光学形式:カタディオプトリック式の天体望遠鏡 人気売れ筋ランキング

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自動導入機能:標準 光学形式:カタディオプトリック式
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光学形式  架台タイプ  対物レンズ有効径  分解能 極限等級
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お気に入り登録29Sky Explorer SE-GT102M IIのスペックをもっと見る
Sky Explorer SE-GT102M II
  • ¥93,060
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 3.29
(2件)
7件 2018/11/12  カタディオプトリック式 経緯台 102mm 1.14秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:1300mm 集光力:212.33倍 ファインダー:6倍30mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(NEWスカイコントローラーII、6×30mmファインダー、1.25インチ90°天頂ミラー、アイピース(10mm・20mm)、電池BOX、工具、USB2.0 TypeB、コンパス) 長さx外径:310x115mm 重量:鏡筒:1.9kg、三脚+架台:4.2kg 
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5自動追尾機能がすばらしい

【総評】 マクストフカセグレン式望遠鏡ですね。 つまり反射式と屈折式を組み合わせた構造。 だから筒は超ショートタイプになる。 見たい星を自動で捉えてくれる自動導入機能まで付いてる。 このすばらしい機能がすぐれものですよ。 NEWスカイコントローラーで見たい天体を入力すると、 望遠鏡が自動で捉え、追尾してくれます。 これに非常に驚きました。とてもいいですね。

お気に入り登録6NexStar 4SEのスペックをもっと見る
NexStar 4SE -位 4.00
(1件)
6件 2010/4/ 1  カタディオプトリック式 経緯台 102mm 1.14秒 11.8等星
【スペック】
焦点距離:1325mm 集光力:212倍 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 付属接眼レンズ:25mm 
この製品をおすすめするレビュー
4初日から、木星、土星の写真が撮れました!

月や惑星を撮影したいと購入しました。 以前、某有名メーカー(他社)の3万円台の反射望遠鏡を購入し試みましたが、 月でさえブレてまともに撮れなくて、とても撮影できる代物ではありませんでした。 見るだけ(観測)なら使えるのでしょうが、安物で撮影は無理だと悟りました。 これなら普通に撮った方がマシと、400mmの望遠レンズで撮影してきました。 月ならとてもきれいに撮れますね。(APS−Cなら600mm) しかし、惑星(木星や土星)を撮る場合、普通のカメラ撮影では難しかったです。 惑星は、暗くて小さな被写体ですので。 思い直して、再度、望遠鏡での撮影にチャレンジしてみた訳です。 送られてきた箱は大きかったです。これは前の望遠鏡でも同じでした。 開けてみて驚いたのは、望遠鏡本体(銅鏡)がとても小さかったことです。 しかし、土台が安定しないと撮影できないという前の反省もあり、 気を取り直してチャレンジしました。 三脚は、重くしっかりした作りです。 購入動機の1つとして、自動追尾装置(アライメント)があったことです。 勢いで、別売りのGPS装置も購入しました。 いざ撮影に臨み、アライメントの設定、何度やっても失敗しました。 GPS装置も働いてくれません。 この辺り(使い方)は、まだまだ修行が必要なんだろうと思います。 しかし、コントローラで望遠鏡の向きを変えることは問題なくでき、 このおかげで銅鏡の角度の微調整ができましたので、 初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました! 画像は、色、トリミングなど、多少いじっています。 【見やすさ】 とても見やすいというほどではありませんでしたが、         まあ普通だと思います。 【操作性】 アライメントができませんでしたので、★1つ。        コントローラによる微調整は、★5つ。        間をとって★3つにしましたが、微調整ができたのが大きかったです。 【安定性】 これは望遠鏡の命ですね。銅鏡より大切だとさえ思っています。        かなり安定しています。 【サイズ・可搬性】 とてもコンパクトです。             銅鏡、台座、三脚を組んだまま、たためて、車の後部座席に             余裕で置けます。 【機能性】 アライメントができなかったこと、GPS装置が働かなかったことから、        無評価にしました。(私の腕の問題でしょうが。) 【拡張性】 GPS装置が付けられたり、アライメントを自動で行ってくれる装置を        付けることも可能なようです。        私はできていませんので、無評価にしました。 【総評】 上手くいくかどうかわからない、価格的に手が出せるもの、ということで       4SEを購入しました。       しかし、上手くいけば、すぐに上位機種(5SE、6SE、8SE)が欲しく       なるのだろうなあ、と思っていました。       今回、初めて使った初日に、そこそこの写真が撮れました。       人に見せられるレベルの写真が撮れて、結果、大成功です。       いい望遠鏡システムだと思います。       アライメントの設定、撮影技術など、今後もっと腕を磨いていこうと思っ       ています。       すでに、8SEが欲しくなっているのですが、大きく重く、まあこれは何と       でもなるとして、価格が10万以上違いますから、おいそれとは手が出       せません。       中間の5SE、6SEもありますので、悩むところですが、       当面は、この4SEを使い倒したいと思っています。       この機種は、経緯台式です。赤道儀式が優秀だと聞きますが、       操作が難しそうですし、何より赤道儀式は価格が高いです。       初めて望遠鏡で天体を撮影してみよう、という初心者の方に、       お勧めできる望遠鏡だと思います!

お気に入り登録1NexStar 5SEのスペックをもっと見る
NexStar 5SE -位 -
(0件)
0件 2010/4/ 1  カタディオプトリック式 経緯台 125mm    
【スペック】
焦点距離:1250mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 
お気に入り登録6NexStar 6SEのスペックをもっと見る
NexStar 6SE -位 5.00
(1件)
20件 2010/4/ 1  カタディオプトリック式 経緯台 150mm    
【スペック】
焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 
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5ジャンルを選ばない小さな優等生

【総評】  天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。  高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。  本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。  また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。  さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。  天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。

お気に入り登録11NexStar 8SE SCTのスペックをもっと見る
NexStar 8SE SCT -位 4.00
(1件)
10件 2020/4/17  カタディオプトリック式 経緯台 203mm 0.57秒 13.3等星
【スペック】
焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:架台、鏡筒、ステンレススチール製三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム) 長さx外径:432x232mm 重量:総重量:14.5kg 
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4ゆるーい星見に最適

[経緯]  かつては星空に夢中だった少年も、大人になって足元や机の上ばかり見るようになって(苦笑)30年近く。ところが、最近かつての興味の続きを見たいという欲がフツフツと。私の天文熱の原点は眼視。また星雲星団を見て回りたい。ならできるだけ口径の大きなものがいいな。  とはいえ、 ・長年のブランク ⇒ 短時間セッティング、簡単操作なもの ・住宅事情    ⇒ 収納場所を取らないコンパクトなもの ・自宅周辺の星空 ⇒ 自家用車への積み降ろしが容易な(軽量な)もの といった点から、当初は本シリーズのC6(ワンサイズ下のもの)を候補に専門店へ。ところが、なんでも”台数限定セール中”とかで口径がワンランク大きいC8が価格差がほとんどなくなっている!重量増も問題ない範囲、ということで本機を買ってしまいました。  まだ実働2晩ほどですが、以下に初期の感想を。 [使ってみて]  当初の目論見通り、淡い星雲を見るのに20cmの口径が威力を発揮してくれています。まだ好条件下では使えておらず、厳密に確認したわけではないですが、光軸も出荷時にちゃんと調整されているようです。本機のように主鏡を移動させてピントを合わせる方式でしばしば話題に上がる”ミラーシフト”も、250倍(実視野0.27度)で使いましたがまったく気になりません。  ただ、軽量な架台に太い鏡筒+フードを載せているためか、風には弱いですね。ちょっとした風に吹きつけられると、視野内の星が揺れて落ち着きません。  スカイアラメント(任意の3つの明るい星を使っての初期設定)は短時間で精度の高い設定が可能です。けっこうラフにやってる気がしますが、それでも付属の25mmアイピース(実視野0.6度ほどでしょうか)の視野内に確実に自動導入してくれます。ただ、バックラッシュはやや大きいので、高倍率で微調整するときは要注意。  なお、付属のアイピースは25mm(80倍)1本だけです。目的にもよりますが、数本追加が必要でしょう。 [気になる点・不満点] ・日本語取扱説明書が不親切すぎる  本機には英語の取扱説明書と4言語(ただし日本語以外)の取説PDFが入ったCD-ROM、それと簡単な日本語の取扱説明書が入っています。この日本語取説が簡潔すぎる上に誤表記まであって困りものです。  ビクセンは本機の輸入代理店という立場ですし、今の時代詳細な翻訳取扱説明書をつけるのは割に合わないのかも知れません(まあ、確かに使う方もあまり分厚い取説つけられても読みませんし)。ならば、自社製品のいくつかでやっているように組立て・設定についての説明動画を用意すればいいと思うのですが。  本機の価格は明確な意思を持っていないとちょっとためらってしまう値付け、入門者の方がおいそれと手を出せるものではないでしょう。ただ、本機は星見を好きになった方が、さらにその興味を深めようとして挫折してしまうような場面を助ける特徴をいくつも備えた、不慣れな人にこそやさしい機種だと思います。それだけにこの取扱説明書回りの不親切さはとても残念です。 ・乾電池での運用は実用的ではない  本機は単三乾電池8本もしくはDC12Vの外部電源で動作します。予想していたことですが、乾電池では電圧低下が早いのか、すぐに動作が不安定になります。初めて使ったときは気温が0度程度まで下がった影響もあるでしょうが、新品アルカリ乾電池でも1時間もしないうちに動作が怪しくなりました。  純正リチウムバッテリーは少々値は張りますが、さすがの安定動作。公称通り2,000回の再充電が可能なら、十分見合った値段だと思います。 ・フードは自作しましょう  シュミットカセグレンにフードは必須品です。しかし、純正フードは高い割に使い勝手が悪いです(取付方や保管時の扱い方の問題もあるのでしょうが、時間とともにずり下がってくる、ちゃんと円形にならず有効径の一部がケラれている気がする)。自作しましょう。一桁少ない費用で必要十分なものが作れそうです。  以上、長文になってしまいましたが、私の第一印象でした。正直、あっけなく自動導入されてしまうと「なんか物足りない」というアマノジャクな心理が首をもたげてきますが(笑)それはそれとして、かつて自分では見つけることのできなかったものも含めて、いろいろな星雲星団を見ることをゆるーく楽しんでいきたい自分には、移動・セッティングが容易な本機は望み通りの機種です。

お気に入り登録4NexStar 8SEのスペックをもっと見る
NexStar 8SE -位 -
(0件)
15件 2010/4/ 1  カタディオプトリック式 経緯台 203mm    
【スペック】
焦点距離:2032mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 
お気に入り登録NexStar Evolution6 SCT CE-ASNE-12090のスペックをもっと見る
NexStar Evolution6 SCT CE-ASNE-12090 -位 -
(0件)
0件 2026/3/26  カタディオプトリック式 経緯台 150mm 0.77秒 12.7等星
【スペック】
焦点距離:1500mm 集光力:459倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ(40mm、13mm)、その他(ハンドコントローラー、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:406x184mm 重量:鏡筒:4.54kg、総重量:17.23kg 
お気に入り登録Origin Mark II Intelligent Home Observatory CE-ASOR-12100のスペックをもっと見る
Origin Mark II Intelligent Home Observatory CE-ASOR-12100 -位 -
(0件)
0件 2026/3/31  カタディオプトリック式 経緯台 152mm    
【スペック】
焦点距離:335mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 セット内容:架台、鏡筒(6インチRASA)、三脚、その他(レンズキャップ、ACアダプター、内蔵フィルタードロワー) 長さx外径:609.6x177.8mm 重量:4.8kg 
お気に入り登録1AXJ-VMC260L(WT)のスペックをもっと見る
AXJ-VMC260L(WT) -位 5.00
(1件)
0件 2018/10/24  カタディオプトリック式 赤道儀 260mm 0.45秒 13.8等星
【スペック】
焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:3.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
5260mmの大口径が見せる大迫力の宇宙

【総評】  反射式・屈折式ともそれぞれ利点があり欠点もありますが、お互いの良いところを取り入れて設計された光学系が、本製品の反射屈折式光学系(カタディオブトリック)の望遠鏡です。  反射屈折式の望遠鏡は、さまざまな組み合わせが考えられるため、現在でも研究が盛んで進化している光学系とも言えます。  本製品の望遠鏡は眼脂観測を主な目的として開発されているので、口径が260mmの大口径のわりにコンパクトな外観デザインが特徴です。  像の切れ味といった面ではニュートン式望遠鏡に劣りますが、持ち運びに便利で比較的、良像を示すためAXJ赤道儀との組み合わせで移動を伴う観測に最適です。  球面収差・コマ収差および非点収差のない、F値の明るい写真光学系の望遠鏡のため、カメラを使用した天体撮影にもベストな望遠鏡だと思います。

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