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2位 |
1位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/11/11 |
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9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 多彩なネット動画に対応した大画面モデルのカーナビ(9V型)。画面を左右にスイングして見やすい位置に調整できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代ストラーダ CN-F1Dからの進化に驚き!
スズキ ナビゲーションシステムを蹴って
12月26日納車のハスラーX4WDターボに装着しました。
ドライブレコーダーCA-DR03HTD
ETC2.0車載器 CY-ET2010D
オールパナソニックでまとめてみました。
取り付けは
エーモンオーディオ・ナビゲーション取付キット スズキ車用 S-2485
ENDY ETH-080SP ETC取付ホルダー ETCフェイスパネルセット
利用しDIYで取付ました。
カーショップですと¥45,000から¥70,000の取付費
自作ですと¥0
オールパナなので取り付けは非常に簡単でした。
初代の ストラーダ CN-F1Dからの利用ですが
画像が更に綺麗なのでよろしいです。
後画面の操作性もスルスル動く感じでこちらが追いつかない?
そんな感じですね!
ネット動画も無線で繋がるし
その他機能も豊富なようでこれから勉強です。
何しろ このセットにして
ドラレコがナビ画面で録画または再生が即確認でき
バック走行もクリアな画面で驚きです。
又追記にてご報告します。
※最近改めて 画質画像が純正ナビシステムより綺麗ですね!
後 画面を上下左右調節は有難い 特に日差しの差し込んだ時に
お勧めします!
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5位 |
5位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD、DVDは必要ない人むけのフローティングナビ
【サイズ】
9インチ
【タイプ】
楽ナビ フローティングタイプ
【地図】
カロッツェリアだけあり使いやすく見やすい。
多車線の場合、どの車線を進めばいいのか指示してくれるのもわかりやすい。
【画質】
サイバーナビにはかなわないものの、これだけ見れば十分キレイ。
【音質】
こちらもカロッツェリアだけあり音はいい。
設定項目も多岐にわたり、スピーカー交換やサブウーハー増設でさらに良くなるだろう。
【地図更新】
基本年2回の1年間無料?
カロッツェリアとの契約は必要だが自動更新でできる。
スマホが通信使い放題なら別途ネットワークスティック購入の必要もなくテザリング機能を使えばできる。
【価格】
都内、大型カー用品店で128000円(2025年8月15日現在)
【注意点】
フローティングタイプのためハザードスイッチやエアコン吹き出し口を塞がないかの確認が必要。
同じ大きさの型紙を切ってシュミレーションしてみるのもいいと思います。
【総評】
最近は純正のディスプレイオーディオも高額化しており、いちいちスマホと接続するのが面倒な人は候補にするのもいいと思います。
ちなみにCD、DVDは使えないのでご注意を!
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10位 |
7位 |
3.67 (3件) |
64件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能良し、値段高杉、付属品に問題あり
楽ナビ2代目なので、慣れているということはあると思いますが、特にナビとAV機能に関しては操作と性能の両方で満足です。改善してほしいなと思うのは、他にも使っておられる方がよく指摘されているとおり、付属品です。絶対に必要な電源やUSBコネクト系が付属されていないのに、TVチューナーのケーブルが付いていたり、ケーブルコネクトが着いています。いらないです。それと価格はやはり高い、高すぎます。いっそのこと、付属品無しで大幅に値下げしてもらえると嬉しい。
4ワイヤレスCarPlayは便利。拡張性を謳いながらケーブルなし?
【デザイン】
ベゼルが薄くすっきりとしたデザインです。2DINに収まるのも素晴らしい。
【操作性】
各ボタンの反応は良好です。
画面の横方向のスクロールが少しぎこちない感じがします。
【ナビ性能】
100キロ先から自宅に戻る際に使いました。問題なく最短時間ルートを通りました。
【画面表示】
普通にわかりやすいと思います。
【AV機能】
メインに音楽を聴くことで利用しています。純正スピーカーでも驚くほど良い音がでています。
【拡張性】
HDMI入力がありますが肝心のケーブルが付属しません。わざわざ買う気もしないので拡張性については分かりません。
【総評】
振動対策でフローティングは却下、2DINサイズにこだわりました。そして必須なのがワイヤレスCarPlay。ケンウッドにも同じ条件の合うものはありましたが、GR86の8スピーカー車に適合することを公式にうたっているのはパイオニアだけです。
ナビ性能や操作性に不満はありません。振動によるきしみ音もしません。
残念なのはワイヤレスCarPlayへの接続にほんの少しだけ時間がかかることです。同社のオーディオディスプレイの方が早く接続しています。
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28位 |
9位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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3位 |
13位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
ラージサイズモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x50x120mm 重量:0.94kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音声操作で多機能
【デザイン】
今までカロのDEH-5600 1DIN CD AUDIO下段とAVIC-MRP077 メモリーポタナビ (古い2013モデルだが2023版更新地図、5500円と比較的安く更新)1DIN上段に取付座という構成からの交換で 画面が7inch→9inchと大きくなり解像度も増し見やすくスッキリ
【操作性】
やれることは多くなり GOOGLE MAPを主に利用ですが 常に 最新地図 更新自動無料 渋滞考慮ルート検索 声で入力可
音声認識がよく 途中のコンビニ 飲食店等も自然な会話で柔軟に設定できるのは便利
一方で音量調整等は 物理つまみでできたのが
画面左端のタッチ操作でブラインド操作しにくい。
【音質・画質】
グライコの設定等細かくでき リスニングポジション設定等 グラッフィク操作設定でき便利だが、素の音質は5600の方がややよかったような気がする。(SPは フロントは カロッツェリアのセパレート2way 3万クラスに交換済 リアは純正のまま )画質は解像度 サイズともアップグレード
【設定】
自分でYoutube DIY取付動画参考に取付。ステアリングリモコン連動等しないと音量調整はしにくい
【拡張性】
USBで繋ぐ方が動作が安定して早いが
ここに音楽メモリーを繋ぐと曲名表示され選曲しやすいので Android auto運用で1端子開けたく 悩みどころ HDMI Lで1DIN下段(USBA 3A増設)にUSBと引き出しFireTVをつけたので中華製品に機能で見劣りはしないが キーオン時の立ち上がりはややもっさり感があります。
【総評】
中華pormido製品G20あたりと比較すると コスパが悪いようにも思うが、 FireTVを繋ぐと機能的には遜色ない。助手席で画面タッチせずリモコン操作で楽しめる。ナビアプリはgoogle mapが もたつきが少なく良いように思う(ヤフーナビ トヨタmobilink、 カロッツェリアCOCCHiは今後比較予定)が、位置精度安定性は 10数年前のナビに負ける。長いトンネルはまだ走っていないが顕著に専用ナビに負けるだろう。渋滞考慮や 地図更新 経路途中の寄りたい場所検索 経由地追加などは会話でできやりやすい。CDDVDは使う機会はほぼないが4000円程度で超小型HDMI出力 uSD USBスロットアリCPRM可機があるので購入して座席下に忍ばせてある。車は フィット4 GR3でフロントガラス後方に広い平地?があるのでそこにおいて使う予定。kenwood日本メーカーの車載品質 信頼性無故障に期待。
運転中通信量が増えるので株主優待楽天無料SIM活用。 通信量を抑えたい方 トンネルや基地局カバー外によく行く方には向かない。スマホの能力の影響もありそうです、当方 Xperia 10 VI
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11位 |
14位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビは最速ナビでもある
スイフトスポーツ(ZC33S)に取り付けました
彩速?⇒最速でしょ!と言いたくなるレスポンスの良さです
普段使っているiPhone16proに比べても全くもたつきを感じない操作性に驚きました
カーナビの部分では他社にかなわない部分もあるだろうと推察しますが
昔使っていた727DTの記憶を頼りに
操作レスポンスと音質関係(設定の多彩さ)ならKENWOODかなぁと
当機種にして正解でした。
※ナビ性能の項目を4にしたのはナビの実使用がまだ少ないないためです
音質設定におけるスピーカーの種類、音像の上下位置の調整をはじめとした「設定項目の多彩さ」が健在で、自車のハードウエアで実現できうる最高音質と思えるところまで追い込んでいけます。
表示の鮮明さ、操作レスポンスなども使っていて気持ちの良い機種だと思います
発売直後で値引きもほぼゼロだったため迷いましたが
9インチのフローティングタイプを選んだのも正解でした
特別な(=社外製)ナビパネルも必要なく、
車の操作に干渉することもありません
細かいところでは
ステアリングリモコンの設定もスズキ車であることを自動認識してくれたときは
今時のナビはこんななんだ!と感心
唯一残念点は取り付け説明書
よく読まない自分も悪いのですが
フローティングタイプが初めてだったのもあり
・車種ごとのステイへの取り付け位置が異なること
(どのネジ穴で固定するか)
・ディスプレイをしっかりネジ止めした後でないと電源が入らない仕様
など「重要度が高い説明」が読み取りにくくて苦労しました(苦笑
総じて「嫁さんのジムニーもこのシリーズ(8インチ)」に変えようかな
と思う程度には満足しています
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7位 |
16位 |
3.15 (5件) |
111件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4カロッツェリアしか買いません
ネットワークモードがあるので、パイオニアのディスプレイオーディオしか買う気になれません。パッシブネットワークを使わなくていいのは、音質的にアドバンテージが高い。
タッチ操作もさくさく動きます。
アプリ、Weblink、Pixlinkへつながらないことがあるが、私はAppleCarplayさえしっかりつながってくれたら問題ないのでヨシ。ディスプレイ部周辺の接合部分に微妙に隙間があって、走行時にカタカタ異音がする。瞬間接着剤で強引に接合しました。
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31位 |
22位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- フラットに取り付け可能な大画面カーナビ(9V型インダッシュモデル)。特大サイズの映像が楽しめる。
- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、スマートフォンの機能をナビのディスプレイで使える。
- ナビ画面でスマートフォンなどの動画をワイヤレスで楽しめるワイヤレスミラーリングに対応。音声操作に対応しハンドルから手を離さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3楽曲情報の取得機能が廃止されている。
今回、車を買い替えナビも最新のものにしようとMDV-M912Lを購入しました。
ナビの案内時の交差点拡大案内は前モデルより良くなって分かりやすくなってます。
アイコンなどのデザインも見やすくなってます。
ナビの操作のレスポンスはとても速く素晴らしいと思います。
非常に残念な所もありました。それは、内蔵メモリーにCDから録音した時に曲のタイトルをBluetoothに繋いでアプリから取得できる便利な「楽曲情報取得」の機能が廃止されています。
カスタマーサポートセンターに問い合わせたところ、「911モデルまでは機能があったが912モデルでは機能が搭載されてないので1曲1曲手入力でお願いします。」との回答。
内蔵メモリーには1000曲も録音できる性能を備えてるというのに1曲1曲手入力とは。
911モデルまで継続してある機能が突然912モデルでなくなっているのは非常に残念です。
それと音声認識機能も聞き取り性能も悪く誤動作も多く実用レベルではないと思います。
昨今の半導体のコスト高の影響なのか取扱説明書も付属されておらず所々にコストダウンするための要因を感じます。
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45位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
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35位 |
29位 |
4.67 (4件) |
22件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 多くの既販車にも取り付けできるフローティング機構を採用したカーナビ(9V型)。モニターパネルを手動で手前に倒すとDVDやSDカードなどをセットできる。
- スマートフォンの機能を彩速ナビのディスプレイで使える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応する。
- モード切り替えボタンのタッチでドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示できる「オーガニックGUI PLUS」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番の良質サウンド彩速ナビ更にディスプレイオーデイオ搭載!
サイズも大き過ぎず、小さ過ぎず最適なサイズでした、画面の操作性もサクサクで快適、サウンドもデッドニング、高性能スピーカーに変更した車なので文句無しのサウンド設定が出来ました。カーナビは此れも中々の高性能だった
MDV-Z702からの載せ替えですが、其れよりも年月が経ち音質がかなり向上した感じがします。カープレイなどサブスク視聴に最適、故障が少ない国産メーカーで安心です。ナビよりも音楽特化の使用です!
5車内音響改善できたかも
早速取り付けた感想です。
既存ナビでBluetoothのコーデックがLDACに対応しているものがケンウッドのみでしたのでこれ一択でした。
15年ぶりにナビ交換でしたがアルパインからの乗り換えです。
当時はスマホは無くBluetoothで音楽を飛ばすなんて品物は無かったので、安物のトランスミッターで有線で繋いでました。
一応aptX-HDに対応していたのでそこそこの音質で聴けていたかなと思います。
カーオーディオには凝っていたつもりで、ケーブルやなんかにもこだわってましたが、もうCDで音楽を聴くこともなくなり、遅出のBluetoothデビューでそこそこの音質で聴ければいいやと思ってましたがちょっとだけカーオーディオ魂が蘇り、15年ぶりにナビ交換に至りました。
アルパイン信者でしたが浮気しました。
トランスミッターでは安物アマゾンRCAケーブルをAUX接続して使用していたので、劇的に解像度が上がりました。
期待も大きかったので良かったです。
ナビはまだ使ってないのでレビューはいずれしたいと思います。
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73位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
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9V型(インチ) |
ポータブル |
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ワンセグ(地デジ) |
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【スペック】解像度:800×480 タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:221x143x23mm 重量:0.48kg
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38位 |
42位 |
3.72 (5件) |
99件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- ルーミー/RAV4/ヴォクシー/ノア/プリウスなどのトヨタ車のナビ装着スペースへぴったりフラットに取り付けできるカーナビ(9V型)。
- 高精細&広視野角 HDパネル(1280×720)を搭載し、地デジもスマートフォンの動画も美しいハイビジョン映像で楽しめる。
- ハンドルから手を離さず、安心して操作できる音声操作に対応。「ハイ彩速」と声をかけて、候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4きれいです!
以前使ってた楽ナビとの比較で、ナビの表示当案内は楽ナビのが見やすかった。特に交差点に入ったときの表示がなんか見にくい。設定のせいなのかな?
画面の表示はきれいで文句なし。もっと大画面を生かした表示にしてほしい。
結構残念なのが、音楽再生時、その曲が終わったら次のアルバムに行かないところ。
結構色々操作性で不満があります!買うまでわかりませんでした。
一応、画面の綺麗さと、レスポンスで彩速ナビをチョイスしました。
この値段でDVDドライブがついているのはお得だと思います。
4912まで入らないかと思い911にしました?
【デザイン】良いと思います
【操作性】 リモコンが欲しい(ステアリングリモコンとは別に)
【ナビ性能】ナビ機能としてはまあまあかなと思います
【画面表示】2画面表示の大きさが任意に変えられるのが◎
【AV機能】 DVDを見ることが多いので◎
【拡張性】拡張させていないので、未評価です
【総評】 別の前の車では810を利用していましたが、良い進化をしていると思いますが・・?
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68位 |
44位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。地デジ、HDMI入出力を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格差ならAVIC-RQ722よりもDCで良いのでは?
AVIC-RQ722とAVIC-RQ722-DCは1万円弱。
もしネットワークスティックが必要になった場合は単体だと3万弱…。
しかもこちらのDCだとUSBケーブルも付属している様なので、実質の価格差は1万切る感じだ。
当初はネットワークスティックは使わない方向であったが、予備を含めてDCにして新車に取り付けてもらった所、説明不足だった事もあってネットワークスティックも取り付けられてしまいました。
ドコモコネクトが1年間無料だった事もあって、仕方無く車内Wi-Fiを試してみると…………
非常に便利です。
ただ一つ弱点があって、ドコモ回線なので混雑している場所や時間帯は無反応に陥ります。
そこはこのナビの責任というよりも、ドコモ品質の問題ですが。
予想外にスマホをHDMI接続していてもWi-Fiが使えているので、もうギガの心配は要りません。
枠を買うと、もう1.5万くらい余計に掛かりますが、ぶっちゃけ純正モニターを取り付けるよりも絶対に良いと思います。
恐らく音質も純正モニターを取り付けるよりも、全然上だと思いますよ。
以前フローティングタイプのナビを取り付けていた時に微妙にガタつきが気になったので、次回ナビを買う時は絶対にインダッシュタイプに戻すと決めていました。
長い事ナビを使う事を考えたら、やはりナビは枠に収まった方が絶対にいいです。
一切ナビの画面がガタつく事は無くなりました。
〜追記〜
これは決してパイオニアの問題ではないと思いますが、やはりドコモのネットワークは宜しくなかったです。
私の使っているドコモ携帯は、ある一定の混雑する時間帯になると通信が出来なくなる障害に悩まされておりましたが、やはりドコモコネクトも例外ではありませんでした。
お昼休みの時間帯になると、通信が出来なくなります。
これは人が混み合うような場所に車を停めなければ起こらないとは思いますが、人によってはかなり困る事態になりかねませんね。
ナビとしては完璧だったと思いますが、ドコモと組んだのは間違いだったかもしれませんね。
もう三年以上ドコモの回線は改善されていないので、ドコモの技術ではこれ以上は望めないのでしょう。
無料のお試し期間が終わったら、ドコモコネクトに関しては更新しないで終了の予定です。
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53位 |
47位 |
- (0件) |
5件 |
2024/11/26 |
2024/12/中旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
車種専用モデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
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43位 |
52位 |
4.12 (6件) |
123件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DMH-SF700と比べて
昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。
セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。
実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。
基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。
また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。
この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。
DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが…
私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。
総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。
5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!
ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。
ステアリングスイッチも使用できています。
【デザイン】
この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。
【操作性】
KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。
設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。
【音質・画質】
音質は割と良いです。
自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。
KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。
画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質
ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。
ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。
【設定】
各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。
サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。
音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。
グライコも別に欲しいところ。
そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。
その代わり全チャンネル別々に設定できます。
タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。
自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。
ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。
何故説明書にそれが書いていない?
自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。
【拡張性】
ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。
フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。
ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい)
【総評】
音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!!
ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。
ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。
因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。
あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。
DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様)
ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。
最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。
AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?)
今のところの対策は
・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン
又は
・iPhoneのAmazonMusicを再起動
で解決しています。
この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った)
AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。
ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。
まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。
AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。
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110位 |
52位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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70位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型ラージサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作ができる「Doメニュー」、キーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 近くの駐車場、ガソリンスタンド、コンビニをダイレクトに検索できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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52位 |
60位 |
4.53 (5件) |
29件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
数年前から迷い迷って購入!
VからWの変更点は地図意外無し
ナビ性能はサイバーナビを使ったら他のメーカーは使えない位正確。
音質向上を謳ってるが、違いがわからない。
5よい
今回純正ナビが故障したので購入しました。
大画面でYouTubeをみれるのが気にいっています。操作は、いつものスマートフォンと同じく、直感フリック&タップできるというふれこみのとおり操作性には満足しています。
こちらからの指示で、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていない情報の検索できる「フリーワード音声検索」はとても便利でよくつかってます。操作が簡単で郵便番号伝えるだけで目的地に行ける安心感がこの価格で手に入るなら満足ですね。
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33位 |
72位 |
4.21 (24件) |
716件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:1.4kg
【特長】- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
- YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
- 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ
ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS
を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、
頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。
巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。
スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて
いる環境でのレビューです。
【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。
【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。
⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが
縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン
スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。
(問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)
(問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。
画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。
(問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」 時がある。
【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続
(内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ
のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。
画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。
【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい
構成だと思います。
【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提
となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば
無線接続がデフォだとよかった
⇒10インチの新製品では対応されているようですね。
⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。
HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。
【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、
オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。
5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!
【デザイン】
フラットデザインでスタイリッシュ
【操作性】
音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい
【音質・画質】
音質は最高で画質も特に不満無し
ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。
【設定】
わかりやすく直感的に操作できる。
【拡張性】
HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。
【総評】
他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど…
そもそも比較するカテゴリー違うと思う。
自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。
どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。
自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。
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118位 |
77位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5みやすくシンプルで最高
わかりやすく画面も見やすいといったところで、以前の純正ナビがカロッツェリア製だとわかりました。声が一緒なのですぐわかりましたし、ナビのくせ?というか、使い勝手が同じ感じです。長年使っていた純正ナビに代わっての装着です。
生まれ変わって、また自分のクルマに戻ってきたのかなと感じました。
オーディオの音質も良く、Bluetoothもバッチリ使えます。
慣れるまで不便ということはないです。すぐに操作になれます。
4ドライブがもっと楽しくなる!
このカーナビは、長時間のドライブでも快適さを追求するドライバーの強い味方です。高精度なGPS機能により、複雑な道でもスムーズに目的地へ到達できます。さらに、視認性の高い大画面ディスプレイと直感的な操作性で、運転中でも安全にナビゲート可能です。リアルタイムの交通情報も取得でき、渋滞を避けた効率的なルート選びも可能です。車内エンターテインメント機能も充実しており、長旅でも退屈しません。シンプルで洗練されたデザインも魅力の一つです。日常の移動から長距離ドライブまで、すべての旅がより快適になります!
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100位 |
77位 |
4.29 (5件) |
13件 |
2022/11/ 1 |
2022/12/上旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○
【特長】- 「レコーダーリンク」機能を搭載したカーナビ(9V型)。リモート視聴で自宅のレコーダーの録画番組や放送中の番組が車内で楽しめる。
- スイング機能で運転席や助手席に向けられる。高速CPUを採用し、指の動きに素早く追従、スムーズに画面を操作できる。
- ドライブレコーダーとの連携が可能で、大画面でHD画像が確認でき、前後2カメラに対応。取り付け可能車種は490車種以上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よいと思います
【デザイン】気にしない
【操作性】今まで楽ナビだったのでまだ慣れない
【ナビ性能】普通
【画面表示】きれいです 文句なし
【AV機能】テレビからDVDなどの視聴に一発で切り替えられない(設定で直るかも)
交差点が近づくと勝手に音声が小さくなる(設定で直るかも)
【拡張性】普通では?
【総評】高かったけど買った甲斐がありました
5フローティングナビが欲しいだけなら、こちらで足ります。
CN-F1X10GDとの違いはディスプレイのみ。
※GD/BGDは有機EL、こちらは液晶。また、F1D9GDはベゼルが太い。
ただ、素人の私では店頭比較しても画像の違いが分からんくらい、こちらも綺麗に描画されてます。
なのでフローティングナビが欲しいなら、こちらでいいんじゃないですかね?
一応、真面目にレビューを。
◎フローティングなだけあり、運転席と距離が近い
見やすいだけじゃなく、操作パネルまで距離が近いのがありがたい。
一番の目的がコレなので、多機能・他機能はおまけだと思っている。
◎道路案内(特に交差点の案内)は分かりやすい。
右折は次なの?次の次なの??ってのが視覚的に分かりやすく工夫されている。
〇携帯電話をBluetooth登録しておけば、忘れてしまったときに注意アナウンスがされる。
ただし超機械音声なので、そこの定型文は人間様の音声にしてよ、と思う。
△十字方向にしか傾かないので、運転席側に傾けると斜めになる。
△電源を入れる(エンジンをかける)と、毎回トップ画面に警告が表示される。
「OK」を押すか、10秒放置で消える。設定で消せない。
△トップ画面のカスタマイズですでに項目が埋まっていると別画面間でアイコン(ショートカット)が移動できない。アイコンを削除して空きスペースを作って→別画面から移動して→削除したアイコンが必要なら再度設定。頻繁にカスタマイズするわけではないけど面倒くさい。
×結構、指紋が残る。停車時に画面が真っ暗になると結構目立つ。
×ジャンル選択で飲食店などは有名店を「優先的に」列挙してくれるが片田舎にはそんな店は一軒もない。その他店舗が一番下にスクロールしないと出てこないって何を考えているのか?店名が分かっていれば名称検索でも出せるだろうに。
この近くでラーメン屋ないかあ?→ジャンル検索→ラーメン→有名店舗一覧表示→「えっ?こんなに近くに山頭火があるの??」→選択→ないってさ。。。
フリックですぐに一番下まで移動できるけど、それでもストレスがね。
×当然ながらバックカメラで出るガイドラインの調整は自分でやることになる。
ガイドラインの調整中にバックカメラ映像が表示されないので、微調整が難しい。
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70位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
|
なし |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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124位 |
87位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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59型でいいナビを付けたい人むけ
カロッツェリアのサイバーナビだけあり画質、音質とも文句なし。
音質設定も多岐にわたり自分の好きな音作りができる。
スピーカー交換やウーハー増設すればさらなる高音質が望める。
ナビ画面も使いやすく見やすい。
別途、契約の必要はあるが車内をWIFI環境にしてスマホでいろんなコンテンツを利用したりゲームができるのもいい。
ただ物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは操作ミスをおこすかもしれない。
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56位 |
94位 |
4.00 (1件) |
45件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型フローティング)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいです。
ムーブカスタムの純正ドラレコ、純正ナビ(NSZN-W70D)、純正ナビ連動ETC2.0のナビだけRF721に交換しようと業者さんに相談したら、純正ETCは流用できなということで、RF721と連動ETCを今回業者さんで交換してもらいました。TVアンテナとGPSアンテナは純正を流用しました。純正GPSアンテナは変換アダプターを使うことで今回のナビに流用、TVアンテナはナビに4本付いていましたが、純正TVアンテナを流用しました。車には全方向カメラが付いていましたが、今回のナビでも使えるようにカメラの変換アダプターで映るようになりました。ですが、画質は悪くなります。あと、ガイド線は消せなくなりました。
純正ドラレコは、純正ナビでは前後の動画が取れていましたが、ナビを変更したので、前しか撮れなくなりました。また画面でドラレコの内容を確認できなくなりました。
まあ、純正のセットから社外ナビに交換したので、その点は我慢です。
【デザイン】
前のナビが7インチだったので、今回の9インチは物凄く大きくなった感じです。画面の位置も取り付け時に上下左右で決めることができるので、画面の位置は業者さんとよく相談して決めることをお勧めします。当方、画面の位置を業者さんにお任せしていたら、規定よりも画面が上に配置されていました。後で確認したら、間違って説明書の規定の位置よりも上で取り付けられていたので、あとで自分で位置を下げました。(間違ってしまうようなネジ穴があったのが原因です。)
【操作性】
前のナビは画面タッチが圧式だったし、画面のスクロールがカクカクでしたが、このRF721は静電式でスマホと同じ方法なので感度はいいです。(指を画面に近づけるだけで反応するときがあり、感度が良すぎるかも)
楽ナビというだけ、操作は簡単です。検索もあいうえおキーボードとケータイのあかさたなの切り替えができます。あかさたなのキーボードはフリック入力に対応していますが、当方はフリック入力ができないので、キーを連打して文字を入力(「う」なら「あ」のキーを3回)しますが、キーを正しく押さないと、違う文字が出るときがあります。(「う」を打つ時、「いあ」になったり)なので、あいうえおキーボードを使っています。
【ナビ性能】
性能は普通と思います。曲がる交差点までの信号機の数が表示されるのはありがたい機能と思います。高速道路の分岐のところで看板の画面が出ない箇所があるのは、不便と思いました。前のナビでは分岐では必ず看板(分岐の看板のリアルなイラスト)が出ていましたが、このナビは分岐の方向は案内してくれますが、画面には矢印のみで看板のイラストが出ないときがありました。前のナビで慣れていたので、これにはびっくりしました。100%収録されていると刃がぎりません。リアルイラストが出ない場所はイラストが収録されていない分岐です。
【画面表示】
2画面表示がないのは残念。曲がるときに地図が拡大される設定はあります。まあ慣れてしまえば気にならないかも。画面は見やすいです。文字も大きくする設定があります。
【AV機能】
このナビはメカレスです。CDやDVDは付いていませんが、ここ数年、ナビでCD録音などしたことがなく、スマホの音楽をブルートゥースで聴いているので、割り切って無しでもいいかなと思いこのナビに決めました。速度音量自動調整が付いていません。普通に付いている機能と思っていたのですが、残念です。前のナビには付いていました。一般道で聴いている音量のまま高速に乗ると、ロードノイズなどで、音楽が聞こえにくくなります。高速の時に音量を上げていると一般道に降りた時にはうるさく感じます。サイバーナビには付いている機能です。パイオニアにこの機能を楽ナビにも付けてくれるように要望しました。
【総評】
おおむね、満足です。ステアリングリモコンも対応できます。純正ナビからこの機種に変更するにあたって心配はありましたが、全方位カメラなどもカメラアダプターで使いまわしができたのはよかったです。あと、ネットワークスティックは付いていないタイプで、iPhoneでテザリングしようと思っていたのですが、テザリングを設定しても、一度エンジンを切ったら、次回乗車した時、テザリングは自動で繋がりません。iPhoneの仕様らしく、通信先が切れて、ある程度時間が経つと、再接続は自動では出来ず、iPhone側で再接続する必要があります。ちょっと面倒かな。アンドロイドの場合はわかりません。
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89位 |
94位 |
5.00 (3件) |
34件 |
2024/9/12 |
2024/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(9V型ワイド)。
- 運転席からだけでなく助手席からもベストアングルに調整できる「DYNABIG スイングディスプレイ」を搭載。左右15度に調整できる。
- スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽自動車にもあう
【デザイン】
軽自動車にもあうサイズです。
【操作性】
もともとCA-RA04WDを使用していたのでそこまで変更点はない。処理速度は速く感じる
【ナビ性能】
一部音声案内が早口「300m先」などといった音声が通常と違うのが違和感を感じるが逆に捉えると分かりやすいとは思う
【画面表示】
画面が大きいので見やすい
【AV機能】
時代の流れかCD/DVDといったものがなくなっているが動画サービス等も利用できるので問題はない
【拡張性】
概ね想定内であると思う
【総評】
バランスが取れたモデルであると思う
ちなみに推奨はされないと思いますがCA-RA04WDの配線類は流用で設置可能でした。恐らくカプラー類は同じだと思うのでDIYでやるには簡単でした。
5古い車種でも大画面ナビで快適ドライブ
16年前新車購入時取り付けたストラーダから交換。当たり前ですが画面は素晴らしく綺麗です。ナビの自車マークの動きがなめらかで感じが良いです。
ディスプレイの角度が上下左右に変えられることで助手席の操作が楽です。また、レバーひとつ(他社製品はビス留め工具が必要)でディスプレイが上下出来るので便利です。
他にも良いところはありますがストラーダPR参照下さい。
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169位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2021/2 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:3kg
【特長】- 車種専用取付けキットを利用して専用装着が可能な9型カーナビ。音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載し、「Apple Carplay」「Android Auto」にも対応。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに最適なルートを案内。緯度と経度に加えて高度も計測する「6軸ジャイロセンサー」を搭載。
- 「ボイスタッチ」を採用し、音声認識技術でハンズフリー操作を実現。USB、SD、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源を再生可能。
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155位 |
109位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックを同梱。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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3流石老舗ナビメーカー
【デザイン】
ごく普通
【操作性】
楽ナビに慣れてしまうと、とても使いやすい。
【ナビ性能】
20年以上使って進化し世界で一番優れていると思う
【画面表示】
価格上解像度はごく普通だけど何ら問題なし。
【AV機能】
サイバーナビがあるのでこちらもごく普通で使用上は問題なし。アップグレード望むなサイバーナビをお薦め。
【拡張性】
車内で用途が限られるので問題なし。
【総評】
ナビに関しては性能はさすが楽ナビというだけあって基本は押さえてあります。長年楽ナビを使ってきましたが使い勝手はどんどん進化しています。他のメーカーのナビを使えば一目瞭然。自動車メーカーのナビがどれだけお粗末かわかりますね。時代はOTA化されてきました。自動さメーカーに引けを取らないナビの開発を今後もお願いしたいと思います。パイオニアは日本を代表するナビメーカーで自負しています。
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202位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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94位 |
119位 |
4.09 (9件) |
164件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.6kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型モデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正つけるより都合がいい。
KENWOODは色が変わるから夜が綺麗。地図自体はPanasonicが立体感あっていいけど、AVはやはりKENWOODが垢抜けてる。今はフローティングタイプもあるけどあれはパネルの角度変えるとき手動、見た目の後付け感が残念。最新型はアップルカープレイ対応だけどあれは要らない機能。ナビと繋ぐ必要がない。
5とにかくこの値段でこの性能!素晴らしい
以前までカロのナビを7年ほど使っていました、今回新車に変えたのでケンウッドにしてみようと購入してみました、取り付けはディーラーでお願いしました。
使用感はとても良いです、カロと比べてタッチパネルの動きがかなり良いです、最新iPhoneのようなサクサク感はありませんが以前のカロと比べると全然サクサクです。
あと携帯とのBluetooth接続がとても簡単でした。カロはこの作業がどうしようもないくらい酷くて・・・毎回設定し直したり、自動接続モードが作動するもののその場に無い端末を永遠探し続けたり(その間操作できない)正直言って酷い物でした。それに比べるとケンウッドの接続し易さは最高です、ストレスを全く感じることなく自動で繋げてくれます。
ナビの性能はあまり良く無いとの他の方のレビューで見かけるのですが自分はあまり遠出しないので今のところ良し悪しは分かりませんが、カロにはなかった一旦停止ポイント手前での知らせはとても役に立ってます。
あとカロと比べて地図の更新料が安いのはかなりよいです(年会費の事)
あと音響関連の細かな設定などはさすがケンウッドだなと、音もかなり良いと思います。
色々良いところがありますが1番良かったのはこの性能でこの価格というところ!以前使ってたカロは20万くらいしたのにこのケンウッドナビは8万円台で購入できました、さらにキャッシュバックキャンペーンもやっていたので実質さらに安いです。とても気に入って使っています、毎回車に乗るのが楽しいです。
お値段以上ケンウッドですね( ^ω^ )
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91位 |
129位 |
4.28 (8件) |
294件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したフローティングタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼と実績のカロッツェリアに
【デザイン】
特別に優れている訳ではありませんが 劣っている訳でも無くどのような車種にも合うようなシンプルなデザインと思います
【操作性】
楽ナビ・・・・・仰せの通りに簡単操作で直感的に操作が可能です
以前のナビもスバル純正楽ナビで操作互換性があるかとおもったのですが・・・・・ほぼ無いです(笑)
【ナビ性能】
申し訳ありません 信頼と実績のカロッツェリア製でので問題ありません
【画面表示】
9インチモニターの為 大変見やすくて魅力的に感じます
【AV機能】
決して良い訳ではありませんが価格に相応しているかと思います
カーオーディオ等を制作していメーカーなので間違いえ無い選択だと思っております
【拡張性】
一通り拡張機能は付いております
【総評】
WRX STIにオールDIYで取付しました。いたずらに大きくも無く 操作もブラインドタッチで出来る大型ディスプレイです
7インチのナビからの換装なので大きく感じます。快適にドライブが楽しめるようにアップグレードしましたが、概ね満足です。
5大満足
オートバックスで取り付けしました。
一番人気機種だけあって在庫がなく,取り寄せに時間がかかりましたが,
人気機種だけあってとても操作しやすく,ナビもわかりやすいです。
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51位 |
140位 |
2.83 (12件) |
131件 |
2023/1/20 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢としては十分
画質についての悪評があったので心配していたが、9インチ程度の画面で画質動向など問題が生じる時代ではないことを再確認できた。まったく問題ありません。
iPhoneとの相性は抜群で満足しています。
何も考えずにつなぐだけで充電もできてしまうのは何気に有効!
問題は通信量だが、子供(大学生)が普通に生活して月120GB・・・
楽天モバイル一択という状況がセットでついてくる
5コスパは高いんじゃないかと
HUSTLER(MR92S)へ取り付け。
メーカー推奨は2DIN下段への取り付けでしたが、上段に付けました。
(下段に小物入れを取り付け)
上段で問題なく使えてるし、運転の邪魔にもなりません。
PIONEERのバックカメラも付けてます。
メーカーサイトで取り付けに必要なパーツを探して、まとめてAmazonで購入して、
ディーラーさんに取り付けてもらいました。
以前は同じPIONEERの6.8インチのディスプレイオーディオだったので、機能的にはそんなに変わりませんが、画面が大きいので気に入ってます。
画素数がSF700より少ないですが、今のところ困った事はありません。
ただ一つだけ残念なのは、ステアリングリモコンが起動直後は反応しない事です。エンジンかけて20秒ほどたたないと使えません。古い機種は使えてたのに・・・
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165位 |
140位 |
3.71 (15件) |
279件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.3kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型フローティングHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HD画質で十分すぎるほど綺麗
H20式アイシス・18万kmを長く乗る前提で覚悟を決めるため、
R4.12にイエローハットで工賃込みで13.5万円で購入しました。
【デザイン】
シンプルで高級感もあるデザインです。
【操作性】
こちらもシンプルで使いやすいです。
【画面表示】
HD画質で十分すぎるほど綺麗です。
【AV機能】
KENWOOD製で驚いたことですが、音質が全然違うものとなりました。
ハッキリ言って、家のオーディオ機器よりも遥かに良い音が出ます。
カロッツェリア一択かと感がていましたが、KENWOOD流石です。
【拡張性】
SDカードと、USBメモリを別々に利用できるのが便利です。
自分はUSBメモリは音楽MV、SDカードは動画を入れて楽しんでいます。
【総評】
SDカード、USBメモリ、それぞれにレジューム機能があり便利です。
フォルダ構成もPCから見えるとおりで使いやすいです。
耐えていえば、ブックマーク機能があれば、より便利でした。
購入時点で型落ちでしたが、もっと早く付ければ良かったです。
長く乗った車もオーディオを変えるだけで、充分素敵な車になります。
5プジョーでも問題なく取り付けできました。
【デザイン】はじめは不安でしたが、首振り機能もしっかり固定されており見やすいと思います。
【操作性】右側に操作系がまとまっているので右ハンドル車には良い。
操作感がスマホに近いのでストレスは減りました。
【ナビ性能】少ししか使っていませんが、ルート選定には今のところ不満はなし。
【画面表示】大きくて見やすいです。
【AV機能】テレビはきれい目です。
【拡張性】USBケーブルが2本出ているので十分です。
オプションのケーブルは充実していますが、大作業になるのであまりやらないでしょう。
【総評】
10年前のカロッツェリアからDIYで乗換。
中古車購入時についていたナビのマップが古く、どうせなら大画面にしたくこちらを選びました。
型落ちですがハードウェアに違いがなく、地図の更新も安いので廃車にするまでこれで良いと思っています。
2023年初旬にはナビのアップデート特典が消失しており、間に合わなかったことにがっかりしましたが自分の調査不足だったので諦めます。
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200位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
- |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 重量:0.6kg
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172位 |
151位 |
3.30 (7件) |
52件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とエンタメ優先ならこれ一択では
【デザイン】質感を感じるデザインではないと思いますが、画面表示を最大限に優先した結果と感じます。特に不満はありません。
【操作性】これの前は彩速ナビZ702でしたが、タッチした後の反応が2テンポは遅い感じです。皆さんのレビューで心の準備ができてました。他の性能が良いのでここは我慢できます。画面保護フィルムを貼ったせいで余計に遅くなったようです。YouTube鑑賞時の次画像送りボタンが小さく、しっかり的確に触れないと反応しません。他の操作はリモコンを使いこなせれば問題ないかもしれません。私はまだ勉強中です。SDカードの出し入れ時に注意が必要です。開いた画面が邪魔してSDの表裏を持って出し入れはできません。気を付けないと落とします。
【ナビ性能】あまり使いこんでないので詳しい性能評価はできません。今の所首をかしげる案内はされていません。提案されるルートはある程度変化のあるパターンが表示されているような気がします。ヒヤリハット地点の案内はどうやらキャンセルできないようで、毎回音声が出るため有難迷惑的です。曲がる地点直前で「この交差点です」曲がる直前で「右(左)です」と音声が入るので、タイムラグによる不安やこの交差点でいいのか、という迷いはほとんど起きません。
【画面表示】フルセグTV、DVDの表示はきれいで必要十分です。YouTubeを先送りしたい時など三角マークを運転中に確実にプッシュするのは、ちょっと難易度高いです。2D画面表示しか使っていませんが、交差点の表示は特に違和感を感じません。
【AV機能】AV性能とWiFiのためにこの型を選びました。SDカードでCDとHi-Res音源が充分楽しめる音質です。AmazonFireも楽しめますが、通常はYouTubeの音楽を楽しんでます。配信元の音源に左右されますが、流してみて取捨選択しながら探すのが日課になってます。音質はクリアでHiRes音源の価値を堪能できます。まだ内臓アンプのマルチ接続で鳴らしています。音量を上げすぎなければきれいな音質で充分楽しめるレベルです。
【拡張性】DLS Upi6をマルチ接続してます。いづれ外部アンプにする予定ですが設置場所と熱対策を検討中です。バッ直電源にしてサブWFは入れました。カロのバックカメラも付けてます。対応ドラレコとの連携もできるようですが私は予定してません。
【総評】数年前までは次にナビ入れるときはダイアトーンのサウンドナビにしようと思ってました。ずっと前からサイバーナビに憧れてはいたものの、カーオーディオの本格化に目覚めてからはサウンドナビの音質と調整力に魅力を感じていました。しかしナビ性能をあきらめる必要があり、しかたないと考えていたところにこんな魅力的なナビを発売してくれたPIONEERさんに拍手です。調整力はサウンドナビにかなわないかもしれませんが、音質がクリアできれいなので私は満足です。YouTubeで気に入ったMusic映像を流しながらドライブは超楽しい。(相方が映像見れて退屈しない)CDやダウンロード音源では聞けない音楽が楽しめます。総合的には大満足です。
4設定項目が多く、複雑です。
クルマは150ランクルプラドにディーラーで取り付けをお願いしました。
いきなり結論ですが、メーカーOPの高額ナビをやめて、社外品のナビをつけて本当に良かったです。
【デザイン】
9インチの画面はやはり大きく、とても見やすいです。
デザインは本当にサイバーですが、ボタンに日本語の表示にして欲しかったかな?
【操作性】
いまいちのような気がします。
メニューの表示が複雑で、わかりにくいです。
ただそれだけ、設定する項目が多いということの裏返しかもしれません。
【ナビ性能】
ナビの案内はほぼ完璧だと思います。
【画面表示】
解像度が高いせいか、見やすいです。太陽光が直接当たるような明るい環境でも視認性はいいです。
【AV機能】
CDで女性アーティストの音楽を聴きましたが、音質は大変良かったです。
フルセグの映りは大変綺麗です。
Fire TV Stickが無くても、Youtubeを視聴することができるのはかなり楽しい。画質は最高で720Pまで上げることができます。タッチ操作で早送りもできる。
【拡張性】
いろいろオプションはあるみたいですが、今回サイバーナビのオプションは付けていないので、拡張性はわかりません。
【総評】
いまのところ、90点は挙げられる性能だと思います。
以前のモデルではクチコミで、突然ナビが落ちて再起動も出来ない等が書かれてあって不安でしたが、いまのところ、このAVIC-CQ911-DCでは落ちたことは一度もありません。
あと付け加えると、全体的な動作がややワンテンポ遅れる印象があります。まあ我慢できるレベルですが、、、
追記
Youtubeで1時間ぐらい動画を見ていたら、ナビが落ちてしまいました。タッチ操作ボタン操作何も受け付けず。
エンジン再始動で直りましたが、少し不安です。
追記、サイバーナビを付けて半月ぐらいでオンラインアップデートが入り、そこからナビが落ちることは無くなりました。
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104位 |
151位 |
3.87 (9件) |
241件 |
2023/5/18 |
2023/6/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーションシステム(9V型フローティングモデル)。
- 高精細&広視野角のHDパネル(1280×720)を搭載。従来品のWVGAパネル比で約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角。
- 「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。ハイレゾ音源(192kHz/24bit)再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビ
【デザイン】問題ありません
【操作性】問題ありません
【ナビ性能】流石彩速ナビと言われてす通り優れています
【画面表示】問題ありません
【AV機能】良いです
【拡張性】HDMI、USB等配線を接続出来るアルパイン製のコネクターの販売をお願い致します
【総評】
この金額での装備、ナビ、性能、申し分ないナビですね
5価格が抑えられ素晴らしいナビ
【デザイン】
見やすくて良い!
【操作性】
タッチパネルの感度も良く使いやすい
【ナビ性能】
多彩な機能盛りだくさん
音声認識が売りでもあるが誤認識するのが難点
【画面表示】
道順を2画面にできるので曲がる場所などわかりやすい
【AV機能】
純正スピーカーでも設定次第で音質が良くなる
【拡張性】
ETCと連動
ドラレコは他メーカーを選択
YUPITERU3100のSDカードを入れたらそのままドラレコ映像見れる
SDカードにmp3音楽を入れれる
CDからSDカードに音楽を落とせる
USBを拡張して音楽や映像が見れる
【総評】
良くできたナビ
ミラーリング機能もあるので素晴らしく気に入ってる
声で操作できるようになった点も良い
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160位 |
151位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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119位 |
166位 |
3.81 (5件) |
35件 |
2023/9/ 5 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ミラーリング対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いよ。性能いいよ。
2010年製のハイゼットトラックに取り付けました。
安く、画面が大きく、できれば動画再生が出来る。
探していたら、ATOTOというメーカーが評判がいい。
アマゾンで28000円程度。
バックカメラが少し高くて5000円。
車が車だし、高級ドラレコはいらないので買ってみました。
9インチはほどほどに大きくて見やすいです。
設置と配線で悩みましたが、トラックのスピーカーが
10cmの2個だけでしたので、割と簡単につなげました。
面倒なのは設置の位置合わせです。
この製品はフローティング擬きになりますので、
固定金具がどうしてもむき出しになります。
そのままパネルに固定してもいいのですが、振動で
ズレるのも困ります。
対策として、表からは見えませんので、横の金具には黒い板で
囲うか、ビニールでも巻いておくといいと思います。
もちろん、なにもしなくてもOK。
機能はまだ把握できていません。
youtubeとusbだけでも十分。
バックモニターもきれいに映ります。
音質もスピーカー次第でいい音が出ると思います。
androidとiphone両対応というのも便利です。
難点というか、これが普通なのか、テザリングに少し
時間がかかるのがイマイチ。
メモリーが少し少ないので、その辺はあきらめています。
4良いです!
【デザイン】良いです
【操作性】タッチパネル式でAndroidスマホをいじる事が出来るのならば何ら不自由は有りません・
【音質・画質】画質はきめ細やかでとても良い。音質もそこそこいいです。
【設定】任意のナビアプリを起動時に自動で立ち上がるので良い。
【拡張性】いろりとつけられます。
【総評】バックモニターの起動も早く、オーディオにおまけでナビソフトが使える程度で考えるならば納得できるでしょう。
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207位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/26 |
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9V型(インチ) |
ポータブル |
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なし |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 一時停止表示:○ 幅x高さx奥行き:220x135x24mm 重量:0.51kg
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224位 |
166位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメに特化したオーディオ
【デザイン】
一見してまるでタブレットみたいですね。
9インチしかありませんが。
【操作性】
スマホとの連携を第一にしています。ミラーリングできる。
メニューボタンは極小だけどね。
【音質・画質】
1024x600は不足なしできれいな画像。
アンプは最大45Wx4とこちらも不足なしでよい。
【設定】
―
【拡張性】
―
【総評】
スマホランチャーがメイン機能ですね。
ミラーリングできるとはいっても。
例えばYouTubeはAndoroidでは有線/無線どちらでもできるけど。
iPhoneでは有線ミラーリングはできません(無線ならできる)。
その他Google mapやSpotifyはすべて可。
音楽もすべてミラーリングできる。
ラジオはAM/FMとも聴けます。
仕様
●音楽形式:MP3/WAV/AAC/FLAC
●ビデオ形式:MP4/AVI/MOV
●フォト形式:JPEG/PNG/BMP
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134位 |
166位 |
3.85 (8件) |
18件 |
2021/7/19 |
2021/9/上旬 |
9V型(インチ) |
ポータブル |
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フルセグ(地デジ) |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:228x142x23mm 重量:0.51kg
【特長】- 地図案内のわかりやすさを追求した「ここです案内」搭載のフルセグ9V型ポータブルナビゲーション。初めて行く場所や複雑な道など、不安な道でも安心。
- 地図がくっきりし、操作もスムーズな「静電容量式パネル」を採用し、高コントラストでメリハリのある画質を実現している。
- 3軸のジャイロと3軸の加速度センサーをポータブルナビゲーション用に最適化。GPS、「みちびき」、ロシアの衛星測位システム「GLONASS」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5案内は分かり易いです。
【デザイン】
マットなデザインで車内で反射しない様に作られており良い。
【操作性】
最速ナビと言われるだけあり、サクサク動いてAVNに引けを取らない。
【ナビ性能】
ココデス案内があり、曲がり箇所が分かりやすくて良い。ナビの良し悪しは、結局この機能で決まる。レンタカーに付いてる安いナビだと曲がり箇所を過ぎて気がつく事が多い為、コレは便利。
【画面表示】
地図の色が私の好みでは無いが、シンプルで見易いとは思う。私は昼間でも夜間モードで使っている。
【AV機能】
フルセグの受信感度をやや心配していたが、オプションのフィルムアンテナを試しに購入してみたら満足の行くレベルまで感度は上がる。(やや高い気もするが)
【拡張性】
バックカメラの接続が出来るらしく、私は不要なのでスマホの映像を映している。iPhoneのライトニングをRCAに変換するケーブルがオートバックスで2,990円で販売しており、それでamazonプライムビデオを観ている。
【総評】
どの項目も平均点以上だと思う。
私の様に、フルセグとスマホ映像を大画面で観たい方にはお勧めです。中華系で安い10型や11型もありますが、ナビとしても使いたい方は、国産メーカーの方が安心出来ると思います。
5これは使える!
ポータブルとしては十分すぎる機能です。地デジアンテナを取り付け、音声出力をカーオーディオのAUX入力に繋ぎカースピーカーからの音声出力のため、埋め込みカーナビ相当の状態で使えてます。それで大画面で安価なので最高です。
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