スペック情報
多い順 少ない順
軽い順 重い順
32位
17位
4.66 (40件)
223件
2011/6/28
2011/7
三脚
445〜1530mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 470mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1180g
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5 ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
26位
17位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
506〜1700mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 535mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1690g
この製品をおすすめするレビュー
3 運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
38位
27位
3.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
480〜1600mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 517mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1600g
この製品をおすすめするレビュー
3 ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
198位
38位
3.00 (2件)
0件
2021/11/17
2021/11/15
三脚
455〜1530mm
4段
1.5kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 485mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1290g
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5 コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
46位
38位
5.00 (1件)
0件
2021/10/28
2021/10/26
三脚
525〜2070mm
5段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 555mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1810g
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5 高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
284位
86位
3.65 (3件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
460〜1550mm
4段
1kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 485mm パイプ径: 20mm 本体重量: 1155g
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4 ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4 オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550�oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1�sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4�sあるし、プロが使うやつは10�sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2�sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1�s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
284位
154位
4.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
467〜1580mm
4段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 490mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1450g
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4 お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
480位
154位
- (0件)
0件
2025/3/26
-
三脚
737位
154位
3.00 (1件)
0件
2025/3/26
-
三脚
177位
154位
4.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
575〜1680mm
3段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 613mm パイプ径: 26mm 本体重量: 1700g
この製品をおすすめするレビュー
4 実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
619位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/9/23
2020/9/18
三脚
535〜1570mm
3段
2kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: 3WAY
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー
縮長: 565mm パイプ径: 23mm 本体重量: 1460g
この製品をおすすめするレビュー
3 もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2025/3/26
-
三脚
405位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/11/26
2020/11/25
三脚
536〜1730mm
4段
3kg
【スペック】 雲台: ○ 雲台タイプ: オイルフリュード雲台
素材: アルミ
脚ロック方式: レバーロック
石突種類: ゴム石突
その他機能: 水準器、クイックシュー、フリュード機構
縮長: 575mm パイプ径: 26mm 本体重量: 2025g
この製品をおすすめするレビュー
5 動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。