| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
高い順低い順 |
|
|
 |
|
88位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
- |
カタディオプトリック式 |
|
203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】 焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:6×30mm 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:鏡筒、接眼レンズ、その他(天頂ミラー31.7mm) 長さx外径:432x238mm 重量:本体5.7kg
|
|
|
 |
|
99位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
125mm |
|
|
【スペック】焦点距離:1250mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
|
|
|
 |
|
88位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/25 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
235mm |
|
|
【スペック】 焦点距離:2350mm
|
|
|
 |
|
18位 |
30位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2020/9/11 |
2020/7 |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
|
11.7等星 |
【スペック】焦点距離:700mm 集光力:100倍 ファインダー:スターポインター 付属接眼レンズ:10mm/25mm セット内容:25mm&10mm eyepieces、erect image diagonal、2x Barlow lens、finderscope、phone dock 長さx外径:812.8x76mm 重量:総重量:3.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホにお任せで楽しめる
【総評】
屈折型天体望遠鏡です。
もちろんいまどきのスマホ連携できます。
アプリで天体のナビゲーションをしてくれます。
直接本体にスマホを取り付けますよ。
観察したい星を指定すれば自動で誘導してくれる。
こんな機能があるんですね、単に自分で星を探すだけじゃないんだ。
火木土星などまでみえますよ、小さくだけどね。
|
|
|
 |
|
-位 |
30位 |
- (0件) |
1件 |
2012/5/30 |
- |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
108位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/17 |
2020/4/24 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
102mm |
1.14秒 |
11.8等星 |
【スペック】焦点距離:1325mm 集光力:212倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:架台、鏡筒、ステンレススチール製三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー) 長さx外径:343x125mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4それなりの価格もしますが、中身を考えればアリな選択肢ですね。
マクストフカセグレン式の望遠鏡の老舗、セレストロンのNexStarシリーズで最も小口径なNexStar 4SE Maksutovです。4は4インチの意味で有効径は102mmです。F13と今の時代には暗めの光学系ですが、見え味のシャープな画像を出してくれます。
天体自動導入機能もあり、四万もの天体の情報を持っているといい、ナビゲーションモードでは、その時間にお勧めの天体を自動的に案内するという便利な機能もあります。
ケーブル接続でパソコンからも望遠鏡が制御できるというイマでは一般的な機能も持っています。
スマホでの操作ができない点は他の多くの機種と同じで、今後の進化を期待したいですが、ステラナビゲーターのような良いアプリがパソコンには用意されているので、いろいろと難しそうですね。
架台をたとえば東京エリアなら35度に傾けて赤道儀として利用できるのは便利な機能ですね。
実売価格で10万円程度とそれなりの価格もしますが、しっかりした三脚と架台、良好な見え味などを考えればアリな選択肢ですね。
|
|
|
 |
|
34位 |
30位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2020/4/17 |
2020/4/24 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
203mm |
0.57秒 |
13.3等星 |
【スペック】焦点距離:2000mm 集光力:841倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:標準 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:25mm セット内容:架台、鏡筒、ステンレススチール製三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム) 長さx外径:432x232mm 重量:総重量:14.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ゆるーい星見に最適
[経緯]
かつては星空に夢中だった少年も、大人になって足元や机の上ばかり見るようになって(苦笑)30年近く。ところが、最近かつての興味の続きを見たいという欲がフツフツと。私の天文熱の原点は眼視。また星雲星団を見て回りたい。ならできるだけ口径の大きなものがいいな。
とはいえ、
・長年のブランク ⇒ 短時間セッティング、簡単操作なもの
・住宅事情 ⇒ 収納場所を取らないコンパクトなもの
・自宅周辺の星空 ⇒ 自家用車への積み降ろしが容易な(軽量な)もの
といった点から、当初は本シリーズのC6(ワンサイズ下のもの)を候補に専門店へ。ところが、なんでも”台数限定セール中”とかで口径がワンランク大きいC8が価格差がほとんどなくなっている!重量増も問題ない範囲、ということで本機を買ってしまいました。
まだ実働2晩ほどですが、以下に初期の感想を。
[使ってみて]
当初の目論見通り、淡い星雲を見るのに20cmの口径が威力を発揮してくれています。まだ好条件下では使えておらず、厳密に確認したわけではないですが、光軸も出荷時にちゃんと調整されているようです。本機のように主鏡を移動させてピントを合わせる方式でしばしば話題に上がる”ミラーシフト”も、250倍(実視野0.27度)で使いましたがまったく気になりません。
ただ、軽量な架台に太い鏡筒+フードを載せているためか、風には弱いですね。ちょっとした風に吹きつけられると、視野内の星が揺れて落ち着きません。
スカイアラメント(任意の3つの明るい星を使っての初期設定)は短時間で精度の高い設定が可能です。けっこうラフにやってる気がしますが、それでも付属の25mmアイピース(実視野0.6度ほどでしょうか)の視野内に確実に自動導入してくれます。ただ、バックラッシュはやや大きいので、高倍率で微調整するときは要注意。
なお、付属のアイピースは25mm(80倍)1本だけです。目的にもよりますが、数本追加が必要でしょう。
[気になる点・不満点]
・日本語取扱説明書が不親切すぎる
本機には英語の取扱説明書と4言語(ただし日本語以外)の取説PDFが入ったCD-ROM、それと簡単な日本語の取扱説明書が入っています。この日本語取説が簡潔すぎる上に誤表記まであって困りものです。
ビクセンは本機の輸入代理店という立場ですし、今の時代詳細な翻訳取扱説明書をつけるのは割に合わないのかも知れません(まあ、確かに使う方もあまり分厚い取説つけられても読みませんし)。ならば、自社製品のいくつかでやっているように組立て・設定についての説明動画を用意すればいいと思うのですが。
本機の価格は明確な意思を持っていないとちょっとためらってしまう値付け、入門者の方がおいそれと手を出せるものではないでしょう。ただ、本機は星見を好きになった方が、さらにその興味を深めようとして挫折してしまうような場面を助ける特徴をいくつも備えた、不慣れな人にこそやさしい機種だと思います。それだけにこの取扱説明書回りの不親切さはとても残念です。
・乾電池での運用は実用的ではない
本機は単三乾電池8本もしくはDC12Vの外部電源で動作します。予想していたことですが、乾電池では電圧低下が早いのか、すぐに動作が不安定になります。初めて使ったときは気温が0度程度まで下がった影響もあるでしょうが、新品アルカリ乾電池でも1時間もしないうちに動作が怪しくなりました。
純正リチウムバッテリーは少々値は張りますが、さすがの安定動作。公称通り2,000回の再充電が可能なら、十分見合った値段だと思います。
・フードは自作しましょう
シュミットカセグレンにフードは必須品です。しかし、純正フードは高い割に使い勝手が悪いです(取付方や保管時の扱い方の問題もあるのでしょうが、時間とともにずり下がってくる、ちゃんと円形にならず有効径の一部がケラれている気がする)。自作しましょう。一桁少ない費用で必要十分なものが作れそうです。
以上、長文になってしまいましたが、私の第一印象でした。正直、あっけなく自動導入されてしまうと「なんか物足りない」というアマノジャクな心理が首をもたげてきますが(笑)それはそれとして、かつて自分では見つけることのできなかったものも含めて、いろいろな星雲星団を見ることをゆるーく楽しんでいきたい自分には、移動・セッティングが容易な本機は望み通りの機種です。
|
|
|
 |
|
-位 |
30位 |
- (0件) |
15件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
203mm |
|
|
【スペック】焦点距離:2032mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
|
|
|
 |
|
99位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/3/17 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
80mm |
|
12等星 |
【スペック】焦点距離:400mm 集光力:131倍 ファインダー:5倍24mm 写真撮影対応:標準 スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:20mm/10mm セット内容:two eyepieces、erect image diagonal、finderscope、smartphone adapter、travel backpack 重量:鏡筒:1.08kg、三脚:0.81kg、総重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型の入門機ですね
【総評】
トラベルスコープと云っています。スマホ連携できます。
小型の入門用機で、天体はもちろん地上の風景にも使えます。
接眼レンズが2種類(20mm,10mm)あります。
それぞれ20倍、40倍の倍率です。焦点距離は400mm。
非常にコンパクトで軽量だし持ち運びも楽。
旅行のお供に最適ですよ。
もちろん月だって観察できたけど。
さほどでかくはみえませんので。
|
|
|
 |
|
181位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2010/4/ 1 |
- |
屈折式 |
経緯台 |
70mm |
1.65秒 |
11等星 |
【スペック】焦点距離:900mm 集光力:100倍 付属接眼レンズ:20mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3オークションで8千円で落札
微動が出来ません、ハンドルを持ってのセットが難しい
デザイン(紺メタリック)は良い感じに思う人も多いかも知れません。
1万円以下なら良いかもしれません。
|
|
|
 |
|
58位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/6/23 |
2021/秋 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
90mm |
1.29秒 |
11.5等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:165倍 ファインダー:8×21mm フリーストップ式:○ 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:32mm セット内容:架台、鏡筒、三脚、接眼レンズ、その他(45度正立プリズム、鏡筒用バックパック、カラー星空ガイドブック、星座早見盤) 長さx外径:310x101mm 重量:鏡筒部:3.6kg、架台:2.4kg(三脚含む)、総重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初心者には、見えも良くピッタリです。
天体望遠鏡は、40年ほど前に買ったことがありますが、赤道儀でもあり使いこなせませんでした。
前期高齢者となっての、購入です。
【見やすさ】
ファインダーがついています。
また経緯台なので目標に、導入しやすいです。焦点距離は1250mmですが、接眼レンズが32mmで無理が余りなく、レンズも良いためか見やすいです。
【操作性】
経緯台であり、微動ハンドルが2本ついているので、操作しやすいです。
鏡筒も短めなので、初心者の私には扱いやすいです。
【安定性】
三脚はしっかりしていて、本体も余り重くないので、安定しています。
【サイズ・可搬性】
三脚はそれなりの大きさですが、本体は付属のリュックに接眼蓮も含めて、付属品を全て収納して持ち運べます。
【機能性】
微動ハンドルがなくても、操作することができます。
【拡張性】
私の場合は写真を撮りたいので、Tリングだけ注文しました。フィールドスコープの時のように、カメラをつけるためのアダプターも必要がないので、助かりました。
スマートフォンの場合は、1万ほど出さなけれがいけませんが、天体望遠鏡以外でも利用できるので、いずれは買うつもりです。
【総評】
メーカーの放出価格だったので、かなり割安に買っています。
また私が初心者でもあるので、大きななども含めて身の丈に合っています。
目標に導入できるためには、接眼レンズももっと長めのものが必要と思っています。
初心者は、口径6-8cmが多いと思いますが、9cm。コンパクトで軽量など、良い点が多いです。
メーカーの対応もよく、安心してまた気持ちよく買うことができました。
5口径90のエントリー向けマクストフカセグレンC90鏡筒とのセット
【総評】
本製品の天体望遠鏡はフリーストップ方式を採用していながら、微動ハンドルにより全周にわたりスムーズで快適な操作性が持ち味だと思いました。
また、鏡筒を支える高度アームの向きを自由に設定することができるので、とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
さらに、C90鏡筒をマウントに取り付ける際に、高度アームと微動ハンドルの位置を変えることで、正立プリズムや接眼レンズがマウントに干渉しないので、天頂付近の観測を楽しめる天体望遠鏡だと感じました。
天体望遠鏡としては小型・軽量の部類に入るため、持ち運びは苦になりませんでした。また、コンパクトサイズなのでベランダなどでも観測することができ、毎日の天体観測が習慣として活用できると思いました。
|
|
|
 |
|
33位 |
-位 |
4.41 (2件) |
3件 |
2020/5/11 |
2020/5/18 |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
127mm |
0.91秒 |
12.3等星 |
【スペック】焦点距離:1250mm 集光力:329倍 ファインダー:スターポインター 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション スマホ撮影対応:標準 付属接眼レンズ:25mm/10mm セット内容:架台、鏡筒、接眼レンズ、その他(スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:330x152mm 重量:総重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホやアプリで見たい星をすぐに観測
まず初めの3つの星の設定さえできれば、後はアプリで見たい星雲等をタップするだけなので簡単です。操作のコツを掴めば3夜もあれば慣れます。
失敗回避のポイントは、昼間に近所の電柱等でスコープを合わせ各種操作に慣れておく。スコープのレーザーポインター照度、アプリでの望遠鏡操作、焦点を合わせるツマミ、レンズは最初広域。
4コンパクトで便利
【見やすさ】
土星の環まで良く見えました。
【操作性】
スマホで操作出来るのは非常に便利。ただ理由は分からないが、望遠鏡が無反応になり最初から設定をやり直さないといけない事がありストレス。この辺は改良して欲しい。
【安定性】
特に問題なし
【サイズ・可搬性】
コンパクトなので車に載せて遠出する際にも便利。あまり邪魔にならない。
【機能性】
【拡張性】
特に問題なし
【総評】
惑星見る分には8インチよりこちらの方がコンパクトで便利だし、正直見え方も殆ど変わらないと思います。特に月を見る際には、8インチだと明るすぎてそのまま見るには不向き。こちらは大丈夫なレベル。
銀河や星雲も中途半端な郊外で見る分には結局周囲の光が邪魔するので、5インチくらいで十分です。
8インチが活躍するのは相当暗い山の方まで行った時です。
|
|
|
 |
|
141位 |
-位 |
5.00 (1件) |
20件 |
2010/4/ 1 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
150mm |
|
|
【スペック】焦点距離:1500mm 自動追尾機能:標準 自動導入機能:標準
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャンルを選ばない小さな優等生
【総評】
天体望遠鏡を使ったことのない人は、倍率はなるべく高いほうが良いと考えがちですが、実際の望遠鏡の操作性や視野の明瞭さでは、低倍率の方がずっと優れています。
高倍率は対象を大きく捉えることができ、細部まで観測するのに適していますが、その反面、暗くて対象を捉えにくく振動も拡大してしまいます。
本製品の天体望遠鏡は低倍率ですが、実視界が広く視野も明るいので対象を捉えやすいです。そのため星雲や星団を観測したり、彗星を探すことなどに向いていると感じました。
また、本製品の天体望遠鏡に付属しているアイピースも、素晴らしい性能で好感が持てます。誰でもシャープで歪みのない整った像で月や惑星を見たいものです。
さらに本製品のアイピースは、見かけ視界がとても広いので、まるで自分が宇宙の中にいるような気分になりました。
天体望遠鏡を購入した時のセット品のアイピースは、観測目的に合わない場合もありますが、本製品のアイピースはさまざまなシチュエーションに対応してくれました。
|
|
|
 |
|
52位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/19 |
- |
カタディオプトリック式 |
経緯台 |
235mm |
0.49秒 |
13.6等星 |
【スペック】焦点距離:2350mm 集光力:1127倍 ファインダー:スターポインター 自動追尾機能:オプション 自動導入機能:オプション 写真撮影対応:オプション 付属接眼レンズ:40mm/13mm セット内容:架台、鏡筒(C9.25)、三脚、接眼レンズ、その他(ハンドコントローラー(経緯台用)、スターポインターファインダー、天頂プリズム31.7mm) 長さx外径:559x271.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレン鏡筒
【見やすさ】
集光力が肉眼の1127倍を誇るシュミットカセグレンC9.25鏡筒ですので、視認性は素晴らしい見やすさです。
【操作性】
スマートフォンやタブレット端末によりWi-Fiで無線制御することができました。とても使い勝手の良い天体望遠鏡だと感じました。
【安定性】
大型のステンレススチール製三脚を標準装備しているので、安定感はバツグンです。
【機能性】
リチウムイオン充電地をフォークアームに内臓しており、コードレスで約7時間の連続観測が可能になっています。
【総評】
豊富な天体データベースから見たい天体を選ぶだけで自動で計算してくれるので、詳しい天体の知識がなくても観測を楽しめると感じました。
|