| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
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12位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD81SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:17.3kg(接眼レンズ別)
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5スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション
【見やすさ】
色収差を抑える高精細度のSDガラスレンズを使用しているので、星雲や星団の観測に適していると感じました。屈折式の81mm鏡筒を搭載しています。
【操作性】
スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション、天体の自動追尾を楽しめるようになっています。
【安定性】
三脚は安定感のあるアルミ素材で出来ており、不整地などの場所でも安定感があり安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
屈折式の望遠鏡としては小型・軽量のボディなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。
【機能性】
マイクロステップ駆動パルスモーターにより、常に安定した動作で観測も楽に行えるので機能性は合格です。
【総評】
本格的なスターウオッチングを始めようと思っている方に適していると思います。本製品は赤道儀SX2とのセット品となっており、単体で購入するよりもお得だと感じました。
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21位 |
14位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.2kg(電池・接眼レンズ別)
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3使いこなしと使用目的を意識しましょう。
【見やすさ】
有効経130mmのニュートン式反射望遠鏡です。
【操作性】
新しいこの赤道儀は扱いやすく、天体の自動導入も可能です。
【安定性】
しっかりとした三脚と赤道儀架台で安定性はそれなりに良いですが、価格競合となるスカイウォッチャーのEQ5赤道儀付きモデルと比べると軽いですが、特に三脚が貧弱ですね。
【サイズ・可搬性】
総重量は15kg越えと他のサイトへの移動にはクルマが必要です。
【機能性】
天体を自動導入する機能がありますが、赤道儀のため、天の北極に正しく合わせられないと機能しません。
【拡張性】
赤道儀のマウントは当然アリガタプレートに対応しますし、最大8kgの搭載が可能なので、カメラなど、さまざまな機材を搭載できます。
【総評】
普通の赤道儀なので、天の北極に合わせる必要があります。コレを当たり前と感じる方に向けた機材です。
このクラスの望遠鏡を購入するとすれば、暗い場所を求めて移動するにはクルマが無いと厳しくなります。
予算的にも10万円台の半ばとなり、安価ではありませんが、予算があるからといってこのクラスを選ぶと取り回しで苦労することもありますので、それなりに覚悟して買わないと、星を眺めるのが億劫だと、なってしまいます。
オーソドックスな赤道儀タイプの望遠鏡は、使いこなせるかを、よく考えての購入が無難です。
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73位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.8kg
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32位 |
25位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-R130Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:14.8kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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3国内メーカー拘る方でリーズナブルなモデルをお探しの方に。
天体望遠鏡などの老舗ビクセンの最もリーズナブルでエントリーモデルとなるAP-R130Sfです。
屈折望遠鏡のAP-A80mfとほぼ同価格の13万円くらいで購入できる、有効径130mm反射望遠鏡で手動のビクセンとしてはローエンド赤道機のAP赤道儀のセットモデルとなります。
一つ目の注意点は、本機種のAP赤道儀は手動もしくは、日周運動を自動追尾するための赤経モーターを追加したバージョンのいずれかが有効な選択肢であること。なぜかというと赤緯モーターを追加してもAP赤道儀では天体自動導入機能を使うことができない点が一つ目の注意点です。
もう一つの注意点は、R130Sf鏡筒はニュートン式反射望遠鏡のため、光軸調整装置がついています。それは光軸調整が必要になるから。そこが、不慣れな方にはウイークポイントになりますので、それほど難しくはないので自力で解決するか、望遠鏡専門店などで購入時に教えてもらうなどした方がよいでしょう。その点がクリアできれば問題ありません。
このモデルは赤道儀は手動タイプで、赤経モーターだけでも実売価格で5万円以上します。
極軸望遠鏡もオプションなので、中華製品と比べると大幅にコストパフォーマンスは落ちてしまいます。国内メーカーに拘る方でリーズナブルなモデルをお探しの方にはアリかもしれませんが、個人的にはおススメではありません。
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67位 |
25位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4高性能望遠鏡とのセットですがイマドキ手動赤道儀は微妙ですね。
【見やすさ】
ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。
【操作性】
AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。
【安定性】
コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの手動赤道儀にはマッチしていると感じます。
【サイズ・可搬性】
総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。
【機能性】
このAP赤道儀は手動タイプです。
個人的に40年ほど前に初めて赤道儀つきの本格的な望遠鏡を手にしたときも、当時のモーター追尾装置はオプションでしたが、イマドキ手動はかなり微妙です。
【拡張性】
オプション設定で自動追尾用の赤経モーターと赤緯モーターがつけられます。
【総評】
赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。
イマドキこの価格で手動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いです。
国産の安心感と細部までの作りこみの良さは、要所以外は結構粗雑さも目立つ中華モデルのスカイウオッチャーあたりとは異なる部分ですが、コストパフォーマンスという視点だと、イマドキ手動の赤道儀も微妙ですし、日周運動を自動追尾する赤経モーターくらいは標準装備してほしいところです。
ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。
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57位 |
25位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/6/ 6 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5フリーストップ方式を採用しています。
【見やすさ】
レンズは色収差を抑えるSDガラスレンズを採用しているので、色収差を極めて高いレベルで抑えた光学性能を実現しています。クリアーでシャープに星の輝きを捉えてくれました。
【操作性】
鏡筒を好きな方向に向けて手を離すと、その位置で止まるフリーストップ方式を採用しています。これによってビギナーの方々にも扱いやすい架台になっております。
【安定性】
シッカリとした三脚との組み合わせによって、とても安定感があり安心して観測できました。
【サイズ・可搬性】
本体の重量は約3.6kgの軽量な天体望遠鏡なので、組み立てや持ち運びは苦になりませんでした。
【総評】
焦点距離のバランスがとても良いので、惑星の観測から星雲・星団の観測まで幅広く対応した天体望遠鏡だと思います。
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104位 |
25位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
反射式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(R200SS)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体:5.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:23.6kg(接眼レンズ別)
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5天体写真撮影用に最適の大口径反射望遠鏡
【総評】
天体写真の撮影用に購入を検討しています。値段が高価なので、先ずは購入する前に店舗で試用してきました。
購入しようとしている一番の魅力は、明るい大口径反射望遠鏡と赤道儀のSX2WLのセット品だからです。また、ビクセンのロングセラー商品でもあり、信頼できると思いました。
実際に天体撮影してみると、短時間の露出でも大口径F4の明るさのため、綺麗でシッカリと写っているので感動しました。
また、直焦点撮影でも色収差はほとんどない状態で驚きました。店員さんの説明では、別売りのコネクターPHを併用すればコマ収差も抑えられるとのことです。
撮影観測ではなく、眼視観測でも大口径反射望遠鏡ならではの見え方を楽しめました。 ただ一点、極軸望遠鏡は付属しないため注意が必要です。
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157位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.8kg(接眼レンズ別)
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186位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック、金属製キャリーハンドル) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:28kg(接眼レンズ別)
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73位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、ピラー脚(AXD-P85DX)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:24.5kg、本体重量:70.1kg
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:134倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(AE81M)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:875x90mm 重量:鏡筒部:3kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(APマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム、ウェイト1kg) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)、三脚:3kg、本体重量:10.1kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:910mm 集光力:131倍 ファインダー:6倍30mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A80Mf)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(正立天頂プリズム、SXGハーフピラー、ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:860x90mm 重量:鏡筒部:3.3kg(本体:2.5kg)、三脚:5.5kg、総重量:18.7kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスユニットで快適な操作性
【見やすさ】
ローコストながら色滲みを効率的に抑えるアクロマートレンズを採用しています。惑星や月面の観測はもちろんのこと、星雲や星団の観測までオールマイティに活躍しました。
【操作性】
自分のスマートフォンやタブレット端末から赤道儀をコントロールできる「ワイヤレスユニット」を標準装備しています。
【安定性】
安定した大型のアルミ製で、伸縮式の三脚を装備しています。安定した観測ができます。
【機能性】
マイクロステップ駆動パルスモーターを搭載しています。ベアリングの数を増やすことで安定した動作を実現することに成功していると感じました。
【総評】
本格的な赤道儀ながら、スマートフォンやタブレット端末から操作できるワイヤレスユニットを付属しており、初心者でも安心して観測ができると思います。
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84位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/5/30 |
反射式 |
赤道儀 |
130mm |
0.89秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:650mm 集光力:345倍 ファインダー:6倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.3mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(R130Sf)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:575x160mm 重量:鏡筒部:5.3kg(本体:4kg)、三脚:3kg、総重量:15.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。
【良い点】
・信頼性の高いビクセンの製品
・精度の高いAP赤道儀
・赤経と赤緯にモーターを標準装備
・スマホで天体の自動導入が可能
【気になる点】
・ドイツ式赤道儀はほ極性が見えないと極軸設定が困難
・写真撮影などでは必須の極軸望遠鏡が約3万と高価なオプション
・総重量は15.5kgと移動はクルマでないと困難
・日本メーカーゆえに高めの価格
・反射望遠鏡は光軸ずれがあること
・初心者には使いこなしが困難
【ユーザ像】
天体望遠鏡の扱いに慣れている、長時間露出での写真撮影を行いたい方など
【まとめ】
定評のあるAP赤道儀にモーターとwifi通信機能を標準装備して、2024年ではスタンダードとなるスマホでの天体の自動導入が可能になりました。
しっかりした作りゆえに総重量は15.5kgと個人的な感覚では気軽に取りまわす機材ではないとイマは感じてしまいますが、この望遠鏡はやはり、やや高価なオプションの極軸望遠鏡を買って極軸をしっかり合わせたうえで、長時間露出での写真撮影などに威力を発揮する機材です。
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73位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
2014/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
80mm |
1.45秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:600mm 集光力:131倍 ファインダー:9倍50mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(AP-ED80Sf)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(ウェイト(1kg×1個+1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:570x100mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.4kg)、三脚:3kg、総重量:14.7kg(電池・接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4赤経モーター付き仕様ですが天体自動導入はできません。
【見やすさ】
ED80Sf鏡筒を組み合わせているため、色収差が少なくクリアな見え味です。
【操作性】
AP赤道儀は扱い易いクランプ部分を赤経、赤緯ともにフリーにして対象天体の近くでクランプし、微動装置を使って手動で天体を導入します。昔ながらのシンプルな操作系です。
このAP-ED80Sf・SMは赤経モーターとコントローラー付きのモデルですので、導入後は自動追尾してくれます。
【安定性】
コンパクトで軽量を優先したアルミ製の三脚はこの赤道儀にモータードライブを付けて自動追尾モデルとしたこのセットでは写真撮影による長時間露出などを考えるとは貧弱です。
【サイズ・可搬性】
総重量14.3kgと軽くはありません。望遠鏡本体のアルミケースは持ち運びに便利ですが、移動は基本クルマの重さですね。
【機能性】
このAP赤道儀は赤経モーターを付けたタイプです。
【拡張性】
赤緯モーターはオプションにもありません。
なので、この機種では自動天体導入機能はありません。
【総評】
赤道儀として比較的軽量なAP赤道儀とした写真撮影でも高性能なED80Sf鏡筒を組み合わせたモデルです。
イマドキこの価格で赤経のみ電動の赤道儀というのはかなり微妙だと思いますが、手動での天体導入操作はシンプルな形状の赤道儀本体もあって、慣れればやりやすそうでした。微動装置もハンドルが短いタイプですが、こちらの方が赤道儀の場合は実は扱い易いですし、すべてが電動という最近の機種の中にあっては、赤経モーターのみのこのようなバージョンもあってもいいかもしれません。
ただし、STAR BOOK ONEコントローラーという、天体自動導入できそうな、紛らわしい名称のコントローラーは気になりますね。天体自動導入できないことを承知の上で手にすればよいと感じました。
ビクセンさんの頑張りに敬意を表して★4つですが、個人的にはED80Sf鏡筒はおススメですが、この望遠鏡セット品はおススメしません。
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/春 |
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赤道儀 |
72mm |
1.61秒 |
11.1等星 |
【スペック】焦点距離:432mm 集光力:106倍 ファインダー:5倍30mm フリーストップ式:○ 自動追尾機能:標準 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:PL20mm/PL6.5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SDE72SS)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg×1個)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤、正立天頂プリズム) 長さx外径:365x82mm 重量:鏡筒部:2.5kg(本体:2.2kg)
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121位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/6/ 6 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動追尾機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-SMマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、接眼レンズ、その他(パーツケース、ウェイト(1kg+1.9kg)、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.5kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要最低限という良さもあるかもしれません。
シンプルでビクセンで一番コンパクトな赤道儀、AP赤道儀の赤経モーター付きの天体の自動追尾可能バージョンに高性能な写真撮影にも強力な性能をもつSD81SII鏡筒をセットにしたモデルです。
赤道儀は他社でも電動機能付きモデルと、手動モデルが存在しますが、このセットは赤経モーターだけが装備出来て、赤緯モーターはオプションもなく手動のモデルです。
天体導入が自動でできてしまうモデルでは赤道儀を手で操作して自身で天体を導入して見えた時の感動というのが薄いのではと感じることがあります。自動追尾機能で写真撮影も可能な必要最低限な仕様は少し前の天体望遠鏡のスタンダードでした。
そういう意味では、この望遠鏡が、天体導入の操作は自力で行うシンプルな機種で、とても見え味の優れた望遠鏡をセットしたモデルで、写真を撮りたいときにはモータードライブで自動追尾ができると知った上で買えば後悔が無い買い物となるでしょう。
ただし、写真撮影をする場合は、オプションの極軸望遠鏡が必要なことは、正確な極軸合わせには必要なので知っておくと良いですね。
イマドキはすべてが電動で一度調整したら、あとは天体もスマホで導入出来るコンパクトなモデルがたくさん出てきました。
その中で、国産の精度の高い丁寧な作り、優秀な望遠鏡本体となかなか魅力的な機種ですね。
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139位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
105mm |
1.1秒 |
11.9等星 |
【スペック】焦点距離:1000mm 集光力:225倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:NPL20mm/NPL6mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(A105MII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×1個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:1010x115mm 重量:鏡筒部:4.8kg(本体:3.8kg)、三脚:5.5kg、総重量:21.1kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は高いですがワンランク上の本製品をオススメします。
初めて天体望遠鏡を購入するのであれば、3万円〜5万円の入門機でも楽しめますが、すぐに不満が出てきます。
価格は10倍位してしまいますが、本製品の天体望遠鏡のようなワンランク上の入門機を購入したほうが長く楽しめ、結果的に安上がりだと思います。
本製品の天体望遠鏡は口径が105mmなので、木星や土星までもハッキリと見えました。これだけの口径なら不満に感じることはありませんでした。
使いやすさの面では、大人だけでなく子供たちでも扱いやすい設計になっています。三脚は安定感に優れており、それでいて重量もあまり感じさせないので、観測場所を変えた時でも苦になりませんでした。
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
2024/5/30 |
屈折式 |
赤道儀 |
81mm |
1.43秒 |
11.3等星 |
【スペック】焦点距離:625mm 集光力:134倍 ファインダー:XYスポットファインダー(等倍) フリーストップ式:○ 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(AP-WLマウント)、鏡筒(SD81SII)、三脚(APP-TL130)、その他(ウェイト(1kg+1.9kg)、パーツケース、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:585x90mm 重量:鏡筒部:3.6kg(本体:2.3kg)、三脚:3kg、総重量:13.8kg(接眼レンズ別)
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45位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SX2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg×2個)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:23.3kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮
【見やすさ】
視野の周辺部まで広く、歪の少ない星像が得られるので、直焦点の写真撮影でバツグンの威力を発揮すると感じました。
【操作性】
初心者の方には難しい操作性だと思います。ただ、操作に慣れてくると直感的に操作できるようになり、自分の意思通りに動かすことができる天体望遠鏡です。
【安定性】
三脚はシッカリとしたアルミ素材で出来ているので、見た目以上に安定感があり安心して使用することができました。
【サイズ・可搬性】
鏡筒はコンパクトなサイズなので、持ち運びすることが苦になりませんでした。設置することも楽に行えるので軽快な観測ができました。
【総評】
価格は50万円を超えてしまう高価な天体望遠鏡ですが、金額に見合っただけの価値はあると思います。長い期間、観測することができるので費用対効果に優れていると感じました。
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157位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/春 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(SXGハーフピラー、フリップミラー、パーツケース、バランスウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:28.9kg(接眼レンズ別)
- この製品をおすすめするレビュー
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5専用のアプリでスマートフォンやタブレット端末から操作
【見やすさ】
視野の周辺部まで広く歪の少ない星像が得られ、視認性に関しては非の打ち所がない印象です。
【操作性】
ワンランク上の本格的な赤道儀を搭載しています。スマートフォンやタブレット端末から操作で、天体の自動追尾を楽しむことができました。
【安定性】
三脚の脚はシッカリとしたアルミ合金線なので、不安定な設置場所でも安心して観測することができました。
【機能性】
天体写真撮影を強く意識した3枚玉、アポクロマートのフォットビジュアル鏡筒を搭載しています。天体写真撮影を行う際には強力な戦力になりました。
【拡張性】
ワイヤレスユニットを標準装備しているので、本製品のセットだけでも全く不満はありませんでした。
【総評】
専用のアプリ「STAR BOOK Wireless」により、スマートフォンやタブレット端末から天体望遠鏡の制御や、天体ナビゲーションなどの機能をケーブルレスで行う快適な操作性を実現しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/夏 |
屈折式 |
赤道儀 |
115mm |
1.01秒 |
12.1等星 |
【スペック】焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXD2赤道儀WL)、鏡筒(SD115SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(SXGハーフピラー、フリップミラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg)、三脚:5.5kg、総重量:28.8kg(接眼レンズ別)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:795mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(SD103SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:810x115mm 重量:鏡筒部:5.5kg(本体3.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:32.1kg(接眼レンズ別)
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186位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:1800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV9mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(VC200L)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:600x232mm 重量:鏡筒部:6.9kg(本体:6kg)、三脚:5.5kg、総重量:31.7kg(接眼レンズ別)
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186位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
反射式 |
赤道儀 |
200mm |
0.58秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:800mm 集光力:816倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(R200SS)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:700x232mm 重量:鏡筒部:7.2kg(本体:5.3kg)、三脚:5.5kg、総重量:32kg(接眼レンズ別)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
屈折式 |
赤道儀 |
115mm |
1.01秒 |
12.1等星 |
【スペック】焦点距離:890mm 集光力:270倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(SD115SII)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:930x125mm 重量:鏡筒部:6.3kg(本体4.4kg)、三脚:5.5kg、総重量:32.9kg(接眼レンズ別)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/27 |
2023/9/27 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:SLV20mm/SLV5mm セット内容:架台(SXP2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、三脚(SXG-HAL130)、接眼レンズ、その他(プレートホルダーSX、SXGハーフピラー、パーツケース、ウェイト(1.9kg+3.7kg)、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:5.5kg、総重量:33kg(接眼レンズ別)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、三脚(ASG-CB90)、その他(SXウェイト(1.5kg+3.5kg)、カラー星空ガイドブック、プレートホルダーSX) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:3.4kg、本体重量:32.6kg
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157位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
屈折式 |
赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(AX103S)、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg)、プレートホルダーSX、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体4.6kg)、三脚:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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53枚玉SDアポクロマートを採用した最高クラスの鏡胴
【総評】
最近の天体望遠鏡の普及率には目覚ましいものがあります。主要な都市には天体望遠鏡の専門店があり、専門知識をもった店員さんから適切な指導を受けながら、自分に合った一台を選ぶことができるようになっています。
本製品の天体望遠鏡も、専門店の店員さんから勧められた一台です。ビクセン独自の3枚玉SDアポクロマートを採用した最高クラスの鏡胴です。
また、重量のある鏡筒を支えるために、軽量・コンパクトながら高い剛性を誇るカーボン製の三脚がセットになっていることも購入の決め手になりました。
さらに、天体ナビゲーションコントローラーが標準装備されている点も購入の決め手です。星図を確認しながら見たい天体を指定すれば、自動的に視野に導入してくれました。扱いやすい操作ボタンなので、暗い観測場所でもスムーズで快適な操作性を実現しています。
これから天体望遠鏡を買おうと考えている方はもとより、ベテランなのだけれども、天体望遠鏡を今以上に有効に使いこなしたいとお考えの方に、すこしでもお役に立てればと思いレビューしました。
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157位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:3.4kg、本体重量:45.1kg
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139位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/12/ 5 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダー7倍50mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXJ赤道儀)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(ASG-CB90)、その他(ウェイト(1.5kg+3.5kg+7kg)、専用プレートホルダー、カラー星空ガイドブック) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体10kg)、三脚:3.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5260mmの大口径が見せる大迫力の宇宙
【総評】
反射式・屈折式ともそれぞれ利点があり欠点もありますが、お互いの良いところを取り入れて設計された光学系が、本製品の反射屈折式光学系(カタディオブトリック)の望遠鏡です。
反射屈折式の望遠鏡は、さまざまな組み合わせが考えられるため、現在でも研究が盛んで進化している光学系とも言えます。
本製品の望遠鏡は眼脂観測を主な目的として開発されているので、口径が260mmの大口径のわりにコンパクトな外観デザインが特徴です。
像の切れ味といった面ではニュートン式望遠鏡に劣りますが、持ち運びに便利で比較的、良像を示すためAXJ赤道儀との組み合わせで移動を伴う観測に最適です。
球面収差・コマ収差および非点収差のない、F値の明るい写真光学系の望遠鏡のため、カメラを使用した天体撮影にもベストな望遠鏡だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、ピラー脚(AXD-P85DX)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、プレートホルダーSX) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:24.5kg、本体重量:64.6kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
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赤道儀 |
103mm |
1.13秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:825mm 集光力:217倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(AX103S)、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、プレートホルダーSX、AXDハーフピラー) 長さx外径:762x115mm 重量:鏡筒部:6.4kg(本体:4.6kg)、三脚:10.3kg、本体重量:55.3kg
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57位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/春 |
カタディオプトリック式 |
赤道儀 |
260mm |
0.45秒 |
13.8等星 |
【スペック】焦点距離:3000mm 集光力:1380倍 ファインダー:暗視野ファインダーII7倍50mm 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション セット内容:架台(AXD2赤道儀WL)、鏡筒(VMC260L(WT))、三脚(AXD-TR102)、その他(ウェイト(1.5kg+7kg)、カラー星空ガイドブック、専用プレートホルダー) 長さx外径:680x304mm 重量:鏡筒部:12.1kg(本体:10kg)、三脚:10.3kg、本体重量:55.9kg
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