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Z 6
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お気に入り登録781Z6III ボディのスペックをもっと見る
Z6III ボディ 37位 4.36
(59件)
2581件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
  • 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
  • 明るさの4000cd/m2に対応し、屋外のきわめて明るいシーンでも黒つぶれしにくく見やすいファインダー像を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性と安定したAF捕捉追従性能の両立。

部分積層センサーを搭載しているので、イレギュラーな敏捷な動きをする小動物の撮影に向いています。 ホッキョクグマ、レッサーパンダ、ミーアキャット、マヌルネコなどは、Z5�UのAF捕捉追従性能で十分ですが、プレーリードッグのような小動物の撮影には、Z6�Vの方が向いていると思いました。 最近は価格が手頃になってきたので、キャッシュバック・キャンペーンの時に購入すると、満足度が高いと思います。

5ちょうど良かった

Nikonは過去にD850、Z8を使ってきました。Zfも使ってましたが、こちらはグリップが合わず売却 他社機だとX-H2SやOM-D E-M1 Mark IIなど… 【デザイン】 Z8あたりから続く精悍な感じです 個人的には今までのZシリーズで1番気に入っています 【画質】 SONYやCanonが3000万画素ですが、ファミリーユースでは2000万画素で必要十分です。 【操作性】 こちらも必要十分ですが、ピクチャースタイルを初めて設定するときが分かりづらかった… 【バッテリー】 動体をガシガシ取るとどんどん減ります。 予備バッテリーもしくはモバイルバッテリーが必須です。 スナップなら、何とか1日もちました。 ただミラーレスの中では比較的持つ方だと思います。 【携帯性】 ミラーレスとはいえフルサイズなので24-120mm付けっぱなしだとまぁまぁ重さは感じます。Plenaを除くF1.8単焦点レンズを付けると軽く感じます。 【機能性】 完全なブラックアウトフリーではありませんが、慣れてしまえば… 1番の決め手はメカシャッターとEVFでした。 そしてSレンズを付けると耐低温➖10℃。 ただ、センサーシールドはつけて欲しかったです。 また、マウントアダプターを使うことで FEレンズやEFレンズも使えるのも嬉しいです 【液晶】 EVFはフラッグシップを超える輝度を謳うだけあって、晴天時の視認性は◎です。 プロバスケのような激しい動きを追う場合は、やはりZ8の方が良かったです。 【ホールド感】 これは◎。自分の手に合いました。 【総評】 中途半端な印象を受けがちなZ6IIIですが、私の使用用途では丁度良かったです。 うん、これくらいで本当に「丁度」良かった。 α7VやR6IIIに比べて、値段もこなれてきています。その分AFのハンデはありますが、ダイナミックAFの活用や被写体認識をON・OFFなど、ある程度技術を身につけたい人におすすめしたいです。

お気に入り登録265Z6III 24-120 レンズキットのスペックをもっと見る
Z6III 24-120 レンズキット 63位 5.00
(6件)
2581件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2679万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
  • 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
  • 明るさの4000cd/m2に対応し、見やすいファインダー像を実現している。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5一眼レフ機と比べてしまいます。

D780からのアップデートです。 【デザイン】 一眼レフ機よりも一回り小さい印象ですが、デザイン感覚的にはバランスがあまり良くないと感じています。 【画質】 これは文句なしです。Zマウントに変えるだけでこんなに変わるんだと思いました。 【操作性】 以前の一眼レフ機はボディは大きい分、ショートカットボタンが各所にたくさんあり便利でした。 今もカスタマイズでボタンをある程度は割り当てられますが、慣れるまでに 時間がかかりそうです。 メニュー構成などはNIKONを使ってきた人には特に問題ないかと思います。 【バッテリー】 D780は2000枚撮れるとのことでバッテリー切れを起こしたことは一度もありませんでした。 電池のメモリが2つ減っているのも見たことが無いくらいでした。 でもZ6�Vはまだ慣れていないのもあって設定とか色々操作しながらだったからかもしれませんが、 100枚ほど撮ったらもう二つ減っていたのにはびっくりしました。 D780とバッテリーは互換性があるので上手く流用していければと思います。 また、D780付属の充電器も使えるみたいで地味にうれしかったです。 【携帯性】 小さいから中身が詰まってるって感じでずっしり感がありました。別にそれが嫌だという事ではなくて、所有欲は満たされます。 【機能性】 手振れ補正は最新型だからかよく効いているように感じます。 【液晶】 綺麗です。EVFもOVFと比べても遜色ないと思いましたが、個人的にはやはりOVFの方が好きです。 【ホールド感】 グリップも深くて持ちやすかったです。 【総評】 キャッシュバックキャンペーンもあったのでついにFマウントからZマウントへの本格移行を決断しました。 ZマウントはZfcが初めてでしたが、あちらはサブ機でDXだったので今回が本格的な導入だと思っています。 一眼レフ機と比べてですが、性能は文句なしに格段に上がりましたがシャッターフィーリングやスタイルなどは一眼レフ機の方がやはり好みです。完全趣味のモノなので感覚的なところは重要な要素だと思っています。 でも、新しいシステムで楽しさを見つけていきたいと思います。

5持っていないならお勧めの組み合わせ

訳あって、熱心に撮っていた頃から10年以上経ってのフォトライフの再開です。風景も撮っていましたが、人を撮る方が好きで、舞台撮影や家族写真、スポーツ写真、スナップが中心でした。 かつての愛機は、D800とD700です。この度、両機も復活しました。ちなみに、V2やオリンパスOM-1、パナソニックG9など、マイクロフォーサーズのカメラも所有していました。 再開にあたりZ5IIとZ6IIIで悩みました。店頭で触って見たり、カタログやネットでいろいろ調べました。 決め手は操作性とファインダー、キャッシュバックの3点。カメラは気持ちよく撮れるのが一番かなって。 さて、まだ使い込んではいない中での評価ですが… 【デザイン】 かっこいい。D800より小さくなったけど、安っぽくは感じませんでした。 【画質】 解像度とかじゃなくて、撮って出しの写真がきれいと感じました。デジタル一眼時代は、RAWで撮ってパソコンで現像していました。10年の間の技術の進歩を感じます。 【操作性】 違和感なく操作できるところと、ついつい間違うところも。撮影自体は気持ちよく撮れるかな。再生時の送りや拡大がまだ馴染めないです。慣れの問題なので「無評価」で。 【バッテリー】 まだ使い切りほど撮影していないこで、これも「無評価」。 【携帯性】 マイクロフォーサーズほどではないけど、これなら持ち出ししやすいかなと思いました。片手持ちでぶらぶら歩いて撮影したくなりそう。キッドレンズとは別に14-30mmf4を購入しましたが、そんなイメージで、14-24f2.8でなく、このレンズを購入しました。少し使った感じでは正解だったかなと思います。 【機能性】 まだ機能を使い込んでいないので「無評価」 【液晶】 文句なしきれい。ファインダーも良い感じ。露出等リアルに見えるのは、マイクロフォーサーズで体験していましたが、10年前のそれとは全然違いますね… 【ホールド感】 特に違和感なし。 【総評】 実は、Z6III本体のみの購入の予定だったのが、納期が1ヶ月…。注文して二日ほど経って、レンズキッドならどうなんだろう?と聞いて見たら即納でした笑。 しかし、そのレンズキッドの24-120f4が秀逸。本来ズームでは買わない焦点距離なので、本体のみの購入なら出会わなかったレンズです。 使い勝手がよい上に描写もよい…今回の選択は今後のフォトライフに大きく影響を与えそうです。

お気に入り登録995Z 6II ボディのスペックをもっと見る
Z 6II ボディ 144位 4.40
(77件)
3444件 2020/10/14  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。消費電力を抑えた「パワーセーブ」機能も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強と思います、Z6�U。

【デザイン】正直言って少し頼りない感じがする外観です。未だに一眼レフメインで使用している私には物足りなさが発売当時からしていましたが、この後に出てきた機種は少しぼってりしてそっちのほうが好きといえば好き。ただ、すっきりした感じも悪くないなと、だんだん思えてくる、じわじわ来るデザインです。 【画質】 ここは私は何とも言えないところです。良いのですが、使うレンズがFマウントレンズなので、今までと同じような画質、としか言えないんです。Zレンズの良さは、Z50�UでのDXレンズで実感しているんですけどね。でもレンズの違い、ってことで本体の画質は変わらないんじゃないかな、って。 【操作性】 いいですね。ニコンに慣れていれば操作しやすい。 【バッテリー】 これは普通なんでしょうけど、いかんせんレフ機と比べてしまうので、それはバッテリーの減りが早いと感じてしまっても仕方ないですね。Z50�Uとは似たようなものです。 【携帯性】 小さいのでバッチリ!とはいかないんですよね、レンズもあるし。でもレフ機に比べると遥かに持ち出そう!と思わせてくれる軽さとサイズは魅力。大事ですよね。 【機能性】 なんかZ6�UはAFがイマイチ、とか言われますがホントですか?動体はシングルポイントAFやダイナミックAFをAF-Cで使うと別にレフ機と同じように撮れますし、動体追尾はまた便利。レフ機の3Dトラッキングに比べると離さないし、顔認識も現状の最終ファームにしていれば、遠くでも瞳認識が入るし、眼鏡かけていても瞳を認識するんですよね。左右の目の切り替えも簡単ですし、ポートレートなんか最強じゃないですか?(今では当たり前のことなんですね、きっと) 【液晶】 綺麗で普通です。文句はないです。チルトっていうのも良いです。動画の自撮りするんじゃなければ、私はチルトがいいなって感じています。 【ホールド感】 文句ないです。 【総評】 邪道なのかもしれませんけど、このZ6�Uはレフ機のサブ機として購入しました。シャッター音が差し支えある場面での使用に、とりあえず中級のミラーレス機を、と思ってレンズもFマウントを使用することを前提にFTZと購入しました。なのでFTZはつけっぱなしなんです。そんな購入動機だったんですが、使い始めるとまぁ楽しい。普通にはいつもこれを持ち出しています。静音撮影ができるじゃないですか、Z6�Uは。電子シャッターで動きが速いものではローリングシャッター歪みが盛大にでるのですが、風景撮影やポートレート、なんていう一番多い場面では気になりません。こうするとシャッター回数も気になりませんし、どこでもシャッター音も気にすることがありません。これが持ち出したくなる要因の一つですね。正直、これからZレンズを揃えていこうか、とは全く思っていないのですが、これを1台持っているとこのご時世、撮影場所の幅が広がりますしね。Z6�Uはずいぶんお安くなってきました。性能は良いですよ!バッテリーグリップとFTZ�Uも同時に購入して、レフ機と分け隔てなく使用し共存させる、こういう使い方もいいもんです。

5軽量で操作しやすい。

軽量で操作しやすい。 液晶画面が明るく見やすい。 電池の減り方が速いように感じる。

お気に入り登録794Z 6 ボディのスペックをもっと見る
Z 6 ボディ 216位 4.45
(77件)
14795件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ニコンにはデザイナーが居るよねw

【デザイン】 個性的で秀逸なデザイン。 Z6�Vになって、まとまってしまった没個性デザインは残念。 これはZ50�U、Z5�Uにも言える。 【画質】 高感度はとても良かった。 Z6�Vより良いのでは?とまで言われている。 自身はZ9と仕事レベルで比べてみて、圧倒的にこのZ6初代のほうが高感度が綺麗な事に非常にショックを受けた。 また、Z5�UよりもZ6のほうが良かった印象もある。(高感度ISO3200-6400にて) 【操作性】 全く問題無し。 角張ったデザインと共に とても使いやすい。 【バッテリー】 そこそこフツー似保った記憶。 【携帯性】 とても良かった。 デカくなったZ6�Vには、コレじゃない感が強く、購入する気にはなれなかった。 【機能性】 AFもスナップ程度なら何ら問題無い。 【液晶】 手放して既に4年経つので忘れてしまったが、問題なく綺麗だった記憶。 【ホールド感】 角張ったデザインと共にとても良かった。 【総評】 Z9を購入するまで、Z6&D500の2台態勢で何でも撮れた頃が既に懐かしい。 仕事の舞台撮影やスポーツ撮影、スクール系撮影、人物撮影、作品撮りの旅撮影にも、この2台があれば完璧であった。 特にZ6の高感度は綺麗だった記憶が強く、Z5�Uを購入した今でも、作品撮りや高感度撮影の為にZ6が欲しくなり、タマに中古価格をチェックしているくらいだ。笑 そのくらい良い機種だった。 仕事機として、その2台をZ9へとまとめたが(多くのプロが同じ感覚でZ9を購入したが)、Z9の高感度の弱さ、D500に比べてAFの歩留まりの悪さから本気でZ9にはガッカリした。 しかし今更、仕事機を元には戻せないので、仕方無しにZ9後継が出るまでは、Z5�Uをメインで使うという状態となっている。(AFの歩留まりはZ9よりZ5�Uのほうが明らかに上。実写で詳細比較済み。) 今となっては作品撮り用としかZ6初代は使えないが、この角張った個性的デザインは今でも秀逸で、愛着の湧くものだと思っている。 つまらない没個性デザインとなってしまった、Nikonの最近の機種を、デザインが良くなったとテンプレのようにベタ褒めする人も多いが、自分は全くそうは思わない。 少なくとも、Z5�UやZ50�Uの没個性デザインに愛着は湧かないと思う。 Z6初代のように、旅に持って出たいと思わせる、そんな愛着の湧く個性のあるデザインのカメラが欲しいと常に思っている。

5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー

ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。 ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。 裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。 α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。 Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。 【デザイン】 悪くないと思います。 【画質】 良いと思います。 今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。 【操作性】 良いと思います。 ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。 【バッテリー】 持ちは悪いです。 【携帯性】 コンパクトです。 【機能性】 高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。 【液晶】 背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。 レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。 【ホールド感】 ガッチリ掴めます。 小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。 【総評】 ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。 オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。

お気に入り登録290Z 6II 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 6II 24-70 レンズキット
  • ¥―
224位 4.43
(7件)
3444件 2020/12/ 9  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5メイン機として使用しています。

【デザイン】 良いです。 【画質】 画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。 【操作性】 色々と設定が可能です。 【バッテリー】 ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。 【携帯性】 小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。 【機能性】 連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。 ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 握れるのでOKです。 【総評】 D780から当機種に乗り換え。 植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。 連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。 Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。 価格は高いですが、買ってよかったです。

5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機

見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。 あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。 このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。 満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。 【デザイン】 見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。 質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。 【画質】 画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。 ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。 【操作性】 メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。 【機能性】 手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。 撮影モードなど…必要十分です。 【液晶】 液晶画面は見やすいか…特筆ものです。 【ホールド感】 しっかりホールドできるか…できます。

お気に入り登録54Z6II 24-120 限定セットのスペックをもっと見る
Z6II 24-120 限定セット
  • ¥―
245位 5.00
(1件)
3444件 2024/6/18  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます。

質感高く、ホールドも良く、満足です。 これから撮影するのが楽しみです。

お気に入り登録274Z 6 FTZ マウントアダプターキットのスペックをもっと見る
Z 6 FTZ マウントアダプターキット
  • ¥269,775
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.20
(15件)
14795件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 無(本体のみ) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」と「電子ビューファインダー」搭載で、フルフレーム4K UHD動画対応。NIKKOR Fレンズ用「マウントアダプター FTZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補

ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6�Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。

5Z6を1年使ってみて

【デザイン】 カッコいいとは思いませんが、道具としては不満はないです。 【画質】 2400万画素機としてはクリアな画像を提供してくれます。 高感度特性も以前使っていたD750と比較しても遜色ないかそれ以上です。 【操作性】 ニコンに共通した操作感なので不満はありませんが、D850と併用して使うと若干の違和感があります。 【バッテリー】 ミラーレスなので消耗が早いのは仕方ありませんが、予備バッテリーを2本以上持ってないと不安になります。 【携帯性】 フルサイズ機としては小型なので、キットレンズだけで撮る際は気軽にバッグに入れて持ち歩くことができます。 【機能性】 画面の端までフォーカスエリアが広がってるので、構図に自由度が増します。 顔認識AFも良く追従してくれるので便利です。 【液晶】 方眼表示と水平表示を同時に表示させられるので水平を気にする撮影にも便利です。 撮影時の設定の反映をオフにすると暗い場所でも明るく表示されて撮りやすいです。 【ホールド感】 横位置での撮影では特に不満はありませんが、やはり縦位置グリップがないと縦横を混ぜて撮る場合に物足りなさを感じます。 【総評】 周りにミラーレスユーザーが増えたので試しに買ってみましたが、D850の4500万画素が必要ないときはこちらがメインになってしまいました。 今はキットレンズしかZマウントのレンズを持っていませんが、いつかは50mmF1.2を買おうかと思っていて、Z7�Uや手頃になるか、より進化したZ7かZ8が出たらそれも買おうかと思っています。

お気に入り登録944Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキットのスペックをもっと見る
Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキット
  • ¥339,075
  • システムファイブ
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.81
(87件)
14795件 2018/8/23  ミラーレス フルサイズ 有(レンズキット) ニコンZマウント 2528万画素
【スペック】
撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル:○ ゴミ取り機構:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • NIKKOR Fレンズを取り付けられる「マウントアダプター FTZ」と、描写力と携行性にすぐれた常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5被写体の質感の再現性がすごいです。

【デザイン】Nikonの一眼はかっこいいです。 【画質】ピントさえ合えばピクセル等倍でもくっきり解像しています。ピクコンもいろいろ追加できて被写体に最適な設定が選べます。 【操作性】まだ使いこなせていないのですが、ファンクションボタンにいろいろ割り振れて便利です。 【バッテリー】電子ビューファインダーのせいかレフ機よりもちは悪いです。 【携帯性】フルサイズなのに一眼レフのAPSーCより小さく持ち出しやすいです。少し重いですが。 【機能性】ボディ内手振れ補正のおかげで古いタムキューでのマクロ撮影も手持ちでできます。 【液晶】きれいなので確認しやすいです。 【ホールド感】もう少しグリップが深いほうが良かったかな。 【総評】Zレンズは安い40mmf2とかでもすごくきれいに撮れます。アダプターつけるとFマウントレンズも使えるのでマウント移行してよかったです。

5コスパ高く今でも現役、フルサイズデビュー有力候補

ソニーから乗り換えを検討し、初めて使用した他社製ミラーレスカメラがZ6でした。乗り換えた理由はソニーの堅牢性のなさ(少しでも雨に打たれたら心配になるレベル、エクストリームな環境では使いづらいと感じ始めたため)と、もう一つはグリップでした。第4世代から深く握りやすくなったというグリップを触ってみて一発で自分には合わないと感じ乗り換えを決意。 Z6は筐体が小型ながらグリップは握りやすく、またUIや設定の変えやすさ、ファンクションボタンの使い勝手の良さなど、スペックに表れない良さが多分にあると感じました。 Z6�Uもその後購入しましたが、個人的な画質のチューンナップはシャープネス強めの初代が好みです。Zレンズも相まって本当に良い仕事をしてくれます。キットレンズもキレキレ。 シングルスロットでもいいなら値段も安く扱いやすい初代は今でも十分購入候補に入ると思います。

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