スペック情報
大きい順 小さい順
34位 14位 4.41 (12件)
633件
2024/7/11
2024/8/ 2
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2700万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS
画素数: 2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.68万ドット
幅x高さx奥行き: 114.8x67.5x54.2mm
ローパスフィルターレス: ○ 電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:610枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 12bit AFセンサー測距点: 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、59.94p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.2
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。 標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 家族撮影用に
家族や子供の撮影用に購入。
以前は一眼を利用するも重くて手放したことがあり、以降iPhoneで撮影していましたが、
子供の運動会やお遊戯の撮影には厳しく、いろいろ手に取って悩んだ末購入しました。
1年ほど使い、非常に良いのでレビュー。
【デザイン】
無難。小さいので威圧感を与えない。
【画質】
非常に良い。動画向け機種かと思ったが、静止画が綺麗。
iPhoneと最初違いが分からなかったが、大画面テレビで見ると明らかに違う。
色のスタイルもいろいろ選べて遊べる。
【操作性】
簡単、片手で大体操作できる。ただボタンが成人男性には少し小さい。
【バッテリー】
付属のもので一日中持つ。スマホのモバイルバッテリーで充電できるのが良い。
【携帯性】
ともかくコンパクト。ネックストラップを使わずハンドストラップで十分。
旅にもっていくのが億劫にならない。
【機能性】
スピードが速い。オートフォーカスが爆速。
撮りたいと思った時に起動、撮影できるのでストレスフリー
【液晶】
普通に見やすい。
【ホールド感】
特にいい。α6700と最後まで悩んだが、ファインダーはいらないし、ほぼ同じ画像が取れると聞き
最終的に軽くてグリップがしやすいこちらを選択。結果。非常に正解。
【総評】
ともかく小さいのにレスが早くバシバシ取れる。動くものにもよくピントが合う。
スマホよりグリップがよく手ぶれ補正も効く。
思いの外良かったのが、他の機種と違い、カシャ、という音を無くし、一切サイレントにできること。
構造がビデオカメラなのか、カメラ撮影時も全く無音のため、発表会で周りの迷惑にならず撮影できる。
またキットレンズが高級感があり、価格もやすい。
気になるのは本体の筐体がプラスチッキーなことだが、ここは軽さとのトレード。貴重品や骨董品でもないので使い倒すつもり。
5 とてもいいカメラ。迷うなら買いです!
【デザイン】
白のボディとセットのシルバーのレンズがカッコいいです!黒だとレンズも黒で重い感じがしたので、私はこの白いモデルがとても気に入っています😊(この辺は好みですね)
【画質】
ずっとスマホか結構旧型のコンデジしか使ってなかったので、画質の良さに驚きました。
ズームした写真をさらに拡大しても綺麗に見えるのはすごいです!
【操作性】
指で簡単に届く範囲で揃っています。手の小さな方も大丈夫と思います。(ホールド感のところで後述)
【バッテリー】
ほぼ写真しか撮っていないですが、付属のバッテリーで一日中十分あります。
ガッツリ動画を沢山撮るという方は予備バッテリーがあったほうが良いかもしれません。
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでとても良いです!お散歩カメラに最適と思います。
Colemanの😉25リットルのカメラショルダーを使っていますが、ちょうど良いです。
【機能性】
沢山機能があるので、カメラ初心者の私ではまだまだ使い切れていないです。
色々いじりながら使っていきます。
【液晶】
とてもきれいです。
初期設定では室内用に輝度が低く設定されていますので、屋外に持ち出す際は輝度の高い屋外設定にしましょう。
屋内設定のままだと晴天下ではかなり見えにくいです😅
タッチパネルの反応もキビキビとしていて全く遅延なしです。切り替わりがとても早くもたつきを感じることはありません。
【ホールド感】
私はチビで手もちょっと大きめの女性程度と小さめですが、握りやすくとても扱いやすいです。
【総評】
友人に勧められて購入しましたが、本当に買ってよかったです!今年一番のいい買い物かも。
保証やら正規販売店やら色々考えて最安ネットショップではなく、近くのケーズデンキ購入しました。
5年保証、液晶保護フィルム、SDカード(SanDisk ExtremePLUS 128GB)をつけて165000円でした。(6月中旬頃)
ファインダーレスなので液晶を見ながら撮影することになります。ここを割り切れるかどうかという感じですかね。(晴天の屋外だと輝度上げてもかなり見づらいので…)
ずっとコンデジかスマホだけだったというような私みたいなカメラ初心者の方には特におすすめと思います。
75位
33位
4.55 (4件)
633件
2024/7/11
2024/8/ 2
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2700万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS
画素数: 2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.68万ドット
幅x高さx奥行き: 114.8x67.5x54.2mm
ローパスフィルターレス: ○ 電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:610枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 12bit AFセンサー測距点: 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、59.94p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.2
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。 電子式手ブレ補正機能「アクティブモード」に対応。標準パワーズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 a6700ユーザーがサブ機として買った結果
【デザイン】
好みじゃないですかね。白カワイイw
【画質】
a6700と同じ。大満足
【操作性】
静止画も動画もボタンやメニューはカスタムしまくって使ってます。ただ、どうしても前ダイヤル欲しいって人は止めた方が無難です
【バッテリー】
良い
【携帯性】
最高。これ以上の携帯性求めるならスマホですね
【機能性】
綺麗な写真を撮る機能は揃ってる。楽しく写真を撮る機能が足りない
【液晶】
特に不満は感じないっす
【ホールド感】
a6700より好み(なんかグリップが横に平べったくなってる?)
【総評】
過去に自分が触ったカメラは,Leica X2→Leica V-LUX5→SONY a7III(X2と入れ替え)→a7C(a7IIIと入れ替え)→a6700となります。んで、自分はフルサイズに特に心惹かれなかった人間です。画質の差と,サイズ/重量の差が見合うと感じられなかったw
自分は旅行先で風景写真を撮影するのにカメラを使用しています。あと、旅先で乗った飛行機や電車の動画も撮ります。そんな感じの人間が、超広角レンズと標準,望遠レンズの交換めんどくさいな〜...と思って、a6700のサブ機としてZV-E10IIを購入した次第です。なので、基本はa6700との比較になります。
このカメラをざっくり表現すると、『綺麗な画像・動画をSDカードに記録する小型軽量な装置』です。写真撮影の楽しみはあるかと聞かれると、正直に言いましょう。全く無いですw
a6700から削られた機能とそれに対する使ってみての感想としては、
・ファインダー→あった方が撮影は楽しい。でも、なくても綺麗な画は撮れる。
・AIAF→そもそも一世代前でもSONYのAFは精度良いから、特殊なもの撮らない限りは大丈夫。
・手振れ補正→そもそもが軽すぎて全然ブレないw。ただ、動画では電子手振れ補正でクロップされちゃうから要注意。これはa6700の方が明らかに良い。
・メカシャッター→撮りたいものがメカシャッターがあった方が良いものかどうかで考えて頂ければ
・前ダイヤル,C2,C3→これは残念。
・4K120p→必要な人はa6700推奨。
こんなとこでしょうか。ファインダー,AIAf,メカシャッター,4K120pが削られてるのが全ての答えですが,激しく動くものを撮るならa6700でしょう。逆に激しく動かないものであればZV-E10IIで十分です。比較すると意外と住み分けられてるんじゃないでしょうか?
んで、添付した写真ですが、このカメラには気軽さを求める方が多いかと思いますので、全部JPEG撮って出しの写真です。日中の写真は正直a6700と差がありませんので,暗所多めで全部AFです。キットレンズで二枚目の写真が出てくるのは驚きましたね。1型が酷評されてたレンズなので全く期待していませんでしたが、暗所でもこの解像度+正確にAFが合ってくれてます。なにかの参考になれば
さて、先に申し上げた通り、a6700のサブ機として一緒に持ち歩いていますが、旅先で実際に街を歩いてる時に握ってることが多いのはZV-E10IIですね。100g軽いってのが大きくて、100gって言えばわずかですが,a6700と比較すれば重量2割減です。実際に持つと全然違うんですよね。キットレンズがパワーズームなので、右手だけで手軽に写真が撮れるのもありがたいです。4枚目の添付写真は設定全部カメラ任せで2秒で撮った写真です。「写真撮影の楽しみは全くないけど、綺麗なデータを残してくれる装置」って言った理由が伝わるかと思いますw
こんなとこですかね。高速で動くものを撮らないor小型軽量を求めるならZV-E10II、高速で動くものを撮るor写真を撮ってて楽しいカメラが欲しいならa6700って感じです。両機種とも仮に値段が同じだったとしても、サブ機としてならZV-E10IIを選んでましたね。それくらい満足感があるカメラです...
...が、小型軽量の恩恵が感じられるのは,一度重いカメラを使った後だと思うので、最初の1台として選ぶならa6700や他社製のカメラ(EOS R7とか)をお勧めします。このカメラはどっちかというとサブ機だったり,静止画を一切取らない方向けのカメラですね。あとはスマホから移行するって方であれば、ファインダーとかメカシャッターとか無くても気にならないと思うんで、そういう方もZV-E10IIで良いかも。用途が合致すれば最高の相棒になりますし、合致しなければなんも面白くないカメラだと思います。
5 スチル用途で満足できるSONY APS-C機
SONYのミラーレスカメラはα1をメイン機として8台目となります。動画用途ではないため、スチル視点からとなります。
APS-C機はフルサイズ機のサブとして過去にα6400(前機種ZV-E10と同じ基本性能)を購入しましたが、画質面でフルサイズ機とは差が大きかったことと、個人的な理由になりますが、シャッターユニットがチープでカメラボディが振動しシャッターショックが発生することや、そもそも安っぽい音を聞きたくないことから、α1やα9のように電子シャッターを使いたいのですが、SONYのカメラは積層センサー搭載機でないと電子シャッターでは音が出ないことから、α6700も見送ってきました。
今回、前機種「ZV-E10」とは値段が倍ということもありますが、その性能も全く異なるものとなり、後継機とは言えない別の機種となった印象です。中身がα6700の最新センサーと画像処理エンジンであること、クリエイティブルックにも対応し、バッテリーがNP-FZ100になったことでフルサイズ機と兼用できることと、それによりグリップが非常に良くなり、SONYプラザで初めて触った瞬間から手に馴染み、フルサイズ機のサブ機として申し分ないと感じました。
最大の決め手は、メカシャッターか廃止されたことにより、積層センサーではないにも関わらず、電子シャッターで音が出るという点です。マイナス面では、フラッシュ同調速度が1/30秒となったことで、日中シンクロ撮影は限定的となりましたが、夜間のスローシンクロは全く問題ありません。Panasonic S9のような電子シャッターでフラッシュが一切使えないのとでは大違いです。
あと、キットレンズの「E PZ 16-50mm F3.5-5.6」ですが、かつてα6400で使用した時にはAFが頼りなく、色ズレがあり、周辺画質が最悪という印象でレビューにも「画質が悪いことを承知の上で選択するレンズ」と自分自身が大酷評したレンズです。縮小画像となる動画で使う分には良いとしてもスチルで使うには耐えがたい画質だったはずなのに、何故再びキットレンズとして購入したかですが、後継レンズになって先ずAFが改善されたこと、光学的にレンズ構成などは同じですが、SONYの方に購入前に聞いたところ、これまでカメラボディ側でデジタル補正が上手くできていなかったことが要因という話を耳にし、試しに購入してみました。
結果はそのとおり、全く別ものになっていました。遠景では16mmのF値開放はさすがに周辺が甘いですが、F5.6まで絞れば周辺四隅まで素晴らしい解像となります。広角端以外はF値開放からしっかりと解像し、近距離撮影では16mmもF値開放から左右端まで解像します。これは全くのサプライズでした。
ただし、α6400や前機種「ZV-E10」で使用したり、補正をすべてオフでテストすると、以前と変わらないレンズとなるのかもしれませんが、本機で使う分には豹変するレンズです。
背面液晶のサイズは、前機種「ZV-E10」と違い、α7IV等と同じになります。ネット通販で販売されている液晶保護シートの中には、ZV-E10 / ZV-E10II 共通と表記されていたものがあり、ZV-E10用を買ったらサイズが違いましたので注意が必要です。
国内価格はインフレや円安もあり前機種から高くなりましたが、その部分は他社も同じなのでやむを得ないとして、大幅な性能アップで別物になったことを考慮するなら十分満足できる製品になったと思います。
72位
67位
4.68 (6件)
633件
2024/7/11
2024/8/ 2
ミラーレス
APS-C
無(本体のみ)
α Eマウント
2700万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS
画素数: 2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.68万ドット
幅x高さx奥行き: 114.8x67.5x54.2mm
ローパスフィルターレス: ○ 電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:610枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約377g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約292g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 12bit AFセンサー測距点: 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、59.94p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.2
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 裏面照射型 「Exmor R」 CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したミラーレスカメラ。約377gの小型・軽量設計を実現。 自動的に瞳を捉え追随する「リアルタイム瞳AF」は動く人物や動物、鳥の瞳に対応。被写体を自動で追い続ける「リアルタイムトラッキング」を搭載。 動画撮影時に手ブレ補正効果を向上させる、電子式手ブレ補正機能「アクティブモード」に対応し、歩きながらの手持ち撮影でも安定した動画を撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 α7Ciiのサブ機兼ビデオカメラとして使用
α7Ciiのサブ機兼ビデオカメラとしてα7Cから入れ替えました。
主として5歳&11歳の子供撮り(写真7:動画3)に使用しています。
1年間使用してのレビューとなります。
レンズはSELP16502、SELP18105F4G、SEL15F14G、Sigma18-50F2.8を使用しています。
※その他フルサイズレンズ多数有り
基本、写真はRAWで撮ってPhotoshopLRで現像、動画は撮って出しです。
今までずっと運動会やお遊戯会の動画撮影を何で撮るか?に悩まされてきました。
(ビデオカメラは画質が悪い上に4K30Pまで、一眼は4K60Pで撮れるが機材が重すぎる&手ブレが辛い、、、)
本機ですとSELP18105F4Gとアクティブ手ブレ補正、デジタルズーム(2倍程度まで)との組み合わせで800gの機材で38-450mmぐらいまでカバーできますので十分運動会で使用できます。
(超解像ズームでも1.5倍で350mmまでOK)
手ブレはアクティブでも少し物足りず、集中して撮らないとブレてしまいますが、右肩のレバーでズーム可能ですしやっとそれなりに手軽に4K60Pで運動会が撮れる!となったかと思います。
これだけでも十分満足なのですが、運動会以外の普通の写真や動画についてテンプレに沿って評価をしたいと思います。
【デザイン】★4
以前使用していたα6300と比較してもプラスチック感が有りますが、要所要所しっかりと金属製ですしプラスチックもマットで安っぽくはありません。
個人的に好きなデザインで評価甘めで★4です。
【画質】★4
一般的なAPSCセンサーという感じでとてもきれいです。
もちろんフルサイズと比較するとノイジーですが、最近はAIノイズ除去等もありますのでそこまでノイズを気にしなくもなりました。
【操作性】★3
カスタムキーもダイヤルも少なすぎるので多くの人にとって不足すると思います。
私の場合、ギリギリですが足りたので操作性★3としています。
ただ、強いて言えばですが、画面右上にAFボタンが欲しかった、、、
通常のシャッターボタンはワイドにしておいて、AFボタンで中央1点として使用したかったです。
(片手で撮影したかった、、、)
また、動画/写真の切り替えをスイッチ式としたのは意外と使いやすいなと思いました。
カメラに詳しくない妻がよく使用するのですが、カメラ↔ビデオの切り替えがダイヤルに統合されていると誤ってモードを変えてしまい、せっかく入れた設定で撮れないということが多かったので、個人的にですが助かっています。
【バッテリー】★5
何も言うことはありません。素晴らしく保ちます!
【携帯性】★5
同じく何も言うことはありません。非常に小型軽量です!
【機能性】★3
・AF
非常に速く正確です。
以前使用していたα7IVと同等です。
AIAFがあればより良かったのですが、なくても不満はでないレベルかと思います。
・手ブレ補正
子供撮りの静止画ではSSを上げるので重視しませんが動画では必須となります。
本機は電子式ではありますが、動画のみ手ブレ補正が効きますのでギリギリOKという感じでしょうか、、、
歩きながら撮影してもそれなりに見れる、立っての撮影ですとほとんどブレないという感じです。
ただ、、、1/100以下のSSですと効きが悪くなりますので暗所に弱いのはよろしくないです。
光学式の手ブレ補正は高くなってもいいので入れてほしかったです。
(それならば風景撮りにも使いやすかったなと、、、)
機能性はAFは★4で手ブレ補正が★2で合わせて★3です。
【液晶】★1
下記、以前α7cに記載した内容と同じです。
普通に綺麗な液晶ですが、、、バリアングルは子供撮りには全く向きません。
子供を撮る際には子供の顔の高さ(大人の腰あたりの位置)で撮影することが多いのですが、
チルトなら液晶を上向きに起こすだけのところが、バリアングルは開いて回転させる必要があります。
この動作をしていると時間がかかって撮影機会を逃すので垂直のままの見にくい液晶を見て撮影しています。
ちなみに頑張って開いて回転させても、ストラップが液晶に被って結局見にくいです。。。
これについては微妙だなーと思いながら購入しましたが予想通り微妙でした ^^;
ただ、自撮りをしたい、上から見下ろすような撮影がしたい等があればまた評価が違うと思います。
【ホールド感】★3
浅いグリップですがボディが軽いので必要十分です。
【総評】★5
待ちに待った4K60Pで割と手軽に運動会が撮れる機材です。
(手ブレはそれなりに辛いですが)
私にとってはこれだけで十分★5です。
また、通常の写真や動画も私の場合はサブ機としての使用で、デメリットがあまり顕在化せずうまくマッチしてくれました。
本機をvlog機ではなく一般的な一眼として見る場合、かなり尖った機種になりますのでご自身の用途や撮り方とマッチするかをしっかり確認してから購入される方が良いかなと思います。
★投稿直後に2回、誤字などの修正実施
5 軽くてコンパクト、高画質、素晴らしいと思います。
4k 10bit動画を撮影したくてSonyのVlogCAMにたどりつきました。Gopro13も所有していますが、Zoom等の機能に不満でしたので(ただ、Gopro13も軽量&アクションカメラとして非常に気に入っています)、こちらを使う機会が増えると思います。以前から使っていたSonyのFDR-AX45を売却して、今後はこちらをメインに使っていこうと思います。
【デザイン】
コンパクトで良いデザインだと思います。
【画質】
まだ使用回数が少ないのですが、非常に良いと思います。個人的にはSonyの動画の色合いは好きです。
【操作性】
UIがすごく整理されていて使い易いです。
【バッテリー】
ズーム等多少使って1.5時間は余裕で撮影できました。
【携帯性】
軽くてコンパクト。携帯性に優れていると思います。
【機能性】
私にとっては十分な機能です。
【液晶】
普通に綺麗ですね。
【ホールド感】
コンパクトながら良いと思います。
【総評】
本体&レンズも軽い、それでもって高画質動画が録画ができる。素晴らしいと思います。まだ使用して間もないですが、今後活用する機会が増えると思います。
84位
73位
4.23 (18件)
1898件
2021/7/28
2021/9/17
ミラーレス
APS-C
無(本体のみ)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
幅x高さx奥行き: 115.2x64.2x44.8mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:440枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 実質最後の格安APS-C機かも。
メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。
【デザイン】
ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。
【画質】
これはまるまるα6400と同レベルですね。
当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。
【操作性】
スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。
スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。
【バッテリー】
もちろん予備必須。
【携帯性】
思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。
【機能性】
AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。
ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑)
【液晶】
可もなく不可もなく。普通です。
【ホールド感】
当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。
【総評】
用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。
サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。
昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。
実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。
5 初めてのミラーレス!
元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。
自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので
使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑)
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【画質】
初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。
【操作性】
色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが
やりにくさや不便さは感じません。
【バッテリー】
自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。
予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。
【携帯性】
かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。
【機能性】
初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。
カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。
【液晶】
昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。
【ホールド感】
これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。
【総評】
初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!
127位
95位
4.43 (27件)
1898件
2021/7/28
2021/9/17
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
幅x高さx奥行き: 115.2x64.2x44.8mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:440枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 カメラもっていない人は早めに購入を
満足な点
素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの
遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる
内蔵マイクは大きなものがある
フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる
不満な点
明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない
スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。
ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要
総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。
5 この値段でこの性能は素晴らしい。
【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。
色は黒と白がありますが今回黒を選びました。
デザインはかっこいいと思います。
【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。
レンズにもよるかと思います。
【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。
【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。
レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。
【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。
【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。
本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。
ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。
【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。
夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。
【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。
右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。
でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。
【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。
後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。
付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。
ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。
AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。
モードを変えればしっかりできるかもしれません。
机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。
本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。
194位
112位
- (0件)
1898件
2025/10/20
2025/10/16
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
幅x高さx奥行き: 115.2x64.2x44.8mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:440枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
118位
130位
4.53 (30件)
487件
2023/3/30
2023/4/21
ミラーレス
フルサイズ
無(本体のみ)
α Eマウント
1290万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.68万ドット
幅x高さx奥行き: 121x71.9x54.3mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:570枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、59.94p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.2
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応するほか、アップグレードにより4K120p撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 7s2からの乗り換え
【デザイン】
シンプルなデザイン動画機だからかなファインダーも無い
【画質】
1200万画素裏面照射 7s2使いにはこれが目当て
【操作性】
7s2が動かなくなって慌てて買ったので、慣れるまでの問題
余分なボタンがなくなった分、スッキリ操作出来るかな
【バッテリー】
なんとか50に比べたら、はるかにいいがそれでも早いかな
とりあえず7s2で使ってたモバイルバッテリー5000mAhと10000mAhもダミーかませて使えるようにして、純正は2つだけ
【携帯性】
フルサイズでこのサイズと重量すごいです。
【機能性】
動画機能はわからない。
スチル機能はなにせ7s2からなのでね笑
【液晶】
3インチで高精細いるのかなぁ
【ホールド感】
小さいことはいいことですがこれだけは…プレートつけました。笑
【総評】
オールドレンズメインでファインダーもあまり使わなかったので色々割り切れば最高のスチルカメラかな。
1200万画素使いたければこれか7s3なので老人にはこれ一択かな。
超高画素&超高性能カメラは若い子達に任せます。
とは言うものの、ファインダー無いのは少し寂しいので、35mmファインダー自作笑
5 これ、最高の写真機でしょ。最初にこのカメラを使いたかったな。
【デザイン】
白色は圧迫感が無くて良いですが、
家族にあっという間に買ったのがばれました。
【画質】
静止画の画質が良すぎて、α1と一緒に撮影しても
全く見劣りしませんというか
階調表現では、勝っている気がします。
朝から夜まで、どんな明るさでもそれなりに
きちんとまとめてくれます。
頼もしいです。
【操作性】
これは、液晶を操作する方法に慣れたら
急に快適になります。
【バッテリー】
予備1個あれば、問題ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで軽い。
意外と持ちやすいけど、ちょっと頼りない。
【機能性】
DSC-RX1Rを使っていて、フォーカスに苦労したので
ファインダーの無いカメラは購入対象外にしていましたが、
ふらっと買ってしまった。
AIフォーカスが優秀すぎてよほどシビアに合わせる場面で
無い限り、液晶でフレームを合わせてシャッターボタンを
押すだけで普通に撮影できます。何の問題もありません。
何枚撮影しても容量が小さいので気にせず
シャッターボタンを押せます。
【液晶】
特に問題ないです。
【ホールド感】
フルサイズのレンズを装備するなら、
SmallRigのケージを付けると嘘のように持ちやすくなります。
「SmallRig ソニー ZV-E1 用ケージキット 4257B」
【総評】
あまりに良くって、2台目も真剣に検討しました。
フリッカーには弱いのと、ホワイトバランスのセンサーが
高級機には及ばないところが若干気になるので踏みとどまりました。
屋内撮影で古い会議室などの蛍光灯には弱いですが、
そんな場面は数パーセントなので他のカメラで撮影しています。
とにかく、外で撮影してほしい、空の青がとてもきれい。
店で試し撮りしても分かりにくい。
買って外で撮影してみてください。
暗所性能の高いカメラですが、できればF2以下の
明るいレンズを付けてください。
その広いダイナミックレンジを活かすことができます。
レンズの素性がそのまま出るので、大きなレンズを
付けたくなります
動画も良いのですが、とにかく静止画の画質に驚きました。
フォーカスはカメラに任せて、どんどん撮影できる
最高のスナップシューター
高解像度の見た目よりきめ細やかな画質も魅力的ですが、
記憶にある風景のような普段目にしている風景を
そのまま切り取れる感じは、求めていたものです。
217位
138位
4.65 (4件)
1898件
2023/5/16
2023/5/26
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
幅x高さx奥行き: 115.2x64.2x44.8mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:440枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。 電動ズームを採用した小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 初心者には十分過ぎるくらいです!
今までスマートフォンで家族の写真や動画の撮影をしていたのですが、もう少し良く撮影出来ないかと思って購入しました。
【デザイン】
SONY製品らしくスタイリッシュで格好いいと思います。
【画質】
本製品はフルサイズのセンサーではありませんが、スマートフォンと比べると雲泥の差です。特に日中の屋外は見たままの姿をキレイに撮れます。
【操作性】
シンプルで初心者にも使いやすい。
【バッテリー】
バッテリー持ちはカタログ通りなので、悪いとは思いませんが、動画撮影メインなら予備は必須だと思います。
【携帯性】
小さいので持ってお出かけをしやすいです。
【機能性】
Type-Cで給電でしながら撮影できたり、商品レビュー用設定ボタン一つでピントの合わせ方を切り替えられたりとVlog用のカメラだな、と思います。Vlogしてないので試しに使っただけですが。
【液晶】
晴天下の屋外では少し見えにくい。タッチパネル操作で感覚的に撮影できるだけに、少し残念です。ただ液晶の輝度を上げるとバッテリー持ちに影響するでしょうから、コンパクトなカメラは致し方ないのかもしれません。
【ホールド感】
手は小さい方ですが持ちやすい。
【総評】
スマートフォンとは全然違う写真や映像が撮れるので、使っていて非常に楽しいです。自分のスマートフォンではそこまで連写撮影出来ませんが、秒間11枚撮影出来るので、いい写真が撮れる機会が増えました。
運動会用にズームレンズ付きで購入しましたが、初心者にはズームレンズでの動画撮影は難しかったので、必要なかったかもしれません。
5 運動会用に購入
【デザイン】
コンパクトでカッコイイと思います。
【画質】
ハンディカムからの買い替えでこれを選びましたが、画質もすごく良いと思います。
【操作性】
慣れの問題もあると思いますが、すごく良いわけではない。
【バッテリー】
小型な筐体ゆえ仕方ないのでしょうが、ここは少し物足りないかな。
【携帯性】
ミラーレス一眼としてはすごく良いと思います。
これを選んだ理由の一つです。
【機能性】
自分には必要十分です。
【液晶】
日差しが強いと少し見にくいけど許容範囲です。
【ホールド感】
グリップが浅めに感じるが、本体が軽いので大丈夫です。
【総評】
子供の運動会のタイミングでハンディカムから乗り換えました。
急ぎで欲しかったのでその時在庫があったホワイトにしましたが、満足しています。
ズームレンズはそれ以外で使ってませんがキットレンズも自分レベルだと全然いいです。
広角レンズ欲しくてSELP1020G買ったら、これ着けっぱなしで運用です。
210位
153位
- (0件)
1898件
2025/10/20
2025/10/16
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
幅x高さx奥行き: 115.2x64.2x44.8mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:440枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」などを搭載。軽量・薄型のズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
383位
184位
4.00 (2件)
487件
2023/3/30
2023/4/21
ミラーレス
フルサイズ
有(レンズキット)
α Eマウント
1290万画素
【スペック】 撮像素子: フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS
画素数: 1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600
記録フォーマット: JPEG/RAW/HEIF
連写撮影: Hi+時:最高約10コマ/秒
シャッタースピード: 1/8000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、103.68万ドット
幅x高さx奥行き: 121x71.9x54.3mm
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: 液晶モニタ使用時:570枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: USB Type-C、HDMIマイクロ
重量: 約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード
防塵・防滴: ○ 手ブレ補正機構: ○ 5軸手ブレ補正: ○ 自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: バリアングル液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、59.94p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.2
Wi-Fi Direct対応: ○
スロット: シングルスロット
【特長】 フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 動画撮るなら最高。
【デザイン】
ソニーらしいデザイン。
【画質】
動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。
【操作性】
操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。
【バッテリー】
予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。
【携帯性】
フルサイズとしては驚異的な小ささ。
【機能性】
手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。
【液晶】
日中でも十分見やすい。
【ホールド感】
グリップが大きく片手でもホールドしやすい。
【総評】
キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。
4 購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足
【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内
【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です
【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう
【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです
【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g
SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み)
【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加
【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット
【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内
【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。
4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、
軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。
レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。
1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。
2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内
3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。
4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用
購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。
閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。
255位
203位
4.41 (98件)
19050件
2014/2/13
2014/3/14
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x45.1mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ
重量: 約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ AFセンサー測距点: 179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、60p
Wi-Fi: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○ スロット: シングルスロット
【特長】 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」と、望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS SEL55210」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足のいくモデル
【デザイン】
カクいデザイン。個人的には好み。
【画質】
標準的なAPS-Cの性能はあります。
ISO6400でも普通に撮れます。
【操作性】
各ボタンの配置がグリップを握りながらも操作できる位置にあり、操作性は良い。
メニューもカテゴリに分かれており、探しやすい。
【バッテリー】
短めかも。でもライトユーザーである筆者にとっては十分な容量と思います。
【携帯性】
流石にコンデジほどとは言えないが、それに次ぐほどのコンパクト感。
重量もさほど重くはない。
【機能性】
ショートカットボタンは2個。他のボタンも好きにカスタマイズできるので、ボタンの自由度は高い。
【液晶】
輝度マックスにすると太陽光の下でも確認はできる。
暗い方向はもう一段暗いモードが欲しかった。
バリアングル非対応。
自撮りの時に画像を確認できない点は残念。
【ホールド感】
グリップは大きすぎず小さすぎず、ちょうど良いサイズ感。
(筆者は少し指は短め)
【総評】
何年経っても飽きの来ないデザイン。
操作感も不満無く、これからも現役で使っていきたいです。
5 コンパクト・多機能を両立したミラーレス機!
今まではコンパクトデジタルカメラを使用してきましたが2017年10月に本機を購入しました。
【デザイン】
シンプルですね。マット塗装されていますが黒一色ですので外見は価格相応でしょうか。
グリップ部分には牛革をイメージしたであろうラバーが張っておりアクセントになっています。
【画質】
価格帯の中で良好です。
少し拡大しただけでは特にノイズが目立つことはありません。
ただAPS-Cセンサーですのでフルサイズに比べると画質は劣ります。
暗所での撮影は不向きでISO感度を上げるとノイズが目立ちます。
この点では上位機種と決定的な差異があると思います。
黒つぶれ補正のために基本的に手直しできるRAWで撮影しています。
【操作性】
タイルメニューでは多少分かりやすくなります。
ただ設定項目が多岐にわたっていますので慣れるまで時間がかかるかもしれないです。
【バッテリー】
あまり持ちは良くないです。
動画撮影時は減りが顕著です。
【携帯性】
ミラーレス機の中でも小型ですので非常に良好です。
全体的なサイズ感は面積だけだとiPhone8,se2程のサイズ感です。
【機能性】
撮影モードは数多くありますので適時使い分けています。
プレミアムお助けモードが便利ですぐ撮影する際に便利です。
【液晶】
十分綺麗です。
ファインダー側は特に遅延も感じられず撮影に重宝しています。
【ホールド感】
良好です。グリップも良いですね。
【総評】
本機は価格の割に機能性も豊富で手軽に持ち歩く場合や初めての方にはお勧めできるモデルです。
付属レンズでもある程度の写真は撮ることもできますがレベルアップを図るのでしたらレンズを買い増した方がいいと思います。
後継に位置付けられているa6100がリリーズされましたので本機も終売が近いと思われます。
気になっている方はお早めに。
ご覧いただきありがとうございました。
520位
317位
4.50 (5件)
336件
2019/8/29
2019/10/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.4mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○ スロット: シングルスロット
【特長】 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。 「Exmor」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送などに対応。小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 家族のメインカメラ、自分のサブカメラとしては必要十分。
主にα7IIIのサブカメラとして使用しています。
普段子供の大会など、α7IIIで3000枚程度撮影していますが、
試合会場の都合で年に数回2台必要なときがあり、購入しました。
できること、できないことを納得したうえで購入しているので、
特に不満はなく、快適に使用しています。
サブとしてだけではなく、日常の撮影や荷物を軽くしたいときの撮影など、
メインとしても使え、とても気に入っています。
とくにリアルタイムトラッキングは素晴らしく、
メインのα7IIIにはない機能なので、重宝しています。
唯一残念なのはフリッカー減少がないことですね。
SONYのAPS-C機ではどの機種にも無い機能なので、
せめて今後はハイエンドモデルだけでも良いので
APS-C機にも検討してもらいたい部分です。
5 なれたらとてもいいカメラになると思います。
海外レビューサイトを参考に赤ちゃん撮影用としてソニーα6100を買いました。
初心者ですので、最初は何も分からなくて、撮影してみたら画質がスマホより少しだけいいので、ちょっとがっかりした感じでした。
いろいろ調整してみましたが、いろいろ分からないことばかりで、最初の撮影よりも画質が悪かったです。
でも、レビューサイトを参考に設定をしておいたら、どんどん画質のスマホとの差が感じるようになりました。
もっとなれたらきっと綺麗で高画質の写真が撮れると期待しています。
動画の質は、レビューによると若干の問題がある高画質となっていますが、今のところこのような問題がなく、スマホより格別にいいので、大満足です。
すべてが自分の未経験の問題なので、今のところ不満点がないんです。
あえていえば、タッチスクリーンがスマホのように操作できないことです。
でも、3、4日使って、慣れるようになったら、素早く操作できて問題ないです。
ある程度撮影コツを得た今は、赤ちゃんがどんなに動いても綺麗に撮影できるようになりました。
付属レンズが評判があまり良くないのにこれだけ綺麗な写真を撮れるので、もっといい画質を撮れるレンズがあるらしいですが、余裕ができたらこれを買おうと思っています。
赤ちゃんや子供の撮影におすすめしたいカメラです。
696位
317位
3.28 (3件)
336件
2019/8/29
2019/10/25
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.4mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○ スロット: シングルスロット
【特長】 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 人気はないが決して悪くないカメラ。
【デザイン】
コンパクトにまとまったデザインでとても良いです。動画ボタンが押しにくいのは難点。
【画質】
付属レンズで撮影していますが、ノイズがかなり気になります。エントリー機なのでしょうがないとは思いますが...。
【操作性】
以前からSONYのカメラを使っていたので問題ないです。
【バッテリー】
壊滅的です。あっという間に切れます。動画を撮ってると一日なんてとてもじゃないですが持ちません。予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
バッテリーを犠牲に...という感じなのでしょう。素晴らしい携帯性です。レンズが小さいのも相まってとても撮影しやすいです。
【機能性】
a6400の下位互換なので多少機能は省かれていますが、特に問題はありません。
【液晶】
あまり綺麗ではないです。
【ホールド感】
ばっちりです。持ちやすいです。
【総評】
22年1月に購入しました。初めての一眼としては充分な性能です。
ただ、これを買うならもう少しお金を貯めてZ50を買った方が幸せになれると思います。
3 ★4つでもいいんですが、仕上げの詰めの甘さで★3つです
【デザイン】
α6000シリーズのデザインは好きです。
できれば、ホワイトが良かったのですが、グリップがα6000のプラスチックからゴムになったせいか、変な色のグレーになってしまったのが残念です。
あのグリップはちょっとイヤだったので、ブラックにしました。
α6400も持っていますが、一緒に並べるとこっちはツヤツヤして安っぽいです。
プラスチックボディなのは承知の上ですが、もう少し艶を落としてザラッとした感じの塗装にして欲しかったです。
ボディが黒々しているので、ゴムのグリップがグレーっぽく見えるのが気になります(写真参照)。
ちょっと、この辺のこだわりになさは、SONYデザインとしてはなんだかなと思います。
マウント回りはヘアライン入りになり、この点は黒塗装仕上げのα6400より良くなったように思いますα6400もこの仕上げにして欲しかったです。
それとアクセサリーシューの黒塗装もなんか安っぽいので、もっと金属感のある仕上げにして欲しかったです。
と、色々詰めが甘いので★3つです。
【画質】
α6400相当と思います。永らくTLMのあるAマウントを使っていたので、高感度が強くなったのはいいです。
AマウントではISO1600は非常用でしたが、こちらでは常用できます。
キットレンズのSEL55210はα6000で使ったことがありますが、解像感もあり、不満の出ない描写で、最初の望遠レンズとしてはいいレンズだと思います(もう少し寄れるとなおいいですが)。
でも、フィルター径を55mmにして、望遠端がF5.6なら、なおよかったですね。
【操作性】
α6400でもレビューしてますが、志の低い操作性です。
AFエリアを移動させる十字キーと各種設定キーが同居してるのはいかがなものかと思います。
そのせいで、各種設定をする場合は、その都度AFエリアを固定しなければなりません。
付属のSELP1650のパワーズームは操作に対して反応がちょっと遅れる感じで、あまりしっくりきません。それと、電源OFF後、レンズが戻るのが遅いのが気になりました。
【バッテリー】
本機はサブで使っていますが、1日当たり2本は用意しておきたいですね。
でも、予備は互換電池で十分です。高くて持ちの悪い純正電池は買う価値がないと思っています。
自分はOxkersというとこの充電器と充電池のセットを使っています。3本同時に充電できて、充電池も2本付いているので、おすすめです。
【携帯性】
α6000シリーズを使うとAマウントには戻れません。
ただ、α6000比、液晶部が自撮り対応で、少し厚くなったのが残念です。
【機能性】
AFがα6400相当になったのは良いです、というか、そのために購入しました。
水準器がないのは、ちょっと不便ですが、安い分仕方ないですね。
【液晶】
ファインダーはα6400より画素数が減っていますが、視力が弱いせいもあるのか、自分は違いがわかりません。
たぶん、フルハイビジョンとハイビジョンの差くらいかなと思っています。
背面液晶は屋外だと、反射で見にくい場合があります。デジカメでノングレアとかないんですかね?
まぁ、店頭効果も考えて、グレアなんでしょうけど。
それと、EVFと背面液晶はちょっと彩度が高めかと思います。家に帰って、PC
で見ると、それほどでもないなというケースは多いです。
【ホールド感】
α6000のプラスチックのグリップがゴムになったのはいいです。
その分、ホワイトは変なグリップの色になっちゃいましたが…
使っていて、滑りやすいとかは感じません。
α6500のグリップを触ったことがありますが、なんか幅があってダメでした。
自分はこっちの方がしっくりきます。
【総評】
ボディだけ安く欲しくて、ダブルズームキットに手を出してしまいました。
レンズは使わず、売っちゃいました。
α6400のスペックダウン版と考えると、それなりですが、α6000のスペックアップ版と考えた方が幸せになれると思います。
でも、見た目はα6000の方が好きですけどね。
391位
-位
4.55 (37件)
2832件
2013/5/14
2013/6/20
ミラーレス
フォーサーズ
無(本体のみ)
マイクロフォーサーズマウント
1831万画素
【スペック】 撮像素子: フォーサーズ、4/3型、LiveMOS
画素数: 1831万画素(総画素)、1605万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: メカシャッター時:7.0コマ/秒(AFS時)、5.0コマ/秒(AFC/1点AF時)、電子シャッター時:40コマ/秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
ファインダー形式: LVF
幅x高さx奥行き: 122.45x84.6x71.4mm
ファインダー倍率: 1.4倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
セルフタイマー: 10/2秒/10秒 3枚
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ タイムラプス: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: フリーアングル
RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ PictBridge対応: ○ AFセンサー測距点: 23点/1点
Wi-Fi: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ライカR8に似ている
【デザイン】 丸みを帯びたライカR8に形状が良く似ており、肌触りがとても良い。
【画質】 PCでA3サイズまで拡大いけそうだった。
【操作性】 クリックレバーで露出変化や画像拡大、縮小。
【バッテリー】 液晶表示を確認だけにとどめれば約500枚は楽勝。
【携帯性】 一眼タイプでは最も軽く、野山撮影ならお勧め。
【機能性】 基本撮影ならほぼ備わっており、非常にわかりよい。
【液晶】 このモデルから飛躍的に良くなり、まずまずの画像が得られる。
【ホールド感】 私にはピッタシ、普通サイズ手のサイズの方ならちょうど良いようです。
【総評】 程度の良い完動品を購入できG7やG8に迫る内容。小型、軽量一眼として大活躍。
発売が2013年、今から13年も前の機種、なのにヴィーナスエンジンが現在の現行商 品カメラに対抗できるとは驚きです。
5 使い手目線の操作性が光る家電屋カメラ
【デザイン】
あまり評価は良くないようですが、ペンタ部を強調しないデザインはその後の各社ミラーレスとは一線を画していて良いです。
造りはプラスチックむき出しでチープですが、当時の角ばったオリンパス機と比べて傷みにくく、実用品としては良いデザインだと思います。
【画質】
パナソニック製センサー特有の透明感のある画質は好みです。
白飛び、黒つぶれしやすいですが昔のポジフィルムの性質に近く好感が持てます。
【操作性】
ファミリー向け入門機という位置づけの割にはカスタマイズ性が高く、ソニーのα7シリーズ並みに各種設定をワンアクションで呼び出すことができます。
1ダイヤルですがシャッターボタン近くのズームレバーに露出補正を割り付ければ、2ダイヤル機と同等の操作性になります。
ただ小さい筐体にボタンを多く配置しすぎたため、誤操作が多いです。
【バッテリー】
当時のミラーレスとしては標準的です。
予備でシグマ製の互換電池を購入しました。
【携帯性】
EVFとバリアングルモニター付きでこの大きさ、文句はありません。
【液晶】
解像度、色再現、明るさともに良いです。
【ホールド感】
グリップの浅さや小指が余るなどありますが、携帯性とトレードオフなのでこれで良いかと。
【総評】
ニコン一眼レフのサブ機として使用していますが、センサーサイズに起因する画質の不利を除けばニコン中級機と同等かそれ以上の機能を持っています。
動画はあまり撮りませんが、この頃のニコン機と比べると画質は格段にきれいで、いざという時のビデオカメラとして手離せません。
320位
-位
3.88 (12件)
1957件
2013/4/ 9
2013/4/24
ミラーレス
フォーサーズ
無(本体のみ)
マイクロフォーサーズマウント
1668万画素
【スペック】 撮像素子: フォーサーズ、4/3型、LiveMOS
画素数: 1668万画素(総画素)、1600万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO160〜12800、拡張:ISO25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: メカシャッター時:4.2コマ/秒、電子シャッター時:20コマ/秒
液晶モニター: 3インチ、104万ドット
幅x高さx奥行き: 111.2x64.8x38.4mm
電池タイプ: 専用電池
セルフタイマー: 10/2秒/10秒 3枚
インターフェース: USB2.0、AV出力、HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDカード、SDXCカード
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 可動式
RAW+JPEG同時記録: ○ PictBridge対応: ○ Wi-Fi: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 小さな名品
LUMIX G9の予備を探したところ真新しいGF6&14-42mmズームレンズに恵まれました。
本機GF6で、RAW撮影、適正露出を得られれば、サイズA3サイズ内(通常のパソコンサイズ)
でバッチシ作品として仕上げることが出来ました。
当然レンズ面や機内清掃、半逆光を控え、手振れ危険を配慮した撮影、適正露出を得るよう
心がけた条件上となります。
私の場合動画は撮らず、夕闇や夜間、星空なども本品GF6では撮影しません。
普及品で割りと低価格帯機なので一般日中撮影使用機と思っているので多くは望まないからです。
本GF6機、画素数1600万画でおよそサイズA3サイズで作品になれることを考えれば立派だと思います。
5 とんでもなく周回遅れ
【デザイン】GF5からの流れでしょうが、好ましい方向に。
【画質】特に不満無く、切れ味も良くて好感を持ってます。
【操作性】同系列GF5、他Lumixを多く使ってますので違和感なし。
【バッテリー】不都合を招くことはないです。
【携帯性】レンズを含めてシステムコンパクト、軽快運用できてます。
GF5より僅かに大きいですが、機能アップで仕方のないところでしょう。
【機能性】Wi-Fi、ティルト反転液晶等で利便性が上がってます。当方は後者で。
【液晶】ティルト反転液晶機は、ニコワン J5を使用してますが、
前々から気になっていたGF6が中古でお出まし---飛びつき。
【ホールド感】これは、一応グリップがありますけど、そこそこ。
ただし、親指当てはGF5より材質更新で良くなってます。
【総評】ニコワン J5でも同様ですが、
反転液晶は数人の集合写真に向いています。みんな液晶を見ますのでね。
以上、購入後一か月の報告。
488位
-位
4.44 (88件)
19050件
2014/2/13
2014/3/14
ミラーレス
APS-C
有(レンズキット)
α Eマウント
2470万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜25600
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー OLED Tru-Finder
幅x高さx奥行き: 120x66.9x45.1mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚
セルフタイマー: 10/2秒
インターフェース: マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ
重量: 約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ)
記録メディア: SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード
ゴミ取り機構: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ AFセンサー測距点: 179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)
動画記録画素数: フルHD(1920x1080)、60p
Wi-Fi: ○ Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○ スロット: シングルスロット
【特長】 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがとにかくいい。
サブが欲しくて購入。メインでも6400なので、バッテリーやアクセも共通。形も元々好き。操作性や持った感じも違和感なし。なので、色くらいはと、ホワイトにしてみました。白って?と思いましたが、ちゃちではありません。そしてまず、軽い。外でレンズ付け替えが面倒で、RX100M3をいつも持ってましたが、やはり被写体に限度あります。6000あれば、迷ったレンズを両方持って行けるメリットが(・∀・)。そして、この機種の魅力は、安さ!レンズより安い!?十分、気に入ってます!
5 初心者にもおすすめです。
7年以上前に購入し、サブ機としてずっと使っています。
用途は旅行やカフェでの撮影が主です。
毎年のように新しい製品が発売されていますが、
ここ10年ぐらいはそれほど劇的な進化はないのではないかと思います。
バッテリー性能やオートフォーカス性能などは最新機種には及びませんが
まだまだ旅行など、スマホよりも綺麗な写真を撮りたい人には
おすすめできる一台だと思います。
中古で買われるのも良いと思います。
カメラ沼に入りたい人にはとてもおすすめです。笑
374位
-位
3.97 (9件)
336件
2019/8/29
2019/10/25
ミラーレス
APS-C
無(本体のみ)
α Eマウント
2500万画素
【スペック】 撮像素子: APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS
画素数: 2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素)
撮影感度: 標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200
記録フォーマット: JPEG/RAW
連写撮影: Hi+時:最高約11コマ/秒
シャッタースピード: 1/4000〜30秒
液晶モニター: 3型(インチ)、92.16万ドット
ファインダー形式: 電子ビューファインダー
幅x高さx奥行き: 120x66.9x59.4mm
ファインダー倍率: 1.07倍 ファインダー視野率(上下/左右): 100/100
電池タイプ: 専用電池
撮影枚数: ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚
セルフタイマー: 10/5/2秒
インターフェース: マイクロUSB、HDMIマイクロ
重量: 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ)
記録メディア: SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo
自分撮り機能: ○ タッチパネル: ○ 内蔵フラッシュ: ○ ライブビュー: ○ 可動式モニタ: 180度チルト可動式液晶
USB充電: ○ RAW+JPEG同時記録: ○ バルブ: ○ RAW: 14bit AFセンサー測距点: 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)
4K対応: ○ 動画記録画素数: 4K(3840x2160)、30p
音声録音: ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)
Wi-Fi: ○ Bluetooth: Bluetooth 4.1
Wi-Fi Direct対応: ○
NFC: ○ スロット: シングルスロット
【特長】 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送など、動画制作をサポートする動画機能に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供撮るならスマホよりカメラです
メインで使用しているカメラはα7sVです。
それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない)
性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。
以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。
適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。
動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。
子供が小さいうちは、スマホで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。
【デザイン】
ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。
6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。
【画質】
JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。
高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。
【操作性】
自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。
【バッテリー】
静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。
【携帯性】
普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。
ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為)
【機能性】
α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・
【液晶】
角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません
α5000は全く見えなくなりました。
ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも?
【ホールド感】
大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。
【総評】
α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。
α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。
しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。
でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。
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カジュアルでオシャレなカメラを買おうと思い、EOS Kiss M ホワイトと迷いましたがこっちにしました。