光学形式:反射式の天体望遠鏡 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 光学形式:反射式 天体望遠鏡

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
自動導入機能:標準 光学形式:反射式
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 天体望遠鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 高い順低い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 天体望遠鏡 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 高い順低い順 高い順低い順
お気に入り登録10Sky Explorer SE-GT100N IIのスペックをもっと見る
Sky Explorer SE-GT100N II 8位 5.00
(1件)
0件 2018/11/12  反射式 経緯台 100mm 1.16秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:450mm 集光力:204.08倍 ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×24mmファインダー、コンパス、アイピース(10mm・25mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB) 長さx外径:420x140mm 重量:鏡筒:1.6kg、三脚+架台:3.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ニュートン式反射望遠鏡ですので定期的なメンテナンスが必要

 ニュートン式反射望遠鏡ですので、定期的なメンテナンスが必要です。ただ、屈折式望遠鏡よりもコンパクトなモデルが多く、口径が大きいモデルでもリーズナブルな価格で購入できるのがメリットです。  本製品の望遠鏡も、比較的に安価な価格で購入できるので、ビギナーの方々にもオススメできます。ひとつだけ注意事項は、使用する前に外気温に慣らす必要があります。  全体的な操作性も悪くない印象です。可動部分もスムーズで快適な操作性だと感じました。三脚も安定感があり、ビギナーの方々でも安心して観測できると思います。

お気に入り登録3NEWスカイエクスプローラー SEII-J 150N 赤道儀セットのスペックをもっと見る
NEWスカイエクスプローラー SEII-J 150N 赤道儀セット -位 5.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  反射式 赤道儀 150mm 0.77秒 12.65等星
【スペック】
焦点距離:750mm 集光力:459.18倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:673x180mm 重量:鏡筒:5.7kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
この製品をおすすめするレビュー
5鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなどがセット

【総評】  本製品の天体望遠鏡は赤道儀のセットになっています。ビギナーの方々には赤道儀と言ってもピントこないと思います。  赤道儀とは架台タイプのことを指し、天の北極を中心として回すように動かすタイプです。あらかじめ赤道儀の方向を北極星付近に合わせておけば、地球が自転する動きに沿って1方向の回転だけで追尾可能で、高倍率での観測に向いています。   私個人が本製品の天体望遠鏡を使用したのは、コントローラーが新しくなり日本語での操作が可能になったためです。また、パソコンに繋ぐケーブルが変更になり、パソコンとの連動も良くなりました。  別売りになりますが、「星空シミュレーションソフト」に繋いでパソコンでコントロールすることも可能です。  赤道儀セットには、鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなど天体観測に必要なものがセットされていますので、購入して直ぐに観測できてしまうのでお勧めします。

お気に入り登録4NEWスカイエクスプローラー SEII-J 200N 赤道儀セットのスペックをもっと見る
NEWスカイエクスプローラー SEII-J 200N 赤道儀セット -位 3.00
(1件)
0件 2019/4/ 9  反射式 赤道儀 200mm 0.58秒 13.28等星
【スペック】
焦点距離:1000mm 集光力:816.32倍 ファインダー:9倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(PL10mm・PL25mm)、その他(9×50mmファインダー、バランスウエイト(5.1kg×2)) 長さx外径:920x240mm 重量:鏡筒:8.6kg、マウント部:10kg(ウエイト含まず)、三脚:5.6kg、バランスウエイト:5.1kg×2個 
この製品をおすすめするレビュー
3この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルです。

見やすさ】 有効径200mmのニュートン式の鏡筒が付きます。 有効径200mmは魅力的ではありますね。 【操作性】 普通のタイプの赤道儀ですので、操作性に特別なところはありません。 また、可動部分はしっかりと作りこまれており、ブレなどは良く抑えられています。 【安定性】 しっかりした三脚、10kgもあるしっかりした赤道儀でブレなどが少ない安定した観測が可能です。 【サイズ・可搬性】 赤道儀本体で10kgとそこそこ重量級です。鏡筒なども約10kgまで載せられるので、望遠鏡+赤道儀+ウエイト+三脚で軽く35kgを超えますから、気軽に扱えるような代物ではありません。 【機能性】 赤経と赤緯の両方にモーターが付くタイプで、天体の自動導入なども容易です。 ただし、パソコンとつなぐにはオプション購入が必要というのでは、イマイチですね。 【拡張性】 鏡筒取り付け部は汎用のものですので、望遠鏡他いろいろな機材が装着可能です。 【総評】 基本的にこのクラスは本格的に天体観測を愉しむ方向け、写真撮影をする方などに向けた機材です。 気軽に扱えるような代物ではありませんので、予算があったとしても初心者向けではありませコン繋げてコントローラーとすることができるようですが、この価格ならそれくらい標準装備とするべきでしょう。 価格は33万で200mmのニュートン式望遠鏡付きです。 この赤道儀の搭載重量を目いっぱい使ったモデルですが、コスパは良くないので、個人的にはおススメはしません。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。