| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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17位 |
10位 |
4.41 (2件) |
3件 |
2020/5/11 |
2020/5/18 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:25mm/10mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量:7.6kg
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5スマホやアプリで見たい星をすぐに観測
まず初めの3つの星の設定さえできれば、後はアプリで見たい星雲等をタップするだけなので簡単です。操作のコツを掴めば3夜もあれば慣れます。
失敗回避のポイントは、昼間に近所の電柱等でスコープを合わせ各種操作に慣れておく。スコープのレーザーポインター照度、アプリでの望遠鏡操作、焦点を合わせるツマミ、レンズは最初広域。
4コンパクトで便利
【見やすさ】
土星の環まで良く見えました。
【操作性】
スマホで操作出来るのは非常に便利。ただ理由は分からないが、望遠鏡が無反応になり最初から設定をやり直さないといけない事がありストレス。この辺は改良して欲しい。
【安定性】
特に問題なし
【サイズ・可搬性】
コンパクトなので車に載せて遠出する際にも便利。あまり邪魔にならない。
【機能性】
【拡張性】
特に問題なし
【総評】
惑星見る分には8インチよりこちらの方がコンパクトで便利だし、正直見え方も殆ど変わらないと思います。特に月を見る際には、8インチだと明るすぎてそのまま見るには不向き。こちらは大丈夫なレベル。
銀河や星雲も中途半端な郊外で見る分には結局周囲の光が邪魔するので、5インチくらいで十分です。
8インチが活躍するのは相当暗い山の方まで行った時です。
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8位 |
21位 |
4.00 (4件) |
118件 |
2012/7/27 |
2012/7/27 |
反射式 |
経緯台 |
100mm |
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【スペック】焦点距離:450mm ファインダー:6倍24mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション セット内容:架台、鏡筒、その他(3倍バローレンズ、6×24mmファインダー、アイピース(20mm・10mm・6.3mm)、カメラ台(L字ブラケット)) 長さx外径:410x180mm 重量:鏡筒部:1.6kg(接眼レンズ含まず)、架台:4kg
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4ライト層にはこれで十分
コンパクトな望遠鏡を探していましたが、ちょうどいい感じのものに出会えました。
【見やすさ】
主鏡が固定されていますが、どうやら放物面鏡でかなりしっかりした精度で組み付けられているみたいです。(一部で話題になってました)
社外品の2倍バローで6mmのアイピースを使えば、土星の輪や木星の模様は十分見えます。
【操作性】
説明書通りに設定すればいいだけなので非常に簡単でした。
追尾性能も水平と方向をしっかり出せば十分な性能を持っています。
【安定性】
架台には3箇所の足と2箇所のアジャスターが付いていますので、安定性に関しては十分です。
【サイズ・可搬性】
非常にコンパクトなので、車や棚に簡単に収納できます。
【機能性】【拡張性】
なぜこの製品が一部で人気かと言うと、 「SynScan Wifi アダプター」を付けることで自動導入が可能になるからです。
しかもAZ-GTi並の追尾性能が有るので、普通に使用する分には全く問題ないです。
ただ、耐荷重が3kgと低いので、拡張性に関しては低いです。
試しに金星とフォーマルハウトでブライトスターアライメントを行い、話題のレナード彗星を導入してみました。
驚いたことに、4倍アイピースのど真ん中に導入してくれました。
2.5万+5千円でこんだけ使えれば安い買い物です。(本来は架台+コントローラーで3万の製品らしいです)
【総評】
非常にコンパクトにもかかわらず、自動導入なども使用できるので、初心者にお勧めです。
4低倍率で星空探索
店頭では見ていたが、家に届いて組み立てて、半分微妙、半分わくわく。
実際見てみると、やっぱり100oの主鏡って小さかったかな〜、結構斜鏡ってお邪魔虫だね〜、450oってやっぱ短焦点だよな〜などとぜいたくにぼやきながらも「お安かったしね〜、上を見れば切りがないし、第一でかくて重たくなるもんな〜」と納得。
中々どうしてシャープな見え味、変な色もつかず肉眼以上に白っぽい。
土星・木星 付属のKE6.3o十分に使えます。というか惑星観測ではこれ以外では低倍率すぎて小さい。
おもちゃと噂の3倍バーローレンズ、一応というか、KE6.3oにつけてもなんとか視野には入れられます。もちろん、ピントは合いませんが。20oにつけるともっと簡単でピントもそこそこ合います。まあ、それがKE6.3o単体で見ているのよりちょっと劣る感じで、倍率的にも似たり寄ったりなのでしょうからあまり意味はないかもしれません。
4oの接眼レンズを注文してみました。まだ届いていませんが、たぶん厳しいでしょう。いやこれだけ明るいから見えるかも。
32oの接眼レンズも注文しています。このアイピースをつけると何と14倍という低倍率、真ん中がぼやけてしまうでしょうか。
追加レビューをしたいと思います。
→追加レビューです。
きっと光学的なテクニカルな理由があるのだと思いますが、4oの接眼レンズ抜群に相性がいいです。ぱっと見は「お願い許して!そんなちっちゃい穴から何を見ろとおっしゃいますか?」という感じなのですが、いざ覗いてみると木星は感覚的にマイクロ満月のようですし、あんなに小さい土星も「もう小さいって言わせないぞぉ」という迫力で(今までと比べてですが)迫ってきます。解像度は、木星の2本の縞がなんとなく、土星本体に縞がおぼろげに、カッシーニの間隙は本当に後一歩、間違いなくA環って幅がせまそうで、ここのうすいところだよねとわかる感じですので、分解能も望遠鏡のマックスに近いところでしょう。それと視界の中で端から端までピントが合っている感じがするのでとてもじっくり楽しめます。
一方、32oの接眼レンズなのですが、これもテクニカルな根拠があるのだと思いますが、視野が安定しない短所があるようです。本当にわずかな視点のゆらぎで、画面全体がシャッターを下ろしたようにブラックアウトしてしまったり、大きな影がかぶさってきたりしていらいらします。斜鏡の影響かと思い、屈折式の方でも使用してみましたが、反射式ほどではないですが、同じ癖が出ていました。はたと気付いたのは、このアイピースの筒、スリーブの長さのせいではないかと思います。であればできるだけ真正面から覗き続けるしかなさそうです。
以上追加レビューでした。予想していたのと反対の結果となりました。
その後、よくよく見ると星雲、星団観測用とはっきりとうたっているではあーりませんか!!
で、アンタレスを頼りにM4を見てみた(つもり)が、M4自体が暗すぎるのかよく見えない。あれがM4だったのだろうか今だ不明。
ま、光害だらけでおまけに室内からだから、そんなものでしょう。
それでハードルを下げて、低倍率で遊べないかと思い立つ。
付属しているアイピースは3点で、もっとも長焦点なのは20oだが、手持ちの26oの接眼レンズを付け、スーパースターX(ビギナーズ)をパソコンに起動させ、アートス8×42oの双眼鏡を傍らに、目視では今一はっきりしない次の恒星をのぞいてみました。
かんむり座のアルフェッカを例にとると手順は、見えてるのはアルクトゥールスくらいの一等星くらいの星空で、アートスで星座全体像を確認、ファインダーで導入、視野の真ん中に入れる。17倍の低倍率とは言え視野がせまい。スーパースターXでアルフェッカを中心に拡大しまくって前後左右の星ぼしと実視とを照合する。(上下左右さかさまですが)間違いないと確認後、じっくり見続けて満足する。双眼鏡だとすぐ疲れるがいすに座ってゆっくり楽しめる。
このパターンでラス・アルハゲ、ラス・アルゲティ、アルビレオ(これはおまけ)などを次々と眼視で実証確認後じっくり鑑賞しました。
1等星以外で固有名のついている2〜3等星は多数ありますので、以外と楽しめそうです。(有意義であるかは半信半疑ですが)
改めて感じましたが天頂付近の観測が楽です。今のところすべて室内からの観測で、椅子に乗せて、自分は小さい椅子に座って観測していますが、すごく楽です。ファインダーもよっぽど天頂以外は機能します。
つまり今のところ手動の経緯台として使用しているだけですので参考にならないレビューですみません。実は商品が届く前にACアダプターまで別注して手ぐすね引いて待っていたのですが、動作確認後、今のところ手動追尾です(笑)手動による微動でも鏡筒自体けっこう言うことをききます。赤道儀だと、接眼部分が上に行ったり下に行ったりするらしいですが。
とはいえ、自動追尾でなく自動導入を実現させるのが野望です。いろいろ準備はしましたがまだ実現していません。近々ご教授よろしくお願いいたします。
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76位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2020/6/12 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
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11等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、アイピース(10mm・25mm)、その他(90°天頂ミラー、アクセサリートレイ) 重量:鏡筒質量:約1.4kg(接眼アクセサリー除く)、総重量:約5.4kg(鏡筒・架台・三脚)
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5スマートフォンやタブレット端末から操作で快適な天体観測
【見やすさ】
屈折望遠鏡ならではの高いコントラストの像が楽しめます。ただ価格がリーズナブルなので、あまり多くを望んではいけません。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から操作できます。最初は少し戸惑いますが、慣れてくると快適に観測することができます。
【安定性】
三脚は軽量なアルミ製品で2段式を採用しています。安定感には少し不安がありますが、特に問題ありませんでした。
【サイズ・可搬性】
小型軽量のサイズなので、持ち運びも苦になりませんでした。
【機能性】
Wi-Fiモジュールを内臓しており、専用のアプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末から操作できます。
【総評】
好きな天体を端末からの操作で自動的に導入させ天体観測できるので、初心者でも安心して購入することができると思います。
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48位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 5 |
2021/7/23 |
反射式 |
経緯台 |
150mm |
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13.4等星 |
【スペック】 焦点距離:750mm 集光力:459倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・25mm)
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4初心者向ではありませんが、安価で大口径が得られおススメです。
【見やすさ】
有効口径150mm、焦点距離750mmと口径比はF5と明るい光学系です。
基本的にはニュートン式望遠鏡ですが、ドブソニアンタイプの眼視の天体観望向けの望遠鏡です。
【操作性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホで経緯台の操作が可能です。
【安定性】
普通にしっかりした、眼視ならば十分な安定性のある架台です。
【サイズ・可搬性】
望遠鏡と架台の総重量8kg強と150mmの望遠鏡としては軽量で、ドブソニアンタイプですので鏡筒が
伸縮可能です。
【機能性】
VIRTUOSO GTiマウントにより、スマホを使って容易に天体の自動導入が可能です。
最低一つの惑星や一等星などを設定することで、北極星が見えなくても容易に天体自動導入ができます。
【拡張性】
VIRTUOSO GTiマウントを使用しているので、アリガタプレートを付けた他の望遠鏡に交換することも可能です。
【総評】
テーブルなどに置くタイプのVIRTUOSO GTiマウントを使用している、スマホで天体導入が容易にできる電動経緯台付き望遠鏡です。
眼視の天体観望向けの望遠鏡とはいえ、天体写真も、たとえばスマホで気軽に撮るなら問題ありませんし、日本での発売元の現在の価格は5万円を切るほどでとてもお買い得です。
初心者向けとは言えない、反射望遠鏡ですので光軸調整が必要になることは頭に入れておけば、安価に150mmの大口径が安価で得られ、鏡筒交換も簡単に可能なおススメな機種です。
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31位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/11/24 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
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12.4等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:レッドドットファインダー 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:10mm/20mm セット内容:架台、鏡筒、アイピース(10mm・20mm) 重量:鏡筒質量:約2.7kg(アイピース除く)、総重量:約7.6kg(電池は含まず)
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4出来の良いBKP130を組み合わせ実売価格6万円台はやはり魅力です
実機を見てきました。
スカイウオッチャーの天体自動導入経緯台の新しいモデルNew BKP130 AZ-Go2です。
NEWとはついていますが、天体自動導入経緯台 AZ-Go2そのものの変更はないようです。
類似したものとして私も所有しているAZ-GTeなどのタイプがありますが、経緯台のアームを長くして天頂方向に向けた時のクリアランスを確保しようとしていますが、BKP130のような鏡筒でギリギリな感じなので付け替えて長い鏡筒を付けた場合には三脚との干渉の恐れがあります。
AZ-GTeのように延長筒をつかうとそのあたりのクリアランスはだいぶ改善されるのですが。
おそらく、 AZ-Go2の発売理由は低コスト化なんだと考えます。
もっと積載重量は小さいものの、ACUTER OPTICS の「トラバース」対策なのかもしれませんが、どこか中途半端な感じがします。
それでもこの組み合わせで、AZ-GTeシリーズが終売となってしまったので、出来の良いBKP130を組み合わせて、実売価格6万円台はやはり魅力ですね。
ただし、AZ-GTeシリーズは人気でしたから、おそらくNEW AZ-GTeといった新シリーズもすぐ出てくるので、お急ぎでなければ、そちらの製品の価格や内容を見てからでも良いでしょう。
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121位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/4/27 |
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経緯台 |
114mm |
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18.2等星 |
【スペック】焦点距離:450mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション セット内容:架台、鏡筒、純正ユニステラ三脚、その他(調整ツール) 長さx外径:650x230mm 重量:9kg(三脚を含む)
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93位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/19 |
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カタディオプトリック式 |
経緯台 |
235mm |
0.49秒 |
13.6等星 |
【スペック】焦点距離:2350mm 集光力:1127倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒(C9.25)、三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:559x271.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレン鏡筒
【見やすさ】
集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレンC9.25鏡筒ですので、視認性は素晴らしい見やすさです。
【操作性】
スマートフォンやタブレット端末によりWi-Fiで無線制御することができました。とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【安定性】
大型のステンレススチール製三脚を標準装備しているので、安定感はバツグンです。
【機能性】
リチウムイオン充電地をフォークアームに内臓しており、コードレスで約7時間の連続観測が可能になっています。
【総評】
豊富な天体データベースから見たい天体を選ぶだけで自動で計算してくれるので、詳しい天体の知識がなくても観測を楽しめると感じました。
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