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Z 50
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お気に入り登録464Z50II ダブルズームキットのスペックをもっと見る
Z50II ダブルズームキット 19位 4.49
(11件)
3297件 2024/11/ 7  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約5.6コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:127x96.8x66.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約495g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:209点(シングルポイントAF時)、231点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲APS-Cサイズ/DXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「Z9」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載。
  • 「ピクチャーコントロールボタン」を備え、複雑な設定や編集なしでイメージ通りの画作りができる「ピクチャーコントロール」が使いやすくなっている。
  • 標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」と、望遠ズームレンズ「NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5EXPEED7搭載でAF性能が大幅向上した高コスパ機

【デザイン】 Z50IIのボディはZ50から踏襲したコンパクトなDXフォーマットミラーレスらしいデザインで、質感も良くまとまっています。グリップが先代より大型化されており、持ちやすさが向上しました。カメラらしいオーソドックスなスタイルで、街中でも使いやすい外観です。ただしレトロ調の個性的なデザインを好む方には物足りないかもしれません。 【画質】 2080万画素のAPS-Cセンサーにフラッグシップ機Z9と同じ画像処理エンジンEXPEED7を搭載しており、画質は前機種Z50と大きな差はないものの必要十分な水準を保っています。高感度性能はAPS-Cクラスとして良好で、ISO3200程度までは常用できる印象です。キットの16-50mmと50-250mmはいずれも描写力が高く、ズーム全域で実用的な解像感が得られます。4K60pの動画撮影でも細部まできれいに再現でき、バリアングルモニターと組み合わせて自撮りや低アングル撮影にも活躍します。 【操作性】 ピクチャーコントロールボタンが新設され、複雑な設定なしで好みの色調に仕上げられる点が便利です。メニューはニコン標準的なUIで、慣れれば直感的に操作できます。Z50と比べてボタン類が増え、画像の拡大確認なども楽になりました。ただしモードダイヤルが軽めで、バッグ内で設定が変わってしまうことがある点は注意が必要です。 【バッテリー】 バッテリー持ちについては残念ながらやや不満が残ります。積極的にEVFや連写を使う場面では消耗が早く、長時間の撮影には予備バッテリーが必須です。また上位機種のような残量の細かい表示機能がなく、残量管理が少し不便に感じます。 【携帯性】 ダブルズームキットながら、ボディは非常にコンパクトで軽量です。キットの標準ズーム16-50mmは沈胴式で持ち運び時にかさばらず、旅行やお出かけに気軽に持ち出せます。望遠の50-250mmも比較的軽量なため、二本差しでもバッグへの負担が少ないです。 【機能性】 EXPEED7搭載による被写体認識AFの大幅な強化が最大の進化点です。鳥や動物、人物などの認識精度はZ9と遜色ないレベルで、超望遠域での野鳥撮影でも素早くピントが合います。ハイスピードフレームキャプチャで最大30fpsの高速連写も可能で、動体撮影での歩留まりが向上しました。ボディ内手ブレ補正は非搭載のため、VRレンズとの組み合わせが基本となります。 【液晶】 バリアングル式のモニターで自由なアングルでの撮影が可能です。解像度はZ50と同等で必要十分ですが、上位機種と比べるとやや粗さを感じる場面もあります。EVFの輝度がZ50比2倍に向上しており、屋外の明るい環境でも見やすくなっています。 【ホールド感】 グリップが大型化されたことで、大型の望遠レンズ装着時でも安定した保持ができます。片手での操作もしやすく、長時間の撮影でも疲れにくい印象です。 【総合評価】 Z50IIダブルズームキットは、エントリーから中級者まで幅広く対応できるコスパフォーマンスの高い一台です。先代Z50からの大きな変化として、EXPEED7によるAF性能の飛躍的向上、バリアングルモニターの条件などが挺げられます。特に鳥や動物を追う撮影、運動会やイベントの撮影でその実力を発揮します。ダブルズームキットの標準ズームが沈胴式なので日常的なスナップや旅行にもコンパクトに持ち出せるのが魅力です。望遠側の50-250mmはウイルス認識も強力で、垣め履くった樹木の中でも野鳥を追うことができます。SDカードがUHS-II対応となり高速連写後のバッファの退けも速くなっています。エントリー機としては高機能であり、成長しても長く使い続けられるかけがえのない一台としておすすめできます。バッテリーとDXプリズムレンズの充実を望む點が残りますが、価格対性能に優れたカメラと言えます。 初めてミラーレスを購入する方やスマホからステップアップしたい方に最適な一台です。ダブルズームキットなので追加レンズ購入なしにすぐ�ミ写期から望遠まで対応でき、家族行事やスポーツ撮影、期待を超える実力に満足しています。特に運動会や子供たちの成長記録を撮る際、EXPEED7にAFの追従性が优れており、決定的シーンを遞さず捏えられる安心感があります。ニコンのZマウントシステムの豊富なレンズ群にも将来的にアクセスできるため、システムとしての拡張性も申し分ありません。 実際に試用してみて、子供の小学校の運動会でカメラを撮る機会がありましたが、被写体認識AFのおかげでゴールシーンやダッシュシーンでもピントがひたすら合い、満足のいく一枚が撮れました。今までスマホで撮っていたころとの刀の違いを多くの人に体験してほしいカメラです。レンズシステムの充実を期待しながら、現時点では卓越なコスパ機として十分な選択肢です。カメラ初心者にも上級者にも自信を持っておすすめできる卓越な一台です。購入して良かったです。満足です。

5デジタル一眼レフからの進化を実感

【デザイン】一眼レフからの買い替え 軽くなり一回りコンパクト ニコンらしさそのままは◯ 【画質】レンズもあるのか明るく鮮明 【操作性】ミラーレスなので慣れれば問題ないのかもしれませんが ファインダーの動きが微妙です スイッチ類はそれぞれ片手で問題なく操作できコンパクトになった効果◯ 【バッテリー】ダイレクトに充電できるのでモバイルバッテリーあれば問題なし ただし半日持ち歩くと予備バッテリーは必要 【携帯性】かなり軽いので持ち運びは◯ 【機能性】スマホとの通信も簡単でスマホをリモコン代わりにできるのも◯ 【液晶】 【ホールド感】 【総評】機能や軽さは良くなっていています 価格に納得すれば買って楽しい1台 ただ予備バッテリーがまだまだ高額 週末のお出かけに持ち歩くのには最適

お気に入り登録723Z50II ボディのスペックをもっと見る
Z50II ボディ 34位 4.48
(50件)
3297件 2024/11/ 7  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約5.6コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:127x96.8x66.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約495g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:209点(シングルポイントAF時)、231点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲APS-Cサイズ/DXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「Z9」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載。
  • 「ピクチャーコントロールボタン」を備え、複雑な設定や編集なしでイメージ通りの画作りができる「ピクチャーコントロール」が使いやすくなっている。
  • EVFは「Z50」と比較して約2倍の明るさの1000cd/m2に対応。5.6Kのオーバーサンプリングによる高解像な4K UHD動画生成が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行が楽しくなる

【デザイン】カッコいい。 【画質】Z5-2とISO800までなら変わらない。 【操作性】上面液晶ディスプレイがあればもっと使いやすい。 【バッテリー】Z5-2と同じバッテリーにしてほしかった。 【携帯性】Z28mmF2.8を装着すれば軽快。 【機能性】ピンポイントAFは正確。 【液晶】美しい。 【ホールド感】身長173cmの方でしたらハンドリングはいい。 【総評】尾道市旅行に向いている。

5Z30からの買換え

D7100を長年使っていましたが、ミラーレス機に買換えを検討した際、当時まだZ50は初期型でZ30が出て間もない頃でした。Z50はUSBがCではないなど、旧仕様だったためZ30ダブルズームキットを購入。 ファインダーが無い事に若干の不安はありましたが、機材自体が軽くなった事は自分にとってとても画期的で、ランニングに持ち出し途中でパシャパシャ取れる軽快感はとても満足いく物でした。 しかし、そのうちにだんだんと撮影枚数が少なくなっている事に気付きました。 まず最初に「え?」と思ったのは、キットレンズの50-250mmで飛んでいる鳥を撮ろうとしたとき、モニターだと鳥を追えない…。しかもシャッターを切る際に安定せず被写体が全然枠に入らない。前機の場合、というかファインダー付きカメラの場合、接眼する事で両腕と目(頭)の3点でカメラを固定するため安定し、被写体を追う際に目線とカメラが一体化して追いやすいのですが、腕だけでカメラを固定し、モニターを見ながらカメラを動かすとズレが大きく全く追えないという地獄…。しかもシャッターを切るとその指の動きでカメラが上下してしまいます。これは山など遠くの景色を取る際も同じで、三脚ナシはキツイ。 せっかくの望遠レンズはほぼお蔵入りです。 次に感じたのは、ファインダーが無い事で「写真撮ってる感が薄い」という感覚です。 上記の使いにくさもありますが、やはり一眼レフ歴が長いとファインダーを覗かずに写真を撮るという行為がどーもしっくりこない…。気分が乗らない…。結局コンデジと変わらんやないか…。というストレスが蓄積され、持ち出しはするものの、撮影枚数はとても減ってしまいました。 なんとか2年半使ったもののボーナスが出た翌週、気が付けばビックカメラ有楽町店の地下2階に…。 ファインダーを覗いた時のあの間隔が蘇ってきちゃいました。 「今なら買換え下取り額20%アップ」と「バッテリー1本サービス」キャンペーンに便乗し、本体のみを購入しました。 嫁には「ファインダーだけ後付けしたんだよ」と言ってごまかすつもりです。 そのためにカメラカバーも今まで使っていたZ30とほぼ同じ色、素材の物を購入しました(Z30と比べると厚みが10mmほど増している)。今のところバレてません。 そんなこんなでZ50�U生活スタートです。 【デザイン】 Z30のスッキリ感と比べると若干のゴツさとファットな感じで、かわいさもある 【画質】 必要十分です 【操作性】 ずっとNikon機を引き継いできたので違和感は無く、新たな装備を勉強中 レンズ横のFn1とFn2ボタンが、Z30と比べるとレンズ側に寄ったのか、操作時に指先がレンズと干渉する 【バッテリー】 Z30でも持ちが悪いと感じていたので、容量は増えたものの不安しかありません バッテリー1個プレゼントされたのでZ30の2個(1個は下取りでサヨナラした)と併せて4個体制なら何とかなるかと 【携帯性】 十分軽い 【機能性】 まだ全然使ってないので何とも言えないけど、Z30からのアップデートが楽しみ 【液晶】 Z30よりも気持ち大きい?タッチパネル操作も便利 【ホールド感】 重たくなったのでグリップ感に若干不安が増したかも 【総評】 長い事使えそう ※決してZ30がダメだったというわけではなく、私の使い方にマッチしている部分はとても多かったのですが、そうでなかった部分も多く、ファインダーレスはまだ早かったのかと思います。

お気に入り登録272Z50II 16-50 VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z50II 16-50 VR レンズキット 54位4.55
(10件)
3297件 2024/11/ 7  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約5.6コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:127x96.8x66.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約495g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:209点(シングルポイントAF時)、231点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲APS-Cサイズ/DXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「Z9」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載。
  • 「ピクチャーコントロールボタン」を備え、複雑な設定や編集なしでイメージ通りの画作りができる「ピクチャーコントロール」が使いやすくなっている。
  • EVFは「Z50」と比較して約2倍の明るさの1000cd/m2に対応。標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の旅カメラ

旅行に持って行くカメラとして最高だと思います。 それを支えるのは以下の要素です。 ・軽量コンパクト ・高いホールド感 ・豊富なカスタムボタンと自由度の高いカスタム設定 ・アプリを通じたスマホ連携の使いやすさ ・サクサク動作、起動 (=以上の要素から、UIが大変使いやすい) ・防塵防滴に配慮された設計 ・必要十分な堅牢さを感じるボタン類 ・バリアングル液晶 ・低価格 ・APS-Cセンサの画質、自由度の高い画質設定 旅先では色々なところへ移動し、適当な風景を撮ったり、スナップしながら街ブラするような使い方を想定しています。 Z50IIは軽量なので、ストラップで肩にかけて歩いても苦ではありませんし、グリップが深いので、指に引っ掛けてシャッターチャンスを探しながらスナップするのも楽ちんです。 起動やスリープからの立ち上がりが早く、スナップのシーンではストレスがありません。 カスタムボタンに「AF-S/AF-A切替」、「画角切替」、「raw/jpg切替」、「測光点切替」、「電子シャッタ」など割り当てておけば、被写体やシーンに応じて即座に設定変更できます。(風景から人物に被写体が変わるとき、屋内野外の変化、逆光順光など) iメニュー+カスタムダイヤルも秀逸で、iso感度設定の変更や、モニターファインダー輝度の設定変更がスムーズです。 メニュー設定の自由度が高く、スワイプの向きまで変更できるのは驚きました。 メニュー操作自体も、タッチ、カスタムダイヤルを駆使して大変使いやすいです。 15万円弱でありながら、スイッチ類や筐体の質感は高いです。低価格かつ質感の高さゆえ、バリアングル液晶を閉じてバックパックに放り込むような使い方ができ、旅に集中することができます。 スマホ連携がサクサクなので、移動中にカメラからスマホに写真を移すストレスがありません。 また、位置情報を写真に付加できます! Googleフォトの地図にも反映され、旅の振り返りが楽しめます。 使いやすさに惚れ込んでいるので、画質には特段言及しませんが、 APS-Cセンサ+自由度の高い画質設定で、私には必要十分な写真が撮れています。 書ききれない良さがあるので、是非購入して使いこなし、相棒にしていただければと思います。

5Good

Good 使いやすい。 最高の相棒になります。ありがとうございました。

お気に入り登録338Z50II 18-140 VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z50II 18-140 VR レンズキット
  • ¥179,800
  • アウトレットプラザ
    (全34店舗)
  • ¥―
73位 4.50
(10件)
3297件 2024/11/ 7  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約5.6コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:127x96.8x66.5mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:220枚、液晶モニタ使用時:230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約550g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約495g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 USB充電:○ RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:14bit タイム:○ AFセンサー測距点:209点(シングルポイントAF時)、231点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲APS-Cサイズ/DXフォーマット 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「Z9」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載。
  • 「ピクチャーコントロールボタン」を備え、複雑な設定や編集なしでイメージ通りの画作りができる「ピクチャーコントロール」が使いやすくなっている。
  • EVFは「Z50」と比較して約2倍の明るさの1000cd/m2に対応。高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5手軽に本格的な写真撮影を学ぶきっかけにとてもマッチしたカメラ

2010年にD3000を購入して以来のニコンユーザーです。今回購入したZ50iiの本体質量はD3000とほぼ同じですがファインダーと背面の液晶モニターの見やすさが歴然です!15年の間に一眼レフからミラーレス一眼レフに進化を遂げて全てに驚いています!Z50iiはまだまだ使いこなせていませんが写真を明るい場所と暗い場所で数枚撮っただけで品質の良さが分かります!見た目の質感や頑丈そうな部分もニコンらしいデザインです。キットレンズの高倍率を満喫しつつ先月末に発売されたばかりのZ DX 16−50mm F/2.8 VR レンズも購入しました♪重すぎずそれでいて頑丈そうな作りのデザインに惚れ込んでいます♪基礎から勉強して楽しい写真撮影ライフを満喫します!

5ファインダー画像がきれい

今まで他社製品を愛用していましたが、評判通りファインダーを覗いた瞬間感動しました。 非常にきれいでした。

お気に入り登録523Z 50 16-50 VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z 50 16-50 VR レンズキット 80位 4.38
(31件)
7659件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。スマホからステップアップする人を含む幅広いユーザーに適している。
  • ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
  • 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5スナップに丁度良い^^

【デザイン】 ペンタ部分が野暮ったい 【画質】   十二分です^^ 【操作性】  後ろのコマンドダイヤルの位置が変 【マウント剛性】 Z50発売当時、マグネシウム剛性が高いと記述していたが、その後マグネシウムボディ だけの記述になり 現在 全く記述が無い これは超望遠レンズでの使用でマウントがおかしくなった事だと認識しているので、重いレンズは購入しないと決めている。Z50�Uも同じだろう、APS−Cでマウント剛性の高いZ70 もしくはZ80等 1/8000 ISO拡張でISO50等の機能をもった次期新製品に期待したいです^^ 【バッテリー】スナップでは十二分 【携帯性】  これは良い 凄く良い 【機能性】  価格を考えると100点満点 【液晶】   同上 【ホールド感】十二分でおます^^ 【購入価格】Yahoo ディーライズさんにて標準レンズキット 76,000円弱で新品未使用 箱潰れを購入、ホットシュー、レンズフード、ZX�U保護フィルター、ステップアップリング(46−49mm) 49�oレンズキャップ等 1万円程 【アダプター】 焦点工房 マウントアダプター KF-DAZ=4,860円 【総評】  この価格でこの写り 大満足 そりゃ〜フジの高画質機に高額レンズには及ばない、しかし1/3~1/4の価格 比べる必要は無い 好古園の紅葉を撮影する標準レンズが欲しかったのですが、ペンタックス HD 16−85mmが長期欠品のため模索していたところ このキット販売されていたので購入 標準域のレンズが欲しかっただけで、Z50が欲しかった訳ではありませんでしたが、トリミング耐性も良いので購入した事は大正解^^

5在庫僅少、お急ぎを

後継機種が出たとはいえ、この内容でこの価格は破格。 キットレンズは望遠側がもう半絞り明るければという欲はありますがどの焦点域でも周辺までシャープな画質で素晴らしい、C社やS社のキットレンズとは雲泥の差。 マイナス点はスマホへの画像転送、ブチ切れそうになる位トロいです。 各ショップ、在庫もあと僅かとなっている模様。 望遠は必要としない方であればお勧めです。

お気に入り登録351Z 50 ボディのスペックをもっと見る
Z 50 ボディ 158位 4.12
(38件)
7659件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 無(本体のみ) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 像面位相差AF画素搭載のCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ドリーム、モーニング、ポップ、サンデーなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載。最終アウトプットを確認しながら多彩な画作りを選択可能。
  • 「Z7」「Z6」と共通の大口径、ショートフランジバックのZマウントを採用。タッチ操作可能な3.2型約104万ドットのチルト式画像モニターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5普通の人のためのカメラです

【デザイン】普通のカメラの恰好。 【画質】キットレンズで何の不満もありません。ときどき、Z28mm/f2.8を使います。 【操作性】NIKONに慣れていることもありますが、使いやすいです。タッチAFは意図せずピント位置が変わることがあるので、OFFにしています。 【バッテリー】小型バッテリーなので持ちはよくありません。念のため予備を2個携帯していますが、一日撮影しても予備の1個を使う程度です。 【携帯性】軍幹部があるので、Z30より劣りますが。特別悪くも感じません。新型より小型軽量です。 【機能性】何をもって評価するのかわかりません。 【液晶】色が良くありません。上質感を損ねています。 【ホールド感】私の場合、小指が余って困ることはありません。よく考えられたグリップと本体の厚みだと思います。 【総評】新型が出ましたので、今更感がありますが、高齢で重いカメラを持ち出すのが億劫になりました。Z50とキットレンズで十分です。よく写ります。新型に比べて、動作にもっさり感はあるでしょう。 カメラに強いこだわりが無い人にとっては、たぶん大きな不満は無いのでは、と思います。AFは動きものじゃなかったら問題ありません。普通にピントは合います。小型、軽量、手になじむグリップで持ちやすいです。A4までのプリントを見て、不満を言う人はいないのではないかと思います。家族写真など、普通の人が普通に撮るカメラです。中古品は16-50mmレンズを付けて7万円ほどでしょうか。カメラ店で程度の良いものが見つかると思います。

5食わず嫌いにならないで、一度使ってみましょう

2025年6月追記 異論もあると思いますが、ソニーと富士フィルムのAPS機よりも、個人的にはお奨めすします。 ソニーにしても富士フィルムにしても、値段が高過ぎると思います。 レンズラインナップ多くても、安くて画質の良いレンズが少ないです。 ニコンのAPS専用レンズは、超広角ズーム 標準ズーム 高倍率ズーム 望遠ズームを使ってみましたが、どれも値段は手頃で画質も良いです。 ラインナップが多くても、設計が古くて画質が良くなかったら意味が無いと思います。 α7c�Uをやたらと奨める方がいたので、自腹購入して使用してみましたが、Z50の方が優れている部分が、結構あるなと思いました。 実際に購入してレビューを書くのと、購入してもいなく、レンタル等で使用した訳でもなくて、ただ気に食わないと言う理由だけで、長年に渡って、しつこくしつこく再レビューする目的は? 中古市場に目を向けると、Z50は6万弱で購入できますが、富士に至っては非常に高価だと思います。 ソニー機の中古市場も、年代や状態を考慮すると、ニコンより割高に感じます。 その点を踏まえると、ニコンのAPS用レンズは状態が良いものが、安価で販売されていて在庫も豊富だったりします。 レンズは揃えるものではなくて、自分に必要なものを揃えれば良いので、ニコンのレンズラインナップに不満があれば、他社を選べば良いだけの話だと思う。 何度も書きますが、カメラは実際に購入して使うか、レンタルして使わない限りレビューなんて書けません。 【デザイン】 不思議なデザインというか、写真や店頭で見た時は良い印象が無かったのですが、今はカッコ良いと感じています。 【画質】 個人的にはX-T20よりも高画質に感じます。細部の描写も良好でノイズが少ないと思います。基準感度が100なのも好印象です。 高感度画質は興味が無いので触れませんが、今までに使用したAPS機の中では画質が一番良いです。 【操作性】 ニコン独特の操作がなれません。他社と比較するとメニュー画面は分かり辛いと思います。 ニコン機は何台か使いいましたが、どれもメニュー画面は分かり辛いです。 2025年6月追記 慣れてきたら字が大きくて、メニューは分かり易く感じてきて、操作性も慣れると良好です 【バッテリー】 Z50専用バッテリーにする必要ってあったのかな?D3000シリーズのバッテリーかZ5の バッテリーの方が良かった気がする。 【携帯性】 人によって感じ方は違うと思いますが、とても軽いと思います。 【機能性】 このカメラの最大の難点は、センサーダスト除去機能が付いて無い所です。無いよりはあった方が良いです。 【液晶】 屋外だと若干見辛い気がします。 【ホールド感】 抜群です 【総評】 EVFが秀逸でファインダーで撮りたくなるカメラです。 シャッター音も何処かD90みたいな感じがします。 交換レンズは少ないですが、カメラ本体は非常に優れていると思います。 見えの良いファインダー 心地よいシャッター音 手に馴染むボディー 初めて一眼レフを購入した時の気持ちになりました。

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Z 50 ダブルズームキット
  • ¥―
161位 4.47
(108件)
7659件 2019/10/10  ミラーレス APS-C 有(レンズキット) ニコンZマウント 2151万画素
【スペック】
撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED 幅x高さx奥行き:126.5x93.5x60mm ローパスフィルターレス:○ ファインダー倍率:1.02倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:320枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約450g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約395g(本体のみ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ タッチパネル:○ 内蔵フラッシュ:○ タイムラプス:○ ライブビュー:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 RAW+JPEG同時記録:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit タイム:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 BLE(Bluetooth Low Energy):○ スロット:シングルスロット カラー:ブラック 
【特長】
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」を搭載したAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。スマホからステップアップする人を含む幅広いユーザーに適している。
  • ドリーム、モーニング、ポップなど20種類の「Creative Picture Control」を搭載し、多彩な画作りができる。「Z7」「Z6」と共通のZマウントを採用。
  • 標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」、望遠ズームレンズ「NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5傑作機 これがメインでもいい?

D850のサブ機としてD5500→EOSR10→Z50と迷走しましたが、最初からコレにすべきでした 他にAPSC機はD5300、D7500も使いましたが、Z50が最高です 見るからにカメラっぽいデザインで気に入っています 操作性はある程度経験のあるNikonユーザーなら困ることは無いと思います 軽量コンパクトだが、コンパクト高性能すぎると、操作性に難が出る Z50は実に丁度いい グリップ性も最高です 驚くべき写真画質 ダブルズームキットレンズを使っていますが、撮影した写真を27インチモニターで眺めてもほとんど 不満はありません ナノクリレンズを使おうとFTZも同時購入しましたが、高画質すぎてその必要がなくなりました。 驚くべき動画画質・マイク性能 動画撮影はあまり詳しくないのですが、D850にf2.8ナノクリレンズで撮影した4K動画よりも キレイです。 外付けマイクも買おうと思いましたが、内蔵マイクも個人で楽しむ分には充分過ぎる性能です 高性能ファインダー  同じ撮影現場でD850と併用すると、Z50のファインダーが圧倒的に見易くて  その後D850のファインダーを覗くと目が悪くなった?と思うほど差があります AF性能、連写性能が弱いとよく聞きますが、よほど難易度の高い被写体でない限りはこれで 充分かと思います。

5ニコンデザインとても好きです

【デザイン】手放してしまいましたが、以前はD7500を使ってました。同系統のニコンデザインで、しっかりホールドできるグリップが付いているのが良い。ホディは上級機同様のマグネシウム合金にて堅牢なのも良いです。 【画質】量販店で使ってみて一目惚れでした。 【操作性】ニコン共通でダイヤル操作等やりやすいと思います。 【バッテリー】まだ購入して日数経ってなく、未評価ですが他の方のレビューでは多少、心もとないようですね。様子見て予備バッテリー購入を検討します。 【携帯性】小型軽量で素晴らしい。D7500と比較してとても持ち出しやすくなりました。 【液晶】チルト可でサイズも3.2インチと大きく明るく見やすく、データ表示も鮮明です。 【ホールド感】手にフィットし申し分ありません。 【総評】Z30も新しく良かったのですが、ファインダーとフラッシュ有にてこちらにしました。動画撮影の機会は少ないので、動画機能は気にしておりません。動画優先でしたらZ30一択ですね。USB端子がCではなくBなのが少々残念でした。小型軽量・高機能のミラーレスを探されてる方にお勧めの一台です。

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