5軸手ブレ補正のミラーレス一眼 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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5軸手ブレ補正
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レンズマウント 撮像素子種類  付属レンズ 重量
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お気に入り登録409α9 II ILCE-9M2 ボディのスペックをもっと見る
α9 II ILCE-9M2 ボディ 179位 4.25
(24件)
1208件 2019/10/ 4  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 593g
【スペック】
画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:500枚、液晶モニタ使用時:690枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約678g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約593g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 高速通信性能を備え、スポーツや報道のプロの撮影とワークフローをサポートするフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 有効約2420万画素のメモリー内蔵35mmフルサイズ積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と、画像処理エンジン「BIONZ X」を採用。
  • 無音・無振動の電子シャッターによる高速20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能で、リモート撮影やデータ納品時の高速データ転送を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5めちゃ速い!!

α7Cからの買い替えましたのでα7Cとの比較になりがちです。自分の撮影目的(走り回るワンコ)を撮るためにコレに買い替えました。 結論:最高でした! 【デザイン】 コンパクトでSONYαらしいデザインです。四角ボディよりこっちのがカメラっぽくて自分は好きなようです。 【画質】 文句なしです。α7Cより画像処理は少しだけ古い世代のはずなのに、全っっったく古さは感じませんでした。画質は求めてなかったのですが、めちゃくちゃ良いです。 以前はホワイトバランスが迷う?感じでフラフラした写真がたくさんあったのですが、安定しています。計算速度なんでしょうかね?? 【操作性】 これもとても良いです。α7Cと比較してしまい酷なのですが、コンパクト故に、ボタンもダイヤルも少なくて撮影シーンに合わせて設定を変えたくても出来ず、チャンスを逃すことがよくあったのですが、α9Aにしてからはとても使いやすくなりました。SS、絞り、ISOをダイヤルで、WB変更、AFゾーン変更などはボタンに、と、シーンに合わせて変更がすばやく出来るようになりました。 【バッテリー】 α7Cと特に変わりないです。足りなくなることはないです。(そんなにヘビーに使ってないですが) メニューいじってると減りが早いのはSONY共通ですね。 【携帯性】 前に使ってたNikonレフ機に比べたらずっとコンパクトで小さいです。 ただ、α7Cにぴったりのカメラバッグには、軍艦部がちよっと邪魔になりましたw 【機能性】 電子シャッターがスゴイです。連写性能がまぢヤバいです。バッファもたっぷりありますし、バシバシ撮りまくりです。(メカシャッターは、花火などBLUB撮影の時しか使ってません) しかもAF追随性能がハンパないです。 走ってるワンコも、突然出会ったワンコも、突然羽ばたく鳥も、なんでもビシッと切り取れます。 ただ連写するだけで、いままで苦労していた写真があれよあれよと撮りまくりです。 家に帰ってからの選定が大変になりました。あれもこれもいー写真やー!っと、なります。(完全に自己満の世界ですスイマセン) 良い写真が多すぎてまぢで大変になりますw 【液晶】 モニターは十分キレイです。 ファインダーがブラックアウトしないのは感動です。走っているワンコ達を、いつまでも追いかけて撮れます。もう普通のセンサーには戻れない、とよくおっしゃってる方の意味がわかりました。 【ホールド感】 α7Cで、70-200GM2を使ってても問題なかったですが、さらに良いですね。大きめのレンズにも安定感があります。 【総評】 いやーこれはまぢで最強ではないかと思います。最初から買えばよかったのかもしれませんが、いきなりα9系に手を出す勇気はありませんでした。 普通のセンサーのカメラを使ってから、積層センサーのカメラ(α9やα1など)を使ったので感動はひとしおでした。 ただ、ワンコが元気に走り回るのは若いうちだけなので、もしかわいいワンコを今のうちにいっぱい撮ってあげたいなら、α9系はおすすめです。 自分のような素人でも、かけがえのないワンコの一瞬を残しておけるのは、このカメラのおかげだと思ってます。(感謝)

5中級者にも性能が高いカメラが、使いやすく満足度高い。

高感度で機動性の優れたカメラ、好むところ今のところこれしか見たらない。

お気に入り登録77X2D 100C ボディのスペックをもっと見る
X2D 100C ボディ 179位 4.73
(3件)
0件 2022/9/12  ハッセルブラッドXマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 790g
【スペック】
画素数:1億200万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS ファインダー倍率:1倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/4000秒 液晶モニター:3.6型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ 幅x高さx奥行き:148.5x106x74.5mm インターフェース:USB3.1 Type-C 重量:約790g(本体のみ) 音声録音:内蔵マイク 記録メディア:CFexpressカードTypeB、内蔵SSD 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル: RAW:16bit USB充電: AFセンサー測距点:最大294点の位相差検出AF(PDAF)ゾーン Wi-Fi: カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 1億画素CMOSセンサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレス中判カメラ。画質、フォーカシング、手ブレ補正、レスポンス、ストレージ容量が進化。
  • 15ストップのダイナミックレンジにより、肉眼で見るようなハイライト部からシャドウ部までの繊細なディテールを忠実にとらえる。
  • 5軸で最大7段補正のボディ内手ブレ補正(IBIS)を搭載し、手持ちで撮影する際も手ブレのないショットを実現。ストレージには1TB SSDを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5ハッセルブラッド最高です、本当。

大は小を兼ねる、が まさにあてはまるような、 とにかく素晴らしいカメラです。 なんといっても撮って出しから 凄まじい世界が広がります。 初めて見た時、衝撃的で、 今も尚、撮る度その衝撃は続いています。 スタジオ撮影等で本格的な作品作りが してみたいと向上心を駆り立てる、 そんなカメラです。 バッテリーは減りが早いので、 4本常備し撮影しています。 ボディもレンズも非常に美しく、 故障も全くありません。 じっくりと設定して、 ゆっくりと1枚1枚を撮っていきたい。 長くなりましたが、つまり、 ハッセルブラッド最高です、本当。

535mmフォーマットカメラと次元の異なるカメラ

【デザイン】6X6フォーマットカメラにグリップが付いたようなデザイン。正面のHASSELBLADのロゴ。かっこいいデザインです。 【画質】1億画素の画質はもう言うことはありません。15ストップダイナミックレンズと16ビット色深度は、色調、階調とも豊かなアウトプットが得られます。デジタル臭さが消えて、自然な感じに写るのが不思議。 平行して使っているソニーα7RVの6000万画素もすごいですが、ラージフォーマットの1億画素は余裕のある光の扱いができます。 【操作性】ソニーαに比べるとメニューの操作のカスタマイズが少ないし、ホタン・ダイヤルも少ないので、使いにくそうに思いましたが、慣れるとこれで十分かなという感じ。逆に、知りたいこと、操作したいことがすぐにできるメニュー構成、ボタン配置だと思います。 【バッテリー】見る見る減っていきます。一日外で撮るならば、予備は2本必要。 【携帯性】やはり重い。バッテリーもレンズも重いので、一日振り回してると腕が疲れます。ただ中判カメラだということを考えれば、十分に機動性はあります。 【機能性】AF-Cはないし、瞳やその他動物・列車等AFもないし、動体を撮るには不向きです。動体を撮るなら、個人的には最初からソニーα7RVを持ち出すことにします。ただ、気軽に街でのスナップ撮りには十分に使えます。 手ぶれ補正は非常によく効きます。手ぶれ補正がよく効くために、注意して撮影すれば、他の箇所でのレビュー結果とは異なり、電子シャッター使用時のローリングシャッターひずみはほとんど見られません。他メーカーのレンズの使用範囲が広がるでしょう。 【液晶】最高にきれいです。 【ホールド感】大変良いです。 【総評】これまで使ってきたソニーαに比べると、別の種類のカメラでお互いに比較対象にならない気がします。どちらも相手を凌駕するポイントはあるので、使い分けが必要でしょう。言えるのは、今までのカメラとまったく違う出力が得られることです。

お気に入り登録195LUMIX DC-GH5M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2 ボディ 190位 4.09
(7件)
350件 2021/5/26  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 647g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪

【デザイン】 比較対象 G9M2→質感デザインでGH5M2 GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。 実機を手に取らないと判らない質感♪ 【画質】 ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質 充分綺麗に撮れます。 【操作性】 G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて 改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。 【バッテリー】 BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題 充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。 【携帯性】 GH6/7と比較すると充分コンパクトです。 M4/3機として見ると大きさ重さは。。。 フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。 【機能性】 防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念 スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。 【液晶】 GH5やG9より改良されてて見やすいです。 【ホールド感】 G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる? 重さ、グリップ感はとても良いです。 【総評】 動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位

5完成度が抜群に高いカメラ

売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。 手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup! このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。 本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。 メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。 とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。

お気に入り登録46FUJIFILM X-T5 XF16-50mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T5 XF16-50mmレンズキット 日英2言語設定モデル 190位 5.00
(1件)
3502件 2025/3/11  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 476g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やファインダー倍率0.8倍/369万ドットの高倍率EVFを搭載。従来機より小型/軽量化した557gのコンパクトボディ。
  • 自由な撮影をサポートする3方向チルトLCDを採用。標準ズームレンズ「XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5一目惚れ

【デザイン】 超好き デザインで決めた 【画質】 ファインダーから見え方綺麗で感動 高画素機なのでクロップしても余裕です フイルムシミュレーションを少しずつ自分好みに調整して撮って出しがいい感じに仕上がってきました まだ調整続けます キットレンズは旅行用なんだけど、暴力的にボケないから扱いやすい 【操作性】 ハードは基本どのカメラも一緒 ソフトはもう少し説明文入って欲しい 理解らないこと多い 【バッテリー】 スペック通りなら私は大丈夫 1日でそんなにシャッター切らない 【携帯性】 コンデジからきた私には重いです でも愛おしいので体を鍛えます 【機能性】 フイルムシミュレーション ダイヤル類は触りません ダイヤルに割り当ててます 防水防塵 手ブレ 【液晶】 綺麗です スマホと同じくらい高精細 スマホのように折りたたみ液晶ってカメラでも採用されないのかな? 8インチくらいの液晶が採用されないかな 【ホールド感】 コンパクト優先で構いません 【総評】 長年高級コンデジで写真を楽しんでました 違うメーカーのカメラ目的で、実機を見にショップへ行ったのですが、持って重かったのでガッカリしました X-T5は帰り道に目にとまりました 全く知らなかったカメラでしたが、ファインダーを覗いて虜 ガッカリした機種と100グラムも変わらないと思いますが、これだと感じました 一度帰ってYouTubeで調べてから購入

お気に入り登録1321α7R IV ILCE-7RM4 ボディのスペックをもっと見る
α7R IV ILCE-7RM4 ボディ 190位 4.58
(91件)
5727件 2019/7/17  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 580g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:670枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、αレンズ交換式ミラーレス一眼カメラ。
  • 小型・軽量なボティに、高速・高追従AF性能、AF/AE追従最高約10コマ/秒の高速連写性能を備えている。
  • ワイヤレスでのPCリモート撮影をはじめとする多彩な撮影や、高速データ処理・転送に対応。高精細なビューファインダー UXGA Tru-Finderを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5高画素機の魅力

【デザイン】 良いと思います。 【画質】 少しクロップすると2400万画素機との違いは歴然。この機種の強みはこれに尽きると思う。 高画素のため、暗所、高ISO感度では、ノイズが出まくります。ノイズ除去しても、実用ISOは6400程度だと思う。この機種で、動画を主に撮る人はあまりいないと思うし、静止画は、RAW現像すると思うので、最近のノイズ除去ソフトの使用を前提にすれば、高画素の利点が生かせると思う。 【操作性】 MENU画面での項目選択がわかりにくい。操作ごとの分類にしてほしい。 カスタムキーの自由度が高いので、使いやすい。 【バッテリー】 中古で買ったので、未評価ですが、半日程度なら大丈夫です。 【携帯性】 当たり前ですが、ミラーレス本体は軽い。むしろレンズの方が重い。 【機能性】 APS-C規格レンズを使っても、6100万画素の内の2400万画素をキープできるので、軽い望遠レンズを使えるのは、高画素機を使うメリットだと思う。 フォーカストラッキングを使って、飛んでいる鳶を追っかけましたが、完全には、追尾できません。動物の顔認識ができる最新の機種とは差があると思う。 【液晶】 日中の明るい場所では、輝度が足らず見えにくい。画素数も高くないので、操作確認用と割り切るべき。EVFは、高画質かつ、日中でも見えるのでこちらで見れば良い。 【ホールド感】 小指がやや余り気味ですが、私は手があまり大きくないし、本体が軽いため気になりません。 【総評】 静止画しか撮らず、高速移動物体は撮らない人には、とても良いカメラだと思います。

5気軽に、でもじっくり撮る

【デザイン】α7Wやα6700も所有していましたが、微妙にギッチリ感が違う感じです。使っていて気にならない感じがいいです。 【画質】当たり前ですけど、やっぱα7Wやα6700とは全然違います。カリッカリのバキバキ画像からフワッとシットリしたものまで、ベールを一枚接いだような表現にデジタル世界の奥行きが拡張される感じです。 【操作性】特に違和感を感じることはないです。 【バッテリー】Sony Alpha shutter count toolで調べたら1万回くらいの、中古ですが、普通です。 【携帯性】やっぱコンパクトです。 【機能性】じっくり撮る分には不満はないです。スマホとの連携はショボい。 【液晶】不満はないです。 【ホールド感】違和感はないです。 【総評】ただ記録するとか、スナップじゃなくて、三脚もってじっくり写真を撮る気にさせてくれます。

お気に入り登録105LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-G99DH 標準ズームレンズキット
  • ¥―
193位 4.31
(2件)
302件 2022/9/29  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 481g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時) シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:290枚、液晶モニタ使用時:290枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:130.4x93.5x77.4mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約533g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約481g(本体のみ)、約798g(DC-G99DH付属レンズ14-140mm、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 「20.3M Live MOS センサー」と「ヴィーナスエンジン」を搭載したミラーレス一眼カメラ。有効画素数を2030万までアップし、高精細な高解像画質を実現。
  • 手ブレをより正確に検出できる「高精度ジャイロセンサー」を搭載し、ボディ内ブレ補正はシャッター速度5段分の補正性能を実現している。
  • AFの高速化と追従性能が向上。光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6II ASPH. / POWER O.I.S.」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量ズーム・スナップカメラ

フルサイズ、APS、マイクロフォーサーズ全てのカメラを使ってますが今回マイクロフォーサーズ2代目を購入。ズーム使えて軽いスナップカメラという使い方を叶えられるカメラにて。

4レンズは可もなく不可もなく

DC-G99Dは2台目なので詳しいレビューは DC-G99Dボディのレビューをご覧ください。 14-140mmという焦点域は通称便利ズームと 呼ばれているレンズですが便利だけど解像感は 可もなく不可もなくといった印象です。 ただDC-G99Dに装着すると解像感は一段増して 特に広角側ではなかなかの解像感だと思います。 焦点域が違いますがLEICA VARIO-ELMARIT 12-60mmと比較すると解像感とヌケはLEICA ほうが良く格の違いが出てくるように思います。 あまりレンズをたくさん持って行けない時には このレンズをDC-G99Dに装着して出かけるのは 取り回しも楽で画質に拘らなければありですね。

お気に入り登録627OM-D E-M5 Mark III ボディのスペックをもっと見る
OM-D E-M5 Mark III ボディ 193位 4.27
(42件)
5136件 2019/10/17  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 366g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:12/2秒/30〜1秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x49.7mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約414g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約366g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24fps、4K(3840x2160)29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 小型・軽量ながら、防じん・防滴構造を備えた「マイクロフォーサーズシステム規格」準拠のミラーレス一眼カメラ。
  • 高性能な像面位相差AFシステムを搭載し、ハイエンドモデルに匹敵するすぐれたAF性能を実現。AFの精度や動体追従性が向上し、便利な機能も追加。
  • 「5軸手ぶれ補正ユニット」を搭載し、レンズ内手ぶれ補正と組み合わせることで、より強力に手ぶれを補正できる「5軸シンクロ手ぶれ補正」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5画質悪い、AFがダメ、ピント合わない、でもカッコイイ

【デザイン】 フィルムカメラチックでこういうのが大好きな人には刺さるカメラ。 自分も一眼レフっぽいやつより、クラシカルな見た目が好き。 かっこよさでいえばトップクラス。 【画質】 レンズ依存? 14-150o(旧)レンズは画質最悪。スマホみたい写り(笑)むしろスマホのほうが写りがいい。 動き物(バイク、車、動物)を撮ると80%の確率でピント外れます。 背景にピントが合います。 流し撮りモードは使えません。 75-300oレンズは最悪です笑 それなら諦めてオールドレンズ? 安物中華MFレンズでお花や静物撮影ならオーケー。 めちゃくちゃエモい! 風景は塗り絵みたい。 ビデオカメラのキャプチャーと同レベル。 夜は撮れません。 ボケません。 Adobeで背景ぼかせるからどっちでも良い! 良いレンズ着けても画質はほぼ変わらん。(違い分からん) Adobeで幾らでも補正できる。 アートピクチャーで始めからごまかして撮るといい。 【操作性】 アナログ的な操作性はマニュアル感があってすごくいい。 スイッチも左側についていて、フィルムカメラっぽいデザイン。 ただ、メニュー操作は直感的にわかりにくくてかなり使いにくい。 ダイヤルもどこの設定が変わるのか、忘れてしまう人には苦労するかも。 【バッテリー】 小さいのであまり撮影できません。 安いし小さいので予備バッテリー買って持って行ってます。 【携帯性】 軽いは正義! これが最大のメリット。持ち運び最高。 でもPENのほうが小さいし、ペンタゴン部分が飛び出ているのでかさばる。 レンズも14-150oは前に飛び出ているので、オリンパス純正の電動ズームがコンパクトでいい。 実はあまりコンパクトではないカメラ。 【機能性】 手振れ補正がめちゃくちゃいい。 私のような素人が撮影してもぶれない。 ピントのピーキングがあって便利。 でもピントは外れる。笑 動画のマイクの音量がかなり小さくなる。 顔認識合いにくい。 動きものの撮影は無理。ピント合いません。 静物撮影時のAFは爆速。 この位相差AFに慣れるとコントラストAFには戻れない。 でもピントはズレてる。 スイッチを入れてから撮影までの時間はスマホより早い。 狙ったものをすぐ撮影できる。 これらがスナップ用カメラとしての運用では最大のメリット。 【液晶】 可もなく不可もなく。 EVFも大きく見えるし見にくくはなくていい。 【ホールド感】 ほぼない。 でもサムレストが引っ掛かるので片手で持ち運んでもオッケー。 この薄型デザイン+軽いカメラであれば許容範囲。 【総評】 フィルムカメラチックなカメラを首からぶら下げて持ち運ぶ事が好きならオッケー。 スナップならマニュアルレンズが楽しい。 でもスマホのほうがはるかに使いやすい。 PROレンズを買ってまでこだわるカメラじゃない。 もっと画質いい機材は他にたくさんあるが、雰囲気が好きな方にはオススメ。 個人的に純正電動ズームのレンズが便利でした。 これで画質を求めている人は確実に沼に入ってます笑 フルサイズ買ったほうが安上がり! 面白いレンズ教えて!

5個人的には OM5 より E-M5 MarkVが好きです。

E-M10 MarkUからの買い替えです。 【デザイン】レトロなデザインですがカメラらしくで好きです。ボディがエンプラになった事について当初は気になっていましたが実際に使い始めたら気になりません。それよりも軽さは正義です。 【画質】特に問題を感じません。m4/3は高感度に弱いですが、フィルムカメラを長らく使っていた身からすれば夜景撮影も普通に出来るし何も問題を感じません。 【操作性】年齢ゆえか使用頻度が落ちたからか、自分が行った設定を忘れてしまう事があります。その都度、再設定しますがオリンパスのメニューは少し使い難いです。カメラ自体の操作性については使い易いと思います。 【バッテリー】小型化、軽量化の為と思えば多少使用時間が短くなっても気になりません。逆に E-M10 MarkUと同じバッテリーだったので予備バッテリーが無駄にならずに助かりました。 【携帯性】動画やスナップメインにと考えれば一眼レフスタイルは無意味かもしれませんし、旧ペンタプリズム部分は邪魔なだけかもしれません。ですが、カメラで写真を撮っている気分を味わうには一眼レフスタイルが好ましいし、バリアングル液晶で液晶画面を隠してしまえば気分はフィルム時代の一眼レフです。ですが実際に持ち出す事が多いのは、初代RX100やZV-1等のコンデジですしGF9も多用します。ですが、このボディはエンプラ製ですが愛でる事の出来るボディです。 【機能性】自分が行った設定を忘れてワタワタする事もありますが、使い易いと思います。電源スイッチが左手操作になる事を嫌がる方も多いですが、私は気にならない方です。 【液晶】昔はレンズの軸上から外れるバリアングルが好きではなかったのですが、動画撮影やスマホスタイルでの撮影が増えて来たので、バリングルの方が良いと感じるようになりました。使用しない時に背面液晶が隠せるのも個人的には好きです。 【ホールド感】手が大きいので一般的な握り込むグリップ形状のカメラの方が合いません。持ち手側の自由度が高い本機のグリップは好ましいです。特に親指側、サムレストがとても良いです。 【総評】確かにOM5で手持ちハイレゾショットが可能になりAF性能も向上していますが、特にAF性能についてm4/3は他メーカーに大きく劣ります。ですのでOM5程度のAF性能の向上なら E-M5 MarkVのままでも不自由さに大差ないので問題ありません。個体認識AFの信頼性が他社並になったら新型ボディの購入を検討しますが、それまでは E-M5 MarkVを使い続けたいと思います。 特にSONYからの乗り換えユーザーには注意したいのですがm4/3の個体認識AFは最新のOM1MkUでも、パナのGH6でも動作が不安定で信頼性がありません。使いもにならない機能は不要と考えれば、E−M1MkUのセンサーと画像処理エンジンを積んで、プロキャプチャーや、フォーサーズレンズが制限なく使えるようになった E-M5 MarkVは現在でも魅力的なボディだと思います。

お気に入り登録792Z 6 ボディのスペックをもっと見る
Z 6 ボディ 193位 4.48
(75件)
14795件 2018/8/23  ニコンZマウント フルサイズ 無(本体のみ) 585g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x67.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約585g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降) 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。像面位相差AF画素搭載の「裏面照射型CMOSセンサー」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • 画像処理エンジン「EXPEED 6」が解像感の高い画作りを、「電子ビューファインダー」がクリアーで自然な見えを提供する。フルフレーム4K UHD動画撮影も可能。
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5レンズ遊びが楽しいオールラウンダー

ニコンのデジタルカメラは、一眼レフのD4とD750を使っています。 ミラーレスではソニーのα7M2とオリンパスのOM-D E-M1Mark2を使っています。 裏面照射型のセンサーを使ったカメラも使ってみたくてZ6を購入しました。 α7M2はフィルム時代のレンズをマウントアダプタを介して装着するレンズ遊びで使用することが多かったです。 Z6もオールドレンズ遊び用と思っていましたが、マウントアダプタのFTZでGタイプの純正レンズは普通に使えたりするのでそれまでD4やD750で撮っていたシーンもZ6に任せることが増えました。 【デザイン】 悪くないと思います。 【画質】 良いと思います。 今時の高解像度や超高感度に性能を振っているわけではありませんが、ほんとにオールラウンダーでどんなシーンも安定してる気がします。 【操作性】 良いと思います。 ソニーのα7M2も自分には良かったのですが、Z6は同じニコンの一眼レフのD4、D750と操作が似ているので、複数台持って出るときはスッと使えるのが良いです。 【バッテリー】 持ちは悪いです。 【携帯性】 コンパクトです。 【機能性】 高解像なEVF、よく効く手ブレ補正、通常の撮影で十分と感じられる高感度性能、よく出来てると思います。 【液晶】 背面液晶はそれなりですが、EVFがとてもキレイで見やすいです。 レンズ遊びはMFのレンズが多いけど、これだけよく見えると楽しさも増します。 【ホールド感】 ガッチリ掴めます。 小指は余っちゃいますが、ホールド感は上々です。 【総評】 ダブルスロット化など、後継機で改善されたこともありますが、この機種でも概ね満足しています。 オールラウンダーと謳うだけあってそつなく何でもこなす感じで使いやすいです。

5触ってみたら、その凄さはきっとわかるはずです。

【再レビュー:もうすぐ購入から2年が経ちます】 もうすぐ2年が経ちます。VRサンニッパを手に入れて以降、レンズの拡充を進めていて AF-S 24-70mm f/2.8G AF-S VR 300mm f/2.8G AF-S Micro 60mm f/2.8G AF-S VR Micro 105mm f/2.8G NIKKOR Z 40mm f/2 と単焦点にシフトしてきています。 マウントアダプターはFTZ IIに換えました。 個人的には購入時から感じていたAFの弱さを改めて感じているのですが、ピントが合ったときの味は秀逸です。AF-Cの食いつきはもう少しほしい部分もありますが、かといって全く不足するレスポンスでもなく、静物から動きものまでオールマイティーに使えるポテンシャルを持っていると感じます。 サンニッパの購入以降、撮影ジャンルが動きものへシフトしてきているのですが使いにくくなったわけでもなく、むしろ快適にシャッターが切れていて以前より楽しく撮影できています。 個人的にはFマウントニッコールでも充分なクオリティを感じています。むしろFマウントニッコールの柔和で立体的で優しいタッチは、Z6のセンサーとも相性が良いように感じます。 バッテリーは以前と比べて安定するようになりましたがやっぱり予備バッテリーは2個くらい確保したほうが無難です。 ボディ内VRの恩恵は大きく、サンニッパのVRをオフにしても使い勝手が落ちるという感じは全くしません。 【まとめ】 モデルとしてはだいぶ古くなってきましたが、メインカメラとして問題なく運用ができるバランスの良さは魅力として変わっていません。Z6 IIや他モデルもなかなかこなれてこないこともあり、今後もしばらくメイン機として活躍していくと思います。 ただAF周りなどのウィークポイントがあるので、Fマウント高速機を導入しようかと考えているところです。 ニコンZマウントはキヤノンやソニーと比べるとスペック的には地味ですが、触ってみてはじめて感じるフィーリングの良さと楽しさはニコンならではの部分です。ぜひ手にとってみてニコンの良さを感じてほしいですね。 ※作例はすべて撮って出しです。

お気に入り登録123LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
193位 4.54
(4件)
350件 2021/5/26  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 647g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ

小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。 小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。 メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている 全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。 EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。 撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。 動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。 そしてやはり途切れない収録はありがたい。 スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。 AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。 バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、 HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解 内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1) 付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。

5感動級にお手軽なライブ配信!!!

感動するぐらい簡単にライブ配信ができます! LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。 Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。 今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。 カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。 素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。 プロの方も早速もう使っているみたいですね。

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LUMIX DC-GH5M2H 高倍率ズームレンズキット
  • ¥―
193位 -
(0件)
350件 2024/4/ 9  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 647g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 光学10倍ズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-140mm / F3.5-5.6 II ASPH. / POWER O.I.S.(H-FSA14140)」が付属。
お気に入り登録834FUJIFILM X-S10 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 ボディ 204位 4.48
(62件)
3339件 2020/10/16  Xマウント APS-C 無(本体のみ) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」を採用した背面の液晶モニターなどにより、高い操作性を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5いまさらだけど。使用した感想です。 

初のミラーレス一眼として2021年ごろに購入。当時おもっていたのはNIKONのレンズはフルサイズで大きいからAPS-Cサイズならいろいろ小さくて済むのではないかとおもったのだ。が。 たいして大きさは変わらないことに気が付いてしまった。当時はXマウントレンズの種類もさほど多くなかったので、X-S10を使う機会もなくなっていた。 最近SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズを手に入れて使ってみたら、X-S10の良さがわかってきたのでレビューしてみました。 【デザイン】 Fujifilmのカメラのなかでは例外的にダイヤルとかが少ないらしい。不便は感じないけど、他のFuji機を使ってると違いに戸惑うらしい。 【画質】 2600万画素というのはAPS-Cとして十分な画素数だと思う。NIKONのZ50iiなどより画素数が多いのは少しでも解像度を求めるには良い画素数だと思う。 SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズで野鳥撮影するととてもよい写真がとれる気がする。このレンズは10マン円程度と400oが撮影できるレンズとしては比較的安価なので試しに使ってみたのだけど、いまでは主役である。 【操作性】 今となっては少し古い機種だけど、望遠系のレンズをつけるととても使いやすいと思う。 X-S10のデフォルトでの設定が自分好みであることに今更ながら気が付いた。いまではNIKON機をXS10とできるだけ同じように設定して使用している。 プリ撮影のON/OFFを簡単に切り替えられるとうれしいのだが、そのような機能はなさそう。コマンドダイアルのユーザ定義で切り替えることはできるけれど、プリ撮影だけをすばやく切り替えられるほうが良いとおもった。 【バッテリー】 普通に使う分には問題ないけど、野鳥撮影などするためにプリ撮影機能を使うと以外にはやく電池がなくなる。後継機X-S20はバッテリーが大きいのでその点はうらやましい。 プリ撮影の時にも電力を食わないとかだとうれしいと思うのだけど、それはこんごのカメラに期待したい。 【携帯性】 十分に小さいとおもう。 【機能性】 2020年発売のカメラとしては十分な機能をもっているとおもう。とくにプリ撮影機能があるだけでとても楽しく野鳥撮影ができる。 ダストリダクションもあるのがうれしい。 【液晶】 見えてるからいいかな。 【ホールド感】 とても持ちやすい。Fuji機はこのようなグリップが少ないような気がする。 【総評 当時、ダブルズームレンズキットをかなり安価に購入したような気がする。今思うとこれだけの機能であの安さはあり得なかったのかもしれない。バラマキとして販売したのだとしたら、見事にその術中にはまったのだろう。SIGMAやTAMRONなどからもXマウントのレンズがでてきてるので、それらが選べる今のほうが楽しいとおもう。 今はNIKON機フルサイズがメインであるけど、望遠系を使おうとするとFujifilmのAPS-C2600万画素機はとても使いやすいと感じる。 NIKONをメインに使うといいながらも、いましばらく望遠系の撮影(野鳥撮影)はX-S10で楽しむことにしたのでした。 以上

5FUJIFILM初心者でも安心!

FUJIFILM初心者です。 <メリット> エントリー機として色々見比べましたが、こちらの"グリップの良さ"が決め手でした。 小さいのでカメラ片手にカジュアルに撮りたいと思っていたので、 都度カメラバッグから出したりせずに、手に持ったままブラブラ、パシャっと使えます。 持ち手がL字になっているので引っかかりが良いです。 液晶がクルンと回転するのも良いです。 SNS用に正方形の画角もすぐに変更できます。 豊富な撮影モードは、、正直使っていませんが。 アプリのリモートシャッターはファッション自撮りで使っていました。 スマホでの画像確認は、重くて使えません。 <デメリット> バッテリーの充電器が別売りで、意外に高いのが厳しいところ。。 あと動画撮影、マニュアルができず、常にオートフォーカスになってしまい、ピントがジジジっとズレ続ける。 赤いボタンでも、ダイヤルの動画モードでも。 これは対応レンズによるのだろうか。 現在は XF23mmF2 R WR XF18mmF2 R にて使用中。爆発的に売れることはないが、ずっと愛され売れ続けるfujiの そんな魅力に惹かれて購入しました。 世界観を楽しめるようにたくさん撮っていきたいです。

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LUMIX DC-S5M2X ボディ 204位 4.38
(3件)
311件 2023/1/ 5  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 657g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応し、プロフェッショナルユーザーに応える高いクオリティの映像制作ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画機として秀逸!ファームウェアアップでさらなる進化!!

S5IIX買ってしまいました!笑 なんといってもカッコよすぎるオールブラックデザイン!! ホームページやパンフレットで見る分にはそのカッコよさはあまり伝わってこなかったんですが、実機を見て一目惚れしちゃいました!笑 フロントの「LUMIX」ロゴが白抜きでないのはもちろん モードダイヤルなどの部分も少し薄めのグレー色で その雰囲気がカッコよすぎて(ハート笑) ここまで黒にこだわるなら、録画ボタンの色も、もう少し工夫してほしかったですけどね 通常版は、他にもたくさんの方がすでにレビューされているので(通常版の主な機能面は)ここでは割愛しておきます。 通常版との違いの中で、ライブ配信はしないので興味は無いのですが、やはりALL-Intraなどの動画記録をUSB-SSDへ記録できる点は、あとでガンガン編集するクリエイターさん達から見ればめっちゃ良きですよね! 最近は、ファームウェアアップによって、結果的に約1.4倍クロップも選択できるようになって、撮影時の映像の選択幅が広がったように思えます。 通常時の手ブレ補正も強化され、また広角レンズで見られたコンニャク現象も解消されたりと、ジンバル要らずでクリエイター初心者にも使いやすくなりましたね! 長回ししても熱暴走で停止なんてことも、ほぼほぼないと思われるボディだけに、動画機としては最高なんじゃないかなと思います。 まぁ、強いて言えば・・4K60Pで強制的に1.5倍クロップされる点だけは、動画機としてどうなんだろうとは思いますが笑 あと、全体的に動きがモッサリしている点や、 AFONボタンの厚みが少ないせいなのか、AFONボタン使用時は、ぐっと奥まで押し込まないと反応が悪い点など、 いくつか改善してほしい点はありますが。。。 反面、写真機としては、じっくり構えて撮影する風景写真やポートレート撮影などにはいいかもしれませんが、同じポートレート撮影でも(連射ではなく)パシャパシャとリズミカルにその瞬間を切り取るタイプのポートレーターにとっては、その反応の悪さによって、途中でリズムを崩されがちになる事があるので注意が必要です。 また、撮影条件によっては、シャッターボタン半押しした際に露出が変わるという現象がおき、パシャパシャと撮っていると、いまどっちが正解の露出なのか分からなく時があるので、こちらも注意が必要です。 ■■■ この件について補足します。 私はずっと、常時プレビューをONにしておりました。ところが星景撮影時にこのモードがONだと面倒くさいことになるのでOFFにしました。 ちなみに、「歯車マーク」 → 「モニター/表示(写真)」 → 「常時プレビュー」を「OFF」にします。 設定をそのままで通常撮影したところ、シャッター半押し時に露出が変わる現象が起きなくなっておりました。 ってことで私は自己解決しました。これなら使えますね! ■■■ まぁ、逆に言えば、モッサリせずキビキビ動いて、AFONボタンを軽く触るだけできちんと反応して、、、のであれば、 よりもっと多くの写真家さんにも愛されただろうなとも思います。 そりぁ、他にもHDMIケーブルの位置が悪くて液晶が制限されるとか、再生ボタンを他のボタンに切り替えられないとか細かく言えば他にもありますが、そこはひとまず置いておきます笑 あと、Lマウントはレンズのラインナップが少ないという点もあります。 実際、S-PROシリーズの単焦点は50mmしかありません笑 ところが最近は、同じLマウントの協業メーカーSIGMAさんが色々と面白いレンズを出してきており、そういう意味では今後のLマウントの未来も明るいなぁと感じているところです。 少し脱線しましたが、中古で比較的に手に入りやすい価格帯でこれだけの機能満載のカメラです。少なくとも私は魅力的に感じ、通常版だけならずX版まで手にしてしまいました笑 完全に動画機として割り切ってお付き合いしていこうと思っています。 もちろん、たまに風景写真とかも撮りますけどね!

4S1比前提のレビュー

写真案件も動画案件も両方こなせるオールラウンダー。非常に満足です。 モニターとHDMIの干渉や、60Pのクロップ、120PがFHDであることなどは分かってて購入しているので問題ありませんし、別のカメラでカバーできるので私の使い方では使い方では問題ありません。 なので、デメリットをあげるとすれば物理ボタンがS1比で少ないので、機能が充実した分、ファンクションの割り当てに困ることがあります。 逆に言えばそれだけです。 軽量になり、プライベートでの持ち出しすらも随分前向きになる気軽さは精神面でも大きいです。 リアルタイムLUTのおかげで簡単な案件なら編集なしで納品可能ですので時短にも繋がることを考えれば、この少額投資でも十分な恩恵が受けられ、回収も早く出来ると思います。

お気に入り登録7FUJIFILM X-H2 XF16-80mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2 XF16-80mmレンズキット 日英2言語設定モデル
  • ¥―
204位 -
(0件)
1969件 2025/3/11  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 579g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HRセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 最大撮影倍率の高いAPS-Cセンサーで、40MPの高解像マクロ撮影が可能。動画でもすぐれた性能を発揮し、8K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応。
  • 電子シャッターの最速シャッタースピードを拡張、1/180000秒での撮影が可能。5倍コンパクトズームレンズ「XF16-80mmF4 R OIS WR」が付属。
お気に入り登録27ライカSL3 ボディ [ブラック]のスペックをもっと見る
ライカSL3 ボディ [ブラック] 204位 5.00
(2件)
54件 2024/3/ 8  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 769g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:6239万画素(総画素数)、6030万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:350枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約853g(バッテリーを含む)、約769g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C8K(8192x4320)29.97fps、8K(7680x4320)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:315点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • 「トリプルレゾリューションテクノロジー」と手ブレ補正機能を採用したフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ。3種類の解像度に対応。
  • 画像処理エンジン「Maestro IV」を採用し、低ノイズ性能や迅速な信号処理、独自の色再現性により、静止画・動画撮影ですぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • CFexpress Type BカードとSDメモリーカード(UHS-II)用のスロット、USB Type-Cポート、HDMI Type-A出力などデータ転送・接続用インターフェイスを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5気持ち良く撮れるカメラ

PENTAX使いですが、コンパクトさでMFT、SIGMAのレンズを使いたくてL-mountも使っています。 今回、カメラ趣味の頂の1つとしてLEICAに手を出しましたが、L-mountを活かすためにSL3を選びました。 M型よりは少々リーズナブルなのも購入の理由になります。 作例は最初のお試しとして仕事帰りに適当に撮ってきたモノの撮って出しJPEGから。フィルムモードはSTD(標準)、WBはAWBにて。 作例はその内追加したいです。 【デザイン】 EVFの出っ張りはありますが、MやQに似た直線とスクエア基調のデザインです。 ロゴと赤バッジは目立つので、パーマセルテープで隠すかどうかはお好みでしょうか。個人的には隠したい派です(^_^;) ホットシューカバーが付いてませんが…ネットで見たらNikonのBS-1が丁度いいらしいので入手して付けています。 【画質】 期待を裏切らないナチュラルな画質と色です。 60Mという高画素機なので高感度はどうかなと心配しましたが、ISO3200〜6400までなら大丈夫そうです。 高精細に撮りたい時には60.3Mでもいいですが、普段使う分には36Mや18Mで撮った方が後処理で色々楽かと。JPEGとRAWのサイズも別々に選べるのも良いですね。 【操作性】 カスタム出来るボタンやコンパネの機能ボタン等は、それを長押しすることで別の機能に設定できます。 日本のカメラだと先ずメニュー開いて…という事を極力無くすようなUIは、実に理に適っていて、とても扱い易いと感じました。 ジョイスティックは4方向で8方向には対応してませんが、それを差し置いてもUIの良さが秀逸なので★5にしています。 【バッテリー】 これは全然持ちません。計3個用意しましたが(自身の使い方としては)正解かなと。 USB-C給電が出来るので、9V3A出せるモバイルバッテリーも用意しておけば安心感が増すかと。 【携帯性】 大きさはS1R並、所持してるカメラの中ではPENTAXのK-1よりちょっと小さい感じ。 このサイズでバッテリーやメディアカード無しで800g切っているので、かなり軽く感じますが、しっかりした金属外装のおかげか中身が詰まってる感があるから不思議。 【機能性】 手振れ補正は5軸5段と、今時のミラーレスとしては少々弱いのかなと思っていましたが、思ってた以上に効きます。 マウントアダプターを利用すると焦点距離の情報が伝わらないので、最近の日本のカメラは起動時などに焦点距離の設定画面出て来るのですが、このカメラでは出て来ませんね。これは先のレビュワーさんと同じく、焦りましたが…。 落ち着いてよく探したら焦点距離設定ありました。 ただメインメニューの「カメラ設定」→「レンズプロファイル」→「その他のレンズ」まで潜らないと焦点距離設定が出来ません。 良くある焦点距離を選べますし、1mm単位での手動設定も出来て、手振れ補正も効くようになります。 そして「レンズプロファイル」はFNキーに登録できてボタン1発で呼び出せるので、マウントアダプターを使う時は何れかのボタンに登録(してユーザープロファイル1つ作るなど)すると良いかと。 また、電源を切っても設定した焦点距離情報は残るようです。 あとS5にあった(被写界深度をライブビュー上で確認出来る)常時プレビュー機能が無いようです…ここだけが残念。 撮影機能、例えば普通のオートブラケットはありますが、最近のPENTAXカメラにもある被写界深度ブラケット等の機能はありません。 この辺り、あまり余計な機能は付けずに、本当に必要なモノだけを綺麗にまとめている感じです。 AFの追従性・被写体認識などは、日本のハイエンド機には及ばなさそうですが、今まで使ってきたカメラの中では一番なので、不満は感じてません。 連写能力は期待しない方が良いです。自分は連写はあまり使わないので気にしてませんが。 【液晶】 普通に良いかなと思います。チルト式なのも佳し。 【ホールド感】 自分の手には少し余るグリップですが、手袋装着での使用を考えると丁度良い塩梅にも思えますし、指先側が少し凹んでいて握り込めるのでホールド感は良いです。 【総評】 高速連写や、高いAF追従性能を求める向きのカメラでは無いです。丁寧にパチッパチッと撮るカメラ。 色々弄りながら使ってますが、PENTAXが撮影行為を楽しむカメラだとしたら、LEICA SL3は快適に気持ち良く撮影できるカメラだなと感じました。 シャッターフィールも悪くなく、メカシャッターの音はしっかり撮ってる感を感じられます。 高価なのでミドル〜プロ向けと思われるかも知れませんが、とても扱い易いので、実際は初心者から熟練者まで幅広い層に向いていると思います。 実際レンズ含めて高いなと思いますが…長く使えるカメラだと思いますし、レンズにしてもSIGMAやPanasonicから良心的な価格のレンズが出ているので、ちょっと頑張って入手されると幸せになれそうな気がします。 でもLEICA純正レンズが1つもないのはさすがに嫌なので、近い内にズミクロン35mm辺りは買っておきたいです(^_^;)

5さすが、というほかない

【デザイン】 ライカのデザインは好き嫌いが分かれるかもしれません。直線を基調としたスクエアなフォルムで、スマートで機械的な印象を受けます。質感は非常に高いです。所有する満足感は満たされると思います。 【画質】 作例を6つアップしました。すべてJPG撮って出しです。 1枚目:レンズはLUMIX S 50mm f1.8です。ハイブランドのお店のファサードですが、ピクセル等倍に拡大してみてください。ピントがジャストで当たっているのは、中央やや下寄りのオレンジ色の横長の楕円辺りです。元画像のサイズを全く想像できないレベルで、解像度も階調も残っています。光学ズームしたかのような表現力です。 2枚目:こちらもLUMIX s 50mm f1.8です。彩度は非常に高いものの、全体に落ち着いたトーンで、下品な感じはありません。マネキンの顔のモノグラムの柄がしっかり表現されています。 3枚目:これ以降の作例はSUMMICRON-SL 35mmです。これも拡大してみてください。半逆光の街路樹の葉の階調表現が素晴らしく、1枚1枚の葉がスムーズに近くできて、気持ちの良い表現だと思いました。 4枚目:最短に近い距離で生ビールを撮影しました。暗めの環境だったので、絞り開放です。柔らかで滑らかなボケ味です。 5枚目:新宿御苑でカエデの枝を撮影しました。画面全体を緑系の被写体が覆っており、階調表現ができていないカメラですと、何を写したかったのかよくわからない写真になりがちなところを、私のような下手っぴでも枝葉の折り重なりがわかるように表現してくれています。 6枚目:バスタ新宿の窓からJR新宿駅方向を見ています。快晴の屋外の明るさと、室内とでかなりコントラストの強い環境ですが、破綻なく階調の表現が表現できています。 【操作性】 これまで使用していたS5M2も、非常に使い勝手がいいと思っていたのですが、本機は「その手があったか!」と感嘆しました。基本的にマニュアル露出を意識した操作系になっていると思います。デフォルトでは上面ダイヤル3つに、絞り、露出補正、ISOが割り当てられています。短期間使用した感想としては、露出補正を動かした後、もとに戻すのを忘れがちであるというクセが私にはありました。露出補正の状態はファインダー上にデフォルトで表示されているので、意識できるように練習することが必要かなと思いました。 【バッテリー】 保ちは悪くないと思います。バッテリーがあがるまで取り続けたことはないものの、アマチュアが数時間撮り歩いたくらいでは途中で切れたりはしないので、十分かと思います。 【携帯性】 グリップの手のなじみはいいです。重量はS5M2より100gくらい重いものの、S1Hより300g軽く、S1、S1Rより200g軽いので、このクラスの製品としてはかなり携帯しやすいと思います。 【機能性】 全体に満足度は高いものの、1点だけ不満があります。オールドレンズをアダプターを介してマウントすると、LUMIXでは手ぶれ補正の量を調整するための焦点距離の設定ができるのですが、本機では手ぶれ補正は一切効かなくなります。M型やR型のライカレンズをマウントしても同じです。ここだけなんとかしてほしいなと思います。 【液晶】 ビューファインダーの解像度がピクセル数でS5M2の2倍あります。体感的にも2倍細いと感じられますし、ピント合わせもやりやすいし、液晶でのプレビューも気分がアガる美しさです。 【ホールド感】 非常にホールドしやすい設計だと思います。 【総評】 LUMIX S5M2の5倍の価格になりますが、実際に所有して使ってみると、価格に釣り合った満足感を得ることができました。心の底から買ってよかったと思えたカメラです。現代最高品質のカメラのひとつだと言えるでしょう。

お気に入り登録16FUJIFILM X-T50 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T50 XC15-45mmレンズキット 日英2言語設定モデル 208位 -
(0件)
963件 2025/3/11  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 389g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:123.8x84x48.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約438g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約389g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Tran CMOS 5 HR」センサーと画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)システムにより、最大7.0段分の補正効果を発揮する。表示倍率0.62倍で269万ドットの電子ビューファインダーを搭載。
  • シャッタースピード、露出補正、フィルムシミュレーションをコントロールする3つのダイヤルを搭載。ズームレンズ「XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属。
お気に入り登録197FUJIFILM X-T5 XF18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T5 XF18-55mmレンズキット
  • ¥282,736
  • 株式会社J・C・F
    (全13店舗)
208位 4.62
(4件)
3502件 2022/11/ 4  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 476g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:590枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:129.5x91x63.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.49秒 重量:約557g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約476g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用したミラーレスデジタルカメラ。
  • 質量約557gのコンパクトボディに5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機能やAIによる被写体検出AF、高速AFを搭載。
  • シャッタースピードなどの3つのダイヤルや3方向チルトの液晶モニターを装備。標準ズームレンズ「XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスのとれた良いカメラ

非常に使いやすく、SDカードもダブルスロット。総合的にみて、大変優れた製品だと思う。

5防塵防滴追い撮りも可スポーツ撮影に最適

躍動感のある写真が撮りたくて購入しました。 スポーツの写真なので雨や砂が入るのが不安だったので防塵防滴のこのカメラにしました。 人の動きにフォーカス出来るので追い撮りもスムーズで デザインもとてもカッコ良くオススメです

お気に入り登録129LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2XW ダブルレンズキット
  • ¥―
208位 3.92
(8件)
311件 2023/1/ 5  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 657g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」、大口径標準単焦レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」が付属する。
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5カメラ好きより、一般人の方がこのカメラの評価高いかも?

予約して発売日にダブルレンズキット買いました。 最初は動画メインで考えていたのですが 予想以上に写真の写りが好みだったので 気持ちが 『 LUMIX 最高やんけ!! 」となってますw SONYのα7R Vも持っていて2台で撮るんですが ポトレでは、ルミックスの方がシャッター切ってますw 50mm F1.4の SPROレンズ買ってしまいました。 写真の話から いきなり良い色味で出てくるので、モデルさんにも好評です。 あまりいじらなくて良いです。 自分には白と黒の表現の仕方が 恐らく好みなんだと思います。 明るく、そしてさわやかな表現になるので楽しいです!! 旅行に行く時は 20−60mm めちゃくちゃ良くて テーブルフォトなんかも良いですし 景色も20mmからでいい感じです。よく解像します!! AFも色々言われてますが、α7Wに近いが及ばずと思います。 α7V、α7RV、α7W、α7R V それぞれ、一年以上使いましたけど 自分の使い道ではBIONZ XRに近いですがトラッキングは弱いかな 被写体の前に出てきたものにAF行ってしまうこともよくあります。 AF ON押さなくても、顔認識マークでるのとか不思議ですね あとピントが急に抜けて背景にあってる時あります。 物撮りではピントを合わせるとき、十時マークなので合わせやすいです。 ソニーの四角のインジケーターが 大きい小さいの選べるけど意味がまだわかりません。 人物では、AFの表示は人の顔もよく見えるので慣れるとこちらが好みですね ソニーのインジケーターだと 鳥なんかも全く見えませんし もう少し線の細い四角にならないものかなと 右手の中指のカスタムボタンに ピントの遠目を入れているので、 おりとか葉っぱとかで前にピントきたときは カスタムボタン押せば後ろに行くのでこれがめっちゃ便利です!! (α7R VのAIAFも素晴らしいけど、動物園でほぼ檻にピント) ホワイトバランスは、しっかりしていてα7のIRセンサーなし のような暴れん坊さはないですね。 露出は結構変化あって、暴れん坊です。 Sonyとは違うなと思います。 白潰れとかないですし、髪なんかもつぶれず綺麗に表現できていいです。 ミドル機なのにセンサーが ローパスフィルターレスなので 霧が晴れたような透明感ある写り好きです。 SONYは Rシリーズ Sシリーズ 上級機を買わないとローパスフィルターレスのセンサーないですよね。 画素数以上の画質に感じます。 LUMIXのこちらの方が好きなカメラになってしまいました!! 不思議ですな! レンズも安いのに、ブリージングも抑えられてるし よく写ります。 Sレンズも同じサイズで 重さも約300g 位とは驚きです。 100mmマクロもびっくりサイズです。 S PROレンズは重いけど。。 重くとも、変えがたい写りで大好きですね。 色はホントに好みでパソコンで確認するのたのしいです。 動きものでは α7R VはよくAFのインジケーターが出て とらえてバチバチシャッター切っても ピンボケなのか被写体ボケなのか 使えないのも多くて オーバースペック的です。 AF追ってて、ピンボケとかするなら インジケーター黄色とか赤とかになって欲しいですね。 こちらはインジケーターが瞳などに反応しないことあります。 なので、同じ時間で撮れてる枚数少ないですが インジケーター表示がでて、撮ったその写真は ほぼ、ピンボケ被写体ぼけが ない感じです。 空冷のファンのおかげで スチルでもボディがあっつくなる事ないので ぬくいくらいです。 同じ夏の日に、SONY機に触ってレンズ交換しようと触ったら びっくりすることあります。 心配になるくらい熱くなりますからね。 純正レンズの対応している最低温度が−10度迄なのもいいですね より安心感があります。 動画は AFも露出も、写真より安定して撮れますが 被写体がごちゃごちゃ動く時は認識の外枠も盛大に出て 90分程度で電池切れてしまうので 電池持ちはSONYの方がややいいですね。 PDのモバイルバッテリー使えるのでなんとかなりますが もちろんファンが動いて熱停止しないのもいいですね!! 一番は手ぶれ補正で、ブーストonにしなくても手ぶれ少ないです!! 少し揺れているんですが上手く抑えていて いいです!!!! sonyのビタッと止まって、限界超えたら崩壊して、また止まって‥‥ の手ぶれは長時間見ていると疲れてしまいます。 広角は歪みあります。 電源のダイヤルがしっかりしてるのも良くて 触って、onになることも、うっかりOFFになることもないです。 sonyだとやっちゃうんですよね。 欠点は‥ 電源オンからの起動が遅い 一回入れると早めに起動するんですが すぐ、録画できないので これは何とか頑張ってください LUMIXさん!! AFももう少し良くなってほしいレベルです。 自分はほぼ満足です。 SPROの単焦点が50mmしかない 最後に この機種は思った以上に色々な機能があって使いこなせてはいませんが 長い付き合いになりそうです。 一緒に成長していければと思います。 S1Rの次期機種に思いをはせながら、まだまだ使っていこうと思います。

5動画比率高い方には脅威のコスパ機

主な使用は中・高の保護者会で学校行事を撮影(動画7写真3)。 実費+α程度ではありますが有償で販売しますので、何より失敗しないことが判断基準の上位です。 ・いいと思う点 【動画】一番は熱暴走を恐れず長回しが可能な点。Prores422をC4Kでとれること。AFもこれまでのLUMIXとは異なり、30Pでもちゃんと機能します。 【SSD】SamsungT7をUSB3.2Gen2ケーブルで接続するだけで2TB、そのままPCに接続できるのでワークフローも楽。メディア代が節約できるのがとても大きい。 【デザイン】黒基調のデザインを気に入ればそれだけで買う価値ありです。ストラップも黒基調です格好よく、メーカーストラップを初めてつけて使っています。 【手振れ補正】めちゃくちゃ効きがいいです。 【色、AWB】好みの問題もあると思いますが、私はとても満足。 【レンズ】Sigmaをネイティブレンズとして使えるのは大きなアドバンテージ ・改善希望な点 【AF】特に人物や動物認識系はちょっといまいち。ファームアップでの熟成に期待。あとはトラッキングAFは他社上級機には全くかないません。私の技能だと運動会は撮れるけど、アクロバット飛行や鳥さんを撮るのは厳しい。 【バッテリー】こちらは壊滅的に早くなくなります。控えのバッテリー必須。モバイルバッテリーは27W以上給電可能ならOK、ただしSSDと同時に接続できないので控えバッテリーの充電に使用する。 ・まとめ  AFに欠点を抱えているのですが、動かないもの、動きが読める被写体なら全く問題はありません。そういう方で動画比率が高いと、記録メディアまで考えると驚異のコストパフォーマンスなのでとてもおすすめです。

お気に入り登録54Z6II 24-120 限定セットのスペックをもっと見る
Z6II 24-120 限定セット
  • ¥―
208位 5.00
(1件)
3423件 2024/6/18  ニコンZマウント フルサイズ 有(レンズキット) 615g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-120mm f/4 S」とアクセサリー4点が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足してます。

質感高く、ホールドも良く、満足です。 これから撮影するのが楽しみです。

お気に入り登録14FUJIFILM X-H2S ボディ 日英2言語設定モデルのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2S ボディ 日英2言語設定モデル
  • ¥―
208位 4.00
(1件)
1189件 2025/3/11  Xマウント APS-C 無(本体のみ) 579g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2616万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約40コマ/秒(電子シャッター使用時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6.2K 3:2(6240x4160)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 裏面照射積層型2616万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HSセンサー」と画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレス一眼カメラ。
  • 40コマ/秒の高速連写中でもフォーカスが高速で駆動し、連写中のAF精度が大幅にアップ。30fps 1000枚を超える高速連続撮影が可能。
  • 6.2K/30P 4:2:2 10bitのカメラ内カード記録に対応する。4K/120Pのハイスピード動画撮影も実現。
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4初のフラッグシップ機

【デザイン】見た目は普通にカッコいい 【画質】APS-Cではいいと思う 【操作性】これはNGですね。タッチ操作が限定になっている 【バッテリー】普通 【携帯性】フルサイズ機からすると小さい方だが、APS-C機だと大きい 【機能性】普通 【液晶】普通に綺麗 【ホールド感】これはいい 【総評】この値段でフラッグシップ機が購入できると思うと安い。やはりどんなカメラもフラッグシップ機は違いますよ。

お気に入り登録75LUMIX DC-S1M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2 ボディ 208位 4.80
(4件)
46件 2025/5/14  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 718g
【スペック】
画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録、オーバーサンプリングによる高解像・低ノイズの4K動画記録などを実現。
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5ファーム1.3で大きくレベルアップしたカメラです

ファームウェアver1.3で不満点がほぼ潰れました。ようやくベータ期間が終わって「完全体」に近づいたと思います。 動画でMP4(Lite)形式の録画が可能になりました。スマホ転送が可能な実用的サイズに抑えながら3.8k(オープンゲート3:2)という高画質で記録できます。センサー縦幅がフルで使えて、尚かつ純正レンズならクロップレス手振れ補正が利用できるため、動画用に超広角レンズを買い足す必要がなく、いつものスチル用レンズでそのまま動画撮りできます。これにより動画ヘビーユーザーだけでなくライトユーザー層にとっても気軽かつ実用的な『最高のハイブリッド機』になりました。 スチルでは、SH連写が70コマ(画質優先設定では60コマ、14bit)しか設定できず使い難かったところ、より低速な30コマ設定ができるようになり、実用的になりました。(※できればさらに半分の15コマ設定が欲しいところです) AF性能がより向上しました。今までも「Panasonic史上最強」でしたが、アルゴリズム改善で信頼性が増した印象で、十分に実用レベルです。 瞳AF時の表示方法が独自の十字枠(大きくて気になる)だけでなく、他社と同じような瞳だけの小四角表示が選べるようになり、撮影に集中しやすくなりました。 ファーム1.3ではその他に、動画撮影で熱停止しにくくなる等の改善がされたようです。発売当初よりも魅力的なカメラになっています。同時にファームアップされたS1R IIもそうですが、発売時にこのファームだったらもっと注目されただろうに、惜しかったな・・・と思わずには居られません。

5夜間メインで撮影する自分にとっては最適なカメラでした。

【2025/12/08 更新版】 過去にマイクロフォーサーズのGH7も使用しておりました。主に暗所での写真・動画撮影を試した感想を簡単に記載致します。使用レンズは「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S. S-R24105」です。 撮った素材を拡大すると、高感度ノイズによる画質の劣化や色味の変化が分かりやすく表れたのはISO20000を超えた辺りでした。GH7ではISO8000を超えた辺りで劣化が見られ明るさも限界近かったので、フルサイズセンサーでしか撮れないほど暗いシーンを撮りたい時にこの機種が候補に上がります。【STANDARD使用時】 V-Logで撮り、公式配布LUT【V709】を適応するとコントラストが下がり、黒色部分が黄色または緑っぽく変色しノイズが目立つリスクが増えますが、STANDARD撮影時よりもダイナミックレンジが大きく広がるのでイルミネーション系や明暗差の大きい撮影にはかなり重宝しました。 手ブレ補正機能も優秀で、素人の自分の手持ち撮影では止めきれない24mm 1/4秒が止められるのが良かったです。フルサイズセンサーのお陰もあってISOを高くしても画質劣化を感じにくくSSを確保しやすいので、かなりの暗所でも容易に撮影が可能なところが魅力ポイントです。動画では流石にジンバル有りやアクションカメラには負けますが、電子補正や手ブレ補正ブーストのおかげでかなりブレを抑えて撮影が出来、三脚が用意出来ない時に非常に助かる良性能でした。静止時、広角で撮る時は若干小刻みな揺れが出てる程度といった印象です。望遠時は少し性能は落ちるものの見るに堪えない程悪くはならないので良かったです。ただこの機能+ダイナミックレンジブーストON状態の時は特にパンチルト動作時に四隅のコンニャク現象が目立ちます。歩き撮り時は縦揺れが抑えきれていない為、完全に滑らかな映像にするにはジンバルが必要です。GH7よりも若干補正力が上がった様に感じますが、GH7も元々性能が優秀である為そこまで差はありません。 S1M2もGH7も像面位相差AF搭載なのでAFの性能差は特に感じませんが、暗闇の中にいる動物に対し明るさを極限まで引き上げてから追尾AFでピントを合わせて追従撮影する荒業が出来るのはフルサイズカメラのS1M2しか出来ないことなので、そこで差別化が出来て良かったです。 ただ物体が黒いものだと迷う時が多いので弱点が無くなったわけではありません。今後の更なる進化を期待します。 ※その他感想※ バッテリーはGH7とほぼ同等の持ちで、色々と動画撮影をしていると約2時間前後で無くなるので、最低3個+充電器+急速充電対応モバイルバッテリーで運用しないと半日以上の使用はまず厳しいです。 夏場はファン搭載のおかげか本体は熱くなるものの熱暴走しなかった点はGOOD(GH7よりは簡易的なファンなのであまりに暑い場所だと熱停止の可能性有り)。 フルサイズセンサーカメラとしては本体の大きさは許容出来るもののレンズはどうしても大きくなってしまうので、普段持っていくカメラとしてはオススメできません。日中ではGH7と画質差が感じられない為、よりボケ味を生かした撮影をしたい場合にS1M2を活用するかたちとなります。 主に動画撮影を多用し、クロップ無しの6Kに近い画質で動画を撮りたい、明暗差の大きい場所や夜間・暗所撮影がメイン、解像度よりも暗所性能重視、優秀な手ブレ補正機能やAF性能が備わっている、過酷な環境下でも長時間撮影を行いたいという方で約50万前後の予算が組める方にS1M2をオススメします。 最後にワンシーンずつではありますが、S1M2で簡単な高感度撮影テストを行った動画をご用意しましたので、高感度ノイズの出方や色味の変化等少しでもご参考になれば幸いです。↓ LUMIX DC-S1M2の全ISO感度を撮影テスト! 暗室内&岡山城【夏の烏城灯源郷+α 散策】4K30p STANDARD ダイナミックレンジブーストON.Ver https://youtu.be/urfzdAwtQGY ↓S1M2の4K60p、ダイナミックレンジブーストOFF、STANDARDまたはリアルタイムLUT【S1M2標準装備 V709】撮影をした動画となります。 主に夜のライトアップされた町、明るく光る飾り、プロジェクションマッピング等を映しております。 https://youtu.be/hiau81UjHrU ↓S1M2の5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をした動画となります。 夜のライトアップされた町、イルミネーション等の明暗差の大きい撮影において有効だと思われる撮影設定で、LUMIX最大となる15ストップの広ダイナミックレンジ・広色域の動画記録を検証してみました。 https://youtu.be/EiqvTvfUySY ↓上と同じく5.9K30pを4K画質に変換、ダイナミックレンジブーストON、V-Log【パナ公式配布LUT V709 色調整無し】撮影をしており、コチラは絶景スポットにて昼間の風景&夜景における描写性能を試しています。 https://youtu.be/6AUmDm8XP1g?si=1ql-9hlmzr80L8Tz

お気に入り登録380α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α6600 ILCE-6600M 高倍率ズームレンズキット 214位 4.01
(10件)
1773件 2019/8/29  α Eマウント APS-C 有(レンズキット) 418g
【スペック】
画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:720枚、液晶モニタ使用時:810枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:120x66.9x69.3mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約503g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約418g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:180度チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を搭載したミラーレス一眼カメラ。従来機の約2.2倍の容量を持つ高容量バッテリー「NP-FZ100」(Zバッテリー)に対応。
  • APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」と画像処理エンジン「BIONZ X」および「フロントエンドLSI」を搭載している。
  • AIを活用したAF性能を兼ね備え、タッチパネル対応180度チルト可動式液晶モニターを装備。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5とても扱いやすくてコスパも良い

【デザイン】   歴代のα6000シリーズのデザインを踏襲していてサイズ感も良い。 【画質】   現在FUJIFILM X-T5をメインに使っているので、SONY機の画質には   あまり期待していない。 【操作性】   現在メインで使っているFUJIFILM X-T5と比べるとアナログダイヤル   が無い分操作性が良くないが、まぁ〜なんとかなるレベル。 【バッテリー】   これは素晴らしく良く持ちますね。 【携帯性】   軍艦部が平らなのでバッグからの出し入れもスムース。 【機能性】   手振れ補正機能があるのはポイントが高い。 【液晶】   バリアングルでは無くて、180℃チルトなのはとても良いが   液晶画面が小さくて見辛い、せめてα6700並みの大きさは欲しい。 【ホールド感】   グリップが大きくてとても握りやすい。 【総評】   全体的に平均点かなぁ〜と思うが、価格的には魅力的な機種。

5ベストな買い物

第一子誕生を機に買い換えました(2019年11月上旬に購入、約4か月使用レビュー)。普段カメラ使わない妻でも失敗なく撮れることを重視して選択しました。結論としては、買い換えて本当に良かったです。瞳AFは本当に素晴らしいです。手振れ補正はもちろんフォーサーズよりは効かないと感じますが、無いよりははるかに安心感です。 【デザイン】 かっこいいです。 kiss X2→ Kiss X7→ α6600と買い替えてきましたので、普段カメラ使わない妻も「小さっ」と声を上げました。 【画質】 さすがソニーです。ボディ側の性能は素晴らしいので画質についてはレンズの良し悪しにかなり依存するのではないかと思います。付属のズームレンズは可もなく不可もなくです。普段は、シグマの単焦点(30mmF1.4、56mmF1.4)を使ってますが、単焦点2本持ち歩けないときや、動画も撮るときはズームもってて良かったと思います。メーカーごとの色の付け方などを気にする方もいるようですが、キャノンから乗り換えて特に気になりません。(キャノン使ってた頃は「俺はキャノンの色が好み」と思ってました(笑)) 【操作性】 やや煩雑に感じます。オリンパスさんなんかは直感的で使いやすそうだなぁと思っていたのですが、その点ではソニーは劣るように感じました。いろいろ設定をいじくるのが好きな方はいいと思います。私はあとでレタッチしない派(めんどくさがりなだけ)なので、最初自分好みに設定するのに時間がかかりました。 【バッテリー】 長時間屋外で動画撮る人以外、このバッテリーに文句つける人はいないのではいかと思います。 【携帯性】 悪くないです。少し重いですが、機能が詰まっている証拠です。また、一眼からの乗り換えだったので軽快です。 【機能性】 トッピング全部のせって感じです。 【液晶】 必要十分です。 【ホールド感】 とても良い。家ではノーストラップで使用してますが、落としそうになったことはありません。(追記)念のためピークデザインのリストストラップを買いました。 【総評】 買ってよかったです。高いという人もいるようですが、腕に自信があるなら安い機種を買えばいいと思います。値段が高い全部入りカメラはむしろ初級者のためにこそあるのだなと実感しました。現状、私(及び妻)にとってはAPS-Cの中でベストな選択肢だったと思います。ピントが前髪に合ってしまっているような写真がなくなりました。また、今までキットレンズは使わなくなるので買わないスタンスでしたが、今回は、ソニーストアで保険に入れることもあり、レンズキットを買いました。135mmまでの画角をいつか使う可能性のある方は迷わずレンズキットを買うべきだと思います(あとからレンズだけ買い足すのは損です)。 (追記)子供が活発に動くようになり、ズームレンズの出番が増えました。値段、サイズ、クオリティを考えるとレンズキット買っておいて良かったです。

お気に入り登録151VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E1L ズームレンズキット
  • ¥246,800
  • は〜とないと!
    (全45店舗)
  • ¥―
214位 4.00
(2件)
487件 2023/3/30  α Eマウント フルサイズ 有(レンズキット) 399g
【スペック】
画素数:1290万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO80〜102400、拡張:ISO40〜409600 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:121x71.9x54.3mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約483g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約399g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラ。Vlogなど動画撮影に特化した「VLOGCAM」シリーズの最上位機種。
  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を組み合わせ、静止画・動画の両面で主役を引き立てる映像表現を実現。
  • 「S-Cinetone」を搭載し、15+ストップのワイドラチチュードによる豊かな階調性能や4K60pに対応。標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4動画撮るなら最高。

【デザイン】 ソニーらしいデザイン。 【画質】 動画で使うなら申し分なし。静止画では使っていません。 【操作性】 操作ダイヤルが少ないが、絞りリング付きのレンズを使えば解決できる。 【バッテリー】 予備買ったが、もち、が良いので今の所出番なし。 【携帯性】 フルサイズとしては驚異的な小ささ。 【機能性】 手ぶれ補正もよく効き、AFjのレスポンスも良好。 【液晶】 日中でも十分見やすい。 【ホールド感】 グリップが大きく片手でもホールドしやすい。 【総評】 キットレンズは繰り出ししないと使えない(沈胴式)なので、好みでない。撮り出すまでのタイムラグになるし、レンズ全長が変わるのでジンバルにのせづらい。手持ち撮影用のコンパクトレンズとして使う予定。純正でコンパクトな超広角フルサイズ用単焦点レンズの発売が望まれる。

4購入後翌日:圧巻の軽量コンパクトさに感動し、ほぼ満足

【デザイン】α7Cに似た形状で、許容範囲内 【画質】購入後半日で、動画は満足、静止画は検証中です 【操作性】ズームの位置がパワーズーム装着時に便利そう 【バッテリー】旧来のVLOGCAMより、長持ちし嬉しいです 【携帯性】世界最小・最軽量の機動力!本体のみは約399g、バッテーリーとメモリーカード約483g SEL2860が約167g: 約650g (レンズキット込み) 【機能性】α7SIIIの超高感度イメージセンサーにα7RV搭載の新AI AFを追加 【液晶】7.5cm(3.0型)TFT駆動、タッチパネル1,036,800ドット 【ホールド感】軽量コンパクトのせいで、右人差し指がはみ出ますが、許容範囲内 【総評】タイムラプス機能、新AI等、ほぼ満足してます。 4/29に清家道子さんのトークショーが開催され、開演前にVLOGCAM ZV-E1を試したら、 軽量コンパクトさに感動。実は、この日α7SIIIが、エラー表示となり、3年ワイド補償で、修理依頼しました。GW期間もあり、約2週間は、α7RV1台体制を覚悟してました。 レンズキットの在庫を確認したら、本日在庫ありで、衝動買いに至りました。 1)私は、目が悪く、ファインダーをほとんど、覗かないので、ファインダーなしは、問題ありません。 2)シングルスロットは、2個が理想的ですが、軽さ重視なら、許容範囲内 3) 32,000円分のお買い物券(BRAVIA値下げ補償22,000円含め)が背中を押してくれました。 4)シューティンググリップ三脚(GP-VPT2BT)、モニター保護ガラスシート(PCK-LG2)に貼り付けサービスを含め、282,736円(税込):株主優待とSONYカード決済3%引きを適用 購入後、慌てて、旧古河庭園の春バラフェスティバルへ直行。 閉園間際に撮影した写真と動画を添付します。動画は4Kでなく、HD版です。

お気に入り登録364EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS R6 RF24-105 IS STM レンズキット
  • ¥249,800
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
214位 4.41
(13件)
8601件 2020/7/10  キヤノンRFマウント フルサイズ 有(レンズキット) 598g
【スペック】
画素数:2140万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約20コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000秒〜0.5秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x97.5x88.4mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約680g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約598g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:最大6072ポジション Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数約2010万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。
  • 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
  • 最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。軽量でコンパクトな標準ズームレンズ「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5敢えて初代R6を中古購入

後継機種が出てしばらく時間が経っていますので、敢えて中古を手に取る方もいるかと思います。自分もそのクチで24万で購入しました。 用途はSNS掲載の画像、フリマやオークションサイトの商品撮影、風景画といったところです。 比較対象は以前所有していたEOS 5DmkIIIです。 【デザイン】 R6は軽量で取り回しが良く、いかにもEOSという外見に操作系も高機能EOSなりで使いやすいです。 【画質】 2000万画素でスペックが抑えられていますが、用途から無問題。無駄に画素数を稼いで容量喰われる方が好ましくないです。 夜間撮影では高ISOでもノイズが少ない上に光条が綺麗な画像が撮れます。純正レンズも意外と使えます。 【操作性】 まあ困るところのないEOSだね、という操作系ですのですんなりと乗り換えできました。ダイヤル類も配置が良く考えられていると思います。 【バッテリー】 ライフは少し短めなので、社外の予備バッテリーを用意していました。 1000枚以下なら純正含めて3つあれば良いかと。 【携帯性】 ボディが5D3より軽く、ミラーレスカメラになったんだなぁと体感できます。 【機能性】 最低限必要な機能は揃っています。測距点の数はまさに圧巻。 廉価版という気はしません。 【液晶】 EVFは確かに遠距離の鳥を狙うときなどは、ミラーと比べてビハインドはあります。解像度はもう一声欲しいです。 本体液晶はあまり見ないので、まあ良いと思います。 【ホールド感】 レンズのほうが重くて頭が下がるのに注意。グリップとかは普通です。EOSユーザーなら不満は無いのではないかと。 【総評】 発売から結構経ちmkIIが出ている状況ですが、初代が買いやすい値段になっていますので、中古買いはアリだと思います。 200-800あたりが次は欲しいなぁ

5 Very Best なカメラ

R6ボディーレビューに書き込みましたがレンズキットを購入してましたので こちらにも約2ヶ月使った使用感を再度レビューしたいと思います。 6DMarkUからの変更です。 ※木星の写真誤って200_を載せてしまいました。  改めて400_撮影写真に変更しました。再レビューで訂正させていただき  ます。 RF16_を装着するとスナップや旅行で持ち歩くには小型、軽量で扱いやす く画質も満足のいくものとなりました。(レンズキットのRF24-105と 同時にバッグに入れても重さ、大きさ等苦になりません) R6はメーカの紹介文では 「EOS-1D X Mark III搭載センサーをベースに、EOS R6用にカスタマイズ した高感度性能・高速性能を持つ有効画素数最大約2010万画素35mmフル サイズCMOSセンサーを搭載したカメラで、先進の映像エンジンDIGIC Xの ノイズ処理性能も相まって、高感度撮影時もクリアな映像表現が可能です。 高画質・高感度・高速連写性能の進化をはじめ、AFや動画撮影機能など、 表現領域をさらに拡大させる性能を実現しています。」 とあり ・連射速度も大変早くUHS-USDメモリーカードで詰まりもなくストレス  フリー ・星を手持撮影して400_のレンズでオートフォーカスでピントが簡単に合  い、手振れせず撮れてしまう --- 今まで無い素晴らしいカメラです。 ・写真は木星を手持で撮った写です。  DPPで原画、等倍、400%の3パターンをスクリーンショットした物  です。 まさに紹介文の内容が実感できました。 R6はこの大きさの中に1D X Mark IIIの性能を凝縮し小型化、軽量化され、 画質も良く、何処にでも気軽に持って行ける機動力があり、毎日外出する時 には持って出掛けてます。 プロ用カメラとほぼ同等でコストパフォーマンスは最高に良いと思います。 キットレンズやRF16_で撮影してても軽く大きさも丁度良く長時間の撮影 でも疲れず、旅行に持って行くのにも向いてます。 また、データーも扱いやすく2017年27インチRetina 5k iMAC でも画像 処理が普通に作業でき高性能なPCに変更しなくても良かったので助かって ます。 トータルを考慮して購入して良かったと思います。

お気に入り登録17LUMIX DC-S1M2ESM 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2ESM 標準ズームレンズキット
  • ¥―
214位 4.00
(1件)
83件 2025/5/14  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 712g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:380枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 約2420万画素フルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • 快適な撮影を実現する「チルトフリーアングルモニター」を採用。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
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4最強ではないが最高のカメラ

当方予約開始と同時に予約し購入しました。 それほどこのカメラにはインスピレーションを感じました。 その理由も含めてレビューさせていただきます。 【デザイン】 GH7のデザインが好みですが、こちらも嫌いではないです。 【画質】 非常に良いです。 あまりにも気に入り過ぎて今はS1RUが欲しくて悩んでいます。 【操作性】 非常に良いです。 当方ここ数年ずっとLUMIXユーザーなんで、これに関しては慣れですね。 【バッテリー】 良くはないです。 遠出する際は予備を追加で2つ持って行きます。 【携帯性】 当たり前だけど悪いです。 最近の撮影スタイルがツーリング先での撮影なので用途に合っていませんね笑 小型のカメラが欲しい今日この頃。 【機能性】 安定の手振れ補正で助かってます。 まぁ今どきのカメラはどこのメーカーも凄いんでしょうけど笑 【液晶】 十分綺麗で不満はないですね。 【ホールド感】 グリップがあって大きいので非常に良いです。 【総評】 なんだかんだ項目別に書きましたが、こちらのカメラ最大のメリットはビルドクオリティにあります。 中身はエントリーでありながら、ビルドクオリティはフラッグシップ、これこそが最大の強み。 今まで中身はフラッグシップ性能を持ちながらビルドクオリティが落ちるカメラはたくさん存在しました。 要はミドルクラスのカメラがそれに当たりますね。 センサーやエンジンはフラッグシップでも結局は操作性が下がる、堅牢性が下がる、ビルドクオリティが下がる、それに伴い手にした高揚感も下がるんです。 正直カメラの性能って行き着くところまで行き着いた感は否めません。 この機能が無ければ撮影出来ない!という方はもう一部を除き少ないのではないでしょうか。 その点このカメラは必要十分な性能を持ち、高いビルドクオリティを備えてる最高のカメラです。 是非みなさんご検討を。

お気に入り登録26LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1RM2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
214位 -
(0件)
327件 2025/2/26  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 712g
【スペック】
画素数:4590万画素(総画素)、4430万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.8mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO80〜51200、拡張:ISO40、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:40(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:280枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約795g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約712g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 8K動画記録を可能にする約4430万画素イメージセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。クリエイターのワークフローを効率化するハイブリッド機。
  • 8K動画記録と、広いダイナミックレンジを持つLogガンマカーブでの撮影を両立。AIによる先進的な認識技術を採用した像面位相差AFを搭載。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
お気に入り登録107LUMIX DC-S9K 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S9K 標準ズームレンズキット
  • ¥―
223位 2.33
(3件)
861件 2024/5/23  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 403g
【スペック】
画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フラットデザインのフルサイズミラーレス一眼カメラ。約24.2Mフルサイズセンサーと新世代ヴィーナスエンジンにより階調表現豊かで自然な描写性能を実現。
  • 被写体の追従性が高い像面位相差AFや手持ち撮影でも手ブレを大幅に軽減する「アクティブ I.S.」を搭載し、多彩なシーンでの手持ち撮影が楽しめる。
  • 標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060」が付属する。
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4バイアスフリーなカメラ

【デザイン】これ以上カッコよくしようとすると、ライカにするしかなくなる。デザインとしては、かなり完成されているレベルにあると思う。でも、それは見た目としての評価であって、触れて分かる材質感やダイヤルなどの操作感からは、がんばってコストダウンしたんだなーということが伝わってくる。傷に弱そう。 【画質】S5ii譲りの画質は個人的にはベストオブベスト。それにリアルタイムLUTが加わることで、無限の色遊びが可能になった。色遊びの自由度は、カメラ遊びの玄人が楽しめるカメラになっている。 通常のフォトスタイルに粒状をかけられるようになったり、LUTの重ねがけや濃度調整ができたりするなど、カメラ単体での色調整の幅の広さは過去に例がない。スチル系のLUTを20個ほど入れているが、これらを重ねがけしたり濃度調整することで、やばいほどの選択肢になる。シーンによってリアルタイムに色を考えるという新たな思考が生まれる。 フィルム時代から写真歴35年くらいだけど、このような面白さの高揚感は初めて。S5iiの方でもファームアップが楽しみ。 【操作性】コンデジと同じようなボタン配置なので良いとは言えない。でも、これだけのボタンしかないのに、様々な操作場面に応じて、適切にボタン機能が最適化される。ギリギリのラインで困らないようになっているところがすごい。 マニュアルレンズの操作感などが気になっていたけど、よくできていた。デフォルトで完璧とまでは言えないが、少しのカスタマイズで十分使えた。 ファインダーがないことは、大きなデメリットにはなる。どうしても覗きたいなら、ビューファインダーという手があります。ぼくは、シグマの24mmと併せてビューファインダーを使っている。でも、ビューファインダーと共に使っているうちに、きっと自然とファインダーを覗かなくなると思う。ファインダーを覗きたい欲求なんて、きっとその程度。 【バッテリー】十分テストをしていないけど、S5やS5iiよりは良いようだ。 【携帯性】シグマiシリーズや LUMIXのF1.8シリーズと合わせても十分携帯性は高い。2060でも十分携帯性は高いと思う。パンケーキレンズを求める声がたくさん聞かれるけど、F値を下げてまで小型化したレンズがそんなに欲しいの?って個人的には思います。 この大きさでもまだ大きいという欲深い人もいますが、さすがに内容物よりも入れ物を小さくすることはできないので、これ以上の小型化は望みません。手ぶれ補正付きフルサイズセンサーのカメラとしては、奇跡的な大きさだと思います。 26mm F8については、ファインダーのないカメラでマニュアルフォーカスで、しかもレンズに距離指標が全くないというレンズは、このレンズでどうして欲しいの?と疑問ばかり浮かびます。少なくても距離指標があれば目測で撮ったりできるのに。なぜない???ゾーン指標だけでも鏡筒にプリントすれば済むものなのに。指標を直線一本でラインを入れるのではなく、せめてドットにしてくれれば、3mの時はいくつめのドットとかっていうふうに使えるのに。最高に使いにくいレンズです。 【機能性】リアルタイムLUT。S5iiでは、おまけ機能という感じでしたが、S9では、ボタンの位置だけでなく、カメラの楽しみとしても中心に置かれた感じがあります。 また、アプリ連携のサクサク感がすごい。リアルタイム携帯転送なども、他メーカーと比べても際立って良い。ここに力を入れたカメラなのね!ということが伝わってくる。AFや手ぶれ補正は、S5iiゆずりの高水準。「良いカメラ」と呼んで良いと思う。 このカメラは、昨日の削除とリアルタイムLUTの組み合わせによってフォトグラフィーのワークフローを変えてしまったイノベーティブなカメラと言えます。 【液晶】悪くはないのだけど、光の強い日中にはさすがに見えませんね。マニュアルフォーカス時の拡大表示も、50代の目には厳しいものがあります。これは我慢点ですね。 【ホールド感】ごめんだけど、良くないです、、落とさないように気をつけましょう。smallrigなどのグリップ必須です。 【総評】S9はカメラとは言えないというような大袈裟なレビューが発売前に散見されたりしましたが、触ってみればやっぱりカメラはカメラです。 電子シャッター?入手前は許せなかったけど、結果としては、入手後5分で許せました。これからの写真ライフで、メカシャッターじゃないと良い写真が撮れないような人にならないように、電子シャッターを使いこなせることも写真スキルの一つと考えるようになりました。この部分のこだわりで、このカメラを選択肢から除くとしたら、非常にもったいないと感じました。 では、このカメラの何が新しいのかと言えば、これまでこだわっていたことにこだわらないことにしたカメラだってところです。ぼくたちは、長くカメラに触れている間に、たくさんのバイアスを身に付けてきました。S9は、そんなバイアスを一度疑ってみることから作られたカメラ。 メーカーの色がどうだとか、シャッターフィールがどうしたとか、使いもしない長回し時間がどうだとか、生み出される作品の本質と関係しない事柄から自由になって、ただ良い写真が撮りたいという人に最適化されたバイアスフリーなカメラです。 バイアスフリーという点では、小さいカメラには小さいレンズがマッチするという考え方も、疑ってみると良いと思います。先日、S9にSigma 24-70 F2.8を付けて撮り歩いたのですが、とても良かったです。 このレンズを使うときは、S5iiを使っていたのですが、S9につけたらとてもコンパクトに持ち歩けて、非常に使いやすかったです。大きいレンズこそ小さいボディーの良さが際立ちました。 大きさのバランスを優先して、軽くて小さいけど暗いレンズを我慢して使うのって本末転倒。臆すことなく、デカレンズを使って良いと思います。当然ながら、20-60もとても使いやすい組み合わせとなります。ぜひデカオモでも明るいレンズを組み合わせて使ってみてください。きっと小さいレンズにこだわっていたのが馬鹿らしくなってしまいます。

お気に入り登録277LUMIX DC-GH6 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH6 ボディ 223位 4.47
(13件)
998件 2022/2/22  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 739g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • Cinema4K 60p記録では、4:2:2 10bit最大800Mbpsの内部記録に対応し、放熱構造の進化により記録時間無制限で撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5マイクロフォーサーズの最高傑作

【デザイン】 現在の小型軽量なんてしったことないという無骨な形状。軽く撮影したいみたいな感じならおすすめしないがこれを買う人間は基本的にマイクロフォーサーズ資産を既に持ってる、もしくは映像系の人なので特に問題ない。 【画質】 言うことなし。パナソニックらしい映像美。10-25、25-50との相性も最高でこれで仕事の撮影全てをこなせてます。また写真もかなり良く、ちょっとした写真仕事ならこれで終わらせます。 【操作性】 ボタンが至る所にあり、三脚固定・手持ち・ジンバルそれぞれに合わせて改造出来るところが非常に良い。痒い所に手が届く。 【バッテリー】 これに関しては明確に悪いです。純正・互換変わらずにバッテリーがすぐ無くなります。外部充電も可能ですがそればっかは難しいのでバッテリーの予備を常に携帯したほうがいいです。 【携帯性】 当たり前みたいにでかいので正直携帯性は期待しない方がいいです。マイクロフォーサーズの利点の一つであるコンパクトな設計とは対極にあります。 【液晶】 完璧 【ホールド感】 持ちやすい 【総評】 G9後継機を見てマイクロフォーサーズに興味を持ったのならぜひ買って欲しいぐらいの傑作です。中古の値崩れがしないのもそういう理由です。本当にいいカメラです。

5正常進化の見本のようなGHシリーズ最高峰カメラ

【デザイン】 LUMIX GHシリーズのデザインはどれもよくできていると思う。GH6も然り。 【画質】 現状、マイクロフォーサーズでこれ以上を望みようもないと思う。素晴らしい出来。 【操作性】 これも素晴らしい。GHシリーズは画質もそうだけれど、操作性も正常進化していて、使っていて嬉しくなる。ただしその分、古いGHシリーズでそれまで気づかなかった点に改めて気付かされ、古い機種に対する不満が新たに生まれる。仕方ないこととは思う。 【バッテリー】 これはもう少し持って欲しい。ただしこれまでのバッテリーの上位互換をキープした点はありがたい。 【携帯性】 これ以上望むのは無理がある。空冷ファンまでつけてよくこのサイズに抑えたとは思う。 【機能性】 文句なし。新しいものが出たとき、この機種の足らないところに気付かされるのだろうけれど。あ、そういう意味では、位相差AFは欲しかったかも。 【液晶】 もう少し大きければ良かった。解像感は問題ない。いずれにしても老眼が入った目には少しきつい。 【ホールド感】 問題ない。大き過ぎず、小さ過ぎず。手の小さな私でもジャストフィット。 【総評】 本当によくできたカメラ。GH5にある程度満足していたが、GH6を手にすると改めて不満を感じてしまう。正常進化の見本のよう。これからも同じ歩みを続けて欲しい。

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LUMIX DC-S1H ボディ
  • ¥―
223位 4.20
(5件)
269件 2019/8/29  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1052g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、233万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:400枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:151x114.2x110.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約1164g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1052g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)24p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数24.2MフルサイズCMOSセンサーを搭載し、すぐれた描画性能が幅広い撮影領域での美しい描写を実現するフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • センサー全域を使った3:2 6K/24p(5.4K/30p)、16:9 5.9K/30p動画記録などの高解像撮影を実現している。
  • 独自技術「デュアルネイティブISOテクノロジー」を搭載し、高感度時もノイズを抑えた、より自然で美しい絵作りが可能。
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5LUMIX S1Hを使い始めて4カ月です。

LUMIX S1H、使い始めて4カ月です、 S1Hは現在写真と映像の両方で使っていて、マイクロフォーサーズのGH5も所有してます。 映像に関してVlogは4K 10bit422で使用することが多いです。以前シネマカメラVARICAM用に作ったLutはもとより、同じくシネマカメラAlexa用のLutとも相性がいいです。ただしカメラの液晶で見るlutを入れた映像は当てにならないので、ベクトルスコープなどを見て露出をチェックしています。 高感度に関しては映像だとISO6400は常用、ISO12800も気をつければ使えます。低照度下で絞り込みたい時に助かります。写真だとディティールを大切にするならISO3200まで、どうしようもないときでもISO6400ぐらいに留めてます。 チャートを撮ってテストをしてはないですが、写真と映像ともに高感度での階調の豊かさとハイライトの粘り強さに驚きます。海外のテストでも低感度と高感度で同じ階調を維持している結果が出ています。 カバンに入れていると重いけど、使っているときはグリップがしっかりしていて、ボディとレンズの重量バランスも良いので持ちやすくて楽です。それでも重いことは重いですが、写真で手振れ補正の効果をあげる意味では効果的かと思います。ボディ内手振れ補正の効果も素晴らしく、200mmの1/2秒で一発で手振れなしの写真を撮れたのには驚きました。映像での手振れ補正ブーストON機能は、チューニングが良いようで手持ち撮影で安心して使うことができます。 AFはどうということのない条件で合焦しないことがあります。AF-ONボタンにフォーカス至近を割り振るとほぼ解決するけど、ファームアップでなんとかならないかな。これだけは本当どうにかしてほしいです。 レンズは主にLumix S 24-70mm f2.8を主に使っています。描写はもちろん優れているし、ディストーションがかなり少ないのがストレスなくていいレンズです。あとSIGMAのマウントアダプターMC21を使い、EFマウントのレンズを使っています。 背面の液晶は明るいので晴天でも使いやすいです。バッテリーは体感だけど、GH5よりも長持ちします。 操作性はGH5に似ていて使いやすく、特にモードダイヤルの切り替えで写真モードと映像モードでの使い分けができるのは本当に楽。 細かいことだけど、シャッター音が静かなのも気に入ってます。 あとはGH4にあったようなHD-SDIのアダプターが出ると嬉しいです、バッテリーグリップ兼用で。 もう少しコンパクトであったらとは思いますが、このカメラでしか撮れない写真と映像があります。映像と写真のハイブリット機として現時点で最高の一台かと思います。GH6が手振れ補正とAFの強化などのマイナーチェンジモデルなら、マイクロフォーサーズの機材は最小限に整理をして、フルサイズをメインに切り替えます。

5高感度が得意な全メーカーを含めてミラーレスフラグシップ機

高感度が得意なフルサイズミラーレスフラグシップ機。 購入の決め手になったのは ・高感度にとても強い(デュアルネイティブISO) ・動画形式の選択肢が広い ・チルトフリーアングル(これが大きい) ・MC21を使ってEFマウント資産が使える ライブ撮影をする私にとって、チルトフリーアングル、デュアルネイティブISOで高感度がとても強いことは最高です。 動画機を買うことで上記の条件まで満たしてしまい最高に幸せです。 【デザイン】 すごくかっこいいです。 ずっしり感はすごいのですが、一眼レフからミラーレスに移行し、一眼レフの上位機の風格がほしい方にはちょうどいいかもしれません。 【画質】 これにつくレンズがどれも素晴らしいレンズなのですごくよく見えてしまいます。 SIGMA24-70mm f2.8 DG DN、SIGMA35mm f1.2 DG DNをつけての印象ですが、レンズの良さも引き出してくれるすばらしいセンサーだと思います。 ローパスレスじゃないところは注意してください。 ローパスレスを求めるならS1です。 【操作性】 人間工学に基づいてよく考えられていると思います。 パナソニックをはじめて使う人でも説明書を見ないで操作できると思います。 今まで触ったなかで一番UIは優れていると感じます。 メニューなども直感的にいけます。 【バッテリー】 この機種の唯一の弱点といってもいいですがバッテリーがもちません。 予備は必ず必要になるでしょう。 【携帯性】 重いです。一眼レフカメラのフラグシップ機を持っているかのよう。 しかしホールド感や防塵防滴の安心感、デザインのほうが勝りました。 【機能性】 手ブレ補正ブーストを合わせた手ブレ補正がものすごいです。 お店でオリンパスのフラグシップ機を使ったときの感動感が手ブレ補正にあります。 【液晶】 非常に見やすいです。この液晶でみていると非常に撮る気にさせてくれます。 チルトフリーアングル・タッチ液晶が最高でこれがS1にもついてたら両方購入していたと思います。 【ホールド感】 すごく良いです。重い代わりにちょっと昔に使っていた一眼レフカメラのような安定感があります。 欲をいえばS1H専用のバッテリーグリップを作ってほしかったです。 【その他】 このカメラは動画機として導入する方が多いでしょうが、スチール機としても問題ありません。 むしろローパスありのスチール機ならこれしかありません。(ローパスレスならS1) 私はこのS1Hからでる写真も大好きです。 高感度が得意なこのカメラはライブハウスなどの撮影にも向いています。 ライブハウスであれば大三元でも撮りにくいシーンがあったりしますがISO感度をあげても問題ありません。 このカメラの54万円は決して高くない。 妥協のない1台、撮る気にさせてくれるカメラです。

お気に入り登録197OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 12-100mm F4.0 PROキット
  • ¥―
223位 4.73
(4件)
10892件 2022/2/16  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 511g
【スペック】
画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:520枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOSセンサー」と、従来比約3倍高速化した画像処理エンジン「TruePic X」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • ノイズ処理技術により常用で最高ISO 25600、拡張で最高ISO 102400の高感度を達成。防じん・防滴保護等級IP53、-10度の耐低温性能を備えている。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」で最大8.0段、ボディ単体で最大7段の補正効果を実現。ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」が付属。
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5オリンパスマークが最後っぽいのでって不純な動機

今度はM4/3かなって気ままにマウント鞍替え (2000万画素あれば十分な私) 手ぶれ補正で頭がバグる。 SSが稼げることと被写体深度が深いので開放 結果ISOが上がらない そこにライブNDは遊べるし 今までの感覚がぶっ飛びました。 コンパクトで機動性も良い USBで充電できるし やっぱJPEGと相性良いですね。

5手ぶれ補正がしっかり効いてコンパクトに高倍率がいけます

【デザイン】 必要なものが適切に配置されています。カメラ的かっこよさがあります。 【画質】 ISOは許容できるのが6400ぐらいで、1600は全く気にならないぐらいのレベルだと思いました。 手ぶれ補正はすさまじく、手持ち4秒で花火の写真が撮れてしまうほどです。 被写体ブレが無ければ、結構遅いシャッタースピードでも行けます。 【操作性】 物理キーが多いので慣れれば操作はしやすいです。 【バッテリー】 やや減りが早いと感じることがありますが、予備が一つあると安心です。 モバイルバッテリーから充電できるのもいいですね。 【携帯性】 マイクロ一眼なので、高倍率ズームでも手持ちでいけます。

お気に入り登録2ライカSL2 ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH. & L用Mレンズアダプターセット [シルバー]のスペックをもっと見る
ライカSL2 ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH. & L用Mレンズアダプターセット [シルバー]
  • ¥―
223位 -
(0件)
60件 2023/6/16  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 840g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4730万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜50000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:10コマ/秒、電子シャッター使用時:20コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/40000秒〜1秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:370枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:146x107x83mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:5K(4992x3744)29.97fps、C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:225点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効画素数約4700万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレスシステムカメラ。広いダイナミックレンジで高解像度での描写が可能。
  • 5軸のボディ内手ブレ補正機能(IBIS)は最大5.5 Fストップまで補正。ボディはIP54に準拠し、防滴・防じん機能が強化されている。
  • 大口径レンズ「ライカ ノクティルックスM f1.2/50mm ASPH.」とマウントアダプター「L用Mレンズアダプター」が付属。
お気に入り登録409LUMIX DMC-G8 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DMC-G8 ボディ 231位 4.57
(39件)
3652件 2016/9/20  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 453g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:1684万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.48倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9コマ/秒(AFS時)、約6コマ/秒(AFC時)、電子シャッター時:約40コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜60秒(シャッター方式自動切換) 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:330枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:128.4x89x74.3mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約505g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約453g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:49点/1点(エリア移動、エリアサイズ変更可)/ピンポイント(タッチフォーカスエリア選択可能)/カスタムマルチ(横/縦/中央/カスタム) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
この製品をおすすめするレビュー
5今でも最高ですよ♪

【デザイン】 G7からカッコ良くなったGシリーズ カメラらしい直線基調のデザインです。 【画質】 安心のパナソニック画質 16Mマイクロフォーサーズでは一番安定してます。 フルサイズもAPS-Cも今の使用状況だと(PC閲覧)充分です♪ 【操作性】 2ダイヤルのボタン多めの快適操作 初見でも大体判るのって重要です。 パナのメニュー設定画面は見やすいですよ。 【バッテリー】 BLC-12 普通です。パナのバッテリー似た物で種類多すぎです(脱線) 【携帯性】 マイクロフォーサーズ16M機では最良のバランスだと思います。 G7よりはちょっと大きく重くなってますが手振れ補正内臓なのでレンズを考えずに選べる機種では最良♪ 【機能性】 手持ち夜景撮影、HDR、ハイレゾ機能と必要充分。 被写体認識とか最近の機能は無いですが無問題 【液晶】 ファインダーは平凡なスペックの割に見やすくて良いです。 もしかすると最新機種より良く見えます(笑) 【ホールド感】 重量、グリップ感 いい感じデス。 バッテリーグリップも持ってますが鳥捕らないのと望遠レンズ乏しいので外してあります。 【総評】 手持ちLUMIXで一番好きなカメラです。 G99系のファインダー上のラインは今一つだと思ってて(個人の感想です)G7より進化しててボディ内手振れ補正以外だとカードスロットルが独立したのが嬉しいです。 部屋で弄る時はオリンパス機のメカメカ感が最高ですが撮影時の安定感はパナ機です★

5素晴らしい中級機

【デザイン】一眼カメラらしいとても良いデザインです。 【画質】マイクロフォーサーズフォーマットですが、APS-Cと遜色ない高画質です。 【操作性】メニュー表示は従来のパナソニックらしい系統です。ボタン類も機能的に配列されていて扱いやすいです。 【バッテリー】持ちは良いと思います。 【携帯性】ミラーレスとは言え、中級機の為、大きく重く抜群の携帯性ではございません。 【機能性】ボディー内手ブレ補正や4K動画撮影可能です。 【液晶】キレイです。 【ホールド感】ガッチリ掴める張り出したグリップです。 【総評】強力なボディー内手ブレ補正でファインダ撮影も気持ち良く、とても良い仕上がりのカメラです。所有感も高まり名機と呼べるのではないでしょうか。

お気に入り登録405FUJIFILM X-S10 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 ダブルズームレンズキット
  • ¥―
231位 4.52
(11件)
3339件 2020/10/16  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • 標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」と、望遠ズームレンズ「XC50-230mm F4.5-6.7 OIS II」が付属する。
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5入門機におすすめ

【デザイン】 いかにもカメラといった感じのデザインです。 マグネシウム合金製のボディは高級感があります。 背面のディスプレイ部分等はプラスチックですが、マグネシウム部分と違和感ないデザインとなっています。 【画質】 高感度性能が高く、シビアな場面でも思ったより撮れます。 青空のグラデーションもしっかりと表現できています。 ただし急に明るさが変化すると白飛びすることがあるのが少し残念です。 【操作性】 わかりやすく問題ないと思います。 【バッテリー】 あまり持たず、それなりに撮影すると1日持ちません。 X-S20では改善されていますが、予備バッテリーやモバイルバッテリーである程度フォローできます。 【携帯性】 ミラーレスのため、APS-Cの一眼としては比較的コンパクトに収まっています。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正が付いているのは安心感があります。 比較的堅牢な作りですが、防塵防滴がないのが少し残念です。 【液晶】 見やすく綺麗な液晶です。 バリアングル機能も付いているので 【ホールド感】 グリップが大きく、持ちやすいです。 【総評】 X-S20が登場しましたが、それほど変わらなかった割に大幅に値上がりしたので、買ってよかったと思います。 急な露出変化に弱いのと防塵防滴でない点、バッテリー持ちが悪いのが難点ですが、画質には満足です。 現在はかなり高騰してしまったのが残念ですが、入門機としては丁度良いモデルかと思います。

5初の富士フィルムのカメラ  ワクワク感半端ないっす!

カメラ歴7年以上 中級者以上 教室歴二年以上 ガチのキャノンユーザーです R3 R6 mark2 R7 などなど複数台と複数のレンズで運用中 一時オールドレンズにハマった頃から富士フィルムのカメラがとっても魅力的に見えて 何回も買う直前まで行ったが 人気のための割高感から決断できず しかしやっと購入できた 品薄のようですが   ふらっと立ち寄った量販店さんに在庫があってラッキー 他の機種は在庫ないみたいでした XTー5 XSー20などはなかった  私は最新機種でなくてもいいので即決   まあ即決しないと売り切れしてしまうでしょうね 【おすすめYouTube】塙真一さん  田舎と写真の井畑さん 堀口さん の富士フィルムの動画が参考になるかも 違う機種でもまあまあ設定のヒントはあります 【デザイン】めっちゃ好きです 小さいのはとてもいい そのぶん電池も小さいので 【画質】いいですね ※ストラップの押さえリングの角がシャープすぎて チクチク痛い 笑 角を削るかな? 【操作性】キャノンとは違うので まだ三日目 いろいろ戸惑います Mか絞り優先で撮ろうと思います 慣れたら動画も撮ります オートなら 初心者の方も何も迷わず普通に撮れるはず 【ファンクション設定】フィルムシュミレーションで 一個のダイヤル独占はもったいないような   ここに当て込みできる機能の選択肢が少な過ぎる 【ダイヤル】ダイヤルは入れ替えや当て込みはできないのかあ? できないようです 【バッテリー】持ちません  メインでお使いなら予備バッテリー二個くらいあってもいいと思う またはタイプCのモバイルバッテリー必須 または充電器とバッテリーのセットを買った方がいいです  注意 充電器は付いてません  予備バッテリー買ってもカメラに取り付けないと充電はできない 手振れ補正切ったらもう少しもつかもしれない  軽いのでSS速ければ手振れ補正なしでも充分いけると思う  【携帯性】軽いのでとってもいいです 【機能性】設定はかなり細かくあります これが富士フィルムか? Qボタンとマイメニューの選択が重要かな  ダイヤル入れ替えて使いたいけど(前面SS 手前絞りが希望)   まだやり方わからん じゃなくてできないようです 【液晶】まあ文句なし 【キットレンズ】ダブルズームキットしかなかったのでこれにしましたが 単焦点中心にしたいので ただ今レンズリサーチ中  初めての方は迷わずダブルズームレンズキットでいいと思います 私はサブ機での運用ですので   と言いつつ これでガチ風景撮りたいなあって思い始めている 富士フィルムのカメラ  ワクワクする 【ホールド感】グリップがいいですね 【レリーズ RR100】買おうと思ったけど  これってマイク端子っすか?  アダプターいるみたい RR100のレビューがあまりなく  マイク接続時にアダプターつけてる動画で あれって気づいた 富士フィルムのアプリでワイヤレスレリーズの代わりはできるので  もし風景行くなら   とりあえずはアプリでレリーズ  または社外品も探してみます 【総評】富士フィルムカメラデビューにはこの一台  サブ機にもいいと思う

お気に入り登録134LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH6L 標準ズームレンズキット
  • ¥―
231位 4.50
(4件)
998件 2022/2/22  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 739g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2652万画素(総画素)、2521万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約14(AFS/MF)約8(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約75(AFS/MF時のみ)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.4x100.3x99.6mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約823g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約739g(本体のみ)、約1143g(DC-GH6L付属レンズH-ES12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 5.8K(5760x4320)29.97p、17:9 5.7K(5728x3024)59.94p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:315点/1点/ピンポイント Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 有効画素数2521万画素「Live MOSセンサー」と演算処理速度が従来比約2倍に高速化した「ヴィーナスエンジン」搭載のミラーレス一眼カメラ。
  • 5.7K 60pの高解像動画記録や、4K 120p/フルHD 240pのハイフレームレート撮影などが可能。Apple ProRes 422 HQの内部記録に対応。
  • 広角から望遠まで幅広い領域をカバーする標準ズームレンズ「LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm /F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.」が付属する。
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5セットレンズで気持ちよくピンが合います

昨日購入店から届き、早速夜の飲食店撮影(食べログ)に使いました。取説を一切見ていませんが、パナを使っていれば問題ないです。本来は動画撮影で買った本機ですが、まずは写真撮影の感想等です。 パナソニック LUMIX DC-S5K 標準ズームKレンズキットとの比較になります。 ※写真は、 https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13287296/dtlrvwlst/ 【デザイン・筐体・ホールド感】 でかく、いかついです。マイクロフォーサーズマウントの意味ないじゃん、って思いますが、】LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH.をつけた時のバランスがいいのか、重さは気になりません。 【画質】 高いISOではやはり、マイクロフォーサーズの限界が見えます。写真撮影専門の人はやはりフルサイズにすべきでしょう。でも1600程度なら問題ありません。動画なら、もっと問題なくなりますね。 【操作性】 いいです。 思ったところにボタンがあるって感じです。 【バッテリー】 写真撮影では何も悪い印象がありません。やはり動画で使ってみてですね。 【携帯性】 よくありません。重い、でかいです。 【機能性】 手振れ防止は、かなり優れています。私がいままで使った中では間違いなくトップでした。その他は、まだちょっとしかさわっていないので、わからないです。 【総評】 LUMIX DC-S5K+LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 S-R2060と比較すると、異次元のように暗いところでもピンが合います。これはいいです。食べログの料理写真を撮るなら、無敵ではないでしょうか。 動画目的で購入しましたので、改めてレビューしたいと思います。

5レンズの汎用性が高い

【デザイン】 あまりこだわり無く。カメラっぽくて、プロっぽくていいのではないでしょうか? 【画質】 普通にU4K動画撮るならこれ以上求めても仕方ない。 フルサイズにも勝る部分もあり、好みの問題 【操作性】 使いやすいと思うが、カスタマイズ次第では使わない部分もでてくる。 落ち着くまでに時間かかるかも 【バッテリー】 解像度落としてる時は割と持つけど、カメラのおいしい所を使おうとすると結構早い 40分持たない 【携帯性】 重い 【機能性】 素晴らしい 【液晶】 色々画面に表示させられて視認性も良いが、もう一回り大きいと助かる>< 【ホールド感】 ホールド感はあるけど、重いから本質的には筋力と太めの三脚が必用 【総評】 画質がとにかく素晴らしい。 動画屋ならこれは必ず購入すべき amazonのビジネスアカウントだと税込み30万切ってる(減価償却)良心的

お気に入り登録447FUJIFILM X-H2 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-H2 ボディ
  • ¥279,000
  • システムファイブ
    (全2店舗)
231位 4.50
(36件)
1969件 2022/9/ 9  Xマウント APS-C 無(本体のみ) 579g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約15コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:510枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:136.3x92.9x84.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.49秒 重量:約660g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約579g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、6.2K(6240x3510)29.97p、DCI4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーを搭載したフラッグシップモデルのミラーレスデジタルカメラ。高精細な8K/30Pの映像を撮影可能。
  • 4倍の解像力と忠実な色再現による撮影が可能な「ピクセルシフトマルチショット」と、肌のレタッチを自動で行う「スムーススキンエフェクト」を搭載。
  • 最速1/180000秒のシャッタースピードやISO125の常用感度を実現。被写体検出AFや5軸・最大7.0段のボディ内手ブレ補正機構を備えている。
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5AFがバッチリです!

少し前に、この「X-H2」が高くて買えないからと、 「X-T2」の良さを述べて、使ってみようと書いたばかりなのですが、 半年以上ずっと「X-H2」が欲しくて仕方がなくて、 先日、とうとう購入してしまいました。(中古) 結論から申し上げますと、 「X-H2」にして、AFがジャスピンでくるようになり、 快適に撮影ができるようになりました。 「X-H1」のときは、どうもピントが甘くて、いつもMFで追い込んで いたのですが、そういう煩わしさがなくなりました。 画素数も倍くらいに増えて、高精細に撮れるようになりました。 この2点だけでも、手に入れた甲斐がありました。 色味とか、高画素にしたデメリットとか、述べておられるかたも おられますので、多少の心配はありましたが、 私には問題なかったです。(むしろ、メリットでした。) 「X-H1」でも、決まればいい写真が撮れていましたが、 「X-H2」は、それを超える画質で、大満足しています。 いい写真を容易に連発しますので、写真を撮る枚数が増えて困ります。 容量も喰いますし。(笑) 【デザイン】フジ機は、この「X-H2」に限らず、       どの機種もクラシカルなデザインで、私は好みです。 【画質】きれいな写真が撮れます。     高精細で、深みのある色で、すばらしいです。 【操作性】軍幹部のダイヤルが減りましたので、はじめは使い慣れた      「X-H1」のほうが好みでしたが、まあ慣れの問題で、      私には問題になることはなかったです。 【バッテリー】容量の多いバッテリーに変わり、長持ちするように        なりました。        私は、バッテリーグリップを付けて、常にバッテリー        3個で撮影していますので、丸1日でも大丈夫です。 【携帯性】小型で軽量です。      私は、バッテリーグリップを付けていますので、小型軽量      とは言えませんが、私はある程度の大きさがあったほうが      好みです。 【機能性】AFの精度が向上したところが私には大きいです。      1億画素で撮れるなど、他にもいろいろな機能があるよう      ですが、まだ使いこなせていません。 【液晶】きれいです。私には必要十分です。     液晶の可動スタイルについては、私はこだわりはありません。 【ホールド感】私はバッテリーグリップを付けていますので、        いいですね。 【総評】フジのAFの甘さは昔から有名!?でしたが、     「X-H2」を手にして、「これはいい!」と思いました。     動体には、まだまだ不向きとの口コミも多いですが。     私の場合、フジは、花・風景撮影専門で、時にスナップも     という感じで、動き物はフジでは撮りませんので、     仮に動体に不向きでも問題ありません。     はじめに述べましたが、AFがきちんときて、高画質で     きれいな写真が撮れる、いい機種だと思います。     (私はフジの信者だというところもあるんですけどね。)

5神機の予感!8K30pがついに手の届く範囲に!

※室内三脚固定用で8Kから4Kに縮小してリリースする素材のレビューです ※α7C、GH6、X-S10など動画に強い機種の使用感と比べています ※添付画像は[等倍部分は4Kの100%表示、H2は8Kを4Kに縮小した100%表示」です ■発売当日から2年ちょい使用した感想 今回X-H2を売却し、2台目のX-M5に切り替えたのでサヨナラした感想を… 購入当時は26万で8K30p動画と浮かれたのですが、とにかくいいレンズが見つからず、諦めることにしましたw コスパが良いことは確かですが、ボディ660g + レンズ約200〜300g = 1kg近い重さがやはりネックでした。この重さだったらフルサイズも視野に入りますからねぇ… そんな訳で外へ持ち出す回数は0に等しく、ほぼX-S20ばかり。X-M5を購入してからはほぼM5に。せっかくの8Kも好みのレンズがなく、下位機種の6Kとほぼ大差ない体感でした。ちなみに、T5やT50はクロップされるので自分的にはナシです。主にワンマンで動画撮影して、8Kをトリミングしつつ4Kに落として編集してたのですが、6Kでも大丈夫だったので尚更H2の必要性は低下。6Kまで許せるのならPanasonicさんのS9とかも選択肢に入ってきますが、レンズの関係で2台目のM5を選択しました。やっぱり、自分の中では軽さこそ正義でしたね… 以下、当時のレビューそのまま残します。相変わらずコスパは最高だと思いますので、重さに耐えれる人にはオススメです! 【デザイン】 FUJIFILMさんらしいデザイン。肩液晶があったり高級感出てます。ストラップ用の金具がなくなりZV-E10みたいなのになったのが良いです! 【画質】 8K30p動画!もうこれ一言に付きます。4Kモニタで見ているので真価は発揮されないかもですが、それでも8Kの解像度はヤバいです。ただ、自分の用途が8Kをトリミングして最終的に4Kとしてリリースする動画(添付画像参照)なので、4Kまで落とすと実は大差はないかもしれません(SONYさん風に言ったら8Kからのオーバーサンプリング4Kですね) レンズはXC15-45mmとSIGMAさんの16mmF1.4で撮影。H2の解像度的にXC15-45だと力不足で、16mmF1.4でやっと真価が分かる感じでしょうか。やっぱりそれなりに重い(or高額)なレンズじゃないとダメですね;; 解像感以外でいうと、フルサイズみたいな色の階調が表現できていると思います。APS-Cだとハイライトやシャドウが潰れがちですが、8K分綺麗なグラデーションになってる気がします! 【操作性】 X-S10で馴れていたのでメニューやボタン類の操作はしやすいです。ただ、カスタムできる部分が多すぎたり、自分の欲しいカスタムができなかったり、この辺はやっぱりPanasonicさんがいいかなぁ、と。 自分は撮影前にその環境に合わせてISOを固定させるのですが、ISOを弄っているときに±0みたいな露出補正値が画面に出ないので設定しにくいです。が、肩液晶には±値が表示されるので、なんとか合わせられます 【バッテリー】 GH6(5.7K60p)と比べて、少しだけ長いような気もします。8K30pで連続撮影してみたのですが、モバイルバッテリー給電で2時間は撮影できました。他機種と同じように充電しながらでも本体のバッテリーは徐々に減っていくので、最終的に本体のバッテリー切れで撮影がストップしました。やっぱりUSB給電なしで2時間いけるα7Cは便利ですね(4Kと8Kの違いはありますがw) ちなみに本体バッテリーのみだと8Kは公称通り100分しっかり撮れました 【携帯性】 やっぱり重いですねw X-S10は軽く感じましたが、X-H2はずっしりと重いのでフルサイズ感覚です 【機能性】 AFがかなり信頼できるようになった印象です。8K動画撮影でもほとんどの領域で顔を認識してAFをきっちり合わせてくれます。X-S10の時からそうでしたが、動画ではタッチフォーカスからの追従がないので、手持ち撮影の時不便な時があるかもです(写真の時は出来るんですけどね…;;) 【液晶】 バリアングルで使いやすいです。が、液晶を反転させたときUSBの蓋が画面を隠してしまいますw 【ホールド感】 グリップは大きめですが、ちょっと握りにくい印象。でも段々と慣れてきましたw 実戦で使用したらまた感想書きます! 【総評】 8K30p動画がこの値段で撮れるのはヤバすぎます! 在庫が潤滑になったらもう2台くらい追加で欲しいですw ちなみに8K30p動画撮影の際は、αシリーズみたいに熱対策+USB給電で2時間はいけます!(専用のファンもありますが重たくなるので買いませんでしたw) 8K撮影開始から30分で高温を知らせる表示が→それから1時間半高温マーク出てますが、バッテリー切れまで完走できます(設定で電源OFF温度を”高”) とりま、弱点らしいものも少なく、動画機としてNo.1になるのは間違いないと思います(高速はH2Sでw) まだ8K環境も世間では広まってないので、今H2をオススメするとしたら、4000万画素の写真・8K動画からのトリミングが必要な人でしょうか。現段階では、純正のレンズは高くて重いし、フォーカス音うるさいのばかりなので動画用レンズが気軽に買えるようになってからでもいいかなぁ、と(しかも編集する場合は最新スペックのPC欲しくなりますしw) 初見では軽量8K動画システム、と思いましたが、結局レンズが大切なので1kgオーバーのシステムになっちゃいますね(だとすると、GH6でfps優先したり、ZV-E10で軽量+安価なシステムでもいいかと思います) まとめると、8Kの解像度に酔いしれる自己満足な神機…と言う感じでしょうかw 私はしばらくH2を相棒にしていきます!

お気に入り登録52OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキットのスペックをもっと見る
OM SYSTEM OM-1 Mark II 12-45mm F4.0 PRO レンズキット
  • ¥―
231位 4.48
(2件)
2662件 2024/1/30  マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 511g
【スペック】
画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
  • 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ブレ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
  • フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さは正義かも

加齢と共に、軽いカメラを模索中に遭遇。当初、PRO2.8キット購入で気持ちは固まっていたのですが、 実物触ると意外にレンズが重い。 家電webでこちらを発見。購入。 春のキャッシュバックキャンペーンも対象外品になっていたのですが 理由は、写真のように、本体とレンズが新旧ブランド混在の希少品と理解し笑ってしまいました。 早速持ち出し、旅行で使用。晴れている屋外では、綺麗な解像。 室内暗めの場所では、F値の低いレンズ必要かなって思う今日この頃です。 購入に至った、最大のポイントは、星空オートフォーカス。使用するのが楽しみです。 OM3、OM5も検討しましたが、きっと使いこなせないフラッグシップにしてしまいました。 長い間ニコンD7500持ち歩いていましたので、軽さは最大の武器と喜んでいる次第です。 マニュアル印刷したら 550ページ( ̄▽ ̄;) 使えこなせない機能だらけ。 メーカーさん!オートモードで綺麗に 星空撮影できるカメラ作ってくださいませ (((o(*゚▽゚*)o))) 使っての印象は、使い手問題かも知れませんが、 あんまり、画質良いなとは、思えておりません。 写真は、圧倒的に、D7500が、綺麗で色味も 良いと思います。 防塵防滴の、このカメラは、 雨の日カメラに、しようかな( ̄▽ ̄;)

4オリンパスブルー

今更ながら購入。結論は最高です 持ちやすさ◎重量バランス◎画質◎操作性△ 強力な手振れ補正からくる飛び道具機能満載 所有レンズはオリンパスでは選びにくいのでパナソニックが多いです キットレンズの写りも秀逸。モニタ越しjpegでもそこに対象物があるような写りです あとブルー。オリンパスブルーというのはこれかと息をのみます 今までMFTはパナ機しか使ってなかったのですが思い切って入れ替えて正解でした 依然持っていたg99は使いやすかったのですが 見た目。レンズとボディのバランスが気に入らず(ボディがずんぐり、レンズがストン)売却 メカシャッターもちょっとって感じ重量も軽いはずなのに私の手にはずっしりきてました 今回は小さいなりにかっこいいです EOS R7も使ってますが出番が減っております(笑) 気になるのは発熱だけですね、これはメーカーに聞くとはっきり言いませんが仕様のようですそれなりに夏場は対策がいるのかもしれません。電子機器なのであまり熱は良くないですもんね

お気に入り登録48LUMIX DC-S5M2XK 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S5M2XK 標準ズームレンズキット
  • ¥―
231位 -
(0件)
311件 2023/1/ 5  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 657g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:370枚、液晶モニタ使用時:370枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x90.1mm インターフェース:USB3.2 Type C、HDMI 重量:約740g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約657g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 「像面位相差AF」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。24.2Mフルサイズセンサーと新世代「ヴィーナスエンジン」を搭載。
  • 歩き撮りや望遠時のフィックス撮影に発生する手ブレ補正が大幅に向上した「アクティブ I.S.」の搭載により、臨場感ある自然でなめらかな映像表現が可能。
  • 動画RAW出力やApple ProRes 422HQの外部SSD記録にも対応。標準ズームレンズ「LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6」が付属する。
お気に入り登録1069α9 ILCE-9 ボディのスペックをもっと見る
α9 ILCE-9 ボディ 231位 4.48
(108件)
8574件 2017/4/21  α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 588g
【スペック】
画素数:2830万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi:最高約20コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi:最高約5コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:480枚、液晶モニタ使用時:650枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x63mm インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ 重量:約673g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDHCカード、SDカード、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、FFレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点、APS-Cレンズ装着:221点/25点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード 
【特長】
  • 新開発のフルサイズCMOSセンサーを搭載し、最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影が可能なプロ向けミラーレス一眼カメラ。
  • 最高1/32000秒(※電子音「切」設定時)の電子式アンチディストーションシャッターで、無音・無振動のサイレント撮影が可能。
  • 読み出し速度が従来機種「α7」比20倍以上に高速化した、世界初のメモリー内蔵フルサイズ積層型CMOSイメージセンサーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5今でも現役コスパ優良機種

nikonのD7500から乗り換えて1年ほど使用しています。憧れのa1桁機、フルサイズとあり、いくら型落ちとは言えども満足感のあるデザイン、ボディです。重厚感はあるが、そこまで大きく無いのも良いポイント。もちろん現行フラグシップは使ったことがないのでなんとも言えませんが、20コマ/秒は普通に現役でも戦えるし、AFもそれなりのレンズを付ければ普通に動いてくれます。また、Eマウントレンズはサードパーティラインナップも豊富ですし、適当な単焦点と組み合わせるだけで十分満足度の高い写真を出してくれます。 コンパクトさとか携帯性を求めるようなカメラではないので、そこは評価軸には含めないこととして、、、 ここまでの高速連写ができるフルサイズミラーレス機で15万くらいから買えるのは、これとキヤノンR6くらい(個人的にデザインがあまり;)しかない中ですから、コスパの上では右に出るカメラはいないと感じています。 もう8年以上前のカメラなので流石に闇耐性などは現行機に劣りますが、余程の暗所でもない限り、ほぼ気にならないような気がします。 強いて欠点をあげるとするなら、自分の個体だけかもしれませんが、バッテリーを抜くと毎回時計がリセットされるのはちょっと厄介。USB給電のみを使うことで凌いでいます(ただ今どきmicroBはしんどい)。あとタッチパネル搭載なのに使える場面が限定的なのは勿体ないような… 加えてレフ機を使っていたときの動作が染み付いている自分のような趣味人は、EVFを覗いてしまうとどうしても画素の荒さが気になるかもですね。まあ普通にモニターを見ればいいだけの話ですけど( 逆に言えばこういうとこだけ我慢出来れば本当に文句がないし、持っていて満足感を与えてくれます。 ともかくこの価格帯で手に入れられるカメラでは相当良いスペックを誇っており、APS-Cやレフ機からステップアップしたい人にはおすすめの機種です。

5普通にいい機種

α7R2と同時併用で使っています。 個人的には、AFの速さはレンズに比例するものと思っていて、凄いとは思いませんでしたが、20枚/sの高速シャッターは凄いし、1/32000の電子シャッタースピードが一瞬を本当に切り取れて凄いと思った。 使い勝手としてはバッテリー持ちは良いし、グリップも深めで使い易いが、シャッターボタンの押し心地が絶妙で、秒間速度が速すぎて電子シャッター高速連写モードだとほんの一瞬押すだけで大量連射してしまうところがキツい。 大量連射すると保存に時間がかかるので次の撮影に影響が出るし、毎回ダイヤル回して単発撮影とか選ばないといけないのは面倒だなぁと感じる。 なので、動きものを撮るときだけ電子シャッターHiにしていて、普段は単発撮影モードで運用するようにしている。 SDスロットも2枚あるし、普通に使いやすいです。 画素的には7Rii比で半分程度に落ち込んではいますが、普通画素?ならではの立体感ある撮影はできているように感じるし、これはこれでアリだなぁという感じがします。 7Riiだと動物撮影などが難しいので活躍の場を分けられそうです。

お気に入り登録15LUMIX DC-S1M2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-S1M2M 標準ズームレンズキット 231位 5.00
(1件)
46件 2025/5/14  ライカLマウント フルサイズ 有(レンズキット) 718g
【スペック】
画素数:2680万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:10(AFS/MF時)8(AFC時)コマ/秒、電子シャッター時:70(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:134.3x102.3x91.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約800g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約718g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:17:9 8.1K(8128x4288)29.97p、16:9 8K(7680x4320)29.97p、C4K(4096x2160)119.88p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルトフリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 約2410万画素フルサイズ部分積層型CMOSイメージセンサーと新世代ヴィーナスエンジンを搭載したデジタル一眼カメラ。
  • HEIF形式記録(4:2:0 10bit)が可能。9600万画素相当の高精細画像を記録できるハイレゾモードは手持ち撮影にも対応し、すぐれた機動性を発揮する。
  • センサー全域を使った6K 30p(3:2)と5.1K 60p(3:2)動画記録などを実現。標準ズームレンズ「LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5全てにおいて1番使い勝手がいい

SONYカメラからの乗り換えで購入しました。 購入の決め手は性能です。 いろいろな状況で撮影することがあるので、画面比率や録画できるコーデックが選べるのはありがたいです。 ただ、あり過ぎるくらいあるので、予め撮影する前に想定する撮影に合わせた設定にしておかないと手間がかかる場合もあります。

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ライカSL3-S ボディ [ブラック]
  • ¥898,700
  • カメラのキタムラ
    (全5店舗)
231位 -
(0件)
0件 2025/1/17  ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 768g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2530万画素(総画素数)、2460万画素(有効画素数) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜200000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:7コマ/秒、電子シャッター使用時:30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、233.28万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:315枚 セルフタイマー:30/12/6/2秒 幅x高さx奥行き:141.2x108x84.6mm インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-C、HDMI 重量:約768g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6K OG(5952x3968)29.97fps、C6K(5952x3136)29.97fps、C4K(4128x2176)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5 mmステレオジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:315点 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • 高速・高精度のオートフォーカス、プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」、直感的な操作性などが特徴のフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • オートフォーカスで最大30コマ/秒の連続撮影が可能。写真撮影と動画撮影のモードはメニュー構成を独立させ、スムーズかつ直感的な切り替えができる。
  • プロセッサー「LEICA MAESTRO IV」が膨大なデータ処理と効率的な手ブレ補正を実現。RAWフォーマットでの6K録画(HDMI使用)も容易に実現する。
お気に入り登録227FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキット
  • ¥―
246位 4.88
(8件)
3339件 2020/10/16  Xマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」採用の背面液晶モニターを搭載。標準ズームレンズ「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5富士の最高のエントリーモデルですね。

【デザイン】   デザイン性は以前使用していたX-T2やX-T4の方が好きです。 【画質】   上位機種のX-T3と同じ最新の機能なので最高です。   また上位機種に無いAUTOモードでの撮影も素晴らしいと思います。   普段はAUTOモードは使わないけど、設定に困った時や逆光時などと、他人に撮ってもらう時は大変便利です。 【操作性】   FUJIFILMらしさは無いが他社のUIに似ている。   特に問題になることは無い。   どんな機種でも慣れは必要だし。 【バッテリー】   あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。 【携帯性】   以前使用していたX-E3やX-T30と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。 【機能性】   上位機種のX-T4と同等の機能があり、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは有り難い時がある。 【液晶】   特に問題なくキレイ。   タッチパネルも良いが、バリアングルは好きではない。 【ホールド感】   これは抜群に良い。   X-H1も使用しているので、同様のグリップは持ちやすく片手でも十分撮れる。 【総評】   初級者から中級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。   手ブレ補正機能も付いて単焦点レンズの利用頻度も上がります。   この機能でこの価格はコスパ最高です。   買って損のないカメラだと思います。

5誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性

【デザイン】  外観デザインは大きなグリップとコンパクトなボディを組み合わせ…という今までのXシリーズとは違うエルゴノミクスに配慮したデザインだと思います。 【画質】  富士フィルムのカメラは、基本的な画づくりのラティチュードが広いという印象があります。作例を掲載しましたので参照してくだい。 【操作性】  これまでのXシリーズでは、富士フィルムのユーザーでないと少し慣れが必要でしたが、本製品は誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性が反映されていると思います。 【バッテリー】  約4時間の撮影で500枚くらいの静止画を撮りましたが、バッテリーの残量は20%でした。同じバッテリーを使用しているX-H1よりも少し良い印象です。 【機能性】  フルオート時のAEが進化している点は、とくに強調したいポイントだと思います。顔認識の時の露出制御が見た目に近い再現へと改善していました。 【総評】  メディアスロットは、バッテリー室と同居のSDシングルスロットなのが残念ですが、このサイズ感なら仕方がないと思えるくらい小型・軽量のボディで気に入っています。

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