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1位 |
1位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:52分 充電時間:94分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはやMiniシリーズでは無いスペック
大きいドローン(Mavic3Classic)を手放してAVATA360を購入、今までのドローンを覆す撮影が出来ました、一方旅行用として活躍していたMniProシリーズも3→4ときて先日5Proに買い替えました。よりお手軽に撮る時はNeo2が大活躍です。
もうはっきり言ってMavicシリーズ、DJI Airシリーズ不要です。Mavicシリーズの機体の大きさによる安心感はありますが。正直夜間でも無ければフォーサーズサイズと1インチで特に画質の差が自分には分かりません、Airシリーズに関しては2カメラという以外はセンサーサイズもMini5Proと同じで逆にMni5の方が飛行時間も長く(Plusバッテリー使用)縦撮り、ジンバル回転など性能も上回っています。
【デザイン】
3→4→5と来ましたが5Proは少し大きくなりました、でもコンパクトさは犠牲になっていません。
【操作性】
5Proの売りの1つでもあるジンバルの回転がなかなか難しい、AVATA360と違って編集で回転させるのでは無いので進行方向へスティックを向けてセンサーの角度を調整しながら回転させるという同時に3つの作業をしなければいけません。
でも今までのドローンでは撮れない映像が撮れます、しかし!運悪く一足早くAVATA360を買ってしまった為に同じ事が簡単に(編集で)出来てしまう事はちょっぴり残念に思いました。
【バッテリー】
これはPlusを買って大正解、飛行時間が長い事はゆったり残り時間を気にせず撮影出来る事の安心感、予想外の事(予想外の強風とか)が起きてもバッテリーの持ちが長いいう事はすなわちセーフティマージンです。
【静音性】
もうドローンの評価に静音性など不必要です!
【画質】
フォーサーズのMavic3も持っていましたが1インチセンサーで問題を感じません、出来れば絞り機能が欲しい所ですがほぼ100点満点で満足しています。
【総評】
1インチセンサー、225度回転するジンバル、LiDAR搭載で夜間でも全方位障害物検知とすごい機能アップです、Plusバッテリーなら52分も飛行出来ます、今まで相当のドローンを購入してきましたが最高の機種だと思います。
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2位 |
2位 |
4.46 (3件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
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○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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5Neoから買い替え・・すごいスペックアップです
メインはDJI Mavic3Classic、サブはDJI Mini4Proですがお手軽撮影用としてNeo(機体単体)→Neo(Fly Moreコンボ)と所有してきました。Neoは飛行時間が短く、またスマホでの直接操作だと極端に電波の到達距離が短くなります、その為プロポ付きで予備バッテリーのあるFly Moreコンボに買い替えました。Neoはエントリーモデルですが飛行も安定してるし何よりO4のおかげで電波も安定してます、1軸ジンバルでしたがデジタル処理のブレ補正でそこそこの映像を撮ることが可能でした。
Neo買って数ヶ月しか経っていませんでしたがNeo2のスペックを見て驚愕しました、Neo売ったら差額は2万ぐらい・・そんなに高くないし近い内に買い替えようと思っていました。
【デザイン】
まあNeoと同じです、1周り大きくなっている事、プロポ操作の時はレシーバーを付けるので更にもう1周り大きくなります。
【操作性】
プロポ、スマホどちらも操作はNeoと同じですが、本体での操作の仕方は少し変更されています、初代の方が直感的に使えた様に思います。初代もジェスチャーでの操作が可能でしたが、Neo2はよりジェスチャーでの操作が増えて離陸から撮影、またてのひらに着陸まですべてジェスチャーで出来る様になりました。
【バッテリー】
どちらのモデルも15分ぐらい、あまり長くは飛ばせません
【静音性】
コンパクト機ですからプロペラもそんなに大きくありませんし、他の機種と比べて特別うるさいとも思いませんが、結構高めのプロペラ音がします
【画質】
画質は初代より4K/60fpsでの撮影が可能でしたが4K/100fpsでのスローモーションが加わりました。なによりジンバルが2軸になったのでより安定した画像で撮影出来ます。
【総評】
冷静に考えてこのNeo2のスペックってDJI Sparkを軽く超えて初代Mavic Airよりも上です、伝達距離で言えばこの2機種より相当離れた所まで安定して飛ばせます、本当にすごい事です。
ただ実質約15分ぐらいの飛行時間は今時の機体で考えると短く注意が必要です、そこそこの遠くまで届くだけに無理してロストしない様に気を付ける必要があります。
先代がほぼ障害物検知機能が無かったのに対してNeo2は一気に全方向検知になりました、これは安心が増えました。
2軸ジンバル・全方向障害物検知・対風圧抵抗アップ・カメラのF値のF2.8からF2.2へアップなどスペックアップがすさまじいです、これは買い替えの価値有りと判断しました。
4軽量で全方位障害物回避搭載の実力派ドローン
【デザイン】
プロペラガード一体型のコンパクトな設計で、151gという軽量ボディは携帯性に優れています。初代Neoから大きく進化し、背面にデジタルトランシーバー用の2本のアンテナが追加されました。機体上部には小さなディスプレイが搭載され、現在の撮影モードやバッテリー残量が一目で確認できるのが便利です。全体的に丸みを帯びたフォルムで親しみやすく、プロペラガードのおかげで室内でも安心して飛ばせます。手のひらに収まるサイズ感は旅行やアウトドアの携行に最適で、カバンの隅にポンと入れておける気軽さが魅力です。
【操作性】
手のひらからのパームテイクオフに対応しており、ボタンひとつで離陸できる手軽さは圧巻です。ジェスチャーコントロールでは片手で高度と左右移動、両手で前後の距離調整が可能で、コントローラーなしでも直感的に操作できます。DJI Flyアプリとの連携もスムーズで、スマートフォンからの操作も快適です。ActiveTrackによる自動追尾は8方向に対応し、全方位障害物センサーとLiDARにより被写体を見失うことなく安定して追従してくれます。音声操作にも対応しており、撮影の自由度が大幅に向上しました。モーションコントローラーでの操縦は最初慣れが必要ですが、習得すれば直感的で楽しい飛行体験が得られます。
【バッテリー】
公称19分の飛行時間は、この軽量クラスとしては十分な水準です。ただし風が強い環境やActiveTrackを多用すると実質15分程度に短縮されます。Fly Moreコンボには予備バッテリーが付属しているため、交互に使えば連続して撮影を楽しめます。充電時間は約1時間程度で、飛行時間との比率は良好です。長時間の撮影旅行には3本以上のバッテリーを持参することをおすすめします。内蔵ストレージが49GBあるため、microSDカード不要で運用できますが、容量がいっぱいになった際のデータ転送に時間がかかる点は留意が必要です。
【静音性】
プロペラガード一体型の設計により、風切り音は比較的抑えられています。ただし室内で飛ばすと独特の高周波音がそれなりに響くため、静かな環境では気になるかもしれません。屋外であれば周囲の環境音にかき消される程度の音量で、近隣への配慮が必要なレベルではありません。初代Neoと比較すると、モーター効率の改善により若干静かになった印象を受けます。深夜の住宅街での屋外飛行は控えたほうが無難ですが、日中の使用であれば全く問題ないレベルです。
【画質】
1/2インチCMOSセンサーで4K/60fps撮影に対応しており、この価格帯としては驚くほど高画質です。初代Neoの4K/30fpsから大幅にグレードアップし、4K/100fpsのスローモーション撮影も可能になりました。2軸メカニカルジンバルとRockSteady電子手ブレ補正の組み合わせにより、滑らかで安定した映像が撮影できます。色再現性も正確で、明部の白飛びも少なく暗部の階調も保たれています。縦動画は2.7K/60fpsに対応しSNS投稿にも最適です。ただしRAW撮影には非対応で、写真の後編集には限界があります。低照度環境ではやや画質が落ちますが、日中の撮影であれば十分に満足できるクオリティです。
【総評】
DJI Neo 2 Fly Moreコンボは、手軽さと高性能を両立した入門者向けドローンの決定版といえます。全方位障害物回避やLiDAR搭載など上位機種に匹敵する安全機能を備えながら、151gの超軽量ボディと直感的な操作性を実現しています。Fly Moreコンボには予備バッテリーやコントローラーが付属し、購入後すぐに本格的な空撮体験が始められる構成が魅力です。弱点としてはmicroSDカードスロットがなく内蔵49GBのみという点と、バッテリー持ちがやや短い点が挙げられます。旅行やVlog撮影のお供として、また初めてのドローンとして自信を持っておすすめできる一台です。
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3位 |
3位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 9.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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51インチセンサー搭載の最強Mini
【デザイン】
DJI Mini 5 Proは前作からさらに洗練されたデザインで、249.9gという軽量ボディに1インチセンサーを搭載しています。前面LiDARを含む全方向障害物センサーを備え、モーターや空力設計も改良され風に強くなりました。42GBの内蔵ストレージも便利です。コンパクトな折りたたみ式で携帯性に優れています。
【操作性】
DJI Flyアプリは非常に使いやすく、ActiveTrack 360°による被写体追尾が優秀です。複雑な環境でも樹木や障害物を避けながら追尾してくれます。ウェイポイント飛行にも対応し、自動撮影モードも充実。最大速度18m/sでスポーツモードも爽快です。コントロールの応答性が前作より向上しています。
【バッテリー】
単体モデルなのでバッテリーは1本のみで、飛行時間は最大36分です。Fly Moreコンボと比べると運用面ではやや不利ですが、36分あれば一回のフライトでは十分な撮影が可能です。追加バッテリーは別売りで購入できます。
【静音性】
モーターと空力設計の改良により、前作よりも静粛性が向上しています。ただし、完全に無音ではなく、近距離ではプロペラ音が聞こえます。高度を取れば地上からはほとんど気にならないレベルです。風が強い日でも飛行音が荒れることなく安定しています。
【画質】
1インチセンサーによる画質は素晴らしく、Mini 4 Proと比べて低光量時のノイズが大幅に改善されています。4K/120fpsやFHD/240fpsに対応し、D-Log Mモードでのダイナミックレンジも優秀です。225°ジンバルロールによる縦向き撮影やMed-Teleデジタルクロップモードも搭載されています。
【総評】
DJI Mini 5 Proは249.9gのサブ250gドローンとして最高峰の性能を誇ります。1インチセンサー、LiDAR障害物検知、高度な自動飛行機能を備え、初心者からプロまで幅広く活用できます。単体モデルなので追加バッテリーの購入をおすすめします。
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8位 |
3位 |
- (0件) |
19件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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5位 |
5位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:52分 充電時間:56分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても操作しやすい
【デザイン】良いと思っています
【操作性】とても操作しやすい
【バッテリー】カタログよりは短いけど充分長持ちます
【静音性】速い回転でプロペラが回るのでそれなりの音が出るのは当然です
【画質】とても良い
【総評】購入して正解でした
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10位 |
6位 |
4.05 (5件) |
1件 |
2021/11/26 |
2021/11/27 |
標準 |
○ |
○ |
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60g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm
【特長】- 機体前方に静止画800万画素、動画200万画素での記録が可能な高解像度カメラを搭載したパスポートサイズの小型フォトダブルドローン。
- 空間認識機能を実現する「オプティカルフローポジショニングシステム」により、映像のズレを検知して姿勢を自動制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出す。オプティカルフローの自律安定性により、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と安定性が有る
気圧センサーの他に、地上の画像の動きを確認しているので定位置性が良いと思う。
5価格以上、コスパ最強。お勧めです!!
購入して思ったのが、この価格でも大満足した飛行が感じられました。室内は、ほぼ満点。室外は、他の機種も所持していますがまあまぁ及第点です。室外は、どの機種にも当てはまりますが風の影響は当てはまります。それでも優秀な機種です。
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6位 |
6位 |
4.55 (2件) |
10件 |
2026/3/27 |
2026/4 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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455g |
【スペック】4K撮影:○ 動画解像度:7680x3840 RAW撮影:○ 飛行時間:23分 充電時間:47分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:246x199x55.5mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのドローンの常識を覆すモデル
今までメイン機種はMavicProを使ってきました(MavicPro2→Mavic3Classic)でもサブ機(DJI Mini3Pro→DJI Mini4Pro)の使用がほぼ9割になってしまいました、おまけにサブ機のサブ機で買ったNeo2の性能もすごい・・小さいからどけでも持っていける、それでいて昔の初代MiniやMini2の様にちょっと風が吹いただけでも戻ってこれないなんて事も無い(Neo2はちょっとキビシイけどMiniよりまし)
ならばメイン機もデカいMavicシリーズは必要無いと考え、また去年OSMO360を買って360度カメラの楽しさと難しさを知っていたので思い切ってMavicからAVATA360に買い替えました。
【デザイン】
一応AVATAシリーズなのでAVATA2同様のプロペラガード付の本体ですが、2はFPVドローンですが、AVATA360は通常のプロポ(DJI RC2)でも使用可能で通常の撮影も可能です
【操作性】
今回はFPVというポイントより360度に魅力を感じて購入したのでDJI RC2付属をチョイスしました、最後までDJI Goggles N3にしようか悩みましたがDJI RC2にしました、なので他のドローンと操作性はなんら変わりません。
【バッテリー】
ここがちょっと不満、Mavic3Classicで46分、DJI Mini4Proもフライトバッテリー Plusなら45分とそこそこ長時間のフライトが可能です、AVATA360の23分はちょっと短いと思います。
【静音性】
以外に静か、Mini4Proより静かかも?
【画質】
8k/60fpsの画質と1インチセンサー×2個とスペック的には申し分ありません。
【総評】
おそらく今までのドローンの常識を覆すモデルだと思います、新型のMavic4にはジンバルが360度回転する機能がありますがジンバルを回転させる操作などしなくても後から編集で回転させたり宙返りも出来ます(実際は宙返りしてません)
実際は期待を回転させたりしている訳ではないので機体は安定、また撮影も後からあらゆる角度に編集出来るので飛行時は撮影画角や撮影する方角を気にする必要が無く飛行に専念出来ます。
ただし編集はそこそこ面倒で時間もかかります、でも物は考えようで今まではあまり編集を意識しなかったのでカラー設定はノーマルで撮影してましたが、どうせ編集するのでAVATA360はD-Logで撮影しています、空の青、山の緑もより鮮やかに出来て面白いですね。
4コスト面でも満足
これまで数台のドローンを使用してきましたが、Avata2を購入せずに、360°画角の撮影ができるこのモデルが販売されて追加購入。
Insta360での360°撮影も多様していますが、DJIの360°映像は編集がとても簡単でとても使いやすいのが好印象で、360°カメラのよくあるレンズ継ぎ目のボヤけた部分などは、仕方がないかと思いますが、センサーサイズの大きさもあって、画質的にはさほど不満もなく、これまでの一般空撮機とは違ったFPVの没入感というか、画角の広さなどもありこれまでとは違った画角と映像が撮れることでも満足。プロペラガードなどを持ち運ばなくとも安心して使えることもあって、使い分けしながら活用していきたいモデルです。
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9位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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![DE:LIGHT RTFセット GB340 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502524.jpg) |
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16位 |
9位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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99g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:165x190x54mm カラー:ガンメタル
【特長】- 重量99g、航空法規制対象外の超軽量フォルダブルドローン。5方向に対応した「障害物回避センサ」とバッテリー2個が付属し、最大20分のフライトが可能。
- 前方から真下まで角度調整可能な4K/2K高画質カメラを搭載。Wi-Fi接続でスマホをライブモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習用にはとてもいい
良い点
・スマホと連動で目視外の練習もできる。近距離屋内なので遅延も気にならない。
・障害物センサーが付属、取外し可能なのでぶつけると外れるため注意。
・スティックの傾きで移動量が結構調整できる。
・雑にぶつけてもちゃんと飛ぶ。
悪い点
・バランスが大味、無風でも流れるのでトリム調整ほぼ必須。
・バッテリー低下と高度低下がセット。動作時間は10分きちんと飛んでいるわけではない。低下しすぎると地を這うゴキブリのような感じに。低下時アラームはないので高度低下で交換を。
・センサー接近で停止するらしいが、速度が速いのか衝突が多発、接近警報がついていると考えるといいかも。
安価で補修品もパーツ単位で買えるので狭所飛行練習や機体に背中を向けて目視外っぽい練習で飛ばしています。
電池2個で2桁はぶつけて止まるような初心者の練習で使用していますが、ペラや本体が多少傷ついても調整で飛ばせます。ただ購入した機体はおおむね左前に傾いています。毎回トリムを調整しておおむね安定してホバリングできますが、その場で多少はふらついています。
練習用で考えるととてもいいと感じています。
3初期設定で調節が必要なのです。
個体差はあると思うのですけど、あたしのところに来た子は風のない室内でホバリングさせても左側に寄って行っていたのでメーカー側で細かくて厳しい調整はされていない感じだったのです。
それに風の影響を非常に強く受けるので、完全に屋外向きではないのです。屋内練習限定のように感じましたよ。
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4位 |
10位 |
3.38 (6件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- Wi-Fi経由でスマートフォンに直接接続でき、DJI Flyアプリの画面で仮想ジョイスティックを使用して、最大50mの制御範囲で操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に高性能
MAVICは、数種持っているが、たまたま安く入手ができたので、試しの購入。
追尾機能など、使い方も簡単です。
コントローラーは今回購入していないので、スマホコントロールだとちょっと使いにくいので、割り切って使用が良いかも。
画質に関しては、予想よりずっと良く、十分商用にも使えるレベルかと思いました。
バッテリはもう少し保つと嬉しいと思います。
5小型で室内でも楽しめる
送信機とバッテリーのセットを購入。
小型なので室内でも飛ばせます。
安定感はDJI MINI2よりいいです。
標準でプロペラガードがあるのはいいですね。
ただAndroidではDJI FLYのダウンロードができません。
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12位 |
10位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:73分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 9.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
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7位 |
10位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルカメラ搭載の本格空撮セット
【デザイン】
折りたたみ式のコンパクトなデザインで、重量724gながら持ち運びやすいサイズにまとまっています。Fly Moreコンボに付属するショルダーバッグにドローン本体、バッテリー3本、送信機がきれいに収まり、旅行撮影に最適です。DJI RC 2コントローラーは画面内蔵でスマートフォン接続が不要なため、準備から飛行開始までがスムーズです。全体的な質感は高級感があり、価格に見合ったビルドクオリティです。
【操作性】
O4伝送システムによる安定した映像伝送は圧倒的で、最大20kmの伝送距離を実現しています。ActiveTrack 360による被写体追従は精度が高く、動く対象を確実に捉えます。全方位障害物検知に加えて前方LiDARを搭載しており、夜間飛行時の安全性も大幅に向上しています。スマートRTH機能も進化しており、GPS信号の弱い場所でも的確にホームポイントへ帰還します。操作全体が非常に洗練されており、初心者から上級者まで幅広く対応できます。
【バッテリー】
公称45分の飛行時間はクラス最高レベルです。実際の運用でも32から40分程度の飛行が可能で、Fly Moreコンボの3本バッテリーがあれば丸一日の撮影にも余裕で対応できます。充電ハブも付属しており、3本を順次充電できるのが便利です。ただし充電速度がやや遅いため、別売りの65W充電器の購入をお勧めします。バッテリー管理は非常に正確で安心感があります。
【静音性】
724gの機体サイズに伴いプロペラも大きいため、小型ドローンと比べると動作音は大きめです。屋外では気になりませんが、住宅地での飛行では近隣への配慮が必要です。風が強い日はモーター出力が上がりさらに音が大きくなります。ただし同クラスの機体と比較すれば標準的な範囲内です。NDフィルターセットが付属しているのは撮影面では嬉しいポイントです。
【画質】
1インチCMOSセンサー搭載の広角カメラと70mm中望遠カメラのデュアルカメラシステムが最大の魅力です。4K60fps HDR撮影が可能で、最大14ストップのダイナミックレンジにより、日の出や夕焼けのような明暗差の大きいシーンでも豊かな階調を表現できます。低照度環境での撮影性能も優れており、夜景撮影でもノイズを抑えた美しい映像が得られます。ただし固定絞りF2.8のため明るい環境ではND必須です。
【総評】
DJI Air 3S Fly Moreコンボは、中級者以上の空撮愛好者に最適なパッケージです。デュアルカメラの表現力、圧倒的なバッテリー持続時間、そして高度な安全機能を備えたオールインワンセットとして、非常に高いコストパフォーマンスを発揮します。固定絞りという弱点はありますが、付属NDフィルターで補えます。本格的な空撮を始めたい方に自信を持ってお勧めできる一台です。
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25位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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14位 |
14位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロポ付きでないと本来の性能は発揮出来ません
2か月ほど前にNeoの本体のみを購入しました、小さく風にも弱そうなので身の回りをクルクル飛ばすぐらいが丁度いいと思ってましたが、スマホでの操作がやりにくい・・本体だけだとクイックショットぐらいしか使えません。
しかしこのNeoはプロポとならO4での接続が可能で最大伝送距離は6km(1km以上飛ばす気しませんが)手持ちのDJI Mavic 3 Classic3やDJI Mini4Proと同じ操作が出来る・・・等々で思い切って本体を売却し、改めてFly Moreコンボを買い直しました。
こんなおもちゃに機体登録?と思いましたがルールなので登録、飛行申請も終わりサクッと試し撮りをしました。
【デザイン】
小さい、軽い、安っぽい・・・よくあるトイドローンの形ですね
【操作性】
久々にプロポにスマホを繋げました、繋げたら普通に使えます。
【バッテリー】
Fly Moreコンボにして良かった所です、1つのバッテリーでは実質10分ちょっとなので、予備バッテリーは有難いです。
【静音性】
結構うるさいです
【画質】
これが思ったより良かった、1軸シングルジンバルなのに足らずはデジタル補正してちゃんとぶれずに撮影出来ています、ここはTelloとは違います。
【総評】
Neoに100mを超える距離や50mを超える高度は正直危険です、初代MINIもそうでしたが機体の性能が低いのに電波が届くと性能を無視して飛ばしてロストする人も多いと思います、とは言えスマホでの操作は操作しにくく、場所によってはスマホのWi-Fiでは50mぐらいでも電波が切れます、Neoの特性を理解した上で飛ばすならプロポから操縦した方が操作しやすく電波も安定しているので安心ですし、イコール安全です。
5トイドローンじゃないので…
【デザイン】
デザインと言うより、プロペラプロテクターが頑丈そうで安心できます。
【操作性】
プロポはスマホをモニターとして利用するタイプで、チュートリアルやYouTubeで慣れていけばそれほど難しいものではないかと。
【バッテリー】
この機体で、大きさがコンパクトであるためこんなもんかと。利用目的がVlog動画的なら十分です。
【静音性】
自動でノイズキャンセリングされますが、実際はややうるさいです。
【画質】
利用目的次第ですが、プライベートで使う分には合格かな。
【総評】
機体の重量か100g以上なので、航空法に基づく無人航空機関係手続きが必要です。屋外で利用する場合、少なくとも機体、操縦者の登録を要す。また、屋外飛行(使用)にはプロポが基本的に必要で、航空法を十分理解しなければならないことが1番のネック。購入時期はDJIのキャンペーン期間で、コンボが5万円以下に成った時が狙い目。
趣味の範疇での空撮で、いわゆる田舎での利用に向いている機体かと。
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27位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面一体型プロポ仕様が入門機として使いやすい
【デザイン】
小ぶりですっきりしています
ホバリング時には、頭が上がっている感じ(カマキリみたい)
たたんだ状態では、蛙が縮こまっているかにに見えます
【操作性】
ホバリングが安定していて8畳間でも飛行させられます
包括申請中なので、屋外では飛ばしていません
知人のMINI2の飛行を参考に購入しました
【バッテリー】
標準のバッテリーと充電ハブを買い足しました
フライトバッテリー Plusも考えましたが
プロペラガードをつけると重量オーバーで Plusは使用不可
屋外飛ばしていないので実用飛行時間は未確認
(ホバリングは20分くらいはしていたかな)
【静音性】
中型機と同じ音色で音量が小さくなった感じで
小型ドローン特有の甲高い音はしません
戸建て2回の屋根くらいまで上げれば気にならない
さらに上げれば聞こえなくなります
【画質】
スマホ並以上なので入門機としては充分
カメラが90℃回って縦動画や写真も撮れます
自身の安価スマホよりは良いみたい
5〜6年前の機体(Hubsan Zino2)より良いです
※上記Hubsanは数回飛行後法改正で飛べなくなりました
【総評】
MINI4proが気になるところでしたが価格が2倍
撮影より飛行に興味があったので値頃になった本機を購入
予備バッテリー1個と充電ハブ(充電ハブは予定外)
※機体に装着したまま充電する仕様で飛行中予備の充電ができない
あとは、屋内飛行用にプロペラガードを購入しました
動作確認後、機体登録とリモートIDの取得および書込を済ませました
※機体登録はマイナカード利用で900円かかりました
(運転免許証などだと1450円、郵送紙媒体の場合2400円)
Djiの1年間無償の保険は自動で付くわけでは無く、
自身で申し込みしなければなりません
保険申込時に機体の登録記号が必要になります
その後包括申請(飛行経路を特定せずに申請)
こちらの申請にはお金掛かりません
※趣味飛行では包括申請出せませんでしたので空撮にしました
申請が通れば、日本国内を飛行マニュアルに沿った形で
飛行できます(飛行場所により個別に管理者の許可は必要)
とにかくいろいろ面倒です
昔のminiの性能が良すぎて
200g→100g以上要登録になってしまった
自宅敷地から富士山見えるけど電柱邪魔
・・・と言うとき50m上がって躱せそう
MINI4proのような全方向センサーは無いけれど
プロペラガードつけると全方向センサー無効だし
センサー付いていても木の枝とかには突っ込むし
価格半分のMINI3にしました。
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29位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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38位 |
14位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
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20位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4予算重視の入門者に最適な4K空撮ドローン
【デザイン】
246gの軽量折りたたみ設計で、ポケットにも入るほどコンパクトです。DJIの伝統的なMiniシリーズのデザインを踏襲しており、折りたたみ時の収まりが良く持ち運びに非常に便利です。ビルドクオリティは価格の割にしっかりしており、プラスチック素材ながら剛性感があります。ただし障害物回避センサーが下方のみで前方にはないため、デザイン上の安全面では上位機種に劣ります。全体的にはシンプルで好感が持てるデザインです。
【操作性】
DJI Flyアプリとの連携が直感的で、初心者でもチュートリアルに従えば短時間で飛行を開始できます。ノーマル、スポーツ、シネの3つのフライトモードがあり、シネモードではゆっくり滑らかな動きで映画のような映像が撮れます。QuickShotsも搭載されており、ドロニーやロケットなどの自動撮影が簡単に実行できます。ただしActiveTrack非搭載なので被写体の自動追尾はできず、手動操作のスキルが必要です。送信機の操作感は良好で反応も安定しています。
【バッテリー】
公称31分の飛行時間はこの価格帯のドローンとしては非常に優秀です。実際の運用でも20から25分程度は安定して飛行でき、予備バッテリーがあれば十分な撮影時間を確保できます。バッテリーの着脱も簡単で、充電はUSB経由で行えます。Fly Moreコンボであれば3本のバッテリーが付属するため、長時間の撮影セッションにも対応可能です。バッテリー残量表示も正確で信頼性が高いです。
【静音性】
小型ドローンとしては標準的な動作音です。室内での飛行はやや騒がしく感じますが、屋外で数十メートル離れれば気にならないレベルです。上位機種と比較するとやや音が大きい印象はありますが、この価格帯では許容範囲内です。住宅地での飛行は早朝や夜間は避けた方が無難でしょう。風が強い日はモーターの回転数が上がり音も大きくなります。
【画質】
1/2.3インチCMOSセンサーで4K30fps撮影が可能で、この価格帯としては十分な画質を実現しています。3軸ジンバルによる映像安定性は素晴らしく、滑らかでブレのない空撮映像が撮れます。日中の明るい環境では色再現性も良好で、SNSや個人利用には十分すぎる品質です。RAW撮影にも対応しており、写真の後処理の自由度が高い点も評価できます。ただし暗所性能は限定的で、夕方以降の撮影ではノイズが目立ちます。
【総評】
DJI Mini 4Kは予算重視の入門者に最適なドローンです。4K撮影対応、優れたバッテリー寿命、コンパクトな設計という三拍子が揃っており、初めてのドローンとして申し分ない性能を持っています。障害物回避やActiveTrackといった高度な機能は省かれていますが、基本的な空撮を楽しむには十分な実力があります。コストパフォーマンスに優れた堅実な選択肢といえるでしょう。
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29位 |
18位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、バッテリー×3、パラレル充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
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25位 |
18位 |
- (0件) |
10件 |
2026/3/27 |
2026/4 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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455g |
【スペック】4K撮影:○ 動画解像度:7680x3840 RAW撮影:○ 飛行時間:23分 充電時間:73分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:246x199x55.5mm カラー:グレー系
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12位 |
18位 |
4.74 (4件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 充電時間:101分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー Plus×3、2WAY 充電ハブ、ショルダーバッグ、予備プロペラ(1組)×3などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mini 2からのステップアップで大満足
DJI Mini 2を使用しておりましたが、この6月で機器登録の更新時期であと3年延長するかどうかで迷った末、こちらを購入しました。
Mini2の不満点
・4K 60FPSで動画が撮れない
・プロペラエラーがよく出る。
・海外バッテリーを使っていたが、電池持ちが悪い
・電波の到達距離が短いため、あと一歩先まで飛ばせない。
・RCがスマホを付けないといけないため、セットアップやかたずけがめんどい
・下方センサーだけだと怖い
Mini 2の良さ
・Fly more comboのミニバックにすっぽり収まる
・軽い
このMini 2の利点と不満点をひっくり返したのがMini 4 Proです。
・4K 60FPSの画像はすばらしい ナゼ60FPSに拘るかと言いますと、パンしたときに画像がカクつくのが嫌いなためです。60FPSですとスムーズにパンします。
・エラーは今のところ経験していません。
・バッテリーは十分持ちます
・RC2はモニターが一体ですので、素早くスタートできます。
・なんといっても全方位センサーがある安心感は大きいです。細い枝などは検知できなく落っこちる動画は見ましたが、無いより有った方が、安心
・Fly more comboのミニバックは流石にきついので、ちょっと大きめのカメラバックを使っています。
【操作性】
RC2
スティック操作がなめらか。
録画と写真のボタンが分離したため、操作しやすくなった。
Mini 4 Pro
電源スイッチが上になったので、ひっくり返さなくてよくなった。
【バッテリー】
必要かつ十分です
【静音性】
離陸時のプロペラ音がMini 2と比較して小さくなりました。
【画質】
4K 60FPSが使えます。
半面連続撮影時間が2分30秒ほどになりました。
【総評】
Mini 2から3年でステップアップした形で、今まで撮れなかったものが撮れるようになったことは進化だと思います。空撮をメインにする方はこの機種をお勧めします。
また2025年6月 DJI初の型式認定機になりましたので、有資格者にもおすすめではないでしょうか。
5風景撮影に最適
MAVIC MINI に続いてDJIドローンは2台目の購入。
風景撮影、主に滝の撮影にドローンを使用しています。
購入の主目的は画質の向上と運用しやすさの向上です。
これまでMAVIC MINIは何度か墜落させたことがあり、仮に木に接触しても墜落しにくいであろうDJI FLIPと今回(コストのこともあって)どちらにするかずいぶん悩みました。
尚、同時にプロペラガード・RC2用のサンシェード・RC2用首掛け用のベルト・NDフィルターも購入しています。
価格が約2倍になったのでどうかとは思いますが、MINI4とMAVIC MINI(以下MINI1)そしてFLIPとの比較をしたときの感想です。
【デザイン】
MINI1と比べると少し高さ方向の厚みが増してひとまわり大きくなったという感想です。前面のデザイン的にはMINI1の方が好きですが、ジンバルが上方向にも向くようになったので仕方ない部分もありますね。
外装色は同じグレーですが、そのままのMINI1では鳥の威嚇にあったことが数回あったので、MINI4では赤の反射テープを数ヶ所貼り付けて運用しています。そのおかげかどうかはわかりませんが、今のところ鳥に威嚇されたことはありません。
プロペラガードはドローンを狭いところを通すときに必要かと思いますが、MINI1のものよりも明らかに大きくて携帯するのに不便なので結局まだ一度も使用していません。障害物センサーを切ってガード無しで飛ばすこともできるわけですが、そういう使い方が多いならFLIPの方が間違いなく優れているでしょうね。
【機能性】
MINI1と比べると雲泥の差というべきでしょうね。センサーは1/1.3インチと大きいしmax.4K/60PだしD-logMで撮れますし画質は格段の差です。
全方向障害物センサーというのは100%信頼していいわけではありませんが、飛ばすときの安心感が半端ないです。特に障害物が近くにあるとわかるとドローンが反応する前からプロポに赤い表示が出で警告音が鳴るので、予め注意できるのがありがたいです。
FLIPは前方向だけの障害物センサーなので横方向や後方に飛ばしながら撮影するときは無力ですから、(プロペラガードはあるものの)結局安全マージンを多く取って飛行させるようになりそうです。
ジンバルは上方向にも向きますし縦動画も撮れる。マスターショットも使えます。
また、私の場合特に利用頻度が高いのがスポットライトではないかと思います。掴んだ被写体が障害物で隠れそうでも結構粘ってくれますね。これは使えます。
【操作性】
RC2はスマホと接続させる必要がないのでとても楽ですね。C1/C2のカスタムボタンはデフォではジンバルの水平直下/ジンバルの縦向き横向きの切替になっていて、特に水平を出すときに便利に使用できます。私の場合水平は滝の落差(建物の高さ)を測定する際に有効に利用しています。もちろん別の機能をC1/C2ボタンに割り付けることも可能です。
モニタはやはりサンシェードがあった方が見やすいですね。
機体のGPSの補足についてもMINI1と比べるといくらか良いようで、いまのところ谷でもホバリングしてから最大でも30秒程度待つとホームポイントを補足してくれています。
プロポと機体との通信も今まで途切れたことはありませんが、多少の木々くらいでは途切れないようでMINI1よりは向上しているような感覚です。ただ実質このあたりは不明です。
耐風性能については強い方ではないと思いますが、木が揺れるなどの風が強い日でないかぎり早めに戻せば大丈夫です。枝が揺れるくらいなら問題なし。ただ山の上などで飛ばす場合はマージンが必要ですね。MINI1よりは安定していそうです。
【バッテリー】
インテリジェントフライトバッテリーplusが3本ついています。
飛行時間45分ということですが、実質は30分弱という感じ。運用時は残り6分程度でRTHがかかるという印象です。しかしそれでもMINI1の2倍くらいは充分もちますし、これまで撮影でバッテリー2本も使い切ったことはありませんから充分ではないかと思います。
このバッテリー、むしろ充電に要する時間が長くなったという印象の方が強いです。少なくとも2A程度対応のUSB-Cの電源が必要だと思います。
【静音性】
ドローンが自分の上空まで戻ってくると音でわかりますが、離れるとすぐに聞こえなくなります。とても静かですね。優秀です。
【総評】
通常の風景の撮影などについては不満なところは全くありません。私はもっと早く買っていれば良かったと思いました。ドローン初めての方が購入されるにはちょっと高価ですが、さすがに値段だけの価値はあると思います。
ただし室内など狭い場所の飛行が想定されるなら、最初からプロペラガード付きの機体のほうが安心かもしれませんね。
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![LACIERO RTFセット GB040 [キャメルイエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603881.jpg) |
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15位 |
22位 |
3.60 (2件) |
2件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/10 |
標準 |
○ |
○ |
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80g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:7分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:104x134x42mm カラー:キャメルイエロー
【特長】- 重量80gのブラシレスモーター搭載ドローン。全面保護タイプのプロペラガードが標準で付属し、軽量で柔軟性のある材質で機体を保護。
- 高出力・高効率の小型ブラシレスモーターを4基搭載し、フライトの安定性を向上させる。Wi-Fi接続でスマホやタブレットをLIVEモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。角度調整可能な4K/2Kカメラを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こやわぜ!おいでん簡単に操縦できた。
子どんがアルベト代で買うたもんを使わせてもろうた。
昔は航空機んラジコンちゅうと操縦がむっかしゅうて、かがいが迂闊に手を出せがならんもんやった。
そいが今やどうじゃろ。
こんGB040ん操縦ん簡単さにはほんのこて驚かされた。
おいでんお茶ん子せせで空中でホバリングが出来っ。
バランスを取りながら思うた通りん方向に移動がでくっ。
そいだけじゃなか。空中ん期待からん映像も見るっとじゃ。
おじか時代になった。
技術ん進歩に感心しっしも。
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17位 |
22位 |
4.33 (7件) |
518件 |
2018/1/25 |
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標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5障害物回避機能のある最安ドローン
【デザイン】
機体とローターブレードが重なる箇所があり、推力・浮力や騒音に不利と思われる。
【操作性】
障害物回避機能のあり安心して飛ばせる。
【バッテリー】
やや小さめ。増量バッテリー、互換バッテリーが欲しい。
【静音性】
機体が小さい割にはすこし大きめの音がする。
【画質】
ノイズの少ない4K30FPSで自分の用途には十分。
【総評】
ドローンは20機目で初めてDJIの障害物回避機能のある機体+送信機を買いました。今までホビー用として Parrot Bebop Drone + Sky-controllerなどを使ってきましたが、Mavic Airに異次元の世界を感じました。Mavic Air2S等の最新型が上市され大分旧型となりましたが、ホビー用としては十分です。今後は安い互換品バッテリーが発売されるのを期待しています。
毎日価格の推移を見守り、値段が下がった瞬間を狙って注文を出しました。価格コムさんのおかげで安く買えました。
5初めてでも簡単に飛ばせてキレイな4K動画撮影ができます!
初めてドローンを購入し、レビュー動画をアップしました。
MAVIC Airのレビュー動画再生リストになります。
https://www.youtube.com/watch?v=HnJo2YmmHVg&list=PL04ADkJRWr4UntQbPC2rbklt1zCEdoxdO&index=2&t=4s
・DJI MAVIC Air ドローン 開封・セットアップ(4K)
・DJI MAVIC Air 飛行&クイックショットテスト(4K)
・AIWOKE Mavic Air バッテリー充電器レビュー
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮撮影(4K)
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮(4K)
今後はこちらの再生リストに動画を追加していきます。
【デザイン】
畳むとコンパクトになり携帯性にも優れ、デザインは良いです。
安かったので赤を購入しましたが、以外に良かったです。
【操作性】
初めてのドローンですが、非常に安定飛行し、操作は簡単でした。
自動離陸と離陸した場所に戻ってくる自動着陸機能で、初めてでも問題なく飛ばすことができす。
【バッテリー】
バッテリーは3本に増やしました。レビュー動画にあるAIWOKE Mavic Air バッテリー充電器で充電しています。
10〜15分程度の飛行が可能ですが、遠くに飛ばすとやはり、残量が気になり早めに帰還させてしまいます。
30分程度飛行できれば良いのですが、ここが残念です。
【静音性】
静音性はこの程度の音なら許容範囲です。高く飛ばすと聞こえなくなります。
【画質】
画質は、西伊豆 大瀬崎にて空撮した動画をご確認ください。
1/2.3インチセンサーはスマホと同じ大きさですが、画質は以外に良く満足しています。
【満足度】
初めてドローンを購入し、空撮をしてみましたが安定した飛行ができて、初心者でもクオリティーの高い撮影機能が豊富にあり、便利です。
4K 30p 100Mbpsで3軸ジンバルで安定した動画撮影も出来て、画質も素晴らしいです。
ドローンを飛ばすこと自体が楽しくて、すっかりハマってしまいました。
資格を取得して本格的にやってみたいと考えています。
初めてのドローンとしてオススメです。
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34位 |
22位 |
- (0件) |
188件 |
2017/9/ 8 |
- |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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734g(ジンバルカバーを含まない)、743g(ジンバルカバーを含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:4096x2160 飛行時間:30分 充電時間:80分 操作可能距離:4000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.1.2以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ カラー:プラチナ
【特長】- 1235万画素のカメラを搭載した、重量743g(ジンバルカバーを含む)のドローン。静音で飛行し、最大27分間の飛行が可能。
- スマートフォンだけで操作することが可能。「TapFly(タップフライ)」機能により、行きたいところをタップするだけで飛行する。
- 30fpsの4K動画に対応。また、「障害物自動回避機能」や「ジェスチャー撮影機能」などを搭載。
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29位 |
22位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
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21位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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24位 |
27位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:73分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 9.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
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73位 |
27位 |
- (0件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/10 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
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62位 |
29位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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34g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:6分 充電時間:60分 操作可能距離:35m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:56x76x29mm
【特長】- 動画・静止画ともにフルHD画質での記録が可能な1080pFHDカメラを搭載した名刺サイズの超小型フォルダブルドローン。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングする。
- スマホに専用アプリをインストールすると映像をリアルタイムで映し出せる。高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3付属コントローラーの時は安定してますよ
付属のコントローラーの時はビジョンセンサーがしっかり効いてて、安定して飛ばすことが出来るのですけど、スマホコントロールでは全く安定して飛ばすことが出来なかったのです。
スマホをかませての操作を考えている場合はやめた方が良いのです。
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87位 |
29位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/1/11 |
2019/1/11 |
標準 |
○ |
○ |
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162g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:12分 充電時間:80分 操作可能距離:60m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:320x405x59mm
【特長】- 機体前方と底部に2つのカメラを装備したデュアルカメラ搭載ドローン。撮影シーンに応じて、アングルを切替えて動画・静止画の撮影が可能。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングを続ける。
- スマホに専用アプリをインストールすればライブ中継ができ、高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4よい感じなのです。
【デザイン】
シンプルで飾り気は無いのです。
でもそれが逆にかっこよいと感じられますよ。
【操作性】
アプリの反応も良いですし、コツさえつかめればきれいに操作できますよ。
他の機種でドローンの操作に慣れている人はすぐに順応できると思いますよ。
【バッテリー】
フル充電で10分間ほどの飛行しかできませんね。
トイですからね。
【静音性】
うるさいのですよ。
【画質】
良くないです。
おもちゃ程度ですよ。
【総評】
昔のトイドローンと比べるとトイドローンも安定性が増して遊びやすくなったと感じる機体でしたよ。
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![Ghost-Eye RTFセット GB200 [ライトグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31zUax+dO3L._SL160_.jpg) |
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77位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/23 |
2022/4/ 2 |
標準 |
○ |
○ |
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80g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:13分 充電時間:50分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:232x42x70mm カラー:ライトグレー
【特長】- 高画質で撮影が可能なフルHDカメラを搭載したヘリ型ドローン。Wi-Fi接続したスマートフォンやタブレットからムービーの撮影やライブビューが楽しめる。
- 手持ちのスマホに専用アプリをインストールすれば映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能。「ビジョンセンサ」と「気圧センサ」が操縦をアシスト。
- 本体、2.4GHz 4ch送信機、飛行用Li-Poバッテリー、工具(プラスドライバー・六角レンチ)、予備パーツ(ローターブレード・テールブレード)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4本格的な飛行のヘリコプターなのです
法律の規制のおかげで100g以下の小型減りなのですけど、飛行のパワーはちょっと凄いのです。
回転音や風切り音が本格的で、パワーを感じて格好良いのですよ。
姿勢制御も普通に飛ばしているだけで簡単に出来るのです。
軽いので風に弱いから、天候には気を付ける必要がありますよ。
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55位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/13 |
2020/11/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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196g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:13分 充電時間:150分 操作可能距離:300m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.1以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:174x164x54mm カラー:ブラック/グレー
【特長】- 重量200g未満のフルHDカメラを装備したGPS&ビジョンセンサー内蔵のドローン。高出力・高効率ブラシレスモーターを4基搭載している。
- 屋内などGPSが拾えない環境下では、機体底部のカメラに搭載されたビジョンセンサーがサポート。映像のズレを検知して姿勢を自動で制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能。フルHD画質の動画や静止画の記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自動離着陸ボタンが便利なのです。
自動離着陸ボタンが便利で離陸はともかく着陸をスムースにやってくれるので、初心者の方にも簡単なのです。
飛行自体も自動でバランスを取ってくれて安定していて、撮影もきれいな映像が撮れるようになっていますよ。
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17位 |
29位 |
4.35 (30件) |
96件 |
2018/2/20 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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87g(プロペラガードを含む)/80g(プロペラ・バッテリーを含む) |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:13分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ カラー:ホワイト系
【特長】- スマートフォンを利用して直感的な操作で飛ばせるトイドローン。MIT開発のコーディングシステム「Scratch」により、プログラミングの基礎も学べる。
- 手からトスするとその場でホバリングする「Throw&Go」、スワイプするとその方向へ宙返りする「8D Flips」、バウンスしながら自動飛行する「Bounce」に対応。
- バッテリー残量が少なくなると警告を行い、接続が切れても安全に着陸する「フェールセーフ保護機能」を備える。最大飛行時間は13分、最大飛行距離は100m。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローン体験のハードルをうまく下げてくれる
【デザイン】
小さいながらも本体のディティールなど手抜きはありません。プロペラガードもしっかりしています。アプリのデザインも優れています。
【操作性】
コントローラーも購入しました。接続に慣れが必要ですが、やはり画面での操作より物理ボタンの方が操作しやすいです。
【バッテリー】
1個しか購入しておらず、連続して練習出来ないため、習熟度が上がりません。使いこなそうとされる方は3個以上のバッテリー購入をおすすめします。
【静音性】
十分静かだと思います。犬や猫が怖がることもありません。
【画質】
画素数なり、価格なりだと思います。
【総評】
ドローンを本気でマスター、活用したい方は数万円以上の上級機種をおすすめしますが、我が家のように、まずは体験してみたいというレベルではこれで十分です。
5Sparkから買い替え
【デザイン】
好みです。
【操作性】
操作はし易い
【バッテリー】
丁度良い
【静音性】
納得のやや爆音
【画質】
飛ばせてカメラも使える。そう考えると価格以上に綺麗
【総評】
他のトイドローンは触れたことはないですが、多分優秀でオススメできる出来栄えです。
以前はDJI Spark Fly Moreコンボを使用しました。手放してTelloに買い替え。
Sparkとはグレードが違うので比較はしづらいですがこの2機種しか知らないので失礼。
そよ風だとTelloは厳しい。
室内では、ちゃんと操作すれば、問題はない。ただよそ見と油断をし操作ミスしたら怖いので壁からはマージンは取ります、浮かんだ状態も少し流れます。Sparkの時は前進に限り精度の良いセンサーがあるので壁スレスレは可能でした(後退・側面はNG)、浮かんだ状態は、重さとセンサーで維持します。
SparkよりかはTelloの方が操作は若干シビアになりますが、楽しいです。
カメラに関してはこの価格でここまで綺麗なのには驚きです。
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![HS175D [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs175d.jpg?_ex=128x128) |
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47位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/8/25 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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215g(バッテリー1個付き) |
【スペック】動画解像度:2688x1512 飛行時間:23分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:ブラック
【特長】- 静音、高出力、風圧抵抗力抜群のブラシレスモーターを搭載。使用寿命が長くなり、内部摩擦による焼損に対するメンテナンスも不要なドローン。
- SDカードを装着すると、4096×3072pの写真、2688×1512pの映像が撮影できる。4K HDカメラは110度の広角で角度も90度調整可能。
- GPS定位システムの搭載で、飛行中ドローンの位置が正確に把握できるとともに、GPSモードでリターンモードも実現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピーキーなのです。
スタートは簡単なのです。
補助機能で簡単にホバーするのです。
そこからの操作はピーキーなのです。
急発進みたいに凄い加速で前に飛ぶから、狭い部屋だと壁にぶつかりますよ。
ただしぶつかっても頑丈に作られていて簡単には壊れませんよ。
広いところで遊ぶのをお勧めしますよ。
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44位 |
29位 |
4.30 (18件) |
239件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。前モデルより向上した撮影性能と強力なモーターを搭載する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い入門機、でも十分高性能
【デザイン】
撮影機材のため無評価
【操作性】
非常によくできていると思います。
DJI Flyアプリの構成はもっと使いやすくできないものかと思います。飛行中に使う機能設定はすぐにアクセスできるように配置するとか。
Active TrackやA-Bルート飛行の機能が欲しかったです。
【バッテリー】
2250mAh版バッテリー(所謂海外版)を使用する分には良好です。これを3本ローテーションして使っています。
ただ機体ではなくリモートのバッテリー容量が過大=重量が重すぎと思います。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。静粛性より機体の機動性やバッテリー効率の方が重要ですから。
【画質】
ダイナミックレンジが狭く白トビ黒つぶれの弱さは否めないし、朝夕の薄明等の暗い環境ではノイズが目立ってきますが、この価格から考えれば良好だと思います。
個体差があるかもしれないが、飛行中にギンバルの水平傾きが出てきてしまうのが頂けないです(しかも設定を試行錯誤しても適切に補正できない)。
静止画については、やはり1インチ以上のセンサーに比べればノイズが少し気になります。あとパノラマもRAWで記録出来て欲しかった。
【その他】
リモートにはストラップ取り付けする金具が欲しかった。
足を畳んで充電している時に充電具合が分かりづらい。
【総評】
コスパ良く、航空法100g未満改定までは唯一無二の存在でしたね。
mini 3が出ましたが、価格差を考えると当機も十分現役機として候補になると思います。
5リモートIDにファームUPで対応のMINI2なら今後も十分使えそう!
DJI MAVIC MINIを所有しており、これでも十分満足の行く機体であったが、Ver.2がリリースされ今まで気になっていた点の一部が改良されたようなので、迷わず購入した。ハブサンなど十分使える優秀な機種も多いが、ファームウェアのアップデートなどが頻繁に行われているDJI製なら長く使えそうだ。余り嬉しくないが、今回のウクライナでもDJIが活躍しているとニュースでは言っているほどDJI一択なのは疑問に思うが、ドローンの世界では間違いない。
見た目は殆ど変わりが無く、区別が付かないので新製品を購入したと言う、わくわく感に乏しいが、内容はかなり進歩していた。機能が増えたにもかかわらず重量が減っている。4K撮影にも対応してデジタルズームも付いた。フロントにもLEDが付き、状態が前からも分かる。USB-Cにも対応。何と言っても伝送方式の改善により画像や操作が格段に安定した。従来なら八木アンテナを付けても1Kmも飛ばすと場所によっては困難であったが、楽に2.5Km以上飛行可能。しかも、かなり安定して画像が送られてくる。それより帰還する電池が持たない。動作も機敏で従来の感覚で飛ばしていると直ぐに視界から消えてしまう。価格の割に高機能が実現できる為には、汎用パーツの利用と部品を多用せず、ソフトウエアによって構成されているのではないかと考えられるが、それにしても1年くらいでかなりのバージョンアップ図っている。法改正を見据えて売れるうちに出したという感じは否めないが、一番残念ことは、この商品が国産では無い事だ。
【デザイン】
デザインに関しては、個人の好みがあるので何とも言えないが、DJIはこのこのスタイルが定番のようだ。個人的にはもう少しシンプルなデザインが好みなので、蟹みたいな現状は改善の余地アリと思う。また小型軽量なので画像のように非常にコンパクトにまとめて持ち歩きして、旅行の際に飛行可能なエリア内で簡単に飛ばせるのが良い。
【操作性】
機体に関しては先代の拡張WiFi比べるとOcuSync2搭載で操作の安定性がぐっと増した。画像の遅れも気にならず、自分のエリアではMINIのように遠くになると画像の乱れやブラックアウトがあったが、それも殆ど無く、今までと比較するとウソみたいに遠方まで安定して飛ばすことが可能になった。これだけでもMINI2にする意義が十分にあると思う。速度や、耐風性も良くなり操作性は良い。
【バッテリー】
国内版では現状の航空法適用外の199gという制約上、どうしても中途半端な感じがあるが、今後制度改正により199gが意味を無さなくなれば、海外版の249gバージョンでも、それ以上でも申請をして運用するようになるので、もっと容量の大きいバッテリーの出現を望みたい。現状のバッテリー容量では、伝送距離が飛躍的に伸びたので調子に乗って飛ばしていると帰還できなくなります。また、上級機のように専用充電器の必要無く、一般的なUSBで急速充電できるのはありがたい。
【静音性】
前のタイプのMAVIC AIRと比較するとFANが無いので静かになりましたし、プロペラ音も比べると静かな方ですが、本体の大きさに対してうるさい感じは拭えません。
【画質】
数値的に4Kに対応したことで、動画、静止画共に向上しています。これによってプロの方でも、予備機としてもある程度使えるようになったのではないでしょうか。簡易的なZOOMもできるようになったので、画質は別として利用価値がありそうです。ただし、個人的には4Kでなくともプライベート利用なら2.7Kでも十分だったので録画容量が増える分使い勝手が悪くなったようにも思えます。
【総評】
今後、航空法の改正などが予定されており、それを見越して計画半ばに急遽出して来た感があるDJI MINI2ですが、仮に航空法の適用機種になったとしても、日本の軽自動車のように規格の中に持てる技術を満載し完成させた機体は小型軽量機として捨てがたい物があり、申請してでも使いたい機種です。逆に、大きくても良い人にはMINI2である必要は無いかも知れません。
【追 記】
今般の航空法の改正により、200g未満の恩恵は受けられなくなり、100g未満となったが、この規模では、飛ばすことが目的の本当の意味でのトイドローンとなってしまい、とても撮影目的で飛ばせる機材ではない。実質趣味の機材であっても、全て機体登録、リモートIDの義務が必須となり、実際の運用には航空局への飛行許可申請も必要になってきた。この為に「199g」は意味をなさず、上級機と同様な扱いになった。
DJI MINI3が出てMINI2と同等な重量で数々の大幅な機能アップを図った。プロの方でもサブ機としての十分な位の機能となり、魅力は十分であるがその分、価格もかなり跳ね上がった。本当の意味での初心者が試しに購入するにはハードルが高い。この為に、比較的価格がこなれて来るのではないかと思われるMAVIC MINIやDJI MINI2にリモートIDを外付けしたら重量、価格の点で現実的では無いと思っていたら、リモートID対応予定の機種にMINI2がファームUPで対応ということになったようだ。これなら、手軽に今後とも飛行が可能になる。(MAVIC MINIは非対応)MINI3ばかりに目が行くが、これから試しにドローンをやってみたい方はID対応で寿命が延びた?MINI2はいかがだろうか。
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40位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
標準 |
○ |
○ |
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246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
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87位 |
29位 |
4.19 (11件) |
239件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 充電時間:82分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。フライトバッテリー×3、2WAY充電ハブ、プロペラ1組×3、プロペラホルダー、ショルダーバックが付属する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不可能な撮影を可能にしてくれます
前から欲しいと思いながら、なかなかお値段もするのでためらっていました。
鉄道写真を撮っていますが、俯瞰撮影は山登りが結構厳しくて、年も年ですので楽に撮れる空飛ぶカメラが欲しかった。
ある日、棚田の写真を撮っていた時、横にやってきた方がこのDJI Mini2を小さなバックから取り出し、おもむろに飛ばしているのを見ていると、プロポのスマホ画面を見せてくれて、自由自在に簡単な操作で飛び回るのを見て、翌週には買っていました。
・価格
コンボキットは必須で、それなりの値段はします
・機能
必要最低限の機能は持っており、2.7K 60FPSはものすごくきれいな絵が撮れます
・操作性
プロポは重くもなく、レバーの操作、ボタンの配置等問題なし
・画質
動画を中心に撮っていますが、非常にシャープでビビッドな絵が撮れます
・ジンバル性能
スポーツモードで強風時に画面がふらつきますが、通常は三脚にセットしているような感覚です
・電池
純正品は3本ありますが、おおむね10分程度です、40%前後で帰還させましょう
海外電池を買いましたが、こちらは安心の20分以上問題なく飛べます
・microSDカードは128GBを使っています
不可能な撮影を可能にしてくれます。買ってよかった。
ちなみに、5月末購入後、機体登録、10時間の練習後国土交通省の包括申請を取得して、全国で飛ばしています。
https://www.youtube.com/channel/UCNpS50yKy3DzPiBRdqniXdA/featured/featured
5操作性がいい。
思っていたより高性能で扱いやすかった。購入して良かった。納品までの素早く対応 してくれました。
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47位 |
29位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2024/11/21 |
2024/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI Goggles N3」、「DJI RC Motion 3」、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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542800円で購入しました。
neoは販売直後に定価で購入しておりましたが、今回FPVをしてみたいと思っていたところアマゾンのタイムセールで破格の42,800円で販売されており即購入しました。
FPVは初めてで恐る恐る飛行しましたが最高です。
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34位 |
29位 |
- (0件) |
1件 |
2026/4/27 |
2026/4/23 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249g(バッテリー含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 9.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:183x251x79mm カラー:グレー系
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87位 |
29位 |
- (0件) |
16件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- タートルモード有効時、床上で逆さまの状態になった場合でも、自動的に自身でひっくり返り、離陸時のポジションへと戻り、すぐに飛行を再開できる。
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