スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
1位
1位
4.00 (2件)
5件
2022/9/22
2022/9/22
一脚
630〜1875mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1045g
この製品をおすすめするレビュー
4 一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
3位
3位
4.31 (8件)
15件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
31位
6位
4.60 (3件)
2件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
480〜1580mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 500mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1340g
この製品をおすすめするレビュー
5 安いなりにしっかりとした造り
1万円以下で入手できる国内メーカー製ビデオ三脚。
家庭用ビデオカメラや、スマホ向け。
重い望遠レンズを付けたミラーレスや、業務用ビデオカメラは流石に厳しい。
ただ記録用なら、ティルト固定し、パン方向だけ動かせば使えないこともなかった。この価格で精度や滑らかさは十分に実用的。
カウンターバランスが無く、ティルトを弱めるとカメラが下を向いてしまうのでとても使いにくいが、価格を考えると仕方ないだろう。
gx-s6400の脚は頑丈で歴史あるメーカー製だと感じた。コンパクトで持ち運びしやすい。運動会などのイベント撮影でリーベックとかの業務用三脚は目立つので使いたくない。機能性はそれなりだが、コンパクトで持ち運びしやすく、邪魔にならない、小さくて目立たないのは重要だと思った。
4 初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
10位
6位
- (0件)
4件
2026/1/14
-
三脚
710〜1555mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
脚ロック方式: フリップ式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 745mm 本体重量: 2700g
14位
9位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
171〜1612mm
5段
10kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 486mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1500g
27位
12位
5.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/22
三脚
460〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1320g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
30位
12位
2.00 (1件)
0件
2021/9/21
2021/9/24
三脚
490〜1760mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 510mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1480g
15位
17位
4.59 (30件)
5件
2011/9/26
2011/10
一脚
430〜1500mm
5段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
縮長: 430mm パイプ径: 23mm 本体重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5 運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
59位
17位
5.00 (1件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1330mm
4段
7kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 35mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
5 精密な加工精度が素晴らしい。
【デザイン】
使うのがもったいないほど美しいデザイン。
【携帯性】
抜群です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
脚の伸縮がなめらかで素晴らしい。
レバーロックでありながら、バネが見えない(無い構造?)なのが不思議。
レバーが軽すぎず、硬すぎず、それでいてしっかりと締め付けている。
【安定性】
特徴的な楕円形の脚が想像以上の安定感を生み出している。
センターポールは伸ばしても半分くらいまでがいいように感じます。
デザイン上、センターポールが通常のものより細いので、限界まで上げると安定感を損なうような印象を持ちました。
【総評】
コスパは良いとは言えないかもしれないが、製品の加工精度、デザインの良さ、安定感など、総合的に判断して価格に見合う製品だと思います。
旅行用として考えていましたが、とても良い製品にめぐりあえて満足しています。
レバーロックの三脚は過去にあまり使ったことがありませんでしたが、ロック状態を視認できるところが事故を防ぐ役目にもなると、使用してみてはじめて分かりました。
身長の高い方にとっては少し短いかもしれませんが、私の場合、旅行用としての使用を考慮してあえてこの製品を選びました。問題なく使用できています。
加工精度がすばらしいので、脚の伸縮操作が楽しく感じられます。
39位
17位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
165〜1405mm
4段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: カーボン
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: 2WAY
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 35mm 本体重量: 1200g
22位
17位
- (0件)
0件
2026/2/17
2025/7/11
三脚
89〜1530mm
5段
10kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: レバーロック 石突種類: 2WAY 縮長: 405mm パイプ径: 38.5mm 本体重量: 1210g
20位
27位
4.27 (21件)
197件
2015/12/15
2015/12/18
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ラバー
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1240g
この製品をおすすめするレビュー
5 ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5 コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5�sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
33位
27位
3.96 (23件)
5件
2015/8/18
2015/8
一脚
647〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 710mm パイプ径: 23mm 本体重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5 省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
35位
27位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
45位
27位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
67位
27位
5.00 (1件)
24件
2018/2/21
2018/3/ 5
三脚
400〜1510mm
4段
8kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 400mm パイプ径: 22.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 マンフロット befree アルミを購入
条件として軽量、アルミニウム
(カーボン買えないので(^_^;))自由雲台で検討し、購入
レバーは使いやすいです
今まではマンフロット390でした(クイックシューは別タイプです)
【デザイン】いいです でも三脚のデザインなんてどうでもいいような(笑)
【携帯性】いいです マンフロットのカメラバックを購入 バック内に収納も可能になった 参考までにカメラバックURL
https://s.kakaku.com/item/K0000817082/
追記:車移動なら必ずしもバック内収納は必要ないかも(笑) 撮影場所までどれだけ歩くかですね
【収納性】足を反対に折って小さくなります エレベーターは一番上げた状態のままで
※この時はクイックシュー(雲台部分)がちょっと邪魔 足と雲台を上手くたたむとカメラバックにすんなり入ります おそらく雲台を横に倒して収納がいいと思います 見にくいですが、写真参照下さい
【操作性】いいです トルク(フリクション)調整ダイヤルに慣れがいります +−の調整ダイヤルが動いてしまう(自分でさわる訳です(笑))と感覚が全く変わる 最悪全く雲台が動かない 間違えて回さないように気をつけます
※すべての三脚共通の問題だと思いますが、縦は難しい 縦の撮影中は特に落下、転倒に気をつけます(シューの緩みなど) ブラケットも検討中
追記:L型ブラケット購入 INPON 50mmクイックリリースクランプ+L型クイックリリースプレートセット アマゾンで2000円(^o^) 縦撮り対策ばっちり!
クイックシュー予備を購入 1600円ほどでした クイックシュー忘れ、紛失などがないといいのですが、念のため常備
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B008I2175E/ref=ppx_yo_mob_b__o0_img?ie=UTF8&psc=1
※クイックシューはコインが必要 めちゃかたい(^_^;)
五十円玉を紐でフック部分につけました(移動中音がしたりします(笑)) 使いたい時に十円玉出てこないってことがないように(笑) 無理にやると爪が折れたりしそう(^◇^;)
【安定性】まあまあ フックにペットボトルホルダーでもかけて重りにするのもありかも 4段の軽量三脚ですから、ガチの三脚の安定感はないですよね これからガチ三脚も探すかも 190シリーズ? 055?
追記:風景写真の教室に参加 皆さんガチ三脚(^◇^;)
befreeタイプのトラベル三脚は私だけ(笑) この三脚はとってもいい でもやはりガチ三脚、いつか買うことになるだろうなあ…
【総評】二万前後なら買いかな 2019年7月現在で二万円切ってるみたい
※三脚沼にはまりませんように(笑)
※クイックシュー取り外しにはコイン常備を
36位
39位
3.43 (2件)
0件
2022/10/18
2022/10/21
一脚
595〜1725mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 600mm パイプ径: 24mm 本体重量: 960g
この製品をおすすめするレビュー
4 付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3 狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
45位
39位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
この製品をおすすめするレビュー
5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
414位
39位
- (0件)
0件
2025/1/17
2024/12/中旬
三脚
551〜1819mm
3段
40kg
【スペック】 素材: アルミニウム 脚ロック方式: フリップ式 本体重量: 2600g
91位
39位
- (0件)
0件
2025/12/10
2025/12
三脚
385〜1515mm
3段
40kg
【スペック】 素材: カーボン 脚ロック方式: フリップ式 本体重量: 2200g
184位
52位
- (0件)
0件
2023/11/30
2023/9/29
三脚
〜1320mm
3段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 脚ロック方式: レバーロック
縮長: 450mm パイプ径: 17mm 本体重量: 460g
63位
52位
5.00 (1件)
0件
2019/12/18
2019/12/20
三脚
〜1520mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバー式
その他機能: クイックシュー
縮長: 560mm パイプ径: 22mm 本体重量: 1280g
この製品をおすすめするレビュー
5 便利
おもに自作パソコンの作り方や解説を撮影し、ネットの友だちに送信して教えるために使っております。
固定させ、両手が空くので大変便利です。
【デザイン】
デザインは求めてませんが、普通かと。
【携帯性】
思ってる以上に大きいのであまり携帯性はなさそうです。普通ってことで。
【収納性】
普通くらいの大きさですので、収納ではないですが適当にそこらへんに置いております。
特に邪魔には感じません。
【操作性】
扱いやすいと思います。
【安定性】
しっかり固定され安定しております。
買って2年ほど経ちますが相変わらずです。
【総評】
最初買った時はあまり期待はしていなかったんですが、なかなか便利です。
1台はこういうの持ってるといざという時便利だと思っております。
158位
52位
- (0件)
0件
2021/9/16
2021/9/24
一脚
〜1883mm
2.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: クイックシュー
縮長: 780mm 本体重量: 840g
40位
52位
4.00 (1件)
0件
2020/11/ 2
2020/10/30
三脚
203〜563mm
3段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: クイックシュー
縮長: 281mm パイプ径: 17mm 本体重量: 578g
この製品をおすすめするレビュー
4 初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
414位
52位
- (0件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜925mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 320mm パイプ径: 20mm 本体重量: 605g
118位
52位
3.57 (3件)
0件
2019/5/27
2019/5/17
三脚
〜1720mm
5段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 480mm パイプ径: 24mm 本体重量: 1310g
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
130位
52位
3.00 (2件)
0件
2021/11/17
2021/11/15
三脚
455〜1530mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 485mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1290g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
13位
52位
4.57 (2件)
6件
2017/12/19
2017/12
一脚
643〜1870mm
2段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
脚ロック方式: クイックレバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: フリュード機構、クイックシュー
縮長: 718mm パイプ径: 23mm 本体重量: 848g
この製品をおすすめするレビュー
5 一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5�p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4 縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
78位
52位
4.22 (7件)
20件
2012/9/10
2012/9/ 7
三脚
330〜1550mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム
縮長: 645mm パイプ径: 27mm 本体重量: 2480g
この製品をおすすめするレビュー
5 (再レビュー)まだ修理できた!
ちょっとした感動があり再レビュー。
7年超、とても雑な扱い方をしており(屋外で放り投げたり、踏んづけたり(^^;;)パンハンドルが完全に固定されず、締め上げても20度くらい可動してしまうようになり、雲台部分の再購入の相談でメーカーへメールで連絡。
互換品(SH-727E:13,480円)への交換しか方法はないと考えていた所、「修理受付可能(修理可否はもちろん見てからになるが)」との事で、修理センターへ送ることに。
これだけ古いモデルの保守部品があるというだけで驚きであり、とてもありがたいと感じた。しかもご連絡頂き、何と「4,400円で修理可能」との事。もちろん修理即決。
現在こちらの三脚と、同社旧マスター+FP-100PROと、ハスキーの3台運用をしているが、引き続きスリックを使いたいと強く思う良いサービス体験となった。
〜ここまで〜
※以外、2015年8月時のレビュー
【subject:デビュー三脚としては必要十分】
カメラ始めたて、フルサイズ買いたての初心者です。
盆の帰省に合わせて購入しました。
使用機種は5D3に24-70、2.8です。
購入前の当方の要望は以下の通り。
�@最重要項目は価格
�Aマックスでフルサイズ+70-200、2.8が載ること
�Bメーカーや海外/国産などは不問
【デザイン】
三脚でデザインはあまり気にしないので
こちらで充分気に入ってます。
【携帯性】
重さもあり、あまり良いとは言えませんが
それが安定性にも寄与しているんだと思います。
当方はカメラつけっぱの担ぎで基本電車で
動いていましたが、やや辛かったです。
【収納性】
雲台と本体をバラさないとスーツケースに入りませんでした。
車移動の方は大丈夫ですが、公共交通機関を使う方は
三脚オンリーでの移動は覚悟しなきゃです。
私は覚悟の上でしたから全然気にしませんでしたが。
【操作性】
良いと思います。
止め易いし、足の伸縮もラクです。
ハンドルの感触も心地よいかと。
【安定性】
携帯性、収納性を犠牲にしているだけあって
安定性は問題なしです。
【総評】
個人的には満点です。
収納性や携帯性は三脚に求めるものでは
ないと考えますので満足しています。
5 アルミ製だからと侮るなかれ
【デザイン】
可もなく不可もなく。
ただ冬場になるとウレタングリップがありがたいです。結構使いましたがケバケバになるなどと言ったことはありません。
【携帯性】
こんなもんかな?くらいの重さで気にはなりません。ただチープ感は無いです。
縮めた長さについても取り回しやすくて丁度良いです。
【収納性】
普通です。
【操作性】
レバーが硬いというご意見が見られますが、私もそのように思います。
それ以外についての不満はありません。
【安定性】
普通に良いと思います。星景を撮ったり長時間露光もしますがブレはありません。
【総評】
私は最初「アルミかあ…。」とあまり期待していない部分もありました。しかし買ってみると非常に安定性がよく使いやすい三脚でした。
三脚選びにお困りなら、これを選んでみてはいかかでしょうか。
158位
52位
4.47 (9件)
80件
2014/3/ 5
2014/4/下旬
三脚
3段
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 740mm パイプ径: 30mm 本体重量: 3500g
この製品をおすすめするレビュー
5 とてもいい三脚と思います:車移動前提
<再レビュー>
6D+24-105Lや16-35Lでは全く問題ありません。
飛行機の軌跡撮影に使ってます。
1分30秒露光。20枚比較明合成。といった撮影です。が、ブレは感じません。改めていい三脚と思います。組合せの雲台は410です。
<元のレビュー>
私の使い方
1.車移動
2.駐車場から500m位は手持ち移動
3.夕焼け、夜景など撮影
4.タイムラプスも撮影
5.とにかく水平は気になります
という使い方でのレビューとなります。
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きです。レッグウォーマーはラバー製でしっかりしています。ウレタン製が多いですが、重さを気にしないのであればラバーはいいと思います。しっかり握れます。
【携帯性】
車移動前提です。電車移動は多分厳しい。そこそこの三脚ケースに入れても、人にぶつからないか気になると思いますし重いです。
【収納性】
そこそこの大きさであると考えてください。三脚だけで60cm強あります。雲台を付けて75cm程度。合う三脚ケースは限られます。
余談ですが、三脚ケースは悩みました。いい三脚ケースを見つけられないので、自作してます。
【操作性】
三脚の操作は簡単です。
セットの3ウェイ雲台は微調整が難しいかなぁ&水平も出しにくいと思います。
セットの雲台は外しました。別の雲台がメインです。
【安定性】
夜景撮影等で使用しますが、6D+24-105では揺れる心配はありません。安心感あります。
大砲レンズは持っていませんので、評価できません。
センターポールは使用しないようにしていますので、伸ばした状態の評価は出来ません。
170cmの身長ですが、センターポールを伸ばして使う用途はありません。
センターポール伸ばさない場合は140cmの高さになります。プラス雲台で15cm、プラスカメラで10cmでトータル165cm。ファインダー覗くのはギリギリです。
ショートポールに変えたいのですが、重さも安定のため必要と思うので様子見です。
センターポールには重りを吊るすフックはありません。三脚本体にフックがありますが、使いにくいです。カラビナ等が必要です。
【総評】
初心者から中級者にはいい三脚と思います。価格&安定性では他に無い三脚だと思います。皆さんがおっしゃるようにレベルアップの三脚としてお薦めです。
5 納得いく安定性かな
【デザイン】
黒主体に濃い赤をポイントに使用されておりカッコイイと思います。
【携帯性】
ちょっと重いですね。カメラバックに多数のレンズを入れ同時に持ち運ぶと合計4.5Kg〜5kgほどになり山や徒歩をしないといけない場所での撮影は苦労します。
【収納性】
専用のパッド付き三脚バッグ 80cm MB MBAG80PNを購入しましたが、雲台も入れてジャストフィットでした。
重さは別として持ち運びに苦はありません。
【操作性】
脚の出し入れはレバーで行いますが、レバーを解除すると自重で出てくるので楽です。
雲台の操作はまだ慣れておりませんが、扱いやすいです。レンズを狙った箇所で容易に固定できます。(ギヤ式にはかないませんが)
脚の開脚もワンタッチでできます。これはどこのメーカーも同じ方式ですかね。不自由は感じません。
【安定性】
私は航空機撮影に主にEOS80Dにバッテリーグリップを付けて各レンズで使用してます。私の手持ちで使用頻度の高い最重量レンズはシグマの150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporaryになりますが、合計重量で約3kgほどですがよく安定しています。風などには影響してないと思ってもよさそうです。
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMだと3kgを少々越えますが特に問題ないと私は感じてます。
【総評】
今まで安価なものを使用していたのもありますが、私にとっては良い買い物だったと感じてます。
あえて苦言を申し上げますと、雲台の操作グリップが硬化ゴム質で今後ベトつきがでてこないか心配です。
このレベルでコスパもよく初心者のステップアップにはちょうどいいと思います。
MVH502AHを組合せた例を載せました。
91位
52位
- (0件)
0件
2019/11/ 1
2019/12
一脚
875〜1895mm
3段
4kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: アルミニウム
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 875mm パイプ径: 34mm 本体重量: 2700g
158位
52位
- (0件)
0件
2026/1/19
2025/4/11
三脚
395〜1920mm
3段
7kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金)
脚ロック方式: レバー式
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器
縮長: 760mm パイプ径: 30.2mm 本体重量: 3385g
750位
52位
- (0件)
0件
2026/1/14
-
三脚
550〜1680mm
3段
5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: ビデオ用
素材: カーボン
脚ロック方式: フリップ式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 845mm 本体重量: 5800g
491位
86位
2.71 (2件)
0件
2020/7/31
2020/3
一脚
500〜1300mm
3段
0.7kg
【スペック】 素材: アルミ 脚ロック方式: レバーロック 縮長: 470mm 本体重量: 310g
この製品をおすすめするレビュー
4 小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
【デザイン】
つや消し黒のカラーリング
シンプルで機能的なデザイン
小型軽量化のため三脚の足の部分が細くなるのは妥当とおもいます
【携帯性】
実測で324グラムと軽くたたむと長さ46センチ程度
デイパックに入るので携帯性は良好
布製のストラップ付き収納ケースが添付されストラップを肩にかけ持ち運ぶこともできる
【収納性】
長さ46センチ片手ですっと握れる程度の太さで収納性は良い
【操作性】
トータルで操作性は良好
伸縮時に固定ロック3か所をぱちんと外し調整してロックするしくみ
三脚使用時のトップ位置までの高さはこんなかんじ
1段あげて 77センチ
2段あげて104センチ
3段あげて130センチ
三脚部分を広げるときは頭の側を握り傘を開くように脚の部分をすべらすと良い
【安定性】
小型軽量をめざした一脚のため三脚利用でがっちり固定する用途には向いていないようです
コンパクトデジカメをのせて一脚または三脚利用するのでこの点は織り込み済み
大型カメラをがっちり固定するには別の製品を検討されたほうがよいと思う
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚(三脚使用も可能)
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選定しました
小規模の催し、運動会、街撮りなど機動力が必要な撮影シーンで使えるはず
ストラップつき収納ケースも添付され親切
個人的には費用対効果がたかい製品と思います
107位
86位
4.17 (16件)
0件
2016/7/29
-
三脚
〜1200mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 380mm パイプ径: 20mm 本体重量: 570g
この製品をおすすめするレビュー
5 持ち出しても苦にならず
【デザイン】普通に三脚してる
【携帯性】軽いしカメラバッグの下に取り付ける
【収納性】袋の紐がちょっと邪魔かな
【操作性】意外といい。
【安定性】意外といい。
【総評】軽くて小さくてとても良い
5 コンパクトなサイズと軽量さで、長時間の移動も安心です
【デザイン】
シンプルです。特に普通ですが、ださくはないです。私は好きです。
【携帯性】
最大の魅力ではないでしょうか。めちゃくちゃ軽くてコンパクトです。
なかなか普通のバッグには入りきらないサイズの三脚が多いと思いますが、畳んだ時の長さがかなり短くなるので、私の場合、普通の3WAYのビジネスバッグにもギリギリ入ってしまいます。
【操作性】
特に普通だと思いますが、今まで古い三脚を使っていたので、足を伸ばすときも、縮める時も、とても簡単に操作できることに最初感動しました。雲台も付いていて、すぐに装着して撮影ができるのもいいと思います。
【安定性】
サイズ的にも限界があるのだと思いますが、バッテリーグリップを付けた一眼レフに、けっこう重めのズームレンズを付けて、エレベーターも一番上まで上げたりすると、不安定な感じになります。でも標準的な使用方法であれば、特にそこまで不安定ということもなく、使えると思います。重いカメラを載せて、かなりシビアな撮影をしたりする場合は、向かないかもしれません。
【総評】
とにかく価格が安いので、ちょっと不安定だったりは、許せます。どちらかというと、安定性よりも、長時間の移動の際にも、かばんに入れておけるサイズ感と重量を重視して購入したので、とても満足して使用しています。
88位
86位
- (0件)
0件
2025/7/10
2025/7/11
一脚
480〜1615mm
5段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 自由
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
石突種類: 石突ゴム
縮長: 480mm パイプ径: 25mm 本体重量: 430g
78位
86位
4.04 (4件)
1件
2014/3/ 5
2014/3/ 7
一脚
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 2WAY
脚ロック方式: ポール:レバー、脚:ナット
石突種類: ゴム
縮長: 720mm パイプ径: 26.8mm 本体重量: 720g
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5 これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
209位
86位
3.00 (1件)
0件
2020/1/24
2020/1/24
三脚
〜1220mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック式
その他機能: 水準器
縮長: 405mm パイプ径: 20mm 本体重量: 695g
この製品をおすすめするレビュー
3 このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
624位
86位
4.31 (8件)
15件
2022/10/18
2022/10/21
三脚
455〜1540mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバー式
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 21mm 本体重量: 1250g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5 初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
350位
86位
3.65 (3件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
460〜1550mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 485mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1155g
この製品をおすすめするレビュー
4 ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4 オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550�oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1�sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4�sあるし、プロが使うやつは10�sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2�sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1�s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。