| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
321位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
|
|
|
![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
|
166位 |
89位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
217位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
|
|
|
![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
|
94位 |
172位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
|
|
|
 |
|
148位 |
172位 |
3.10 (2件) |
1件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
一脚 |
490〜1510mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 縮長:490mm パイプ径:25.3mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5他社と一線を画す有機的なデザインと使いやすい製品
【デザイン】
デザインが秀逸です.特に脚ロックの有機的なデザインやラバーグリップやリストストラップ等は他社と一線を画すデザインです.
【携帯性】
携帯性は全長49cmのため良いです.当然ながらカーボン製ですので軽量で快適です.
【収納性】
雲台を何を選ぶかで収納性もかわるでしょう.私個人ではマンフロット496RC2を購入して付けていますので、ボール雲台との組み合わせだと収納性は抜群です.
【操作性】
購入の動機になったのが、脚ロックを動作したときの快適性でした.固定解除の際の力加減が適度で、動作した時に「凄いなコレ」との第一印象でした.私個人としてお気に入りの操作性です.
【安定性】
一脚に安定性を求めるのはどうかと思いますが、一脚としてはポール径も適度で安定していると思います.
【総評】
三脚だと持ち歩きをためらうことがありましたが、一脚は気軽に持ち出すことが出来て快適です.使い勝手ももちろんですが、マンフロットというメーカー、工業製品としての意匠のこだわりは、他社と一線を画すと感じています.一脚、三脚、雲台とどれをとっても「凄いな」と思わせる魅力を持ったメーカー.一脚程度の製品でも高い所有満足感があることには驚きです.カーボン製の一脚としては価格も手頃で購入して損の無いお勧めの製品です.
|
|
|
![XPRO monopod+ アルミニウム一脚4段 MPMXPROA4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000944408.jpg) |
|
166位 |
172位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/2/16 |
2017/3/17 |
一脚 |
560〜1800mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 縮長:560mm パイプ径:30mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5以外にゴツい。
取り敢えず開封して触りました
さすがはマンフロットって感じのガッシリ感
クイックロックも任意の場所でしっかりと止まります
少しでも携帯しやすくカーボン4段をポチッとしていましたがアルミとカーボンは全長が違う事に気づきアルミに変更しました。雲台がまだ届きませんのでフィールドチェックは暫く先になりますが取り敢えず上下の一軸はコイツに任せられそうです。
5しっかりした作りです。
【デザイン】
イタリアっぽい?デザインがカッコいいです。
【携帯性】
気持ちもう少し短いと良いです。
【収納性】
全高を考えると、こんなもんかな?と思います。
【操作性】
アルミ製なので、ロックを解除すると自重でスルスルっと伸びて楽です。
【安定性】
耐荷重8kgまでとなっていて、パイプ径も30mmあるのでしっかりしていると思います。
【総評】
今回、初の一脚購入でしたが、デザインも良くて作りもしっかりとした物でしたので満足度は高いです。
この製品は別売りのビデオ一脚ベース MVMXPROBASE を装着すれば、自立式一脚のようになります。(勿論、完全に手放し状態で使用しませんが)
そちらにも興味があるので、ビデオ一脚ベースの方も欲しくなりました。
|
|
|
![XPRO monopod+ カーボンファイバー一脚4段 MPMXPROC4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000944410.jpg) |
|
166位 |
172位 |
- (0件) |
28件 |
2017/2/16 |
2017/3/17 |
一脚 |
520〜1645mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 縮長:520mm パイプ径:29.2mm 本体重量:600g
|
|
|
![XPRO フルード ビデオ一脚 フルード雲台付 MVMXPRO500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922993.jpg) |
|
234位 |
172位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
780〜2030mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:780mm パイプ径:30mm 本体重量:2100g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3残念なのが一つだけ
アイフッテージと悩みましたがマンフロットにしました。
商品には満足してます。
下のベースを取り外して 付属されてるゴムキャップを取り付ければ一脚になります。
残念なのが雲台取り外しです
雲台は取り外し可能で他の雲台も使えます。
開封して早速自由雲台に交換しようと思い
フルード雲台を外そうとしたらフルード雲台と座面を固定してるネジが一緒に回って緩んでしまいフルード雲台が空回りして外れなくなりました。
展示品は簡単に外れてたのに…
使わずに壊れたのかと思い焦りましたが
よく見ると上部にキャップらしき物が付いてたので、そのキャップを千枚通しで外し 中で止まってるネジを六角レンチで締めてあげると雲台は外れました。
商品の構造上仕方ないんだと思います。
それさえなければ満足★5です
|
|
|
![XPRO フルード ビデオ一脚 カーボンファイバー5段 MVMXPROC5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922998.jpg) |
|
608位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
605〜1880mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 縮長:605mm パイプ径:29.2mm 本体重量:1000g
|
|
|
![XPRO フルード ビデオ一脚 アルミニウム4段 MVMXPROA4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922996.jpg) |
|
1133位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
〜1920mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック パイプ径:30mm 本体重量:1200g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/4/26 |
- |
一脚 |
475〜1605mm |
|
|
【スペック】 縮長:475mm パイプ径:29.2mm
|