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お気に入り登録716EOS R3 ボディのスペックをもっと見る
EOS R3 ボディ 102位 4.72
(57件)
4404件 2021/9/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2670万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm ファインダー倍率:0.76倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4779ポジション 4K対応: 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック 
【特長】
  • 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
  • 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。 見ていて惚れ惚れします。 安心感も感じられます。 【画質】 標準的な2410万画素ですが、これで十分です。 【操作性】 これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので 覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。 【バッテリー】 ヘビーユーザーではないので1日持ちます。 【携帯性】 これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。 このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので ハクバのショルダーバッグに入れてます。 ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm) 【機能性】 多機能すぎて使いこなせていないかも。 追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。 R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。 視線AFはまだ試せていません。 【液晶】 とてもキレイです。 EVFも大きくて見やすい。 【ホールド感】 望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。 【総評】 R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。 R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。 R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。 価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。 R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。 カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。

5この上ない銘機

【デザイン】 気にしていません。 【画質】 いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。 併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが… そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。 R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。 【操作性】 1D系とR5を足して割った感じ。いいです。 R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。 【バッテリー】 以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。 【携帯性】 よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。 【機能性】 不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。 【液晶】 綺麗です。 ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。 【ホールド感】 いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。 【総評】 今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。 現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。 R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。 この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。 キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。 とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。

お気に入り登録2393EOS 6D Mark II ボディのスペックをもっと見る
EOS 6D Mark II ボディ 118位 4.36
(131件)
14004件 2017/6/29  一眼レフ フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンEFマウント 2710万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:2710万画素(総画素)、2620万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜40000、拡張:ISO50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:144x110.5x74.8mm ファインダー倍率:0.71倍 ファインダー視野率(上下/左右):98/98 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:miniHDMI、USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 重量:約765g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約685g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大45点(クロス測距点:最大45点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy): NFC: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効画素数約2620万画素フルサイズCMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC 7」を搭載した、ハイアマチュアユーザー向け一眼レフカメラ。
  • EOSシリーズのフルサイズセンサー搭載モデルにおいて、初めてバリアングル液晶モニターを採用。前方向約180度、うしろ方向約90度、水平方向約175度に動く。
  • 「オールクロス45点AFセンサー」を搭載。また、「デュアルピクセルCMOS AF」により、ライブビュー撮影時にも高速で追従性にすぐれたAFを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ありがとう、レフ機

2006年にキスデジNでデジタル一眼レフの世界に入りました。 そこから20年。 KDN→D80→D200→E420→D40→1D2N→D7100→S5pro→1D3→80D→6D2→5D4 趣味が高じて、今ではお仕事もいただいていますが、その中でも6D2は心強いサブ機として6年ほど使いました。 画質云々は、諸先輩方のレビューに譲ります。 ブライダルの現場でも、WEBページ用の宣材撮影でも、納品した画像に一度もクレームが出なかったことが、私からお伝え出来る事実です。 なお、個人的には可動式モニターの耐久性に疑問を持っていましたが、いらぬ心配でした。 20年目の節目。 5D4と6D2を手放して、ミラーレス機に完全移行しました。 6D2は、私の中で今でも最高のサブカメラです。

5EFマウントの手頃なフルサイズ機

【デザイン】 キヤノンの伝統的なデザインを踏襲しており、キヤノン派には違和感がない。 【画質】 EOS5Dからの乗り換えですが、申し分ない画質で暗所にも強い。 【操作性】 キヤノンユーザーならほぼマニュアル無しで使えます。 【バッテリー】 キヤノンの伝統的な?BP-511系のバッテリーは使えません。形状が変わっています。性能的には不満はありません。 【携帯性】 フルサイズなので、どうしても大きく重いです。センサーサイズを考慮すれば、小さい部類だと思います。 【機能性】 必要十分です。 【液晶】 EOS5Dの液晶は黄色みがかっていましたが、こちらはもっと正確な色を表示してくれキレイです。 【ホールド感】 キヤノンの他のカメラと比べ違和感はありません。 【総評】 EFマウントのレンズ資産を活かせる、アマチュアにはベストバイなカメラと思っています。

お気に入り登録360EOS R1 ボディのスペックをもっと見る
EOS R1 ボディ 130位4.29
(25件)
1172件 2024/7/17  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) キヤノンRFマウント 2670万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2670万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800、409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/64000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:157.6x149.5x87.3mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:1130枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1115g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約920g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:14bit AFセンサー測距点:最大4368ポジション 4K対応: 動画記録画素数:6K DCI(6000x3164)59.94fps、4K DCI(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 映像エンジンシステム「Accelerated Capture」を搭載した「EOS Rシステム」のフラッグシップモデルのフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数最大約2420万画素のフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを採用し、明るい屋外撮影から屋内スポーツ、夜間の報道撮影まで高画質な撮影が可能。
  • 電子シャッター時、最高約40コマ/秒を達成しながら、「EOS-1D X Mark III」のメカシャッターと同等レベルにローリングシャッターゆがみを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5始まりの"1" 航空祭撮影における使用感

Canon EOS R1を約1年間使用したレビューになりま す。 Canon EOS R1購入の経緯は、先にEOS R5mark2を CanonOnlineで予約したのですが周辺のアクセサリ― もまとめて購入したらいつ手元に届くかわからないと いう状況だったのでキャンセルし、EOS R1ならば 春先には手元に届くだろうと思い約1か月遅れで予約 したところ2024年の暮れに手元に届き紆余曲折し ながら現在に至る。 Canon EOS R1を購入して良かった点は気兼ねなく 電子シャッターが使えるということです。 EOS R1のセンサー読み出し速度は2.8ms(1/360) となりEOS-1D X Mark IIIのメカシャッター撮影時 と同等レベルにを抑制した撮影が可能なことです。 勿論、グローバルシャッターならローリングシャッタ ー歪みはありませんが、ノイズや画質がEOS R1の 積層型CMOSセンサーには届かないでしょう。 画質について EOS R1の電子シャッターはEOS R6mark2のメカシャ ッターよりはノイジーですが気になるレベルではあり ません。 又、GDローパスフィルターを搭載しているため綺麗 です。 撮像素子は約2420万画素と高画素機ではないが、カメ ラ内RAW現像アップスケーリングまたはNeural net workUpscalingで4倍にして、プリントサイズの画素数 にあわせてリサイズすれば綺麗な画像が得られると思 います。他社のアップスケーリングは文字化けや薄い マークの消失がありますが、Canonのアップスケーリ ングではそのようなことはありませんでした。 電子ビューファインダー(EVF)について 現在、Canon EOS R1の電子ビューファインダーを 超えるものは無いでしょう。 高速で進入してくるジェット機をファインダーで しっかりとらえて撮影できます。 高速連続撮影+で「なめらかさ優先」時40コマ/秒 に設定すると、連続撮影中、ファインダーに表示される 映像のリフレッシュレートは最高119.88fpsから59.94 fpsに低下しますが動体撮影時ファインダーで見た映像 と出力された写真のズレが少ないです。 トリミング耐性について 動体撮影におけるトリミングは35mmフルサイズでは 約×1.2倍から×1.3倍ぐらい(約1600万画)なら許容範囲 です。 その他 オートライティングオプティマイザやAF時の検出 被写体優先AEは常にOFFで使用しています。 理由はオートライティングオプティマイザはEOS R6 mark2では逆光の撮影では効果が感じられましたが EOS R1では効果がわからなかったこと。 EOS R3で採用されたAF時の検出被写体優先AEは、 露出補正がしずらかったり画像がアンダーになること が多かったこと。 基本RAW現像なのでカメラに余計な仕事をさせないよう にしています。 とにかく、Canon EOS R1のレスポンスは最高です。 わずかな空間があれば一瞬で写真を切り取る性能が ある。 撮影時は楽しくて笑顔が絶えないそんなカメラです。 画像1:岩国航空基地フレンドシップデー2025からF-35B ハイスピードパス カメラ内RAW現像アップスケーリング後リサイズ 画像2:オシアナエアショー2025からF-22 ラプターの Dedication Pass F-22A Raptor (Serial Number) 01-4027 (Base Code) FF (Unit) 71st FS "Ironman" 画像3:F-22 ラプターのフレア放出 画像4:(参考)EOS R6mark2のメカシャッター (電子先幕)による撮影 画像5:オシアナエアショー2025からF-35Cの PhotoPass 今年の岩国航空基地フレンドシップデー2026に デモが予定されています。 画像6:アメリカ海軍 ブルーエンジェルズのDiamond 360 maneuver 誤字脱字の為再投稿

5プロのための究極のフラッグシップ、圧倒的なAF性能と高速連写

【デザイン・携帯性】 EOS R1は、プロフェッショナル向けのフラッグシップ機としての風格を感じさせる堅牢な造りが特徴です。マグネシウム合金ボディは重厚感があり、過酷な環境でも信頼できる耐久性を誇ります。ただし、重量は約1,110g(バッテリー込み)とかなり重く、長時間の手持ち撮影では腕への負担が大きいです。携帯性よりも機能性と信頼性を重視した設計と言えます。 【画質】 2420万画素の裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、画質は素晴らしいの一言に尽きます。高感度撮影時のノイズ処理が優れており、ISO 6400程度までは実用的なクオリティを保ちます。ダイナミックレンジも広く、逆光や暗所でのディテール再現性は感動的です。特に、高速読み出しが可能な積層センサーにより、電子シャッター使用時のローリングシャッター歪みがほぼゼロである点は画期的です。 【操作性・機能性】 メニュー構造がよく整理されており、必要な設定にすぐアクセスできます。カスタマイズ性が非常に高く、ボタン配置やダイヤル機能を自分の撮影スタイルに合わせて細かく調整可能です。40fpsの高速連写や、AI駆動のDual Pixel CMOS AF IIIは被写体の捕捉と追従能力が驚異的です。動く被写体、特にスポーツや野鳥撮影では、その性能の高さを実感できます。クロスタイプAF搭載により、従来機種よりも精度と確実性が向上しています。 【バッテリー】 バッテリー持ちは良好ですが、40fpsの高速連写や電子ビューファインダーを多用すると消耗が早くなります。プロの現場では予備バッテリーが必須でしょう。ただし、USB-C経由での充電や給電が可能な点は便利です。 【液晶・ホールド感】 液晶モニターは明るく視認性が高く、タッチ操作も快適です。ホールド感は優れており、大型レンズを装着しても安定した保持が可能です。グリップ形状が手にしっかりとフィットし、長時間の撮影でも疲れにくい設計になっています。 【総合評価】 Canon EOS R1は、プロフェッショナルのための究極のツールです。高速連写、最先端のAF性能、優れた画質、そして信頼性の高い堅牢なボディを備えています。価格は約90万円と高額ですが、報道、スポーツ、野生動物撮影など、決定的瞬間を逃せない撮影現場では、その投資に見合う価値があります。趣味で使うには過剰性能ですが、仕事で使うなら最高の相棒となるでしょう。

お気に入り登録499D5300 18-55 VR IIレンズキットのスペックをもっと見る
D5300 18-55 VR IIレンズキット
  • ¥―
195位 4.55
(18件)
11182件 2014/1/28  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5初心者にとってはコスパの高い良機

【デザイン】 いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。 【画質】 腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。 【操作性】 使いやすいですよ。 【バッテリー】 問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。 【携帯性】 ちょっとでかいです。ちょっと重いです。 【機能性】 不満ありません。 【液晶】 タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。 【ホールド感】 結構持ちやすい。 【総評】 初心者で初めての一眼レフでした。 望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。 しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。 現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)

5ホールド感と携帯性が気に入ってます。

ホールド感と携帯性が気に入っています。 何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。

お気に入り登録431D5300 ボディのスペックをもっと見る
D5300 ボディ -位 4.40
(30件)
11182件 2013/10/17  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ

 ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。  片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。  散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。  他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。 *被写体から掲載許可済みです。

5お散歩用に最適

以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。

お気に入り登録689D5300 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
D5300 18-140 VR レンズキット
  • ¥―
-位 4.37
(41件)
11182件 2013/10/17  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5初心者向けと言われ購入

使ってみて思ったこと…重量感が結構ある。ただ初めての一眼なのでこんなものかと思って使ってます。 操作性…分かりやすい バッテリー…連続して使っても2日くらいは持ちました!そんなに撮ってないからかな?こまめに電源入れたり切ったりします。 ホールド感…安定。グリップもしっかり握れるので問題なし。 買って良かった! ただ軽いモデルができたら乗り換えるかなー

5この時点でD5000系の完成形

既にD5600が発売されましたが(レビューしてなかったし)思い立つこともあったので、今更ながらのレビューです。 【デザイン】私にとっては、どれも「似たもの」変わりなし。 まぁキヤノンよりは好きなくらい。 でもこのクラス故のボディーカラーの選択肢(私はレッド)があることを評価して+☆で計☆☆☆☆と致します。 だって、全部ブラックってつまらないもの。 【画質】基本的にD3200以降のニコンAPS-C機の2400万画素CMOSセンサーはどれも代わり映えありませんが、相対的に同世代の他社製品と比べても良いと思います。 少なくとも満足しています。 【操作性】上位機(中位機)と比べると、どうしてもダイヤルやボタンが少なく感じてしまいます。 メニューから、変えたい設定へ行くまでが長いです。 でも、これがこのクラスの限界と考えて諦めています。 【バッテリー】D5200→D5300のモデルチェンジでEN-EL14aに変わり、少しよくなった気がします。 他社のは(バッテリー切れまで)使ったことはないのですが、相対的にも良いらしいです。 未だに予備は持ってません。十分だと思います。 【携帯性】一眼レフに「携帯性」…有る訳ないです。 ポケットに…入りませんよね? 一応、撮影が出来るものを「携帯性」で分類すると ☆☆☆☆☆:携帯、スマホのカメラ ☆☆☆☆ :コンデジ ☆☆☆  :エントリーAPS-C一眼レフカメラ ☆☆   :中位のカメラ ☆    :プロ用カメラ、中判カメラ と認識しているので、☆☆☆です。 【機能性】D5200→D5300のモデルチェンジでGPS&Wi-Fiが搭載されました。 これが、買い替えを後押ししたと言っても過言ではないです。 元々D5100を使っていた私に39点AFは感動ものでした。 後はエフェクトモード等使ってない(編集)機能も多いです。 私の撮影は殆どAモードで事足ります。(時々Sモード) 【液晶】D3100(元所有)に比べると雲泥の差です、まぁこんなものかな…と。 やはり、ニコン唯一のバリアングルのあるD5000系で満足しています。 【ホールド感】D5300→D5500のモデルチェンジで更によくなったとの評価が多いですが、個人的には違いを感じません。 これで十分です。 【総評】この(D5300の)時点で購入して大正解だったと思っています。 勿論「今」買うならD5000系(3機種揃い踏み!)ではD5500ということで異論はないと思うのですが、発売時に買うという意味ではD5300が正解だったと思います。 D5200が発売された時は2400万画素CMOSセンサーが(D3200に遅れて)搭載され、更に39点AFにランクアップしたことにより、もの凄く食指が動きました。 D5000系の基本的性能、根幹の性能はほぼここで確立したと思っています。 しかし、D5100購入から間がなかったこともありD5200はスルー。 そしてこのD5300によって更に「脇」が固められました。 @GPS&Wi-Fi搭載 ACMOSセンサーのローパスレス化 BEXPEED4のニコン初搭載(D5600も未だにこれです) CバッテリーN-EL14aへの変更。 D新型レンズの18-140mmレンズキットのラインナップ。(丁度、便利ズームが欲しかった) です。 「新しもの好き」の私もこれだけモデルチェンジすると、買う対象として大満足です。 勿論、D5500になって更に進化(タッチパネル、グリップ、軽量化)するのですが、「個人的に」これは食指が動きませんでした。 やはり、私にとってD5300は現時点でD5000系の「ほぼ」完成形と思ってます。 そういう意味で「発売時に購入」という括りで、D5300が大正解だったと思ってます。 (ってか、もしかするとニコンGPS搭載機としては最初で最後の機種?) あっ、でも「今」から買う人はD5500の方を買って下さいね! 恐らく、私はこれからもD5000系を買い続けると思います。 (だって唯一のバリアングル機だから) さて、次はD5700か?D5800か? 次なる大進化に期待です。 51点AFとか搭載して頂けると… その時にこそ買い替えです。 P.S. GPSはレスポンスが悪いし室内ではあまり使えません。 でもA-GPSのデータをDLして2週間毎に更新して下さい。 位置計測が早くなりますよ。

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D5300 AF-P ダブルズームキット -位 4.54
(13件)
11182件 2017/2/ 9  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリークラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 光学ローパスフィルターレス仕様を採用し、被写体の細かい部分まで再現する。
  • 標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」と、望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5一眼レフデビュー機

今までコンパクトデジカメしか使ったことが無く、一眼レフには興味もありませんでした。 子供の運動会でコンデジ光学20倍ズームを使用していましたが、数年前に購入したミラーレス一眼に付属していたズームレンズ(140mm)のズーム性能に落胆しました。ズームレンズとは名ばかりで、自分が近づかなければアップで撮影ができないとは・・・その程度の知識で購入してしまったため、その後は旅行に一度だけ持っていきましたが携帯性も悪く望遠も利かないのでそのままお蔵入りとなりました。 最近は、子育てもひと段落したのでバイクでブラブラと出かけた際に景色を撮影するためカメラを探していました。金額的にも気に入ったため購入に踏み切りましたが、満足しています。結果的には、望遠レンズは携帯性が更に悪くなるためほぼ使っていませんが、いつでも使えるという安心感があります。追加購入では驚くほどレンズは高いのでとても買えません・・・ 16GBのメモリーカードで1泊2日のツーリングではバッテリーも一切の不安はありません。 私のように初心者は、無理をして上位機種を選択しなくて良かったと思います。(もう一つ上だとこんな機能が追加されています、のようにキリがないので) まずは、ものカメラの機能を使えるように多少は理解し、使い倒していきたいと思います。

5普段から鉄道写真を・・・

【デザイン】 まず、デザインがなんといっても、カッコイイですね。 ダブルズームキットを買いましたので、レンズフードを別途買い、 つけてみましたが、本当にかっこいいです。 バリアングル液晶もいいデザインです 【画質】 有効画素数が2416万画素と、前使っていたCanonのSX400IS (1600万画素) と比べても とてもD5300は画質がいいことがわかりました。 鉄道を撮ってみると、トリミングしたり、拡大しても画質がいいです! 【操作性】 操作性は抜群です。 一眼初心者でも簡単に操作できました。 【バッテリー】 Nikonのホームページには、600コマ(ファインダ―使用時)撮れると書いてありますが、 実際には800コマほどは撮れました。 しかし、2016年にニコンから販売されている、d3400は、1200コマ撮れるみたいです。 これから、予備バッテリーを買いたいと思います。 【携帯性】 さすがに、一眼レフだけあるので、カメラバックを持ち歩いていますが、 携帯性は、フルサイズの一眼レフ程、重くもないですし、 レンズをつけても軽いので、携帯性はあると思います 【機能性】 まず、発光禁止オートなどは、役に立ちます。 基本的に、鉄道写真はマニュアルで撮影していますが、 夜景モードや、トワイライトといった様々な機能があります。 Wi-Fiの機能は、とてもありがたいです。 そこまでつかっていませんが、GPSも内蔵しています。 また、バリアングル液晶が使いやすい、便利です! ハイアングルも、ローアングルも、撮りやすいいモニターです。 【液晶】 上の、機能性にも書いた通りですが、 バリアングル液晶は、本当に役立つと思います。 【ホールド感】 ちょっと、手が大きい人はホールド感が浅い?かもしれません。 なので、手が大きい方は、D7500などの方が適しているのかもしれません。 【総評】 素晴らしいカメラです。 D5500、D5600が販売されていますが、型落ちとなったD5300の方が 安いし、それほど機能も変わらないです。 2013年デビューとはいえ、レンズは一緒ですし、 こちらの一眼を購入してとっても良かったです! 悪い点は特にありませんが、なぜか左上に黒い点が入ってしまいます。

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D5300 ダブルズームキット -位 4.55
(31件)
11182件 2014/1/28  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
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5愛着の湧く一台

今までフィルムカメラやコンデジは何機種か使ってきましたが、14年末にデジタル一眼レフ購入に踏み切りました。 D7100、D3300も比較検討しましたが、私にはこのD5300がピッタリでした。 【デザイン】 小型ながらも、オーソドックスな一眼レフのスタイル。 質感も高く、所有する喜びに溢れるデザインだと思います。 カメラに詳しくない方からはものすごい高性能カメラと間違われます笑 色については、私は黒にしましたが、赤やグレーもなかなか良い感じです。 【画質】 今まで使ってきたコンデジに比べ、素晴らしいの一言に尽きます。 何を撮ってもコンデジよりよく写ります。 特に高感度性能は圧巻で、今までなかなかうまく撮れなかった被写体・シチュエーションもすんなりと絵になります。 【操作性】 ダイヤルの数などは上位機種には劣りますが、この機種に慣れると特に困ることはありません。 【バッテリー】 使い方次第なので何とも言えませんが、私にとっては十分です。 【携帯性】 一眼レフとしてはかなりの小型軽量ボディです。 さすがにコンデジのようにいつでも鞄に忍ばせておくという訳にはいきませんが、 キットレンズ18-55VR2との組み合わせであれば、鞄のスペースさえあれば楽に持ち運べます。 【機能性】 購入前に分かっていたことではありますが、ペンタミラーは少々暗いです。 とは言え上位機種と見比べない限りはさほど気になりません。 あと、Wi-Fiで写真をスマートフォンに送る機能がとても便利です。 複数枚選択して送信するとサイズダウンされてしまうのが惜しいところ。 【液晶】 ディスプレイは、撮った写真をその場で確認するには十分綺麗です。 ただ、晴れた屋外ではもう少し明るさが欲しくなります。 明るさが設定画面でしか変えられないため、屋内から屋外に出た時などとても見づらく困ることがあります。 もし仮に、ボタン操作で素早く明るさを変えられればとても助かるのですが…。 【ホールド感】 本体が軽いこともあり、ホールド感は良好です。 ただ、後継機種D5500のホールド感(グリップの深さ)が素晴らしく、それに比べるとやや見劣りします。 【総評】 細かい不満点を若干多く書いてしまいましたが、それは「小型軽量で高画質」という基本性能のバランスが大変素晴らしいことの裏返しです。 基本性能が文句無しのおかげで却って細かい不満点が目立つという、何とも贅沢な悩みを抱えてしまっています笑 標準ズームレンズと組み合わせて鞄に放り込んで、お出かけや旅行の思い出をしっかり残すもよし、 望遠ズームレンズや単焦点レンズとともにカメラバッグに入れて、がっつり写真撮影を楽しむもよし、 と、活躍できる幅がとても広いのがこの機種の強みです。 ほぼどこへでも持ち出しているおかげで、とても愛着が湧いております。 あと、一眼レフ初心者でレンズ資産も何もない私にとっては、ダブルズームキットにしたことも正解でした。 ボディ単体購入・各レンズ単体購入の価格を考えればダブルズームキットはビックリするほどお買い得ですし、単焦点レンズを追加購入した今も18-55VR2、55-300VRそれぞれに使い道があり、手放せないレンズです。 もともと、夜景や花火等のコンデジで撮りにくいものを綺麗に撮りたいと思ったのが一眼レフに興味を持ったきっかけですが、 そういった被写体はもちろん、今までコンデジで綺麗に撮れていると思っていたものでもこのD5300で撮ると別格です。 それどころか、今まで被写体にすらならなかった何気ない一場面、極端な話そこら辺の石ころとかでさえも味のある絵になる、そんなことがよくあります。 一眼レフを、D5300を買って本当に良かったと思っております。

5普段持ち歩きのために追加購入しました

D750メイン、サブにD600を使ってます。 ですが、どちらもバッテリーグリップをつけていたりして、通勤に持ち歩くのはつらいので、普段使いを探していました。 α6000も持っていましたが、なんか壊れそうで・・・ そうしているときに、D5300のダブルズーム(55-300とのセット)を見かけたので購入してみました。 一番使う室内撮りには、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを追加して対応しています(AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDも持っていますが、D750と合わせて使うことがあるのでわざと分けました) ようやく1000ショット撮ったのでレビューなど・・・ 【デザイン】 NIKONぽいのでOKです。 【画質】 2400万画素、ローパスレスで、精細な画像を得ることができます。 画素ピッチも細かいため、モアレも気になりません。 高ISOでは、FX機に比べるとさすがに画質劣化しますので、その時はLightroomCCで調整しています。 【操作性】 中級機の操作に慣れていると、ちょっと使い勝手が悪く感じます。 基本としては「オート」を多用するカメラでしょう。 それがわかってからはイラつかなくなりました。 【バッテリー】 十分持ちます。 【携帯性】 通勤カバンに、シグマ18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとセットにして放り込んでおける程度です。 満足してますよ! 【機能性】 まあ、必要十分かと。 でも、ライブビューは使いにくいですね。 シャッター押した時の「がしゃんがしゃん」がちょっと・・・ 【液晶】 きれいです。 再生時ワンプッシュで等倍表示してくれればなあ・・・ 【ホールド感】 悪くないです。 【総評】 上記の通りです。 屋内では、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gと合わせて使ってます。 AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDはD750と合わせて35oとして。 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8GはD5300と合わせて50o相当として。 EXPEED4の両カメラを並行利用するために、同じ35oですが買っちゃいました。 (AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G EDを2本が一番だったんですが、高かったので・・・) 連写については、やはりFX機(D750)に比べると速度が落ちる(バッファフル)までが早いようです。 このため、JPEGで連写したり、連写と連写の間に一呼吸置くなどして対応しています。 購入しての満足感ですがかなり高いです。 もともとD750のDX機サブとして購入しておりまして、同じEXPEED4を使用していることでの色相の一致。 望遠側に強いDX機であること。 また、非常に軽く、通勤時に持って行っても苦にならないこと。 これらから、利用頻度はサブと言いつつも一番多くなってきています。 サンプルは、通勤途中およびスキーでの利用のため、便利ズーム SIGMA18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMとの組み合わせです。 SIGMAさんとの組み合わせでは一部レンズで不具合を生じますが、SIGMAさんにレンズを送れば、すぐにファームウェア更新してもらえますので、問題ありませんでした。

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D5300 ダブルズームキット2 -位 4.56
(7件)
11182件 2015/2/12  一眼レフ APS-C 有(レンズキット) ニコンFマウント 2478万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット ファインダー形式:ペンタミラー 幅x高さx奥行き:125x98x76mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:バリアングル液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit/14bit タイム: PictBridge対応: AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
  • 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
  • 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
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5やっぱり最高でした。

今はもう然程注目されてないとも思いますが、 色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。 結論から申しまして、α5100、α7Uを抑えて 選ばれたのはD5300でした。 色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。 ・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。) ・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。) ・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。 ・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。 ・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。) ・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。 ・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。) ・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る) ・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。 ・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ) ・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。 ・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。 ・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。 ・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。 フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。

5買ってよかった。

【デザイン】 the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。 【画質】 2000万画素を超える高画質です。 【操作性】 ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。 【バッテリー】 インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。 【携帯性】 一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。 【機能性】 素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。 【液晶】 バリアングルで撮影もしやすいです。 【ホールド感】 良いです。 【総評】 買って損なしです!! 買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。

お気に入り登録605OM-D E-M1X ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M1X ボディ -位 4.56
(76件)
6851件 2019/1/24  ミラーレス フォーサーズ 無(本体のみ) マイクロフォーサーズマウント 2177万画素
【スペック】
撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:144.4x146.8x75.4mm ローパスフィルターレス: ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約997g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約849g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能:○ タッチパネル: ゴミ取り機構: タイムラプス: ライブビュー: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 GPS:○ USB充電: RAW+JPEG同時記録: バルブ: RAW:12bit タイム: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi: Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy): スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、ミラーレス一眼カメラ。写真家向けのプロフェッショナルモデル。
  • 縦位置グリップ一体構造を採用し、安定したホールディング性、高い操作性を実現し、約7.5段分の手ぶれ補正能力も備えている。
  • AFマルチセレクター、オールクロス像面位相差AFセンサーによる快適なAFシステムを装備し、60コマ/秒の高速連写が可能な「プロキャプチャーモード」を搭載。
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5軽い小さい優れてる

まず一言、軽い小さい 今までキャノン、ニコンなとフルサイズ使用してました、メインはニコンです ボディもレンズも軽い、おもちゃのようだけど中身はぎっしり詰まってるね 色々なメーカーいじって操作しても毎日使うのは決まってますよね メーカーによって特殊な操作、仕様、などあります メニューから入っていくのだが、使いやすい見やすいですね 一つの画像を綺麗に高画質で撮影するのがあります、まだ試してないですがおいおい使って行こうと思います、ここでツッコミ入りそうですが使い心地を早くレポートしなさいとか感想とか問われそうですがおいおいに 最近ではストラップ付けずに撮影してます、他メーカーだと重たい大きいのでストラップは必需ですが、このカメラは70-300mmつけても軽い 手ブレもなくきっちり撮れます 電池が小さいから減りが早い、2個付けられるからいいのですが まだ中国製の電池は使ってないですが、これもいづれ試してみたいです ほんとは明るいレンズ一本欲しいところですが予算足りず、レンタル中古ヤフオクで物色中、やはり、レンズは新品がいいですかね ボディにキズ付けちゃいけないと思って、オリンパス用のボディカバーとかシールとかも物色中、カメラ本体は買取の際安くなってしまうのでカバーとかはいらないんだろうけど、気持ちよく使いたいからね 1000カット撮影して20カットほど前ピン後ピン、高画素キでないから一番大きい画素でもメモリーは大丈夫かな、64ギガあればじゅうぶんでしょう 書き込み早いメモリーがいいですね、特にRAWで撮影するので256ギガとかはいいかも このキ種はSDカード、cfxpresやxqdじゃない、書き込みはcfxpresの方が断然早い、パソコンにも早く転送できるのだが

5近日購入済で段々好きになって来たよ。

このカメラは、かなりニッチな変態カメラです。CCD受光素子がフルsizeの1/4と小さいくせにフルsizeカメラよりデカい!重い(997g)!。設計者は何を考えているのか?売れる訳無いだろう。Olympusブランドで最後のプロ仕様。でも撮ってる感+迫力が凄い。戦車か?剛性感が凄い!これはスマホでは味う事は出来ない。これを買った(2019/01/24発売¥30万、私は現在中古¥10万)私も変態です。スイッチは固く操作感は抜群!耐候性確約でしょう。UIは複雑(コニカミノルタ、Nikon、lumixを使って来た)で習得するまで格闘数か月必要だな(多様な機能有り過ぎ)。段々自分に近づいて来る。簡単に使わせてくれない感が良し。私カメラ機材マニアです。 追記:以下(15年前2400万画素のAPCレフ機Nikon:d7200と比較して)@グリップ感はレフ機では”おにぎり”。ミラーレス機では”薄い弁当箱”で違った持ち味でこれも良い。A色味は黄味強く色乗り薄く感じるので設定追い込み必要(Jpegしかやらないので)。A解像力は驚きで凄い(レンズはd7200より転用アダプター使用)。Bバッテリー消費は速い(2個装着でもCPU2個使用からか?)。残量%表示は良い。また劣化度確認可能。CEVF、背面液晶は粗さが感じるが観賞するでは無いのでそれほど不満では無い(むしろMFでの合わせは観やすいと感じた)以上。 追記:GPS内蔵です。再生画面に標高表示されるには驚きました。PCでは緯度経度も表示されるそうです(私には不要ですが〜)。

お気に入り登録547α77 SLT-A77V ボディのスペックをもっと見る
α77 SLT-A77V ボディ -位 4.23
(161件)
25535件 2011/8/24  一眼レフ APS-C 無(本体のみ) α Aマウント 2470万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜16000、拡張:ISO50、25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連続撮影優先AEモード時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 幅x高さx奥行き:142.6x104x80.9mm ファインダー倍率:1.09倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:470枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 自分撮り機能:○ ゴミ取り機構: 内蔵フラッシュ: ライブビュー: 可動式モニタ:3軸チルト液晶 GPS:○ RAW+JPEG同時記録: バルブ: 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役続行

【デザイン】質実剛健。マグネシウムボディのしっかりした質感が、エントリー機のようなチープ感がなく良いです。 【画質】ISO800くらいまでは許容範囲。ほぼRAWオンリーでの撮影なので、ある程度のノイズも許容範囲です。 低感度はかなり解像感が良く、風景撮影に活躍してくれています。 【操作性】ボタンのカスタマイズなど、自分の使い方に合わせた設定に出来るので不満はありません。 【バッテリー】とくに不足を感じた事はありませんが、バッテリーの価格の高さに不満。 【携帯性】ミラーレスと比べてしまうと、どうしてもね…。 【機能性】撮影前プレビューでイメージが掴めたり、ピント拡大機能など、マニュアルモードでの撮影でかなり活躍してくれています。 【液晶】3軸チルトの液晶は、地面(水面)ギリギリでの撮影や、高い位置に持ち上げての撮影など、自由度の高い撮影をサポートしてくれています。縦方向撮影でも液晶を見る事が出来るのも助かります。 【ホールド感】ボディが大きい分、グリップもしっかり握りやすく、待ちにくさは感じません。 【総評】11年前購入のα300で一眼デビューしたあと、α55を使用し、APS-Cクラスのハイエンド機へ中古で買い替えたのが約2年前。 使い勝手も満足で、予備機も追加購入し、現在2台体制です。 メーカーが見捨てたAマウント機ですが、フィルム時代の古いレンズが使えるのもAマウントの利点で、目利き力は必要ですが、名玉と言われるレンズをオークション等で探すのも楽しみとなっています。 風景撮影がメインなので、AFは滅多に使わず(子供の運動会くらい)、Mモード&MF撮影ですが、設定反映プレビューや、ピント拡大機能などがかなり活躍してくれています。 9年前の機種ですが、壊れない限りは買い替える予定もなく、この先も現役で活躍してもらうつもりです。

5数少ない貴重なAマウントカメラ

【デザイン】これまで多くのカメラを所有してきましたが、α77のデザインは大きさも含めて好きな部類に入ります。 フィルム時代のミノルタからデザインも受け継いでいると考えると、機械式は別としてα9xiが好きだった私にとってはα700やα900のデザインよりもこちらの方が好みです。 【画質】私の場合、昼間の屋外での風景撮影がほとんどなので「低感度番長」と呼ばれるα77の画質は非常に気に入っています。また、以前はRAWからの現像していましたが、画素数が大きくなったため(それと現像が面倒になったので)JPEGだけでも満足できる写真が撮れるα77はお気に入りです。但し、手振れ補正を含めてカメラ側で勝手に処理されるような機能は出来るだけOFFに設定しています。 【操作性】今はα77のほかにα57、α700を持っており、以前はα100、200、300、330、350、550、900、33、55、65も所有していたことがあります。α700などのように液晶の左側にボタンが並ぶタイプより、ほとんどの操作を右手で行うことができるα77は非常に使いやすいと思います。また、α77のボディサイズが私にはちょうど良い大きさのため、より一層操作性が良いと感じます。 【バッテリー】風景撮影がメインなので連写しませんし、できるだけ自然な感じに仕上げたいのでフラッシュのほとんど使いません。パソコンでの処理もするつもりはないため、撮影する際にはなるべき構図を決めて丁寧に撮影しているので1日かけても200枚も撮影しません。毎回、50%以上バッテリーを消耗することはありません。また、ソニーのカメラはバッテリーの使いまわしが可能な機種が多く、予備バッテリーも5、6個あるのでバッテリーの消耗を心配することはありません。 【携帯性】一眼カメラであることを考えると、大きすぎず、小さすぎず、ちょうどよいと思います。軽い一眼は逆に使いづらいし中途半端に感じるので、このぐらいがベストだろうと思っています。 【機能性】機能についてはさすがに少し古さを感じますが、私の撮影スタイルでは問題ないと思います。但し、動きものを撮影したい人や屋内や暗いところでの撮影が多い人にとっては物足りないものでしょう。 【液晶】私はほとんど使いません。ただ、液晶を使って撮影する時のAFの合焦速度等は比較的早いし正確だと思います。ただし、屋外で晴天の時はほとんど見えませんので、撮影後のチェックも大体の構図を確認するのがやっとです。また、ファインダーについてもα700などと比べると晴天時はあまり良く見えません。ただし、α33やα55などよりはずっとマシです。 【ホールド感】ちょうどよいサイズで、良いと思います。カメラをホールドしたまま右手の人差し指と親指、たまに中指を使って操作できますし、左手で親指と人差し指でレンズ操作を、薬指で撮影状況を確認するためのボタンを押すことが可能です。 【総評】私にとっては、Aマウント最強のカメラです。

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