| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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1位 |
2位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm 本体重量:1350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンフロットカーボンではコスパ最高
190go! カーボン4段三脚+XPROギア付き雲台を買ったのですが、まあ、デカくて普段はクルマに積んだままなので、コンパクトで軽量な三脚も欲しくて買い増ししました。
【デザイン】
三脚なんてどれも同じでしょ?って思ってたんですけど、マンフロットの「Made in Italy」デザインはどれも秀逸ですね。
【携帯性】
収納ケース付きで全長50センチくらいでしょうか?担いでも苦にならない軽さです。
【収納性】
携帯性にも通じますが、「トラベル三脚」を謳っているだけに、コンパクトです。
【操作性】
この三脚だけに限ったことではないのですが、自由雲台というのはやはり安定させるのにコツがいりますね。
【安定性】
カーボンゆえのガッチリさはしっかり確保されています。
【総評】
元々、スマホ向けに企画された商品ですが、ミラーレスで運用するに足る耐荷重です。最初の1台には大変おすすめだと思います。
4随所に見られるコストカット
【デザイン】
befreeアドバンスに通じるデザインです。
【携帯性】
カーボンなので軽く、折りたたみもトラベル三脚らしくコンパクトです。
【収納性】
前述の通りトラベル三脚でコンパクトです。
付属のキャリーバッグはクッション入りで廉価モデルにしてはがんばっていると思います。コンパクトに安全に搬送できます。
ただベルトはヒモなのでしっかりコストカットされています。
【操作性】
特に説明なく使えると思います。
脚の付け根のロック部分は良く考えられてるなと思います。
雲台はクイックシューですがロックはねじ式なので素早い機材交換は難しいです。
クイックシュープレートはbefreeアドバンスと共用できます。
ただアドバンスに付いているプレートは金属、MIIに付いているプレートはエンプラです。
ここもしっかりコストカットされています。
【安定性】
今のところはbefreeアドバンスのアルミと遜色なさそうです。
パイプ径も一回り小さいので同じ4段ですが一番細いところは10mmしかありません。
befreeアドバンスは15mmありますがこれで同じ積載荷重8kgなのが驚きです。
【総評】
ベルボンEX-640Nをケースごと落として路面に叩きつけプラ部分が破損してしまった為買い替え需要で導入しました。
EX-640N比、全高で100mm低くなり重量は300gほど軽くなりました。
マンフロットはbefreeアドバンスのアルミをすでに使っていますのでそちらも含めた比較ですがカーボンでこの価格なので前述の通り相当あちこちコストカットされています。
それとちょっと造りが雑なところもあり、写真のようにグリスがはみ出していました。
それでも良い三脚だと思います。
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11位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
165〜1405mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:35mm 本体重量:1200g
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4位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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2位 |
5位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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15位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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8位 |
13位 |
4.61 (10件) |
54件 |
2019/3/ 6 |
2019/3 |
三脚 |
〜1355mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:295mm パイプ径:21mm 本体重量:786g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
早く届きました
また
折り畳んだときの縮長が30センチとコンパクトです
5コンパクトで伸ばすのが便利
本格的な撮影には不向きで、過去に買った三脚ではまず足をワンタッチで伸ばせるのは便利ですね。
カメラが本業じゃないので観光地の撮影にはぴったりじゃないですか?
しかもこの値段で文句は言えないっす。 ブレないように荷物を引っ掛けるカラビナは超便利。。
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58位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
180〜1540mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:525mm パイプ径:25mm
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![PIXI ミニ三脚 MTPIXIMII-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508034.jpg) |
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38位 |
23位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/12/16 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/テクノポリマー 石突種類:ゴム 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジ用です 割切れば使いやすさ抜群のmini三脚
コンデジ(G7X markU)のテーブルでの撮影用に買いました。
その用途で使う分には、安定性も充分ですし、操作も簡単、
雲台角度に相当するモノがボタン一つで変えられる簡便性も
良いです。
思ったよりカバンに入りづらかったので、コンデジとペアを
組む品物としては、携帯性と収納性が星一つ減点です。
ただし、置いたときの足の広がりは安定性に直結するので、
カバン内スペース確保することを考えたほうが良いかと。
また、カバンに入れて持ち運ぶなら、金属製のネジがむき出し
なので、これに相応しい入れ物を別途購入するのが良いと
思います。
安定性で星一つ減点したのは、フルサイズ機で使えそうな
感じがしそうですが、恐らくミラーレス機でもAPS-Cでは
厳しい感じがしたからです。Nikon Zfに付けてみましたが、
ボールのところでカクンとなってしまいました。M 4/3機
でも、ミドル級やヘビー級のカメラでは支えきれないかと。
コンデジ用と割切れば、安価で安心のマンフロットブランド
のmini三脚です。私は用途限定だったので、不満も不安も
無く、買って良かったと思っていますが、耐荷重に関しては
過度な期待は禁物です。
5安定の品質です
初めて購入した三脚です。
【デザイン】
よくブロガーさんなども使用していて、見慣れたデザインで気に入っています。
【携帯性】
折りたたんで長さ18pくらい幅は3〜4pくらい。とてもコンパクトです。
握りやすいサイズ感なので携帯しやすいです。
ズボンのポケット、ジャケットのポケットにも収まります。
【収納性】
簡単に折りたためますし、そのままバックに無造作に入れたり、ポケットに入れたり出来ます。
【操作性】
三脚開いて、赤いボタンを押すと、上の雲台がクルクル動かせます。
【安定性】
かなり雑に扱ってきましたが、壊れていないので大変丈夫な作りです。
三脚の裏側のすべり止めのラバーゴムも外れることはなく、かなり安定しています。
【総評】
1点だけ欠点を上げると、地べたに転がしたり、かなり乱暴に扱ってきたので、
三脚の1本に印刷された Manfrotto の文字が滲んでしまいました。
でも機能はなんら問題なく、コスパ最強のミニ三脚だと思います。
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100位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1550g
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【デザイン】
自分の好みとしてはもう少しシックな感じが良いのですが、これはこれで有りかなと。
【携帯性】
トラベル三脚としてはやや重く大きいですが、安定性を考えれば十分満足です。
【収納性】
良いのではないでしょうか。
【操作性】
良いと思います。
【安定性】
良いです。これにして正解だったと思います。
【総評】
使ってなんぼだと思うので、持ち出さないと意味がない。携帯性と安定性を満足させる三脚をあれこれ考えてこれに行き着きました。
雲台は変えてしまいましたが、これにして良かったと思います。
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32位 |
23位 |
4.05 (2件) |
1件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
170〜1705mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:32mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気兼ねなくガシガシ使えます(値段的にも丈夫さでも)
フルサイズミラーレスで望遠使うなら必須の大きさだと思います。
アイポイントは身長170cm弱の私でも低め。
雲台外せばギリギリ機内持ち込み可能なサイズ(付属ケースなしの場合)
物はしっかりしています。
さすがに今更「中華製」と馬鹿にする人はいないでしょう。
(もう購入から数年経ちましたが、購入時はまだ普及してなかった)
雲台込みで1.4kgほどなので、登山のお供にもよろしいのでは?
万が一の時の懐の傷み具合が違います(RRSの三脚の半額以下)。
ガシガシと気兼ねなく使える三脚だと思います。
3割切れば
普段、星景・野鳥撮影に
GT5533LS・GT4533LSにPG-1・GHF3Wを使ってますが
最近、風景撮影も始め軽い山登り用に購入しました。
GT2545T購入も考えましたが、Z8を追加したばかりの財布事情もあり
PG-1で好印象だった、Leofoto三脚を物色
LS-365CとLS-364Cで悩みましたが、軽山登り用という事で
LS-324+LH-40セットを購入。
近所どころか隣々県まで行かねば、Leofoto三脚展示店が無く、PG-1の好感触からネット購入。
商品開封後、外観第一印象は「結構良い」
脚を伸ばし脚根本を持ち捩じるように少し力を掛けると、「?」
863は無理と判断し、Z9+445を乗せ数枚試撮
更に、本来予定の14-24mm f/2.8 Sに付替え数枚試撮
Z8がマウント不具合調整から買ってきておらず、Z9というう事も考慮し、「要レリーズ・セルフ」と結論
最後にメンテナンス用に脚をバラしましたが、空気抜けの感じがら精密性は△
正直、GT2545Tにしとけばと後悔してないと言えば嘘になりますが
雲台セットがセールでポイント還元実質、47k
「買う理由が値段なら買うな、買わない理由が値段なら買え」まさに名言だと実感
消耗品と割切り、場所気にせず使い倒そう。
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62位 |
23位 |
4.68 (3件) |
4件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感のあるコンパクト・カーボン三脚。
・今までアルミ製の三脚を使用していたので,非常に軽く感じます。
・星や,動きものの流し撮り(ビデオ雲台を付けて)に使用しています。
・冬は触っても冷たくないので,非常にありがたい。
・エレベーター(上下を貫く中心棒)がないタイプなので,軽く,コンパクトで,
剛性感があります。
剛性を考えるとカーボンの場合パイプ径φ30前後は欲しいところ。
・付属の自由雲台は,先端部が更に単独回転できるため縦撮り等で重宝します。
・付属のアルカスイス・シューをシューベースにはめ込む際,少しコツが要ります。
・今や三脚は海外系のLeofotoやManfrottoが人気かもしれませんが,日本の
メーカーで安心感もあり,応援も兼ねて購入。大変満足しています。
(写真を追加しました)
5これで私仕様になりました。
Velbon可変石突セット プロフェッショナル・ジオ V600用ゴム石突に交換し使いやすくしました。スパイクもゴムも瞬時に切り替え可能。ケースもラムダ LAMDA 三脚ケース2型 Sネイビーに変更しました。
エレベーターですが、やはり本体の高さをあと10cmから20cm伸ばし付属のエレベーターは要らないかな。高さは脚を縮めて調整すればいいことで付属のエレベーターで伸ばす考えは安定性の面でどうかなと思います。また、付けるのが面倒。水平な場所ばかりではないので、段差がある時はやはり脚の長さがある方が助かります。また、センターポールを省略した弊害として、3本の脚を畳んだとき、各々の脚がチグハグになり、揃えるのが面倒です。この点をベルボンさん、次期の製品にて検討してください。これでほぼ100%満足な三脚が出来上がりました。
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127位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/8/ 2 |
三脚 |
139.5〜429mm |
4段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 本体重量:110.3g
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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8位 |
34位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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![GKTBB1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253824.jpg) |
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171位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/24 |
2020/5/15 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ラバー製石突 本体重量:265g
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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10位 |
34位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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67位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
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27位 |
34位 |
4.84 (11件) |
52件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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5電車/バスでの移動用
三脚は大型〜中型と何本か持ってますが、普段の撮影は車移動がメインなので、重さとか大きさはあまり気にしてませんでした。
最近、電車やバスでの移動とかの撮影も据えてきたので、携帯製が良くて軽い三脚を探していました。
ネットで色々検索して、この三脚を見つけて、近くのカメラ屋に見にいって、操作性も良さそうなので購入しました。
帰宅して、実際カメラを着けて試してみましたが、大きさや重さの割に安定してます。
でも、過信はしないほうがいいかな?と思ってます。
5撮影のお供、いつも一緒です
【デザイン】
自分にとっては必要十分です。
【携帯性】
極めて良好です。
【収納性】
良好です。付属のキャリングバッグも使いやすく、耐久性もあります。
【操作性】
展開がワンタッチで出来るので直ぐにコンパクトに出来ます。
脚の伸縮はネジ式なのでそれなりですが、悪くありません。
【安定性】
重量を考えると十分安定していると思います。
もちろん、大きなデジタル一眼を付けたまま放置することは出来ませんが、心得た上で使えば問題ありません。
【総評】
小型軽量でどこへでも持ち出せます。この重量でこの性能、良い買い物でした。
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199位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
三脚 |
225〜1810mm |
4段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:725mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3720g
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![ハンディーポッド JB01558-BWW [ティール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128321.jpg) |
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688位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/21 |
三脚 |
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1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g
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86位 |
72位 |
4.35 (6件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
- |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
【デザイン】
シンプルで満足度、高いです。
赤いワンポイントがおしゃれです。
【携帯性】
軽くて持ち運び」やすいです。
【収納性】
コンパクトですので、収納しやすいです。
【安定性】
グリップを握ると安定感あります。
【総評】
・グリップ部分が3分割されてミニ三脚にもなります。
休日、外へ行くときはいつも持って行きます。
・伸ばして自撮り棒のように使えるところがとても気に入っています。
5Amazon Echo 第四世代用スタンド
Echo 第四世代用スタンドとして
昨年10月にビックカメラでホワイトを1,750円で購入。
若干Echoの重さに負け気味ですが(笑)
不満はないです。
因みに現在ビックカメラでホワイトのみ1,750円(ブラックは2,400円)
更に20%引きクーポンが付いています。
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-位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/6/ 6 |
三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+ガラス繊維 その他機能:クイックシュー 縮長:225mm 本体重量:284g
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140位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
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17位 |
72位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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199位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
238〜1494mm |
4段 |
4.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:405mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
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77位 |
72位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
247〜1460mm |
6段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:275mm パイプ径:24mm 本体重量:1080g
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅先で気軽に使える三脚としては十分です
海外旅行へ行くにあたり、旅先で気軽に使える三脚を探している中でこちらの三脚に出会い購入してみました。
当方、この三脚の他にGITZO、SLIK、マンフロット、SIRUI、etcといろいろな三脚を使用していますが、この三脚良きです。三脚自体が軽くコンパクトになり、持ち運びがさほど苦にならないです。
使い方は少々独特で、ウルトラロックに慣れる必要があります。
このウルトラロックが案外難しく、ロックできていると思っていても出来ていないことがあり、旅先で三脚がコケてしまいそうになったことがありました。(幸い、倒れる前に気付いて事なきを得ました...)
この三脚を使われる際は、三脚の足を伸ばされた後に一度、三脚を手で地面に押し付けるようにして、各足のロックに緩みがないか、しっかりとロックが出来ているのかを確認して使われるようにしたほうが良いと思います。
4三脚も軽いのが正義。
新型が出ていますが、いろんなところで評判を耳にする機会があり、本製品を購入しました。
初心者ですが、夜景やイルミネーション撮影で使わせてもらっています。
コンパクトに収納でき、リュック式カメラバッグのポケットに入れています。
自由雲台がついていたのですが、取り外し難いので、クイックシュータイプに交換する予定です。
後、足の伸縮にコツがいるので、(どの程度回すと固定できるか等)引き続き練習したいと思います。
脚部分が細いのですが、割と安定しています。
さっと持ち出せるので、機動力抜群だと感じています。
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27位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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584位 |
72位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
266〜1485mm |
6段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:288mm パイプ径:30mm 本体重量:1640g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があります
【デザイン】
問題無しです。
【携帯性】
コンパクトで重い三脚を探していたのでバッチリです。
【収納性】
折り畳むと小さくなり、持ち運びに便利です。
【操作性】
収納状態から使用状態、その逆もスピーディーにでき、自由雲台もシューも使いやすいです。
【安定性】
パイプの太さも十分、耐荷重も十分。
EOS 5DV+EF70-200/F2.8L U USMでも安定感があります。
これより軽いとだめですね。
【総評】
軽さを求める人はこれを買ってはダメです。スペックを見れば分かることですが。
カーボン製の高いヤツが良いでしょう。コンパクトになるものは無いですが。
重くても安定性を重視する人、コンパクトさを重視する人用です。
5低位置撮影が出来ます
接写レンズで花や高山植物を撮影するためにこの三脚を購入しました。
撮影場所まではマイカー、現地は徒歩と言うことで、
カメラバックに収納可能、低位置撮影が可能なものとして選択しました。
【デザイン】収納時に雲台が足の間に収まるのは良いです。
【携帯性】同程度の三脚にしては重いほうだと思います。
【収納性】カメラバック Vanguard VEO 36Mの下段に収納出来ます。
【操作性】設置、撤収時の操作性は特筆です。
石突を回転させるだけで全段のロック・解除が出来ます。
2段目だけだと別のリングでロック・解除ができます。
高山植物みたいに小さなものは2段の高さで十分なので重宝します。
【安定性】十分な安定性です。
当初UT-53Uの購入を検討していたのですが、この63Uと値段が略同じ
と言うことで、あまり考えずに購入しました。重さはデメリットです。
【総評】
良い点
収納時に雲台が足の間に収まるためスマートに収納出来ます。
低位置撮影が簡単に出来ます。
脚の2段目だけの伸び縮が単独で出来ます。
クイックシューの操作性、堅牢さは極めて良いです。
改善希望
自由雲台のロックアンロックノブの場所が不自然。
軽い雲台、アルカスイス互換雲台とのセット販売があっても良いのではないか。
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49位 |
72位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
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171位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
164〜1534mm |
4段 |
18kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストレッグロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:水準器 縮長:604mm パイプ径:32mm 本体重量:1900g
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459位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
239〜1701mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:606mm パイプ径:26mm 本体重量:1770g
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![Athena LA-324C+LH-40R(FR) [フルレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511973.jpg) |
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171位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/25 |
三脚 |
156〜1386mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:581mm パイプ径:32mm 本体重量:1990g
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688位 |
147位 |
4.60 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/5/ 1 |
三脚 |
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0.325kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS Plastic/Stainless Steel/TPE 縮長:175mm 本体重量:52g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすそうです。。
そして何より関節がしっかりしてグラグラしませんね。
小さなドール撮影やPCパーツ撮影等を行いますので、
屋内・屋外を問わず不安定な箇所でも、ポジションをキープできそうです。
はじめは600円台のミニ三脚にしようかと思ってましたけど、
傾斜地や木の枝など不安定な場所でも使えていけそうで楽しみですね。
カメラとの着脱がもう少しワンタッチなら最高ですが、
そんな方式のものってあるのかしら。
でもデジカメを装着したら安定してますし文句は言えません^^;
4ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きません
【総合評価】
本体は非常に軽いです(52g)。
耐荷重も小さいです(325g)だから重めのカメラは無理。
せいぜいコンデジの小さいやつですね。
3本脚は自在に曲がります。
いかようにも曲げられるので設置は楽にできる。
横棒に脚を巻き付けてもいいんです。
脚を折り曲げれば高さの調節ももちろんできる。
脚を持っての撮影もできるけど。
問題はシャッターを押すことかな。
リモートシャッターができるなら楽だけど。
そうでなければいちいちカメラのシャッターを押さねばならない。
ボールジョイントは最初は非常に硬くて動きませんね。
カメラを装着して無理やり動かすと軽くなる。
けど、指で簡単に動かすのはむずかしい。
◎サイズ:高さ175mm
◎重さ:52g
◎耐荷重:325g
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![ハンディーポッド クリップ アクション JB01838-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586291.jpg) |
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688位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/ 1 |
三脚 |
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0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/スティール/Glass-Filled Nylon Plastic/TPE 本体重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラビナ付き耐荷重500gのミニ三脚便利!
【デザイン】
可もなく不可もなくといったところ。
カラバリもあまり好きじゃないけど嫌って程でもない感想はひたすら無。
【携帯性】
カラビナ付きってだけで劇的に便利です。ベルトに引っ掛けておいてもいいしカバンの紐に下げるもよし、ショルダーストラップ使ってるならそこに引っ掛けておくもよしで気軽に持ち運べます。
軽いので負担にならなくて良いです。
【収納性】
カラビナ部分がただの同じサイズのミニ三脚より膨らむので収納には向かないです。
引っ掛けるだけも収納って言っていいんですかね?それなら満点です。自宅での保管もマイクアームの万力の棒に引っ掛けて保管してます。
【操作性】
ロック機構ないんですねこれ。なので取り付けたカメラを持って力技で向きを変えるだけっぽいです。ゴリラポッドの脚同様と思えば良いんですかね?使ったことないので個人的には好きじゃないです。今のところ支障はないので可もなく不可もなくといったところ。
【安定性】
本体が軽すぎるので安定性は無いですね。本当にテーブルに置きたい、固い平らな床の上に置きたいぐらいでしか使えないです。カラビナ部分の足の形が異なるのもあって岩場だとバランスとり難しいです。まあこんなところで使うことそうそうないと思うので問題ないですかね。今回買った直後にこのケースに遭遇して気になった次第です。
【総評】
Osmo Nanoで使う三脚が欲しくて、でも小型ミラーレス乗せられる三脚ならたくさん持っているので一緒に持ち歩くとなると邪魔にならずに持ち運べるもの、歩き撮りしやすい持ちやすそうなものと思って探して買いました。
アクションカメラと合わせるとサイズ感よく、邪魔にならずに持ち運べるというのは素晴らしいです。カラビナ部分に指通せばいい感じのグリップにもなり、軽さも相まって手を開いても落ちずに引っ掛けたままにできるのでワンオペ趣味撮影には最適です。
唯一の難点はズボンのベルト通し穴に引っ掛けて、後ろポケットにスマホも入れていると歩く際にぶつかってうるさい、前につけると股間に当たるというのでスマホは胸ポケ収納必須になることくらいですかね。
また耐荷重500gということでギリギリRX1RIIIも行けるので最近の持ち歩き荷物はこれ1本で三脚の用事済ませられるようになり快適になりました。
スマホ用のミニ三脚とかって耐荷重400gのものをよく見た記憶があり、その点でもこのサイズで500g対応はありがたいです。中華三脚なら耐荷重500gと書いてあるもの出てきますがRX1RIIIのような高額カメラを乗せるには信用できないのでゴリラポッドで知られるJOBYが出しているということで信用しています。
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![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
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402位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
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688位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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584位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:スライド式 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は上々、価格を考えれば優秀かと
テーブル上にちょっと置きたいとか、出先で自撮り棒も兼ねて気軽に使えそうな三脚で、それなりの強度も担保されていそうな品物を探していました。
こちらはスリック製品ということで信頼して購入しました。
【デザイン】
足を閉じると円柱状になり、なかなかスマートなデザインで格好いいです。
閉じたときに自撮り棒スタイルで使う際、もう少しグリップが効くような形状であればさらに良かったのですが。
【携帯性】
やや太いですが、強度との兼ね合いかと思います。
納得の上で購入しました。
【収納性】
文句なしです。
【操作性】
脚はしっかりとしていて、伸縮のロックもかっちりはまって安心感があります。
雲台のロックも手回し式で、必要に応じて締め加減を調整できるのが良いです。
【安定性】
雲台がプラスチック製でやや不安に感じますが、コンデジ(当方はRX100M6使用)程度ではまったく問題ありません。
ただ、締め付けねじ部分に段差があり、言葉では説明できないのですがあまり強く固定ができません。
滑り止めのゴムも付いているので大丈夫とは思うのですが、少し不安があります。
スマホスタンド内蔵など、工夫がなされている点は評価できます。
【総評】
脚部分は価格の割にしっかりとした作りで、さすがスリックといった感じの安心感があります。
雲台は上述の通り不安があったため、サポート外かと思われますが取り換えを検討しています。
雲台を取り外すことができるのも個人的には好印象でした。
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688位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/7/22 |
- |
三脚 |
255〜440mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:インナーロック 石突種類:ゴム 縮長:255mm パイプ径:22mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量カメラなら十分。ちょっと使いに便利
【デザイン】
シンプルで必要最低限の機能のみついているという感じ
【携帯性】【収納性】
480g 持ち運ぶ予定はないですがコンパクトなので
【操作性】
高さ・角度を調整出来て安定させるという三脚最低限の機能ならば操作も簡単。
上下の高さやカメラ本体の角度の調整はネジを緩めて締めるだけという単純なもの
【安定性】
適切な重量であれば問題なし
【総評】
テーブル上でちょっと使いたかったので購入。足の開きが狭いので
カメラ重量に注意。
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![ハイポッド セルフィー&VR E-2144 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001004480.jpg) |
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688位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/10 |
三脚 |
105〜140mm |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:205mm 本体重量:145g
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![PodZilla L キット JB01732-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001406277.jpg) |
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584位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/15 |
三脚 |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/プラスチック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm 本体重量:370g
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77位 |
147位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
300〜1055mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:295mm 本体重量:530g
- この製品をおすすめするレビュー
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4登山用にぴったりのミラーレス三脚。
【デザイン】すっきりしていて良い。
【携帯性】軽く登山には持ってこい。
【収納性】出っ張りがないので収納がし易い。
【操作性】引っ張って捻るだけなので出し入れが早く、自由雲台で使いやすい。
【安定性】安定性には少し不安はあるが、ミラーレスで標準ズーム使用ならこれで良い。
【総評】ガッチリした三脚だと登山では重荷になるので、最軽量でミラーレスカメラにも対応していて、なお且つ時間をかけずに三脚の足を、簡単に伸ばせるこの三脚がとても気に入った。
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