| スペック情報 |
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104位 |
45位 |
5.00 (2件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローン界のトヨタ・クラウン
【デザイン】いやーかっこいいですねえ〜
【操作性】もう本当に素晴らしいとしか言いようがない。風で煽られることもなく、まるで固定カメラやクレーンで撮影しているかのように安定しています。miniと違って不必要・不意にブレないのもいい。
【バッテリー】持ちます。すごく持ちます。カタログスペックどおりです。
【静音性】実は静かです。20mぐらい上がったらわからないですね。miniシリーズは直径の小さいプロペラで歯医者のような嫌な音をたてて、一般の人に恐怖感を与えますが、Air3は重低音で「気持ちいい」音です。人の高さの低空をゆっくり移動させても、恐怖感は与えません。miniだとキーキー音がするので恐怖感を感じます。
【画質】Mavic3シリーズよりは下なんでしょうけど、そうは思えない良さですね。何も不満はありません。
【総評】最初にドローンをする人はむしろAir3から始めたほうがいいのではないかと感じます。ずっしりと安定していて、教習所のクラウンのような感じです。クラウンのようにクセがなく、しかも万人を受け入れてくれます。これで慣れてからminiシリーズや、より大型の業務ドローンへステップアップされてはいかがかと存じます。
5素晴らしい進化。カメラセンサーだけが残念か。
【デザイン】
目新しさはないですが、洗練されていると思います。
【操作性】
機敏に反応します。私は操作に慣れている事もありますが、初心者の方でも違和感なく操作が出来るのではないでしょうか。
【バッテリー】
タイムラプスやハイパーラプスを多用するので、このバッテリー時間はありがたい。
【静音性】
日中であれば100mも飛ばすとプロペラ音がかき消されます。air2sよりも静かに感じます。
【画質】
スマホ程度のセンサーです。air2sと同じく1インチクラスが欲しかったのですが、多分価格も跳ね上がってしまうので、そこは妥協点ですかね。マビック3の半額で買えますし。
スマホやタブレットで見るには十分綺麗です。
絞りがついてないので、白飛び防止用に純正フィルターも合わせて購入しました。
【総評】
air3から二眼レンズとなりましたので、参考までに違いを載せました。
滝や波などの撮影では飛沫が怖かったりしますが、これからは遠くから安全に撮れそうです。
air2sからの更新です。
バッテリーが更に持つようになった事、耐風性能や、プロポとの映像転送が強化された事、センサーが全方向になり、安全性がより増した事が購入の決めてです。重量も増してより安定感が出たように思います。
スマホへのデータダウンロードも早くなってますね。また、ウェイポイントを保存しておけば、同じく飛行コースをいつでも飛ばせるそうなので、四季の変化を同じコースで楽しんでみたいです。
尚、残念ながら、Amazonのコメント欄でも叩かれてますが、セットには充電器がついてないので、予め65wか100wに対応したものを購入しておく必要があります。
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30位 |
45位 |
4.80 (3件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」、2ウェイ充電ハブ 、スリングバッグなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDJI機体
【デザイン】
無難なプッシャータイプの一般的な形状と思います。初代AVATAは保有していませんがこちらの方が個人的には好みです。
プロペラガードは本体の一部となってます。
頑丈そうです。
【操作性】
初心者の私でも使える洗練されたモーションコントローラーとオプションのFPVコントローラーが使えるのが良いです。
マニュアル以外であればホバリングが簡単に出来てしまいます。また、コントローラーのスティックを離すとブレーキがかかり、FPV機体の動きをしないところが、初心者には敷居が低いと思います。
室内の暗いところではセンサが不安定になるため、マニュアルモードにするか明るくしてあげる必要があります。
【バッテリー】
自作機のFPVドローン(3分程度)から比べるとまだ飛べる(20分以上)のと思いました。
まだ一年使用していないので劣化状況がわからないので無評価とします。
バッテリー単品購入での価格は非常に高価なので、永く使えることを願ってます。
【静音性】
室内では決して静かではないですが、外で飛ばすことでは問題ない騒音です。
【画質】
今までのFPV機体がアナログ映像なのでとてもきれいな映像です。
【総評】
アマチュア無線資格を持っていなくともFPVドローンの世界に踏み出しやすいと思います。(おもちゃカメラ付きドローンと比べるものではありませんが、はじめてのドローンならおもちゃタイプはちょっとした練習には良いかもしれませんが、FPV特有の操作性からはずれます)
但し、屋外では機体重量が100以上あるので機体登録、飛行申請、補助者が必須なので100g未満の機体と比べると気合いを入れた撮影(?)になるかなと思いますが、そうでなくとも十分楽しめるドローンだと思います。
金額を考えると決して安くはありませんが、自作機で安定したホバリングや自動着陸、GPSでの帰還、FHD映像のゴーグル、充電器、ハンダ付け等の工具等揃えたとするとバッテリー3個セットの金額では買えません。(自作機所有者ならわかる話ですが。)
初のDJI機なので他のDJI機は持っていませんので比較は出来ませんが、FPV機の為各種衝突防止センサは無いのでその辺を求めるならMavic等が宜しいと思います。
安定した飛行の出来るFPVドローンです。
もし初めて購入ならMore コンボ (バッテリー×3)がお勧めと思います。
当然ですが、マニュアルモードで飛ばす場合が、使う前にはシミュレータ等で十分練習した方が良いです。(自分も含みます)
(参考)購入した追加オプション品
・FPVコントローラー3
・NDフィルターセット
・65Wポータブルチャージャー
・ケアリフレッシュ(2年)
5無線技士免許や開局申請が不要
【デザイン】
すっきりしたデザインでかっこいい。
剛性感もあり、質感も良く、パーツの合わせ目も隙間なく綺麗なので安っぽさおもちゃ感はない。
プロペラガードがあるので不意の接触でプロペラが破損したりしづらい。
プロペラの下にモーター、フレームがあるのでハンドキャッチしやすい。
スリングバッグの出来もとても良い。
【操作性】
モーションコントローラー3はとても直感的に操縦することが出来て画期的。
ゲームで飛行機を操縦したことがある人はそのイメージなのですんなりと操縦できるはず。
機体の安定性が良くその場でぴたっとホバリングするので、操作に戸惑っても考える時間があるのは良い。
ただしモーションコントローラーではSモードまでしか使えないので性能が制限される。
Mモードを使用して性能を開放したい&よりアクロバティックな操縦がしたいのであればFPV送信機3が必要。
【バッテリー】
録画していても10分以上飛行可能。
バッテリー残量や残り飛行可能時間などもゴーグル内に表示されるが、残量が一定以下になると警告が出たあと自動的にRTHモードに入る(キャンセル可)ので安全。
充電ハブに突っ込んで充電すれば3本が順々に充電されていくので楽。
充電ハブがモバイルバッテリー代わりに使えるのも面白い。
充電器は付属していないので別途必要だが、充電速度を考えるとPD対応充電器が良い。
自動放電機能もある。
【静音性】
プロペラ音に高音成分が多少少ないのか恐怖感は少ない。
ただそれなりに音はするのでドローンが飛んでるなとは気づく。
【画質】
センサーが1/1.3インチなのでアクションカメラ並みの画質なので追加カメラを乗せる必要が無い。
その映像をノイズなし&遅延ほぼなしでゴーグルを通して見れ、普通に操縦することが出来るのは衝撃的。
高画質故にちょっとした枝、ロープなどに気付くことが出来、操縦しやすい。
ジンバルがついていて飛行中に動かすことができる。
ほぼ真下真上を見ることが出来るので独自の映像が撮れるし、点検にも使えそう。
ヘッドトラッキングを使えば頭の動きに合わせて機体やジンバルが動くので飛びながら周囲を見渡すこともできる。
ゴーグルの視度調整機能は左右別々に調整できるのと、ゴーグル内に度数が表示されるので調整しやすい。
リアルビューは便利ではあるが画質、距離感は微妙。
ワイヤレスでの映像共有は日本では出来ないがゴーグルとスマホを有線接続すれば可能なので映像を同伴者にも見てもらうなど出来る。
【総評】
とても安定性が高いので初心者でも操縦しやすいと思う。
飛ばすには集中力が必要だし、映像が綺麗なのも相まって没入度はとても高い。
初心者でも簡単に鳥になったような気分になれる。
機体の大きさはそれなりに大きいので自作FPVドローンと比べると狭い所が苦手。
空撮機のようなプログラム飛行や障害物センサーはないのでその辺も注意が必要。
DJI製なので無償付帯賠償責任保険に加入できるのはメリット。(登録する必要あり)
今までFPVドローンといえば映像伝送に5GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が必要でとても敷居が高かったが、この機体は2.4GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が不要なのが最大のメリット。
ただ機体重量は100g以上だし、ゴーグルを使うと目視外飛行になるので機体登録&飛行許可承認申請等は必要になる。
とはいえ多くの解説動画があるので初心者でも問題ない。
値段はあれだが、FPVドローン入門用としても最適だし、仕事においても十分使い物になるのではと思う。
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33位 |
45位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/18 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- 20MP画像の12-bit RAWフォーマットでの撮影や、5.1K/50fpsと4K/120fpsでの動画撮影を実現。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
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5センサーの進化と長時間バッテリーが映像制作に没頭させてくれる
Mavi2proからの買い替え、またMini3proとも比較したレビューになります。
まずMavic2proからの買い替え動機に一番だったのがカメラのセンサーサイズ4/3への変更でした。これに関しては大満足です。mavic2も既に十分綺麗でしたが、マイクロフォーサーズになってから画自体に奥行きが出たような感じで、これに関してはさすがにセンサーの差を感じました。
また最も嬉しい誤算だったのは機体に直接タイプCケーブルで充電できる点です。前は専用のでかい充電器を使わなければならなかったので、これがかなりストレスを軽減させてくれて助かっています。またバッテリー1本46分は本当に素晴らしい。
同時にDJI RC Proも購入しましたが、この2つでもう当分ドローンには困らないと断言できます。
5活動範囲が広がりました。
趣味としては以前からドローンで遊んでいましたが、法改正のタイミングでいろいろ登録して…。
再度楽しむようになりました。
海岸沿いなどで管理権限者に確認をして飛ばしています。
この機種は多少風があっても、安心して飛ばせることができるのでかなりありがたい機種です。
特に海岸沿いは風が強いことが多いので…。
かなり遠くまで安心して撮影ができますし、映像もきれいにとれます。
個人的には4K60Pでの撮影がおすすめです。
ただし、望遠はあまりうまく使えなかったのでまだまだ人にはお勧めできません。
後継機にはちょっと心惹かれますね。
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121位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/3 |
標準 |
○ |
○ |
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3800g(空気中で) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 充電時間:150分 操作可能距離:10m 全長x全幅x全高:465x270x126mm カラー:ホワイト系
【特長】- 水中撮影に最適なレンズを装備した4K UHDカメラ搭載の水中ドローン。一度の充電で最大4時間、水深30mまでの航行ができる。
- 2つの水平スラスターと1つの垂直スラスターを搭載し、最大速度1.5m/sで航行可能。すぐれた姿勢制御により、±10cmのホバリング精度を実現。
- 高性能な魚群探知機で強力なソナーシステムを装備。水深80mまでの範囲で魚群の位置、大きさ、水深や地形などの情報を正確に探知する。
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![Holyton HT25 [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545702/IMG_PATH_M/pc/4570117545702_A01.jpg) |
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72位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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57g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:11分 充電時間:100分 操作可能距離:30m Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:126x134x45mm カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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3D40をお勧めするのです
昔のものと比べると抜群に安定してて、この製品も悪くはないのですけど、羽根が脆いのです。
ぶつかると割れたりかけたりするのですね。
そしてその羽根をガードするぱーつが付いていないのです。
似たような仕様で羽根ガードが付いているD40がお勧めですよ。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2017/7/12 |
2017/7/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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260g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 飛行時間:10分 充電時間:90分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 5.0.1以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:138x169x32.6mm
【特長】- ソニー製の4K UHDカメラユニットとトリプルCPUチップを搭載したポケットインテリジェントドローン。117度の広角レンズによる高画質撮影が可能。
- 重さ260g、最大飛行時間は約10分。Wi-Fi接続によりスマートフォンやタブレットで操縦する。
- ブラシレスモーターの採用により、屋外でも風に強い。プロペラアームはコンパクトに収納してケースに入れることができる。
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121位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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34g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:6分 充電時間:60分 操作可能距離:35m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:56x76x29mm
【特長】- 動画・静止画ともにフルHD画質での記録が可能な1080pFHDカメラを搭載した名刺サイズの超小型フォルダブルドローン。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングする。
- スマホに専用アプリをインストールすると映像をリアルタイムで映し出せる。高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3付属コントローラーの時は安定してますよ
付属のコントローラーの時はビジョンセンサーがしっかり効いてて、安定して飛ばすことが出来るのですけど、スマホコントロールでは全く安定して飛ばすことが出来なかったのです。
スマホをかませての操作を考えている場合はやめた方が良いのです。
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![LEGGERO FPV GB075 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544738.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/17 |
標準 |
○ |
○ |
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【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm カラー:ガンメタル
【特長】- アマチュア無線などの免許や開局申請の必要なく手軽に利用できる入門用インドアドローン。機体とスマホの映像伝送に2.4GHz Wi-Fiを使用。
- 目幅・焦点距離を調整可能なスマホ用VRゴーグルが付属しスマホをセットするだけでFPVフライトが可能。広範囲を視界に収める110度広角ワイドレンズを採用。
- 角度調整が可能な4K/2K高画質カメラを搭載している。ドローン本体、送信機、スマホ用VRゴーグルが専用ハードケースに入ったオールインワンパッケージ。
- この製品をおすすめするレビュー
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3カメラアプリの出所が謎
操作性はトイドローンとしては普通なのです。
慣れたら簡単。
でも、空中制止でもどこかしらに少しずつ移動していくのはもはや仕様ですね。
VRは面白そうだったのだけど、アプリケーションの開発元が全く分からなくて、怖くてインストールできなかったのです。
怪しい会社に何仕込まれるか分からないという恐怖をよく理解して、そういうところを改善して欲しいのですよね。
トイドローンとしての性能は評価するけど、カメラ関連の評価ができないので評価低めなのです。
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![D60 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/d60.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/11 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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166g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:22分 充電時間:160分 操作可能距離:80m 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:234x332x60mm カラー:ブラック
【特長】- 1900mAhバッテリーを搭載し、満充電時に22分の飛行ができる、空撮初心者に適したオールラウンドタイプのドローン。ポケットにしまえる折り畳み式。
- 1080P HDカメラを搭載し、高画質のほか、カメラ角度も90度で送信機より簡単に調整可能。緊急停止や低電力アラームなど、安全確保機能を備える。
- 高速旋回モード、ホバリングモードなどで、特定のアクションで特定の視点から滑らかな空撮映像を作れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4秋葉原で安かったので購入しました。
【デザイン】
カッコいいと思います。
オーソドックスな感じです。
【操作性】
初心者ですが、シンプルですぐに操作できました。
【バッテリー】
ちょっと比較できませんが、問題ないと思います。
【静音性】
うるさいかな?
ブーンって感じですけど、こんなものでしょうか。
【総評】
ドローン初心者です。秋葉原で安かったので購入しました。
店員さんもこのメーカーはいいとおすすめしてもらいました。
扱いやすいと思っています。
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 1 |
2018/4/28 |
標準 |
○ |
○ |
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29g |
【スペック】 動画解像度:1280x720 飛行時間:5分 充電時間:40分 操作可能距離:20m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.0.3以上 全長x全幅x全高:105x114x30mm
【特長】- 最大動作角90度の720pWi-Fi HDカメラを搭載した超小型サイズのポケットドローン。折り畳んでコンパクトに持ち運べる。
- 自動高度維持機能を搭載し、離陸も着陸もボタン1つで簡単操作。Wi-Fi通信でスマートフォンと接続し、スマートフォンならではの操作が楽しめる。
- 専用アプリで映像を確認しながら動画や写真が撮影できる。アプリ上に描いたラインに沿って飛ぶ、「トラッキングフライト機能」も搭載。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/11/21 |
2018/11/22 |
標準 |
○ |
○ |
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58g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:6分 充電時間:80分 操作可能距離:50m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 全長x全幅x全高:134x130x30mm
【特長】- 最大動作角90度、広角120度ワイドレンズ搭載の720p HDカメラを内蔵したボックスドローン。フル充電時の飛行時間は約5〜6分。
- 人や物にプロペラが接触しない「フルカバードメッシュガードフレーム」を採用。自動高度維持機能を搭載し、離陸も着陸もワンキー操作でオペレーションが楽。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能に。画面を見て操縦する「FPVフライト」に挑戦できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3バッテリーの5分は短かかった
使用して3日のレビューです
デザイン4:全身をガードで覆っており、奇抜なデザインです。見た目はかっこいいとは言えませんが、安全重視ですね。
家に小さな孫がいるのと初めてのドローンなので「ぶつけても平気で練習できる」のが購入の決め手でした。質感は「おもちゃ」ですが気軽でいいと思いますよ。
操 作 性 4:こういうのが苦手な私でも2日で操縦できるようになりました。使いやすいです。
ただ、トリム調整は何回やっても安定しません。
バッテリー2:持ちはカタログに5分と書いてありましたが実感3分くらいです。
室内で2回飛ばしたら終わりと言う感じで、これだけは(メーカーが悪いわけではないですが)「購入失敗だった」と思いました。予備バッテリー必須です。
静 音 性 4:室内で飛ばすと結構うるさいです。でも人と話はできますし、こんなもんかな?
画 質 3:1万円チョイのドローンですから、画質は値段なりです。精細ではないですが色は綺麗に出てます。スマホで見るには問題はありません。ノイズは少ないです。
(最後に)
バッテリー5分がこんなにも短く感じるとは思いませんでした。
そんなわけで総合評価3ですが、メーカーが悪いわけではないです。
次は10分は持つドローンにしようかな。(買って3日でもう次機種考えている)
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![HS260 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs260.jpg?_ex=128x128) |
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63位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/10/11 |
標準 |
○ |
○ |
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145g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 充電時間:60分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 8.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
【特長】- オプティカルフローポジショニング機能と気圧センサーを合わせ、安定操縦できる小型ドローン。
- 2.4GHz 1080P Wi-Fiカメラを搭載し、写真も録画も1920×1080Pの解像度で空撮を体験できる。カメラ角度を90度調整可能で、各角度からの景色記録を実現。
- モジュール化バッテリー2個付きで、合わせて最大28分の飛行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも簡単に飛ばせることが出来るのです。
ホバーの安定性が高くて、風が吹いてなかったら殆どずれていかないから初心者でも簡単に操作出来るのです。ただし風には注意ですよ、凄く影響を受けやすいのです。
一回の充電で15分くらい遊べて予備も付いているから子供が飽きるまで遊べるのです。
映像は明るいところではきれいだけど、暗いところでは弱いのですよ。
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97位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/1/11 |
2019/1/11 |
標準 |
○ |
○ |
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162g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:12分 充電時間:80分 操作可能距離:60m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:320x405x59mm
【特長】- 機体前方と底部に2つのカメラを装備したデュアルカメラ搭載ドローン。撮影シーンに応じて、アングルを切替えて動画・静止画の撮影が可能。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングを続ける。
- スマホに専用アプリをインストールすればライブ中継ができ、高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よい感じなのです。
【デザイン】
シンプルで飾り気は無いのです。
でもそれが逆にかっこよいと感じられますよ。
【操作性】
アプリの反応も良いですし、コツさえつかめればきれいに操作できますよ。
他の機種でドローンの操作に慣れている人はすぐに順応できると思いますよ。
【バッテリー】
フル充電で10分間ほどの飛行しかできませんね。
トイですからね。
【静音性】
うるさいのですよ。
【画質】
良くないです。
おもちゃ程度ですよ。
【総評】
昔のトイドローンと比べるとトイドローンも安定性が増して遊びやすくなったと感じる機体でしたよ。
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![HS440 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545580/IMG_PATH_M/pc/4570117545580_A01.jpg) |
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121位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/9/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
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166g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:20分 充電時間:180分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:195x289x59mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4トリム調整に難儀したのです。
最初に調子がおかしくてこんなものかなと思ってましたけど、トリム調整したら安定しました。
その点では、来て箱から出したらすぐに飛ばせる完全な初心者向けじゃないかもなのです。
でも操作は簡単なのですよ。
100g以上なので外で飛ばすには登録が必要みたいなのです。あたしは家の中で練習してるだけだからまだしてませんよ。
プロペラガードが無いから浮上後の取り扱いと操作は慎重にやらないと簡単に壊れますよ。
プロペラガードだけはオプションでも良いから欲しいのですよ。
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86位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/13 |
2020/11/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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196g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:13分 充電時間:150分 操作可能距離:300m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.1以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:174x164x54mm カラー:ブラック/グレー
【特長】- 重量200g未満のフルHDカメラを装備したGPS&ビジョンセンサー内蔵のドローン。高出力・高効率ブラシレスモーターを4基搭載している。
- 屋内などGPSが拾えない環境下では、機体底部のカメラに搭載されたビジョンセンサーがサポート。映像のズレを検知して姿勢を自動で制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能。フルHD画質の動画や静止画の記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自動離着陸ボタンが便利なのです。
自動離着陸ボタンが便利で離陸はともかく着陸をスムースにやってくれるので、初心者の方にも簡単なのです。
飛行自体も自動でバランスを取ってくれて安定していて、撮影もきれいな映像が撮れるようになっていますよ。
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72位 |
-位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2023/10/25 |
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標準 |
○ |
○ |
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○ |
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198g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2048x1080 飛行時間:22分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:グレー系
【特長】- 本体の重量とバッテリーの重量の合計が200g未満で、GPS定位システムも搭載したカメラ付きドローン。
- アームが折り畳みデザインで、簡単に専用収納ケースに保管できる。4K HDカメラ付きで、高画質の画像を撮影できる。
- GPS信号が弱い、またはGPSモードがオフの場合でも「オプティカルフロー機能」で安定した飛行が保持できる。
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![HS175D [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs175d.jpg?_ex=128x128) |
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53位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/8/25 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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215g(バッテリー1個付き) |
【スペック】動画解像度:2688x1512 飛行時間:23分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:ブラック
【特長】- 静音、高出力、風圧抵抗力抜群のブラシレスモーターを搭載。使用寿命が長くなり、内部摩擦による焼損に対するメンテナンスも不要なドローン。
- SDカードを装着すると、4096×3072pの写真、2688×1512pの映像が撮影できる。4K HDカメラは110度の広角で角度も90度調整可能。
- GPS定位システムの搭載で、飛行中ドローンの位置が正確に把握できるとともに、GPSモードでリターンモードも実現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピーキーなのです。
スタートは簡単なのです。
補助機能で簡単にホバーするのです。
そこからの操作はピーキーなのです。
急発進みたいに凄い加速で前に飛ぶから、狭い部屋だと壁にぶつかりますよ。
ただしぶつかっても頑丈に作られていて簡単には壊れませんよ。
広いところで遊ぶのをお勧めしますよ。
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86位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/10 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
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![HS900 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117546242/IMG_PATH_M/pc/4570117546242_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
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標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 飛行時間:30分 充電時間:80分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 8.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:167.4x217.8x62mm カラー:ブラック
【特長】- Sony 1/2.3型CMOSセンサー採用の4Kカメラを搭載したドローン。サークル飛行、ロケット、ドローニー、タイムラプスなど、複数の撮影モードを備える。
- ブラシレスモーターと3軸ジンバルを搭載し、強風のときでもドローンの飛行性能と安定性を高め、より正確でスムーズ、高品質な空撮体験を実現。
- 本体のほか、送信機、収納バッグ、バッテリー、ジンバルカバー、充電ケーブル、接続ケーブル×2、予備プロペラ×4、ネジ×4、ドライバーなどが付属。
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72位 |
-位 |
4.19 (11件) |
235件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 充電時間:82分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。フライトバッテリー×3、2WAY充電ハブ、プロペラ1組×3、プロペラホルダー、ショルダーバックが付属する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不可能な撮影を可能にしてくれます
前から欲しいと思いながら、なかなかお値段もするのでためらっていました。
鉄道写真を撮っていますが、俯瞰撮影は山登りが結構厳しくて、年も年ですので楽に撮れる空飛ぶカメラが欲しかった。
ある日、棚田の写真を撮っていた時、横にやってきた方がこのDJI Mini2を小さなバックから取り出し、おもむろに飛ばしているのを見ていると、プロポのスマホ画面を見せてくれて、自由自在に簡単な操作で飛び回るのを見て、翌週には買っていました。
・価格
コンボキットは必須で、それなりの値段はします
・機能
必要最低限の機能は持っており、2.7K 60FPSはものすごくきれいな絵が撮れます
・操作性
プロポは重くもなく、レバーの操作、ボタンの配置等問題なし
・画質
動画を中心に撮っていますが、非常にシャープでビビッドな絵が撮れます
・ジンバル性能
スポーツモードで強風時に画面がふらつきますが、通常は三脚にセットしているような感覚です
・電池
純正品は3本ありますが、おおむね10分程度です、40%前後で帰還させましょう
海外電池を買いましたが、こちらは安心の20分以上問題なく飛べます
・microSDカードは128GBを使っています
不可能な撮影を可能にしてくれます。買ってよかった。
ちなみに、5月末購入後、機体登録、10時間の練習後国土交通省の包括申請を取得して、全国で飛ばしています。
https://www.youtube.com/channel/UCNpS50yKy3DzPiBRdqniXdA/featured/featured
5操作性がいい。
思っていたより高性能で扱いやすかった。購入して良かった。納品までの素早く対応 してくれました。
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97位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI Goggles N3」、「DJI RC Motion 3」、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
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113位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2025/11/17 |
2025/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
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77位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2025/11/17 |
2025/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
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![FIFISH V-EVO_STANDARD [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596598.jpg) |
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121位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/5/ 8 |
標準 |
○ |
○ |
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3.9kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:383x331x143mm カラー:パールホワイト
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラを搭載した折り畳み式カメラドローンに、3つのバッテリーなどを追加したセット。
- インテリジェント フライトバッテリー×3、バッテリー充電ハブ×1、コンバーティブルキャリーバッグ×1、NDフィルターセット×1などを同梱。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ソフトウェアのバージョンアップに期待
【デザイン】まあまあ
【操作性】直進中からラダーを操作すると一瞬スピードが下がる
【バッテリー】ノーマル速度だけで飛行し残量20%まで30分、バッテリー2本あれば十分かも。
【静音性】アイドリング時はかなり静か、飛行時も2よりは静か
【画質】ズーム7倍は粗が分かるが短時間の映像には使える。
4/3カメラは2よりかなり良い、立体感がある。夜の撮影はノイズもなく素晴らしい。
【総評】ソフトウェアな更新されれば、操縦アップされると思うので期待している。
多分けなしている方は所有前の方か買う予定の無い方?
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![FIFISH V-EVO_ARM SET [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001596599.jpg) |
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113位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/10 |
2023/5/ 8 |
標準 |
○ |
○ |
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3.9kg |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:383x331x143mm カラー:パールホワイト
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68位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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899g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- Apple ProRes 422HQコーデックに対応し、最大ビットレート3772Mbpsを実現。プロフェッショナルな撮影と映像制作ができる。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ファームウェア更新で良くなりましたが、未だ従来機より低機能
【デザイン】
MAVIC2より少し滑らかなデザインで、新しい雰囲気を出してます。
【操作性】
何度かファームウェアのアップデートを繰り返して、ようやく使えるレベルになってきました。
複雑な操作をしなければ、万人受けするレベルに近づいてきたと思います。
【機能性】
・ズーム機能を謳っていますが、あくまで「探索モード」です。ProResは使えません。
・ProRes撮影時には、アクティブトラック・スポットライトなどのモードは使えません。
・通常の撮影時でも、小さい被写体のアクティブトラックの認識率は低い印象です(危険を顧みず被写体に近づけば認識します)。
・自動操縦機能はありません。DJIの自動操縦アプリも使えないので、従来機で可能だった飛行を自動に任せて撮影に集中するといった使い方はできません。
機能性の部分では、従来機より大幅にスペックダウンしている印象が強いです。
・GPSの取得数はMAVIC2に比べ大幅に増えました。但し、GPSを受信して安定するまでの時間が長くなっています(ファームウェアの更新により改善されています)。
・Inspire2で可能な、SSDとSDカードでProResとMP4やMOVとの同時録画はできません。
・SSDが一体型なので、都度機体の電源を入れてパソコンにUSBで繋ぐ必要があります。
・下方ビジョンセンサーをOFFに出来ないので、水面や雪面のスレスレ飛行はやめましょう。誤作動を起こして墜落します。
【バッテリー】
自己発熱機能は素晴らしいです。
MAVIC2の苦手とする寒冷地での飛行でも安心感があります。
バッテリー容量が大きいため、事前に電源を入れておけば、数分後には安全に飛行できる状況になっています。
飛行時間は30分近いので、上空待機でも神経をすり減らす必要がありません。
【静音性】
標準レベルです。折りたたみドローンはどれも似たりよったり。
【画質】
メインカメラ(ズームなし)
MAVIC2PRO<<Phantom4Pro<<MAVIC3<Inspire2X4S<<Inspire2X7
サブカメラ(探索モード)
MAVIC3<<<<<<<<<<<MAVIC2PRO<<Phantom4Pro<<<<Inspire2X4S<<Inspire2X7
メインカメラはMAVIC2Proに比べれば格段に良くなりました。
流石にInspire2には及びませんが、非常に良いと思います。
但し、ProResだからMP4等より画質が良いわけではありません。この点はInspire2と異なる点です。
ただ、ProResの使い方を理解している方であれば問題ないかと思います。
撮影後、カラー調整をあまりしない方であれば、通常モデルで十分です。
ちなみにズームに期待して買ってはいけません。
あくまで「探索モード」です。ズームレンズは非常に低画質です。
iPhone等の様に同じ画質で望遠が使える訳ではないので、ご注意ください。
正直、この機体に求められる高画質な映像撮影において、探索モードが必要とは思えません。
多分、望遠域に期待して買って後悔している方も多いのではないでしょうか?
私は後悔しました。
【総評】
猛烈に期待しすぎたのかもしれません。
Inspire2のProResに近い画質を夢見てしまったのかもしれません。
だからガッカリ感も大きいのだと思います。
発売当初のMAVIC3Cineを飛ばして得られるものはストレスだけでした。
いくらファームウェアの更新を繰り返すデジタルデバイスとはいえ、操縦性は悪く、あらゆるモードが「近日公開予定」という未完成な状態にはガッカリしました。
徐々に良くなっては来ていますので、今後ファームウェアのアップデートが入り、この評価が覆る事を願っています。
【追記】
ファームウェアを繰り返し、かなり操作性も上がり使いやすくなりました。
ただ、未だに自動飛行は出来ない為、ウェイポイントを設定して「カメラに集中」というのは出来ません。
「従来機よりも大幅に高額で、MAVIC2にできた事が、MAVIC3には出来ない」状態が続く限り、高評価にはならないです。
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