年も前の機種で少し迷いましたが、今は購入して大正解と思ってます。新しいカメラは全く性能が分からず、所有している十数年前に発売された同一サイズセンサーの一眼レフ(価格コムでは4.5以上の評価)との比較しかできませんが、それに比べ薄暗い光の中での情報量は圧倒的に多く、重量もレンズを含めると500g以上も軽く、これからは今まで以上に気軽に写真撮影を楽しめそうです。
67位
48位
4.35 (53件)
12007件
2019/1/16
2019/2/22
ミラーレス
APS-C
無(本体のみ)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。 タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlog(ビデオブログ)、グループでの静止画・動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで優秀なミラーレスカメラ
再レビューです。コメントは前回とまったく同じです(変わりようがないので) 写真を更新しました
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α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
もともと「コンパクトで優秀」なものはなんでも好きなので、「パナの G100D」や「OMのE-M10�W」などとの比較検討で、やはり「同じマウント」のものに収まった。
α6700 との比較になってしまうが、やはり「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わないものの、そのほかには「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」の2点を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「鳥や昆虫、列車、飛行機などを撮らない人」、「風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫を撮る人」にはピッタリのカメラだと思う。
5 スマホカメラに飽きてきた人に最高
【デザイン】
非常にかっこいい!シルバーの高級感はレベチです
【画質】
iPhone15Proで満足していたのですが、やはりセンサーが大きいだけあって素敵な写真が撮れます。
【バッテリー】
足りないと感じたことはないです。バッテリーが1個しかついてこないのは残念
【携帯性】
バックに楽々入ります。望遠レンズだとギリギリだけど
【機能性】
基本オートで撮っています。初心者でもオートにしておけば綺麗に撮れます
【液晶】
太陽が照りつける日は液晶の暗さを感じます。まあファインダーで見れば問題はないです。
【ホールド感】
手にハマるようにモテます。望遠レンズをつけると片手だと重いかもしれません。
【総評】
質感の高さで選びました。写真の色が目で見た通りで大満足です。
スマホカメラに飽きてきた方はおすすめです。
120位
59位
- (0件)
12007件
2025/10/20
2025/10/16
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
75位
60位
4.36 (62件)
7012件
2020/9/15
2020/10/23
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
2530万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 124x71.1x59.7mm
ファインダー倍率: 0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。 フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 期待以上で買って良かったです
α6000からの乗り換えです。
α7c�Aと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。
α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7c�Aは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。
ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。
まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。
瞳AFもビタッと追従してくれます。
ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。
携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。
ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。
ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。
バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。
総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています
5 ミラーレスも良い
キャノンから乗り換えです
フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入
レンズ買い換えが多く、
かなり悩みましたが、
結果は満足です
何より本体が小さい
海外旅行などにも重宝しています
83位
62位
4.69 (193件)
22239件
2016/1/ 6
2016/4/28
一眼レフ
APS-C
無(本体のみ)
ニコンFマウント
2151万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS
画素数: 2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当
記録フォーマット: JPEG/RAW/TIFF
連写撮影: 高速連続撮影:約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、236万ドット
ファインダー形式: ペンタプリズム
幅x高さx奥行き: 147x115x81mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 1倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:1240枚
セルフタイマー: 20/10/5/2秒
インターフェース: microUSB3.0、miniHDMI
重量: 約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ)
記録メディア: XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 12bit/14bit タイム: ○ PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、29.97fps
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、XQDカード/SDカード
カラー: ブラック系
【特長】 フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。 タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 AF性能は今でも素晴らしい
【デザイン】
THEニコンのカメラといった感じですね
【画質】
もちろんレンズにもよりますが、
DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。
ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。
【操作性】
慣れている人なら問題はないです
【バッテリー】
連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。
グリップももっていますが最近はあまり使っていません。
【携帯性】
流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います
【機能性】
このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね
【総評】
流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、
持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。
C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね
1.31からの変更内容
• カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。
5 適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。
【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。
【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。
【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。
【バッテリー】全く問題ないです。
【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。
【機能性】AF性能は今だに最高です。
【液晶】大変綺麗です。
【ホールド感】非常に構えやすいです。
【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。
(再レビュー)
やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。
弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。
写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。
グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。
シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。
カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。
今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。
(再レビュー)
主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。
147位
82位
- (0件)
12007件
2025/10/20
2025/10/16
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。 タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
148位
86位
4.50 (62件)
7012件
2020/9/15
2020/10/23
ミラーレス
フルサイズ
有(レンズキット)
α Eマウント
2530万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 124x71.1x59.7mm
ファインダー倍率: 0.59倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。 モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽い
【デザイン】
一眼では珍しくシルバーとのツートンカラーがおしゃれで良い。
【画質】
一眼レフ初心者ということで知識はそこまでないが良いと思う。
【操作性】
一般的なSONYの一眼レフの操作感で申し分ない。
【バッテリー】
バッテリー持ちも悪いとは思ったことはない。1日撮影は余裕でできる。
【携帯性】
フルサイズの中では世界最小?ということもありかなり軽い。レンズの重さにも左右されるが、ボディだけでも軽いは正義だと思う。
【機能性】
基本的なスマホ連携などはついている。
【液晶】
本機はバリアングル式だが、写真に特化するならチルト式が良かったと思う反面、YouTuberなどはVlogなどの動画撮影用にも愛用されていることが多いためバリアングル式なのかと思っている。慣れればそこまで支障はないと思う。
【ホールド感】
コンパクトで軽く手にフィットするため非常に良い。
【総評】
デザインもよく、機能も良い。2が出たので2が欲しいところではあるが、ダイビングのハウジング等新調する必要があるため等分は使い倒す予定。
5 コンパクトでフルサイズ!素晴らしい
【デザイン】
とてもかっこいいです。高級感が段違い。
所有欲が大変満たされます。
【画質】
当然いいです。さすがフルサイズ。
やはりAPS-Cとは格の違いを感じます。
【操作性】
旧世代のSONYクオリティといった感じであまりよくありません。コンパクトな代わりに物理ダイヤルが少ないため、より良い操作性を求めるならばα7IIIの方がいいでしょう。
【バッテリー】
全然減りません。1日フルに使っても持ちます。
【携帯性】
フルサイズの割にとても小さいので持ち運びやすいですが、少し重量があるため負担に感じるかもしれません。
α6400と比べると携帯性は劣ります。
【液晶】
なんとなく画質が悪く感じます。
【ホールド感】
グリップがあるためしっかりと握ることができます。
【総評】
展示品落ちでメーカー1年保証がついて11万円で購入しました。
コンパクトでフルサイズの高画質を楽しめるため大変気に入っております。
SONYタイマーで壊れないといいな...
179位
103位
4.46 (34件)
12007件
2019/1/16
2019/2/22
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。 タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 縫合的な評価は高いカメラだと思う。
【デザイン】
α6000シリーズの系統デザインなので見慣れたデザイン。
【画質】
昔α6000とα6300を使っていたが、それよりは少し画質が
良くなった感じがする。
【操作性】
α6700のような前ダイヤルが無いのが残念。
【バッテリー】
従来のバッテリーなので仕方が無いが、あまり良くない。
【携帯性】
軍艦部がフラットなのでカバンの中に入れても嵩張らない。
【機能性】
特に目立った機能は無いような気はするがAF性能は向上している。
【液晶】
良くは無いが悪くも無い。
チルト液晶なのは評価できる。猫も杓子もバリアングルは止めて欲しい。
【ホールド感】
グリップ部の出っ張りが中途半端でホールド感は良くない。
α6600やα6700のようなグリップ部であれば非常に持ちやすいが。
【総評】
縫合的に見て軽量コンパクトで取り扱いのしやすいカメラだと思います。
5 一眼レフからの乗り換えです。
元々、N社のAPS-C一眼レフを使っていましたが、仕事でお付き合いのあるカメラマンさん(複数)が、ことごとくフルサイズ一眼レフからフルサイズミラーレス一眼へと乗り換えているのを目の当たりにし、しかもその方々が「もう一眼レフには戻れない」とおっしゃっているのを聞かされ、見事に影響されて乗り換えました。(一眼レフおよびレンズは売り払いました)
【デザイン】
コンパクトで、いかにもミラーレス、という感じです。
【画質】
キレイですね。付属レンズのE 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135も非常に便利で使いやすいレンズでしたが、135mm以上の焦点距離が欲しくなって、最終的にTAMRONの18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]に買い換えました。今はこのタムロンレンズを着けて撮っています。
【操作性】
一眼レフと勝手が違うので最初は戸惑いましたが、色々とボタンに機能を設定していくと、思い通りに操作できるようになりました。
【バッテリー】
一眼レフより劣るのはこれですね。やはり減りは早いですが、旅行などでちょくちょく撮るのであれば、一泊二日ぐらいなら普通にもちます。運動会などで、ずっと撮り続けると夕方には怪しくなってくる感じです。念のため予備バッテリーも持っています。
【携帯性】
一眼レフに比べて非常に軽くなりました。上記のタムロンレンズもそれなりの重さなのですが、やはり本体が軽いので一眼レフに比べれば何とも思いません。
【機能性】
普段はファインダーを使って撮影していますが、水平器がついているのがとても便利です。今後、別のカメラを買う時も、この機能は必須になると思います。それくらい便利な機能です。
【液晶】
キレイですね。
【ホールド感】
当方、それほど手が大きい方ではないですが、持ちやすいです。
【総評】
結構な値段がしましたが、買って良かったです。確かに一眼レフには戻れません。カメラ周りのグッズがコンパクトになったので、カメラ用の鞄を持つ必要がなくなったのが大きいです。
114位
109位
4.42 (10件)
253件
2021/5/17
2021/6/ 4
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
4360万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS
画素数: 4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、235.9296万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.6x73.7mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはり名機のひとつだね
今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7�Xを待つことなく購入して良かった!
5 この画質・機能、今だにトップランナーかな
【デザイン】
定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さは�Vシリーズまでが好きです。
【画質】
高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。
【操作性】
使い慣れたα7�Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。
【バッテリー】
さすがに、無印�Vより持たない感じです。
【携帯性】
適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。
【機能性】
使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。
【液晶】
a型になって見易くなりました。普段使っている無印�Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。
【ホールド感】
私にはα第3世代が最もしっくりきています。
【総評】
この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。
56位
120位
4.42 (218件)
23863件
2018/2/27
2018/3/23
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
2530万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.6x73.7mm
ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。 独自のAFシステム「4Dフォーカス」に対応。693点の「像面位相差検出AFセンサー」を配置し、コントラストAFを425点に多分割化し、検出精度が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 いまさらですがレビューしてみました。2台めを購入思案中。
2021年に購入した。
仕事で使っている、内容はWEB広告用の物品の写真撮影(フラッシュ使用)。動画も撮ります。
遠方の現場に出向いての撮影なので失敗はできない。
趣味では、GFX50s�UとペンタックスKシリーズいろいろ。最近NikonD3sが壊れたので850を購入。その他
この前に使っていたカメラはNikonD200とリコーGRデジタル�V。
レンズは、ツァイスレンズF4/16-35です。ほぼこれ。 たまに同じくツァイスのF1.8/55mm。
良いところ
・ツァイスレンズの雰囲気の良さと相まって露出のハズレの無さ。点数を付けるなら80点から90点。
・電池の持ちの良さ。5年間2個の純正電池で余裕です。まだまだいける。
・ちょうどいい画素数。これ以上はいらないし十分高画質。
・耐久性といっていいかわかりませんが初日で一回目、これまでに3回落下させている。(椅子から落としたくらいの高さ)運よく傷もないし、画像の乱れもない。一度も壊れた箇所がない。
・まだ現行商品として売られてる。(すごく心強い)
悪いところ
・イメージがカメラというよりも家電製品な感じ。(私見)
・AFの迷いは最新機種よりも劣るかも。(撮影のリズムが少し乱れる)
・最新機種は良いに違いないが、高いしそこまでの性能は不要だし悩みどころ。
トータル的には、とても信頼のおけるカメラです。
5 欠点なしの理想的なカメラ
【デザイン】
直線的かつシンプルなデザインで、ミラーレス・一眼レフでは一番格好良いと思います。
【画質】
驚くほど高画質で、今後これ以上を望むことは無いと思います。
【操作性】
普段必要な操作はメニューをたどらなくてもボタン操作で済みますが、覚えるまでは大変でした。
【バッテリー】
旅行で使うことが多いですが、丸一日持ちます。
【携帯性】
普段はSonnar T* FE 35mm F2.8 ZAを取り付けていますので、非常にコンパクトです。
【機能性】
瞳AFが便利で、ポートレートで失敗することが少ないです。
【液晶】
十分綺麗です。回転するので、液晶を見ながらの撮影もしやすいです。
【ホールド感】
問題ありません。
【総評】
a7m2からの買い換えでしたが、全面的に強化されており非常に満足しています。個人的にはa7m4などさらなる新機種までは不要なので、長く使えそうです。
74位
135位
4.56 (231件)
21655件
2016/8/25
2016/9/ 8
一眼レフ
フルサイズ
無(本体のみ)
キヤノンEFマウント
3170万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、36mm×24mm、CMOS
画素数: 3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 高速連続撮影:最高約7コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
ファインダー形式: ペンタプリズム
幅x高さx奥行き: 150.7x116.4x75.9mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB3.0、AV出力
起動時間: 0.96秒
重量: 約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ)
記録メディア: コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ GPS: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 最大61点(クロス測距点:最大41点)
4K対応: ○ 動画記録画素数: DCI 4K(4096x2160)、29.97fps
音声録音: モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
カラー: ブラック
【特長】 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したハイエンドモデル。 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「61点高密度レティクルAF II」など、プロ向けモデル「EOS-1D X Mark II」と同等の性能を誇る。 新開発ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 初代5DからMark IVまでほんとありがとう。
【デザイン】丸みを帯びたペンタプリズム部はもう少し角ばった方が凛々しさは出るが、
肩にストラップでレンズを下にさげた時の身体への当たりは痛くなく柔らかいです。
【画質】色々と使って来ましたが、5D Mark IVのRawデータはほんと扱いやすくバランスがすごく良いです。
【操作性】ほぼ説明書を読むこともなく自由自在にコントロール出来て文句なし。
【バッテリー】充電を100%にしておけば、よほど朝から夜中まで通しでロケしない限り1個のバッテリーで持ちます。
テザー撮影の時は流石にスペアは5個は携帯。
【携帯性】仕事で長時間使用するには、これくらいのボリュームがあった方がバランスが良いです。
プライベートでもファインダーの見えがよく、単焦点レンズをつけて楽しんでます。
【機能性】必要にして十分。
特にありがたいのはRawで撮影のときにもRAW、M RAW、S RAW と大きさを変えられること。
仕事ときは納品データも渡した先のハンドリングのことも考えてMやSサイズで撮影することも多い。
ライブビュー撮影の時だけ、どの大きさにしていてもフルRAWになってしまうのだけが残念。
【液晶】普通に見やすく、実際の色に近い。
ミックス光の時も判断がしやすいです。
【ホールド感】充分握りやすいが、丸一日撮影のときはグリップの真ん中の深みがもう少し深いと
助かるのだが。
【総評】5Dシリーズは初代からMark IVまでオーバーホールを繰り返しながら仕事で多分一番お世話になったカメラ。
土砂降りになった山岳ロケや灼熱地獄の南国真夏ロケでも一度もトラブルになった事はありません。
そしてスタジオでのカタログ撮影や他のチームと共同撮影の時は、5Dで統一して欲しいと指示があったくらい現場ではスタンダードなカメラでした。
2026年現在もRシリーズと併用して大活躍してます。
今回とうとう生産完了になってしまったので、新品のボディを一応補充しておきました。
5 信頼性バツグン
ブライダル、宣材撮影に使用。
お金をお支払いいただく以上、失敗が許されないお仕事。
大切なのは、確実に撮影出来て、確実にデータが残ること。
約6年フル稼働しましたが、一度もトラブルは起こりませんでした。
時代の流れに乗るように、ミラーレス機に移行しましたが、今でもあの重さが恋しくなる時があります。
122位
160位
4.43 (195件)
14615件
2014/11/20
2014/12/ 5
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi時:最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.7x59.7mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: USB2.0、HDMI
重量: 約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、60p
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック系
【特長】 世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載している。 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、高い解像感と自然な質感を低ノイズで再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 繊細さが素晴らしい!
中学生時代は、父のニコンFMを使っていました。
若い頃は、コンタックスS2+ツァイス50mmを長年使っていました。
色んなデジカメを経て、久しぶりのフルサイズ。
やはり画質がいいですね!
レンズはゾナー55を使っています。
繊細さ、立体感は本当に素晴らしい。
もうAPSCには戻れない。
デジカメで動画も撮らないので、マークIIIも必要なし。
唯一の欠点は電池持ち。
あとデザインも、ひと工夫欲しかった。
それ以外は、本当に素晴らしいです。
5 必要十分な性能
家族写真が撮りたい気分に毛が生えた程度のレベルでの利用
【デザイン】良い
【画質】必要十分
【操作性】ピント合わせのため一部拡大機能をシャッター近くのボタンに割り当てて利用してますが、良いです。
【バッテリー】中古で購入のため、速攻でアリエクから互換を購入して、こちらも必要十分
【携帯性】サムヤン28mmを付けっぱなしですが、小さくて良いです。
【機能性】多分、良いのでしょう。
【液晶】中古で少々擦れが目立ちましたが、保護フィルム貼ったら、擦れが分からなくなりました(^^)
【ホールド感】小さくて吉
【総評】
中古(6万前半)で安く入手できたのが吉!私には過ぎるカメラです。
アダプター付けて、PENTAX-DA 55-300mmF4-5.8EDも使ってみましたが、Goodです。
柿を撮ってみました(^^)
309位
160位
4.52 (27件)
23863件
2018/2/27
2018/3/23
ミラーレス
フルサイズ
有(レンズキット)
α Eマウント
2530万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.6x73.7mm
ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。 フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高画質
【デザイン】気に入っています。
【画質】今までキャノン6D�U使っていましたが、今までのフルサイズは何だったの?と思うくらい高画質。
【操作性】十分だと思いますが、AF関係の切り替えがスイッチで有ればさらに良い、素早く呼び出せない。
【バッテリー】十分(長持ち)
【携帯性】フルサイズとしてはコンパクト
【機能性】AFスピードはかなりいいですが、カワセミダイブシーンは9割ピンボケ、まだまだですね。
【液晶】屋外での使用はスマホのほうが上
【ホールド感】私は気になりませんが、小型であるためキライな方もいるそうです。
【総評】十分魅力有ります、AFも現行のカメラでは最高の部類と思われますが、動体撮影は今一歩と思われます。
5 初一眼レフの人にはとてもおすすめ!後悔なし!
【デザイン】
カメラなのであまり気にしない。
【画質】
とても満足!これ以上を求める人は、プロの領域だと個人的には思ってます。
【操作性】
3年ほど使ってますが、まだ少しボタン操作で迷子になることはあり。
【バッテリー】
一回の旅行で写真や動画を500枚くらい撮影することもありますが、バッテリ切れで困ったことはこれまで一度もなし。
【携帯性】
少し重いけど、この性能ならしょうがないかなと。
【機能性】
全体的に満足。
【液晶】
もうすこしタッチパネルで操作できる項目を増やしてほしかった。今の最新バージョンであれば解決されているかも。
【ホールド感】
良き。
【総評】
初一眼レフで購入しましたが、満足しているのでこのまま壊れるまで使い続けそう。
294位
166位
3.89 (14件)
12007件
2019/1/16
2019/2/22
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.7mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。 リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。 タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlogなども可能。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 近年のカメラ価格高騰の中でコスパの良い製品
5年前のモデルですが、画質自体は6700と大きく変わるわけではありません。ボディ内手ぶれ補正、バリアングルは魅力的ですが、値段が倍近く異なります。裏面照射センサーになったとのことですが、恐らく大きな違いはなさそう。なのでこのカメラの画質で不満があるならレンズを変えるか他社にするかフルサイズに行くべきなのでしょう。ちなみにパワーズームは薄くてお手軽ですが画質は微妙。手ぶれ補正付き単焦点レンズを購入したら満足できる画質になりました。フラッシュがついているのは何かと便利ですし、6700と比べても薄くて軽い。aps-cの中ではかなりお買い得だと思います。今のところ不満は無しです。
5 買って正解
【デザイン】ソニーらしいデザインで良い。
【画質】良い。
【操作性】良い。
【バッテリー】USB給電があるためにバッテリーを買い足す必要がない。
【携帯性】16-50のレンズを付けてなら最小。
【機能性】機能がありすぎるくらいで使いこなせるかが問題なくらい。
【液晶】向きを変えれて便利。
【ホールド感】小さいボディの割にしっくりくる。
【総評】ソニーのレンズに使いたい手頃なものが少ないのを除けばコンパクトな良いカメラです。シグマのレンズで当分行くと思います。
118位
166位
4.51 (158件)
13422件
2017/10/25
2017/11/25
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
4360万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS
画素数: 4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.6x73.7mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:650枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
カラー: ブラック系
【特長】 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。 スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 αシリーズが次々に、魅力的ですが簡単には移る気にはならない
このボディは2021年の暮れに購入。その時すでに、後継機のR�Wが発売されていました。ソニーのα系は価格の観点で即買えるレベルではないので、この機種を引き続き使い込んでいます。
ニコン、オリ〔現行ではOMシス〕の機材も所有し、その時の気分やレンズの焦点距離に合わせて使う機材を決めていますが、このα7Rm�Uを使っている際にはその独特の性能に改めて魅了されてしまいます。
今では、驚くような高精細ではありませんが私自身は画質に魅了されています。そして、この高精細さゆえに、ズームレンズのテレ端が足りないと感じたときには、画像消去ボタンをAPS-Cへの転換ボタンに設定して、即1.5倍のズームとして使っています。
ここにアップした作例は、品川宿にて撮影したもので、帰宅後にそれぞれのカットの画像処理をしていてもニコニコでした。
なお、レンズは Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zです。
5 中判レンズ(M645)の専用機として使用しています!
新規購入から早4年が経過しました。当初の2台体制(α7R�V)の内1台はα7R�WAに買い換えました。現在は、中判レンズの専用機(ほぼ)として使用しています。
【画質】
全く不満はありません。低ISOでの解像感はα7R�WAに一歩譲りますが、高感度性能は0.5〜1段優れています。色再現性やダイミックレンジもα7R�WAよりやや良い印象です。
【操作性】
α7R�WAとは細かな差がありますが、基本操作系がほぼ同じなので、カスタムセッティングさえ合わせておけば、交互に使い分けるケースでも通常操作で迷うことはありません。
【バッテリー】
本機購入前に使用していたα7R�U(4〜5枚撮影するとパーセント表示値が下がるのでドキドキしました)との差は歴然で良好です。私の使い方だと丸1日は余裕でもちます。
【携帯性・ホールド感】
良好です。EOS R、Z7、S5と併用していますが、感覚的には一番軽く持ちやすいです。中型のカメラバックにレンズ付きで2台入ります(例えば、α7R�V+α7R�WAです)。
【機能性】
AF性能などはα7R�Uから大きく進化しています。α7R�WAではAF性能はさらに進化しているので、本機はほぼMFレンズ専用(マウントアダプター経由)で使用しています。
【液晶・EVF】
背面液晶はほとんど使用しません。EVFはα7R�WAと比較すると精細感でやや劣りますが、実用十分です。レフ機(スクリーン)と比べれば、格段にMFが容易かつ快適です。
【総評】
最新のソニーのレンズは小型軽量は良いのですが、アウトフォーカスのボケがナーバスなレンズが多い印象です(大三元レンズでもです)。最近は、約20年前に購入したMamiya 645の単焦点レンズを多用しています。
イメージサークルが大きく構成枚数が少ない中判の単焦点レンズは、アウトフォーカスのボケが周辺まで綺麗で、かつナチュラルな描写をします(ボディ内補正なしだからでしょうか?)。もちろん解像性能や色再現性も必要十分です。
166位
177位
4.52 (112件)
15404件
2015/6/26
2015/8/ 7
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
4360万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS
画素数: 4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi時:最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.7x60.3mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB2.0、HDMI
重量: 約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
Wi-Fi: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック系
【特長】 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。 フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 今でも愛用中!これからも!!!
主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。
このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。
普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。
(ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。)
発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。
5 機能性では古さが目立つが、コスパが光る
【デザイン】
α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。
【画質】
フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。
【操作性】
旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。
【バッテリー】
全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。
【携帯性】
高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。
【機能性】
測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。
【総評】
中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。
ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。
363位
185位
4.57 (29件)
14615件
2015/2/26
2015/3/ 6
ミラーレス
フルサイズ
有(レンズキット)
α Eマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi時:最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、122.88万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.7x59.7mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: USB2.0、HDMI
重量: 約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、60p
音声録音: 内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック系
【特長】 世界で初めてフルサイズ対応の光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載。AF追随しながら約5コマ/秒の高速連写を実現。 35mmフルサイズに対応した、小型軽量標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(SEL2870)」が付属。スナップからポートレート、風景まで、幅広く活躍する。
この製品をおすすめするレビュー
5 小型ながらのフルサイズ機、デザインが気に入りました。
2020年に入りカメラ購入にあれこれ悩んで来ましたが最終的に初めて使うソニーのα7�Uレンズ付きのこちらの商品に決めました。今までキャノンのフルサイズ機を何台も購入してましたが持ちまわしに大きく重いので軽いフルサイズをと思い機種を選ぶのに迷いましたがたまにはキャノンから浮気してみようと思い評判の良いソニーカメラ購入に至りました。
今月商品がソニーストアより送られて到着したばかりで本格的には撮影してませんが自宅から何枚か試し撮りをしましたがシャッター音がキャノンと違って小さなカメラにしては中々しっかりした音で気に入りました。これから外に出ての撮影が楽しみです。
5 いいと思う。
1年前に購入。
初心者で評価出来ず、1年使用。
野鳥撮影でコンデジとα9を購入したため、
比較が可能になった。
風景写真は綺麗で不満なし。
野鳥撮影も止まりものは問題なし。
飛びものは連写機能が足りない。
ブラックアウトする。
逆にα9だと連写中は超画素高解像度ズームが使えないが、
α7�Uではつかえる。
あとはα9だとSSとf値はダイヤル2つなんですぐできるが、
α7�Uだとダイヤル1つなんで切り替えがいってめんどくさい。
269位
193位
3.84 (6件)
154件
2018/2/27
2018/3/29
一眼レフ
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 最高約3コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
ファインダー形式: ペンタダハミラー
幅x高さx奥行き: 129x101.3x77.6mm
ファインダー倍率: 0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右): 95/95
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0
起動時間: 0.1秒
重量: 約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 9点(中央F5.6対応・クロス測距)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、29.97fps
音声録音: 内蔵モノラルマイク
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 2410万画素CMOSセンサーを搭載し、きれいなボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 手軽に、ある程度綺麗な写真が撮れるカメラです。
【デザイン】一眼って感じがして、カッコいいです。
【画質】まあ、自分はとてもキレイだと感じ満足していますが、上級者の方はこの画質は駄目でしょうね…。
【操作性】初心者向け機なので、簡単です。
【バッテリー】何枚か撮るだけなので、半年はもっています。
【携帯性】小さいし軽いから、ちょっとした時に持っていきやすいです。
【機能性】プロ機とかでは無いので、必要最低限です。
【液晶】バリアングルでは無いので、少し見にくいかな…。
【ホールド感】小さいので、しっかりホールド出来てる感じがします。
【総評】安いですが、一眼を知る良い切欠になったので、いいカメラでした。
5 高コストパフォーマンスと使いやすさ
小学生の子どもが使用しています。5ー6万円で購入できたことを考えると他機種と比べとてもコスパの良い機種でした。子どもでも直観的にも操作でき、使いやすいようです。夢中で写真をとりまくってます。
393位
193位
4.53 (94件)
14328件
2013/10/16
2013/11/15
ミラーレス
フルサイズ
有(レンズキット)
α Eマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x94.4x48.2mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: USB2.0、HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
防塵・防滴: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、60p
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインにも惚れた
【デザイン】
直線と曲線を上手く使った、洗練されたデザインだと思います。
【画質】
ノイズも無く綺麗な画質で気に入っています。
【操作性】
ボタン位置に慣れれば使い勝手も良いと思います。
【バッテリー】
普通だと思います。
【携帯性】
α99も使用していますが、コンパクトで携帯性は格段にいいですね。
【機能性】
100%マニュアル撮影での使用ですが、ピーキング機能も優れて、良いと思います。
【液晶】
見やすくて綺麗です。
【ホールド感】
コンパクトでホールド感も良好です。
【総評】
小型軽量でデザイン的にも飽きの来ないカメラで、手放したくありません。
5 フルサイズデビューです
KissX2で一眼デビューし、GM1でやはり一眼スタイルが良い事に気付き、α7でフルサイズにステップアップする事にしなりました
【デザイン】
ぶっちゃけデザインに惚れて選んだ部分はあります笑
直線基調でとてもスマートに見え、
ペンタ部分が大きめで前後に突き出ている為
大きめの標準ズームを付けても見た目のバランスが良いです
レンズのくびれと同じようにペンタ部もオレンジのマウントに向かってくびれており、カメラとしてとてもカッコいいです
【画質】
まだ購入から日が経ってないので細かい所までは何とも言えませんが、自宅のツリーの周りを暗くして、電飾の光で撮った人の顔はキレイに写りました
【操作性】
メニューは慣れてない部分はありますが、タッチ操作したいです
【バッテリー】
大して試していないので無評価です
【携帯性】
大して試していないので無評価です
【機能性】
とても軽いです
買うまで何回もカメラ屋で触っていたのですが、
M2やM3と比べると初代は明らかに軽いです
ただレンズ含めるとフルサイズだけあってコンパクトとは呼べないですね
【液晶】
パッと見とてもキレイです
夏の日差しの中でもよく見えるかまでは分かりません
【ホールド感】
思ったより全然良かったです
グリップ浅いのを心配したんですが、軽さと本体の薄さでからかとても丁度良かったです
Kissはグリップ深めでとても持ちやすかったので、
そう心配していたのですが、本体が薄いからか浅めのグリップ持ちやすいです
【総評】
GM1はとても携帯性が良く持ち出しやすいと思って買ったのですが、撮っても楽しく思えませんでした
どうやら自分は写真を写すよりも、シャッターを切る事が楽しかったのだと思います
α7はシャッターを切る感触がシッカリあり、
レンズを持って構えるとこもしっくりきて、
とても気持ち良く写真を撮ることが出来ました
子ども頃使っていたフィルム一眼レフに大きさや重さが似ているような気がして、カメラとしてベストな重さで大きさのように思いました
277位
199位
3.60 (3件)
154件
2018/2/27
2018/3/29
一眼レフ
APS-C
無(本体のみ)
キヤノンEFマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2410万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 最高約3コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92万ドット
ファインダー形式: ペンタダハミラー
幅x高さx奥行き: 129x101.3x77.6mm
ファインダー倍率: 0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右): 95/95
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:260枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0
起動時間: 0.1秒
重量: 約475g(CIPAガイドラインによる)、約427g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 9点(中央F5.6対応・クロス測距)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、29.97fps
音声録音: 内蔵モノラルマイク
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 約2410万画素CMOSセンサーを搭載し、美しいボケ味を表現できるデジタル一眼レフカメラ。「シーンインテリジェントオート」など、豊富な撮影モードを搭載。 写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載。画像送信やリモート撮影を可能にするアプリや、スピーディーに接続できるNFC機能に対応。 3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載し、見やすく使いやすい。「9点AFセンサー」が高速オートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりレフ機は撮影していて楽しいです。
今では撮影の大半がミラーレス機に移行してしまいましたが、ときどきレフ機を使ってみたくなります。レフ機のずんぐりむっくりとしたボディ、そのボディから響き渡るシャッターの心地良い音。写真を撮っているという充実感があります。
でも、EOS 5Dシリーズなどの上位機種はいらない。Kissシリーズなどのエントリーモデルで充分です。コストを抑えたモデルだけに、いろいろと不満点もありますが、撮影していて楽しいです。
グリップは小さめなので、男性よりも女性向けのカメラという印象です。また、軽いので持ち歩きは快適です。
オートフォーカス性能はX50からほとんど進化していません。9点測距なので、動きモノ(子供の運動会など)にはオススメできません。
ただEOSシリーズらしく、オートホワイトバランスや発色の良さは上位モデル譲りで使いやく、楽しいカメラです。
*被写体から掲載許可を得ています。
4 一眼レフ
デジカメの具合が悪いのでスマホカメラに頼っていたのですが体育祭など到底撮りきれるものではなく‥遅ればせながら一眼デビューしました!名札まで見えて文句なしお気に入りです☆
155位
199位
4.58 (91件)
5727件
2019/7/17
2019/9/ 6
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
6250万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS
画素数: 6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 128.9x96.4x77.5mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:670枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード×2
カラー: ブラック系
【特長】 有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、αレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ。 小型・軽量なボティに、高速・高追従AF性能、AF/AE追従最高約10コマ/秒の高速連写性能を備えている。 ワイヤレスでのPCリモート撮影をはじめとする多彩な撮影や、高速データ処理・転送に対応。高精細なビューファインダー UXGA Tru-Finderを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 高画素機の魅力
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
少しクロップすると2400万画素機との違いは歴然。この機種の強みはこれに尽きると思う。
高画素のため、暗所、高ISO感度では、ノイズが出まくります。ノイズ除去しても、実用ISOは6400程度だと思う。この機種で、動画を主に撮る人はあまりいないと思うし、静止画は、RAW現像すると思うので、最近のノイズ除去ソフトの使用を前提にすれば、高画素の利点が生かせると思う。
【操作性】
MENU画面での項目選択がわかりにくい。操作ごとの分類にしてほしい。
カスタムキーの自由度が高いので、使いやすい。
【バッテリー】
中古で買ったので、未評価ですが、半日程度なら大丈夫です。
【携帯性】
当たり前ですが、ミラーレス本体は軽い。むしろレンズの方が重い。
【機能性】
APS-C規格レンズを使っても、6100万画素の内の2400万画素をキープできるので、軽い望遠レンズを使えるのは、高画素機を使うメリットだと思う。
フォーカストラッキングを使って、飛んでいる鳶を追っかけましたが、完全には、追尾できません。動物の顔認識ができる最新の機種とは差があると思う。
【液晶】
日中の明るい場所では、輝度が足らず見えにくい。画素数も高くないので、操作確認用と割り切るべき。EVFは、高画質かつ、日中でも見えるのでこちらで見れば良い。
【ホールド感】
小指がやや余り気味ですが、私は手があまり大きくないし、本体が軽いため気になりません。
【総評】
静止画しか撮らず、高速移動物体は撮らない人には、とても良いカメラだと思います。
5 気軽に、でもじっくり撮る
【デザイン】α7�Wやα6700も所有していましたが、微妙にギッチリ感が違う感じです。使っていて気にならない感じがいいです。
【画質】当たり前ですけど、やっぱα7�Wやα6700とは全然違います。カリッカリのバキバキ画像からフワッとシットリしたものまで、ベールを一枚接いだような表現にデジタル世界の奥行きが拡張される感じです。
【操作性】特に違和感を感じることはないです。
【バッテリー】Sony Alpha shutter count toolで調べたら1万回くらいの、中古ですが、普通です。
【携帯性】やっぱコンパクトです。
【機能性】じっくり撮る分には不満はないです。スマホとの連携はショボい。
【液晶】不満はないです。
【ホールド感】違和感はないです。
【総評】ただ記録するとか、スナップじゃなくて、三脚もってじっくり写真を撮る気にさせてくれます。
508位
203位
4.67 (5件)
3657件
2015/2/ 6
2015/4/17
一眼レフ
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
ファインダー形式: ペンタダハミラー
幅x高さx奥行き: 131.9x100.7x77.8mm
ファインダー倍率: 0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右): 95/95
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0、AV出力
起動時間: 0.18秒
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 19点(クロス測距点:最大19点)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、29.97fps
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 設定時の操作に慣れない
AFは早いです。人物の顔などなめらかに表現できてさすがだと思いました。設定は、液晶タッチしたりダイヤルを回したりボタンを押したり、初心者用の機種にしては操作しやすいとは言えません。慣れかとは思いますが。初めてのCANON、これから楽しみたいと思います。
5 初めての一眼レフカメラにオススメ!
初めての一眼レフカメラとして購入しました!
使ってみて、カメラについて詳しいことを知らなくても綺麗に撮れるので、一眼レフ欲しいけど難しいのかな。と、不安に思ってる方は買って損はしないと思います。
466位
203位
4.73 (13件)
2142件
2017/2/15
2017/4/ 7
一眼レフ
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
2580万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 高速連続撮影:最高約6コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
ファインダー形式: ペンタダハミラー
幅x高さx奥行き: 131x99.9x76.2mm
ファインダー倍率: 0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右): 95/95
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:270枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0、AV出力
起動時間: 0.2秒
重量: 約540g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約493g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 45点(クロス測距点:最大45点)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、59.94fps
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 約2420万画素APS-CサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、プレミアムエントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。 AF機能として、ライブビュー撮影には「デュアルピクセル CMOS AF」を、ファインダー撮影には「オールクロス45点AFセンサー」を搭載している。 標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」1本が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 初キャノン
【デザイン】
一眼らしいデザインだと思います。
【画質】
素人なので詳しくないですが良いんじゃないでしょうか
【操作性】
優しいモードとゆう使い方の説明をしてくれるのは大変便利です。
【バッテリー】
特に困る事はないです。
【携帯性】
ミラーレスに比べると重いです。
【機能性】
十分だと思います。
【液晶】
バリアングル液晶が使い勝手いいです。
【ホールド感】
ちょうどいい感じです。
【総評】
重さ以外は素晴らしいと思います。
5 EOS Kiss X6i からの買い替えです
本年、1月初に購入して3ヶ月使用しての2回目のレビューです。購入直後のレビューは、本レビューの下に残しています。
【デザイン】
一眼レフらしいデザインです。
レンズ 18‐135mm のフィルター径は 67mm なので、ステップアップリングをつけて 16-35mm レンズ (82mm) 用のフィルターを兼用で使用しています。この場合、通常のメタル製レンズフードは使えません。良い方法があれば良いのですが。
【画質】
今のところ、2420万画素で充分です。EOS 90Dも迷いましたが、そこまで投資する気にはなれませんでした。撮影後 RAW 画像の PC での処理する能力も考えると、この程度で満足しています。
【操作性】
Kiss X6i と比べれば、随分向上。
・上面表示パネル:使い出すと撮影直前に確認でき便利です。
・AF-ON:シャッターからフォーカス機能を切り、親指AFに慣れ出すと、結構使い易いです。
・Bluetooth で「HUAWEI MediaPad T1 7.0」との接続できました。一度、ベアリングすると、比較的簡単に繋がり、撮影時に、都度7インチ画面で確認できます。
・前レビューにも記載しましたが、「集合写真モード」は、多人数での記念撮影には良いです。
【バッテリー】
充分1日もちます。2個 2000円程度の互換バッテリー (ROWA) を購入し、3個で回しています。互換バッテーリーも純正と変わりなく使えます。
【携帯性】
ボディ重量 = 493g は軽いです。Kiss X6i = 520g より軽いです。
画質や機能から考えれば、小さく軽いです。
ボディだけの重さでは、ミラーレスに比べて然程重いとは思えませんが、レンズも含めるとやはり携帯性 ( 重量と大きさ ) に差異あるのでしょう。新規に購入するなら、ミラーレスにしていたかも知れませんが、既に持っているレンズも使いたい (特にマクロレンズ) ので、9000D にしました。
EF-S18-135mm は、思ったより大きく,重いです。それでも、良いレンズです。
【機能性】
カメラ+レンズ共に、ほぼ満足です。
最も欲しかったのが、45点AFセンサー。特に、マクロレンズでの撮影時には満足感高いです。
瞳 AF と多重露光機能が付いていないのは、少し残念。
【液晶】
少し、見にくいかも知れませんが、必要な時は、Bluetooth でベアリングさせ 7インチ画面で確認できます。
バリアングル式は X6i で慣れているからかも知れませんが、チルト式より大きく動くので、三脚に固定して、川の中等で少し離れてライブビュー撮影する時は便利です。ただ、微妙な角度でビュー画面が上下転倒し困ることがあります。
【ホールド感】
しっかりしてレンズとのバランスは良いです。このホールド感が安心感であり、一眼レフにして良かったと思っています。
【総評】
特に欲しかったのは 18mm-135mm レンズ。
このレンズキットでは Kiss X9i より安価でした。もちろん 80Dより、かなり安価です。
「Kiss X6i + 18-55mm レンズ」 → 「9000D + 18-135mm レンズ」 を 7万円切って (キャッシュレス 5%還元含む) 更新できました。
広角ズーム;16‐35mm
標準ズーム;18-135mm → 今回購入。最も使用頻度の多いレンズになりました。
望遠ズーム;55-250mm → 前回購入 X6i ダブルズームキットの残り
マクロ;タムロン 90mm
の 4本で使え満足しています。
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(2020年1月23日 レビュー)
18-135mm のレンズが欲しくなったのと Kiss X6i の買い替えで EOS 9000D EF-S18-135 IS USM レンズキットを購入しました。ミラーレスと迷いましたが、他のEFレンズ用にマウントアダプターを付けると 110g 程重くなり、総重量ではあまり差異ないので、これに決めました。9万円を切る安価で購入し、Kiss X6i と 18-55mm レンズをセットにして、別の店に買取りして頂きました。55-250mm のズームは、残しました。比較的安価 ( 7万円を切る価格 ) でカメラとレンズをレベルアップでき、満足しています。
EOS 9000D の集合写真モードで撮影しましたが、インテリジェントオートでの撮影とは随分違います。これは、良いです。
タブレットと Wi-Fi 接続はできましたが、Bluetooth 接続が何度やっても繋がりません。
505位
226位
3.94 (26件)
5549件
2016/9/15
2016/11/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEF-Mマウント
2580万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
ファインダー形式: カラー電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 115.6x89.2x60.6mm
ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: HDMI、Micro USB、AV出力
起動時間: 1秒
重量: 約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 49点(顔+追尾優先AF時の最大)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、59.94fps
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: グラファイト
【特長】 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。 高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 今の自分使用(仕様)では十分。
【デザイン】良いですね。色は黒と言うより多少ガンメタがかかっているようですがそこがまた良いです。
【画質】問題ありません。Digic7で最新のDigic8の一つ前ですが、差は殆どない感じです。A3までのプリントに十分使える画質です。
【操作性】O.K.です。直接ダイヤル操作できるマニアル感の高い感じがいいです。
【バッテリー】1日500枚位の撮影では満タン表示のままです。ただミラーレスは減りが速いそうなのでいずれはスペアを購入するかも知れません。
【携帯性】同じAPSサイズのレフ機に比べ、片手で持ち操作できる大きさ、(小ささ)軽さはやっぱり良いです。
【機能性】昼間の風景撮影主体なので特に不満を感じていません。
【液晶】KissMより大きくドット数も多い液晶。いい感じ。
【ホールド感】成人男子の私ではチョット小さめでしたが、サードパーティ製のカメラケースを付けたところ、ホールド感がグッと向上しました。
【総評】今の自分使用(使用)では十分。
ただ多重露光が出来ないことが残念です。
5 EVFがどぎつい
良い点
コンパクトな一眼が欲しかったので満足。
悪い点
ファインダーの色合いがどぎつ過ぎる。
153位
226位
4.48 (108件)
8577件
2017/4/21
2017/5/26
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
2830万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時)
シャッタースピード: 電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 126.9x95.6x63mm
ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
カラー: ブラック系
【特長】 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5 普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
564位
226位
4.29 (5件)
21655件
2016/8/25
2016/11/ 3
一眼レフ
フルサイズ
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
3170万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、36mm×24mm、CMOS
画素数: 3170万画素(総画素)、3040万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50、51200、102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 高速連続撮影:最高約7コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
ファインダー形式: ペンタプリズム
幅x高さx奥行き: 150.7x116.4x75.9mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:900枚、液晶モニタ使用時:300枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB3.0、AV出力
起動時間: 0.96秒
重量: 約890g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約800g(本体のみ)
記録メディア: コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ GPS: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 最大61点(クロス測距点:最大41点)
4K対応: ○ 動画記録画素数: DCI 4K(4096x2160)、29.97fps
音声録音: モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、コンパクトフラッシュ/SDカード
カラー: ブラック
【特長】 有効画素数約3040万画素35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ。 映像エンジン「DIGIC 6+(プラス)」、「EOS-1D X Mark II」にも搭載されている「61点高密度レティクルAF II」などを搭載。 ミラー振動制御システムの採用により、最高約7コマ/秒の高速連写を実現。Lレンズの標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 欲しかった欲しかった
【デザイン】
かっこいいです
【画質】
この上ない。
【操作性】
扱いやすいです。
【バッテリー】
意外と持たない感じがする。
【携帯性特に特に良くはけどけど、手にもって4kmランニングしながら撮影しました。
充実している充実している
【見やすい見やすい
【ホールド感良い良い
【総評】
使感動感動
5 素敵な相棒
レンズ、ボディー共に素晴らしい相棒で
手放すことができない存在
4K動画も撮影可能なので
静止画のみでなく
動画撮影も楽しい
481位
242位
4.50 (5件)
336件
2019/8/29
2019/10/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.4mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。 「Exmor」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送などに対応。小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 家族のメインカメラ、自分のサブカメラとしては必要十分。
主にα7IIIのサブカメラとして使用しています。
普段子供の大会など、α7IIIで3000枚程度撮影していますが、
試合会場の都合で年に数回2台必要なときがあり、購入しました。
できること、できないことを納得したうえで購入しているので、
特に不満はなく、快適に使用しています。
サブとしてだけではなく、日常の撮影や荷物を軽くしたいときの撮影など、
メインとしても使え、とても気に入っています。
とくにリアルタイムトラッキングは素晴らしく、
メインのα7IIIにはない機能なので、重宝しています。
唯一残念なのはフリッカー減少がないことですね。
SONYのAPS-C機ではどの機種にも無い機能なので、
せめて今後はハイエンドモデルだけでも良いので
APS-C機にも検討してもらいたい部分です。
5 なれたらとてもいいカメラになると思います。
海外レビューサイトを参考に赤ちゃん撮影用としてソニーα6100を買いました。
初心者ですので、最初は何も分からなくて、撮影してみたら画質がスマホより少しだけいいので、ちょっとがっかりした感じでした。
いろいろ調整してみましたが、いろいろ分からないことばかりで、最初の撮影よりも画質が悪かったです。
でも、レビューサイトを参考に設定をしておいたら、どんどん画質のスマホとの差が感じるようになりました。
もっとなれたらきっと綺麗で高画質の写真が撮れると期待しています。
動画の質は、レビューによると若干の問題がある高画質となっていますが、今のところこのような問題がなく、スマホより格別にいいので、大満足です。
すべてが自分の未経験の問題なので、今のところ不満点がないんです。
あえていえば、タッチスクリーンがスマホのように操作できないことです。
でも、3、4日使って、慣れるようになったら、素早く操作できて問題ないです。
ある程度撮影コツを得た今は、赤ちゃんがどんなに動いても綺麗に撮影できるようになりました。
付属レンズが評判があまり良くないのにこれだけ綺麗な写真を撮れるので、もっといい画質を撮れるレンズがあるらしいですが、余裕ができたらこれを買おうと思っています。
赤ちゃんや子供の撮影におすすめしたいカメラです。
377位
242位
4.70 (85件)
13292件
2016/2/18
2016/3/25
一眼レフ
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
2580万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜16000、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 高速連続撮影:最高約7コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
ファインダー形式: ペンタプリズム
幅x高さx奥行き: 139x105.2x78.5mm
ファインダー倍率: 0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:1390枚、液晶モニタ使用時:340枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0
起動時間: 0.16秒
重量: 約730g(CIPAガイドラインによる)、約650g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 45点(クロス測距点:最大45点)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、59.94fps
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 追従性の高い「デュアルピクセルCMOS AF」とバリアングルタッチパネル式液晶モニターにより快適な動画撮影が可能な中級機。 Wi-Fi/NFCに対応し、キヤノン製カメラ間での画像送受信や、スマートフォン・タブレットからのリモート撮影が可能。 高精度な静止画AFと滑らかな動画AFを実現する「ナノUSM」を搭載した標準ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 初のキヤノン
【デザイン】
重厚かつ、操作性を考えたデザインです。
【画質】
完全なデジイチ素人ですがとても綺麗です。
自分の思い通りに撮影できます。
【操作性】
各操作キーは配置に拘っていて扱いやすく、タッチパネルは感度が良く使いやすいです。
【バッテリー】
自分の用途では一回の用事で使いきることは無いくらい持ちます。
【携帯性】
ミラーレスでは無いので、大きいですし重みがあります。
【機能性】
素人には十分ですし、各機能に説明が出ますので扱いやすいです。
【液晶】
タッチ感度も良く見ためも明るいので良いです。
撮影時の写真よりかなり明るく写る印象がありますので、PC等で確認すると暗く見えたりします。
【ホールド感】
程よく重量感があり扱いやすいです。
【総評】
素人でも扱いやすく、長く使えるカメラだと思います。
5 念願の一眼レフ
2020GW最終日自粛なので、レビューを書いてみます。
念願の一眼購入して、1年と少し立ちましたので、レビューをしてみます。
当時、他の一眼レフ機と比較し値段と、F1とかレースを撮ってみたいと思い、機能的に見て、フルサイズは魅力的でしたが、6Dよりも、80Dのほうが連射速度が速かったのでこちらを購入しました。
【デザイン】
The CANONのデザインで良いと思います。
【画質】
初の一眼なので、文句なし。
【操作性】
もともと、CANONのコンデジ(G7X Mark2) を使っていたので、スムーズでした。
また、右側にある液晶周りのボタンたちも、わかりやすくで、つい買いやすいです。
【バッテリー】
これは、一眼レフのためか、あまり持たないですね。バッテリーは一個でやっていますが、追加がほしいかも。
【携帯性】
流石に、大きいですが、フルサイズからくれべれば。
【機能性】
自分の撮影範囲では十分です。
【液晶】
問題ないですね。
【ホールド感】
手が大きい私ですが、持った感じも良いです。純正のハンドストラップも購入し、更に持ちやすくなりました。
【総評】
当然このレビューを書くまで、90Dが発売になってしまい。連射機能も、画素数もアップデートされていますが、結局は、撮影者の腕にかかっているのかと。新しいものに目移りしますが、まずはこれで満足する写真をいっぱい撮りたいと思います。撮らないと良い写真も生まれないし。
270位
242位
4.52 (13件)
404件
2021/5/17
2021/6/ 4
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
6250万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS
画素数: 6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、235.9296万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 128.9x96.4x77.5mm
ローパスフィルターレス: ○ ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード×2
カラー: ブラック系
【特長】 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。 AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 トリミングOK
トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。
5 R�Xが出たけど、機能的にはこれで十分です。
【デザイン】好きなデザイン
【画質】いいです
【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。
【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。
【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。
【機能性】使いやすいと思います。
【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。
【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。
【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。
200位
242位
4.33 (25件)
1208件
2019/10/ 4
2019/11/ 1
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
2830万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約10コマ/秒(メカシャッター時)
シャッタースピード: 電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 128.9x96.4x77.5mm
ファインダー倍率: 0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:690枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約678g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約593g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード×2
カラー: ブラック系
【特長】 高速通信性能を備え、スポーツや報道のプロの撮影とワークフローをサポートするフルサイズミラーレス一眼カメラ。 有効約2420万画素のメモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と、画像処理エンジン「BIONZ X」を採用。 無音・無振動の電子シャッターによる高速20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能で、リモート撮影やデータ納品時の高速データ転送を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 故障が無く永く使える!
実は2020年から使い始め6年間使い続け、このまま一生使い続けようと思ったところ、使用ファイル数をチェックしたら 16万数に達してました。 特に悪い所も無く未だ未だ使えそうでしたが突然使用不能に成ったら嫌なので購入しました。
他に 7R�W を予備として使ってましたが 此方も9万数の為、2台を売り今回の資金にしました。
新型が欲しかったのですが資金が足らず・・・ 調べると α-9�Uの新品が販売されてる事が判明、これなら一生使えると思い即購入を決めました。
とにかくシンプルなカメラなので故障も無く永く使えると思ってます。
私が狙ってる被写体は「月と飛行機のコラボ」 以前はカワセミ撮影もやってました!
5 めちゃ速い!!
α7Cからの買い替えましたのでα7Cとの比較になりがちです。自分の撮影目的(走り回るワンコ)を撮るためにコレに買い替えました。
結論:最高でした!
【デザイン】
コンパクトでSONYαらしいデザインです。四角ボディよりこっちのがカメラっぽくて自分は好きなようです。
【画質】
文句なしです。α7Cより画像処理は少しだけ古い世代のはずなのに、全っっったく古さは感じませんでした。画質は求めてなかったのですが、めちゃくちゃ良いです。
以前はホワイトバランスが迷う?感じでフラフラした写真がたくさんあったのですが、安定しています。計算速度なんでしょうかね??
【操作性】
これもとても良いです。α7Cと比較してしまい酷なのですが、コンパクト故に、ボタンもダイヤルも少なくて撮影シーンに合わせて設定を変えたくても出来ず、チャンスを逃すことがよくあったのですが、α9�Aにしてからはとても使いやすくなりました。SS、絞り、ISOをダイヤルで、WB変更、AFゾーン変更などはボタンに、と、シーンに合わせて変更がすばやく出来るようになりました。
【バッテリー】
α7Cと特に変わりないです。足りなくなることはないです。(そんなにヘビーに使ってないですが)
メニューいじってると減りが早いのはSONY共通ですね。
【携帯性】
前に使ってたNikonレフ機に比べたらずっとコンパクトで小さいです。
ただ、α7Cにぴったりのカメラバッグには、軍艦部がちよっと邪魔になりましたw
【機能性】
電子シャッターがスゴイです。連写性能がまぢヤバいです。バッファもたっぷりありますし、バシバシ撮りまくりです。(メカシャッターは、花火などBLUB撮影の時しか使ってません)
しかもAF追随性能がハンパないです。
走ってるワンコも、突然出会ったワンコも、突然羽ばたく鳥も、なんでもビシッと切り取れます。
ただ連写するだけで、いままで苦労していた写真があれよあれよと撮りまくりです。
家に帰ってからの選定が大変になりました。あれもこれもいー写真やー!っと、なります。(完全に自己満の世界ですスイマセン)
良い写真が多すぎてまぢで大変になりますw
【液晶】
モニターは十分キレイです。
ファインダーがブラックアウトしないのは感動です。走っているワンコ達を、いつまでも追いかけて撮れます。もう普通のセンサーには戻れない、とよくおっしゃってる方の意味がわかりました。
【ホールド感】
α7Cで、70-200GM2を使ってても問題なかったですが、さらに良いですね。大きめのレンズにも安定感があります。
【総評】
いやーこれはまぢで最強ではないかと思います。最初から買えばよかったのかもしれませんが、いきなりα9系に手を出す勇気はありませんでした。
普通のセンサーのカメラを使ってから、積層センサーのカメラ(α9やα1など)を使ったので感動はひとしおでした。
ただ、ワンコが元気に走り回るのは若いうちだけなので、もしかわいいワンコを今のうちにいっぱい撮ってあげたいなら、α9系はおすすめです。
自分のような素人でも、かけがえのないワンコの一瞬を残しておけるのは、このカメラのおかげだと思ってます。(感謝)
149位
242位
4.65 (46件)
2870件
2020/7/29
2020/10/ 9
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
1290万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-XGA OLED
幅x高さx奥行き: 128.9x96.9x80.8mm
ファインダー倍率: 0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:600枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMI
重量: 約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約614g(本体のみ)
記録メディア: CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:345点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:285点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、120p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.0
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2
カラー: ブラック系
【特長】 35mmフルサイズ有効約1210万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。 従来比約8倍の処理性能を持つ画像処理エンジン「BIONZ XR」により、撮影しながらデータ転送するなど、負荷が高い状況でも快適な使い勝手を実現。 さまざまな撮影条件下で安定したAF性能を発揮する。動画撮影中の温度上昇を抑制し、1時間を超える高精細4K60p動画の記録が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 発売からずっと使ってます
はやいもので発売から5年経ちましたね。
今まで色々なカメラを取っ替え引っ替えしてきましたが、5年も使ったカメラはこのα7Siiiがはじめてです。
写真 / 動画の使用比率がちょうど1:1くらいの使い方ですが、不満らしい不満がいまだにないですね。
なんといっても、ファイルが軽く、取り回しの良い点が気に入っています。
低画素機なのでトリミングは厳しいですが、低画素ゆえにRAWがほどほどに軽く、気兼ねなくバシバシ撮れます。
動画もS-log3 / S-Gamut3.Cineに対応していて、4K 422 10bitが50Mbpsで撮れるのがこれまた良いです。
S-log3で上側のISO12800にすると暗いところでもそれなりに撮れるので、応急の時に便利。
ほとんど私は使うことないですが、4K120pで大きくクロップされないのも気分がいいです。
AFはいまやAI無しの旧世代になってしまいましたが、困ることはあまりありません。
近距離で物がごちゃごちゃしていると意図したところからAF外れたり、動体外すこともありますが、そういう時は適宜MFしたり連写したりで対応できています。
操作性も気に入っていて、物理ボタン / ソフトボタンがほぼほぼ好きなように割り当てられるのがいいです。
もっとこうなったらいいのになぁと感じることがありません。(反面、人のα7を借りる時に苦労しますが)
そうそう、手ブレ補正も優秀です。
昨今のアクションカメラのように強烈に効くわけではないですが、アクティブ手ブレ補正にすると手持ちでも全然見れる映像が撮れます。
あとは発売から半年ほどでFX3が発表されてキレそうになりましたが、ファインダー覗いて撮ることが結構多いので結果的によかったかなと。
また一時期アップデートがぴたっと止まって、フォーカスブリージング補正が永遠搭載されずでSonyが嫌いになりそうでしたが、こちらもアップデートされて怒りがおさまりました。
今もたまにちょこちょこアップデートが入るので、何か方針が変わったのでしょうか?(嬉しい。それでもFX3のがガンガンアップデートされてますが・・・)
不具合については、4年と少し使ったところでメカシャッターが寒い時にひっかかるようになったのと、ダイヤルボタンの上側のクリック感がダメになってしまったため、長期保証で一度修理してもらいました。
それ以外は特に問題は起きていません。
そういえば愛用している割にレビューしてなかったなと思い、思い出したように投稿しました。
今後控えているであろうBIONZ XR2世代の動画特化モデルが楽しみですね。α7Siv? はたまたFX3II?
ただ今は手に馴染んでいるα7Siiiをこれから何年使えるか確かめたい気持ちが強いです。
5 デザイン◎・画質最強・暗所に無敵
α7S IIIを導入してしばらく使ってきました。動画もスチールも撮る用途で使用しています。
■良い点
デザインが良い:αシリーズらしいシンプルで洗練されたデザイン。所有感あります。
画質がとにかく素晴らしい:特に動画は最強レベル。階調、色、ディテールどれも申し分なく、スチルでも1,200万画素とは思えない精細さ。
暗所性能は今でもトップレベル:高感度耐性が抜群。星空撮影でもノイズが非常に少なく、安心してISOを上げられます。
AFが星にも楽々合う:暗所AFの精度が素晴らしく、星空でも迷わず合焦してくれるのは感動モノです。
ファインダーが高精細かつ広い:撮影体験をワンランク引き上げてくれるポイントです。
ビルドクオリティが非常に高い:マグネシウム合金を惜しみなく採用しており、手に持った瞬間に「これは頑丈だ」と感じられる安心感があります。
ホワイトバランスがかなり正確:おそらく専用のホワイトバランスセンサーのおかげか、A7 IVや他のソニー機よりも色味のブレが少なく感じます。特に屋内照明下などで自然な色が出やすい印象です。
■気になる点・惜しいところ
動画とスチルの切り替えが不便:専用ボタンがなく、操作ステップが多く感じます。
動画モード内でのA/S/P切り替えもやや面倒:ただし「フレックスモード」に設定すればある程度解決できます。
やはり世代的な機能不足はある:タッチAFやタッチAEなど、最近の機種には普通にある便利機能がないのはやや惜しい。
APS-Cクロップ非対応(4K時):これは最大のトレードオフかもしれません。APS-Cレンズが使えないので、機動性やレンズ資産を活かしづらいです。
次世代で2,000万程度の画素+同等の暗所性能になれば、完璧なバランスになる気がしています。
【総評】
映像性能・暗所耐性・剛性・AF精度・色の正確さなど、プロ用途でも通用する非常に完成度の高いカメラです。最新機種と比べて一部操作性や機能面ではやや劣るものの、画質面での満足度は圧倒的です。
112位
242位
4.58 (70件)
6796件
2021/1/27
2021/3/19
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
5050万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS
画素数: 5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時)
シャッタースピード: 電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、144万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー Quad-XGA OLED
幅x高さx奥行き: 128.9x96.9x80.8mm
ファインダー倍率: 0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:530枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、USB Type-C、HDMI
重量: 約737g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約652g(本体のみ)
記録メディア: CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:759点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 8K(7680x4320)30p、4K(3840x2160)120p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.0
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2
カラー: ブラック系
【特長】 有効約5010万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。 約5010万画素での最高30コマ/秒のブラックアウトフリー撮影や、最大120回/秒の演算による高速AF/AE追従などが可能。 無音・無振動のサイレント撮影(電子シャッター使用)時にもフリッカーレス撮影やフラッシュ撮影ができる。高精細8K30pの動画撮影に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 私にとって、8K動画撮影で唯一無二のカメラです。
私は、自営業として映像制作の仕事をしています。
主にはクラシック系の舞台撮影や音楽会など音楽系になります。
全てワンオペでの撮影となる為に、主に8Kカメラを18台など使用していますが、
ここで主なカメラはα1で12台所有しています。
撮影は長時間になるので、高ビットレートでの撮影は膨大なデータ量の為に
30p 200MBpsでの8K撮影になりますが、動きがあまり無いのでこれで十分です。
私の撮影スタイルとしては多数のカメラを長時間使用するので、
データ量が少なくてそれほどスピードが要求されないSDカードで大丈夫ですが、
この様な8Kカメラは現在α1しか有りませんので必然的にこのカメラを多数使う事に
なりました。
8Kでの長時間撮影は当然発熱による熱停止が有りますので、液晶とボディ間に小型ファンを
入れてます。これで通常の周囲温度で熱停止する事は有りません。
8Kカメラとして他に、Fujifilm のX-H2も数台使用してますが、
映像品質としてはフルサイズのα1の方が当然良いです。
8Kで撮影しても最終的には4K,HDにするのですが、編集の中でクロップして使用する事が
多いので、私は8Kでの撮影が必須となってます。
動画撮影はほぼ全て固定で使用するのでバッテリーは不使用で、外部電源のみとなります。
撮影した一部は私のYoutubeチャンネルでも視聴出来ますので、興味が有りましたご覧ください。
因みに最近撮影したものは主にα1を使用してますが、X-H2なども混在使用してます。
Youtubeチャンネル名 ”高品質クラシック”
5 CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して
CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して
長年Canonユーザーでしたが、さまざまなトラブルを経験し、それに対するCanonとしての対応や企業姿勢に疑問を感じるようになりました。最終的に使用していた機種はEOS R3でしたが、ついにSonyへ乗り換える決断をしました。
現在はSony α1をメインに、使用開始から約8カ月が経過しています。主にCanon機との比較となりますが、これからSonyのカメラを検討されている方の参考になればと思い、感想を投稿いたします。
良かった点
1. 高速なストロボ同調速度
α1はメカシャッターで1/400秒、APS-Cクロップでは最大1/500秒まで同調可能。
ハイスピードシンクロと違い、ストロボに負担をかけないため、寿命の延命につながります。
特に人物が歩いているような場面では、1/500秒でしっかり止まり、非常に実用的です。
2. フラッグシップ機ながらコンパクト
プロ機としては非常に小型軽量で、移動が多い撮影現場では大助かりです。
撮影中の取り回しも良く、疲労が少ないため集中力を維持しやすく、結果として良い写真につながると感じます。
3. 高画素とクロップ機能の相乗効果
約5000万画素という高解像度により、トリミング耐性が非常に高く、
一枚のLサイズ撮影データから3〜4通りの構図を切り出すことも可能です。
運動会や行事撮影では、引き気味に撮っておけば、後から寄りの写真として仕上げることができ、非常に便利です。
さらにAPS-Cクロップ機能も優秀で、
24-70mmレンズを“実質24-105mm”のように扱えたり、70-200mmが105-300mm相当になったりと、
一本のレンズでより多くの焦点域をカバーできます。
単焦点レンズでも、一本で“二本分”の運用感があり、現場での機動力・柔軟性が大きく向上しました。
気になる点
1. グリップ形状が手に合わない
長時間の撮影で手にマメができることがあります。
握った際に当たる部分が複数あり、バンドエイドなどで対策していますが、改善の余地はあると感じます。
2. ピント精度に戸惑いも
特にCanonのAF性能と比較すると、Sonyに慣れるまではピントが合わない場面が目立ちました。
現在は慣れと技術でカバーできるようになりましたが、移行初期は戸惑う方もいるかもしれません。
最後に
Sonyに変えて改めて気づかされたのは、「Canonも非常に優秀なカメラだった」ということでした。特にAFの信頼性や操作系には今でも未練があります。
しかし、α1はそれを補って余りある実用性と多用途性を持っています。用途が合えば非常に優れた機材です。特に「軽量・高性能・高解像」の3点を重視する方には、大変おすすめできる一台だと感じています。
204位
261位
4.20 (39件)
1774件
2019/8/29
2019/11/ 1
ミラーレス
APS-C
無(本体のみ)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x69.3mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。 APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。 リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5 今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
418位
273位
4.29 (46件)
8567件
2018/2/26
2018/3/23
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEF-Mマウント
2580万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
ファインダー形式: カラー電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 116.3x88.1x58.7mm
ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:235枚、液晶モニタ使用時:235枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: HDMIマイクロ、microUSB2.0
起動時間: 1秒
重量: 約390g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約354g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 最大143/99点(レンズによって自動切り替え)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、23.98fps
音声録音: ステレオマイク、外部マイク:外部マイク入力端子
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」は、最大320mm相当(35mm判換算)の撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても気に入っています
【デザイン】
オーソドックスで好きなデザインです
【画質】
十分な高画質です
【操作性】
使いやすいです
【バッテリー】
旅行でも困ることはありません
【携帯性】
軽くてカバンに入れても苦になりません
【機能性】
十分な機能です
【液晶】
十分きれいです
【ホールド感】
本体が小さいのでいくらかホールドしにくいです
しかし、携帯性とのトレードオフなのでこれで十分です
【総評】
とても気に入っています
5 手ごろな価格帯で高機能、持ち運び安く
【デザイン】シンプルで親しみやすい
【画質】色々選べ用途によって使い方を変える事ができる
【操作性】分かりやすいメニュー画面が助けてくれる。
【バッテリー】まだよくわからない
【携帯性】ミラーレスで年寄には持ち運びがしやすく、小型です。
【機能性】とても多くの機能がありますのでまだ使い切れていません。コロナ禍の中教会の礼拝説教の録画をしていますが、満足
【液晶】見やすい大きさと明るさでたすかります
【ホールド感】私の手のひらにぴったり(小さめ)
【総評】この価格帯のミラーレスでカメラが無い中、満足しております。人気機種の為でしょうか、ネットで色々使い方の紹介されていて参考になり、大変便利してます。
557位
273位
4.66 (34件)
3657件
2015/2/ 6
2015/4/17
一眼レフ
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEFマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 最高約5コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
ファインダー形式: ペンタダハミラー
幅x高さx奥行き: 131.9x100.7x77.8mm
ファインダー倍率: 0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右): 95/95
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:200枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0、AV出力
起動時間: 0.18秒
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 19点(クロス測距点:最大19点)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、29.97fps
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 オールクロス19点AFセンサーを搭載し、前機種比4.8倍(※CIPA準拠)のAF速度を実現したエントリーモデル。 バリアングル液晶とタッチオートフォーカスにより、静止画も動画も簡単・きれいに撮影可能。 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 x5からの乗り換え
だいぶ値段がこなれて来ましたのでダブルズームキットで中古ですが9月まで保証の有るものを4万で購入しました^_^ずっと一緒に歩いて行こうと思います。今迄はeos kiss x5を使って居ましたけどやっぱり進化してるんだ!と実感しました。バッテリーはもう少し持っても良いかなぁ…と思いますが1番スレが出やすいストロボにeos1用のシボ革を貼りましたw
あと、望遠ズームは自作のフードを百均から水筒を買って細工^ - ^画像数の違いは高齢なのでそんなに分かりませんが操作性は非常にやりやすくなったと思います。
とにかく写真は楽しいですから満足です。
5 結構頑張ってくれてます
今回は動きの速い戦闘機にチャレンジしました
キットレンズでの撮影ですが結構カメラが頑張ってくれました
AFは迷いが多いですが,なんとか動きの速い被写体に追いついていました。
シャッタースピードは入門機では限界があり結構きつかったです。
全体的には入門機でも頑張ってくれました。
495位
288位
4.08 (8件)
1687件
2015/10/13
2015/10/29
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEF-Mマウント
1850万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 1850万画素(総画素)、1800万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 最高約4.6コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
幅x高さx奥行き: 108x66.6x35mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:255枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0
起動時間: 1.6秒
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 49点(最大)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、29.97fps
Wi-Fi: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
この製品をおすすめするレビュー
5 ひさびさのミラーレス
EOS M 、M2と使用しましたがいまいちだったのでしばらくミラーレスは使ってませんでしたが、ひさびさに旅行や普段使い用に購入。携帯性、操作性ともたいへん満足のいくものでした。値段も安くなっているので買いだと思います。
5 軽くなり使いやすい
【デザイン】
EOSMからの買え替えで違和感はありません。
【画質】
EOSMから比べると少しノイズが少なくなりました。
【操作性】
慣れれば問題ないです。
【バッテリー】
まだ無くなるまで使ってませんが、EOSMより持ちそうです。
【携帯性】
コンデジ感覚で使用しています。
【機能性】
AFが少し早い感じです。軽快感が増しました。
【液晶】
十分見やすいです。
【ホールド感】
軽くなった分大分持ちやすくなりました。
【総評】
軽くなって広角が15�oから始まって使い易くなりました。
608位
288位
3.28 (3件)
336件
2019/8/29
2019/10/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.4mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 人気はないが決して悪くないカメラ。
【デザイン】
コンパクトにまとまったデザインでとても良いです。動画ボタンが押しにくいのは難点。
【画質】
付属レンズで撮影していますが、ノイズがかなり気になります。エントリー機なのでしょうがないとは思いますが...。
【操作性】
以前からSONYのカメラを使っていたので問題ないです。
【バッテリー】
壊滅的です。あっという間に切れます。動画を撮ってると一日なんてとてもじゃないですが持ちません。予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
バッテリーを犠牲に...という感じなのでしょう。素晴らしい携帯性です。レンズが小さいのも相まってとても撮影しやすいです。
【機能性】
a6400の下位互換なので多少機能は省かれていますが、特に問題はありません。
【液晶】
あまり綺麗ではないです。
【ホールド感】
ばっちりです。持ちやすいです。
【総評】
22年1月に購入しました。初めての一眼としては充分な性能です。
ただ、これを買うならもう少しお金を貯めてZ50を買った方が幸せになれると思います。
3 ★4つでもいいんですが、仕上げの詰めの甘さで★3つです
【デザイン】
α6000シリーズのデザインは好きです。
できれば、ホワイトが良かったのですが、グリップがα6000のプラスチックからゴムになったせいか、変な色のグレーになってしまったのが残念です。
あのグリップはちょっとイヤだったので、ブラックにしました。
α6400も持っていますが、一緒に並べるとこっちはツヤツヤして安っぽいです。
プラスチックボディなのは承知の上ですが、もう少し艶を落としてザラッとした感じの塗装にして欲しかったです。
ボディが黒々しているので、ゴムのグリップがグレーっぽく見えるのが気になります(写真参照)。
ちょっと、この辺のこだわりになさは、SONYデザインとしてはなんだかなと思います。
マウント回りはヘアライン入りになり、この点は黒塗装仕上げのα6400より良くなったように思いますα6400もこの仕上げにして欲しかったです。
それとアクセサリーシューの黒塗装もなんか安っぽいので、もっと金属感のある仕上げにして欲しかったです。
と、色々詰めが甘いので★3つです。
【画質】
α6400相当と思います。永らくTLMのあるAマウントを使っていたので、高感度が強くなったのはいいです。
AマウントではISO1600は非常用でしたが、こちらでは常用できます。
キットレンズのSEL55210はα6000で使ったことがありますが、解像感もあり、不満の出ない描写で、最初の望遠レンズとしてはいいレンズだと思います(もう少し寄れるとなおいいですが)。
でも、フィルター径を55mmにして、望遠端がF5.6なら、なおよかったですね。
【操作性】
α6400でもレビューしてますが、志の低い操作性です。
AFエリアを移動させる十字キーと各種設定キーが同居してるのはいかがなものかと思います。
そのせいで、各種設定をする場合は、その都度AFエリアを固定しなければなりません。
付属のSELP1650のパワーズームは操作に対して反応がちょっと遅れる感じで、あまりしっくりきません。それと、電源OFF後、レンズが戻るのが遅いのが気になりました。
【バッテリー】
本機はサブで使っていますが、1日当たり2本は用意しておきたいですね。
でも、予備は互換電池で十分です。高くて持ちの悪い純正電池は買う価値がないと思っています。
自分はOxkersというとこの充電器と充電池のセットを使っています。3本同時に充電できて、充電池も2本付いているので、おすすめです。
【携帯性】
α6000シリーズを使うとAマウントには戻れません。
ただ、α6000比、液晶部が自撮り対応で、少し厚くなったのが残念です。
【機能性】
AFがα6400相当になったのは良いです、というか、そのために購入しました。
水準器がないのは、ちょっと不便ですが、安い分仕方ないですね。
【液晶】
ファインダーはα6400より画素数が減っていますが、視力が弱いせいもあるのか、自分は違いがわかりません。
たぶん、フルハイビジョンとハイビジョンの差くらいかなと思っています。
背面液晶は屋外だと、反射で見にくい場合があります。デジカメでノングレアとかないんですかね?
まぁ、店頭効果も考えて、グレアなんでしょうけど。
それと、EVFと背面液晶はちょっと彩度が高めかと思います。家に帰って、PC
で見ると、それほどでもないなというケースは多いです。
【ホールド感】
α6000のプラスチックのグリップがゴムになったのはいいです。
その分、ホワイトは変なグリップの色になっちゃいましたが…
使っていて、滑りやすいとかは感じません。
α6500のグリップを触ったことがありますが、なんか幅があってダメでした。
自分はこっちの方がしっくりきます。
【総評】
ボディだけ安く欲しくて、ダブルズームキットに手を出してしまいました。
レンズは使わず、売っちゃいました。
α6400のスペックダウン版と考えると、それなりですが、α6000のスペックアップ版と考えた方が幸せになれると思います。
でも、見た目はα6000の方が好きですけどね。
526位
288位
4.01 (10件)
1774件
2019/8/29
2019/11/ 1
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x69.3mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。 APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。 AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても扱いやすくてコスパも良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5 ベストな買い物
第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。
【デザイン】
かっこいいです。
kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。
【画質】
さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑))
【操作性】
やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。
【バッテリー】
長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。
【携帯性】
悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。
【機能性】
トッピング全部のせって感じです。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。
【総評】
買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。
(追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。
118位
288位
4.35 (132件)
14004件
2017/6/29
2017/8/ 4
一眼レフ
フルサイズ
無(本体のみ)
キヤノンEFマウント
2710万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS
画素数: 2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: 高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、104万ドット
ファインダー形式: ペンタプリズム
幅x高さx奥行き: 144x110.5x74.8mm
ファインダー倍率: 0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右): 98/98
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: miniHDMI、USB2.0、AV出力
起動時間: 0.2秒
重量: 約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
GPS: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 最大45点(クロス測距点:最大45点)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、59.94fps
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: ブラック
【特長】 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。 EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ありがとう、レフ機
2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。
そこから20年。
KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4
趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。
画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。
ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。
なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。
20年目の節目。
5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。
6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。
5 EFマウントの手頃なフルサイズ機
【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。
【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。
【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。
【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。
【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。
【機能性】 必要十分です。
【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。
【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。
【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。
589位
314位
4.24 (10件)
5549件
2016/9/15
2016/11/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
キヤノンEF-Mマウント
2580万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS
画素数: 2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: ワンショットAF時:最高約9コマ/秒、サーボAF時:最高約7コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3.2型(インチ)、162万ドット
ファインダー形式: カラー電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 115.6x89.2x60.6mm
ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:295枚、液晶モニタ使用時:295枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: HDMI、Micro USB、AV出力
起動時間: 1秒
重量: 約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約380g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 49点(顔+追尾優先AF時の最大)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、59.94fps
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
BLE(Bluetooth Low Energy): ○ NFC: ○
スロット: シングルスロット
カラー: グラファイト
【特長】 独自の高精度AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」を「EOS M」シリーズとしては初めて搭載したハイエンドミラーレス一眼カメラ。 約2420万画素のCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC7」により、高感度撮影時のノイズ耐性と解像感が向上し、常用ISOが25600まで拡大。 標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 EOS R5のサブにM5(やっぱり”5”シリーズが好き!)
【デザイン】
・他の何よりここが気に入って購入しました。キヤノンのカメラだとこのM5やEOS Rのようなデザインが好みです。
【画質】
・レンズに依存する部分も多いため何とも言えません。私はEF-Mマウント廃止の情報を知った上で購入しましたので、当初よりEF-Mレンズでの運用ではなく、アダプターを介してのEF-SやEFレンズでの運用しか考えていませんでした。EFのLレンズを主に使いますが、画質が悪いと感じたことはないです。
【操作性】
・より新しくデザインも似ているKissMよりも、操作性は高いです。後発カメラより劣る部分はあっても、上位機種であることを実感できるのはこの点です。これからKissM(�Uも含め)を検討されるなら、M5の方が所有館を含め色々満たされるかと思います。
【バッテリー】
・メインはEOS R5を使っているので、バッテリーの持ちの悪さには慣れています。純正バッテリーもR5ほど高価ではないので、予備を買っておくと安心です。
【携帯性】
・写真の上手な方のお話にはいつも「撮影機会を多く持つ」という表現が出てきます。これを受けて私も毎日カメラを持ち歩き、必ず毎日最低一枚は撮影をすることにしています。R5では少々重たくなるため買い増したのがM5です。これに16-35L�Vをつけて毎日通勤にも持ち運んでいます。
【機能性】
・操作性とともに上位機種を感じることができます。
【液晶】
・とても見やすいです。賛否分かれるところですが、私にはバリアングルは不要なので全く問題ないです。
【ホールド感】
・これは意外でしたが、小さいのにしっかりと手に馴染みます。R5よりしっくりくる時があるくらいです。
【総評】
・「EF-M機」として見ずに、EF-SやEFレンズを活用するAPS機として見ると評価は変わるのではないかと思います。
5 神!
【デザイン】
EOSのデザインは、T90でのヒットにすがりすぎ。F1モデルのM5は魅力的。
【画質】
良い。
【操作性】
慣れると使いこなせる。
【バッテリー】
長持ちする。
【携帯性】
22mレンズ装着時では、スラックスのポケットに余裕で入る。これが購入理由。aps-cではこれにつきる。
【機能性】
ほぼフルスペック。手振れ補正レンズを数種類保持しているので。
【液晶】
大きくてきれい。
【ホールド感】
純正のケース装着でベスト。軋まないし、グリップがよい。
【総評】
aps-cで秒間9コマは神。EFレンズを装着しても機能に低下なし。
kissを下取りに、未使用品を59000円で購入。6Dの出番は静止画だけになりました。