スペック情報
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安い順 高い順
41位
59位
4.79 (15件)
400件
2019/1/ 7
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,488
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 過度な期待は禁物ですが。。
そろそろ5年目か。
冬はスタッドレスなので多少休ませているが
それでも5年目でヒビ割れ全くしてないね(笑)
さすがに最近ロードノイズが若干気になるが
年間走行1.3万kmで今でタイヤの残り溝が
残4.8mmなら優秀だなぁ。
てか、アドバン185/55/16で出してくれ…
5 全てにおいて及第点以上・性能バランスに優れたタイヤ
ED系スイフトで使用しています。
純正のEcopia EP150からの交換です。
【走行性能】
メーカーの宣伝文句どおり、直進安定性が高いです。直進路面でも低速域からしっかりと路面に吸い付くような感覚を感じます。
カーブでの振り戻しやロール感覚もほとんど感じず、安定しています。
雨天性能も高く、ドライ路面と遜色ない操作性・制動性能を実感できます。
エコ性能も十分で、Ecopia装着時とほぼ変化なく推移しています。
【乗り心地】
多少荒れた路面でも細かな振動を吸収できており、概ね快適です。
【グリップ性能】
通常使用では申し分ないグリップ力です。
直進時でも路面にしっかりと食いつく感覚を感じますし、カーブでも吸い付くようにグリップします。
ウェット路面でも非常に安定しています。
【静粛性】
とても良好です。
純正のEcopiaでは「ゴオォォォーーー!!!ズオォォーーーー!!」wwwと盛大に鳴っていたロードノイズですが、同様の路面においても「コォーー・・・」くらいに減りました。
多少荒れた路面でも気にならない程度に減少するので、かなりストレスが減ります。
【総評】
エコ性能、グリップ力、コンフォート性能、価格。全てにおいて非常にバランスが取れた性能に思います。
同等の性能で同じく高評価であるダンロップ ルマン5+と悩みましたが、値上げ前でお得感を感じたこと、ウェット性能"a"という点、GTというネーミングに引かれてこちらを選択しましたが満足しています。
あとは耐久性に期待します。
93位
115位
4.60 (3件)
108件
2023/1/31
2023/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,365
【スペック】 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
5 すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5 乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
135位
115位
4.00 (1件)
280件
2025/2/10
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥17,880
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
4 静かにはなりました。
【走行性能】
標準装備タイヤと、余り変わらない感じです。
【乗り心地】
少し柔らく、感じます。
【グリップ性能】
グリップ感は、いいです。
【静粛性】
かなり静かになっている感じです。
【総評】
通年は、スタッドレスタイヤとの比較になりますので、冬場が来ないと総評出来ないので
来年、最終総評します。
285位
191位
4.08 (8件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,900
【スペック】 外径: 611mm 総幅: 193mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット制動が従来品「NANOENERGY 3」よりもさらに13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、スポーティー、コンパクトカー向け。 新トレットコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立し、ドライハンドリング性能も向上。 低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧め!!
300キロ以上走行して一皮剥けたので、報告です。
印象はどうしても旧タイヤとの比較になります。車種はスイフト XLです。
走り出しての第一印象は、足回りが軽くなったということ。
乗り心地はよく、マンホールや舗装の荒れなどの突き上げも、角の取れたものだ。
ロードノイズも気にならないレベル。
舗装路を60キロくらいで走ってみる。
道路の継ぎ目を、うまくいなしてくれる。
ロードノイズも気にならない。
ブレーキはよく効き、不安感はない。
山の中と海岸沿いのワインディングを走る。
コーナーでは、ハンドルを切ったら切っただけ曲がる。
常識的な速度では、安心して走れる。
高速道路で、直進性に不満はない。
ハンドルに適度な重さがあり好ましい。
ロードノイズもうるさくない。
ダート、雨の日の走行機会が無く、不明。
普段使いには、安価なのに性能に不満の少ないタイヤだと思う。
5 コスパのいい国産タイヤ
17年製スイフトRS(ZC83S)の純正タイヤ(ブリヂストンECOPIA EP150)からの履き替えです。純正タイヤに比べてロードノイズが改善されたため、長距離ドライブが快適になりました!グリップ性能も申し分ありません。1本あたりの値段も9,000円未満(23年2月当時)だったのでコスパがいい国産タイヤです。
577位
208位
3.67 (2件)
8件
2021/11/ 5
2021/12/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,891
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 610mm 総幅: 194mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 低燃費と経済性にすぐれ、軽自動車からセダン、ミニバンまで幅広い車種に対応するスタンダードタイヤ。偏摩耗を抑制し、タイヤの長寿命を実現。 トレッドパターンは「ライトニンググルーブ」や「5ピッチトレッドパターン」などを採用し、すぐれたウェット性能や耐偏摩耗性能を発揮する。 コンパウンドは従来品にも採用した「ナノブレンドゴム」を採用。低燃費性能に加え、ウェット性能と耐摩耗性能をバランスよく両立。
この製品をおすすめするレビュー
4 ヤリス・EP150から交換
【走行性能】
柔らかめですがそれほどロールしません
歩道の段差はしなやかに乗り越えてくれます
ハンドルを左右に振るとタイヤの柔らかさの弱点がでます
まあ普通やることではありませんが
【乗り心地】
柔らかめで乗り心地は良いです
【グリップ性能】
カーブは粘っこいイメージです
EP150より振動は減っています
【静粛性】
慣らしが終わるころには比較的静かになりました
【総評】
普通に乗るには全く不都合はありません
高速も静かで乗り心地が良いので疲れにくいです
最近アジア製造が増えているようですが日本製でした
追伸
入替から約1300km走りました
燃費がダウンした印象です
以前は一般道14〜16km、高速中心20〜25km
入替後一般道13〜16km、高速中心15〜20km
3 静かです
GW突入前に交換しました。
ノイズも気にならなくいたって静かです。
国産メーカーに絞って検討したらコスト的にも一番良かったです。
523位
236位
4.06 (8件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,316
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
【特長】 最高グレードの転がり抵抗性能「AAA」を獲得したスタンダード低燃費タイヤ。低燃費性能Aのタイヤに対し、燃費が4.0%向上。 「AAA」達成のために専用ナノブレンドゴムを開発。低燃費性能、耐摩耗性能に貢献する複数のポリマーをブレンドしている。 低燃費性能の追求と、ウェット性能の確保に加え静粛性、高耐久性にも配慮した「ブルーアースAE-01」の構造・パターンを継承。
この製品をおすすめするレビュー
5 2015年製スイフトRS
ブリヂストントランザE300からの交換です
【走行性能】
トランザと比較すると穏やかなタイヤです。
一定速からアクセルオフにしたとき速度低下をほとんど起こしません。
トランザもエコタイヤに属するようですが比較になりません。
ハンドリングはトランザに比べ僅かに柔い感じがある程度でした。
【乗り心地】
トランザに比べると柔らかい印象です。
凹凸の路面でもガツンとは来ません。
乗り心地では疲れにくい反面、早目のブレーキになり、慣れるまで気を使います。
【グリップ性能】
ガッツリは試してませんがトランザよりたわみが多い分不安感も出ます。
ブレーキ性能は新しいと言う事もありトランザより効く感じです。
【静粛性】
トランザに比べ大変静かです
【総評】
コストパフォーマンスが高いと思います。
タイヤのフジで1本9400円(工賃等含まず)でした。
5 カローラフィールダー(160系)
TOYO DRB 205/50R16(2011年製中古タイヤ、ほとんど未使用?)からの換装なので、各項目とも余り参考にならないかも。
ただ、燃費に関しては自分なりの感想を。
【走行性能】
加速時はそれなりに良くなっています。
ただ、減速(アクセルオフ)時は、AAAの本領発揮、完璧です。
【乗り心地】
空気圧をどちらも280kpaにしているので、突き上げ感は大きくなっていますが、DRBと同じくらいです。
【グリップ性能】
ドライ面での限界付近のハンドリングは、DRBの安定感には遠く及びません。(当たり前ですね)
ウエット面では、特に直進ではAE-01Fの方が運転しやすいように感じます。
表現は難しいですが、水の抵抗が少ないような感じがして(滑っている感じではなく)コーナーも運転しやすい。
【静粛性】
変えた直後300Km位まではかなりウルサイですが、その後は、少なくともDRBよりは静かです。
音の発生源が遠くになっているような感じ方です。
【総評】
タイヤ サイズ 空気圧 走行距離 ガソリン 実燃費
DRB 205/50R16 260 4413 Km 303 L 14.6 Km/L 10〜12月(一般道がかなり多め)
REVO GZ 185/60R15 240 5432 Km 340 L 16.0 Km/L 1〜2月
DRB 205/50R16 280 3824 Km 221 L 17.3 Km/L 3〜4月
AE-01F 185/55R16 280 4676 Km 218 L 21.5 Km/L 5〜6月
詳しくはみんからに同じ登録名で書き込んでいますので、参考になる方は使ってください。
上の結果では、25%程度アップしていますが、5〜6月は高速使用が少し多めでした。
実際には、15〜18%のアップです。(レーダーの運転燃費を普段から見ています)
ただ、上記にもあるように転がり抵抗の低さが最大の特徴のタイヤなので、
普段のアクセルワーク、ブレーキングをタイヤに合わせた運転になります。
アクセルオフをうまく使えない人や、1台でも前に行きたい人、トロトロ加速が燃費運転と思っている人では、ラベリングの1〜2ランク差は誤差程度という表現になると思います。
218位
347位
4.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,526
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 611mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 実用性十分なコスパ良いタイヤです
新車時からのタイヤのショルダーがヒビ割れて来たので限界と思い交換、以前のDUNLOP SP−SPORTが既に廃盤っぽいので前にはEAGLEを使った事あるのでGOODYEARを選びました。
【走行性能】☆4
ECOタイヤなので限界は高くないものの、通常の走行に何ら不安もなく安定して走れます。
【乗り心地】☆5
交換した初期にはブロック振動みたいなものがあったが数km走ると収まって滑る様な乗り心地ですね。
【グリップ性能】☆3
グリップ自体はそう高くないですがサイドウォール剛性があるのでECOタイヤとしては必要十分なグリップ、滑り出しも穏やかなので安心です。
【静粛性】☆4
初期のひと皮剥けた後は静かそのもの、コーナリング時に若干ブロックノイズが出る程度ですが十分静かなレベルです。
【総評】☆4
GOODYEARのECOタイヤのベーシックなグレードですが実用的には十分なタイヤ、価格の安さから考えてもコスパ高いタイヤだと思います、たぶん国産タイヤで同じレベルだと1.5倍は高く設定されているかと思うのでコスパ良しのタイヤでお勧め出来ます。
502位
401位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,609
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 611mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
3380位
665位
- (0件)
5件
2013/6/28
2018/4
155
80%
15インチ
83S
¥14,410
【スペック】 外径: 630mm 総幅: 157mm
965位
665位
- (0件)
314件
2025/3/ 6
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
○
¥23,989
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 615mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
427位
665位
4.00 (1件)
13件
2026/1/ 8
2020/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,570
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 611mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 実用性十分なコスパ良いタイヤです
新車時からのタイヤのショルダーがヒビ割れて来たので限界と思い交換、以前のDUNLOP SP−SPORTが既に廃盤っぽいので前にはEAGLEを使った事あるのでGOODYEARを選びました。
【走行性能】☆4
ECOタイヤなので限界は高くないものの、通常の走行に何ら不安もなく安定して走れます。
【乗り心地】☆5
交換した初期にはブロック振動みたいなものがあったが数km走ると収まって滑る様な乗り心地ですね。
【グリップ性能】☆3
グリップ自体はそう高くないですがサイドウォール剛性があるのでECOタイヤとしては必要十分なグリップ、滑り出しも穏やかなので安心です。
【静粛性】☆4
初期のひと皮剥けた後は静かそのもの、コーナリング時に若干ブロックノイズが出る程度ですが十分静かなレベルです。
【総評】☆4
GOODYEARのECOタイヤのベーシックなグレードですが実用的には十分なタイヤ、価格の安さから考えてもコスパ高いタイヤだと思います、たぶん国産タイヤで同じレベルだと1.5倍は高く設定されているかと思うのでコスパ良しのタイヤでお勧め出来ます。
541位
857位
- (0件)
6件
2023/5/19
-
185
55%
16インチ
83H
¥7,480
965位
857位
4.08 (8件)
125件
2026/1/ 8
2016/1/14
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,900
【スペック】 外径: 611mm 総幅: 193mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 お勧め!!
300キロ以上走行して一皮剥けたので、報告です。
印象はどうしても旧タイヤとの比較になります。車種はスイフト XLです。
走り出しての第一印象は、足回りが軽くなったということ。
乗り心地はよく、マンホールや舗装の荒れなどの突き上げも、角の取れたものだ。
ロードノイズも気にならないレベル。
舗装路を60キロくらいで走ってみる。
道路の継ぎ目を、うまくいなしてくれる。
ロードノイズも気にならない。
ブレーキはよく効き、不安感はない。
山の中と海岸沿いのワインディングを走る。
コーナーでは、ハンドルを切ったら切っただけ曲がる。
常識的な速度では、安心して走れる。
高速道路で、直進性に不満はない。
ハンドルに適度な重さがあり好ましい。
ロードノイズもうるさくない。
ダート、雨の日の走行機会が無く、不明。
普段使いには、安価なのに性能に不満の少ないタイヤだと思う。
5 コスパのいい国産タイヤ
17年製スイフトRS(ZC83S)の純正タイヤ(ブリヂストンECOPIA EP150)からの履き替えです。純正タイヤに比べてロードノイズが改善されたため、長距離ドライブが快適になりました!グリップ性能も申し分ありません。1本あたりの値段も9,000円未満(23年2月当時)だったのでコスパがいい国産タイヤです。
1130位
1106位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥15,180
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
523位
1106位
5.00 (2件)
102件
2022/2/22
-
185
55%
16インチ
83V
○
¥17,756
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 610mm リム幅: 6インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目
クロスビーのエコピアから交換しました。
燃費はまだわからないですが、それ以外は良くなったと思います。見た目もパターンがクルマにマッチしたと思います。
5 フィットハイブリットに装着 ミシュランは安定の性能
フィットハイブリットSホンダセンシングに楽天で購入して近所のスタンドで取り付けてもらいました。
サイズは185/55/R16です。
サイドウォールにはドイツ製の2021年34週となってました。
トレッドパターンはゴツいです。
装着後1000km程走りました。
路面はドライ、ウェット、シャーベット、圧雪とひと通り走行しましたが、ドライでは以前のエナジーセイバー4より燃費性能は伸びました。
剛性感はあまり変わりませんが、ロードノイズは若干大きく感じてます。
グリップは問題ありませんし、ウエット性能も普通に止まりました。
2月に長野県戸隠神社へドライブした時にはシャーベット路面、かなりの圧雪路面のカーブやブレーキング時でもしっかりグリップしてます。
上り斜面でもしっかりトラクションがかかり進みました。
スノーフレークマークが付いているので冬用タイヤ規制でも高速道路を通行できますので、万が一の為にチェーン携行をしてドライブするとより安心です。
このタイヤはオススメです。
やっぱりミシュランタイヤはトータルパッケージングが優れていて良いですね。
2595位
1106位
5.00 (1件)
203件
2026/1/ 8
-
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,500
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm 総幅: 194mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 リムガードあり
ヤリスのタイヤを交換。185/55R16 サイズでリムガードがあったため選定。
新品だけあって、走り味はスムーズでした・
6707位
1596位
- (0件)
0件
2021/7/28
-
165
70%
13インチ
83T
¥5,690
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 562mm リム幅: 5インチ
2435位
1596位
- (0件)
0件
2020/1/29
2020/1
155
80%
12インチ
83/81N
¥7,800
【スペック】 車種ボディタイプ: バン
専用タイヤ: バン用
チューブレス: ○ 外径: 553mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4〜5インチ
1290位
1596位
- (0件)
167件
2020/1/21
2020/2/ 1
165
65%
14インチ
83H
○
¥8,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 570mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
1130位
1596位
- (0件)
0件
2026/2/24
-
185
55%
16インチ
83V
¥11,161
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 611.12mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
659位
1596位
5.00 (2件)
11件
2021/6/15
-
185
55%
16インチ
83V
¥11,980
【スペック】 外径: 612mm
この製品をおすすめするレビュー
5 LE MANS Xとの比較です
交換後、2千キロ走行したので感想を投稿します。
5年3万km使用したLE MANS Xからの乗り換えです。
新旧の彼我比較になります。
【走行性能・乗り心地】
LE MANS Xと差がありません。
【グリップ性能】
雨の日のグリップが素晴らしいです。
しかし、よくよく考えるとLE MANS Xを購入した直後も同じ感想でしたので劣化したグリップが復活しただけかもしれません。雨の日に乗ることが多いので助かっています。
ドライ路面でのグリップは必要十二分であり、限界性をトライするには公道だと危険なので行っていません。
【静粛性】
ロードノイズが増えるとの事でしたが、確かに荒れた路面だとうるさくなりましたが、きれいな路面でEV走行中に窓を開けた状態で聞き耳を立てていたのですが、40km/h迄は変わらず静かなままでした。
どちらにしても車内で音楽をかけている人にはほとんど差がありません。
サイズも車種も違いますが、エナセーブの新品よりも静かに感じました。
【総評】
LE MANS Xとほとんど変わりません。高速道路を長距離走る人ならLE MANS Xの方が良いかもしれませんが、正直1時間ぐらいしか乗らずに音楽をかけながら走っている私のような人にはLM705の方がコスパを含め圧倒的に良いと思います。
後は日本製でないのを許容するかどうかです。
3123位
1596位
- (0件)
44件
2023/1/25
2023/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥14,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 610mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
4337位
1596位
5.00 (1件)
125件
2016/9/14
2016/7
215
40%
17インチ
83W
○
¥15,150
【スペック】 外径: 604mm 総幅: 218mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 クロスポロのタイヤ交換
クロスポロの7年はいたタイヤを交換。
サイズは215/40/R17なので、意外と選択肢が少ない。
同じトーヨータイヤのPROXES T1Rと迷ったが、発売時期の新しいこちらをチョイス。
最初からはいていたコンチネンタルのタイヤに比べて、静粛性に優れ、轍にハンドルを取られる場面もほとんどなくなりました。
しいて欠点をあげれば、面白みのないトレッドパターン。
それ以外は大満足です。
8314位
1596位
- (0件)
1310件
2022/2/22
-
205
45%
16インチ
83H
¥20,994
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (REN) [ルノー承認タイヤ]
外径: 590mm リム幅: 7インチ
997位
1596位
4.60 (3件)
108件
2026/1/ 8
2023/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥16,185
【スペック】 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 すごく軽やか!
【走行性能】
ミシュランプライマシーより軽やか!
【乗り心地】
硬いが、かっちりしている
【グリップ性能】
いいと思う
【静粛性】
ミシュランプライマシーよりは静かだが、期待したほど良くない
【総評】
長い間、ミシュラン信者でしたが、このタイヤこそミシュランらしいです。
軽やかで、タイヤの存在を感じさせない(いい意味で)。
直進性も抜群で、滑らかさも素晴らしい!
重ったるいタイヤだろうと想像していたが、見事に裏切れました。
軽やかで、素晴らしいタイヤです。
5 乗り心地に関しては○
GE8 Fitに装着。
4、5、5+と装着してきたが、今回のものが一番サイドウォールが柔らかい。街乗りは5+が一番だが、高速の安定感は旧モデルより明らかに劣る。
一長一短だわね。
3123位
1596位
4.00 (1件)
280件
2026/1/ 8
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
¥19,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 612mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 静かにはなりました。
【走行性能】
標準装備タイヤと、余り変わらない感じです。
【乗り心地】
少し柔らく、感じます。
【グリップ性能】
グリップ感は、いいです。
【静粛性】
かなり静かになっている感じです。
【総評】
通年は、スタッドレスタイヤとの比較になりますので、冬場が来ないと総評出来ないので
来年、最終総評します。
1066位
1596位
- (0件)
314件
2026/1/ 8
2025/2
185
55%
16インチ
83V
○
○
¥24,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 615mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
4822位
2528位
- (0件)
0件
2025/6/19
-
185
55%
16インチ
83V
¥4,930
【スペック】 外径: 610mm
2435位
2528位
4.82 (2件)
31件
2016/5/13
-
185
55%
16インチ
83H
¥6,110
9242位
2528位
- (0件)
0件
2024/1/26
-
165
80%
13インチ
83S
¥6,690
8314位
2528位
- (0件)
120件
2016/6/30
-
165
80%
13インチ
83S
¥8,000
9242位
2528位
- (0件)
0件
2025/5/26
-
165
70%
13インチ
83T
¥9,250
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
オフロード: ○ 外径: 562mm
1633位
2528位
5.00 (1件)
203件
2025/3/13
-
185
55%
16インチ
83V
○
¥11,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm 総幅: 194mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 リムガードあり
ヤリスのタイヤを交換。185/55R16 サイズでリムガードがあったため選定。
新品だけあって、走り味はスムーズでした・
1791位
2528位
4.40 (2件)
4件
2019/10/16
-
185
55%
16インチ
83V
¥12,740
1130位
2528位
- (0件)
41件
2022/1/12
2022/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥13,770
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 軽・コンパクトカー用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
1791位
2528位
- (0件)
9件
2023/2/ 7
2023/1
185
55%
16インチ
83V
¥15,200
2951位
2528位
5.00 (1件)
57件
2018/6/ 5
2018/7/ 1
215
40%
17インチ
83Y
¥27,600
【スペック】 外径: 604mm 総幅: 218mm
この製品をおすすめするレビュー
5 通常運転ではRE070と同等?
NSX typeーR用のポテンザRE070を履いていたのですが(当方はtypeーS)、サーキットを走るわけではなく、前輪は荷重がかから無いので、すり減らないのですが、後輪はすり減るので、5000km毎に入れ替える必要があり、年も相応にとって来たので、雨天安定性とタイヤの寿命を考えて、215/40R17と255/40 R17 のサイズがあるS007aに変更しました。
勿論RE070の走行性能は高いのですが、本品も通常の走りでは差を感じませんね。良いタイヤです。今後はこのS007AでNSXに乗り続けたいと考えてます。
4822位
2528位
- (0件)
167件
2026/1/ 8
2020/2/ 1
165
65%
14インチ
83H
○
¥9,010
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 570mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
3123位
2528位
4.45 (2件)
84件
2026/1/ 8
2020/8/中旬
165
65%
14インチ
83T
○
¥10,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 570mm リム幅: 5インチ
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5 申し分なし
【走行性能】
夏用タイヤからの履き替えですが、全く違和感ありません。
【乗り心地】
少し柔らかいかなという程度。
【グリップ性能】
十分です。
【静粛性】
問題なし
【総評】
多少雪が降っても普通に使えます。
安心感がよい。リピートする予定です。
4 NO BAD
【走行性能】普通のサマータイヤとそれほど違和感なし
【乗り心地】違和感なし
【グリップ性能】雨降りにやや制動距離伸びる気がする程度。あくまでも感覚。
曲道(くねくね)では違和感なし
【静粛性】以前履いていたのが、ルマンの静粛性に特化したタイヤだったけど、違いは良く分からない程度。
【総評】口コミでいろいろ悪口言われているけど、それほど悪くないと思います。
というのも、ほとんど雪の降らない九州在住者で雪山登山のためにチェーン履くのがめんどくさくて、オールシーズンタイヤを履いて真冬の九重に行ったのですが、結論、普通に走れました。
そりゃあ急発進、急ブレーキ、急なハンドル操作はスリップしますけど、それはスタッドレスでも同じはずです。もちろん、スタッドレスの方が安心感はあります(真冬の北海道で走った経験あり)が、よく聞くのは、新品のスタッドレスタイヤに交換仕立てが一番危ないと。つまり、タイヤ性能を過信して無謀な運転で事故を起こすということです。
九州の九重連山は冬になれば池も凍るほどの寒さで、道路は真っ白、しかも坂道だらけです。そこで普通に走ることができたので、ま、大丈夫ではないかと。
ただし、冬専門タイヤはスタッドレスでしょうから、毎年履き替えるような寒い地方に住んでいる人は、オールシーズンではなくてスタッドレスの方がいいかもですね。
ほとんど降らない地域で年に数回のために(しかもどうしても車を使わなければならない人)タイヤを買い替えるのであればオールシーズンタイヤは有りだと思います。だって、そっちの方が2種類タイヤを持つのやチェーンをもつより経済的です。
とか言いながら全幅の信頼まではしていないので、冬山登山に行ったとき、急な下り坂&曲道に差し掛かった時は怖くて別のルートに回り道しました(そこには4台の車が道路脇の側溝に突っ込んでいましたので。)。
1791位
2528位
4.79 (15件)
400件
2026/1/ 8
2019/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥16,410
【スペック】 外径: 610mm 総幅: 194mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 過度な期待は禁物ですが。。
そろそろ5年目か。
冬はスタッドレスなので多少休ませているが
それでも5年目でヒビ割れ全くしてないね(笑)
さすがに最近ロードノイズが若干気になるが
年間走行1.3万kmで今でタイヤの残り溝が
残4.8mmなら優秀だなぁ。
てか、アドバン185/55/16で出してくれ…
5 全てにおいて及第点以上・性能バランスに優れたタイヤ
ED系スイフトで使用しています。
純正のEcopia EP150からの交換です。
【走行性能】
メーカーの宣伝文句どおり、直進安定性が高いです。直進路面でも低速域からしっかりと路面に吸い付くような感覚を感じます。
カーブでの振り戻しやロール感覚もほとんど感じず、安定しています。
雨天性能も高く、ドライ路面と遜色ない操作性・制動性能を実感できます。
エコ性能も十分で、Ecopia装着時とほぼ変化なく推移しています。
【乗り心地】
多少荒れた路面でも細かな振動を吸収できており、概ね快適です。
【グリップ性能】
通常使用では申し分ないグリップ力です。
直進時でも路面にしっかりと食いつく感覚を感じますし、カーブでも吸い付くようにグリップします。
ウェット路面でも非常に安定しています。
【静粛性】
とても良好です。
純正のEcopiaでは「ゴオォォォーーー!!!ズオォォーーーー!!」wwwと盛大に鳴っていたロードノイズですが、同様の路面においても「コォーー・・・」くらいに減りました。
多少荒れた路面でも気にならない程度に減少するので、かなりストレスが減ります。
【総評】
エコ性能、グリップ力、コンフォート性能、価格。全てにおいて非常にバランスが取れた性能に思います。
同等の性能で同じく高評価であるダンロップ ルマン5+と悩みましたが、値上げ前でお得感を感じたこと、ウェット性能"a"という点、GTというネーミングに引かれてこちらを選択しましたが満足しています。
あとは耐久性に期待します。