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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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2位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/27 |
2026/8/28 |
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経緯台 |
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【スペック】自動導入機能:オプション 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、カーボン製三脚(2段伸縮式)、その他(耐衝撃ケース、S50 Pro専用太陽フィルター) 重量:2.8kg
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8位 |
2位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
屈折式 |
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102mm |
1.14秒 |
11.81等星 |
【スペック】 焦点距離:500mm 集光力:212.32倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:540x116mm 重量:鏡筒:4kg(アイピース含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径の迫力を感じられます
【見やすさ】
屈折望遠鏡としては、大口径で視野も広く、惑星などは高倍率にしてもとても明るく、衛星なども良く見えました。
【操作性】
焦点距離が短めなので、取り回しも楽で、操作性はとても良いです。
【安定性】
本体も、附属のファインダーやプリズムもしっかりしていてとても安定しています。
【サイズ・可搬性】
この口径でコンパクトにできていて、移動も楽にできます。
【機能性】
アクロマートレンズで大口径、短焦点なので、色収差などはあるものの、予想の範疇で、気軽に星空を散歩するには十分な機能を有するものと思います。
【拡張性】
アクセサリー類や、目視以外の用途への拡張性は限定的かと思います。
【総評】
総合的な満足感は充分です。脚にセットしたときの存在感も小型(口径)のものとは別格で、見ているだけで満足感が湧いてきます。手軽に移動できて、普段使いには丁度良いサイズかつ大口径で高価では無く、総評では☆5つです。
5初心者にオススメです
【総評】
屈折式望遠鏡ですが、経緯台は付属しませんので。別売りです。
口径は102mm、焦点距離500mmですよ。
コンパクトな鏡筒です。はじめての望遠鏡としてもすすめられます。
大型のファインダーを搭載します(9x50mm)。
アイピースもファインダーも非常に視やすいです。
フォーカスノブもいい感触ですよ。
すべて併せて扱いやすい本格派望遠鏡でした。
初心者にぴったりだと感じましたね。
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1位 |
2位 |
4.32 (8件) |
99件 |
2008/4/ 7 |
- |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(R130Sf)、接眼レンズ、その他(星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、経緯台:5.7kg(三脚含む)、総重量:11kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門機?いやいや長く使えます!
初めて買った望遠鏡です。
色々調べて長く使えそうな入門機という事でこの商品を選びました。
ビクセンは別売りのパーツ等が豊富で拡張性があるため後からの買い足しも便利。
また、この価格帯としては鏡筒の口径が大きいため暗い星も見ることが出来ます。
実際使ってみて思った以上に星を見る事が出来て満足。
月はもちろん、土星の輪っかや木星の縞々、そして4つの衛星も見ることが出来ました。
その他、有名な星団など様々な天体が見ることが出来ます。
個人的に感動したのは、はくちょう座の頭に当たる星を見た時です。
とってもキレイな二重星を見ることが出来ました。
別売りのアジャスターを使えばカメラを繋げて撮影をすることも可能です。
ただし架台が経緯台のため高倍率での長時間露光は被写体が移動してしまって撮影は出来ません。
たくさん星を見ることが出来た分、次の望遠鏡も欲しくなりました(笑)
ずっと使っているとさらに上のランクの望遠鏡も欲しくなりますが入門機としては最適かなと思います。
おそらく上のランクの望遠鏡を買っても取り回しの面でこの商品を手放すことはないでしょう。
長く使える望遠鏡として非常に満足しています。
おススメ出来る商品です。
5初心者OK!明るく、くっきり!
観察会(月食)で屈折式体験済の小学校4年、月を見て「明るい」と−10℃のなか夢中で星観察していました。コンディションの悪い日が、続き惑星、星雲の観察が出来ていませんが、期待大です。明るく、くっきりと見えます。扱いも初心者の小学4年でもOK!
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7位 |
4位 |
3.28 (6件) |
46件 |
2012/8/30 |
- |
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3位 |
5位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/23 |
2026/4/30 |
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経緯台 |
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【スペック】自動導入機能:オプション 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、アルミ三脚、その他(耐衝撃ケース、S30 Pro専用太陽フィルター) 重量:1.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4惑星撮影には向かない
スマホ操作のタイムラグを感じます。
操作自体は簡単です。
惑星撮影には向かないようです。例えば木星は露出時間とゲインを絞る工夫で縞模様が見えるらしいですが(S30の場合)、私には無理でした。
付属の三脚は背が低いので街中では厳しいですし風で像が揺れます。私はマンフロットの055プロアルミニウム三脚3段を使っています。がっしりした三脚をおすすめします。
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9位 |
6位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/6/13 |
2023/6/16 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.4秒 |
10.2等星 |
【スペック】焦点距離:360mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:4mm/12.5mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アルミ三脚、接眼レンズ(4mm・12.5mm・20mm)、その他(5×24mmファインダー、天体観測用天頂ミラー、地上観察用正立プリズム、スマートフォンアダプター、天体ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:340x80mm 重量:鏡筒:275g、架台(三脚):820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5天体観測も地上観測もできる望遠鏡
本製品のスカイウォーカーSW-50Aは、天体観測も地上観測もできる望遠鏡です。 スマートフォンアダプターも標準装備されていますので、スマートフォンを取りつけて写真や動画も撮影することができ、見た感動を映像として残すことができ感動しました。
本製品は付属品が充実していて、買ってすぐに使えるので便利でした。また、アイピースは3個付属していますので、見たい対象物によって倍率を18倍/28.8倍/90倍と変更して楽しめました。
さらに、天体について詳しく解説している天体ガイドブックや、星座早見盤も付属していますので、学習もできるセットとなっていてコストパフォーマンスに優れていると感じました。
4やっと初心者にもオススメできるコンパクト機を見つけました。
よく分からないレビューしかないので、実機を購入して使用しましたのでレビューします。
【良い点】
・ケンコーのコンパクトタイプで唯一三脚がまともであること。
・50倍程度までは実用になる望遠鏡。これはSW-0と同じ。
・素人ウケ狙いの270倍を得るための3倍バーローレンズの付属をやめたこと
・一見玩具に見える接眼レンズはそれなりにキチンと見えること、これもSW-0と同じ
【気になる点】
・初心者には調整がすこし難しい光学ファインダー
・短焦点で安価な望遠鏡の限界で4mm接眼レンズの90倍はちゃんと見えず使えないこと。4mm接眼レンズそのものは、ラプトル50あたりに付けると木星の縞がそれなりに見えるので、それなりの性能で粗悪品ではないです。
【まとめ】
ケンコーは粗悪品のT50600はじめ、使い物にならない数々の安価な機種がありますが、Sky Walkerシリーズは類似機種のSW-0が三脚がダメダメで意味不明な270倍とか、望遠鏡本体は一見玩具に見える接眼レンズも含めて、そこそこ短焦点の小型機としてはキチンと性能でてたのに総合点ではかなりイマイチな製品に留まっていました。こんな機種は初心者向けとは言えないと感じていました。
それがこの現行機種SW-50となり、三脚は明らかに改善されて、無駄なバーローレンズも消えて、やっと軽量コンパクト機種で初心者にもオススメできる機種が出てきました。
予算一万円以下で買える機種としては、個人的に一押しのオススメ機種ですね。
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12位 |
7位 |
3.56 (4件) |
20件 |
2015/3/25 |
2015/3/27 |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.4秒 |
10.2等星 |
【スペック】 焦点距離:360mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:オプション セット内容:架台、鏡筒、アルミ三脚、接眼レンズ、その他(アイピース(4mm・12.5mm・20mm)、5×24ファインダー、3倍バーローレンズ、天体観測用天頂ミラー、地上観察用正立プリズム、星座早見盤) 重量:鏡筒:340g(ファインダー含む)、架台(三脚):550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供たちが月を見たいと言うので買いました。
天体望遠鏡初心者です。
地元の家電量販店に電話をしたところ、この機種が1種類だけ在庫が有ると言う事で、
この値段なら、外れでも良いかと思い、購入しました。
以前、妻が、3980円で雑誌の付録のような、天体望遠鏡を買っていましたが、
三脚が50cm位しかなく、また、安定性は皆無と言ってよいぐらいで、レンズとかの問題ではなく、月が探せませんでした。
この望遠鏡は、ファインダーと言うのですか?目標を探す小さな望遠鏡が付いていたので、月を探すのがとても楽でした。
ただ、取説に有るように、本体とファインダーを調整するのは、昼間事前にやっておかなければなりませんね。それと、ドンピシャの設定は出来なさそうです。
子供が、月を見る分にはこれで、十分ではないでしょうか。
架台の動きがスムーズではないので、月をアイピース(正式な名前は分かりません)の中心に持ってくるのが、難しいです。
架台で調整するより三脚の足を、押し込んだ方が楽でした。
ただ費用対効果を考えると、月を見ると言う事では十分高いと思います。
三脚・架台をもう少しよいのがほしいと思ったら、それだけで価格は跳ね上がるだろうなと思います。
他の望遠鏡の事は知りませんので、あくまで、素人の意見です。
4ミニマムクラスの良心的な望遠鏡。「おもちゃ」ではありません。
【2025.7追記】
この望遠鏡は同じメーカーの粗悪品望遠鏡T50600と異なり、焦点距離は短いので色収差は目立ちますが、普通に見える望遠鏡で、粗悪品ではありません。一見した見た目の望遠鏡らしさなら、T50600が遥かに上なのですが、大変不思議なメーカーですね。ケンコーさんは。
少しよくチェックしたら、T50600には本機には普通に装備される、ファインダー調整ネジすら存在しないので、T50600の粗悪品ぶりはあきらかなんですが。
この機種の弱点は三脚がチープすぎる事です。
使いこなしのポイントは、可能なら別にしっかりしたカメラ三脚を用意するか、三脚を一切伸ばさず、テーブルの上などに置いて使います。
使う機材に左右されますが、グラグラゆらゆらが大幅に減り月をスマホアダプターなど使って撮ることも可能になってきます。
粗悪品T50600と異なり、三脚さえ対策すれば普通に月などを楽しめる望遠鏡なので、もちろんアリな機種ですね。
ー以下追記前ー
【見やすさ】
基本として約20倍、30倍と最高倍率の90倍で、望遠鏡を扱いなれた者にはピント合わせも特に問題なしです。
月のクレーターがそれなりにシャープにしっかりと見えます。
【操作性】
光学ファインダーが付いていて良いのですが、初心者には位置合わせが少しハードルです。
調整機能の操作性は悪くないので、日中に地上のもので望遠鏡本体と位置調整をしておき、同じモノか見えるように調整しておきます。
【安定性】
このタイプはどれもそうですが、架台と三脚がとても貧弱です。
使う場合は、なるべく足を延ばさないで2段くらいにすればよくなります。
まともなカメラ三脚をお持ちなら、それを使うと安定します。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトです。
【機能性】
基本的な機能はあります。
【拡張性】
この機種に限りませんが、オプション品を買ってスマホを付けただけで標準装備の三脚ではスマホの重さで三脚と架台がたわみ、写そうとした月が視野から消えます。望遠鏡には月を写せる性能がありますが、架台がダメです。
【総評】
この機種は「おもちゃ」といった意見があり、どこまで使えるものなのか気になってフリマサイトで新品同様の品を購入して試しました。
「おもちゃ」でまともにピントが来ないといった最悪の状況も想定しましたが、そこは大手メーカーのケンコ―製品。最低限ではありますが、ちゃんと月面のクレーターのディテールが見えました。
アイピースの低倍率中心の設定も適切で、アイピース単体の最高倍率は4mmを使って90倍とだいぶ暗くはなりましたが、90倍も意味ある倍率でした。ちなみにこの機種は対物レンズ口径50mmの有効最大倍率は100倍と言われます。 それ以上の倍率は天体を見るには何の意味もないもので、このクラスで300倍とか200倍などは単なる素人受けを狙っただけのものなので、そのような点を強調する機種は避けるのが無難です。
問題点は一つ、この機種に限りませんがこのクラスは架台が貧弱なこと。可能であるならば手持ちの安物ではない、良いカメラ三脚に交換すると安定して使用できます。
結論として、望遠鏡をいろいろと使ったそれなりの経験者から見ると、この望遠鏡は玩具ではなくて、すべてが最低限ではありますが、十分に月面のクレーターを確認することが出来ましたし、ピント合わせも慣れれぱ問題ないはずです。
ただ、小さくて安いから初心者むけかというとそうではなくて、望遠鏡の基本的な扱いを知る方が指導しながら小学生向けのエントリー機として使うならアリな機種ですね。それよりも、とてもコンパクトなのでキャンプのお供とか、小型軽量なので空の暗いところで気軽に楽しめるのが良い点ですね。
現在の実売価格の5千円なら架台が貧弱なのは同クラス機では70mmクラスのもっと高価なセレストロン製品でも同程度なレベルなので、手持ちの三脚に交換して使うとすれば十分にアリだと考えます。
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30位 |
7位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/11 |
2020/7 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:スターポインター 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:25mm&10mm eyepieces、erect image diagonal、2x Barlow lens、finderscope、phone dock 長さx外径:812.8x76mm 重量:総重量:3.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホにお任せで楽しめる
【総評】
屈折型天体望遠鏡です。
もちろんいまどきのスマホ連携できます。
アプリで天体のナビゲーションをしてくれます。
直接本体にスマホを取り付けますよ。
観察したい星を指定すれば自動で誘導してくれる。
こんな機能があるんですね、単に自分で星を探すだけじゃないんだ。
火木土星などまでみえますよ、小さくだけどね。
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22位 |
7位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/11/24 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
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12.4等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm) 重量:鏡筒質量:約2.7kg(アイピース除く)、総重量:約7.6kg(電池は含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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4出来の良いBKP130を組み合わせ実売価格6万円台はやはり魅力です
実機を見てきました。
スカイウオッチャーの天体自動導入経緯台の新しいモデルNew BKP130 AZ-Go2です。
NEWとはついていますが、天体自動導入経緯台 AZ-Go2そのものの変更はないようです。
類似したものとして私も所有しているAZ-GTeなどのタイプがありますが、経緯台のアームを長くして天頂方向に向けた時のクリアランスを確保しようとしていますが、BKP130のような鏡筒でギリギリな感じなので付け替えて長い鏡筒を付けた場合には三脚との干渉の恐れがあります。
AZ-GTeのように延長筒をつかうとそのあたりのクリアランスはだいぶ改善されるのですが。
おそらく、 AZ-Go2の発売理由は低コスト化なんだと考えます。
もっと積載重量は小さいものの、ACUTER OPTICS の「トラバース」対策なのかもしれませんが、どこか中途半端な感じがします。
それでもこの組み合わせで、AZ-GTeシリーズが終売となってしまったので、出来の良いBKP130を組み合わせて、実売価格6万円台はやはり魅力ですね。
ただし、AZ-GTeシリーズは人気でしたから、おそらくNEW AZ-GTeといった新シリーズもすぐ出てくるので、お急ぎでなければ、そちらの製品の価格や内容を見てからでも良いでしょう。
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![MAKSY GO 60 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376113.jpg) |
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53位 |
10位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/8/23 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm ファインダー:6×21ファインダー 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm)、その他(正立天頂プリズム、6×21ファインダー、ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:質量(鏡筒+架台):約1.3kg(ファインダーを含む、接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に天体観測を楽しめる!
【見やすさ】
小型ながら本格的な光学系を採用しているので、月面のクレーターや土星の環、ガリレオ衛星なども観測することができます。
【操作性】
架台には「ドブソニアン」式の架台を採用しているので、直感的な操作が可能です。すぐに慣れます。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なので、自宅などでもコンパクトに収納可能です。もちろん持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
新開発された正立ファインダーの採用によって、簡単に観測する対象を視野に収めることができ便利です。
【拡張性】
市販のアイピースが使用可能なので、いろいろな倍率で、さまざまな対象物を見ることが出来て幸せです。
【総評】
天体の観測だけでなく、明るい時間帯でも使用することができるので、動物や草木の観察など幅広い用途で楽しめます。
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20位 |
10位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/6/15 |
2020/6/12 |
屈折式 |
赤道儀 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:500mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動追尾機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー) 重量:鏡筒質量:約2.2kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約6.2kg(鏡筒・架台・三脚)
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者の方にお勧めの経緯台件赤道儀架台の望遠鏡です。
【良い点】
それなりにしっかりした三脚。
経緯台と赤道儀としても使える架台。
抜群のコストパフォーマンス。
【悪い点】
三脚とバランスウエイトが、時として干渉する。
三脚の方向と極軸設定位置に注意。
【総評】
スタークエストシリーズで最も廉価なのが70ssで、なんとこれだけ充実した内容で販売価格は3万円を切ります。
102ssと同じ500mmの焦点距離は口径比が約F7とF5となる102ssよりも各収差に有利な70ssです。
中途半端な二万円前後の60mmくらいの口径の経緯台タイプの望遠鏡を買うなら、拡張性が段違いなスタークエストシリーズがおススメですね。
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36位 |
10位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
反射式 |
経緯台 |
70mm |
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【スペック】焦点距離:1080mm ファインダー:ファインダー(6倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース×2本(10mm/20mm)、その他(ファインダー(6倍)、天頂ミラー、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約1.3kg(接眼アクセサリー含まず)、三脚質量:約1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3初心者向けなのですけどね
初心者向けとして、機能性と使いやすさは十分なのですけど、ちょっと安っぽさが目立つところがあるのです。
特に足。足は買い替えた方が良いと感じましたよ。安定性に不安を感じたのです。
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17位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(AE81M)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)
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10位 |
10位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
屈折式 |
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120mm |
0.97秒 |
12.17等星 |
【スペック】 焦点距離:1000mm 集光力:293.88倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL10mm/PL25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(9×50mmファインダー、プローセルアイピース) 長さx外径:1070x120mm 重量:6.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5見ているだけで満足
【見やすさ】
口径120oの屈折望遠鏡の迫力が体感できます。高倍率にしてもとても明るく、惑星や衛星も口径の小さいものでは見られない影像を見る事ができます。
【操作性】
大きいけれど、架台にセットしてしまえば、中型の望遠鏡と操作性は変わらず、不便は感じません。
【安定性】
大型の三脚や架台が必要になりますが、土台さえしっかりしたものを準備できれば、本体はどのパーツもしっかりできているので、安定性は充分あります。
【サイズ・可搬性】
それなりに大きなサイズですが、望遠鏡運搬用のバックもありますので、脚とばらして運ぶのは余り不都合だと思いません。
【機能性】
口径120oの屈折望遠鏡の機能をそれなりに発揮してくれます。レンズはアクロマートですが、焦点距離もそこそこあるので、収差も控えめで星空を目視するには充分満足できます。
【拡張性】
システム的にはある程度整っているような気もしますが、実用では個人的にはあまり期待していません。
【総評】
かつて趣味で天体観測を始めた子供の頃は、口径80oの望遠鏡も憧れでした。120oは反射望遠鏡の世界で、屈折望遠鏡の120oなど夢のまた夢だったのを思い出します。そういう意味では、今、アクロマートレンズの口径120o屈折望遠鏡が、この価格で手に入るだけでも満足ですし、この迫力は見ているだけで満足です。良いレンズ、上を見れば切りがありませんが、目視の星空散歩には十分な逸品です。
4格安屈折望遠鏡
【見やすさ】普通の屈折望遠鏡です
【操作性】特に問題ありません
【安定性】ビクセンSXD2赤道儀に装着では問題ありませんが、長いので多少揺れます
【サイズ・可搬性】12センチの屈折なのでそれなりに大きいです
【機能性】収差は目立ちます
【拡張性】色々取り付けられます
【総評】今回、国際宇宙ステーション撮影用にSE120Lを追加しました。
直焦点でしか見てませんが、アクロマートなので青・紫の収差は出ます。観望用と割り切ればこの値段でこれだけの物が手に入ると言うコスパは良いと思います。
画像は国際宇宙ステーションです。やや小さい10センチのアポクロマートに勝るとも劣らない写りでした(若干アポの方が良いくらい。値段考えると申し分ないです)。
画像補足=バローレンズ使用。トリミング有り。
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5位 |
10位 |
4.20 (14件) |
443件 |
2008/4/ 7 |
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屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(A80Mf)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg、経緯台:5.7kg、総重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満はありませんでした。
これまでは望遠鏡の入門機であるゴールドスター社製を使用してきましたが、使っているうちにレンズの暗さが気になってきました。価格の安い望遠鏡なので、レンズ性能は良くないのは当然ですが、やっぱり鮮明に夜空を見たいと思いました。
前から気になっていたビクセン社製の望遠鏡にしようと思い、レビューなどの評価が良かった本製品を購入しました。
ひと昔前では入門機といえば有効径60mmの屈折式でしたが、今では有効径80mmが主流になりました。おかけで天体観測では不満はありませんでした。
三脚もしっかりとした作りになっており、ブレなども全く問題ありません。さすがにビクセンの望遠鏡だと感じました。
私はアダプターを介して、デジタルカメラのマイクロフォーサーズ機(GF2)を取り付けて天体撮影しています。撮影した写真も優れていると思います。
5使いやすい
素人の観測や撮影には、価格、性能からこのセットが最適と思います。TリングでNikonの一眼レフをつなぎ撮影出来ました。
ちょっと大きいですが、それだけの価値はあると思います!
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36位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(2xバローレンズ、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:615x200mm 重量:鏡筒:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)、架台:約5kg(ウエイト除く)、三脚:2.6kg
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158位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 4 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
50mm |
2.32秒 |
10等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:51倍 ファインダー:5倍24mm フリーストップ式:○ 付属接眼レンズ:F6mm/F12mm セット内容:架台(フリーストップ経緯台)、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(2倍バーローレンズ、星座早見盤)
- この製品をおすすめするレビュー
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4お買い得の入門機
接眼レンズ2本(100倍・50倍)と星座早見盤が付いて、この価格はバーゲンプライスだと思います。この価格なら気軽に天体観測にチャレンジすることができるので、入門機にオススメの望遠鏡です。
月のクレーターはもちろんのこと、土星のリングまで見えてしまうことには驚きました。子供たちも喜んでいます。
また、エレクティングレンズ(正立画像用)も付いているので、地上観測もできてしまいます。とてもコストパフォーマンスに優れていると思います。
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60位 |
17位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/8/ 4 |
反射式 |
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50mm |
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【スペック】焦点距離:200mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm セット内容:鏡筒、卓上三脚、アイピース(10mmフォトアイピース、スクリーンアイピース、中の構造が見られる10mmアイピース)、その他(スマートフォンアダプター) 重量:質量:約500g(接眼アクセサリーを含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白い。
望遠鏡としては玩具程度の性能しかなく、星々が見えることは見えるけど、暗いし、見難いし…という程度の性能。
が、展開させての構造を見ることで、望遠鏡というのはこういう構造なのかという気付きを感じ、仕組みに対する理解が深まるという点はグッド。
私は高く評価する。
3仕組みを知るには良いのですけど
DIYで組み立てる面白いキットなのです。
望遠鏡の仕組みを知って、一から勉強したい人には向いているのですけど、肝心の望遠鏡の機能性は高いとは言えないのです。
キャンプでなんちゃって天体観測とかには良いのです。
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23位 |
17位 |
4.20 (3件) |
1件 |
2020/6/30 |
2020/6/30 |
カタディオプトリック式 |
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60mm |
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【スペック】焦点距離:750mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(20mm、撮影用、スクリーンアイピース)、その他(ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約422g(接眼アクセサリー含まず)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者向けでコスパも良好
望遠鏡の仕組みが学べる学習用天体望遠鏡キット。
色収差がないので、木星の縞々も綺麗に見える。
4コンパクトで素晴らしい
【見やすさ】
ピントが合えば素晴らしい。慣れれば使いやすいと思います。
【操作性】
子どもでも簡単に操作できます。
【安定性】
コンパクトなので手持ちで使いたい気持ちになりますが、三脚が必要かなと思います。
できればそれなりの安定性のあるものであれば天体観測を楽しめると思います。
【サイズ・可搬性】
とにかくコンパクト。すばらしい。
【機能性】
このスペックやサイズ感であれば充分に感じます。
【拡張性】
拡張性を望むタイプではないと思います。手軽に、どこにでも持っていける、そんなカジュアルな感覚で利用するモノかなと思います。
【総評】
子ども用に買いましたが、手軽に自分で組み立てて天体観測するにはちょうど良いと思います。
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4位 |
17位 |
4.00 (4件) |
118件 |
2012/7/27 |
2012/7/27 |
反射式 |
経緯台 |
100mm |
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【スペック】焦点距離:450mm ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション セット内容:架台、鏡筒、その他(3倍バローレンズ、6×24mmファインダー、アイピース(20mm・10mm・6.3mm)、カメラ台(L字ブラケット)) 長さx外径:410x180mm 重量:鏡筒部:1.6kg(接眼レンズ含まず)、架台:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライト層にはこれで十分
コンパクトな望遠鏡を探していましたが、ちょうどいい感じのものに出会えました。
【見やすさ】
主鏡が固定されていますが、どうやら放物面鏡でかなりしっかりした精度で組み付けられているみたいです。(一部で話題になってました)
社外品の2倍バローで6mmのアイピースを使えば、土星の輪や木星の模様は十分見えます。
【操作性】
説明書通りに設定すればいいだけなので非常に簡単でした。
追尾性能も水平と方向をしっかり出せば十分な性能を持っています。
【安定性】
架台には3箇所の足と2箇所のアジャスターが付いていますので、安定性に関しては十分です。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトなので、車や棚に簡単に収納できます。
【機能性】【拡張性】
なぜこの製品が一部で人気かと言うと、 「SynScan Wifi アダプター」を付けることで自動導入が可能になるからです。
しかもAZ-GTi並の追尾性能が有るので、普通に使用する分には全く問題ないです。
ただ、耐荷重が3kgと低いので、拡張性に関しては低いです。
試しに金星とフォーマルハウトでブライトスターアライメントを行い、話題のレナード彗星を導入してみました。
驚いたことに、4倍アイピースのど真ん中に導入してくれました。
2.5万+5千円でこんだけ使えれば安い買い物です。(本来は架台+コントローラーで3万の製品らしいです)
【総評】
非常にコンパクトにもかかわらず、自動導入なども使用できるので、初心者にお勧めです。
4低倍率で星空探索
店頭では見ていたが、家に届いて組み立てて、半分微妙、半分わくわく。
実際見てみると、やっぱり100oの主鏡って小さかったかな〜、結構斜鏡ってお邪魔虫だね〜、450oってやっぱ短焦点だよな〜などとぜいたくにぼやきながらも「お安かったしね〜、上を見れば切りがないし、第一でかくて重たくなるもんな〜」と納得。
中々どうしてシャープな見え味、変な色もつかず肉眼以上に白っぽい。
土星・木星 付属のKE6.3o十分に使えます。というか惑星観測ではこれ以外では低倍率すぎて小さい。
おもちゃと噂の3倍バーローレンズ、一応というか、KE6.3oにつけてもなんとか視野には入れられます。もちろん、ピントは合いませんが。20oにつけるともっと簡単でピントもそこそこ合います。まあ、それがKE6.3o単体で見ているのよりちょっと劣る感じで、倍率的にも似たり寄ったりなのでしょうからあまり意味はないかもしれません。
4oの接眼レンズを注文してみました。まだ届いていませんが、たぶん厳しいでしょう。いやこれだけ明るいから見えるかも。
32oの接眼レンズも注文しています。このアイピースをつけると何と14倍という低倍率、真ん中がぼやけてしまうでしょうか。
追加レビューをしたいと思います。
→追加レビューです。
きっと光学的なテクニカルな理由があるのだと思いますが、4oの接眼レンズ抜群に相性がいいです。ぱっと見は「お願い許して!そんなちっちゃい穴から何を見ろとおっしゃいますか?」という感じなのですが、いざ覗いてみると木星は感覚的にマイクロ満月のようですし、あんなに小さい土星も「もう小さいって言わせないぞぉ」という迫力で(今までと比べてですが)迫ってきます。解像度は、木星の2本の縞がなんとなく、土星本体に縞がおぼろげに、カッシーニの間隙は本当に後一歩、間違いなくA環って幅がせまそうで、ここのうすいところだよねとわかる感じですので、分解能も望遠鏡のマックスに近いところでしょう。それと視界の中で端から端までピントが合っている感じがするのでとてもじっくり楽しめます。
一方、32oの接眼レンズなのですが、これもテクニカルな根拠があるのだと思いますが、視野が安定しない短所があるようです。本当にわずかな視点のゆらぎで、画面全体がシャッターを下ろしたようにブラックアウトしてしまったり、大きな影がかぶさってきたりしていらいらします。斜鏡の影響かと思い、屈折式の方でも使用してみましたが、反射式ほどではないですが、同じ癖が出ていました。はたと気付いたのは、このアイピースの筒、スリーブの長さのせいではないかと思います。であればできるだけ真正面から覗き続けるしかなさそうです。
以上追加レビューでした。予想していたのと反対の結果となりました。
その後、よくよく見ると星雲、星団観測用とはっきりとうたっているではあーりませんか!!
で、アンタレスを頼りにM4を見てみた(つもり)が、M4自体が暗すぎるのかよく見えない。あれがM4だったのだろうか今だ不明。
ま、光害だらけでおまけに室内からだから、そんなものでしょう。
それでハードルを下げて、低倍率で遊べないかと思い立つ。
付属しているアイピースは3点で、もっとも長焦点なのは20oだが、手持ちの26oの接眼レンズを付け、スーパースターX(ビギナーズ)をパソコンに起動させ、アートス8×42oの双眼鏡を傍らに、目視では今一はっきりしない次の恒星をのぞいてみました。
かんむり座のアルフェッカを例にとると手順は、見えてるのはアルクトゥールスくらいの一等星くらいの星空で、アートスで星座全体像を確認、ファインダーで導入、視野の真ん中に入れる。17倍の低倍率とは言え視野がせまい。スーパースターXでアルフェッカを中心に拡大しまくって前後左右の星ぼしと実視とを照合する。(上下左右さかさまですが)間違いないと確認後、じっくり見続けて満足する。双眼鏡だとすぐ疲れるがいすに座ってゆっくり楽しめる。
このパターンでラス・アルハゲ、ラス・アルゲティ、アルビレオ(これはおまけ)などを次々と眼視で実証確認後じっくり鑑賞しました。
1等星以外で固有名のついている2〜3等星は多数ありますので、以外と楽しめそうです。(有意義であるかは半信半疑ですが)
改めて感じましたが天頂付近の観測が楽です。今のところすべて室内からの観測で、椅子に乗せて、自分は小さい椅子に座って観測していますが、すごく楽です。ファインダーもよっぽど天頂以外は機能します。
つまり今のところ手動の経緯台として使用しているだけですので参考にならないレビューですみません。実は商品が届く前にACアダプターまで別注して手ぐすね引いて待っていたのですが、動作確認後、今のところ手動追尾です(笑)手動による微動でも鏡筒自体けっこう言うことをききます。赤道儀だと、接眼部分が上に行ったり下に行ったりするらしいですが。
とはいえ、自動追尾でなく自動導入を実現させるのが野望です。いろいろ準備はしましたがまだ実現していません。近々ご教授よろしくお願いいたします。
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33位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
反射式 |
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130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6×30mm 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ(10mm・25mm) 長さx外径:615x200mm 重量:約3.7kg(鏡筒バンド含む、ファインダー除く)
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11位 |
17位 |
3.68 (4件) |
12件 |
2018/3/19 |
2018/5 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍24mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(モバイルポルタ経緯台(三脚付))、鏡筒(A70Lf)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x76mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体1.9kg)、総重量:4.9kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し手を加えれば、すごくいい望遠鏡です。
この天体望遠鏡を子供が使用する場合と大人が使用する場合で、感想はずいぶん変わると思います。
子供が使用する場合
基本的には購入したそのままの製品だけで使用することになると思います。主に小学生が使用するなら自分の考えだけで操作することはほぼないでしょう。本当に天文に興味があって任天堂スイッチなどよりも星に詳しく色々考えを巡らせられるお子様なら使用する希望はあるでしょう。
ですが現実的には保護者のアシストは必須と思います。
大人が使用する場合
鏡筒は理想的な大きさです。ですが手を加えないと実用的ではありません。
最初に手を加えたのはファインダースコープです。3本の調整用ネジだけでスコープを固定していますので、少し何かが触れただけで軸がズレてしまいます。上位の機種にはOリングが使用されているので真似てみることにしました。具体的には自己融着テープをOリング替わりに使用して固定強度を確保しました。
二つ目は経緯台を赤道儀に交換しました。使用した赤道儀はkenkoのスカイメモSです。
追加でアリガタプレート等を購入しましたが、重量的に使用可能です。
元々の性能はよい鏡筒ですので、きちんと調整さえすれば安価で使いやすい望遠鏡です。
私にはこれ以上の高性能のものは不要なので、この望遠鏡に手を加えて最大限のパフォーマンスを発揮させたいと思っています。
4鏡筒は良いけどファインダーが残念すぎる
【見やすさ】
対物70ミリの焦点900ミリレンズは収差が気にならず月のクレーターがハッキリ見えます! キレイです!
20ミリ接眼レンズとは良い組み合わせだけど6ミリは経緯台の安定性であまり使わなくなった
今後星団や星雲を見たいから30とか40ミリの低倍率レンズを買いたしたい
【操作性】
ファインダーが残念すぎます。
ファインダー取付時にネジを無くさないように注意しなければならず、ファインダー付けた後の調整もとてもやりにくい。調整できたと思って使ってるうちに少し触れただけで軸がずれてまた調整する羽目に
入門者用にコストを抑えた結果と思いますけどさすがにこれは無い。
スコープテックみたいに潔くのぞき穴だけで、ファインダー使いたい人にはアリミゾを用意しておいてオプションで「ちゃんとした」ファインダーを買えるようにした方が良い。
A80Mfと比べて安いからこっちを選んだけどファインダーの改造で結果的に高くなってしまいそう
【安定性】
モバイルポルタのフリーストップは便利だけどとにかく風や振動に弱くて安定性に欠ける
微動ハンドル回してプルプル、ドローチューブ回してプルプル、風ふいてプルプル。。。
【サイズ・可搬性】
大きいけど容易に持ち運びできる大きさと重さでいいと思います。
【機能性】
フリーストップと微動はすごく便利です!
【拡張性】
ファインダーがアリミゾじゃないのが残念、ビクセンのアリミゾに交換できるみたいで後日改造します。
ファインダーを除けば鏡筒と経緯台がアリガタ&アリミゾであること、接眼レンズが1.25インチであることで他社製品とも互換性があるから使い方に幅があっていいと思います。
【総評】
子ども用に学研の望遠鏡を買ってもっと良い望遠鏡が欲しくなり購入しました。
子どもと一緒にいろんな星を見て楽しんでいます。これからも大切に使っていきたいと思います。
しかし前途したとおり、とにかくファインダーが残念すぎる。経緯台の安定性は良くはないけどまぁ許容範囲、操作性を考えたらフレキシブルハンドルは標準にしてほしい。
A70LFを使ってみて気に入っているけどA80Mfと迷ってる人がいたら最初からしっかりしたファインダーが付いて口径大きいA80Mfをお勧めします。
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40位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/29 |
2017/4/ 7 |
屈折式 |
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105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体3.8kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5対物レンズにマルチコーティングを採用
【見やすさ】
対物レンズにマルチコーティングを採用したことで、前モデルに比べて透過率が向上しています。鮮やかでハッキリとした像が得られました。
【操作性】
金属製のキャリーハンドルを装備しているので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【サイズ・可搬性】
サイズ的には決して小型・軽量ではありませんが、持ち運びは苦になりませんでした。設置することも楽になった印象です。
【機能性】
光学ガラスを2枚採用したアクロマート光学ガラスで、にじみを低減させるほどに成功しています。機能性に不満はありません。
【拡張性】
太陽を観測するため板、写真を撮影するためのアダプターなど、さまざまシーンで活用できるアクセサリーパーツが用意されているので、拡張機能にも優れた天体望遠鏡だと感じました。
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60位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 1 |
反射式 |
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254mm |
0.46秒 |
13.79等星 |
【スペック】 焦点距離:1200mm 集光力:1316.6倍 ファインダー:9倍50mm 写真撮影対応:オプション セット内容:鏡筒、その他(9×50mmファインダー) 長さx外径:1120x288mm 重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも安心して天体観測できる!
【総評】
天体望遠鏡は高価で難しかった印象があるところですが、本製品のように5万円位で購入できるエントリーモデルも販売されています。
また、見たい天体までスマートフォンやタブレット端末から操作できるので、初心者でも安心して観測ができると思います。
天体望遠鏡は、レンズや反射鏡が入っている「鏡筒」、鏡筒を安全に安定して動かせるようにする「架台」、架台をしっかりと支える「三脚」を組み合わせたものです。目的や予算に応じて最適な天体望遠鏡を選ぶことをお勧めします。
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6位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/30 |
- |
反射式 |
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200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体5.3kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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5中〜上級者向きの望遠鏡
【総評】
本製品の天体望遠鏡は反射式のため、接眼レンズが本体の横に垂直方向に付いているので扱いが難しく、振動でズレた光軸のメンテナンスも必要なので、中〜上級者向きの望遠鏡だと思います。
視認性に関しては、にじみや歪が少なく暗い星でもハッキリと見えました。口径も大きいので星雲や星団の観測に適していると感じました。
また、シンプルな構造だけに色収差が発生しないというメリットもあります。視野中心部で捉えた星像のシャープ感は、他の天体望遠鏡にも引けを取らないと思います。
高性能を誇るビクセン独自の鏡面加工技術が生み出した、極めて優れた光学性能を持つ天体望遠鏡だと感じました。
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16位 |
17位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
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【スペック】焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない小さな優等生
【総評】
天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。
高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。
本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。
また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。
さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。
天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。
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76位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
- |
カタディオプトリック式 |
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203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
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36位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/6/ 6 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5フリーストップ方式を採用しています。
【見やすさ】
レンズは色収差を抑えるSDガラスレンズを採用しているので、色収差を極めて高いレベルで抑えた光学性能を実現しています。クリアーでシャープに星の輝きを捉えてくれました。
【操作性】
鏡筒を好きな方向に向けて手を離すと、その位置で止まるフリーストップ方式を採用しています。これによってビギナーの方々にも扱いやすい架台になっております。
【安定性】
シッカリとした三脚との組み合わせによって、とても安定感があり安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
本体の重量は約3.6kgの軽量な天体望遠鏡なので、組み立てや持ち運びは苦になりませんでした。
【総評】
焦点距離のバランスがとても良いので、惑星の観測から星雲・星団の観測まで幅広く対応した天体望遠鏡だと思います。
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70位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/23 |
2026/7/ 3 |
屈折式 |
赤道儀 |
120mm |
0.97秒 |
12.2等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:294倍 ファインダー:9×50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(10mm・25mm)、その他(50.8天頂ミラー、パーツポーチ、天体ガイドブック) 長さx外径:1000x185mm 重量:鏡筒:6.2kg、架台:約10kg(ウエイト除く)、三脚:5.6kg
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31位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/29 |
2014/11/14 |
屈折式 |
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126mm |
0.92秒 |
12.3等星 |
【スペック】 焦点距離:625mm 集光力:324倍 セット内容:鏡筒 重量:鏡筒部:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5口径126mmの大型対空双眼鏡
【見やすさ】
新たに光学設計したアクロマートレンズにより、視野の中心部だけでなく周辺部までシャープな像を結んでくれます。口径126mmの大型対空双眼鏡なので、星雲や星団の観測にバツグンの威力を発揮してくれました。
【操作性】
接眼部には45度の傾斜がついているので、天頂付近の天体も楽な姿勢で観測することができました。また、接眼レンズを差し込むだけで固定できる方式を採用したことで、固定用のネジを回すなどの動作が不要になりました。
【サイズ・可搬性】
本製品の鏡筒部分に合わせたアルミケースと、三脚・経緯台・接眼レンズをセット品として同時発売しているので、セット品で購入するのもお勧めです。
【機能性】
本製品のような対空双眼鏡は、両目で観測できる天体望遠鏡です。片目で観測するよりも立体感が増して、視野がより明るく感じました。
【総評】
対空双眼鏡は初めての使用でしたが、思ったよりも扱いやすい望遠鏡で快適に観測できました。両目で観測するのでビギナーの方々にも迷うことなく操作できると思います。
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158位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
0.77秒 |
12.7等星 |
【スペック】焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg
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44位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.8kg(接眼レンズ別)
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44位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
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260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:鏡筒 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)
- この製品をおすすめするレビュー
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4鏡筒重量12kgはクラスとしてはコンパクト。大口径が魅力的です。
有効径260mm、焦点距離3000mmと口径比F11.5となる大口径の望遠鏡です。
なんと集光力は肉眼の1380倍と80mmの一般的な屈折望遠鏡の10倍という途方もない集光力を誇ります。
一度のぞかせてもらう機会がありましたが、空の条件が良いと惑星観察でも300倍が余裕でした。
眼視性能もすごいものがありますが、色収差などの各収差が少なく写真撮影用にも向きます。
ビクセンさんが独自技術で改良したので、このタイプの平均的口径比F15と比較するとF11.5と明るめでこのクラスとしてはコンパクトに仕上がってはいますが、鏡筒のみで12kgは軽くはなく、架台も大型の赤道儀などが必要になりと、超本格的な機材ですが、やはり大口径が魅力的ですね。
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46位 |
17位 |
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0件 |
2026/3/31 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
152mm |
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【スペック】焦点距離:335mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、鏡筒(6インチRASA)、三脚、その他(レンズキャップ、ACアダプター、内蔵フィルタードロワー) 長さx外径:609.6x177.8mm 重量:4.8kg
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40位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、ピラー脚(AXD-P85DX)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:24.5kg、本体重量:70.1kg
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![Aries AR-50 [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814831.jpg) |
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100位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
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屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
- この製品をおすすめするレビュー
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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![Aries AR-50 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814832.jpg) |
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158位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/9/24 |
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屈折式 |
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50mm |
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【スペック】 焦点距離:360mm 付属接眼レンズ:H25mm/H8mm セット内容:鏡筒、卓上アルミ三脚、接眼レンズ、その他(天頂ミラー、3倍バローレンズ、1.5倍地上接眼鏡)
- この製品をおすすめするレビュー
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3Aries AR-50のレビュー
子供の学習用機材としてプレゼント。見た目はおもちゃでサイズはコンパクト。バラせばリュックに入るくらい小さく纏まる。軽いので安定性はなく操作もやりにくくターゲットを狙いにくい。解像は甘くなるが倍率は稼げるので月とかバードウォッチングで楽しんでいたが長く使いたいのならばしっかりした上のクラスを選んだほうがよい。
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76位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/15 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/6/30 |
反射式 |
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50mm |
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【スペック】焦点距離:200mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm、撮影用、スクリーンアイピース)、その他(ゴムバンド、スマートフォンアダプター) 重量:鏡筒質量:約235g(接眼アクセサリー含まず)
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4NEWTONYのレビュー
鏡筒の脇腹が開口する構造が特徴のおもちゃの天体望遠鏡。仕組みを理解させる教材としても活用ができる。スペックは弱いが子供が触れながら覚えて観測するのには悪くない。スマートフォンは試していないが月は問題なく撮影できそう。相性の問題はあると思うがアイピースやバーローを組んで追い込めるように仕上げても遊べそう。
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124位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/2/28 |
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屈折式 |
経緯台 |
50mm |
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【スペック】 セット内容:架台、鏡筒
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