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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
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302位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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24位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
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187位 |
78位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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563位 |
78位 |
4.65 (2件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
445〜1600mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省スペースですぐにセットアップ可能。入学式・卒業式で大活躍!
【デザイン】
シンプルなデザインで好感がもてます。
【携帯性】
脚を上に畳む機構により、とてもコンパクトです。
【収納性】
収納時がコンパクトなことはもちろんですが、なによりセットアップがしやすいです。ちからをかけず、くるりと脚をひろげ、あとは立てるだけ。省スペースですぐにセットアップが完了できる。これが最高でした。
【操作性】
ポールにあるハンドルをまわし、伸縮後、ハンドルを締め付けるだけの「回転ロック」という操作です。自由な位置で、すぐにポジションを確保できます。
【安定性】
さすがに三脚ほどではないですが、作りがしっかりしているためか、比較的安定感はあります。
【総評】
詳細レビューをさせていただきました。ご参考ください↓
https://mono.shotalog.com/?p=6069
4小さくなる!
めっちゃ短くなるので、持ち運び便利。でも、三つの足が長いので、安定します。
ただ、伸び縮みさせる仕組みがなかなか慣れない。あくまでも慣れの問題だと思います。
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353位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/9/24 |
三脚 |
360〜1815mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:575mm パイプ径:23.4mm 本体重量:1830g
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![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
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412位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
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1069位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODPL [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663990.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![レプトスポケットR LPTSPKTRWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508038.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2007/5/ 1 |
- |
三脚 |
165mm |
2段 |
0.4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:145mm 本体重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
GX100に使用しています。小袋が付いて携帯性がよいし、小さくてデザインもシンプル。重宝します。
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686位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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563位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:スライド式 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性は上々、価格を考えれば優秀かと
テーブル上にちょっと置きたいとか、出先で自撮り棒も兼ねて気軽に使えそうな三脚で、それなりの強度も担保されていそうな品物を探していました。
こちらはスリック製品ということで信頼して購入しました。
【デザイン】
足を閉じると円柱状になり、なかなかスマートなデザインで格好いいです。
閉じたときに自撮り棒スタイルで使う際、もう少しグリップが効くような形状であればさらに良かったのですが。
【携帯性】
やや太いですが、強度との兼ね合いかと思います。
納得の上で購入しました。
【収納性】
文句なしです。
【操作性】
脚はしっかりとしていて、伸縮のロックもかっちりはまって安心感があります。
雲台のロックも手回し式で、必要に応じて締め加減を調整できるのが良いです。
【安定性】
雲台がプラスチック製でやや不安に感じますが、コンデジ(当方はRX100M6使用)程度ではまったく問題ありません。
ただ、締め付けねじ部分に段差があり、言葉では説明できないのですがあまり強く固定ができません。
滑り止めのゴムも付いているので大丈夫とは思うのですが、少し不安があります。
スマホスタンド内蔵など、工夫がなされている点は評価できます。
【総評】
脚部分は価格の割にしっかりとした作りで、さすがスリックといった感じの安心感があります。
雲台は上述の通り不安があったため、サポート外かと思われますが取り換えを検討しています。
雲台を取り外すことができるのも個人的には好印象でした。
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353位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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112位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
300〜1055mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:295mm 本体重量:530g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4登山用にぴったりのミラーレス三脚。
【デザイン】すっきりしていて良い。
【携帯性】軽く登山には持ってこい。
【収納性】出っ張りがないので収納がし易い。
【操作性】引っ張って捻るだけなので出し入れが早く、自由雲台で使いやすい。
【安定性】安定性には少し不安はあるが、ミラーレスで標準ズーム使用ならこれで良い。
【総評】ガッチリした三脚だと登山では重荷になるので、最軽量でミラーレスカメラにも対応していて、なお且つ時間をかけずに三脚の足を、簡単に伸ばせるこの三脚がとても気に入った。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508036.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRGY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508037.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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412位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
350〜1110mm |
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0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:325mm 本体重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホに合います
【デザイン】
よく見る形です。これを撮影するわけじゃないのでこだわりなく買いました。
【携帯性】
少しでかいのでないですね。
【収納性】
これも、少しでかいので、、
【操作性】
買ってすぐに操作できるほど簡単でしたが、人に寄っては難しいかもしれません。他の製品も使ってるので自分は簡単にセットできました。
【安定性】
スマホをセットして撮影してますが、安定してますよ。外れることもなく安定して撮影できてます。
【総評】
なにより安いのでお勧めできます。
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353位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
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〜1455mm |
7段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:フリクションロック 縮長:320mm 本体重量:375g
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813位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
- |
三脚 |
185〜250mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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686位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2017/4/14 |
2017/4/14 |
三脚 |
〜220mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:205mm パイプ径:20mm 本体重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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3意外と使い道があるかも
現在は在庫限定品かも?
【デザイン】
ミニ三脚に興味を
持つ機会になったデザイン
テーブル上のブツ取りに便利!
【携帯性】
軽くてどこへでも持っていけます
【収納性】
良い方だと思いますがクッション性の
良いケースに入れたほうが無難では?
【操作性】
脚は少ししか伸びません
でも自由雲台というところがユニーク!
【安定性】
脚自体が短い分すこぶる安定感!
【総評】
変わった使い方が浮かびました・・・
三脚部分を胸に当てて固定し
液晶モニターで撮影すると
ブレにくく撮影できました
〜オススメの使い方(*^o^*)
雲台部分を外すことが出来る、スゴイ!
極小ネジですが他の雲台をチョイス可能!!
現在は本体が手元にありませんが
次のミニ三脚選びには
参考になる良いステップになりました
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813位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/ 4 |
一脚 |
435〜1360mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:435mm パイプ径:20mm 本体重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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3短い
【デザイン】
よい
【携帯性】
よい
【収納性】
よい
【操作性】
よい
【安定性】
細いから仕方ないが、しなる
【総評】
短い。立って使うと、ちょっと猫背にならないといけない高さになってしまう。これはつらい
ないよりはいいのだろうが、買わなくてもよかったかなあ
買うならもう少し長いのにしておけばよかったかも
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
三脚 |
440〜1585mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1130g
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![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
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686位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
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209位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
165〜1241mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃめちゃ軽い!
【デザイン】
三脚としてはシンプルなデザインです。自由雲台であり、棒状のレバーなどがないので、すっきりとしています。脚の角度を変えるレバーが綺麗なブルーでなかなかオシャレな感じです。
【携帯性】
とにかく軽い!!この軽さには驚きました。
他の三脚と色々と比較しましたが、このサイズの他の三脚は重く感じました。ちなみにエアリー100Mの重さは895グラムですが、1キロをやや越える物とは明らかに重さの差を感じました。まず、持ち歩いて疲れない、旅行で使えるこの2点が購入の決め手でした。
【収納性】
脚が反転し雲台の方に脚の先が来るように収納できるので収納時は全体長が短くなります。手間がかかることもなく、難しいこともなく、素早く脚を収納できます。また、きちんとした丈夫そうな収納カバーが付いており、こういうところまできちんとされているのは嬉しい限りです。
【操作性】
必要十分な機能があると思います。脚は三段階で一本づつそれぞれ角度が変えられます。エレベーターは途中で分割でき、低い高さにも対応可能です。(測ったところ、最低高は約16.5センチでした。)また、エレベーターは逆さまにも付けることもできます。低い位置でのマクロ撮影などにも対応できます。ちなみに最高高は約125センチでした。
【安定性】
説明書によると三脚の最大積載重量は1.5キロです。
私が使うカメラはレンズと本体で1.5キロもないのでこの三脚で問題無しです。
雲台ですが、とてもしっかりと固定されるので緩んだり動いたりすることは滅多にないとおもいました。レバーが固くて扱いにくいという感覚もなかったです。
三脚自体が軽量なので、安定性が悪いということはなく、脚を全部伸ばした状態で不安定になったり、ガタつきがでるとか、脚自体がぐらつく、湾曲するなどもなく、強度的に問題があるような感じはないです。脚は三段階で角度が変わりますが、その時々の脚の固定性はしっかりしており、きちんと作られている感じがします。脚の角度が狭いときはどうしても広げた状態よりは不安定になりますが、これはどの三脚でも同じだと思います。
【総評】
まず、とても軽い、これは携帯し、移動することを考えれば、すごくメリットがあると思いました。旅行などにはとても重宝すると思います。それに加え、操作性と収納性、安定性がまずまず良いことに加え、色々な使い方ができることもメリットがあると思いました。
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412位 |
-位 |
3.64 (4件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
158〜1014mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:300mm パイプ径:20mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
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813位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
170〜1543mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:417mm パイプ径:20mm 本体重量:980g
- この製品をおすすめするレビュー
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4取扱しやすく、使いやすい
同社の中型三脚のサブとして購入しました。雲台を同社のアルカスイス互換の小型自由雲台SBH-180 DSを別に購入して付け替えて、フルサイズ一眼レフを載せて使っています。
脚をめい一杯伸ばした状態で載せてしまうと、さすがに全高状態でしなってしまいますが、カーボンタイプは値段的に高く、そこまで使用頻度が高くない(基本的には中型三脚の最低位置よりも、より低い位置にカメラをセッティングできれば良い)ので今のところ満足しています。カーボンはしならないのでしょうか?
マンフロットのカメラバックパックの三脚収納スペースにも入るし、使い勝手は非常に満足しています。
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813位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
330〜1230mm |
6段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:24.9mm 本体重量:710g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型軽量で街撮りなどに適した一脚
【デザイン】
シンプルで機能的なデザイン
本体塗装がていねいで質感があり開封直後から気に入りました
【携帯性】
縮長34センチ程度とコンパクトで携帯性に優れる
40センチ以下を探していたのでニーズとあいます
【収納性】
収納時は小型のデイパックにおさまり、片手で握れる程度の太さであり収納性は良い
【操作性】
ポールロックナット(ポールの固定解除機構)を握り回すことでポールをセット固定・解除する仕組み(回転ロック)が良くできている
【安定性】
安定性は許容範囲
コンパクトデジカメをのせ動画撮影するのが目的ですがこの点は織り込み済み
実際に街撮りしてみると私には十分
小型軽量をめざした一脚のためカメラをしっかりと固定する用途には向いていない
大型カメラをお使いの方は別の製品を検討されたほうがよいでしょう
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選びました
フットプリント(専有面積)が小さいことを活かし、街撮り・運動会・会議会場りで使える
従来の三脚とは異なり見た目は繊細で、周囲の方に威圧感あたえず自然に撮影できると思う
当面クイックシューが不要なので別の三脚の自由雲台と交換して使っています
回転ロックのメカニカルな部分の耐久性が懸念点
しかし三脚部分もふくめ金属製で造りがしっかりしており、長く使えることを期待します
関連製品との価格比較で高価におもいますが、収納時のコンパクトさには代えがたいと評価します
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
395〜1600mm |
6段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:395mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
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353位 |
-位 |
5.00 (3件) |
12件 |
2008/5/13 |
- |
三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて丈夫
主に野鳥撮影に使っています。カメラ+レンズで3kg弱ですがパイプ径も太いので十分耐えてくれます。それと締め付け部分がゴムではなく金属なのでかさばらず、重量も軽いのでカメラバックの横に入れることが出来るのでバックごと背負って歩けます。
5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
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813位 |
-位 |
3.91 (5件) |
0件 |
2016/2/24 |
2016/3/25 |
三脚 |
157〜1500mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:468mm パイプ径:19mm 本体重量:870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレス用の初カーボン
初めてしっかりした三脚買いましたので、あまり参考にはならないかもしれません。
撮影目的が夜景とローアングル撮影、かつ旅行など遠出が多いので軽量な三脚を探していました。
そのためある程度高さは犠牲にしても、携帯性と重量、サイズを考慮しアルミ製トラベル三脚を検討していました。
ただ、実際に店頭で確認してみるといろいろと予算では難しいところがあって、ふと「高い」と思っていたカーボン三脚を見てみると2万円ちょいでカーボン三脚が買えることがわかり、半ば衝動的に買いました。
対荷重が1.5kgですが私の装備がミラーレスで600g程度ですし、今後レンズを増やしても1kgを超えることは考え難いのでそこはOK。縦位置で撮ってもふらつきませんでした。
本体390g
ストラップ 10g
標準ズームレンズ 212g
計:600g程度
高さも全て伸ばせばそれなり(150cm)に行きますし、実用レベル130cm程度はいけます。この軽さなら大満足です。これより高いのが欲しくなったらそういう三脚買おうと割り切れる三脚です。
山に持って行くのも苦にならない軽さで、飛行機の持ち込みサイズ内。常に持ち歩けます。
欲を言えば、携帯用の袋が簡易的なもので持ち手の長さ調節ができない部分がどうにかならないかと。
そのため斜め掛けはできず、トートバッグのように持つ形になります。
4ミラーレス一眼用に
【デザイン】
ブラックで余計な差し色もなくシンプルでいいと思います。
【携帯性】
携帯性を重視してライトカーボンシリーズでも最軽量のE54にしました。
カメラリュックの横に付けて持ち運んでいます。
【収納性】
収納性のことを考えて3段ではなく4段のものにしました。
脚が逆にできてよりコンパクトにできる三脚もありますが一操作が面倒のようなきもしたのでこちらにしました。
【操作性】
E73を使用していて操作性がほとんど同じなので使いやすいです。
自由雲台なのでハンドル式の雲台SH-704E BKNを購入しようか検討中です。
【安定性】
軽量ですがカーボンなのでしっかりしています。
ミラーレス一眼用には十分な安定性があります。
【総評】
山登りなどできるだけ持ち物を軽くした時のためにミラーレス一眼用に購入しました。
操作性もシンプルでSLIKらしく各部しっかりした造りで使いやすいです。
アンダー撮影にも対応しているのもいいですね。
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![スプリント PRO II GMN [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417272.jpg) |
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353位 |
-位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2012/9/13 |
2012/9/14 |
三脚 |
170〜1615mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:940g
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいです
コンパクト〜ちょっとした一眼レフ用にガンメタリックを購入しました。
購入のきっかけは
●軽い
●自由雲台で操作が簡単
●ローポジション撮影が可能
●コンパクトだが伸ばせば高さがある
●価格が1万円台
購入してすぐに夜桜撮影に使ってみましたが、想像通り扱いやすく購入して良かったです。
クイックシューも簡単でいいですし、スリムなデザインですがその割に安定感もあると思います。
軽いので持ち運びにストレスを感じません。
お手頃なお値段の割には長く使えそうな良く出来た商品だと思います。
5(^-^) 実に良い
毎年の様にスプリント系はリニューアルされていますが
カラーが違ったり雲台部分が違うだけで
脚の部分はロングセラーです実績も信頼性も高いです
このタイプの雲台は登山にピッタリなので
メーカーさん、もし見ていたら
トラベルスプリントみたいに石突を2wayにして下さい
土の上では金属の方が都合が良いです
三脚の高さもあるので
素晴らしい商品だと思います(*^_^*)
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-位 |
-位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2016/2/24 |
2016/3/25 |
三脚 |
175〜1525mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:538mm パイプ径:19mm 本体重量:870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかり使える三脚
D3300用に軽くて気軽に持ち出せる三脚が欲しくて購入。
以前は同じSLIKのカーボンスプリント 614 PRO を使用していました。
4段より3段がいいかなとこちらを選びました。
付属の雲台を手持ちのsunwayfoto fb-36に交換。
【デザイン】安物感はなくまずまずの感じです。
【携帯性】軽くて最高です。614PROよりだいぶ軽く感じます。
【収納性】まずまず。
【操作性】足のロックが使いやすくなりました。
自分はやはり4段より3段が使いやすく感じます。
【安定性】軽いカメラならしっかり使えます。
【総評】昼間、野外では手持ちがほとんどですが、年に数回どうしても必要な場面があり、でも重くて大きな三脚は大げさで・・・そんな時にとても重宝します。手持ちのライトスタンド(Manfrotto ナノスタンド 001JB)より軽いのでライトスタンドとしてもいいかもしれません。買ってよかったです。
4歩いて移動する時には重宝
【デザイン】
普通。特に主張もなくどこでも使えるデザイン。
【携帯性】
とにかく軽いのでよい。
【収納性】
3段なので少し長さはあるが、長くて収納に困るというシチュエーションもあまりないので3段の方が得策と判断。困るのは航空機移動でスーツケースに入れなければならない場合くらいか。
【操作性】
脚の出し入れロックは捻るタイプで、パチパチタイプの方が安心だが注意すれば大丈夫だと思う。
【安定性】
思ったより剛性が弱かった。同じSLIKのスプリントPROやエアリーのアルミタイプの方が剛性はあるようだ。
【総評】
それなりの値段がするし、もう少し安定感が欲しかったがまあ使い勝手は良く満足。
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813位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
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474位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/11/27 |
2015/11/27 |
三脚 |
178〜1700mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:595mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量カーボンの決定版
軽量優先カーボンで最長170Cmはスリック、ライトカーボンE63しかないと思い購入しました。
同系種E83は持っていますが野山歩行1時間となると一眼カメラでさえ重くなってきます。
先般蔦沼一周約1時間半1800gの中型カーボン三脚が非常に重たくなって疲労困憊でした。
そこで最長170Cm、重量980gとなるE63を購入したと言うわけです。
又渓流撮りではシャッター速度が1秒〜10秒内範囲なのでどうしても三脚が必要です。
足3本のうち最近2本がスポンジクッションが廃止になったので考案改良しました。
三脚そのものが軽量なので吊りフック金具を取り付けストーン重り代用としました。
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813位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/3/19 |
2014/3/21 |
三脚 |
187〜1696mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:565mm パイプ径:22mm 本体重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C一眼でも 安心できるしっかり感がある
日帰り山登りで滝を撮るための三脚として、ベルボン シェルパ 445からの買い替えです。使用するカメラは、EOS 60D、レンズは長くて85mm という環境です。
これまで主にベルボンを使ってきまして、スリックのカーボンは初めて、更にナット式も初めてです。
レバー式のシェルパ445よりもよいと思えるポイント。
・ナット式なので引っ掛かりが少なくてリュックに装着しやすい。
・全部伸ばした時の高さが十分に高い(ベルボン エルカル630(28mm)と同等、身長170cm)
・単純にアルミとカーボンの差ですが、セットした時の振動が収まりやすい、即ちブレにくい。
・自由雲台(SBH280)の精度と強度が高い。
レバー式のシェルパ445よりもよいと悪いと思えるポイント。
・値段
その他、
ナット式は初めてでしたが、案外使いやすいのにはびっくりしました。脚が四段だとナット式のほうがいいかもしれません。三段であれば、どちらでもOKかという印象を持ちました。
値段の差があるので一概には言えませんが、アルミのシェルパ445に比べると、「重量はほぼ同じ」で「しっかり感」は一ランク上という感じです。シェルパはミラーレスクラスが対象であるのに対し、こちらの三脚はミラーレス〜APS-Cクラスの一眼レフを対象にしているという「印象」です。中途半端的な商品かもしれませんが、使用条件を考慮すれば利用範囲が広い三脚だと思います。
値段と使用条件さえ納得できれば、ザックに取り付ける三脚としては優秀です。
5山用軽量三脚で最強!
山用の軽量三脚はこれまでいろいろなものを試してきました。
山へ登る際は僅かでも軽いもので安定性の良いものなどが望まれます。
使用するカメラはEOS70D、レンズは広角主体です。
三脚の対象としては1.5kg未満で、滝撮影時のスローシャッターに耐えられるものというのが条件。
そんな中でこれまで一番便利に使用してきたのがSLIK SprintPro 3way(1.1kg、パイプ径20mm)でした。
この三脚、通常使用では問題ないものの、縦撮りの際にミラーショックでぶれるという問題がありました。
そこで1ランク上げてパイプ径22mmのものを検討。
最初はシェルパ445を使用してみたのですが、これについては安定性がSLIK SprintProとさほど差が感じられず、結局使わず仕舞い。
そこで同じパイプ径22mmのカーボン三脚を物色しました。
候補に挙がったのがVelbonE443MとこのSLIKカーボンスプリント634FAです。
これまで3wayの雲台を使用してきたのに、今回対象を自由雲台としたのには理由があります。
山の中を歩く際に三脚をリュックに固定するわけですが、3way三脚だと木の枝にパン棒が引っ掛かることがしょっちゅうなのです。
さらに自由雲台だと少し軽いということもあるので、多少の運用の面倒さは我慢することにしました。
同様の理由で三脚自体はレバー式よりもナット式の方がスッキリとしていて枝などに引っ掛かることがありません。
SPECとしては
E443M・・・重量:1.34kg、推奨積載重量:2.5kg、レバー式
634FA・・・重量:1.19kg、推奨積載重量:3.0kg、ナット式
推奨積載重量はメーカーによってあてになりませんが、重さとナット式で結局こちらの634.FAを購入しました。
使ってみてわかったことですが、パイプ径22mmのカーボンは本当に安定しているということです。金属の22mm径とは感覚的にかなり違います。
また、使われている雲台SBH-280BKNの安定感も素晴らしいということです。縦撮りでも軽い力でしっかり止めることが出来ます。
調べてみると、このSBH-280は推奨積載重量:5kgとなっていて、三脚以上の能力をもっているのですね。
実はカーボンパイプ径24mmのベルボンN545も持っていて使用しているのですが、それに近い感覚さえ持ちました。
ところが先日その雲台のSBH-280BKNの上部のプラスチック製の丸い皿が外れてしまい、取りつかなくなりました。
おそらくネジを締め付けすぎたせいでしょう。
自由雲台にカメラを取り付ける際は結構手間がかかりますし、緩んだら安定性が損なわれるのでどうしても締め付けすぎの傾向になります。
そこで今回雲台をクイックシュー付のSBH-E280BKに取り換えることにしました。
SprintPro 3wayのクイックシューとサイズが同じなので安定性が低下するかとも思いましたが、実際そんなことは無く(メーカーの推奨積載重量も5kgですし)同様に安定感抜群です。
重さが110g増えて三脚と合わせた総重量は1.30kgになりましたが、まだE445Mよりも軽いです。
先日星景の撮影もこれでやってみましたけど、広角レンズでしたので全く問題ありませんでした。
久しぶりに山行き・滝撮り用の良い三脚を手に入れられて大満足です。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/7/19 |
2017/8/ 9 |
三脚 |
330〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:690mm パイプ径:28mm 本体重量:1775g
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686位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2025/1/24 |
一脚 |
1520〜7500mm |
6段 |
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバー式 縮長:1520mm パイプ径:42mm 本体重量:1880g
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