| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
1位 |
2位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
|
|
|
 |
|
13位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
|
|
|
 |
|
11位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
|
|
|
 |
|
157位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/ 5 |
2004/5 |
三脚 |
〜1610mm |
3段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:ナットロック 縮長:625mm パイプ径:36mm 本体重量:3620g
|
|
|
 |
|
14位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
|
|
|
 |
|
9位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
|
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
|
|
|
![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
|
4位 |
20位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
|
|
|
 |
|
11位 |
20位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
|
|
|
 |
|
36位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
295〜1775mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
|
|
|
 |
|
98位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くてコンパクトで使いやすい
GX 6400からの買い替えです
室内で子供の動画撮影目的です。
デザイン、重さ、収納時の小型化、細かいところのピタッと止まってしっかり作られている感
がよくなりました。以前はなんかちゃちい感じがあったのが、かなり改善されました。
足の固定、雲台のつくり、ねじ止めなんかが違って体感的に快適になったのかもしれません。
軽いので、カメラつけたまま場所移動してそのまま撮り始め、また移動してと気軽に使ってます。
マイナス点は、安定性です。
軽いからしょうがないのでしょうね。
2歳の子供に倒されて危ない思いをしました。
ビデオ雲台を使うのは初めてですが、とても便利です。
それなりに使えます。
ただ、雲台の動きの滑らかさは値段相応です。
いつか摩耗して使えなくなりそう。
あとネジ締めした後に若干動く。
かといって高いのは重量と大きさも増していくので断念しました。
カメラはα9です
|
|
|
 |
|
44位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
350〜2290mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:28mm 本体重量:2130g
|
|
|
![befree GT FB ツイストカーボン3ウェイキット MKBFRTC4GTFB-3W [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674677.jpg) |
|
157位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
三脚 |
480〜1650mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:460mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1920g
|
|
|
 |
|
80位 |
42位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
420〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カーボン三脚でそこそこしっかりした雲台、大抵はこれで十分です
1年使ったのでレビューします。
主に、物撮り、星景、少年サッカー撮影に使用していて、フライトありの国内旅行にも2回使用しました。
【デザイン】
シンプルで気に入っています。
【携帯性】
カーボンなので軽いですが、折りたたんでもそれなりに厚みがあるので、コンパクトとは言い難いです。と言ってもほとんどの場合は車のトランクに放り込むのでトラベル三脚という意味ではこれで十分です。
【収納性】
折り畳んだ際に雲台部分が必ず脚に干渉するので、スッキリしません。
おそらく、三脚と雲台の設計が別々だからだと思います。この辺りはピークデザインの三脚などを知ってしまうと残念な感じです。
付属の専用ケースもそれなりのサイズがありますが、機内持ち込みのスーツケースには入れることができます。
【操作性】
ナットロック式なので慣れると設置や撤収は早いです。
自由雲台の使い勝手が良いので暗闇でも構図を決めやすいです。
【安定性】
Canonの小三元レンズがメインですが、全く問題ありません。
子供のサッカー撮影時は別メーカーのビデオ雲台を使っていますが、パン棒を使った左右の素早いパン動作でもぶれません。
【総評】
カーボン三脚でそこそこしっかりした自由雲台がついているので、大抵の場合はこれで十分だと思います。収納時に雲台が干渉してしまうことを除けば不満はありません。
4普通の三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1460gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約1540mm(EV含む)、約1294mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにあります。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
三脚はこのような高級タイプは、たとえば1/10秒以上といったスローなシャッター速度の場合に安物三脚との差が出ます。高級三脚はフラフラしにくいんです。
安くてしっかりした製品もありますが、持ち歩き時の重さも考えると三脚をつかうなら最低限はこのクラスでしょうか。
|
|
|
 |
|
26位 |
42位 |
4.05 (2件) |
1件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
170〜1705mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:32mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気兼ねなくガシガシ使えます(値段的にも丈夫さでも)
フルサイズミラーレスで望遠使うなら必須の大きさだと思います。
アイポイントは身長170cm弱の私でも低め。
雲台外せばギリギリ機内持ち込み可能なサイズ(付属ケースなしの場合)
物はしっかりしています。
さすがに今更「中華製」と馬鹿にする人はいないでしょう。
(もう購入から数年経ちましたが、購入時はまだ普及してなかった)
雲台込みで1.4kgほどなので、登山のお供にもよろしいのでは?
万が一の時の懐の傷み具合が違います(RRSの三脚の半額以下)。
ガシガシと気兼ねなく使える三脚だと思います。
3割切れば
普段、星景・野鳥撮影に
GT5533LS・GT4533LSにPG-1・GHF3Wを使ってますが
最近、風景撮影も始め軽い山登り用に購入しました。
GT2545T購入も考えましたが、Z8を追加したばかりの財布事情もあり
PG-1で好印象だった、Leofoto三脚を物色
LS-365CとLS-364Cで悩みましたが、軽山登り用という事で
LS-324+LH-40セットを購入。
近所どころか隣々県まで行かねば、Leofoto三脚展示店が無く、PG-1の好感触からネット購入。
商品開封後、外観第一印象は「結構良い」
脚を伸ばし脚根本を持ち捩じるように少し力を掛けると、「?」
863は無理と判断し、Z9+445を乗せ数枚試撮
更に、本来予定の14-24mm f/2.8 Sに付替え数枚試撮
Z8がマウント不具合調整から買ってきておらず、Z9というう事も考慮し、「要レリーズ・セルフ」と結論
最後にメンテナンス用に脚をバラしましたが、空気抜けの感じがら精密性は△
正直、GT2545Tにしとけばと後悔してないと言えば嘘になりますが
雲台セットがセールでポイント還元実質、47k
「買う理由が値段なら買うな、買わない理由が値段なら買え」まさに名言だと実感
消耗品と割切り、場所気にせず使い倒そう。
|
|
|
![befreeアドバンス アルミニウムT三脚キット MKBFRTA4BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001034830.jpg) |
|
187位 |
92位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4優秀なサブ三脚
【デザイン】100点
複雑な機構を持つが、よく練り上げられたデザインにまとめられている。迷彩カラーを購入。仕事にも使える品の良いカラーリングがポイント。
【携帯性】100点
軽いしコンパクトだし、サブ三脚として優秀。
【収納性】100点
どこにでも収納できるくらいコンパクト。
【操作性】70点
折り畳みなどは慣れればどうということはないが、いかんせんボール雲台が微調整しにくい。
【安定性】40点
脚が細く軽量な為、高い位置ではちょっとした風でも揺れる。無風でも重いカメラだとかなり不安。今は、腰より低い位置か、腹くらいの位置で脚を思い切り開いて使用する際のみサブ三脚として使用している。
【総評】
あくまでサブ三脚としてならかなり重宝する。軽さ&コンパクトなサイズと引き換えに安定感を失っているが、使い方を限定すれば全く問題なく便利に使える。
3正常進化
耐荷重が倍増して8kgになった。
脚を広げる角度が任意の角度で固定できないが、脚を折り畳んだ状態からワンタッチで反転すると、ラチェットで三段階の角度にロックがかかる(各々の脚の付け根の側面に、スライド式の解除レバーあり)。その中から角度を選んで、後はそれぞれの脚の長さで調節すればいい。
(最近はカメラ内に水準器の表示機能が付いている。もし雲台に水準器が欲しければ、ジッツォのトラベル三脚を買いましょう)
なおロックがレバー式でなくツイスト式になったので、どの長さでも無段階に調整できるし、手袋をはめていても使いやすい。
あくまでトラベル三脚なのだから、手頃なアルミ脚モデルを前面に出して当然、自重 1.5kg で縮長 40cm の四段は正常進化だと思う。
早速カモ柄買いました。
※脚が細くて軽くて小さくて、機材が頭でっかちになって気になるなら、重しのストーンバッグを買いましょう。それでもレリーズの併用で、手持ちよりはるかに良くなります。
それに同じトラベル三脚でも、アルミでなくカーボンを、アドバンスではなくGTを、マンフロットではなくジッツォを買ったらいかが。
そもそも目的があって買うものだし、買う前に要求スペックを考えて、必要ならもっと大きい三脚を選べば良いのです。
上に乗せる機材を選ぶのも同じこと。「人間とは考える葦である」
以上。
|
|
|
 |
|
683位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
|
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
|
|
|
 |
|
29位 |
92位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
|
|
|
![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
|
21位 |
92位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
|
|
|
 |
|
285位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/17 |
三脚 |
172〜1488mm |
5段 |
3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミ合金、カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:528mm パイプ径:22mm 本体重量:1313g
|
|
|
 |
|
105位 |
92位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
|
|
|
![ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274743.jpg) |
|
683位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
三脚 |
〜1330mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
|
|
|
 |
|
1087位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
|
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1230g
|
|
|
![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
|
142位 |
157位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
|
|
|
![RangePod Smart JB01677-BWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354910.jpg) |
|
807位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/28 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm 本体重量:1690g
|
|
|
 |
|
484位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm
|
|
|
![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
|
223位 |
157位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
- |
三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
|
|
|
![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BK-BH [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313pX7J8zDL._SL160_.jpg) |
|
75位 |
157位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
|
|
|
![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4BL-BH [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253292.jpg) |
|
550位 |
157位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/上旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
|
|
|
 |
|
339位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
三脚 |
180〜1560mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン・アルミ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:520mm パイプ径:28.6mm 本体重量:1020g
|
|
|
 |
|
550位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
330〜1310mm |
4段 |
3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:345mm パイプ径:20mm 本体重量:820g
|
|
|
 |
|
171位 |
157位 |
4.70 (12件) |
111件 |
2005/1/12 |
- |
三脚 |
700〜1820mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:28mm 本体重量:2800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
|
|
|
![befreeアドバンスAS ツイスト アルミ三脚キット MKBFRTA4FB-BH [Black Matt]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663237.jpg) |
|
683位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
- |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
9kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1510g
|
|
|
 |
|
1087位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
三脚 |
|
5段 |
|
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:26.5mm
|
|
|
 |
|
223位 |
157位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
三脚 |
210〜1685mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 縮長:520mm パイプ径:22mm 本体重量:1040g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
【デザイン】
カーボン製の見た目はスタンダードな三脚
【携帯性】
縮長520mm
重量1040g
【収納性】
脚はロックナット式、開脚角度はハライチロック
簡単に仕舞う事が出来る
【操作性】
精度高い動作で操作もスムーズ
【安定性】
自重もそこそこあり強度も十分なので
シッカリした製品
【総評】
ロックナット式の4段で強度もある使い易い製品
|
|
|
![パンクス コーリー 2.0 & エアヘッド ネオ 2.0 キット COREYBLUE2.0 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506575.jpg) |
|
-位 |
157位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
2022/12/27 |
三脚 |
184〜1460mm |
5段 |
14kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム合金 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:361mm パイプ径:23mm 本体重量:1780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5折りたたみ時のサイズは36.1cm
【総評】
撮影をスムーズに進めるためにも、三脚はよく使用されています。本製品の三脚を使用することで、構図を安定的に決められたり、シビアなピント合わせをより簡単に行えるようになったりしました。
さらには、重いカメラやレンズを支える目的で使用することもあります。本製品の三脚は、とてもコンパクトなサイズなのですが、耐荷重性能は最大14Kgと幅広い機材に対応してくれました。
また、三脚の脚はマグネシウム合金製のシッカリとした脚なので、ISO感度やシャッタースピードの数値を気にせずに、確実に手振れを軽減することができました。
わずかな体の揺れも写真に反映されやすい望遠レンズの使用でも、本製品の三脚のお陰で高精細な画像を得ることができました。
折りたたみ時のサイズがシリーズで最短の36.1cmなので、とても楽に持ち運びすることができました。
|
|
|
 |
|
1087位 |
157位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
270〜1725mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm 本体重量:1775g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初めてのカーボン三脚。Nikon D5300用として購入
Nikon D5300用として三脚を検索し、旅行に携帯するため4段、カーボンで有る事、強度、価格を考慮してE74に決定しました
【デザイン】
可もなし不可も無しです。
海外のもののようなおしゃれではないです
【携帯性】
カーボンだけにアルミより軽いので持運びには便利です。
特に、飛行に乗せる際は預入手荷物にリミットが有るので、軽いと助かりました。
【収納性】
昔のスクリュー式とは、雲泥の差です。昔は、収納に順番を間違えると、やり直しが必要でした。
最新式のこれならスクリュー式でも素早く展開、収納出来ます。
【操作性】
適当なトルクで作業でき、扱いやすいです。
【安定性】
雲台が、クイックシューです。
雲台自体がビギナー向けなのか機材をのせると少しフラフラします。
品質が欲しければ、別売りの雲台が必要です。
【総評】
カーボンで、この値段なので雲台は安物で仕方なし。
とりあえず、D5300クラスならバランス的にもちょうど良い。
キャリングケースが付いてくるが、薄い布なので緩衝剤も無く、傷がつきやすいし、ぶつけるとダメージを与えそうなのなので注意が必要。
これも専用のキャリングケースが欲しくなるとこです。
三脚全重量が軽いので、フルサイズのカメラとレンズを付けると直ぐトップヘビーになるので注意が必要。
割り切れれば、使い勝手の良い三脚です。
|
|
|
 |
|
90位 |
157位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2018/9/10 |
2018/9/ 1 |
三脚 |
|
3段 |
13kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:東レカーボンファイバー(10層) 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:25mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入されるなら別売りのポールも一緒に。
旅行にも気軽に持って行けるし最高です。ただし、高さが出ませんので別売りのポールを購入するのがおすすめです。
|
|
|
![Mr.Y LY-224C+LH-25R(RD) [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525681.jpg) |
|
1087位 |
157位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
|
|
|
 |
|
339位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
200〜1300mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
|
|
|
 |
|
249位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/21 |
三脚 |
295〜1760mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:25mm 本体重量:1885g
|