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641位 |
-位 |
4.87 (8件) |
4573件 |
2017/1/12 |
2017/3/ 9 |
ミラーレス |
APS-C |
有(レンズキット) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、162万ドット ファインダー形式:アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー 幅x高さx奥行き:140.5x82.8x45.9mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚(EVF)、350枚(OVF)、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD/OVF:13×7/25×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×7の91エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:グラファイト
【特長】- 独自の色再現技術を採用した「Xシリーズ」のフラッグシップモデル「X-Pro2」に、多層塗装を施したグラファイトカラーモデル。
- 世界で唯一(※発売時)の「アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー」、2430万画素「X-Trans CMOSIII」センサーを搭載。
- カメラボディと同色に塗装した「フジノンレンズ XF23mmF2 R WR」とレンズフード「LH-XF35-2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これまでの人生で一番グッときたカメラ
2019/10/26上野で開催された「FUJIFEST GLOCAL 2019 東京」に行き
X-Pro3を買う気満々でいたのですが、実機を触った時の係員の説明もどこかボヤけていて指紋がベタベタ付く感じも少し厭だなーと思い腑に落ちなく帰りました。
ネット評を調べたおすとX-Pro3の評判が芳しくなく、逆にX-Pro2のこれまでの評価の高さが目立つ目立でグラグラっときて迷ってました。
カメラ屋にX-Pro3が並んだ時 店頭でXT-3とX-Pro2とX-Pro3を触り比べしまくりました。
XT-1を以前使っていて気に食わなかった点が多々あり、それを色々思い出したり触った感触でXT-3はすぐに除外。
X-Pro3のあおりアングルが使いやすい液晶とBluetoothが飛ばせる機能以外の価値が
価格の開きにどーしても見出せず
結局マップカメラで所有していたXE-3を売却して X-Pro2 Graphite Editionの中古良品を購入しました。
少し早まった選択かなとも思いましたが
実際にブツが届き その美しい外観と手にした時のフェチ感の疼き具合に
これは これは実にイイ買い物をしたなーと久しぶりに思いました。
以前所有していたXT-1も Graphite Silver Edition だったのですが
あの金属色よりグッと濃く深みのある何とも云えない黒い銀色・重金属のフェチっぽい色合いなんです。
NIKONのD700を使っていた期間が長く あれを最初に触った時と写り具合を確認した時の感動よりも大きかったかもしれません。とにかくD700重たかったもので 使い勝手がだんだん悪くなってきて手放しましたが。
写り具合や操作性は これまで使っていたXE-3とあまり変わりはないので
使い勝手はよく、設定の仕方が少し変わるぐらいかなー。
自分的にはBluetoothを使わないWi-Fiのみの接続が少し変わったぐらいです。
でもWi-Fi接続だけの方が格段と繋がりやすくなったので
不便さはなく かえって良かったです。
操作性や機能性は めんどくさがりなので もう少し設定が少ない方がイイのでね。
他のカメラよりずっとやりやすいとは思いますが。
写り具合は XE-3やXT-1とあまり変わらないはずなんですが
やはり あの色の金属を所有して使用するとゆーモチベーションの高まり具合で
持って出かける回数がぐっと増えましたし、メカニカルシャッターを押したあの何ともいえないイイ感触と音が 少し安っぽいXE-3よりグッと幸福快感を与えてくれます。
バッテリーは予備を中古で購入したので 全然大丈夫です。
撮ったものの整理やインスタに上げる時のめんどくささを軽減するために
撮る枚数を必要最小限に制限してるので バッテリーの減りも以前ほどではありません。
でもXE-3よりは持ちは悪いでしょうか。
とにかく皆様のX-Pro2ベタ褒め理由がヒシヒシと実感する日々です。
幸せです。以前所有していたCONTAX以来です。カメラには撮る快感以外に
所有する快感もあるので、そーゆー満足度はこのカメラ非常に高いのではないかと思います。
5「写真を撮る」ことの楽しさを実感させてくれます。
【デザイン】
標準のX-Pro2のデザインを「重い」と感じる人にはこのグラファイトカラーはいいです。存在感が程よくあるシンプルさが魅力です。
斜め後ろ上から眺めていると幸せになれます。カラーコーデがなされた23mmF2も、素敵ですよ。
【画質】
全般的に最新のX-T3/X-T30と較べたら少し落ち着いた感じになるのかもしれません。A3プリントするのに全く不自由を感じません。
【操作性】
押し込んで操作することで複数の機能を持たせてあるダイヤルやダイナミックレンジ設定をAUTOにしていると使えないプログラムシフトとか、変な所に機能制限がかかって面食らう時もありますが、Qボタンのおかげで不自由なく大概の操作が可能なので、よい方だと思います。
【バッテリー】
ミラーレスならこんなもんでしょう。USB充電はできませんが、サードパーティ製のUSB対応のチャージャーを購入して解決しました。
【携帯性】
ペンタプリズムに相当する部分がないのはプラスに作用しますね。
【機能性】
手ブレ補正は内蔵して欲しかった。自慢の単焦点レンズが更に活きるのになぁ。
【液晶】
X-T2/3のチルト機構を入れてくれるとうれしいのですが、Pro3であんなになっちゃうのなら、このままでいいです。
【ホールド感】
大きめのレンズを使う時にはちょっと持ちにくいかもしれませんが、サードパーティ製のグリップを使って解消しました。
【総評】
ガンメタリックのボディが好きなので、お金の無駄づかいかなと思いつつ購入。やっぱり持っていて撮っていて気持ちいいですし、X-Pro2自体が写真を撮る楽しさを教えてくれるカメラなので、フジの色が好きで、落ち着いたカメラが欲しいなぁという人にはかなりお勧めです。
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255位 |
-位 |
4.87 (95件) |
4573件 |
2016/1/15 |
2016/3/ 3 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー 幅x高さx奥行き:140.5x82.8x45.9mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚(EVF)、350枚(OVF)、液晶モニタ使用時:280枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:ファームウエアVer.2.00以降:シングルポイントAF: 13x7/25x13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13x7の91エリアより3x3/5x5/7x7選択、ワイド/トラッキングAF: 多点表示(最大18点) 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 処理速度が従来の画像処理エンジン「EXR ProcessorII」の4倍となる「X-Processor Pro」を搭載したミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル。
- 世界で唯一(※発売時)の「アドバンストハイブリッドマルチビューファインダー」、2430万画素「X-Trans CMOS III」センサーを搭載。
- 最高速1/8000秒、最速フラッシュ同調速度1/250秒を達成した「フォーカルプレーンシャッター」を装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜか欲しくなるxproシリーズ 沼がここにも
ガチの富士フイルムユーザーです
これ以外もgfx100sll xt5 xh2s xpro1などなど使用
富士フイルムユーザーの不思議
なぜ今更 中古でxpro2が欲しいのか?
しかも中古価格が割高なxproシリーズ
【デザイン】めちゃくちゃ好きですが
【画質】じゅうぶん 画質よりも色合い
【操作性】xt5とかと併用です 操作系は違う
使いやすいわけではないけど
まあ ぶつぶつ言いながら使うのが富士フイルムユーザーの特徴
【バッテリー】予備は欲しいですね
持ちは悪くないけど
【携帯性】軽くはない 重くもない
超軽いGR系と比べてはいかん
レンズは35mm 27mm 18mmのパンケーキ系が多いです
【xpro3の誘惑】xpro1 xpro2ときたので3も気になります
しかしやはりディスプレイが不便
ところがスナップ時はあまりディスプレイ見てない自分に気づく 笑
いつか買うのか?
【機能性】じゅうぶん スナッパーとして確立したいです
【操作音】おそらく個体差 ボタン操作音がカタカタうるさいです
中古ですから
【修理受付終了してますので】 2024で終了してます
【液晶】普通 見れるだけいいか
xpro3は見れないらしい
まあ いつかxpro3も欲しい
【ホールド感】グリップはないので
外付けグリップつけてます
【総評】欲しくなりますね
しかしながら値段高過ぎるので ぶつぶつ言いたくなるよね
もし新型出るなら絶対予約して買っとけってことか 笑
まあ4はかなり先でしょう
5質感を楽しむ、いつまでも持っていたいカメラ
2025年に今更X-Pro2のレビュー欄を覗きにくる物好きな人は少ないかもしれませんが、私が富士フイルムのカメラにのめりこむきっかけとなった思い入れの深いカメラなので、まだ見ぬ次世代機X-Pro4への期待も込めて、記念にコメントを書いてみます。
フィルムカメラと間違えるようなぽってりとした長方形のボディが目を引きますが、本機は2016年に発売された富士フイルムが誇る名機、X-Proシリーズの二代目。れっきとしたミラーレス一眼カメラです。
ひんやりとした金属の冷たさが伝わる半艶塗装や、OVFとEVFを切り替えられるだけでなく、後継機X-Pro3ではオミットされてしまったOVFの拡大鏡を搭載したファインダー、シャッタースピードダイヤルを引き上げると、同軸に重なったISOダイヤルが操作できる複雑機構など、他メーカーの斜め上をいくこだわりが詰め込まれた、作り手の異常な熱が感じられるカメラでした。首から下げるだけで絵になり、写真を撮らずとも部屋で眺めているだけで一杯やれそうな不思議な色気すら感じます。その質感の高さはライカに通ずるものがあると言ったら褒めすぎでしょうか。
画像の処理速度や、AF精度、フィルムシミュレーションのバリエーション、ボディ内手ブレ補正の有無など、現行機と比べてしまうと機能的には周回遅れとなってしまった感はありますが、動きものなど難しい被写体を狙わなければ、今でも十二分に見られる美しい写りを残してくれます。
後継機のX-Pro3ではその変態的なこだわりがさらに加速し、チタン外装や隠し背面液晶など更に尖ったカメラになっていきました。私自身は背面液晶の仕様が気に入らず、Pro3の購入は見送ったのですが、加工の難しいチタン外装は微妙な浮きが目立ち、ダイヤルの質感も若干落ちていましたし、先に書いたようにOVFの拡大機能が省略されたり、背面液晶の壊れやすさから海外では集団訴訟まで起こるなど、ビルドクオリティの面で粗が出てしまった感は否めないと思います。翻ってX-Pro2の完成度はあらためて高かったのだなと。
もし中古カメラ店でX-Pro2を見かけることがあれば、一度騙されたと思って手に取って貰いたいです。カメラ好きならその凛とした佇まいにきっと心が動くはず。思わず買ってしまうかも?
X-Pro3が背面液晶のゴタゴタを抱えたまま終売となり、以降はProシリーズ後継機の情報が途絶えてしまったまま今に至るのですが、もしX-Pro4やX-Pro5が発売されるのであれば、X-Pro3はさておいて、富士フイルムにはこのX-Pro2の質感をもう一度実現してほしいと切に願います。
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734位 |
-位 |
4.64 (17件) |
13307件 |
2014/9/10 |
2014/11 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSII 画素数:1670万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129x89.8x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIミニ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:ファームウエアVer.4.00以降:シングルポイントAF:7×7の49エリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:11×7の77エリアより3×3/5×3/5×5選択、ワイド/トラッキングAF:11×7の77エリア自動選択 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:グラファイトシルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れのグラファイトシルバーにXC16-50mmシルバーを付けて大満足
グラファイトシルバーに憧れ、値段が下がるのを待ち、4年前に1台、3年前に1台購入し、それぞれXC-16-50mmとXC-50-230mmのシルバーIIを付けています。
APS-Cのセンサーでは1600万画素が理想的で使いやすく、通常は800万画素、スタンダード、1枚2M程度で撮っています。最近の2400万画素機だと600万画素と1200万画素しか選択肢がないので、600万画素を使うことが多くなり、景色等には不安があります。この頃のX-TransタイプはJ-PEG圧縮率が高く、写真管理上メモリをあまり食いませんので私にとっては使いやすく感じます。X-T2も子供の撮影用に持っていますが、記憶容量を倍ほど使うのでほとんど使いません(600万画素で3-4M)。
【デザイン】素晴らしい。特に、XC16-50mmシルバーと組み合わせると最高に格好いいです。パンダズーム(XC50-230mm)もグラファイトと組み合わせると格好よくなります。
【画質】高感度耐性が良く、ISO6400まで問題なく使えます。色味もA1やE1と同様に好みで、赤ちゃんの撮影には最高です。普段は800万画素で十分です。Xシリーズ共通にXC16-50mmとXC50-230mmのシルバーIIの組み合わせは、レンズ内手振れ補正とで他社の標準的なズームよりも解像感があります。Xシリーズに共通しますが、高感度耐性と解像感からすると通常撮影ではフルサイズ機は必要なくなってしまうほど十分な画質です。
【操作性】良いところが多いですが、気になる点もあります。
良いところ:
・ファインダーが大きく見やすい。
・チルトも使いやすい。
・ダイアルが直感的で使いやすい。
気になるところ:
・XCレンズだと絞り値をダイアルで変更することになるので、リアダイアルが絞り値だと勝手に動いて絞られた状態(f22)になっていることがあり、自動的に感度(ISO)が6400に上がっていることがある。勝手に動いても開放値であれば問題はないので、この点が不満。通常、絞り値が動かないようにフロントダイアルに設定している。
・リアダイアルの動きが悪く、再生画面の拡大がしにくい。
【バッテリー】持ちは普通。他のXシリーズ(A,E,M)と充電器共に共用できるのが便利です。
【携帯性】上記組み合わせで軽く、非常に良い。
【機能性】フラッシュを内蔵(外付け付属)していないものの使う頻度が低いので特に問題はないが、AF等の他の機能で最新の機種等に比べると劣る点があるので評価は4。
【液晶】ビューファインダーは非常に良い。背面液晶は今となっては普通。
【ホールド感】非常に良い。
【総評】 普段使いの高画質機種として非常に優秀、AF性能もまずまずで、気合の入ったときや、室内、水族館など暗いところが多い旅行では第一選択となります。
5T10との比較
T10を導入後、T1を導入した感想を書きましたが、
その後、Pro2を導入、T2も使用してみた結果、T1を残しました。
【デザイン】
シルバーの価格はブラックより割高ですが、
塗装の質感やアルミ削り出しのシューカバー等、こだわり度はかなり高いです。
フジのこだわりは偏ってるので、この辺は好みが分かれるかと思います。
ブラックよりもシルバーの方が満足感が高いのでシルバーを選択しました。
シャッターフィーリングもブラックのT1よりも良い気がします。
【画質】
両方使ってみてT10よりも良いような気がしています。
ISOは800までは常用、1600もギリギリ許容範囲、3200以上は緊急用といった印象です。
APS-Cセンサーの割には健闘していると思います。
フジの塗り絵的な描写が気になる場合は、
NR マイナス2、Sトーン マイナス2は必須です。
これをするとノイズを消す為のディテールの消失と黒潰れが防げます。
APS-Cセンサー機ではトップクラスの描写性能が有ると断言できますが、
35mmセンサー機と比較すると物足りない部分が有るのは否めません。
Pro2やT2との比較ですが、精細感と高感度は新型機に劣ります。
しかし、ポートレート等の用途は精細感と高感度はあまり必要ないので、
そのような場合に限っては1600万画素のT1の方が優しい描写が得られます。
新型機とは使い分けができるように感じました。
【操作性】
十時キー含めて気になる部分は特に無いです。
T10とは違いISO感度ダイヤルが有るのは便利です。
【バッテリー】
一般的なミラーレス並です。
【携帯性】
α7sとあまり変わらないサイズでコンパクト感は有りませんが、
NikonやCanon、PentaxのAPS-C機と比較するとかなりコンパクトです。
【機能性】
自分の場合、T10との一番の差がファインダー倍率でした。
特にMFをする際の精度はT1の方が圧倒的に高いです。
AF性能はPro2、T2には劣りますが、
最新のファームウェアでそこそこ満足できるレベルにはなります。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
Xシリーズの中で万能なグリップかと思います。
大砲レンズを使用する際は別途グリップを使った方が安定しますが、
それが無くても何とかなるレベルのホールド感は有ります。
参考までに16-55mmとの組合せの写真を掲載します。
【総評】
T10よりも総合的にT1の方が良い部分が多いので、
T1を残してT10を手放しました。
MFを多用するならT10よりもT1の方が合焦させる作業が圧倒的に楽です。
ボディ剛性もT10より高いので安心して外で使えます。
Tの1桁シリーズとProシリーズの位置付けですが、
実用的なカメラはTの1桁シリーズ、
使っていて楽しい満足度の高いカメラはProシリーズ、
というのが自分の感想です。
ボディの作り込みの本気度はProシリーズの方が数段上な気がしていますが、
実用性重視ならTの1桁シリーズが無難です。
T2のブラックよりも質感ではT1 Graphiteの方が上な気がするので、
T2もGraphiteが出ないと買わないかもしれないです。
今更ですが、T1のGraphiteは良いカメラだと思います。
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304位 |
-位 |
4.52 (82件) |
13307件 |
2014/1/28 |
2014/2/15 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSII 画素数:1670万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:129x89.8x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIミニ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:ファームウエアVer.4.00以降:シングルポイントAF:7×7の49エリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:11×7の77エリアより3×3/5×3/5×5選択、ワイド/トラッキングAF:11×7の77エリア自動選択 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ絶妙です最高です楽しいです
【デザイン】
文句なしに好きです。
【画質】
必要十分。2021年現在ではどうしても後継機に劣ってしまうので-1。
【操作性】
使ってて楽しくて仕方ない。ニマニマしながらダイヤルをクリクリ回しちゃう。
【携帯性】
これ以上小さくなくてもいいし、持ち出すのに覚悟がいる大きさでもない。
【機能性】
大きなファインダーが素晴らしい!
【液晶】
必要十分。私はタッチパネルはいらない。
【ホールド感】
手が小さめなので問題なし。軽いので三本の指だけでラクラク持ち運べる。
【総評】
今まで縁も興味もありませんでしたが、先日出先でたまたま触れる機会があり、この絶妙なサイズと軽さ、質感、操作体系、そして大きなファインダーに心を鷲掴みにされて、2021年に今更ながら入手しました。
特にこのサイズ感が素晴らしいですね。素材や質感や物理スイッチの操作感も相まって、使っていて本当に嬉しく楽しくなります。肥大化を重ねる後継機には興味がそそられません。
フルサイズ機やマイクロフォーサーズ機を含め他にも多くのボディを所有していますが、この機種を持ち出すタイミングや理由、この機種だけの居場所がちゃんとあります。
5フジ初の一眼スタイル
今はT2を使用しているので、これを使っていた経緯からのレビューとなります。
【デザイン】
富士フイルムXシリーズ初の一眼レフタイプのモデルです。
ミラーレスとは思わせない雰囲気です。写真で見るより実物はコンパクトであり、軽量でもあります。
【画質】
さすがのフジフイルムの画質です。
JPEGで撮って出しだけで十分な画質を得ることが出来ます。
【操作性】
あとから出てきた、T2と比較したら操作性は若干難有りですが、動体撮影をしないなら今でもおすすめできるカメラです。
【機能性】
必要十分な機能を備えています。
防塵・防滴でレンズも同じ機能を備えているタイプを装着すれば、どんなシーンでも対応出来ます。
【液晶】
問題なく美しいです。
【ホールド感】
T2と比較すれば、グリップ部が浅い感じがします。
大きなレンズを付けなければ、特に支障は無いありません。
【総評】
T2との比較になりますが、動くものを撮影するにはAFスピードには難ありかと思います。
しかし、出てくる絵は素晴らしいの一言につきます。
今ではT3が主流になっていますが、このカメラもAF速度さえこだわらなければ現役として十分使える素晴らしいカメラです。
なによりEVFの見え方は、とにかく素晴らしいです。
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351位 |
-位 |
4.47 (32件) |
4405件 |
2015/5/18 |
2015/6/25 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
1670万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSII 画素数:1670万画素(総画素)、1630万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100、12800、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:8コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x40.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×7の49エリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:11×7の77エリアより3×3/5×3/5×5選択、ワイド/トラッキングAF:11×7の77エリア自動選択 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり画質がいい
EVF、チルト、像面位相差、電子シャッター等、必要な機能が一通り揃って軽く小さく安いという、完璧に思える機種でした。
現代の感覚だと足りないのはスペック上ではIBISぐらいでしょうか。
どうせ明るい単焦点を使うならいらないというのが当時の感覚でしたが。
実際に使うとバッファが少ない上に処理が遅いとか電子シャッターが少しの手ブレですら歪むとか、スペックの万能感には程遠いのが実情でした。
とはいえ画質は素晴らしく、安い小さい純正単焦点やオールドレンズとレデューサでのんびり使うものとしては最高でした。
52年半使ってみて
X-T20を買ってからもT10の出番が多いです。
登山のお供に、少々キズが付いても気にしないほど使い込みました。
おそらく今まで使った中で一番シャッターを切ったカメラだと思います。
T20と比較して一番劣ると思うところはバッファーメモリー。
あと、ピントが迷う事が多いかな。
画質は普通にPCで見る分には差を感じません。
高感度ノイズは半段ほどT20の方が良いです。
昼間明るいところでのファインダーの見やすさはT10の方が良いと思います。
氷点下10℃以下の雪山でも終始動作しました。
防塵・防滴はありませんが、この小ささとストロボ付きでやっぱりX-T-〇〇。
私の写真ライフにはピッタリのカメラです。
手振れ補正など必要ないので、これからもこのシリーズを続けて欲しいと思います(^^)/。
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391位 |
-位 |
3.40 (14件) |
1227件 |
2018/5/24 |
2018/6/21 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:121x83x47.4mm ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:7×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:7×13のエリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、15p Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット
【特長】- 2424万画素APS-Cサイズセンサーと独自の色再現技術を搭載した、ミラーレスデジタルカメラのエントリーモデル。
- 約236万ドット・ファインダー倍率0.62倍の電子ビューファインダーや3.0型3方向チルト式液晶モニターを搭載。430枚の連続撮影やワイヤレス通信が可能。
- 全11種類の「フィルムシミュレーション」と全17種類の「アドバンストフィルター」を搭載。高度なアート表現を手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リコーGR IIIと同じ2424万画素センサー
以前、新品5万円の頃にサブ機として購入。リコーGR IIIやGR IIIxと同じAPS-C 2424万画素センサーを搭載しています。写りの傾向もGRIIIと変わらずメリハリのある描写、やや白飛びしやすいところも同じです。
X-T100にはボディ内手ブレ補正(IBIS)がありませんが、画素数そのままで2倍までデジタルテレコンが付いています。2424万画素のまま、タムロン18-300mm F3.5-6.3 VCが36-600mm F3.5-6.3 VCになります。
メインで使ってる裏面照射4020万画素のX-T50とバッテリーが同じNP-W126Sなので、X-T50のサブとして使えば面白いです。
5すっかり気に入りました 侮りがたし!フジの入門機
要するに、XシリーズのEVF付きの「入門機」である。
富士フィルムお得意のX-Trans CMOSではなく、普通のベイヤー式のCMOSセンサーを積んでいる。
機能や操作系も簡略化されている部分が多い。
上位機種に比べると、起動やAFなど動きがやや緩慢だが、普通にスナップを撮る分には痛痒がない。
ただ、動きもの撮影や、スパッと居合抜きのようなスナップは苦手かも。
色はダークシルバーを選んだけど、なかなかカッコいい。
昔の銀塩一眼レフそのもののデザインである。
が、なぜかダイヤル類は他のX-Tシリーズみたいにアナログ方式ではなく、普通のデジカメ方式である。
操作性はシリーズで揃えたらいいと思うんだけど、やっぱり入門機ってことで変えたのかなあ。
露出補正用の電子ダイヤルは妙に固い(^_^;
ボディの上面(軍艦部)は金属製でなかなか高級感がある。
X-E3やX-T20よりやや重くて、かたまり感もある。
ネットなんかではX-Trans CMOSより普通のベイヤー式のCMOSの方が発色や解像感が良いって言ってる人がいるけど、どうなんだろう?
やや明るいめの色でマゼンタがやや強い。
ポートレート向きだと思う。
ま、フジの色ですわ。
キレイです。
でも、フィルムシミュレーションにACROSはないんだよなあ・・・ううむ。
(普通のモノクロはある)
背面の液晶が三方向に動く。
要するに自撮りができる。
てことで、家族旅行などで活躍しそうである。
スナップ機として使いやすく、僕はすっかり気に入りました。
テスト撮影は例によってJPEG撮って出し。
使用レンズは XF27mmF2.8
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741位 |
-位 |
4.92 (20件) |
7412件 |
2017/1/12 |
2017/2/16 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x91.8x49.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB3.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.3秒 重量:約507g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約457g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×7/25×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×7の91エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:グラファイトシルバー
【特長】- 独自の色再現技術を採用した「Xシリーズ」のフラッグシップモデル「X-T2」の、グラファイトシルバーカラーモデル。
- 起動時間0.3秒、シャッタータイムラグ0.045秒、AF最短0.06秒などのレスポンス性を備え、シリーズ初の4K動画撮影にも対応。
- 本革ストラップ、アルミ製のホットシューカバー、ボディと同色のクリップオンフラッシュ「EF-X8」など専用アクセサリーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この色とデザインが好きで買ったような機種
【デザイン】
デザイン性はこのX-T2グラファイトエディションが一番好きです。
【画質】
最新機種には若干及ばないところもあるかも知れませんが、十分な画質です。
【操作性】
特に問題になることは無い。
どんな機種でも慣れは必要だし。
【バッテリー】
あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。
【携帯性】
以前使用していたX-E3やX-T20と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。
【機能性】
上位機種であっても、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは付けて欲しい。
【液晶】
特に問題なくキレイ。
【ホールド感】
これはあまり良いとは言えない。
X-H1も使用しているので、その差は明白。
【総評】
初級者から上級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。
5フィルムメーカーが作り上げたミラーレス一眼
【デザイン】
真っ暗な防湿庫の中ではシルバー系のボディが光り輝くため、こちらのデザインを選びました。見ているだけでもウットリとしてしまうデザインと質感です。
【操作性】
アナログ式のダイヤル類で直感的な操作が可能で、とても使い勝手がいいと思います。また、コマンドダイヤルに割り当てができるのもポイントが高いです。
【オートフォーカス】
位相差画素エリアとー3EVの低照度対応のオートフォーカスで、たかい被写体の補足性能があります。
【機能性】
別売りのバッテリーグリップを装着することにより、連写速度などがアップしカスタマイズできるようになっています。
【液晶】
モニターはコントラストも高く色再現も良いと思います。ただ、タッチパネルは搭載されていません。
【総評】
画質、操作性の良さなど完成度は高いと思います。「フィルムシミュレーション」は富士フィルムならではのフィルムが持つトーンや色味を再現してくれます。
前モデルのX-T1から大きく進化しており、今でも充分に満足できる性能です。
*被写体から掲載許可を得ています。
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193位 |
-位 |
4.56 (94件) |
7412件 |
2016/7/ 7 |
2016/9/ 8 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜1秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:132.5x91.8x49.2mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.77倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:マイクロUSB3.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.3秒 重量:約507g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約457g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×7/25×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×7の91エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 起動時間0.3秒などの高速レスポンス性能、最短0.06秒の高精度AF性能などを実現したミラーレス一眼カメラ。
- 独自の「X-Trans CMOS III」センサーと80年以上蓄積した色再現技術で、シリーズ最高画質を実現(※発売時点)。
- 小型軽量ボディと、防塵・防滴・耐低温-10度のタフネス性能により、厳しい環境下で快適な動体撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「X−T2」を使う値打ちがあるのかどうか
FUJIのカメラは、「X−T10」、「X−T20」ときて、
ここ数年は「X−H1」+「XF16-55mmF2.8 R LM WR」、
「X−H1」+「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」で、
花・植物関係、風景などを撮りまくってきています。
人物・スナップ写真も撮りますが、室内ですと十分な光量がないと
きれいな写真になりませんので、撮る割合は少なかったです。
ストロボを使えばいいんですけど、ストロボ使用がふさわしい場面
ばかりではないですからね。
当時、本当は、「X−T1」「X−T2」が欲しかったのですが、
資金が足りなくて手が出ませんでした。
何年か前、「X−T2」の中古価格を見たら、随分と安くなって
いましたので、当時の思いを叶えるが如く、手に入れました。
「X−T2」購入時はしばらく使っていましたが、
そのうち「X−H1」に戻っていました。
最近、「X−H2」が欲しいのですが、
私には簡単に出せる金額ではなくて、悶々としていたところ、
「X−T2」を持っていたことを思い出しました。
私はFUJIの色味をとても気に入っており、
「X−H1」のプロっぽい色味もいいのですが、
「X−T2」の暖か味のある鮮やかさも気に入っています。
文字で書いても伝わりにくいとは思うのですが、
とてもきれいに撮れたチューリップの写真があるんですよね。
私にとっては奇跡の一枚なんですよね。
室内の人物写真がストロボなしできれいに撮れたこともあり、
被写体の人が驚くくらいだったんですよね。
これらの写真は、調べたら、「X−T2」で撮ったものでした。
(FUJIで撮ったことは記憶にありましたが、
どの機種で撮ったかは忘れていました。)
「X−H2」を手に入れる前に、
「X−T2」を使い倒してみようと思っています。
今日、早速、撮影に出かけたのですが、
かきつばたがいい感じで撮れました。
「X−H1」よりいいのか、そうでないのか、
あるいは同じなのか、試してみようと思います。
FUJIの色味が好きですので、
どの機種で撮ろうが、失敗はありません。(笑)
【デザイン】クラシカルでいいと思います。
【画質】FUJIの色味が気に入っていますので、
私にとっては最高です。
【操作性】まあこんなものではないでしょうか。
素人の趣味の世界ですので、気になりません。
【バッテリー】これはもたないですね。バッテリーグリップを
付けて、常に3個使えるようにしています。
予備としてあと3個、
場合によっては、さらに3個持ってたりします。
【携帯性】「XF16-55mmF2.8 R LM WR」、
「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」
との組み合わせで使いますので、よくはないですが、
こんなものでしょう、気になりません。
撮れる絵、優先です。
【機能性】AFの精度がよくないことが最大のネックですが、
いざとなればMFで追い込みますし、
これも味だと思っています。
動体には向きませんが、花とかの静物なら大丈夫です。
ときにはMFで追い込んだりして、
写真を撮っている感じがして、楽しいものです。
FUJI機のお陰で、MFの腕が磨かれました。(笑)
【液晶】ピントが本当に合っているかどうかの確認までは
できないですね。
まあ私にとっては、必要十分です。
【ホールド感】常にバッテリーグリップを付けていますので、
まあこんなものではないでしょうか。
【総評】「X−T5」「X−H2」を手に入れられたら、
本当はいいのでしょうね。
この状況で「X−T2」を使う値打ちがあるのかどうか、
私はあると思っているのですが、
実際に使って確かめてみようと思います。
5今でも、このカメラ最高!色味も!
皆様にどうしても、このカメラの良さを伝えたくて投稿してます。ダメな所が沢山ありますが、何が良いのか、それはこのカメラで撮った画像は何回見ても、飽きない所なんです。おばあちゃんの母が、若く写るんです。シワも目立たず、元気な肌色で撮れます。風景も最高!とこのカメラを使っている自慢話です笑 ど素人の…笑
【デザイン】
これは、最高!2017年秋、カメラのキタムラで購入しましたが、全く飽きません。それどころか愛着が益々湧いています。
【画質】
これはね…h1、t5、h2を使っていましたが、t2がやはり富士フィルムの色味という点では、最高だと思います。過去に撮った写真を見返しても、t2の写真にうっとりしてしまいます。結局、他は売却しています。h1はちょっと後悔してますが。
【操作性】
実は、私、このカメラが最初のカメラでした。ですから、他のカメラを使ったことがなく、変な固定概念もなく、すんなりと操作ができました。不思議なんです。
【バッテリー】
これは、ちょっとね…でも、写りがいいから気にしてません。
【携帯性】
サイズも大きくなく、軽く感じてます。どこでも持ち運べますよ。オシャレだし。
【機能性】
これは、フィルムシミュレーションでしょ。当時感動しました!今でも、この機能で写真を楽しんでます。
【液晶】
こちらは、普通でしょうか。不満はありません。
【ホールド感】
軽いからこのホールドで全く不満ありません。但し、50-140とは重いものでは、握力必要かもですね。でも、不満ではありません。
【総評】
長く使ってますが、他の富士フィルムカメラが欲しいとは思いません。それほど、このカメラの色味は良いと感じています。壊れても、またこのカメラの中古を探します。風景も、ポートレートも最高です。今後も、大切に使い続けるつもりです。ありがとう富士フィルムさん。
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376位 |
-位 |
4.74 (45件) |
4695件 |
2017/1/19 |
2017/2/23 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOSIII 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜12800、拡張:ISO100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約14コマ/秒(電子シャッター設定時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x41.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0(High-Speed)/マイクロUSB、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約333g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13x7/25x13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13x7の91エリアより3x3/5x5/7x7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- AF測距点91点(最大325点)で動いている被写体に強い「新AFシステム」を搭載した、ミドルクラスのミラーレスデジタルカメラ。
- 独自開発の2430万画素APS-Cサイズ「X-Trans CMOS III」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載。
- フルHD動画撮影に加え、「Xシリーズ」の特徴である「フィルムシミュレーション」を活かした多彩な色調の4K動画撮影が楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さは正義かな?
【デザイン】
【画質】
画質については画像を参照して下さい。
【操作性】
オートフォーカスが今はやりのスティック型と違い少々不便を感じます。
慣れれば初心者の方でも直ぐ使えると思います。
【バッテリー】
大型のバッテリーを採用しているのでいいと思います。
撮影に出かける時は、取り合えず予備のバッテリーを持って出かけます。
【携帯性】
軽量でGood!
【機能性】
ダイヤルが独立しているので好き嫌いはあると思いますが、個人的には前モデルや
FinePix時代から継承されているQボタンがあるので困ることはありません。
【液晶】
こんなもんかな〜。
【ホールド感】
一番のネックですね。
全然よくりません。
別売りのグリップを購入し使用しています。
【総評】
軽量と機能性を考慮して購入しましたが、写りがいいのでいいのでは。
5初めてのFuji、中古を購入してみました!!
普段はニコンをメインで使ってます。縁あって1年前ぐらいに中古を手に入れたので、主にアダプター(FR-FTX1)とFマウントレンズを付けて使用しています。
【デザイン】レトロ感があり好みです。
【画質】JEG撮影は特に何もしなくても、発色よく、シャープな画像を写し出してくれると思いますが、RAW撮影はニコンに比べ、現像(フジの無償ソフト使用)に少々手間がかかるような感じがします。ソフトの問題かな?
【操作性】ほとんどがAモードなので特に問題ありませんが、一時的な設定変更にはニコンに慣れているせいか少々戸惑っています。但しドライブダイヤルやコマンドダイヤルのプッシュ機能は、とても便利に感じています。
【バッテリー】あまり持ちが良いとは言えませんが、ミラーレスなのでこんなもんではないでしょうか?
【携帯性】軽量、コンパクトなので携帯性は大変良いと思います。但しX-T20+XC15-45とZ50+Z16-50を持ち比べると、X-T20の方が約80g軽いはずですが、不思議にもZ50の方が軽く感じます。
【機能性】私の撮影スタイルでは、必要な機能をほぼ網羅できており、特に不満を感じてません。但しカメラの機能とは別ですが、スマホの接続アプリは残念です。全体的にレスポンスは悪く、日時の同期すらできません。WIFI接続対応に関して、もう少し改善してほしいと思います。
【液晶】EVFもLVも大変見やすいと思います。ちなみにバージョンアップで表示文字が拡大できるようになりました。老眼の私には大変助かります。
【ホールド感】残念ながらあまりありません。OPのハンドグリップを付けることにより、多少は改善しますがそれでも今一つに感じています。
【総評】このデザインでこのサイズなので、ホールド感の悪さは仕方のないと思っています。X-T20の機能にこれと言った大きな不満はありませんが、X-T30の後継がそこそこの値段で発売されるようならば、購入を検討したいと思っています。良くまとまった良いカメラですね!!
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341位 |
-位 |
4.41 (5件) |
483件 |
2021/9/ 3 |
2021/11/25 |
ミラーレス |
APS-C |
無(本体のみ) |
Xマウント |
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【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 画素数:2610万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.62倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 4K対応:○ 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:シルバー
【特長】- 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
- スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。4K/30P動画やフルHD/240Pのハイスピード動画を撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5隠れた名機
【デザイン】
主観性が高いのでノーコメント。
【画質】
XF18mm F2をつけっぱなしにしていますが、ボケも良く非常に綺麗です。このレンズは眠いというコメントもみましたが、センサーと組み合わせで変わったのか眠さは感じられません。このモデルは明瞭度をあげることもできるので、相性も良い気がします。
【操作性】
X-S10を持っているので比較になりますが、こちらは優秀なカメラですが、シャッタースピードダイヤルがないことが不満でした。また、AF切り替えダイヤルも非常に便利です。これだけでも買う価値があります。比較されるX-E4を最初に買うつもりで行きましたが、気がついたら操作性の高いこのモデル買ってました。
【バッテリー】
このモデルの唯一の不満がバッテリーですが、軽いことのトレードオフと割り切ってます。
【携帯性】
非常に軽いです。1番軽いX-E4と持って比べましたが、なぜか体感はX-T30IIのほうが軽く感じました。
また、軽さゆえにレンズを選びます。XF23mm F2を付けると置いたときに重さに耐えきれません。これが結構気になります。XF18mm F2やXF27mm F2.8との相性が良いと思います。
【機能性】
ボディ内手ぶれ補正がないことで、X-S10と迷うと思いますが、正直無くてもブレません。絞り優先でオートでシャッタースピード1/100くらいになりますが、脇をしめてうんたらしなくても全然ブレません。両方持ってわかったのですが、カメラを使う上では手ぶれ補正はいらないと思います。しかし動画は別です。動画メインなら手ぶれ補正が付いているカメラをお勧めします。
私は2つとも所有していますが、出かけるときは何故かX-T30IIばかりです。それだけ使いたくなるカメラです。
【液晶】
非常に綺麗です。
またチルト液晶なので自撮りは難しいです。動画機ではないのでバリアングル液晶は必要ないとおもいます。
【ホールド感】
グリップが小さいですが気になりません。X-S10と比べたらもちろん違いますが、X-T30IIを使うときは自然と左手で構えて右手を添えるようになりました。深いグリップは大きなレンズでも付けない限りいらないような気がします。
【総評】
X-S10とX-E4と価格も近く比べられますが、どれか一つに絞れと言われたら、動画とらないなら絶対にX-T30II、動画ならX-S10、見た目が好みならX-E4が良いと思います。このモデルの1番の強みは物理ダイヤルです。本当に便利で、一度使うと戻れなくなります。
買った人は少なそうな本モデルですが、私は買って本当に満足しています。
5フルサイズから買い換えました
【デザイン】
クラシカルなデザインが良いです。ちょっとレンズ大きいの付けるとバランスは良くないですが。
【画質】
X-T4と同じエンジンを積んでるだけあって、フルサイズから見ても見劣りしないと思います。
【操作性】
ちょっと慣れが必要です。本体が小さいので、ボタン等は押しづらいかもです。ダイヤル操作は良好ですね。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価。
【携帯性】
フルサイズ機から比べると格段に機動性上がります。
【機能性】
フィルムメーカーだけあって画像の加工はたまらないです。フィルムシミュレーション楽しいです。
【液晶】
X-T4と同等、X-S10より解像度上です。
バリアングルではないけど、チルト液晶は視点がズレないのが良いですね。
【ホールド感】
わかってはいたけど、お世辞にも持ちやすいとは言えません。
外付けグリップ付ければマシになるかもしれませんが。
【総評】
思い切ってフルサイズのSONY ‪α‬から乗り換えました。
AF性能の面で特に動物瞳AF付いてないので、ワンコ撮りとしては残念ですが、画質も良く、機動力が上がるので気軽に持ち出せそうなのは良いですね。
まだ買ったばかりなので使いまわして気が向いたら再レビューします(笑)
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128位 |
-位 |
4.45 (58件) |
7393件 |
2016/4/ 5 |
2016/5/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1684万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター時:約8コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:LVF 幅x高さx奥行き:122x70.6x43.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.39倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 RAW+JPEG同時記録:○ タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:49点/1点/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ スロット:シングルスロット
【特長】- ローパスフィルターレスの「16M Live MOSセンサー」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 撮影後に好きなフォーカスポイントの写真を選べる「フォーカスセレクト」モードや秒間30コマ連写の連続撮影が可能な「4K PHOTO」モードを搭載。
- 新開発の5軸ボディ内手ブレ補正と2軸レンズ内手ブレ補正の組み合わせによる手ブレ補正システム「Dual I.S.」を搭載し、ブレを強力に補正できる。
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5マイクロフォーサーズのハイクオリティスタンダードgx7
【デザイン】レンジファインダー風のデザインで精悍です。
初代より質感が落ちるという評価ですが特別チープな所はありません。
Lマークは私は好きです。LUMIXマークが軍艦部にあれば尚完璧です。(ここは好みですね。)
【画質】Leica15mm装着しています。
jpegのみ。
赤い花を写したときのシックな画はNikon機でもFuji機でも出せない画作りです。(あくまで私の所持してる古い機種との比較です。)
迫力ある自然、風景はフルサイズに及びませんが、ストリートスナップなどのビルや無機質なものの描写は好みです。カラーでもパッとしないとモノクロにしがちですがLumixのカラーはどれも味があります。
【操作性】Fnボタンの多さ、好きなカスタムに出来る。
【バッテリー】予備の用意必要
【携帯性】小型のボディと15mmは丁度いいサイズ。
【液晶】充分な綺麗さ。
【ホールド感】大型レンズでなければグリップは充分。
【総評】この機種とLX100で迷いましたがレンズ交換、
チルト液晶の便利さでこちらを選びました。
一眼レフだと大きすぎて場所を選びますが、家族とのお出掛け、ストリートスナップどで重宝します。
なによりマイクロフォーサーズのLumixとLeicaレンズはデザイン、画質と一心同体という感じです。
大きくなりがちなマイクロフォーサーズ機ですが、gxシリーズのような値段、機能性、画質が両立できる後継機種を発売してもらいたいです。(スチルメインのチルト液晶存続で。)
5良く考えられたミラーレス
トレッキング、旅行に使用しています。
軽量で使い勝手の良いカメラが欲しくなり、今更ですがNikon D3300から乗り換えました。
もっと軽量なミラーレスは多々ありますが、機能性と設定のしやすさを両立した良いカメラだと思います。
単焦点と軽量な本体との組み合わせで野山を歩きまわっています。
バッテリー容量が気になるところですが、USB充電出来るので、車での移動中に充電しています。
肝心の画質ですが、パナソニック純正単焦点との組み合わせでは、とても満足のいくものとなっています。
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506位 |
-位 |
4.49 (133件) |
39533件 |
2013/9/10 |
2013/10/19 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1685万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1685万画素(総画素)、1628万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約10コマ/秒(S-AF、MF時)、約9コマ/秒(C-AF時) 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x63.1mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/37エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(9点) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
【特長】- 1628万画素マイクロフォーサーズマウント「LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」を搭載した、ミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する独自のAFシステム「DUAL FAST AF」を搭載。連写性能は最大6.5コマ/秒に向上している。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属。
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510年使ってみた感想
【デザイン】
全体的に好みのデザインです。
【画質】
パナソニック製のセンサーと聞いていますが、ノイズには弱いです。他のAPS-C機も使用したことがありますが、雲泥の差を感じます。
【操作性】
操作しやすいダイヤルで、ファインダーを覗きながら縦横比を変更できるのが便利です。
【バッテリー】
4本所有していますが、膨らんでいるものもあり、取り外しに苦労することがあります。そのため、テープを貼って対策しています。
【携帯性】
重すぎず軽すぎず、絶妙なバランスだと思います。
【機能性】
素晴らしいです。マイセット機能が特に優秀で、事前に設定したISOやF値、カウントダウンタイマーなどを活用し、高感度連射モードやカウントダウン電子シャッターの低感度モードをダイヤルで即座に切り替えられるのが便利です。
【液晶】
バリアングルであれば、さらに良かったと思います。
【ホールド感】
E-M5系と比べると、握りやすいです。
【総評】
発売当時は優れたカメラだったと思います。ただし、ストラップが抜けやすい点や、シャッター回数2万回でシャッター幕が下りなくなり、現在は電子シャッターのみで使用している点が難点です。それでも、キットレンズの手軽さやマクロ撮影性能において、いまだにこれを超えるものがないため、フォーサーズを使い続けています。
5発売から8年
MarkUが発売されて、お値打ち価格になった頃に購入しました。
スペック的に撮像素子以外は、何の不満もなく、いつまでも現役でと思っている機種です。
発売からすでに8年になるのかと改めて思いましたが、古さがないのは、2019年までのファームウェアの更新により、同じ機種であるにも関わらず、進化をし続けた(なんとVer4.6まで)稀有な機種だからです。
マイクロフォーサーズのコンパクトさが大好きで、レンズもある程度揃えましたので、これからも大切に使っていきたいと思います。
諸々の事情があり新会社となりましたが、これからの新ブランド「OM SYSTEM」を引き続き応援したいと思います。
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490位 |
-位 |
4.61 (53件) |
8924件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.1x82.3x45.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.15倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ、小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりいいですね
【デザイン】レトロな感じでいい。
【画質】自分の使い方では十分。高感度も悪くない。
【操作性】メニュー構成がわかりづらい。ダイヤルが2つあるのはいい。
【バッテリー】大量に撮影するなら予備は必須。
【携帯性】コンパクトさが最大の利点。ただし、14-42mm EZのレンズを付けたとき。
【機能性】あり過ぎて使い切れない。
【液晶】直射日光下でなければ見やすい。
【ホールド感】自分は問題なし
【総評】以前、ダブルズームキットを持っていたのですが売却してしまったので、今回ズームレンズキットを再購入。パナソニックのミラーレスをしばらく使っていたけど、画質は甲乙つけがたい。こちらは、EVFが格段に見やすいし、液晶画面がチルトするのでローアングルが楽。
やはり、自分はE-M10が本当に気に入っているのでどんどん撮影に出かけたいと思います。
追記。今回買った中古品は、バックアップのキャパシタが死んでいるようです。バッテリーを抜くと数分で日付がリセットされる。慌てて撮影することはないのでたいした問題ではありませんが。
中古で買った宿命ですが、レンズが壊れました。14-42mm EZはホント壊れやすいみたいですね。
5シャッター音が気持ちイイです!
E-M10の利点は、なんと言ってもその軽さにあると思います。重量約443gのE-M1に対して、E-M10はわずか約350gです。
サイズも小さく片手だけで持ち歩いていても全く苦にならないです。なのに1605万画素と、E-M1とほとんど変わらないクオリティを保ちながら軽量化&小型化に成功しています。
小さなボディは女性に威圧感を与えないばかりではなく、タッチシャッター機能などで女性と交流するきっかけをくれることもあります。
値段もE-M1に比べて手頃ですし、「E-M1ほどの機能は必要ないけれど、いいカメラがほしい」という初心者にもオススメできます。
鞄に入れても全く負担を感じないため、休日・プライベートで持ち歩くには最適のカメラだと感じました。
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603位 |
-位 |
4.69 (18件) |
12927件 |
2016/6/29 |
2016/7/ 8 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:123.7x85x44.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 重量:約469g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約417g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 初級向けに位置し、シャッタースピード5段分の補正効果を持つ5軸VCM手ぶれ補正を搭載したミラーレス一眼カメラ。
- 0.5ピクセル単位でセンサーを動かしながら、16Mの画像を8枚撮影し、カメラ内で40M相当の画像を生成できる「40Mハイレゾショット」を搭載。
- 標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどいいパートナー
【デザイン】
クラシックなデザインで素晴らしいです。質感も新型に比べても優れていると思います。
【画質】
センサーサイズがマイクロフォーサーズなので手放しには褒められませんが、付属しているレンズの性能が素晴らしく解像感のあるいい絵が撮れます。
【操作性】
前に使用していたSONYに比べると少しわかりづらい。しかしカスタム性に優れているので慣れた方でしたら痒いところに手が届くみたいです。
【バッテリー】
標準程度かと。
【携帯性】
コンパクトで素晴らしい。
【機能性】
必要なものはあります。
【液晶】
良いです。
【ホールド感】
評判は良くないみたいですが私は違和感を覚えることはありませんでした。
【総評】
1年間の海外生活用にと購入したのですが問題もなくむしろ本当に買ってよかったです。
非常にタフで良い相棒です。
5初めてのデジタル一眼
【デザイン】
金属外装の質感が高く、カメラらしい伝統的なデザインで道具としての雰囲気がとても良い。
【画質】
コンデジ、スマホからの移行なので、画質は非常に良く感じる。
ノイズは少ない。
【操作性】
機能が多くて複雑。ボタンへのアクセスには慣れと覚えが必要。
【バッテリー】
外へたくさん撮りに出かけるなら予備は必要かも。
【携帯性】
本体はコンパクトなので取り付けるレンズ次第で。
【機能性】
電源オンで起動が速いと感じた。フォーカス速度も速い。強力な手ぶれ補正力も実感できるし防塵防滴も安心感が高い。
【液晶】
バリアングルなのがありがたい。表示も明るくて良い。
【ホールド感】
両手で持てば問題ないが、右手側のホールドには結構不安がある。
【総評】
最初の発売からかなり年月がたった製品だけど、価格も含めて満足度は高い。
最新のスペックを追うのでなければ、このカメラはきっといい作品を撮らせてくれる相棒になってくれるかな?
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366位 |
-位 |
3.64 (7件) |
380件 |
2019/10/17 |
2019/11/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約380g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約332g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 夜景や望遠、動画撮影など、さまざまな撮影シーンでぶれない高画質を実現した、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 小型・軽量ながらも、ボディ内手ブレ補正機構や可動式液晶モニター、スマートフォンとの連携機能を搭載。
- アートフィルターやレンズ交換で豊かな写真表現を楽しめる。シーンモードでは人物や夜景、風景といった6つの撮影テーマが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の品質・機能です。
とても使いやすくて、品質も最高です。
フラッシュ内蔵、手振れ防止など新しい機能がたくさんあり、従来のPL3と比較しても素晴らしいです。
コストパフォーマンスも最高です。
4結構いいです!
【デザイン】とても良い
【画質】普通
【操作性】普通
【バッテリー】普通
【携帯性】ソニーの方がいい
【機能性】普通
【液晶】普通
【ホールド感】とても良い
【総評】コストパフォーマンスは良い
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322位 |
-位 |
4.07 (10件) |
1848件 |
2016/10/12 |
2016/11/18 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約7.4コマ/秒、約8.5コマ/秒(IS Off時) シャッタースピード:電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68.3x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 「OLYMPUS PEN」シリーズのデザインを引き継ぎ、180度回転するタッチパネル式下開きモニターを採用したミラーレス一眼カメラ。
- 静止画でも動画でもスマートフォンのようなタッチ操作でセルフィー(自分撮り)が可能で、「セルフィーモード」も搭載。
- 内蔵Wi-Fiと専用アプリ「OLYMPUS Image Share (OI.Share)」でスマートフォンと連携し、撮影画像を転送できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはベストなサブカメラです。
【デザイン】歴代 E-PL シリーズではかなり好きなデザインです。ホワイトボディにブラウンの純正ケースを付けたデザインも気に入ってます。
【画質】以前使っていた E-M10MarkUと同じTrue Pic VIIなのでサブカメラとして不足は感じません
【操作性】オリンパスのメニューは評判悪いですがスーパーコンパネをセットすればかなり使い易くなります。また E-PL シリーズはダブルダイヤルではありませんが E-PL8 はカスタム機能が充実しているので何とかなります。
【バッテリー】個人的に、過去に使っていた E-M10MarkUや、現在使っている E-M5MarkVと同じバッテリーなので助かります。
【携帯性】ボディ内手振れ補正を積んでいないパナのGM/GFシリーズよりは大きくて重いですが、ボディ内手振れ補正とEVFを積んだパナのGX7シリーズよりは小さいのでOKです。
【機能性】静止画撮影では外付けEVF、動画撮影では外部マイク端子、フラッシュのリモート撮影に対応した小型フラッシュは同梱で、それぞれを必要に応じて選択できるのが良いです。また E-PL8 は電子シャッターを搭載していませんが電子先幕シャッターは搭載していますし、カスタム機能の充実度で後継の E-PL9 に勝ります。個人的にはデジタルシフトが使えない事だけが残念です。
【液晶】下出しパネルの自撮りモードは自撮り棒も三脚も使えないですが、左手で操作すると意外なほど使い易く、チルト液晶もサブカメラとしては手軽で使い易いです。また、タッチシャッターは使いませんがタッチフォーカスも使い易いです。色味や解像度は可もなく不可も無くって感じです。
【ホールド感】そのままでも悪くないと思いますが、私は手が大きいので純正カメラケースを付けてます。純正ケース以外だと自撮りモードが使えないので純正を選びました。
【総評】E-PLシリーズでは最後のアクセサリーポートを持つ機種で、外付けEVFや外部マイク端子を使いたければ本機と E-PL7 以外の選択肢はありません。E-PL6以前の機種はボディ内手振れ補正の故障が多く修理も出来ないので購入しない方が良いです。m4/3のサブカメラとして現在においても拡張性と中古価格を考慮すれば良い選択肢だと思います。
5完成度高い、上級機並のカスタム機能、今更中古購入もあり
【デザイン】おしゃれ、やっぱり可愛らしい。無駄に黒い革製のハンドストラップを買ってしまった。
【画質】それなりですね。自分には十分。同じMFTのLumix GX7 MK2よりシャープめでハイライトの修正余地がある。ソニー製センサーのおかげか。
【操作性】ボタンカスタマイズ、マイセットのモードダイヤルへの割当などカスタマイズが豊富、自分好みにできる。
【バッテリー】中古なので使い込み方がわからないので無評価
【携帯性】小さいけど、重い、GX7 MK2とほぼおなじくらい、ファインダーないのに。この凝縮感、どうしてなのか。
【機能性】ライブコンポジット(このために買ったのですが)、ライブタイムが他社にない機能で楽しめる。デジタルテレコンも独自の画素補間機能があって十分使えます。オリンパスはいろいろ面白い機能がある。ライブブーストは言うほどでもない、MFに苦労しています。ライブブースト2でようやく他メーカー並か、ここは残念ポイント。
3軸手振れ補正で3.5段ということですが、なかなか強力、m.zuiko 9-18mmの広角側で、2秒後レリーズで1/3秒は堅い、1/2秒もうまくできたらある感じ。
【液晶】普通
【ホールド感】小さいのに重いからホールド感はイマイチ。
【総評】ライブコンポジットが試してみたくて、キタムラで本商品の美品を購入。カスタマイズが豊富、対応レリーズケーブルも中古で2千円くらいだったのもポイントでした。
ライブコンポジットは楽しい機能、郊外の公園などでそこそこ光があって星が数個くらいしか見えないシチュエーションでも驚くほど多くの光跡が現れてきます。徐々に現れてくるのをモニターで見るのも楽しい。星景写真を撮る方からすると邪道でしょうけど、Luminar AIのスカイリプレースメントの空素材として使えます。
E PLシリーズはE PL8が完成形、2万円半ばで中古良品が手に入り、他メーカーにはない撮影体験がある。今更中古を買って楽しむのも十分ありかと思えます。幸いというか何というか、PLシリーズのセンサー性能はPL8からPL10迄同じ、高いPL10買うならカスタマイズ豊富なPL8の中古2万円半ばがコスパが良いかも。(E P7は良さそうですが)
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641位 |
-位 |
4.26 (14件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
【特長】- アートフィルターやアドバンストフォトモードを搭載し、多彩な表現の写真撮影を手軽に楽しめる、小型・軽量ミラーレス一眼カメラ。
- BluetoothやWi-Fiでスマートフォンと連携でき、スマートフォンへの画像転送がより簡単・快適に。SNSへのシェアも楽々。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格で手ぶれ補正あり機能もひと通り揃ってるカメラ
カメラど素人の評価ですので主観的な意見です。
【デザイン】少しレトロ目なデザインが気に入りました。
【画質】まだ外出しての撮影は出来ていませんので評価は出来ません。しかし思うことは画素数は今時のカメラとしては低いと思いますが私のカメラとしては全く不具合の無い約1700万画素と考えています。
【操作性】初心者にも操作し易くていいと思います。
【バッテリー】これも全く持ち運んでいませんので評価し難いですがあまり撮りまくる訳では有りませんから心配はしていません。
【携帯性】手が大きい方ですからあまりコンパクト過ぎずかと言って大き過ぎず私のバックパックには余裕で入ります。いつも入れて持ち歩きたいです。
【機能性】素人には十分過ぎる機能は備わっています。
【液晶】とても綺麗な液晶です。
【ホールド感】私は手が大きい方ですから小さ過ぎないこのカメラはちょうど良くホールド出来ます。手が窮屈にならないです。
【総評】もう何十年ぶりかのカメラです。昔買ったのはミノルタのフィルムカメラでした。その後は携帯・スマホでの撮影のみでした。そんな私ですから詳しい事など書けませんが、このカメラは低価格で手ぶれ補正がある事が1番の選択理由でした。また以前から光学機器でのオリンパスの商品には信頼感もありましたから購入に至りました。今のところ所有欲も満たしてくれ早く外出できる様になって撮影したいと思っています。私にとってはとても良いカメラです。
5タッチパネル以外は良好
【デザイン】なんというか、それほど気を惹かれるようなものでもないのですが、手にしてみるとなかなかおしゃれでまとまりがよい感じがします。
【画質】用途にたいして十分に良い画質です。
【操作性】直感的に操作しやすいです。
【バッテリー】ひじょうによく持つとは言い難いです。が、残量表示も正確だし、困ることはないです。
【携帯性】多少重いですが、持ち運びはしやすい。
【機能性】手ぶれ補正も必要にして十分です。実はオートと絞り優先ぐらいしか使っていませんが、その範囲では困ることはありません。
【液晶】EVFがオプションでもつかないので、液晶にもう一工夫あるといいかもしれないですね。
それと、タッチパネルの反応が良すぎて、電源オンの状態でちょっと触れただけでなにか動いてしまう。スマホとは違うのでこれは不便。電源入れて首に下げたまま少し歩くと、設定がどんどん変わってしまう。これを防ぐには歩くとき必ず電源を切るか、タッチパネルオフにするしかない。これではちょっとね。
【ホールド感】悪くないです。純正ジャケットつけてますが、これでも良いし、なしでも良いです。
【総評】普段使いにはMFTがいちばん使いやすいので、これを選びました。
全体的には満足しています。ダブルキットですが、どうもズーム方向がまだ慣れないかな。。あと、電動ズームレンズつけるとちょっと起動がまどろっこしい感じがします。
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265位 |
-位 |
4.29 (9件) |
1434件 |
2018/2/ 7 |
2018/3/ 9 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.6コマ/秒、静音連写H:約14.1コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 幅x高さx奥行き:117.1x68x39mm 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.0 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい
【デザイン】小さくてかわいいです
【画質】私は良いと思います
【操作性】まだ慣れず、上手く扱えません
【バッテリー】思ったより長く持ちません。中古だから?
【携帯性】小さくて持ち運びによい
【機能性】まだ使いこなせていないので無評価です
【液晶】見やすいです。設定次第で明るいところでもしっかり見えます
【ホールド感】持ちやすい
カメラのキタムラで中古で購入。(2022.4)状態も良く(B)初心者にも使いやすいです。
設定の変更がまだなれておらず、中々思った通りに変更できませんが、勉強するのにちょうどいいです。
また本体自体が小さいので、ちょっと出かけるときなどカバンに入れやすいと思います。
中古のためか、バッテリーもちが少し弱いようで、1日出かけるときは必ず充電しても帰ると要充電になり(切れはしない)ます。
スマホ転送がしやすいので、すぐSNSにUP出来るところも私にとってはポイント高かったです
【総評】
5可愛い旅のお供カメラ
E-PL8を使っていたんですが、無理な使い方をしてバッテリーカバー部分を壊してしまったので、E-PL9を買うことにしました。
【デザイン】
ホワイトが可愛いデザインで、ファッション雑貨としても可愛いです。
【画質】
組み合わせるレンズごとに空気感や素材の質感を楽しめるくらいの画質があります。
【操作性】
撮影の設定の変更や調整の画面が前の機種よりも出しやすくなりました。
【バッテリー】
E-PL9では、Bluetooth連携機能をオンにしていると、その機能が無かったE-PL8よりも減りが若干早いかな〜と感じますが、Bluetoothオンのままでも週末の趣味で使う頻度であれば1ヶ月ずっと充電しなくても全然大丈夫です。
【携帯性】
コンパクトなサイズなのはもちろん、手振れ補正があって、三脚要らずです。撮影のための荷物もコンパクト、と言うかカメラだけでOKです。
【機能性】
編集ソフトを使わなくても、アートフィルターの種類豊富です。
【液晶】
液晶にタッチしてピントを合わせられるのが直感的で良いです。
液晶解像度が最新スマホよりも良くなくてモヤッとしますが、その後パソコン等に取り込んで見ると綺麗に取れてます。
【ホールド感】
ピンぼけの失敗が少ないです。
【総評】
旅行やちょっとしたお出掛けに持って行くのに丁度良いカメラです。スマホのカメラのレベルアップも凄いですが広角寄りだったりAIの色補正が極端すぎたりするので、カメラもあると楽しいと思います。
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239位 |
-位 |
4.61 (15件) |
4739件 |
2014/8/28 |
2014/9/20 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高8コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット 幅x高さx奥行き:114.9x67x38.4mm ローパスフィルターレス:○ 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト可動式 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5M43の優位性である小型軽量が分かる
【デザイン】
PENのいつもの形
【画質】
1600万ですが、葉書サイズの印刷やPCモニターで見る分には十分な画質
【操作性】
いつものオリンパス、エントリーだけあってシンプルです。(使いやすいとは言えない)
【バッテリー】
常時ONや動画を取らないのなら1日持ちます
【携帯性】
M43でPEN Liteというだけあって小型軽量です。
【機能性】
さすがに2014/9発売ですので、現行に対しては劣ります。
【液晶】
小型ですので小さいです。
【ホールド感】
小型なので中望遠レンズを着けるとバランス悪いのですが、小型レンズなら悪くないです。
薄型・小型のズームか単焦点での運用が前提のホールド感
【総評】
M43遍歴は 現在E-M1MK2を使用しておりPENも過去に E-P3、E-PL5と使用していたので、使い方には問題ありませんでした。
普段、X-T5、E-M1MK2を使い分けてますが、正直バイクツーリングや電車旅行に持っていくと重い、嵩張ると感じていたためLUMIX GF9辺りを物色してて、このPENの中古を程度が良い状態で¥30000で購入できたのでラッキーでした。LUMIX G VARIO 12-32のズームレンズを着けましたが旅カメラとして使い勝手よくなり楽しみです。
正直、スナップ写真ならiPhoneやpixel等のスマホの方が奇麗に撮影できるでしょう(笑)
とは言え、M43ユーザーでサブが欲しい方の選択肢でPL7以降のモデルは購入ありと思います。
初心者で中古で試してみたい方も、中古レンズが安いですので程度の良いレンズで揃えて試されるのも良いと思います。ただリセールは宜しくないのがデメリットですが。
5前作から大幅に飛躍したカメラ
PL,PMシリーズは最新を除いてほぼ全機種使っておりますが、
その中でPL7は一番使用し、かつ一番好きなカメラです。
なお、電源が落ちる不具合が出て手放し済みではあります。
全盛時はLUMIX GM1と2台持ちでイベントなどで活躍しておりました。
PL7はPL6以前と比べて大幅に質感がアップしております。
また、機能面では手振れ補正が3軸になった(微ブレ問題解消)のと、
TruePicのバージョンが1つ上がりLUMIXレンズの倍率色収差補正がされるようになりました。
(個人的にLUMIX(含パナライカ)レンズの利用頻度が高い)
あらゆる面で前作からの飛躍が大きかったカメラでした。
その後PL9を入手しておりますが、
大筋の印象ではPL7との差分は小さいと感じております(スマホで足りるので一眼の出番激減…)。
最近のカメラはとても高くなってしまいました(PL7はダブルレンズキットで5万円程度でした)ので、
安い中古品を見つけた際にはゲットしておきたい一品です。
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498位 |
-位 |
4.72 (10件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5懐かしのコダックポジフィルム再現
オリンパスオンラインのアウトレットで安価に購入しました。
カラープロファイルにフィルム一眼時代に使用していたコダックのポジフィルム、コダChrome64とエクタChromeがあるのが気に入ってます。
5衝動買いだが非常に満足
量販店で普通に売られていたときは特に関心は無かったのですが、α6400をメインカメラにしてしばらくした頃に強烈に欲しくなりました。
α6400は犬猫撮りには最強のカメラですが、良くも悪くも道具で、少なくとも私には趣味性は皆無で、その反動でギミック満載の本機しか目に入らなくなり購入に至りました。
毎日の犬猫撮りはα6400ですが、それ以外の外出は本機と使い分けています。
とにかくかっこいいカメラで、ボタン、ダイヤル類の感触もとても良く、操作して心地よいです。
失礼ながら買う前は『かっこだけのカメラ』と思っていましたが、今は『かっこだけのカメラではない』と思っています。
意外と実用性が高く、フツーに使えます。 思い込みだけで判断してはダメですね。
ただ左肩の電源SWだけは馴染めません。 せめてON/OFFの方向が逆ならまだ良かったのですが、私の感覚と合いません。
画質は申し分ありません。 レンズが優秀なので実に良く写ります。
総じて満足度は非常に高く、じっくりと1枚1枚撮るのがとても楽しいカメラです。
趣味性は抜群に高いと思います。
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146位 |
-位 |
4.67 (41件) |
3836件 |
2016/1/27 |
2016/2/26 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO80〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:124.8x72.1x37.3mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- フィルム選びから現像・焼付けまでアナログ時代の楽しみ方が体験できる「モノクロ/カラープロファイルコントロール」機能を備えた、ミラーレス一眼カメラ。
- 「2030万画素LiveMOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePicVII」により、ZUIKO DIGITALレンズの高い描写力を引き出す。
- 強力な「ボディー内5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載。夜景など暗い場面でもISO感度を上げず、ノイズの少ないクリアな画像を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5辿り着く場所のひとつ
最新のカメラと比べたら性能は劣るものの、
それを補って目に見えない部分での満足感が非常に高い。
まずこのカメラは純正のグリップを取付けて欲しい。
付ける・付けないとでは手に馴染む感覚が天と地ほどの差がある。
金属製のボディから来る心地良い重みとひんやりとした冷たさ、ファインダーを覗きながらでも直観的にできる各種操作や写真を撮る時に耳元で聞こえるあのシャッター音は他に代わる物が見つからない。
あくまでも趣味としてカメラや写真に触れているような未熟者の私からすれば作風なんて後でどうにもできると思っている。
各社デザインや性能も一定のラインまで出し尽くした感があるので、これからはセンサーサイズや画素数でカメラを選ぶのではなく、フィーリングの合う1台を選ぶべきだと思う。
私にとっては、それがOLYMPUS PEN-Fである。
5デジカメなのにアナログ製品のような質感
ハードウェア的にはすでに発売から6年がたっているので、動画が4Kで撮れなかったりと古さは否めないが許容範囲です。本機の長所はなんといってもデザインと質感。特に質感は実物を手にしないとわからない部分ですが昔の質の高いフィルムカメラのようで、モノとしての所有欲、満足感を満たしてくれます。デジカメの画質等の性能については、どのカメラももはや行き着くとこまでいったと思っているので、情緒的な部分を求める方用に。
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164位 |
-位 |
4.54 (140件) |
19539件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも充分良いカメラ♪
【デザイン】
E-M1から大きくなったのですが全体的に精練された印象でカッコ良いです。
ファインダー部の高さとか幅、ボディの高さとか丁度良いサイズの金属ボディ
OM-1と並べても古さは感じません♪
【画質】
16Mでも不満無いのですが20MでAFも速くなってて(E-M1比)良き
OM機全般に言えますがカッチリした立体物との相性は好きです。
センサーは現行品のOM-5-2まで変わってないのもポイントです。
【操作性】
ダイヤル、ボタン類は充分使い易いのですがメニュー画面は初見にはきつい
オリンパス機慣れてる人には細かく設定が選べるいつもの画面(笑)
シャッターボタンとダイヤル一体型は気になりません。
【バッテリー】
E-M1mk2 とmk3は大型バッテリーなのですが、、、OM-1で変更
充電が速いのは助かるのですが他機種と共用出来ないです。
持ちはE-M1より良いのですが1個は予備必要です。
(USB充電出来ないカメラなので)
【携帯性】
フラッグシップ機(当時)ではコンパクトで軽量♪
E-M1より50gくらい重いといってもレンズ込で800g
マイクロフォーサーズは使うと判るコンパクトなシステムです★
【機能性】
ハイレゾショットとかオリンパスらしい多機能ですが10年前のカメラに
過度な期待はしてません♪ 手振れ補正が効くのが強みです。
【液晶】
スペック的には平凡なのですがシンプルで見やすいです。
【ホールド感】
E−M1ではレリーズ時に小指の掛かりが足りなかったのですが
改良されててとても良いです。 手持ちのデジカメではOM1の
次に持ちやすくて買って良かったです。
【総評】
裏面照射じゃ無い20Mオリンパス機を持って無かったのでE-M5mkVを
買いそうになって、、、同じ値段でこっち買えると踏み止まりました(笑)
本来OM-5mkUを買う予定が何故か10年前のコレを中古購入
やっぱり金属ボディが良いんだよね。。。。
5コンパクトなのにホールド感・剛性感とも良好 バイク旅の相棒!
マイクロフォーサーズはOM-D E-M10 Mark II も使っています。
E-M10 Mark II はコンパクトさからバイクツーリングで使うために購入したのですが、出先で急に動物や電車などの動体を撮影したい事があると機材的に不利なので、せっかくのシャッターチャンスを活かせない事がありました。
そのため動体撮影で高評価な本機を購入することにしました。
【デザイン】
良いと思います。
E-M10 Mark IIは軍艦部のローレットのデザインが好きで購入したのですが、E-M1 Mark IIは私にとっては精悍なイメージがあります。
【画質】
良いです。
ただ普段使ってるカメラがデジタルは35mmフルサイズだったりフィルムは中判か35mm判なので、このカメラの画質自体は良いのですがボケ表現が思ってた感じじゃなかったり(理屈はわかってるんですが)します。
被写界深度の計算を切り替えなきゃいけない私の問題なので、画質自体は良いし問題ありません。
普段、12-40mmF2.8PRO使ってますが、E-M10 Mark IIより繊細な画作りのような気がします。
フルサイズやフィルムの中判も使っているから使い分けもはっきりしていて画質に不満がないという事かもしれません。
【操作性】
これはわかりにくいです。
オリンパスだけ使っていれば慣れるかもしれません。
【バッテリー】
こんなものかな。
E-M10 Mark IIよりは持たない気がしますが、このカメラでは動体を撮ることも多いのでやむを得ません。
【携帯性】
良いです。
バイクツーリングで重宝してます。
E-M10 Mark IIにパンケーキレンズのほうが嵩張らないけど、E-M1 Mark IIに12-40mmF2.8PROを装備したほうが、若干嵩張っても撮影が楽しく、バイクツーリングにも邪魔にならない携帯性の良さがよいです。
【機能性】
十分な手ブレ補正と動体撮影時の食いつきの良さがいいです。
最新機種はもっと良いと思いますが、自分の使い方では安価な望遠レンズでも頑張って撮ってくれて楽しいです。
ニコンのD4も使ってるのですが、サイズ&重量的にバイクのツーリングでは持ち出せないです。
また、オフロードバイクで振動がそこそこあり、過去に数台カメラを壊してますが、このカメラは剛性感がありウエストバッグに入れただけでツーリングに行っても今のところ大丈夫です。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
しっかり掴めます。
良いですね。
ボディの剛性感と相まって道具としての使い心地の良さがあります。
【総評】
12-40mmF2.8PROでスナップも楽しく撮るし、マウントアダプタでフルサイズ用の500mmF6.3の安価なミラーレンズでも楽しく月面写真撮れるし、バイクのお供だし満足しています。
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183位 |
-位 |
4.42 (53件) |
8631件 |
2020/2/12 |
2020/2/28 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:134.1x90.9x68.9mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.48倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約580g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約504g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 小型・軽量と高画質を兼ね備えた、「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
- 7.5段手ぶれ補正と画像処理エンジン「TruePic IX」により高画質を実現。「プロキャプチャーモード」や手持ち4K動画など多彩な撮影機能を備えている。
- 防じん・防滴、耐低温設計により過酷な環境下でも安心して使え、「星空AF」や進化した「顔優先/瞳優先AF」など、高速・高精度なAFシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OM-1が出てもまだまだ現役の3型
OMスタイルになる前のオリンパスが大好きで、その系譜を受け継いだEM-1系は今も愛機として使用しています。EM-5も所有していましたが軽い代わりにやはりホールド感が欠けるので、EM-1のしっかりとしたグリップでズイコーレンズを使いたいです。4/3ということで敬遠しておる方もいらっしゃるかもしれませんが、良いレンズを使った時のシャープ感や質感は素晴らしいです。望遠レンズ系でもAFの補足力は爆速なので鳥、動きものに重宝しています。一方で星は流石にフルサイズの方が軍杯が上がるため、使い分けています。
5E-M1シリーズはどれも素晴らしいと思います。
【デザイン】
好きじゃなきゃ買いませんとも。
無駄のないデザインは最高です。
【画質】
全く問題ない。といいたいところだけど、もう少しダイナミックレンジが広ければなぁと思うことがたまにあります。
【操作性】
ニコンのようにボタンを押してダイヤル回して離せば設定完了、という操作ができたら良かったのですが、ボタンを押してダイヤル回してもう一度ボタンを押すというのは、急いでいるときには少し面倒だったりします。
【バッテリー】
もちませんねw
ミラーレスは基本的に複数のバッテリを予備に持って歩くのがいいと思います。
【携帯性】
それがOMの良さですから。これだけのものがこんなにコンパクトなだけで最高だと思います。
【機能性】
必要以上に多機能です。特に手ぶれ補正は凄まじく、三脚が必要な場面が星空くらいしか無くなりました。
【液晶】
背面はついていればいいです。ファインダーは必要にして十分。
【ホールド感】
良いですね。私は手が大きい方だけど、不足を感じたことがありません。
【総評】
D800のサブとして考えていましたが、今はD800がサブです。
D800もそうですが、使っていて古さを感じない。壊れるまで使えるカメラだと思います。
機能だけ追いかけてどんどん買い替える人には向かないかも?
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621位 |
-位 |
4.70 (12件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 5軸手ぶれ補正を搭載したエントリークラスのミラーレス一眼カメラ。あらゆる撮影シーンでぶれのない安定した高画質を提供する。
- 背面モニターに映る被写体に指でタッチするだけで撮影できる「タッチAFシャッター」を搭載。撮影のタイムラグが短く、撮りたい瞬間を確実に残せる。
- 3倍ズームレンズとして世界最薄(※発売時点)の電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属。
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5E-M10無印からの交換
無印のE-M10から交換で購入しました。
大きな変化は無いと思いますが、
ファインダーは見やすくなったと思います。
手ブレ補正も良くなっているはずですが、室内での望遠では、あまり変わらない印象でした。
安くなっていたので、勢いで買いましたが、デザイン面の変化以外は、わざわざ買い換える意味はあまり無いかも知れませんね。
本当は、E-M1とかE-M5にしたら、変わった感じがしたかも知れません。
ただ、デザイン面は個人的に良いと思います。
元々OM-Dシリーズはかっこいいと、思い購入したので。小さくて質感が有って、好みです。
5所有感を満たしてくれるとても良いカメラ。
【デザイン】
筋肉質でメカニカルでとても良い。
安っぽさは感じないし高級感があり
細かい所まで妥協しない質感がすばらしい。
【画質】
満足です。文句なし。
【操作性】
物理ダイアルはとても操作感がいい。
特に前後ダイアルは操作していて気持ちがいい。
【バッテリー】
一般的なミラーレスと変わらない感じです。
【携帯性】
特に問題ありません。いつでも持ち出しできるちょうど良い大きさ。
【機能性】
豊富で楽しめます。
【液晶】
今どきの液晶と変わらない感じできれいですが、GX7と比べると
少し悪い気がする。
【ホールド感】
デザイン優先でグリップが小さいので良くないです。
別売りのグリップを付ければ非常に良くなります。
着脱も簡単なのでおすすめです。
【総評】
このカメラのEVFは有機ELのためとても見やすいです。
黒のしまりが良く、液晶ファインダーと比べるのその差は明らかです。
ファインダーをのぞくのが楽しくなります。
なぜ、安いM10Uに有機ELが使われていて、EM1U、EM5Uが液晶なのか不思議。
このカメラの改善してほしい所
このカメラだけでなくオリンパス全体ですが、メニューの中で
細かい設定ができるのは良いですが、関連性のある項目
があっちこっちに散らばっていて探すのが大変です。
もう少し整理してほしいです。
ちょっと不思議で気になる所。
M10Uのファインダーは、フレームレートが標準と高速と切り替え機能が付いていますが、
MFのフォーカスピーキングをONにすると、フレームレートの切り替えが出来なくなります。(項目が灰色になり選べない)
ピーキングをOFFの状態からだと選べるので先にフレームレートをどちらか選んでからピーキングを
ONにする必要があります。
設定の順序が決まっていて柔軟性に欠けます。(取説にも表記が無い)
とは言っても細かな設定は常に操作するところでもないし、通常の操作はスーパーコンパネから
操作すればそんなに困らないと思います。
購入時点で新型M10Bが出ることは知っていましたが、
後悔は無く、(しばらくしたら買い増しするかも)
僕は大変気に入り購入して良かったと思います。
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540位 |
-位 |
4.28 (50件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 上位機種「E-M1」や「E-M5 Mark II」と同様に、「VCM方式5軸手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 1605万画素マイクロフォーサーズマウント「Live MOSセンサー」や、画像処理エンジン「TruePic VII」を搭載する。
- パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と、望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
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5E-M5マーク3を1年近く使った上での再レビューです!
現在E-M5マーク3が修理入院中なので、久々にこのカメラを持ち出して使用しています。
従来は旅行時しか使っていなかったものの、旅行もままならない昨今、前回のレビュー時とは全く違うネイチャーフォトに使っているので、E-M5マーク3との比較も込めて再レビューします。
【デザイン】
まあオリンパス共通のレトロデザインで面白みは無いですが、最近のキヤノンやニコンの美的センス皆無のアレよりは遥かにマシです。
あとはE-M5マーク3に慣れた手には、金属の質感が新鮮に感じられます。
【画質】
意外とE-M5マーク3との決定的な差は感じません。高感度も私の使用法に於いてE-M5マーク3はISO6400まで何とかなるという印象ですが、当機はISO5000までで、状況によっては6400も大丈夫という感じで、逆にこの程度しか差がない事にある意味驚いています。
【操作性】
やはりオリンパスのUIはダメです。現行のマーク4ですら左側スイッチというのは如何なものか?そんなに左に拘る理由が何処にあるのか?OMなんかは過去の亡霊。デジタルにはデジタルの使い易さを追求すべきです。
AF補助光照射窓は縦位置時に隠れてしまう。コレも何時までこんな同じ間違いを繰り返すのでしょうか?
左上のfnボタンは、縦位置時に誤作動するので使えない。
小柄で背の高いダイヤルは、寧ろ回しやすいと思います。
メニューはオリンパスの伝統で褒められたものじゃないですが、最近のモデルと違って色分けされているのが良いですね。
【バッテリー】
今までカタログスペック通りで320枚位だったのですが、ネイチャーフォトでは何故か800枚位持ちます。
連射のせいも有るのでしょう。
しかし、何時までオリンパスは裏表逆で最後まで入ってしまう様な稚拙な設計に拘るのでしょうか?
【携帯性】
最高です。
【機能性】
E-M5マーク3で私が批判し尽くしたAFですが、此方の方がスピードでは劣るものの、正確性では寧ろ上です。
変なすっぽ抜けは殆ど無く、寧ろコチラの方が信頼できる位です。
測距点は81点と121点のE-M5マーク3より少ないものの、スッポ抜けが無いので、寧ろコチラの方が使い易い位です。
ISOオートでシャッタースピードの下限が設定できないのは如何なものか?こんなつまらない所で手を抜くメリットが何処に有るのでしょうか?
【液晶】
見え方もE-M5マーク3と同様ですし、やはりチルトの方が私には使い易いですね。
バリアングルよりも、縦位置対応のチルトを開発して欲しい所です。
E-M5マーク3でも指摘しましたが、やはりモニターのマスクは黒じゃない方が良いですね。
【ホールド感】
気軽に使う時はコンパクトに、本格的に使う時には手軽なEGC-3が有るのが良いですね!
E-M5マーク3では、本体のホールディングは当機よりも良いものの、EGC-3の様な手軽なグリップが無いので、トータルでコチラの方が上だと思います。
【総評】
E-M5マーク3を1年近く使ってきた上で久々に使った当機…全然悪くないじゃないですか!!
寧ろE-M5マーク3より4年も前に発売された、しかもエントリーモデルだという事を考えると、寧ろ実によく出来たモデルだと言えます。
やはり、この頃の方がオリンパスは真剣に製品作りに励んでいたんじゃないでしょうか?事実画期的と言えたE-M1マーク2以降、殆ど変化もなくマイナーチェンジ程度で4年が過ぎてしまいました。
E-M5マーク3は私にとって満足とは程遠い出来でしたが、5年前に発売されたエントリーモデルにもAFで劣るとなると…。
前回星4つとしましたが、今まで以上に好印象を持ったという意味で、星5つに格上げします。
5一眼なのに小型で良い。
1眼なのに小型で使いやすく、画質も非常に良い。満足の機種です。
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262位 |
-位 |
4.34 (27件) |
6320件 |
2015/8/25 |
2015/9/ 4 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3インチ、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:119.5x83.1x46.7mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:81エリア/オールターゲット、シングルターゲット(標準サイズ/小サイズ選択可能)、グループターゲット(81点中9点) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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51~4まで有りますが2で満足
【デザイン】
ヘリテージデザインの昔のカメラテイスト(フィルムカメラ)のコンパクトなメカ感溢れるカッコ良いカメラです。
【画質】
16Mマイクロフォーサーズなりの画質ですが自分の使い方だと問題ないです。
(PC鑑賞、大きくプリントしない) パナソニックと比較しなければ(笑)
【操作性】
メニュー画面は慣れれば問題ないです。
【バッテリー】
BLS-5 PENと同じシリーズです(BLS-1も互換?) 撮影時には予備持参ですが結構持つ印象です。
【携帯性】
小型軽量のオリンパスの中でも最軽量シリーズです。(PENは別)
【機能性】
手振れ補正は良く効きます★ 手持ち夜景モードは使いますがARTフィルターとか使いませんし最新の機能は。。。。無いです。
【液晶】
背面液晶不具合で2台目です(笑)ファインダーも普通ですが今の機種と比べたら駄目ですよ。
【ホールド感】
E-M5より良好ですがグリップ付けると小指迄引っかかる様になるのでお勧めです。
【総評】
20MセンサーはWからなので今買うならコレジャナイ? いや、安いは正義
お気に入りのカメラなのですがダイヤル部のローレット加工が鋭いので回す度に薄皮が削られる感が残念です(笑)フラッシュ内蔵してますが使った事無いですね。 これ1台だけ使ってればかなり幸せなカメラですが今から1台マイクロフォーサーズ機を買うならG100Dを勧めます♪ 安い中古品としてみればmk2が一押しですがジャンク品は略駄目な個体しか出てませんのでお店で買いましょう♪
5低レベルアマチュアにはちょうどいいです
数年前までSONYのα700を使っていましたが歳とともに首からぶら下げるのが重くなってきて、ミラーレスにシステム一切を乗り換えました。レンズも叩き売りです。
用途は寺社参拝や登山での記録写真です。芸術写真は撮れません。レンズは最初はパナソニックの12-60でしたが、遠くの山や五重塔の飾りを撮るためにタムロンの14-150を追加しました。ほとんどこのレンズつけっぱなしです。また遊び用にパンケーキ8mmも購入しました。
このカメラの何がいいかというとダイヤルが3つもあるところですね。腕はないけれども楽しいじゃないですか。Mモードでも露出のプラスマイナスが出るので失敗しません。またファインダーもあるのでMFすればピタリと合わせられます。
中古で買って6年経ってこれも重たくなったのでRX100M6を常用するようになりました。先日久しぶりに使ったら、再起動しないとうまく動かないことが何回かありました。
これで大きく変わらずに画素が2千万を超えて中古で2万ぐらいのがあればいいんですが。
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206位 |
-位 |
3.87 (17件) |
4837件 |
2017/9/ 1 |
2017/9/15 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
1720万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:1720万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最速8.6コマ/秒(IS-ON/OFF) シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー 幅x高さx奥行き:121.5x83.6x49.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.23倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約410g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約362g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:可動式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 4K動画の撮影に対応し、5軸手ぶれ補正を搭載した、エントリー向けのミラーレス一眼カメラ。
- タッチ操作可能な高速AFを搭載。背面モニターにタッチするだけでピント合わせと同時にシャッターを切ることが可能。
- 4つのカメラアシスト撮影モードを備えているため、初心者も安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使っていて楽しいカメラ
【デザイン】
否定的な意見が多いですが、僕は凄く好きなデザインです。プラ外装ですが、質感は良いと思います。
【画質】
自然な発色で、見ていて疲れない感じです。
【操作性】
エントリー機ですが、ダイヤルが二個あるので使い易いです
【バッテリー】
思っていたよりも、持ちが良いです
【携帯性】
良好です
【機能性】
mkUから機能が削られて、評判が悪いみたいですが、僕は全く問題無いです。
【液晶】
普通 明るさオートがあれば良い
【ホールド感】
良好です
【総評】
EVFが秀逸で、ファインダーで撮りたくなるカメラです。
2024年1月追記
最新のレビューでEVFの倍率が低いから、GX7markUより劣っているみたいな事を書かれていますが、実際に両機を購入して実際に使ってみましたが、E-M10markVの方が遥かに見易いです。
その理由として、GX7markUのファインダー倍率の表記は16:9なので、4:3に設定すると倍率が低くなるので、E-M10markVと差は少なくなります。
GX7markUが液晶ビューファインダーで、E-M10markVは有機ELのOLEDのビューファインダーなので発色も優れいて屋外では見易いです。
アイポイントもE-M10markVの方が長いので、メガネをしていても見易いです。
購入してもいなくて、使った経験もないのに、ただスペックのみを見て評価するのって、どうねんでしょうかね?
そして、しつこくしつこく、再レビューする目的は一体?
5コレで十分楽しめる。コスパ最高!
2年使用した感想です。
とにかくコンパクトで軽いのが最高です。
単焦点レンズとの組み合わせのバランスが良く、左手でレンズをしっかり持てば、右手のグリップは要りません。右手はシャッター押すだけ。
右手が不安なら右手用のハンドストラップがAmazonで3000円以下で購入出来るので、それを使えば片手撮影も出来ます。
デザインもクラシックな感じで凝縮感があり、最高です。
小さいので威圧感が無く、飲食店でのテーブルフォトに使用するには最適。
街角スナップ、ストリートフォトで、1日首に下げていても疲れない。
やはり屋外やマクロで撮る時はファインダーが必要で、PENシリーズでそのあたりの不満が出て買い替えるより、最初からこちらをおすすめします。
液晶がバリアングルではなくてチルト式なのが絶対的に撮影しやすいです。
自撮りはiPhoneで良いので。
スマホとの連携でリモート撮影も出来て便利です。離れた所からスマホでシャッター切れます。
LUMIX G99も使用していますが、このカメラの方がオートフォーカスが早いです。液晶にタッチでフォーカス&シャッターが超便利で爆速です。
このカメラを購入したら、是非、単焦点レンズを何種類か購入して遊んで下さい。
写りは良いし、軽いし、楽しいです。
明るいレンズなら暗い室内でも、夜景も撮れます。
そして、今なら型落ちなので激安。
本体4万位ならコスパ最高だと思います。
予算浮いた分、単焦点レンズを揃えることをおすすめします。
スマホよりキレイなスナップやテーブルフォト、ポートレート、インスタ用画像など、予算かけずに、手軽に撮りたいなら本当におすすめです。
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292位 |
-位 |
4.56 (76件) |
6851件 |
2019/1/24 |
2019/2/22 |
ミラーレス |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
マイクロフォーサーズマウント |
2177万画素 |
【スペック】撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約15コマ/秒、静音連写H/プロキャプチャー連写H:約60コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式液晶ビューファインダー 幅x高さx奥行き:144.4x146.8x75.4mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.65倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:870枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約997g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約849g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 GPS:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit タイム:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、ミラーレス一眼カメラ。写真家向けのプロフェッショナルモデル。
- 縦位置グリップ一体構造を採用し、安定したホールディング性、高い操作性を実現し、約7.5段分の手ぶれ補正能力も備えている。
- AFマルチセレクター、オールクロス像面位相差AFセンサーによる快適なAFシステムを装備し、60コマ/秒の高速連写が可能な「プロキャプチャーモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い小さい優れてる
まず一言、軽い小さい
今までキャノン、ニコンなとフルサイズ使用してました、メインはニコンです
ボディもレンズも軽い、おもちゃのようだけど中身はぎっしり詰まってるね
色々なメーカーいじって操作しても毎日使うのは決まってますよね
メーカーによって特殊な操作、仕様、などあります
メニューから入っていくのだが、使いやすい見やすいですね
一つの画像を綺麗に高画質で撮影するのがあります、まだ試してないですがおいおい使って行こうと思います、ここでツッコミ入りそうですが使い心地を早くレポートしなさいとか感想とか問われそうですがおいおいに
最近ではストラップ付けずに撮影してます、他メーカーだと重たい大きいのでストラップは必需ですが、このカメラは70-300mmつけても軽い
手ブレもなくきっちり撮れます
電池が小さいから減りが早い、2個付けられるからいいのですが
まだ中国製の電池は使ってないですが、これもいづれ試してみたいです
ほんとは明るいレンズ一本欲しいところですが予算足りず、レンタル中古ヤフオクで物色中、やはり、レンズは新品がいいですかね
ボディにキズ付けちゃいけないと思って、オリンパス用のボディカバーとかシールとかも物色中、カメラ本体は買取の際安くなってしまうのでカバーとかはいらないんだろうけど、気持ちよく使いたいからね
1000カット撮影して20カットほど前ピン後ピン、高画素キでないから一番大きい画素でもメモリーは大丈夫かな、64ギガあればじゅうぶんでしょう
書き込み早いメモリーがいいですね、特にRAWで撮影するので256ギガとかはいいかも
このキ種はSDカード、cfxpresやxqdじゃない、書き込みはcfxpresの方が断然早い、パソコンにも早く転送できるのだが
5近日購入済で段々好きになって来たよ。
このカメラは、かなりニッチな変態カメラです。CCD受光素子がフルsizeの1/4と小さいくせにフルsizeカメラよりデカい!重い(997g)!。設計者は何を考えているのか?売れる訳無いだろう。Olympusブランドで最後のプロ仕様。でも撮ってる感+迫力が凄い。戦車か?剛性感が凄い!これはスマホでは味う事は出来ない。これを買った(2019/01/24発売¥30万、私は現在中古¥10万)私も変態です。スイッチは固く操作感は抜群!耐候性確約でしょう。UIは複雑(コニカミノルタ、Nikon、lumixを使って来た)で習得するまで格闘数か月必要だな(多様な機能有り過ぎ)。段々自分に近づいて来る。簡単に使わせてくれない感が良し。私カメラ機材マニアです。
追記:以下(15年前2400万画素のAPCレフ機Nikon:d7200と比較して)@グリップ感はレフ機では”おにぎり”。ミラーレス機では”薄い弁当箱”で違った持ち味でこれも良い。A色味は黄味強く色乗り薄く感じるので設定追い込み必要(Jpegしかやらないので)。A解像力は驚きで凄い(レンズはd7200より転用アダプター使用)。Bバッテリー消費は速い(2個装着でもCPU2個使用からか?)。残量%表示は良い。また劣化度確認可能。CEVF、背面液晶は粗さが感じるが観賞するでは無いのでそれほど不満では無い(むしろMFでの合わせは観やすいと感じた)以上。
追記:GPS内蔵です。再生画面に標高表示されるには驚きました。PCでは緯度経度も表示されるそうです(私には不要ですが〜)。
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540位 |
-位 |
5.00 (5件) |
3540件 |
2021/3/31 |
2021/4/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2678万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- バッテリーグリップ「D-BG8」・本革プレミアムストラップ・充電式リチウムイオンバッテリー「D-LI90」2個・専用化粧箱がセットになっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5至高の嗜好品
DFA150-450とのコンビで野鳥の置きピン撮影から卒業し、フジのH2S+XF150-600に入れ換えを機に惜別の再レビュー。
もうね、カメラという工業製品として完成系ですよ(AF除く)
堅牢で凝縮感の塊
吸い付くグリップ
明るく広大なファインダー
軽快で上質なシャッター音
ビタ止めでショックと無縁のミラー
何なら撮らなくても、ファインダ覗いてるだけでも、グリップ握るだけでも得られる満足感がある。
まさに名機。
あとAF、とにかくAFがね。。
ミラーレスってミラーないだけ、と思ってたら、まったく別物になってた。
今やフィルムカメラとデジタルカメラくらいの違いがある。
デジタル全盛でもフィルム愛好家が絶えることがないのと同じく、イチガンレフも続いて欲しい。
----------------------------------- 初回レビュー ----------------------------------------
【デザイン】
右肩が、左肩と同じように水平となってより精悍さが増した。
やや大きくなってK-5系のミニマル感は減じたものの、ギュッと詰まった凝縮感は健在。
巨大なプリズムを格納し盛り上がったペンタ部、しかし前方への突き出しは最小限。
これぞ機能美。最高のデザイン。
【画質】
文句ありません。
【操作性】
熟成の3ダイヤルにジョイスティックの導入で快適。
というか操作性ってほとんど慣れだから。
【バッテリー】
光学ファインダー機だから良いに決まってます。
USB給電もできて、モバイルバッテリーも使える。
【携帯性】
極めて良好。昨今大型化の一途を辿るミラーレスと変わらない。
【機能性】
AF強化されたものの、残念ながらそれに応えるレンズが殆どない。
特に追従性能を100%発揮できるのはPLM搭載レンズ2本のみ。
DCモーターだとAF-Cでトビは追えるが、カワセミは無理。
SDMは置きピンの方が確実。
個人的に肌色補正推し。
【液晶】
明るく綺麗すぎて、露出を読み違えがち。
確かにチルトは欲しかった。。LV撮影のレスポンスが良くミラーレス機としても優秀なので尚更。
【ホールド感】
右肩が水平まで上がって高さが増し、拘りぬいた形状で吸い付くグリップ。
ペンタ史上最高では。
【総評】
具体的にどこが良いという前に手に取った瞬間、優れた工業製品だと直感的に分かります。
デジカメなんだけどデジタルじゃないです。
大口径レンズを付けてファインダーを覗くだけで、なんとも愉しい。
プロユースなど不要、これからも嗜好品としての道を究めてほしい。
5よほどの事がない限り、買い替え(買い足し)は無いでしょう。
何故か中古で状態の良いものが安く出ていたので購入しました。
1年間使用してのレビューです。
KPからの買い足しですので一部評価が辛口になってます。
【デザイン】
PENTAXらしいデザインで好感が持てます。
【画質】
KPと比較して少し良くなったかな?
【操作性】
素晴らしい。KPに比べ各ボタンやレバーへ指を持って行きやすい。
(KPは小さなボディにボタンが配置されているので場所によって指がつりそうになる)
直感的に操作が可能です。
【バッテリー】
KPに比べたら凄くもちます。丸1日は厳しいかな?
ちなみに互換バッテリーはバッテリーグリップで使用しても不具合出ますので純正品が無難です。
【携帯性】
KPと比較するとデカいです。
K-1と比較するとかなり小さいです。
他社APS-C一眼レフと比較しても少し小さいです。
【機能性】
私の買い足しの理由です。
KPと比べ、AF、連写枚数、バッファー共に大きく向上し満足のいくものでした。
使用してから感動したのはアストロトレーサーType3で、これだけでも買い足す理由になるくらい使い勝手が良いです。
【液晶】
唯一の不満点。固定はつらいです。
スマホと連動させれば良いのですが咄嗟で手持ちでは無理です。
(三脚でじっくり撮る被写体には問題ないです)
【ホールド感】
素晴らしい。凄く手に馴染みます。
サンヨン+テレコンで振り回しても不安感ゼロです。
【総評】
買い足して本当に良かった。
KPはlimitedレンズ、55-300PLMとでスナップやお出かけ用に。
K-3Vは運動会や鳥など連写が必要な時にと使い分けてます。
何気に運動会ではK-3V+55-300PLMと小型一脚+軽量折畳脚立が最強と思いました。
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105位 |
-位 |
4.72 (45件) |
3540件 |
2020/10/27 |
2021/4/23 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2678万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.3mm×15.5mm、CMOS 画素数:2678万画素(総画素)、2573万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜1600000 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:134.5x103.5x73.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.05倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:800枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約820g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約735g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:101点測距(中央25点はクロスタイプ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高!
趣味のカメラとしてはこんなに楽しいカメラは無い!ってことでAPSのKシリーズを何台も使ってきました。
このK3mkVも最後の最後でギリギリ購入することが出来ました!
自分はKー7からなんですがk3mkUあたりまではビックリするような進化は無かった気がしてますが、これは「ペンタックスさん急にどうしちゃったの?」というくらい飛びぬけた変化がみられ最高な気分で使ってます。
点数をつければ満点です。(あばたもえくぼ)
この先ペンタックスさんがどのような方向に進むのか、止まってしまうのか判りませんが、一眼レフが消える前にとK1−Uを発注しました。(いつ来るかはまったくわからず)
5最後(?)の高級APSサイズ一眼レフカメラ
K-5Usで10年以上引っ張ってきましたが、電磁絞りのレンズには対応していないので次を考えていたのですが、一眼レフカメラ自体がオワコンで、黒ボディは販売終了になってしまった感じの2024年末でした。
そんなとき、クリスマスセールでシルバーが安く売られているのを見て、衝動買いしてしまいました。で、1月半ばにはK-3Vのディスコン発表。新品を買えるギリギリのタイミングだったなぁ、と思いつつ、ファームウェアを見たら2年前のままで、最新は昨年出ていますから、よほど売れていなかったようです。
デザイン、操作性はK-5Usからさほど変わらず。ただ別メーカのカメラを使うと、しっくりこないというか、慣れの問題かもしれませんが、ペンタックスの操作体系の方が性に合っています。
画質は一皮むけた感じで、フォーカスも迷うことが少なくなり、さすがに10年間の進歩を感じます。バッテリの持ちは悪くなりました。機能、画質とも向上するとバッテリを食うようです。
背面液晶が固定なのは困りもので、ローアングル、三脚撮影で天頂に向けるときは這いつくばることになります。光学ファインダーが素晴らしいのでレフコンバータを使え、ということかもしれませんが、ここは可動式であって欲しかったです。
アストロトレーサはインターバル撮影と組み合わせて使用できないのも残念なところです。KPではできたかと思いましたが。
星AFも購入しました。特に広角レンズでにピント合わせに威力を発揮しそうです。
数多くのレンズがディスコンになっているのは驚くと同時に残念です。確かに☆やLimitedレンズでないと差別化は難しいのかもしれませんが、☆レンズもディスコンになった物が多く、今あるレンズもいつまで継続されるのやら。財布にはきつかったですが、DA 55-300mm F4.5-6.3 ED PLM、DA★11-18mm F2.8 EDも同時期に買い求めました。
またストロボも現行品は小さめの、単機能の物1つになってしまって。以前から「フィールドカメラ」と称していましたので、ストロボは要らない、ということでしょうか。
最後(?)の高級APSサイズ一眼レフカメラとして大事に、でもしっかり使ってやらないとです。
2025年9月追記
購入して10ヶ月程経ちました。基本的な操作はK-5Usと大差ないので、普段使いする分には大丈夫なのですが、追加された機能だと使い道がさっぱりわからないものもあります。
取説を見てもずいぶん省略されて記載されている感じです。取説のページ数はK-5Usの322ページに対し、K-3Vは144ページ。知りたいところ、どういう場面で使うのか、どう違うのかさっぱりわからない機能もあります。こんな時は以前の機種でしたらMook本が出ていたのですが、K-3Vはありません(海外にはあるようですが)。
こうなると頼りはメーカの開発者コラムや、ブログ記事ですが、ディスコンになった機種ですので、今後は出てこないでしょうし。ちゃんと使いこなしてやりたいので、細々とでもやっていくしかないですね。
2026年3月追記
いよいよ純正レンズが減ってきたので、持っていたsmc版の100mmマクロ、フィッシュアイズームをHD版に買い換え、FA LimitedのHD31mmを購入しました。
ちょっと複雑な設定になると、取説を見てもさっぱりでブログ記事頼りでしたが、やっとアストロトレーサでインターバル撮影ができることがわかりました。取説では×印なんですけどね。Bモードで露出時間を指定することで可能でした。これはK-3Vのモノクロ版の取説では改訂されています。またインターバル撮影で間隔を最短にするのは、別の「定時レリーズ」をオフにする必要があります。どうもこの辺の感覚が難しいというか、Aを設定するにはBを事前に設定する必要がある操作が多いように思います。確かに「定時レリーズ」の意味は時間になったら撮影する機能で、インターバル間隔を最短にするにはこれをオフにする必要があるということでしょうけど、この辺を理解していないと設定できません。
とりあえずはK-3Vの取説も訂正、改訂をお願いしたいところです。
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216位 |
-位 |
4.71 (51件) |
3113件 |
2016/6/ 9 |
2016/7/22 |
一眼レフ |
APS-C |
無(本体のみ) |
ペンタックスKマウント |
2478万画素 |
【スペック】撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 画素数:2478万画素(総画素)、2424万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/6000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.1万ドット ファインダー形式:ペンタプリズム 幅x高さx奥行き:125.5x93x74mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.95倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約688g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約628g(本体のみ) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:11点測距(中央9点はクロスタイプ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60i Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 最新のCMOSイメージセンサーによる約2424万画素の超高精細画像を実現した、スタンダードクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 防じん・防滴構造とマイナス10度までの動作を保証する耐寒性能を備え、天候に左右されることなく快適な撮影が行える。
- 合焦精度に優れるコントラストAFと、位相差検出素子をイメージセンサー面に配置した「ハイブリッドAF方式」を採用。素早く快適なピント合わせを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い、頑丈、楽しいの三拍子揃った機種
【デザイン】
持ちやすいデザイン
【画質】
この価格帯ではいいと思う。
【操作性】
ボタンが大きいので使いやすい
【バッテリー】
持ちます。一本で500枚くらいは撮れた記憶ある。
【携帯性】
大きい
【機能性】
防塵防滴で快適
【液晶】
いつものPENTAX機
【ホールド感】
最高
【総評】
この機種は初めて一眼レフだった。
ボディーの材質はエンジニアプラスチックで合成たっぷり。
この機種は連写もAF速度もそんなに速くない。
ただ、猛暑だろうが極寒の環境でもキチンと動いてくれる。
他社のミラーレス機も使ったことあるが、すぐに熱くなって止まってしまった。
しかし、当機は暑さも寒さもものともせずに使えた。
また、最新型レンズとの相性もよく55-300PLMとの相性はとても良い。
16-85と55-300PLMとの組み合わせあれば大体のものは撮れた気がする。
フルサイズのK-1の移行へ伴い売却したが、それがなければ今でも使っていたと思う。
ファインダーの見え味も特に不満はなかった。
見えやすい方だと思う。
また、DA55★ f1.4と組み合わせるとポートレート撮影でもいい感じで撮れる。
5最高レベルのエントリー機
エントリー機として今だに最高レベルじゃないですか。
ローパスレス+セレクターの24Mセンサー、100ヵ所シーリングで本当の防塵防滴、−10℃の耐寒性能、視野率100%のペンタプリズムファインダー、リアレゾの超・高解像、アクセラレーターユニット内蔵で高感度に強く、そして肌色補正。
他社に心が揺れていた時期に、ペンタックスを使い続けようと決心させてくれた機種です。とくに肌色補正を初めて体感して感動したのをよく覚えています。
買って後悔することがないカメラです。
あえて物足りない点を挙げるとすると、バッファを含めた連射機能とチープなシャッター音でしょうか。
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633位 |
-位 |
4.45 (12件) |
14795件 |
2018/8/23 |
2018/11/23 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
2528万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
- 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレーム4K UHD動画に対応するほか、描写力と携行性にすぐれた高性能な常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5D750からの乗り換え
【デザイン】
ニコン機らしい無骨なデザインであると感じて好みです。
【画質】
D750からの乗り換えでしたが大変に満足しています。
【操作性】
レフ機から変換があろうとも、ニコンを使っている方ならマニュアル要らずだと思います。
【バッテリー】
レフ機に比べてしまうと持ちは悪いです。シッカリ撮影する時には予備バッテリーは用意した方が良いです。
【携帯性】
レフ機よりは良いと思いますが、Sラインレンズを装着するとボリュームはあると思います。個人的にはカメラに小ささは求めていません、小型化の為に切り捨てなくてはいけない物や無理をしなくてはいけない物が出るくらいなら逆に大きくしてほしいくらいです。
【機能性】
機能に関しては必要にして十分だと思っています。Z6IIの方が新しくZ6の存在が薄くなっていますが、端子C急電やダブルスロットはあれば良いけど無くても良いかな…程度の感覚なので個人的にはZ6で十分です。(動き物はD500を使っており、それ以外の用途でD750を使用していた為、担当分野での機能性として不満がありません)
【液晶】
個人的にはD750でも十分に良かったのですが、更に良いので文句の付けようがありません。
【ホールド感】
小指が余るので、こちらだけはD750に軍配が上がりました。
純正にはシャッターボタン付きのバッテリーグリップがありませんので、苦肉の策として社外品のグリップを使用しています。
私が唯一Z6IIの方が羨ましく感じる部分です。
【総評】
私の使用用途で唯一の不満は小指余りくらいの物で、他の部分はマイナスがあろうとも、プラスの方が大きく満足出来ています。
キットの小三元ズームはとてつもない優等生です。キットレンズと言うかZのフルサイズを世に広める為にニコンが選んだレンズですから性能が低いはずがありません。
ボディに関しては流行り廃れがありますが、レンズは廃れるスピードがずっと遅いですし、Zマウトのレンズは性能が高いので新型が出ても直ぐに乗り換える必要はないのではないかと思っているのでオススメのレンズです。
5手軽に持ち出せるドライブの友でした
ドライブの友によく助手席に置いて出掛けていました。携帯性も言うことなしでした。
画像1〜3は、ZDX50-250レンズ使用です。
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648位 |
-位 |
4.82 (10件) |
14016件 |
2018/8/23 |
2018/9/28 |
ミラーレス |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
ニコンZマウント |
4689万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約9コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系
【特長】- 大口径新マウント採用のフルサイズミラーレスカメラの高画素モデル。裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと新画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載。
- 493点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約9コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
- フルフレームでの4K UHD(3840×2160)/30p、フルHD/120pの動画撮影も可能。本体のほか、常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補
ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6・Z7でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。
Z7は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。
Z6U/Z7Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。解像感は素晴らしく、またクロップモードにボタン一つで変更し2000万画素でAPSCレンズを使用するのも重宝します。キットレンズもキレキレ。
シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。
5最新のカメラ楽しみです。
2021/12
z50 ダブルズームも購入
z7すべていい 値段也 クラス上
2021/11
設定等完了
美しい液晶 操作性 楽しいです(^_^)
2021/08 購入
LEICA Q2 を使っているのでボタン一杯 大きさにまだなれません。
最新のカメラ楽しみです。
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562位 |
-位 |
4.78 (29件) |
1325件 |
2013/3/15 |
2013/3/20 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS 画素数:2400万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO200〜6400、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:約3コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームファインダー 幅x高さx奥行き:138.6x80x42mm ファインダー倍率:0.68倍 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ゴミ取り機構:○ 内蔵フラッシュ:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、30fps 音声録音:モノラル(内蔵マイク)、外部マイク:マイクアダプター端子 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能も画素数もこれぐらいが良い
10年前のM型ライカ。でもこの型には唯一無二の特徴があってそれが録画機能。これが意外に良い。なんとも言えぬ味があり結構動画撮ってます。もちろん静止画も十分。不満点を挙げるとしたら、やや重く、ボディに厚みがあるという点。厚みは動画機能、重さも金属の質感とのトレードオフなので自分にとっては当然許容範囲ではありますが購入前に実機を触らせてもらうのがいいかもね。最近の高画素機の高解像度にあまりそそられないので、このぐらいのモデルにL39時代のレンズでの撮影がちょうどいい。あとは耐久性と修理期間がいつまであるかってとこですかね。
5今頃、M240でデジタルライカデビュー
今頃になって10年も前のM240を購入しました。
アナログなレンジファインダーが好きで、エプソンのRD-1も長く愛用してましたが、今はライカM4のみ。ただ、ここにきてフィルム代・現像代の高騰やモノクロフィルム現像に即応できる店舗の減少もあってM4の出番が減ってしまったこともあり、「デジタルライカ」への物欲が高まってきておりました。
当然、新品なんて買えるわけもなく、モデル落ちの中古が選択肢になりますが、どうせ買うなら「フルサイズCMOS」の機種ということで、その中で一番手ごろ(といっても相当高額ですが・・)のM240が第一候補になりました。
しかし、10年以上前の「電子機器」に対して国産デジカメが2台くらい買える金額を払うことや、いざ壊れたら修理費が高額になるうえに、古い「電子機器」ということで修理すら受け付けてもらえなくなるかもしれないという現実問題が見えてきてしまい、相当に悩みました。
そんな無謀な買い物に躊躇してた背中をどん!と押してくれた(押された)のが、偶然見てしまったYoutubeチャンネルの「キョートボーイズ」でした。
ライカ好きの方ならご存じかもしれませんが、ロン毛にキャップ、ヒゲ面にタトゥーだらけの腕という一見するればヤバそうな(失礼)お兄さんを中心に、4人組の今どきの若者が脱力した会話をしつつ、京都を中心にあちこちの街をスナップして歩くという番組です。
ライカを語るyoutube番組は数多くあれど、ほとんどが理屈っぽいカメラオヤジのライカ自慢ばかりのなかで、この番組は異質でした。そしてすっごい新鮮でした。
実はこのヤバそうなこのお兄さんはプロのフォトグラファーだったのですが、その脱力したスタイルとデジタルライカの組み合わせがすっごいカッコ良かったのですよ。
いかにも古着屋から買ったであろうアメカジのラフなスタイルで、時代錯誤的にタバコをふかし、すぐ喫茶店によってコーヒーを楽しみ、Youtube撮影者と気取らない会話をしつつも、ひらめきと共にライカを構えて街角をスナップする。で、また、気取らない仲間うちの会話に戻る。
カッコいいわ〜。このスタイル。ライカもやっぱりいいわ〜♪
も〜これで中古のM240購入は決まっちゃいました。M8発売時から欲しかったデジタルライカを買うチャンスはも〜今しかない。それで壊れたら仕方ない。って・・(笑)。
レビューの前の前置きがすっごい長くなっちゃいましたけど、あこがれのデジタルライカM240には大満足です。
M4を使い慣れていたので、M240の重さと分厚さには最初違和感があったけど、使い慣れてしまえば、その「手ごたえ」もずっしりとした存在感として楽しめるようになりました。
但し、決して持ちやすいとは言えないので、ホットシューを使ったサムレストの装着は今でも悩んでいるけど、ホットシューには私にとっては重要な存在になったEVFが装着されてるので併用は出来ないのですよ。
EVF? レンジファインダーが好きなんじゃなかったのかい!って言われそうだけど、絞りを利かせた速射的スナップではレンジファインダーを使いつつ、絞り開放できちっとピントを合わせたい時や、表示フレーム以外の焦点距離のレンズを使うときなど、老眼の進んだ眼にはEVFが強い味方になるので手放せません。
ただ、EVFを使っていて未だに不満を感じるのが撮った後の絵の確認。
EFV使用時は、撮った絵の確認もEVF内で見る仕組みになっているのですが、長年のデジカメの習性もあって撮ったらすぐ背面モニターを見てしまうのです。でもここには絵は映らない(笑)。
それに、撮影後の確認でEVFを覗き続けてるのはどうにもカッコ悪いし、違和感がある。
できればEVFを使った撮影でも、絵の確認だけは背面モニターに数秒間だけ映るという最近のミラーレス一眼のようなセッティングが出来るようにしてほしかったです。
それから不満点をもう一つ。結果的にこれは解決できた不満点だけど、バッテリーやSDカードの出し入れの際にフィルムライカと同じように底板を外す方法になっているのは面倒くさい。
フィルムライカをオマージュした所作なんだろうけど、デジタルの場合、フィルム交換より頻度高く底板を外すことになるし、底板を外すストッパーのつまみを引き起こすのも爪が痛くなる(笑)
でも、これについては、階カンパニーから発売されている「TP Original」という革製ハーフカバーを装着することで解決しました。このカバー、M240の底板を外した状態で装着するようになっていて、そのカバーの底の部分の半分がワンタッチでパカッと開くようになっている。で、開いた口からバッテリーやSDカードの抜き差しが直接出来るという優れものです。これはお勧めです。
ストラップの好みも変わりました。デジタル一眼レフカメラを主に使っていた時は、アルチザン&アーティストの幅広のイージースライダーというワンタッチで長さを変えられるストラップを愛用していたけど、M240にはそういうゴツいストラップは似合わない。かといって革ひもの細いストラップは切れそうで怖い。
そこで、M240にはしなやかだけど丈夫な登山用ロープを使った丸紐のストラップを付けてます。これだとカメラに当たっても傷つかないし、カメラをどこかに置いた時もゴワついて邪魔にならない。そして、ストラップを途中で結べばハンドストラップにもなる。これもお勧めですね。
古くはエプソンRD-1時代から集めてきたライカMマウントレンズが、今はソニーα7とM4、そしてM240で楽しめるようになりました。
今は、28〜35ミリの広角レンズの絞りを効かせ、レンジファインダーを覗きながら独特の軽いシャッター音を聞きつつ、M240独特のちょっと濃いめのJpeg撮って出しを楽しんでいます。
おかげで、M4のランニングコストの高い緊張感のある撮影も逆に楽しめるようになりました。
いつ壊れるか・・という古い電子機器の宿命を感じつつ、遅いスタートにはなりましたが、デジタルライカの素晴らしさを壊れるまで楽しもうと思っております。
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575位 |
-位 |
5.00 (12件) |
642件 |
2017/1/19 |
2017/1/28 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:2400万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜125秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:12/2秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5このカメラがきっかけでカメラマンになりました
Leicaのカメラを使ってからプロのカメラマンになりました。
写真と撮るっていうことの楽しさを教えてくれたカメラです。
Leicaは、
LeicaQ、Monocrome
Canonは、
1dxmk3、5dmk4
を使っています。
スタジオ撮影もするので、普段使いは1dxmk3で仕事をしていますが、
ロケ撮影の時は、仕事でもLeicaM10を使うときもあります。
被写体の方には、人物の色感が撮って出しでも好評です。
元々アイスランドに行く前にLeicaQを購入して、森や自然を撮影した際に
こんなに写真が違うのかと感動してLeicaにはまりました。
ゆっくり撮影を楽しむ。ということにおいて色々機材を買ってみたけど
このカメラより楽しいと思ったカメラはまだないです。
アイコン写真もLeicaM10を構えている写真ですw
5フィルムライカと同じUXで撮影できる唯一のカメラ
フィルムライカユーザー視点でのレビューです。普段はM6を使っています。
一年でフィルム現像に30万円以上使っていたことが判明し、ランニングコスト削減という言い訳のもと、思い切って購入してみました。常用レンズはSUMMILUX 35mm Pre ASPH、NOCTILUX 50mm E60前期、SUMMICRON 50mm 3rdです。
【デザイン】
M9やM240を触った時は正直無理だと感じていましたが、M10のディメンションはフィルムライカそのものです。
ほとんど違和感なく使うことができます。
【画質】
何をもって画質とするかで満足度は変わると思います。正直一般論としての画質はα7+適当な純正レンズの方が良いと思います。
私は、愛用しているレンズの特徴を素直にデータにしてくれる機械として価値を見出しているので、画質は必要十分です。
ダイナミックレンジや高感度耐性はそれなりにあると思います。解像感は持っているレンズ的にコメントする資格はありませんので割愛します。
Jpegの色味は少しクセがあり、ホワイトバランスは寒色系に転びがちです。もう少しニュートラルな絵作りにしてもらえた方が個人的には良かったですが、これがデジタル時代のライカの味と言われれば、そんな気もするような雰囲気はあります。
【操作性】
不満なのは独立露出補正ダイヤルがないこと。測光が正直頭良くないので、露出補正ダイヤルがあれば簡単に手助けしてやれるのに、、、と思います。背面ダイヤルが露出補正に割り当てられていますが、液晶は常時オフにしたいので、ファインダーを覗かないと設定値が分からないような運用をしています。マニュアルで撮れと言われればそれまでですが、AEがあればそれはそれで使いたくなるものです。M10-Dが羨ましいポイントです。
【バッテリー】
液晶常時オフ、ライブビュー使用なし、電源ほぼ付けっぱなしでスナップ程度なら一日持ちます。
【携帯性】
コンパクトなレンズをチョイスすれば、言わずもがな良いです。強いて言えば、フィルムライカより少し重いです。
【機能性】
前述したように少しばかりの違和感はあるものの、フィルムと同じUXで撮影ができることが唯一無二の機能性です。素晴らしいと思います。
【液晶】
期待していませんでしたので、大きく裏切られることもありませんでした。大体ピントが来てるか、露出があってるかくらいはわかります。
【ホールド感】
手になじんだ、いつもの形です。
金属のソリッドさ、剛性感を感じます。貼革のしっとりした感触も良いです。
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![ライカM11-P Safari ボディ [オリーブグリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688895.jpg) |
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959位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5/17 |
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フルサイズ |
無(本体のみ) |
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6030万画素 |
【スペック】撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS 画素数:6030万画素(総画素数) 撮影感度:標準:ISO64〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:高速:4.5コマ/秒、低速:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:2.95型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:大型ブライトフレームレンジファインダー 幅x高さx奥行き:139x80x38.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:0.73倍 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:700枚 セルフタイマー:12/2秒 インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C 重量:約640g(バッテリーを含む)、約565g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:オリーブグリーン
【特長】- 「ライカM11-P」をベースに、デジタル画像の真正性を証明する認証技術「ライカコンテンツクレデンシャル機能」を搭載したデジタル一眼カメラ。
- フルフレームセンサーにより、最大6000万画素での撮影が可能。256GBの内蔵メモリーを備え、撮影データの保存に十分な容量を確保。
- 撮影画像は堅ろう性にすぐれたサファイアガラスの液晶モニターで正確に確認でき、「Leica FOTOS」アプリ経由でのスマートフォンへの転送もできる。
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