| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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8位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
経緯台 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(AE81M)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)
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3位 |
5位 |
4.32 (8件) |
99件 |
2008/4/ 7 |
- |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(R130Sf)、接眼レンズ、その他(星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、経緯台:5.7kg(三脚含む)、総重量:11kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門機?いやいや長く使えます!
初めて買った望遠鏡です。
色々調べて長く使えそうな入門機という事でこの商品を選びました。
ビクセンは別売りのパーツ等が豊富で拡張性があるため後からの買い足しも便利。
また、この価格帯としては鏡筒の口径が大きいため暗い星も見ることが出来ます。
実際使ってみて思った以上に星を見る事が出来て満足。
月はもちろん、土星の輪っかや木星の縞々、そして4つの衛星も見ることが出来ました。
その他、有名な星団など様々な天体が見ることが出来ます。
個人的に感動したのは、はくちょう座の頭に当たる星を見た時です。
とってもキレイな二重星を見ることが出来ました。
別売りのアジャスターを使えばカメラを繋げて撮影をすることも可能です。
ただし架台が経緯台のため高倍率での長時間露光は被写体が移動してしまって撮影は出来ません。
たくさん星を見ることが出来た分、次の望遠鏡も欲しくなりました(笑)
ずっと使っているとさらに上のランクの望遠鏡も欲しくなりますが入門機としては最適かなと思います。
おそらく上のランクの望遠鏡を買っても取り回しの面でこの商品を手放すことはないでしょう。
長く使える望遠鏡として非常に満足しています。
おススメ出来る商品です。
5初心者OK!明るく、くっきり!
観察会(月食)で屈折式体験済の小学校4年、月を見て「明るい」と−10℃のなか夢中で星観察していました。コンディションの悪い日が、続き惑星、星雲の観察が出来ていませんが、期待大です。明るく、くっきりと見えます。扱いも初心者の小学4年でもOK!
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5位 |
6位 |
3.68 (4件) |
11件 |
2018/3/19 |
2018/5 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.66秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 ファインダー:6倍24mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(モバイルポルタ経緯台(三脚付))、鏡筒(A70Lf)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x76mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体1.9kg)、総重量:4.9kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し手を加えれば、すごくいい望遠鏡です。
この天体望遠鏡を子供が使用する場合と大人が使用する場合で、感想はずいぶん変わると思います。
子供が使用する場合
基本的には購入したそのままの製品だけで使用することになると思います。主に小学生が使用するなら自分の考えだけで操作することはほぼないでしょう。本当に天文に興味があって任天堂スイッチなどよりも星に詳しく色々考えを巡らせられるお子様なら使用する希望はあるでしょう。
ですが現実的には保護者のアシストは必須と思います。
大人が使用する場合
鏡筒は理想的な大きさです。ですが手を加えないと実用的ではありません。
最初に手を加えたのはファインダースコープです。3本の調整用ネジだけでスコープを固定していますので、少し何かが触れただけで軸がズレてしまいます。上位の機種にはOリングが使用されているので真似てみることにしました。具体的には自己融着テープをOリング替わりに使用して固定強度を確保しました。
二つ目は経緯台を赤道儀に交換しました。使用した赤道儀はkenkoのスカイメモSです。
追加でアリガタプレート等を購入しましたが、重量的に使用可能です。
元々の性能はよい鏡筒ですので、きちんと調整さえすれば安価で使いやすい望遠鏡です。
私にはこれ以上の高性能のものは不要なので、この望遠鏡に手を加えて最大限のパフォーマンスを発揮させたいと思っています。
4鏡筒は良いけどファインダーが残念すぎる
【見やすさ】
対物70ミリの焦点900ミリレンズは収差が気にならず月のクレーターがハッキリ見えます! キレイです!
20ミリ接眼レンズとは良い組み合わせだけど6ミリは経緯台の安定性であまり使わなくなった
今後星団や星雲を見たいから30とか40ミリの低倍率レンズを買いたしたい
【操作性】
ファインダーが残念すぎます。
ファインダー取付時にネジを無くさないように注意しなければならず、ファインダー付けた後の調整もとてもやりにくい。調整できたと思って使ってるうちに少し触れただけで軸がずれてまた調整する羽目に
入門者用にコストを抑えた結果と思いますけどさすがにこれは無い。
スコープテックみたいに潔くのぞき穴だけで、ファインダー使いたい人にはアリミゾを用意しておいてオプションで「ちゃんとした」ファインダーを買えるようにした方が良い。
A80Mfと比べて安いからこっちを選んだけどファインダーの改造で結果的に高くなってしまいそう
【安定性】
モバイルポルタのフリーストップは便利だけどとにかく風や振動に弱くて安定性に欠ける
微動ハンドル回してプルプル、ドローチューブ回してプルプル、風ふいてプルプル。。。
【サイズ・可搬性】
大きいけど容易に持ち運びできる大きさと重さでいいと思います。
【機能性】
フリーストップと微動はすごく便利です!
【拡張性】
ファインダーがアリミゾじゃないのが残念、ビクセンのアリミゾに交換できるみたいで後日改造します。
ファインダーを除けば鏡筒と経緯台がアリガタ&アリミゾであること、接眼レンズが1.25インチであることで他社製品とも互換性があるから使い方に幅があっていいと思います。
【総評】
子ども用に学研の望遠鏡を買ってもっと良い望遠鏡が欲しくなり購入しました。
子どもと一緒にいろんな星を見て楽しんでいます。これからも大切に使っていきたいと思います。
しかし前途したとおり、とにかくファインダーが残念すぎる。経緯台の安定性は良くはないけどまぁ許容範囲、操作性を考えたらフレキシブルハンドルは標準にしてほしい。
A70LFを使ってみて気に入っているけどA80Mfと迷ってる人がいたら最初からしっかりしたファインダーが付いて口径大きいA80Mfをお勧めします。
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44位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/22 |
屈折式 |
経緯台 |
60mm |
1.93秒 |
10.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:73.4倍 ファインダー:のぞき穴ファインダー フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:8mm/20mm セット内容:鏡筒、三脚、アイピース(8mm・20mm)、その他(天頂ミラー、天体ガイドブック、予備ピントロックねじ) 重量:鏡筒:795g、架台(三脚):850g
- この製品をおすすめするレビュー
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4子供の入門用には良いと思いましたよ
小学校低学年からの、星々に興味を持ち始める子供に与える入門用としては悪くないと思いましたよ。
性能は制限付きで月を見るのにも見えるというだけなのですけど、持ち運びが簡単だし、見る機会を多く作れるということで良いと感じたのです。
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22位 |
-位 |
3.84 (3件) |
0件 |
2020/6/30 |
2020/7/17 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】 焦点距離:900mm 集光力:131倍 ファインダー:スターポインター 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、正立天頂プリズム31.7mm、2倍バローレンズ、StarSenseスマートフォンドック) 長さx外径:965x90mm 重量:総重量:4.17kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者でも必ず見たい星を導入できる!
三脚は軽すぎて不安定だし
微動は上下方向だけでしかも使いにくいし
アプリの日本語訳はヘンだし
月が明かるいときや、街灯が近いときは
星空認証機能がうまく働かないけど
それでもお釣りがくるくらいスマホで
簡単に導入ができるのは素晴らしい。
精度も申し分ないです。SONYのExperiaで
アプリが正しく動作しないバグがありましたが
アップデートで現在は改善していると思います。
(XZ1と5IIでどちらも問題なく動くように
なりました。)
5スマホが星を探してくれる
【総評】
今時はスマホ連携は当たり前でしょ。
アプリを起動すればナビしてくれる。
スマホを見ながら目的の星を探せるってこと。
もちろん撮影もね。
80mm口径屈折式焦点距離900mmです。
4通りの倍率可能、36,72,90,180倍まで。
土星の環や木星の縞模様まで楽しめた。
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1位 |
-位 |
4.20 (14件) |
443件 |
2008/4/ 7 |
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屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(ポルタII経緯台(三脚付))、鏡筒(A80Mf)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg、経緯台:5.7kg、総重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5不満はありませんでした。
これまでは望遠鏡の入門機であるゴールドスター社製を使用してきましたが、使っているうちにレンズの暗さが気になってきました。価格の安い望遠鏡なので、レンズ性能は良くないのは当然ですが、やっぱり鮮明に夜空を見たいと思いました。
前から気になっていたビクセン社製の望遠鏡にしようと思い、レビューなどの評価が良かった本製品を購入しました。
ひと昔前では入門機といえば有効径60mmの屈折式でしたが、今では有効径80mmが主流になりました。おかけで天体観測では不満はありませんでした。
三脚もしっかりとした作りになっており、ブレなども全く問題ありません。さすがにビクセンの望遠鏡だと感じました。
私はアダプターを介して、デジタルカメラのマイクロフォーサーズ機(GF2)を取り付けて天体撮影しています。撮影した写真も優れていると思います。
5使いやすい
素人の観測や撮影には、価格、性能からこのセットが最適と思います。TリングでNikonの一眼レフをつなぎ撮影出来ました。
ちょっと大きいですが、それだけの価値はあると思います!
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95位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/6/23 |
2021/秋 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
90mm |
1.29秒 |
11.5等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:165倍 ファインダー:8×21mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:32mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(45度正立プリズム、鏡筒用バックパック、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:310x101mm 重量:鏡筒部:3.6kg、架台:2.4kg(三脚含む)、総重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者には、見えも良くピッタリです。
天体望遠鏡は、40年ほど前に買ったことがありますが、赤道儀でもあり使いこなせませんでした。
前期高齢者となっての、購入です。
【見やすさ】
ファインダーがついています。
また経緯台なので目標に、導入しやすいです。焦点距離は1250mmですが、接眼レンズが32mmで無理が余りなく、レンズも良いためか見やすいです。
【操作性】
経緯台であり、微動ハンドルが2本ついているので、操作しやすいです。
鏡筒も短めなので、初心者の私には扱いやすいです。
【安定性】
三脚はしっかりしていて、本体も余り重くないので、安定しています。
【サイズ・可搬性】
三脚はそれなりの大きさですが、本体は付属のリュックに接眼蓮も含めて、付属品を全て収納して持ち運べます。
【機能性】
微動ハンドルがなくても、操作することができます。
【拡張性】
私の場合は写真を撮りたいので、Tリングだけ注文しました。フィールドスコープの時のように、カメラをつけるためのアダプターも必要がないので、助かりました。
スマートフォンの場合は、1万ほど出さなけれがいけませんが、天体望遠鏡以外でも利用できるので、いずれは買うつもりです。
【総評】
メーカーの放出価格だったので、かなり割安に買っています。
また私が初心者でもあるので、大きななども含めて身の丈に合っています。
目標に導入できるためには、接眼レンズももっと長めのものが必要と思っています。
初心者は、口径6-8cmが多いと思いますが、9cm。コンパクトで軽量など、良い点が多いです。
メーカーの対応もよく、安心してまた気持ちよく買うことができました。
5口径90のエントリー向けマクストフカセグレンC90鏡筒とのセット
【総評】
本製品の天体望遠鏡はフリーストップ方式を採用していながら、微動ハンドルにより全周にわたりスムーズで快適な操作性が持ち味だと思いました。
また、鏡筒を支える高度アームの向きを自由に設定することができるので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
さらに、C90鏡筒をマウントに取り付ける際に、高度アームと微動ハンドルの位置を変えることで、正立プリズムや接眼レンズがマウントに干渉しないので、天頂付近の観測を楽しめる天体望遠鏡だと感じました。
天体望遠鏡としては小型・軽量の部類に入るため、持ち運びは苦になりませんでした。また、コンパクトサイズなのでベランダなどでも観測することができ、毎日の天体観測が習慣として活用できると思いました。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(A80Mf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:860x90mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3このモデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
有効径80mmで焦点距離910mで口径比約F11と古典的なスペック、扱いが簡単な経緯台でしっかりした三脚と経緯台に微動装置付き。
大昔に制定された理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の設置基準に準拠したような、きわめてオーソドックス、しかし家庭用としては中途半端な仕様の望遠鏡ですね。今でもこの機種は小中学校などの設置機材な気がします。もう生産していませんが、昔は五島光学研究所の望遠鏡などがこの理科教育振興法という小中学校の理化学教材用の定番でした。
普通のホームユースならば、もっと安価で自動天体導入機能を持つたとえぱ、スカイウオッチャーのAZ-Gte 80SSやセレストロンあたりの同等クラスの別の択肢か、このAPシリーズならば赤道儀タイプのAP-SMマウントを最初から搭載したモデルAP-A80Mf・SMあたりでしょうか。
この経緯台モデルはホームユースでは中途半端でおススメできません。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/2/27 |
2015/春 |
反射式 |
経緯台 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APZマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3ユーザー像の見えない機種ですね。
同じAPZ経緯台マウントに有効径80mmの屈折望遠鏡を装備したAPZ-A80Mfは、小中学校の理科教材用向けとして作られる機種なのかなと考えましたが、同じAPZマウントであるものの、APZ-R130Sfは有効径130mmのニュートン式反射望遠鏡でもちろん口径が50mmも大きいので、良く見えるという事実は間違いないですが、扱いやすさという点では屈折望遠鏡に劣りますし、ニュートン式反射望遠鏡では光軸調整という面倒な対応が必要になる場合もあります。
ホームユースならば他にいくらでも良い機材はありますし、小中学校の理科教材用なら面倒の少ない屈折望遠鏡の方が良いし、APZはAP赤道儀に仕様変更できるらしいですが、それなら最初からAP赤道儀付の機種にした方が良いし、今時10万円という価格で天体自動導入機能も無い経緯台という、このAPZ-R130Sfはユーザー像の見えない機種ですね。
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