スペック情報
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安い順 高い順
1位
1位
4.44 (37件)
44件
2023/1/24
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,948
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
7位
5位
4.71 (13件)
114件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,613
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
6位
8位
4.64 (12件)
114件
2022/1/12
2022/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥6,391
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
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5 NBOXカスタムでのインプレッション
奥さん用NBOXカスタム(ターボ、4WD)に載せてます
【走行性能】
少し硬めのタイヤですから、コーナリングは良いです。
雨天走行も、ドライと変わらない所が気に入ってます。
【乗り心地】
段差の乗り越えだけ、不快と言えばいえるかも?
【グリップ性能】
ドライも雨天も変わらないのが良いですよ!
【静粛性】
少ないのでしょうが、NBOXカスタムですからね??
(車の遮音性能が良いのかも)
【総評】
軽ハイトワゴンに、専用のタイヤの宣伝は
伊達じゃないですね。
しかし、メーカーは装着タイヤにしてないんですよ。
自分は新車装着タイヤを即交換しました。
装着タイヤは、ハードオフで売却しました。
(景気の一助となるか!??)
5 今回タイヤワックスは塗らずに置こう
8年目10万km MK42Sスペーシアの2回目の交換
エナセーブ EC204 155/65R14 75S から4年4万km走行で履き替えサイドにヒビが入った為
初めてのハイトタイヤBluEarth-RV RV03CK 155/65R14 75Hへ交換
スペーシアの標準空気圧は2.5でいつも2.7にしていたが今回は2.6と少し控えめにしたがタイヤが堅いのかほぼ同じぐらいの堅さに感じます。
コーナーも今までみたいに踏ん張って曲がらずピタッと安定して曲がる。雨の日もウエットグリップ性能aの為か安定していて安心感を感じる。
コンフォートタイヤではないですが乗り心地はまずまずでハイトタイヤなのか停止時はももちろん走行時もふらつきが少なくタイヤに対してすごく安定性がある。(陸のフドウ※北斗神拳)
楽天で4本25920円送料込みポイントバック2100
タイヤ交換はピットステーション(中部圏)で4本交換(バルブも)・廃タイヤ処理費混みで6500円
タイヤ交換時にワックスて塗ってくれますか?と聞いたらひび割れするので塗らない方がいいよと言われ、確か昔も他のタイヤ屋さんで言われたので今回はタイヤワックス塗らずに4年(4万km)過ごしたいと思います。(あたり前ですがタイヤ交換時はホイールをきれいに洗う事を心がけています。お願いする側の自分も気持ちいいし、お願いするタイヤ交換屋さんも気持ちよくいい仕事で作業してくれると思います。)
ポイントバックも考えるとトータル約3万円で交換できました。
いろんなものが値上がりして大変な情勢の中ですが満足度は高いです。
8位
9位
4.53 (5件)
229件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
15位
12位
4.72 (12件)
184件
2023/4/27
-
205
60%
16インチ
96H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良い
ステップワゴンRP8新車時装着タイヤからの交換です。国産ミニバンタイヤでコスパ優先するとトランパスMP7一択になるかと思います。以前の車にも装着していましたが性能には満足しています。
5 コスパ◎Mクラスミニバンならコレ一択
VOXY 95ガソリンに乗っております。(新車装着もトーヨー)
MP7 RV03 RV505で迷いましたが年間3万キロ程走るので一番安いMP7にしました。
が、MP7にして正解と思いました。
1本1万円切りで晴れでも雨でも普通に乗れるタイヤ。
という印象。
見た目 ムチっとしている。トレッドパターンがいい。ブロックがデカい。
燃費 変わらずリッター13ちょい。
静粛性 まずまず。静かではない
走行性能 高速走って横風受けても雨降ってても全く怖くありません。今のところ走る 曲がる 止まるのレベルが高いと感じる。
あとは耐摩耗性、摩耗のスピードですかね。
覚えていたら1万キロ走ってのレビューしにきますね。
値段を考えたらベストチョイスではないでしょうか?
TOYOのTRANPATH MP7おすすめです。
22位
16位
4.53 (16件)
184件
2022/1/12
2022/1
195
65%
15インチ
91H
○
¥8,360
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「快適」のひとこと。運転が楽しい。
乗り方は、チョイ乗りメイン。ホンの時々、少し離れた所に日帰りで遊びに行く程度。のんびりゆっくりゆったりドライブ。
ダンロップ LE MANS V からの乗り換え。本レビューでは、その比較が主に。
ダンロップが気に入ってたので、ダンロップにしようと思って、色んな店をぷらぷらしてたら…。
TRANPATHのことは良く知らなかったが、店頭に出物があり、変えてみることに。
【走行性能】
ハンドリングは軽快なのに、スパッとラインが決まる。LE MANS V より、しっかり腰が定まって決まる感じ。
これは、速度域と空気圧の関係を感じた。
80--110(常磐道)km/hの高速道路と、20--60(自動車専用道路)km/hの一般道で、それぞれ最適な空気圧を探り続けてる。
ちょっとの違いが、面白いように差が出る。
空気圧は週に1回は調整する感じ。
気温や標高など条件が変わったら気を付けたくなったり。
低いと粘っこく貼り付き、高いとヒラヒラ軽快過ぎる。
(LE MANS V の時よりも、自分がそれを敏感に感じるようになり、コントロールしたくなった…)
なお比較すると、前のLE MANS Vは、mp7に比べると、グニョグニョしたゴムのバランスボールの上に座って居たようだった。
(mp7はミニバン向けにサイドウォールを硬くしている、という謳い文句に洗脳されているかも)
【乗り心地】
乗ってるミニバンと相性が非常にいい。併走している他車より揺れが少なく、同乗者が寝てしまう。
(催眠効果の揺れを発生させている!?)
【グリップ性能】
不安感なし。
雨の日にも、今までマンホールや塗装面で感じてた滑る感じが無い。「ウェットA」にして良かった。路面情報はそれなり程度に伝わるが、凸凹を神経質に拾ってくる感じではない。
【静粛性】
正直、期待して無かったのに、今までなかった静かさ。(無音部分が多い)音楽が楽しめる。
キレイな路面の高速は気分的に無音。ただ荒れたコンクリ高速はさすがにうるさい。
【総評】
褒め過ぎか、というレビューですが、満足度、高し。
ネットで検索すると、4本セットが結構安く手に入る。
ダンロップ VEURO VE304 なんか面白そうで試したくなるけど、高いので、また次もこっちかな。
「転がり抵抗A」でか、燃費も高速で過去最高が出た。
5 安心の国内メーカーで価格性能比も高く良い製品です
【走行性能】
安定しています。問題ありません。
【乗り心地】
特に問題ありません。
【グリップ性能】
安定しています。問題ありません。
【静粛性】
特に問題ありません。
【総評】
安心の国内メーカーで人気上位製品、価格性能比も高く良い製品かとおもいます。
二代前からのリピートオーダーですが、前回は減りが若干早かった記憶です。
3年後にまた報告します。
27位
21位
4.44 (37件)
44件
2026/1/ 8
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,925
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
39位
22位
4.00 (2件)
184件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥14,420
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
10位
25位
5.00 (4件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,915
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
50位
27位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
65%
15インチ
88S
○
¥8,118
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 622mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
17位
27位
4.74 (4件)
229件
2025/1/23
2025/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥9,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなく静か
5万キロ走行の通勤用に古いムーブがあり、通勤途中に「ガー!」のタイヤ音がうるさい舗装が多く、ラジオも聞こえないしストレスの元でした。シートや内張りを外して床全面とドアの中、ボンネットの裏にデットニンングシートを貼り、タイヤハウス内や床下にアンダーコートスプレー5本しました。材料費2万位で劇的に静かになりましたが、やはりザラザラ路面では「ザー」の音がします。前もあまり走っていないBSタイヤでしたが、REGNO GR-XIIIに変えてみました。「ザー」の音が「サー」になり、滑らか路面ではタイヤ音がどれかは区別できない程静かです。気圧変化で耳が遠くなった時のようです。激安タイヤの3倍価格でも、タイヤ音が気になる方には交換をお勧めします。
5 とにかく静かで快適
軽4のワゴンRに装着。以前のタイヤは約
5年 3万キロ利用していましたが、スリップサイン出るのが思ったよりはやく、ハンドリング悪化もあらわれたので、安心の国産ブランド 低ノイズを調べあげ、こちらの商品にたどり着きました。価格は決して安くありませんが
長い間利用する事を思うと、購入価格以上のメリットがあると判断して、迷わず装着しました。
第一印象は、とにかく静かで、オーディオ音量が、一気に下がりました。いつまで静かな状態が続くか、分かりませんが、この点は広告通りだと感じています。
また、軽自動車なのであまり飛ばせませんが、高速走行時も非常にロードノイズは少ないです。今までの、ボォーといったノイズ音が、シューっといったノイズ音に変わりました。もちろんその音の大きさも、減少しました。耳障りなノイズ音でもなく、低速から高速まで快適です。
グリップ感は攻めないので、普通のタイヤとほぼ同じだと思います。雨の日も、しっかり食いついてます。65扁平率の割にはハンドリングがクイック。言いにくいですが、急な車線変更等、の時でもタイヤのたわみを感じないです。スパッと車線変更してしまいます。
もちろん細かな凹凸は高扁平率のおかげで問題なし。低ノイズ、ハンドリング性能改善は実感できています。
あとは、耐久性能が、気になる所です。5年位は利用したいと思っています。
84位
33位
- (0件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥19,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能が約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
82位
40位
4.27 (3件)
114件
2022/7/26
2022/7/22
165
65%
15インチ
81S
○
¥6,853
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 595mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
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5 耐久性に期待
それまで使っていたGY製タイヤに比べ、操舵感がカッチリしています。本品は高重心の車両向けとのことなので、ショルダー部分の剛性が関係しているのかと感じます。荒れた舗装路ではややノイズ大きめですが、キレイな路面では静かです。あと耐久性とウェット性能に期待しています。
4 何を求めるかで評価は変わると思います
前のタイヤがヨコハマのES32だったのでその比較になります。
【走行性能】
乗り始めてすぐに感じたのは剛性感の高さ。私は低速のコーナーでハンドルをこじる癖があるのですが、その際の路面追従性が高く感じました。前はハンドルを切ってから、ほんの少し遅れて回頭する様なイメージがありました。
【乗り心地】
良く言えば、路面の情報をよく伝えてくれる。悪く言えば、ごつごつとした乗り心地。路面の凸凹をよく反映してくれます。
【グリップ性能】
日常使用していて、何ら問題ない性能。
【静粛性】
以前のES32と比較すると、ロードノイズも大きく、明らかに静粛性は落ちます。
【総評】
何を求めるかで評価は変わると思います。私の場合、満足度はとても高いといえます。スーパーハイト系の車両に乗っているのですが、ES32では私の運転の癖も影響してか、ショルダー部分の摩耗が激しかったため、こちらの評価、口コミ等を参考にさせていただきこのタイヤを選択しました。もちろん予算も考慮しました。あとは耐久性ですが、こればかりはしばらく乗ってみないと。
金額はコミコミで40,700円でしたが車両の着脱は別料金で、2025年の7週製造のものでした。
23位
43位
3.31 (9件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥5,500
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 560mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
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5 いつのまにかベトナム製に切り替わっていた
新車購入時にセットされていたエナセーブにヒビが入った(6年間使用)ので本製品に交換しました。NEWNOと迷いましたが、Aバックスで価格逆転現象が起きていたので、前々から気になっていたECOPIAにしました。ECOPIAは日本製との認識でしたが、既にベトナム製に切り替わっているらしく、日本製の在庫があるうちは両方を混在販売するとのこと。6月からまた値上げがあるので値上げ前の購入と日本製を入手するには早めが良いみたいです。安心のブリヂストンなので性能はオール5です。
5 満足のいく進化版ECOPIA
【走行性能】
ブリヂストンでこのサイズでの選択肢がレグノかネクストリーかこれ、ということになりますが、プレイズが消えた分それを補うような走行性能がプラスされたように感じます。エコタイヤにありがちな妙なふにゃっと感もありません。
【乗り心地】
これもエコタイヤらしからぬしっかりしたもの。段差のいなし方も高級感を感じるような動きです。
【グリップ性能】
まあこのサイズで強いグリップを求めるわけではないですので、ごく普通かと思います。言い換えれば扱いやすいグリップ性能ということになるかな。
【静粛性】
これ以上を求めるのであればレグノしかないでしょう。ただし、現在慣らし中ですが、路面状況を分かりやすく伝えてくるタイプのタイヤのようです。私としては嫌な音ではありません。
【総評】
旧型N-ONEに装着。前のタイヤを交換するにはまだ早いと思ったのですが、直進時のセンター付近のあいまいさがあり、車のせいなのかタイヤのせいなのかということもあり思い切って交換したところ、悩みはほぼ解消されました。N-ONEの足回りが固めとは思いますが、このタイヤとのマッチングは良好のようです。名前はECOPIAですが燃費性能に特化せず、トータル的に非常にバランスの取れたタイヤではないかと思います。
24位
45位
5.00 (5件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥28,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
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5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
28位
50位
4.00 (3件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
155
65%
14インチ
75S
○
¥5,214
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 558mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 低燃費と経済性にすぐれ、軽自動車からセダン、ミニバンまで幅広い車種に対応するスタンダードタイヤ。 トレッドパターンは「ライトニンググルーブ」や「5ピッチトレッドパターン」などを採用し、すぐれたウェット性能や耐偏摩耗性能を発揮する。 幅の広い主溝がすぐれた排水性を発揮。ウェット路面での操縦安定性を確保するとともに、耐ハイドロプレーニング性能も向上。
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4 無難の極み
車はJF1(N-BOX G-Lパッケージ)
BSのNEXTRYを履いていましたが、ピンチカット発生の為に溝は全然ありましたが4本交換
【走行性能】
共にベーシックタイヤですが、NEXTRYと比べると転がり抵抗の少なさを感じます。燃費も現状2km/L程伸びている感じです
Y字路に速度乗り気味で入った際にNEXTRYより若干アンダー気味なのが少し気になりますが、そのうち慣れるでしょう笑
【乗り心地】
NEXTRYと比較してソフトな印象です。溝が増えた分かもしれませんが、当たりが柔らかくなりました。ザラついた路面でもこちらの方が快適です
【グリップ性能】
ベーシックタイヤなので多くを求めません。必要十分です。ある程度の時間を走ってしっかりタイヤが暖まるとネットリグリップしている感じがします
ウエットは走りましたが、タイヤ交換当日で皮むきも終わってなかったので超安全運転したので未知数です。感触は悪くなかったです
【静粛性】
NEXTRYより多少良くなっかかな?
綺麗な路面はあまり変わりませんが、荒れた路面での煩さはこちらの方がマシかも
【総評】
実はこのタイヤ、当初は全く候補に入ってませんでした。アップガレージ(東京タイヤ流通センター?)にて新品タイヤ交換を考え真ん中のグレードのグッドイヤーEG02かトーヨー・ナノエナジー3にするつもりでしたが、ふらっと寄った新規オープンしたイエローハットにて特売品を見つけ工賃込みで29,700で購入しました。交換の事情が事情だけに即交換できるのも大きかったですね
エコタイヤ気味のベーシックタイヤの位置づけだと思いますが、現状懸念点は無いです。癖の無い無難なタイヤという評価ですね。
むしろDNA-GP以来のヨコハマでちょっと気分が上がってますw
4 約6年経過のウェイクに
約6年前に新車購入したウェイクの純正から交換しました。
元はエナセーブが付いてました。
大した走行距離は乗っていませんでしたがひび割れが凄かったので替えました。
タイヤはおろか車に特段のこだわりがないのでこのタイヤで十分です。
新しいタイヤにするとハンドルも気持ち軽くなって運転がしやすいですね。
26位
51位
4.00 (3件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
55%
19インチ
103V
○
¥25,640
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、パターンノイズが15%低減、耐摩耗性能が11%向上、摩耗時ロードノイズが22%低減。
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4 スポンジ入りのデューロが良かったかも?
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
欲に問題無し
【グリップ性能】
特に問題無し
【静粛性】
粗い路面でのロードノイズについてネットの評価記述ほどの静粛感は感じられないが改善はある
【総評】
初めて新車のタイヤを履き替えてみたが、コストに見合うかどうかは良く分からないのが正直なところ
4 全てが高次元!
CX-8純正のプロクセスも満足してましたが、
より乗り心地と静粛性を重視して
プレミアムコンフォートタイヤから選ぶ事に
発売が新しいREGNO GR-XVとV553が候補になりましたが
225/55R19のサイズはV553しか無く決定!
1,000km程走行したのでレビューします
【走行性能】
低燃費性能AAだけあってスルスル転がります
車が軽くなった感覚になります
【乗り心地】
乗り心地は良い方だと思いますが「E+」マークが付いてEV車の高荷重対応だからかわかりませんが、段差などはサイドウォールでいなすのでは無くトレッド面で吸収している感じがします
【グリップ性能】
ちょっとキツめのカーブを、いつもより速い速度でも
スーと軽やかに曲がってくれます。
【静粛性】
全体的に静かですが、新しい路面は感動するくらい静かです。
【総評】
雨に強いヨコハマ!豪雨の高速道路も安心して走行できました
ADVANだけあってドライブの楽しめるプレミアムコンフォートタイヤです!
このサイズはプロクセスには無かったリムガードもありサイドデザインも良いです
あと、摩耗してからの性能低下抑制技術に期待してます
21位
52位
- (0件)
309件
2025/10/ 7
2025/12
155
65%
14インチ
75H
○
¥11,360
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
38位
52位
4.00 (2件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
3 空気圧にシビアなタイヤ
車種フリード ハイブリッド モデュ−ロXに履きました。
交換前はXUです。走行性能、静粛性、乗り心地に満足してたのでXVに期待して変えました。
ところが、静粛性は良かったのですが、乗り心地がしっくりこない。
XLということでタイヤ店で空気圧を高めに入れてくれました。標準がフロント240kpa、リア230kpaのところを両方270kpaに。
新品から400km走行して慣らしが終わっても硬い乗り心地と跳ねが気になりました。
そこで標準空気圧に下げてもらいました。するとハンドルが明らかに重くなり、乗り心地はギャップを拾い良くない。全然気持ちよくない。
その後、自分で空気圧を調べたら、標準タイヤと同等の負荷能力になるのが標準よりプラス100kpaのフロント250kpa、リア240kpaということが分かり、自分できっちり空気圧を合わせました。
そしてらXUと同じような乗り心地になりました。
100kpaなんて1〜2か月も履いてれば減ります。
XLは初めて履きましたが、XLのせいなのかXVがそういうタイヤなのかわかりませんが、空気圧にシビアだなという印象です。
追記
フロント250kpa、リア240kpaでもハンドルが少し重く、ざらついた道路で車内に反響するようなこもり音が発生。道路の継ぎ目では上下動が顕著に。
そこで、更に100kpa空気圧を上げました。
フロント260kpa、リア250kpaに。
すると、これらの症状が消えました。
いや、フリードに対してXLタイヤはほんと神経質で難しいです。
因みに、XVはN BOX(14インチ)にも履かせまています。
こちらはXLではないタイヤ。
神経質な空気圧は必要なく、タイヤ店で最初に入れたときや、車の点検で空気圧調整されたときでも静粛性、乗り心地は変わらず良いです。
56位
56位
- (0件)
112件
2024/1/22
2024/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,506
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
専用タイヤ: ミニバン/小型SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ふらつきに対してふんばる、安定性・快適性を重視した低燃費タイヤ。ミニバン、コンパクトカー、軽自動車に対応。 ふらつき抑制に特化した非対称パターンと、荷重負荷時の接地面の確保により、横風や道路のわだちなど、不意なふらつきでも安定した走行を実現。 従来品「RV504」と比べ、耐偏摩耗性能が53%、耐ふらつき性能が19%向上し、パターンノイズが34%、ロードノイズが31%低減している。
35位
61位
5.00 (1件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
150位
67位
4.64 (4件)
184件
2022/1/12
2022/1
215
60%
17インチ
96H
○
¥10,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 690mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感のあるタイヤ
・高速道路での車線変更など、ふらつきにくい。
・ミニバンで車高が高いが、安定感がある。
・「なめらかさ」があり、静かさが良い。
・山坂道でのカーブの踏ん張りが良い。
・雨天走行でも安心感はあり緊張度合いが少ない。
5 ミニバン用のタイヤはTranpath!!最新のmp7はオススメ!!
【再レビュー:2,000km走行後】
・夏に久しぶりに東北に帰省して、2,000km以上走行しましたので再レビューです。
・総合的に最初に感じた傾向は同じかな、と思いました。
・直進性が高い。転がり易い。
・静粛性はプレミアムタイヤよりは、一歩劣る。
・乗り心地はミニバンタイヤとして上々。
・耐久性は、高そう。
と言う感じです。
・1600kmのロングランなので、前後2.5〜2.6に合わせての走行でしたが、途中、50km/hでも不安なくらいの土砂降りでも不安なく走れましたし、直進性が高いので400kmノンストップランでも、疲労は最小限でした。
・今は空気圧も2.3〜2.4まで落としていますが、段差のいなしも軽快でぼボトミングノイズも皆無。収まりも上々です。
・やっぱりトランパス。期待通りの良いタイヤですね!!
【初回review】
約25,000キロ走行のTranpath LuU(215/60R17)と比較してのレビューです。
【走行性能】
・よく転がって、直進性が強めのタイヤに感じました。すり減ったLuUの方が切り始めの初期反応が良く、キビキビ走れます。反面、ゆったりドライブで緊張感が無く、長距離には最適だと思います。
・ミニバンでも走り!!という奇特な方は、避けておいた方が無難です。
【乗り心地】
・ゴムが柔らかいのを差し引くと、LuUと同等だと思います。
・毎日乗っているパートナーは「ふわふわする〜!!」との感想です。
【静粛性】
・静粛性については、極々普通です。LuUが静かなタイヤだったので、すり減ったLuUに比べて同等です。
【総評】
・アルファードに乗っていた時から、ミニバンタイヤはTranpathの1択なので、最新のmp7には満足しています。今回はウェット性能が良いみたいなので、夏の帰省時にスコールのような豪雨に遭った経験もあり、2014年発売のLuUから2022年発売のmp7に決めました。
・やはり静粛性はLuUに軍配が挙がりそうですが、タイヤフィッターで交換して総額53,000円。この値段で交換できる高コスパ、高パフォーマンスはTOYO Tranpathだけだと思います。
・家族で安心して遠出ができるミニバンタイヤとして、やっぱりオススメですね!!
77位
70位
4.40 (9件)
184件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
59位
70位
5.00 (2件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,860
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤの使用感と業者の対応の仕方について
まだ、運転して間もないので、具体的にはコメントはできませんが、妻の話では、凄く良いとのことでした。
また、業者のメールでの対応の仕方が、非常に良かったです。
5 低価格
注文から納品まで素早く、乗り心地もとても
いいです。また機会がありましたら
よろしくお願いいたします。
83位
73位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥18,480
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
103位
75位
- (0件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
165
65%
14インチ
79S
○
¥5,456
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 570mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
161位
76位
4.67 (2件)
184件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,430
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。
172位
81位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
65%
14インチ
79S
○
¥5,588
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 575mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
121位
81位
- (0件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥9,900
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 603mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
81位
81位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,868
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
77位
86位
4.21 (5件)
184件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥11,500
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
72位
90位
3.40 (3件)
13件
2025/3/17
2025/3
225
45%
18インチ
95Y
○
¥24,950
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
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5 乗り心地と燃費が良いタイヤです
【走行性能】0~100km/h強まで直進走行においては何の問題も感じませんでした。ブレーキ性能も良いです。特にウエット路面での制動性は俊悦です。屈曲路走行においても〜0.3Gくらいまでは特に問題を感じませんが、それ以上になるとS007Aに比べアンダーが大きくなる気がします
【乗り心地】良いです。アスファルトに穴が開いた凹部通過時の衝撃吸収はスタッドレスタイヤに劣りますが。扁平率45と50の差かもしれません
【グリップ性能】コンフォートタイヤ故、S007Aに比較すると乾燥屈曲路では劣りますが、ウエット路面では逆に勝るのではと思います
【静粛性】荒れた舗装路で低速走行時(30km/hくたい?)のノイズが気になりますが、それ以外ではかなり静粛性が高いと思います。高速走行時でも会話が楽でした
【総評】タイヤを新調してから100kmほどの慣らし運転をした後の東北・北海道旅行で、きれいな舗装路、荒れた舗装路、砂利道、アップダウンの激しい屈曲路を約3,860km走っての感想です。年を取り、スポーツ走行ではなく、ゆったりとした走行をしたくなったので、乗り心地重視でレグノにするか迷いましたが、W206で200kmほど乗った時にprimacy+が装着されていおり印象が良かったのを思い出し、そのsuccessorであるprimacy 5にしました
おなじ場面で比較できませんが2023年に東北北海道を3,250km旅行した時のS007Aの平均燃費が13.4km/Lで、今回の旅行が3,860kmでは平均燃費が15.5km/Lだったので燃費面でも満足しています
良い買い物をしたと思っています。
後はどのくらい持つかが鍵ですね
3 古かった
白っぽさが目立った。24年製だからかも知れませんが残念だった。
44位
94位
4.78 (3件)
12件
2023/2/20
-
155
65%
14インチ
75H
¥5,280
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 558mm
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5 履き替えて大満足
【走行性能】
とにかく直進安定性が抜群。特に高速道路走行での安心感があります。
【乗り心地】
ソフトな乗り心地だが変にフワフワした所がないのが良い。
【グリップ性能】
必要にして十分。高速道路の急なコーナーも安定感抜群。
【静粛性】
気になる様なノイズもなく静かで快適
【総評】
仕事用N-BOXターボJF3に使ってます。結構な頻度で高速道路を利用した移動をするのでちょっと贅沢かなとも思いましたが買って良かった 高速走行での変な揺れやフワフワ感が明らかに減りました
とても良いタイヤだと思います。
5 上質感のある走行と乗り心地
【走行性能】
路面に対し非常に滑らかに接地している感じ(わかりにくい表現ですが)が、このサイズこの価格ですが上質な走行性能かと思います。燃費性能に関しては、データ上はEC6よりほんの少し劣るようですが特に気になりません。
【乗り心地】
これまでのコンチのこのサイズと比較しますと、最も柔らかいのではないでしょうか。かといってコーナーでグニャリというようなこともなく、しっかりした柔らかい乗り心地だと思います。
【グリップ性能】
思い切りコーナーに突っ込むわけではありませんが、このサイズでは安心感のあるグリップ性能だと思います。
【静粛性】
コンチのこのサイズは割と程よいノイズがあったのですが、CC7は非常に静かです。
【総評】
新型N-ONEオリジナルに装着しました。上質感のあるクルマに上質なタイヤ、まずは価格もそう高くなく満足できる買い物でした。N-ONEにはよく合っているように感じます。
109位
94位
3.65 (7件)
184件
2022/1/12
2022/1
195
60%
16インチ
89H
○
¥9,448
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 640mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5 コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
42位
100位
4.00 (1件)
98件
2024/1/22
2024/2
215
55%
17インチ
94W
○
¥19,065
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
4 路面状況がリアルに伝わる
自動車は210型のクラウンアスリートです。週末の草野球や大阪から愛知県間で東名阪道をよく運転します。路面の状態がリアルに伝わるので、見えないところが見える様で、満足しています。交換前は11年履いてパンクしたグッドイヤーでした。
63位
106位
4.00 (1件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥8,530
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 563mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
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4 安定のブリジストン
【走行性能】程良くグリップが効いてる印象
【乗り心地】特段気になる事はない
【グリップ性能】しっかり停止する印象
【静粛性】煩さはそれ程気になる事はない
【総評】ダンロップのエナセーブからの変更ですが、購入前に色々調べて長持ちしそうなタイヤを選択。燃費の関係か新車にはエナセーブが付いている事が多い様ですがタイヤの溝の縁が早いように思いました。今後全ての物が値上がりしてゆくので交換頻度を減らしたくてこのタイヤにしました。価格帯はそれ程高くないですが特に気になる事も無く無難で良い買い物をしました。
139位
114位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,976
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 604mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
114位
114位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
○
¥10,790
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
107位
114位
4.00 (2件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥14,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
4 腰が強くなりハンドリングが良くなりました
車は、フィット 2020年前期モデル e:HEV HOME 4WD です。
GR-XII 185/60R15 から GR-XIII 185/60R15 に変えて3ヶ月、5,000km走行しました。
汚い写真で申し訳ありませんが。
まずは、写真のGR-XIIは2シーズン半で19,394km走行で残り溝が4mm以上5mm未満で排水性能が落ちてきました。
以前履いていた LE MANS V 185/60R15 は縦溝が4本のおかげか排水性能は少し良かった気がしてます。
そんな折、このサイズにGR-XIIIが発売になったので変えました。
写真の新品のGR-XIIIは溝の深さは7.6mmでした。(ノギス計測)
縦溝はXIIとXIIIは全く一緒なので減って来たときの排水性能は気になるところです。ウエットグリップは確実に上がっているのは嬉しいです。
静粛性と乗り心地を犠牲にせずにハンドリングが向上し、雨の多い日本では排水性能とウエットグリップは凄く重要なので良いタイヤです。お高いですが、、、
4 ベーシックグレードにも最適
新車装着のエコピアEP150が3万キロ近くになり、新車当初から大きなノイズがますます高まるとともに、段差時の入力が一層激しくなりました。触ってみるとゴムとは思えないくらい硬化していました。ただしその名の通り燃費は最後まで非常に良好でした。
静粛性ではレグノが一番とディーラーからも聞いており、最新モデルXVに185/60R15が加わったため、非常に高い買い物でしたが、思い切って交換。交換日は強い雨のため、変化はあまり感じませんでしたが、翌日の好天のもと、静粛性の大幅な向上(特に細かな凹凸の目立つラフな舗装路面)、素直なハンドリング、段差時のショックの低減など、メリットを存分に見せつけてくれました。燃費は、いいと思いますが、もう少し検証が必要です。
デザイン的にはなで肩で、過剰な装飾もあり、あまり好きではありませんが、タイヤはデザインで選ぶものではないので、仕方ないでしょう。
評価の星4つはいずれも4.5程度ですが、5までは達していないかとの判断で、総合では4.6くらいでしょうか。
価格相応の良い性能であり、むしろ遮音性の低いベーシックグレードに適したタイヤとも思います。
174位
114位
- (0件)
98件
2024/1/22
2024/2
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a