| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
|
60位 |
31位 |
4.44 (39件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さな巨人〜時代の名機〜甘�U(α-SWEET�U)の再来
α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
α6700 との比較になってしまうが、「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わない、「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「被写体認識を使って鳥や昆虫、列車、飛行機などは撮らない人」、「普通に普段使い(風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫)をする人」にはピッタリのカメラだと思う。
とにかく、「名機」であることには違いない。かつて「フィルム時代」に、「α-7」と黄金のコンビを組んでいた「α-SWEET�U」の再来である。
5気軽に高画質が楽しめそう
軽くて情報量の多い写真を撮れるミラーレス一眼を探していました。写真投稿サイトでいいと思った写真に使われたカメラをピックアップし、価格コムで重量などのスペックで絞込みこのα6400に落ち着きました(フラッシュがあるのは助かる)。6年も前の機種で少し迷いましたが、今は購入して大正解と思ってます。新しいカメラは全く性能が分からず、所有している十数年前に発売された同一サイズセンサーの一眼レフ(価格コムでは4.5以上の評価)との比較しかできませんが、それに比べ薄暗い光の中での情報量は圧倒的に多く、重量もレンズを含めると500g以上も軽く、これからは今まで以上に気軽に写真撮影を楽しめそうです。
|
|
|
 |
|
|
63位 |
37位 |
4.35 (53件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlog(ビデオブログ)、グループでの静止画・動画撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで優秀なミラーレスカメラ
再レビューです。コメントは前回とまったく同じです(変わりようがないので) 写真を更新しました
--------------------------------------------------------------
α6700 をすでに使っている上で、あえて α6400 を購入。
もともと「コンパクトで優秀」なものはなんでも好きなので、「パナの G100D」や「OMのE-M10�W」などとの比較検討で、やはり「同じマウント」のものに収まった。
α6700 との比較になってしまうが、やはり「α6700の被写体認識の多様さ(鳥や昆虫、列車、飛行機など)」には敵わないものの、そのほかには「操作にほんの少しタイムラグがある」「バッテリーの容量が小さい(半分)」の2点を除けば、ほぼ「α6700 と同じ」である。
ファインダーの見え方も同じ。内蔵フラッシュがある点はα6700より優秀。と言っても、ガイドナンバーは「6」なので、範囲は1ー2mってところ。
「鳥や昆虫、列車、飛行機などを撮らない人」、「風景やスナップ、人物、子ども、犬、猫を撮る人」にはピッタリのカメラだと思う。
5スマホカメラに飽きてきた人に最高
【デザイン】
非常にかっこいい!シルバーの高級感はレベチです
【画質】
iPhone15Proで満足していたのですが、やはりセンサーが大きいだけあって素敵な写真が撮れます。
【バッテリー】
足りないと感じたことはないです。バッテリーが1個しかついてこないのは残念
【携帯性】
バックに楽々入ります。望遠レンズだとギリギリだけど
【機能性】
基本オートで撮っています。初心者でもオートにしておけば綺麗に撮れます
【液晶】
太陽が照りつける日は液晶の暗さを感じます。まあファインダーで見れば問題はないです。
【ホールド感】
手にハマるようにモテます。望遠レンズをつけると片手だと重いかもしれません。
【総評】
質感の高さで選びました。写真の色が目で見た通りで大満足です。
スマホカメラに飽きてきた方はおすすめです。
|
|
|
 |
|
|
52位 |
57位 |
4.41 (219件) |
23863件 |
2018/2/27 |
2018/3/23 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
565g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- 独自のAFシステム「4Dフォーカス」に対応。693点の「像面位相差検出AFセンサー」を配置し、コントラストAFを425点に多分割化し、検出精度が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いまさらですがレビューしてみました。2台めを購入思案中。
2021年に購入した。
仕事で使っている、内容はWEB広告用の物品の写真撮影(フラッシュ使用)。動画も撮ります。
遠方の現場に出向いての撮影なので失敗はできない。
趣味では、GFX50s�UとペンタックスKシリーズいろいろ。最近NikonD3sが壊れたので850を購入。その他
この前に使っていたカメラはNikonD200とリコーGRデジタル�V。
レンズは、ツァイスレンズF4/16-35です。ほぼこれ。 たまに同じくツァイスのF1.8/55mm。
良いところ
・ツァイスレンズの雰囲気の良さと相まって露出のハズレの無さ。点数を付けるなら80点から90点。
・電池の持ちの良さ。5年間2個の純正電池で余裕です。まだまだいける。
・ちょうどいい画素数。これ以上はいらないし十分高画質。
・耐久性といっていいかわかりませんが初日で一回目、これまでに3回落下させている。(椅子から落としたくらいの高さ)運よく傷もないし、画像の乱れもない。一度も壊れた箇所がない。
・まだ現行商品として売られてる。(すごく心強い)
悪いところ
・イメージがカメラというよりも家電製品な感じ。(私見)
・AFの迷いは最新機種よりも劣るかも。(撮影のリズムが少し乱れる)
・最新機種は良いに違いないが、高いしそこまでの性能は不要だし悩みどころ。
トータル的には、とても信頼のおけるカメラです。
5欠点なしの理想的なカメラ
【デザイン】
直線的かつシンプルなデザインで、ミラーレス・一眼レフでは一番格好良いと思います。
【画質】
驚くほど高画質で、今後これ以上を望むことは無いと思います。
【操作性】
普段必要な操作はメニューをたどらなくてもボタン操作で済みますが、覚えるまでは大変でした。
【バッテリー】
旅行で使うことが多いですが、丸一日持ちます。
【携帯性】
普段はSonnar T* FE 35mm F2.8 ZAを取り付けていますので、非常にコンパクトです。
【機能性】
瞳AFが便利で、ポートレートで失敗することが少ないです。
【液晶】
十分綺麗です。回転するので、液晶を見ながらの撮影もしやすいです。
【ホールド感】
問題ありません。
【総評】
a7m2からの買い換えでしたが、全面的に強化されており非常に満足しています。個人的にはa7m4などさらなる新機種までは不要なので、長く使えそうです。
|
|
|
 |
|
|
117位 |
63位 |
- (0件) |
12007件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
|
|
|
 |
|
|
120位 |
73位 |
4.43 (27件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラもっていない人は早めに購入を
満足な点
素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの
遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる
内蔵マイクは大きなものがある
フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる
不満な点
明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない
スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。
ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要
総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。
5この値段でこの性能は素晴らしい。
【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。
色は黒と白がありますが今回黒を選びました。
デザインはかっこいいと思います。
【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。
レンズにもよるかと思います。
【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。
【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。
レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。
【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。
【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。
本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。
ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。
【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。
夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。
【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。
右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。
でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。
【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。
後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。
付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。
ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。
AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。
モードを変えればしっかりできるかもしれません。
机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。
本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。
|
|
|
 |
|
|
95位 |
77位 |
4.23 (18件) |
1906件 |
2021/7/28 |
2021/9/17 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5実質最後の格安APS-C機かも。
メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。
【デザイン】
ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。
【画質】
これはまるまるα6400と同レベルですね。
当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。
【操作性】
スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。
スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。
【バッテリー】
もちろん予備必須。
【携帯性】
思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。
【機能性】
AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。
ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑)
【液晶】
可もなく不可もなく。普通です。
【ホールド感】
当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。
【総評】
用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。
サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10�Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。
昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。
実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。
5初めてのミラーレス!
元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。
自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので
使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑)
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【画質】
初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。
【操作性】
色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが
やりにくさや不便さは感じません。
【バッテリー】
自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。
予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。
【携帯性】
かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。
【機能性】
初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。
カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。
【液晶】
昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。
【ホールド感】
これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。
【総評】
初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!
|
|
|
 |
|
|
145位 |
109位 |
- (0件) |
12007件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上している。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
|
|
|
 |
|
|
133位 |
111位 |
4.42 (10件) |
253件 |
2021/5/17 |
2021/6/ 4 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
572g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。
- 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やはり名機のひとつだね
今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7�Xを待つことなく購入して良かった!
5この画質・機能、今だにトップランナーかな
【デザイン】
定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さは�Vシリーズまでが好きです。
【画質】
高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。
【操作性】
使い慣れたα7�Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。
【バッテリー】
さすがに、無印�Vより持たない感じです。
【携帯性】
適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。
【機能性】
使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。
【液晶】
a型になって見易くなりました。普段使っている無印�Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。
【ホールド感】
私にはα第3世代が最もしっくりきています。
【総評】
この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。
|
|
|
 |
|
|
178位 |
116位 |
- (0件) |
1906件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」などを搭載。軽量・薄型のズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」を同梱。
|
|
|
 |
|
|
176位 |
116位 |
4.46 (34件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用。Eマウント用高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5縫合的な評価は高いカメラだと思う。
【デザイン】
α6000シリーズの系統デザインなので見慣れたデザイン。
【画質】
昔α6000とα6300を使っていたが、それよりは少し画質が
良くなった感じがする。
【操作性】
α6700のような前ダイヤルが無いのが残念。
【バッテリー】
従来のバッテリーなので仕方が無いが、あまり良くない。
【携帯性】
軍艦部がフラットなのでカバンの中に入れても嵩張らない。
【機能性】
特に目立った機能は無いような気はするがAF性能は向上している。
【液晶】
良くは無いが悪くも無い。
チルト液晶なのは評価できる。猫も杓子もバリアングルは止めて欲しい。
【ホールド感】
グリップ部の出っ張りが中途半端でホールド感は良くない。
α6600やα6700のようなグリップ部であれば非常に持ちやすいが。
【総評】
縫合的に見て軽量コンパクトで取り扱いのしやすいカメラだと思います。
5一眼レフからの乗り換えです。
元々、N社のAPS-C一眼レフを使っていましたが、仕事でお付き合いのあるカメラマンさん(複数)が、ことごとくフルサイズ一眼レフからフルサイズミラーレス一眼へと乗り換えているのを目の当たりにし、しかもその方々が「もう一眼レフには戻れない」とおっしゃっているのを聞かされ、見事に影響されて乗り換えました。(一眼レフおよびレンズは売り払いました)
【デザイン】
コンパクトで、いかにもミラーレス、という感じです。
【画質】
キレイですね。付属レンズのE 18-135mm F3.5-5.6 OSS SEL18135も非常に便利で使いやすいレンズでしたが、135mm以上の焦点距離が欲しくなって、最終的にTAMRONの18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ソニーE用]に買い換えました。今はこのタムロンレンズを着けて撮っています。
【操作性】
一眼レフと勝手が違うので最初は戸惑いましたが、色々とボタンに機能を設定していくと、思い通りに操作できるようになりました。
【バッテリー】
一眼レフより劣るのはこれですね。やはり減りは早いですが、旅行などでちょくちょく撮るのであれば、一泊二日ぐらいなら普通にもちます。運動会などで、ずっと撮り続けると夕方には怪しくなってくる感じです。念のため予備バッテリーも持っています。
【携帯性】
一眼レフに比べて非常に軽くなりました。上記のタムロンレンズもそれなりの重さなのですが、やはり本体が軽いので一眼レフに比べれば何とも思いません。
【機能性】
普段はファインダーを使って撮影していますが、水平器がついているのがとても便利です。今後、別のカメラを買う時も、この機能は必須になると思います。それくらい便利な機能です。
【液晶】
キレイですね。
【ホールド感】
当方、それほど手が大きい方ではないですが、持ちやすいです。
【総評】
結構な値段がしましたが、買って良かったです。確かに一眼レフには戻れません。カメラ周りのグッズがコンパクトになったので、カメラ用の鞄を持つ必要がなくなったのが大きいです。
|
|
|
 |
|
|
193位 |
119位 |
4.52 (27件) |
23863件 |
2018/2/27 |
2018/3/23 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
565g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、上級向けのミラーレスデジタル一眼カメラ。
- 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを備える。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.0段の補正効果を実現している。
- フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高画質
【デザイン】気に入っています。
【画質】今までキャノン6D�U使っていましたが、今までのフルサイズは何だったの?と思うくらい高画質。
【操作性】十分だと思いますが、AF関係の切り替えがスイッチで有ればさらに良い、素早く呼び出せない。
【バッテリー】十分(長持ち)
【携帯性】フルサイズとしてはコンパクト
【機能性】AFスピードはかなりいいですが、カワセミダイブシーンは9割ピンボケ、まだまだですね。
【液晶】屋外での使用はスマホのほうが上
【ホールド感】私は気になりませんが、小型であるためキライな方もいるそうです。
【総評】十分魅力有ります、AFも現行のカメラでは最高の部類と思われますが、動体撮影は今一歩と思われます。
5初一眼レフの人にはとてもおすすめ!後悔なし!
【デザイン】
カメラなのであまり気にしない。
【画質】
とても満足!これ以上を求める人は、プロの領域だと個人的には思ってます。
【操作性】
3年ほど使ってますが、まだ少しボタン操作で迷子になることはあり。
【バッテリー】
一回の旅行で写真や動画を500枚くらい撮影することもありますが、バッテリ切れで困ったことはこれまで一度もなし。
【携帯性】
少し重いけど、この性能ならしょうがないかなと。
【機能性】
全体的に満足。
【液晶】
もうすこしタッチパネルで操作できる項目を増やしてほしかった。今の最新バージョンであれば解決されているかも。
【ホールド感】
良き。
【総評】
初一眼レフで購入しましたが、満足しているのでこのまま壊れるまで使い続けそう。
|
|
|
 |
|
|
98位 |
127位 |
4.43 (195件) |
14615件 |
2014/11/20 |
2014/12/ 5 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
556g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 世界で初めて光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載している。
- 画像処理エンジン「BIONZ X」を採用し、高い解像感と自然な質感を低ノイズで再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5繊細さが素晴らしい!
中学生時代は、父のニコンFMを使っていました。
若い頃は、コンタックスS2+ツァイス50mmを長年使っていました。
色んなデジカメを経て、久しぶりのフルサイズ。
やはり画質がいいですね!
レンズはゾナー55を使っています。
繊細さ、立体感は本当に素晴らしい。
もうAPSCには戻れない。
デジカメで動画も撮らないので、マークIIIも必要なし。
唯一の欠点は電池持ち。
あとデザインも、ひと工夫欲しかった。
それ以外は、本当に素晴らしいです。
5必要十分な性能
家族写真が撮りたい気分に毛が生えた程度のレベルでの利用
【デザイン】良い
【画質】必要十分
【操作性】ピント合わせのため一部拡大機能をシャッター近くのボタンに割り当てて利用してますが、良いです。
【バッテリー】中古で購入のため、速攻でアリエクから互換を購入して、こちらも必要十分
【携帯性】サムヤン28mmを付けっぱなしですが、小さくて良いです。
【機能性】多分、良いのでしょう。
【液晶】中古で少々擦れが目立ちましたが、保護フィルム貼ったら、擦れが分からなくなりました(^^)
【ホールド感】小さくて吉
【総評】
中古(6万前半)で安く入手できたのが吉!私には過ぎるカメラです。
アダプター付けて、PENTAX-DA 55-300mmF4-5.8EDも使ってみましたが、Goodです。
柿を撮ってみました(^^)
|
|
|
 |
|
|
215位 |
131位 |
- (0件) |
1906件 |
2025/10/20 |
2025/10/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II」、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」を同梱。
|
|
|
 |
|
|
207位 |
149位 |
4.65 (4件) |
1906件 |
2023/5/16 |
2023/5/26 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
299g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
- 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
- 電動ズームを採用した小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者には十分過ぎるくらいです!
今までスマートフォンで家族の写真や動画の撮影をしていたのですが、もう少し良く撮影出来ないかと思って購入しました。
【デザイン】
SONY製品らしくスタイリッシュで格好いいと思います。
【画質】
本製品はフルサイズのセンサーではありませんが、スマートフォンと比べると雲泥の差です。特に日中の屋外は見たままの姿をキレイに撮れます。
【操作性】
シンプルで初心者にも使いやすい。
【バッテリー】
バッテリー持ちはカタログ通りなので、悪いとは思いませんが、動画撮影メインなら予備は必須だと思います。
【携帯性】
小さいので持ってお出かけをしやすいです。
【機能性】
Type-Cで給電でしながら撮影できたり、商品レビュー用設定ボタン一つでピントの合わせ方を切り替えられたりとVlog用のカメラだな、と思います。Vlogしてないので試しに使っただけですが。
【液晶】
晴天下の屋外では少し見えにくい。タッチパネル操作で感覚的に撮影できるだけに、少し残念です。ただ液晶の輝度を上げるとバッテリー持ちに影響するでしょうから、コンパクトなカメラは致し方ないのかもしれません。
【ホールド感】
手は小さい方ですが持ちやすい。
【総評】
スマートフォンとは全然違う写真や映像が撮れるので、使っていて非常に楽しいです。自分のスマートフォンではそこまで連写撮影出来ませんが、秒間11枚撮影出来るので、いい写真が撮れる機会が増えました。
運動会用にズームレンズ付きで購入しましたが、初心者にはズームレンズでの動画撮影は難しかったので、必要なかったかもしれません。
5運動会用に購入
【デザイン】
コンパクトでカッコイイと思います。
【画質】
ハンディカムからの買い替えでこれを選びましたが、画質もすごく良いと思います。
【操作性】
慣れの問題もあると思いますが、すごく良いわけではない。
【バッテリー】
小型な筐体ゆえ仕方ないのでしょうが、ここは少し物足りないかな。
【携帯性】
ミラーレス一眼としてはすごく良いと思います。
これを選んだ理由の一つです。
【機能性】
自分には必要十分です。
【液晶】
日差しが強いと少し見にくいけど許容範囲です。
【ホールド感】
グリップが浅めに感じるが、本体が軽いので大丈夫です。
【総評】
子供の運動会のタイミングでハンディカムから乗り換えました。
急ぎで欲しかったのでその時在庫があったホワイトにしましたが、満足しています。
ズームレンズはそれ以外で使ってませんがキットレンズも自分レベルだと全然いいです。
広角レンズ欲しくてSELP1020G買ったら、これ着けっぱなしで運用です。
|
|
|
 |
|
|
234位 |
158位 |
3.89 (14件) |
12007件 |
2019/1/16 |
2019/2/22 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
359g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.7mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約403g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約359g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 0.02秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラ。小型軽量ボディにAPS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。
- リアルタイム瞳AF、被写体を追従し続けるリアルタイムトラッキング、動画撮影時のファストハイブリッドAFなど、AF性能が大幅に向上。
- タッチ操作に対応した180度チルト可動式液晶モニターを採用し、自分撮りやVlogなども可能。Eマウント用レンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5近年のカメラ価格高騰の中でコスパの良い製品
5年前のモデルですが、画質自体は6700と大きく変わるわけではありません。ボディ内手ぶれ補正、バリアングルは魅力的ですが、値段が倍近く異なります。裏面照射センサーになったとのことですが、恐らく大きな違いはなさそう。なのでこのカメラの画質で不満があるならレンズを変えるか他社にするかフルサイズに行くべきなのでしょう。ちなみにパワーズームは薄くてお手軽ですが画質は微妙。手ぶれ補正付き単焦点レンズを購入したら満足できる画質になりました。フラッシュがついているのは何かと便利ですし、6700と比べても薄くて軽い。aps-cの中ではかなりお買い得だと思います。今のところ不満は無しです。
5買って正解
【デザイン】ソニーらしいデザインで良い。
【画質】良い。
【操作性】良い。
【バッテリー】USB給電があるためにバッテリーを買い足す必要がない。
【携帯性】16-50のレンズを付けてなら最小。
【機能性】機能がありすぎるくらいで使いこなせるかが問題なくらい。
【液晶】向きを変えれて便利。
【ホールド感】小さいボディの割にしっくりくる。
【総評】ソニーのレンズに使いたい手頃なものが少ないのを除けばコンパクトな良いカメラです。シグマのレンズで当分行くと思います。
|
|
|
 |
|
|
243位 |
161位 |
4.57 (29件) |
14615件 |
2015/2/26 |
2015/3/ 6 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
556g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、64、80、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x59.7mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約556g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 世界で初めてフルサイズ対応の光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載。AF追随しながら約5コマ/秒の高速連写を実現。
- 35mmフルサイズに対応した、小型軽量標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(SEL2870)」が付属。スナップからポートレート、風景まで、幅広く活躍する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小型ながらのフルサイズ機、デザインが気に入りました。
2020年に入りカメラ購入にあれこれ悩んで来ましたが最終的に初めて使うソニーのα7�Uレンズ付きのこちらの商品に決めました。今までキャノンのフルサイズ機を何台も購入してましたが持ちまわしに大きく重いので軽いフルサイズをと思い機種を選ぶのに迷いましたがたまにはキャノンから浮気してみようと思い評判の良いソニーカメラ購入に至りました。
今月商品がソニーストアより送られて到着したばかりで本格的には撮影してませんが自宅から何枚か試し撮りをしましたがシャッター音がキャノンと違って小さなカメラにしては中々しっかりした音で気に入りました。これから外に出ての撮影が楽しみです。
5いいと思う。
1年前に購入。
初心者で評価出来ず、1年使用。
野鳥撮影でコンデジとα9を購入したため、
比較が可能になった。
風景写真は綺麗で不満なし。
野鳥撮影も止まりものは問題なし。
飛びものは連写機能が足りない。
ブラックアウトする。
逆にα9だと連写中は超画素高解像度ズームが使えないが、
α7�Uではつかえる。
あとはα9だとSSとf値はダイヤル2つなんですぐできるが、
α7�Uだとダイヤル1つなんで切り替えがいってめんどくさい。
|
|
|
 |
|
|
123位 |
169位 |
4.51 (158件) |
13422件 |
2017/10/25 |
2017/11/25 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
572g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。
- 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。
- スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5αシリーズが次々に、魅力的ですが簡単には移る気にはならない
このボディは2021年の暮れに購入。その時すでに、後継機のR�Wが発売されていました。ソニーのα系は価格の観点で即買えるレベルではないので、この機種を引き続き使い込んでいます。
ニコン、オリ〔現行ではOMシス〕の機材も所有し、その時の気分やレンズの焦点距離に合わせて使う機材を決めていますが、このα7Rm�Uを使っている際にはその独特の性能に改めて魅了されてしまいます。
今では、驚くような高精細ではありませんが私自身は画質に魅了されています。そして、この高精細さゆえに、ズームレンズのテレ端が足りないと感じたときには、画像消去ボタンをAPS-Cへの転換ボタンに設定して、即1.5倍のズームとして使っています。
ここにアップした作例は、品川宿にて撮影したもので、帰宅後にそれぞれのカットの画像処理をしていてもニコニコでした。
なお、レンズは Zeiss Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS SEL2470Zです。
5中判レンズ(M645)の専用機として使用しています!
新規購入から早4年が経過しました。当初の2台体制(α7R�V)の内1台はα7R�WAに買い換えました。現在は、中判レンズの専用機(ほぼ)として使用しています。
【画質】
全く不満はありません。低ISOでの解像感はα7R�WAに一歩譲りますが、高感度性能は0.5〜1段優れています。色再現性やダイミックレンジもα7R�WAよりやや良い印象です。
【操作性】
α7R�WAとは細かな差がありますが、基本操作系がほぼ同じなので、カスタムセッティングさえ合わせておけば、交互に使い分けるケースでも通常操作で迷うことはありません。
【バッテリー】
本機購入前に使用していたα7R�U(4〜5枚撮影するとパーセント表示値が下がるのでドキドキしました)との差は歴然で良好です。私の使い方だと丸1日は余裕でもちます。
【携帯性・ホールド感】
良好です。EOS R、Z7、S5と併用していますが、感覚的には一番軽く持ちやすいです。中型のカメラバックにレンズ付きで2台入ります(例えば、α7R�V+α7R�WAです)。
【機能性】
AF性能などはα7R�Uから大きく進化しています。α7R�WAではAF性能はさらに進化しているので、本機はほぼMFレンズ専用(マウントアダプター経由)で使用しています。
【液晶・EVF】
背面液晶はほとんど使用しません。EVFはα7R�WAと比較すると精細感でやや劣りますが、実用十分です。レフ機(スクリーン)と比べれば、格段にMFが容易かつ快適です。
【総評】
最新のソニーのレンズは小型軽量は良いのですが、アウトフォーカスのボケがナーバスなレンズが多い印象です(大三元レンズでもです)。最近は、約20年前に購入したMamiya 645の単焦点レンズを多用しています。
イメージサークルが大きく構成枚数が少ない中判の単焦点レンズは、アウトフォーカスのボケが周辺まで綺麗で、かつナチュラルな描写をします(ボディ内補正なしだからでしょうか?)。もちろん解像性能や色再現性も必要十分です。
|
|
|
 |
|
|
156位 |
174位 |
- (0件) |
23863件 |
2026/10/26 |
2026/8/ 7 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
565g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:610枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約650g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約565g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
|
|
|
 |
|
|
283位 |
193位 |
4.01 (10件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
418g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても扱いやすくてコスパも良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5ベストな買い物
第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。
【デザイン】
かっこいいです。
kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。
【画質】
さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑))
【操作性】
やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。
【バッテリー】
長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。
【携帯性】
悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。
【機能性】
トッピング全部のせって感じです。
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。
【総評】
買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。
(追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。
|
|
|
 |
|
|
311位 |
199位 |
4.53 (94件) |
14328件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
416g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.71倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x94.4x48.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインにも惚れた
【デザイン】
直線と曲線を上手く使った、洗練されたデザインだと思います。
【画質】
ノイズも無く綺麗な画質で気に入っています。
【操作性】
ボタン位置に慣れれば使い勝手も良いと思います。
【バッテリー】
普通だと思います。
【携帯性】
α99も使用していますが、コンパクトで携帯性は格段にいいですね。
【機能性】
100%マニュアル撮影での使用ですが、ピーキング機能も優れて、良いと思います。
【液晶】
見やすくて綺麗です。
【ホールド感】
コンパクトでホールド感も良好です。
【総評】
小型軽量でデザイン的にも飽きの来ないカメラで、手放したくありません。
5フルサイズデビューです
KissX2で一眼デビューし、GM1でやはり一眼スタイルが良い事に気付き、α7でフルサイズにステップアップする事にしなりました
【デザイン】
ぶっちゃけデザインに惚れて選んだ部分はあります笑
直線基調でとてもスマートに見え、
ペンタ部分が大きめで前後に突き出ている為
大きめの標準ズームを付けても見た目のバランスが良いです
レンズのくびれと同じようにペンタ部もオレンジのマウントに向かってくびれており、カメラとしてとてもカッコいいです
【画質】
まだ購入から日が経ってないので細かい所までは何とも言えませんが、自宅のツリーの周りを暗くして、電飾の光で撮った人の顔はキレイに写りました
【操作性】
メニューは慣れてない部分はありますが、タッチ操作したいです
【バッテリー】
大して試していないので無評価です
【携帯性】
大して試していないので無評価です
【機能性】
とても軽いです
買うまで何回もカメラ屋で触っていたのですが、
M2やM3と比べると初代は明らかに軽いです
ただレンズ含めるとフルサイズだけあってコンパクトとは呼べないですね
【液晶】
パッと見とてもキレイです
夏の日差しの中でもよく見えるかまでは分かりません
【ホールド感】
思ったより全然良かったです
グリップ浅いのを心配したんですが、軽さと本体の薄さでからかとても丁度良かったです
Kissはグリップ深めでとても持ちやすかったので、
そう心配していたのですが、本体が薄いからか浅めのグリップ持ちやすいです
【総評】
GM1はとても携帯性が良く持ち出しやすいと思って買ったのですが、撮っても楽しく思えませんでした
どうやら自分は写真を写すよりも、シャッターを切る事が楽しかったのだと思います
α7はシャッターを切る感触がシッカリあり、
レンズを持って構えるとこもしっくりきて、
とても気持ち良く写真を撮ることが出来ました
子ども頃使っていたフィルム一眼レフに大きさや重さが似ているような気がして、カメラとしてベストな重さで大きさのように思いました
|
|
|
 |
|
|
124位 |
199位 |
4.48 (108件) |
8577件 |
2017/4/21 |
2017/5/26 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
588g |
【スペック】画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード
【特長】- 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
- 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
- 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも現役コスパ優良機種
nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。
コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、
ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。
もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。
強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような…
加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど(
逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。
ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。
5普通にいい機種
α7R2と同時併用で使っています。
個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。
使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。
大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。
なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。
SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。
画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。
7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。
|
|
|
 |
|
|
151位 |
210位 |
4.52 (112件) |
15404件 |
2015/6/26 |
2015/8/ 7 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
582g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24.0mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.88万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.7x60.3mm インターフェース:USB2.0、HDMI 重量:約625g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約582g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:357点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 新開発の有効約4240万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを搭載した、プロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- フルサイズ領域での4K動画記録に対応し、フルサイズの表現力そのままに高解像な4K動画を記録できる。
- 大幅に進化した「ファストハイブリッドAF」を搭載。さまざまなシーンや被写体において、高解像度性能を生かした撮影を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも愛用中!これからも!!!
主にマウントアダプターを介してオールドレンズで使うために、3年前に2台入手しました。
このカメラの最も気に入っている点は、明るい被写体を写しても飛んでしまうことがなく、しっかりと階調を再現してくれるところ。
普段は18M、トリミングを想定する場合は42Mという画像サイズも自分にとってはちょうどよく、散歩やポタリングの供として気軽に "普段使い" しています。
(ただしバッテリーは本体のほかに予備として常に2個持参。)
発売してから10年経ちますがまだまだ使い続けます。
5機能性では古さが目立つが、コスパが光る
【デザイン】
α7シリーズは他機種含めて統一されたデザインで、個人的には好みです。
【画質】
フルサイズ4000万画素はAPS-Cの2000万画素の画素ピッチと近いです。思ったより高感度も弱くなく、非常に精細で私としては文句ありません。
【操作性】
旧来のαやRX系と同じような操作性です。他機種を使っている人にはわかりやすいと思います。
【バッテリー】
全然持ちません。予備バッテリーは必須かと。α7Riii以降に乗り換えたくなる理由の一つです。
【携帯性】
高画素フルサイズであることを考えるととてもコンパクトです。
【機能性】
測光モードの少なさ(画面全体平均どころかハイライト重点すらない…)、連写性能が5コマであること、AF性能の低さなどはやや気になりますが、価格とのトレードオフですね。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
小指が余ります。エクステンショングリップを買ったところ、非常に持ちやすくなりました。
【総評】
中古10万弱でこの画質が買えるというのは非常にお買い得と言えると思います。後継のα7Riiiとセンサーは同じで、画質はさほど変わらないことを考えると、十分通用すると思います。
ただ、機能性には大きな違いがあり、後継機種に乗り換えたくなる理由も十分あるので、比較したほうが良いと思います。
|
|
|
 |
|
|
181位 |
236位 |
4.20 (39件) |
1774件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 1 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
418g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
- APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
- リアルタイムトラッキング、リアルタイム瞳AFなどのAIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全体的に平均点かなぁ〜と思うがコスパは良い
【デザイン】
歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。
【画質】
現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には
あまり期待していない。
【操作性】
現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル
が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。
【バッテリー】
これは素晴らしく良く持ちますね。
【携帯性】
軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。
【機能性】
手振れ補正機能があるのはポイントが高い。
【液晶】
バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが
液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。
【ホールド感】
グリップが大きくてとても握りやすい。
【総評】
全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。
5今ならお買い得です。
α6100からの買い替えです。比較はα6100に対して。
中古で100,000円以下で購入です。
撮影のメインは静止画の夜景です。動画は全く撮りません。
【デザイン】
α6100とほぼ変わりません。
このデザインが好きで使っています。
【画質】
α6100とこれも変わらないですね。
定価のコスト差を考えるとα6100やα6400のコスパの高さが光りますね。
【操作性】
α6100と大差ないのですが、カスタムボタンが増えたので、ひとつに手ぶれ補正のon-off切り替えを割り当てました。
便利です。
【バッテリー】
α6100だとギリ1日持たない感じだったので、この心配がなくなりました。
安心して1日使えます。
【携帯性】
普段は、SEL1655GとsmallrigのL字プレートをつけていますが、特に携帯性に困ることはないですね。
軽くはないですが。
【機能性】
これが素晴らしい。
手ぶれ補正が動画で効かないって言われていますが、構造上当然だと思う。
だが、静止画では驚くほど効く。しっかり持っていればSS1/2秒でもブレない。
静止画メインなら、これだけでも買う価値があると思う。
【液晶】
EVFは流石にα6100と比べるとみやすいですね。
液晶そのものは大差ありません。
【ホールド感】
α6100+smallrigケージと比較すると劣る感じ。
L字プレートをつけても微妙に持ちにくいんですよね。
【総評】
みなさんα6400を勧めていますが、今の値段なら、6600を選んだ方がいいと思います。
静止画メインなら全くの別物ですよ。
おすすめだと思います。
|
|
|
 |
|
|
396位 |
245位 |
4.50 (5件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
352g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
- 「Exmor」CMOSセンサーと画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送などに対応。小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5家族のメインカメラ、自分のサブカメラとしては必要十分。
主にα7IIIのサブカメラとして使用しています。
普段子供の大会など、α7IIIで3000枚程度撮影していますが、
試合会場の都合で年に数回2台必要なときがあり、購入しました。
できること、できないことを納得したうえで購入しているので、
特に不満はなく、快適に使用しています。
サブとしてだけではなく、日常の撮影や荷物を軽くしたいときの撮影など、
メインとしても使え、とても気に入っています。
とくにリアルタイムトラッキングは素晴らしく、
メインのα7IIIにはない機能なので、重宝しています。
唯一残念なのはフリッカー減少がないことですね。
SONYのAPS-C機ではどの機種にも無い機能なので、
せめて今後はハイエンドモデルだけでも良いので
APS-C機にも検討してもらいたい部分です。
5なれたらとてもいいカメラになると思います。
海外レビューサイトを参考に赤ちゃん撮影用としてソニーα6100を買いました。
初心者ですので、最初は何も分からなくて、撮影してみたら画質がスマホより少しだけいいので、ちょっとがっかりした感じでした。
いろいろ調整してみましたが、いろいろ分からないことばかりで、最初の撮影よりも画質が悪かったです。
でも、レビューサイトを参考に設定をしておいたら、どんどん画質のスマホとの差が感じるようになりました。
もっとなれたらきっと綺麗で高画質の写真が撮れると期待しています。
動画の質は、レビューによると若干の問題がある高画質となっていますが、今のところこのような問題がなく、スマホより格別にいいので、大満足です。
すべてが自分の未経験の問題なので、今のところ不満点がないんです。
あえていえば、タッチスクリーンがスマホのように操作できないことです。
でも、3、4日使って、慣れるようになったら、素早く操作できて問題ないです。
ある程度撮影コツを得た今は、赤ちゃんがどんなに動いても綺麗に撮影できるようになりました。
付属レンズが評判があまり良くないのにこれだけ綺麗な写真を撮れるので、もっといい画質を撮れるレンズがあるらしいですが、余裕ができたらこれを買おうと思っています。
赤ちゃんや子供の撮影におすすめしたいカメラです。
|
|
|
 |
|
|
447位 |
-位 |
3.28 (3件) |
336件 |
2019/8/29 |
2019/10/25 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
352g |
【スペック】画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x59.4mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約396g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約352g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。
- 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 電動ズーム式の小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」と、光学約3.8倍の望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人気はないが決して悪くないカメラ。
【デザイン】
コンパクトにまとまったデザインでとても良いです。動画ボタンが押しにくいのは難点。
【画質】
付属レンズで撮影していますが、ノイズがかなり気になります。エントリー機なのでしょうがないとは思いますが...。
【操作性】
以前からSONYのカメラを使っていたので問題ないです。
【バッテリー】
壊滅的です。あっという間に切れます。動画を撮ってると一日なんてとてもじゃないですが持ちません。予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
バッテリーを犠牲に...という感じなのでしょう。素晴らしい携帯性です。レンズが小さいのも相まってとても撮影しやすいです。
【機能性】
a6400の下位互換なので多少機能は省かれていますが、特に問題はありません。
【液晶】
あまり綺麗ではないです。
【ホールド感】
ばっちりです。持ちやすいです。
【総評】
22年1月に購入しました。初めての一眼としては充分な性能です。
ただ、これを買うならもう少しお金を貯めてZ50を買った方が幸せになれると思います。
3★4つでもいいんですが、仕上げの詰めの甘さで★3つです
【デザイン】
α6000シリーズのデザインは好きです。
できれば、ホワイトが良かったのですが、グリップがα6000のプラスチックからゴムになったせいか、変な色のグレーになってしまったのが残念です。
あのグリップはちょっとイヤだったので、ブラックにしました。
α6400も持っていますが、一緒に並べるとこっちはツヤツヤして安っぽいです。
プラスチックボディなのは承知の上ですが、もう少し艶を落としてザラッとした感じの塗装にして欲しかったです。
ボディが黒々しているので、ゴムのグリップがグレーっぽく見えるのが気になります(写真参照)。
ちょっと、この辺のこだわりになさは、SONYデザインとしてはなんだかなと思います。
マウント回りはヘアライン入りになり、この点は黒塗装仕上げのα6400より良くなったように思いますα6400もこの仕上げにして欲しかったです。
それとアクセサリーシューの黒塗装もなんか安っぽいので、もっと金属感のある仕上げにして欲しかったです。
と、色々詰めが甘いので★3つです。
【画質】
α6400相当と思います。永らくTLMのあるAマウントを使っていたので、高感度が強くなったのはいいです。
AマウントではISO1600は非常用でしたが、こちらでは常用できます。
キットレンズのSEL55210はα6000で使ったことがありますが、解像感もあり、不満の出ない描写で、最初の望遠レンズとしてはいいレンズだと思います(もう少し寄れるとなおいいですが)。
でも、フィルター径を55mmにして、望遠端がF5.6なら、なおよかったですね。
【操作性】
α6400でもレビューしてますが、志の低い操作性です。
AFエリアを移動させる十字キーと各種設定キーが同居してるのはいかがなものかと思います。
そのせいで、各種設定をする場合は、その都度AFエリアを固定しなければなりません。
付属のSELP1650のパワーズームは操作に対して反応がちょっと遅れる感じで、あまりしっくりきません。それと、電源OFF後、レンズが戻るのが遅いのが気になりました。
【バッテリー】
本機はサブで使っていますが、1日当たり2本は用意しておきたいですね。
でも、予備は互換電池で十分です。高くて持ちの悪い純正電池は買う価値がないと思っています。
自分はOxkersというとこの充電器と充電池のセットを使っています。3本同時に充電できて、充電池も2本付いているので、おすすめです。
【携帯性】
α6000シリーズを使うとAマウントには戻れません。
ただ、α6000比、液晶部が自撮り対応で、少し厚くなったのが残念です。
【機能性】
AFがα6400相当になったのは良いです、というか、そのために購入しました。
水準器がないのは、ちょっと不便ですが、安い分仕方ないですね。
【液晶】
ファインダーはα6400より画素数が減っていますが、視力が弱いせいもあるのか、自分は違いがわかりません。
たぶん、フルハイビジョンとハイビジョンの差くらいかなと思っています。
背面液晶は屋外だと、反射で見にくい場合があります。デジカメでノングレアとかないんですかね?
まぁ、店頭効果も考えて、グレアなんでしょうけど。
それと、EVFと背面液晶はちょっと彩度が高めかと思います。家に帰って、PC
で見ると、それほどでもないなというケースは多いです。
【ホールド感】
α6000のプラスチックのグリップがゴムになったのはいいです。
その分、ホワイトは変なグリップの色になっちゃいましたが…
使っていて、滑りやすいとかは感じません。
α6500のグリップを触ったことがありますが、なんか幅があってダメでした。
自分はこっちの方がしっくりきます。
【総評】
ボディだけ安く欲しくて、ダブルズームキットに手を出してしまいました。
レンズは使わず、売っちゃいました。
α6400のスペックダウン版と考えると、それなりですが、α6000のスペックアップ版と考えた方が幸せになれると思います。
でも、見た目はα6000の方が好きですけどね。
|
|
|
 |
|
|
373位 |
-位 |
4.35 (29件) |
21969件 |
2010/5/11 |
2010/6/ 3 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
229g |
【スペック】 画素数:1460万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.4mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜12800 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現在のソニーがあるのはNEX-5のおかげ!
α7と入れ替わりで手放してしまったけど、このNEX-5は、ソニーの歴史上、ミラーレス1号機であり、素晴らしいデザインでユーザーを魅了した名機中の名機だと思う。
現在も使えるスペック、美しいデザイン、今なおこれを超えるカメラはあるのか・・・?
小生は、NEX-5→NEX-7→α7と購入したが、インパクトはこのNEX-5が一番だった。
さすがソニーだと思ったものです。
5NEXの原点。
中古で手に入れました。18-55mmキットレンズとセットで13000円。
いくら古いモデルとは言え、APS-Cの1眼がコンデジの中古と変わらない値段です。
今更語る事など無いモデルですが、APS-Cサイズのセンサーに14.2Mと無理をしてないので、ナチュラル
な模写が楽しめます。変にエッジが立ったり補正をかけたりしたような絵じゃないですね。
なにより最高なのがデザイン。少し高機能のコンデジより本体はよほど小さく、レンズ全高が本体サイズより
大きいのでカスタム感溢れてます。
この小ささは現行のNEXでは失われているものが多く、EVFなど無し、フラッシュも後付けと割り切った
素晴らしいプロダクツの賜物だと思います。
α57も持ってますが、所有感はNEX-5の方が良いです。
この値段なので・・コレクションとして1台持ってても良いかと。とにかく格好いい。
|
|
|
 |
|
|
279位 |
-位 |
4.72 (32件) |
7148件 |
2011/8/24 |
2011/9/ 9 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
210g |
【スペック】 画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.2mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5LEICA ELMARを取り付けるために購入
α6000も使っていますがNEX-5で十分楽しめますね。LEICAのオールドレンズ、本来フルサイズの方が良いのですが
APS-Cでも十分いい写真が撮れます。4/3で満足していたのですがスナップ100ミリは、ちょっときつい。
NEX-5は、75ミリなのでなんとか我慢できるかな。35ミリレンズも購入して取り付けたりしています。52ミリになるので
問題ないですね。
LEICAオールドレンズとの大きさバランスがとてもいいと感じています。
10倍ズームが威力ありますね。これは、評価大きいですね。
各設定呼び出しは、慣れて仕舞えば問題ないと思います。
マニュアル撮影が目的ですからじっくり構えて撮影を楽しめます。
α6000のレンズを取り付けて起動してみるとワンテンポ遅い感じですね。
LEICA・ELMAR専用カメラとして使うつもりです。
5初心者にも安心です。
友達が持っていたので、教えてもらえるかとこの機種にしました。
デザインも薄くかわいく、でも綺麗な画質で満足しています。
難しいことは分かりませんが、どこに行くにも持っていっています。
|
|
|
 |
|
|
279位 |
-位 |
4.32 (16件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5α5100の予備機として購入。
ソニーのレンズ交換式カメラで、現在販売継続されている機種に、EVFなしのコンパクトな機種はない。今後も該当する製品が出てくる気配はない。「α5100」を所有しているが、壊れた時に代替となる機種が存在しない。
ということで、「α5100」が壊れた時の予備機として、「NEX-5R」を中古で購入。
「α5100」と比べて大きな違いは、有効画素数が少ないことと、内蔵フラッシュがないことぐらい。サイズや重さも大きくは違わない。画素数は1610万画素あれば十分。内蔵フラッシュも基本的に使わないので問題ない。
以下、「α5100」と比較して、操作性で気になった点。
・持ちやすさはあまり変わらないが、グリップとレンズの間の隙間が少なくて指が入りづらい。
・設定メニューがカテゴリー別になっていないのが相当使いづらい。
・モニターがデフォルトでは暗くて屋外では見えづらい。設定で明るくすることで解決。(この点は、α5100も同様。)
・「Fn」ボタンで、主な設定が呼び出せるのは良い。
・「コントロールダイヤル」がある。「コントロールダイヤル」で絞り値を変更できるのは便利。
・「オートフォーカスエリア」を「フレキシブルスポット」にしている時しか、「タッチパネル」でピント位置を合わせられない。しかも、「タッチパネル」の反応が悪い。
・α5100では、単焦点レンズでもズームレバーを使えば「全画素超解像ズーム」ができるが、NEX-5Rにはズームレバーがない。設定で「ソフトキーB」に「ズーム」を割り当てれば、「コントロールホイール」で出来なくはないが使いづらい。
・電池の消耗が早い。
2012年の製品なので、仕方ない部分もある。2012年の製品としては満足できるレベル。
---------------
SIGMA 56mm F1.4 を付けて試し撮りした写真を以下のブログに載せました。
ブログ:「α5100」の予備機として「NEX-5R」を購入。「SIGMA 56mm F1.4」を付けて阪神御影駅周辺で試し撮り。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2021/02/10/130439
5いい買い物をしました。
【デザイン】
デザインについてはコンパクトで持ち運びやすいです。私はシルバーを購入しましたが、レンズを買う段階になるとレンズのデザインが大体黒なので、黒を買えばよかったと思いました。ただ、私はシルバー+黒でも問題ないかと思っています。
【画質】
素晴らしく良いと思います。というか、これ以上きれいでも私にはわかりません(笑
【操作性】
タッチパネルで焦点を合わせることができ、便利です。ほかのダイアルも撮影モードをすぐ選択できます。
【バッテリー】
まぁまぁ。私は予備バッテリーをもう一個購入しましたが、特に必要ないかも。
【携帯性】
ミラーレスの中でも小さくて、幅はあるにせよ、縦×横はスマホより小さく鞄にも入れやすいです。
【機能性】
F値、ISOなどよくわからない用語になれなくても、赤ちゃんモード、人物モード、夜景モードなど、いろいろなモードが設定できれば、どんな場面でも撮影することができます。
Wifiの機能があり、撮った写真をfacebookに掲載したいという希望も達成できました。タッチパネルもひっくり返すことができ、自分撮りも大変便利です。三脚を持っていない私には助かった。
【液晶】
液晶はものすごいきれいなので、撮影した写真の素晴らしさがすぐわかります。
【ホールド感】
小さいですが、よいと思います。
【総評】
一つだけ不満を言えば、キットレンズではマニュアルフォーカスなので、フォーカスが遅いことですかね。オートフォーカスが可能なレンズを購入すれば解決できます。
総評としては大変満足しています。この大きさであらゆることをカバーしています。
私のブログに写真をあげました。SIGMAレンズをつけたバージョンです。よろしければご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/yoyoyoyoh/archives/2043163.html
|
|
|
 |
|
|
392位 |
-位 |
4.58 (95件) |
4887件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5懐古趣味でない、未来を感じる唯一無二のデザイン
【デザイン】★★★★★
極上です。
星5つじゃ足りないです。
【画質】★★★★☆
標準的なAPS-C画質です。
就学前の子供が撮っても綺麗に撮れたときは凄いと思いました。
【操作性】★★★☆☆
メニュー構成に難あり。
【バッテリー】★★★★☆
私の用途では十分。
電池切れを起こしたことは一度もありません。
USB充電もすごく便利。
【携帯性】★★★★★
センサーサイズを考えると驚異的。
4/3のGMと比肩しうる唯一の存在でしょう。
【機能性】★★★★★
このサイズながら、ダイヤル&コントロールホイール完備。
180度のチルト液晶にタッチシャッター。
ホットシュー。
【液晶】★★★☆☆
期待値が高かった分、少し残念でした。
画面タッチのフィーリングもイマイチ。
【ホールド感】★★★★★
サイズを考えると驚異的に持ちやすいです。
【総評】★★★★☆
故障により手放しましたが、子供撮りメインの自分の用途ではベストチョイスだと今でも思っています。
このサイズでAPS-Cセンサー搭載、かつ絞りとSSを物理操作で調整可能という操作系。
普段使いでは液晶撮影したい(ファインダーででは子供が身構えてしまう)が、運動会等の望遠撮影時にはファインダー後付が可能。
動画も本当に綺麗。
そして、何より近未来的な至高のデザイン。
各社が懐古趣味に向かう中、未来のカメラをデザインしているは、ソニーだけだと思います。
残念なのは、Eマウントのレンズ色。
なぜシルバーのレンズを出さない?(35mmf1.8)
シルバーの本体に黒レンズでは、せっかくのデザインが台無しになります。
オリンパスのように、黒とシルバーを併売してくれていたら、今でもこの機種を使い続けていたでしょう。
5現行モデルよりいいのでは。
【デザイン】
デフォルメされた感じで個人的には好み。
【画質】
APSC機で、標準ほど。レンズ画質的には普通なので、明るい単焦点が欲しい。
【操作性】
使いやすいです。アートフィルターや、ホワイトバランスなど、非常に使いやすい。
タッチパネルはほとんど使っていない気がします。
マニュアル撮影をしたい人には、ダイヤルが少ないため不向きかも。
【バッテリー】
十分。マイクロUSBでの充電で、スマホやタブレット用のモバイルバッテリーからも充電できるので、旅行先などでバッテリー切れを起こしても安心。ただし、充電中は操作が一切出来ないので注意してください。
【携帯性】
APSC市場ではピカイチ。重量も軽く良い。
パンケーキレンズを用意すれば、大きめのコンデジより少し大きいくらいのサイズ感に。
【機能性】
オートフォーカスやもファストハイブリッドの恩恵で早いです。
オート撮影も良いです。
【液晶】
他社と比較して綺麗です。ソニーはテレビなども作っているのでその恩恵?
【ホールド感】
グリップがしっかりしていてよいです。
【総評】
満足しています。青の発色が非常に綺麗だと感じていますが、黒と赤など濃い色は、少し苦手なのかな?と感じることがあります。
現行のα5100よりシャッター音や連射速度が早いです。
シャッター機構は、現行でいうとα6000と同じ系統なのではないだろうか。
音が同じです。α5100以下モデルはもっと、軽い音がします。
|
|
|
 |
|
|
308位 |
-位 |
4.59 (5件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きさと機能性が最高
NEX初期の軽さと、Wi-Fiなどの機能性が高次元でバランスしている機種だと思います。
旅行のサブカメラとして、明るい単焦点や超広角、望遠などをつけっぱなしにして持ち運んでいます。
さすがに古さはありますが、今でも現役で使えます。他のNEXコレクションとローテーションして使える限り使っていきたいです。
5ミニマルで先進的なボディデザインが秀逸です。
ボディデザインに惹かれて、今さらながらに手に入れてみました。
もう既に10年近く前に発売されたカメラですが、最小限のダイヤルとボタンを残して極限まで削ぎ落としたようなこのミニマルなデザインは、今だに先進的で秀逸だと思います。
撮影するときほとんど使用することがないモードダイヤルなどという物が無いのも、私としては大変好ましいです。
ライカのTシリーズも非常にミニマルで洗練されたデザインでしたが、それよりも数年も前にこのデザインで発売されていたこのカメラはこのデザイン面で画期的だったと思います。
最新のα6000シリーズやα7シリーズは性能や機能こそ飛躍的に進化していますが、ボディデザインに限って言えば余計なボタンやダイヤルが増えてしまっており、良く言えば昔ながらのカメラらしいデザインになったと言えるものの、悪く言えば古臭い方向に退化してしまったとも言えるのではないでしょうか。
レンズのデザインも同様で、NEXシリーズの頃に発売されたレンズはやはりミニマルですっきりとした外観でこのボディに良くマッチしていたと思いますが、最近発売されるレンズはどれもゴテゴテしたデザインで、すっきりとした美しい外観が失われてきたように感じます。
逆に言えば、保守的なデザインでないと市場には受け入れられなかったということなのでしょう。
屋外での見やすさ向上のために中古のEVFを購入して取り付けました。
EVFがボディからかなり出っ張るのはデザイン的にもコンパクトさの面でもデメリットですが、光軸上にファインダーがあるのでむしろα6300よりも使いやすいです。
EVFもかなり古いものではありますが、α6300が0.39型の有機ELパネルなのに対してこの外付けEVFは0.5型のパネルを使用しているので、スペック面ではむしろ優っているようです。
EVFの見やすさについてもα6300のEVFに比べてあまり遜色ない感じで、α6300のEVFが実際よりも色合いがかなり明るく見えてしまうのに対して、この外付けEVFは実子の見た目により近い色合いに見えるのでこちらの方が好ましいです。
イメージセンサーが1600万画素と最新のカメラに比べるとだいぶ見劣りしますが、「等倍拡大して細かく画質をチェックする」というようなことをしない限り、私的には今でも十分ではないかと感じられました。
ライカのTL2には無かった電子水準器もこの機種には内蔵されていますし、ボディ内手ぶれ補正は無いものの、手ぶれ補正付きレンズを使えば撮影する上で特に不都合は感じません。
今の技術で、もう一度このようなミニマルで先進的なデザインのコンセプトのカメラを出して欲しいものです。
|
|
|
 |
|
|
460位 |
-位 |
4.31 (8件) |
1414件 |
2013/8/27 |
2013/9/13 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
218g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:110.8x58.8x38.9mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての一眼レフカメラです。
【デザイン】シルバーで統一感があって結構好きです。
【画質】初心者には十二分に綺麗です。
標準では単焦点レンズがありませんが、十分にボケ感を楽しめます。
【操作性】【機能性】家族写真が中心ですが、絞りモード・スピードモード・マニュアル
以上で思った通りの写真が撮れます。
【バッテリー】ばしばし撮っても、3日程度は優に持つと思います。
充電が携帯とおなじUSBなのがありがたい。
【液晶】必要十分だと思います。
【ホールド感】しっくりきます。
【総評】新古品(店頭品)でしたが、4万弱で購入しました。
望遠レンズまでついてますから、コスパ感が半端ないと思ってます。
初心者で、ボケ感を楽しみたい+@程度の利用なら、十分すぎます。
良い買い物をしました。
5かなり満足です!
一眼レフに憧れ続けてきた割に、大きなカメラを持って歩くのは煩わしいなと思う中途半端な奴に一歩進ませたカメラです。専門知識は殆どないので語れませんが
デジカメのチカラ不足を一気に解消してくれました。さらにカメラにこだわって行きたいと思います。そんな方にはオススメです!
|
|
|
 |
|
|
244位 |
-位 |
4.32 (27件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
287g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホも進歩しましたがNEX-6の画質は綺麗です。
【デザイン】
明るい場所でのファインダーが便利です。
【画質】
小さくてもイメージセンサーがAPS-Cサイズなので画質も綺麗です。
【操作性】
ソニーに慣れているので問題ありません。
【バッテリー】
旅行なら予備が1個ある方が便利で安心です。
【携帯性】
小さくて、軽いので楽々です。
【機能性】
ソニーEマウントレンズは他社からも沢山、発売されているので色々と楽しめます。
【液晶】
明るくて、奇麗です。
【ホールド感】
小さくて、軽いので、いつでも持ち出せます。
【総評】
ソニーのビデオ、APS−Cサイズセンサー、NEX-VG20とEマウントレンズが互換性があり
2つの機種で使えて便利です。特にカールツァイスの単焦点レンズ24mm、F1.8 は明るくて、写りも別物で素晴らしい描写力です。
週5日間のテニスの遊びの試合を写して、その日の内に、自宅の室内用、自転車を60分漕ぎながら足腰の強化と今日の試合の反省や相手の弱点を研究しています。
5最高のMF機
MF使用なら現代でもオススメ。
【良い点】
・安い。(中古相場27000-)
・Eマウントレンズが使える
・デザインが良い(現行のα6000番代よりもカッコいいです。またデザインが古臭くない。)
・互換バッテリーがまだ入手可
・高解像度なEVF
・十分な解像度(1600万画素相当)
・二段ダイアル(モードはM以外ほぼ使わないので誤作動が起きにくくて良い。)
・写真をスマホにワイヤレス転送可能
【悪い点】
・AFだと時代遅れ
・モニターが実用レベル(モニターで見るより実際の写真はきれいに撮れていることが多い)
【総合評価】
EVFが良いのでMF使用なら必要十分な性能。 SONY製の電子接点付きのE→A変換のマウントアダプタを使えばAマウントの安いレンズが使える。
私はMFしか興味ないので現行機を買う気にならない。
デザインも現行機よりカッコいいし。
MFで始める覚悟さえあればレンズを含めて5−6万程度で楽しいカメラライフをスタートすることができる。
|
|
|
 |
|
|
460位 |
-位 |
4.50 (75件) |
5057件 |
2012/10/30 |
2012/11/16 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
287g |
【スペック】画素数:1670万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無骨でかっこいい黒NEX
発売当初から使っています。当時はNEX-7の廉価版というイメージでしたが、暗所に強いイメージセンサーや、CameraAppsに対応した初期のモデルだったり、NEX-7譲りの黒の無骨なデザインも相まってとてもお気に入りでした。今でもよく持ち出します。
画質も機能性は今でも必要十分で、操作性はちょっと古さを感じるようになりましたが、まだまだ現役として使えます。レンズもキットレンズの小型優先か、24mmや50mm等単焦点の画質優先かで選べるのもいいですね。
5オールドレンズ用に購入しました。
ミラーレスはマイクロフォーサーズでしたが最近オールドレンズにハマっていてAPS-Cサイズも試したくてAmazonで中古をポチりました。
ボディだけで16,734円送料込とありましたが届いたらE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS が付いていてバッテリーも3つ入ってました。しかも無傷。嬉しくて使いまくってますが肝心の写りも上々です。
マニュアルアシストのボタン位置が微妙ですが満足です。
ISOオートの上限設定ができないのはいただけないですね。
腕はともかく画質の参考になればと画像のせます。使用レンズはBeschoiマウントアダプター+OM S ZUIKO MC AUTO-ZOOM 35〜70mm F4。ヤフオクで1,600円でした(笑)
|
|
|
 |
|
|
247位 |
-位 |
4.62 (67件) |
11959件 |
2011/8/24 |
2012/1/27 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
291g |
【スペック】 画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.09倍 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:350枚、液晶モニタ使用時:430枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:119.9x66.9x42.6mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5傑作機かも? 使ってみて
SONY α NEX-7 ( レンズキット購入 レビューボディにて )傑作機かも? 使ってみて
○ サイズ : 119.9x 66.9x 42.6mm 350g
2024年5月NEX7とα7c
共にレンズキット 購入
5年前 コンデジ FUJI XF10購入以来の
APS-C機です。
○ ボディとレンズ本体に
4層ガラスコート施工
ダイヤル部は6層コート
● 良い点 : カメラ :
1. NEX7でNIKON Ai-s MFレンズが使える!
NEX7は接点の有無関係なく 何方も使える! 接点無しが使い勝手よい!
Ai-s 20mm,28mm,55mmMicro,
105mmF2.5 で確認しました。
オールドレンズですが写りはシャープ
ボディとのバランス良く 使えます。
α7Cは、接点無しアダプタのみ使用可
2. デザインに無駄無く 愛着わきます。金属筐体 造り良い好感持てるモデルです。
3. SDカードは バッテリーハウジング内に格納 カードの出し入れは楽
カードスロットル蓋が無いのはgood
● 欠点 :
1. メニュー画面 私には凄く使い難い アクセスが面倒 慣れれば?
2. ファインダー オマケ程度、液晶の解像度は許容範囲
3. miniUSB 給電使用できない
設定、レンズとの癖把握に時間要するのでダミー電池カプラー購入
4. Mac OS 10.13.6 にてアップデートできない それ以前のバージョン?
Win11 Pro でアップデートできました Ver 1.03 / レンズ 0.2
5. 電池容量 1080mAh 実感として減るの早い 低温使用では予備必需でしょう?
6. タッチフォーカス未対応 欲しい機能です!
7. α7Cでは普通に合焦するのに 一部のフルフレーム・レンズでAF遅い 相性か?
● 試用レンズ :
○ α NEX-7では、以下4本の単焦点中華レンズと
他メーカー 単焦点2本+ズーム3本使用してみます。
○ Viltrox 20mm F2.8 FE / 換算30mm 70 × 70mm 157g 52φ 最低撮影距離 0.19m
コンパクト、合焦遅い、写り甘い MF未対応、最悪! 逆光強い F5.6-8が使用範囲
○ ZEISS Batis 2/25 E-mount
/ 換算37.5mm 81 × 92mm 335g
最低撮影距離 0.2m 無限遠もAF合焦素早い 開放-F4 で使用 階調豊かな描写
虜になります!
キャップ67φ SONY純正に変更
○ Yongenuo YN35mm F2S / 換算52.5mm
67 × 72mm 280g 52φ 最低撮影距離 0.36m
コスパ良、AF良好、F4から使用範囲、 古いデザイン 白印字ダサイ!
○ Yongnuo YN50mm F1.8S / 換算75mm
68 × 85mm 395g 58φ 最低撮影距離 0.45m
F2.8から使用範囲、ボケは醜い、この機ではAF一番遅い 迷う!
○ SIGMA 70mm F2.8 DG MACRO Art
for SONY / 換算105mm 70.8 x 105.8mm 515g 49φ 最低撮影距離 0.26m
フローティングフォーカス AF遅い 状況でMFが無難!
開放から玉ボケは綺麗 !
○ Yongnuo YN85mm F1.8S / 換算127.5mm
67 × 87 385g 58φ 最低撮影距離 0.8m
写り良い! この機ではAF遅い
● ズームレンズ
○ Tokina atx-m 11-18mm F2.8 E
フルフレーム換算 16.5-27mm
74.4 × 74.1mm 335g 67φ 最短撮影距離0.19/0.3m
F2.8としては軽量コンパクト 此れが全て!
写りは甘い、AF速度は普通
接写時フォーカス合わない MFが無難!
○ Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS バランス合いませんが爆速
NEX7でAF速度がα7Cと変わらないレンズ 良いレンズ!
○ E18-55mm F3.5-5.6 OSS SEL1855 キットレンズ
フルフレーム換算 27-82.5mm
62×60mm 194g 49φ 最短撮影距離0.25m アウトズーム
AFは早い、OSSも効く、普通に写る。樹脂筐体軽くコンパクト 頑張って作ったレンズと思います。
● レンズの試用 画像あり ISO100 . 開放 . 露出補正+-0 被写体距離 0.5 - 1.1m
ニゲラにピント AFのみ調整無し . Ai-SはMF
○ NIKON Ai-S レンズ 4本
○ ズーム3本 内APS-C 2本
○ 単焦点 Eマウント フルフレーム 5本
● 併せて備品購入
○ BATMAX 互換バッテリー2000mAh(純正1080mAh)2pic + USBデュアル充電器 Ali 2.558
純正重量52.9g 、此方44g
使用はできる、純正より減り早い、100%充電には4回 差し直し
○ NP-FW50ダミー USB
長時間の設定とカメラの癖を掴む為
○ Gooing 2枚入 α NEX-7用 0.25mm 旭ガラス液晶保護フィルム
○ アンカーリンクス 4pic
○ 編み込みハンドストラップ 赤黒 Titanリングに変更
○ α6000用 革ハーフケース 底部アルミ板切断 外革切ってサイズ調整
グリップ部 3mm厚2枚のコードバーンで 内側補正 NEX7グリップに合わせる 前方と右サイド1枚入れて調整
○ MINOLTA ストロボ
3600HS(D) TTLオート対応
5SONYの精神を具現化したかのようだ。
|SONY NEX-7 の良いところ
・機能美が詰まったミニマルデザイン。
-このデザインに惚れて購入しました。
・新インターフェイスTri-Dial Naviを搭載。
- 3つのダイヤルで素早く露出決定できるという機能美。
・235万ドット有機ELファインダーを搭載。
-液晶画面だけではなく、ファインダーで撮影できる。
|SONY NEX-7 を使ってみて
最初に買ったのは、ソニー初のミラーレスカメラ NEX-5。
マニュアル操作がしずらかったため、買い替えました。
NEX-7ではダイアルが3つも付いているので、スピーディに露出を変更することができます。
「マニュアルで露出を操作したい」という人におすすめのカメラです。
ブログでは撮影サンプル付きでレビューしています。
http://yukiphoto2014.blogspot.com/2012/01/sonynex-7.html?m=1
|
|
|
 |
|
|
320位 |
-位 |
4.47 (19件) |
923件 |
2014/1/22 |
2014/2/ 7 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
210g |
【スペック】画素数:2040万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜16000 記録フォーマット:JPEG/RAW 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:10/2秒/自分撮り3秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古購入
子供用入門機として購入
古いが、2000万画素もある
レンズさえ購入してしまえば、撮影方法、場所、編集によっては、
最新スマートフォンやプロが使う一眼と比べ、
それりゃー見劣りはします
が、全然いけます
2〜3万円でレンズ付きです。しかも16mm
5良かったです!
価格の割にはとても機能がいいと思います。この機能でこの軽さがいいですね!
|
|
|
 |
|
|
220位 |
-位 |
4.19 (11件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今頃このサイズ感の良さに気づくなんて。
【デザイン】
ソニーのAPS-C機を一通り見て一番好きなデザイン。
高さをマウント径よりも小さなボディサイズにしたデザインは秀逸。
ボディのシボ加工やグリップの革のような高級感を感じさせる作りもお気に入りです。
【画質】
とても良好です。
レンズを選べば不満は出ないと思います。
【操作性】
ダイヤルやボタン類がほとんどない割には意外と使いやすいです。
ダイヤルは複数あった方がいいに決まってると思っていたので
上手に作られていて思ったほど悪くないです。
【バッテリー】
静止画だけなら意外と持ちます。
持ちの悪いバッテリーで有名なFW50ですが、
この機種はファインダーが無い分消費しにくいんでしょうね。
【携帯性】
レンズがなければ胸ポケットにも入りそうなくらいコンパクト。
この部分を目当てに購入しました。
【機能性】
ファインダーが無いので好き嫌いが二分すると思います。
液晶にタッチでピントが合ってそのままシャッター切れるのが
この機種の使い方の一つとして便利で良いですね。
【液晶】
価格帯を考えると結構頑張ってると思います。
【ホールド感】
コンパクトな機種なのでホールドするというよりも
つまむ感じになります。
小さいので人差し指と中指の2本しかカメラに引っかかりません。
【総評】
ボディが小さく物理的に材料費が抑えられたのも低価格の販売価格に繋がったのかな。
今このカメラと同じサイズのものを作ってと言ったら
最新の部品を使ったりして軽く10万円超えちゃいそうですね。
12年以上前の機種ですが豊富なEマウントレンズを付け替える楽しさがあります。
動画を撮るならZV-E10。Eマウントで最小スチル機を求めるならこの機種ありです。
5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
現在、ZV-E10も所有してますが、デザイン的にはα5100の方がまとまってて良いです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
ZV-E10と等倍写真の比較をしてみましたが、明るい場面の場合の解像感などほとんど変わらない気がします。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
ただし、キットレンズは絞って使う必要があるので暗所には不向きですが…
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
参考に実際に撮影して等倍表示した写真をZV-E10とα5100で比較した画像を添付します。
※基本的に開放F値で撮っています。
|
|
|
 |
|
|
351位 |
-位 |
4.45 (29件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載し、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・画質の良さ
【デザイン】
コンデジ並みの必要最低限のボタン類とサイズ感で、すっきりとしています。
NEX-5Tと比較しても、底面の凸凹がなくなりフラッシュ内蔵となったことでシンプルになっています。
外付けフラッシュ用の取付ホットシューが欲しかったです。
【画質】
α6000と同じセンサーでとても綺麗です。
NEX-5Tと比較してもクッキリとした描写で暗所の耐性もよいです。
ISO感度の上限・下限を設定できるようになったのが嬉しいです。
【操作性】
NEX-5Tよりも更にボタン類が減ったため、操作性は慣れが必要です。
ファンクションぐらいは欲しかったですが、慣れれば意外と使えます。
キー割り当てが重要ですが、絞りやシャッター速度の設定も意外と簡単でした。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはイマイチです。
モバイルバッテリーを外付けできるダミーバッテリーを使っています。
【携帯性】
携帯性は抜群で、SEL18135のレンズの方が大きく感じるぐらいです。
本当は、キットレンズのSELP1850専用にした方が良さそうです。
【機能性】
アプリ追加が出来ますが、いつの間にか有料アプリの販売は終了していました。
基本的にP・A・S・Mモードしか使わないので、オートの機能は不明です。
【液晶】
標準的な液晶画質です。
最近は、もっと画質がいいですがこれで十分です。
【ホールド感】
もう少しグリップが欲しいです。
【総評】
基本的にキットレンズのSELP1850専用に使うのが良いかもしれません。
今はSEL18135を常用しているのですが、内蔵フラッシュだとレンズの影がクッキリ写ります。
しかし外付けストロボが使えないので、レンズに取り付けるディフューザーが必要です。
ストロボ以外は、軽量コンパクト・意外と使える最小限の操作類・上位α6000と同程度の画質・動画のファストハイブリッドAFなどなど、このサイズに詰め込んだ事を考えると普段の持ち歩きに重宝しています。
あとNEX-5Tで気になっていた底面の凸凹がなくなり、三脚のクイックシューが取付易くなりました。
56年前の機種ですが、古さを感じさせません。
α6000や、NEX-7よりも、APS-Cで2400万画素の小型軽量の機種を購入したかったのですが、このα5100はファインダーが装備していないので、購入を躊躇っていました。しかし、ソニーストアでの販売が終了していて、案外早く市場から消え去るかもしれないと考え、パワーズームレンズキット [ホワイト]を購入しました。
最大の懸念のファインダーの代役として「液晶画面確認用ルーペ」を用意したので、晴天下の背面液晶画面の視認性も増しました。
【デザイン】 ホワイトが可愛らしく、家族にも好評です。
【画質】 α6000、NEX-7などと同様、「色空間」にAdobeRGBがあり、その気になれば深みのある画像が得られ、安心です。
【操作性】 メニュー操作は簡単でした。ただ、アプリケーション購入は、パソコンのOSが最新版なので、α5100では対応していませんでした。
【バッテリー】 消耗度合いは激しくないですが、予備バッテリーがあれば安心。
【携帯性】 小型軽量で問題はありません。欲を申せば、もう一層の小型化を。
【機能性】 α6000、NEX-7などではマニュアルモードで撮影しますが、本機では、より簡単な操作性を求め、Pモード(場合により、SかA)で撮るようにしています。
シャッター音は良くないが、AFはまずまず早い。事前に分かっていたが、静止画の「横縦比」に「1:1」が欲しいです。
【液晶】 事前に分かっていたが、晴天下では視認性が良くない。他社製造の「液晶画面確認用ルーペ」が役立っています。
【ホールド感】 別売りのカメラケースを装着。ホールド感は改善しました。
【総評】 6年前の機種ですが、古さを感じさせません。キットレンズの16-50mmズームもなかなか良いです。購入して良かったです。
★ 再レビュー事項:キット商品には、カメラのボディキャップと、レンズのリヤキャップが同梱されていないので、複数のレンズをご使用の方は、あらかじめ、購入なさるのが良さそうです。
|
|
|
 |
|
|
475位 |
-位 |
4.54 (18件) |
2892件 |
2014/8/19 |
2014/9/ 5 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
224g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:109.6x62.8x35.7mm インターフェース:USB、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 179点像面位相差AFとコントラストAFを併用した「ファストハイブリッドAF」を搭載、0.07秒の高速AFを実現したミラーレス一眼カメラのエントリーモデル。
- 約2430万画素「Exmor CMOSイメージセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載。高画質と広い感度域を実現している。
- 小型標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS(SELP1650)」と望遠ズームレンズ「E 55-210mm F4.5-6.3 OSS(SEL55210)」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5片手撮影可能な高性能機種(いまだに現役)
とにかく携帯性が良いです。
ずいぶんと古い機種になってしまいましたが、
2018年あたりに購入しましたが、いまだに一番持ち出してます。
ちょっとしたバッグに、標準ズームと望遠ズームレンズ入れても、そこまで重くない。ましてや標準ズームなら、本当に手軽です。
欠点は、ファインダーが無い事ですが、それはあまりこだわりなく操作出来ます。
ファインダー欲しくて、a6000も購入しましたが、手放して、a5100を残しました。
オートフォーカスも早いです。
液晶は晴天時、ちょっと厳しいですが、明るさ最大にすれば、まぁ大丈夫です。
あとは、プレミアムアート任せで、明るさや色合い、その辺りを画面で調整すれば、まだまだ使えます。
初心者だけでなく、おすすめします。
カメラ構えて撮ってます!という威圧感もないです。片手で撮影しても手ぶれません。
チルトでなく、180度回転液晶も割と使えます。
スマホにも、アプリ使って簡単に転送出来るのも便利です。
YouTubeのベトナムのCM
https://youtu.be/pAPLHb6532w?si=Lp6OdiNNSSUEX2nt
5いつでも気軽にさっと出せる
【デザイン】
シンプル・イズ・ベストです。
【画質】
レンズにもよりますが、ズームレンズは本当に優秀です。
【操作性】
誰にでもわかるプレミアムオートを使えばなんとかなります。
【バッテリー】
今までバッテリーで困った事はない。
【携帯性】
これにつきます。
このカメラはスマートフォンよりもいい写真を気軽に素早く今すぐ撮影したい。
お子さん連れの方には特におすすめ
【総評】
風景をメインにつかってますが、レンズさえ変えれば可能性は十二分。
カメラが楽しくなる。
|
|
|
 |
|
|
161位 |
-位 |
4.52 (96件) |
19076件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
285g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズ素子を採用するαシリーズとしては最上位モデルとなる、Eマウント採用ミラーレス一眼カメラの中級機。
- 新開発の「Exmor APS HD CMOSセンサー」や「ギャップレスオンチップレンズ構造」により、「NEX-7」と比べて感度特性が約20%向上した。
- 多点179点全面位相差AFセンサーが画面全域をカバーすることで、0.06秒の高速AFやAF追随11コマ/秒の高速連写を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ホワイトボディがいい!
α7IIIのサブ機として、ホワイトボディを所有しています。
小さくて軽いのにセンサーはAPSC!
素晴らしい!
撮った画は、Eマウントらしく薄い色でちょっと不満。
そして、寒色寄りです。
サブ機に最適、これからも愛用します。
5これでいい
raw現像するならこれで十二分。
ISO4ケタは使いたくない。ノイジーです。
ただ現像ソフトのノイズ処理でクリアできます。
あと、α6700とか最新機は重い。あれ使うなら、α7cシリーズ(フルサイズ)に行くべき。
apscとしてボディの軽量性を売りにできるのはα6000シリーズでもこの初号機のみ。
写りは正直レンズに依存するのでレンズだけいいの買えばいい。ボディの悪い点は現像ソフトでどうにでもなる。レンズ性能だけはどうにもならないが。
AFもレンズ次第で普通に速いし正確だ。
体力的にも軽いほうが有利。
使ったほうがいいですよ。α6000。
|
|
|
 |
|
|
355位 |
-位 |
4.44 (88件) |
19076件 |
2014/2/13 |
2014/3/14 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
285g |
【スペック】画素数:2470万画素(総画素)、2430万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x45.1mm インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約344g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約285g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、60p 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 可動式モニタ:チルト可動式液晶 バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:179点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2430万画素「Exmor APS HD CMOSセンサー」や画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載した、ミラーレス一眼カメラの中級モデル。
- 画面のほぼ全域をカバーする179点の「全面位相差AFセンサー」を搭載。「BIONZ X」と組み合わせることで、0.06秒の高速AFを実現する。
- 標準ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパがとにかくいい。
サブが欲しくて購入。メインでも6400なので、バッテリーやアクセも共通。形も元々好き。操作性や持った感じも違和感なし。なので、色くらいはと、ホワイトにしてみました。白って?と思いましたが、ちゃちではありません。そしてまず、軽い。外でレンズ付け替えが面倒で、RX100M3をいつも持ってましたが、やはり被写体に限度あります。6000あれば、迷ったレンズを両方持って行けるメリットが(・∀・)。そして、この機種の魅力は、安さ!レンズより安い!?十分、気に入ってます!
5初心者にもおすすめです。
7年以上前に購入し、サブ機としてずっと使っています。
用途は旅行やカフェでの撮影が主です。
毎年のように新しい製品が発売されていますが、
ここ10年ぐらいはそれほど劇的な進化はないのではないかと思います。
バッテリー性能やオートフォーカス性能などは最新機種には及びませんが
まだまだ旅行など、スマホよりも綺麗な写真を撮りたい人には
おすすめできる一台だと思います。
中古で買われるのも良いと思います。
カメラ沼に入りたい人にはとてもおすすめです。笑
|