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大きい順小さい順 |
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13位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
- |
10.1V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:0.98kg
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3位 |
13位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能
【デザイン】
今までカロのDEH-5600 1DIN CD AUDIO下段とAVIC-MRP077 メモリーポタナビ (古い2013モデルだが2023版更新地図、5500円と比較的安く更新)1DIN上段に取付座という構成からの交換で 画面が7inch→9inchと大きくなり解像度も増し見やすくスッキリ
【操作性】
やれることは多くなり GOOGLE MAPを主に利用ですが 常に 最新地図 更新自動無料 渋滞考慮ルート検索 声で入力可
音声認識がよく 途中のコンビニ 飲食店等も自然な会話で柔軟に設定できるのは便利
一方で音量調整等は 物理つまみでできたのが
画面左端のタッチ操作でブラインド操作しにくい。
【音質・画質】
グライコの設定等細かくでき リスニングポジション設定等 グラッフィク操作設定でき便利だが、素の音質は5600の方がややよかったような気がする。(SPは フロントは カロッツェリアのセパレート2way 3万クラスに交換済 リアは純正のまま )画質は解像度 サイズともアップグレード
【設定】
自分でYoutube DIY取付動画参考に取付。ステアリングリモコン連動等しないと音量調整はしにくい
【拡張性】
USBで繋ぐ方が動作が安定して早いが
ここに音楽メモリーを繋ぐと曲名表示され選曲しやすいので Android auto運用で1端子開けたく 悩みどころ HDMI Lで1DIN下段(USBA 3A増設)にUSBと引き出しFireTVをつけたので中華製品に機能で見劣りはしないが キーオン時の立ち上がりはややもっさり感があります。
【総評】
中華pormido製品G20あたりと比較すると コスパが悪いようにも思うが、 FireTVを繋ぐと機能的には遜色ない。助手席で画面タッチせずリモコン操作で楽しめる。ナビアプリはgoogle mapが もたつきが少なく良いように思う(ヤフーナビ トヨタmobilink、 カロッツェリアCOCCHiは今後比較予定)が、位置精度安定性は 10数年前のナビに負ける。長いトンネルはまだ走っていないが顕著に専用ナビに負けるだろう。渋滞考慮や 地図更新 経路途中の寄りたい場所検索 経由地追加などは会話でできやりやすい。CDDVDは使う機会はほぼないが4000円程度で超小型HDMI出力 uSD USBスロットアリCPRM可機があるので購入して座席下に忍ばせてある。車は フィット4 GR3でフロントガラス後方に広い平地?があるのでそこにおいて使う予定。kenwood日本メーカーの車載品質 信頼性無故障に期待。
運転中通信量が増えるので株主優待楽天無料SIM活用。 通信量を抑えたい方 トンネルや基地局カバー外によく行く方には向かない。スマホの能力の影響もありそうです、当方 Xperia 10 VI
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7位 |
18位 |
3.15 (5件) |
111件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4カロッツェリアしか買いません
ネットワークモードがあるので、パイオニアのディスプレイオーディオしか買う気になれません。パッシブネットワークを使わなくていいのは、音質的にアドバンテージが高い。
タッチ操作もさくさく動きます。
アプリ、Weblink、Pixlinkへつながらないことがあるが、私はAppleCarplayさえしっかりつながってくれたら問題ないのでヨシ。ディスプレイ部周辺の接合部分に微妙に隙間があって、走行時にカタカタ異音がする。瞬間接着剤で強引に接合しました。
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31位 |
24位 |
3.14 (5件) |
326件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.9kg
【特長】- スマホ連携特化モデルの11型フローティングカーナビ。音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載し、「Apple CarPlay」や「Android Auto」にも対応。
- 取り付け可能車種が従来の20車種から100車種以上に増えている。「車種専用サウンドチューニング」により、車種の音響特性に合わせてチューニング。
- 「ゼンリン」の地図データをもとに運転時の状況やドライバーの好みに合わせて最適なルートを案内。ハンズフリー操作を実現する「ボイスタッチ」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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41DINだから取り付けたけど
新型フリードに取り付けました。youtube とみんカラを見てなんとかできました。今までパイオニアを何十年も使ってきたので心配でしたが2つ3つ前の信号から教えてくれるので分かりやすいです。価格が高いこと以外は今の所取り付けて良かったです。
4ファームアップ方法の改善を
【デザイン】
PCで流行っている、ミニマムベゼルの手法を取り入れて欲しい。
大画面だけど、それを感じさせないスッキリとした見せ方で。
デザイン自体は少し野暮ったい感じかな。
【操作性】
大画面でタッチし易いですね。
【ナビ性能】
音声案内も2つ前の信号から案内があり安心。
リルートは早いのですが、基本元に戻す傾向が強いと感じます。Uターンは急に出来ないので、ゆったりとした迂回ルートか、遠回りでもUターンにならない別ルートを引いて欲しい。
【画面表示】
HD表示は精細で綺麗です。ただ11インチならフルHDに挑戦して欲しい。表示項目を絞り、大文字で表記すれば無理では無いと思います。
あと、TOP画面に「2画面」にするボタンがあるのですが、当方2画面で使用する機会がほぼありません。そこで、この「2画面」ボタン表示を非表示にしようとしたのですが設定がありませんでした。結構な表示面積を占有しているので、「非表示」して地図情報を多く見えるようにできると良いです。
【AV機能】
音声(audio)再生についてです。→USBメモリで使用しています。車種別専用セッティングは素晴らしい。defeatで適用前の音と比較できますが、「本当に同じ純正スピーカーから出ている音か?」と感じるほど全然違います。ボーカルくっきり、周波数全帯域のバランスがよく聞きやすい音になります。
映像再生は未確認ですが、HDMI入力に対応しているのは大画面と相まって便利でしょう。
【拡張性】
割り切って購入しています。しかしながら、オプションでRCA出力ケーブル対応して、外部アンプ接続可能だとなお良かった。
【総評】
ファームアップ、アプリから転送対応ですが容量が多く時間が掛かっています。
USBメモリ転送対応できると良いと思います。
CD/DVDを車内で再生することが無いのであれば、お買い得と言えます。
現在社外品として購入できる最大画面サイズであることに満足しています。
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16位 |
29位 |
4.12 (8件) |
567件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!便利!安い!3拍子揃ったスマホ必須時代のマストバイ
JF3 N-BOXカスタムに取り付け。
公式HPでは前方視界を遮るため取付け不可となっているが、
ほぼ同サイズのBIG XはN-BOX専用を販売しているので一か八かで取付けてみました。
結果、前方視界も遮ることなく、ハザードランプやシフトノブにも干渉せずに取付けられました。
起動画面も車種専用の物が用意されてあったので満足度アップ。
2DINの下段取付け、ディスプレイは標準より手前に引き出して、
30o下げる設定でちょうどいい感じでした。
アイポイントが低い方はチルトで座高を上げるか、もう15o下げるか9インチモデルを選択したほうが良いと思います。
【デザイン】【操作性】
ほぼ画面なのでデザインもあったもんじゃないですが、
ボタンも絵で表示されて分かりやすくて良い。
ディスプレイ位置も1DINの上下、手前と奥、高さも15mm刻みで
5段階下げられるので車に合わせやすい。
【音質・画質】【設定】
画面はHD液晶なので高精細で明るくて見やすい。
設定で音は大きく変わる。ただ設定がマニアックすぎ(笑)
【拡張性】
USB・HDMI搭載で文句なし。SDスロットは無し。
テレビはないけど今の時代は必要なし。
Apple CarPlayが無線で使えるのはかなり便利!
有線だと途中コンビニ等で買い物する時も近頃はスマホ決済が多く、
外して付けての手間がかなりのストレスでしたが、それから解放されます。
iPhoneオーナーならそれだけでも選ぶ価値あり。
【総評】
スマホ(特にiPhone)持ちなら高いナビを買う必要がない素晴らしいDAです。
ちなみにgoogle mapは事前に地図をダウンロードできるので電波が届かない地域や、通信料削減のためにモバイル通信オフにしても使用可能です。
GPSとスピードセンサーがこのDAに付いているのでスマホで拾い切れない位置情報も補ってくれますのでロストすることもあまりありません。
もちろんgoogle mapなら地図更新も常に新しくてずっと無料。
目的地検索で目的地の施設がなかなか出てこず困った事はありませんか?
スマホで検索した目的地をそのままナビで使えます。
さらにリアルタイムで渋滞も考慮して案内してくれます。
時々、え???みたいな案内もしますがそれぐらいはご愛敬ということで(笑)
5携帯1台でCarplayとテザリング⇒Fire TVで映像も見れ、最高!
【デザイン】
11インチはとても格好いいです。
【操作性】
CarplayとHDMIでの映像入力を使ってますが、カーナビの様にCarplayのアプリ(Yahooカーナビ)で曲がるなどの通知の際にHDMIからCarplay地図アプリへ自動切換えしてくれるなどの機能があると良い。
自動で切り替えがないので、マニュアルで変更しないといけないのがちょっと使い勝手が悪いです。
【音質・画質】
とてもきれいで満足してます。
【設定】
音響のBass設定がわかりづらいかなと。
以前の古い楽ナビは感覚的にSuper Bassなどの設定を入れれば、低温が響きますが、
ちょっとこれはまだ手順がわかってないです。
【拡張性】
HDMI入出力があるので、リアモニターやHDMI Switchをかまして、Fire TV、携帯直差しなどやりやすいです。
【総評】
とても満足してます。
AppleCar PlayがWi-Fiを使ってDAと接続されてると思ったので、HDMI映像入力を1台のiPhoneで行うのはできないかなーと思ったのですが、恐らくCarPlayはBTで接続されているのか、AppleCar Playとテザリングの同時使用ができ、Fire TVでNetflix等を観ながら、Carplay出来るので便利です。
後は、カーナビアプリで通知があるときに自動でHDMI⇔Carplayの表示切替ができればPerfectかと。
ちなみに、取付車種は70系VOXY(ZRR70W)でメーカーとしては非対応車となりますが、
実際はメーターも隠れることもなく、ステリモ、ラジオアンテナ、リアカメには標準ハーネスの使用等、何不自由なく取り付けできました。
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25位 |
35位 |
3.38 (8件) |
113件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
10.1V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いきなりほぼ完成域に到達か
【デザイン】
モニターしか見えないのでデザインといっても特徴的な事は無い。
できることならフレーム部分をもっと細くした画面であればより洗練された雰囲気にはなっただろう。
ただ車載液晶に要求されるスペックは家庭用テレビやパソコンのそれとは全く次元が異なる高いものなので品質の担保と縛りがあってのものかと理解している。
操作部分が画面左端にあるのは運転席から遠い位置となり少し不便。左右任意に選択ができればなおよかった。
【操作性】
画面レスポンスが素晴らしい。スマホやタブレットを触るのとなんら変わりなくストレスが皆無。
デスクトップのショートカットは編集から多用するものを優先的に置くことができるのでさらに操作性は高まる。本体上部に隠れたようにボリュームとミュートの物理ボタンがあるがステアリングリモコンが連動できれば使うことはほぼ無い。
【音質・画質】
同じカロッツェリアのディスプレイオーディオの中にはさらに高品位DSP搭載のモデルもあるが、これで十分でじゃね?と思えるほどの音質。さらに高音質を求めるのであれば外部アンプを追加すれいい。画質はクラス最大の10インチの大画面、解像度はHD画質なのでHDMIに接続したFireTV StickやYouTubeの動画が綺麗。できれば4Kまでは不要だがフルHDは次期モデル辺りでは期待したい。
【設定】
初めての起動からいきなりスマホとのBTペアリング、AndroidAUTOの設定まで導いてくれた。初期設定で悩むことは無いと思われる。イコライザーやタイムアライメント、パススルー設定など、追い込みたい人には追い込み代も用意されている。専用アプリのPxLinkを起動すれば常に最新ファームウェアの確認が可能。購入後は最初にアップデートが待っている。壁紙の変更はPxLinkから瞬間で可能。普段から気に入った画像をスマホにストックしておけば車に乗ったついでに壁紙を変えることができる。いくつかの壁紙をスライドショーのようにシャッフル設定してくれる機能があれば面白いと思う。
【拡張性】
外部アンプによるネットワークモードにも対応している。音質に不満があれば追加システムでさらに上を目指せる。HDMI、USB、AUXの入力端子を持つ。USB端子はAndroidAUTOとCarPlayを有線接続したい時にも使用するのでできればもう一つ、音楽や映像を納めたメモリー用にUSB端子が欲しかった。しかしそこはUSBスイッチャーで任意切換えすることで対応ができた。カメラはリアカメラ以外にもう1台を接続することが可能。
【総評】
2025年5月時点でのカロッツェリア、ディスプレイオーディオのハイエンドモデル。とにかく大きな画面はすでに家庭用テレビがそうであるように、導入当初はその大きさに驚くもののすぐに慣れてしまい、もう小さい画面には戻れないという中毒性を持つ。画面が大きくても画質が悪くては興醒めするものだが、本機はHD画質なのでとても綺麗な映像を見ることが可能。ワイヤレスで繋ぐAndroidAUTOとCarPlayはとても便利でエンジンをスタートしてすぐに接続される。不満な点を挙げろというのが難しいくらいとても素晴らしいDAだと思う。今後さらに発展させた後継機種が登場するよう期待したい。買って後悔はしない。
5非常に良いディスプレイオーディオです
【デザイン】個人的には良いです。10インチ大き過ぎるかなぁと思ってましたが、とても見やすく買ってよかったです。
【操作性】今回ボリュームとミュートボタンが物理ボタンになったので、使いやすくなったと思います。
【音質・画質】音質に関しては、各種細やかな設定ができるので自分の好みの音質に出来ます。画質は、以前使っていたDMH-SF500より良くなったと思います。
【設定】ネットワークモードで3ウェイにて再生出来るのが、うりだと思います。
【拡張性】この商品を買った最もの理由はワイヤレス接続が可能になった事です。これは、非常に便利です。
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51位 |
38位 |
- (0件) |
5件 |
2024/11/26 |
2024/12/中旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
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47位 |
54位 |
4.12 (6件) |
123件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DMH-SF700と比べて
昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。
セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。
実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。
基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。
また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。
この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。
DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが…
私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。
総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。
5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!
ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。
ステアリングスイッチも使用できています。
【デザイン】
この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。
【操作性】
KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。
設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。
【音質・画質】
音質は割と良いです。
自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。
KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。
画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質
ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。
ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。
【設定】
各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。
サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。
音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。
グライコも別に欲しいところ。
そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。
その代わり全チャンネル別々に設定できます。
タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。
自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。
ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。
何故説明書にそれが書いていない?
自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。
【拡張性】
ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。
フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。
ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい)
【総評】
音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!!
ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。
ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。
因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。
あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。
DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様)
ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。
最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。
AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?)
今のところの対策は
・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン
又は
・iPhoneのAmazonMusicを再起動
で解決しています。
この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った)
AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。
ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。
まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。
AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。
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48位 |
76位 |
4.72 (6件) |
193件 |
2021/11/29 |
2022/春 |
7V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイオーディオの必要十分製品
【デザイン】
昨今主流のフローティングの大画面が苦手で、2DIN規格に収まるもの求めていたので、その意味でかもなく不可もなくでいい感じです。
【操作性】
個人的な慣れの問題が大きいですが、最初少し取っ付きにくさを感じつつも、概ねやりたいことはだいたいできる感じです。
【音質・画質】
そこをあまり求めていないので、大きな違和感は個人的に感じませんでした。
【拡張性】
車種別の取付キットとセットであれば、概ねやりたいことはすべてできるって感じの印象です。
【総評】
ディスプレイオーディオとは?みたいなところはクリアできてるそうにはまあまあドンズバな製品です。
5必要十分で、すばらしい。
【デザイン】ディスプレイオーディオは初めてだが、こんな物だと思う。
【操作性】物理ボタンが付いているので操作がはっきりわかり、良い。
【音質・画質】普通にきれい。こんな物だと思う。
【設定】
車ごとに取り付け用の部品があるようで、
(取り付けキッドや、バックカメラやドラレコやYouTube視聴のためのHDMIケーブル(本体裏側配線)など)本体購入時に、お店で教えてもらい一式購入した。
納車時に取り付けてもらったので、自分ではアップルカープレイの設定をした程度。
説明書なしでも iphoneを持って、本体操作で すぐワイヤレス接続できた。
以後、同じiphoneであれば、自動接続となるので便利。
ただ、なぜか時々、接続しないときがある。(特に問題ないので気にせず使用している)
【拡張性】元々はバックカメラの映像を見たいためディスプレイオーディオを選択した。
バックカメラの映像、ドライブレコーダーの映像確認、アップルカープレイで、iphoneの
ナビやYouTubeなども見ることができ、必要十分。
【総評】純正なナビまでは必要ないけれど、バックカメラのモニターが欲しくて調べたら
ディスプレイオーディオというのがあることを知り、はじめて利用。
バックカメラ、ドライブレコーダのモニターとして 十分な機能、さらに
アップルカープレイが簡単にワイヤレスで接続でき、
iphonemのナビや、YouTubeも簡単に利用でき、大変便利。
物理ボタンがついているので、操作も感覚的にわかり使いやすい。
その他の機能、車の情報なども見られるようだけれど、詳しいことはわからず、
簡単な使い方だけしている。
それでも十分で快適。
とてもよいと思う。
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33位 |
95位 |
4.21 (24件) |
716件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:1.4kg
【特長】- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
- YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
- 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ
ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS
を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、
頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。
巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。
スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて
いる環境でのレビューです。
【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。
【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。
⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが
縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン
スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。
(問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)
(問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。
画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。
(問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」 時がある。
【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続
(内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ
のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。
画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。
【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい
構成だと思います。
【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提
となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば
無線接続がデフォだとよかった
⇒10インチの新製品では対応されているようですね。
⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。
HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。
【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、
オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。
5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!
【デザイン】
フラットデザインでスタイリッシュ
【操作性】
音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい
【音質・画質】
音質は最高で画質も特に不満無し
ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。
【設定】
わかりやすく直感的に操作できる。
【拡張性】
HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。
【総評】
他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど…
そもそも比較するカテゴリー違うと思う。
自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。
どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。
自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。
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52位 |
117位 |
2.83 (12件) |
130件 |
2023/1/20 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢としては十分
画質についての悪評があったので心配していたが、9インチ程度の画面で画質動向など問題が生じる時代ではないことを再確認できた。まったく問題ありません。
iPhoneとの相性は抜群で満足しています。
何も考えずにつなぐだけで充電もできてしまうのは何気に有効!
問題は通信量だが、子供(大学生)が普通に生活して月120GB・・・
楽天モバイル一択という状況がセットでついてくる
5コスパは高いんじゃないかと
HUSTLER(MR92S)へ取り付け。
メーカー推奨は2DIN下段への取り付けでしたが、上段に付けました。
(下段に小物入れを取り付け)
上段で問題なく使えてるし、運転の邪魔にもなりません。
PIONEERのバックカメラも付けてます。
メーカーサイトで取り付けに必要なパーツを探して、まとめてAmazonで購入して、
ディーラーさんに取り付けてもらいました。
以前は同じPIONEERの6.8インチのディスプレイオーディオだったので、機能的にはそんなに変わりませんが、画面が大きいので気に入ってます。
画素数がSF700より少ないですが、今のところ困った事はありません。
ただ一つだけ残念なのは、ステアリングリモコンが起動直後は反応しない事です。エンジンかけて20秒ほどたたないと使えません。古い機種は使えてたのに・・・
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165位 |
125位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/12/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入出力) 重量:2.6kg
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181位 |
140位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/4/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に多機能です
【デザイン】
でかいです(11インチ)。
さすがに専用機なんでハイエースにきっちり収まりますね。
【操作性】
スマホ連携がメインですよ。
【音質・画質】
でかい画面が非常に視やすくてよい。1280x720。
音は50Wx4と大出力です。
【設定】
動画がHDMI接続で見ることができた。
【拡張性】
―
【総評】
200系ハイエース専用のオーディオです。
パノラミックビューモニターに対応する。
もちろんラジオはAM/FMとも聴けます。
それとUSBが非常に使い出があります。
USB1部と2部がある。
GPS受信もできますので。
非常に多機能でしかも使いやすい。
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136位 |
163位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
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455位 |
163位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/11/中旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
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248位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2025/1/下旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
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