| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
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5位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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4位 |
4位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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10位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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16位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
165〜1405mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:35mm 本体重量:1200g
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13位 |
17位 |
4.61 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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667位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/1/30 |
三脚 |
380〜mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー パイプ径:20mm
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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21位 |
24位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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25位 |
24位 |
4.05 (2件) |
1件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
170〜1705mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:32mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気兼ねなくガシガシ使えます(値段的にも丈夫さでも)
フルサイズミラーレスで望遠使うなら必須の大きさだと思います。
アイポイントは身長170cm弱の私でも低め。
雲台外せばギリギリ機内持ち込み可能なサイズ(付属ケースなしの場合)
物はしっかりしています。
さすがに今更「中華製」と馬鹿にする人はいないでしょう。
(もう購入から数年経ちましたが、購入時はまだ普及してなかった)
雲台込みで1.4kgほどなので、登山のお供にもよろしいのでは?
万が一の時の懐の傷み具合が違います(RRSの三脚の半額以下)。
ガシガシと気兼ねなく使える三脚だと思います。
3割切れば
普段、星景・野鳥撮影に
GT5533LS・GT4533LSにPG-1・GHF3Wを使ってますが
最近、風景撮影も始め軽い山登り用に購入しました。
GT2545T購入も考えましたが、Z8を追加したばかりの財布事情もあり
PG-1で好印象だった、Leofoto三脚を物色
LS-365CとLS-364Cで悩みましたが、軽山登り用という事で
LS-324+LH-40セットを購入。
近所どころか隣々県まで行かねば、Leofoto三脚展示店が無く、PG-1の好感触からネット購入。
商品開封後、外観第一印象は「結構良い」
脚を伸ばし脚根本を持ち捩じるように少し力を掛けると、「?」
863は無理と判断し、Z9+445を乗せ数枚試撮
更に、本来予定の14-24mm f/2.8 Sに付替え数枚試撮
Z8がマウント不具合調整から買ってきておらず、Z9というう事も考慮し、「要レリーズ・セルフ」と結論
最後にメンテナンス用に脚をバラしましたが、空気抜けの感じがら精密性は△
正直、GT2545Tにしとけばと後悔してないと言えば嘘になりますが
雲台セットがセールでポイント還元実質、47k
「買う理由が値段なら買うな、買わない理由が値段なら買え」まさに名言だと実感
消耗品と割切り、場所気にせず使い倒そう。
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![PIXI ミニ三脚 MTPIXIMII-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508034.jpg) |
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29位 |
33位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/12/16 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/テクノポリマー 石突種類:ゴム 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X markU)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18pくらい幅は3〜4pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
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31位 |
33位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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262位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2025/1/24 |
一脚 |
1520〜7500mm |
6段 |
0.3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバー式 縮長:1520mm パイプ径:42mm 本体重量:1880g
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90位 |
45位 |
4.35 (6件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
- |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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8位 |
45位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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175位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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519位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/10 |
2017/11/17 |
一脚 |
480〜1415mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:480mm パイプ径:20mm 本体重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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4リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
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99位 |
65位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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99位 |
65位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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377位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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200位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
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159位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
- |
三脚 |
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2段 |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム その他機能:水準器
- この製品をおすすめするレビュー
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5コピー商品としては満足。でもオリジナルを買いましょう。
【デザイン】
RRS BPC-16のコピー商品です。
ですので、オリジナル(RRS)のデザインをそのままですので、
高評価としました。
もちろん細部の作り込みの美しさや、
品質の高さはオリジナルにかないません。
【携帯性】
非常に小さく、手の中に収まります。
【収納性】
携帯性と同じく。
【操作性】
小型雲台としてLH-25を所有していましたが、
パンのみ独立して行えないため、こちらを購入。
従来の自由雲台と異なり、
メインノブをゆるめてボールのポジションを調整するのではなく、
レバーをゆるめて調整となります。
ワンアクションで、且つゆるめ具合で
フリクションコントロールが効いているような操作となり、
とても操作性の優れた雲台です。
【安定性】
ポケットサイズですので、重量級のカメラやレンズには問題あり。
私は小型ミラーレスや、デスクトップサイズのLEDライト用に使用しています。
【総評】
まず三脚について、MT-03は強度と安定性の低さから、
MT-02に交換しました。
MT-03のような妙な使用をしないのであれば、
MT-02で十分です。
そして雲台ですが、サイズや操作性、安定感などとても素晴らしいです。
ただし、この三脚(MT-02)と雲台はRRSの模造品です。
オリジナルにある細部の曲線の美しさや作り込みなど、
そこまではマネできていません。
また、この商品に限らずですが、
Leofotoの商品は全てに塗装ハゲ、傷があります。
製造時における品質管理の低さを随所に感じます。
この雲台の素晴らしさが解りましたので、
オリジナル(RRS)へ買い換えることにしました。
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175位 |
65位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2008/5/13 |
- |
三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて丈夫
主に野鳥撮影に使っています。カメラ+レンズで3kg弱ですがパイプ径も太いので十分耐えてくれます。それと締め付け部分がゴムではなく金属なのでかさばらず、重量も軽いのでカメラバックの横に入れることが出来るのでバックごと背負って歩けます。
5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
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175位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
2019/11/下旬 |
三脚 |
90〜1640mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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![GKTBB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112024.jpg) |
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108位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 3 |
2018/12/14 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ゴム石突 縮長:220mm 本体重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高のミニ三脚
【デザイン】
カーボンの織目といい、質感といい、最高です。
【携帯性】
ミニ三脚なので元々小さいですが、あまり小さくたたむことはできません。
【収納性】
とても素敵な化粧箱に入っているのですが、毎回ここから出すわけには行かないので、基本出しっぱなしです。収納袋などは付属していません。
【操作性】
シンプルで簡単です。
【安定性】
今まで安物のミニ三脚しか使ってこなかったので、安定性は段違いです。
【総評】
デザインに惚れましたが高価のため当初は買えず。モデルチェンジ前に大幅な値引きがされたので思いきって購入しました。
質感が最高で、所有欲を満たしてくれます。
今は変換ネジを使用して卓上マイクスタンドとして使っています。
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130位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
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22位 |
65位 |
4.84 (11件) |
52件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
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![Mr.Y LY-265CF(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617160.jpg) |
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200位 |
65位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/2/13 |
三脚 |
120〜1580mm |
5段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック 縮長:435mm パイプ径:26mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3コンパクトさと安定性を兼ねるのは難しい
【デザイン】
限定色もありましたが、無難にブラックを購入
【携帯性】
コンパクトさ求めて、こちらにしました。また、正月のセールで安かったので。
【収納性】
専用のケース(袋)がついてきましたが、これもコンパクトでありギリギリ入っています。
【操作性】
自由雲台の固定がやや使いにくいかなと思います。
【安定性】
パイプ径26mmスタートですが、5段のため、やや弱い感じです。ミラーレス機と標準レンズまでの使用かなと思います。
【総評】
コンパクト(軽さ)と安定性について、どこらあたりで妥協するか。今回、現物を見ずに買ってしまいました。短時間でさっさと撮影していくシーン、小ぶりなレンズ等で撮影する場合であれば問題ないと思います。
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343位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/4 |
三脚 |
140〜1790mm |
5段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:25mm 本体重量:1260g
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519位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
239〜1701mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:606mm パイプ径:26mm 本体重量:1770g
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159位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1810mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:725mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3720g
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![ハンディーポッド 2 キット JB01875-BWW [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496316.jpg) |
- ¥980
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
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299位 |
130位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/テクノポリマー 石突種類:ラバー 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
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![ハンディーポッド JB01558-BWW [ティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128321.jpg) |
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-位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/21 |
三脚 |
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1段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g
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452位 |
130位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
- |
一脚 |
180〜540mm |
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0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:180mm 本体重量:83g
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343位 |
130位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2012/7/11 |
2012/7/10 |
一脚 |
470〜1395mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:470mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使い易く、軽いです。
非常に軽く、使い易いです。
強度を求めるなら、デカイ三脚を使うべきです。三脚の足を伸ばして広げず、一角状態で使う、或いは三脚の足を1本だけ伸ばして一脚として使うなどの手も有ります。頭を使う事です。三脚より、一脚が軽いので、そのメリットを活かしましょう。
イベント撮影時に、足を全く伸ばさないで使うコンパクトさ、足を伸ばした時の、伸長と軽快性から、これにしましたが、非常に使う易いです。他にも一脚を持っていますが、大きく重いのでこちらが便利です。少し軽すぎ、華奢だと思う場合も有りますが、重いよりは、ずっと良いです。山岳写真、ロッククライミングなどのエクストリーム撮影に購入しました。三脚だと墜落死しそうになります。使い易く、軽くて、安定性も良いです。やや不満なのはヘッドが少し小さいと感じます。、ヘッド交換しようかな?とも思いましたが、今のところ、交換せずに使って居ます。これだと海外にも楽に持って行けます。価格も安く、お買い得だと思います。
3携帯するには良いが・・・
軽くて小さくて安いものを、と思って購入しました。
携帯には非常に良いですが、3段に伸ばした時点で、脚がしなって不安定になります。
なので脚に体重をかけることで安定させることは出来ないと思った方が良いです。
一脚なしで手持ちで気合で慎重に撮影する場合と、この一脚を使って撮る場合では、安定性は同じと思います。
一脚として使えるのは、2段までと思った方が良いでしょう。
利点は、すぐに手持ちで慎重に持った時の安定度に出来るところ。カメラ持つのが疲れないところかな。
室内でフラッシュが使えない状況で、スピーディーに、ブレない写真を素早く撮りたい場合には使えると思います。
その他の状況で撮るならば、重さと大きさに我慢して、安定感のある一脚を買った方が良いでしょう。
もちろん、三脚が一番なんですが、それを言っては、おしまいか。
まだ買ったばかりなので、いくらか使い込んでから、またレビューしてみます。
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519位 |
130位 |
4.60 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/5/ 1 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS Plastic/Stainless Steel/TPE 縮長:175mm 本体重量:52g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすそうです。。
そして何より関節がしっかりしてグラグラしませんね。
小さなドール撮影やPCパーツ撮影等を行いますので、
屋内・屋外を問わず不安定な箇所でも、ポジションをキープできそうです。
はじめは600円台のミニ三脚にしようかと思ってましたけど、
傾斜地や木の枝など不安定な場所でも使えていけそうで楽しみですね。
カメラとの着脱がもう少しワンタッチなら最高ですが、
そんな方式のものってあるのかしら。
でもデジカメを装着したら安定してますし文句は言えません^^;
4ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きません
【総合評価】
本体は非常に軽いです(52g)。
耐荷重も小さいです(325g)だから重めのカメラは無理。
せいぜいコンデジの小さいやつですね。
3本脚は自在に曲がります。
いかようにも曲げられるので設置は楽にできる。
横棒に脚を巻き付けてもいいんです。
脚を折り曲げれば高さの調節ももちろんできる。
脚を持っての撮影もできるけど。
問題はシャッターを押すことかな。
リモートシャッターができるなら楽だけど。
そうでなければいちいちカメラのシャッターを押さねばならない。
ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きませんね。
カメラを装着して無理やり動かすと軽くなる。
けど、指で簡単に動かすのはむずかしい。
◎サイズ:高さ175mm
◎重さ:52g
◎耐荷重:325g
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![ハンディーポッド クリップ アクション JB01838-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586291.jpg) |
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452位 |
130位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/ 1 |
三脚 |
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0.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/スティール/Glass-Filled Nylon Plastic/TPE 本体重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラビナ付き耐荷重500gのミニ三脚便利!
【デザイン】
可もなく不可もなくといったところ。
カラバリもあまり好きじゃないけど嫌って程でもない感想はひたすら無。
【携帯性】
カラビナ付きってだけで劇的に便利です。ベルトに引っ掛けておいてもいいしカバンの紐に下げるもよし、ショルダーストラップ使ってるならそこに引っ掛けておくもよしで気軽に持ち運べます。
軽いので負担にならなくて良いです。
【収納性】
カラビナ部分がただの同じサイズのミニ三脚より膨らむので収納には向かないです。
引っ掛けるだけも収納って言っていいんですかね?それなら満点です。自宅での保管もマイクアームの万力の棒に引っ掛けて保管してます。
【操作性】
ロック機構ないんですねこれ。なので取り付けたカメラを持って力技で向きを変えるだけっぽいです。ゴリラポッドの脚同様と思えば良いんですかね?使ったことないので個人的には好きじゃないです。今のところ支障はないので可もなく不可もなくといったところ。
【安定性】
本体が軽すぎるので安定性は無いですね。本当にテーブルに置きたい、固い平らな床の上に置きたいぐらいでしか使えないです。カラビナ部分の足の形が異なるのもあって岩場だとバランスとり難しいです。まあこんなところで使うことそうそうないと思うので問題ないですかね。今回買った直後にこのケースに遭遇して気になった次第です。
【総評】
Osmo Nanoで使う三脚が欲しくて、でも小型ミラーレス乗せられる三脚ならたくさん持っているので一緒に持ち歩くとなると邪魔にならずに持ち運べるもの、歩き撮りしやすい持ちやすそうなものと思って探して買いました。
アクションカメラと合わせるとサイズ感よく、邪魔にならずに持ち運べるというのは素晴らしいです。カラビナ部分に指通せばいい感じのグリップにもなり、軽さも相まって手を開いても落ちずに引っ掛けたままにできるのでワンオペ趣味撮影には最適です。
唯一の難点はズボンのベルト通し穴に引っ掛けて、後ろポケットにスマホも入れていると歩く際にぶつかってうるさい、前につけると股間に当たるというのでスマホは胸ポケ収納必須になることくらいですかね。
また耐荷重500gということでギリギリRX1RIIIも行けるので最近の持ち歩き荷物はこれ1本で三脚の用事済ませられるようになり快適になりました。
スマホ用のミニ三脚とかって耐荷重400gのものをよく見た記憶があり、その点でもこのサイズで500g対応はありがたいです。中華三脚なら耐荷重500gと書いてあるもの出てきますがRX1RIIIのような高額カメラを乗せるには信用できないのでゴリラポッドで知られるJOBYが出しているということで信用しています。
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![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
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519位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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1035位 |
130位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:スライド式 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は上々、価格を考えれば優秀かと
テーブル上にちょっと置きたいとか、出先で自撮り棒も兼ねて気軽に使えそうな三脚で、それなりの強度も担保されていそうな品物を探していました。
こちらはスリック製品ということで信頼して購入しました。
【デザイン】
足を閉じると円柱状になり、なかなかスマートなデザインで格好いいです。
閉じたときに自撮り棒スタイルで使う際、もう少しグリップが効くような形状であればさらに良かったのですが。
【携帯性】
やや太いですが、強度との兼ね合いかと思います。
納得の上で購入しました。
【収納性】
文句なしです。
【操作性】
脚はしっかりとしていて、伸縮のロックもかっちりはまって安心感があります。
雲台のロックも手回し式で、必要に応じて締め加減を調整できるのが良いです。
【安定性】
雲台がプラスチック製でやや不安に感じますが、コンデジ(当方はRX100M6使用)程度ではまったく問題ありません。
ただ、締め付けねじ部分に段差があり、言葉では説明できないのですがあまり強く固定ができません。
滑り止めのゴムも付いているので大丈夫とは思うのですが、少し不安があります。
スマホスタンド内蔵など、工夫がなされている点は評価できます。
【総評】
脚部分は価格の割にしっかりとした作りで、さすがスリックといった感じの安心感があります。
雲台は上述の通り不安があったため、サポート外かと思われますが取り換えを検討しています。
雲台を取り外すことができるのも個人的には好印象でした。
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![ハイポッド セルフィー&VR E-2144 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004480.jpg) |
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761位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/10 |
三脚 |
105〜140mm |
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【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:205mm 本体重量:145g
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519位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/18 |
2018/10/31 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:190mm 本体重量:159g
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