スペック情報
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安い順 高い順
1位
1位
4.44 (37件)
44件
2023/1/24
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,950
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日の安全性能が進化した乗用車用タイヤ。セダン・ミニバン・軽・コンパクトカー向け。 独自のタイヤ接地面を可視化する計測技術「ULTIMAT EYE」を活用し、理想的な接地形状・接地圧を実現。 従来品対比で燃費性能を維持しながら、ウェットブレーキ性能が8%向上するとともに摩耗寿命が14%、耐偏摩耗性能が6%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
3位
3位
5.00 (4件)
339件
2024/1/24
2024/1/25
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,451
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧めのタイヤです
【走行性能】
ワンボックスに相応しい走行安定性がよい
【乗り心地】
特段良くも悪くもない
【グリップ性能】
文句なしの安定感、特に雨天時のハンドルのブレが少ない
【静粛性】
特に気にはならない程度の静粛性
【総評】
価格や性能をトータルすれば高評価なタイヤだと思います(燃費が1km以上も向上しました)
次回もまたブルーアースRVにします
5 安心出来るタイヤ
同等サイズのトーヨータイヤと比較では、乗り心地がマイルドに感じ運転もしやすく感じます。
また、雨に強いが売りのヨコハマタイヤですが大雨等は未使用の為分かりませんが、日常では安心出来る使用感です。
7位
6位
4.64 (12件)
106件
2022/1/12
2022/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥6,391
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 NBOXカスタムでのインプレッション
奥さん用NBOXカスタム(ターボ、4WD)に載せてます
【走行性能】
少し硬めのタイヤですから、コーナリングは良いです。
雨天走行も、ドライと変わらない所が気に入ってます。
【乗り心地】
段差の乗り越えだけ、不快と言えばいえるかも?
【グリップ性能】
ドライも雨天も変わらないのが良いですよ!
【静粛性】
少ないのでしょうが、NBOXカスタムですからね??
(車の遮音性能が良いのかも)
【総評】
軽ハイトワゴンに、専用のタイヤの宣伝は
伊達じゃないですね。
しかし、メーカーは装着タイヤにしてないんですよ。
自分は新車装着タイヤを即交換しました。
装着タイヤは、ハードオフで売却しました。
(景気の一助となるか!??)
5 今回タイヤワックスは塗らずに置こう
8年目10万km MK42Sスペーシアの2回目の交換
エナセーブ EC204 155/65R14 75S から4年4万km走行で履き替えサイドにヒビが入った為
初めてのハイトタイヤBluEarth-RV RV03CK 155/65R14 75Hへ交換
スペーシアの標準空気圧は2.5でいつも2.7にしていたが今回は2.6と少し控えめにしたがタイヤが堅いのかほぼ同じぐらいの堅さに感じます。
コーナーも今までみたいに踏ん張って曲がらずピタッと安定して曲がる。雨の日もウエットグリップ性能aの為か安定していて安心感を感じる。
コンフォートタイヤではないですが乗り心地はまずまずでハイトタイヤなのか停止時はももちろん走行時もふらつきが少なくタイヤに対してすごく安定性がある。(陸のフドウ※北斗神拳)
楽天で4本25920円送料込みポイントバック2100
タイヤ交換はピットステーション(中部圏)で4本交換(バルブも)・廃タイヤ処理費混みで6500円
タイヤ交換時にワックスて塗ってくれますか?と聞いたらひび割れするので塗らない方がいいよと言われ、確か昔も他のタイヤ屋さんで言われたので今回はタイヤワックス塗らずに4年(4万km)過ごしたいと思います。(あたり前ですがタイヤ交換時はホイールをきれいに洗う事を心がけています。お願いする側の自分も気持ちいいし、お願いするタイヤ交換屋さんも気持ちよくいい仕事で作業してくれると思います。)
ポイントバックも考えるとトータル約3万円で交換できました。
いろんなものが値上がりして大変な情勢の中ですが満足度は高いです。
9位
8位
4.72 (12件)
184件
2023/4/27
-
205
60%
16インチ
96H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良い
ステップワゴンRP8新車時装着タイヤからの交換です。国産ミニバンタイヤでコスパ優先するとトランパスMP7一択になるかと思います。以前の車にも装着していましたが性能には満足しています。
5 コスパ◎Mクラスミニバンならコレ一択
VOXY 95ガソリンに乗っております。(新車装着もトーヨー)
MP7 RV03 RV505で迷いましたが年間3万キロ程走るので一番安いMP7にしました。
が、MP7にして正解と思いました。
1本1万円切りで晴れでも雨でも普通に乗れるタイヤ。
という印象。
見た目 ムチっとしている。トレッドパターンがいい。ブロックがデカい。
燃費 変わらずリッター13ちょい。
静粛性 まずまず。静かではない
走行性能 高速走って横風受けても雨降ってても全く怖くありません。今のところ走る 曲がる 止まるのレベルが高いと感じる。
あとは耐摩耗性、摩耗のスピードですかね。
覚えていたら1万キロ走ってのレビューしにきますね。
値段を考えたらベストチョイスではないでしょうか?
TOYOのTRANPATH MP7おすすめです。
19位
13位
4.53 (16件)
184件
2022/1/12
2022/1
195
65%
15インチ
91H
○
¥8,360
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく「快適」のひとこと。運転が楽しい。
乗り方は、チョイ乗りメイン。ホンの時々、少し離れた所に日帰りで遊びに行く程度。のんびりゆっくりゆったりドライブ。
ダンロップ LE MANS V からの乗り換え。本レビューでは、その比較が主に。
ダンロップが気に入ってたので、ダンロップにしようと思って、色んな店をぷらぷらしてたら…。
TRANPATHのことは良く知らなかったが、店頭に出物があり、変えてみることに。
【走行性能】
ハンドリングは軽快なのに、スパッとラインが決まる。LE MANS V より、しっかり腰が定まって決まる感じ。
これは、速度域と空気圧の関係を感じた。
80--110(常磐道)km/hの高速道路と、20--60(自動車専用道路)km/hの一般道で、それぞれ最適な空気圧を探り続けてる。
ちょっとの違いが、面白いように差が出る。
空気圧は週に1回は調整する感じ。
気温や標高など条件が変わったら気を付けたくなったり。
低いと粘っこく貼り付き、高いとヒラヒラ軽快過ぎる。
(LE MANS V の時よりも、自分がそれを敏感に感じるようになり、コントロールしたくなった…)
なお比較すると、前のLE MANS Vは、mp7に比べると、グニョグニョしたゴムのバランスボールの上に座って居たようだった。
(mp7はミニバン向けにサイドウォールを硬くしている、という謳い文句に洗脳されているかも)
【乗り心地】
乗ってるミニバンと相性が非常にいい。併走している他車より揺れが少なく、同乗者が寝てしまう。
(催眠効果の揺れを発生させている!?)
【グリップ性能】
不安感なし。
雨の日にも、今までマンホールや塗装面で感じてた滑る感じが無い。「ウェットA」にして良かった。路面情報はそれなり程度に伝わるが、凸凹を神経質に拾ってくる感じではない。
【静粛性】
正直、期待して無かったのに、今までなかった静かさ。(無音部分が多い)音楽が楽しめる。
キレイな路面の高速は気分的に無音。ただ荒れたコンクリ高速はさすがにうるさい。
【総評】
褒め過ぎか、というレビューですが、満足度、高し。
ネットで検索すると、4本セットが結構安く手に入る。
ダンロップ VEURO VE304 なんか面白そうで試したくなるけど、高いので、また次もこっちかな。
「転がり抵抗A」でか、燃費も高速で過去最高が出た。
5 安心の国内メーカーで価格性能比も高く良い製品です
【走行性能】
安定しています。問題ありません。
【乗り心地】
特に問題ありません。
【グリップ性能】
安定しています。問題ありません。
【静粛性】
特に問題ありません。
【総評】
安心の国内メーカーで人気上位製品、価格性能比も高く良い製品かとおもいます。
二代前からのリピートオーダーですが、前回は減りが若干早かった記憶です。
3年後にまた報告します。
8位
15位
4.50 (21件)
167件
2020/1/21
2020/2/ 1
155
65%
14インチ
79H
○
¥5,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 雨の日の安心感と快適性を両立した低燃費タイヤ。セダン・ステーションワゴン・ミニバン・軽自動車・ハッチバック/ハイブリッド向け。 新配合コンパウンドの採用により、ウェット路面でのグリップ性能が向上。低燃費性能とウェット性能のバランスを高レベルで達成している。 縦溝幅の最適化により、パターンノイズの低減を実現。アンダートレッドラバーを採用することで、ロードノイズが低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 35000kmくらい乗ってみての感想
【走行性能】
雨の日、80kmくらいでの直安、ハンドルを切り込んだ時の腰砕け感などに不安はありませんでした
【乗り心地】
新品ネクストリーから替えましたが比べ物になりません(セイバー4が圧倒的に良い)
【グリップ性能】
ドライでもウェットでもいいと思いますが、やはりウェットでの安定性は◎
【静粛性】
キレイな路面ならノイズは気にならないですが、荒れた路面だとゴーっと煩く感じます
【総評】
値上がり(来年にまた?)して残念ですが、非常にいいタイヤだと思いました
5 旧型とは似て非なるもの
MH34ワゴンRも旧型からこれに交換して約千kmドライブでの評価
(17エブリイで2セット、10万km以上走行しました)
再々々レビューです。
乗用での印象もエブリイと大差なく大変良好。
いくつか気が付いたので記入します〜
MH34ワゴンRの新車装着タイヤでは2.8では乗り心地が悪く
旧型セイバーも同様で2.6で使ってきましたが
SAVER 4はそこまでゴツゴツせずにフロント2.8、リア2.7にて
ドライブに。タイヤ自体が衝撃吸収しているのが解った。
指定より硬い5w30にもかかわらず平均燃費23kmだったので
転がり抵抗の低さと思った(しかも100qプラスアルファ、2名乗車)
100q以上でも静かで普通に会話できた(静粛性もなかなか)
うちのMH34ワゴンRはフロントがスタビレスですが安心して高速走行できた
ので直安も高いかと。
以上が評価です。参考まで(以下エブリイでの評価)
【走行性能】
転がり性能が向上し燃費に貢献(8〜10%向上)
特に高速での直進安定性が高く、空気抵抗の高い箱バンでは恩恵を感じる
(ハンドル修正が激減など、ショック交換も関係しているが・・)
首都高速コーナーでも減速なしでクリアする
絶対制動力がアップ!
5万kmでも4部山の耐摩耗性(走るシチェーションとブレーキの使用法でも変わるが・・)
【乗り心地】
旧型の突き上げ感が激減!
首都高や橋の継ぎ目、荒れた舗装が苦にならず
大変乗り心地の良いタイヤだ
トレッドを爪で押すと柔らかくサイドウオールで剛性稼いでる?
新品時より数万走行でさらにソフトに変化する
【グリップ性能】
雨天晴天に関係なくグリップ力高い
旧型のズルっとくる場面や場所でも余裕で通過
安心感が高い
コーナー高荷重では旧型の腰砕け感が全く無い
土砂降りの東名高速、100kmでも轍の水たまりにハンドルが取られなかった
時はミシュランに感服した!
【静粛性】
特に高速での走行音が大幅減少
耳障りな旧型のザーとかコーとかが、サーになった
長距離ではストレス減少の恩恵となる
【総評】
上記の通りENERGY SAVER 4 の性能は総じて高い
雨天高速でのスリップなどでのストレスから解放され
高速走行が楽になったし車検も79Hで通過
商用のヘビーユースでも大満足なタイヤといえる
次回続投は決まり!
20位
17位
4.50 (10件)
339件
2022/1/12
2022/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,295
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 大変Good!!
【走行性能】
良い
【乗り心地】
良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
良い
【総評】
大変良い
5 問題なく走れる
乗り心地も問題無く使用してますがひとつ言うなら静粛性がマイナス一くらいかな。
40位
24位
4.11 (11件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,777
【スペック】 チューブレス: ○ 外径: 603mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA/c」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のため専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心して使用できるメーカー
安心して使用できるメーカーで履き心地も良くグリップ力が良いです
5 雨に強い
転がり抵抗や摩耗は普通かも知れませんが、乗り心地、雨の日のグリップが強いので満足。
41位
26位
4.66 (3件)
410件
2022/2/10
2022/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥6,248
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分以上の性能を持ちながら極めてリーズナブル
【走行性能】
ドライ、ウェット共に安定します。
直進安定性も高く、高速道の120km制限区間を含めて、不安を感じるような挙動は皆無です。
【乗り心地】
コンフォートを謳った製品ではないという前提で、「並」以上を付けたい意図で4です。
柔らかさをプラスしてくれるような事はありませんが、硬さを感じさせるような局面もありません。
【グリップ性能】
法定速度全速度域において、頼もしい手ごたえを感じます。コーナーで多少加速しても滑りを感じることはありません。
【静粛性】
静粛性には特に寄与しません。
【総評】
一般的な乗り方で走る分には性能面で全く問題ありません。
静粛性や燃費に特段の拘りがなければ、選んで後悔しづらい製品だと思います。
5 CinturatoP1の流れを汲むグッドタイヤ。この価格帯ならイチオシ
GB7フリードハイブリッドの初期装着タイヤ(Bluearth E50)が寿命を迎え、交換候補としてTranpath mp7、Energy Saver4と迷いましたが、価格と過去のCinturatoP1で好印象だったことから、Powergyを選択。取り付け込みで3万強で交換しました。今は値上がりしているので、この値段は厳しそうです。
しばらく走らせたので、レビューします。
【走行性能】
今時の低燃費タイヤとしては、ごく普通です。
ただ、転がり感は良さそうで、初動の軽さ、走行時の抵抗感の少なさを感じます。
【乗り心地】
どちらかと言うとコンフォートよりの乗り心地ですが、フニャフニャ感はありません。幅広い車種対応を謳ってますが、なかなか良いバランスにまとまっています。自分好みの感じ。
【グリップ性能】
ハイグリップというわけでもなく程々といったところでしょうか。フリードなので攻めたりしませんが、ワインディングで腰砕になることもなく、安定感があります。
ウェットグリップは、これより大きいサイズに比べると一段落ちますが、排水性能は流石にピレリ、Powergyにも受け継がれてます。
最近はゲリラ豪雨で冠水することも多いので、ありがたい性能です。
【静粛性】
CinturatoP1もまあ静かな方でしたが、それよりもさらに向上した感じです。
ただ路面インフォを拾う傾向があるので、路面が荒れているとうるさくなることも。
ただ、モーター走行時には、この静粛性は顕著に実感できます。これは、初期タイヤと比べても顕著です。
【総評】
全体の印象として、CinturatoP1の正当後継はこれなんじゃないでしょうか。バランスがとても良いですね。185/65r15以下のサイズは、A/bに落ちますが、十分満足です。
CinturatoP6は、サイズラインナップ見ても、かなり限定されているし、静粛性も向上しています。
お値段以上、、、と言いたいのですが、値上がり痛いですね。(まあ、全体的に値上がりしているので、安い部類であることには変わりないのですが。)
アジアンタイヤも年々レベルは上がっているとは思いますが、それを買うなら間違いなくこちらを勧めます。
15位
26位
4.74 (4件)
229件
2025/1/23
2025/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥9,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなく静か
5万キロ走行の通勤用に古いムーブがあり、通勤途中に「ガー!」のタイヤ音がうるさい舗装が多く、ラジオも聞こえないしストレスの元でした。シートや内張りを外して床全面とドアの中、ボンネットの裏にデットニンングシートを貼り、タイヤハウス内や床下にアンダーコートスプレー5本しました。材料費2万位で劇的に静かになりましたが、やはりザラザラ路面では「ザー」の音がします。前もあまり走っていないBSタイヤでしたが、REGNO GR-XIIIに変えてみました。「ザー」の音が「サー」になり、滑らか路面ではタイヤ音がどれかは区別できない程静かです。気圧変化で耳が遠くなった時のようです。激安タイヤの3倍価格でも、タイヤ音が気になる方には交換をお勧めします。
5 とにかく静かで快適
軽4のワゴンRに装着。以前のタイヤは約
5年 3万キロ利用していましたが、スリップサイン出るのが思ったよりはやく、ハンドリング悪化もあらわれたので、安心の国産ブランド 低ノイズを調べあげ、こちらの商品にたどり着きました。価格は決して安くありませんが
長い間利用する事を思うと、購入価格以上のメリットがあると判断して、迷わず装着しました。
第一印象は、とにかく静かで、オーディオ音量が、一気に下がりました。いつまで静かな状態が続くか、分かりませんが、この点は広告通りだと感じています。
また、軽自動車なのであまり飛ばせませんが、高速走行時も非常にロードノイズは少ないです。今までの、ボォーといったノイズ音が、シューっといったノイズ音に変わりました。もちろんその音の大きさも、減少しました。耳障りなノイズ音でもなく、低速から高速まで快適です。
グリップ感は攻めないので、普通のタイヤとほぼ同じだと思います。雨の日も、しっかり食いついてます。65扁平率の割にはハンドリングがクイック。言いにくいですが、急な車線変更等、の時でもタイヤのたわみを感じないです。スパッと車線変更してしまいます。
もちろん細かな凹凸は高扁平率のおかげで問題なし。低ノイズ、ハンドリング性能改善は実感できています。
あとは、耐久性能が、気になる所です。5年位は利用したいと思っています。
29位
32位
4.00 (2件)
229件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
3 空気圧にシビアなタイヤ
車種フリード ハイブリッド モデュ−ロXに履きました。
交換前はXUです。走行性能、静粛性、乗り心地に満足してたのでXVに期待して変えました。
ところが、静粛性は良かったのですが、乗り心地がしっくりこない。
XLということでタイヤ店で空気圧を高めに入れてくれました。標準がフロント240kpa、リア230kpaのところを両方270kpaに。
新品から400km走行して慣らしが終わっても硬い乗り心地と跳ねが気になりました。
そこで標準空気圧に下げてもらいました。するとハンドルが明らかに重くなり、乗り心地はギャップを拾い良くない。全然気持ちよくない。
その後、自分で空気圧を調べたら、標準タイヤと同等の負荷能力になるのが標準よりプラス100kpaのフロント250kpa、リア240kpaということが分かり、自分できっちり空気圧を合わせました。
そしてらXUと同じような乗り心地になりました。
100kpaなんて1〜2か月も履いてれば減ります。
XLは初めて履きましたが、XLのせいなのかXVがそういうタイヤなのかわかりませんが、空気圧にシビアだなという印象です。
追記
フロント250kpa、リア240kpaでもハンドルが少し重く、ざらついた道路で車内に反響するようなこもり音が発生。道路の継ぎ目では上下動が顕著に。
そこで、更に100kpa空気圧を上げました。
フロント260kpa、リア250kpaに。
すると、これらの症状が消えました。
いや、フリードに対してXLタイヤはほんと神経質で難しいです。
因みに、XVはN BOX(14インチ)にも履かせまています。
こちらはXLではないタイヤ。
神経質な空気圧は必要なく、タイヤ店で最初に入れたときや、車の点検で空気圧調整されたときでも静粛性、乗り心地は変わらず良いです。
82位
33位
4.00 (1件)
245件
2019/4/ 5
-
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,084
【スペック】 外径: 579mm 総幅: 170mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 次回も同じ
問題なく使用しています
前回も使用し満足しています
次回も同じものを選ぶかな
46位
34位
3.94 (4件)
339件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,174
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
18位
34位
- (0件)
309件
2025/10/ 7
2025/12
155
65%
14インチ
75H
○
¥11,360
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 564mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
68位
36位
5.00 (4件)
229件
2024/1/15
2024/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥14,280
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 たかがタイヤ(ゴム)されどタイヤ(ゴム)
前々回からレグノを使用し、レグノ信者になった。
滑らかでありグリップもあり、走行ノイズも低いと言った全方位グレートバランス。
流石高いタイヤだけはある。
今回はヴァージョン3になったことで。雨天時でのグリップも良くなっている。
履くと車が1ランク上になった上質感がある。
手頃に自車を高級にしたかったのなら、このタイヤを勧める。
たかがゴム、されどゴム。
同じゴムでもここまで違うかと体感させてくれるであろう。
追伸
装着時の写真追加
5 私は満足できました
【走行性能】
申し分ない。満足。
【乗り心地】
申し分ない。満足。
【グリップ性能】
運転していて確り感が分かります
【静粛性】
満足
【総評】
次回もこの銘柄を第一候補に選びます。
33位
38位
4.45 (8件)
157件
2023/1/31
2023/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥6,446
【スペック】 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
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5 純正タイヤから交換。とても良いタイヤだった。
【走行性能】
値段の割には悪くないかも。
一般道、高速共にスーッと加速もするしストレスなく走行する事が出来る。
【乗り心地】
これはかなり良い気がする。
純正タイヤから買い換えたが圧倒的な良さを感じた。
でこぼこ道もそこまで揺れないし、ロードノイズも少なくなって快適になった。
【グリップ性能】
晴天時も雨天時も安心して走れる。
曲がる時やカーブも思う通りに進んでくれる。
【静粛性】
乗り心地にも書いたが、このタイヤ自体が静粛性に特化している部分もあるので、とても良いと思う。
【総評】
アルトラパンR4年式の純正タイヤ、DUNLOP ENASAVE EC300+からの買い換え。
そこまで距離走っていなかったが、ひび割れなどが気になり不安を感じたため交換。
結果、交換して大満足なタイヤだった。
おまけに、近隣ショップで交換したが、ネット価格よりも圧倒的に安かったので良かった。
安いからどうかなと思っていたが、悪いところを感じず、運転が楽しく感じるようになった。
是非おすすめしたい銘柄の一つ。
5 初回車検時にタイヤ交換
日産サクラ 3万キロで純正から交換。このまま初回車検を通すつもりだったが、雨の日のグリップ低下が怖くて交換。
【走行性能】
街乗りなので、純正とあまり変わらない。
【乗り心地】
純正タイヤの時に一番困ったのは信号で止まるときに雨の日や強めのブレーキを踏んだときに停止直前にカックンブレーキとなることだったが、それが一切なくなったことがこのタイヤにしてよかったと思います。
【グリップ性能】
純正タイヤでは雨の日のグリップが皆無でかなり怖かったが、このタイヤではしっかりとグリップを感じることができるようになった。
【静粛性】
多少音がマイルドになったように思うが純正に比べてちょっと良くなったかなというレベル。
【総評】
純正タイヤに比べてすべてにおいて良くなりました。特に雨の日は純正タイヤではすぐ滑って怖かったのが一切なくなりました。また、雨の日での停止時のカックンブレーキもなくなったのは感動でした。日産は本当い純正タイヤでウエット試験をしているのか疑うほど危険だったのがまともに走れるようになったので、純正タイヤの溝がまだあっても早めにタイヤ交換をお勧めします。
38位
40位
4.81 (5件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
60%
15インチ
84H
○
¥10,120
【スペック】 外径: 605mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 申し分ないほどの静けさ
新車でついてたBSのエコピア5年使用し、すり減った為変えました。
当初はエナセーブとどちらにしようか考えましたが、
金額的に1本1500円しか変わらないとのことで即決。
乗ってみたけど・・・タイヤ変えただけで違うの?って感じ。
前の車の時はエナセーブ使用してましたが、エコピアとエナセーブだとやはり
安価な為ロードノイズがよくわかる。
LE MANSV+だと静寂。道路の補修でつぎはぎだらけの部分だと音は聞こえるけどそれ以外の場所だとロードノイズは余りない感じ。
走行性能やグリップも申し分ないです。
5 快適
約7万キロで2度目の交換。
静粛性、路面追従性が上がったように感じる。
135位
43位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,700
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車 専用タイヤ: 軽自動車 外径: 579mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
57位
46位
4.90 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
18インチ
100H
○
¥14,490
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 727mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 RAV4純正タイヤからの交換。コスパ良好で満足。
RAV4の純正タイヤで4万キロを超えたので、タイヤ交換を検討していました。
タイヤショップでの交換は軒並み10万を超えてくるので、楽天市場でタイヤ4本セットで\58,000+交換費用\10,120で近所の中古車販売店でタイヤ交換してもらいました。(バルブ交換代で+\3,000ほど現地でかかります)
ポイント還元を踏まえれば\65,000ほどでタイヤ交換できました。
通勤、週末のお出かけ(〜100km)程度の使用ではありますが、
乗り心地も特に変わりないですし、走行性能・グリップ性能も問題ありません。
5 燃費と乗り心地向上
【走行性能】
NT32エクストレイルに以前はデューラーHL850を装着しておりましたが、一本バーストしてしまい、このタイヤに交換しました。
他の方も書かれていますが、このタイヤにしてから燃費がリッター約2キロほど良くなりました。先日、水上から約150kmノンストップで走った際、追い風という好条件だったこともあり、リッター19キロを記録しました。
ハンドリングですが、乗り心地に振ってあるためかステアリング切り始めの反応がHL850に比べて悪く、以前の感覚より切り増しが必要な感覚です。機敏さは低下しましたが、その分直進安定性は良くなりました。
【乗り心地】
乗り心地は明らかに向上しました。エクストレイルの突き上げ感は酷いですが、このタイヤに変えてからマイルドになりました。
【グリップ性能】
グリップに関しては特に普通の運転しかしないため分かりませんが滑るような体験はまだしていないです。
【静粛性】
静粛性に関してはHL850も悪くなく、同等と言った感じかと思います。荒いアスファルト路面の音は相変わらず全く変化なしです。
【総評】
燃費も良く乗り心地も向上、さらに値段も安くコストパフォーマンスは最高ではないでしょうか。遠出が好きだけど燃料代も高いため、出来るだけランニングコストを抑えたいと思いこのタイヤを選択しましたが、良い選択だったと思います。
21位
47位
3.31 (9件)
40件
2022/1/12
2022/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥5,500
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 560mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 「エコテクノロジー構造」を採用し、ウェット性能やライフ性能と両立した高い低燃費性能を実現した、軽・コンパクトカー専用低燃費タイヤ。 偏摩耗を抑制する軽・コンパクト専用パターンと独自の「ULTIMAT EYE」により、接地圧を均等にすることで、高い耐偏摩耗性を実現。 ブロック剛性を最適化した軽・コンパクト専用パターンにより、ライフ性能が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつのまにかベトナム製に切り替わっていた
新車購入時にセットされていたエナセーブにヒビが入った(6年間使用)ので本製品に交換しました。NEWNOと迷いましたが、Aバックスで価格逆転現象が起きていたので、前々から気になっていたECOPIAにしました。ECOPIAは日本製との認識でしたが、既にベトナム製に切り替わっているらしく、日本製の在庫があるうちは両方を混在販売するとのこと。6月からまた値上げがあるので値上げ前の購入と日本製を入手するには早めが良いみたいです。安心のブリヂストンなので性能はオール5です。
5 満足のいく進化版ECOPIA
【走行性能】
ブリヂストンでこのサイズでの選択肢がレグノかネクストリーかこれ、ということになりますが、プレイズが消えた分それを補うような走行性能がプラスされたように感じます。エコタイヤにありがちな妙なふにゃっと感もありません。
【乗り心地】
これもエコタイヤらしからぬしっかりしたもの。段差のいなし方も高級感を感じるような動きです。
【グリップ性能】
まあこのサイズで強いグリップを求めるわけではないですので、ごく普通かと思います。言い換えれば扱いやすいグリップ性能ということになるかな。
【静粛性】
これ以上を求めるのであればレグノしかないでしょう。ただし、現在慣らし中ですが、路面状況を分かりやすく伝えてくるタイプのタイヤのようです。私としては嫌な音ではありません。
【総評】
旧型N-ONEに装着。前のタイヤを交換するにはまだ早いと思ったのですが、直進時のセンター付近のあいまいさがあり、車のせいなのかタイヤのせいなのかということもあり思い切って交換したところ、悩みはほぼ解消されました。N-ONEの足回りが固めとは思いますが、このタイヤとのマッチングは良好のようです。名前はECOPIAですが燃費性能に特化せず、トータル的に非常にバランスの取れたタイヤではないかと思います。
99位
48位
4.70 (17件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
65%
17インチ
102H
○
¥11,700
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 724mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くても安心
安かったので心配でしたが
最高です
知り合いのスタンドの見積りより
3割ほどお得に買えました
5 静粛性が良いタイヤです
静粛性が高く、エンジン音や音楽が際立って聴こえるので運転が楽しいです。値段もリーズナブルだったので、よりお得さを感じられます。
81位
51位
- (0件)
0件
2025/1/23
2025/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥17,480
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立したRV専用低燃費タイヤ。ミニバン・コンパクトSUV向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを6%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ミニバン特有のふらつきやすさを低減することで、安定感のある走りを実現。ウェットグリップ性能がbからaに向上。
129位
53位
4.64 (4件)
184件
2022/1/12
2022/1
215
60%
17インチ
96H
○
¥10,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 690mm 総幅: 221mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感のあるタイヤ
・高速道路での車線変更など、ふらつきにくい。
・ミニバンで車高が高いが、安定感がある。
・「なめらかさ」があり、静かさが良い。
・山坂道でのカーブの踏ん張りが良い。
・雨天走行でも安心感はあり緊張度合いが少ない。
5 ミニバン用のタイヤはTranpath!!最新のmp7はオススメ!!
【再レビュー:2,000km走行後】
・夏に久しぶりに東北に帰省して、2,000km以上走行しましたので再レビューです。
・総合的に最初に感じた傾向は同じかな、と思いました。
・直進性が高い。転がり易い。
・静粛性はプレミアムタイヤよりは、一歩劣る。
・乗り心地はミニバンタイヤとして上々。
・耐久性は、高そう。
と言う感じです。
・1600kmのロングランなので、前後2.5〜2.6に合わせての走行でしたが、途中、50km/hでも不安なくらいの土砂降りでも不安なく走れましたし、直進性が高いので400kmノンストップランでも、疲労は最小限でした。
・今は空気圧も2.3〜2.4まで落としていますが、段差のいなしも軽快でぼボトミングノイズも皆無。収まりも上々です。
・やっぱりトランパス。期待通りの良いタイヤですね!!
【初回review】
約25,000キロ走行のTranpath LuU(215/60R17)と比較してのレビューです。
【走行性能】
・よく転がって、直進性が強めのタイヤに感じました。すり減ったLuUの方が切り始めの初期反応が良く、キビキビ走れます。反面、ゆったりドライブで緊張感が無く、長距離には最適だと思います。
・ミニバンでも走り!!という奇特な方は、避けておいた方が無難です。
【乗り心地】
・ゴムが柔らかいのを差し引くと、LuUと同等だと思います。
・毎日乗っているパートナーは「ふわふわする〜!!」との感想です。
【静粛性】
・静粛性については、極々普通です。LuUが静かなタイヤだったので、すり減ったLuUに比べて同等です。
【総評】
・アルファードに乗っていた時から、ミニバンタイヤはTranpathの1択なので、最新のmp7には満足しています。今回はウェット性能が良いみたいなので、夏の帰省時にスコールのような豪雨に遭った経験もあり、2014年発売のLuUから2022年発売のmp7に決めました。
・やはり静粛性はLuUに軍配が挙がりそうですが、タイヤフィッターで交換して総額53,000円。この値段で交換できる高コスパ、高パフォーマンスはTOYO Tranpathだけだと思います。
・家族で安心して遠出ができるミニバンタイヤとして、やっぱりオススメですね!!
63位
53位
- (0件)
112件
2024/1/22
2024/2
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,506
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
専用タイヤ: ミニバン/小型SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 656mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 ふらつきに対してふんばる、安定性・快適性を重視した低燃費タイヤ。ミニバン、コンパクトカー、軽自動車に対応。 ふらつき抑制に特化した非対称パターンと、荷重負荷時の接地面の確保により、横風や道路のわだちなど、不意なふらつきでも安定した走行を実現。 従来品「RV504」と比べ、耐偏摩耗性能が53%、耐ふらつき性能が19%向上し、パターンノイズが34%、ロードノイズが31%低減している。
25位
57位
4.44 (37件)
44件
2026/1/ 8
2023/2/ 1
155
65%
14インチ
75H
○
¥4,925
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 559mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 2本交換で11kでした
同社前シリーズのNEXTRYが刷新されたエントリークラスのエコタイヤになります。
車検の際駆動輪2本の溝なくなってた為交換しました。
走行性能】
転がり性能に優れたエコタイヤです。トレッドパタンは一般的な部類です。程よいグリップ感もあり、足つき性も体感できます。ハンドルは溝の減っていた交換前よりは少し重くなった印象があります。
乗り心地】
ドライ・ウェット共にしっかりグリップ感あるため安心感あり不安を感じないため、ソレが乗り心地にも繋がっていると思います。車両のサスが少々くたびれているため硬さがあります。
グリップ性能】
前シリーズ比で性能面で向上していると商品紹介されています。(ウェットブレーキ性能)
静粛性】
至って普通だと感じます。転がり性能がアップした事により、耐摩耗性と燃費向上に期待。
総評】
今はまだ交換から間もない(1週間程度)ので、タイヤの新しい感が体感できており実際の製品評価はもう少し時間経過してからでしょうが、長年同社製を使っており信頼実績があり安心感は高いです。
新エントリークラスで、13-18in 135/80-235/40 とサイズも幅広く対応車種も多いです。
5 標準的な普通のタイヤ、グリップはしっかりしてます。
【走行性能】
ハンドルも普通の感覚で操作できてます。
加速も問題ない感じ方です。
【乗り心地】
特に良いわけではなくで、問題なし、悪くないです。
振動も程々の伝わり方。それなりに吸収されてくれているんだと思います。
【グリップ性能】
しっかりグリップされてます。不安は全く感じません。
【静粛性】
特に良くはありません、並のうるささと思います。
【総評】
標準的な、安心できるタイヤと感じています。
コスパもいいかな、と思います。
117位
58位
5.00 (2件)
339件
2022/1/12
2022/2
205
65%
16インチ
95H
○
¥12,760
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 672mm 総幅: 209mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 迷い迷った挙句の選択
【走行性能】
ハンドル操作のしやすさはかなり良いです。加速の感じ方は多少は感じるといったところ。
【乗り心地】
走行時の心地よさもかなり良いと思います。振動の伝わり方はさほど気にならない。
【グリップ性能】
ドライ時はもちろん、ウェット時のグリップ性能も全く劣らない。むしろ良いと思います。
【静粛性】
新舗装の道路はものすごく静かです。古い舗装道路は若干うるさく感じます。
【総評】
転がり抵抗係数、ウェットグリップ性能ともに同じであるPlayz PX-RVIIと迷った末の選択でした。
個人的に剛性はPlaysに劣ると感じますが、グリップ性能はかなり好印象です。
ようやく雨が降ったので、ウェット走行も試しましたが、しっかり路面を捉えている感があります。
コスパもこちらの方が上でした。うさマートさんの貯まったポイントも使ってかなり安く購入できました。
5 安心のYOKOHAMA
【走行性能】
特に問題無し
【乗り心地】
いつものようにソフト
【グリップ性能】
雨天時の安心感強烈
【静粛性】
必要十分
【総評】
RV02からの乗り換えですがあいも変わらず安心感があります。今後もYOKOHAMAかな。
59位
64位
4.62 (3件)
184件
2022/1/12
2022/1
165
60%
15インチ
77H
○
¥7,350
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 579mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイヤの溝があるからではないです
2014年式ハスラーを車検に出しました。
走行距離はまだ4万キロ程度ですが、納車以来履き続けた夏タイヤの側面のヒビを指摘され、車検は通ると言われましたが思いきって交換しました。
【走行性能】
街乗りですが発進、停止がしっかりした感じです
【乗り心地】
向上しています
【グリップ性能】
向上しています
【静粛性】
ロードノイズは減りました。静かです。
【総評】
何せ、9年前の純正タイヤと比べています。向上していて当たり前なのでしょう。
年間1万km以上乗られる方はタイヤの溝が減り交換されるのですが、9年乗ってもタイヤの溝もしっかりある状態なら、そのまま履き続けるでしょう。しかしゴムの状態は硬くなっており、交換して前のタイヤは性能は落ちていたと実感しました。
今回車検を通した工場でこのタイヤを購入したので高く付きましたが、ホイール組み替えとバランス、廃棄込みで4本52,000円でした。ここ数年タイヤの値段は上がり続けていますが、長期間交換していないタイヤは、性能が劣化しているので、高く付きましたが、交換して良かったです。
5 ハスラーにぴったり
ご存知のようにハスラーには選択肢が少ない
【走行性能】快適
【乗り心地】普通 窒素充填の影響あるのかな
【グリップ性能】粘るような 安全運転なのでじゅうぶん
【静粛性】軽自動車のハスラーですが 気にならない
【総評】ハスラーにピッタリだと思う
168位
71位
4.48 (2件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
60%
15インチ
84H
○
¥7,700
【スペック】 外径: 605mm 総幅: 190mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 トーヨータイヤ良いですね!
トゥインゴ用に購入しとりつけました。
【走行性能】
良いですね。しっかりしたグリップもあり路面の情報が良く伝わります
【乗り心地】
良くなりました。サスを変えたのか?くらい変わりました。
【グリップ性能】
しっかりしてます。
【静粛性】
悪く無いですね。車内に不快な音は入ってきません。転がり抵抗が少ないのも影響あるのかな?
【総評】
あまり、トーヨータイヤは購入したことありませんでしたが、今回購入して良かったです。
コスパ良いと感じます。
4 トーヨーいいじゃん
【走行性能】可もなく不可もなく限界まで攻めたりはしないが走る止まるがしっかりした印象でした
【乗り心地】他の同サイズより良いのではないでしょうか
【グリップ性能】攻めるわけではないのでわかりませんが雨には強かったですね
【静粛性】最初はとても静かでした。1年くらいまでは大丈夫かと
【総評】長持ちさせたかったのですが溝が無くなる前に相当のヒビが出てきたのでピレリに交換しました。でも街乗りにはとてもいいタイヤだと思いました。
54位
71位
4.40 (9件)
184件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
99位
71位
4.08 (7件)
339件
2022/1/12
2022/2
225
60%
17インチ
99H
○
¥14,124
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 702mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバンだけでなくクロスオーバーSUVにも最適
SUBARU XVの新車時タイヤが6年を経過し、走行2万キロ溝は5.4mm残ってましたが劣化が見えてきたので交換しました。走り出してすぐわかるのはサイドウォールの安心感と静粛性。基本舗装路しか走らないクロスオーバーSUVにあっているタイヤだなと感じました。ウェット路面は未体験ですが、排水性は良さそうで期待したいと思います。
5 とても良いタイヤ
【走行性能】
ミニバン用です。
安定、スムーズな乗に味になりました。
【乗り心地】
振動もそれほど拾わず、いい感じ。
【グリップ性能】
ブレーキよく効きます。
【静粛性】
かなり良いです。
【総評】
自分的にはコスパ最高です。
アルファード3.5エクゼクティブ
85位
75位
5.00 (1件)
0件
2023/9/20
-
185
65%
15インチ
88H
¥5,885
【スペック】 外径: 626mm
【特長】 スポーツ性と快適性をハイレベルに引き上げ、さまざまなユーザーにフィットする高品質の万能型タイヤ。 適合車種はコンパクト、普通車、ミニバン、ワンボックス。 快適な乗り心地を実現している。
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5 国産ブランドなのに安い!
【走行性能】普通に走ります。
【乗り心地】以前使っていた純正タイヤがツルツルでしたので比べてはいけませんが、全然違います。
【グリップ性能】雨の日も安心して乗れています。
【静粛性】ツルツルまで使ったタイヤと比べたら、物凄く静かです。
【総評】185/65R15を履いたフリード(GB5)での評価です。 宇佐美のネットショップで買いましたが、国産ブランドなのにアジアンタイヤより安かったです。
性能自体に不満無し、なにより国産ブランドの安心感があります。
価格を考えたら星5つ。 中華やアジアン買うならコッチだと思いますよ。
101位
78位
3.65 (7件)
184件
2022/1/12
2022/1
195
60%
16インチ
89H
○
¥9,448
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 640mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5 コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
47位
79位
4.64 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,702
【スペック】 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。セダン・コンパクト・軽自動車向け。 特別なゴム素材が路面とフィットし、ウェット性能を向上。クッション性を向上させた新技術で、ソフトな乗り心地を実現。 タイヤ周りの「空気振動」を抑えることで、ノイズの少ない静かな走りを追及。独自技術「サイレントコア」が、空洞共鳴音を低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧型ノートe-POWER(E12)に装着。標準装着のB250との比較です
ディーラーでの点検時に経年劣化が進んでいるので交換を勧められ
新車装着のB250を約6年3万キロ使用したものからの交換しました。
交換して走り始めたらすぐにわかったのは静粛性と乗り心地の良さ。
別のクルマになったのか?と思うほど変化が大きかったです。
走行性能も転がり抵抗が少なく感じられ、加減速のフィーリングが
良くなりました。厳密に比較できませんが燃費も向上したように思います。
グリップ性能も以前のタイヤでは高速のカーブで不安定な挙動が
ありましたがこのタイヤに交換してからは問題なくなりました。
比較対象が(恐らくコストダウンされたタイヤと思われる)B250で
しかも相当劣化が進んだ物だったのもあるのでしょうが、このタイヤ
を選択して良かったと満足できるものでした。
皆さんにもお勧めできると思います。
5 めっちゃ静か
【走行性能】前のタイヤ(B250)走りやすい
【乗り心地】小さな段差ならきちっと吸収してくれてる
【グリップ性能】いいと思う
【静粛性】めっちゃ静か
【総評】いろいろ迷ったけど正確でした
158位
85位
5.00 (1件)
312件
2022/1/27
2022/1
195
60%
17インチ
90H
○
¥11,060
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 668mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 買ってよかった
この価格でこの性能なら文句はありません。コスパは大変良い
静粛性、乗り心地重視ならおすすめです
82位
97位
- (0件)
48件
2023/10/10
2023/9
155
65%
14インチ
79H
○
¥6,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
212位
97位
3.00 (1件)
245件
2012/9/ 5
-
175
60%
16インチ
82H
○
¥7,920
【スペック】 外径: 617mm 総幅: 173mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: c
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3 初めてのエコタイヤです
【走行性能】高性能グリップタイヤではないことを承知で購入しているので、特に
不満はありません。
新車時からついていたダンロップSP・SPORT2030に比較して
減速時の転がり抵抗が減ったように感じます。
燃費の変化まではまだ確認できませんが。
【乗り心地】新品タイヤと5年乗ったタイヤでは比較のしようがありませんが、
路面の当たりがソフトに感じます。
サイドウォールを柔らかく設定しているためと思いますが
車線変更時にフニャとした感触があります。
ジェントルな運転に終始していれば全く気にならないレベルです。
【グリップ性能】車(ラクティス120)のサスペンションがそれなりですから変に
グリップされても車がついていけないでしょう。
これくらいで十分だと思います。
【静粛性】以前と変化を感じません。
【総合評価】エコタイヤと言われるものは初めてですが、変な期待外れは
ありません。
175/60/16サイズは選択肢があまりなく、AE50やトランパスmpzと
迷いましたがこちらを購入してみました。
タイヤの場合、試乗比較ができないので価格やパターンの見た目で
選ぶ以外ないところもありますが、1500ccくらいまでのノンターボ車で
あればこのタイヤを選択しても失敗感は少ないと思います。
追記:装着後500kmほど走りましたので、燃費や乗り心地について補足します。
燃費の変化は2回給油して車載燃費計で測ったところ、14〜15km/lだった
燃費が16〜17km/l(ほぼいつもと同様の走行パターンで)に向上してい
ます。(車は1.3Xです)
ちょっと驚きましたが、効果は確かにあるようです。
ただこれと引き換えに直進時の座りが今一つ薄くなることと、道路の舗装
状態が荒れていると車内騒音がとても大きくなることが分かりました。
「乗り心地」欄にも記しましたが少しスピードがある状態でのカーブでは
サイドウォールの柔らかさを感じます。
燃費と引き換えになる事柄もありますが、おそらく静かで燃費が良くて
乗り心地の良いタイヤは金額面で満足できなくなる可能性がありますから
どこで妥協するかで価値観は変わってくるのでしょう。
写真を載せておきます。
127位
101位
5.00 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
175
65%
15インチ
84H
○
¥5,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、全サイズエコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 システムが分かって来たので利用がしやすいし安心できる
世界のピレリ安心して乗れる 発注システムも楽だし安心して頼める
5 このまま耐久性が問題なく使えれば十分
ヴィッツ(U)が新車購入から5年目になったので、
履き替えでこのタイヤを選びました。
【走行性能】
新車購入時のタイヤと比べても特に問題ないです。
【乗り心地】
ちょっと固めな印象です。
【グリップ性能】
車種がヴィッツなので、街乗りメインでハードな走行は全くありませんが、
雨の日も含め気になる点はありません。
【静粛性】
海外製でノイズについてはもっとうるさいかと思いましたが、
案外普通です。気になりません。
【総評】
新車購入時のタイヤは、スタッドレスタイヤと履き替えながら5年近く使用して
しまいましたが、消耗品なので3年くらいで履き替えるなら安い方が良いかと
こちらのタイヤを購入してみました。
魅力は国産有名メーカーの半値位で買えることですね。
履き替えたばかりで耐久性がどうなのかは不明ですが、国産の半値なので、
2・3年で履き替えになっても国産と同じ値段。
ちなみにイタリアメーカーらしいですが、中国資本の会社なので生産地も
中国になります。
その辺も含め割り切れるなら、特に走行時に問題も感じないしアリだと
思います。
¥5,500 TIRE Wheel PREMIUM (全5店舗)
348位
112位
- (0件)
15件
2021/2/22
-
215
65%
16インチ
98H
¥5,500
197位
112位
5.00 (2件)
0件
2025/1/23
2025/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥14,380
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 639mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤ
思ったより、安定した感じですごく乗り心地が良かったように思います。
5 欠点の少ない優等生タイヤ
特に気になるところの無い良いタイヤです。しかし欠点は無いもののこのクラス(価格と性能)の期待値を上回る感動する点もなくそこが不満と言えば不満かなと微妙な感覚で乗っていましたら突然感動する日がやって来ました。それは雨の日でした。普通水を弾く音と共に雨の道路特有の音がするはずなのですが晴天の道の如く変な表現ですが普通に走れるのです。ましてやその分静かとさえ錯覚?するくらいです。これにはちょっと、いや随分と感動しました。それを含めて欠点の少ない優等生なタイヤと言って良いと思います。
87位
116位
4.28 (7件)
112件
2019/4/19
2019/6/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,240
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 カーブや横風によるふらつきを抑えるミニバン専用タイヤ。耐ふらつき性能を19%向上させ、安定した直進性能とコーナリング性能を実現。 「FUNBARI TECHNOLOGY」により、従来品より耐偏摩耗性能が53%向上。トータルライフを向上し、ロングライフを実現する。 サイドウォールがたわむプロファイルとブロック配置を最適化したカオスピッチ配列で、従来品よりパターンノイズを34%、ロードノイズを31%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静寂性が期待値以上なタイヤ
70ノアに使用、REGNO GRVIIからの乗り換えです。
RV505の静寂性は優秀で、GRVIIと比較し静寂性は良くなったと感じました。
過去に、MPZとVE303も使用していましたが、VE303の次に静寂性が高いと感じました。
VE303は静寂性は高く満足していましたが、燃費の悪化が数値に表れていたのが残念でした。しかし、RV505は燃費もよく総合的に満足しています。
お値打ちな静かなタイヤを探している方にはお勧めできるタイヤです。
5 静かな気がする!?
感覚的なものですが、静かになった気がします♪
ミニバン用でないと偏摩耗が激しいのでこれにしました。
距離を走ると結果がわかるでしょう。
期待しています。
もう少し走ってから再レビューいたします。
以下、追加再レビューです。
・転がり抵抗が小さく、アクセルを戻しても「スーッと進む」感じがします。
(若干、燃費が改善した気がします。)
・まだ、走行距離は少ないですが、ミニバン特有のタイヤの肩の偏摩耗にも強そうです。
・コストパフォーマンスの高い、よいタイヤの一つと思います。
総合的に満足しています。