RAW:16bitのデジタル一眼カメラ 人気売れ筋ランキング

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RAW:16bit
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お気に入り登録545α1 II ILCE-1M2 ボディのスペックをもっと見る
α1 II ILCE-1M2 ボディ 57位 4.37
(23件)
1053件 2024/11/20  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 5050万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:136.1x96.9x82.9mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚、液晶モニタ使用時:520枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約743g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約658g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック系 
【特長】
  • 有効約5010万画素のCMOSセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用した、フラッグシップモデルのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • APS-C画角にクロップした際も約2100万画素の高解像の画像を撮影でき、ブラックアウトフリーでのAF/AE追従最高30コマ/秒の高速連写中も複雑な動きに追随。
  • リアルタイム認識AFが進化し、姿勢推定技術が人物の頭部や胴体を瞬時に認識するだけでなく、動物や鳥、虫、乗り物も的確に追随し続ける。
この製品をおすすめするレビュー
5最高のカメラ

【デザイン】 同じデザインを貫くメーカーの強い意志を感じる。 変わらぬデザインで質感もよい。 あと1センチ縦に長くしてもいいと思う。(グリップが短い) 【画質】 高画素になるほど画質は低下すると思います。 それでも不満はないです。 等倍鑑賞しなくなりました。 【操作性】 使いやすくカスタマイズできるので問題はないです。 【バッテリー】 減りが早いです。 プリ連写すればあっという間に減ります。 高速充電で充電させてみました。(xiaomi 165W Power Bank 10000使用) 1時間で66%充電してました。 【携帯性】 本体自体はコンパクトだけど、普段望遠レンズを使うので。。。 【機能性】 a1からプリ連写機能が追加され実際使ってみると鳥の飛び立ちが簡単に撮れてしまう。 AI認識はある程度フレーム内に大きく表示させる必要がある。(万能ではない) 【液晶】 不満ないです 【ホールド感】 グリップが少し大きくなってるけどそれでも足りない。 キヤノン機を使ってるとキヤノンのグリップが本当によくできてると思う。 かといってバッテリーグリップを付けると重くなる。 【総評】 1年ほどキヤノンに移って使いたいレンズを買っては使ってみたけど キヤノンはR3でも2400万画素でクロップも使い物にならないし特に望遠が弱い。 100400MCが出ると発表があってソニーに戻ってきました。 フラッグシップだけあって死角なし。 野鳥に航空機に大活躍です。

5野鳥撮影で最高のカメラ

【デザイン】 小指余りがせず、グリップが良くなっているので望遠レンズをつけた時でもホールドがしやすい。 【画質】 rawでなくてもjpegで十分なことがほとんど。 野鳥撮影の時jpegは12mpで撮っているがほとんどの場面で十分に綺麗に撮れる。 【操作性】 写真と動画をすぐに切り替えられるレバーがあるのが便利。 menuがファインダーの左にあるがカスタムボタンにmenuを設定でき、menuを右側のカスタムボタンに設定できるので操作が右手で完結するのが素晴らしい。AFのエリアをカスタムボタンに登録できるので使いたいAFエリアをすぐに呼び出せるのが便利。 【バッテリー】 野鳥撮影だと連写を多用するので2000から3000枚程度撮ると1個使い切ることが多く予備バッテリーが必須。また北海道など寒いところに行くとバッテリーの消耗が激しくなり30%を切るとバッテリーが寒さでなくなったりする。 【携帯性】 縦グリップが付いてないのでレンズが付いていなければフラグシップ機としては小さい。ただし望遠レンズなどをつければレンズがでかいのでそのボディの小さいメリットがなくなる。 【機能性】 プリキャプチャー機能が非常に素晴らしい。プリキャプチャー機能の付いていないカメラであれば今まで撮れなかった野鳥の飛び出しなどが簡単に撮れてしまう。野鳥との一期一会の撮りたいシーンを逃さない歩留りの良さがある。また、電子シャッターはローリングシャッター歪みが全く気にならないので常に電子シャッターで使うことができる。 またAFが強力で野鳥の飛翔でファインダー内に野鳥を入れられればAFが合う。しかし背景が空の時AFのエリアをワイドなど広い範囲のAFにしておかないと合わないところだけ注意するべきだと思う。また、枝かぶりの時の野鳥にも非常にAFが強く他のカメラでは合わないシーンでもピントが合うことが多い。枝かぶりでもプリキャプチャー機能を使えば飛び出しの飛翔シーンが撮れる。 手ブレ補正が非常に強力。写真の時も強力に効くが動画の時ダイナミック手ブレ補正を使うと三脚や一脚が無くても野鳥のさえずりなど動画が手持ちで撮れてしまう。 【液晶】 ファインダーが大きく見やすい。ファインダーの小さいカメラと比べると感動するほど高精細。 【総評】 非常に強力なAFとプリキャプチャー機能を組み合わせることで野鳥撮影の時に撮りたいシーンを撮ることができる最高のカメラだと思う。

お気に入り登録75X2D II 100C ボディのスペックをもっと見る
X2D II 100C ボディ 149位 5.00
(1件)
4件 2025/8/27  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億画素 撮影感度:標準:ISO50〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/6000秒〜68分、1/4000秒〜68分(XCDレンズ)、1/800秒、1/2000秒(HC/HCDレンズ) 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148.5x106x75mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:327枚 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約730g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:425フォーカスポイント Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ハッセルブラッドナチュラルカラーソリューション」と高ダイナミックレンジ「HNCS HDR」でリアルな色彩を提供するミラーレス中判デジタルカメラ。
  • 「AF-Cモード」、被写体検出、10段手ブレ補正が連携し、困難な条件下でもスピードと精度でシャープな画像を提供。
  • 「Phocus Mobile 2」によってワークフローが簡素化されている。3.6型OLED両方向チルトタッチスクリーンを装備。
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5究極のスナップ機に

28mmレンズ(35ミリ換算22ミリ相当)とともに購入しました。中判カメラはフィルム時代にPENTAX67を使用して以来30年ぶりに手にしました。 まず、1億画素の絵は圧巻で等倍表示してディティールまで眺めるのが痛快です。基本ISO50ベースに三脚に据えて撮る中判らしい撮影手法で使いこなしたいですが、夜間の手持ちも余裕でISO 6400からRAW現像だと、とてもシャープな絵が出てきます。手ぶれ補正が秀逸で手持ち1/4秒くらいならカリカリの絵が出てきました。ワイドレンズ一本でお手軽なスナップ機として楽しんでいます。 ただ、レンズ一本とは言え、130万超えです。純正レンズ3本程度揃えれば安くても200万円コースです。まずはスナップ専用機的に使いこなして、次は標準レンズを買うかどうか。のんびり考えながらハッセルブラッドの哲学を楽しもうと思います。ちなみに外気温8度で80枚撮ってバッテリー残量は64%(ファインダーのみ使用)でした。取り急ぎ、バッテリーはもう一本買っておこうかなと。

お気に入り登録471α9 III ILCE-9M3 ボディ [ブラック]のスペックをもっと見る
α9 III ILCE-9M3 ボディ [ブラック] 156位4.38
(29件)
1488件 2023/11/ 8  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) α Eマウント 2520万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 画素数:2520万画素(総画素)、2460万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO250〜25600、拡張:ISO125〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約120コマ/秒 シャッタースピード:1/80000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED 幅x高さx奥行き:136.1x96.9x82.9mm ファインダー倍率:0.9倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:520枚 セルフタイマー:10/5/2秒 インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約703g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約618g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 Wi-Fi Direct対応:○ スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 カラー:ブラック 
【特長】
  • 有効約2460万画素メモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」に「グローバルシャッター方式」を採用したミラーレス一眼カメラ。
  • 高速で動く被写体を捉える場合でも、ローリングシャッター方式では発生してしまう画像のゆがみが発生せず、肉眼で見た形状のままに撮影が可能。
  • 狙った被写体を高精度に認識しながら、ブラックアウトフリーでAE/AF追随・最高約120コマ/秒の連続撮影性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5世界初グローバルシャッター搭載、撮影の概念を変える革命機

【デザイン】 α9 IIIは、プロフェッショナル向けのスポーツカメラとして洗練されたデザインです。堅牢なマグネシウム合金ボディは高い耐久性を持ち、防塵防滴構造により過酷な撮影環境でも安心して使用できます。操作ボタンやダイヤルの配置も使いやすく、長時間の撮影でも疲れにくい設計です。 【画質】 2460万画素の裏面照射積層CMOSセンサーを搭載していますが、世界初のグローバルシャッター方式を採用したことで若干のトレードオフがあります。ベースISO感度がISO 250からとやや高めで、ダイナミックレンジも従来のα9 IIと比較すると僅かに狭いです。しかし、実用上は問題なく、高感度撮影時のノイズ処理も優れています。色再現性や階調表現は素晴らしく、特にポートレートでの肌色再現や質感表現が大幅に向上しています。 【操作性・機能性】 これこそがα9 IIIの真髄です。グローバルシャッター方式により、最高約120コマ/秒の連続撮影がブラックアウトなしで可能です。ローリングシャッター歪みが完全にゼロで、動く被写体もまっすぐ写ります。電子シャッター専用ですが、フラッシュ同調速度が1/80000秒まで可能という驚異的な性能は、創造的な撮影の新たな可能性を開きます。AI駆動のリアルタイムトラッキングAFは被写体認識精度が高く、スポーツや野生動物撮影で圧倒的な威力を発揮します。プリ撮影機能により、シャッターを押す前1秒間の画像も記録でき、決定的瞬間を逃しません。 【バッテリー】 120コマ/秒の高速連写を多用すると、バッテリー消耗は早めです。CIPA基準で約410枚(ファインダー使用時)ですが、実際のスポーツ撮影では予備バッテリーが必須でしょう。USB-C充電や給電に対応しているのは便利です。 【携帯性】 重量は約702g(バッテリー込み)で、プロ向けカメラとしては標準的です。グリップ形状が優れており、大型レンズを装着しても安定した保持が可能です。 【液晶・ホールド感】 944万ドットの高解像度EVFは明るく見やすく、120fpsでの表示により動きの激しい被写体も滑らかに追えます。バリアングル液晶モニターは多彩なアングルでの撮影に対応し、タッチ操作も快適です。ホールド感は抜群で、深いグリップにより長時間の撮影でも疲れにくいです。 【総合評価】 Sony α9 IIIは、グローバルシャッター技術により撮影の概念を変える革命的なカメラです。ローリングシャッター歪みゼロ、120fpsの高速連写、高速フラッシュ同調など、今まで不可能だった撮影が可能になります。価格は約80万円と高額で、画質面では若干のトレードオフがありますが、スポーツ、報道、野生動物撮影など、速さと精度が求められる現場では、この投資に見合う価値があります。カメラ技術の未来を体験できる一台です。

5軽いは正義

主にスポーツを撮るために購入しました。軽いので気軽に持ち出せる気持ちにもなり、楽しいカメラライフを楽しんでます。バッテリーの持ちが悪いのは、致し方ないです。

お気に入り登録60907X & CFV 100C ボディのスペックをもっと見る
907X & CFV 100C ボディ
  • ¥―
247位 5.00
(1件)
0件 2024/1/25  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億画素 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:3コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/6000秒〜68分、1/4000秒〜68分(XCDレンズ)、1/800秒、1/2000秒(HC/HCDレンズ) 液晶モニター:3.2インチ、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:420枚 インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約620g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:294点 Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 
【特長】
  • モジュラー設計のボディにすぐれた技術を融合し、3種類の異なる撮影スタイルに対応した1億画素の中判カメラ。「CFV 100C」は1TBストレージを内蔵。
  • 1億画素の裏面照射型センサーを搭載し、前モデル「907X & CFV II 50C」の2倍の解像度を実現している。
  • 3.2型、236万画素のタッチ画面はすぐれた柔軟性を備え、豊かな色合いを表現可能。ウェストレベルでの撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5唯一無二

【デザイン】 唯一無二。500CにつければネイティブVシステムの佇まい、907Xでは他に類を見ないかわいらしさ。 【画質】 1億画素に文句なし。 16bitの色深度が織りなす階調。 ISO=3200も問題なし。 【操作性】 UIは秀逸です。コントロールグリップを装着するとなお良し。 個人的にはLeicaに次いで使いやすく、なぜ日本のカメラはこれほどUI設計が下手くそなのかと改めて感じざるを得ず。 【バッテリー】 意外と持ちますが、予備は欲しいですね。 【携帯性】 デジタルミディアムフォーマットでこの大きさ、文句なし。 コロンとした形状でバッグへの収まりが良いです。 【機能性】 手振れ補正がないので、一応マイナスしておきます。 その代わりにデジタルバックとして使える唯一無二の機能性があります。 【液晶】 なめらか。 PCで見るのと差異が少なく安心感があります。 【ホールド感】 背面液晶のみで、ファインダーで顔に押し付けることで得られる安定感がないことを考慮して、一応マイナスしておきます。Vシステムに慣れていれば全然問題ないのですけどね。 手に馴染むか、という意味ではホールド感は満点です。 【総評】 フィルムの値上がり、入手性の悪化にとうとう負けてしまいました。 このままだとVシステムは飼い殺しになっちゃうなと。 100Cの発表時には気にすまいと無理やり目をつぶろうとしたのですが、たまたまハッセル熱が再燃したタイミングだったのが運の尽き。 ※画像追加しました

お気に入り登録7X2D 100C ライトウェイト ポートレート キットのスペックをもっと見る
X2D 100C ライトウェイト ポートレート キット
  • ¥―
276位 -
(0件)
0件 2023/8/14  ミラーレス 中判サイズ 有(レンズキット) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン 音声録音:内蔵マイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
お気に入り登録84X2D 100C ボディのスペックをもっと見る
X2D 100C ボディ -位 4.73
(3件)
0件 2022/9/12  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:1億200万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式 USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン 音声録音:内蔵マイク Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 1億画素CMOSセンサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレス中判カメラ。画質、フォーカシング、手ブレ補正、レスポンス、ストレージ容量が進化。
  • 15ストップのダイナミックレンジにより、肉眼で見るようなハイライト部からシャドウ部までの繊細なディテールを忠実にとらえる。
  • 5軸で最大7段補正のボディ内手ブレ補正(IBIS)を搭載し、手持ちで撮影する際も手ブレのないショットを実現。ストレージには1TB SSDを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5ハッセルブラッド最高です、本当。

大は小を兼ねる、が まさにあてはまるような、 とにかく素晴らしいカメラです。 なんといっても撮って出しから 凄まじい世界が広がります。 初めて見た時、衝撃的で、 今も尚、撮る度その衝撃は続いています。 スタジオ撮影等で本格的な作品作りが してみたいと向上心を駆り立てる、 そんなカメラです。 バッテリーは減りが早いので、 4本常備し撮影しています。 ボディもレンズも非常に美しく、 故障も全くありません。 じっくりと設定して、 ゆっくりと1枚1枚を撮っていきたい。 長くなりましたが、つまり、 ハッセルブラッド最高です、本当。

535mmフォーマットカメラと次元の異なるカメラ

【デザイン】6X6フォーマットカメラにグリップが付いたようなデザイン。正面のHASSELBLADのロゴ。かっこいいデザインです。 【画質】1億画素の画質はもう言うことはありません。15ストップダイナミックレンズと16ビット色深度は、色調、階調とも豊かなアウトプットが得られます。デジタル臭さが消えて、自然な感じに写るのが不思議。 平行して使っているソニーα7RVの6000万画素もすごいですが、ラージフォーマットの1億画素は余裕のある光の扱いができます。 【操作性】ソニーαに比べるとメニューの操作のカスタマイズが少ないし、ホタン・ダイヤルも少ないので、使いにくそうに思いましたが、慣れるとこれで十分かなという感じ。逆に、知りたいこと、操作したいことがすぐにできるメニュー構成、ボタン配置だと思います。 【バッテリー】見る見る減っていきます。一日外で撮るならば、予備は2本必要。 【携帯性】やはり重い。バッテリーもレンズも重いので、一日振り回してると腕が疲れます。ただ中判カメラだということを考えれば、十分に機動性はあります。 【機能性】AF-Cはないし、瞳やその他動物・列車等AFもないし、動体を撮るには不向きです。動体を撮るなら、個人的には最初からソニーα7RVを持ち出すことにします。ただ、気軽に街でのスナップ撮りには十分に使えます。 手ぶれ補正は非常によく効きます。手ぶれ補正がよく効くために、注意して撮影すれば、他の箇所でのレビュー結果とは異なり、電子シャッター使用時のローリングシャッターひずみはほとんど見られません。他メーカーのレンズの使用範囲が広がるでしょう。 【液晶】最高にきれいです。 【ホールド感】大変良いです。 【総評】これまで使ってきたソニーαに比べると、別の種類のカメラでお互いに比較対象にならない気がします。どちらも相手を凌駕するポイントはあるので、使い分けが必要でしょう。言えるのは、今までのカメラとまったく違う出力が得られることです。

お気に入り登録14907X 50C ボディのスペックをもっと見る
907X 50C ボディ -位 5.00
(1件)
0件 2020/9/ 8  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:5000万画素 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/2000秒 液晶モニター:3.2インチ、236万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.0 Type-C 重量:約740g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルトスクリーン USB充電:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:最大117点オートフォーカスポイント(選択可能) 動画記録画素数:2.7K(2720x1530) Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインコンシャス!写りもグッド!

Vシリーズユーザーです。 以前、CFV50Cを使っていました。 デザインに惚れ込んでしまい、CFV50Cでは907Xに対応しないという事で、前機を売却してP45mmと共に購入しました。 コロンとした感じがたまらないです。 ホントに単なる物欲で手に入れてしまいました。 デジタルの時代になって、モノとして欲しいカメラはありませんでしたが、初めて「いつも持っていたい」と思える機材です。 当方プロなので、カメラに求める第1は、仕事の道具としてのスペックです。 過去、愛着は持てないが仕事には欠かせない、タダの撮影マシーンを沢山使ってきました。 もちろん、仕事には使わないライカなど、カメラは多数所有しています。 ライカのM3は、空前絶後のファインダーで、フィルムを入れずに覗いているだけで恍惚感を味わえます。 コレを超えるファインダーはもはや作られることはないと思います。 そして、そのM3並みにただ触っているだけで恍惚感に浸れる初めてのデジタル機材が、907X CFVII50Cです。 僕の手が大きいのもありますが、可愛いやつが手の中に全て収まる感じがたまりません。 ライカだと、「あぁ、いいカメラお持ちですね。」 となりますが、 コイツは、先ず「それ、なんですか?」 となり、 「えっ!カメラなんですか?可愛い!」 となります。 別に「可愛い」が重要ではないのですが、本当に可愛いです。 なんだか好きすぎて訳のわからないコメントになっていますが、先ずは形に惚れました。 で、肝心の写りなんですが、コレまた好みの発色をします。 ハッセルブラッド のカラーコントロールはとってもナチュラルなんです。 派手さや個性が無いとも言えますが、ホントに癖がない描写をしてくれるので、そこから癖なり変化をつけるのは後処理で、という、デジタルならではの割り切りと、色をつけていない扱いやすさに好感が持てます。 そして色深度16bit記録。 この機能は中判のフジフイルムの一部の機種、フェーズワンとハッセルブラッド しか備えていません。 その他のカメラは全て14bit以下の記録です。 厳しい条件で撮影したRAWデータを変換する際に、圧倒的な優位性を発揮します。 もちろん、前機同様にVシリーズボディに装着できますから仕事にもガシガシ使っています。 公私の相棒となりました。 そして、Xシリーズのレンズが目を見張る描写なんです。 Vを処分してXのレンズをとも考えていますが、Vシリーズは30年来の相棒なので、流石に手元に置いたまま、買い足しになりそうです。 現代機、35mmミラーレスとの比較だと、AFは遅いし、操作には癖があるしで、決して使いやすいカメラとは言えないです。 でも、僕には補って余りある魅力がこのカメラにはあります。 レビューとしては、なんだか取り留めのない、907XCFV50CIIラヴァーの独り言でした。

お気に入り登録38X1D II 50C ボディのスペックをもっと見る
X1D II 50C ボディ -位 4.11
(3件)
148件 2019/6/20  ミラーレス 中判サイズ 無(本体のみ) ハッセルブラッドXマウント  
【スペック】
撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 画素数:5000万画素 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/2000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー 幅x高さx奥行き:148x97x70mm ファインダー倍率:0.87倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.0 Type-C 起動時間:5秒 重量:約766g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約650g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード タッチパネル:○ ライブビュー:○ GPS:○ USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ RAW:16bit AFセンサー測距点:117点フォーカスポイント 音声録音:内部マイク、外部マイク:3.5mmステレオプラグ Wi-Fi:○ スロット:ダブルスロット、SDカード×2 カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5正直に書きます

canon1DX2や5d4を基準に、フルサイズ一眼を基準としての感想になります。 【画質】 とても良い。素晴らしい! 携帯で見る用の小さなサイズでは違いは分からないですが、大きくなれば違いが出てきます。 ノイズは段違いでフルサイズでISOを100にするよりもノイズが少ないです。 高感度はフルサイズの方が強いですが、低感度では差が出ます。 画質では全然フルサイズより優っていると感じました。 ものによっては紙媒体だと違いが出てくるでしょう。 【ボケ感】 いいです。フルサイズとは違ってボケるという言い方は正しくないのでしょうけど ピント範囲が広くてそこからボケる。人物ではとてもわかりやすいです。 中盤とフルサイズの差はここですね。 【AF】 瞳AFは無い。スピードが遅い。 これはもう少しハッセルに頑張ってほしいところの1つです。 昔のデジタル一眼より遅いと思う。 インターネットのADSLと光の差くらいありますね。。 レンズによって異なるのですが、早いレンズでも遅いです。 撮影現場の周りからツッコミがあるくらい遅いですw ピーキングフォーカスが表示されるのでマニュアルの方が早く撮影できます。 【操作性】 ちょっと誤操作してしまいます。 絞りが触りやすい位置にあるのでロックできる機能が欲しいです。 モニターのメニューをiphonのアプリのように長押しで場所移動できるのですが これがすぐ動いてしまいます。もうちょっと長押しの時間を増やして改善してほしい。 液晶が大きく見やすいです。これは今時でいいです。 【ファインダー】 シャッター切ってからのブラックアウトが長い。 見やすいファインダーなのですが、2秒くらいブラックアウトしています。 普段なら3枚シャッター切れるのに、X1D2だと1枚が限界です。 モデル撮影でファインダーだけ見てると次にシャッター切る時にはいつの間にかポージングが変わっているという感じです。 これはちょっと長すぎるなと思っています。両面で周囲を見るか、ライブビューで撮影しないと状況は分からなくなります。 もうちょっとスムーズにシャッター切れるようにしてほしい!! 一番の改善要望です!!!! ファームのアップデートでなんとかならないでしょうかハッセルさん。。。 そうすれば最高のカメラになりますよ。 【バッテリー】 消耗は早いです。テザーでパソコンから電源供給できるのですがそれでも徐々に減っていきます。 予備バッテリーは必須ですね。 ただ問題は、発熱する事。 グリップ部分のバッテリーが放熱していてこれでボディから熱を出して守っているらしいのですが とても熱いです。ホッカイロ並みですw 冬場の野外だと助かりますけど、、、改善してーー。 【テザー撮影】 ハッセルのPhocusというアプリでテザー撮影ができます。 LightroomやCaptureOneでテザーができないのはとても残念。 現像は出来ます。 テザー撮影時はカメラ側のSDカードに記録はできません。 Canonみないに出来る様になったら使用ユーザが増えるのに。 接続はUSB3.0、問題なく普通の速度で転送できます。 iPadのアプリでPhocus mobile2というのがあります。 これでもテザーできます。 無線でもできるのですが、 wifiは2.4Ghzで5Ghzには対応していません。 日本では対応できないとか。こればかりは対応できるようにしてほしい。 iPadを有線で接続すれば、その手軽さを殺してしまいます。 そうなると結局はノートPCでいいでしょう。 【レンズ】 高価です。 レンズシャッターがハッセルのいいところです。 1/2000でストロボを発光できる。 普段であればHSSを使用しないといけないところ これにより本来のストロボの力を出す事ができます。(HSSにすると発光量が落ちるのです) 環境光を拾いたくないときに便利ですし、また手ブレ防止にもなりますw 手ブレ機能付いてないのはこれもあってなのかな? HCシリーズをマウントアダプタで使用できます。ものによってAF使えません。 Canonのレンズはマウントアダプタで使用できても電子シャッターになりストロボは発光できないようです。悲しい。。。。 レンズシャッターじゃないとダメなんですね。。 【メーカー対応】 Canonの方が大手ですが、ハッセルの方が対応がしっかりしています。 これも好きになった理由の1つです。 Canonは遅いし修理も良く無いし、別のプロ機関に修理を出すくらいです。 【総評】 結構、ダメな部分を書きました。 でも良い部分も正直に書きました。 例えるなら、 フルサイズはどこでも走れる小回りがきく乗用車 X1D2は小回りはきかないけど大通りでたくさん人を乗せれるバス。 運動靴と革靴。 剣と斧。 みたいな感じです。 使い分けが大事です。 スピード重視の撮影では、マジ使えません。撮りたい写真を逃す可能性が高い。 撮影対象物が定位置にある場合には破壊力があります。 今後、ハッセルがどこまでやってくれるかで変わってくると思います。 ファームで色々と改善やバージョンアップ、レンズでシフトティルト出来るのを出してくれたり アクセサリーを増やしたり。 ハッセルの中盤の力はまだまだ期待しています。 何かあればまた追記します。 これに対して間違いがありましたらクチコミの方でお願いします。 それでは。

5新型が魅力的

その後を使ってみたら ピントを合わせる周辺のチラツキ揺れるのは初期不良ではなく、こういうセンサーであるようです。 起動が早くストレスがない。液晶も1型より動作がスムーズで画面が大きく見やすくなっています。

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