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軽い順重い順 |
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3位 | 1位 | 4.57 (101件) |
6220件 |
2023/8/30 |
2023/10/13 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
429g |
【スペック】画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約514g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約429g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約3300万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
- 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-51200を実現し、高感度でノイズを抑えた撮影が可能。被写体の認識性能が向上したAF性能を備えている。
- 7K相当の豊富な情報量を凝縮することで、高品位な4K映像として出力することができ、4:2:2 10bitで4K60pの動画記録に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レンズ込み5万キャッシュバックに釣られたが間違いではなかった
【デザイン】
シルバーを購入したがカッコいい
レンズによってはバランスが取れなくなるが、日常使いしている24-50mmGレンズはジャストフィット
【画質】
写真メインでたまに動画で使用
色合いはソニーっぽい色乗りがだいぶ抑えられてフラットな感じになった気がする
α7iiからの買い替えだが時代の流れはすごいと思った
【操作性】
カスタマイズできるボタンを使えば不満はなし
起動スピード、UIスピードもサクサクでストレスはたまらない
【バッテリー】
純正もう一つ買おうかと思っていたが、わりと持つのでもう少し使ってみて判断
USB給電は15wぐらいしか出ていなかったので、オズポケを見習って爆速にしてほしいところ
【携帯性】
問題なし 中身が詰まった感じで見た目よりは重いが、軍艦部がないのは6リットルクラスの
ショルダーバッグ運用にも邪魔にならなくてよい
通常は24-50mmGと、タムロンの50-300を入れて持ち歩いている
【機能性】
AFが賢すぎてびっくり、AFを迷うことがほとんどなく追従も問題なくおこなってくれる
動画も4K24P運用なら快適、4K60Pのクロップが嫌なら7Vかと思うが、動画は余り使用しないので
こちらで問題なし
【液晶】
ファインダーに関しては小さいが見やすい、解像度は低いみたいだがそこまで気にならない
背面液晶はバリチルでもないし、大画面でもない
FX5で大画面化されたようだが、そのうちコンパクト機にも降りてきてほしい
【ホールド感】
割とホールド感も悪くない
【総評】
α受賞キャンペーンのレンズ本体で5万キャッシュバックに釣られて買ったが非常に満足
来年か再来年にはモデルチェンジが有りそうだが、次期機種もこのサイズ感が気に入ったので価格がこなれてキャンペーンがあれば買い換えたいぐらい
5コンパクトなα7シリーズ
フルサイズ機としてSONY α7Rシリーズを使っています。
同マウントでもっとコンパクトに運用したいと思い購入しました。
レンズも純正の40mmやVILTROXの26mmを購入し、なるべく軽くなるようにしていました。
写りは上級機と比較して劣るところはありません。
唯一気に入らないのは、背面液晶がバリアングルだということです。
まあそれは、私が動画をほぼ撮らないからですね。
カメラとしては概ね満足しており、誰にでも勧めることが出来ます。
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1位 | 3位 | 4.70 (44件) |
1636件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/19 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
610g |
【スペック】画素数:3570万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/16000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:630枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:130.3x96.4x82.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約695g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約610g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード
【特長】- 有効約3300万画素のフルサイズ部分積層型「Exmor RS」CMOSイメージセンサーを搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 「α(Alpha)」シリーズのAIプロセッシングユニットの性能を画像処理エンジン内に統合した「BIONZ XR2」を搭載。
- AIによる人物の瞳認識性能が従来比約30%向上したほか、ブラックアウトフリーでのAF/AE追随の最高約30コマ/秒の連続撮影を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトかつ軽量で高性能!!
元々キヤノンユーザーで、EOS R3からR6�Vに変更しようかと思っていたのですが、この機会にレンズの選択肢の多いソニーに一度乗り換えてみようかなと思い、色々と迷ったのですがレンズまで売却して総入れ替えしました。
比較検討したのは、R6�Vとなります。
【デザイン】
キヤノンと比べると、全体的にコンパクトで、グリップも少しコンパクトですが、指の短い自分の手のサイズにはこちらの方が全体的に握り込めて良かったです。
グリップを握った時の安定感は、R6�Vの方が良かったですので、手の大きい人はキヤノンの方がモデル全般的に良いのではないかと思います。
【画質】
キヤノンと比べて肌の色味がとか聞いていましたが、特に違和感なく描写されていると思います。
R3と比べると2400万画素から3300万画素程度にアップしていますので、クロップ耐性もありますし、画質もかなり綺麗です。
【操作性】
今までキヤノンばか使っていたので、ここは慣れるまで時間がかかりそうです。
特に、レンズを回す方向が逆なのでここはしばらく違和感を感じそうです。
【バッテリー】
まだ、扱い始めて日が浅いですが、バッテリーの持ちは非常に良く感じます。
予備を一つ購入しましたので、一日持ち出しての撮影であればかなり余裕だと思います。
【携帯性】
本体もですが、レンズもコンパクトかつ軽量なものが多いので、キヤノンの時と比べるとかなり携帯性は上がりました。
特に、標準レンズのFE24-70 F2.8 2型との組み合わせはかなりコンパクトかつ軽量になりました。
【機能性】
色々と、ボタンの割り当て変更や設定を試しているところですが、特に問題なく使えています。
【液晶】
EVFも背面モニターも綺麗で見やすいと思います。
特に、背面モニターはチルト機能も付いており、かなり使い勝手が良いです。
【ホールド感】
指が短めの私としては、がっしりと奥まで握り込めて安定感があります。
ただ、キヤノンの方が幅が広くて安定感はあるように感じました。
【総評】
今までキヤノンだけ使っていたので、乗り換えに少し不安を感じていましたが、少し慣れは必要だとは思いますが、操作性や設定は特に問題ないと感じました。
一番の利点としては、とにかくレンズの選択肢が多い事だと思います。
特に、キヤノンはフルサイズのレンズは純正しか選択肢が無い状態で、値段もちょっと高めなので、シグマやタムロンといったメーカーに選択肢の幅のあるソニーを選んで良かったと思います。
5順当進化。価格面を考慮しても不満無し。不満がないのが良い点。
写真撮影業務で用いています。7IIIと7IVを今まで使っていて7V二台に更新しました。
主にブライダルの撮影で用いてます。その上で感じた感想です。EOSR6MK2も多少使っています。
【デザイン】
7IVからは大きな変化はないので7IVユーザーは特に違和感なくエルゴノミクス的にも扱えると思います。
【画質】
7Vからセンサーが部分積層に変わったためノイズの特性が変わったように思います。7IVよりはノイズが出にくくなったようには感じるもののノイズのコントラスト?が上がっている感じで目立つような気もします。
EOSR6MkIIのようなCanon製のカメラよりカラーノイズは歴代のSonyカメラでも圧倒的少ないですが、7Vも同様の傾向でカラーノイズが出ないが白黒のノイズがパラパラ載る感じです。なので好き好きはあると思います。白いところや肌色のところで低照度だと目立ちやすいイメージです。
【操作性】
7IVと同様でスイッチ類は扱いやすいです。BIONZXR世代の他のカメラと同様で操作しやすいメニューです。
【バッテリー】
このカメラにする最大のメリットはバッテリー持ちですとても持ちがいいです二台持ちでも4本あれば8時間程度の撮影であれば基本困らなさそうな感じです。
趣味でスナップするくらいであればバッテリー本体に入れている一本と予備でモバイルバッテリーで十分すぎるくらいだと思います。7IIIの時でかなり良かったバッテリー持ちが7IVで悪くなってしまいましたが7IIIと同等以上の持ちだと思います。
【携帯性】
7IVとは変わらないものの、7IIIから更新される方はボディがかなり大きくなっているので気になるかもしれません。
【液晶】
バリアングルとチルト両方ともできるようになったのはとても良いです。ハイアングル撮影等の際に液晶が見にくくなったと7IIIから7IVで感じていたのが解消されました。
【総評】
無印αシリーズは基本順当進化で小さい不満が少しずつ消えて完成してきていると感じます。
7IIIの際はAPS-Cクロップの有効/無効化が書き込み中にはできなかったのが7IVでできるようになり、画像処理エンジンがBIONZXRとなり、上位機種の機能が搭載され高性能化されましたが、バッテリー持ちの悪化や発熱の増加。バリアングル化による操作感の変化などがありました。
それらが改善されたのが7Vです。
発熱が多いということは熱エネルギーとしての電力ロスが多かったのが効率化され発熱の低減とバッテリー持ちの向上という結果に結びついているかと思います。
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17位 |
5位 |
4.66 (28件) |
6220件 |
2023/8/30 |
2023/10/13 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
429g |
【スペック】画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:560枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x63.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約514g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約429g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大627点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラ。有効約3300万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載。
- 常用ISO感度は静止画・動画時ともに100-51200を実現し、高感度でノイズを抑えた撮影が可能。被写体の認識性能が向上したAF性能を備えている。
- 4:2:2 10bitで4K60pの動画記録に対応。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オートフォーカスが速い
子供を撮影するために購入。オートフォーカスが非常に速く、撮り心地が良い。カメラに詳しくなくても良い写真が撮れた。買って良かったです。
5電源ON.OFF
このコンパクトさでフルサイズ\(-o-)/
驚くばかりです!!
1つだけ不満があります!!それは電源スイッチの操作のしずらさ(T_T)シャッターボタン付近の小さな突起部でON.OFFするのが操作しづらい・・・初代のα7Cの方が突起が大きくて良かった(T_T)
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2位 |
6位 |
- (0件) |
558件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
393g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
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35位 | 10位 | 4.61 (10件) |
1067件 |
2025/6/13 |
2025/8/28 |
Xマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
396g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:124.9x72.9x39.1mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約396g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約445gの軽量コンパクトなボディ。5軸・最大中央7.0段/周辺6.0段の強力なボディ内手ブレ補正機能を搭載している。
- シンプルかつフィルムカメラを想起させるレトロなビューモード「クラシック」を搭載。標準レンズ「XF23mmF2.8 R WR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たしてくれるカメラ
Canon EOS R8から乗り換えて、8月21日に購入したばかり。まだ使い始めたばかりなので、ファーストインプレッションとして。
まず一番気に入っているのは、やっぱりサイズ感と質感。小さいのに手に持つとずっしりしていて、安っぽさがない。スペック上はバッテリー・カード込みで約445gなので、数字だけ見れば「そこそこ軽い」程度だけど、実際に持つとコンパクトさも相まって、かなり所有欲を満たしてくれる。
R8も本体重量だけで考えれば、X-E5との差はそこまで大きくない。ただ、フルサイズはどうしてもレンズが大きくなりやすく、価格も上がる。そこが自分には結構大きかった。
その点、富士のXマウントは純正だけでなくシグマ、タムロン、さらに中華メーカーまで選択肢がかなり多い。しかもF1.4クラスの明るい単焦点を比較的気軽に買えるので、「レンズが安いから助かる」と思っていたら、むしろ安いせいですでにレンズ沼に入りかけている。
まだ本体を買って2日ほどなのに、キットレンズ以外に純正のコンパクトズーム、シグマの単焦点、中華メーカーの単焦点をすでに1本ずつ購入。完全に想定外(笑)。今後それぞれ使い込んでから、レンズについてもレビューしていきたい。
画質については、明るい場所で撮る限りR8に全く負けている感じはない。さすがに暗所・高感度になるとR8のほうが一枚上手という印象はある。ただ、XマウントならF1.4クラスのレンズを比較的安く導入できるので、今後明るいレンズが増えてくれば、高感度性能の差はそこまで気にならなくなりそう。
不満点としてはSDカードが取り出しにくいところ。頻繁に抜き差しする人は少し気になると思う。
まだ購入直後なので、AFや手ブレ補正、各レンズとの組み合わせなどについてはこれから。現時点では「小さいのにちゃんとカメラを持っている感」があって、かなり気に入っている。
R8からの乗り換えで、画質を大きく犠牲にせず、レンズを含めたシステム全体を小さくできたのが一番大きい。しばらく使い込んで、また追記したい。
5旅先に持ち出したくなるカメラ
【デザイン】
シンプルな風合いで好みです。
XF23mmf2.8とXF35mmf1.4を主に装着していますが良く合います。
X100シリーズの時も同様ですが、富士のカメラは周りの方から褒めて頂く機会が多いです。
個人的にはコンパクトなオールドレンズとの組み合わせも試してみたくなっています。
【画質】
必要十分です。Macbookで拡大しても細部まで写り、クロップ機能が安心して利用できます。
スマホで見る分にはオーバースペックかもしれません。
【操作性】
X-Pro2、X100Fユーザーだった事もあり、不自由ありません。
唯一フィルムシミュレーションダイヤルとアイセンサーの干渉だけ気になりましたが慣れれば大丈夫です。
【バッテリー】
フル充電なら1日使用しても問題ないです(私の場合200-300ショット)。予備があると安心とはお思います。
【携帯性】
毎日は持ち歩きませんが、週末旅行に行く際には持参します。小型レンズを装着している為、もっていくことが億劫になったことはないです。
【機能性】
手ブレ補正が付いた事で、動画撮影がかなり助かっています。
オートフォーカスも早くなり、子どもの撮影にも重宝しています。
【液晶】
不自由ありません。
【ホールド感】
グリップが浅いですが、XF23mmf2.8のような小型レンズであれば気にする必要はないと思います。
木製外付けグリップにも興味は持っています。
【総評】
マニアではないにで他社カメラと比較はできませんが、技術の進歩を多分に感じており十分満足しています。
また富士の色作りにはこれまで同様に魅了されています。
旅行を趣味としていますが、旅先でスナップするのにとてもバランスのいいカメラと感じています。
X-pro2もお気に入りでしたが、サイズ感から躊躇なく持ち出せるX-E5やX100シリーズが今の自分には合っていると感じました。
メカシャッターのフィーリングもX-E5購入の決め手です。
当方ヨーロッパ在住ですが、富士のミラーレスやチェキを旅先で見かける機会が多く、日本のみならず多くの外国人愛好家がいると感じています。
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8位 |
11位 |
4.57 (12件) |
486件 |
2026/5/14 |
2026/6/ 5 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
622g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:7260万画素(総画素)、6680万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.9倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚、液晶モニタ使用時:710枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:132.7x96.9x82.9mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約713g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約622g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能には満足!コスパは悪い!
【画質】
さすがの高画素機です。
撮った画像を拡大するのがとても楽しい。
gfx100rfを使った時と同じかそれ以上の感動がある。
【バッテリー】
バッテリーの持ちはとても良いです。体感は1.5倍ぐらいに感じてます。
AF性能が良くて撮影体験も変わったのが影響していそうです。
【携帯性】
携帯性は可もなく不可もなくいつも通りのα7。
【機能性】
動き回るペットの犬や地域猫、雀などを撮りましたが今のところAFや連写性能に満足です。
明るいレンズを使う時はもう少しシャッタースピードが欲しくなる。
【ホールド感】
α7crよりは断然良いが、α1�Aよりは下です。
α1�Aみたいにギュッと握り込める形にならないんですかね?
【総評】
今のところとても満足度が高いです。
ただ人にはオススメしないかも。α7�Dと比較するとどう考えてもコスパは悪いです。
gmレンズ1本分の価値を見出だせないならα7�Dにしたほうが幸せになれるでしょう。
5文句はありません
すごいカメラです。まだファーストインプですが、画質も良くホールド感も上がっています。
α7R3からの買い替えなので何もかも良くなっています。
積層型CMOCセンサーになり高速連射モデルとなりましたが、積層型になったことで高感度や階調はどうなのか気になっていましたが、クリアされている印象でした。これはsonyの開発陣の皆様の研究開発の賜物と尊敬せずにはいられません。
これを体感するのは写真愛好家として必要なことかもしれません。
それほど驚きました。
それでいて先代のVより軽くなっています。
あと、地味ですが、コマンドスイッチにバックライトが付いたのはいい進化です。
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14位 |
12位 |
4.33 (6件) |
366件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
370g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を採用。後処理で実現していた合成技術をカメラ内で処理する「コンピュテーショナル フォトグラフィ」撮影機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。
フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。
基本的にストリートスナップ中心での使用になります。
M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。
□まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。
ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。
スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。
軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。
代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。
私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。
□画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。
常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。
この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。
なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。
□暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。
特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。
ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。
□UIを含めた機能的な部分はα7c�Aと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。
□ダイヤルの操作感は意外と良いです。
スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。
そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。
□コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。
□バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。
□液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。
□シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。
5デザインだけでも買う価値あり。プラボディでも納得できるOM-5!
E-M系を5台ほど渡り歩いてきましたが、サブとしては間違いなく一番好きなカメラです。
E-M5iiiやOM-5との違いが少なく落胆される声もありますが、
いやいや、このカメラの一番の長所は「デザイン」です。
はっきり言って、E-M5iiを愛用してきた身としては、
後継機であるE-M5iiiやOM-5のプラボディには一切魅力を感じませんでした。
最初は金属ボディでないことがネックなのだと思い込んでいましたが、
時間が経つにつれ、
決してプラスチックが悪いのではなく、「金属的なデザインなのに、あら実はプラスチック」というギャップが、手に取った時の違和感につながっているのだと気が付きました。
実際、旧フォーサーズ時代のE-420は、丸みを帯びたボディデザインがプラボディの軽さと絶妙にマッチし、何とも言えない愛嬌がありました。大好きなカメラで、使わなくなった今でも大事に保管してあります。
そしてふと発表されたOM-5 mark iiを見たときに、「おおっ!」と声をあげてしまいました。
絶妙に丸みを帯びたデザインは、E-420に近いような愛らしさがあり、軽いプラボディであることが全くマイナスに思えなかったからです。
ほどなくして、ゲットいたしました。
改めて思いますが、この小さいボディに、小さな短焦点レンズを組み合わせる楽しさは、
マイクロフォーサーズユーザーの特権ですね。
とにかく見た目がかっこいい。かわいい。
そんでもってよく映る。
シャッターフィーリングはOM-3同様、最高級です。
そして何より軽い、小さい、なのに持ちやすい。
グリップのふくらみは絶妙ですよ。
この楽しさ、手軽さ、高画質が、高い次元で整った本機は、
間違いなくOMDSの傑作です。
あ、機能はいつものとだいたい同じです。
フツーに安定して使えます。
こだわって絵作りするには、積層センサーかフルサイズの方がいいですが、
サブにはこれくらいでちょうどいいかと。
本当にいいデザイン!!
酒の肴にもどうぞ!!
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4位 |
13位 |
- (0件) |
197件 |
2026/9/16 |
2026/10/29 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
499g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4368ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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16位 |
14位 |
4.19 (12件) |
1067件 |
2025/6/13 |
2025/8/28 |
Xマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
396g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS5HR ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF/HEIF 連写撮影:約20コマ/秒(電子シャッター、1.29Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/180000秒〜15分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:310枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:124.9x72.9x39.1mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約396g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:6.2K 16:9(6240x3510)29.97p、DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p、4K 16:9(3840x2160)59.94p 音声録音:外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1〜3選択 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
- 質量約445gの軽量コンパクトなボディ。5軸・最大中央7.0段/周辺6.0段の強力なボディ内手ブレ補正機能を搭載している。
- シンプルかつフィルムカメラを想起させるレトロなビューモード「クラシック」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々な意味で軽快なカメラ
【デザイン】
アルミ削り出しの軍艦部は高級感があってカッコイイです。
X-T5も候補になっていましたがデザインでこちらを選びました。
【画質】
最初は「4020万画素も要らないのでは?」と思っていましたが1.4倍クロップで2000万画素残ってくれるのが思いの他使いやすいです。
【操作性】
フィルムシミュレーションダイヤルを左手で操作すると画面がブラックアウトしてしまう問題はありますが、コンパクトなボディの割にはショートカットキーを割り当てられるボタンが多く使い勝手がよいです。
【バッテリー】
容量の少ないタイプですが、自分の使い方では不満はありません。
【携帯性】
軽量コンパクトなのはもちろん、ペンタ部がないデザインなのでバッグからの出し入れが簡単です。
【機能性】
なんといってもフィルムシミュレーションが素晴らしいです!
世間ではクラシックネガの人気が高いですが、昔からあるPROVIAやASTIAも完成度が高いです。
【液晶】
「すごくいい!」というわけではありませんが、普通に見やすいです。
【ホールド感】
ガッシリホールド出来るスタイルではありませんが、軽量なレンズとの組み合わせでは大丈夫です。
【総評】
色々な意味で軽快に使えるカメラです。
■軽さ
気軽に持ち出せます。
■撮って出しがよい
RAW現像の必要がないので後から楽です。
↓こちらで詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/ffujifilm-xe5-review/
5X-T5の小型版と思えば、コストパフォーマンス高!?
X-Pro2とX-E3の2台使いでしたが、X-E3を残してX-Pro2を本機に置き換えました。
【デザイン】
最初にX-E3の後釜として実物を見たときは、ずいぶん太目に感じてスルーしました。
その後、X-Pro2の後釜として、X-T5の小型版(劣る仕様は何か所もありますが…)という目線で見ると、むしろよくこの大きさに収めたなと、幾分好ましい姿と感じるようになりました。
ただ、富士フィルムの術中に完全にはまるのもなんだか悔しいところがあり、クラシックカメラみたいでかっこいい!と手放しでほれ込むところまではいってません。
【画質】
2400万画素機である手持ちのX-E3の画像との比較して、X-E3では写っていないものが、本機では写っている!というほどの差は感じません。いうほど違わないというのが第一印象です。
でも、本機で撮れる画像は、見れば見るほど味がでるというか、X-E3より少しだけ滑らかで、少しだけ線が細くて、なのですが、それらが積み重なって総合的には目が画像からうける感覚がずいぶん違うと感じています。
もともとデジタルカメラの吐き出すどこかもやっとした画像が受け入れられず銀塩で頑張っていたところ、シグマのフォビオンに出会って、これなら!とデジタルに移行したのです。
SD Quattroで、その高精細な絵に感心しながら(約3900万画素相当)も、大きさ重さで持ち出す機会も減ってきたことから、方向転換して画質を落としても小さく軽いシステムに変えようとX-Pro2に乗り換えました。
その画像は、画素数の差から考えていたよりもずいぶんと精緻で、(ちゃんと撮れた)シグマに劣らないじゃないか!というのは、うれしい誤算でしたが、やはり遠景の桜の花びらなどの細かいものがなんだかもこもこと、変形して写っているのを見ると、まあそんなものかとあきらめていた次第です。
本機の遠景の細かいものの描写は、フォビオンセンサーの画像の細かさとは異なるものではあるものの、別の方法論で描写された細やかさを感じ、ベンチマークをSD Quattroとする私にとっても十分な描写であると感じています。
【DPreviewの比較ツールの画像の評価】(追記)
他の方が添付されている比較ツールの画像の背景の縦筋では、2600万画素機のXS20のものと比較すると、一見XS20のほうが壁の線について解像しているように見えます。
しかし、400%まで拡大すると、XS20は、描かれている筋はくっきり描かれていますが、筋の数が減っていることが分かります。
4000万画素機のXH2やXE5は、高画素を生かして、解像する線は太さを変えずに解像し、解像しない線について無理に線を描きなおそうとせず、自然にぼかしていく感じに見えます。
ぱっと見で壁の筋が溶けているように見えますが、撮影対象の絵は、実はXS20が描くものより壁の縦筋の数が多いことが分かります。
Z50II、フルサイズのZ5�Uについても描く筋を取捨選択して解像感を高く見せ、画素数で劣る点をカバーしている点は、XS20と同様です。どの筋を強調し、捨てるか、強調する筋の太さについては、それぞれに個性がありますが。
XE5の絵がなにか目にしっくりくるのは、こういう画像処理の手法にもその原因がある気がします。あくまでJPEGでの比較ですが。
【階調表現について】追記
よく「階調表現についてはフルサイズ機に及ばない…」と一刀両断にされますので、手持ちのEOS6Dとの比較画像を上げます。
少なくともこの例では、天井の壁紙の微妙な陰影をX-E5がより階調豊かに捉えていると私には見えます。(RAW現像の巧拙については、あしからず。)
6Dは10年以上も前の機種ですし、画素数も異なりますが、単純にフルサイズ機に階調表現で敵わないというものでもないということを示せればと、シルキーピクスの画面コピーを上げさせていただきました。
【操作性】
X-Pro2、X-E3と使ってきた身からすると、違和感のないものです。
追加された、セルフタイマーボタンを模したボタンでクロップ倍率を選択するのも楽しいです。私は、本ボタンにカスタマイズ選択機能も割り付けており、ファインダーを見ながらのカスタマイズの変更もスムーズです。
JPEG撮って出し派の私は、フィルムシュミレーションダイヤルもよく使います。レシピとして何を割り付けるか考えるのも楽しい。
コマンドダイヤルのフロントにISO感度を、リヤにQボタンを割り付けています。
総じて、ボタンにうまく機能を割り付ければ、ほとんどファインダーから目を離すことなく、操作が可能になったと思います。
動画のボタンの行き場が無くなりQボタンを動画ボタンとしていますが、これは少し使いづらいです。
【バッテリー】
X-Pro2、X-E3と比べると保ちませんね。一日中持ち歩くとするとバッテリーひとつでは不安です。
【携帯性】
X-E3と比べると太めですが、まだX-E3を入れていたカバン等に同じように収まる範囲です。
ネックストラップにするかリストストラップにするかで大きく携帯性が変わる気がします。今は付属のネックストラップにしていますが、その場合は、X-E3よりX-Pro2を使っている感覚に近いです。
【機能性】
これまでシグマ機、富士機で、無しで頑張ってきましたが、手振れ補正は普通にうれしい。UHS-II対応も画像の転送がきびきびしていてよいです。
【液晶 ファインダー】
X-Pro2、X-E3と比較してですが、きれいに感じます。
【ホールド感】
軽いレンズしか使わないので問題ありません。デザインとのバランスもありますしね。
【総評】
X-Eシリーズとしては高価だけど、X-Tシリーズの小型版(いうほど悪天候で撮影しない方であれば)と考えると幾分お求めやすく感じる、そんなカメラではないでしょうか。
富士のカメラ・レンズの買取価格も上がっているので、X-Pro2+レンズ一本を手放して、大きな差額なく入手することができました。
本機を防塵防滴に、ファインダーをハイブリッドにした姿を想像し、次期X-PROシリーズの姿が見えてくる気がしているのは、私だけでしょうか。(それって正にレンズ交換式のX100ですね。)
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22位 |
15位 |
4.51 (112件) |
7431件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
573g |
【スペック】画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード
【特長】- 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
- 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
- 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」や、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF技術を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5出来る事は減ったがストレスも同じく減った
購入から2年経ちVも発売され今さらですが…
OM1から乗り換えで主にそちらとの比較です。
【デザイン】
特に拘りは無いので違和感も不満もなし
【画質】
当然組み合わせるレンズとの兼ね合いもありますが暗所耐性は明らかに向上しました
【操作性】
ほとんどのボタンがカスタマイズ出来るしマイメニューもあるので十分
【バッテリー】
ヘビーに撮影しまくるスタイルではないので全く問題なし
【携帯性】
本体だけならOM1比は誤差の範囲内
【機能性】
購入前から分かっていたけど手ぶれ補正や連写性能、様々な撮影効果はOM1に軍配
【液晶】
EVFも含め特に不満はなし
【ホールド感】
これも明らかにOM1が良い
それ故数値以上に重量感を感じる事もありsmallrig社のグリップを追加している
【総評】
質実剛健的に必要十分な機能が揃った良いスタンダード機だと思います。
M4/3からサイズ感で違和感少なく移行出来たのは予想以上の成果。
タイトル通り遊べる要素は減ったけどAF精度等、通常撮影のストレスが軽減された。
個人的に将来的先行き不透明感が解消されたのも大きい。
5Sony α7 IV と Canon Eos R6mk2 との使い勝手比べ。業務使用で
簡単なレビューを載せましたが、改めて、IDタイトルにあるような業務における使用として、両方を使って比べた使い勝手から、総評レビューします。
機能的なことは、他の方のレビューも参考にされて下さい。
また、α7 IV ILCE-7M4も2025年秋には、次が出るかもしれないと噂されていますし、Eos R6mk2も2026年初頭に後継機(?)の噂がありますので、2025年8月中旬の現段階における両機併用した個人的感想として、ご理解ください。
【デザイン】
デザインは、好みだと思いますが、質感はソニーの方が良いと思いました。
R6mk2のプラスチック感は、25から30万円のカメラの質感としては、満足度が上がりません。
道具なので気にしませんが、安っちいです。
圧倒的にα7 IVに軍配が上がります。
見せ方なので、もったいないなと思います。
【画質】
3300万画素の精細さは、α7 IVが優秀です。
R6mk2も2400万画素で十分なので、ここをどうこういうことはないです。
そして、S-Jpegなど取り回しの良さなど、使い勝手を優先させる部分においては、キャノンの分かりやすさは優秀です。
さっと、メニューから変更できる点も秀逸で、カメラメーカーなりの工夫が感じられます。
もっとも、私がキャノン慣れしていますので、そこは贔屓目に。
AF設定などのメニューもキャノンの方が分かりやすいと感じたのは、そのソフトウェア部分でしょうか。
ソニーもこの世代でかなり良くなって、分かりやすくなりました。
メーカーが違っても、大体同じカテゴリーにあってくれる方がユーザーとしては、使いやすいのです。
【操作性】
α7 IVの画面横にあるダイヤルの左側にシャッタータイマーと連写設定、右側にISO感度設定があり、デフォルトのまま使うと、二台カメラを使っているときなどに勝手に設定が回ってしまい、連写になっていたり、シッターブラケットが入っていたり(3枚撮れる)、感度がオートになっていたりと非常に扱いにくいので、ボタン併用式の回転ホイールは、使わないで欲しかった。
R6mk2は、その点ホイールは、回転のみ、ボタンは、ボタンのみに設定配置されており、勝手に回っても何が原因か直ぐに分かるようになっている。
反面、α7 IVのカスタマイズボタンの独立性が、とてもカスタマイズしやすく、安定して変更できる点に新しい形を感じることが出来ます。
慣れなので、どちらとも言えませんが、勝手に回って設定が変わらないために、簡易的に物理スイッチで直ぐに設定のロックがかけられるR6mk2(電源スイッチスライドでロックがかかる)に、複数台ぶら下げて取材などを行うときに、不安なく固定設定で撮影できる使いやすさは感じることが出来ます。
【バッテリー・携帯性】
バッテリーの持ちは大差ありません。
午前中に二本あれば、静止画ならば、何とかなります。
携帯性は、大差ないでしょう。
どちらもグリップしやすく、適度に小型で軽いです。
手の大きい人には、薬指小指の置き場の困ると思いますが。
【機能性】
単体で見れば、優劣はつけ難いのですが、野外やスタジオワークフローの中で使い勝手の良かったキャノンの一連の業務用ソリューションがあり、そのソリューションを凌駕してくるソニーの存在が、なかなかだと感じています。
ここについては、業務向けでカメラそのものではないため、割愛しますが、動画だけではなく、静止画でもソニー機を使ったワークフローがプリントという点についても、二台メーカーに追いつき追い越せ状態であることを感じています。
単機での発想で言えば、どちらもSDカード二枚差し、でバカ高い特別な記録カードを必要とせず、標準的な静止画と動画であれば、そつなくこなすように出来ています。
4Kにも対応しているところから、動画でも使われるでしょうが、ソニーは、シネマシリーズやVLOGシリーズで動画特化した機種を出していることから、静止画のカメラであるということを確実に切り分けて来ているのを感じます。
液晶は、α7 IVの方に軍配が上がります。
疲れる度合いは、だいぶ減ります。
R6mk2は、もう少し頑張って欲しかった。
総じて、3300万画素で高感度も耐えるα7 IVは、現在で28万円以下ならば、十分買いだと思います。
EFレンズ群もシグマのマウントアダプターで、α7 IVで撮影できるため、キャノンから移行する方や並行使用する方にもレンズ資産が活きます。
また、ソニーの新レンズ群が小さく高性能になり、私は乗り換えにもお勧めします。
色彩は、ご自身の目で決めて下さい。
私には、十分な写真鑑賞の色を出す機種と感じました。
== 以下、以前のレビュー ==
ソニーショップから新品購入して丸三年経ちました。
あくまで、写真撮影業務のうち、静止画の撮影のみで使っている使用感で、レビューします。
【デザイン】
三型とくらべて、大差ないように思いましたが、グリップのホールド感と握りの良さは向上しました。
【画質】
高画素になって、好感度が悪くなるかもと思いましたが、そんなこともなく、ISO12800,25600などもバンバン使っています。
L版プリントレベルのものを求めるなら、十分の画質です。
【操作性】
二大カメラメーカーに比べると、操作系のプロダクトデザインは、まだまだ改善の余地があります。
真似て欲しいと思うものは沢山あって、権利関係で採用できないのかなぁと思ったり。
ロックをかければ良いのですが、肩からぶら下げて歩くだけで、画面横のダイヤルが回ってしまい、設定がバンバン変わってしまうのは、いただけない。
【バッテリー】
持ちは良くなったと思う。
【携帯性】
かるい。小さい。
私は好き。
【機能性】
メニーの改善は、とても良かった。
三型から換える意味があった。
【液晶】
ふつう。バリアンは、良いと思う。
【ホールド感】
グリップが良くなり、片手で持ちながら歩けます。
【総評】
ここのところのソニー機で「使い倒す」のには、お薦めです。
安心してシャッターをバカバカ切って撮影できます。
高レベルなスタンダードデジタルカメラです。
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5位 |
16位 |
4.50 (103件) |
5880件 |
2022/11/ 2 |
2022/12/15 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
588g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:320枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約670g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約588g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4897ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 有効画素数最大2420万画素35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。
- 粘り強く追尾し続けるトラッキング性能を発揮し、人物/動物/乗り物の検出精度の向上と、被写体対象範囲が拡大。
- ボディ内手ブレ補正機構を搭載し、レンズ内光学式手ブレ補正との協調制御により最大8.0段の手ブレ補正効果を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀過ぎる2代目。
街の写真スタジオにて、業務用途で使用しています。
性能や機能面は、多くの方々が語られていますので、
仕事で使っている身として、その使い勝手などを、
今更ながらに、mk2について、書かせて頂きます。
mk3は、使ったことがないので、R6との比較になります。
【デザイン】このデザインが好き。
キャノンはこちらのでデザインでいいんじゃないとかと思います、個人的には。。。右肩に、電源ボタンが配置されて、片手でオンオフできるのは、便利だと思います。すぐ撮影準備に入れるので。
【画質】スタジオ撮影後、5Kモニターで、お客様にプレゼンする際(JPEG撮って出し)、R6との差、400万画素分は、ほぼ分かりません。どちらもキレイだと思います。RFレンズ、24−70Lが高くて買えないので、いまだに、EF24−70Lの1型、�U型を併用。逆に1型のしっとりした色合いが、ミラーレスになったことで、その魅力が引き出されてい気がします。
【操作性】ポートレート撮影がほとんどの自分にとって一番の恩恵は、瞳AFで、右目左目をMFnボタンに割り当てられることでした。人差し指で、左右を指定出来ることに慣れてしまうと、R6には戻れません。mk2を4年使ってから、訳あって、R6で撮らなきゃいけない期間がありましたが、撮影中のストレスが、半端なかったです。ボタン割り当ての出来ることが増えているのも大変ありがたい。ここにこれがあったら、ここで出来たら、と思っていたことが、ほぼ出来てくれるので、mk2は自分にとって、相棒と呼べる機種になっています。
【バッテリー】
上記のように、4年ぶりにR6に戻ったとき、バッテリーの保たなさに、びっくり。いかにmk2で改善されているのかが分かりました。スタジオ内の過保護な環境ですが、LPE6NHで、800枚上は撮影可能だと思います。
【携帯性】
【機能性】mk3を試したことがないので、最新のAF性能は分かりません。
2020年のR6と22年のmk2では、ここですでに、全然違います。
R6でも、瞳AFが働いてくれて便利ではありますが、mk2はちゃんと当て続けてくれる感覚です。サーボでの追従が上がっていることで、合焦し続けてくれる。自分の撮影スタイルでは必要十分です。ピントが固定された瞬間に画面が一瞬ピカッと強調表示されることがなく、それもよかったと思います。色んな機能がてんこ盛りですが、ほぼ使いこなせません。ピクチャースタイルを、ポートレート、忠実設定をちょっと自分の好みに変更するくらいで、大満足しています。
【液晶】液晶は、まあ、こんなものかと。ファインダー、EVFがR5やR3と同等だったら、、、と、これだけが唯一、欲しかった部分です。じゃあ、上位機種買えよと、思いますが、それ以外は完全にオーバースペックなので。。。
【ホールド感】縦グリップ、BGR10を使用してきましたが、ここでR20に変更。グリップ感が上がったかは分かりませんが、ボタン配置など、改善されたことは、プラスだと思います。何故、最初からそうしなかったのかは謎ですが。。。
【総評】多くの方が仰っていますが、動画をやらないスチルユーザーにとっては、mk2で充分ではないかと。。。mk3で、EVFがもうワンランク上がってたら、乗り換えていたかもしれません。
これ以上の性能や、高画質が必要な場面って、そんなにありますかね。
動き物を撮らない自分には、これがちょうどいい。
と、mk3やR5mk2を買えない男の僻みで締めくくります。。。
5風景、夜景
高画素のフルサイズ機にしなくてよかった。このほど良さがいいと思う。
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![α6700 ILCE-6700 ボディ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552473.jpg) |
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11位 |
17位 |
4.53 (58件) |
3195件 |
2023/7/13 |
2023/7/28 |
α Eマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
409g |
【スペック】画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:122x69x63.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約493g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約409g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 有効約2600万画素のAPS-C裏面照射型「Exmor R」CMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したデジタル一眼カメラ。
- 静止画・動画撮影における処理能力が大幅に向上。高い階調表現や忠実な色再現性能、低ノイズ性能などを実現している。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットを搭載し、より高精度な被写体認識が可能。6Kオーバーサンプリングによる4K映像を出力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラ。自分には育児と撮影を両立させるための妥協の一台
【デザイン】無難に収まっている
【画質】非常に綺麗です。でもAPS-Cなので限界はあります
【操作性】他のαシリーズのカメラと統一されていて使いやすい
【バッテリー】そこそこもちます。他のαシリーズのカメラと互換性があるので便利
【携帯性】小型のレンズにすれば小さいバッグにも入る
【機能性】必要な部分は全て整っている
【液晶】他のαシリーズと同じです。自分は「屋外晴天」にしています
【ホールド感】男の手では小指が余るので、SmallRigのプレート付けてます
【総評】現状、ソニーのミラーレス一眼カメラでAPS-C機としては最高ランクのカメラとなります。自分は子育て中の身ですので、撮影体験を重視した装備でおでかけ出来ないシチュエーションが多々あります。子供連れで出掛けるのに必要な荷物を用意した後ではバカでかいカメラを担いで持ち歩く気にはなれません。そこでα6700の出番となります。このカメラとシグマの18-50mmを付ければ、子育てパパの軽量撮影装備が実現します。風景撮りにはシグマの10-18mm、ポートレートにはシグマの30mm,56mmを使ってました。一時期はタムロンの18-300mmも使っていましたが、望遠側に解像度が著しくボヤケており、気に入らず手放しました。
α6700自体は大変気に入っておりましたが、やはりフルサイズ機の画質や純正GMレンズのトロボケ写真を見てしまうと物足りなくなる。それに撮影は撮影で集中したい。軽量で取り回しの良いAPS-C機は妥協の一台で、これだけでは満足できない。気がつくと出番が減ってしまっておりました。本体も近いうちに手放して、結局フルサイズに一本化することになりました。α6700を我が家に迎えて以来、あれから子供も成長しましたし、これまでお世話になりました。ちなみに動画は使っていないのでわかりません。
5ZV-E10からステップアップ
動画撮影目的でZV-E10を使っていたものの写真の比率が意外と高く、FX30と悩んでいましたがα6700を選択。
【デザイン】
ZV-E10がおもちゃに見えるほど質感が一眼カメラしてると感じました。ゴツゴツとした大柄なカメラも嫌いではないけどもソニーのミラーレスのスリムさを体現するこのサイズは好み。
【画質】
まだ設定を深く理解していないため詰めきれていないものの、そんな状態でも綺麗に見えるんだなって(思考停止)。
【操作性】
ほぼ完全タッチ操作ができるため設定を変えるときも楽になったと感じることが多い。
ひとつ気になるのはRECボタンとショートカットボタンの1つが近いからたまに間違える。慣れてしまえばどうにでもなるのだろうけど…?
【バッテリー】
ZV-E10と違ってバッテリーが大きくなったことで意外と悪くないかも?と思うけど、ほとんど写真ばかりなので単純比較ができていないので無評価
ZV-E10と共有して外部給電を行いたかったので、ソニー純正のDC-C1を追加購入。これで不安の芽は断った。
【携帯性】
ZV-E10と比較してしまうとファインダーの存在がちょっと邪魔で仕舞うときに気になる。
【機能性】
メニューの設定が多すぎて扱いきれていない。設定も目的の項目がどこにあるかも分からず放置してるものもある。
【液晶】
廉価モデル感の強かったZV-E10と比べるのが失礼なレベル。ディスプレイで確認するのにも特に不満は感じない。
【ホールド感】
グリップのホールド感がフレームとか無しでバッチリなのは高評価。
【総評】
スチルメインのカメラではあるものの改めて動画目的で使ってみたところ、自分の運用形態のおかしさと合わせて使うレンズで評価が大きく変わると思い知らされることに。そして目的を絞って使い始めたらあれも必要これも必要と追加でアイテムを購入することに。
ちょっと不満点があるとしたら、Xperiaを外部モニターとして接続すると動画モードに強制的にさせられることとシューティンググリップ操作ができなくなること。シューティンググリップに関してはCreators' Appsを使えばいい話だけども、有線無線以前の問題で接続して映像出してくるまでの手順が長い。
写真機能に不満は特になし。色々やってみたいと思いE 16mm F2.8+ VCL-ECU2で超広角手持ちスタイルにしてみたり、逆に遠くも撮りたいと思いTamron 150-500mmを購入して被写体探しをしている所。なに撮ろうかな?
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10位 |
18位 |
4.39 (15件) |
529件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/21 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
609g |
【スペック】画素数:3420万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:270枚、液晶モニタ使用時:510枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.4x98.4x88.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.6秒 重量:約699g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約609g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:7K DCI(6960×3672)59.94fps(軽量RAW)、4K DCI(4096×2160)119.9fps、4K(3840x2160)119.9fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大6097ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
- 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
- シャッターボタンを押したタイミングから最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。3.0型液晶モニターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶妙にちょうど良い性能でデザインも気に入っています
R5からの買い替えでR8と併用(他にX100�Y、5Dm2も使用)しています。
これまでにR6、R7の使用歴もあります。
私がお気に入りだったR5から買換えた理由はたった2つ
1.電源スイッチを人差し指で統一したかった(R8,X100�Yの3台で)
2.R6系の操作系の方が使いやすい(C1,C2,C3を頻繁に変えたいのでR6系ならワンアクション)
そして、R6m3を選んだ理由は以下の3つ
1.ちょうど良い画素数(以前5Dm4を使用していて3000万画素がちょうど良いと感じた)
2.R6mark2は良いと思ったが同等の基本性能のR8を使っていたのであまりワクワクしない
3.デザインが良い(デザインはR系では一番スマートだと感じる)
R5m2は高感度耐性が良くないこと(風景撮影ならR5の方がむしろ向いている)、視線入力は必要ない、など私の用途では不要と判断しました。
R6系はファインダーの性能がR5系よりスペック的には劣りますが、使用してそれを感じたことはほぼありません。
グリップ感も良いですし、バッテリーの持ちもまあまあです。オートフォーカスも進化していて安心でき、デザインは大好き、重くない、など私には絶妙にちょうど良いベストチョイスです。値段に関係なく好きなメインカメラを選びなさいと言われたら、現状では私はR6mark3を選びます。初期ロットのためか既に2回の修理に出しましたが、もう大丈夫だろうと思っています。
5使ってみないとわからなかった(再レビュー)
最初は不安もありましたが、実際に子どもを撮ったら大満足!とても頼りになるカメラでした。
初代EOS RのAF(オートフォーカス)に限界を感じ、動き回る子どもを撮るとピンぼけを量産していました。ネットでは「他社機のほうがAFが優秀」「マウント変更したほうが幸せになれる」といった声も目にしていたので、思い切って本機に乗り換えるのは少し勇気がいりました。しかし、実際にフィールドで使い込んでみた今では、あの時の不安が吹き飛ぶほどこのカメラの実力に満足しています。
【デザイン・ホールド感】最初は「EOS Rとあまり変わらず新鮮味が無いかな」と思っていましたが、実際に子どもを追いかけ回す現場に出ると、この「変わらない良さ」に助けられます。ソニーのα7Vなどの角張ったグリップに比べ、キヤノンは手のひらに馴染む丸みのある形状なので、長時間持っていても右手が痛くなりにくいです。これ、ほんと重要です。この優れたホールド感があるからこそ、一瞬のシャッターチャンスにもサッと構えられます。
【画質・描写力】スペック上の数字だけを見て、最初は「EOS Rとそこまで変わらないのかな」と思っていましたが、実際に撮れた写真を見ると確かな進化を感じます。画素数はほとんど変わらないはずなのに、拡大したときの解像感やディテールの緻密さが明らかに向上しています。何より素晴らしいのが、キヤノン伝統の「人肌の美しさ」です。α7Vで撮ったときの味気ない色味に比べ(投稿サイトなどから)、本機は撮って出しの瞬間から、子どもの生き生きとした健康的な肌色が自然に表現されます。さらに、暗い室内や夕方の公園でISO感度を上げて撮影しても、ノイズがしっかり抑えられていてクリアな質感に仕上がります。この「画質の良さ」,
キヤノンのカラーサイエンスがあるからこそ、何気ない日常の一コマがきれいに残せるし、他メーカーへの浮気を阻止する最大の理由です(笑)。
【操作性・液晶】画面サイズが僅かに小さくなったことやバリアアングル液晶に対して、最初は「α7Vのようなバリチル構造が羨ましいな」と思うこともありました。しかし、構造的に、バリアアングル液晶の方がスッキリしていて、バリチルのように、分厚くなったり、剛性が?となるようなことはないし、自分の使い方では、バリアアングルで十分でした。結局、子供はじっとしていないので、あまりバリチルのアドバンテージは感じませんでした。
【動画性能】写真の良さにも驚きましたが、動画性能の進化も想像以上でした。特に今回の目玉である「オープンゲート記録(3:2のセンサー全面記録)」の採用は本当に素晴らしいです。横型で広く撮っておけば、後から画質を落とさずにYouTube用の16:9や、SNS向けの9:16縦型動画へ自由に切り出せます。「縦用と横用で2回カメラを回す」という手間がなくなり、子どもの大切な一瞬を一つの素材からマルチに活用できるようになりました。ただ、メモリ食いだし、高価なCFカードが必要だったりと、まだ、使い勝手はあまり良くありませんが、何年か後に生きてくる将来の投資と考えれば、あって損はない機能だと思います。
また、手ブレ補正の効きが非常に強力なため、わざわざ重いジンバルを持ち出さなくても、手持ちのまま歩きながら滑らかな映像が手軽に撮れてしまいます。オープンゲートの利便性と相まって、ワンオペでの子ども撮影において本当に心強い味方です。
【機能性(AF)】本機を選んで本当に良かったと感じたのが、このAFの進化です。EOS Rからすると大きなステップアップで、ネットの一部にある「他社機のほうが優秀」というレビューが意外に思えるほど、実戦では高いパフォーマンスを発揮してくれます。実際に他社機と比べても、不規則に走り回る子どもを狙ったときの「粘り強さ」が好印象です。一度ロックオンしたら、子どもが急に後ろを向いたり、他のおもちゃの影に隠れたりしても、瞳をしっかり捉えて離しません。結果として歩留まりは8割以上に向上し、ピンぼけの山に悩まされていた日々が嘘のようです。この実用的な安心感は、α7Vなどのライバル機と比べても一歩リードしていると感じます。α7Vは、追槌性は良いが、最初のつかみは良くないらしいです。
【総評】買う前は「他社へマウント変更したほうが幸せだったのかな…」と悩んだりもしましたが、実際にフィールドに持ち出してみたら、これほど子どもを撮るのに信頼できるカメラはありませんでした。スペック表の数字やネットの噂だけでは分からない、現場での「失敗写真の少なさ」と「オープンゲートをはじめとする動画・静止画のクオリティ」こそがこのカメラの真の価値です。他社に浮気せず、このカメラを選んで本当に正解でした。
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19位 |
20位 |
4.57 (26件) |
1952件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
413g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット
【特長】- フラッグシップ機とほぼ同じ性能を搭載しながら、ボディ単体で496gと軽く、 毎日持ち歩ける小型・軽量を実現したミラーレス一眼カメラ。
- 「CP(コンピュテーショナル フォトグラフィ)ボタン」を備え、ハイレゾショット、ライブND撮影、ライブGND撮影、深度合成、HDR、多重露出を選択できる。
- 「静止画/動画/S&Qダイヤル」を装備し、モードダイヤルとの併用で、静止画と動画のそれぞれで撮影モードを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EP7から移行 使い方次第でフルサイズに肉薄出来そう
【デザイン】
ファッションの一部に溶け込むようなレトロなデザインが好きですね
【画質】
画素数等はEP7とそう変わらないですが、OM1mark2と同じセンサーを使ってる為か、かなり良くなってるように感じます
流石にフルサイズやAPSC並みとまでは言いませんが、マイクロフォーサーズの弱点である
『ISOの数値を高めるとノイズが出やすい』はEP7と比較すると大きく改善されてると思います。
【操作性】
EP7と比較するとメニューやボタンが多くなった関係で多少戸惑いましたが、慣れればそれほど難しくありません。
【バッテリー】
タイプCに対応したのは嬉しいし、普通に撮影するくらいなら予備バッテリーはいらないかと
【携帯性】
EP7より多少大きくなるとは言え、MFTらしく携帯性の高さは健在です
【機能性】
ハイレゾショット、4K60fp動画、高い防塵、防滴性能、高度な手ブレ補正などなど基本性能はバッチリ それだけにまだ使いこなせてませんが
【液晶】
特段めちゃくちゃ綺麗とは言いませんが、悪くはないかと思います。
【ホールド感】
サイズそのものはそれほど大きくありませんが、EP7と異なり完全に平面なボディが災いして、やや片手持ちはやりにくくなったかもしれない
【総評】
新型のPENが発表されてそれが正式に出るまで待とうかと思ったら、ネットで調べてたら行動範囲内のカメラのキタムラでほぼ未使用のOM3の個体(ボディのみ)が出てきたので即座に電話で抑えてもらって購入を決意。
今までepl8→ep7という感じでしたが、今回のカメラは新品で買うよりかは安いとは言え、今まで最も高いカメラなので大事に使いたいです。
当然新型PENよりも高いわけですが、単純な性能ではこちらが上なので悪い買い物とは思ってません
まだまだ使いこなせてないので、最大限に使えるようになってフルサイズにもAPSCにも負けない写真を作っていきたいと思ってます。
※神戸ポートタワー(兵庫) F1.4 56mm SIGMA
ISO6400
姫路城(兵庫) F1.8 25mm ZUIKO ISO200
美観地区(岡山) F1.7 9mm LUMIX ISO2000
5兎に角良い!軽くて本当によく映る軽量モンスター!
【デザイン】
38年前買ったフィルム機のOM-1MDを今も持っていますが、
オマージュとして
本当によくできたデザインです。
【画質】
裏面照射はさすがです。M3/4でも十分な画質が得られます。
8年前にもom-1系を使った事がありましたが、
ノイズ関連はかなり改善しています。
【操作性】
BODYサイズに対して各ダイアルの位置、大きさ含め良く配置されていて
悪くないです。カバー(グリップ付)をつけたらかなり慣れて
ホールド含め問題無いです。
【バッテリー】
JPEG高品質、RAW同時録画で、
ちょいちょい動画も撮って300枚位で
60%強は残っていました。
【携帯性】
もう、フルサイズには戻れないです。
レンズ3本位(単焦点+ズーム1本)で1kg前後で、
カメラを肩に担ぐ形でももう
600g位で持っている感じも薄れ撮る事と
歩く事が苦になりません。
【機能性】
カラーコントロール系も含めてかなり面白い。
全体的なさくさく感含めかなり使いがってが良いです。
【液晶】
普通です。
【ホールド感】
上にも書きましたが、結局慣れるので問題無いですね。
【総評】
機材重量からフルサイズから
マイクロフォーサーズへ移行中で、
GX7MK�V含め一旦揃えましたが、
兎に角、重さからの解放と
正直画質は思っていた以上でした。
OM-1mk�Vが出れば購入予定ですが
長いレンズを使わないスタイルなら
OM-3はデザイン含め
刺さる方には刺さります。
★youtubeでomsystem/om-3系の動画をアップしていますので見ていたければ幸いです。
http://www.youtube.com/@Ky-oj6rb-Reversalphotoshop
(reversal写真館)
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6位 |
21位 |
4.55 (54件) |
2752件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/25 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
620g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x72mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約700g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約620g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 上位機種同等の高性能を実現し、暗いシーンへの対応力と一瞬の動きを捉える撮影性能が向上したフルサイズミラーレスカメラ。
- 画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載し、従来の「EXPEED 6」の約10倍高速でデータを処理できるため、強力なAF性能やすぐれた被写体検出・追尾性能を実現。
- 著名なクリエイターが作成した特製のプリセット「イメージングレシピ」に対応。H.265やH.264などに加え、独自の動画ファイル形式N-RAWにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性がよい
APS-Cからフルサイズへの買い替えとして選びましたが
操作性がよく使いやすいです
5Zマウントのフルサイズボディーではコスパ最高
【デザイン】Nikonらしい。
【画質】D780と同じくらい。
【操作性】D780のように上面液晶は欲しい。
【バッテリー】D780の2倍以上、燃費を食います。
【携帯性】D780よりコンパクトでいい。
【機能性】ピンポイントAFは正確でいい。
【液晶】美しい。
【ホールド感】身長173cmならジャストフィットします。
【総評】D780は1回の充電で2000カット撮影できますが、街歩きスナップには少し大きく重いと感じます。Z5-2の方が気軽に持ち出しやすいです。
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13位 |
21位 |
4.41 (52件) |
3450件 |
2024/7/17 |
2024/8/30 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
656g |
【スペック】画素数:5030万画素(総画素)、4500万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:540枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:138.5x101.2x93.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約746g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約656g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW)、8K(7680x4320)29.97fps、4K DCI(4096x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大5850ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 静止画・動画において、高い撮影性能を実現しながらすぐれた機動性を兼ね備えたプロ・ハイアマチュア向けのフルサイズミラーレスカメラ。
- エンジンシステム「Accelerated Capture」とディープラーニング技術の融合により、すぐれたトラッキング性能を実現。
- 約4500万画素フルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーや「ニューラルネットワークノイズ低減」機能を搭載し、高画質な画像を生成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高バランスのフルサイズ
主な撮影対象は幼児(2~6歳)で、プロでは無いですが撮影した写真は顧客に渡すので撮影枚数は多いです。記録目的のようなスナップ写真で、画質云々よりタイミングよく良い表情が撮れる機能性・後処理の手間を省ける JPEG画質を重視しています。
販売日に購入して2年程使い、所有歴のある他カメラ+標準ズームを交えての評価です。
R5�U & RF28-70 F2.8
α1 & FE24-70 F2.8 �U
画質
レンズが違うのでソニー機と比較して解像等についてのコメントは避けますが、Jpeg の肌色の色合いは本カメラのほうが見栄えが良いです。日中屋外の明るい状況であれば好みの違いと言えるかもしれませんが、室内などの明るさが不足気味の状況ではやはりキャノンのほうが温かみのある好ましい色を出してくれます。逆光で暗く映った部分のシャドウを持ち上げても、それなりの肌色を維持してくれるのでありがたいです。
ホワイトバランスもオートでの撮影で比較的正確ですが、被写体の傍に原色の物(風船等)があると色合いがずれるように思います。
AF性能/連写性能
子供を撮影する分には近距離で走って向かってくる被写体であっても、本機/ソニー機共にかなりの精度で捉えてくれます。
機能性
�@積層型センサー
静かな環境 or 周りに動画撮影者がいる環境でも気兼ねなく歪みの少ない電子シャッターが使える点は自分にとって重要です。
仕様上は α1 の幕速が早いですが、実用上は 両者の差を感じることはありません。共に被写体に合わせてパンをするような条件では背景に若干の歪みは見られますが、非積層センサーと比べると大きな改善です。
�A手振れ補正
MFTほどではないですが実用十分で、α1よりは明らかに優秀で望遠域でも像が安定していて見やすいです。
�B動画性能
動画撮影では直ぐ熱停止してしまう α1 と比べると長時間撮影可能です。ただ APS-C の X-H2S と比べると熱耐性(発熱による録画停止) & 電池持続性で若干劣ります。ただ持った感じは X-H2Sの方が若干熱くなっているので、発熱量の差と言うよりは熱停止のマージンを取り方の違いの様にも感じます。
EVF・モニター
EVF は解像感・見栄え共にとても良好で、モニターは輝度・発色がよく明るい屋外でも比較的見やすいです。
タッチパネルでメニュー操作可能でタッチに対する反応がよいので、使っていてストレスフリー。
操作性
フォーカスレバーの位置&操作感は自分にとっては一番使いやすい。右手だけで撮影しないといけない状況でも、何とか操作可能。
視線フォーカスは最初は抵抗があったが、慣れるとフォーカスレバーより素早くフォーカスポイントを移動出来、たくさんの顔の中から撮影対象を選ぶ際などに便利。ただ位置のずれが見られるので、継続して改善してほしい。
デザイン・質感
キヤノンらしい機能的なデザインで自分好み。ソニーと比べて大径のマウントも見た目で堅牢な感じで、質感・剛性感は高くダイヤル操作感も良好。
ストラップの取り付け部は フジのX-H2Sのような形状の方が無骨な感じで好きです。
バッテリー
撮影枚数自体は特に少ないとは思いませんが、待機時の消費電力が多いような感じで気づいたら充電必要となっていることがあります。
携帯性
機能性を考えるとリーズナブル。
ホールド感
自分の手にあっている様で十分な高さもあって握りやすい。
改善希望
単に慣れの問題もあると思いますが、次世代機では改善してもらえると嬉しい。
�@ソニー機のように3ダイヤル化 + サブ電子ダイヤル�@に方向キー機能追加。(直感的に操作できるので。逆にEVFやモニターで代用できるので表示パネルは不要)
�Aメニュー操作時に、メイン/サブダイヤル�Aの位置を入れ替え可能に(メニュー上の位置関係と逆で迷う)
�BRF28-70mm F2.8等の装着時にレンズが収納状態でもモード変更等の操作可能に。リマインドはシャッターが切れないだけで十分だと思う。
�C再生メディア選択がメニュー内で面倒なので、フジのように再生ボタン長押しでメディア変更可に
�D疑似シャッター音
疑似音が出るのは良いが、最小でも静かな環境では周りの人に聞こえるので、撮影者のみが聞こえるような小ボリュームでの設定が欲しい。出来れば好きな音が選べるようになると嬉しい。
�E水準器
表示が煩雑で被写体をさえぎるのでフジの様に画面いっぱいに横一本線(2D表示)が希望。その方がモニター撮影時でも傾きが認識しやすい。連写中にも表示され続けると尚良い。
�F自動水平補正(デジタル的 or 光学的どちらでも可)
�Gスマホの様に周囲の明るさでモニター輝度自動調節。あと晴天屋外時でも見やすいよう、輝度&コントラストも更に上げる。
�Hメディアの名前を書き換える設定は不要。メディアをパソコンにつないだ時にどのメディアか判別が出来ない。
�I端子カバーを硬質樹脂製&端子毎開閉可能に。
(開閉し難く安っぽい。少し大きく高価になっても良いので変えてほしい)
�JCFExpressカードの出し入れも SDカードの様にカードを押して取り出せるように。
�K本機と直接関係は無いが、35-150mm F2.8等の現状のラインナップにない仕様のレンズをリリースしてほしい。
総評
子ども撮影用として積層フルサイズセンサー機で”比較的”リーズナブルな価格 & サイズで今から購入しても満足度が高いと思います(とくにキャッシュバック期間中)。
もともと評価の高かったAF性能や肌色の色合いに加えて、RF28-70mm F2.8等の小型&安価で良いレンズも増えてきているので、がっつり子供撮影に取り組みたいパパママにもお勧めです。
5R5からの進化はかなりのもの
EOS R5からの買い替えです。
R5からの進化はかなりのもので、高価ながら買って良かったと納得しています。
まずは瞳や顔のAFが抜群に早く、精度が上がりました。
R5はバッテリーを入れたままにするとすぐ減りましたが、そこは改善しましたが、純正ですら今までのバッテリーが使えないのが難点です。予備用に高価な純正バッテリーを買い増ししました。R5で使っていたバッテリー2本が不要になったのでメルカリで売ろうとしたら、リチウムイオンは売れないですね。
そこで、バッテリーは★3にしました。
さらに気にっているのが表示シミュレーションで露出+絞りでできること。被写界深度が常に確認出来て便利です。
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44位 |
23位 |
4.33 (3件) |
366件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
370g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これで14万円弱はお値打ちですよ!
【デザイン】伝統的なカメラ風で、宜しいです。
【画質】M4/3ですが、趣味の写真を撮るには十二分です。せいぜいA4に印刷するか、55型の4K TV鑑賞するだけですから、フルサイズは過剰スペックですね。
【操作性】レンズフードは、他のレンズ(40−150mm Pro)の様に、ロックボタンがあれば尚宜しい。本体の、充電部分のカバーが外れやすいのは、何とかならないのかな。
【バッテリー】仕様では310枚で十二分ではありませんので、予備も必要かな。
【携帯性】腰が痛む70代ですから、軽いことは良いことです。普通のカバンにもほりこんで置けますので、邪魔になりません。
【機能性】十二分です。深度合成を試したいです。
【液晶】液晶は良いですが、ファインダーの方は何となくユラユラした感じがあり、今一です。
【ホールド感】グリップが良くなりましたね。
【総評】新品で12−45mm F4 Pro付きで、14万円弱で買えましたので、かなり安く買えたと思います。素人が趣味で撮影するには、十二分の機能・性能・品質、しかも昔のオリンパスカメラを彷彿させるデザインで宜しいです。
4アウトドア、サブカメラとして
【デザイン】サンドベージュがかっこいいです。一目惚れです。
【画質】初めてのマイクロフォーサーズでしたが、思っていたよりはよかったです。
【操作性】カメラ用語を知っている方なら感覚的にわかります。
【バッテリー】まぁまぁ持ちます。不安なら予備バッテリーが必要かと思います。私はモバイルバッテリーで携帯もカメラも汎用的に充電出来るようにしています。
【携帯性】小さくて最高です。普段は他社のフルサイズを使用していますが、重くて持ち出すのが躊躇される場合にはぴったりです。山登りとかアウトドアなら最適ですね。
【機能性】色々機能があって楽しいです。あと雨に強いのは気が楽です。
【液晶】普通です。
【ホールド感】手は大きめですが、持ちやすいです。
【総評】撮影が主目的ならフルサイズ、それ以外やアウトドア目的ならこのカメラを使用しています。サブカメラとして最高です!
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18位 |
25位 |
4.27 (37件) |
2829件 |
2024/1/30 |
2024/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
511g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.65倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約10コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:500枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:134.8x91.6x72.7mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約599g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約511g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 画像処理エンジン「TruePic X」と有効画素数約2037万画素裏面照射積層型「Live MOS センサー」を搭載したフラッグシップモデルのミラーレス一眼カメラ。
- 小型軽量・防じん防滴性能・強力な手ぶれ補正機構を備え、超望遠からマクロ領域まで手持ち撮影が可能。4K 60pの高精細な映像をなめらかに表現。
- フルHDでは最大240pのハイスピードムービーも撮影可能。高度なポストプロダクションに対応するため、外部機器へ動画RAWデータの出力ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OM-1 MARK�U 今シーズンも続投!
どうやら�Vは今年は登場しないようですね。。。
更なるユーザー拡大を見込んで、MARK�Uの魅力をおさらいしておきます。
Gemini Notebook に協力してもらって
インフォグラフイックやスライドショー動画説明を作りました。
一応、投稿に関して確認しましたが、以下の様に大丈夫の様でした。
◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
* 作成されたインフォグラフィックは、
お客様ご自身が掲示板やSNSなどで
自由に投稿・共有していただいて問題ありません。
* 閲覧者が公式画像と誤認するのを防ぐため、
**「AIアシスタントと作成した個人用のまとめ」**
といった一言を投稿文に添えておくことをおすすめします。
5安心感の塊!
マイクロフォーサーズ機を購入したのは、パナソニックのG1以来です。(2009年頃?)
時代をかんじるほど進化しているようです。
このカメラを購入したのは、加齢によりいつでもどこでもフルサイズを持ち出すことが苦痛になってきたためです。
できるだけ軽く、しかし軽量な恩恵を受けたぶん、逆に使用時に我慢を強いられるような使用感だと嫌だなという思いがありました。
その点はまったくの杞憂におわり、とても満足して使用しています。
このカメラを購入にあたり、重視したポイントは、
�@軽いこと。ただし、機能的な部分や使用感で我慢をしいられないこと。
�A手振れ補正の効きがよいこと
�Bゴミ軽減機能があること。
�C雨など天候がよくないときでも心配せず持ち出せること。
�Dレンズの選択枝が豊富であること。
以上�@から�Dの条件をすべてクリアしたことにあわせて、実際に使用する中で感じた満足ポイントは、
�@被写界深度が浅すぎず、かえって使いやすい場面のほうが多いこと。
�Aいままでだとカメラを持っていくか迷う場面でも、迷わず携帯できる判断を下せること。
(機材の重量、天候等などで)
�Bファインダーの作りがよく、使うたびに幸せ感を享受できる。
�C手振れ補正が驚くほど効くので、うれしいを通り越してたまげている。
�Dレンズ交換時に神経質にならずにすむ。
�E使いきれないほどの機能があり、新しい機能を勉強するのが楽しい。
購入してからおよそ3ケ月くらいですが、困ったことは、
カメラが予想以上に良かったので、予定になかったのに、いろいろとレンズが欲しくなってしまうことです。
動きものを撮る際のAFについて賛否あるようですが、私の使用環境では全く問題点になっておりませんので、かぎりなく満点にちかいカメラを使用できて幸せです。
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![α6700 ILCE-6700M 高倍率ズームレンズキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001552474.jpg) |
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47位 |
26位 |
4.75 (8件) |
3195件 |
2023/7/13 |
2023/7/28 |
α Eマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
409g |
【スペック】画素数:2700万画素(総画素)、2600万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS ファインダー倍率:1.07倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚、液晶モニタ使用時:570枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:122x69x63.6mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約493g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約409g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大495点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
【特長】- 有効約2600万画素のAPS-C裏面照射型「Exmor R」CMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したデジタル一眼カメラ。
- 静止画・動画撮影における処理能力が大幅に向上。高い階調表現や忠実な色再現性能、低ノイズ性能などを実現している。
- AI処理に特化したAIプロセッシングユニットを搭載し、より高精度な被写体認識が可能。高倍率ズームレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なしです。
【デザイン】
かっこよくて好きです。
【画質】
APS-Cだから、、、と言うことは全くないです。
景色、スポーツ観戦、夜景もキレイに描写します。
レンズは最新ではないものの初心者さんならだいたい全て取れるので最初の一本に便利だと思います。画質も悪くないです。この価格(+4万円程)でキットレンズとして付いてくるなら破格です。
【操作性】
使いやすいです。
直感で触れる感じ。
【バッテリー】
良く持ちます。
旅行でちょこちょこ撮影しても1日持ちます。
【携帯性】
コンデジには負けますが悪くないです。
【機能性】
AFが素晴らしいです。
被写体認識もバツグンです。
【液晶】
小さめでめちゃくちゃ見やすくはないです。
【ホールド感】
グリップがとても良いです。(女性です)
これはお気に入りポイントのひとつです。
【総評】
この性能でこのサイズ、価格。満足です。
ソニーはサードパーティを含めレンズが充実しており、なおかつAPS-Cなので安価なレンズも沢山あります。レンズで遊びたい人にもおすすめですね。
5シリーズ人気なわけだ
【デザイン】
コンパクト
【画質】
素晴らしい
【操作性】
よくなった
【バッテリー】
よくなった
【携帯性】
素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【液晶】
進化なし
【ホールド感】
素晴らしい
【総評】
相当な数のカメラを購入して使ってきたフォトコン優勝レベルのアマチュアですが、まーーーSONYすごい。
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43位 |
30位 |
4.48 (11件) |
1952件 |
2025/2/ 6 |
2025/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
413g |
【スペック】画素数:2293万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO80〜25600、拡張:ISO102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約20コマ/秒、静音・プロキャプチャー(SH1):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:590枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:139.3x88.9x45.8mm インターフェース:USB3.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約496g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約413g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:1053点(クロスタイプ位相差AF)、1053点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:○ カラー:シルバー スロット:シングルスロット
【特長】- フラッグシップ機とほぼ同じ性能を搭載しながら、ボディ単体で496gと軽く、 毎日持ち歩ける小型・軽量を実現したミラーレス一眼カメラ。
- 「CP(コンピュテーショナル フォトグラフィ)ボタン」を備え、ハイレゾショット、ライブND撮影、ライブGND撮影、深度合成、HDR、多重露出を選択できる。
- 「静止画/動画/S&Qダイヤル」を装備。高性能標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PRO」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しいカメラ
とにかくこのクラッシックなデザインが気に入っています。撮影も多彩なCP機能が楽しいし、
カラープロファイルも気に入りました。カメラを持って出かけたいと思わせてくれます。ただ、グリップがない平らなデザインのため、少し持ちにくいです。専用のカメラホルダーを購入することをお勧めします。
5満足できる機種
PEN EP-7からのステップアップとして購入。
画質、性能、操作性については、大変満足している。
EP-7に比べると重くはなっているものの問題ない重さと思っている。
75-300mmを使用するには、少しホールドに不安があり、グリップを追加している。
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40位 |
33位 |
- (0件) |
558件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
393g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
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36位 |
34位 |
4.10 (24件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
無(本体のみ) |
289g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ぶれ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。絞り値やシャッタースピード、感度をダイヤルでコントロールする本格的な撮影を快適に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダーなくても大丈夫!写り良くデザイン良く軽く安い名機
小さいカメラが欲しいと初めてのマイクロフォーサーズとしてOM5mk2を入手し、なかなか良かったのですが、ハイレゾショットの動作がとろいのと、気合を入れた撮影にはファインダーの出来が今ひとつだったため、OM1mk2も入手し、とても満足。
すると私の中ではOM5mk2がいかにも中途半端な位置付けに。そうしたタイミングで、OM SYSTEM PENの発売前の特売なのか、この機種が激安で出ていたので入手しました。OM5mk2は手放しました。これは軽いレンズをつけて気軽に持ち歩く用途です。
【デザイン】
とても秀逸で気に入っています。OM PENが絶賛されていますが、私はこちらの方がシャープで良いデザインだと思います。
【画質】
スチルしか使わず、ほぼスナップ専用の私の用途では十分に高画質です。
【操作性】
問題ありません。
【バッテリー】
問題ありません。
【携帯性】
バッテリーを入れても337グラムしかなく、25mmや45mmの単焦点レンズ込みでもとても小さく軽く、素晴らしい携帯性です。
【機能性】
防水だったら良いなとか犬の視線捉えてほしいなとか、言い出せばありますが、問題ありません。
【液晶】
十分にきれいです。
【ホールド感】
軽いので指先でつまむように持つことができるほどです。
【総評】
OM PENと比べてファインダーがないのが欠点みたいな論調が一部に見られますが、GRシリーズもZ5IICもファインダーはなく、決定的な差とは思いません。中途半端にイマイチの出来のファインダーが付いているより軽さに振っているのは潔いとも思います。その上、デザインはこちらの方が良く、軽い。さらに安い。素晴らしい名機だと思います。
5レンズを変えればかなりいい写りになる
価格を考えれば性能、デザイン等は満足できるものです。キットのパンケーキレンズは携帯性抜群なんですが解像度はイマイチでしたので、12-45mm f4 PROのレンズにしたらかなり良い写りになりました。ただあまり大きなレンズは似合いませんが。
価格.comのレビューを見ていると、この商品に限らず車に例えると、軽自動車やコパクトカーに対してクラウンやレクサス並みの性能や装備等々を求めているような内容の方もいますね。そのレビューちょっとどうなの?と思います。
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75位 |
35位 |
- (0件) |
1636件 |
2025/12/ 3 |
2026/4/10 |
α Eマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
610g |
【スペック】画素数:3570万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/16000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:630枚、液晶モニタ使用時:750枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:130.3x96.4x82.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約695g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約610g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード
【特長】- 有効約3300万画素のフルサイズ部分積層型「Exmor RS」CMOSイメージセンサーを搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 「α(Alpha)」シリーズのAIプロセッシングユニットの性能を画像処理エンジン内に統合した「BIONZ XR2」を搭載。
- AIによる人物の瞳認識性能が従来比約30%向上している。標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II」が付属。
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78位 |
37位 |
4.81 (16件) |
1498件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
289g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
- 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分のニーズに合っている
出掛けた際にガチではなく気軽に撮るスタンスなので、携帯性とそこそこの写りの良さとデザイン重視です。そのようなニーズで購入したので満足しています。
(レビューコメントでダラダラ不満足点を書く方がいますね。買ってから気づいたことならまだしも、買う前に調べれば分かることや、最初から分かり切ってることまでケチつけてたり。ならなぜ買ったの?て思います。人間性を疑うし読んでいて不愉快です。)
5可愛い
子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。
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49位 |
37位 |
4.52 (2件) |
366件 |
2025/6/17 |
2025/7/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
370g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.37倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約6コマ/秒、静音連写H・プロキャプチャー連写H:約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:310枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.3x85.2x52mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約418g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約370g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
【特長】- アウトドアでの撮影に適した、防じん・防滴仕様の小型軽量ミラーレス一眼カメラ。ホールディング性を高めたエルゴノミックなグリップを採用。
- 有効画素数約2037万画素「Live MOSセンサー」や画像処理エンジン「TruePic IX」により自然な階調表現と高感度時でもノイズの少ない高画質が得られる。
- ボディ内5軸手ぶれ補正機構を搭載。防じん・防滴高倍率ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これからマイクロフォーサーズが流行る気がしています。
フルサイズミラーレスカメラから乗り換えです。
基本的にストリートスナップ中心での使用になります。
M4/3センサーカメラの特徴などは割愛させて頂き、このカメラの事だけ書かせて頂きます。
□まず結論から先に申しますと現行モデルながら性能面・機能面では世代の古さを感じます。
ただ、M4/3系の他製品と比べると、軽さとボディー内手振れ補正の強さ、使い回されたシステムの安定感と信頼性は高いと思います。
スチル撮影中心の方には悪くないラメラですが、主に子供や動き物を撮られる方には、違うカメラをお勧めします。
軽量コンパクトなシステムを求めてフルサイズ機からの乗り換えましたが、多少の物足りなさを感じる場面もあるものの、必要十分な画質と軽量で取り回しの良いシステムには満足しています。
代を重ねるごとに大きく重たく高額になったフルサイズ機に疲れた方にもお勧めしたい1台です。
私の周りでも巨大化したフルサイズ機の購入を諦め、サブ機で使用しているM4/3機をメインに据える方が増えてきています。
□画質は2000万画素でも問題なく十分綺麗な画が撮れます。
常用ISO感度の上限が低く、感度が一つ上がるだけでノイズの乗り方が酷くなる感じがします。
この部分はセンサーと画像処理エンジンの世代の古さを感じます。
なるべくISO感度を上げずに撮影する工夫と技量が求められると思います。
□暗所でも強力な手振れ補正のおかげで、スローシャッター撮影はしやすく感じます。
特に手持ち撮影アシストは手振れ制御に非常に役に立っています。
ただ、よく聞くインフルエンサーの手振れ補正の評価は個人的に過大評価の様な気がします。
□UIを含めた機能的な部分はα7c�Aと比べると大きく劣ると感じますが、Z6と比べるとカスタム設定など自由度は非常に高い印象です。
□ダイヤルの操作感は意外と良いです。
スイッチ類の押し込み具合は良い物の、少し押しにくい配置の物も有ります。
そこはボディの大きさ故に仕方が無いと割り切っています。
□コンピュテーショナル機能の中でもライブNDは日中に明るいレンズを使う時に重宝しています。
□バッテリーに関しては予備に1個は持ち歩かないと不安を感じる容量です。
□液晶画面及びファインダーは一切不満を感じないレベルです。
□シャッターフィーリングはドクンっと脈打つ感じで独特です。
□付属のレンズに関しては、超便利ズームと言う感じでです。
焦点距離の広さは非常に魅力的ですが、周辺になると解像度が落ちるため、構図によりピントがどこにもあっていないような眠い作品を量産してしまいます。
なるべくピントは中央付近で合わせる構図で撮影する工夫が必要です。
あと焦点距離を生かして大きなボケを作れるのも良いです。
撮影者の技量で大きく化けるテクニカルなレンズです。
決して悪いレンズではありません。
以上、ご購入の参考になれば幸いです。
4小型軽量はよいが、余裕があればOM-1/3系がお勧め。
【デザイン】
初代OM-5より塊感が出て、現行OM機ではベストと感じる。本来このくらいのサイズがマイクロフォーサーズとしては使いやすいと思う、
【画質】
OM-1/3系の積層センサー機に及ばない。仕方ないとは言え、特にJpegでの諧調や深みといった点、撮って出し中心での運用なら、もう少し予算頑張ってOM-3を買うことを勧めたい。
【操作性】
OM-1/3系とメニューが統一され使っていて違和感がなくなった。ただメニュー改善をSONYはファームアップでおこなっている点を考えると操作性改善ならOM-5のファームウェアアップデートでなんとかなったのではないかと感じる。
【バッテリー】
小型バッテリーだが予想以上に持つ。ただし省電力撮影をOnにしておく必要がある。
【携帯性】
良い。OM-1mk2のサブ機、あるいはお散歩撮影機材としてこのコンパクトさはありがたい。地味にOM-3のデカさを感じる。性能差は仕方がないのだが。
【機能性】
手振れ補正は十分に効くが、被写体認識が搭載されていない等設計の古さを感じる。加えて先代OM-5まで使えていたコンパクトフラッシュFL-FLM3が使えないのは、かなり痛い(わかってはいた)。
ただし購入目的がGRiiiの使いづらさに耐えかねてということがあったので、GRiii比でEVFもあるし、AFも速くて正確だし、バッテリーも持つのでその点はクリアしている。正直20mm/f1.4proあたりを使ったらGRiiixより街も撮りやすいと思う。
AFは飛びもの、動きものでもある程度対応可能だが、OM-1mk2/OM-3のAFを経験すると野鳥や航空機目的ではお勧めは厳しい。
【液晶】
デフォルトのEVF設定は見づらいのでまずはAutoにすることをお勧めする。その後好みで調整。背面液晶も少し暗いのでバリアングルでの撮影は晴天だと辛いかもしればい。
【ホールド感】
かなり良い。未熟な腕の私でも2秒手持ちで撮れる。もちろん手振れ補正の強力さはあるが、ホールドのしやすさが大前提だ。
【総評】
厳しめのことを書いているが、最大のメリットはコストパフォーマンスだ。このレンズキットは私が購入する際、なぜか本体より安かった。また機能的に旧モデルと差がないためか、値段差も発売当初より少ないため、最初の一台としてお勧めできる。本体購入検討の方もレンズキット価格は要チェックだ。
サブ機として、あるいは気軽に持ち歩く機材としては使い勝手がよい。ただ作品撮りや撮影依頼などの場合は素直にOM-1mk2あるいはOM-3にしておいた方がレタッチやノイズ除去もラクであると感じる。
山歩き機材としては小型軽量防塵防滴という点でかなり良い。軽登山で2時間程度小雨の中歩き回っても疲労感が無いのは普通にありがたい機材である。
作例はすべてキットレンズ14-150mm/f4-5.6iiである。作品撮りで追い込むには少し厳しい面があるが、最初の一本としては多用途で使用できると思う。
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46位 |
39位 |
- (0件) |
558件 |
2026/9/ 9 |
2026/11/28 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
393g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2037万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO64〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写:約5コマ/秒、静音・プロキャプチャー:約8コマ/秒、静音・プロキャプチャー(H):約30コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/32000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:125.8x74.5x43.3mm インターフェース:USB2.0(タイプC)、HDMIマイクロ 重量:約393g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約344g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:C4K(4096x2160)24p、4K(3840x2160)30p 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:3.5ステレオミニジャック(プラグインパワーOn/Off 可) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:2軸可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(クロスタイプ位相差AF)、121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 スロット:シングルスロット
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38位 |
42位 |
4.48 (68件) |
2916件 |
2022/10/27 |
2022/11/25 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
638g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.9倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:131.3x96.9x82.4mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約723g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約638g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)23.98fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:693点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着:567点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2
【特長】- AIプロセッシングユニットを搭載し、高精度の被写体認識AF(オートフォーカス)性能と高解像を備えたフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- 有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」により、高い解像性能を実現。
- 高解像度8K(7680×4320)24pの動画撮影を実現し、高画質かつ圧縮効率の高いHEVC/H.265コーデックの記録フォーマットXAVC HS方式で内部記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5食わず嫌いでした
Nikon・FUJIFILMから乗り換えました。
写歴(カメラ歴)は45年以上なので、SONYのカメラが元ミノルタなのは重々承知していますが、これまでは「家電メーカーのカメラなんか使えるか」と思っていました。
NikonではZ8+Z50mmf1.2Sという、大きく重いシステムでポートレート撮影をしていましたが、還暦を過ぎ重いのが負担になってきました。
そこで併用していたFUJIFILMでもポートレート撮影をしてみましたが、AFが弱すぎでした。
SONYのAFがとても良い評判なので、一度使ってみようとα7Vを検討しましたが、先般のキャッシュバックキャンペーンで、α7RVがあまり変わらない価格で購入出来ると知り、思い切って購入しました。
もうその頃はα7R�Yの発表間近でしたが、高速連写することはほぼ無いので、α7RVで十分だと考えた次第です。
1本目のレンズは、FE50mmf1.4GM、ポートレート撮影用です。
結果、非常に満足出来る写りで、SONY機のAFの良さも大変よく分かりました。
https://review.kakaku.com/review/K0001518235/ReviewCD=2020240/?lid=myp_notice_comm#tab
商品レビューと言うより購入動機などを語ってしまいましたが、これまでSONYを敬遠していたのは食わず嫌いであったと反省です。
モデルさんには掲載許可を得ております。
56000万画素は何を撮るにしても余裕です
α7R�Xは2台目なので性能や機能は満足です
α7�Wを売却してα7�Xと迷ったのですがやはり6000万画素は万能
それに連写もあまり使わないので
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9位 |
49位 |
- (0件) |
160件 |
2026/9/28 |
2026/10/23 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
538g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x80.5x72mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約620g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約538g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
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29位 | 50位 | 4.51 (12件) |
379件 |
2025/9/18 |
2025/10/24 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
540g |
【スペック】画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/16000〜30秒 液晶モニター:4型(インチ)、307万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:350枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x80.5x49mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約630g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約540g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク、ライン入力対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、microSD、microSDHC、microSDXC 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/microSDカード
【特長】- フルサイズセンサー搭載デジタルカメラ。REDのRAW動画収録コーデック「R3D」をベースに、ニコンのカメラ専用動画記録ファイル形式「R3D NE」を搭載。
- コンパクトなボディでフィルムライクな色味、忠実な肌の色味、白飛びせずに階調がなだらかに変化するすぐれたロールオフ処理が得られる。
- 内蔵マイクにより32bit floatの録音に対応し、ダイナミックレンジの広い録音ができる。RED監修のイメージングレシピをダウンロードして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5グリップで好みは分かれるが、私は満足度100点!
【デザイン】
・非常に洗練された癖のないデザインが気に入っています。
【画質】
・当方が、以前より保有しているNikonの一眼レフからの買い替えのため、雲泥の差です。
【操作性】
・ボタンが少なくなったことにより操作性を懸念する方もいらっしゃると思いますが、慣れの問題かと。大きなタッチパネルでの操作は慣れれば想像以上に快適です。
【バッテリー】
・写真撮影としての用途であれば、現状は特に不満はありません。
【携帯性】
・非常にコンパクトで以前使用してた一眼レフとは比べ物になりません。
【機能性】
・必要十分な機能が揃っていると感じています。特に動画撮影に重きを置いている機種ですが、写真撮影でも十分な機能性を持っています。
【液晶】
・ここが他製品との大きな違いのポイントでもあります。4インチ液晶は炎天下でも非常に見やすく、大変操作性も良いです。
【ホールド感】
・唯一の欠点であり、他との一線を画す大きな特徴でもあります。この形状ではどうしてもグリップが弱いのは仕方がないですが、Nikkor Z 50mm f/1.2等の本格的なレンズ使用時はケージ利用で安心感が向上します。1.8系のレンズではケージも不要かと思います。
【総評】
・久々の買い替えでしたが、商品自体には大変満足しています。これからさらにレンズや動画撮影時に機材を揃えていきたいです。
5ニコン初のテレビカメラZR購入
現在の映画館のスクリーンに映し出された映像が本当のシネマ映像であり、発色数は最高1億色位かと
思われます。
しかしニコンのZRのカメラは30億色〜40億色も撮影出来ますので既にシネマカメラの性能は
遥かに超越しています。これにより、シネマカメラとは単なる流行語に過ぎず10年後には
シネマカメラとの名称は跡形も無く消滅済みと考えています。
流行語に惑わされてたまるものかと、ZRは今迄ブラックマジック社やソニー社や池上通信機社の
テレビカメラを物色していたのと同等性能のカメラと判断しています。
人間の目は60億色が見えるので、訓練された眼では80〜90億色まで見えると、可視限界まで
あと僅かです。
可視限界を超えるとシネマカメラなる名称は消滅させて新名称に置き換わると思います。
待望のニコンのテレビカメラZR、規格や機能・性能の充実発展、楽しみな新時代が見えてくるのを
期待しています。
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85位 |
52位 |
4.59 (8件) |
1498件 |
2022/11/ 2 |
2022/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
289g |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
- 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
- 薄型標準ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮影の楽しさの再発見が出来ました
【デザイン】オールド系が好きな人にはたまらない
【画質】1世代前のセンサーですがフォーサーズなりに頑張っています
【操作性】慣れの問題ですが初めて触る人は悩むかもしれません
【バッテリー】1日フルで使いまわすともたないかも
旅行やお散歩程度なら余裕です
【携帯性】最高に良いです、ここが購入の決め手でした
【機能性】当時の機能を全部詰め込んでます
【液晶】 炎天下の下では反射すると見にくいかも
【ホールド感】 軽いので私は問題ないです
【総評】
フジのX-E5を使っておりスナップ系を撮ってましたが小さい鞄にすっぽり入るもう少し小さいカメラ欲しくなり新型PENに期待をしてたのですが発表されるとE-X5とほぼ同じだと知り却下、ふとスナップの撮影スタイルを考えてみるとノーファインダーで撮ることもあるしスナップには色以外画質も拘ってないのでE-P7にたどり着きました
E-X5は今日は写すぞって時にはカメラ用のバックに単焦点を数本入れていきますちょっとしたおでかけにはキットレンズのみで鞄にすっぽりはいります
歩きながらノーファインダーでパチパチ写すのが本当に楽しいです
シャッターの音も感触も機械式でハマります
ハイスペックコンデジも考えましたが
今現在バーゲン価格で売られてますので中古を探すよりwズームキットでこれはこれで
充分楽しめますよ
5旅行用にぴったりのカメラです。
【デザイン】他社からも同様のファインダーなしの一眼レフカメラが発売されていますが、どれも無骨なデザインが多く、どうしてもデザインで他社製を買う気になれませんでした。唯一この機種のみ、スマートな印象を持ち、気に入りました。
【画質】画質についてはもう何も言う必要はないと思います。付属のM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZの電動式ズームなのが不満です。一般的な手動式の方が自由が効きます。それとジャンク品としてオークションに出品されているのを見る限り、故障しやすいのではないかと思ってしまいます。
【操作性】今までほぼすべてCanonのカメラを使っていたので、最初は取り扱いに戸惑いがありましたが、理解すれば何の問題もないです。1つ1つの操作がキビキビしているので、ストレスがありません。
【バッテリー】このサイズのカメラでは普通だと思います。足りない場合は、バッテリー2個持ち、もしくはモバイルバッテリー持参のどちらかでいいと思います。ただ充電器が付属するのではなく、本体に直接USBで充電されます。個人的には、充電器で充電の方が慣れている感があります。
【携帯性】携帯性はかなり良いと思います。デザインがスマートなこともあり、この機種を選んだ甲斐がありました。ちょっと旅行に持って行くにはこのサイズがベストだと思います。最近のモデルは動画に特化したせいで、本体が大きすぎると思います。
【機能性】十分過ぎる機能があります。
【液晶】とても綺麗です。
【ホールド感】本体が小さい割に持ちやすいと思います。
【総評】ファインダーありのOM-D E-M10 Mark IVにするかどうかで3ヶ月程度悩みましたが、軽さと小ささを優先し、この機種にしました。ファインダーありとなしでは一長一短があるので、どちらが正解とは言えないかと思いますが、気軽に持ち運ぶことを優先すれば、このE-P7になると思います。
なお、ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZを使う場合、自動でレンズカバーを開け閉めできるLC-37Cという部品は必須だと思います。自動のレンズカバーがないといちいち取り付け、取りはずしは面倒すぎます。
それと残念な点としてUSB-Cではなく、MicroUSBでした。5年前の機種なので仕方が無いですが、とても残念です。
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15位 |
53位 |
4.57 (106件) |
6925件 |
2023/5/11 |
2023/5/26 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
820g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:5237万画素(総画素)、4571万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影:約10〜20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:330枚、液晶モニタ使用時:340枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:144x118.5x83mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約910g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約820g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。フラッグシップモデル「ニコン Z 9」と同等の機能と性能を小型軽量ボディに凝縮。
- 「ニコン Z 9」から体積比で約30%小型化。超望遠レンズの使用を含むさまざまな撮影シーンで、軽快で確実なカメラワークが可能。
- 縦横4軸チルト式の画像モニターを搭載。最長約125分の4K UHD/60p動画、約90分の8K UHD/30p動画を記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能機〜これぞTHE Nikonという印象です。
2年前にソニーのα7RVから当機に乗り換えました。
理由は、ソニー機のファインダーのざらつきや色再現性がどうしても気になり、だんだん撮影自体が楽しくなくなってきたためです。
また、NikonFX24-120レンズの使いやすさと解像感の良さやニコン機の色再現性がとても自分にあっていると感じたため、当時所有していたソニー機2台とレンズ7本をすべて売却してNikonに引っ越ししました。
当時を冷静に振り返ると、
持ってみて、重い! 「ソニー機からすると、なんて重いんだろう」が第一印象でした。
しかし、カメラの剛性感が半端なくて、良い意味で驚きました。
小型のモーターボートから豪華クルーザーに乗り換えたかのような安心感みたいな感じです。
2年間使用して思うのは、このカメラを持って出かければ、撮れないものはないという感想です。
撮れなかった場合は、自分の腕のなさ以外ないという明確な理由があり、気持ちの整理がつきすっきりしているのでモヤモヤした気分にならず、とても明快、爽快です。
ボディが多少重いことを除けば、特に改善要望点を見いだせないくらい自分にとってはベストなカメラです。
ジェット機や飛行機を撮るとき(でかいレンズ)を使用する時は、Z9のほうが良いかも?ととときどき感じますが、汎用性を考慮するとやはりこの大きさ、重さはぎりぎりの限界値かな?と感じます。
自分にとっては、この豪華クルーザーのようなZ8が最高に使いやすいカメラになっています。
これさえもってけば、「大丈夫!」のような安心感がたまりません。
蛇足になりますが、
今年、やっとの思いで、Z35/1.2を購入したのですが、このレンズは化け物級の写りでたまげてしまいました。相変わらずでかいレンズですが、写りをみると、毎回バックに入れて持って行ってしまいます。ニコンのレンズは素晴らしいです。
※今更感があるため、詳細なレビュー(感想)は割愛いたしました。
もう皆さんの立派で詳細なレビューが多々あるため、自分は、購入時から現在に至るまでの「変わらぬ想い」を述べさせてもらいました。
【追記】
書き忘れたので、これだけは追記いたします。
記録メディアを二枚とも同じにしてほしかったです。同時記録にしていると、どうしても遅いほうに引っ張られる傾向がみられるためです。
後継機では是非とも改善してもらいたい部分です。
5不満な所が無い質実剛健なカメラです
【デザイン】オーソドックスでカメラらしいデザインだと思います。ミラーレスと言うより一眼レフといったデザインです。
各部の作りもしっかりしており、満足度がとても高いです。
【画質】自分には文句のつけようが無いくらいの画質でした。
【操作性】Nikonのミラーレスらしく主要操作は右手でできるので便利です。レフ機と違い音が殆どしない(あるいは無音にも設定できる)ので、撮っている時に物足りないかと思っていましたが、これで良かったです。大きな音が気になる場面では特にいいです。個人的にモニタはバリアングルよりもすぐに操作出来るチルトが好みでしたが、Z8は縦位置に構えた時もチルト出来る凝った造りになっており、この辺りもソツが無い設計です。
【バッテリー】レフ機と比較してバッテリーの持ちが悪いと聞いていたので気になっていましたが、全く問題無かったです。
【携帯性】D500と同じくらいでした。丁度いい大きさです。D500より少し重いですが、しっかりと安定したホールド出来ます。重たいレンズを付けても安定しています。
【機能性】およそ考えられる機能があります。自分には全ては使いこなせません。星空を撮ることがあるので、赤色に変更できるモニターが便利です。
【液晶】これは驚きでした。老眼の自分には光学式のファインダーより鮮明に見えます。
【ホールド感】Nikonらしくしっかりホールドできます。ボディーの剛性感が素晴らしく、撮っていて気持ちいいです。
【総評】まだ使い始めたところですが、印象としては、しっかりしたボディで機能的にも欠点が見当たらない設計で感心します。D5 D500 D7500を使っていましたが、そろそろZレンズを使ってみたくなり、買い増しする金銭や場所も無いので思い切って下取りして1台体制にしました。思い入れのある良いカメラばかりだったので、断腸の思いでしたが、買って良かったです。
野鳥、旅行、風景、星空を1台で賄えるものを検討していましたが、Z8に辿り着きました。
野鳥には高画素なので望遠レンズの焦点距離が不足する場合にAPS-Cサイズにクロップしても画素数に余裕があるので助かります。
旅行では、重すぎる事なく携行できます。
風景には高画素機ならではの迫力ある写真が撮れるのと、フルサイズなので広角レンズで有利です。
星空は赤色に変更できるモニタが便利です。
これ一台あれば撮れないシチュエーションは無いだろうと思えるくらい万能のカメラです。高画素フルサイズなのでDXレンズを使っても画質が良く、焦点距離を稼げて、フルサイズではZレンズの高性能な広角レンズが使えて1台で色々楽しめます。一台体制に出来て良かったと思えるカメラです。
レンズはFマウントの単焦点を手元に残しておいたので、FTZアダプターをかまして試写してみましたが、驚くほどの描写でした。ちなみにレンズは、AF-S 50mm F1.8 とAF-S 35mm F1.8G です。中古でも比較的廉価なレンズですがよく写ります。AFも問題無いです。軽いので散歩でも苦になりません。下取りに出さなくて良かったと思いました。
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30位 |
55位 |
4.32 (82件) |
6094件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
530g |
【スペック】画素数:3440万画素(総画素)、3250万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.8mm、CMOS ファインダー倍率:1.15倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約30コマ/秒、電子先幕・メカシャッター時:最高約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜30秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:380枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:132x90.4x91.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約612g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約530g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:最大5915ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- RFマウントを採用する「EOS Rシステム」のAPS-Cハイエンドモデルのミラーレスカメラ。有効画素数最大約3250万画素APS-CサイズCMOSセンサーを搭載。
- メカシャッター/電子先幕による撮影時はAF/AE追従で最高約15コマ/秒、電子シャッターによる撮影時はAF/AE追従で最高約30コマ/秒の高速連写が可能。
- APS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC X」により高解像性能を実現。7Kオーバーサンプリングによる高画質な4K動画撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがすごくいいカメラです。
【デザイン】デザインは問題ありません。
【画質】さすがに3250万画素、良い写真が撮れます。
【操作性】慣れるまでは大変でした。
【バッテリー】思ったより減りが早い特にwi-fiなどを使うと。ですので予備のバッテ リーは必要。
【携帯性】それなりの大きさなので、常時携帯は疲れます。
【機能性】昨日はいろいろあって良いです
【液晶】バリアングルで使いがってはいいです。
【ホールド感】がっちり手になじみます。
【総評】EOS80Dからの買い替えで、使ってみた感想はいいです。機能が使い切れていません。高画質なので、少々のトリミングでも問題なし。
5やはり軽さは正義
年齢とともに軽いカメラで気軽に撮りたい時、R7に手が伸びます。
シグマ18-50mm F2.8 DC DNとの組み合わせはベストマッチ。ボディの造りの良さと相乗効果でコンデジ代わりに気楽に撮っています。 Mark IIの発表が近いと思いますが、ボディサイズが大きくなるようだし、現状不満もないので買い替えはないですね。
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45位 |
56位 |
4.51 (50件) |
4223件 |
2020/7/21 |
2020/8/28 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
590g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
- 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
- シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。20種類の「Creative Picture Control」で写真や動画の印象を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年も現役
妙なAiスマホの預言者に笑ったので僕もレビューしますね。
Z5は安心して購入を勧めることができます。2026年もです。
僕はz7�Aをメインに撮りますが、サブカメラとして全く問題がないのです。
よい色味の写真も撮れます。
ダブルスロットは安心ですし、カメラの立ち上がりも早いです。
バッテリーは十分持ちますし軽いのも魅力。
たぶんエントリー機として扱われますが、どこまでも本気の機体です。
ダイキャストボディは昔のAF-Sニッコールレンズの重いものでもガタひとつないもの。
大三元ズームで1700gあるものも平気でした。
強い子ですね。
給電撮影もできますのでハードワークもこなします。
炎天下、シケている海辺、どのフィールドでも失電しませんでした。
Z5の評価は使っている人ほど高いモノだと思います。
5ポートレート、風景、スナップ、旅写真ならば、Z5で十分だ
野鳥やバスケなど、動きものを撮らないなら、Z5で十分です。
高額で高性能な、Z5�UやZFは必要なし。これらは動画に特化したビデオカメラですから。
メーカーや雑誌に、踊らせられないように。
ポートレート、風景、スナップ、旅写真は、Z5の性能で十分にお釣りがきます。
その分、Zレンズを買いましょう。
Zレンズは単焦点でもズームでも、はずれ無し。
Z24-70F4か、Z24-120F4を買えば、まずほかのZレンズはいらないです。
それでも、バックのボケ味を楽しむならF1.8シリーズ単焦点が良い。凄まじい描写。
しかしあまりにも、上記のZズームレンズが優秀のため、通常の使い方なら必要ないと思います。
Zレンズは性能的に極限に迫る名レンズばかり。
新製品は毎年でるので、追うと、きりがない。
注意が1つある。
4年後は世界中のカメラは、「AI生成スマホ」これ一択になる。
まもなく高級ミラーレスカメラ自体がなくなる。40万円だして2キロのカメラを買うやつはいない。
6年の短い製品だった。DAT並みか。
今、散財しないで、AIスマホにお金を貯めた方が賢い。iPhone16すばらしい画像。
さらに、スチル写真はなくなり、短編動画だけの世界になるだろう。
ほぼ現在もそうだが。
さらに民放のテレビ局も採算取れずに全倒産するだろう。NHKは残る。
すべてスマホのSNSの悪影響だ。政府が規制かけないからこうなった。
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60位 |
56位 |
4.65 (8件) |
867件 |
2024/10/ 9 |
2024/10/25 |
ライカLマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
403g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、320、102400、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:30(AFS/AFC/MF)コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:126x73.9x46.7mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMIマイクロ 重量:約486g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約403g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)29.97p、16:9 5.9K(5888x3312)29.97p、17:9 C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:779点(像面位相差AF)/315点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 スロット:シングルスロット
【特長】- 有効画素数約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。高精細かつ自然な質感描写を実現する「ヴィーナスエンジン」を採用。
- 撮影シーンに応じて最適なAFモードの組み合わせが可能な「リアルタイム認識AF」を搭載。中望遠から望遠域までシャッター速度6.5段分の補正効果を実現。
- 超広角から標準までをカバーするズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」が付属する。
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5Fnスイッチ
gm1、tz99、s9と揃ったところで、LUMIX3兄弟の誕生となりました。古希ともなりますと、低山の登山や旅行には軽さが正義です。残念ですが、軍艦部のあるカメラを2台下取りに出した次第です。鳥や鉄道などの撮影で長玉を持ち歩くなど、滅相もありません。gm1で山歩き、tz99で孫の運動会、s9で旅行やぶらぶら街歩きの撮影をしたいと思う今日このごろです。
少し使用した感想は、意外と重いですね。メニュー項目が多いので、全体像をつかむのが大変そうです。素人には手を出さないほうがよさそうです。オリンパスのPEN-F(マイクロフォーサーズ)もしくはGM5の再販を希望します。
最後の投稿です。今現在、レンズはシグマ24mmf3.5、外付ファインダーはリコーGR用のGV-1を付けて、液晶画面はほぼメニュー確認か、きっちり撮りたい時だけ見て、普段は裏面状態にして撮っています。おかげで撮影枚数は700枚で2メモリ残りです。ただ、スリーブモードに入って次にシャッターを押す時に1度空シャッターを押す必要があります。それでもこれが今の私のS9のベストの撮影スタイルです。撮影して帰って、パソコンで視るまで分からない画像に一喜一憂できます。昔のフィルムカメラを撮ってるイメージです。次はシグマの45mmか90mmかを付けたいのですが、それに応じた外付ファインダーがないので、とりあえずペンディングです。以上、終わります。?
(最後の最後の投稿です。)L10出ましたね。tz99のレビューでも書きましたが、設定や機能の切り替えが物理スイッチとしてFnスイッチがレンズの根元に付けられましたね。これが最大のポイントだと私は感じています。アスペクト比を瞬時に変えたり、フォトスタイルが瞬時にカラーから白黒に変えられたりするスイッチ、これを待ってました。バージョンアップで液晶タッチパネルでのアイコン化できないものか?特に売れ行きが落ちているS9などバージョンアップできないものかな? おいそれと買い替えはできませんよ!以上。
5フルサイズをポケットに、LUT撮影が楽しいS9
【デザイン】
キャメルオレンジのカラーリングが目を引くクラシカルなレンジファインダースタイル。従来のLUMIX Sシリーズとは一線を画すファッショナブルな外観で、カメラを持つこと自体が楽しくなるデザインだ。ただし素材はプラスチック主体で、手に取ると価格に対してやや安っぽさを感じる部分もある。ダイヤルのクリック感が軽く、カバンの中で勝手に設定が変わることもあった。それでもこのサイズにフルサイズセンサーを収めたパッケージングは見事で、カフェや街中で構えても威圧感がなく自然に溶け込める存在感は魅力的だ。
【画質】
S5IIと同じ2420万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載しており、画質は上位機と遜色ない。ダイナミックレンジが広く、ハイライトからシャドウまで豊かな階調を描き出す。ISO感度も6400程度までは十分実用的で、暗所での撮影にも強い。特筆すべきはリアルタイムLUT機能で、撮影時にオリジナルの色味を適用できるため、後処理なしで作品を完成させられる。ヴィーナスエンジンの処理能力も高く、JPEG撮って出しの発色が美しい。広角ズーム18-40mmとの組み合わせでは周辺まで均一な描写が得られ、フルサイズの余裕を感じる画質だ。
【操作性】
ここがS9最大の弱点。ジョイスティックが非搭載のため、AFポイントの変更は液晶タッチに頼らざるを得ない。ファインダーがないためタッチ操作は自然だが、指紋がつきやすく、タッチ時の手ブレも気になる。物理ダイヤルは前面と背面に各1つあるが、ボタン類は最小限で、露出補正やISO変更にメニューを経由する場面が多い。LUMIX Labアプリとのスマホ連携で設定変更できるが、即応性という意味では従来機に劣る。初心者やSNS投稿中心のユーザーには十分だが、素早い設定変更を求める層には物足りない。
【バッテリー】
S5IIと同じDMW-BLK22バッテリーを採用しており、小型ボディからは想像できないほど持ちが良い。CIPA基準でモニター撮影時約470枚と余裕があり、丸一日の街歩き撮影でもバッテリー切れの心配が少ない。動画撮影時も約100分と実用的。USB Type-C経由での充電・給電にも対応しているため、モバイルバッテリーでの運用も容易だ。このサイズでこのバッテリー性能はかなり優秀。
【携帯性】
ボディ約403gという軽さはフルサイズミラーレスとしては驚異的。18-40mmレンズも沈胴式でコンパクトに収まり、コートのポケットにも入るレベル。日常の持ち歩きやカフェでのスナップ、旅行のサブカメラとして最適だ。Lマウントのコンパクトな単焦点レンズとの組み合わせならさらに小型化も可能で、フルサイズの画質をコンデジ感覚で持ち運べる喜びがある。
【機能性】
リアルタイムLUT機能とLUMIX Labアプリの組み合わせが最大の特徴。撮影時にLUTを適用してその場で作品を仕上げ、スマホに転送してSNS投稿まで完結できるワークフローは画期的だ。6K動画撮影にも対応し、5軸6.5段の手ブレ補正も強力。クロップズームでレンズ交換なしに画角を変えられる機能も実用的。ただしAFはコントラストAF+DFDで、像面位相差AFには及ばない速度感がある。
【液晶】
3.0型約184万ドットのフリーアングルTFT液晶は発色良好で、タッチ操作の応答性も良い。自撮りや高・低アングル撮影にも柔軟に対応できる。ただしEVFが非搭載のため、強い日差しの下では液晶が見えにくくなるのが最大の弱点。別売の外付けEVFも用意されていないため、ファインダー撮影を好む層には不向きだ。
【ホールド感】
薄型ボディゆえにグリップは浅く、右手だけでの片手持ちは不安定。特にレンズを装着した状態ではフロントヘビーになりやすい。別売のハンドグリップ装着で改善はするが、標準状態では両手でしっかり構える必要がある。ストラップを首から下げてのスナップ撮影スタイルが最も安定する。
【総評】
フルサイズの画質をコンデジのように持ち歩けるS9は、SNS時代の新しいカメラスタイルを提案する意欲作。リアルタイムLUTで撮影から仕上げまでを楽しめるクリエイティブツールとして唯一無二の魅力がある。操作性の割り切りを許容できるなら、日常をフルサイズ画質で切り取る喜びを与えてくれる一台だ。
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34位 |
59位 |
4.37 (23件) |
1053件 |
2024/11/20 |
2024/12/13 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
658g |
【スペック】画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.9倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、209.5104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:420枚、液晶モニタ使用時:520枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:136.1x96.9x82.9mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約743g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約658g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:8K(7680x4320)29.97p、4K(3840x2160)119.88p 音声録音:ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:4軸マルチアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:16bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2
【特長】- 有効約5010万画素のCMOSセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を採用した、フラッグシップモデルのフルサイズミラーレス一眼カメラ。
- APS-C画角にクロップした際も約2100万画素の高解像の画像を撮影でき、ブラックアウトフリーでのAF/AE追従最高30コマ/秒の高速連写中も複雑な動きに追随。
- リアルタイム認識AFが進化し、姿勢推定技術が人物の頭部や胴体を瞬時に認識するだけでなく、動物や鳥、虫、乗り物も的確に追随し続ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のカメラ
【デザイン】
同じデザインを貫くメーカーの強い意志を感じる。
変わらぬデザインで質感もよい。
あと1センチ縦に長くしてもいいと思う。(グリップが短い)
【画質】
高画素になるほど画質は低下すると思います。
それでも不満はないです。
等倍鑑賞しなくなりました。
【操作性】
使いやすくカスタマイズできるので問題はないです。
【バッテリー】
減りが早いです。
プリ連写すればあっという間に減ります。
高速充電で充電させてみました。(xiaomi 165W Power Bank 10000使用)
1時間で66%充電してました。
【携帯性】
本体自体はコンパクトだけど、普段望遠レンズを使うので。。。
【機能性】
a1からプリ連写機能が追加され実際使ってみると鳥の飛び立ちが簡単に撮れてしまう。
AI認識はある程度フレーム内に大きく表示させる必要がある。(万能ではない)
【液晶】
不満ないです
【ホールド感】
グリップが少し大きくなってるけどそれでも足りない。
キヤノン機を使ってるとキヤノンのグリップが本当によくできてると思う。
かといってバッテリーグリップを付けると重くなる。
【総評】
1年ほどキヤノンに移って使いたいレンズを買っては使ってみたけど
キヤノンはR3でも2400万画素でクロップも使い物にならないし特に望遠が弱い。
100400MCが出ると発表があってソニーに戻ってきました。
フラッグシップだけあって死角なし。
野鳥に航空機に大活躍です。
5野鳥撮影で最高のカメラ
【デザイン】
小指余りがせず、グリップが良くなっているので望遠レンズをつけた時でもホールドがしやすい。
【画質】
rawでなくてもjpegで十分なことがほとんど。
野鳥撮影の時jpegは12mpで撮っているがほとんどの場面で十分に綺麗に撮れる。
【操作性】
写真と動画をすぐに切り替えられるレバーがあるのが便利。
menuがファインダーの左にあるがカスタムボタンにmenuを設定でき、menuを右側のカスタムボタンに設定できるので操作が右手で完結するのが素晴らしい。AFのエリアをカスタムボタンに登録できるので使いたいAFエリアをすぐに呼び出せるのが便利。
【バッテリー】
野鳥撮影だと連写を多用するので2000から3000枚程度撮ると1個使い切ることが多く予備バッテリーが必須。また北海道など寒いところに行くとバッテリーの消耗が激しくなり30%を切るとバッテリーが寒さでなくなったりする。
【携帯性】
縦グリップが付いてないのでレンズが付いていなければフラグシップ機としては小さい。ただし望遠レンズなどをつければレンズがでかいのでそのボディの小さいメリットがなくなる。
【機能性】
プリキャプチャー機能が非常に素晴らしい。プリキャプチャー機能の付いていないカメラであれば今まで撮れなかった野鳥の飛び出しなどが簡単に撮れてしまう。野鳥との一期一会の撮りたいシーンを逃さない歩留りの良さがある。また、電子シャッターはローリングシャッター歪みが全く気にならないので常に電子シャッターで使うことができる。
またAFが強力で野鳥の飛翔でファインダー内に野鳥を入れられればAFが合う。しかし背景が空の時AFのエリアをワイドなど広い範囲のAFにしておかないと合わないところだけ注意するべきだと思う。また、枝かぶりの時の野鳥にも非常にAFが強く他のカメラでは合わないシーンでもピントが合うことが多い。枝かぶりでもプリキャプチャー機能を使えば飛び出しの飛翔シーンが撮れる。
手ブレ補正が非常に強力。写真の時も強力に効くが動画の時ダイナミック手ブレ補正を使うと三脚や一脚が無くても野鳥のさえずりなど動画が手持ちで撮れてしまう。
【液晶】
ファインダーが大きく見やすい。ファインダーの小さいカメラと比べると感動するほど高精細。
【総評】
非常に強力なAFとプリキャプチャー機能を組み合わせることで野鳥撮影の時に撮りたいシーンを撮ることができる最高のカメラだと思う。
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101位 |
60位 |
4.51 (6件) |
1106件 |
2020/8/25 |
2020/9/18 |
マイクロフォーサーズマウント |
フォーサーズ |
有(レンズキット) |
335g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.23倍 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:アイレベル式OLEDビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:121.7x84.6x49mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約383g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約335g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット
【特長】- すぐれた携帯性と強力なボディ内5軸手ブレ補正で高画質な写真・動画を撮れるミラーレス一眼カメラ。セルフィーにも適した可動式液晶モニターを搭載。
- 明るい屋外や逆光時でも撮影に集中できる高精細な電子ビューファインダーや、しっかりと握ることができるグリップを採用している。
- 電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」と小型軽量望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズ一眼レフからダウンサイジング(ファインダー必須)
以前、ニコンD90、D750を使っていたのですが60歳を過ぎ機材の重さ、どこまで投資しても思うような絵が撮れないなどの理由から一眼レフをやめました。
iPhoneでの写真、DJI Pocket3での動画を記録として残すと割り切りました。
綺麗に撮れるので旅行に行った際の写真や動画としては手軽で良かったのですが、楽しくない!
ファインダーを覗いてシャッターを押す、レンズを交換する、構図やフォーカスの置き場を考える、F値を考えるなどの楽しさが忘れられず小型で安価なOM-D E-M10にPanasonicライカ15mm F1.7をつけて今は楽しんでいます。
ミラーレスやマイクロフォーサーズの4/3型センサーの経験はなく慣れるのに1週間以上かかりました。
Panasonicライカの15mmF1.7を追加で購入し付けていますが明るくキレが良く抜け感があり安くて満足です。
カメラ本体に5軸手ぶれ補正が備わっておりローパスフィルターレスであることも相まって抜け感のある綺麗な絵が撮れています。
ファインダーがないPENのようなモデルの方が軽くてコンパクトで良かったのですが、老眼の私には電子であってもファインダーは必須です。(裸眼では何も見えないため)
この電子ファインダーは、OLEDで視野率100%の電子ファインダーで覗けば必要な情報が見られます。
他機種と比べるとより精細な電子ファインダーもありましたが私には十分です。
シャッターは、1/4,000までですが電子シャッターが1/16,000まで機能します。
小型で安価、古くても性能が良いカメラが手に入りました。
(ボディ内5軸手ぶれ補正が強力なため暗めの撮影でもクリアに写っています。動画はこれからチャレンジしてみます)
残念ですが、この機種はディスコン(製造を終えている)のため市場在庫だけかと思います。
ダブルレンズキットと黒ボディで93,000で購入しましたが、現時点では92,000円まで下がっています。
この機種でレンズ交換が可能なミラーレス一眼カメラとして楽しめますがPanasonicライカの15mmF1.7を追加するがもう少し幸せかも・・・・・
色々考えながらファインダーを覗きながら撮るのは楽しいですね。
5セット内容が非常に良い
【デザイン】
OMデザインで良好
【画質】
上級機と変わらない画素数なので大きさ、金額したら
文句など全くない。
【操作性】
上級機と違って説明書なしで使えます。
【バッテリー】
よっぽど酷使しなければ1日持つでしょう。
せいぜい予備は1個あれば十分
【携帯性】
これが本機の真骨頂でしょう。
【機能性】
全く不便は感じない
【液晶】
上級機と比べても同サイズなので全く文句なしです。
【ホールド感】
私は手が大きいので小さく感じますが携帯性が売りでしょうから
これは特段、問題になることでもありません。
【総評】
コストダウン機でしょうから外装プラスチックに塗装でしょうか。
安っぽく見える。黒だったらどうなのか知りませんがシルバーの
ほうが売れている気がするので見た目はあれなんでしょう。
撮影枚数の写真を載せました。私は21枚しか撮っていないので
結構なテストしていますね。テストしないと自信がないレベル
なのかあえて見せているのかはわかりかねます。
セット内容から広角ズームから望遠までカバーできてこのセットは
ずばり買いです。
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69位 |
62位 |
- (0件) |
197件 |
2026/9/16 |
2026/10/29 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
499g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4368ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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67位 |
63位 |
4.36 (62件) |
7012件 |
2020/9/15 |
2020/10/23 |
α Eマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
424g |
【スペック】画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.59倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi:○ Wi-Fi Direct対応:○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上で買って良かったです
α6000からの乗り換えです。
α7c�Aと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。
α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7c�Aは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。
ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。
まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。
瞳AFもビタッと追従してくれます。
ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。
携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。
ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。
ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。
バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。
総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています
5ミラーレスも良い
キャノンから乗り換えです
フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入
レンズ買い換えが多く、
かなり悩みましたが、
結果は満足です
何より本体が小さい
海外旅行などにも重宝しています
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21位 |
64位 |
4.36 (59件) |
2587件 |
2024/6/18 |
2024/7/12 |
ニコンZマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
670g |
【スペック】画素数:2679万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜64000、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF)/HEIF 連写撮影:高速連続撮影(拡張):約20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/16000秒、1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:138.5x101.5x74mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 重量:約760g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約670g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:RAW動画:6K(6048x3402)59.94fps、5.4K(5376x3024)59.94fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:273点(シングルポイントAF時)、299点(オートエリアAF時)、※静止画モード、撮像範囲FX時 タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード
【特長】- 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ。有効画素数2450万画素モデル。
- 部分積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」を採用し、動く被写体の捕捉性能の向上や、多様な映像制作のニーズに応える動画撮影機能を実現。
- 明るさの4000cd/m2に対応し、屋外のきわめて明るいシーンでも黒つぶれしにくく見やすいファインダー像を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性と安定したAF捕捉追従性能の両立。
部分積層センサーを搭載しているので、イレギュラーな敏捷な動きをする小動物の撮影に向いています。
ホッキョクグマ、レッサーパンダ、ミーアキャット、マヌルネコなどは、Z5�UのAF捕捉追従性能で十分ですが、プレーリードッグのような小動物の撮影には、Z6�Vの方が向いていると思いました。
最近は価格が手頃になってきたので、キャッシュバック・キャンペーンの時に購入すると、満足度が高いと思います。
5ちょうど良かった
Nikonは過去にD850、Z8を使ってきました。Zfも使ってましたが、こちらはグリップが合わず売却
他社機だとX-H2SやOM-D E-M1 Mark IIなど…
【デザイン】
Z8あたりから続く精悍な感じです
個人的には今までのZシリーズで1番気に入っています
【画質】
SONYやCanonが3000万画素ですが、ファミリーユースでは2000万画素で必要十分です。
【操作性】
こちらも必要十分ですが、ピクチャースタイルを初めて設定するときが分かりづらかった…
【バッテリー】
動体をガシガシ取るとどんどん減ります。
予備バッテリーもしくはモバイルバッテリーが必須です。
スナップなら、何とか1日もちました。
ただミラーレスの中では比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ミラーレスとはいえフルサイズなので24-120mm付けっぱなしだとまぁまぁ重さは感じます。Plenaを除くF1.8単焦点レンズを付けると軽く感じます。
【機能性】
完全なブラックアウトフリーではありませんが、慣れてしまえば…
1番の決め手はメカシャッターとEVFでした。
そしてSレンズを付けると耐低温➖10℃。
ただ、センサーシールドはつけて欲しかったです。
また、マウントアダプターを使うことで FEレンズやEFレンズも使えるのも嬉しいです
【液晶】
EVFはフラッグシップを超える輝度を謳うだけあって、晴天時の視認性は◎です。
プロバスケのような激しい動きを追う場合は、やはりZ8の方が良かったです。
【ホールド感】
これは◎。自分の手に合いました。
【総評】
中途半端な印象を受けがちなZ6IIIですが、私の使用用途では丁度良かったです。
うん、これくらいで本当に「丁度」良かった。
α7VやR6IIIに比べて、値段もこなれてきています。その分AFのハンデはありますが、ダイナミックAFの活用や被写体認識をON・OFFなど、ある程度技術を身につけたい人におすすめしたいです。
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65位 |
65位 |
- (0件) |
197件 |
2026/9/16 |
2026/10/29 |
キヤノンRFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
499g |
【スペック】画素数:2560万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.7倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター時:最高約40コマ/秒、電子先幕時:最高約6コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒、1/8000秒〜30秒、電子先幕:1/4000秒〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:150枚、液晶モニタ使用時:270枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:131.4x90x79.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.5秒 重量:約546g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約499g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 手ブレ補正機構:○ 5軸手ブレ補正:○ 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ USB充電:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:最大4368ポジション Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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