| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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18位 |
24位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
300〜1870mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(雲台/本体基台部) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:690mm パイプ径:28mm 本体重量:2150g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい山脚です!!
ヨドバシカメラで、色々な三脚の最上段の脚を捻って
揺れ具合を見ていたら、28m mのパイプ径でびくともしない山脚が
ジッツオとこの三脚だけでした。!!
思わず衝動買いしてしまいました。
安定性と剛性はピカイチです。
センターポールがあるので、風景を撮る時の高さを簡単に変えられて、構図を簡単に
変えることができて、使いやすいです。
もちろんスローシャッターの時にはセンターポールは使いません。
剛正が素晴らしく、使われている5層のカーボンの振動吸収性能も素晴らしく。
10層カーボンもいくつか持っていますが、こちらが断然良いです。
今は在庫切れになっていますが、皆様に自信を持ってお勧めできる山脚です。
しかしねじれ強度がジッツオ並みなのは本当に驚きました!!
アームカバーが三本ともついているのもいいですね!!
5軽い!
【デザイン】
好きです!
【携帯性】
カーボンなので軽い。大きさはまあまああります。
【収納性】
付属バッグに入りにくい…
【操作性】
操作もしよい!
【安定性】
軽いので強い風には弱めですがそれ以外は全く問題無く安定してます。
【総評】
28000円でめちゃ綺麗な展示品が売り出されてたので思わず購入。20年ぶりに三脚買い替えましたがほんとに軽くなりました。持ち歩くのも楽になり本当に良かった!
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39位 |
24位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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36位 |
32位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
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![GKTBC1 [クラシック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253825.jpg) |
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73位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/4/24 |
2020/5/15 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ラバー製石突 本体重量:245g
- この製品をおすすめするレビュー
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5雲台が実に良いです
【デザイン】GITZO定番のデザインで好きです。
【携帯性】これ以上小さいと使い物にならないでしょうね。
【収納性】棒です。
【操作性】雲台が秀逸で雲台目的で購入しますた。
【安定性】ガタもなくGITZO品質です。
【総評】実はミニ三脚が欲しくて購入したのではなく
発売当時から雲台が欲しかったのです。
この雲台は根本のダイアルを回して固定と解除が出来るので
実に合理的です。
いつまで経ってもGITZOが単品売りしてくれないので
しびれを切らして見ていたところ、マンフロットの
アウトレットで安く出ていたので購入しました。
計画どおりベルボン三脚に取り付けてみましたが
バランス・デザイン共いい塩梅です。(自画自賛です)
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24位 |
42位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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8位 |
42位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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361位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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73位 |
42位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があり素晴らしいが、狭い設置場所では不向きな場面あり
■前置き
軽量のフィールドスコープで野鳥観察に使うことを主用途とし、購入しました。
以前はマンフロット「Befreeアドバンス」を利用していました。
折りたたみ方が少し独特で、そのお陰で非常にコンパクトになるのが気に入っていましたが、安定感に欠けるのが不満でした。
また雲台と一体であるため、好みの雲台を利用できないのも少しイマイチでした。
■良い点
@格納高42.5 cmで、非常にコンパクトになる。通勤のリュック(25Lサイズ)にも入る。
→マンフロット「Befreeアドバンス」も同様の仕組みだったので、この点は重視しました。
A安定感があり、各操作にもストレスがない。エレベーターも使いやすい。
B付属の簡易的な収納布が割と便利。
→チープではあるものの、嵩張らないのでリュックに収納する際に都合が良い。
→保護性能は弱いが、リュックやスーツケースに放り込むなら問題になりにくい。
■気になる点
C開脚角度が広めのためか、設置する場所は少し広めになる。人通りが多い場所や通路などでは、利用を諦めることあり。
→開脚角度が広いお陰で安定感(耐荷重)があるという気もするので、表裏一体かも。
Dジッツオ標準のコンパクトな雲台を利用しないと、格納時に若干おさまりが悪い可能性あり。
→雲台はLeofoto BV-1Rを利用していますが、微妙に脚を閉じきれない形での格納となっている。
→格納高42.5 cmを実現するための仕組みであるため、これまた仕方ない。雲台との相性は店頭で試して、運用上問題ないことを確認してから注文しました。
■まとめ
コンパクトで安定感が高い貴重なトラベル三脚だと思います。
カメラ機材でも重量次第では十分使える良いものだと思います。
雲台との組み合わせは慎重に判断してください。
5一生もの
いままで10,000円の中華製三脚を使用していました。いきなり飛んでジッツォデビューしましたが、なぜもっと早くこのような素晴らしい剛性、携帯製の三脚を購入しなかったのかと悔やまれるほどよい製品です。
触って三脚を広げて、ロックを解除し、脚を伸ばす。全ての動作に対する質感、高級感が素晴らしいです。その上で安定感もあり、レンズ沼にハマってボディやレンズをたくさん購入するより基礎となる三脚に投資するほうが先だなと最近実感しました。またジッツォは一度購入すれば一生ものと言われる理由も今はわかります。
お値段もその分跳ね上がりますが、無理してでも買う価値はあると思いました。
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48位 |
42位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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![GKTBB1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253824.jpg) |
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361位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/24 |
2020/5/15 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ラバー製石突 本体重量:265g
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86位 |
78位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
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272位 |
78位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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526位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2022/2/25 |
三脚 |
400〜1463mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:21.8mm 本体重量:1010g
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16位 |
153位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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142位 |
153位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
450〜1570mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:450mm パイプ径:28mm 本体重量:539g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
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307位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
210〜1475mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
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228位 |
153位 |
- (0件) |
13件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
580〜1590mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:580mm パイプ径:37mm 本体重量:680g
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185位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
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三脚 |
180〜1370mm |
5段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
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361位 |
153位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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129位 |
153位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
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3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(本体基台部) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3フルサイズ一眼や中判カメラにも対応できます。
本体のみで約1.6kg、高さが約145cmとなる三脚としては中型の部類で、雲台は別売りのタイプとなります。手持ちの雲台や好みの雲台が利用できるのは良い点ですが、いうまでもなく三脚+雲台せっととなる、純正組み合わせの雲台、PHD-65QII以上の堅牢性をもった雲台を選択する必要があります。
メインのパイプは28mmと中型三脚としては普通の太さ。剛性感や安定感も悪くありません。
推奨搭載重量4kgとフルサイズ一眼や中判カメラにも対応できます。
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526位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
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4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) パイプ径:28mm
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142位 |
153位 |
4.66 (3件) |
2件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
330〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:675mm パイプ径:28mm 本体重量:2075g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私には丁度よい
ジッツオの旧式のアルミ三脚を使っていましたが、重くてだんだんと持ち出さなくなりました。
頑丈で高性能でも、持ち出さないのは、撮影にもマイナス効果と考え、大きさ重さと性能のバランスをと考え、この三脚に辿り着きました。
私は自由雲台が好きなので、雲台は交換しました。これも大きすぎないものを選びました。(操作性が4なのはこの為です。)
同じシリーズでE84=4段の製品もありますが、収納時の全長がやや短いメリット以外は、重量は変わらず、最小経が細くなり、設置の時間が段数が多い分余分に掛かることから、E83にしました。
結果、私には丁度良い三脚でした。
この1本とトラベル三脚が1本の2本で、私の三脚装備は完結しています。
完全主義で三脚選びをすると、沢山の三脚を買う三脚沼にはまりそうです。
少し物足りないけど軽い。が、いい三脚選びのコツの様に思いました。
5凝縮のマニア携帯三脚
スリックの1レバー、フリーターンフリ雲台、マスターデラックス重量が約0.7kgあるので、総重量2.500kg〜2.800kg内になるよう
三脚を探していたら、本品ライトカーボンE83に出会いました。
太さ2.8mmが男性にはちょうど良く、溪谷、山岳、野道等の移動に適正なサイズと重量です。
野外風景テスト用に写友から借りた20mm三脚は軽量過ぎ、山岳そよ風程度でも抵抗を受け使えませんでした。
また三脚通常伸長も、170cmの私の身長に対しカメラ目線がピタリと合い偶然の一致に驚きました。
本品の足3本を新品ながら分解し内部清掃、ワックス塗布したところ、足の出入りがさらにスムーズになり
逆さ持ちしストッパーを半回転緩めると、スーと収納できるまでになりました。
さらに黒極太の(3mm)の太糸を黒ソフトグリップのついていない2脚に巻き付けたところスリック名入りの黒ソフトグリップ
とだいたい同じ太さになり、これで何処へ持ち出しても恥ずかしくない通常のスリック三脚となりました。
本品の造りはいたってシンプル普通のマニアクラス用の使用用途では何ら、問題も抵抗もなさそうです。
高齢となった今軽量でシンプル、センターポールをあげなくとも即座にカメラ目線とは願ってもない理想三脚です。
丁重に扱い、清掃管理、保存に努めたなら優に10年は使えるでしょう。
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361位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
273〜1520mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:357mm パイプ径:30mm 本体重量:1550g
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73位 |
153位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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117位 |
153位 |
4.52 (2件) |
10件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
320〜1635mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで確りした良い三脚です。
文字通り、旅行やちょっとした撮影時にコンパクトで軽量な高剛性三脚が必要でしたので購入しました。
機材は、EOS−1D XとEOS M 3ですが、EOS-1D XにEF100-400mmF4.5-5.6LISUUSMでも装着しない限りはブレの無い意外に剛性の高い良い三脚ですね。
不満は、マウントプレートの脱着だけです。
【デザイン】
ジッツオスタンダードなデザインで、違和感は有りません。
好印象です。
【携帯性】
軽量で、サイズが収納時全長が使用しているVANGUARDのエバグリーンカメラバッグの横幅よりやや短い程度なのでピッタリと積載でき機動性がかなり高く確保できています。
【収納性】
カメラバッグ積載時の件は先ほどの説明の通りですが、純正キャリーバッグも用意されています。
私は、大失敗でしたし、メーカーには一言、苦言申し上げますが、製品名「1545T」とくれば、連想としては「1型」を選ぶんですが、コレがいけません。
入るには入るのですが、ピチピチです。
なので、これから購入を検討されている方は2型バッグを購入しましょう。私も買い直すつもりですが、コレで9000円の損失です。(怒)
【安定性】
チューブ径と4段三脚ですから、耐荷重10キロとは言え、EOS-1D Xを架載してやや上を向いた状態でレリーズケーブルの部品を押すとガクンとぶれるのではと心配していましたが、花火を撮影しましたが、ブレも無くコレは嬉しい誤算です。
ノンレフ一眼のEOS M 3では何でも対応可能ですが、割と機種を選ばず使えると感じました。
【総評】
操作性としては、雲台の操作や脚の展開は非常に使い易くて満足ですが、不満はヘッドとカメラを接続するマウントプレートの装着がやややり難いです。
小型ながら水準器も付属しており、この新型の雲台は小さいながらかなりいい性能の様で満足しています。
剛性的な物でトラベラーシリーズとしてはどちらかといえば2542Tなんでしょうが、そこまで求めない人は圧倒的にコンパクトで軽量ですが、剛性がソコソコあるこのモデルがお勧めだと思います。
4ライカ使用では十分です
操作性は問題ありませんが唯一不満なのがアルカスイスタイプのクランプです。クランプ力は十分なのですがちょっと強く締めると戻りが悪くなります。ガイドが2本の棒でやってますがちょっときつく締め付けるとスプリングが摩擦力に負けて戻りが悪くなると思います。
それ以外は少ない力で十分な締結力を発生しますし、締め付けによって位置がずれることもありませんでした。
携帯性は十分な時間を担いで回ってませんが剛性に対して十分軽いのではないでしょうか? ここに掲載してませんがライカM9-Pで85mmf1.5のレンズを使って開放で30秒近くの露出でも十分な剛性でした。
足を既定の角度にセットすると雲台のカメラ取り付け面で約140cmとなりますのでエレベータを使わなくても十分な高さ(身長170cm)になります。
作例として夕方ホテルの庭で試射した簡単な画像を掲載します。
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200位 |
153位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1610mm |
3段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:640mm 本体重量:1880g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、GITZO。ついに三脚沼から脱出!
GT1532に追加でGITZOは2本目。三脚の脚に関してはGITZOの右に出るものはないですね。GT1532は造りはいいし、軽く脚が細いわりにはビクともしませんが、雲台もそれ相応の物を載せることになります。GT3532を使うにあたって、雲台はハスキーの3wayと組み合わせました。この雲台の使いやすさはハスキー三脚で使っていたので知っていました。GITZOの雲台も検討しましたが、今時はやりの自由雲台にアルカスイス仕様のプレートは微妙な構図を作るには不適ですし、GITZOの3wayも良い書き込みはありませんでしたから却下。アルカスイス自由雲台は以前、メカニカルな未来的な形に惹かれて購入しましたが、上下の位置極めは微妙に動いてダメでした。コマ留め機構でもダメでした。散々寄り道した結果、雲台はハスキー3wayがやはりベスト、この雲台しかないと思いました。そしてこのハスキー雲台と組み合わせるには当初検討してたGT2532よりGT3532の方がバランスが良いと思いこちらに決めました。現物が来てGITZOとハスキーを組み合わせた姿は本当に美しかった。三脚だけでは軽さを感じましたが、雲台を載せて丁度良い重さに、重さと言っても心地よい重さです。このくらいの方が頼り甲斐があるし、三脚としてはベストな組み合わせだと思いました。4段ではなく3段にしたのはクルマ移動が主だし、少しでも脚が太い方が気持ち的に安心感があるからです。GT1532でもビクともしない堅牢さですからGT3532はそれ以上の頼もしさを感じます。三脚は良いものは何年も使えるので、高くても良い物を最初から揃えることが結局は安く着くと言うことを今更ながら経験した私の失敗談です。多くのYouTuberが三脚、雲台を紹介してますが、結局はその人の技量の範囲での紹介に尽きてます。でも、GT3532とハスキー雲台の組み合わせを推してる唯一の本物のプロがいます。この組み合わせをエース三脚にしてる米美知子さんです。機材では米さんに追いつきましたが、センスは全然及びません。女性の感性にはかないませんね。←こう、自分を納得させてます。
GT3532とハスキー3way、エース同士の組み合わせで三脚の沼から脱出です。
5かなり良いです
販売前に予約し、5月初旬時点で既に一カ月半使用していますが、感じたことは、
個体差があると思いますが、脚チューブ間(1段目→2段目→3段目)のピッチが
縮まった為、前モデルより縮める時に若干の抵抗がありますが、使用していくうちに
馴染むと思います。
自分の使用レンズは300mmレベルまでですので、35シリーズを選びましたが
収納性より、少しでも安定感が欲しかったので、4段より3段を選びました。
1段目の25.3mmは安定感が感じられます。…気持の問題ですが…
雲台はハスキー3Dを使用していますが、やっぱりパン棒は、少し引っかかりますが
許容範囲だと思います。
まあ、自分にとっちゃあ、豚に真珠ですね。
間違いなく、良い三脚です。
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446位 |
153位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1560mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:37mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5当たり前ですが文句なし RRS BH-55がぴったり
三脚は複数台使用 重いアルミのGitzo G412(5キロ以上) G212(3キロくらい)
カーボンのG1542、これが少し物足りず・・・ 製品自体はとてもいいのですが、重い一眼レフや望遠レンズ使用には役不足 ※要するに買うときに2シリーズ以上が必要なのをわかっていなかったので失敗しました ということでG1542からの買い替えです⇒下取りへ (けっこう三脚の取り扱いの多い、フジヤカメラさんだから? 意外に下取りよくて助かった)
フジヤカメラさんで未使用品をかなりお得に購入できました 2021/09/22
現在、価格コムの最安値は12万円台 そこから一割引きくらいでゲット
フジヤカメラさんについてはカメラマンYOUTUBERの菱田さんのYOUTUBEで教えていただきました
菱田さんはGitzoに関する内容もユーチューブにあげていますね
Gitzo入門にとっても参考になった 下記、菱田さんのYouTube
https://www.youtube.com/user/mashishida
【デザイン】Gitzoのデザインは大好きです 実は古いやつも好きです
Gitzoのレッグウォーマーつけてます
※ちょっとせこいので傷つきやすい部分はマスキングテープで保護 見た目悪いけど
安めの三脚ケース買おうと思ってます 車にいれっぱなしもありうるし
【携帯性】当たり前ですが、サイズがあるので超軽量ってわけではないです 雲台も併せてそれなりに重量はある
Gitzoのボール雲台は残念ながらイマイチなので、Gitzo以外を検討 結局RRSのBH-55にしました
大きな台のG4533LS、めちゃくちゃ大きなRRSのBH-55のサイズがはかったようにぴったりでうれしい
【収納性】あえて三段にしましたので、長いのは承知 ほぼ車移動ですので気にならない
センターポールも現状なし(持っていないです) 5型なら大丈夫だと思うけど、センターポール上げる⇒ぶれるって思ってしまうので また4段の4段目出せば安定感下がるって思ってしまうので G1542ではまさにそれでセンターポールと4段目はできるだけ使わないようにしてました
【操作性】ツイストの感じがほんとにいいです まあ、最近はどこの三脚もいいみたいですけどね
※新しい三脚&雲台だと雨使用ちゅうちょしますな・・・(;^ω^)
【安定性】いいです 足は最初に付いていたやつ(室内向けみたいなやつ)じゃなくてふつうのやつに変えました
【総評】高いけど10年使うつもりで買いました やっぱりGitzo買ってよかった
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99位 |
153位 |
4.61 (5件) |
118件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1580mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:37mm 本体重量:2380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした造りです
店舗で触らずにネットでの評判で購入を決めネットでポチッと。届いた箱を持って、最初に重いと思ったのが正直な感想です。箱を開け三脚を取り出してみると、自分の想像していた物以上に脚が太く、屈折部分がしっかりしていました。
脚の引き出しが引っかかる等も無く、操作性も問題ありません。
今まで使っていたのがマンフロットの小型三脚だったので重さは正直言って軽くはないです。堅牢性を含め雲泥の差です。
高い商品ですので、グリップ、ケース等付いていないのが唯一の不満ですが、長く付き合って行きたいと思えるこの上無い三脚だと思えます。
5性能とデザインに大満足
高画素D850入手を機に高精細な風景をしっかり撮りたくて購入。
【デザイン】
さすが仏メーカー&伊デザイン、日本製品に無いお洒落さや華やかさ。所有する喜びが増します。
【携帯性】
本気三脚は重いことも重要なので無問題。逆にカメラ付けて担いで移動する際の安心感高い。
【収納性】
性能優先でこれは最劣後。ただ3段ではちょうどいい高さが刻めずやむなく4段にしました。
【操作性】
なにも問題なし。シンプル。
【安定性】
この価格に手を出す以上これが最優先になります。フルサイズ一眼レフ+大三元程度ならビクともしません。ちなみに200-500mm載せても雲台さえ安定してれば無問題でした。
【総評】
3型〜5型まで近い価格で迷いますが、大砲で野鳥撮り等はしないので5型はオーバー、でも3型はあと少し安定性がほしいと思った時後悔しそうということで4型にしました。
結果、風景撮影での安心感安定感+美しいデザインで大満足です。レンズに何十万円かけるならこの購入は十分ありですね。回り道せず早く購入すべきでした。
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526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
〜1940mm |
5段 |
6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム製フットカバー 縮長:470mm パイプ径:28mm 本体重量:790g
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761位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
一脚 |
630〜1955mm |
4段 |
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【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:石突ゴム 縮長:630mm パイプ径:28mm 本体重量:450g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/20 |
三脚 |
165〜451mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:190mm パイプ径:22mm 本体重量:640g
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1042位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1630mm |
4段 |
6kg |
【スペック】素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム パイプ径:26mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
130〜1395mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
140〜1660mm |
5段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:415mm パイプ径:25mm 本体重量:1100g
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761位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
610〜1960mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:610mm パイプ径:36mm 本体重量:805g
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
425〜1570mm |
6段 |
6kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:425mm パイプ径:36mm 本体重量:726g
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![Mr.Y LY-224C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525683.jpg) |
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526位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
95〜mm |
4段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 縮長:420mm パイプ径:22mm 本体重量:820g
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108位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
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4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー パイプ径:22mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に如何ですか?
私の所有してる物は雲台が特別製のようで、少し緩めるとカメラは固定されているのに、360度回転できる代物なんです。
で、三脚のパイプと金具部分の接着が不十分だったので、三脚部だけ交換してもらいました!
雲台込みで1kg切ってるっていいですよね。
フルサイズだとちと厳しいですけど、マイクロフォーサーズぐらいだと標準ズームつけても問題ないです。
三脚の先は取り外せます。
ただ石突は付けられないので、山登りされてる方にはお勧めしていいか迷いますけど。
1型のコンデジで200mmくらいまでのタイプなら充分かと。
機内待ち込み可能な長さになるので、記念撮影には重宝間違いなし!
アイポイントは170cm弱の私でもそこそこ屈む感じですが、取り外し式のセンターポールついてますから、コンデジの方ならよろしいかと。
旅行のお供に良いと思います!
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![GKTBB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112024.jpg) |
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228位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 3 |
2018/12/14 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ゴム石突 縮長:220mm 本体重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高のミニ三脚
【デザイン】
カーボンの織目といい、質感といい、最高です。
【携帯性】
ミニ三脚なので元々小さいですが、あまり小さくたたむことはできません。
【収納性】
とても素敵な化粧箱に入っているのですが、毎回ここから出すわけには行かないので、基本出しっぱなしです。収納袋などは付属していません。
【操作性】
シンプルで簡単です。
【安定性】
今まで安物のミニ三脚しか使ってこなかったので、安定性は段違いです。
【総評】
デザインに惚れましたが高価のため当初は買えず。モデルチェンジ前に大幅な値引きがされたので思いきって購入しました。
質感が最高で、所有欲を満たしてくれます。
今は変換ネジを使用して卓上マイクスタンドとして使っています。
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