スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
149位
97位
5.00 (3件)
196件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥27,580
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
5 やはり良いです ♪♪♪
車はスバルのWRX S4、ミシュラン Pilot Sport 4からの履き替えで少し迷いましたが、レグノやビューロよりはだいぶ安く、かつ、性能と信頼性でPilot Sport 5を選びました。
Pilot Sport 4では4.5万`ほど走り、だいぶくたびれていたせいもあり、これで比較しては酷ですが、なかなか良い感じです。
感覚的な話で恐縮ですが、乗り心地の点ではタイヤと地面の間に厚めの皮を敷いたような感がします。
また、コーナーでの踏ん張りと安定感は、Pilot Sport 4と同様にとても良いです。WRX S4のポテンシャルもあるとは思いますが、いくら頑張ってコーナーリングしてもタイヤの方は余裕がありますね。
あと気になるは耐久性、高速中心なのでできれば、5万`まで持ってもらえれば最高です。
174位
112位
5.00 (1件)
243件
2014/1/ 9
2014/2
245
40%
18インチ
97W
¥12,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm
【特長】 快適性能を備えたスポーツタイヤ。セダン、ステーションワゴンでもスポーティーな走りを楽しみたいドライバーに適している。 ドライ&ウェット路面ですぐれたグリップ性能を発揮。ドライブレーキ性能が3%、ウェットブレーキ性能が5%向上(従来比)。 グリップ力を高める高性能微粒子カーボンとしなやかさを発揮するシリカを高次元でバランスさせた「DZ102専用コンパウンド」を採用。
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5 CBA-GRFで
スバルインプレッサWRX STI GRFで使用しました。
純正ポテンザが硬くてロードノイズがうるさ買ったのですが、納車から五年たってひび割れが出て来たのでこちらに換えました。
サーキット走るわけでも無く普段乗りでそこそこの性能でドライ&ウエットでもそこそこのグリップと安定性があればと思い調べたところ、手頃な値段で性能も良さそうだったので購入しました。
タイヤピットで交換して貰いましたが、静寂性がポテンザよりアップして、カーブなどで曲がるときもしっかりと地面に食いつく感じは十分でした。
普段乗りでは何ら遜色ないクラスです。
現時点での値段から見てもアジアンタイヤとそう大して値段も変わらないのでダンロップにしました。
WRX STIなのでサーキットで走るなどでしたら、Z II☆やZ IIIになると思います。
313位
327位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥16,390
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
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5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
¥9,200 TIRE Wheel PREMIUM (全1店舗)
538位
365位
- (0件)
11件
2019/1/31
-
245
45%
20インチ
103V
○
¥9,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 728mm 総幅: 243mm
1238位
392位
- (0件)
13件
2025/3/17
2025/3
245
45%
18インチ
100W
○
¥28,850
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 677mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
448位
428位
4.50 (2件)
410件
2022/2/10
2022/3
245
40%
18インチ
97Y
○
¥15,980
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
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5 初めてのパワジー
ピレリのタイヤは何度か履いたことあったが、このパワジーは初めて。
コスパの良さとピレリである安心感もあったかな。
まだ長距離は走っていないが、普段走ってる限りでは
ディーラーで付けてもらった前のタイヤ(POTENZA)よりは若干静かに感じる。
走行やハンドリングに特に不満もない。
雨天時の走行にも全く問題なし。
このタイヤサイズだとやはり一番の決め手はコスパの良さかな。
しかし不安があるようなメーカーのタイヤは購入したくないのが本音だね。
4 コストパフォーマンス高い
元々ミシュランのタイヤを履いていましたが、週末しか乗らない車なのでコストを安く済ませようと、こちらを選定しました。(ただし選択に中華、韓国メーカーは含めず)
店頭にある各メーカー横並びの性能比較表(雨天時の制動性能やエコ特性(転がり抵抗))を参考にしたところ、転がり性能が普通、雨天時の性能が最高ランクでした。
パワジーの前製品?と思われるピレリの廉価タイヤにドラゴンスポーツというのがありますが、コストは安いものの諸特性が低い製品でしたが、このパワジーは新製品の為か国産やミシュランなどの一部の高価な製品よりも性能に優れていました。実際に走ってみても以前のミシュランタイヤとのロードノイズやグリップ性能などに違いは感じませんでしたので、非常にバランスの取れた商品で、コストパフォーマンスが高いと思います。
783位
428位
5.00 (1件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
20インチ
99Y
¥21,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 704mm
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5 サマー寄りのオールシーズン
245/40R20を2セット使い、廉価版タイヤとしての評価と感想です
FFベースのAWDに使用、
前輪はFFベース重量級(2.5t弱)のため、外側が偏摩耗し
ショルダー部分が落ちたので、中央5分山残し交換、距離は2万km弱
(異サイズホイールなので前後ローテ無し、DWS全表示は残のまま)
後輪は3万km強走行、6~7分山で丸5年以上経ってしまい
露天駐車なので細かい亀裂発生と、両輪にビスも刺さっていたので交換
(DWS全表示は残のままです)
耐摩耗性は、普通に走る程度なら充分備わっています
乗り心地は40扁平の割には良好で、騒音は想像以上に気になりません
(オーディオオフで車内に入る微かに甲高いノイズが特徴的)
パターンがパターン(M+S)なので、純スポーツタイヤに比べたら
砕け感は当然ありますが、街乗りなら充分かと思います
代りにウエット性能は雲泥ですし、
おまけに凍結路以外なら、ある程度のスノーも走れ、
関東以西の太平洋側に降る程度で急坂道以外は、問題ありません
勿論、スタッドレス程の性能はありません
普通のサマータイヤでは完全にスタックする所を、
少しは滑りますが難なく走行できます
600位
428位
5.00 (1件)
98件
2024/1/22
2024/2
245
40%
18インチ
97Y
○
¥33,440
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 今までREGNO信者でしたがたまには・・・
Audi A5(F5系)クワトロ S-line 純正18インチの8.5Jに履かせたレビューとなります。
あまりこの車のタイヤレビューが無いので参考になれば・・・
今までFRセダンを乗り継いでREGNO信者でした。
たまにはヨコハマ履いてみようかな、と。
ちなみにバネは変えずにショックだけKONIのSpecial Activeに変えてあります。
※レビューはあくまで私見ですのでご了承ください。
【走行性能】
車が軽くなりスーっと進みます。交換後駐車場を出るときびっくりしました・・・
信号などで止まる時アクセル離すと余計に進んで慌ててブレーキかけるくらいです。
これは慣れが必要ですね・・・。
轍にハンドルが取られることもほぼなくなりました。
実はこれとても気にしていた部分なので、疲れも大幅に減り大満足!
【乗り心地】
XL規格なのでAudi指定の290kpa入れて「硬くなるのは仕方ないかなー」って思ってました。
が!!標準装着で5年落ちのスポーツタイヤが硬すぎたせいもあり、めっちゃ滑らか!!
段差乗り越える時も角が取れていなす感じ!good!高速道路の段差も無難にこなしました!
コンフォートでも少し固めがいいな・・・という方は欧州の銘柄の方がいいかもしれません。
【グリップ性能】
無茶な運転をしない限り必要十分で問題ないです。
ただプレミアムコンフォートなので、攻めたい人はスポーツタイヤをオススメします。
某サイトで見たレビュー通りステアリングの中心にほんの少し遊びが出ます。
逆に言えば修正舵があまり要らないのでとってもリラックス出来ます!
高速道路で眠くなるのでACCのレーンキープのみ切る事にしました。
【静粛性】
絶対的な音量はREGNOに軍配が上がると思います。今までREGNO信者でしたしw
目の荒い道路なんかはこちらの方が音が出るみたいですね。
ただ290kpa入れても十分静かだと思いました!
運転しているって実感出来るちょうどいい騒音?
【総評】
結果的に変えてみて良かったです。ホント最後の最後までGRX-IIIと迷いました。
周りに同じ境遇の人がいないのと、AudiでXLのタイヤレビューがほとんど無いので人柱的な感じで買いました(笑)
次は値段が落ち着いたら新しいGR-XIIIも試してみようかな?
426位
428位
4.54 (4件)
196件
2022/2/ 9
2022/3
245
40%
19インチ
(98Y)
○
¥34,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 679mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感あるタイヤ
以前、パイロット3と4を使用していてそのあと他社製品を使用しておりましたがやはり食いつき性など安心感があるパイロットに戻りました。
特に首都高速のコーナーで違いがはっきり感じ道路と車が一体化した感じでピタッと路面をとらえハンドルを握っていても安定しております。
5 高次元でのバランスの良いタイヤ
【走行性能】とても安心感があり、安定しています。
【乗り心地】スポーツタイヤにしてはとても良い乗りごごちです。
【グリップ性能】よくグリップし、安心して曲がれます。
【静粛性】スポーツタイヤにしては静粛性はい方です。
【総評】全体的にとてもい評価となります。バランスのすばらしいタイヤですね。
648位
466位
2.00 (1件)
410件
2022/2/10
2022/3
245
45%
18インチ
100Y
○
¥13,090
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
1534位
466位
- (0件)
5件
2022/2/ 7
-
245
40%
19インチ
98Y
○
¥13,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
695位
466位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥24,858
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
791位
466位
- (0件)
8件
2022/4/11
2022/4/ 7
245
40%
18インチ
(97Y)
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
830位
466位
5.00 (2件)
196件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥38,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
859位
524位
- (0件)
471件
2021/6/22
-
245
40%
19インチ
98Y
¥18,480
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン、コンパクトカー、ミニバン、SUV、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜて正確に配置。タイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 従来品と比べ静粛性が向上。騒音エネルギーは32%低減し、ウェット制動距離は6%短縮、転がり抵抗値は5%低減している。
1085位
524位
5.00 (1件)
119件
2021/2/12
2021/7
245
40%
19インチ
98Y
¥19,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 679mm
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のコストパフォーマンス
30形アルファードにレイズの19インチタイヤ装着です。
245/40R19となります。空気圧2.7
【走行性能】
めちゃくちゃグリップするという感じでは無いですが、ミニバンなので十分です。
【乗り心地】
とても良いです。段差もうまくいなしてくれるので、同乗者からは不満はありません。
【グリップ性能】
ほどほどです。ブレーキ時は若干甘い印象もありますが、走行距離を重ねると摩耗が進んで良くなってきました。
【静粛性】
とても静かでスピーカーの音や社内の会話がよく聞こえるようになりました。
【総評】
この価格で19インチでドイツメーカー製はこれしかありません!性能も良いし、コストパフォーマンスは最高です。
ちなみにポーランド工場製でした。
522位
524位
5.00 (1件)
229件
2024/12/ 3
2024/12
245
40%
18インチ
97W
○
¥36,039
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
1162位
582位
- (0件)
229件
2024/1/15
2024/3
245
45%
18インチ
100W
○
¥35,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 677mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
1534位
664位
- (0件)
0件
2014/2/ 5
-
245
40%
19インチ
98Y
¥12,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
1129位
664位
- (0件)
83件
2025/2/26
2025/4
245
40%
18インチ
97W
○
¥36,589
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1085位
751位
- (0件)
53件
2022/11/21
-
245
40%
18インチ
97Y
¥13,380
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
1066位
751位
- (0件)
471件
2018/3/26
2018/4/ 5
245
45%
19インチ
98Y
○
¥17,280
【スペック】 外径: 703mm 総幅: 243mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
1577位
751位
- (0件)
102件
2018/6/27
-
245
35%
20インチ
(95Y)
¥18,200
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: VOL [ボルボ承認タイヤ] 外径: 680mm 総幅: 248mm
1466位
751位
- (0件)
400件
2019/3/ 4
2019/3/ 1
245
40%
18インチ
97W
○
¥18,480
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
2470位
751位
- (0件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
245
50%
18インチ
100W
○
¥19,750
【スペック】 外径: 703mm 総幅: 253mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
1037位
751位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
35%
19インチ
93W
¥25,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
2652位
751位
- (0件)
0件
2025/9/12
2025/10
245
40%
18インチ
97Y
○
○
¥35,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
1577位
751位
- (0件)
11件
2022/4/11
2022/4/ 7
245
40%
18インチ
97W
¥37,900
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○
916位
885位
- (0件)
7件
2018/2/22
-
245
45%
20インチ
103W
¥14,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 輸入車承認タイヤ: LR [ランドローバー承認タイヤ] 外径: 728mm 総幅: 243mm
1129位
885位
- (0件)
410件
2022/2/10
2022/3
245
35%
20インチ
95Y
○
¥18,430
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
554位
885位
5.00 (2件)
471件
2018/1/15
2017/11/ 1
245
40%
18インチ
93Y
○
¥20,200
【スペック】 外径: 653mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 静かさを追求した専用プロファイルを採用。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 メルセデスC220dのリアタイヤの履き替えで購入しました。
2019年2月に納車されたC220d(後期型)AMGラインのオプション装着の前後異径タイヤが擦り減ったためリアタイヤを画像@の『ADVAN dB V552 245 40 R18 93Y』に履き替えました。
スタッドレスタイヤから履き替える際に標準タイヤが、減っていたのを認識していたため4月からタイヤが値上がりする前の3月に画像Aのとおり予め前後4本を購入して6月上旬に履き替えました。
ちなみに7月には、セカンドカーのN-BOXカスタムも2セット目の『ADVAN dB V552』に履き替えています。
フロントタイヤの「ADVAN dB V552 225 45 R18 91W」は、既にレビュー済みですが、自分にとって前後異径サイズのタイヤは、長い車歴の中でもC220dが初めてになるため同じ「dB」でありますが、フロントとリアの違いや標準タイヤと比較してこちらもレビューを書かせていただきます。
これまで後輪駆動車は、20年前に乗った前後同サイズのタイヤを装着したプログレしか経験ありませんでした。
自分の車歴では、前輪駆動車にしか乗ってこなかったため後輪駆動車は、先に画像Bのリアタイヤの方が擦り減ると思っていましたが、予想に反して画像Cのフロントタイヤの方が擦り減っていました。
履き替えた6月上旬までのC220dの走行距離は、29,300kmでした。
冬は走らないようにしていたためスタッドレスタイヤでの走行距離は、3シーズンで4千km位のため実質2万5千kmで交換です。
この『ADVAN dB』にしたのは、これまでも軽四を含めて何セットも静粛性を期待して購入した使用実績により個人的に信頼しているブランドだからです。
C220dセダンの車としての方向性をスポーツ性能よりもコンフォート性能、特に静粛性を重視した結果です。
現在のブリジストンのレグノは、履いたことがありません。
30年前に一度レグノを試したことがありますが、とても静粛性を謳ったタイヤと思えないロードノイズの酷さですぐにdBに履き替えました。
静粛性については、当時のdBの方が圧倒的に静かだった経験があるため静粛性を期待すると「dB一択」となってしまいます。
30年の進化を実感できるなら次は、レグノも試したい気持ちもありますが・・・
以下は、リアタイヤとして5カ月余り走行しての項目別のレビューです。
【走行性能】・・・4点
通勤メインに乗っている限りは、不安も無く問題ないと感じるため合格として4点です。
【乗り心地】・・・5点
シートを通して伝わるリアタイヤの段差等のショックは、前のタイヤより若干滑らかになったように感じます。
フロントタイヤ「ADVAN dB V552 22545R18 91W」のレビューでも書きましたが、3泊4日・1562kmの旅行で高速道路を走った感じは、後程記載する「静粛性」も含め明らかに履き替え前のタイヤより向上しました。
dBに対して身びいきかもしれませんが、コンフォートタイヤとして満足できる5点です。
【グリップ性能】・・・4点
フロントタイヤでのレビューでも書きましたが、C220dでサーキットを走るようなグリップ性能は求めておりません。
フロントタイヤは、グリップとして急ブレーキ時の制動力が特に必要と思えますが、リアタイヤは、インターチェンジなどの高速カーブでの踏ん張りが重要と思います。
ブレーキでのふらつきなどの制動不足も感じませんが、急ステアリング時で前のタイヤ同様に多少後輪の剛性不足を感じる程度です。
ディーゼルでトルクが太いことも含め後輪駆動車としてちょっとオーバースピード気味に進入して曲がるとトランクションコントロールが作動しやすいところも前のタイヤと同様です。
リアタイヤとして致命的な不安が無いためコンフォートタイヤとして合格の4点です。
【静粛性】・・・5点
一番期待した静粛性は、一般道ではリアタイヤ自体では、大きな違いは正直判りません。
フロントタイヤからのロードノイズの静粛性と音質が変わって車内が心地よく静かになったと感じられて『ADVAN dB』にして良かったと思えます。
リアタイヤからのロードノイズが前のタイヤでも感じませんでしたが、リアタイヤも『ADVAN dB』にしたことによる相乗効果で静粛性(ロードノイズが緩和)が良くなったと思えます。
5ヵ月で約5,000kmを『ADVAN dB』で走っていますが、先に書いている旅行で高速道路を走った時の巡航時も後輪からのロードノイズは感じることもなく快適なドライブが出来たため5点です。
【満足度】・・・5点
フロントタイヤ「ADVAN dB V552 225 45 R18 91W」のレビューと重複しますが、C220dでタイヤに求める性能は、「@静粛性」「A燃費」「Bグリップ性能」の順だと考えています。
燃費の評価が無いですが、各項目別の評価を含め「@静粛性」が購入前の期待どおりで良くなって不満点もないため満足度は、5点です。
<追記:燃費>
「A燃費」については、3年半余りの履き替え前のタイヤによる燃費実績になりますが、C220dのディーゼルエンジンが優秀だったため燃費は、良かったです。
タイヤ交換前(29.300km)のスタッドレスタイヤでの燃費悪化を含めたトータル実燃費が、18.12km/Lでした。
全てセルフスタンドで給油しての満タン法による計測です。
車の燃料タンク容量66Lでノーマルタイヤでの通勤主体でも満タンで軽く1200km以上走ります。(約19km/L前後)
高速道路往復650kmで給油した時は28L強入りました。(約22km/L弱)
フロントタイヤのレビューでも書きましたが、3泊4日1562kmの旅行では、これまでにない一番の燃費(22.63km/L)を記録してくれたのでこの『ADVAN dB』に交換して良かったと思います。
5 優秀なコンフォートタイヤ
標準装着されていたランフラットタイヤContiSportContactとの比較になります。
【走行性能】
ハンドル操作に対するダイレクト感はやや弱く、クイックな切れ味とはいえません。しかし、あくまでContiSportContactと比較した場合の感想です。この点については、ContiSportContactが優秀なのだと思います。フル加速しないからでしょうか、加速時のアクセル追従性に不満はありません。
【乗り心地】
ContiSportContactでは”ゴツン”と大きな振動を感じた段差を、”ボコン”(表現が難しい…)と柔らかく乗り越えてくれます。反面、走行時の直進性や安定性は、路面にピタッと張り付きながらシューっと走るContiSportContactが上です。もちろん、ふらついたりはしないので問題はありません。
【グリップ性能】
ContiSportContactでは、道路に段差があるコーナーを曲がるとき、軽くバウンドして若干横滑りしていましたが、ADVAN dBに変えてからはバウンドが抑えられ横滑りしなくなりました。グリップは素晴らしいと思います。
【静粛性】
このためにADVAN dBを選んだといっても過言ではありませんが、期待を裏切らない静粛性です。ContiSportContactもランフラットながら走行音はそれほど気にならないレベルでしたが、ADVAN dBはひとクラス上の静かさです。かなり荒れた舗装でなければ、ロードノイズはほとんど聞こえません。道路によってはスピードが上がると低いうなり音を感じることがありますが、これは私が気にしているからでまったく問題ないレベルです。
【総評】
ADVAN dBは、コンフォートタイヤとして大変優秀だと思います。あとは長持ちしてくれることを祈るだけです。
2470位
885位
5.00 (1件)
20件
2008/4/ 2
-
245
40%
17インチ
91W
¥21,700
【スペック】 外径: 628mm 総幅: 252mm 転がり抵抗係数: C ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイコストパフォーマンス
【走行性能】
まずまずです。前のミシュランパイロットスポーツ4の方がピターっとくる感じです。
【乗り心地】
少しごつごつと道路の凸凹を拾います。
【グリップ性能】
そんなに責めないので、十分です。
【静粛性】
このタイプに静寂性を求めてはいけません。
【総評】
値段を考えると、とんでもなくいいタイヤです。
1377位
885位
- (0件)
652件
2019/3/20
-
245
50%
19インチ
105W
¥29,540
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ]
外径: 729mm 総幅: 253mm
1896位
885位
- (0件)
229件
2024/1/15
2024/3
245
50%
19インチ
101V
○
¥31,180
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 732mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
1896位
885位
- (0件)
1300件
2022/2/22
-
245
40%
18インチ
97Y
¥34,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: MO [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
外径: 653mm リム幅: 8.5インチ
1215位
885位
4.50 (2件)
16件
2017/1/31
2017/2/15
245
65%
17インチ
111/108S
¥35,000
【スペック】 外径: 750mm 総幅: 248mm
この製品をおすすめするレビュー
5 ホワイトレターと見た目のごつさが最高です。
値段は張りますが、指名買いです。スノーフレークマークもあるのである程度は安心です。
4 最強タイヤ
オールテレーンを履くのは初めてなのですが、SUVには良く似合います。
ホワイトレターも入っていて、見た目が超かっこいいです。
1377位
885位
- (0件)
0件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥45,700
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: b
1896位
885位
5.00 (1件)
67件
2026/1/ 8
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥25,318
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
2748位
1032位
- (0件)
5件
2022/7/14
2022/7
245
70%
16インチ
111T
○
¥16,179
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 750mm 総幅: 248mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6.5〜8インチ
リムガード: ○
2251位
1032位
4.00 (1件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
245
45%
18インチ
96W
○
¥16,476
【スペック】 外径: 676mm 総幅: 242mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ 良好
【走行性能】
なんの問題もありません。
国産同一サイズで最安値ですが、
おすすめできるタイヤだと感じています。
【乗り心地】
すーと走り出す様な感じで、
アクセルオフ時の転がり感は伸びている様に
感じます。
【グリップ性能】
まだ100kmほどしか走行していませんが、
普通に走るには十分すぎるぐらいでしょうか。
【静粛性】
価格の割にとても静かと感じでいます。
高いタイヤを履いていた方が、
どう感じるかはわかりませんが。
【総評】
あくまでも、私個人的な感想です。
違う様に感じる方もいると思いますので、
ご参考まで。
購入して、間違いではありませんでした。