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お気に入り登録957Z 9 ボディのスペックをもっと見る
Z 9 ボディ 51位 4.55
(83件)
8564件 2021/12/24 ニコンZマウント フルサイズ 無(本体のみ) 1160g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:5237万画素(総画素)、4571万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約10〜20コマ/秒、ハイスピードフレームキャプチャ+(C120):約120コマ/秒 シャッタースピード:1/32000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:149x149.5x90.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMI 起動時間:0.4秒 重量:約1340g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約1160g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps、8K(7680x4320)29.97fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/CFexpressカードTypeB 
【特長】
  • 積層型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 7」で、すぐれたAF性能を実現したミラーレスカメラ。「ニコン Z シリーズ」のフラッグシップモデル。
  • 9種類の被写体検出(人物、犬、猫、鳥、自転車、バイク、車、列車、飛行機)に対応。縦横4軸チルト式の画像モニターを搭載。
  • 約125分の8K UHD/30pの動画を、外部レコーダーを使わずカメラボディ内のメモリーカードに記録可能。4K UHD/120p/60p/30pにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ストレスから解放

【デザイン】 カッコいいですね 【画質】 綺麗です 【操作性】 購入してから日が浅いので操作に慣れるまで時間が掛かりそうです 【バッテリー】 他のに比べたら、圧倒的に持ちますね 【携帯性】 軽くはないので気軽に持ち歩いて撮りに行く物ではないです 【機能性】 機能が多くて探すのが大変です 【液晶】 普通ですね 【ホールド感】 自分は、持ちやすいです 【総評】 他社のミラーレスの連写に不満があったので購入しました。他社のは、メカシャッターは、連写出来る枚数を変更出来ますが、電子シヤッターは、連写出来る枚数を選べないし、すぐにバッファが詰まるしcfexpress type bの性能を活かしきれてないので書き込みも遅いので連写向けのカメラじゃないと思ったので連写向けのZ9を買わせて貰いました。

5これを買えば当分買い換えはないかな

【デザイン】カメラらしい形なのはとても良いです 縦位置の時に変に手首を曲げずともシャッターボタンを普通に押せるのは快適です 【画質】Z7IIよりは劣るらしいですが、十分な性能を有してます 一番驚いたのはRAWですね 高効率RAW☆がロスレスとあまり変わらないみたいなレビューを見ていたので高効率RAW☆で撮影したところ、私の使用には実用的だと思い今は高効率RAW☆で撮影してます その為、D850と比較しファイルサイズが小さくなり助かってます 【操作性】フラッグシップらしくボタンがたくさんあり便利です 特に左上の単写、連写…のダイヤルがあると便利です。D850では便利に使ってたのでZ6IIでは物足りなく感じてました 【バッテリー】ミラーレスでも十分なバッテリー持ちです。ただD5と比較すると減りは速く感じます 【機能性】像面位相差AFとコントラストAFのハイブリッドなのでD5より迷う場面などはあります。ただ十分な速度です。 シャッター耐久を気にしなくて良いのもとても良いです リアルライブビューファインダーのブラックアウトフリーは素晴らしい 一眼レフではミラーの上がり下がりで一瞬だけ暗くなってはまた明るくを繰り返してるので光学ファインダーのためリアルタイムで動いて見えてるもののパラパラ漫画のようになり、自分の眼では思ったほど鮮明には見えてませんでした。 リアルライブビューファインダーは動きものを撮るときにそのままの映像なので暗くなることも無く撮りやすいです。 四軸チルトはとても便利です バリアングルとは違いしっかり感もあるので安心して使用できます 【液晶】綺麗です 【ホールド感】とても持ちやすいです 【総評】Z9IIが出たら買おうかと思ってましたが、冷静に考えるとZ9になりました 鳥は撮りますが、飛び立つ瞬間などは確かにコマ数があった方が良いでしょう。でも何枚も撮っていると、私の用途では秒間21枚以上の連写を求めることは無いと結論になりました。 それ以上だと枚数が増えてメモリーカードやHDDを圧迫するのと、写真の選定が本当に大変です。 ほとんど違いの無い写真から選び、要るものと要らないものを選んで現像、或は削除の手間を考えると無駄に時間がかかるので、その時間を別の撮影に回したいので、20枚で十分満足です。 電子シャッターの歪みも実用範囲内なので満足です。 他社からグローバルシャッターが出てますが、フラッシュ同調も200分の1で私は満足してるのと風景には向かないようなセンサーに感じました。 そのうち風景にも使えるグローバルシャッターのセンサーが開発されるとは思いますが、そのときに価格が今より10万や20万も上がったとしたら、正直な感想では不要なので破格なフラッグシップのZ9で十分だと思い購入しました。 私の撮影でこれ以上の性能は不要だと思ってます ニコンの機種でZ8とZ9でどちらにするかと考えた時に、Z8のボディはカーボンを混ぜた樹脂なのでZ9にしました。 ニコン製で同じ素材のカメラボディで地面に落ちた時に割れてしまいましたが、マグネシウム合金のカメラボディを落としてしまった時はボディに傷がついたものの割れることはなかったということがありました。 割れなかったのは当たりどころが良かったのかも知れませんが、懸念点があったのでZ9にしました。 私の場合は釣りもするのですが、シマノというメーカーのリールでもステラというフラッグシップモデルはアルミ合金やマグネシウム合金ですがそれより下のモデルにはアルミ合金とカーボン樹脂、或はカーボン樹脂のみ、強化樹脂のみが使われています。 大きな魚が来たときにはやはりカーボン樹脂のみや強化樹脂のリールは魚の力に対して撓みギアが上手く噛み合わず破損します。 金属とカーボン樹脂の組み合わせはまだマシですが、やはりオール金属と比較すると撓みの量が変わり、撓むためにギアの噛み合いにも直結し寿命が短くなるということがおきます。 カメラの場合は力をかけるギアがあるわけではありませんが、重いレンズを取り付けて撮影したり、振り回したりしたとき等は、重力や遠心力等がかかるのでマウントはもちろん、その他部品にも負荷はかかるだろうと思い、永く使うなら金属ボディが安心だなと感じました。※実際の影響は分かりませんが またZ8の防塵防滴がD850相当になってるのにZ9はD6同等なのもポイントでした。

お気に入り登録2314α7 IV ILCE-7M4 ボディのスペックをもっと見る
α7 IV ILCE-7M4 ボディ 16位 4.51
(110件)
7406件 2021/12/17 α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 573g
【スペック】
画素数:3410万画素(総画素)、3300万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.68万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:520枚、液晶モニタ使用時:580枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:131.3x96.4x79.8mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約658g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約573g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード 
【特長】
  • 静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ。各設定を素早く切り替えられるダイヤルを追加。
  • 有効約3300万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載。高解像とともに拡張ISO204800の高感度を実現している。
  • 従来比最大約8倍の高速処理が可能な画像処理エンジン「BIONZ XR」や、AIを活用して高速・高精度・高追従に被写体をとらえるAF技術を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5Sony α7 IV と Canon Eos R6mk2 との使い勝手比べ。業務使用で

簡単なレビューを載せましたが、改めて、IDタイトルにあるような業務における使用として、両方を使って比べた使い勝手から、総評レビューします。 機能的なことは、他の方のレビューも参考にされて下さい。 また、α7 IV ILCE-7M4も2025年秋には、次が出るかもしれないと噂されていますし、Eos R6mk2も2026年初頭に後継機(?)の噂がありますので、2025年8月中旬の現段階における両機併用した個人的感想として、ご理解ください。 【デザイン】 デザインは、好みだと思いますが、質感はソニーの方が良いと思いました。 R6mk2のプラスチック感は、25から30万円のカメラの質感としては、満足度が上がりません。 道具なので気にしませんが、安っちいです。 圧倒的にα7 IVに軍配が上がります。 見せ方なので、もったいないなと思います。 【画質】 3300万画素の精細さは、α7 IVが優秀です。 R6mk2も2400万画素で十分なので、ここをどうこういうことはないです。 そして、S-Jpegなど取り回しの良さなど、使い勝手を優先させる部分においては、キャノンの分かりやすさは優秀です。 さっと、メニューから変更できる点も秀逸で、カメラメーカーなりの工夫が感じられます。 もっとも、私がキャノン慣れしていますので、そこは贔屓目に。 AF設定などのメニューもキャノンの方が分かりやすいと感じたのは、そのソフトウェア部分でしょうか。 ソニーもこの世代でかなり良くなって、分かりやすくなりました。 メーカーが違っても、大体同じカテゴリーにあってくれる方がユーザーとしては、使いやすいのです。 【操作性】 α7 IVの画面横にあるダイヤルの左側にシャッタータイマーと連写設定、右側にISO感度設定があり、デフォルトのまま使うと、二台カメラを使っているときなどに勝手に設定が回ってしまい、連写になっていたり、シッターブラケットが入っていたり(3枚撮れる)、感度がオートになっていたりと非常に扱いにくいので、ボタン併用式の回転ホイールは、使わないで欲しかった。 R6mk2は、その点ホイールは、回転のみ、ボタンは、ボタンのみに設定配置されており、勝手に回っても何が原因か直ぐに分かるようになっている。 反面、α7 IVのカスタマイズボタンの独立性が、とてもカスタマイズしやすく、安定して変更できる点に新しい形を感じることが出来ます。 慣れなので、どちらとも言えませんが、勝手に回って設定が変わらないために、簡易的に物理スイッチで直ぐに設定のロックがかけられるR6mk2(電源スイッチスライドでロックがかかる)に、複数台ぶら下げて取材などを行うときに、不安なく固定設定で撮影できる使いやすさは感じることが出来ます。 【バッテリー・携帯性】 バッテリーの持ちは大差ありません。 午前中に二本あれば、静止画ならば、何とかなります。 携帯性は、大差ないでしょう。 どちらもグリップしやすく、適度に小型で軽いです。 手の大きい人には、薬指小指の置き場の困ると思いますが。 【機能性】 単体で見れば、優劣はつけ難いのですが、野外やスタジオワークフローの中で使い勝手の良かったキャノンの一連の業務用ソリューションがあり、そのソリューションを凌駕してくるソニーの存在が、なかなかだと感じています。 ここについては、業務向けでカメラそのものではないため、割愛しますが、動画だけではなく、静止画でもソニー機を使ったワークフローがプリントという点についても、二台メーカーに追いつき追い越せ状態であることを感じています。 単機での発想で言えば、どちらもSDカード二枚差し、でバカ高い特別な記録カードを必要とせず、標準的な静止画と動画であれば、そつなくこなすように出来ています。 4Kにも対応しているところから、動画でも使われるでしょうが、ソニーは、シネマシリーズやVLOGシリーズで動画特化した機種を出していることから、静止画のカメラであるということを確実に切り分けて来ているのを感じます。 液晶は、α7 IVの方に軍配が上がります。 疲れる度合いは、だいぶ減ります。 R6mk2は、もう少し頑張って欲しかった。 総じて、3300万画素で高感度も耐えるα7 IVは、現在で28万円以下ならば、十分買いだと思います。 EFレンズ群もシグマのマウントアダプターで、α7 IVで撮影できるため、キャノンから移行する方や並行使用する方にもレンズ資産が活きます。 また、ソニーの新レンズ群が小さく高性能になり、私は乗り換えにもお勧めします。 色彩は、ご自身の目で決めて下さい。 私には、十分な写真鑑賞の色を出す機種と感じました。 == 以下、以前のレビュー == ソニーショップから新品購入して丸三年経ちました。 あくまで、写真撮影業務のうち、静止画の撮影のみで使っている使用感で、レビューします。 【デザイン】 三型とくらべて、大差ないように思いましたが、グリップのホールド感と握りの良さは向上しました。 【画質】 高画素になって、好感度が悪くなるかもと思いましたが、そんなこともなく、ISO12800,25600などもバンバン使っています。 L版プリントレベルのものを求めるなら、十分の画質です。 【操作性】 二大カメラメーカーに比べると、操作系のプロダクトデザインは、まだまだ改善の余地があります。 真似て欲しいと思うものは沢山あって、権利関係で採用できないのかなぁと思ったり。 ロックをかければ良いのですが、肩からぶら下げて歩くだけで、画面横のダイヤルが回ってしまい、設定がバンバン変わってしまうのは、いただけない。 【バッテリー】 持ちは良くなったと思う。 【携帯性】 かるい。小さい。 私は好き。 【機能性】 メニーの改善は、とても良かった。 三型から換える意味があった。 【液晶】 ふつう。バリアンは、良いと思う。 【ホールド感】 グリップが良くなり、片手で持ちながら歩けます。 【総評】 ここのところのソニー機で「使い倒す」のには、お薦めです。 安心してシャッターをバカバカ切って撮影できます。 高レベルなスタンダードデジタルカメラです。

5価格も落ち着きキャッシュバックもあり、買い時です

【デザイン】 ソニーの典型的なデザインです。 【画質】 まだ、それほど使い込んでいませんが、階調も豊かでノイズも少なく、この価格でこの画質なら上出来です。暗部がつぶれずきれいに出ると感じます。 【操作性】 ボディが小さい中にいろいろなボタンやダイアルがありますが、デジタル一眼を使っている方ならすぐに慣れると思います。 【バッテリー】 わりと持つ方だと思いますが、1日仕事(ブライダルスナップ)で使うには予備が1つ必要、予備が2個あれば安心です。お値段は高いですね。 【携帯性】 キャノンやニコンより1回り小さいですが、軽くはないです。 【機能性】 いろいろできるようなので、カスタマイズして便利に使いたいと思います。 【液晶】 よくもなく悪くもなくです。液晶は撮影の確認用で、実際の画像は階調も解像感もしっかりしているので最終的にはPCのモニターで評価しています。 【ホールド感】 小さいので指が余ります。なので縦位置グリップを付けました。 【総評】 発売から年数も経ち、価格も落ち着き、さらにキャッシュバックキャンペーンもあり、入手しやすくなりました。画素数もこのくらいで良いと思います。いろいろ改善点もありそうですが、使いこなしでカバーして行きます。なによりこのカメラがこの価格で手に入るなら喜ばしいことです。ソニー製品ですので、ソニータイマーがいつ作動するのかだけが不安ですが。

お気に入り登録9LUMIX DC-BS1H ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-BS1H ボディ -位 -
(0件)
14件 2021/12/16 ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 585g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50、102400、204800 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/8000〜1秒 電池タイプ:専用電池 幅x高さx奥行き:93x93x78.8mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約585g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:3:2 6K(5952x3968)24p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード AFセンサー測距点:225点/1点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • プロフェッショナルな現場に応えるフレキシブルなミラーレス一眼カメラ。マルチカメラでの収録や配信に適したボックススタイル。
  • 「24.2Mフルサイズ CMOSセンサー」と「デュアルネイティブISOテクノロジー」を採用し、低照度環境下で美しい高感度映像を実現する。
  • 35mmフルサイズセンサーのセンサー全域を使った3:2 6K/24p(5.4K/30p)、16:9 5.9K/30p動画記録などの高解像撮影を実現。
お気に入り登録714EOS R3 ボディのスペックをもっと見る
EOS R3 ボディ
  • ¥568,000
  • 大黒屋カメラ館
    (全29店舗)
101位 4.72
(57件)
4404件 2021/11/27 キヤノンRFマウント フルサイズ 無(本体のみ) 822g
【スペック】
画素数:2670万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.76倍 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50、204800 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:電子シャッター:最高約195コマ/秒(カスタム)約30コマ/秒(高速+)、メカ・電子先幕:最高約12コマ/秒 シャッタースピード:電子:最速1/64000秒、電子先幕・メカニカル:1/8000秒〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、415万ドット ファインダー形式:有機ELカラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:440枚、液晶モニタ使用時:760枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x142.6x87.2mm インターフェース:HDMIマイクロ、USB Type-C 起動時間:0.4秒 重量:約1015g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約822g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:6K(6000x3164)59.94fps、C4K(4096x2160)119.88fps、4K(3840x2160)119.88fps 音声録音:モノラルマイク内蔵、外部マイク:マルチアクセサリーシュー、3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: GPS: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:最大4779ポジション Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 最高約30コマ/秒の高速連写と高画質を両立し、プロやハイアマチュアユーザーから求められる高性能と信頼性を兼ね備えたフルサイズミラーレスカメラ。
  • 有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」を搭載している。
  • 「デュアルピクセル CMOS AF II」による、追従性にすぐれた高速・高精度・広範囲なAFを実現。6K/60PのRAW動画内部記録などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5まだまだ現役です

【デザイン】 キヤノンらしいデザインで縦グリ一体型です。 見ていて惚れ惚れします。 安心感も感じられます。 【画質】 標準的な2410万画素ですが、これで十分です。 【操作性】 これまで他メーカーの一眼カメラを長く使ってきてたので 覚えないといけないものは多いけど、年のせいか新しく覚えるのが苦手になってきました。 【バッテリー】 ヘビーユーザーではないので1日持ちます。 【携帯性】 これはよくないですね。普通のカメラボディより大きいので。 このカメラを使う時はRF100-500mmか、RF200-800mmを使うので ハクバのショルダーバッグに入れてます。 ギリギリ40cmの機材が入ります。(RF200-800mm装着時全長40cm) 【機能性】 多機能すぎて使いこなせていないかも。 追従AFが使えるので野鳥を追いやすいですね。 R3ではプリキャプチャー連写が使えないですね。搭載して欲しい機能です。 視線AFはまだ試せていません。 【液晶】 とてもキレイです。 EVFも大きくて見やすい。 【ホールド感】 望遠レンズ装着時は縦グリップついてると本当に楽です。 【総評】 R5で野鳥撮影など撮ってますが、AFが弱いと感じ思い切ってR3を買いました。 R6mk2、R5mk2も選択肢にあったけどR3を選びました。 R3は憧れでもあったので中古でなく新品購入です。 価格コムで安いお店から買いましたが特に問題なく使用しています。 R5と併用してますが、R3は野鳥用、航空機用ですかね。 カメラにお金使えるのは今しかないので楽しんでます。

5この上ない銘機

【デザイン】 気にしていません。 【画質】 いい意味で2000万画素じゃありません。1D系の時からそうでしたがセンサーの作りがしっかりしてきて吐き出す画がめちゃくちゃ綺麗です。 併用しているR5と比べても正直R3のほうが綺麗です。(トリミングするなら話は別ですが… そして1番有難いのはピクチャースタイルをカスタマイズすれば一眼レフ時代の写りが再現できること。 R5ではどんなカスタマイズをしても必ず色被りが発生して再現できなかったのが、R3はいとも簡単にできてしまった。 【操作性】 1D系とR5を足して割った感じ。いいです。 R5もそうでしたが3ダイヤルあることでSS、F、ISO全て割り当て出来るのでかなり重宝しています。 【バッテリー】 以前使用していた1DX IIと比較すると良くないですが半日スポーツ撮影で4000枚撮影しても残量40% なので十分許容範囲内です。特に困ったことはありません。 【携帯性】 よくなりました。1DX IIは重い、デカイ、ゴツイの三拍子でしたがR3は軽い、小さい、丸いの三拍子です。特にこのクラスで1kgを切った重量は素晴らしい。EF500mmf4L IS IIと1DX IIを組み合わせていた時はレンズに対しカメラが重く右手を酷使していましたがR3になってようやくバランスが取れました。 【機能性】 不満ありません。1DX IIの時から特に特に不満はなかったのでもちろんR3も不満なし。欲を言えば連写コマ速を1枚単位で変えれたらよかったなと思います。個人的に12コマでは少ないし、30コマは早すぎる。その間の20コマ設定が欲しかったです。 【液晶】 綺麗です。 ただやはりバリアングルは少し不安で他社同様チルトにしてもらえたらいいなと思います。 【ホールド感】 いいです。特にびっくりしたのが縦位置グリップの握りやすさ。縦位置でもほぼ違和感がありません。めちゃくちゃ握りやすいです。 【総評】 今まで1DX II、R、R5と使ってきましたがこの4機種と比べて一皮剥けた銘機だと思います。 現在はR5と併用して基本的にはR3メイン、高画素・サブ機が必要な場合のみR5を持ち出すようにしています。 R1が出て中古が40万あれば良品、セールを狙えば30万前半でも買えるようになりました。 この価格でこの性能なら大満足間違いなしです。 キヤノンはあくまでハイアマチュア機としていますが実質プロ機と同じ性能ですからね。 とくにR3とR5の2台持ちで性能の抜けが全てカバーされるのでアマチュアの方はR1やR5IIを買うよりもR3とR5を中古で購入した方が良さそうです。

お気に入り登録258FUJIFILM X-T30 II XC15-45mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 II XC15-45mmレンズキット
  • ¥―
151位 5.00
(2件)
483件 2021/11/25 Xマウント APS-C 有(レンズキット) 329g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
  • 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
  • スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」付き。
この製品をおすすめするレビュー
5The beast Fujifilm XT30ii

The item is in great working condition and no problem encountered so far.

5小さくて使いやすいカメラです

【デザイン】 小さくてクラシック。 どこに持って行っても不自然ではないと思います。 【画質】 かなりいいです。 【操作性】 全体が小さいのでちょっと厳しいこともあります。 他の方も指摘されているようにQボタンの位置がちょっと問題です。 【バッテリー】 問題ないです。 【携帯性】 小さいのでかなりいいです。 100円ショップで売っている大きめの低反発ポーチに入ります。 【機能性】 高いと思います。 オートフォーカスも早く、フィルムの種類を選択していると急な場合でも思うような写真が撮れます。 マニュアルレンズを使う場合でも、ピント以外のシャッタースピードや絞りは自動的に最適値になるようです。 オールドレンズとか試してみたい初心者、写真をもう一度学び直したい方が写真の面白さが実感できるような機種だと思います。 サイズ的に手ブレ機能を入れられなかったと思います。ここは星マイナス1です。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 小さいのでいいとは言えません。 右手側に指が引っかかる突起がありますので、他社の小さいミラーレス一眼よりは持ちやすいです。 【総評】 フィルムメーカーが作ったカメラだけあって、撮影した画像がフィルムっぽい感じがします。 フィルムカメラ時代にリバーサルフィルムで撮影していたような色鮮やかな写真がすぐ撮れると思います。 持ち運びがしやすい上に、撮影のための操作も非常に簡略化されているいいカメラだと思います。

お気に入り登録118FUJIFILM X-T30 II ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-T30 II ボディ -位 4.41
(5件)
483件 2021/11/25 Xマウント APS-C 無(本体のみ) 329g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:390枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:118.4x82.8x46.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約378g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約329g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:2.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:シルバー スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約378gの小型軽量ボディに、約2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー・高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載したミラーレスデジタルカメラ。
  • 最短約0.02秒の高速・高精度AF、すぐれた動体追従AFを実現。暗闇に近い低照度環境下でもAFが可能で、夜景撮影などでも高精度にピントを合わせられる。
  • スナップ撮影に適した「クラシックネガ」など全18種類の「フィルムシミュレーション」を搭載。4K/30P動画やフルHD/240Pのハイスピード動画を撮れる。
この製品をおすすめするレビュー
5隠れた名機

【デザイン】 主観性が高いのでノーコメント。 【画質】 XF18mm F2をつけっぱなしにしていますが、ボケも良く非常に綺麗です。このレンズは眠いというコメントもみましたが、センサーと組み合わせで変わったのか眠さは感じられません。このモデルは明瞭度をあげることもできるので、相性も良い気がします。 【操作性】 X-S10を持っているので比較になりますが、こちらは優秀なカメラですが、シャッタースピードダイヤルがないことが不満でした。また、AF切り替えダイヤルも非常に便利です。これだけでも買う価値があります。比較されるX-E4を最初に買うつもりで行きましたが、気がついたら操作性の高いこのモデル買ってました。 【バッテリー】 このモデルの唯一の不満がバッテリーですが、軽いことのトレードオフと割り切ってます。 【携帯性】 非常に軽いです。1番軽いX-E4と持って比べましたが、なぜか体感はX-T30IIのほうが軽く感じました。 また、軽さゆえにレンズを選びます。XF23mm F2を付けると置いたときに重さに耐えきれません。これが結構気になります。XF18mm F2やXF27mm F2.8との相性が良いと思います。 【機能性】 ボディ内手ぶれ補正がないことで、X-S10と迷うと思いますが、正直無くてもブレません。絞り優先でオートでシャッタースピード1/100くらいになりますが、脇をしめてうんたらしなくても全然ブレません。両方持ってわかったのですが、カメラを使う上では手ぶれ補正はいらないと思います。しかし動画は別です。動画メインなら手ぶれ補正が付いているカメラをお勧めします。 私は2つとも所有していますが、出かけるときは何故かX-T30IIばかりです。それだけ使いたくなるカメラです。 【液晶】 非常に綺麗です。 またチルト液晶なので自撮りは難しいです。動画機ではないのでバリアングル液晶は必要ないとおもいます。 【ホールド感】 グリップが小さいですが気になりません。X-S10と比べたらもちろん違いますが、X-T30IIを使うときは自然と左手で構えて右手を添えるようになりました。深いグリップは大きなレンズでも付けない限りいらないような気がします。 【総評】 X-S10とX-E4と価格も近く比べられますが、どれか一つに絞れと言われたら、動画とらないなら絶対にX-T30II、動画ならX-S10、見た目が好みならX-E4が良いと思います。このモデルの1番の強みは物理ダイヤルです。本当に便利で、一度使うと戻れなくなります。 買った人は少なそうな本モデルですが、私は買って本当に満足しています。

5フルサイズから買い換えました

【デザイン】 クラシカルなデザインが良いです。ちょっとレンズ大きいの付けるとバランスは良くないですが。 【画質】 X-T4と同じエンジンを積んでるだけあって、フルサイズから見ても見劣りしないと思います。 【操作性】 ちょっと慣れが必要です。本体が小さいので、ボタン等は押しづらいかもです。ダイヤル操作は良好ですね。 【バッテリー】 買ったばかりなので無評価。 【携帯性】 フルサイズ機から比べると格段に機動性上がります。 【機能性】 フィルムメーカーだけあって画像の加工はたまらないです。フィルムシミュレーション楽しいです。 【液晶】 X-T4と同等、X-S10より解像度上です。 バリアングルではないけど、チルト液晶は視点がズレないのが良いですね。 【ホールド感】 わかってはいたけど、お世辞にも持ちやすいとは言えません。 外付けグリップ付ければマシになるかもしれませんが。 【総評】 思い切ってフルサイズのSONY ‪α‬から乗り換えました。 AF性能の面で特に動物瞳AF付いてないので、ワンコ撮りとしては残念ですが、画質も良く、機動力が上がるので気軽に持ち出せそうなのは良いですね。 まだ買ったばかりなので使いまわして気が向いたら再レビューします(笑)

お気に入り登録410Z fc 28mm f/2.8 Special Edition キットのスペックをもっと見る
Z fc 28mm f/2.8 Special Edition キット 112位 4.90
(16件)
6251件 2021/10/ 1 ニコンZマウント APS-C 有(レンズキット) 390g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
  • 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。小型・軽量単焦点レンズ「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての一眼ですが最高でした!

【デザイン】 最高 【画質】 良い 【操作性】 良い 【バッテリー】 短いかも。。 【携帯性】 持ち運びやすい。 【機能性】 文句なし。 【液晶】 文句ない。 【ホールド感】 少し握りづらい。 【総評】 扱いやすく、カメラ初心者ですが大変気に入ってます。画質も良いです。

5最新のオールドカメラ

【デザイン】 レトロデザインなミラーレス一眼としては群を抜いて格好いい キットレンズの28mm 2.8SPECIAL EDITIONとの一体感も素晴らしいです 【画質】 フルサイズには及ばないもののAPS-Cサイズで色味や解像感も良く、空を撮るのが好きなのですが非常に満足しています 今までスマホで撮っていたので一目瞭然 他社のデジカメも使用していた時もありましたが、初NIKONすごく良いです 【操作性】 アナログダイヤルでの各種設定のダイレクト感が癖になります 液晶モニターもタッチパネルで感度も良くデジタルとアナログの良いとこ取りです 【バッテリー】 HPで仕様を見て追加バッテリーを購入しましたが高い新型じゃなく従来製品が付属していて後からネットを見たら在庫もあったので従来品を買えば良かったかも バッテリーの持ちは良いかと思います 【携帯性】 フルサイズではない分コンパクトで持ちやすくバッグへの収納にも困りませんし取り回しが良いですね 【機能性】 見た目以上のデジタルなシステムで機動性も良いし、マニュアル撮影での機能性は見た目よりもスリムで分かりやすいです 【液晶】 ちょっと小さく感じるかもしれませんが必要十分ですし綺麗だしオールドカメラらしいデザインを崩さず良いバランスです 【ホールド感】 グリップ部が無いのでやや持ちにくさは否めないですが社外品のグリップ、私はSmallRigのものを付けています 【総評】 味のあるデザインと最新の機構が組合わさったお気に入りのカメラになりました 使い込んで物足りなくなってからフルサイズと考えている方にお薦めできます

お気に入り登録127FUJIFILM GFX50S II ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM GFX50S II ボディ -位 4.33
(3件)
525件 2021/9/29 Gマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 819g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:5140万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.77倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約3コマ/秒(メカニカルシャッター使用時)、約2.2コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:445枚、液晶モニタ使用時:455枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x104.2x87.2mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約900g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約819g(本体のみ) 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 質量約900gの小型軽量ボディに約5140万画素センサーを搭載したミラーレスデジタルカメラ。低照度環境でもノイズの少ないクリアな写真撮影を実現。
  • 5軸・最大6.5段の強力な手ブレ補正機構を搭載し、三脚を使用できない場所や光量が少ない場所での手持ち撮影をサポート。
  • 高彩度かつやわらかい階調表現を特徴とする「ノスタルジックネガ」を含む全19種類の「フィルムシミュレーション」を搭載している。
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5GFX 50Sからの買い替えですが、満足しています

GFX 50Sを4年ほど使ってきましたが、昨年末にGFX 50sUを購入しました。 GFX 50Sでは、ボディー内手ぶれ補正が無いことと、液晶表示部の出っ張りに不満が有ったのですが、両方とも解決されて大満足です。 GFX 100Sが発売された時に100Sを購入しようかと思ったのですが、5千万画素の廉価版が出るという噂が出たので、しばらく待つことにしました。 GFX 50Sを使用していて、画素数は5千万画素で十分だと感じていたのと、風景撮影がメインであり、オートフォーカスはGFX 50Sでも十分だと感じていたので、GFX 100SではなくGFX 50sUのほうを選びましたが、適切な選択だったと感じています。 ★ デザイン 悪くは無いですが、前から見た感じや軍艦部はGFX 50Sのほうが好きです。 塗装もGFX 50SやX-H1の感じの方が好きです。 写真は、カメラの外観で善し悪しが決まる訳では無いので、あまり気にしていません。 ★ 画質  GFX 50Sでもそうでしたが、GFX 50sUの画像には深みがあり、立体感を感じます。 暗部からハイライトまで、きれいに再現される階調は素晴らしいものが有り、一番気に入っているところです。 画像にもキレがあり、一見してシャープさを感じ取れます。 メーカー技術者による動画での説明のように、1画素あたりの面積が大きいので受光量が多いことや、集光レンズに特殊な加工をして解像力を高めていることが、好結果を生んでいるように思えます。 このことは、同じ大きさのセンサーで1億画素にしているGFX 100Sとの比較についても当てはまるのではないかという思いも、5千万画素のGFX 50sUを選択した理由のひとつです。 画素数については、せいぜい大伸ばしをしても全紙止まりなので、5千万画素でも余裕があります。 ★ 操作性  ダイヤルやボタンの配置は、違和感なく使用できます。 私は、フォーカスポイントを最小にして、ピントを合わせたい場所に移動して撮影することが多いのですが、フォーカスレバーが思う方向に動いてくれなくて苦戦しています。 手袋を付けての操作等も考えると、ジョイスティックの方が良かったと思います。 ハイライトトーンとシャドートーンが、トーンカーブに変わって分かりやすく、設定しやすくなりました。 0.5単位になったのも良いです。 シャドートーン -1.5 を常用設定にしています。 ★ バッテリー  パフォーマンスはブースト、自動電源オフは5分、手振れ補正は常時という、バッテリーに対しては優しくない使い方だが、120枚撮影で5目盛り中の残り3目盛りだったので不満はありません。 予備電池は、カメラバックに1個入れています。 USBケーブルでパソコンにつないでおけば、勝手に充電されるのも便利です。 ★ 携帯性  寸法はわずかな違いだが、GFX 50Sよりも良くなったと感じます。 GFX 50sUにGF35-70mmを付けた場合は、X-H1にXF16-55mmF2.8を付けた場合と同じくらいの感じで、カメラバックへの収まりも良いです。 ★ 機能性:   オートフォーカス:  特に気になることも無く、快調に使用できています。 GF50mmF3.5、GF120mmF4Macro、GF35-70mmズームレンズは、動きも速く精度も高い。 GF63mmF2.8は、少し動きが遅く音も大きいが、精度は問題なかった。 手振れ補正:  良く効きます。 光の弱い場面でも、絞り込んで使うことが多いので、強力な手ぶれ補正は非常に有効です。 添付写真の中に 1/3 秒のものが有りますが、手ぶれは出ていません。  夜明け前や、夕暮れ時の撮影には強力な武器になります。 こうなると、被写体ブレの補正も欲しくなりますが、AIでなんとかならないものかと思ってしまいます。 ★ 液晶: EVF  GFX 50sに比べて倍率が少し小さくなっているが、使っていると気になりません。 鮮やかさは、-2に設定しています。 LCD  私は、縦位置撮影も多いので、3方向チルトが使いやすく、気に入っています。 鮮やかさは、-2に設定しています。 ★ ホールド感  グリップが大きく持ちやすいが、GFX 50Sのほうが少しだけ持ちやすい。 グリップの形状はほとんど同じだが、親指のかかるQボタンの出っ張りがGFX 50Sのほうが少し大きくてとがっているので、その分親指の指がかりが良い。 総評 GFX 50sUは、私の用途にぴったりで大満足です。 これまでは、X-H1とX-S10を常時カメラバックに入れていて、GFX 50Sは良い撮影条件が期待できそうな時に持ち出していましたが、GFX 50sUではもっと活用の場が増えそうです。 今回GFX 50sUと比べてみて、GFX 50Sの造りの良さを改めて実感しました。 フジフイルムとしても初めての大型センサー搭載機ということで、プロの写真家の要求に応えるために、技術の粋を詰め込んで作り上げたのではないかという気がします。 GFX 50sUは、アマチュアの人たちでも手を出しやすいように、使いやすさを念頭に、新しい技術を盛り込みつつも、過剰な部分を省略した機種のように感じます。 長くなってしまいましたが、皆様の参考になれば光栄です。 GF35-70mmのレビューは、こちら。 https://review.kakaku.com/review/K0001379948/ReviewCD=1537571/#tab

4色の良さと情報量の多さが絶品、おすすめです

ソニーのαシリーズで満足していたのですが、フィルム時代に中判を楽しんでいたことを思い出し、セールだったこともあり、こちらを入手してみました。 【デザイン】 プラスチック感があり、あまり良いとは言えませんが、まあこんなものかと。 【画質】 とにかく色が良く、情報量も非常に多く、絶品です。1画素ごとのパワーが違う気がするほどです。蓮の花をこちらとソニーのフルサイズとで撮ったのですが、色の良さが段違いです。ソニーのRAWデータを頑張っていじりましたが、ベルビアで撮ったこちらのJPEGにまったく及びません。色の良さは、フィルム時代に大好きだったGA645を思い出させます。あの色とキレが感度を変えて使えるのだから、素晴らしいです。また、同じフジでもXシリーズとは当然ながら大差がつきます。某大手量販店に来ていたメーカーの方は、1億画素よりこちらの方がおすすめ、てなことを言ってました。 【操作性】 露出補正の操作がとてもやりにくいのに閉口します。上面の液晶はいらないので、アナログなダイヤルにして欲しかった。 【バッテリー】 持ちは良くありません。スチルのみの数時間の撮影で2つ使う感じですので、予備は2つ以上欲しいところです。 【携帯性】 中判ですし大きな背面液晶など必要な機能がきちんと盛り込まれていますので、このサイズは健闘しているとは思いますが、もう一声、という感じです。 【機能性】 手ぶれ補正は良く効きます。中判では必須と思います。さまざまな設定を変更できるQボタンは便利ですが、誤操作にも繋がりやすく、配置が今ひとつと思います。あと、マウントアダプターを使うときなどに、深いメニューまで下りないといけないのは残念です。 【液晶】 背面の液晶は、とびきり良い、と感じるわけではないですが、まあ良いと思います。上面の液晶は情報量も少なく、不要だったのではと思います。 【ホールド感】 少し大きめな手の私にとっては、とても持ちやすいです。 【総評】 入手してからは、これがメインカメラになりました。速射性能等がいらないユーザーには最高の1台と思います。カメラの出来はソニーの方が随分良いと思いますが、色の良さで圧勝です。フジはデジタルでは初めてでしたが、フィルムシミュレーションが気に入ったので、登山用にXシリーズも買いました。レンズはキットの35-70こそ比較的小柄ですが、他は大柄で、高価なのが辛いです。

お気に入り登録1275VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキットのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10L パワーズームレンズキット 81位 4.43
(27件)
1898件 2021/9/17 α Eマウント APS-C 有(レンズキット) 299g
【スペック】
画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 「背景ぼけ切り換え」や「商品レビュー用設定」を搭載。Eマウント専用の約3倍ズームレンズ「E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5カメラもっていない人は早めに購入を

満足な点 素子がよいせいか解像感が高く、発色を非常に満足いくもの 遠くの被写体でも対象物ををしっかりと認識・追従してくれるので技術がなくてもきれいに撮れる 内蔵マイクは大きなものがある  フィルター機能、加工機能で肌をきれいに見せるモードや背景ボケを出せる 不満な点 明かりが少ないとノイズが生じることがある それほどひどくはない スピードが速く動く被写体の撮影では、ピントがずれてしまう時がある。 ファインダーやストロボ、手ブレ補正機能がないので、技術が必要 総評して悪くない機種ですので、初心者の方にもおすすめです。

5この値段でこの性能は素晴らしい。

【デザイン】一昔前のコンデジかと思うほどのサイズ感です。 色は黒と白がありますが今回黒を選びました。 デザインはかっこいいと思います。 【画質】主に動画メインですがスマホよりも数段上の画質で満足です。 レンズにもよるかと思います。 【操作性】最初メニューやボタンなどに戸惑いましたが、慣れればなんとかなります。 【バッテリー】少し持ちが悪い気がします。もう少し本体サイズが大きくてもいいのでバッテリーが長く持つと良いなと思います。 レンズキャップを付けた状態で放置録画で3時間弱で切れました。 【携帯性】小さいので持ち運びはしやすいです。バッグも小さいもので済みますし、それを別のバッグに入れることも容易にできます。 【機能性】VLOGカメラだけ有って動画が主体な感じです。勿論静止画もしっかりこなします。 本体に手ぶれ補正がないので、そこがいまいちです。 ですがこのサイズを実現するにはこうするしかないですよね。 【液晶】バリアングル液晶で撮影がしやすいです。画質も十分ですがもう少し明るく出来ると良いなと思いました。 夏場の直射日光でしっかり見えるか少し不安です。 【ホールド感】私の手が大きいので少しだけ持ちにくい感じがします。 右手のグリップ部分が小さめなので少しホールドしにくく感じました。 でもこれも慣れだと思います。私は主に三脚固定で撮るので問題ないと思います。 【総評】APS-Cフィルム時代の一眼以来の一眼レフカメラ購入です。 後継機種の噂もありますが今回これを買って良かったです。 付属レンズもおまけでは無くしっかり撮れるレンズだと思いました。 ブツ撮りの時にスムーズにズーム出来る点が良いです。 AFが少し遅く感じますが、まだ使いこなせていないだけの可能性大です。 モードを変えればしっかりできるかもしれません。 机の上30センチ程度に固定して卓上を録画する事が多いので付属レンズで撮影可能か悩みましたがレンズの奥行きが短いので問題ありませんでした。 本体のメニューなど、まだまだこれから勉強していく段階ですが使いこなすのが楽しみです。

お気に入り登録591VLOGCAM ZV-E10 ボディのスペックをもっと見る
VLOGCAM ZV-E10 ボディ 68位 4.23
(18件)
1898件 2021/9/17 α Eマウント APS-C 無(本体のみ) 299g
【スペック】
画素数:2500万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:440枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:115.2x64.2x44.8mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約343g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約299g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ。4K映像や、ワンボタンで切り替え可能なスローモーション撮影などができる。
  • 前方指向性の3カプセルマイクを搭載し、ノイズを低減するとともに話し手の声をクリアに収音。スマホやPCと接続し高画質・高音質のライブ配信が可能。
  • 背景を「ぼけ」と「くっきり」に選択できる「背景ぼけ切り換え」、商品レビュー動画撮影時に素早くピント移動ができる「商品レビュー用設定」を搭載。
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5実質最後の格安APS-C機かも。

メインはα6700、サブでα6400を子供撮りオンリーで使用していましたが、ボタンのクリック感が無くなり、いつ不具合が出るかわからない状態の為、サブの置き換えとして購入しました。ほぼ100%スチルでの使用です。 【デザイン】 ミニマルデザインで割り切っており機能よりコンパクトさを重視し、普段の持ち歩きにピッタリの雰囲気です。意外に可愛らしくて気に入っています。 【画質】 これはまるまるα6400と同レベルですね。 当然レンズ次第です。APS-Cですので明るいレンズを付けるとそれなりにボケも出せます。 【操作性】 スチルではカスタマイズ出来るボタンや機能も少なく、咄嗟の設定変更は時間がかかりますが、子供撮りのスナップ程度では問題ありません。 スチルでは分かって割り切って使う機種だと思います。 【バッテリー】 もちろん予備必須。 【携帯性】 思っているよりコンパクトに感じます。E20などのパンケーキレンズを付けるとまるでコンデジです。 【機能性】 AFなどの基本性能はα6400と同等の感覚ですが、シビアな動きモノなどは撮ってないので、詳細は検証していません。 ファインダー無いのに、そこに無いファンダーを無意識に覗いている事があります(笑) 【液晶】 可もなく不可もなく。普通です。 【ホールド感】 当然悪いですが、このボディーに重量級のレンズは付けないので、なんとでもなります。 【総評】 用途を割り切ればスチルメインでも充分使えます。 サブの置き換えを考え出した時点でZV-E10Uの噂があったので、発表を待っていましたが、結局メカシャッターレスやフラッシュ同調1/30などスチルとしてはかなり厳しい仕様の割に相応に値上がりしていたので、結局この初代を買うことにしました。 昨今の値上がりの波は致し方ないと思いますが、その流れのおかげでこの機種のコスパの高さが際立つ事となっています。 実質APS-C機としては最後の格安機となる可能性が高いと思うので、ディスコンになる前に気になる方は手に入れておいた方が良いのではないかと思います。

5初めてのミラーレス!

元々はα6000系やEOSR50なども考えていましたが、持ち運びの良さと軽さでこちらに決めました。 自分はVLOGや動画はほぼ撮らないので 使い方としてはメーカーの趣旨とは外れているかもしれません(笑) 【デザイン】 コンパクトで気に入っています。 【画質】 初めてのミラーレスなので他が分かりませんが自分としては十分いいです。 【操作性】 色々いじっている最中ですが、ダイヤルではなくメニュー画面を操作して設定を変えていきますが やりにくさや不便さは感じません。 【バッテリー】 自分はVLOGや動画をほぼ撮らないため、特に減りが早いとは感じませんでした。 予備でバッテリーをもう一つ購入しましたが、ぶっちゃけ必要ありませんでした。 【携帯性】 かなりいいです。常にSONYのシューティンググリップにつけっぱなしのまま使用していますが、軽くてどこでも楽に持ち歩けます。 【機能性】 初めてなのでまだ操作慣れしてない部分が多々ありますが、今の所問題ありません。 カスタムボタンが少なく動画、写真、それぞれに設定していくという感じです。 【液晶】 昼間は液晶が日光で見えにくいことがありますが、液晶の角度調整でどうにでもなるので、特に問題ありません。 【ホールド感】 これは結構持ちにくいと感じました。シューティンググリップなしで撮ろうとすると、ホールド感が浅くやりにくいです。 【総評】 初めてのミレーレスでこちらに決めてよかったと思っています。VLOG用に売り出しているみたいなので、当初不安もありましたが使ってみると写真のみの使用でも大変満足しています!

お気に入り登録538Z fc ボディのスペックをもっと見る
Z fc ボディ 67位 4.67
(35件)
6251件 2021/7/23 ニコンZマウント APS-C 無(本体のみ) 390g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
  • 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。カメラとスマートデバイスをシームレスにつなげるアプリ「SnapBridge」に対応。
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5FM2とZfcを並べてニヤニヤしてしまいます

【デザイン】 デザインで購入を決めました。 【画質】 良いです。 Nikonのデジタル機ではD4とZ6を使っています。 D750を手放してZfcを購入しました。 色味などで不満がないのは購入前の想定どおりでしたが、APS-C機の高感度性能の進化に驚きました。 【操作性】 この機種のデザインの元となっているNewFM2を2台持っていて今も現役で使っています。 現代のミラーレスカメラの操作性と比べて使いにくいと感じる人もいると思いますが、私としてはよくぞここまでFM系に寄せてくれたと感謝です。 ほかのカメラでもマニュアル露出でフィルムカメラのような操作を楽しむことはできるのですが、Zfcがサイズ感含め1番楽しませてくれます。(私の場合) 【バッテリー】 小さなバッテリーですが、カメラ本体のサイズが決まっていて収めようとしたら仕方ないですね。 【携帯性】 良いです。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正は無いので、オールドレンズ遊びで中望遠以上のレンズはZ6使ってます。 【液晶】 キレイです。 が、メニューや再生含めてEVFしか使わないので背面液晶は裏向けのままです。 【ホールド感】 そのままでは、ほぼFM2と同じ感じがします。 デザイン優先で購入したので、とても迷ったのですが、スモールリグの後付グリップを付けて良好になりました。 【総評】 持ってる人は絶対やってると思われるFM2とZfcを並べた写真を撮れたのでもう満足です。(笑) なんかニヤニヤしてきます。 ISO感度の自動設定をOFFにして、絞り輪付きレンズを使ったマニュアル露出で撮影するとフィルムカメラっぽい操作感で遊び心がくすぐられます。 軽量コンパクトなので、レンズも軽量コンパクトなZマウント単焦点レンズを装着して旅行のお供にするのならISO感度も自動で絞り優先AEでサクッと撮るのも良いし、散歩でも持ち出すことが苦にならないので撮らなくてもいいからとりあえず持って出るかなって気になるのも良いです。

5Zfcのようになりたい

 愛機D500の重さがよる年波には堪えるようになってきたわけで。次第にお山のお供へと連れ出す機会も減っており。長年Nikonを愛用してきた身としては、ZFにも誘惑されるわけで。見た目も質感も素晴らしいわけで。  しかし、本体が100gほど軽量化されても、24-120をつけると、重さは変わらないわけで。これではやはり持ち出さなくなると思われ。  そこで、16-50 2.8の発売されたZfcに着目。本体は抜群に軽く。レンズ込みでD500本体と20g程度の増量。この軽さでボケも楽しめるとは、なんともステキなわけで。  バリバリの冬山には持って行かない方がいいとは思われ。レンズ交換も頻繁にはしない方がいいと思われ。なにせ、ダストクリーニングもなく、ボディ内蔵手ぶれ補正もないわけで。とはいえD70sやD80にだってなかったわけで(強弁)。Dシリーズは全てレンズのみの手ぶれ補正だったわけで。  眺めてもよし。様々に設定し、カメラをいじくりまわして写真を撮る楽しさも味わえ。いざとなればオートでお手軽にも撮れ。  しかも今時にしては手の届きそうな価格帯にあり。  ノスタルジックな佇まいで操作しがいのある軽量機であるZfcは、お年寄りに寄り添う機種でもあると、思われ。  老若男女に関わらず愛される稀有な存在だとおもうわけで。Zfcのような人になりたいと思うわけで。  お気に入りです。    

お気に入り登録891Z fc 16-50 VR レンズキットのスペックをもっと見る
Z fc 16-50 VR レンズキット 57位 4.52
(42件)
6251件 2021/7/23 ニコンZマウント APS-C 有(レンズキット) 390g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS ファインダー倍率:1.02倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約11コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:310枚、液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134.5x93.5x43.5mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約445g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約390g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:フォーカスポイント209点(静止画モード、撮像範囲DX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」(1982年発売)の要素を取り込み、カメラを持つ楽しみにもこだわったAPS-Cサイズのミラーレスカメラ。
  • ボディ上面にはシャッタースピード、露出補正、ISO感度の3つのダイヤルと絞り表示のパネルを設置。撮影モード「AUTO」時の露出補正が可能。
  • 人物やペットの瞳にピントを合わせる「瞳AF」「動物AF」を搭載。標準ズームレンズ「NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5Fマウントレンズが使える

【デザイン】ニコンF譲りのデザインで非常に満足して居ます 【画質】大きく引き伸ばしてプリントをしていないが、画像を パソコン画面で見る限り満足です 【操作性】操作性は未だ慣れてないので良いとは言えないが、軽くて操作しやすそうです 【バッテリー】テスト段階で色々試しましたが、Zレンズ以外の旧Fマウントのレンズを使うとバッテリーの容量が少ない様に思う 【携帯性】小型軽量で持ち運びは楽です 【機能性】機能性もニコンの旧レンズが使える様に考えられて居るのでお得感を感じられます 【液晶】液晶画面を野外での確認にさほど不自由も感じません 【ホールド感】直線的なデザインですが、Fの感覚で好きです 【総評】ニコンのFを彷彿させるデザインで気に入っています

5お気軽一眼

バッテリの持ちは微妙です。Type-Cなので、補充しながら使用となります。ビデオ撮影時間制限を撤廃してほしいですね。軽さはすばらしい。動画用に倍率のあるDXレンズを発売してほしいですね。(画質とコンバートですが)

お気に入り登録332OLYMPUS PEN E-P7 ボディのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 ボディ
  • ¥70,800
  • アキバ倉庫
    (全35店舗)
34位 3.97
(21件)
1339件 2021/6/25 マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 289g
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ぶれ補正を採用。
  • 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。絞り値やシャッタースピード、感度をダイヤルでコントロールする本格的な撮影を快適に行える。
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5今でも通用する高機能。メカシャッターの小気味良さが癖になる

他にEOS R6 Mark IIやOM-1 Mark II、OM-5を保有しています。この機種の軽さ、メカシャッターの小気味良い感覚が病みつきで、かなり持ち出し率が高いです。大きくて高価なカメラなら機能も良いし画質もいいのは当たり前ですから、この機種でどこまで勝負できるかが楽しくて持ち出しています。 【デザイン】 私はPENは初めてです。PENのファンからするとプラスチッキーな点が気に入らないらしいですが、確かにその通りでボタンがなんとなく安っぽいです。ただ、遠目にはPENらしい品格は残しているようです。すっかりファンになりました。ただし、USBとHDMIポートの蓋が取れるのは気に入らないです。 【画質】 2000万画素はあって、私は十分だと思います。マイクロフォーサーズセンサーは色々と言われるようですが、ISO上限は1600あたりにする、トーンカーブを調整して白飛びと黒潰れを避ける、現像までの工程を意識する、こうすることで、かなりの部分が回避できます。というか考えながらとるうちにデジカメの理解が深まってきました。 【操作性】 ファインダーがないです。液晶の輝度がまけたり反射するような明るい場所では苦労します。それでもそれなりに撮影できますけれど。小さめの筐体で、かえって全てのボタンに指が届くから楽です。 【バッテリー】 日常のイベント時に持ち出すなら、1個で困ったことはありません。撮影中心ならもう1つあれば安心だと思います。 【携帯性】 肩掛けではなくて、手首に通すPeak Designのスリングをつけています。軽いのに、優秀なマイクロフォーサーズのレンズが利用できます。フルサイズを持ち出す気がなくなります。 【機能性】 高速連射はできますが、人間や子供の動きはまだしも、動物のような動体撮影は無理だと思った方がいいでしょう。カラープロファイルで遊べるようです。楽しそうですが、私はまだ多用していません。だいたいA(優先モード)です。顔認識機能はキヤノンと比べることはできない性能ですが、ちゃんと効ききます。子供が食事や本を読んでいる時などは十分利用できます。 アプリのOiShareは確かに一通りの機能を備えています。でも、複数台認識可能とか、もう少し頑張ってもらいたいです。 本体の手ぶれ補正は強力です。子供の相手をしながら、咄嗟の撮影も安心。 【液晶】 最近のスマホと比べたら可哀想ですね。時代を感じます。バリアングル液晶で自撮りも数えるほどしか使っていません。しかしいざ使ってみるとしっかり機能しております。ローアングルでも役立ちます。 【ホールド感】 純正の皮調カバーを使っています。必要十分です。というかクセになります。右手の部分にボタンが集中していて、片手で使いやすいです。 【総評】 14?42mmの電子ズームをつけていた時は、もっさりした感じで敬遠していました。しかし、単焦点45mmなどのスナップシューターとして利用しだしてから、私にとって化けたカメラ機種です。GRもX100も私には不要と思いました(言い過ぎかもしれないですけど、5段手ぶれ補正は優秀!) メカシャッターが心地よくて写真を撮っている気になりますが、自分なりの絞りやシャッタースピードなど、理論がはまれば、上位機種並の画質で吐き出してくれます。家族の日常、風景や静物はこれでいいじゃん、というカメラです。

5満足しています♪

【デザイン】ホワイトがほしかったので必然と機種は絞られましたが、こちらのデザインが気に入ったので購入を決めました。 【画質】他のと比べていないので評価が難しいですが、悪くないと思います。 【操作性】カメラ初心者なので、いろいろな機能を使いこなすには時間がかかりそうです。少しずつ勉強しています。 【バッテリー】Wi-Fiを繋いでスマホに飛ばしているとそれなりに減りますが、 これくらいは許容範囲でした。 【携帯性】軽量でコンパクトなので携帯性は良いです。 【機能性】手ぶれ補正はとても満足です。 【液晶】綺麗だと思います。 【ホールド感】コンパクトなのでホールド感もあります。 【総評】女性に人気なデザインだなと思います。 私のようなミラーレス一眼デビューの人にはお値段もお手頃で良い商品だと思います。 今後、いろいろ勉強してレンズなども追加していきたいです。

お気に入り登録533OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキットのスペックをもっと見る
OLYMPUS PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット 15位 4.93
(13件)
1339件 2021/6/25 マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 289g
【スペック】
画素数:2177万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:連写H:約8.7コマ/秒、静音連写H:約15コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/320〜60秒、メカニカル:1/4000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:360枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:118.3x68.5x38.1mm インターフェース:microUSB2.0、HDMIマイクロ 重量:約337g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約289g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:内蔵ステレオマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:可動式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:121点(コントラストAF) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 軽快な撮影が可能な小型軽量のミラーレス一眼カメラ。クリエイティブな表現が楽しめる「プロファイルコントロール」「アートフィルター」を搭載。
  • 2000万画素「Live MOSセンサー」と画像処理エンジン「TruePic VIII」を搭載。最大4.5段分の補正効果を発揮するボディ内5軸手ブレ補正を採用。
  • 操作しやすい2つのダイヤル(フロント/リア)を装備。電動式パンケーキズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5可愛い

子供へのプレゼント。軽くて小さいので毎日持ち歩いています。初心者なのでこの程度のカメラで十分。

5街歩きに最高のカメラです。

【デザイン】クラシカルな雰囲気が素晴らしいです。このデザインに惹かれて3年前に購入しました。シルバーボディに黒のレンズも似合います。当初はパナの12-32mmを付けていましたが途中からオリの14-42mmに付け替えました。 【画質】2000万画素は扱いやすくブログ中心でPCとスマホで見る私には十分です。isoの上限を6400としておりちょっとノイズがのりますが許容範囲です。普通の撮影では十分綺麗です。 【操作性】Aモードをメインにしている私には露出補正と絞りダイヤルが前後についているのは非常に使いやすいです。またダイヤルの硬さもちょうどです。14-42mmレンズに自動開閉キャップをつけています。撮影時のキャップ取り外しの手間がなく軽快な撮影を楽しめます。 【バッテリー】静止画だけなら1日持ちますが動画を併用すると少しキツイです。先日は静止画350枚と動画5本で丁度でした。予備を1個持ち歩いて不安を解消しています。 【携帯性】街歩きのスナップには軽くてスリムなので文句の着けようがありません。野鳥撮影など望遠レンズが必要な時はオリンパスEM5Vを使用して使い分けています。 【機能性】スーパーコンパネを呼び出すボタンが上部についておりタッチパネルと相まって各種の設定が楽に行えます。スマホとの接続も所定のソフトで簡単に行えます。 【液晶】晴天の日中はさすがにキツイですがそれ以外は十分見えます。まあ〜この辺はどの機種でも同じだと思います。 【ホールド感】背面の親指グリップと正面のハンドグリップが丁度の大きさで私にはピッタリです。 【総評】 デザインも良く街歩きに気楽に持ち出せシャッターを押せる素晴らしいカメラです。船上から撮影した横浜夜景ですが五軸手振れ補正が強力で頼もしい限りです。AFも早く快適でちょっとしたシーンを見逃しません。撮るたびに写真が楽しくなる素敵な相棒です。

お気に入り登録196LUMIX DC-GH5M2 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2 ボディ
  • ¥145,530
  • ヤマダウェブコム
    (全33店舗)
  • ¥―
164位 4.09
(7件)
338件 2021/6/25 マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 647g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • オーバーヒートを抑制し、ライブ配信や動画記録の際に時間無制限で撮影可能。Cinema4K 60p 10bitやCinema4K 30p 4:2:2 10bit記録に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5息の長いGH5シリーズには理由が有るよね♪

【デザイン】 比較対象 G9M2→質感デザインでGH5M2 GH7→どうしてもボディの厚みが違い過ぎた。 実機を手に取らないと判らない質感♪ 【画質】 ARコートされたローパスレスの20Mセンサーの安定した画質 充分綺麗に撮れます。 【操作性】 G9と略同じレイアウトでシャッターボタンは独立してて 改良されてます。 メニュー画面も細かく設定出来ます。 【バッテリー】 BLK22はBLF19の上位互換との事ですが静止画撮るのには無問題 充電器の互換性は無いのですがG9と2台持ちの時は重宝します。 【携帯性】 GH6/7と比較すると充分コンパクトです。 M4/3機として見ると大きさ重さは。。。 フルサイズと比較すれば充分コンパクトなシステムになります。 【機能性】 防塵防滴♪ ダストリダクションがブルブル式になったのは残念 スチル機としての評価だとG99M2の方が多機能で操作し易いです。 【液晶】 GH5やG9より改良されてて見やすいです。 【ホールド感】 G9/G9M2以上、OM1にはちょっと負けてる? 重さ、グリップ感はとても良いです。 【総評】 動画メインの評価は無しでスチル機として見ても良いバランス スチルメインならG99m2をお勧めしますが質感操作性はこちらが上位

5完成度が抜群に高いカメラ

売りにしている動画やライブ配信はもちろん、写真も非常に綺麗。 手ブレ補正は強力だし、AF性能も大幅にup! このあたりは触ってみて初めてわかるところですね。 本体で4K 60p 10bitが撮れるカメラとしては超リーズナブルなので、スローモーション映像を作るのにもおすすめ。 メニューはフルサイズエントリー機のS5どころかフルサイズハイエンド機のS1Hのものを踏襲しているので、プロフェッショナル向けの配慮が随所に散りばめられています。 とにかく完成度の高いカメラ。ほんとうによくできています。

お気に入り登録123LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキットのスペックをもっと見る
LUMIX DC-GH5M2M 標準ズームレンズキット
  • ¥―
160位 4.54
(4件)
338件 2021/6/25 マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 有(レンズキット) 647g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2177万画素(総画素)、2033万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS ファインダー倍率:1.52倍 撮影感度:標準:ISO200〜25600、拡張:ISO100 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:メカシャッター/電子先幕時:約12(AFS/MF)約9(AFC)コマ/秒、電子シャッター時:約12(AFS/MF)約7(AFC)コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000〜60秒、電子先幕:1/2000〜60秒、メカニカル:1/8000〜60秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット ファインダー形式:有機EL(OLED)LVF ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:410枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:10/2秒/10秒 3枚 幅x高さx奥行き:138.5x98.1x87.4mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約727g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約647g(本体のみ)、約937g(DC-GH5M2M付属レンズH-FS12060、バッテリー、メモリーカードを含む) 4K対応: 動画記録画素数:4:3 アナモ6K(4992x3744)29.97p、C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:フリーアングル タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能) Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 無線ライブ配信機能を搭載したミラーレス一眼カメラ。高速通信に対応したデバイスと本機をテザリング接続し、専用アプリを使ってライブ配信ができる。
  • 「ヴィーナスエンジン」、「ARコート20.3 M Live MOSセンサー」、リアルタイム認識AF、6.5段の「Dual I.S. 2」を搭載。
  • 標準5倍レンズ「LUMIX G VARIO 12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S.(H-FS12060)」が付属。
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5動画寄りだが静止画もイケる、万能かつ最先端の無敵さ

小さいながらにメカメカしいルックス、表面の高級感がありつつ、滑らない仕上がりなど所有欲も満たせる外観です。 小さいくせにずっしり重みを感じる(実際は軽い)ので手持ちでも安定感があって良い グリップも小さいながら深みがあってしっかり握れるのでこれも安定感を増やしていて良い ダイヤル操作も明瞭で分かりやすく、即アクセスできる利便性は高い。 メニュー操作はダイヤルなどの浅い階層とボタンを押していくような深い階層に二分化していっている 全部浅くするとダイヤルだらけになりそうなので恐らく最適解なのだとは思う。 EVFは明るく、レフ機慣れしている身としては戸惑うほど。遅延も感じないので違和感なく使える。 撮ったら思った明るさと違う、はあったので、慣れが必要だとは思う。 動画記録フォーマットや色をいろいろ選べるのも便利。 そしてやはり途切れない収録はありがたい。 スマホ連携機能は圧巻。ここまで来たかの感あり。 AF性能も最新らしい速さと的確さで素晴らしい。 バッテリーも持ちが良いのは驚き。そしてUSB給電できるのはさらに驚き。USBコンセントがあれば無尽蔵に放送ができてしまう。出先でもモバイルバッテリーがあれば無敵である、 HDMIアウト端子が通常サイズなのもとっても親切。変換すればいいだけだが、煩雑になりがちなカメラ廻りがスッキリしてくれる。これも最適解 内蔵マイクは最初から期待もしていないがやっぱりアレなので、最低限でも別マイクは持参するようにしている。欲を言えばキリがないが、XLR入力端子があればもはや完全無敵だと思う。と思っていたがオプションがあった。むむ、なるほど(DMW-XLR1) 付属レンズも小さめながらなかなかの解像感で頼もしい。

5感動級にお手軽なライブ配信!!!

感動するぐらい簡単にライブ配信ができます! LUMIX Network Setting SoftwareというPC用ソフトを使ってみたとのろ、カメラ本体だけで快適にライブ配信ができました。 Wi-Fiかスマホのテザリング電波さえあればOKなのでとても手軽で解放感がありますね。 今後5Gの電波が広がってくると、もっと幅広い場所で自由にライブ配信ができるようになると思います。 カメラとしてもハイグレード機らしい高級感がある外観で、所有欲が満たされます。 素人が写真や動画を撮っても綺麗に仕上がるので、ライブ配信をしない方であっても超おすすめのカメラです。 プロの方も早速もう使っているみたいですね。

お気に入り登録252α7R III ILCE-7RM3A ボディのスペックをもっと見る
α7R III ILCE-7RM3A ボディ 101位 4.42
(10件)
253件 2021/6/ 4 α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 572g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4360万画素(総画素)、4240万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-VGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:640枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:126.9x95.6x73.7mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約657g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約572g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、メモリースティックPRO Duo、メモリースティックPRO-HG Duo 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:399点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:323点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:255点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード/SD・MSカード 
【特長】
  • 有効約4240万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 従来比約1.8倍の高速処理を実現した画像処理エンジン「BIONZ X」、イメージセンサーからの読み出し速度を約2倍に高速化するフロントエンドLSIを採用。
  • 人物撮影の肌色の再現性が大幅に向上。5.5段の補正効果を誇る光学式5軸ボディ内手ブレ補正により、高解像性能を最大限引き出す。
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5やはり名機のひとつだね

今更ながら小型・軽量・高画素に惚れ込んで購入。普段使いのカメラとして、作品作りのカメラとして名機に近いカメラだと思う。α7Xを待つことなく購入して良かった!

5この画質・機能、今だにトップランナーかな

【デザイン】 定番のα7デザイン。バリアングルでないのと適度な厚さはVシリーズまでが好きです。 【画質】 高画素機ながら、峻烈すぎず、適度にまろやかな色彩で素晴らしい。J-peg撮って出しで十分。 【操作性】 使い慣れたα7Vと同一なので、目をつぶっても指が行く。 【バッテリー】 さすがに、無印Vより持たない感じです。 【携帯性】 適度な大きさ。α7で最も納得のいくサイズ。重さ。 【機能性】 使いこなせていないので、評価できるレベルにありませんが、俊敏な動きには満足しています。 【液晶】 a型になって見易くなりました。普段使っている無印Vとは比較にならないほど、撮影時に頼りになるクリアさです。 【ホールド感】 私にはα第3世代が最もしっくりきています。 【総評】 この画質、機能が7年前に確立していたSONYはやはり恐るべし。今現在もトップランナーとしての存在感があり、これから私のよき相棒になりそうです。

お気に入り登録340α7R IV ILCE-7RM4A ボディのスペックをもっと見る
α7R IV ILCE-7RM4A ボディ 134位 4.52
(13件)
404件 2021/6/ 4 α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 580g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:6250万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.7mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、235.9296万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー UXGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:530枚、液晶モニタ使用時:660枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.4x77.5mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約665g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約580g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:567点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:325点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:247点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 有効約6100万画素、最高約10コマ/秒高速連写、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • AIを用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける「リアルタイム瞳AF」を搭載。2.4GHz帯域と5GHz帯域での転送が可能な無線LAN規格「11ac」をサポート。
  • 従来の1.5倍にバッファーメモリーを大容量化し、JPEG時・RAW時に約68枚、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性能を実現。
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5トリミングOK

トリミングしても悪くないと思います。特に不便さを感じません。

5RXが出たけど、機能的にはこれで十分です。

【デザイン】好きなデザイン 【画質】いいです 【操作性】慣れたSONYαなので問題なし。 【バッテリー】撮影しても一度に200枚程度。十分に持ちます。 【携帯性】やや重量はありますが、気になりません。ただ首からかけると疲れます。 【機能性】使いやすいと思います。 【液晶】綺麗ですが昼間の外はきついです。 【ホールド感】グリップも深く、ホールド感は最高にイイです。 【総評】高画質機が欲しくて二年前に購入。なかなか奥深いカメラだと思います。いろいろと試しながら楽しんでます。

お気に入り登録179SIGMA fp L ボディのスペックをもっと見る
SIGMA fp L ボディ 186位 3.85
(7件)
158件 2021/4/16 ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 375g
【スペック】
画素数:6240万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、ベイヤーCMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/DNG 連写撮影:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約375g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴: タッチパネル: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約6100万画素フルフレームセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ。ローパスフィルターを搭載することでモアレの発生を極小まで抑えている。
  • 「STILLモード」・「CINEモード」共通で使える「クロップズーム機能」を搭載。最大の5倍ズームではフルHDの解像度で記録することができる。
  • ハイブリッドAFにより、高精度・高速かつ動体への追従性も高い快適なオートフォーカス撮影を楽しめる。カメラ起動中のUSB給電に対応。
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5めっちゃ気に入った。再投稿写真

めっちゃ気に入りました。 富士→ソニー→キヤノン→ニコン→ライカ→富士と扱って来ました。 ここ最近は富士にゾッコン。APS-Cの画も良かったのですがフルサイズも欲しくなり機種を選びました。 ソニーのフルサイズが第1候補だったのですが静止画しか撮らないのでオーバースペックのソニーは除外。 いろいろと物色した結果このSIGMA fplに行き着いてしまいました。 それぞれのカメラメーカーの画質の味付けは素晴らしいのですがfplのフルサイズ画質が自分にしっくりしました。 ネットでは扱いづらいじゃじゃ馬のような記事を拝見しましたが自分の使用用途では十分でした。 これからもフルサイズを生かした写真を撮って行きます。

5ちょっとした不便が楽しめるカメラ

メインでNikon Z7 IIを使用しています。 用途や荷物に応じて、GR IIIやFuji X-T4などを使い分けていますが、 画質(解像感やDレンジの広さ)に不満のない小型フルサイズが欲しく導入しました。 【デザイン】 スクエアのカメラらしくないデザインですが、 小型なわりにずっしりとしていて質感も非常に良く、 かっちりとしたスイッチやカラーリングなど、 80年代に購入したSONY Walkman DC2やD6Cを思い出させます。 【画質】 これは期待以上でした。 ローパスフィルター搭載のため、 情報サイトによっては眠い印象があるような評価も見られますが、 無理を感じさせない(ギスギスした感じの無い)解像感です。 6000万画素の余裕のあるデータはしっかりと解像していますので、 Raw現像時にシャープネスを強めても不自然になりません。 シーンによってZ7 IIと使い分けることを考えていましたが、 引けを取らない描写性能のため、本機種の使用が増えました。 【操作性】 小型軽量化のためファンクションボタンが無い、 液晶が固定など、操作性は決して良いとは言えませんが、 風景やスナップ、ブツ撮りなど私の用途には何ら問題はありません。 強いて言えば、ISO感度の変更がワンアクションで行えないことが、 個人的には少し残念に感じました。 【バッテリー】 以外と持ちます。 GR III程度かなと最初は思っていましたが、それよりは持ちます。 私の場合で、旅行先で一日中撮影した時にバッテリー2本あれば十分でした。 【携帯性】 Iシリーズなど小型単焦点との組み合わせであれば、 一昔前の高級コンデジ程度のサイズです。 【機能性】 液晶は固定、手ぶれ補正なし、メカシャッターなし。 メカシャッターの件を除けば、 少し前まで液晶は固定で、手ぶれ補正の無いカメラは普通でした。 実際私は、Z7 IIでチルト操作しませんし、その前のD850もそうでした。 FujiのX-T4も液晶は固定のままです。 【液晶】 十分綺麗です。晴天の日中屋外でも使いづらく感じません。 【ホールド感】 純正のグリップ(HG-11)を常用しています。 ホールド性能は非常に高まりますし、 カメラバッグから取り出す際など、指を引っかけやすく便利です。 【総評】 画質に満足しなかったら手放そうと思いながら、 本機種を購入しました。 結果、画質には大変満足しました。 ただし、SIGMA PHOTOPROでの現像では、 動作が非常に遅く時々不安定で、 ハイライトのジャンプを解決しづらいといった問題があります。 Lightroomに比べるとSIGMA PHOTOPROの方が 解像感の高い現像をしてくれるため、 なんとか我慢しながら純正アプリを使用しています。 SIGMA PHOTOPRO使用でないと、本来の性能は得られません。 (Lightroomだと少しぼけたような眠い画像になってしまいます。) また、手ぶれ補正や液晶モニタの件など、 使っていて不便を感じるかな?と思いましたが、 私にはこれぐらいの方が楽しめるようです。 本機種とZ7 IIを比べると、 カセットテープ vs MP3(などのデジタルフォーマット)のようです。 80、90年代にオーディオにはまり、 NakamichiやAkaiなどのカセットデッキに、 最高の状態で録音を行う工程を楽しんでいた頃を思い出します。 Z7 IIは手軽に失敗もなく良い結果を得られるため、 画質にはとても満足していますが、撮影という面白味には欠けていました。 容易に出来ないことに対して、工夫をしながら残すまでの工程を楽しめる、 本機種はそんなカメラだと思います。

お気に入り登録66SIGMA fp L ELECTRONIC VIEWFINDER EVF-11 キットのスペックをもっと見る
SIGMA fp L ELECTRONIC VIEWFINDER EVF-11 キット 211位 4.20
(3件)
158件 2021/4/16 ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 375g
【スペック】
画素数:6240万画素(総画素)、6100万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.83倍 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO6、12、25、50、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/DNG 連写撮影:最高10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:液晶モニタ使用時:240枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:112.6x69.9x45.3mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMIマイクロ 重量:約427g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約375g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック(プラグインパワー対応) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、外部SSD(USB3.0接続) 防塵・防滴: タッチパネル: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:49点選択モード、自由移動モード カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 有効約6100万画素のベイヤーセンサーを搭載したフルフレーム・ミラーレスデジタル一眼カメラ。高画素ならではの高精細な描写と豊かな色彩表現を実現。
  • ローパスフィルターを搭載することでモアレの発生を極小まで抑えている。STILLモード・CINEモード共通で使える「クロップズーム機能」を搭載。
  • 外付け電子ビューファインダー「ELECTRONIC VIEWFINDER EVF-11」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5EVFが最高に良いカメラ。

先に間違えてEVFなしのほうにレビューを付けてしまったので、改めてこちらに。 【デザイン】デザインされていないデザイン、素っ気なく実直で遊び心も無い。しかし、これはこれで良いと思うし、センサーを搭載した箱という概念と考えると上等だと思う。 【画質】現時点で最高性能のセンサーなので文句なし。RAWデータは14ビットのDNGなので汎用性も高く、文字通り生のデータを何もいじらず記録している唯一のIMX-455センサーのカメラなのだと思う。ローバスフィルターがもっと薄ければ最高だったが、コスト上仕方ないだろうと思う。画質は、現像ソフト次第で如何様にでも出来る。 【操作性】まだ慣れていないせいもあるが、メニュー操作が直感的に出来ない。何度も後戻りしてしまう。特に露出補正がメニューの階層の深いところにあるのが難点。EVFでフォーカスサブフレームを操作しにくい。タップした時点で動いてしまうのが困る。そもそも2回タップと1回タップで機能を切り替えるというのが不自然。 【バッテリー】高画素センサーのドライブに電源を食われるのにコンデジ並みのバッテリーなので、持ちが悪いのは当然だろうと思う。でもこれは仕方ないかな?増設バッテリーのシステムがあれば良かったのに、と思う。 【携帯性】けっこう重たいので思ったほど軽快では無いかな?EVFを付けるとなおさら。レンズにコンパクトなものが用意されていないのも片手落ち。古いライカレンズを付けて撮影する分には問題無い。カメラを保持させたり、アクセサリーを付けるフレームが製造終了してしまったので困っている。 【機能性】EVFは最高に便利。構図も合わせやすく、マニュアルフォーカスの操作に多少の不満はあるが、とても確実。何故みんなこれを嫌うのか理解できない。日中の日差しの強い中での背面液晶での撮影なんて使い物にならないと思う。天体撮影の時の画質は他に比類が無いほど素晴らしい。まるで望遠鏡をドーピングしたかのような見え味。ピント合わせ構図合わせが本当に楽。ただ、EVFを付けるとUSB接続でPCと繋げられないのは難点。テザー撮影とかそういう使い方をする人も居るのでそこは減点。 【液晶】普通。 【ホールド感】カメラが小さすぎるので、持つところが無くホールド性は悪い。特に指がボタン類に必ず触れてしまうは問題。アクセサリーフレームも込みで設計して欲しかったところ。 【総評】こんな画質の良いカメラが24万円内外とは安すぎるとさえ思う。2025年の11月時点ならまだEVFも含めて在庫があるので、画質の良いカメラを求める人には是非おすすめしたい。

4高画質な日常カメラ

姉妹機のfpを一年以上、気に入って使って本機を追加購入。 見た目も操作性もほぼ、同じカメラですがダイヤルの回転が気持ちしっかりして誤操作をしにくくなるなど、細かなリファインが感じられました。 初めは、この小さなカメラに6100万画素という画素数は不釣り合いでは? と感じたのですが、使ってみるとこれは同社の小型高品位単焦点レンズの「Iシリーズ」を最大限に活用するひとつの手段なのかなと納得。 小さな単焦点レンズを一本だけつけた状態でも、液晶画面をピンチアウトするだけでいつでもクロップズームができるのです。 多くの人は、SNSなどのスマホ鑑賞用に写真を撮るので5倍クロップの解像度でも十分。多くのシーンが小さくて明るい単焦点レンズで賄えズームレンズがなくてもさまざまなシーンに対応できると感じました。 付属のEVFは確かに便利なのですが、装着するとかなり大きく、アイセンサーもないので本格的な撮影をこれ一台でというときには役立つと思いますが基本的にいつも持ち歩いてスナップ撮影する僕の用途では正直、なくても良いかなと感じました。 また、純正の別売りの小さなグリップはかなりおすすめです。ストラップなしで、半日ほど片手で持ち歩いても不安を感じないほど持ちやすくなります。 レンズも併せて、小さいだけでなく画質の良さにも惚れ惚れする機械です。

お気に入り登録757α1 ILCE-1 ボディのスペックをもっと見る
α1 ILCE-1 ボディ 155位 4.58
(70件)
6766件 2021/3/19 α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 652g
【スペック】
画素数:5050万画素(総画素)、5010万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.9倍 撮影感度:標準:ISO100〜32000、拡張:ISO50〜102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF 連写撮影:Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時)、Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) シャッタースピード:電子:1/32000〜30秒、メカニカル:1/8000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、144万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー Quad-XGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:530枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:128.9x96.9x80.8mm インターフェース:マイクロUSB、USB Type-C、HDMI 重量:約737g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約652g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:8K(7680x4320)30p、4K(3840x2160)120p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:CFexpressカードTypeA、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト可動式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:759点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード・CFexpressカードTypeA×2 
【特長】
  • 有効約5010万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したフルサイズミラーレス一眼カメラ。
  • 約5010万画素での最高30コマ/秒のブラックアウトフリー撮影や、最大120回/秒の演算による高速AF/AE追従などが可能。
  • 無音・無振動のサイレント撮影(電子シャッター使用)時にもフリッカーレス撮影やフラッシュ撮影ができる。高精細8K30pの動画撮影に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5私にとって、8K動画撮影で唯一無二のカメラです。

私は、自営業として映像制作の仕事をしています。 主にはクラシック系の舞台撮影や音楽会など音楽系になります。 全てワンオペでの撮影となる為に、主に8Kカメラを18台など使用していますが、 ここで主なカメラはα1で12台所有しています。 撮影は長時間になるので、高ビットレートでの撮影は膨大なデータ量の為に 30p 200MBpsでの8K撮影になりますが、動きがあまり無いのでこれで十分です。 私の撮影スタイルとしては多数のカメラを長時間使用するので、 データ量が少なくてそれほどスピードが要求されないSDカードで大丈夫ですが、 この様な8Kカメラは現在α1しか有りませんので必然的にこのカメラを多数使う事に なりました。 8Kでの長時間撮影は当然発熱による熱停止が有りますので、液晶とボディ間に小型ファンを 入れてます。これで通常の周囲温度で熱停止する事は有りません。 8Kカメラとして他に、Fujifilm のX-H2も数台使用してますが、 映像品質としてはフルサイズのα1の方が当然良いです。 8Kで撮影しても最終的には4K,HDにするのですが、編集の中でクロップして使用する事が 多いので、私は8Kでの撮影が必須となってます。 動画撮影はほぼ全て固定で使用するのでバッテリーは不使用で、外部電源のみとなります。 撮影した一部は私のYoutubeチャンネルでも視聴出来ますので、興味が有りましたご覧ください。 因みに最近撮影したものは主にα1を使用してますが、X-H2なども混在使用してます。 Youtubeチャンネル名  ”高品質クラシック”

5CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して

CanonからSonyへ、宗旨替え──a1を約8カ月使用して 長年Canonユーザーでしたが、さまざまなトラブルを経験し、それに対するCanonとしての対応や企業姿勢に疑問を感じるようになりました。最終的に使用していた機種はEOS R3でしたが、ついにSonyへ乗り換える決断をしました。 現在はSony α1をメインに、使用開始から約8カ月が経過しています。主にCanon機との比較となりますが、これからSonyのカメラを検討されている方の参考になればと思い、感想を投稿いたします。 良かった点 1. 高速なストロボ同調速度 α1はメカシャッターで1/400秒、APS-Cクロップでは最大1/500秒まで同調可能。 ハイスピードシンクロと違い、ストロボに負担をかけないため、寿命の延命につながります。 特に人物が歩いているような場面では、1/500秒でしっかり止まり、非常に実用的です。 2. フラッグシップ機ながらコンパクト プロ機としては非常に小型軽量で、移動が多い撮影現場では大助かりです。 撮影中の取り回しも良く、疲労が少ないため集中力を維持しやすく、結果として良い写真につながると感じます。 3. 高画素とクロップ機能の相乗効果 約5000万画素という高解像度により、トリミング耐性が非常に高く、 一枚のLサイズ撮影データから3〜4通りの構図を切り出すことも可能です。 運動会や行事撮影では、引き気味に撮っておけば、後から寄りの写真として仕上げることができ、非常に便利です。 さらにAPS-Cクロップ機能も優秀で、 24-70mmレンズを“実質24-105mm”のように扱えたり、70-200mmが105-300mm相当になったりと、 一本のレンズでより多くの焦点域をカバーできます。 単焦点レンズでも、一本で“二本分”の運用感があり、現場での機動力・柔軟性が大きく向上しました。 気になる点 1. グリップ形状が手に合わない 長時間の撮影で手にマメができることがあります。 握った際に当たる部分が複数あり、バンドエイドなどで対策していますが、改善の余地はあると感じます。 2. ピント精度に戸惑いも 特にCanonのAF性能と比較すると、Sonyに慣れるまではピントが合わない場面が目立ちました。 現在は慣れと技術でカバーできるようになりましたが、移行初期は戸惑う方もいるかもしれません。 最後に Sonyに変えて改めて気づかされたのは、「Canonも非常に優秀なカメラだった」ということでした。特にAFの信頼性や操作系には今でも未練があります。 しかし、α1はそれを補って余りある実用性と多用途性を持っています。用途が合えば非常に優れた機材です。特に「軽量・高性能・高解像」の3点を重視する方には、大変おすすめできる一台だと感じています。

お気に入り登録246FUJIFILM GFX100S ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM GFX100S ボディ -位 4.21
(25件)
884件 2021/2/25 Gマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 819g
【スペック】
画素数:1億200万画素(有効画素) 撮像素子:中判サイズ、43.8mm×32.9mm、ベイヤーCMOS ファインダー倍率:0.77倍 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50、25600、51200、102400 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 連写撮影:約5コマ/秒、約2.9コマ/秒(電子シャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60分、電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:460枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:150x104.2x87.2mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.5秒 重量:約900g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約819g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K 17:9(4096x2160)29.97p、4K 16:9(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 1億2百万画素のラージフォーマットセンサーを採用したミラーレスデジタルカメラ。高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載している。
  • 質量約900gの軽量・コンパクトボディに、5軸・最大6.0段の手ブレ補正機構と高速・高精度なオートフォーカス機能を搭載。
  • 防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造や快適な操作性も備え、幅広いシーンに対応。色調豊かでなめらかな4K/30Pの動画を撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5高画質で攻めるカメラ

【デザイン】特に可もなく不可もなしと言った印象。 【画質】ラージフォーマットと高性能なレンズがセットになれば、当然ながら無双とも言えるほど画像となるので撮影の満足感がアップします。 感度を上げてもその割にノイズ感が少なく、サイズの余裕が実感できます。 さらにサイズが大きいためにボケ感が深くなり、その分ひと味違った表現にもしてくれます。 一方で解像度のためにピントがシビアで、ブレやピントの甘さも鮮明になってしまいます。 しかし、しっかり撮れば、時に麻薬的ともいえる画質な画像が出来あがります。 【操作性】 1,フォーカスレバーというかジョイステックのサイズが小さく使いづらい印象があります。 2,筐体サイズが大きい割には、各ボタンが小さく控えめに感じられます。 3,露出補正が2操作同時なので、1アクションで出来れば! 【バッテリー】思いのほか早く減る時もあるため、予備バッテリーは必携です。 それからSDカードも2スロットタイプですが、撮影容量が巨大なためこちらも予備が必須です。 【携帯性】フルサイズと比較して1.7倍サイズのラージフォーマットなので、どうしてもカメラ自体が大きく重くなるため、長い時間使い続けられるような重量&サイズだとは言い難いです。 軽量化がされているものの、それでも個人的にはレンズを含め、よりスリム化しながらプラやカーボンなど多用して、さらなる軽量化へのチャレンジについて希望&期待したいところです! 【機能性】AFスピードやAF精度など細かい課題もありますが、Sでも手ぶれ補正など割と良好で全般的にみれば許容範囲内です。 マウントアダプターで他社製のレンズも使用可能なので、電子タイプであればオートフォーカスもOKですが、他社製用のレンズアダプター使用では周辺光量などの細かい補正設定が出来ない事が残念です。 【総評】 SUの登場で安くなったために購入しましたが、100Sでも十分満足です。 とにかく1億画素なので、画質については文句なくSクラスです。 確かに機動性などはフルサイズ機よりも劣る部分がありますが、連写や速写性を求めなければ使用出来ないほどまでに深刻ではない印象です。 大きく重く高価ですが最高の画像が撮れるため撮影が楽しくなり、不満点よりも満足度の方が高くなるカメラです。 すでに改良型タイプのSUもありますが、さらに改良された(軽量型?)SV以降の登場を期待しています。

5小さな巨人

【デザイン】カメラらしいデザインで良いと思います。全高が低めなのもありがたいです。 【画質】素晴らしいです。純正レンズと組み合わせて使えば向かうところ敵なしというレベルでしょう。 【操作性】癖が強いです。ジョイスティックをメニューに使ったりするので動かしにくい。また階層がわかりにくいです。 【バッテリー】早く減ります。私は合計で3本持っています。 【携帯性】中判デジタルとしては軽く嵩張らないカメラですが、レンズが大きくトータルシステムですと大きくなります。GF50mmはマストバイかと思います。 【機能性】一通り揃ってます。 【液晶】ファインダーと背面液晶の色味とコントラストが全く違いすぎて困惑します。ファインダーはブルーが強過ぎるので全下げしてます。 【ホールド感】持ちやすいです。 【総評】GFX100の巨大な筐体から一気に小さくなり機能も向上した実質後釜のような存在。コストカットされてる部分はありますが、機能は似たり寄ったりだと思います。出てくる絵が同じなら、Sの方が安いし軽いので使いやすいかと。 一億画素をどう活かすか、ユーザーの手腕が問われます。 二代目が発売されましたがSのまま使ってます。もし買い替えるのであれば、ファインダーが特大の100UorRFにするでしょう。

お気に入り登録733FUJIFILM X-E4 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-E4 ボディ -位 4.52
(38件)
1636件 2021/2/25 Xマウント APS-C 無(本体のみ) 315g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:460枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:121.3x72.9x32.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約364g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約315g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載した、小型軽量なミラーレスデジタルカメラ。
  • 最短約0.02秒の高速・高精度なオートフォーカス機能を搭載している。独自の「フィルムシミュレーション」による多彩な表現が可能。
  • 180度チルト式液晶モニターやシャッタースピードダイヤルなどを採用し、操作性にもすぐれ、高画質な写真撮影を快適に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5何も足さなくて良いここから何も引かなくてもよい絶妙のバランス

【デザイン】  デザインで買われる方が多いのではないかと思うほど一目ぼれするデザインです。 【画質】  同世代のハイエンドXシリーズと同等なのは素晴らしいと思います。 【操作性】  コマンドダイヤルが少ないことへの影響はありますがせわしく設定を変えながら  撮影するためのボディではないように思いますし個人的にはさほど悪いとは思いません。 【バッテリー】  動画を撮影することがないのでスチルとしては十分かと思います。 【携帯性】  携帯性が良いのもこのボディを選択する要素になると思います。 【機能性】  スチルでの機能性に不足があるとは思いません。形状や重量にポイントを置かれている  ので、手振れ補正ユニットなどのオミットは当然だと思います。 【液晶】  このシリーズ初の反転することがとても便利です。 【ホールド感】  レンズを主体に持つのであれば問題ありません。右片手で操作しようとするとレンズに  よって扱いにくいかもしれません。 【総評】  X-PROのサブとして考えていましたが、とんでもない十分メインとして活躍します。  たしかにエントリー機種となっているようですがカメラ初心者が取りかかるボディ  というよりは、フジの機種を熟知している方が扱うのに適しているように思います。  今でこそ高値がついていますが、これが10万円を切る金額で入手できていたわけ  ですさまじいコストパフォーマンスだったと思います。  画像はX-PRO3との対比で載せています。  

5Eシリーズの継続を希望しています

現在生産中止、Eシリーズの新規開発の音沙汰もないため、 このシリーズの継続を望むため何かしたくレビューを書きます。 筆者は購入から1年経過しています。 デザイン性が良く、かつエモーショナルな写真を撮るために必要十分以上の機能を備えたミラーレスカメラです。このコンセプトのカメラの金字塔だと思います。当時の富士フラッグシップ機と同等のセンサーとエンジンを備えているが、撮影体験に必要な機能以外はできるだけ削ぎ、シンプルにした美しい設計です。対抗はリコーのGRシリーズになるのでしょうか。 【デザイン】 シンプルで威圧感なく、日常携帯するの非常に優れています。 【画質】 2610万画素。ダイナミックレンジを活かした奥深い諧調は最新のカメラには及びませんが、当時のフラッグシップ機と同等のセンサーとエンジンを積んでおり、豊かな表現が可能です。 【フイルムシミュレーション】 スマホカメラのフィルターのように使えるので、誰でもフイルム写真のようなノスタルジーで暖かな、またアーティストっぽい写真を撮影できます。 種類も多くあり、またカスタムで自分好みに設定できます。海外の熱心なフイルム写真ファンが、過去に発売されたKodakや富士のフイルムの特徴をレシピにしてくれているので、好みのものを見つけ自分で撮影してみると写真を撮る楽しさが一気に広がります。家に持ち帰り個々の写真にフィルムシミュレーションを適応させることもできます。個人的には他機種のようにraw現像して写真を追い込むことなく程よい写真を沢山撮れるところに価値を感じています。 【操作性】 シンプルで良いです。サムレストは特に必要と感じません。どの機種でもいえますが最新のカメラなのでUIは及第点以上あります。慣れで解消できるレベル。 【バッテリー】 1日に1000枚撮っても尽きません。USB-Cで給電できるので、必要な人はモバイルバッテリーや予備のバッテリーを買うと良いと思います。 【携帯性】 軽く小さく非常に良いです。 【機能性】 手振れ補正がありません。これを付けた機種がSシリーズなのかなと解釈しています。 但し、早く動く被写体なければ、しっかりと腋を占めカメラを保持することでカバーできるので、結果的に撮影者の腕が上達します。これは手振れが致命的になる6000万画素以上のカメラにも言えると思います。 【液晶】 チルト式です。本体からやや浮かせて上下方向に角度を付けられます。 【ホールド感】 子ども、女性、男性ともにしっかり扱える大きさです。 【総評】 プロやハイアマチュア以外の人には、これ一つでいいんじゃないかと思わせるカメラです。 軽く小さいのでどこでも気軽に日常を撮るのに適したカメラです。またライブやアーティスト写真、ポートレート撮影にも向いています。 スマホカメラとの違いは、レンズを交換できるので、現代的なレンズやオールドレンズをつけ替え、それぞれの特性をしっかりと表現できる幅の広さにあると思います。 フイルムシミュレーションを駆使してエモい写真を撮ってもいいし、実は強いセンサーとエンジンを活かして現代的な写真を撮ってもいい。非常に優れた唯一無二のカメラです。 なぜこんなに良いカメラが早々に生産中止となってしまったのでしょうか、 フジフイルムさん、Eシリーズの継続をファンとして強く希望します。

お気に入り登録312FUJIFILM X-E4 レンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-E4 レンズキット -位 4.68
(7件)
1636件 2021/2/25 Xマウント APS-C 有(レンズキット) 315g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:430枚、液晶モニタ使用時:460枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:121.3x72.9x32.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約364g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約315g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載した、小型軽量なミラーレスデジタルカメラ。
  • 最短約0.02秒の高速・高精度なオートフォーカス機能を搭載している。独自の「フィルムシミュレーション」による多彩な表現が可能。
  • 180度チルト式液晶モニターやシャッタースピードダイヤルを採用。標準ズームレンズ「フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5なかなかX-E5が出ませんね。

【デザイン】   X-E3までのデザインを一新したデザインで、X-E4の特徴の一つなので   このデザインを否定するとX-E4を否定しているのと同じ。 【画質】   「X-Trans CMOS 4」センサーと「X-Processor 4」のエンジンを搭載   しているので、この第4世代を搭載しているカメラはほぼ同じ画質。    【操作性】   デザインを究極なまでにシンプルにしたため、色々な面で操作性は   犠牲になってますね。 【バッテリー】   ミラーレスカメラの平均点じゃないでしょうか。 【携帯性】   さすがに携帯性はよいですね。 【機能性】   X-H1、X-S10、X-T30、等々を使ってますが、大差なしです。 【液晶】   自撮り可能な180度チルト液晶は良いですね。 【ホールド感】   良いわけがないですよね。w 【総評】   富士の最新機能が入ったエントリーモデルですね。   XC15-45mmのレンズセットで一応手振れ補正もありますし   携帯性も悪くないと思います。

5X-S10のバリアングルに不満でX-E3を下取りし、ついにX-E4も購入

(X-E3のレビュ-でX-E4を要望したユーザ) 昨年の11月に購入し、6ケ月使用したのでレビュ−します。 XCレンズ作例 @XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ velvia f6.4 AXC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ velvia f5.6 BXC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ ASTIA f5.6 X-E4のチルト可動によるローアングルの作例 S10のバリアングルより、はるかに機動性がよい CZEISS Touit 2.8/12mm velvia f5.6 DZEISS Touit 2.8/12mm velvia f5.6 EXC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ velvia f5.6 すべて三脚なしの、JPEG撮って出しそのままです。 このXCレンズはPZ(パワ−ズ−ム)ですが、小型軽量でいい色を 描くので、私的には、X-E4での常用レンズNo.1です。 X-E3にあった、フォーカス切り替えの物理スイツチのかわりに さつそくファンクションボタンに割り付けて解消しました。 又、固定液晶からチルト液晶、マイクロUSBからTYP-Cへと X-E3の不満は、手振れ補正以外はすべて解消となりました。 又、E3にあったボデイの凹凸ラバ−部は、グリツプ保持に有効でした が、E4スタイルは、銀塩カメラ時代と同じなので、当然左手の上に ボデイを載せながら親指と人差し指でレンズ部に添えれば安定性は 完璧です。 X-E3のレビュ-で要望した@「LCD可変3方向チルト搭載」で、 A「手振れ補正の機種」が今後富士FILMから発売されたら スチル専門のユ−ザ−は間違いなく、私も含めて購入すると思います。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今年5月発売予定のX-H2の2タイプのうちの1つがスチル専門向けの 「LCD可変3方向チルト搭載」タイプだと、私は予測しています。 つまり、液晶がバリアングルか、チルトタイプかという選択。 もう1つの考え方は、軍艦部にペンタプリズムのないレンジファインダ− タイプの中での展開。(しかしこのレンジファインダ−タイプは、PRO シリ−ズとかぶってしまう可能性はありますが、光学ファインダ−は いらない、という割り切りでのPROとの棲み分けは可能) 何度も言いますが、スチル専門向けは、バリアングル液晶だけは 使用しずらい。 5月に向けて、 (1)H2ボディ(当然LCD可変3方向チルト搭載タイプ) (2)XF-90mmF2単焦点 (3)フォクトレンダー NOKTON 23mm F1.2 X-mount単焦点   又は、XF-33mmF1.4R LM WRのどちらか、これも悩む? もっと、もっと購入軍資金を貯めなくちゃ・・・。

お気に入り登録14907X 50C ボディのスペックをもっと見る
907X 50C ボディ -位 5.00
(1件)
0件 2020/秋 ハッセルブラッドXマウント 中判サイズ 無(本体のみ) 740g
【スペック】
画素数:5000万画素 撮像素子:中判サイズ、32.9mm×43.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:レンズシャッター:最高速1/2000秒 液晶モニター:3.2インチ、236万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:○ インターフェース:USB3.0 Type-C 重量:約740g(本体のみ) 動画記録画素数:2.7K(2720x1530) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 可動式モニタ:チルトスクリーン タッチパネル: RAW:16bit USB充電: AFセンサー測距点:最大117点オートフォーカスポイント(選択可能) Wi-Fi: カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
この製品をおすすめするレビュー
5デザインコンシャス!写りもグッド!

Vシリーズユーザーです。 以前、CFV50Cを使っていました。 デザインに惚れ込んでしまい、CFV50Cでは907Xに対応しないという事で、前機を売却してP45mmと共に購入しました。 コロンとした感じがたまらないです。 ホントに単なる物欲で手に入れてしまいました。 デジタルの時代になって、モノとして欲しいカメラはありませんでしたが、初めて「いつも持っていたい」と思える機材です。 当方プロなので、カメラに求める第1は、仕事の道具としてのスペックです。 過去、愛着は持てないが仕事には欠かせない、タダの撮影マシーンを沢山使ってきました。 もちろん、仕事には使わないライカなど、カメラは多数所有しています。 ライカのM3は、空前絶後のファインダーで、フィルムを入れずに覗いているだけで恍惚感を味わえます。 コレを超えるファインダーはもはや作られることはないと思います。 そして、そのM3並みにただ触っているだけで恍惚感に浸れる初めてのデジタル機材が、907X CFVII50Cです。 僕の手が大きいのもありますが、可愛いやつが手の中に全て収まる感じがたまりません。 ライカだと、「あぁ、いいカメラお持ちですね。」 となりますが、 コイツは、先ず「それ、なんですか?」 となり、 「えっ!カメラなんですか?可愛い!」 となります。 別に「可愛い」が重要ではないのですが、本当に可愛いです。 なんだか好きすぎて訳のわからないコメントになっていますが、先ずは形に惚れました。 で、肝心の写りなんですが、コレまた好みの発色をします。 ハッセルブラッド のカラーコントロールはとってもナチュラルなんです。 派手さや個性が無いとも言えますが、ホントに癖がない描写をしてくれるので、そこから癖なり変化をつけるのは後処理で、という、デジタルならではの割り切りと、色をつけていない扱いやすさに好感が持てます。 そして色深度16bit記録。 この機能は中判のフジフイルムの一部の機種、フェーズワンとハッセルブラッド しか備えていません。 その他のカメラは全て14bit以下の記録です。 厳しい条件で撮影したRAWデータを変換する際に、圧倒的な優位性を発揮します。 もちろん、前機同様にVシリーズボディに装着できますから仕事にもガシガシ使っています。 公私の相棒となりました。 そして、Xシリーズのレンズが目を見張る描写なんです。 Vを処分してXのレンズをとも考えていますが、Vシリーズは30年来の相棒なので、流石に手元に置いたまま、買い足しになりそうです。 現代機、35mmミラーレスとの比較だと、AFは遅いし、操作には癖があるしで、決して使いやすいカメラとは言えないです。 でも、僕には補って余りある魅力がこのカメラにはあります。 レビューとしては、なんだか取り留めのない、907XCFV50CIIラヴァーの独り言でした。

お気に入り登録295Z 6II 24-70 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 6II 24-70 レンズキット
  • ¥―
204位 4.43
(7件)
3410件 2020/12/25 ニコンZマウント フルサイズ 有(レンズキット) 615g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5メイン機として使用しています。

【デザイン】 良いです。 【画質】 画像エンジンが新しくなり、とてもきれいになりました。 【操作性】 色々と設定が可能です。 【バッテリー】 ミラーレスなので、バッテリーの減りは少し早めになります。 【携帯性】 小型になりましたが、カバンはあったほうが良いです。 【機能性】 連写が早く、バッファもありますのでシャッターチャンスを稼ぐことができます。 ハイアングル、ローアングルと被写体に合わせて可能です。 【液晶】 きれいです。 【ホールド感】 握れるのでOKです。 【総評】 D780から当機種に乗り換え。 植物や飛行機。野鳥など色々と撮影しています。 連写ができ、かつバッファが多いので動きものを撮影するのにちょうど良いです。 Zレンズと組み合わせすることにより、きれいに撮ることができます。 価格は高いですが、買ってよかったです。

5Zレンズのプラットフォームとして必要十分なスタンダード機

見た目がイマイチな上に「ソニーから2周遅れ」とか「動体撮影には使い物にならない」とか、よからぬ話をいろいろ聞いていたので、買うつもりはまったくありませんでしたが、Z800mm f/6.3とZ180-600mm f/5.6-6.3がどうしても使ってみたくて、フルサイズ、ボディー内手ブレ補正搭載の中で最も安価なこの機種を、腰掛けのつもりで買い求めました。 あまり気乗りしないまま、キットのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着して出かけ、適当に撮ってみましたが、使い勝手の良さにまず驚き、帰ってきてから撮影画像を確認して画質の良さにさらに驚きました。 このカメラの最大の強みは、Zマウントレンズがノーストレスかつフルスペックで使えることかもしれません。 満足度は星4つのレビューアーが最多ですが、一体どこに星1つ減らすほどの不満があるのか聞いてみたいくらいです。 【デザイン】 見た目のよさ…好みは分かれると思いますが、私にとっては「まあいいか」くらいです。 質感…マグネシウム合金ボディーの質感はなかなかのものです。 【画質】 画像の精細さ…ZレンズS-Lineとの組み合わせは無敵に思えます。 ノイズの少なさなど…最新のフルサイズ2400万画素機です。不満などありません。 【操作性】 メニュー操作・設定のしやすさ…すっきりとよくまとまっています。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはよいか…取り立ててよくはありませんが、不満を感じるほどでもありません。 【携帯性】 軽さ、コンパクトさ…十分です。少し小さすぎるくらい。 【機能性】 手ぶれ補正…VR非搭載の標準ズームでも十分なボディー内手ブレ補正効果がある印象です。 撮影モードなど…必要十分です。 【液晶】 液晶画面は見やすいか…特筆ものです。 【ホールド感】 しっかりホールドできるか…できます。

お気に入り登録37ライカSL2-S ボディのスペックをもっと見る
ライカSL2-S ボディ -位 4.74
(4件)
75件 2020/12/17 ライカLマウント フルサイズ 無(本体のみ) 840g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 撮像素子:フルサイズ、36mm×24mm、CMOS ファインダー倍率:0.78倍 撮影感度:標準:ISO100〜100000 記録フォーマット:JPEG/DNG 連写撮影:メカニカルシャッター使用時:9コマ/秒、電子シャッター使用時:25コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/16000秒〜60秒、メカニカル:1/8000秒〜30分 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:EyeResファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:510枚 セルフタイマー:12/2秒 幅x高さx奥行き:146x107x83mm インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C、HDMI 重量:約840g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94fps、4K(3840x2160)59.94fps 音声録音:ステレオ(内蔵マイク)、外部マイク:3.5mmステレオジャック、プラグインパワー方式 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW+JPEG同時記録: USB充電: AFセンサー測距点:225点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • 2400万画素の35mmフルサイズ裏面照射型(BSI)CMOSイメージセンサーとボディ内手ブレ補正機能を搭載したミラーレスカメラ。
  • 広いダイナミックレンジ、RGB各色14bitの色深度、最高ISO感度100,000の高感度性能により、光が乏しい状況でもノイズを最小限に抑えた高品質な描写が可能。
  • 4Kの12 bit 4:2:2 RAW画像やそのほか多くの一般的なフォーマットで録画時間の制限なく動画を記録できる。堅ろうな金属製ボディはIP54に準拠。
この製品をおすすめするレビュー
5瞳AF、AFの速度、動画の手ぶれ補正が素晴らしい。

【デザイン】 高級感があるだけでなく、”物”として非常に格好が良いです。 【画質】 今までOM-D EM1 Mark Uを使っていたので、フルサイズの画質に驚きました。特に室内で高ISOになる程、違いが出ます。 OM-D EM1 Mark UはISO1600が許容できるといった画質でしたが、Leica SL2-SはISO6400でも余裕があるという感じです。 【操作性】 操作性はオリンパスと比べると、かなり独特で最初は戸惑いました。慣れれば大したことはありませんが、慣れが必要な操作性だと感じました。 【バッテリー】 使えば使うほどみるみる減っていきますが、type-Cケーブルでモバイルバッテリーからも充電できるため、問題ありません。 【携帯性】 OM-D EM1 Mark Uと比べれば大きく、重いですが、フルサイズとしてはこんなものだと感じました。 【機能性】 4K60Pで歩き撮りした時の手ぶれ補正が非常に素晴らしいです。普段、歩き撮りをする時もジンバルなどを使わず、Leica SL2-Sだけで撮影できます。 また、AFがコントラスト方式で不安はありましたが、想像以上に速く正確です。特に瞳AF、顔AFが非常に優れており、人物撮影の時、とても安心感があります。全身など人物の顔が小さくなっても瞳AFが使えるのがすごいと思いました。 【液晶】 十分な画質です。 【ホールド感】 がっちりと掴めるため、ホールド感は良いです。 【総評】 Leica SL2-Sは高価なカメラで購入にとても悩みました。しかし、他のフルサイズカメラではなく、”Leica”を使ってみたい!!ということで購入しました。 購入して非常に満足です。特に瞳AFが素晴らしく、動き回る子どもを撮影するのが楽になりました。また、撮っていてとても楽しいカメラです。 Leica SL2-Sについては以下の私のブログで作例などをアップしていますので、興味がありましたらご覧ください。 https://kimi-blog.hatenablog.com/

5動くライカの写真が撮れるカメラ

撮影仕事でSLを導入後に増機 【デザイン】 SLよりマイルドになり少し低コスト化を感じますが、変わらずシンプルで好きです。 【画質】 申し分なく良いです。SLより画質が良く、特に暗所においては手ぶれ補正も相まって素晴らしいです。 【操作性】 動画、写真ともに わかりやすく、素早く設定できます。 【バッテリー】 1時間に一本ぐらいでしょうか。 長丁場動画のための給電ができないのが残念です。底レバーが当たるのか、ごくたまにバックの中でバッテリーが落ちます。 【携帯性】 比べると重さはありますが、安定と安心な気分を持てます。 【機能性】 防塵防滴でいつでも高画質で立体感のある深い動画や写真が撮れるので、マルチに使えます。暗所の画質耐性があるのに合わせて手ぶれ補正がよく効くので使いやすいです。 【液晶】 EVFも背面モニターも、クリアーで美しくみえるので撮影が楽しくなります。撮ったままの感じで確認もできます。 【ホールド感】 とてもしっくりきます。だからカメラの重さをあまり感じないのでしょうか。SLよりもよりホールドしやすくなっています。 【総評】 SLを仕事に導入し、間違いがないのでSL2-sを増やしました。素早く正解に美しく撮れます。SL35mmF2レンズは手ぶれ補正なしのレンズなので、相性がよいです。私の印象では、SLはM8に少し寄っていて、SL2-sはM10に寄っているでしょうか。作品はSLとMレンズ、仕事はSL2-sとSLレンズという感じでで棲み分けをしております。買ってよかったです!

お気に入り登録810Z 7II ボディのスペックをもっと見る
Z 7II ボディ 63位 4.50
(44件)
1594件 2020/12/11 ニコンZマウント フルサイズ 無(本体のみ) 615g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:360枚、液晶モニタ使用時:420枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、59.94fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:493点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。有効画素数4575万画素、裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーを採用。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影可能コマ数は従来機「Z 7」の約3倍の約77コマ、連続撮影速度は約10コマ/秒に向上。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電にも対応。「パワーセーブ」機能を使用することで撮影可能コマ数が約380枚に増加する。
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5このカメラはめちゃ楽しい(^^)

【デザイン】3 カメラとしては普通のデザインです。 【画質】5 最高すぎます。 Z8は2次元よりの画質に対してZ7は3次元寄りの画です♪大満足です。 【操作性】5 ニコンに慣れた人には使いやすいです。 【バッテリー】4 ミラーレスとしては普通かな? 【携帯性】5 Z8を所有したら、とても良く感じました(^^) 【機能性】5 風景、花、スナップの使用では充分です。これらの用途に関しては不満がありません。(^^) 【液晶】5 素晴らしい! 【ホールド感】5 良いですね♪ 【総評】Z8、α7CIIも持っていますが どちらも優秀すぎて、自分が撮影に参加している感があまりなく、あまり楽しくないけれど、 このカメラは自分がカメラを使っている感があり、撮影が大変楽しい! 子供の頃ライフルの射撃ゲームが好きでよく楽しんだけれど、このカメラはそのような感覚が楽しめて、尚且つ 出てくる画が素晴らしい! 自分のカメラの楽しみかたにはど真ん中ストライクでした。(^^) 撮影が楽しいカメラです。!! 結果だけを求める人はZ8やα7CIIを自分が使っているカメラならオススメします。どちらも優秀すぎるカメラです。

5Z50から乗り換え

【デザイン】 nikonらしい無骨で機能美である 【画質】 フルサイズ・4500満画素で満足。トリミング耐性もバッチリ。 特筆すべきは、lightroomでの編集の自由度。影つぶれも白飛びも怖くない。 【操作性】 特に不自由ない 【バッテリー】 一日登山で使っても1か2メモリしか減らない。動画はほとんど撮らないのでわかりません。 【携帯性】 ミラーレス・フルサイズとしては決して小さくはないが、問題ない。 【機能性】 風景写真がメインで時々光をつかって創作をしているが、必要最低限以上の機能がある。 ただし、AFにはクセあり。慣れれば問題ないが、そこそこ外す。 【液晶】 見やすい。 【ホールド感】 手になじむ、ファインダーをのぞきながらもボタン操作が可能。 【総評】 風景メインとしては最高の1台。動体・動画もと考えている方はZ8へどうぞ。

お気に入り登録166EOS Kiss M2 ボディのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 ボディ 194位 3.73
(11件)
1527件 2020/11/27 キヤノンEF-Mマウント APS-C 無(本体のみ) 351g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 4Kの高精細な動画撮影ができ、4K動画から任意の1フレームを静止画として切り出して保存できる。「タップで被写体選択」機能を搭載。
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5KISSMの買い増し

【デザイン】  KISSMと比べると光沢が無くなりました。  (M10→KISSM、KISSM2) 【画質】  良好です。  動画は使用しません。 【操作性】  普通のオートで撮れば問題ありません。  設定が必要な場合はちょっと手こずる事も。    【バッテリー】  すぐ電池が無くなる感覚はありません。  400〜500枚位平気に撮れてしまいます。 【携帯性】  標準レンズ(EF-M15-45)を付けていれば軽いしコンパクト。 【機能性】  KISSMと比べるとフォーカスが早くなっています。  瞳AFはかなり強化された印象です。     【液晶】  普通に綺麗です。 【総評】  暗い所でAFの迷いが少なくなりました。  外観の素材の光沢が無くなり少し安っぽい感じに。  スペック的にはKISSMと殆ど同じですが、いろいろと強化されています。  

5EOS Kiss M2 ボディ

とってもコンパクトです。 が、逆にレンズの方が大きくさえ感じます。 ミラーレスなので電池の消耗が速いです。 それ以外は満足です。

お気に入り登録125EOS Kiss M2 EF-M15-45 IS STM レンズキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 EF-M15-45 IS STM レンズキット 227位 4.20
(5件)
1527件 2020/11/27 キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 351g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 「タップで被写体選択」機能を搭載している。軽量・コンパクトな標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5シャッター音

意外とコンパクトでシャッター音もとても良いです。いい買い物ができました。

5動画を取るので決めました!

とってもコンバクトでデザインも素敵で使い易いです! 動画を取りたくて買いました。

お気に入り登録456EOS Kiss M2 ダブルズームキットのスペックをもっと見る
EOS Kiss M2 ダブルズームキット 164位 3.94
(12件)
1527件 2020/11/27 キヤノンEF-Mマウント APS-C 有(レンズキット) 351g
【スペック】
画素数:2580万画素(総画素)、2410万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、22.3mm×14.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:ワンショットAF時:最高約10コマ/秒、サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:カラー電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:250枚、液晶モニタ使用時:305枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:116.3x88.1x58.7mm インターフェース:HDMIマイクロ、microUSB2.0 起動時間:1秒 重量:約388g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約351g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、23.98fps 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: ゴミ取り機構: PictBridge対応: AFセンサー測距点:最大143分割 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 高速・高精度なAF性能を備え、高画質な静止画・動画撮影を楽しめるエントリークラスのミラーレスカメラ。「EOS Kiss M」の後継機種。
  • 有効画素数約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジン「DIGIC 8」の組み合わせにより、高画質な静止画・動画撮影が可能。
  • 望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」と、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が付属する。
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5万人受けのバランスがいいミラーレス一眼

【デザイン】 万人受けしやすいとてもいいデザインです。 【画質】 暖色の照明の所だとノイズがかかりやすくなりますが、手持ち夜景モードにすれば改善されます。 【操作性】 設定などはとてもしやすく素人/玄人でも向いています。 【バッテリー】 1日持ちます。 【携帯性】 ちょうどいい重さです。(軽くもなく重くもない) 【機能性】 撮影モードはもちろんスマートフォンのカメラモードより多いです。 【液晶】 発色よく見えます。ですが、日が強い場所では見えにくいです。 【総評】 買う価値はありますが、KISSM2などの最新型を購入する方がいいと思います。

5初めてのミラーレス一眼

【デザイン】硬派感が残ってますが、色がホワイトなのでまずまずおしゃれです。 【画質】手持ちのEOS Kiss X7よりいいかもしれません。 【操作性】コンデジを若干複雑にした程度で分かりやすいと思います。 【バッテリー】EOS Kiss X7より若干持ちがいいと思います。 【携帯性】小さくて軽くて良いですね。 【機能性】初心者〜中級者、上級者のサブとして必要十分です。 【液晶】キレイです。 【ホールド感】軽い・小さいで心配でしたが、ボディー形状が良く問題ないです。 【総評】美大に通い始めた娘が講義・趣味などで使うために購入しました。とても気に入っています。今後、EF-M系のレンズの充実を切に願っています。

お気に入り登録820FUJIFILM X-S10 ボディのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 ボディ 186位 4.48
(62件)
3339件 2020/11/19 Xマウント APS-C 無(本体のみ) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」を採用した背面の液晶モニターなどにより、高い操作性を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5いまさらだけど。使用した感想です。 

初のミラーレス一眼として2021年ごろに購入。当時おもっていたのはNIKONのレンズはフルサイズで大きいからAPS-Cサイズならいろいろ小さくて済むのではないかとおもったのだ。が。 たいして大きさは変わらないことに気が付いてしまった。当時はXマウントレンズの種類もさほど多くなかったので、X-S10を使う機会もなくなっていた。 最近SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズを手に入れて使ってみたら、X-S10の良さがわかってきたのでレビューしてみました。 【デザイン】 Fujifilmのカメラのなかでは例外的にダイヤルとかが少ないらしい。不便は感じないけど、他のFuji機を使ってると違いに戸惑うらしい。 【画質】 2600万画素というのはAPS-Cとして十分な画素数だと思う。NIKONのZ50iiなどより画素数が多いのは少しでも解像度を求めるには良い画素数だと思う。 SIGMAの100-400mm F/5-6.3(Xマウント)というレンズで野鳥撮影するととてもよい写真がとれる気がする。このレンズは10マン円程度と400oが撮影できるレンズとしては比較的安価なので試しに使ってみたのだけど、いまでは主役である。 【操作性】 今となっては少し古い機種だけど、望遠系のレンズをつけるととても使いやすいと思う。 X-S10のデフォルトでの設定が自分好みであることに今更ながら気が付いた。いまではNIKON機をXS10とできるだけ同じように設定して使用している。 プリ撮影のON/OFFを簡単に切り替えられるとうれしいのだが、そのような機能はなさそう。コマンドダイアルのユーザ定義で切り替えることはできるけれど、プリ撮影だけをすばやく切り替えられるほうが良いとおもった。 【バッテリー】 普通に使う分には問題ないけど、野鳥撮影などするためにプリ撮影機能を使うと以外にはやく電池がなくなる。後継機X-S20はバッテリーが大きいのでその点はうらやましい。 プリ撮影の時にも電力を食わないとかだとうれしいと思うのだけど、それはこんごのカメラに期待したい。 【携帯性】 十分に小さいとおもう。 【機能性】 2020年発売のカメラとしては十分な機能をもっているとおもう。とくにプリ撮影機能があるだけでとても楽しく野鳥撮影ができる。 ダストリダクションもあるのがうれしい。 【液晶】 見えてるからいいかな。 【ホールド感】 とても持ちやすい。Fuji機はこのようなグリップが少ないような気がする。 【総評 当時、ダブルズームレンズキットをかなり安価に購入したような気がする。今思うとこれだけの機能であの安さはあり得なかったのかもしれない。バラマキとして販売したのだとしたら、見事にその術中にはまったのだろう。SIGMAやTAMRONなどからもXマウントのレンズがでてきてるので、それらが選べる今のほうが楽しいとおもう。 今はNIKON機フルサイズがメインであるけど、望遠系を使おうとするとFujifilmのAPS-C2600万画素機はとても使いやすいと感じる。 NIKONをメインに使うといいながらも、いましばらく望遠系の撮影(野鳥撮影)はX-S10で楽しむことにしたのでした。 以上

5FUJIFILM初心者でも安心!

FUJIFILM初心者です。 <メリット> エントリー機として色々見比べましたが、こちらの"グリップの良さ"が決め手でした。 小さいのでカメラ片手にカジュアルに撮りたいと思っていたので、 都度カメラバッグから出したりせずに、手に持ったままブラブラ、パシャっと使えます。 持ち手がL字になっているので引っかかりが良いです。 液晶がクルンと回転するのも良いです。 SNS用に正方形の画角もすぐに変更できます。 豊富な撮影モードは、、正直使っていませんが。 アプリのリモートシャッターはファッション自撮りで使っていました。 スマホでの画像確認は、重くて使えません。 <デメリット> バッテリーの充電器が別売りで、意外に高いのが厳しいところ。。 あと動画撮影、マニュアルができず、常にオートフォーカスになってしまい、ピントがジジジっとズレ続ける。 赤いボタンでも、ダイヤルの動画モードでも。 これは対応レンズによるのだろうか。 現在は XF23mmF2 R WR XF18mmF2 R にて使用中。爆発的に売れることはないが、ずっと愛され売れ続けるfujiの そんな魅力に惹かれて購入しました。 世界観を楽しめるようにたくさん撮っていきたいです。

お気に入り登録228FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 XF18-55mmレンズキット
  • ¥―
242位 4.88
(8件)
3339件 2020/11/19 Xマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • ホールド性にすぐれた大型グリップや、「バリアングル構造」採用の背面液晶モニターを搭載。標準ズームレンズ「XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5富士の最高のエントリーモデルですね。

【デザイン】   デザイン性は以前使用していたX-T2やX-T4の方が好きです。 【画質】   上位機種のX-T3と同じ最新の機能なので最高です。   また上位機種に無いAUTOモードでの撮影も素晴らしいと思います。   普段はAUTOモードは使わないけど、設定に困った時や逆光時などと、他人に撮ってもらう時は大変便利です。 【操作性】   FUJIFILMらしさは無いが他社のUIに似ている。   特に問題になることは無い。   どんな機種でも慣れは必要だし。 【バッテリー】   あまり褒められたものではないが、どちらにしても予備バッテリーは携帯しているので問題無い。 【携帯性】   以前使用していたX-E3やX-T30と比べると大きいし重いが、今使用しているX-H1に比べると凄くコンパクトで軽い。 【機能性】   上位機種のX-T4と同等の機能があり、あると便利なAUTOモードや内蔵フラッシュは有り難い時がある。 【液晶】   特に問題なくキレイ。   タッチパネルも良いが、バリアングルは好きではない。 【ホールド感】   これは抜群に良い。   X-H1も使用しているので、同様のグリップは持ちやすく片手でも十分撮れる。 【総評】   初級者から中級者では十分過ぎる使い勝手の良さがあると思う。   手ブレ補正機能も付いて単焦点レンズの利用頻度も上がります。   この機能でこの価格はコスパ最高です。   買って損のないカメラだと思います。

5誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性

【デザイン】  外観デザインは大きなグリップとコンパクトなボディを組み合わせ…という今までのXシリーズとは違うエルゴノミクスに配慮したデザインだと思います。 【画質】  富士フィルムのカメラは、基本的な画づくりのラティチュードが広いという印象があります。作例を掲載しましたので参照してくだい。 【操作性】  これまでのXシリーズでは、富士フィルムのユーザーでないと少し慣れが必要でしたが、本製品は誰にでも分かりやすいユニバーサルな操作性が反映されていると思います。 【バッテリー】  約4時間の撮影で500枚くらいの静止画を撮りましたが、バッテリーの残量は20%でした。同じバッテリーを使用しているX-H1よりも少し良い印象です。 【機能性】  フルオート時のAEが進化している点は、とくに強調したいポイントだと思います。顔認識の時の露出制御が見た目に近い再現へと改善していました。 【総評】  メディアスロットは、バッテリー室と同居のSDシングルスロットなのが残念ですが、このサイズ感なら仕方がないと思えるくらい小型・軽量のボディで気に入っています。

お気に入り登録401FUJIFILM X-S10 ダブルズームレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 ダブルズームレンズキット 227位 4.52
(11件)
3339件 2020/11/19 Xマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • 標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」と、望遠ズームレンズ「XC50-230mm F4.5-6.7 OIS II」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5入門機におすすめ

【デザイン】 いかにもカメラといった感じのデザインです。 マグネシウム合金製のボディは高級感があります。 背面のディスプレイ部分等はプラスチックですが、マグネシウム部分と違和感ないデザインとなっています。 【画質】 高感度性能が高く、シビアな場面でも思ったより撮れます。 青空のグラデーションもしっかりと表現できています。 ただし急に明るさが変化すると白飛びすることがあるのが少し残念です。 【操作性】 わかりやすく問題ないと思います。 【バッテリー】 あまり持たず、それなりに撮影すると1日持ちません。 X-S20では改善されていますが、予備バッテリーやモバイルバッテリーである程度フォローできます。 【携帯性】 ミラーレスのため、APS-Cの一眼としては比較的コンパクトに収まっています。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正が付いているのは安心感があります。 比較的堅牢な作りですが、防塵防滴がないのが少し残念です。 【液晶】 見やすく綺麗な液晶です。 バリアングル機能も付いているので 【ホールド感】 グリップが大きく、持ちやすいです。 【総評】 X-S20が登場しましたが、それほど変わらなかった割に大幅に値上がりしたので、買ってよかったと思います。 急な露出変化に弱いのと防塵防滴でない点、バッテリー持ちが悪いのが難点ですが、画質には満足です。 現在はかなり高騰してしまったのが残念ですが、入門機としては丁度良いモデルかと思います。

5初の富士フィルムのカメラ  ワクワク感半端ないっす!

カメラ歴7年以上 中級者以上 教室歴二年以上 ガチのキャノンユーザーです R3 R6 mark2 R7 などなど複数台と複数のレンズで運用中 一時オールドレンズにハマった頃から富士フィルムのカメラがとっても魅力的に見えて 何回も買う直前まで行ったが 人気のための割高感から決断できず しかしやっと購入できた 品薄のようですが   ふらっと立ち寄った量販店さんに在庫があってラッキー 他の機種は在庫ないみたいでした XTー5 XSー20などはなかった  私は最新機種でなくてもいいので即決   まあ即決しないと売り切れしてしまうでしょうね 【おすすめYouTube】塙真一さん  田舎と写真の井畑さん 堀口さん の富士フィルムの動画が参考になるかも 違う機種でもまあまあ設定のヒントはあります 【デザイン】めっちゃ好きです 小さいのはとてもいい そのぶん電池も小さいので 【画質】いいですね ※ストラップの押さえリングの角がシャープすぎて チクチク痛い 笑 角を削るかな? 【操作性】キャノンとは違うので まだ三日目 いろいろ戸惑います Mか絞り優先で撮ろうと思います 慣れたら動画も撮ります オートなら 初心者の方も何も迷わず普通に撮れるはず 【ファンクション設定】フィルムシュミレーションで 一個のダイヤル独占はもったいないような   ここに当て込みできる機能の選択肢が少な過ぎる 【ダイヤル】ダイヤルは入れ替えや当て込みはできないのかあ? できないようです 【バッテリー】持ちません  メインでお使いなら予備バッテリー二個くらいあってもいいと思う またはタイプCのモバイルバッテリー必須 または充電器とバッテリーのセットを買った方がいいです  注意 充電器は付いてません  予備バッテリー買ってもカメラに取り付けないと充電はできない 手振れ補正切ったらもう少しもつかもしれない  軽いのでSS速ければ手振れ補正なしでも充分いけると思う  【携帯性】軽いのでとってもいいです 【機能性】設定はかなり細かくあります これが富士フィルムか? Qボタンとマイメニューの選択が重要かな  ダイヤル入れ替えて使いたいけど(前面SS 手前絞りが希望)   まだやり方わからん じゃなくてできないようです 【液晶】まあ文句なし 【キットレンズ】ダブルズームキットしかなかったのでこれにしましたが 単焦点中心にしたいので ただ今レンズリサーチ中  初めての方は迷わずダブルズームレンズキットでいいと思います 私はサブ機での運用ですので   と言いつつ これでガチ風景撮りたいなあって思い始めている 富士フィルムのカメラ  ワクワクする 【ホールド感】グリップがいいですね 【レリーズ RR100】買おうと思ったけど  これってマイク端子っすか?  アダプターいるみたい RR100のレビューがあまりなく  マイク接続時にアダプターつけてる動画で あれって気づいた 富士フィルムのアプリでワイヤレスレリーズの代わりはできるので  もし風景行くなら   とりあえずはアプリでレリーズ  または社外品も探してみます 【総評】富士フィルムカメラデビューにはこの一台  サブ機にもいいと思う

お気に入り登録165FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキットのスペックをもっと見る
FUJIFILM X-S10 XC15-45mmレンズキット -位 4.72
(10件)
3339件 2020/11/19 Xマウント APS-C 有(レンズキット) 415g
【スペック】
ローパスフィルターレス: 画素数:2610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS4 ファインダー倍率:0.62倍 撮影感度:標準:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)、約8コマ/秒(メカニカルシャッター使用時) シャッタースピード:電子:1/32000秒〜15分、メカニカル:1/4000秒〜15分 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:有機EL電子ビューファインダー ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:300枚、液晶モニタ使用時:325枚 セルフタイマー:10/2秒 幅x高さx奥行き:126x85.1x65.4mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 起動時間:0.4秒 重量:約465g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約415g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:DCI4K(4096x2160)29.97p、4K(3840x2160)29.97p 音声録音:内蔵マイク、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル式液晶 タッチパネル: バルブ: 内蔵フラッシュ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 465gの小型軽量ボディに5軸・最大6.0段の手ブレ補正機能を備えたミラーレスデジタルカメラ。4K/30P動画やフルHD/240Pハイスピード動画を撮影できる。
  • 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、最短約0.02秒の高速・高精度AFが可能。
  • 大型グリップや「バリアングル構造」の液晶モニターにより高い操作性を実現。標準ズームレンズ「XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5いいメーカーの製品は安心できる。

【デザイン】 特に特別な特徴はないものと思います。 【画質】 とてもきれいな写真が撮れました。 【操作性】 比較的に使いやすいし、軽いと思います。 【バッテリー】 必要十分な容量です。 【携帯性】 とても軽くて持ち運びに支障はありません。 【機能性】 必要十分な機能があるので、いろいろなシーンで使えると思います。 【液晶】 比較的見やすいと思いますが、真夏の日中は見えずらくなります。 【ホールド感】 しっかり把持できます。 【総評】 ちゃんとした製品で、安心できるカメラだと思います。

5X-T4に迫る実力を持つエントリーモデル

 撮り始めて感じたのがシャッターボタンのフィーリングです。慣れてしまえば問題ありませんが、半押しの位置までが深く、すこし重い印象です。  また、マイナスの面を先に述べると、防塵防滴の不採用、液晶モニターの解像度が低い、バッテリーの保ちが悪いところです。  ですが、得られる画は上位機種のX-T4と同じです。また、待望の手ぶれ補正機能も搭載しています。上記のことに拘らなければ、かなりお買い得のカメラだと思います。  作品撮りにもシッカリと使っていけるカメラなので、ボディの価格を抑えて、その分をレンズに投資するのが賢い選択だと感じました。  

お気に入り登録32LUMIX DC-BGH1 ボディのスペックをもっと見る
LUMIX DC-BGH1 ボディ -位 4.00
(1件)
22件 2020/11/19 マイクロフォーサーズマウント フォーサーズ 無(本体のみ) 545g
【スペック】
画素数:1193万画素(総画素)、1028万画素(有効画素) 撮像素子:フォーサーズ、4/3型、LiveMOS 撮影感度:標準:ISO160〜51200、拡張:ISO80、100、102400、204800 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/16000〜60秒 電池タイプ:専用電池 幅x高さx奥行き:93x93x78mm インターフェース:USB3.1 Type C、HDMI 重量:約545g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:C4K(4096x2160)59.94p、4K(3840x2160)59.94p 音声録音:ステレオマイク、外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード AFセンサー測距点:225点/1点 Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
この製品をおすすめするレビュー
4持ちにくいです。

画像、映像の品質については想像とスペック通りですが、ボックススタイルなので持ちにくく、グリッパーを装着して使用するのが前提です。 バッテリーもよく減るので予備は必須です。

お気に入り登録995Z 6II ボディのスペックをもっと見る
Z 6II ボディ 113位 4.40
(77件)
3410件 2020/11/ 6 ニコンZマウント フルサイズ 無(本体のみ) 615g
【スペック】
画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約5.5コマ/秒、高速連続撮影(拡張):約14コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、210万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:340枚、液晶モニタ使用時:410枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約705g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約615g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps、(ファームウェアVer.1.10以降:59.94fps) 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、CFexpressカードTypeB、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ。4K UHDは最大60p、フルHDは最大120pに対応、動画撮影時も「瞳AF」「動物AF」が使える。
  • 「デュアル EXPEED 6」の採用により、AF/AE追従で連続撮影速度が約14コマ/秒に高速化し、連続撮影可能コマ数は約124コマに増加。
  • USB充電だけでなく、電源ON時の給電も可能で、長時間の撮影の際にも安心。消費電力を抑えた「パワーセーブ」機能も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最強と思います、Z6U。

【デザイン】正直言って少し頼りない感じがする外観です。未だに一眼レフメインで使用している私には物足りなさが発売当時からしていましたが、この後に出てきた機種は少しぼってりしてそっちのほうが好きといえば好き。ただ、すっきりした感じも悪くないなと、だんだん思えてくる、じわじわ来るデザインです。 【画質】 ここは私は何とも言えないところです。良いのですが、使うレンズがFマウントレンズなので、今までと同じような画質、としか言えないんです。Zレンズの良さは、Z50UでのDXレンズで実感しているんですけどね。でもレンズの違い、ってことで本体の画質は変わらないんじゃないかな、って。 【操作性】 いいですね。ニコンに慣れていれば操作しやすい。 【バッテリー】 これは普通なんでしょうけど、いかんせんレフ機と比べてしまうので、それはバッテリーの減りが早いと感じてしまっても仕方ないですね。Z50Uとは似たようなものです。 【携帯性】 小さいのでバッチリ!とはいかないんですよね、レンズもあるし。でもレフ機に比べると遥かに持ち出そう!と思わせてくれる軽さとサイズは魅力。大事ですよね。 【機能性】 なんかZ6UはAFがイマイチ、とか言われますがホントですか?動体はシングルポイントAFやダイナミックAFをAF-Cで使うと別にレフ機と同じように撮れますし、動体追尾はまた便利。レフ機の3Dトラッキングに比べると離さないし、顔認識も現状の最終ファームにしていれば、遠くでも瞳認識が入るし、眼鏡かけていても瞳を認識するんですよね。左右の目の切り替えも簡単ですし、ポートレートなんか最強じゃないですか?(今では当たり前のことなんですね、きっと) 【液晶】 綺麗で普通です。文句はないです。チルトっていうのも良いです。動画の自撮りするんじゃなければ、私はチルトがいいなって感じています。 【ホールド感】 文句ないです。 【総評】 邪道なのかもしれませんけど、このZ6Uはレフ機のサブ機として購入しました。シャッター音が差し支えある場面での使用に、とりあえず中級のミラーレス機を、と思ってレンズもFマウントを使用することを前提にFTZと購入しました。なのでFTZはつけっぱなしなんです。そんな購入動機だったんですが、使い始めるとまぁ楽しい。普通にはいつもこれを持ち出しています。静音撮影ができるじゃないですか、Z6Uは。電子シャッターで動きが速いものではローリングシャッター歪みが盛大にでるのですが、風景撮影やポートレート、なんていう一番多い場面では気になりません。こうするとシャッター回数も気になりませんし、どこでもシャッター音も気にすることがありません。これが持ち出したくなる要因の一つですね。正直、これからZレンズを揃えていこうか、とは全く思っていないのですが、これを1台持っているとこのご時世、撮影場所の幅が広がりますしね。Z6Uはずいぶんお安くなってきました。性能は良いですよ!バッテリーグリップとFTZUも同時に購入して、レフ機と分け隔てなく使用し共存させる、こういう使い方もいいもんです。

5軽量で操作しやすい。

軽量で操作しやすい。 液晶画面が明るく見やすい。 電池の減り方が速いように感じる。

お気に入り登録409Z 5 24-200 レンズキットのスペックをもっと見る
Z 5 24-200 レンズキット
  • ¥―
125位 4.39
(8件)
4121件 2020/10/30 ニコンZマウント フルサイズ 有(レンズキット) 590g
【スペック】
画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS ファインダー倍率:0.8倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO102400相当 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 連写撮影:高速連続撮影:約4.5コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット ファインダー形式:Quad-VGA OLED ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:390枚、液晶モニタ使用時:470枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 幅x高さx奥行き:134x100.5x69.5mm インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約675g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約590g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル: タイムラプス: バルブ: RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時) タイム: Wi-Fi: BLE(Bluetooth Low Energy): Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2 
【特長】
  • ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したベーシックモデルの「ニコン Z マウント」フルサイズミラーレスカメラ。
  • 最高常用感度ISO 51200を実現。画面の広範囲をカバーするフォーカスポイント273点の「ハイブリッドAFシステム」を採用している。
  • シャッタースピード5.0段分の補正効果が得られるボディ内手ブレ補正を搭載。8.3倍高倍率ズームレンズ「NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンスに優れたフルサイズキット

z7Uをメインで使っているものです。正直、Z5発売時には価格重視、軽量を謳っている割にはz6/z7と重量はほぼ変わらずキットレンズの24-50と合わせて軽量なだけなど、中途半端な印象を受け敬遠していました。また表面照射のセンサーが高感度に強くないというレビューも見てなおさらその印象を強くしていました。 しかしこのZ5とマクロZ105mm/2.8で素晴らしい作品を連発している方をウェブで見つけて、興味本位で購入。現在では中古で10万ちょっとで買え、他のZボディと比べて優しい描写、また素晴らしいビューファインダーなどの基本性能は上位ボディと同じなどフルサイズのコストパフォーマンスでは群を抜くという結論に達しました。 十分美しい写真が撮れて、ほとんど使わないサブ機に何十万もかけるくらいならZ5が最も適していると思っています。AFはぶっちゃけz7Uと比べるとかなりもっさり遅いですが、風景であれば全く問題なし。いいボディです。また24-200のレンズは使い勝手抜群、絞ると風景では最も柔軟に対応できるレンズです。 このキットでフルサイズデビューするのは素晴らしいアイデアだと思います。

5軽量かつ高機能でコスパも良いですねー

Nikon D800とD610 を愛用している母にプレゼントしました。ボディ、レンズとも軽くなり写真を撮るのがまた楽しくなってきたと好評です。操作性は従来のNikon共通で使いやすく、24-200のZレンズの描写は素晴らしく、ボディも上位機に引けを取らない機能で、大変気に入ったそうです。

お気に入り登録1456α7C ILCE-7C ボディのスペックをもっと見る
α7C ILCE-7C ボディ 69位 4.35
(62件)
7012件 2020/10/23 α Eマウント フルサイズ 無(本体のみ) 424g
【スペック】
画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.59倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
  • 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
  • フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5期待以上で買って良かったです

α6000からの乗り換えです。 α7cAと最後まで悩みましたが、6万円の差はちょっと大きすぎました。 α6000でもダイナミックレンジの狭さと長時間露光時の赤ノイズ以外、割と不満は無かったためα7cAは私にとってオーバースペックと言い聞かせ、α7cを購入しました。 ZEISSの55mm単焦点を付け1日使って見た結果、非常に満足しています。 まずは画質。フルサイズとAPS-Cはここまで違うのか、、、ノイズ、ボケ、解像度全てが別次元です。 瞳AFもビタッと追従してくれます。 ちなみに、同じレンズでα6000とα7cのAPSクロップを比べてもα7cの圧勝です。 携帯性はα6000と比べるとさすがに重いが、1日子供を追いかけまわしても全然大丈夫でした。 ホールド感は携帯性とトレードオフなのでイマイチだが許せます。 ファインダーは皆さんおっしゃる通りイマイチです。せめてアイピースは欲しいです。 バッテリーはFHD60pの動画を織り交ぜながら1日使って残り50%でした。私の使い方ですと予備バッテリーは不要です。 総じて、比較対象が何世代も前のα6000というのもあると思いますが、とても満足しています

5ミラーレスも良い

キャノンから乗り換えです フルサイズのミラーレス機が気になり、悩んだ末に購入 レンズ買い換えが多く、 かなり悩みましたが、 結果は満足です 何より本体が小さい 海外旅行などにも重宝しています

お気に入り登録1460α7C ILCE-7CL ズームレンズキットのスペックをもっと見る
α7C ILCE-7CL ズームレンズキット 74位 4.49
(61件)
7012件 2020/10/23 α Eマウント フルサイズ 有(レンズキット) 424g
【スペック】
画素数:2530万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.6mm×23.8mm、CMOS ファインダー倍率:0.59倍 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50〜204800 記録フォーマット:JPEG/RAW 連写撮影:Hi+時:最高約10コマ/秒 シャッタースピード:電子:1/8000〜30秒、メカニカル:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット ファインダー形式:電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder ファインダー視野率(上下/左右):100/100 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:680枚、液晶モニタ使用時:740枚 セルフタイマー:10/5/2秒 幅x高さx奥行き:124x71.1x59.7mm インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ 重量:約509g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約424g(本体のみ) 4K対応: 動画記録画素数:4K(3840x2160)、30p 音声録音:ステレオマイク内蔵、外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴: 手ブレ補正機構: 5軸手ブレ補正: 自分撮り機能: 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル: バルブ: RAW:14bit RAW+JPEG同時記録: USB充電: ゴミ取り機構: AFセンサー測距点:35mmフルサイズ時:693点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:299点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:221点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) Wi-Fi: Wi-Fi Direct対応: Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC: スロット:シングルスロット 
【特長】
  • 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
  • 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
  • モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。フルサイズEマウント用標準ズームレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでフルサイズ!素晴らしい

【デザイン】 とてもかっこいいです。高級感が段違い。 所有欲が大変満たされます。 【画質】 当然いいです。さすがフルサイズ。 やはりAPS-Cとは格の違いを感じます。 【操作性】 旧世代のSONYクオリティといった感じであまりよくありません。コンパクトな代わりに物理ダイヤルが少ないため、より良い操作性を求めるならばα7IIIの方がいいでしょう。 【バッテリー】 全然減りません。1日フルに使っても持ちます。 【携帯性】 フルサイズの割にとても小さいので持ち運びやすいですが、少し重量があるため負担に感じるかもしれません。 α6400と比べると携帯性は劣ります。 【液晶】 なんとなく画質が悪く感じます。 【ホールド感】 グリップがあるためしっかりと握ることができます。 【総評】 展示品落ちでメーカー1年保証がついて11万円で購入しました。 コンパクトでフルサイズの高画質を楽しめるため大変気に入っております。 SONYタイマーで壊れないといいな...

5サブカメラとして

普段はα7R3を使用していますが、散歩カメラとして購入しました コンパクトは期待どおりでした

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