スペック情報
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安い順 高い順
1位
1位
4.42 (38件)
44件
2023/1/24
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
3位
3位
5.00 (4件)
340件
2024/1/24
2024/1/25
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧めのタイヤです
【走行性能】
ワンボックスに相応しい走行安定性がよい
【乗り心地】
特段良くも悪くもない
【グリップ性能】
文句なしの安定感、特に雨天時のハンドルのブレが少ない
【静粛性】
特に気にはならない程度の静粛性
【総評】
価格や性能をトータルすれば高評価なタイヤだと思います(燃費が1km以上も向上しました)
次回もまたブルーアースRVにします
5 安心出来るタイヤ
同等サイズのトーヨータイヤと比較では、乗り心地がマイルドに感じ運転もしやすく感じます。
また、雨に強いが売りのヨコハマタイヤですが大雨等は未使用の為分かりませんが、日常では安心出来る使用感です。
5位
4位
4.42 (38件)
44件
2026/1/ 8
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,925
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
7位
6位
4.64 (12件)
115件
2022/1/12
2022/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥6,834
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 NBOXカスタムでのインプレッション
奥さん用NBOXカスタム(ターボ、4WD)に載せてます
【走行性能】
少し硬めのタイヤですから、コーナリングは良いです。
雨天走行も、ドライと変わらない所が気に入ってます。
【乗り心地】
段差の乗り越えだけ、不快と言えばいえるかも?
【グリップ性能】
ドライも雨天も変わらないのが良いですよ!
【静粛性】
少ないのでしょうが、NBOXカスタムですからね??
(車の遮音性能が良いのかも)
【総評】
軽ハイトワゴンに、専用のタイヤの宣伝は
伊達じゃないですね。
しかし、メーカーは装着タイヤにしてないんですよ。
自分は新車装着タイヤを即交換しました。
装着タイヤは、ハードオフで売却しました。
(景気の一助となるか!??)
5 今回タイヤワックスは塗らずに置こう
8年目10万km MK42Sスペーシアの2回目の交換
エナセーブ EC204 155/65R14 75S から4年4万km走行で履き替えサイドにヒビが入った為
初めてのハイトタイヤBluEarth-RV RV03CK 155/65R14 75Hへ交換
スペーシアの標準空気圧は2.5でいつも2.7にしていたが今回は2.6と少し控えめにしたがタイヤが堅いのかほぼ同じぐらいの堅さに感じます。
コーナーも今までみたいに踏ん張って曲がらずピタッと安定して曲がる。雨の日もウエットグリップ性能aの為か安定していて安心感を感じる。
コンフォートタイヤではないですが乗り心地はまずまずでハイトタイヤなのか停止時はももちろん走行時もふらつきが少なくタイヤに対してすごく安定性がある。(陸のフドウ※北斗神拳)
楽天で4本25920円送料込みポイントバック2100
タイヤ交換はピットステーション(中部圏)で4本交換(バルブも)・廃タイヤ処理費混みで6500円
タイヤ交換時にワックスて塗ってくれますか?と聞いたらひび割れするので塗らない方がいいよと言われ、確か昔も他のタイヤ屋さんで言われたので今回はタイヤワックス塗らずに4年(4万km)過ごしたいと思います。(あたり前ですがタイヤ交換時はホイールをきれいに洗う事を心がけています。お願いする側の自分も気持ちいいし、お願いするタイヤ交換屋さんも気持ちよくいい仕事で作業してくれると思います。)
ポイントバックも考えるとトータル約3万円で交換できました。
いろんなものが値上がりして大変な情勢の中ですが満足度は高いです。
10位
7位
4.72 (12件)
203件
2023/4/27
-
205
60%
16インチ
96H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良い
ステップワゴンRP8新車時装着タイヤからの交換です。国産ミニバンタイヤでコスパ優先するとトランパスMP7一択になるかと思います。以前の車にも装着していましたが性能には満足しています。
5 コスパ◎Mクラスミニバンならコレ一択
VOXY 95ガソリンに乗っております。(新車装着もトーヨー)
MP7 RV03 RV505で迷いましたが年間3万キロ程走るので一番安いMP7にしました。
が、MP7にして正解と思いました。
1本1万円切りで晴れでも雨でも普通に乗れるタイヤ。
という印象。
見た目 ムチっとしている。トレッドパターンがいい。ブロックがデカい。
燃費 変わらずリッター13ちょい。
静粛性 まずまず。静かではない
走行性能 高速走って横風受けても雨降ってても全く怖くありません。今のところ走る 曲がる 止まるのレベルが高いと感じる。
あとは耐摩耗性、摩耗のスピードですかね。
覚えていたら1万キロ走ってのレビューしにきますね。
値段を考えたらベストチョイスではないでしょうか?
TOYOのTRANPATH MP7おすすめです。
15位
8位
4.48 (11件)
340件
2022/1/12
2022/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,295
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 大変Good!!
【走行性能】
良い
【乗り心地】
良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
良い
【総評】
大変良い
5 問題なく走れる
乗り心地も問題無く使用してますがひとつ言うなら静粛性がマイナス一くらいかな。
30位
22位
4.92 (11件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
18インチ
100H
○
¥15,461
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 727mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを度外視しても優秀
SUBARU OUTBACK BS9 X-BREAKE 2019です。スタッドレスと純正をシーズンによって履き替え、52000kmに達したところで、TOYOにチェンジしました。TOYOは以前、BP9でも使用していて良い印象でしたので、迷わなかったです。コスパを除外したとしても優れたタイヤだと感じます。我が家のインプレッサもTOYOで、スタッドレスと合わせて、我が家には16本のTOYOが常駐です(笑)
1)走行性能:スバルらしい素直な回頭性が復活
2)乗り心地:路面のインフォメーションは伝わるが、うまくいなしています。
3)グリップ性能:日光イロハ坂では、優れたコーナリングを実現しています。スポーツタイヤではないですが、BS9には丁度良いです。
4)静粛性:整備の良いアスファルトは滑らかで静粛。ざらついた路面ではそれなりに伝わりますが、マスキングされた低音なので、ストレスにはならないと思います。
5)燃費:純正のBSデューラーに比べて、ツーリング時に2Km程度向上しました。高速で17kmを達成!
純正のデューラーは悪路も想定したタイヤですが、中途半端だと思います。BS9は悪路走破のクルマではなく、ハイト系のステーションワゴンなので普通車のサマータイヤがクルマの性格にはマッチングします。ただ、ハイトは200mmあるので、タイヤショルダーのしっかりしたSUV、あるいはミニバン対応タイヤがベストだと思います。
5 ウェットが想像以上によかった
もともと燃費・乗り心地アップを目指して純正19インチからのインチダウンでしたが、想像以上にウェットグリップがよかったのでびっくりです。
静粛性も満足。なかなかいい感じ。
21位
23位
4.52 (9件)
159件
2023/1/31
2023/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥6,446
【スペック】 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 山道のグリップがよくなりました
6年前にパンクをしてしまい、緊急で正規ディーラーで交換となり
中間クラスを選んだところいう前の世代のLEMAN Vに出会いました。
かなり摩耗してきたということで、カーショップで相談したところ
特殊な造りなので他のものにすると乗り心地が気になってしまうかもとアドバイスをいただき
次世代のこちらに履き替えることにしました。
山道のカーブのグリップに安心感が出るようになりました。
軽ですが乗り心地も気に入っています。
宇佐美マートで宇佐美さんのGSに直送して替えていただくのが安くて楽でよかったです。
5 純正タイヤから交換。とても良いタイヤだった。
【走行性能】
値段の割には悪くないかも。
一般道、高速共にスーッと加速もするしストレスなく走行する事が出来る。
【乗り心地】
これはかなり良い気がする。
純正タイヤから買い換えたが圧倒的な良さを感じた。
でこぼこ道もそこまで揺れないし、ロードノイズも少なくなって快適になった。
【グリップ性能】
晴天時も雨天時も安心して走れる。
曲がる時やカーブも思う通りに進んでくれる。
【静粛性】
乗り心地にも書いたが、このタイヤ自体が静粛性に特化している部分もあるので、とても良いと思う。
【総評】
アルトラパンR4年式の純正タイヤ、DUNLOP ENASAVE EC300+からの買い換え。
そこまで距離走っていなかったが、ひび割れなどが気になり不安を感じたため交換。
結果、交換して大満足なタイヤだった。
おまけに、近隣ショップで交換したが、ネット価格よりも圧倒的に安かったので良かった。
安いからどうかなと思っていたが、悪いところを感じず、運転が楽しく感じるようになった。
是非おすすめしたい銘柄の一つ。
33位
26位
4.57 (7件)
256件
2025/1/23
2025/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥9,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりレグノにして良かったです。
【走行性能】
横揺れが少なくなり運転がしやすくなりました。
【乗り心地】
確実に段差を乗り越えた時の振動が少なくなりました。
格段に良くなりました。
硬すぎず、柔らかすぎない、ちょうどよい塩梅のタイヤだと思います。
【グリップ性能】
ブレーキを強く踏むとタイヤが、しっかり踏ん張ってくれて制動距離が短くなったと思います。
コーナーでも特に問題ないです。
【静粛性】
交換して、まず最初に感じたのが静かさと振動の少なさでした。
国道を走ってもザーッって感じは無くなりました。どちらかというと低音って感じです。
【総評】
母の軽にもレグノ(前モデル)をいれましたが長距離でも疲れにくかったですし突然の土砂降りの中でも、まるで乾いた路面を走っているかのようで、とても安心感がありましたので自分もレグノ一択で決めておりました。
ただ静粛性におきましては前モデルでは最初だけって感じでしたのでGR-X3では、どう変化するのかは今のところ解りません。
自分の軽は、安い車で、しょぼいのですがレグノにしましたら、まるで車のグレードがワンランク上になった感じで買って良かったと思っております。
5 ハイトワゴンの車に最適です
【走行性能】適度なグリップ力で高速道路も快適です
【乗り心地】乗り心地も良いです。前、乗ってたレグノレジーラよりも
乗り心地は良いです
【グリップ性能】適度なグリップ力で問題ないです。
【静粛性】ここは 最高に良いです。
前履いていたレグノレジーラよりも静かです。
【総評】素晴らしく良いです
前、乗っていたレグノレジーラと比べても雲泥の差。
ハイトワゴンのタントやスペーシア、N-BOXなんかに、合うタイヤなんじゃないかなぁ。
燃費はたいして前のタイヤと変わらないです。
高速道路も100キロで安定してます。
ブリジストンタイヤショップで金額6万でした(消費税込み)
タイヤ交換、バルブ交換、廃タイヤ、窒素充填込みの値段です。
39位
28位
4.47 (17件)
203件
2022/1/12
2022/1
195
65%
15インチ
91H
○
¥8,227
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「快適」のひとこと。運転が楽しい。
乗り方は、チョイ乗りメイン。ホンの時々、少し離れた所に日帰りで遊びに行く程度。のんびりゆっくりゆったりドライブ。
ダンロップ LE MANS V からの乗り換え。本レビューでは、その比較が主に。
ダンロップが気に入ってたので、ダンロップにしようと思って、色んな店をぷらぷらしてたら…。
TRANPATHのことは良く知らなかったが、店頭に出物があり、変えてみることに。
【走行性能】
ハンドリングは軽快なのに、スパッとラインが決まる。LE MANS V より、しっかり腰が定まって決まる感じ。
これは、速度域と空気圧の関係を感じた。
80--110(常磐道)km/hの高速道路と、20--60(自動車専用道路)km/hの一般道で、それぞれ最適な空気圧を探り続けてる。
ちょっとの違いが、面白いように差が出る。
空気圧は週に1回は調整する感じ。
気温や標高など条件が変わったら気を付けたくなったり。
低いと粘っこく貼り付き、高いとヒラヒラ軽快過ぎる。
(LE MANS V の時よりも、自分がそれを敏感に感じるようになり、コントロールしたくなった…)
なお比較すると、前のLE MANS Vは、mp7に比べると、グニョグニョしたゴムのバランスボールの上に座って居たようだった。
(mp7はミニバン向けにサイドウォールを硬くしている、という謳い文句に洗脳されているかも)
【乗り心地】
乗ってるミニバンと相性が非常にいい。併走している他車より揺れが少なく、同乗者が寝てしまう。
(催眠効果の揺れを発生させている!?)
【グリップ性能】
不安感なし。
雨の日にも、今までマンホールや塗装面で感じてた滑る感じが無い。「ウェットA」にして良かった。路面情報はそれなり程度に伝わるが、凸凹を神経質に拾ってくる感じではない。
【静粛性】
正直、期待して無かったのに、今までなかった静かさ。(無音部分が多い)音楽が楽しめる。
キレイな路面の高速は気分的に無音。ただ荒れたコンクリ高速はさすがにうるさい。
【総評】
褒め過ぎか、というレビューですが、満足度、高し。
ネットで検索すると、4本セットが結構安く手に入る。
ダンロップ VEURO VE304 なんか面白そうで試したくなるけど、高いので、また次もこっちかな。
「転がり抵抗A」でか、燃費も高速で過去最高が出た。
5 安心の国内メーカーで価格性能比も高く良い製品です
【走行性能】
安定しています。問題ありません。
【乗り心地】
特に問題ありません。
【グリップ性能】
安定しています。問題ありません。
【静粛性】
特に問題ありません。
【総評】
安心の国内メーカーで人気上位製品、価格性能比も高く良い製品かとおもいます。
二代前からのリピートオーダーですが、前回は減りが若干早かった記憶です。
3年後にまた報告します。
12位
33位
- (0件)
311件
2025/10/ 7
2025/12
155
65%
14インチ
75H
○
¥10,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
17位
36位
4.50 (23件)
167件
2020/1/21
2020/2/ 1
155
65%
14インチ
79H
○
¥6,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 雨の日の安心感と快適性を両立した低燃費タイヤ。セダン・ステーションワゴン・ミニバン・軽自動車・ハッチバック/ハイブリッド向け。 新配合コンパウンドの採用により、ウェット路面でのグリップ性能が向上。低燃費性能とウェット性能のバランスを高レベルで達成している。 縦溝幅の最適化により、パターンノイズの低減を実現。アンダートレッドラバーを採用することで、ロードノイズが低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 安く交換できて大満足
21年製スズキアルトに取付ました。
純正のダンロップ・中華製の格安など検討してた時に高耐久低燃費タイヤのこちちらを見つけ、近隣のショップで見積もってコミコミで4万Over。
26年製新品をyahooフリマでクーポン・ポイント使用して16240円で購入し、持込専門店でコミコミ6820円を見つけて、合計23000円ほどで交換できました。
新品なのであたりまえですが、空気圧も高めで設定したのでハンドルも軽く、静粛性も静かでコーナーの剛性もあり、満足しています。
あとは耐久性といつまでこの乗り心地が継続されるか、楽しみです。
5 35000kmくらい乗ってみての感想
【走行性能】
雨の日、80kmくらいでの直安、ハンドルを切り込んだ時の腰砕け感などに不安はありませんでした
【乗り心地】
新品ネクストリーから替えましたが比べ物になりません(セイバー4が圧倒的に良い)
【グリップ性能】
ドライでもウェットでもいいと思いますが、やはりウェットでの安定性は◎
【静粛性】
キレイな路面ならノイズは気にならないですが、荒れた路面だとゴーっと煩く感じます
【総評】
値上がり(来年にまた?)して残念ですが、非常にいいタイヤだと思いました
42位
40位
5.00 (1件)
2件
2025/1/23
2025/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥17,480
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性が際立つ、ロードノイズを極限まで抑えた高性能タイヤ
現行セレナからの買い替えです。
e-POWERのセレナは、なぜかタイヤの摩耗が早く、2年で溝がほとんどなくなりました。常にeペダルを使用しているため、タイヤの摩擦を多く使っているのかもしれません。
家族の車なので自分は主に助手席に乗るだけですが、それでも違いははっきりと体感できるレベルです。もともと静かな車ではありますが、ロードノイズをほとんど感じさせないタイヤのため、車内は驚くほど静かになりました。それでいてグリップ力も向上しています。
正直なところ、エクストレイルよりも静かに感じます。さらにタイヤの耐久性も高そうで、今回の買い替えには非常に満足しています。
【走行性能】
まるで宙に浮いているかのような滑らかな走りです。ハンドルから路面状況があまり伝わってこないため、その点の評価はもう少し走行してから判断したいと思います。
【乗り心地】
明らかに静粛性が高く、荒れた路面でも舗装直後のような滑らかさを感じます。
【グリップ性能】
必要十分なレベルで、日常使用には問題ありません。
【静粛性】
この点は特に優れており、車両自体の遮音性能がエクストレイルより劣るにもかかわらず、体感的にはこちらの方が静かに感じます。
【総評】
買い替えて後悔する点はまったくありません。非常に満足度の高い選択でした。
56位
41位
4.33 (3件)
256件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 これがグレートバランス
2018年式シエンタ装着中
【走行性能】
XUの時もその性能に驚いたが、ハンドリングの応答性とコーナリング時のふらつき低減がアップし、さらに加速時にもしっかりと路面を蹴ってくれる。
【乗り心地】
マンホールやアスファルトの継ぎ目を踏んだ際の衝撃吸収性が高い。
キレイな道路ではタイヤが浮いているのではと思うほどなめらかな走り心地。
【グリップ性能】
ハンドルを切った際の反応、応答性が高く、
路面に吸い付くような感覚を覚える。
【静粛性】
まず驚くのが、オーディオの音がかなり聴こえやすくなる。
また話し声もよく通るようになるため、会話もしやすくなった。
【総評】
今年の夏タイヤはレグノからランクダウンも考えていたが、履いてしまうともう戻れないだろう。
とにかく全てのバランスが優れている。
値は張るが、性能差は誤差どころではない。
空気圧だけはこまめにチェックが必要。
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
85位
45位
5.00 (2件)
340件
2022/1/12
2022/2
205
65%
16インチ
95H
○
¥12,760
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 672mm 総幅: 209mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 迷い迷った挙句の選択
【走行性能】
ハンドル操作のしやすさはかなり良いです。加速の感じ方は多少は感じるといったところ。
【乗り心地】
走行時の心地よさもかなり良いと思います。振動の伝わり方はさほど気にならない。
【グリップ性能】
ドライ時はもちろん、ウェット時のグリップ性能も全く劣らない。むしろ良いと思います。
【静粛性】
新舗装の道路はものすごく静かです。古い舗装道路は若干うるさく感じます。
【総評】
転がり抵抗係数、ウェットグリップ性能ともに同じであるPlayz PX-RVIIと迷った末の選択でした。
個人的に剛性はPlaysに劣ると感じますが、グリップ性能はかなり好印象です。
ようやく雨が降ったので、ウェット走行も試しましたが、しっかり路面を捉えている感があります。
コスパもこちらの方が上でした。うさマートさんの貯まったポイントも使ってかなり安く購入できました。
5 安心のYOKOHAMA
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
いつものようにソフト
【グリップ性能】
雨天時の安心感強烈
【静粛性】
必要十分
【総評】
RV02からの乗り換えですがあいも変わらず安心感があります。今後もYOKOHAMAかな。
54位
49位
4.62 (3件)
203件
2022/1/12
2022/1
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,350
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤの溝があるからではないです
2014年式ハスラーを車検に出しました。
走行距離はまだ4万キロ程度ですが、納車以来履き続けた夏タイヤの側面のヒビを指摘され、車検は通ると言われましたが思いきって交換しました。
【走行性能】
街乗りですが発進、停止がしっかりした感じです
【乗り心地】
向上しています
【グリップ性能】
向上しています
【静粛性】
ロードノイズは減りました。静かです。
【総評】
何せ、9年前の純正タイヤと比べています。向上していて当たり前なのでしょう。
年間1万km以上乗られる方はタイヤの溝が減り交換されるのですが、9年乗ってもタイヤの溝もしっかりある状態なら、そのまま履き続けるでしょう。しかしゴムの状態は硬くなっており、交換して前のタイヤは性能は落ちていたと実感しました。
今回車検を通した工場でこのタイヤを購入したので高く付きましたが、ホイール組み替えとバランス、廃棄込みで4本52,000円でした。ここ数年タイヤの値段は上がり続けていますが、長期間交換していないタイヤは、性能が劣化しているので、高く付きましたが、交換して良かったです。
5 ハスラーにぴったり
ご存知のようにハスラーには選択肢が少ない
【走行性能】快適
【乗り心地】普通 窒素充填の影響あるのかな
【グリップ性能】粘るような 安全運転なのでじゅうぶん
【静粛性】軽自動車のハスラーですが 気にならない
【総評】ハスラーにピッタリだと思う
94位
49位
4.70 (17件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
65%
17インチ
102H
○
¥13,090
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 724mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くても安心
安かったので心配でしたが
最高です
知り合いのスタンドの見積りより
3割ほどお得に買えました
5 静粛性が良いタイヤです
静粛性が高く、エンジン音や音楽が際立って聴こえるので運転が楽しいです。値段もリーズナブルだったので、よりお得さを感じられます。
58位
53位
4.11 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥8,594
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心して使用できるメーカー
安心して使用できるメーカーで履き心地も良くグリップ力が良いです
5 雨に強い
転がり抵抗や摩耗は普通かも知れませんが、乗り心地、雨の日のグリップが強いので満足。
84位
57位
5.00 (4件)
256件
2024/1/15
2024/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥12,500
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 たかがタイヤ(ゴム)されどタイヤ(ゴム)
前々回からレグノを使用し、レグノ信者になった。
滑らかでありグリップもあり、走行ノイズも低いと言った全方位グレートバランス。
流石高いタイヤだけはある。
今回はヴァージョン3になったことで。雨天時でのグリップも良くなっている。
履くと車が1ランク上になった上質感がある。
手頃に自車を高級にしたかったのなら、このタイヤを勧める。
たかがゴム、されどゴム。
同じゴムでもここまで違うかと体感させてくれるであろう。
追伸
装着時の写真追加
5 私は満足できました
【走行性能】
申し分ない。満足。
【乗り心地】
申し分ない。満足。
【グリップ性能】
運転していて確り感が分かります
【静粛性】
満足
【総評】
次回もこの銘柄を第一候補に選びます。
66位
62位
4.66 (3件)
410件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥6,248
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
79位
62位
5.00 (2件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
175
65%
15インチ
84H
○
¥6,600
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 609mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 エナセーブEC204と同時に履くことになったが、安心感は増した
8月下旬に全輪ダンロップエナセーブEC204に交換しましたが(ブリジストンエコピアNH100から)、
12月上旬に後輪1本がパンクし、車検のサービスに付いていた「パンク時タイヤ交換補償」を使って
自己負担1450円で2本だけエコピアNH200Cに交換し、無料ローテーションサービスで前輪に新しい
タイヤを持ってゆき、前輪エコピアNH200C、後輪エナセーブEC204という組み合わせにしました。
(タイヤの規格は全く同じ175/65/R15 84H。製造はエコピア22年33週、エナセーブ22年23週)
4本ともエコピアにしたかったのですが、追加料金が3万円以上かかるので、8月にタイヤ交換を
したばかりでの懐には痛く、やむなくこうなってしまいました(笑)
しかし気付いたことは、好んで前後輪で異なるタイヤを履く人もいるのだから問題はないだろうし、
2種類のタイヤの実力を比べるには絶好の機会ではないかということです。
ハードな運転をしないので比較が出来るかどうか分かりませんが、幸い同じ年の近い時期に交換した
ことから、走行距離差は500q程しかなく、減りによる差はほとんど出ないと思います。
今のところ、期待していた静粛性には僅かな差しか感じられないのがやや残念なところです。
前輪にエコピアを付けたもののハンドリングは少し重くなった感じがします。これはグリップ性能が高いということでしょうか。(エコピアからエナセーブに換えた時、少し軽くなった感じだったのを
思い出しました。逆のことが起こったと考えると納得です。もちろん、走行には何の問題もなし)
乗り心地はまずまずです。
5 良いタイヤです!
【走行性能】
NH100から特段変わりはないです。
【乗り心地】
此方も変わりなし
【グリップ性能】
此方は悪天候時 ブレーキ効きがダイレクトに感じました。良いです。
【静粛性】
海外ブランドと変わりはないです。比較的安価なモデルなんで仕方ないです。
【総評】
会社の車のタイヤが劣化でヒビが目立ったので流石に買い替えました。(7年使用)
履いてたタイヤがNH100でしたので車屋の人が進化版のNH200此方が良いと言う事で買いました。
新品タイヤなんで不満なしですし NH100でも良いタイヤだったんで長持ちしてくれればokです。
166位
66位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
195
60%
17インチ
94H
○
¥11,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 666mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
58位
68位
4.78 (3件)
12件
2023/2/20
-
155
65%
14インチ
75H
¥5,280
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 558mm
この製品をおすすめするレビュー
5 履き替えて大満足
【走行性能】
とにかく直進安定性が抜群。特に高速道路走行での安心感があります。
【乗り心地】
ソフトな乗り心地だが変にフワフワした所がないのが良い。
【グリップ性能】
必要にして十分。高速道路の急なコーナーも安定感抜群。
【静粛性】
気になる様なノイズもなく静かで快適
【総評】
仕事用N-BOXターボJF3に使ってます。結構な頻度で高速道路を利用した移動をするのでちょっと贅沢かなとも思いましたが買って良かった 高速走行での変な揺れやフワフワ感が明らかに減りました
とても良いタイヤだと思います。
5 上質感のある走行と乗り心地
【走行性能】
路面に対し非常に滑らかに接地している感じ(わかりにくい表現ですが)が、このサイズこの価格ですが上質な走行性能かと思います。燃費性能に関しては、データ上はEC6よりほんの少し劣るようですが特に気になりません。
【乗り心地】
これまでのコンチのこのサイズと比較しますと、最も柔らかいのではないでしょうか。かといってコーナーでグニャリというようなこともなく、しっかりした柔らかい乗り心地だと思います。
【グリップ性能】
思い切りコーナーに突っ込むわけではありませんが、このサイズでは安心感のあるグリップ性能だと思います。
【静粛性】
コンチのこのサイズは割と程よいノイズがあったのですが、CC7は非常に静かです。
【総評】
新型N-ONEオリジナルに装着しました。上質感のあるクルマに上質なタイヤ、まずは価格もそう高くなく満足できる買い物でした。N-ONEにはよく合っているように感じます。
72位
68位
5.00 (2件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
¥7,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 639mm 総幅: 201mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 トランプ氏、そちらにはGoodyearがあるじゃないか!
ノアハイブリッドで使用。
アドバンdBやレグノでロードノイズが収まらず、また段差ショックも酷い。ネクストリーなどの柔らかめのタイヤでも解決しないので、chatgptに相談したら、このタイヤを勧められました。
ダメ元で中古2本購入。
すぐに取り付けたところ、滅茶苦茶乗り心地改善!
ザラザラ感、ゴリゴリ感、ロードノイズ、段差ショック、グリップ感、全て満足。
完全に虜になりました。運転の疲れを感じません。動きの悪い硬めの足で悩まされている方、オススメです。
なんとなくメーカー名で選択から除外してましたが、想定外の良さ。
地方の荒れたボコボコ道で悩まされている方、ご検討する価値はありますよ!
5 全く文句はありません。
【走行性能】
普通に良いと思います。
【乗り心地】
悪いと感じるところが無いです。普通ですけど。
【グリップ性能】
これも普通ですねぇ。滑って危ないとか感じたことないですけど。
【静粛性】
これがわかるのは500万円以上のタイヤハウスの周りもがっちり防音仕様に設計されてる車だと思うんですけど。これの場合も特にやたらうるさいということは無いです。
【総評】
メーカーの印象が良いので点数甘めです。車検出したらこれに変えられていましたが、不満は無いです。
46位
71位
3.94 (4件)
340件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
131位
75位
4.57 (3件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,700
【スペック】 外径: 605mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し。
低燃費タイヤが安価で購入出来て助かります。
乗りにくさも無く、良いタイヤだと思います。
5 トーヨータイヤ良いですね!
トゥインゴ用に購入しとりつけました。
【走行性能】
良いですね。しっかりしたグリップもあり路面の情報が良く伝わります
【乗り心地】
良くなりました。サスを変えたのか?くらい変わりました。
【グリップ性能】
しっかりしてます。
【静粛性】
悪く無いですね。車内に不快な音は入ってきません。転がり抵抗が少ないのも影響あるのかな?
【総評】
あまり、トーヨータイヤは購入したことありませんでしたが、今回購入して良かったです。
コスパ良いと感じます。
89位
82位
5.00 (1件)
112件
2024/1/22
2024/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,506
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
専用タイヤ: ミニバン/小型SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ふらつきに対してふんばる、安定性・快適性を重視した低燃費タイヤ。ミニバン、コンパクトカー、軽自動車に対応。 ふらつき抑制に特化した非対称パターンと、荷重負荷時の接地面の確保により、横風や道路のわだちなど、不意なふらつきでも安定した走行を実現。 従来品「RV504」と比べ、耐偏摩耗性能が53%、耐ふらつき性能が19%向上し、パターンノイズが34%、ロードノイズが31%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 高コスパミニバンタイヤ
安定のダンロップです。特筆すべき性能があるわけではありませんが、コスパのよくバランスの良いタイヤです。
115位
82位
4.08 (7件)
340件
2022/1/12
2022/2
225
60%
17インチ
99H
○
¥14,124
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 702mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバンだけでなくクロスオーバーSUVにも最適
SUBARU XVの新車時タイヤが6年を経過し、走行2万キロ溝は5.4mm残ってましたが劣化が見えてきたので交換しました。走り出してすぐわかるのはサイドウォールの安心感と静粛性。基本舗装路しか走らないクロスオーバーSUVにあっているタイヤだなと感じました。ウェット路面は未体験ですが、排水性は良さそうで期待したいと思います。
5 とても良いタイヤ
【走行性能】
ミニバン用です。
安定、スムーズな乗に味になりました。
【乗り心地】
振動もそれほど拾わず、いい感じ。
【グリップ性能】
ブレーキよく効きます。
【静粛性】
かなり良いです。
【総評】
自分的にはコスパ最高です。
アルファード3.5エクゼクティブ
75位
82位
5.00 (1件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥18,099
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
169位
82位
- (0件)
3件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
60%
18インチ
100H
○
¥28,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ オンロード: ○ 外径: 731mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
74位
90位
4.40 (9件)
203件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
99位
90位
4.00 (3件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
205
60%
16インチ
96H
○
○
¥24,290
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
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4 プレミアムオールシーズン
ベクター4シーズンズハイブリッド→アシュアランスウエザーレディ→クロスクライメート2SUV→シンクロウエザーと乗り継いできました。
東海地方在住で雪が降るとみんなのろのろ運転になるため、クロスクライメート2でも(多少の氷でも)問題はありませんでしたが、臨時収入があったのと高速道路で降ろされてしまったため思い切ってシンクロウエザーを購入しました。
3PMSFマークがあっても高速の雪の中で半ギレ気味にタイヤのチェックをしているお兄ちゃんには効果がなく、「オールシーズンはダメです!」とそのまま降ろされてしまいました。ウエザーレディの時は問題なかったのでサイプの有無で判定しているのでしょう。その前の看板には「自動判別中」とありましたが完全に人力でした。。。
値段が驚異的に高いだけあって乗り心地はクロスクライメート2より良いです。ウエザーレディは突き上げがひどくて空気圧をあえて少し落としていましたが、しなやかで柔らかい乗り心地です。コンパウンドだけではなく側面のふくらみが大きいのも乗り心地に影響しているかもしれません。
高速での直進安定性もアップしていますし、サイプがあるのに微小舵角への反応性も高いです。燃費も他のオールシーズンよりよさそうです。荒れた路面での轍にも反応しにくく、この点では試乗会でもルマンV+と比較しているだけあってプレミアム・オールシーズンといってもよいかもしれません。
しかし静粛性に関しては、従来のオールシーズンが荒れた路面で結構騒がしかったのに比較すると明らかに静かなのですが、微妙にサイプ音がします。クロスクライメート2の時にはなかった音なので少し気になります。
コーナーリングですが、高速道路の進入路で試した感じではやはり外に流れてアンダーがでます。さすがに勿体ないので山道は攻めれません。クロスクライメート2はそこそこ攻められましたけどね。
今までのオールシーズンはマンション住まいの場合、タイヤの保管・交換料を考えると元がとれた感じですが、ほぼ定価だったのでさすがに高いだけのことはある!とはまだ言えません。このタイヤの最大のポイントは氷上性能なので本当の評価はこれからですが。
伊藤園が大谷選手と契約して宣伝費34億円もかかってしまい結局利益減となったそうですが、書込みの数を見る限り大丈夫か?と思います。今のところあまり人権のない(個人の評価です)オールシーズンがメジャーになると嬉しいのですが。
もう少しすれば値引きも増えて、個人的には数年後のタイヤ交換の時には他社の新型を含めて手ごろな値段で買えるようになることを期待しています。
4 万人向けではない
7年履いた状態のル・マンVとの比較して、ロードノイズが少し大きく、ゴツゴツした乗り心地です。
加速と減速は充分ですが、ハンドリングに対する追従性は低く、ラインが膨らみます。
雪道や凍結路面は未遭遇のため評価できませんが、ドライでもウェットでも、タイヤを通じて路面の状態とグリップ状況を探りながら走らせるタイヤです。
車を道具として使う場合には、履き替え不要なので便利でしょうけど、ドライブが趣味の人には向かないと思いました。
まあ、夏タイヤと比較するから評価が低くなっただけで、トレッド見たまんまの性能なので、オールシーズンってこんなもんなのでしょうね。
86位
94位
4.75 (4件)
357件
2018/1/15
2018/2
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,000
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 166mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上し、「より最後まで使える長持ち」を実現した低燃費エコタイヤ。 非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能が従来品より16%アップ。 丸い接地形状の新プロファイルを採用。直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化し、耐偏摩耗性能が向上。
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5 トータルバランスに優れる
乗り心地が良く、コーナーでのグリップも十分な力をみせてくれます。ウェット性能も高いので安心感ありますよ。
5万kmで毎に交換してますが耐久性の面でも文句無くトラブルはありません(走行距離10万km超)、且つ安めのお値段。
価格は以前より高くはなりましたがEC204の総合力を体験すると@7748/本はコスパ高いと思います。
5 ダンロップはおすすめです。
やはり、タイヤメーカーはこだわります。最近様々なタイヤメーカーが出てきていますが、歴史のあるメーカーにしたほうが安心するという根拠はあまりありませんが、詳しくない素人からするとそんなことが大切だと感じます。皆さんはいかがですか?ダンロップタイヤはおすすめです。特に1か月ほど使用してみて、剛性の強さを感じます。耐偏摩耗性能と耐摩耗性能が向上とありましたし、非対称パターンを採用し、偏摩耗しやすいアウト側の剛性を高め、ゴムをよれにくくすることで耐偏摩耗性能がアップしていると感じました。丸い接地形状の新プロファイルを採用されたことや直進時とカーブ時でタイヤのアウト側にかかる接地圧を均一化したことで耐偏摩耗性能が向上したものと思われます。
57位
94位
4.81 (5件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,120
【スペック】 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
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5 申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5 快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
144位
94位
- (0件)
24件
2023/1/31
2023/2/ 1
225
60%
18インチ
100H
¥17,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○
【特長】 走りの安定性とウェット性能を高めたオンロード向けのSUV用タイヤ。特別なゴム素材が路面とフィットして密着することでウェット性能が向上。 タイヤの繊細な「たわみ方」を工夫し、高いコーナリング性能を実現。従来製品に比べ操縦安定性が12%、実接地面積が8%アップ。 走破性を高めるM+S(マッドアンドスノー)パターンを採用している。
134位
107位
3.65 (7件)
203件
2022/1/12
2022/1
195
60%
16インチ
89H
○
¥9,448
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 640mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5 コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
48位
113位
3.31 (9件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥5,900
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 560mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつのまにかベトナム製に切り替わっていた
新車購入時にセットされていたエナセーブにヒビが入った(6年間使用)ので本製品に交換しました。NEWNOと迷いましたが、Aバックスで価格逆転現象が起きていたので、前々から気になっていたECOPIAにしました。ECOPIAは日本製との認識でしたが、既にベトナム製に切り替わっているらしく、日本製の在庫があるうちは両方を混在販売するとのこと。6月からまた値上げがあるので値上げ前の購入と日本製を入手するには早めが良いみたいです。安心のブリヂストンなので性能はオール5です。
5 満足のいく進化版ECOPIA
【走行性能】
ブリヂストンでこのサイズでの選択肢がレグノかネクストリーかこれ、ということになりますが、プレイズが消えた分それを補うような走行性能がプラスされたように感じます。エコタイヤにありがちな妙なふにゃっと感もありません。
【乗り心地】
これもエコタイヤらしからぬしっかりしたもの。段差のいなし方も高級感を感じるような動きです。
【グリップ性能】
まあこのサイズで強いグリップを求めるわけではないですので、ごく普通かと思います。言い換えれば扱いやすいグリップ性能ということになるかな。
【静粛性】
これ以上を求めるのであればレグノしかないでしょう。ただし、現在慣らし中ですが、路面状況を分かりやすく伝えてくるタイプのタイヤのようです。私としては嫌な音ではありません。
【総評】
旧型N-ONEに装着。前のタイヤを交換するにはまだ早いと思ったのですが、直進時のセンター付近のあいまいさがあり、車のせいなのかタイヤのせいなのかということもあり思い切って交換したところ、悩みはほぼ解消されました。N-ONEの足回りが固めとは思いますが、このタイヤとのマッチングは良好のようです。名前はECOPIAですが燃費性能に特化せず、トータル的に非常にバランスの取れたタイヤではないかと思います。
166位
113位
4.28 (7件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
195
65%
15インチ
91H
○
¥7,870
【スペック】 外径: 636mm 総幅: 200mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 騒音及びショックが以前より少なくなった
車種はプリウスです。タイヤ交換してマンホール、高速道路のつなぎ目の騒音及びショックが以前より少なくなった。タイヤ走行音は以前と同じ、制動距離は新車購入時に戻った気がします。燃費及び耐久性については装着したばっかりなので期待するしかない。
5 安定性抜群
走行時の安定性が格段に上がって子供を乗せていても安心です。プリウスですが、さらに燃費が上がり満足しています。
123位
113位
4.69 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
205
60%
16インチ
92H
○
¥8,150
【スペック】 外径: 652mm 総幅: 209mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。 欧州市場においてすぐれた操縦安定性能と低燃費性能で高い評価を得ている「ZIEX ZE914」のウェット性能をさらに向上させている。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 トヨタVOXY ZRR70Wに装着。最安級の国産で満足。
トヨタVOXYの旧型 ZRR70W ZS煌Z用に購入。
タイヤワールド館BEST楽天市場店にて、タイヤ単品4本¥33,730送料込み(1本あたり¥8,433)。近所の修理屋へ直送。
選択理由は、新車購入時と同規格、安値優先の単品1本¥8500以下目標、予算的にアジアンもやむ無しだが出来れば国内メーカーがいいかな、くらい。
規格名 205/60R16の夏タイヤでネット通販モールを検索し、安値順に見つつアジアンとXL規格品を外すと最安がこれだった。
FALKENって往年のオーツタイヤ、今は住友ゴムの1ブランド、DUNLOPと出所は同じ。
もしかして国内工場製?と期待したらその通り。刻印から同社福島工場製と判明。
ZIEX ZE914F って型番自体はだいぶ旧くてカタログ落ち?もう出回ってない?とは買ってから知ったが、刻印から生産時期は今年2025年28週目=今年7月初旬で正に直近、期せず安くて新鮮なのが手に入った(笑)。写真参照。
以下個別にコメント。
【総評】
選択理由が理由なので、値段見合いに満足。
【走行性能】
不満なし。普通に走って止まれるし(笑)。
【乗り心地】
可も不可もなく。
前が5シーズン落ちのピレリCinturato P1でスリップマーク顔出し寸前の硬くノイジーなのからしたら、新品タイヤなら何処の何であれ快適。
遡って11年前の新車装着TOYO PROXESがどうだったかなんて覚えてないし、覚えてたどころで車体の性能劣化と分けてアレコレ語るほどの鋭い感性も我にはたぶん無く(苦笑)。
【グリップ性能】
まだ履いた直後なので保留。
一皮剥けたら改めて。
まぁ晴れでも雨でも無難に走れたら御の字でそれ以上望んでないが。
【静粛性】
乗り心地に同じ。
4 少し硬めな感じがします。
乗り心地は少し硬めで安定しています。
燃費は前回もエコタイヤだったので、期待しています
131位
113位
4.00 (2件)
115件
2022/1/12
2022/2
165
60%
15インチ
77H
○
¥9,083
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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4 燃費以外は満足
H28年式のハスラーに履いています。前タイヤの経年劣化、摩耗により交換しました。これの前に履いていたBluEarth AE01との比較になります。
【走行性能】4点
しっかり感はかなりアップしました。直線でもわかるしっかり感があります。
【乗り心地】3点
そこまで大きな差は感じませんが、多少良くなった感じです。
(まぁ経年劣化したタイヤになれてたってのもあるのでしょうが)
【グリップ性能】4点
コーナーでの安定感は格段に違います。そしてウェット路面はさすが「a」だけのことはあると思います。
【静粛性】4点
乗り始めて一番先に感じたのが「ノイズの小ささ。耳につきにくいノイズ。」って感じです。
前のタイヤに比べると、少し遠い所のノイズを聞いてる感じがします。
【総評】4点
いいとこばかり書きましたが、こと燃費性能に関してはAE01が上ですね。
感覚的に言うと「RV03CKは気持ち上り坂を走ってる感じ」
転がりの抵抗感が違うのが分かります。
燃費的には-3〜-5%って感じで落ちています。
とはいえ、走行性能や静粛性の代償だと考えるとそこまで気にはなりませんが、燃費スペシャルを狙いたい方ならAE01でしょうかね?普通に街中を走っている分には過不足ないですし。
4 良いタイヤです
【走行性能】軽快
【乗り心地】若干よくなった
【グリップ性能】良い
【静粛性】良い
【総評】
妻の車(ダイハツ・キャストアクティバ)です。縁石にこすっていたらしく6か月点検時にディーラーからいつバーストしてもおかしくないタイヤですと連絡がありました。(こすった個所がふくらんでいました)しかし見積額が余りにも高額であったためコストコで交換しました。丁度ヨコハマタイヤのキャンペーンをしていましたので安価に購入できました。乗りごこちは元々この車はサスペンションが非常に硬いため、変わりませんでした。しかし500kmあたりからコツコツ感の角が取れたように感じ始めました。タイヤ幅が細いのでグリップが劇的に変化しませんが、新品のため良くなったようです。サイドウォールの顔は非常にいい顔をしています。今回トラブル発生のため急遽取替となりましたが、良いお品を安価に買い物することができました。