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2位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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3位 |
2位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:52分 充電時間:94分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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1位 |
3位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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9位 |
4位 |
4.74 (4件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 充電時間:101分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー Plus×3、2WAY 充電ハブ、ショルダーバッグ、予備プロペラ(1組)×3などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mini 2からのステップアップで大満足
DJI Mini 2を使用しておりましたが、この6月で機器登録の更新時期であと3年延長するかどうかで迷った末、こちらを購入しました。
Mini2の不満点
・4K 60FPSで動画が撮れない
・プロペラエラーがよく出る。
・海外バッテリーを使っていたが、電池持ちが悪い
・電波の到達距離が短いため、あと一歩先まで飛ばせない。
・RCがスマホを付けないといけないため、セットアップやかたずけがめんどい
・下方センサーだけだと怖い
Mini 2の良さ
・Fly more comboのミニバックにすっぽり収まる
・軽い
このMini 2の利点と不満点をひっくり返したのがMini 4 Proです。
・4K 60FPSの画像はすばらしい ナゼ60FPSに拘るかと言いますと、パンしたときに画像がカクつくのが嫌いなためです。60FPSですとスムーズにパンします。
・エラーは今のところ経験していません。
・バッテリーは十分持ちます
・RC2はモニターが一体ですので、素早くスタートできます。
・なんといっても全方位センサーがある安心感は大きいです。細い枝などは検知できなく落っこちる動画は見ましたが、無いより有った方が、安心
・Fly more comboのミニバックは流石にきついので、ちょっと大きめのカメラバックを使っています。
【操作性】
RC2
スティック操作がなめらか。
録画と写真のボタンが分離したため、操作しやすくなった。
Mini 4 Pro
電源スイッチが上になったので、ひっくり返さなくてよくなった。
【バッテリー】
必要かつ十分です
【静音性】
離陸時のプロペラ音がMini 2と比較して小さくなりました。
【画質】
4K 60FPSが使えます。
半面連続撮影時間が2分30秒ほどになりました。
【総評】
Mini 2から3年でステップアップした形で、今まで撮れなかったものが撮れるようになったことは進化だと思います。空撮をメインにする方はこの機種をお勧めします。
また2025年6月 DJI初の型式認定機になりましたので、有資格者にもおすすめではないでしょうか。
5風景撮影に最適
MAVIC MINI に続いてDJIドローンは2台目の購入。
風景撮影、主に滝の撮影にドローンを使用しています。
購入の主目的は画質の向上と運用しやすさの向上です。
これまでMAVIC MINIは何度か墜落させたことがあり、仮に木に接触しても墜落しにくいであろうDJI FLIPと今回(コストのこともあって)どちらにするかずいぶん悩みました。
尚、同時にプロペラガード・RC2用のサンシェード・RC2用首掛け用のベルト・NDフィルターも購入しています。
価格が約2倍になったのでどうかとは思いますが、MINI4とMAVIC MINI(以下MINI1)そしてFLIPとの比較をしたときの感想です。
【デザイン】
MINI1と比べると少し高さ方向の厚みが増してひとまわり大きくなったという感想です。前面のデザイン的にはMINI1の方が好きですが、ジンバルが上方向にも向くようになったので仕方ない部分もありますね。
外装色は同じグレーですが、そのままのMINI1では鳥の威嚇にあったことが数回あったので、MINI4では赤の反射テープを数ヶ所貼り付けて運用しています。そのおかげかどうかはわかりませんが、今のところ鳥に威嚇されたことはありません。
プロペラガードはドローンを狭いところを通すときに必要かと思いますが、MINI1のものよりも明らかに大きくて携帯するのに不便なので結局まだ一度も使用していません。障害物センサーを切ってガード無しで飛ばすこともできるわけですが、そういう使い方が多いならFLIPの方が間違いなく優れているでしょうね。
【機能性】
MINI1と比べると雲泥の差というべきでしょうね。センサーは1/1.3インチと大きいしmax.4K/60PだしD-logMで撮れますし画質は格段の差です。
全方向障害物センサーというのは100%信頼していいわけではありませんが、飛ばすときの安心感が半端ないです。特に障害物が近くにあるとわかるとドローンが反応する前からプロポに赤い表示が出で警告音が鳴るので、予め注意できるのがありがたいです。
FLIPは前方向だけの障害物センサーなので横方向や後方に飛ばしながら撮影するときは無力ですから、(プロペラガードはあるものの)結局安全マージンを多く取って飛行させるようになりそうです。
ジンバルは上方向にも向きますし縦動画も撮れる。マスターショットも使えます。
また、私の場合特に利用頻度が高いのがスポットライトではないかと思います。掴んだ被写体が障害物で隠れそうでも結構粘ってくれますね。これは使えます。
【操作性】
RC2はスマホと接続させる必要がないのでとても楽ですね。C1/C2のカスタムボタンはデフォではジンバルの水平直下/ジンバルの縦向き横向きの切替になっていて、特に水平を出すときに便利に使用できます。私の場合水平は滝の落差(建物の高さ)を測定する際に有効に利用しています。もちろん別の機能をC1/C2ボタンに割り付けることも可能です。
モニタはやはりサンシェードがあった方が見やすいですね。
機体のGPSの補足についてもMINI1と比べるといくらか良いようで、いまのところ谷でもホバリングしてから最大でも30秒程度待つとホームポイントを補足してくれています。
プロポと機体との通信も今まで途切れたことはありませんが、多少の木々くらいでは途切れないようでMINI1よりは向上しているような感覚です。ただ実質このあたりは不明です。
耐風性能については強い方ではないと思いますが、木が揺れるなどの風が強い日でないかぎり早めに戻せば大丈夫です。枝が揺れるくらいなら問題なし。ただ山の上などで飛ばす場合はマージンが必要ですね。MINI1よりは安定していそうです。
【バッテリー】
インテリジェントフライトバッテリーplusが3本ついています。
飛行時間45分ということですが、実質は30分弱という感じ。運用時は残り6分程度でRTHがかかるという印象です。しかしそれでもMINI1の2倍くらいは充分もちますし、これまで撮影でバッテリー2本も使い切ったことはありませんから充分ではないかと思います。
このバッテリー、むしろ充電に要する時間が長くなったという印象の方が強いです。少なくとも2A程度対応のUSB-Cの電源が必要だと思います。
【静音性】
ドローンが自分の上空まで戻ってくると音でわかりますが、離れるとすぐに聞こえなくなります。とても静かですね。優秀です。
【総評】
通常の風景の撮影などについては不満なところは全くありません。私はもっと早く買っていれば良かったと思いました。ドローン初めての方が購入されるにはちょっと高価ですが、さすがに値段だけの価値はあると思います。
ただし室内など狭い場所の飛行が想定されるなら、最初からプロペラガード付きの機体のほうが安心かもしれませんね。
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4位 |
5位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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8位 |
6位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:70分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 縦向き撮影機能はSNSへの投稿などに適している。「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、予備プロペラ(1組)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DJI Mini3Proからの買い替えです
ドローンは現在Mavic3 classicとDJI Mini3Proを所有しています、最近のドローンへの投稿の少なさは寂しい限りです。Mavic3はマイクロフォーサーズサイズのセンサーが搭載されていて非常に画質も良いですが大きく持ち運ぶのが面倒です。
またMini3Proが今までのMiniとは別格で高性能だったのでほとんどメイン機として使用していました、Mini4Proが出ましたが同じサイズのセンサーだったので購入は様子を見ていました、今回発売から1年半を経てやっと10%OFFでの販売になったので購入しました。
【デザイン】
ほぼMini3Proと同じですが、後方の障害物センサーの追加で少し変わりました。コンパクトさは同じで持ち運びにも便利です。
【操作性】
これもMini3Proと同じ、でも同じDJI Flyでも3と4とは少し違いますね、例えば「Return to Home」の時も機体から操縦者までの道のりを表示したりと地味に進化しています。
【バッテリー】
基本的にMini3の時からインテリジェントフライトバッテリーPlusを使用していますので45分近くの飛行時間でまったく不満は有りません
【静音性】
静音性ってこの説明は必要か?といつも思いますが、音はプロペラの大きさに比例します・・のでMavic3よりは静かとだけ書き込みます
【画質】
同じ1/1.3型CMOSセンサーなので基本は同じです、D-Logでの撮影が出来る様になった事が最大の違いでしょう
【総評】
3と4との違いは障害物へのセンサーが全方位になった事、伝送システムがO3からO4へ進化した事でしょう、特に新しい伝送システムO4とアンテナが外にアンテナがついたDJI RCのおかげでかなり安定しています。Mini3のO3でも特に不満は有りませんでしたがMini4になって建物などの障害物があっても結構粘ります。色々な所が地味に性能アップしていると感じました。
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11位 |
7位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
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![LEVIO RTFセット GB470 [キャメルイエロー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CPFWknm1L._SL160_.jpg) |
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12位 |
8位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/12 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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95g(バッテリー含む) |
【スペック】 フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:10分 充電時間:90分 操作可能距離:40m 対応OS:iOS 12.0以降/Android 6.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 全長x全幅x全高:122x150x32mm カラー:キャメルイエロー
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![DE:LIGHT RTFセット GB340 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502524.jpg) |
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7位 |
10位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
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99g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:165x190x54mm カラー:ガンメタル
【特長】- 重量99g、航空法規制対象外の超軽量フォルダブルドローン。5方向に対応した「障害物回避センサ」とバッテリー2個が付属し、最大20分のフライトが可能。
- 前方から真下まで角度調整可能な4K/2K高画質カメラを搭載。Wi-Fi接続でスマホをライブモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習用にはとてもいい
良い点
・スマホと連動で目視外の練習もできる。近距離屋内なので遅延も気にならない。
・障害物センサーが付属、取外し可能なのでぶつけると外れるため注意。
・スティックの傾きで移動量が結構調整できる。
・雑にぶつけてもちゃんと飛ぶ。
悪い点
・バランスが大味、無風でも流れるのでトリム調整ほぼ必須。
・バッテリー低下と高度低下がセット。動作時間は10分きちんと飛んでいるわけではない。低下しすぎると地を這うゴキブリのような感じに。低下時アラームはないので高度低下で交換を。
・センサー接近で停止するらしいが、速度が速いのか衝突が多発、接近警報がついていると考えるといいかも。
安価で補修品もパーツ単位で買えるので狭所飛行練習や機体に背中を向けて目視外っぽい練習で飛ばしています。
電池2個で2桁はぶつけて止まるような初心者の練習で使用していますが、ペラや本体が多少傷ついても調整で飛ばせます。ただ購入した機体はおおむね左前に傾いています。毎回トリムを調整しておおむね安定してホバリングできますが、その場で多少はふらついています。
練習用で考えるととてもいいと感じています。
3初期設定で調節が必要なのです。
個体差はあると思うのですけど、あたしのところに来た子は風のない室内でホバリングさせても左側に寄って行っていたのでメーカー側で細かくて厳しい調整はされていない感じだったのです。
それに風の影響を非常に強く受けるので、完全に屋外向きではないのです。屋内練習限定のように感じましたよ。
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24位 |
10位 |
- (0件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:51分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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16位 |
13位 |
5.00 (1件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:70分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 縦向き撮影機能はSNSへの投稿などに適している。「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、予備プロペラ(1組)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鳥になりたいあなたへお勧めします。
【デザイン】
ハエトリグモのようなデザイン嫌いじゃないです。
【操作性】
モニタを取り付けるひと手間多いけど大きめのスマホを買い足したのでモニタ付きより気に入ってます。
【バッテリー】
数年前の機種と比べたらビックリするくらいの飛行時間です。
【静音性】
無理を承知で言えばもう少し静かになると撮影時に被写体に悟られず助かります。
【画質】
自宅のモニタで見る分には充分な画質だと思います。
【総評】
機体登録や飛行許可・承認申請、飛行計画の通報その他にも飛行する場所の占有者に許可を取ったりと、飛ばせるまでのハードルが高いような気がしないでもないですが実際に飛ばせるようになると買って良かったと実感出来ました。
フライモアコンボではなく送信機とのセットを買い、別売りのフライモアキットを買って5000円ほど安く揃えました。
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24位 |
13位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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10位 |
15位 |
4.28 (14件) |
1580件 |
2019/10/31 |
2019/11/中旬 |
標準 |
○ |
○ |
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199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 飛行時間:18分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:160x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199gと軽量コンパクトな折り畳み式フライカム。最大飛行時間は18分で、専用の送信機は最大2kmまでのHD動画伝送に対応する。
- 12MPの空撮写真と2.7KクアッドHD動画の撮影に対応。3軸モーター搭載のジンバルにはカメラに安定性を与え、なめらかな映像撮影を実現する。
- アプリ「DJI Fly」は直感的な操作でシンプルな飛行と撮影を提供。数回タップするだけで映画のような映像を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習用にいかがでしょうか?
【デザイン】特に良いわけではありません。コンパクトに収納できるのは助かります。
【操作性】慣れが必要ですが、ドローンはどれも一緒かと思うので練習あるのみです。
【バッテリー】買う前から知っていましたので当然ながらもちません。コンボ購入推奨。
【静音性】プロペラ音は仕方ないです。ブルーサンダーみたいに静かになりません。
【画質】私はこれで十分です。
【総評】練習用ドローンとしては良いと思います。
5安定飛行と綺麗な動画で良いドローンです
【デザイン】ドローンらしいかっこいいデザインです
【操作性】初めてのドローンなので良いのか悪いのかは分かりませんが問題なく操作が出来ました
【バッテリー】バッテリーの持ちは非常に悪いです
日本仕様で200g以下にしている影響でしょうがもう少し飛行時間が長いとよいと思いました
【静音性】それなりにプロペラ音はします
【画質】2.7Kで非常に綺麗な画像が撮れます
【総評】すでにロストしてしまいましたが安定した飛行と綺麗な動画撮影が出来たのでとても良い機種だと思います
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15位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面一体型プロポ仕様が入門機として使いやすい
【デザイン】
小ぶりですっきりしています
ホバリング時には、頭が上がっている感じ(カマキリみたい)
たたんだ状態では、蛙が縮こまっているかにに見えます
【操作性】
ホバリングが安定していて8畳間でも飛行させられます
包括申請中なので、屋外では飛ばしていません
知人のMINI2の飛行を参考に購入しました
【バッテリー】
標準のバッテリーと充電ハブを買い足しました
フライトバッテリー Plusも考えましたが
プロペラガードをつけると重量オーバーで Plusは使用不可
屋外飛ばしていないので実用飛行時間は未確認
(ホバリングは20分くらいはしていたかな)
【静音性】
中型機と同じ音色で音量が小さくなった感じで
小型ドローン特有の甲高い音はしません
戸建て2回の屋根くらいまで上げれば気にならない
さらに上げれば聞こえなくなります
【画質】
スマホ並以上なので入門機としては充分
カメラが90℃回って縦動画や写真も撮れます
自身の安価スマホよりは良いみたい
5〜6年前の機体(Hubsan Zino2)より良いです
※上記Hubsanは数回飛行後法改正で飛べなくなりました
【総評】
MINI4proが気になるところでしたが価格が2倍
撮影より飛行に興味があったので値頃になった本機を購入
予備バッテリー1個と充電ハブ(充電ハブは予定外)
※機体に装着したまま充電する仕様で飛行中予備の充電ができない
あとは、屋内飛行用にプロペラガードを購入しました
動作確認後、機体登録とリモートIDの取得および書込を済ませました
※機体登録はマイナカード利用で900円かかりました
(運転免許証などだと1450円、郵送紙媒体の場合2400円)
Djiの1年間無償の保険は自動で付くわけでは無く、
自身で申し込みしなければなりません
保険申込時に機体の登録記号が必要になります
その後包括申請(飛行経路を特定せずに申請)
こちらの申請にはお金掛かりません
※趣味飛行では包括申請出せませんでしたので空撮にしました
申請が通れば、日本国内を飛行マニュアルに沿った形で
飛行できます(飛行場所により個別に管理者の許可は必要)
とにかくいろいろ面倒です
昔のminiの性能が良すぎて
200g→100g以上要登録になってしまった
自宅敷地から富士山見えるけど電柱邪魔
・・・と言うとき50m上がって躱せそう
MINI4proのような全方向センサーは無いけれど
プロペラガードつけると全方向センサー無効だし
センサー付いていても木の枝とかには突っ込むし
価格半分のMINI3にしました。
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39位 |
18位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、バッテリー×3、パラレル充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
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31位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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35位 |
18位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
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17位 |
18位 |
4.47 (4件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性
mini4と迷いましたが、格安になっていたair3に、買って正解でした。結構風の出る場所で使用する事があるので、安定性重視で購入。
5ドローン飛ばせるってかっこいいですよね?
【デザイン】カッコいいです気に入ってます
【操作性】重量有るので少しの風ぐらいは平気です(760g)バッテリー含む
【バッテリー】大き目で確り重いです
【静音性】熟練の人と飛ばしたら静かですね言われました
【画質】フルHD4K奇麗ですよ
【総評】GPS無しのおもちゃは風で吹き飛ばされ紛失しました(笑)
そうなれば思い切って最高レベルの買ってみました高価ですが
最高のセットです。
ラジコン協会の保険と国道交通省の機体の登録はしましょうね。
空物は危ないので重い機体ならなおさらです。
セット内容は
ディスプレイ付き送信機 これが魅力爆発いちいちスマフォセットしなくてよくなる。
ドローン用電池×3本
充電ケース
送信機もバッテリーもUSB充電になります
ソフトバック一式入ります、ハードケースは別売
予備ローター2セット
セット内容が高価なので
私はdjiの本体2年保険も購入しました
動画軽くして上げてみます。
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20位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
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6位 |
25位 |
3.19 (4件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- Wi-Fi経由でスマートフォンに直接接続でき、DJI Flyアプリの画面で仮想ジョイスティックを使用して、最大50mの制御範囲で操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で室内でも楽しめる
送信機とバッテリーのセットを購入。
小型なので室内でも飛ばせます。
安定感はDJI MINI2よりいいです。
標準でプロペラガードがあるのはいいですね。
ただAndroidではDJI FLYのダウンロードができません。
4トイドローンとしてならとても優秀ですが・・
ドローンはMavic3 ClassicとDJI Mini4Proを所有しています、現在は規制強化でトイドローンは100g未満となっているのでこのNeoはトイドローンではありませんが、使用目的としてはトイドローンとして購入しました。(機体登録及び申請はしています)
なのでプロポも買わずに本体のみの操作がメインです、設定変更や本体のみでは出来ない撮影のみスマホに繋げています。
なので何キロ先まで飛行などの使用はしません(この機種で100m以上の距離や10m以上高い高度は危険だと思っています)
【デザイン】
本当にコンパクト、しかも超軽量です、言い換えれば小さいプロペラ、軽い機体なので風が強いと危険です、YouTubeで数キロ先まで飛ばしている映像を見ましたが個人的には危ないです。
【操作性】
スマホでの操作はプロポと違い少し使いにくいですね、でもほとんど本体のみで使用していますのでボタンでモードを選んでスタートさせるだけです
【バッテリー】
バッテリーの容量が少ないので飛行時間は17分ですが、被写体の周りで飛ばしているだけなので特に困りません
【静音性】
意外にうるさい・・小さいプロペラなので甲高い音で耳障りです、仕方ありませんが・・
【画質】
小さくコンパクトといえ4k撮影可能なのでそれなりにキレイです、センサーが小さいのでちゃんとした撮影なら最低でもMini4Proですが、お手軽撮影ならこれで十分、ジンバルもシングルで後は電子補正ですが被写体近くでクルクル動いている分には特にブレもありません
【総評】
プロポを使うとこの機種でも伝送システムがO4なので障害物があっても2〜4キロぐらい飛ぶでしょう、パワーなく飛行時間も短いのに遠くまで飛んでしまうのは最もロストする可能性の高い機種でもあります、ロストだけでなく人や物にぶつけるリスクも高いです、皆が私の様に距離も高さも10m以内ぐらいの使用なら良いですが、飛んでしまうと飛ばしたくなる人も出てくるでしょう。この機体にO4を搭載させる危険性をDJIはわかっていないですね。
また購入者はちゃんと機体登録や飛行許可の申請をしているのでしょうか?MavicシリーズやAirシリーズの所有者と違って手軽に買う方が多い気がします(憶測ですが・・)これ以上ドローンの事故が増えて規制が厳しくなって欲しくありません。
総評はトイドローンとしてはとても優秀、普通のドローンとしては危なくて使い物にならないとい感想です。
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48位 |
25位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、5.5型で1080pに対応した700ニトの高輝度画面を搭載した「DJI RC 2」送信機、バッテリーなどが付属。
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18位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC-N1送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのドローンなんで十分楽しい
【デザイン】
ドローンとして、完成したデザインだと思う
【操作性】
素人なもので、ジョイスティック操作が過敏でスムースに動かせていない
【バッテリー】
20分以上、動作可能ということなので、軽く動かく自分の使い方であれば十分なもちだと思う
【静音性】
もっと稼働音がうるさいかと思ったんだけど、ブーンという音はするけど、日中、動かした感じ五月蠅くは無いかな?
【画質】
短い時間の動作撮影したけど、めっちゃ綺麗。個人的には必要十分な画質だと思った。
【総評】
素人なんで、この商品で十分楽しめそう。他を知らないので、似たような機種の中で、どう違うか分からないため、価格からしたら十分楽しい。
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28位 |
29位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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135g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:18分 充電時間:50分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:130x157x48.5mm カラー:グレー系
【特長】- 送信機を使わずに手のひらから離着陸するVlog撮影向け手のひらサイズドローン。撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- インテリジェントなアルゴリズムを搭載し、フレーム内に被写体を収めながらトラッキングが可能。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリー×3、2ウェイ充電ハブ、プロペラガードなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロポ付きでないと本来の性能は発揮出来ません
2か月ほど前にNeoの本体のみを購入しました、小さく風にも弱そうなので身の回りをクルクル飛ばすぐらいが丁度いいと思ってましたが、スマホでの操作がやりにくい・・本体だけだとクイックショットぐらいしか使えません。
しかしこのNeoはプロポとならO4での接続が可能で最大伝送距離は6km(1km以上飛ばす気しませんが)手持ちのDJI Mavic 3 Classic3やDJI Mini4Proと同じ操作が出来る・・・等々で思い切って本体を売却し、改めてFly Moreコンボを買い直しました。
こんなおもちゃに機体登録?と思いましたがルールなので登録、飛行申請も終わりサクッと試し撮りをしました。
【デザイン】
小さい、軽い、安っぽい・・・よくあるトイドローンの形ですね
【操作性】
久々にプロポにスマホを繋げました、繋げたら普通に使えます。
【バッテリー】
Fly Moreコンボにして良かった所です、1つのバッテリーでは実質10分ちょっとなので、予備バッテリーは有難いです。
【静音性】
結構うるさいです
【画質】
これが思ったより良かった、1軸シングルジンバルなのに足らずはデジタル補正してちゃんとぶれずに撮影出来ています、ここはTelloとは違います。
【総評】
Neoに100mを超える距離や50mを超える高度は正直危険です、初代MINIもそうでしたが機体の性能が低いのに電波が届くと性能を無視して飛ばしてロストする人も多いと思います、とは言えスマホでの操作は操作しにくく、場所によってはスマホのWi-Fiでは50mぐらいでも電波が切れます、Neoの特性を理解した上で飛ばすならプロポから操縦した方が操作しやすく電波も安定しているので安心ですし、イコール安全です。
5トイドローンじゃないので…
【デザイン】
デザインと言うより、プロペラプロテクターが頑丈そうで安心できます。
【操作性】
プロポはスマホをモニターとして利用するタイプで、チュートリアルやYouTubeで慣れていけばそれほど難しいものではないかと。
【バッテリー】
この機体で、大きさがコンパクトであるためこんなもんかと。利用目的がVlog動画的なら十分です。
【静音性】
自動でノイズキャンセリングされますが、実際はややうるさいです。
【画質】
利用目的次第ですが、プライベートで使う分には合格かな。
【総評】
機体の重量か100g以上なので、航空法に基づく無人航空機関係手続きが必要です。屋外で利用する場合、少なくとも機体、操縦者の登録を要す。また、屋外飛行(使用)にはプロポが基本的に必要で、航空法を十分理解しなければならないことが1番のネック。購入時期はDJIのキャンペーン期間で、コンボが5万円以下に成った時が狙い目。
趣味の範疇での空撮で、いわゆる田舎での利用に向いている機体かと。
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79位 |
29位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリーなどが付属。自分のスマートフォンを使用して、ライブ映像や飛行状況を確認できる。
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29位 |
29位 |
- (0件) |
14件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- タートルモード有効時、床上で逆さまの状態になった場合でも、自動的に自身でひっくり返り、離陸時のポジションへと戻り、すぐに飛行を再開できる。
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69位 |
29位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/8/ 1 |
標準 |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC」送信機、ショルダーバッグ、2ウェイ充電ハブ、インテリジェント フライトバッテリー×2、予備プロペラなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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3素晴らしいドローン
DJI Mini 3 Fly Moreコンボを手に入れてから、ドローン撮影の楽しさが格段に増しました。コンパクトなデザインながら、驚くほどの画質を提供してくれます。特に4K動画のクオリティは素晴らしく、色彩が鮮やかで、細部までクリアに映し出されます。バッテリーも長持ちし、複数のバッテリーが付属しているため、撮影時間を気にせず楽しめます。
操作も非常に簡単で、初心者でもすぐに飛ばせるのが魅力です。自動追尾機能やクイックショットモードを使えば、プロのような映像が簡単に撮れます。また、障害物回避機能も搭載されているため、安全に飛行できるのも安心です。持ち運びも便利で、旅行やアウトドアに最適です。全体的に、DJI Mini 3 Fly Moreコンボは、コストパフォーマンスに優れた素晴らしいドローンです。
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67位 |
29位 |
- (0件) |
14件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」などが付属し、スリル満点の没入感あふれる飛行をすぐに始められる。
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27位 |
29位 |
4.80 (3件) |
14件 |
2024/4/12 |
2024/4/11 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
【特長】- イメージング性能、安全性、バッテリー駆動時間が向上し、軽量化され、さらに機敏な動きが可能になったFPVドローン。
- 新搭載のデュアル魚眼センサーにより、下方と後方のビジョンポジショニングが有効になり、低高度や屋内飛行中でも飛行の安定性と安全性が向上している。
- ドローン本体のほか、「Goggles 3」、「RC Motion 3」、2ウェイ充電ハブ 、スリングバッグなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDJI機体
【デザイン】
無難なプッシャータイプの一般的な形状と思います。初代AVATAは保有していませんがこちらの方が個人的には好みです。
プロペラガードは本体の一部となってます。
頑丈そうです。
【操作性】
初心者の私でも使える洗練されたモーションコントローラーとオプションのFPVコントローラーが使えるのが良いです。
マニュアル以外であればホバリングが簡単に出来てしまいます。また、コントローラーのスティックを離すとブレーキがかかり、FPV機体の動きをしないところが、初心者には敷居が低いと思います。
室内の暗いところではセンサが不安定になるため、マニュアルモードにするか明るくしてあげる必要があります。
【バッテリー】
自作機のFPVドローン(3分程度)から比べるとまだ飛べる(20分以上)のと思いました。
まだ一年使用していないので劣化状況がわからないので無評価とします。
バッテリー単品購入での価格は非常に高価なので、永く使えることを願ってます。
【静音性】
室内では決して静かではないですが、外で飛ばすことでは問題ない騒音です。
【画質】
今までのFPV機体がアナログ映像なのでとてもきれいな映像です。
【総評】
アマチュア無線資格を持っていなくともFPVドローンの世界に踏み出しやすいと思います。(おもちゃカメラ付きドローンと比べるものではありませんが、はじめてのドローンならおもちゃタイプはちょっとした練習には良いかもしれませんが、FPV特有の操作性からはずれます)
但し、屋外では機体重量が100以上あるので機体登録、飛行申請、補助者が必須なので100g未満の機体と比べると気合いを入れた撮影(?)になるかなと思いますが、そうでなくとも十分楽しめるドローンだと思います。
金額を考えると決して安くはありませんが、自作機で安定したホバリングや自動着陸、GPSでの帰還、FHD映像のゴーグル、充電器、ハンダ付け等の工具等揃えたとするとバッテリー3個セットの金額では買えません。(自作機所有者ならわかる話ですが。)
初のDJI機なので他のDJI機は持っていませんので比較は出来ませんが、FPV機の為各種衝突防止センサは無いのでその辺を求めるならMavic等が宜しいと思います。
安定した飛行の出来るFPVドローンです。
もし初めて購入ならMore コンボ (バッテリー×3)がお勧めと思います。
当然ですが、マニュアルモードで飛ばす場合が、使う前にはシミュレータ等で十分練習した方が良いです。(自分も含みます)
(参考)購入した追加オプション品
・FPVコントローラー3
・NDフィルターセット
・65Wポータブルチャージャー
・ケアリフレッシュ(2年)
5無線技士免許や開局申請が不要
【デザイン】
すっきりしたデザインでかっこいい。
剛性感もあり、質感も良く、パーツの合わせ目も隙間なく綺麗なので安っぽさおもちゃ感はない。
プロペラガードがあるので不意の接触でプロペラが破損したりしづらい。
プロペラの下にモーター、フレームがあるのでハンドキャッチしやすい。
スリングバッグの出来もとても良い。
【操作性】
モーションコントローラー3はとても直感的に操縦することが出来て画期的。
ゲームで飛行機を操縦したことがある人はそのイメージなのですんなりと操縦できるはず。
機体の安定性が良くその場でぴたっとホバリングするので、操作に戸惑っても考える時間があるのは良い。
ただしモーションコントローラーではSモードまでしか使えないので性能が制限される。
Mモードを使用して性能を開放したい&よりアクロバティックな操縦がしたいのであればFPV送信機3が必要。
【バッテリー】
録画していても10分以上飛行可能。
バッテリー残量や残り飛行可能時間などもゴーグル内に表示されるが、残量が一定以下になると警告が出たあと自動的にRTHモードに入る(キャンセル可)ので安全。
充電ハブに突っ込んで充電すれば3本が順々に充電されていくので楽。
充電ハブがモバイルバッテリー代わりに使えるのも面白い。
充電器は付属していないので別途必要だが、充電速度を考えるとPD対応充電器が良い。
自動放電機能もある。
【静音性】
プロペラ音に高音成分が多少少ないのか恐怖感は少ない。
ただそれなりに音はするのでドローンが飛んでるなとは気づく。
【画質】
センサーが1/1.3インチなのでアクションカメラ並みの画質なので追加カメラを乗せる必要が無い。
その映像をノイズなし&遅延ほぼなしでゴーグルを通して見れ、普通に操縦することが出来るのは衝撃的。
高画質故にちょっとした枝、ロープなどに気付くことが出来、操縦しやすい。
ジンバルがついていて飛行中に動かすことができる。
ほぼ真下真上を見ることが出来るので独自の映像が撮れるし、点検にも使えそう。
ヘッドトラッキングを使えば頭の動きに合わせて機体やジンバルが動くので飛びながら周囲を見渡すこともできる。
ゴーグルの視度調整機能は左右別々に調整できるのと、ゴーグル内に度数が表示されるので調整しやすい。
リアルビューは便利ではあるが画質、距離感は微妙。
ワイヤレスでの映像共有は日本では出来ないがゴーグルとスマホを有線接続すれば可能なので映像を同伴者にも見てもらうなど出来る。
【総評】
とても安定性が高いので初心者でも操縦しやすいと思う。
飛ばすには集中力が必要だし、映像が綺麗なのも相まって没入度はとても高い。
初心者でも簡単に鳥になったような気分になれる。
機体の大きさはそれなりに大きいので自作FPVドローンと比べると狭い所が苦手。
空撮機のようなプログラム飛行や障害物センサーはないのでその辺も注意が必要。
DJI製なので無償付帯賠償責任保険に加入できるのはメリット。(登録する必要あり)
今までFPVドローンといえば映像伝送に5GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が必要でとても敷居が高かったが、この機体は2.4GHz帯を使っているので無線技士免許や開局申請が不要なのが最大のメリット。
ただ機体重量は100g以上だし、ゴーグルを使うと目視外飛行になるので機体登録&飛行許可承認申請等は必要になる。
とはいえ多くの解説動画があるので初心者でも問題ない。
値段はあれだが、FPVドローン入門用としても最適だし、仕事においても十分使い物になるのではと思う。
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57位 |
29位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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963g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro Cine、RC Pro、RC Pro 操作スティック(1組/予備)、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー×3などを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能/性能は十分です。
Phontom3、Phontom4、Phontom4Pro、MAIVC Pro、MAVIC Air2と使ってきました。
その後も最新機種になったものを購入しようと思いましたが、「いや!まだ待とう!」を繰り返し、やっとMAVIC3 Pro CINE を購入です。
Inspire3は大きいですし、車以外はほぼ無理なのであきらめました。
(バイクなどで運ぶことが多いので)
【操作性】
今まで使用してきたものはあきらかに違いますね。
RC Proコントローラーだというのもありますが、自分の思った通りに動き、止まってくれるというか...
キビキビ動き、ビタッ!と止まる。
障害物も気持ちよく避けてくれる。
上昇下降も早いです。
ジンバルもウニョウニョ動き見てるだけで面白いです。
【静音性】
私が所有していたものに比べて...ですが、多少は音がおとなしくなってるのかな?
それでも慣れていない人には脅威だと思います。
知り合い数名は、襲われそうで怖い!と言っていました。
もう少し音が小さくなるといいですねぇ…
【画質】
色々なサイト、Youtubeなどでレビューを見ると、24mmは別として、
70mm、166mmはセンサーサイズが...なんてありますが、私は全く気になりません。
安定して綺麗な映像録れています。
仕事で使うことが稀にありますが、ノイズだと画質だの気にならずに使用できています。
広角フィルター使用していますが、いいですね。
24mm→約15mm相当ということで、広く録れるし、画質はもちろん悪くないです。
よく見ると周辺の歪みがあるかもしれませんが、そもそも上空から広い景色録ってますし、
静止画ではなく動画が多いので、歪みが気になるわけがありません。
【総評】
DJI Care Refresh に入り、オプションパーツを購入すると60万超えるので購入を迷いました。
DJI Mini3Proは安くて使いやすいですし、発売が噂されるDJI Air3もいいなと思いましたが、
どうせ買うなら良いものを!の考えからMAVIC3 Pro CINE を選択です。
所詮趣味のものですし、映像関係の仕事ではない為、用途からしてMAVIC3 Pro で十分だったと思います。
コーデック:H.264、H.265 で設定し、MicroSD:256、512GB を数枚持てばそれで充分だったはずですが、
SSD:1TB だったり、CINEの文字だったり、いざとなればProResが使えるなど...
ただのProでは頑張っても代わりにはならない為、CINE の方がよいかなと思ってます。
10万円の差をどう見るか...ですねw
とりあえず、古い機種しか使ってきていないので、新しい機種の映り、操作性などが凄くて感動しています。
日本の場合、気軽に飛ばせる場所が少ない為、関係各所に連絡/承認を得ての飛行/撮影になりますが、面倒でも合法的に楽しみたいので仕方ありません。
幸いにも職場が国の某場所関係し、必ず皆さんが利用している場所なので、
個人での撮影では許可を得にくいかもしれませんが、職場を通せば許可得やすい為、
趣味だけではなく、仕事に関係して撮影できればとも企画しています。
【おまけ】
陽射しが強く、暑い日に飛行させた際、この期待を頭上でホバリングさせつつ下降でギリギリで停止させると、
頭上からの強力な風でめちゃくちゃ涼しかったです。
ある程度の撮影終了後、しばらくそれで涼んでいましたw
バッテリー余力があればそれで涼み、そのままハンドキャッチで終了。
こんな使い方もできますw
〜追記〜
2025/5/13 にMAVIC4 Proが発売されましたね。
こちらも素晴らしい機種です。
買い替えようかなぁ…
でも機能/性能としてはMAVIC3 Pro CINEで十分なんだよな。
カメラ回転機能とかいらないしw
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34位 |
40位 |
4.05 (5件) |
1件 |
2021/11/26 |
2021/11/27 |
標準 |
○ |
○ |
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60g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm
【特長】- 機体前方に静止画800万画素、動画200万画素での記録が可能な高解像度カメラを搭載したパスポートサイズの小型フォトダブルドローン。
- 空間認識機能を実現する「オプティカルフローポジショニングシステム」により、映像のズレを検知して姿勢を自動制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出す。オプティカルフローの自律安定性により、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と安定性が有る
気圧センサーの他に、地上の画像の動きを確認しているので定位置性が良いと思う。
5価格以上、コスパ最強。お勧めです!!
購入して思ったのが、この価格でも大満足した飛行が感じられました。室内は、ほぼ満点。室外は、他の機種も所持していますがまあまぁ及第点です。室外は、どの機種にも当てはまりますが風の影響は当てはまります。それでも優秀な機種です。
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55位 |
40位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
- |
標準 |
○ |
○ |
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75g(バッテリー1個付き) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:13分 充電時間:100分 操作可能距離:40m 対応OS:iOS 9.0以上/Android 5.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:187x135x43mm
【特長】- バッテリーを含めて75g、機体登録・申請不要な、1080Pカメラ搭載ドローン。リアルタイム記録、専用アプリを使ったジェスチャー撮影が可能。
- 手投げテイクオフ、高度維持、ヘッドレスモード、体感操作、操縦モード1/2切り替えなどの初心者向け機能のほか、アクロバティックな機能も搭載する。
- 本体のほか、送信機、バッテリー×3、プロペラガード×4、予備プロペラ×2、充電ケーブル、ドライバーなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4よい練習用なのですよ
プライムデーと重なると600円台で購入できるのです。
安いから全然駄目かということそんなことは無くてホバリングは安定してるし室内でなら安定した操作が子供でも出来るようになりますよ。
バッテリーも3ついていて、電池を交換しながらだと連続で40分以上遊べるのです。
カメラの画質も良いし、ドローンの基本が学べるキットなのですよ。
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90位 |
40位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
標準 |
○ |
○ |
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34g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:6分 充電時間:60分 操作可能距離:35m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:56x76x29mm
【特長】- 動画・静止画ともにフルHD画質での記録が可能な1080pFHDカメラを搭載した名刺サイズの超小型フォルダブルドローン。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。操作を行うまで機体はその場でホバリングする。
- スマホに専用アプリをインストールすると映像をリアルタイムで映し出せる。高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3付属コントローラーの時は安定してますよ
付属のコントローラーの時はビジョンセンサーがしっかり効いてて、安定して飛ばすことが出来るのですけど、スマホコントロールでは全く安定して飛ばすことが出来なかったのです。
スマホをかませての操作を考えている場合はやめた方が良いのです。
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![HS155 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs155.jpg?_ex=128x128) |
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13位 |
40位 |
4.13 (4件) |
4件 |
2024/5/17 |
2023/12/16 |
標準 |
○ |
○ |
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○ |
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98g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:14分 充電時間:60分 操作可能距離:150m 対応OS:iOS 12.0以上/Android 6.0以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:172x252x41mm カラー:ブラック
【特長】- 屋外での飛行も無人飛行機登録の必要がない。バッテリーを含め重量はわずか98gのGPS搭載ドローン。
- 軽量ながらもGPS機能を搭載し、飛行中の安全性を向上させ、常にドローンの位置を確認できる。鮮明でクリアな映像を提供する1080Pの高解像度カメラを搭載。
- 3個のモジュラー電池が付属。バッテリー1個の連続使用時間は14分で、3個のバッテリーを合計すると42分使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPSトイドローン最強です。
通常のドローンには航空法の規制があり、30m以内に物があったらだめなので、基本飛ばせるところは河川敷くらいです。
でも、これは制限は少しありますが、トイドローンなのでどこでも飛ばせます。
プロペラも静かで夜でも飛ばせます。
GPS付なので、初心者でもどこか飛んでいってしまうことはありません。
ただ、旗がバタバタしてるくらいの風の日は飛ばせないくらいです。
あと、画質は思ったより良くありません。
もう少しで、次期トイドローンHS156も出るようですので、楽しみですね。
5久々のドローンはGPS付で100g以下
以前ドローンを購入した時には、航空法の規制がありませんでした。
なので、DJIさんのでっかいのを買いましたけれども、なんだか免許やら申請やらが面倒で、もう売ってしまいました。
で、久々にドローン、やろうかなあ、、、ってことで、100g以下を探しまして、GPS付きのこちらの機種にしました。
ジャイロのリセットとか、昔とたいして変わらないなぁ、、、というくらい、よくできたトイドローンです。室内でもぎりいけるし、屋外でもぎりいけるしということで、どっちつかずではありますが、いい機体だと思いました。
多少の安っぽさは、ご愛嬌です。
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76位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/29 |
2019/11/30 |
標準 |
○ |
○ |
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185g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2048x1152 飛行時間:18分 充電時間:150分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:180x218x58mm カラー:ブラック
【特長】- 機体前方に静止画4K/動画2Kの記録が可能な高解像度カメラを搭載したクアッドコプター。大容量バッテリー搭載で約18分の長時間フライトを実現。
- 機体底部のボトムカメラに搭載されたビジョンセンサーが、映像のズレを検知して姿勢を自動で制御。気圧センサーが高度を自動で保つ。
- スマホに専用アプリをインストールすると映像をリアルタイムで映し出せる。高度な操縦スキルがなくても、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホビードローンでは最高の水準
【デザイン】
シンプルなデザインでおもちゃっぽくない所が◎
【操作性】
通常のモードだとわりとゆっくり動くのでトイドローンでありがちな目まぐるしい動画になりません
【バッテリー】
メーカー発表だと18分らしいです。時間は測ってないけど普通に10分以上は飛んでると思います
【静音性】
部屋の中だと結構うるさい。外だとそんなに気にならないレベル
【画質】
解像度だけ見れば確かに2K&4Kですが、ややもっさりした感じの動画になります
【総評】
送信機と専用のケースがついて2万円弱で買ええるのでお得感はありますね。
飛ばした感じもテローとそんなに変わらないので初めてのドローンにはちょうどいいかと思います。
本格的な映像が取りたい方はDJIの方がおすすめです。
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33位 |
40位 |
4.33 (7件) |
518件 |
2018/1/25 |
- |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5障害物回避機能のある最安ドローン
【デザイン】
機体とローターブレードが重なる箇所があり、推力・浮力や騒音に不利と思われる。
【操作性】
障害物回避機能のあり安心して飛ばせる。
【バッテリー】
やや小さめ。増量バッテリー、互換バッテリーが欲しい。
【静音性】
機体が小さい割にはすこし大きめの音がする。
【画質】
ノイズの少ない4K30FPSで自分の用途には十分。
【総評】
ドローンは20機目で初めてDJIの障害物回避機能のある機体+送信機を買いました。今までホビー用として Parrot Bebop Drone + Sky-controllerなどを使ってきましたが、Mavic Airに異次元の世界を感じました。Mavic Air2S等の最新型が上市され大分旧型となりましたが、ホビー用としては十分です。今後は安い互換品バッテリーが発売されるのを期待しています。
毎日価格の推移を見守り、値段が下がった瞬間を狙って注文を出しました。価格コムさんのおかげで安く買えました。
5初めてでも簡単に飛ばせてキレイな4K動画撮影ができます!
初めてドローンを購入し、レビュー動画をアップしました。
MAVIC Airのレビュー動画再生リストになります。
https://www.youtube.com/watch?v=HnJo2YmmHVg&list=PL04ADkJRWr4UntQbPC2rbklt1zCEdoxdO&index=2&t=4s
・DJI MAVIC Air ドローン 開封・セットアップ(4K)
・DJI MAVIC Air 飛行&クイックショットテスト(4K)
・AIWOKE Mavic Air バッテリー充電器レビュー
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮撮影(4K)
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮(4K)
今後はこちらの再生リストに動画を追加していきます。
【デザイン】
畳むとコンパクトになり携帯性にも優れ、デザインは良いです。
安かったので赤を購入しましたが、以外に良かったです。
【操作性】
初めてのドローンですが、非常に安定飛行し、操作は簡単でした。
自動離陸と離陸した場所に戻ってくる自動着陸機能で、初めてでも問題なく飛ばすことができす。
【バッテリー】
バッテリーは3本に増やしました。レビュー動画にあるAIWOKE Mavic Air バッテリー充電器で充電しています。
10〜15分程度の飛行が可能ですが、遠くに飛ばすとやはり、残量が気になり早めに帰還させてしまいます。
30分程度飛行できれば良いのですが、ここが残念です。
【静音性】
静音性はこの程度の音なら許容範囲です。高く飛ばすと聞こえなくなります。
【画質】
画質は、西伊豆 大瀬崎にて空撮した動画をご確認ください。
1/2.3インチセンサーはスマホと同じ大きさですが、画質は以外に良く満足しています。
【満足度】
初めてドローンを購入し、空撮をしてみましたが安定した飛行ができて、初心者でもクオリティーの高い撮影機能が豊富にあり、便利です。
4K 30p 100Mbpsで3軸ジンバルで安定した動画撮影も出来て、画質も素晴らしいです。
ドローンを飛ばすこと自体が楽しくて、すっかりハマってしまいました。
資格を取得して本格的にやってみたいと考えています。
初めてのドローンとしてオススメです。
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109位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12/14 |
標準 |
○ |
○ |
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248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む)、290g(インテリジェントフライトバッテリーPlus使用時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:101分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC-N1」送信機/ショルダーバッグ/2WAY充電ハブ/「インテリジェント フライトバッテリー」/「インテリジェント フライトバッテリー Plus」2個同梱。
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67位 |
40位 |
- (0件) |
14件 |
2025/11/17 |
2025/11/ 6 |
標準 |
○ |
○ |
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377g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:23分 充電時間:88分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:185x212x64mm カラー:グレー系
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98位 |
40位 |
5.00 (2件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローン界のトヨタ・クラウン
【デザイン】いやーかっこいいですねえ〜
【操作性】もう本当に素晴らしいとしか言いようがない。風で煽られることもなく、まるで固定カメラやクレーンで撮影しているかのように安定しています。miniと違って不必要・不意にブレないのもいい。
【バッテリー】持ちます。すごく持ちます。カタログスペックどおりです。
【静音性】実は静かです。20mぐらい上がったらわからないですね。miniシリーズは直径の小さいプロペラで歯医者のような嫌な音をたてて、一般の人に恐怖感を与えますが、Air3は重低音で「気持ちいい」音です。人の高さの低空をゆっくり移動させても、恐怖感は与えません。miniだとキーキー音がするので恐怖感を感じます。
【画質】Mavic3シリーズよりは下なんでしょうけど、そうは思えない良さですね。何も不満はありません。
【総評】最初にドローンをする人はむしろAir3から始めたほうがいいのではないかと感じます。ずっしりと安定していて、教習所のクラウンのような感じです。クラウンのようにクセがなく、しかも万人を受け入れてくれます。これで慣れてからminiシリーズや、より大型の業務ドローンへステップアップされてはいかがかと存じます。
5素晴らしい進化。カメラセンサーだけが残念か。
【デザイン】
目新しさはないですが、洗練されていると思います。
【操作性】
機敏に反応します。私は操作に慣れている事もありますが、初心者の方でも違和感なく操作が出来るのではないでしょうか。
【バッテリー】
タイムラプスやハイパーラプスを多用するので、このバッテリー時間はありがたい。
【静音性】
日中であれば100mも飛ばすとプロペラ音がかき消されます。air2sよりも静かに感じます。
【画質】
スマホ程度のセンサーです。air2sと同じく1インチクラスが欲しかったのですが、多分価格も跳ね上がってしまうので、そこは妥協点ですかね。マビック3の半額で買えますし。
スマホやタブレットで見るには十分綺麗です。
絞りがついてないので、白飛び防止用に純正フィルターも合わせて購入しました。
【総評】
air3から二眼レンズとなりましたので、参考までに違いを載せました。
滝や波などの撮影では飛沫が怖かったりしますが、これからは遠くから安全に撮れそうです。
air2sからの更新です。
バッテリーが更に持つようになった事、耐風性能や、プロポとの映像転送が強化された事、センサーが全方向になり、安全性がより増した事が購入の決めてです。重量も増してより安定感が出たように思います。
スマホへのデータダウンロードも早くなってますね。また、ウェイポイントを保存しておけば、同じく飛行コースをいつでも飛ばせるそうなので、四季の変化を同じコースで楽しんでみたいです。
尚、残念ながら、Amazonのコメント欄でも叩かれてますが、セットには充電器がついてないので、予め65wか100wに対応したものを購入しておく必要があります。
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65位 |
40位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機が付属。夜間撮影時の安全性を高める夜景障害物検知や次世代スマートRTHなどの新機能が追加されている。
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21位 |
40位 |
4.73 (8件) |
225件 |
2022/5/18 |
2022/5/20 |
標準 |
○ |
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○ |
○ |
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249g未満(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:64分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:171x245x62mm カラー:グレー系
【特長】- 重量249g未満の軽量ボディに、1/1.3型センサーとプロレベルの撮影機能、安全機能を搭載したドローン(DJI RC ディスプレイコントローラーが同梱)。
- 能動的な障害物検知機能や安定した映像伝送技術に対応。前方/後方/下方のデュアルビジョンセンサーを搭載し検知範囲が広がり、安全性が向上。
- 1080p/30fpsのライブ動画を最大12kmの距離から伝送できる。高解像度の4K/60fps動画と48MP RAW写真に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な携帯性と駆動時間。
バッテリーの駆動時間と圧倒的な軽量性は唯一無二ではないでしょうか。
もはやポケットに入れられるくらいのサイズ感で、しっかりとした映像制作に対応できるのは、やはりDJIさんの一日の長だと感じます。
バッテリーすら小さいですし、海外などでの使用も考えるとこの携帯性は素晴らしいです。
一方で普段はMavic3を使っているので、こちらと比べてしまう当然ですが画質の差はかなり感じます。これに関してはセンサーサイズが全く異なるので仕方ないのですが、Mavic3の美しさを知ってしまうと例え1kg近くてもMavicの方を持ち出したくなります。
またもう一つ大きいのは可変絞りがmavic系にはあってMiniにはないこと。写真はあまり関係ないですが、動画を撮る際にやはり可変絞りはNDフィルターと組み合わせて同じシャッタスピードに調整が非常にしやすいので、重宝しています。
ただそのあたりは携帯性とのトレードオフかと思いますので、軽量性を重視する場合は十分Mini3が選択肢に入ると思います。
5旅の供に最高のドローン。
【操作性】
DJI RCの各ボタンには独自でアサインできるため、使いやすい設定にカスタマイズ可能です。
【画質】
私は他にMavic Proをもっていますが、同じ4K/30Pでも全くノイズが違います。
これは明るいレンズ(24 mm絞り:f/1.7)であるだけでなく、CMOSセンサー自体の良さを示します。(デュアルネイティブISO対応の1/1.3インチCMOSセンサー)
【映像伝送】
DJI O3映像伝送システムといっても、やはり操縦者とドローンの間に障害物(木など)があると、比較的すぐに伝送は弱くなります。(2kmでもおこります)。高度を高く保ち、ドローンと操縦者の間に障害物がないうよにできればいいのですが、毎回そういうわけにもいきませんから、この点だけは注意が必要でしょう。
【総評】
4K・60Pの動画 かつ、4:3:8064×6048 (48 MP)の写真がとれる。
バッテリーも十分。これ以上望むことはないように思います。
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