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2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
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151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5全方位センサー搭載の超軽量セルフィードローン
【デザイン】
151gという超軽量ボディながら、全方位障害物センシングとLiDARを搭載した完成度の高いデザインです。手のひらに乗るコンパクトさで、旅行やアウトドアに気軽に持ち出せます。プロペラガードが一体化されており、安全性と携帯性を両立しています。質感も価格帯を考えると非常に良く、所有欲を満たしてくれます。前モデルより若干重くなりましたが、航空法の200g未満規制をクリアしており問題ありません。
【操作性】
ジェスチャー操作の認識精度が大幅に向上し、手を振るだけで離陸から撮影まで完結できます。パームテイクオフとランディングが非常に直感的で、ドローン初心者でも箱から出してすぐに飛ばせます。アプリとの連携もスムーズで、クイックショットやマスターショットなどのインテリジェント撮影モードが充実しています。ActiveTrackの追従性能も秀逸で、自転車走行時でも最大12m/sでしっかり追いかけてきます。音声操作にも対応しており、操作の自由度が高いです。
【バッテリー】
飛行時間は最大19分とスペック上は十分ですが、実際の運用では風の影響もあり14から15分程度が現実的です。充電時間がやや長めで、連続して飛ばしたい場合は予備バッテリーが必須です。単体購入の場合バッテリー1本のみなので、Fly Moreコンボとの価格差を考えると悩ましいところです。バッテリー残量の表示は正確で、安心して飛行管理ができます。
【静音性】
前モデルと比較するとかなり静かになったという評価が多いですが、やはりドローン特有のプロペラ音は発生します。室内で飛ばすと音が反響してやや気になります。屋外では数十メートル離れればほぼ聞こえないレベルです。動画撮影時にプロペラ音が録音されるため、別途音声を収録する必要があります。近隣への配慮は必要ですが、同クラスのドローンの中では比較的静かな部類に入ります。
【画質】
12MP、1/2インチCMOSセンサーでf/2.2のレンズを搭載し、4K60fps撮影が可能です。前モデルの4K30fpsから大幅に進化しました。2軸メカニカルジンバルとRockSteady手ブレ補正により、飛行中でも安定した映像が撮れます。日中の撮影では解像感も色再現性も良好で、SNS投稿には十分すぎる画質です。ただしRAW撮影には非対応で、暗所性能はやや物足りません。縦撮り2.7K対応でSNS向けコンテンツ制作にも便利です。
【総評】
DJI Neo 2は手軽さと性能を高次元で両立した傑作セルフィードローンです。全方位障害物検知による安心感、直感的なジェスチャー操作、そして十分な画質を備えており、初めてのドローンとして最適な一台です。バッテリー持ちと静音性にやや課題はありますが、この価格帯でこれだけの機能と安全性を実現している点は高く評価できます。旅行や日常の記録用として、スマートフォンでは撮れない空撮映像を手軽に楽しめる素晴らしい製品です。
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4位 |
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4.00 (2件) |
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2025/11/17 |
2025/11/13 |
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151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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4軽量で全方位障害物回避搭載の実力派ドローン
【デザイン】
プロペラガード一体型のコンパクトな設計で、151gという軽量ボディは携帯性に優れています。初代Neoから大きく進化し、背面にデジタルトランシーバー用の2本のアンテナが追加されました。機体上部には小さなディスプレイが搭載され、現在の撮影モードやバッテリー残量が一目で確認できるのが便利です。全体的に丸みを帯びたフォルムで親しみやすく、プロペラガードのおかげで室内でも安心して飛ばせます。手のひらに収まるサイズ感は旅行やアウトドアの携行に最適で、カバンの隅にポンと入れておける気軽さが魅力です。
【操作性】
手のひらからのパームテイクオフに対応しており、ボタンひとつで離陸できる手軽さは圧巻です。ジェスチャーコントロールでは片手で高度と左右移動、両手で前後の距離調整が可能で、コントローラーなしでも直感的に操作できます。DJI Flyアプリとの連携もスムーズで、スマートフォンからの操作も快適です。ActiveTrackによる自動追尾は8方向に対応し、全方位障害物センサーとLiDARにより被写体を見失うことなく安定して追従してくれます。音声操作にも対応しており、撮影の自由度が大幅に向上しました。モーションコントローラーでの操縦は最初慣れが必要ですが、習得すれば直感的で楽しい飛行体験が得られます。
【バッテリー】
公称19分の飛行時間は、この軽量クラスとしては十分な水準です。ただし風が強い環境やActiveTrackを多用すると実質15分程度に短縮されます。Fly Moreコンボには予備バッテリーが付属しているため、交互に使えば連続して撮影を楽しめます。充電時間は約1時間程度で、飛行時間との比率は良好です。長時間の撮影旅行には3本以上のバッテリーを持参することをおすすめします。内蔵ストレージが49GBあるため、microSDカード不要で運用できますが、容量がいっぱいになった際のデータ転送に時間がかかる点は留意が必要です。
【静音性】
プロペラガード一体型の設計により、風切り音は比較的抑えられています。ただし室内で飛ばすと独特の高周波音がそれなりに響くため、静かな環境では気になるかもしれません。屋外であれば周囲の環境音にかき消される程度の音量で、近隣への配慮が必要なレベルではありません。初代Neoと比較すると、モーター効率の改善により若干静かになった印象を受けます。深夜の住宅街での屋外飛行は控えたほうが無難ですが、日中の使用であれば全く問題ないレベルです。
【画質】
1/2インチCMOSセンサーで4K/60fps撮影に対応しており、この価格帯としては驚くほど高画質です。初代Neoの4K/30fpsから大幅にグレードアップし、4K/100fpsのスローモーション撮影も可能になりました。2軸メカニカルジンバルとRockSteady電子手ブレ補正の組み合わせにより、滑らかで安定した映像が撮影できます。色再現性も正確で、明部の白飛びも少なく暗部の階調も保たれています。縦動画は2.7K/60fpsに対応しSNS投稿にも最適です。ただしRAW撮影には非対応で、写真の後編集には限界があります。低照度環境ではやや画質が落ちますが、日中の撮影であれば十分に満足できるクオリティです。
【総評】
DJI Neo 2 Fly Moreコンボは、手軽さと高性能を両立した入門者向けドローンの決定版といえます。全方位障害物回避やLiDAR搭載など上位機種に匹敵する安全機能を備えながら、151gの超軽量ボディと直感的な操作性を実現しています。Fly Moreコンボには予備バッテリーやコントローラーが付属し、購入後すぐに本格的な空撮体験が始められる構成が魅力です。弱点としてはmicroSDカードスロットがなく内蔵49GBのみという点と、バッテリー持ちがやや短い点が挙げられます。旅行やVlog撮影のお供として、また初めてのドローンとして自信を持っておすすめできる一台です。
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39位 |
28位 |
4.33 (7件) |
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2018/1/25 |
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標準 |
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430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5障害物回避機能のある最安ドローン
【デザイン】
機体とローターブレードが重なる箇所があり、推力・浮力や騒音に不利と思われる。
【操作性】
障害物回避機能のあり安心して飛ばせる。
【バッテリー】
やや小さめ。増量バッテリー、互換バッテリーが欲しい。
【静音性】
機体が小さい割にはすこし大きめの音がする。
【画質】
ノイズの少ない4K30FPSで自分の用途には十分。
【総評】
ドローンは20機目で初めてDJIの障害物回避機能のある機体+送信機を買いました。今までホビー用として Parrot Bebop Drone + Sky-controllerなどを使ってきましたが、Mavic Airに異次元の世界を感じました。Mavic Air2S等の最新型が上市され大分旧型となりましたが、ホビー用としては十分です。今後は安い互換品バッテリーが発売されるのを期待しています。
毎日価格の推移を見守り、値段が下がった瞬間を狙って注文を出しました。価格コムさんのおかげで安く買えました。
5初めてでも簡単に飛ばせてキレイな4K動画撮影ができます!
初めてドローンを購入し、レビュー動画をアップしました。
MAVIC Airのレビュー動画再生リストになります。
https://www.youtube.com/watch?v=HnJo2YmmHVg&list=PL04ADkJRWr4UntQbPC2rbklt1zCEdoxdO&index=2&t=4s
・DJI MAVIC Air ドローン 開封・セットアップ(4K)
・DJI MAVIC Air 飛行&クイックショットテスト(4K)
・AIWOKE Mavic Air バッテリー充電器レビュー
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮撮影(4K)
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮(4K)
今後はこちらの再生リストに動画を追加していきます。
【デザイン】
畳むとコンパクトになり携帯性にも優れ、デザインは良いです。
安かったので赤を購入しましたが、以外に良かったです。
【操作性】
初めてのドローンですが、非常に安定飛行し、操作は簡単でした。
自動離陸と離陸した場所に戻ってくる自動着陸機能で、初めてでも問題なく飛ばすことができす。
【バッテリー】
バッテリーは3本に増やしました。レビュー動画にあるAIWOKE Mavic Air バッテリー充電器で充電しています。
10〜15分程度の飛行が可能ですが、遠くに飛ばすとやはり、残量が気になり早めに帰還させてしまいます。
30分程度飛行できれば良いのですが、ここが残念です。
【静音性】
静音性はこの程度の音なら許容範囲です。高く飛ばすと聞こえなくなります。
【画質】
画質は、西伊豆 大瀬崎にて空撮した動画をご確認ください。
1/2.3インチセンサーはスマホと同じ大きさですが、画質は以外に良く満足しています。
【満足度】
初めてドローンを購入し、空撮をしてみましたが安定した飛行ができて、初心者でもクオリティーの高い撮影機能が豊富にあり、便利です。
4K 30p 100Mbpsで3軸ジンバルで安定した動画撮影も出来て、画質も素晴らしいです。
ドローンを飛ばすこと自体が楽しくて、すっかりハマってしまいました。
資格を取得して本格的にやってみたいと考えています。
初めてのドローンとしてオススメです。
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31位 |
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2025/11/17 |
2025/11/13 |
標準 |
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151g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー非搭載時)、160g(DJI Neo 2デジタルトランシーバー搭載時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2880 飛行時間:19分 充電時間:70分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 全長x全幅x全高:104.2x150x45.2mm カラー:グレー系
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71位 |
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4.31 (17件) |
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2018/1/25 |
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標準 |
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430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。同梱物アップグレード版。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
今回、Amazonで「Fly More コンボ」がスタンダードより安く売られていた??ので、思わずポチってしまった。
今確認すると、13千円ほど値上がってますが、それでも安い!
でっ、評価として買って良かったの一言!!
今まで、安物のトイドローンを数台を使い回してきて、最近では専らHUBSAN H501A(無線局免許済)とH906Aプロポで楽しんできたが、やっぱジンバルが無い固定カメラでは、撮れる方向も限定、動画はブレブレで満足出来るモノでは無かった!!
なのでそろそろランクアップをと思っていた時に、8.2万程の値段でFly More コンボが売られていたら、そりゃ買うでしょう!!
今月、高機能の後継種MAVIC AIR 2が出たこの時期に、型遅れのこの製品なんて思うかも知れませんが、素人の遊び程度で使用するには、これでも高額ドローンだし、全ての便利な機能も使いこなせないのが現状です。
使用しての感想は、当たり前の事ですが、とにかくH501Aより数段に画像が良い!
ジンバルのおかげで動画のブレも最小限に抑えられているし、視点上下の範囲が十分あり、真下の画像が撮れるのには感動した!!
あと、ドローンの飛行速度も比べ物にならない位速い!
標準速度でもH501Aの上級飛行モードの倍速い!
Sモードで飛ばすと無茶苦茶速く目で追うのも大変です。
その為、脇見をしてたら早々に木に突っ込んで墜落!
まっプロペラ一枚の損傷で、プロペラ以外、本体も傷つかず助かりました。
今までのH501Aがオモチャだったって事だし、価格も1.5万円程なんで比べるのが間違いかも知れません。
でもHUBSAN H501Aもバカには出来ません、1Km越迄飛ばす事出来ますし高度も簡単に規制値直ぐまで上がって行き、多少風が強く吹こうがGPSのお陰でホバリングも安定してました。
ただ動作音に関しては、MAVIC AIRの方がH501Aより周波数も高く五月蠅い!
dji care refresh入ってるから、安心して大胆に飛ばして、馴れて行くしか無いですね!!
5ペラ音がかなりうるさいですね
デザイン
いいですね。
バランスいいと想います。
操作性
DIJ GO4 が非常にわかり易く、使いやすいです。
とにかく、情報がわかり易く表示されるのがいいですね。
バッテリー情報や機体の位置情報が非常にわかり易く表示されるのがいいです。
バッテリー
もうちょっと長く持って欲しいですね。
静音性
これは残念な項目です。
すごく、うるさいです。 10m位上げてもうるさいと感じる程大きいと言うか耳障りな音です。
画室
いいですね。
コントラスト控えめで、素人目にはあまり華やかさがないと感じるかもしれませんが
グレーティングする事考えたらこの位がベストだと思う。
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