| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
2位 |
2位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:52分 充電時間:94分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
41インチセンサー搭載
【デザイン】
DJI Mini 5 Proのデザインは、コンパクトながら高級感のある仕上がりです。折りたたみ式のアームはDJI Miniシリーズの伝統を踏襲しており、ポケットサイズとまではいきませんが、付属のショルダーバッグに収まるサイズ感です。重量は標準バッテリー使用時で249g未満と規制上有利なラインを保っており、旅行やアウトドアに気軽に持ち出せる設計となっています。ただしPlusバッテリー装着時は249gを超えるため、飛行前に使用地域の規制確認が必要です。全体的にDJI Air 3Sより一回り小さく、持ち運びを重視するユーザーには魅力的な選択肢となっています。
【操作性】
DJI RC 2コントローラー(5.5インチFHDディスプレイ付き)が同梱されているため、スマートフォンなしでスタンドアロン操作が可能です。屋外の明るい日差しの下でも視認性が高く、現場での操作が非常に快適です。ActiveTrack 360°機能により被写体を自動追従でき、初心者でも映画のようなショットが撮影できます。全方位障害物検知(前方LiDARセンサー+ビジョンセンサー)により、夜間や複雑な環境でも安心して飛行できます。MasterShots・ハイパーラプス・パノラマなどの自動撮影モードも充実しており、操作に不慣れなユーザーでも多彩な映像表現が可能です。Mini 4 Proと比較して障害物回避の信頼性が大幅に向上したと感じます。
【バッテリー】
本機最大の強みの一つがバッテリー持ちです。標準バッテリーで最大36分、Plusバッテリー使用時にはなんと最大52分もの飛行が可能となっています。これは同クラスのDJI Flipや競合ドローンと比較しても突出したスペックです。Fly More Combo PlusにはインテリジェントフライトバッテリーPlusが3本と充電ハブが同梱されているため、1日中撮影しても充電切れになりにくい構成です。充電時間については標準的なDJIのバッテリーと同程度ですが、3本体制で運用できるのは非常に心強いです。長時間のフライトが必要な旅行撮影や風景撮影には特に恩恵を感じます。
【静音性】
低騒音設計プロペラが採用されており、DJI Miniシリーズの中では比較的静かな部類に入ります。住宅街や公園での使用時に周囲への配慮という点ではある程度安心できます。ただし、ドローン全般に言えることですが完全な無音ではなく、静かな環境では飛行音は認識できます。Mini 4 Proと比較して目立って静かになったという印象はなく、横並び程度の静音性です。飛行時の音が気になる場合は飛行場所の選定が重要です。
【画質】
本機最大のアップグレードは1インチCMOSセンサーの搭載です。DJI Mini 4 Proの1/1.3インチセンサーから大幅に強化され、Air 3Sと同等の光学性能(広角24mm相当)を持ちます。4K/60fps HDR動画、48MP(50MP)の静止画撮影が可能で、D-Log M(10bit)やHLG対応により後処理での映像調整の幅が広がりました。特に夜間撮影での低ノイズ性能と、14ストップのダイナミックレンジは素晴らしく、以前のMiniシリーズとは次元が異なる映像クオリティを実現しています。225°ジンバルロール機能により縦構図撮影も可能で、SNS向けのポートレート動画制作にも対応しています。4K/120fpsのスロー撮影にも対応しており、動きのある被写体を印象的に表現できます。
【総合評価】
DJI Mini 5 Pro Fly More Combo Plusは、サブ250g(標準バッテリー時)クラスのドローンとして現時点で最高峰の性能を誇る製品です。1インチセンサーと52分飛行という2大スペックは、Mini 4 Proや競合他社のドローンに対して明確な優位性を持ちます。DJI RC 2コントローラーや予備バッテリー3本を含むFly More Combo Plusはコストパフォーマンスも良好で、すぐに本格撮影を開始したい方に最適なセットです。価格は約15万円と高めですが、その分の価値は十分にあります。初心者から中上級者まで幅広くおすすめできる一台です。
|
|
|
 |
|
9位 |
3位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デュアルカメラ搭載の本格空撮セット
【デザイン】
折りたたみ式のコンパクトなデザインで、重量724gながら持ち運びやすいサイズにまとまっています。Fly Moreコンボに付属するショルダーバッグにドローン本体、バッテリー3本、送信機がきれいに収まり、旅行撮影に最適です。DJI RC 2コントローラーは画面内蔵でスマートフォン接続が不要なため、準備から飛行開始までがスムーズです。全体的な質感は高級感があり、価格に見合ったビルドクオリティです。
【操作性】
O4伝送システムによる安定した映像伝送は圧倒的で、最大20kmの伝送距離を実現しています。ActiveTrack 360による被写体追従は精度が高く、動く対象を確実に捉えます。全方位障害物検知に加えて前方LiDARを搭載しており、夜間飛行時の安全性も大幅に向上しています。スマートRTH機能も進化しており、GPS信号の弱い場所でも的確にホームポイントへ帰還します。操作全体が非常に洗練されており、初心者から上級者まで幅広く対応できます。
【バッテリー】
公称45分の飛行時間はクラス最高レベルです。実際の運用でも32から40分程度の飛行が可能で、Fly Moreコンボの3本バッテリーがあれば丸一日の撮影にも余裕で対応できます。充電ハブも付属しており、3本を順次充電できるのが便利です。ただし充電速度がやや遅いため、別売りの65W充電器の購入をお勧めします。バッテリー管理は非常に正確で安心感があります。
【静音性】
724gの機体サイズに伴いプロペラも大きいため、小型ドローンと比べると動作音は大きめです。屋外では気になりませんが、住宅地での飛行では近隣への配慮が必要です。風が強い日はモーター出力が上がりさらに音が大きくなります。ただし同クラスの機体と比較すれば標準的な範囲内です。NDフィルターセットが付属しているのは撮影面では嬉しいポイントです。
【画質】
1インチCMOSセンサー搭載の広角カメラと70mm中望遠カメラのデュアルカメラシステムが最大の魅力です。4K60fps HDR撮影が可能で、最大14ストップのダイナミックレンジにより、日の出や夕焼けのような明暗差の大きいシーンでも豊かな階調を表現できます。低照度環境での撮影性能も優れており、夜景撮影でもノイズを抑えた美しい映像が得られます。ただし固定絞りF2.8のため明るい環境ではND必須です。
【総評】
DJI Air 3S Fly Moreコンボは、中級者以上の空撮愛好者に最適なパッケージです。デュアルカメラの表現力、圧倒的なバッテリー持続時間、そして高度な安全機能を備えたオールインワンセットとして、非常に高いコストパフォーマンスを発揮します。固定絞りという弱点はありますが、付属NDフィルターで補えます。本格的な空撮を始めたい方に自信を持ってお勧めできる一台です。
|
|
|
 |
|
12位 |
4位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
○ |
|
249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:45分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、バッテリー×3、パラレル充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
|
|
|
 |
|
6位 |
5位 |
5.00 (2件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:34分 充電時間:70分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 縦向き撮影機能はSNSへの投稿などに適している。「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、予備プロペラ(1組)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5RC 2付きで手軽に空撮デビュー
【デザイン】
DJI Mini 4 Proは249gの軽量ボディに全方向障害物センサーを搭載したコンパクトなドローンです。折りたたみ式で携帯性に優れ、DJI RC 2コントローラー付属でスマホ不要で飛ばせます。コントローラーの画面が明るく見やすいのが良いです。全体的に仕上げは丁寧ですがプラスチック感はあります。
【操作性】
DJI FlyアプリとDJI RC 2の組み合わせで直感的な操作が可能です。電源を入れてから飛行開始まで約1分で準備完了。ActiveTrack 360°による被写体追尾やクイックショットなど自動撮影機能が充実しており、初心者でもプロ並みの空撮が楽しめます。O4伝送システムによる映像伝送も安定しています。
【バッテリー】
バッテリー1本付属で最大34分の飛行時間です。一回のフライトには十分ですが、続けて撮影したい場合は追加バッテリーが必要です。Fly Moreコンボとの価格差を考えると、最初からコンボを購入した方がお得な場合もあります。
【静音性】
Miniシリーズの中では比較的静かな部類です 30m以上の高度で飛ばせば地上からはほとんど気になりません。近距離ではプロペラ音が聞こえますが、他のドローンと比べると抑えられています。住宅地近くでも安心して使えるレベルです。
【画質】
1/1.3インチセンサーで、F1.7の明るいレンズを搭載。あらゆる光条件でクリアでカラフルな映像を撮影できます。4K100fpsのスローモーションや縦向き撮影にも対応。三軸ジンバルによるブレ補正が優秀で、ステディカムのような滑らかな映像が得られます。
【総評】
DJI RC 2付属モデルはスマホ接続不要で手軽に飛ばせる点が大きなメリットです。249g規制対応なので登録不要の地域も多く、手軽に空撮を始められます。性能と携帯性のバランスが優れた一台です。
5DJI Mini3Proからの買い替えです
ドローンは現在Mavic3 classicとDJI Mini3Proを所有しています、最近のドローンへの投稿の少なさは寂しい限りです。Mavic3はマイクロフォーサーズサイズのセンサーが搭載されていて非常に画質も良いですが大きく持ち運ぶのが面倒です。
またMini3Proが今までのMiniとは別格で高性能だったのでほとんどメイン機として使用していました、Mini4Proが出ましたが同じサイズのセンサーだったので購入は様子を見ていました、今回発売から1年半を経てやっと10%OFFでの販売になったので購入しました。
【デザイン】
ほぼMini3Proと同じですが、後方の障害物センサーの追加で少し変わりました。コンパクトさは同じで持ち運びにも便利です。
【操作性】
これもMini3Proと同じ、でも同じDJI Flyでも3と4とは少し違いますね、例えば「Return to Home」の時も機体から操縦者までの道のりを表示したりと地味に進化しています。
【バッテリー】
基本的にMini3の時からインテリジェントフライトバッテリーPlusを使用していますので45分近くの飛行時間でまったく不満は有りません
【静音性】
静音性ってこの説明は必要か?といつも思いますが、音はプロペラの大きさに比例します・・のでMavic3よりは静かとだけ書き込みます
【画質】
同じ1/1.3型CMOSセンサーなので基本は同じです、D-Logでの撮影が出来る様になった事が最大の違いでしょう
【総評】
3と4との違いは障害物へのセンサーが全方位になった事、伝送システムがO3からO4へ進化した事でしょう、特に新しい伝送システムO4とアンテナが外にアンテナがついたDJI RCのおかげでかなり安定しています。Mini3のO3でも特に不満は有りませんでしたがMini4になって建物などの障害物があっても結構粘ります。色々な所が地味に性能アップしていると感じました。
|
|
|
 |
|
5位 |
8位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
51インチセンサー搭載の最強Mini
【デザイン】
DJI Mini 5 Proは前作からさらに洗練されたデザインで、249.9gという軽量ボディに1インチセンサーを搭載しています。前面LiDARを含む全方向障害物センサーを備え、モーターや空力設計も改良され風に強くなりました。42GBの内蔵ストレージも便利です。コンパクトな折りたたみ式で携帯性に優れています。
【操作性】
DJI Flyアプリは非常に使いやすく、ActiveTrack 360°による被写体追尾が優秀です。複雑な環境でも樹木や障害物を避けながら追尾してくれます。ウェイポイント飛行にも対応し、自動撮影モードも充実。最大速度18m/sでスポーツモードも爽快です。コントロールの応答性が前作より向上しています。
【バッテリー】
単体モデルなのでバッテリーは1本のみで、飛行時間は最大36分です。Fly Moreコンボと比べると運用面ではやや不利ですが、36分あれば一回のフライトでは十分な撮影が可能です。追加バッテリーは別売りで購入できます。
【静音性】
モーターと空力設計の改良により、前作よりも静粛性が向上しています。ただし、完全に無音ではなく、近距離ではプロペラ音が聞こえます。高度を取れば地上からはほとんど気にならないレベルです。風が強い日でも飛行音が荒れることなく安定しています。
【画質】
1インチセンサーによる画質は素晴らしく、Mini 4 Proと比べて低光量時のノイズが大幅に改善されています。4K/120fpsやFHD/240fpsに対応し、D-Log Mモードでのダイナミックレンジも優秀です。225°ジンバルロールによる縦向き撮影やMed-Teleデジタルクロップモードも搭載されています。
【総評】
DJI Mini 5 Proは249.9gのサブ250gドローンとして最高峰の性能を誇ります。1インチセンサー、LiDAR障害物検知、高度な自動飛行機能を備え、初心者からプロまで幅広く活用できます。単体モデルなので追加バッテリーの購入をおすすめします。
|
|
|
 |
|
7位 |
10位 |
4.80 (5件) |
54件 |
2023/10/11 |
2023/9/25 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
249g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 充電時間:101分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:298x373x101mm カラー:グレー系
【特長】- 全方向障害物検知を搭載したオールインワン型ミニカメラドローン。重量は249gで携帯性にすぐれ、持ち運びに便利。
- 1/1.3型CMOSセンサーを搭載。絞りf/1.7、48MP画像解像度、4K/60fps HDR動画、4K/100fpsでのスローモーション撮影に対応する。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー Plus×3、2WAY 充電ハブ、ショルダーバッグ、予備プロペラ(1組)×3などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5249g最強の全部入りドローンセット
【デザイン】
DJI Mini 4 Proはコンパクトな折りたたみ式デザインで、携帯性に優れています。249gの軽量ボディにもかかわらず、全方向障害物センサーを搭載しており、安全性も高いです。DJI RC 2コントローラーは画面付きでスマホ不要なのが便利です。全体的に洗練された外観ですが、プラスチック感がやや気になります。
【操作性】
DJI Flyアプリは直感的で初心者でもすぐに飛ばせます。ActiveTrack 360°による被写体追尾は非常に優秀で、被写体が不規則に動いてもフレーム中央に捕捉し続けます。O4伝送システムにより最大20kmの伝送距離を実現し、映像伝送も安定しています。クイックショットやハイパーラプスなどの自動撮影モードも充実しています。
【バッテリー】
Fly Moreコンボ Plusには3本のバッテリーが付属し、合計で約135分の飛行が可能です。単体でも最大45分の飛行時間はクラス最高レベルです。充電ハブも付属しており、3本同時充電が可能なので運用が非常に楽です。一日の撮影でバッテリー不足になることはまずありません。
【静音性】
DJIのドローンの中では比較的静かな部類ですが、完全に無音というわけではありません。近くで飛ばすとプロペラ音は聞こえますが、30m以上離れるとほとんど気にならないレベルです。住宅地での飛行でも苦情が来るようなことはないでしょう。
【画質】
1/1.3インチセンサーによる4K60fpsの映像は非常に美しく、カラーサイエンスも優秀です。4K100fpsのスローモーション撮影にも対応し、シネマティックな映像が撮れます 48MPの静止画もディテール豊かですが、高ISO時のノイズがやや目立ちます 12MPモードの方がクリーンな場合が多いです。縦向き撮影にも対応し、SNS向けコンテンツ制作にも最適です。
【総評】
Fly Moreコンボ Plusはバッテリー3本、充電ハブ、ショルダーバッグなど必要なアクセサリーが揃っており、総合的に非常に満足です。249gの規制対応機として、撮影性能・飛行性能・安全性のいずれもトップクラスです。初心者から中級者まで幅広くおすすめできるドローンです。
5Mini 2からのステップアップで大満足
DJI Mini 2を使用しておりましたが、この6月で機器登録の更新時期であと3年延長するかどうかで迷った末、こちらを購入しました。
Mini2の不満点
・4K 60FPSで動画が撮れない
・プロペラエラーがよく出る。
・海外バッテリーを使っていたが、電池持ちが悪い
・電波の到達距離が短いため、あと一歩先まで飛ばせない。
・RCがスマホを付けないといけないため、セットアップやかたずけがめんどい
・下方センサーだけだと怖い
Mini 2の良さ
・Fly more comboのミニバックにすっぽり収まる
・軽い
このMini 2の利点と不満点をひっくり返したのがMini 4 Proです。
・4K 60FPSの画像はすばらしい ナゼ60FPSに拘るかと言いますと、パンしたときに画像がカクつくのが嫌いなためです。60FPSですとスムーズにパンします。
・エラーは今のところ経験していません。
・バッテリーは十分持ちます
・RC2はモニターが一体ですので、素早くスタートできます。
・なんといっても全方位センサーがある安心感は大きいです。細い枝などは検知できなく落っこちる動画は見ましたが、無いより有った方が、安心
・Fly more comboのミニバックは流石にきついので、ちょっと大きめのカメラバックを使っています。
【操作性】
RC2
スティック操作がなめらか。
録画と写真のボタンが分離したため、操作しやすくなった。
Mini 4 Pro
電源スイッチが上になったので、ひっくり返さなくてよくなった。
【バッテリー】
必要かつ十分です
【静音性】
離陸時のプロペラ音がMini 2と比較して小さくなりました。
【画質】
4K 60FPSが使えます。
半面連続撮影時間が2分30秒ほどになりました。
【総評】
Mini 2から3年でステップアップした形で、今まで撮れなかったものが撮れるようになったことは進化だと思います。空撮をメインにする方はこの機種をお勧めします。
また2025年6月 DJI初の型式認定機になりましたので、有資格者にもおすすめではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
13位 |
11位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4予算重視の入門者に最適な4K空撮ドローン
【デザイン】
246gの軽量折りたたみ設計で、ポケットにも入るほどコンパクトです。DJIの伝統的なMiniシリーズのデザインを踏襲しており、折りたたみ時の収まりが良く持ち運びに非常に便利です。ビルドクオリティは価格の割にしっかりしており、プラスチック素材ながら剛性感があります。ただし障害物回避センサーが下方のみで前方にはないため、デザイン上の安全面では上位機種に劣ります。全体的にはシンプルで好感が持てるデザインです。
【操作性】
DJI Flyアプリとの連携が直感的で、初心者でもチュートリアルに従えば短時間で飛行を開始できます。ノーマル、スポーツ、シネの3つのフライトモードがあり、シネモードではゆっくり滑らかな動きで映画のような映像が撮れます。QuickShotsも搭載されており、ドロニーやロケットなどの自動撮影が簡単に実行できます。ただしActiveTrack非搭載なので被写体の自動追尾はできず、手動操作のスキルが必要です。送信機の操作感は良好で反応も安定しています。
【バッテリー】
公称31分の飛行時間はこの価格帯のドローンとしては非常に優秀です。実際の運用でも20から25分程度は安定して飛行でき、予備バッテリーがあれば十分な撮影時間を確保できます。バッテリーの着脱も簡単で、充電はUSB経由で行えます。Fly Moreコンボであれば3本のバッテリーが付属するため、長時間の撮影セッションにも対応可能です。バッテリー残量表示も正確で信頼性が高いです。
【静音性】
小型ドローンとしては標準的な動作音です。室内での飛行はやや騒がしく感じますが、屋外で数十メートル離れれば気にならないレベルです。上位機種と比較するとやや音が大きい印象はありますが、この価格帯では許容範囲内です。住宅地での飛行は早朝や夜間は避けた方が無難でしょう。風が強い日はモーターの回転数が上がり音も大きくなります。
【画質】
1/2.3インチCMOSセンサーで4K30fps撮影が可能で、この価格帯としては十分な画質を実現しています。3軸ジンバルによる映像安定性は素晴らしく、滑らかでブレのない空撮映像が撮れます。日中の明るい環境では色再現性も良好で、SNSや個人利用には十分すぎる品質です。RAW撮影にも対応しており、写真の後処理の自由度が高い点も評価できます。ただし暗所性能は限定的で、夕方以降の撮影ではノイズが目立ちます。
【総評】
DJI Mini 4Kは予算重視の入門者に最適なドローンです。4K撮影対応、優れたバッテリー寿命、コンパクトな設計という三拍子が揃っており、初めてのドローンとして申し分ない性能を持っています。障害物回避やActiveTrackといった高度な機能は省かれていますが、基本的な空撮を楽しむには十分な実力があります。コストパフォーマンスに優れた堅実な選択肢といえるでしょう。
|
|
|
 |
|
14位 |
11位 |
- (0件) |
3件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:51分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
18位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
28位 |
14位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
○ |
|
249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、バッテリーなどが付属。自分のスマートフォンを使用して、ライブ映像や飛行状況を確認できる。
|
|
|
 |
|
11位 |
15位 |
4.05 (5件) |
1件 |
2021/11/26 |
2021/11/27 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
60g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm
【特長】- 機体前方に静止画800万画素、動画200万画素での記録が可能な高解像度カメラを搭載したパスポートサイズの小型フォトダブルドローン。
- 空間認識機能を実現する「オプティカルフローポジショニングシステム」により、映像のズレを検知して姿勢を自動制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出す。オプティカルフローの自律安定性により、狙ったアングルからの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外と安定性が有る
気圧センサーの他に、地上の画像の動きを確認しているので定位置性が良いと思う。
5価格以上、コスパ最強。お勧めです!!
購入して思ったのが、この価格でも大満足した飛行が感じられました。室内は、ほぼ満点。室外は、他の機種も所持していますがまあまぁ及第点です。室外は、どの機種にも当てはまりますが風の影響は当てはまります。それでも優秀な機種です。
|
|
|
 |
|
52位 |
15位 |
5.00 (2件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドローン界のトヨタ・クラウン
【デザイン】いやーかっこいいですねえ〜
【操作性】もう本当に素晴らしいとしか言いようがない。風で煽られることもなく、まるで固定カメラやクレーンで撮影しているかのように安定しています。miniと違って不必要・不意にブレないのもいい。
【バッテリー】持ちます。すごく持ちます。カタログスペックどおりです。
【静音性】実は静かです。20mぐらい上がったらわからないですね。miniシリーズは直径の小さいプロペラで歯医者のような嫌な音をたてて、一般の人に恐怖感を与えますが、Air3は重低音で「気持ちいい」音です。人の高さの低空をゆっくり移動させても、恐怖感は与えません。miniだとキーキー音がするので恐怖感を感じます。
【画質】Mavic3シリーズよりは下なんでしょうけど、そうは思えない良さですね。何も不満はありません。
【総評】最初にドローンをする人はむしろAir3から始めたほうがいいのではないかと感じます。ずっしりと安定していて、教習所のクラウンのような感じです。クラウンのようにクセがなく、しかも万人を受け入れてくれます。これで慣れてからminiシリーズや、より大型の業務ドローンへステップアップされてはいかがかと存じます。
5素晴らしい進化。カメラセンサーだけが残念か。
【デザイン】
目新しさはないですが、洗練されていると思います。
【操作性】
機敏に反応します。私は操作に慣れている事もありますが、初心者の方でも違和感なく操作が出来るのではないでしょうか。
【バッテリー】
タイムラプスやハイパーラプスを多用するので、このバッテリー時間はありがたい。
【静音性】
日中であれば100mも飛ばすとプロペラ音がかき消されます。air2sよりも静かに感じます。
【画質】
スマホ程度のセンサーです。air2sと同じく1インチクラスが欲しかったのですが、多分価格も跳ね上がってしまうので、そこは妥協点ですかね。マビック3の半額で買えますし。
スマホやタブレットで見るには十分綺麗です。
絞りがついてないので、白飛び防止用に純正フィルターも合わせて購入しました。
【総評】
air3から二眼レンズとなりましたので、参考までに違いを載せました。
滝や波などの撮影では飛沫が怖かったりしますが、これからは遠くから安全に撮れそうです。
air2sからの更新です。
バッテリーが更に持つようになった事、耐風性能や、プロポとの映像転送が強化された事、センサーが全方向になり、安全性がより増した事が購入の決めてです。重量も増してより安定感が出たように思います。
スマホへのデータダウンロードも早くなってますね。また、ウェイポイントを保存しておけば、同じく飛行コースをいつでも飛ばせるそうなので、四季の変化を同じコースで楽しんでみたいです。
尚、残念ながら、Amazonのコメント欄でも叩かれてますが、セットには充電器がついてないので、予め65wか100wに対応したものを購入しておく必要があります。
|
|
|
 |
|
37位 |
15位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
32位 |
18位 |
- (0件) |
6件 |
2023/4/11 |
2023/4/10 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
17位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
|
|
|
|
248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画面一体型プロポ仕様が入門機として使いやすい
【デザイン】
小ぶりですっきりしています
ホバリング時には、頭が上がっている感じ(カマキリみたい)
たたんだ状態では、蛙が縮こまっているかにに見えます
【操作性】
ホバリングが安定していて8畳間でも飛行させられます
包括申請中なので、屋外では飛ばしていません
知人のMINI2の飛行を参考に購入しました
【バッテリー】
標準のバッテリーと充電ハブを買い足しました
フライトバッテリー Plusも考えましたが
プロペラガードをつけると重量オーバーで Plusは使用不可
屋外飛ばしていないので実用飛行時間は未確認
(ホバリングは20分くらいはしていたかな)
【静音性】
中型機と同じ音色で音量が小さくなった感じで
小型ドローン特有の甲高い音はしません
戸建て2回の屋根くらいまで上げれば気にならない
さらに上げれば聞こえなくなります
【画質】
スマホ並以上なので入門機としては充分
カメラが90℃回って縦動画や写真も撮れます
自身の安価スマホよりは良いみたい
5〜6年前の機体(Hubsan Zino2)より良いです
※上記Hubsanは数回飛行後法改正で飛べなくなりました
【総評】
MINI4proが気になるところでしたが価格が2倍
撮影より飛行に興味があったので値頃になった本機を購入
予備バッテリー1個と充電ハブ(充電ハブは予定外)
※機体に装着したまま充電する仕様で飛行中予備の充電ができない
あとは、屋内飛行用にプロペラガードを購入しました
動作確認後、機体登録とリモートIDの取得および書込を済ませました
※機体登録はマイナカード利用で900円かかりました
(運転免許証などだと1450円、郵送紙媒体の場合2400円)
Djiの1年間無償の保険は自動で付くわけでは無く、
自身で申し込みしなければなりません
保険申込時に機体の登録記号が必要になります
その後包括申請(飛行経路を特定せずに申請)
こちらの申請にはお金掛かりません
※趣味飛行では包括申請出せませんでしたので空撮にしました
申請が通れば、日本国内を飛行マニュアルに沿った形で
飛行できます(飛行場所により個別に管理者の許可は必要)
とにかくいろいろ面倒です
昔のminiの性能が良すぎて
200g→100g以上要登録になってしまった
自宅敷地から富士山見えるけど電柱邪魔
・・・と言うとき50m上がって躱せそう
MINI4proのような全方向センサーは無いけれど
プロペラガードつけると全方向センサー無効だし
センサー付いていても木の枝とかには突っ込むし
価格半分のMINI3にしました。
|
|
|
 |
|
45位 |
18位 |
- (0件) |
11件 |
2025/9/18 |
2025/9/17 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
249.9g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:36分 充電時間:69分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:304x380x91mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
48位 |
21位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2017/8/28 |
2017/8/下旬 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
148g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:9分 充電時間:120分 操作可能距離:90m 対応OS:iOS 5.1.1以降/Android 2.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:355x365x62mm
【特長】- 持ち運びに便利なアーム可変式のフォルダブルドローン。特殊な工具や複雑な工程は必要なく、アームを折り畳むだけでコンパクトに収納できる。
- 専用アプリでは、画面に描いたラインをトレースするようにドローンが自動で飛行するトラッキングフライトモードを搭載。絵を描くようにドローンを飛ばせる。
- 高精度気圧センサーにより機体はスロットルを離した位置で高度を維持。動画・写真撮影のほか、ドローンからの映像をスマホに映し出すライブ中継も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5DJI MAVICかな?この価格でよくできたドローンです
この価格でよくできたドローンですね
DJI MAVICに似て折りたたみがカッコイイし、持ち運びに便利です
スマホがWIFI接続で送信機にもなるし、モニターにもなります
マイクロSDにも動画・写真も撮れます・・意外ときれいに映ります
SNSに乗せられますね・・・
バッテリー容量が小さいので、バッテリを複数個持てばいいですね・・今は3個持っています
軽いので200G以下で航空法に触れないので、どこでも飛ばせます
つまり、国土交通省航空局への許可が入りません
しかし、航空法の規制がありませんが、人ごみは避けた方がいいです
お得なドローンですね
※
中国のシンセン市(中国のシリコンバレー)の製品かな
中国のAI機器や電気自動車は国家予算金額16兆円ですから・・・(習さんの3時間30分の演説)
日本の国家予算の半分?
あと、5年で中国は世界のAI機器、超大国になります
|
|
|
![LACIERO RTFセット GB040 [キャメルイエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603881.jpg) |
|
20位 |
21位 |
3.60 (2件) |
2件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/10 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
80g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:7分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:104x134x42mm カラー:キャメルイエロー
【特長】- 重量80gのブラシレスモーター搭載ドローン。全面保護タイプのプロペラガードが標準で付属し、軽量で柔軟性のある材質で機体を保護。
- 高出力・高効率の小型ブラシレスモーターを4基搭載し、フライトの安定性を向上させる。Wi-Fi接続でスマホやタブレットをLIVEモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。角度調整可能な4K/2Kカメラを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5こやわぜ!おいでん簡単に操縦できた。
子どんがアルベト代で買うたもんを使わせてもろうた。
昔は航空機んラジコンちゅうと操縦がむっかしゅうて、かがいが迂闊に手を出せがならんもんやった。
そいが今やどうじゃろ。
こんGB040ん操縦ん簡単さにはほんのこて驚かされた。
おいでんお茶ん子せせで空中でホバリングが出来っ。
バランスを取りながら思うた通りん方向に移動がでくっ。
そいだけじゃなか。空中ん期待からん映像も見るっとじゃ。
おじか時代になった。
技術ん進歩に感心しっしも。
|
|
|
 |
|
48位 |
21位 |
4.33 (7件) |
518件 |
2018/1/25 |
- |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
430g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:21分 充電時間:55分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 9.0以降/Android 4.4以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:168x184x64mm
【特長】- 3軸ジンバルカメラを搭載し、4K/30fps動画撮影や1080p/120fpsのスローモーション動画撮影が可能な折りたたみ式ドローン。
- 水平方向/垂直方向/180度パノラマのパノラマ撮影が可能。25枚の写真を8秒で合成し、32MPスフィアパノラマにも対応。
- 高度操縦支援システム(APAS)により、機体の前方後方にある障害物を能動的に回避することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5障害物回避機能のある最安ドローン
【デザイン】
機体とローターブレードが重なる箇所があり、推力・浮力や騒音に不利と思われる。
【操作性】
障害物回避機能のあり安心して飛ばせる。
【バッテリー】
やや小さめ。増量バッテリー、互換バッテリーが欲しい。
【静音性】
機体が小さい割にはすこし大きめの音がする。
【画質】
ノイズの少ない4K30FPSで自分の用途には十分。
【総評】
ドローンは20機目で初めてDJIの障害物回避機能のある機体+送信機を買いました。今までホビー用として Parrot Bebop Drone + Sky-controllerなどを使ってきましたが、Mavic Airに異次元の世界を感じました。Mavic Air2S等の最新型が上市され大分旧型となりましたが、ホビー用としては十分です。今後は安い互換品バッテリーが発売されるのを期待しています。
毎日価格の推移を見守り、値段が下がった瞬間を狙って注文を出しました。価格コムさんのおかげで安く買えました。
5初めてでも簡単に飛ばせてキレイな4K動画撮影ができます!
初めてドローンを購入し、レビュー動画をアップしました。
MAVIC Airのレビュー動画再生リストになります。
https://www.youtube.com/watch?v=HnJo2YmmHVg&list=PL04ADkJRWr4UntQbPC2rbklt1zCEdoxdO&index=2&t=4s
・DJI MAVIC Air ドローン 開封・セットアップ(4K)
・DJI MAVIC Air 飛行&クイックショットテスト(4K)
・AIWOKE Mavic Air バッテリー充電器レビュー
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮撮影(4K)
・西伊豆 大瀬崎 DJI MAVIC Air 空撮(4K)
今後はこちらの再生リストに動画を追加していきます。
【デザイン】
畳むとコンパクトになり携帯性にも優れ、デザインは良いです。
安かったので赤を購入しましたが、以外に良かったです。
【操作性】
初めてのドローンですが、非常に安定飛行し、操作は簡単でした。
自動離陸と離陸した場所に戻ってくる自動着陸機能で、初めてでも問題なく飛ばすことができす。
【バッテリー】
バッテリーは3本に増やしました。レビュー動画にあるAIWOKE Mavic Air バッテリー充電器で充電しています。
10〜15分程度の飛行が可能ですが、遠くに飛ばすとやはり、残量が気になり早めに帰還させてしまいます。
30分程度飛行できれば良いのですが、ここが残念です。
【静音性】
静音性はこの程度の音なら許容範囲です。高く飛ばすと聞こえなくなります。
【画質】
画質は、西伊豆 大瀬崎にて空撮した動画をご確認ください。
1/2.3インチセンサーはスマホと同じ大きさですが、画質は以外に良く満足しています。
【満足度】
初めてドローンを購入し、空撮をしてみましたが安定した飛行ができて、初心者でもクオリティーの高い撮影機能が豊富にあり、便利です。
4K 30p 100Mbpsで3軸ジンバルで安定した動画撮影も出来て、画質も素晴らしいです。
ドローンを飛ばすこと自体が楽しくて、すっかりハマってしまいました。
資格を取得して本格的にやってみたいと考えています。
初めてのドローンとしてオススメです。
|
|
|
 |
|
21位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:38分 充電時間:64分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン(「DJI RC-N1送信機」同梱)。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- クイックショット機能によりあらかじめプログラムされた飛行経路に従い飛行しながら撮影が可能。標準版「インテリジェント フライトバッテリー」を同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めてのドローンなんで十分楽しい
【デザイン】
ドローンとして、完成したデザインだと思う
【操作性】
素人なもので、ジョイスティック操作が過敏でスムースに動かせていない
【バッテリー】
20分以上、動作可能ということなので、軽く動かく自分の使い方であれば十分なもちだと思う
【静音性】
もっと稼働音がうるさいかと思ったんだけど、ブーンという音はするけど、日中、動かした感じ五月蠅くは無いかな?
【画質】
短い時間の動作撮影したけど、めっちゃ綺麗。個人的には必要十分な画質だと思った。
【総評】
素人なんで、この商品で十分楽しめそう。他を知らないので、似たような機種の中で、どう違うか分からないため、価格からしたら十分楽しい。
|
|
|
 |
|
50位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
246g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:245x289x56mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
22位 |
30位 |
4.28 (14件) |
1580件 |
2019/10/31 |
2019/11/中旬 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:2720x1530 飛行時間:18分 操作可能距離:2000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:160x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199gと軽量コンパクトな折り畳み式フライカム。最大飛行時間は18分で、専用の送信機は最大2kmまでのHD動画伝送に対応する。
- 12MPの空撮写真と2.7KクアッドHD動画の撮影に対応。3軸モーター搭載のジンバルにはカメラに安定性を与え、なめらかな映像撮影を実現する。
- アプリ「DJI Fly」は直感的な操作でシンプルな飛行と撮影を提供。数回タップするだけで映画のような映像を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5練習用にいかがでしょうか?
【デザイン】特に良いわけではありません。コンパクトに収納できるのは助かります。
【操作性】慣れが必要ですが、ドローンはどれも一緒かと思うので練習あるのみです。
【バッテリー】買う前から知っていましたので当然ながらもちません。コンボ購入推奨。
【静音性】プロペラ音は仕方ないです。ブルーサンダーみたいに静かになりません。
【画質】私はこれで十分です。
【総評】練習用ドローンとしては良いと思います。
5安定飛行と綺麗な動画で良いドローンです
【デザイン】ドローンらしいかっこいいデザインです
【操作性】初めてのドローンなので良いのか悪いのかは分かりませんが問題なく操作が出来ました
【バッテリー】バッテリーの持ちは非常に悪いです
日本仕様で200g以下にしている影響でしょうがもう少し飛行時間が長いとよいと思いました
【静音性】それなりにプロペラ音はします
【画質】2.7Kで非常に綺麗な画像が撮れます
【総評】すでにロストしてしまいましたが安定した飛行と綺麗な動画撮影が出来たのでとても良い機種だと思います
|
|
|
 |
|
42位 |
30位 |
- (0件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC-N2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー、低ノイズプロペラ(1組)×3、ジンバル プロテクターなどが付属。
|
|
|
 |
|
57位 |
30位 |
- (0件) |
7件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
958g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro、RC、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー、Mavic 3シリーズ 低ノイズプロペラ(1組)×3などを同梱。
|
|
|
 |
|
26位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/5/13 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
1063g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:6016x3384 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:80分 操作可能距離:15000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:328.7x390.5x135.2mm カラー:グレー系
|
|
|
 |
|
75位 |
30位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
963g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro Cine、RC Pro、RC Pro 操作スティック(1組/予備)、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー×3などを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能/性能は十分です。
Phontom3、Phontom4、Phontom4Pro、MAIVC Pro、MAVIC Air2と使ってきました。
その後も最新機種になったものを購入しようと思いましたが、「いや!まだ待とう!」を繰り返し、やっとMAVIC3 Pro CINE を購入です。
Inspire3は大きいですし、車以外はほぼ無理なのであきらめました。
(バイクなどで運ぶことが多いので)
【操作性】
今まで使用してきたものはあきらかに違いますね。
RC Proコントローラーだというのもありますが、自分の思った通りに動き、止まってくれるというか...
キビキビ動き、ビタッ!と止まる。
障害物も気持ちよく避けてくれる。
上昇下降も早いです。
ジンバルもウニョウニョ動き見てるだけで面白いです。
【静音性】
私が所有していたものに比べて...ですが、多少は音がおとなしくなってるのかな?
それでも慣れていない人には脅威だと思います。
知り合い数名は、襲われそうで怖い!と言っていました。
もう少し音が小さくなるといいですねぇ…
【画質】
色々なサイト、Youtubeなどでレビューを見ると、24mmは別として、
70mm、166mmはセンサーサイズが...なんてありますが、私は全く気になりません。
安定して綺麗な映像録れています。
仕事で使うことが稀にありますが、ノイズだと画質だの気にならずに使用できています。
広角フィルター使用していますが、いいですね。
24mm→約15mm相当ということで、広く録れるし、画質はもちろん悪くないです。
よく見ると周辺の歪みがあるかもしれませんが、そもそも上空から広い景色録ってますし、
静止画ではなく動画が多いので、歪みが気になるわけがありません。
【総評】
DJI Care Refresh に入り、オプションパーツを購入すると60万超えるので購入を迷いました。
DJI Mini3Proは安くて使いやすいですし、発売が噂されるDJI Air3もいいなと思いましたが、
どうせ買うなら良いものを!の考えからMAVIC3 Pro CINE を選択です。
所詮趣味のものですし、映像関係の仕事ではない為、用途からしてMAVIC3 Pro で十分だったと思います。
コーデック:H.264、H.265 で設定し、MicroSD:256、512GB を数枚持てばそれで充分だったはずですが、
SSD:1TB だったり、CINEの文字だったり、いざとなればProResが使えるなど...
ただのProでは頑張っても代わりにはならない為、CINE の方がよいかなと思ってます。
10万円の差をどう見るか...ですねw
とりあえず、古い機種しか使ってきていないので、新しい機種の映り、操作性などが凄くて感動しています。
日本の場合、気軽に飛ばせる場所が少ない為、関係各所に連絡/承認を得ての飛行/撮影になりますが、面倒でも合法的に楽しみたいので仕方ありません。
幸いにも職場が国の某場所関係し、必ず皆さんが利用している場所なので、
個人での撮影では許可を得にくいかもしれませんが、職場を通せば許可得やすい為、
趣味だけではなく、仕事に関係して撮影できればとも企画しています。
【おまけ】
陽射しが強く、暑い日に飛行させた際、この期待を頭上でホバリングさせつつ下降でギリギリで停止させると、
頭上からの強力な風でめちゃくちゃ涼しかったです。
ある程度の撮影終了後、しばらくそれで涼んでいましたw
バッテリー余力があればそれで涼み、そのままハンドキャッチで終了。
こんな使い方もできますw
〜追記〜
2025/5/13 にMAVIC4 Proが発売されましたね。
こちらも素晴らしい機種です。
買い替えようかなぁ…
でも機能/性能としてはMAVIC3 Pro CINEで十分なんだよな。
カメラ回転機能とかいらないしw
|
|
|
![LEGGERO FPV GB075 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001544738.jpg) |
|
63位 |
35位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/17 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
|
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:102x136x36mm カラー:ガンメタル
【特長】- アマチュア無線などの免許や開局申請の必要なく手軽に利用できる入門用インドアドローン。機体とスマホの映像伝送に2.4GHz Wi-Fiを使用。
- 目幅・焦点距離を調整可能なスマホ用VRゴーグルが付属しスマホをセットするだけでFPVフライトが可能。広範囲を視界に収める110度広角ワイドレンズを採用。
- 角度調整が可能な4K/2K高画質カメラを搭載している。ドローン本体、送信機、スマホ用VRゴーグルが専用ハードケースに入ったオールインワンパッケージ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3カメラアプリの出所が謎
操作性はトイドローンとしては普通なのです。
慣れたら簡単。
でも、空中制止でもどこかしらに少しずつ移動していくのはもはや仕様ですね。
VRは面白そうだったのだけど、アプリケーションの開発元が全く分からなくて、怖くてインストールできなかったのです。
怪しい会社に何仕込まれるか分からないという恐怖をよく理解して、そういうところを改善して欲しいのですよね。
トイドローンとしての性能は評価するけど、カメラ関連の評価ができないので評価低めなのです。
|
|
|
![DE:LIGHT RTFセット GB340 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502524.jpg) |
|
18位 |
35位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/ 3 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
|
|
99g(バッテリー含む) |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:10分 充電時間:80分 操作可能距離:30m 対応OS:iOS 8.0以降/Android 4.2以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:165x190x54mm カラー:ガンメタル
【特長】- 重量99g、航空法規制対象外の超軽量フォルダブルドローン。5方向に対応した「障害物回避センサ」とバッテリー2個が付属し、最大20分のフライトが可能。
- 前方から真下まで角度調整可能な4K/2K高画質カメラを搭載。Wi-Fi接続でスマホをライブモニターとして使える。
- 機体底部のボトムカメラに搭載された「ビジョン(映像)センサ」が、映像のズレを検知して姿勢を自動制御。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5練習用にはとてもいい
良い点
・スマホと連動で目視外の練習もできる。近距離屋内なので遅延も気にならない。
・障害物センサーが付属、取外し可能なのでぶつけると外れるため注意。
・スティックの傾きで移動量が結構調整できる。
・雑にぶつけてもちゃんと飛ぶ。
悪い点
・バランスが大味、無風でも流れるのでトリム調整ほぼ必須。
・バッテリー低下と高度低下がセット。動作時間は10分きちんと飛んでいるわけではない。低下しすぎると地を這うゴキブリのような感じに。低下時アラームはないので高度低下で交換を。
・センサー接近で停止するらしいが、速度が速いのか衝突が多発、接近警報がついていると考えるといいかも。
安価で補修品もパーツ単位で買えるので狭所飛行練習や機体に背中を向けて目視外っぽい練習で飛ばしています。
電池2個で2桁はぶつけて止まるような初心者の練習で使用していますが、ペラや本体が多少傷ついても調整で飛ばせます。ただ購入した機体はおおむね左前に傾いています。毎回トリムを調整しておおむね安定してホバリングできますが、その場で多少はふらついています。
練習用で考えるととてもいいと感じています。
3初期設定で調節が必要なのです。
個体差はあると思うのですけど、あたしのところに来た子は風のない室内でホバリングさせても左側に寄って行っていたのでメーカー側で細かくて厳しい調整はされていない感じだったのです。
それに風の影響を非常に強く受けるので、完全に屋外向きではないのです。屋内練習限定のように感じましたよ。
|
|
|
 |
|
103位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/13 |
2020/11/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
○ |
|
196g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920×1080 飛行時間:13分 充電時間:150分 操作可能距離:300m 対応OS:iOS 7.0以降/Android 4.1以上 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:174x164x54mm カラー:ブラック/グレー
【特長】- 重量200g未満のフルHDカメラを装備したGPS&ビジョンセンサー内蔵のドローン。高出力・高効率ブラシレスモーターを4基搭載している。
- 屋内などGPSが拾えない環境下では、機体底部のカメラに搭載されたビジョンセンサーがサポート。映像のズレを検知して姿勢を自動で制御する。
- スマホに専用アプリをインストールすれば、映像をリアルタイムで映し出すライブ中継が可能。フルHD画質の動画や静止画の記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自動離着陸ボタンが便利なのです。
自動離着陸ボタンが便利で離陸はともかく着陸をスムースにやってくれるので、初心者の方にも簡単なのです。
飛行自体も自動でバランスを取ってくれて安定していて、撮影もきれいな映像が撮れるようになっていますよ。
|
|
|
![HS175D [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs175d.jpg?_ex=128x128) |
|
75位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2021/8/25 |
標準 |
○ |
○ |
|
○ |
|
215g(バッテリー1個付き) |
【スペック】動画解像度:2688x1512 飛行時間:23分 充電時間:150分 操作可能距離:350m 対応OS:iOS/Android Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:300x360x70mm カラー:ブラック
【特長】- 静音、高出力、風圧抵抗力抜群のブラシレスモーターを搭載。使用寿命が長くなり、内部摩擦による焼損に対するメンテナンスも不要なドローン。
- SDカードを装着すると、4096×3072pの写真、2688×1512pの映像が撮影できる。4K HDカメラは110度の広角で角度も90度調整可能。
- GPS定位システムの搭載で、飛行中ドローンの位置が正確に把握できるとともに、GPSモードでリターンモードも実現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ピーキーなのです。
スタートは簡単なのです。
補助機能で簡単にホバーするのです。
そこからの操作はピーキーなのです。
急発進みたいに凄い加速で前に飛ぶから、狭い部屋だと壁にぶつかりますよ。
ただしぶつかっても頑丈に作られていて簡単には壊れませんよ。
広いところで遊ぶのをお勧めしますよ。
|
|
|
 |
|
52位 |
35位 |
4.30 (18件) |
235件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/ 5 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
199g(バッテリーとプロペラ含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:18分 操作可能距離:6000m 対応OS:iOS 10.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:159x202x55mm カラー:ライトグレー
【特長】- 重量199g以下のコンパクトなドローン。前モデルより向上した撮影性能と強力なモーターを搭載する。
- 最大伝送距離は6km、前モデル「Mavic Mini」と比較して3倍になっている。18分の飛行時間、より速い加速度と飛行速度、最大風速抵抗10.5m/sを実現。
- 1/2.3 インチセンサーで、12MP写真や100Mbpsで最大解像度4K/30fpsの動画が撮影できる。3軸ジンバルにより、ブレのないなめらかな映像が撮影可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良い入門機、でも十分高性能
【デザイン】
撮影機材のため無評価
【操作性】
非常によくできていると思います。
DJI Flyアプリの構成はもっと使いやすくできないものかと思います。飛行中に使う機能設定はすぐにアクセスできるように配置するとか。
Active TrackやA-Bルート飛行の機能が欲しかったです。
【バッテリー】
2250mAh版バッテリー(所謂海外版)を使用する分には良好です。これを3本ローテーションして使っています。
ただ機体ではなくリモートのバッテリー容量が過大=重量が重すぎと思います。
【静音性】
まあこんなもんでしょう。静粛性より機体の機動性やバッテリー効率の方が重要ですから。
【画質】
ダイナミックレンジが狭く白トビ黒つぶれの弱さは否めないし、朝夕の薄明等の暗い環境ではノイズが目立ってきますが、この価格から考えれば良好だと思います。
個体差があるかもしれないが、飛行中にギンバルの水平傾きが出てきてしまうのが頂けないです(しかも設定を試行錯誤しても適切に補正できない)。
静止画については、やはり1インチ以上のセンサーに比べればノイズが少し気になります。あとパノラマもRAWで記録出来て欲しかった。
【その他】
リモートにはストラップ取り付けする金具が欲しかった。
足を畳んで充電している時に充電具合が分かりづらい。
【総評】
コスパ良く、航空法100g未満改定までは唯一無二の存在でしたね。
mini 3が出ましたが、価格差を考えると当機も十分現役機として候補になると思います。
5リモートIDにファームUPで対応のMINI2なら今後も十分使えそう!
DJI MAVIC MINIを所有しており、これでも十分満足の行く機体であったが、Ver.2がリリースされ今まで気になっていた点の一部が改良されたようなので、迷わず購入した。ハブサンなど十分使える優秀な機種も多いが、ファームウェアのアップデートなどが頻繁に行われているDJI製なら長く使えそうだ。余り嬉しくないが、今回のウクライナでもDJIが活躍しているとニュースでは言っているほどDJI一択なのは疑問に思うが、ドローンの世界では間違いない。
見た目は殆ど変わりが無く、区別が付かないので新製品を購入したと言う、わくわく感に乏しいが、内容はかなり進歩していた。機能が増えたにもかかわらず重量が減っている。4K撮影にも対応してデジタルズームも付いた。フロントにもLEDが付き、状態が前からも分かる。USB-Cにも対応。何と言っても伝送方式の改善により画像や操作が格段に安定した。従来なら八木アンテナを付けても1Kmも飛ばすと場所によっては困難であったが、楽に2.5Km以上飛行可能。しかも、かなり安定して画像が送られてくる。それより帰還する電池が持たない。動作も機敏で従来の感覚で飛ばしていると直ぐに視界から消えてしまう。価格の割に高機能が実現できる為には、汎用パーツの利用と部品を多用せず、ソフトウエアによって構成されているのではないかと考えられるが、それにしても1年くらいでかなりのバージョンアップ図っている。法改正を見据えて売れるうちに出したという感じは否めないが、一番残念ことは、この商品が国産では無い事だ。
【デザイン】
デザインに関しては、個人の好みがあるので何とも言えないが、DJIはこのこのスタイルが定番のようだ。個人的にはもう少しシンプルなデザインが好みなので、蟹みたいな現状は改善の余地アリと思う。また小型軽量なので画像のように非常にコンパクトにまとめて持ち歩きして、旅行の際に飛行可能なエリア内で簡単に飛ばせるのが良い。
【操作性】
機体に関しては先代の拡張WiFi比べるとOcuSync2搭載で操作の安定性がぐっと増した。画像の遅れも気にならず、自分のエリアではMINIのように遠くになると画像の乱れやブラックアウトがあったが、それも殆ど無く、今までと比較するとウソみたいに遠方まで安定して飛ばすことが可能になった。これだけでもMINI2にする意義が十分にあると思う。速度や、耐風性も良くなり操作性は良い。
【バッテリー】
国内版では現状の航空法適用外の199gという制約上、どうしても中途半端な感じがあるが、今後制度改正により199gが意味を無さなくなれば、海外版の249gバージョンでも、それ以上でも申請をして運用するようになるので、もっと容量の大きいバッテリーの出現を望みたい。現状のバッテリー容量では、伝送距離が飛躍的に伸びたので調子に乗って飛ばしていると帰還できなくなります。また、上級機のように専用充電器の必要無く、一般的なUSBで急速充電できるのはありがたい。
【静音性】
前のタイプのMAVIC AIRと比較するとFANが無いので静かになりましたし、プロペラ音も比べると静かな方ですが、本体の大きさに対してうるさい感じは拭えません。
【画質】
数値的に4Kに対応したことで、動画、静止画共に向上しています。これによってプロの方でも、予備機としてもある程度使えるようになったのではないでしょうか。簡易的なZOOMもできるようになったので、画質は別として利用価値がありそうです。ただし、個人的には4Kでなくともプライベート利用なら2.7Kでも十分だったので録画容量が増える分使い勝手が悪くなったようにも思えます。
【総評】
今後、航空法の改正などが予定されており、それを見越して計画半ばに急遽出して来た感があるDJI MINI2ですが、仮に航空法の適用機種になったとしても、日本の軽自動車のように規格の中に持てる技術を満載し完成させた機体は小型軽量機として捨てがたい物があり、申請してでも使いたい機種です。逆に、大きくても良い人にはMINI2である必要は無いかも知れません。
【追 記】
今般の航空法の改正により、200g未満の恩恵は受けられなくなり、100g未満となったが、この規模では、飛ばすことが目的の本当の意味でのトイドローンとなってしまい、とても撮影目的で飛ばせる機材ではない。実質趣味の機材であっても、全て機体登録、リモートIDの義務が必須となり、実際の運用には航空局への飛行許可申請も必要になってきた。この為に「199g」は意味をなさず、上級機と同様な扱いになった。
DJI MINI3が出てMINI2と同等な重量で数々の大幅な機能アップを図った。プロの方でもサブ機としての十分な位の機能となり、魅力は十分であるがその分、価格もかなり跳ね上がった。本当の意味での初心者が試しに購入するにはハードルが高い。この為に、比較的価格がこなれて来るのではないかと思われるMAVIC MINIやDJI MINI2にリモートIDを外付けしたら重量、価格の点で現実的では無いと思っていたら、リモートID対応予定の機種にMINI2がファームUPで対応ということになったようだ。これなら、手軽に今後とも飛行が可能になる。(MAVIC MINIは非対応)MINI3ばかりに目が行くが、これから試しにドローンをやってみたい方はID対応で寿命が延びた?MINI2はいかがだろうか。
|
|
|
 |
|
34位 |
35位 |
- (0件) |
3件 |
2025/1/15 |
2025/1/14 |
標準 |
○ |
○ |
|
○ |
|
249g(バッテリー、microSDカード含む) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:31分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:233x280x79mm カラー:グレー系
【特長】- 折り畳み式アームに全面保護プロペラガードを装備したオールインワン型Vlogカメラドローン。従来のPC素材の1/60の重量で、同等の剛性を維持。
- 簡単に飛行でき、側面のモードボタンを押して希望の撮影モードを選択するだけで、自動的に印象的な映像を撮影できる。
- 本体のほか、5.5型で1080pに対応した700ニトの高輝度画面を搭載した「DJI RC 2」送信機、バッテリーなどが付属。
|
|
|
 |
|
70位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/17 |
2022/12/14 |
標準 |
○ |
|
|
|
|
248g(バッテリー、プロペラ、microSDカード含む)、290g(インテリジェントフライトバッテリーPlus使用時) |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:51分 充電時間:101分 操作可能距離:6000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ GLONASS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:251x362x72mm カラー:グレー系
【特長】- コンパクトかつ超軽量で携帯性にすぐれたカメラドローン。重量249g未満と軽量でポケットに入れて持ち運べる。
- 1/1.3型のカメラセンサーを搭載し、4K HDR動画、12MP写真、縦向き撮影などに対応し、SNSに適したクリアな映像を撮影できる。
- 「DJI RC」送信機/ショルダーバッグ/2WAY充電ハブ/「インテリジェント フライトバッテリー」/「インテリジェント フライトバッテリー Plus」2個を同梱。
|
|
|
 |
|
65位 |
35位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2022/11/ 9 |
- |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOSセンサーを採用したHasselbladカメラ搭載のドローン。全方向の障害物を検知し、迅速かつスムーズに障害物を回避する。
- 「ハッセルブラッド ナチュラルカラーソリューション(HNCS)」に対応し鮮やかでナチュラルな色合いを再現。「アドバンストRTH」により安全に帰還できる。
- 「Mavic 3」シリーズのバッテリーと互換性があり、ホバリング時間40分、飛行時間46分を実現。「DJI RC-N1」送信機が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4できればRc Proコントローラーとのセットも欲しいところ
機体に関してはクラシック単体の方にもレビューしていますのでそちらも参考にしていただければと思います。
機体自体には文句なしです。
R-N1コントローラーについてですが、使ってみた結果は多少無理してでもRC Proの方を購入することをお勧めしたいです。
やはり伝送距離と速度がだいぶ違うようで、R-N1では数百m離れただけで映像が乱れ始めたり、操作が効かなくなることが多かったです。
RC Proの方は基本的にそんなことはなく映像も美しい、遅延なしで、値段は10万円以上するのでかなり勇気が入りますが本当に買ってよかったと思える商品でした。
基本的な操作であればR-N1で問題ないですが、ガッツリしよす売る方でどんな状況でもしっかりした操作や撮影がしたい方はRC Proの方をお勧めいたします。
|
|
|
 |
|
52位 |
35位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/17 |
2024/10/15 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
724g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:45分 操作可能距離:10000m 対応OS:iOS 13.0以降/Android 7.0以降 Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:266.11x325.47x106mm カラー:グレー系
【特長】- 旅先での撮影に適したデュアルカメラ搭載ドローン。1型CMOS搭載メインカメラと70mm中望遠カメラを装備し、新しいフリーパノラマ機能に対応。
- それぞれ最大14ストップのダイナミックレンジを実現し、風景、ポートレートなどを細部まで鮮明に描写する。
- 本体のほか、「DJI RC-N3」送信機、NDフィルターセット、追加バッテリー×2、バッテリー充電ハブ、ショルダーバッグなどが付属。
|
|
|
 |
|
23位 |
35位 |
4.47 (4件) |
78件 |
2023/7/26 |
2023/7/25 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
720g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:3840x2160 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 操作可能距離:10000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:258.8x326x105.8mm カラー:グレー系
【特長】- 2種類のメインカメラを搭載したオールインワン型ドローン。広角カメラと3倍ズーム対応の中望遠カメラは、どちらも1/1.3型CMOSセンサーを採用している。
- 前モデルと比較し飛行時間が48%アップし、最大46分の飛行が可能。全方向障害物検知機能とO4映像伝送を搭載。
- 本体のほか、「DJI RC 2」送信機、インテリジェント フライトバッテリー×3、低ノイズプロペラ(1組)×6、ジンバル プロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性
mini4と迷いましたが、格安になっていたair3に、買って正解でした。結構風の出る場所で使用する事があるので、安定性重視で購入。
5ドローン飛ばせるってかっこいいですよね?
【デザイン】カッコいいです気に入ってます
【操作性】重量有るので少しの風ぐらいは平気です(760g)バッテリー含む
【バッテリー】大き目で確り重いです
【静音性】熟練の人と飛ばしたら静かですね言われました
【画質】フルHD4K奇麗ですよ
【総評】GPS無しのおもちゃは風で吹き飛ばされ紛失しました(笑)
そうなれば思い切って最高レベルの買ってみました高価ですが
最高のセットです。
ラジコン協会の保険と国道交通省の機体の登録はしましょうね。
空物は危ないので重い機体ならなおさらです。
セット内容は
ディスプレイ付き送信機 これが魅力爆発いちいちスマフォセットしなくてよくなる。
ドローン用電池×3本
充電ケース
送信機もバッテリーもUSB充電になります
ソフトバック一式入ります、ハードケースは別売
予備ローター2セット
セット内容が高価なので
私はdjiの本体2年保険も購入しました
動画軽くして上げてみます。
|
|
|
 |
|
32位 |
35位 |
4.52 (4件) |
54件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/18 |
標準 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
895g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:46分 充電時間:96分 操作可能距離:8000m 対応OS:iOS 11.0以降/Android 6.0以降 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x283x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 4/3型CMOS Hasselbladカメラと28倍ハイブリッドズーム対応の望遠カメラを搭載した折り畳み式カメラドローン。
- 20MP画像の12-bit RAWフォーマットでの撮影や、5.1K/50fpsと4K/120fpsでの動画撮影を実現。
- 再設計されたバッテリーで最大飛行時間46分を実現。前モデルに比べ、風圧抵抗性能は35%向上、飛行速度も大幅に改善。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5センサーの進化と長時間バッテリーが映像制作に没頭させてくれる
Mavi2proからの買い替え、またMini3proとも比較したレビューになります。
まずMavic2proからの買い替え動機に一番だったのがカメラのセンサーサイズ4/3への変更でした。これに関しては大満足です。mavic2も既に十分綺麗でしたが、マイクロフォーサーズになってから画自体に奥行きが出たような感じで、これに関してはさすがにセンサーの差を感じました。
また最も嬉しい誤算だったのは機体に直接タイプCケーブルで充電できる点です。前は専用のでかい充電器を使わなければならなかったので、これがかなりストレスを軽減させてくれて助かっています。またバッテリー1本46分は本当に素晴らしい。
同時にDJI RC Proも購入しましたが、この2つでもう当分ドローンには困らないと断言できます。
5活動範囲が広がりました。
趣味としては以前からドローンで遊んでいましたが、法改正のタイミングでいろいろ登録して…。
再度楽しむようになりました。
海岸沿いなどで管理権限者に確認をして飛ばしています。
この機種は多少風があっても、安心して飛ばせることができるのでかなりありがたい機種です。
特に海岸沿いは風が強いことが多いので…。
かなり遠くまで安心して撮影ができますし、映像もきれいにとれます。
個人的には4K60Pでの撮影がおすすめです。
ただし、望遠はあまりうまく使えなかったのでまだまだ人にはお勧めできません。
後継機にはちょっと心惹かれますね。
|
|
|
 |
|
42位 |
35位 |
- (0件) |
7件 |
2023/4/26 |
2023/5/ 9 |
標準 |
○ |
|
○ |
○ |
|
958g |
【スペック】4K撮影:○ フルHD撮影:○ 動画解像度:5120x2700 RAW撮影:○ 飛行時間:43分 充電時間:70分 操作可能距離:8000m Wi-Fi内蔵:○ 自動帰還:○ GPS:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:347.5x290.8x107.7mm カラー:グレー系
【特長】- 3眼カメラシステムを搭載したフラッグシップカメラドローン。Hasselblad広角カメラ/中望遠カメラ/望遠カメラを搭載し、クリエイティブな撮影が可能。
- 飛行時間は最大43分、全方向障害物検知とAPAS 5.0が搭載され安心して飛行できる。「DJI O3+」映像伝送システムは最大15kmの伝送距離を実現。
- Mavic 3 Pro、RC、RC 操作スティック(1組/予備)、Mavic 3シリーズ インテリジェント フライトバッテリー×3などを同梱。
|
|
|
![HS130 [グレー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/urutoragion/cabinet/shopping224/hs130.jpg?_ex=128x128) |
|
40位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/17 |
2024/1/28 |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
95.2g |
【スペック】フルHD撮影:○ 動画解像度:1920x1080 飛行時間:11分 充電時間:70分 操作可能距離:100m 対応OS:iOS 11.0以上/Android 4.4以上 Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:200x236x48mm カラー:グレー
【特長】- バッテリーを含めてわずか95.2gで、申請不要の登録義務化対象外機体のドローン。
- 搭載された1080PのHDカメラは、ドローンの第一視点をリアルタイムに見るだけではなく、写真撮影や録画機能を利用して風景を保存することもできる。
- 3つのバッテリーが付属。1つのバッテリーの使用時間は11分で、3つのバッテリーを合計すると、33分間の飛行が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4微妙にずれていく
空中制止でホバリングさせていても、少しずつ機体の向かって右側にずれていきますね。わずかずつ移動するのです。
個体差なのかもしれませんけど、精密なものでは無いという意味で報告しますよ。
操作は慣れが必要だけど、簡単な部類なのです。
映像も綺麗で、トイの中では高機能でコスパも良いと思いますよ。
|
|
|
![Holyton HT25 [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457011/457011754/4570117545702/IMG_PATH_M/pc/4570117545702_A01.jpg) |
|
65位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/11 |
- |
標準 |
○ |
○ |
|
|
|
57g |
【スペック】動画解像度:1280x720 飛行時間:11分 充電時間:100分 操作可能距離:30m Wi-Fi内蔵:○ 折りたたみ:○ 全長x全幅x全高:126x134x45mm カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
-
3D40をお勧めするのです
昔のものと比べると抜群に安定してて、この製品も悪くはないのですけど、羽根が脆いのです。
ぶつかると割れたりかけたりするのですね。
そしてその羽根をガードするぱーつが付いていないのです。
似たような仕様で羽根ガードが付いているD40がお勧めですよ。
|