スペック情報
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安い順 高い順
47位
13位
4.87 (8件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥16,150
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
5 SUVにお勧めです
段差を乗り越えた時のふらつきが抑えられており、静粛性もいいです。
22位
24位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥23,660
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
25位
31位
- (0件)
99件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥17,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
39位
40位
4.46 (5件)
410件
2022/2/10
2022/3
205
60%
16インチ
92V
○
¥8,206
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ★コスパとメーカー知名度のバランス重視でしたら一択商品です★
ホンダステップワゴンの新車タイヤからの履き替えです。
新車タイヤは日本グッドイヤーのエフィシェントグリップでした。
我が家は普段使いで距離をそんなに走らないのですが、サイドのヒビ割れが増えてきて、4年とちょっと経過したので何となく替え時かなと思ったので新調しました。
・ハンドルが軽くなったように感じます。
・ロードノイズが静かになったように感じます。
・タイヤサイド部分はツルッとした感じの手触りです。
・他の方が書かれていた空気圧ですが、我が家の車は記載空気圧が2.4キロですが、以前から2.5キロ入れてまして、今回も2.5キロ入れておりますが今のところとくに違和感なく走れております。
安くても聞いたことないメーカーのタイヤはちょっと・・・
でも有名メーカーで高すぎるのもしんどいな・・・
そんな方にはもってこいのタイヤかと思います。
消耗品ですが、長い付き合いになるように期待して星5つでよろしくお願いいたします。
5 ピレリタイヤの空気圧について気になっている人は必見
ノア(DBA-ZRR75W)です。
評価する前提として、どのタイヤもそうですが、特にこのタイヤは適正な空気圧にしないと正常な効果が得られないと思っています。
ノアの基準は前後とも2.6Kgですが、それだとピレリのタイヤはフニャフニャで横風の影響をもろに受けます。特に高速道路で横風の影響を受けると恐怖を感じるほどでした。アスファルトでもわだちができているゆがんでいる路面もハンドルを取られます(というか、勝手に意図しない方向に進んでいく…)。
そこで適正な空気圧をネットで散々調べましtが、残念ながら見つけることができなかったため、自分で走行時の接地面の様子を確かめながら、適正な空気圧を探っていきました。
その結果、自分の車では、前輪は2.9Kg、後輪は2.8Kgがベストなセッティングということがわかりました。高速道路で発生する強風も全くと言っていいほど、気にならなくなりました。
当然ながら車種によって適正な空気圧は変化するでしょうが、こればかりは自分で探るしかなさそうです。
評価点数の理由に入ります。
【走行性能】
適性なタイヤの空気圧であることと、あまり無茶な運転をしないことが前提条件ですが、高速コーナーでもしっかりグリップしてくれます。公道を走る程度であれば、意図的な行為(ドリフト)でなければ雨で濡れている路面でも滑ることはないと思います。
【乗り心地】
基準値よりも空気圧を高くすることで、硬いタイヤになるため乗り心地は悪くなります。なので★3にしましたが、フニャフニャでゆるゆるの状態で高速道路を走り、怖い思いをした私にとっては、コツコツという突き上げ感は、乗り心地が悪くなっても走行が安定しているため、非常に安心感があります。ですが正直なところ、乗り心地は良いとは言えません。
【グリップ性能】
前述のとおりです。ノアSiはスポーティーといってもスポーツカーではないので、攻め込んだ走りのできる車ではありません。普通に走る分には十分すぎる性能だと思います。普通に走っていてタイヤが鳴くことはないです。
【静粛性】
特に気になることはありません。音のでないタイヤなんてないですし。普通かなと。
【総合評価】
まずPIRELLIで、一本約8400円です。
この値段でこの性能です。
文句ありません。
ただし何度も言うように、このタイヤの本来の性能を発揮するには車種にあった適正な空気圧にすることが最も重要です。空気圧によって評価が左右されやすい商品といえるでしょう。
57位
47位
4.33 (3件)
256件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 これがグレートバランス
2018年式シエンタ装着中
【走行性能】
XUの時もその性能に驚いたが、ハンドリングの応答性とコーナリング時のふらつき低減がアップし、さらに加速時にもしっかりと路面を蹴ってくれる。
【乗り心地】
マンホールやアスファルトの継ぎ目を踏んだ際の衝撃吸収性が高い。
キレイな道路ではタイヤが浮いているのではと思うほどなめらかな走り心地。
【グリップ性能】
ハンドルを切った際の反応、応答性が高く、
路面に吸い付くような感覚を覚える。
【静粛性】
まず驚くのが、オーディオの音がかなり聴こえやすくなる。
また話し声もよく通るようになるため、会話もしやすくなった。
【総評】
今年の夏タイヤはレグノからランクダウンも考えていたが、履いてしまうともう戻れないだろう。
とにかく全てのバランスが優れている。
値は張るが、性能差は誤差どころではない。
空気圧だけはこまめにチェックが必要。
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
212位
61位
- (0件)
13件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥23,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
121位
81位
4.69 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
205
60%
16インチ
92H
○
¥8,150
【スペック】 外径: 652mm 総幅: 209mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。 欧州市場においてすぐれた操縦安定性能と低燃費性能で高い評価を得ている「ZIEX ZE914」のウェット性能をさらに向上させている。 新コンパウンドの採用により、低燃費性能を維持しながらウェットブレーキ性能が9%向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 トヨタVOXY ZRR70Wに装着。最安級の国産で満足。
トヨタVOXYの旧型 ZRR70W ZS煌Z用に購入。
タイヤワールド館BEST楽天市場店にて、タイヤ単品4本¥33,730送料込み(1本あたり¥8,433)。近所の修理屋へ直送。
選択理由は、新車購入時と同規格、安値優先の単品1本¥8500以下目標、予算的にアジアンもやむ無しだが出来れば国内メーカーがいいかな、くらい。
規格名 205/60R16の夏タイヤでネット通販モールを検索し、安値順に見つつアジアンとXL規格品を外すと最安がこれだった。
FALKENって往年のオーツタイヤ、今は住友ゴムの1ブランド、DUNLOPと出所は同じ。
もしかして国内工場製?と期待したらその通り。刻印から同社福島工場製と判明。
ZIEX ZE914F って型番自体はだいぶ旧くてカタログ落ち?もう出回ってない?とは買ってから知ったが、刻印から生産時期は今年2025年28週目=今年7月初旬で正に直近、期せず安くて新鮮なのが手に入った(笑)。写真参照。
以下個別にコメント。
【総評】
選択理由が理由なので、値段見合いに満足。
【走行性能】
不満なし。普通に走って止まれるし(笑)。
【乗り心地】
可も不可もなく。
前が5シーズン落ちのピレリCinturato P1でスリップマーク顔出し寸前の硬くノイジーなのからしたら、新品タイヤなら何処の何であれ快適。
遡って11年前の新車装着TOYO PROXESがどうだったかなんて覚えてないし、覚えてたどころで車体の性能劣化と分けてアレコレ語るほどの鋭い感性も我にはたぶん無く(苦笑)。
【グリップ性能】
まだ履いた直後なので保留。
一皮剥けたら改めて。
まぁ晴れでも雨でも無難に走れたら御の字でそれ以上望んでないが。
【静粛性】
乗り心地に同じ。
4 少し硬めな感じがします。
乗り心地は少し硬めで安定しています。
燃費は前回もエコタイヤだったので、期待しています
74位
98位
5.00 (1件)
311件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥18,099
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
364位
123位
5.00 (1件)
0件
2025/9/12
2025/10
225
40%
18インチ
92Y
○
○
¥27,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日も雪の日も、あらゆる路面状況で意のままのハンドリングを実現するオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、ドライ・ウェット・急な雪などあらゆる路面でタイヤ接地面を密着させる。 「 Vシェイプトレッドパターン」に「センターグルーブ」を採用し、ウェットブレーキ性能を向上。ウェットグリップラベリング「a」を獲得。
この製品をおすすめするレビュー
5 まさに冬も走れる夏タイヤです
ゴルフ8.5の新車装着タイヤが2万キロを超え少し早めでしたが冬シーズンに向けてオールシーズンタイヤにミシュランの本製品を選択。履き替えて初めて感じたのが転がりの軽さ。発進時のスムーズな出だしはタイヤパターンからは想像出来ない滑らかさです。一般道、高速道と約1千キロ走りましたが、さすがミシュランというところで心配したヨレ感は全くなく、レーンチェンジでも安定した挙動ですがいわゆるガチガチじゃないコンフォート系スポーツタイヤという印象です。燃費ですが10%程度の悪化を想定していたのですが、交換前タイヤとほぼ同じ高速時で22km/Lを記録しました。
発売直後のタイヤのため雪道での実走行レポートがまだあまりネット上で見かけないのですが、先日、八ヶ岳の麓に降雪があったと聞いて早速試してきました。短時間の試走ですが圧雪路では全く不安なく滑べる感じなく走れシャーベット状のところでやや滑べるかな、という感じですが速度を抑えて走れば問題なし。本格的な降雪状況ではまだ試せていないので、この試走だけでこのタイヤの性能を判断は出来ないものの、個人的にはかなりオススメ出来るかと思います。
¥6,300 TIRE Wheel PREMIUM (全3店舗)
369位
159位
- (0件)
7件
2015/3/13
-
205
60%
16インチ
92H
¥6,300
【スペック】 輸入車承認タイヤ: ☆ [BMW承認タイヤ] 外径: 652mm 総幅: 209mm
250位
159位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
225
40%
18インチ
92W
¥19,580
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 高いドライハンドリング性能だけでなく、高い排水性を確保することで耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。 「Adrenalin RE004専用コンパウンド」を採用することで、従来品と比べ転がり抵抗の低減を図るとともに、ドライ路面での操縦安定性能が向上。
262位
184位
4.00 (2件)
248件
2014/2/ 4
2014/2/ 1
205
60%
16インチ
92H
○
¥9,735
【スペック】 外径: 652mm 総幅: 209mm 転がり抵抗係数: AAA ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 YOKOHAMA ブルーアース
エコタイヤに交換して静かで乗り心地はよくなった。 ただ、スポーツ性能は少し落ちた気がする。
4 コスパが良くて文句なしです!
プリウスαでそろそろ購入から3年が経ち、3万4千キロでスリップサインが出てきたのでタイヤ交換を検討していました。
純正と同じものをオートバックスで金額を聞いたところ、工賃含め10万円ぐらい・・・。
うわー高!とか思いつつ、価格コムを見たら、同じサイズで性能もそれほど
変わらないものがたくさんあるじゃん。
けど安かろう、悪かろうのは嫌なのでいろいろ調べていたらこのタイヤにたどり着きました。
先週1本7900円×4本購入。ネットで調べると、持ち込み専用のタイヤ交換屋さんっがいっぱいでてきます。
(自分は神奈川です)
タイヤ交換、バランス調整、バルブ交換含め4本で6400円。安いっす。
そんなに安くて大丈夫かな?と不安を抱えつつ、幕張まで120キロを走ってきましたが、ノープロブレムでした。
インプレッションは、音に関しては、今までと大差なし。乗り心地は首都高のあのうざい、継ぎ目の段差をちゃんと
吸収してくれて乗り心地は2ランクぐらい上がった感じです。
あと、ハンドルが軽くなりました。転がり係数がAAAだからでしょうか。
あと燃費がいままでアベレージ20km/lだったのが10%ほど向上して22km/l以上になりました。
こんなに違うのであれば、マメにタイヤ交換したいです。
タイヤ交換に掛かった費用38000円。浮いたお金で家族サービスしますw
275位
184位
4.80 (5件)
134件
2022/2/15
2022/5
225
40%
18インチ
92Y
○
¥19,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ぬれた路面での安心感が長く続くプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 「エバーグリップ・テクノロジー」を採用し、トレッド下部によりウェット性能の高いコンパウンドを使用、摩耗した状態でのウェットグリップ性を向上。 「PRIMACY 4」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約3.7%アップ。履き始めから履き替え時まで安心感が長く続く。
この製品をおすすめするレビュー
5 ケチのつけようがない
乗ってみて、どうかな?と思うマイナス?ポイントは、
・ブレーキが多少止まりにくいか?
停止する際に、最後の数メートルが微妙に止まりにくいか?
(車のブレーキの特性かも?)
逆に、それ以外は大変満足。
薄いタイヤだし、うるさかったり、ゴツゴツしたらヤだな、
と思っていたが、そんなことは全くなかった。
特に、高速道路での性能が良い。
安定性、クイック過ぎない、ルーズ過ぎないハンドリング。
路面への張り付き感、静寂性、あたりの良い感じの柔らかさ。
ケチのつけようがない。
買ってよかった。
5 さすがミシュランです。
【走行性能】燃費が向上しました。
【乗り心地】さすがコンフォートタイヤです。レグノや㏈など国産のコンフォートタイヤも乗ったことありますが、こちらの方が良いです。
【グリップ性能】カタログに書いてあったと思うのですが、コーナリング時となり同士のブロックが支え合うようで、問題ありません。
【静粛性】とても静かです。
【総評】FK7のシビックに付けました。(予算の都合で)純正サイズより1センチ細くなりました。純正は、グッドイヤーのイーグルF1でした。
乗り心地が良くなった・燃費が良くなった・音が静かになりました。おかげで純正マフラーの排気音が良く聞こえるようになりました。
407位
196位
4.33 (15件)
774件
2016/2/26
2016/4
225
40%
18インチ
(92Y)
¥21,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめる、ステーションワゴン、スポーツ、セダン向けダイナミックグリップスポーツタイヤ。 フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、トレッド面に対する溝の割合を抑え、しっかり路面をとらえ、排水性を高めウェットグリップ力も向上。 タイヤが路面と密着することで、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝え、自在にコースを描ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤの頂点の乗り心地と高速性能
AUDI S3で使用。
【走行性能】
雨天でも欧州速度域でも不安なし。
【乗り心地】
高速対応タイヤなのに驚くほど柔らかく乗り心地がいい。
【グリップ性能】
雨天でも欧州速度域でも不安なし。
【静粛性】
ロードノイズも優しく全く不快ではない。
【総評】
日本のハイグリップタイヤより高速では静かな欧州向け高品位タイヤ。
5 次も履きたい
グリップ力はいいと思う、タイヤも軽い、走りやすい。
タイヤもかっこよく不満なし
410位
212位
- (0件)
14件
2024/10/18
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥18,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: スノーフレークマーク
275位
226位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
195
50%
19インチ
92V
○
¥20,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 679mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AAA
ウェットグリップ性能: c
378位
256位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/3
215
50%
18インチ
92V
○
¥19,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 675mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
134位
280位
2.50 (2件)
6件
2024/9/20
2024/11
175
80%
16インチ
92S
○
¥16,900
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV・4x4用
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ オン/オフロード: ○ 外径: 686mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
【特長】 SUV、4×4などの車種に対応するオールテレーンタイヤ。本格オフロード走行からドレスアップまで車両を選ばない。 すぐれたサイドウォールの強度を実現し、裂け割れを抑制。オフロード走行における耐久性を高める。 さまざまな路面状況でも、「All-Terrain T/A KO3」は高いグリップ力を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性にとても満足
【走行性能】新車装着タイヤと比較して、
ハンドル操作は遊びが少なくなった感じで、
運転が楽になったと思います。
加速が若干重たい感じがしますが、
凄い遅い事は無いです。
【乗り心地】新車装着タイヤと比較して、
フワフワ感が無くなって、
横揺れも少なくなり、
良くなった感じです。
空気圧をで
【グリップ性能】新車装着タイヤと比較して、
グリップはアップしてます。
雨の時でも安心感がアップしていると思います。
これから雪が楽しみです。
【静粛性】新車装着タイヤと比較して、
普段の走行では変わらないです。
窓を開けてもあまり変わらないです。
高速走行では若干分かる程度だと思います。
【総評】新車装着タイヤと比較して、
とても良いと思います。
M/Tタイヤを知ってる人から、
音が大きくなった?とよく聞かれますが、
全然そんな事は無いですよと言っています。
見た目も気に入っています。
255位
300位
4.20 (14件)
667件
2009/12/21
2010/2/ 1
225
40%
18インチ
92Y
¥19,480
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 227mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: b
【特長】 非対称パターンとサイド補強材の採用により、すぐれたドライ・ウェット性能を実現した、市販用および新車装着用タイヤ。 タイヤ構造の最適化により、運動性能を向上させつつも快適な乗り心地を確保。さらに、「サイレントACブロック」により静粛性にも配慮。 従来品「POTENZA RE050」と比べ、転がり抵抗を6%低減した、「POTENZA」シリーズ初のエコ対応商品。
この製品をおすすめするレビュー
5 これはお勧めです
【走行性能】
標高930mの山に住んでいるので数日置きのの買い物に街におります。無理な運転はしてないですがそれなりのワインディングロードの往復です。特に不安を感じることもなく道筋をトレースします。国内製造でないための不安はありません。
【乗り心地】
昔のラジアルタイヤに比べたらマイルドになったものです。舗装の継ぎ目も気にならない程度の振動で乗り越えます。
【グリップ性能】
雨の時に不安を感じてないのでいいんじゃないかな。赤信号で止まるときに完全に停止してないのに電動パーキングブレーキをかけるとびっくりするくらいの効き方で止まります。同乗者にごめんなさいです。
【静粛性】
インプレッサスポーツの純正ADVANは荒れた舗装の時にやかましかったですが、それと比べると十分満足な静粛性です。
【総評】
値段の安さを加味するとまったく不満はありません。次回もこの価格で買えるのならリピートするつもりです。
5 価格が安くて満足しました
17インチのレグノからインチアップに伴って履き替えました。
静粛性等の機能差が気にならない程、レグノの半額以下の価格で購入出来た事に満足しました。
396位
300位
- (0件)
9件
2023/3/22
2023/5
225
40%
18インチ
(92Y)
¥24,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 637mm
326位
373位
4.00 (1件)
22件
2021/8/11
-
225
40%
18インチ
92Y
¥21,730
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
【特長】 コーナリングと直線安定性にすぐれたスポーツタイヤ。直線と曲線で安定性を維持する。 非対称トレッドパターンと補強技術および強化されたボディ構造を組み合わせ、コーナリング時にすぐれた安定性とステアリング反応の向上を実現。 特別に設計されたパターン形状により、水の排出を促進してハイドロプレーニングのリスク軽減とウェット性能を向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 買って損はない・・はず。
タイヤフットの系列店で装着しましたが、メカニックさんによると大変苦労したという事です。
かなり硬いんだそうで力の入れ具合を間違えるとボロっと行きそうで・・と言いながら
脚でガンガン蹴ってホイールにはめ込んでいました。
Blueearth AE51と悩みましたが、納期の関係でこちらに・・。
【走行性能】
かっちり回れます。
【乗り心地】
扁平の薄いタイヤなので地面の凹凸に乗り上げるたびにドン!と上下し、
ドラレコが反応してしまいます。
【グリップ性能】
ドライ、雨天共に良好です。
【静粛性】
ロードノイズは少し多めかも・・・
【総評】
606位
412位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
40%
18インチ
92Y
○
¥12,950
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 636mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
154位
412位
4.30 (5件)
39件
2020/1/16
2020/2
205
60%
16インチ
92H
○
¥15,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 運転時のハンドルのふらつき抑制や運転中に無意識に溜まるストレスを軽減する、ミニバン専用低燃費タイヤ。 接地形状の適正化とシリカ配合ウェット重視ゴムの組み合わせにより、高いウェット性能を発揮する。 ミニバン専用高剛性パターンと、耐摩耗向上に寄与するシリカを配合したゴムとの組み合わせにより、ライフ性能の向上を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 レグノGRVUから履き替え
70ノアでレグノGRVUと比較
【走行性能】
転がり抵抗はどちらもaですがレグノのが少ないアクセル開度で走り初めます。ステアリングレスポンスはレグノ=もっさり感プレイズは多少重めですがタイアのキレ角が掴み易く攻めるような走りをしなければ大差なし。
【乗り心地】
路面状況しだい。路面がよければ大差なし。高架道路のジョイント部分で少し突き上げが気になり舗装が悪ければバタつく。
【グリップ性能】
レグノのが多少粘り強いが、極端に差は感じない。
【静粛性】
これも路面状況しだい。
【総評】
個人的にはレグノの価格的価値を然程得られずプレイズのが価格含め全体的に良く纏まってると思います。
5 タイヤの質感
noah(80系)の純正タイヤからPlayzPXRVUに交換しました。
純正と比較してストレスなく路面をとらえている感覚があります。
燃費も若干向上しました。
直進安定性、及び、レーンチェンジの応答性もよく
ブリジストンの品質の良さを感じます。
ゴムの性質は指でこすると純正タイヤより柔らかく感じます。
凄く乗り心地も良く満足しているタイヤです。
758位
412位
4.40 (2件)
124件
2019/7/24
2019/9/ 6
225
40%
18インチ
(92Y)
¥29,100
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 ハイパフォーマンスと安全性能を両立したハイスペック・スポーツタイヤ。サーキット走行も可能な高いレベルのドライグリップ性能を備えている。 最高レベルのウェット性能「a」を獲得し、ぬれた路面でも安心。広い接地面によるすぐれたグリップ力が高い走行性能と高速安定性能をもたらす。 ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツタイヤ
とても良いタイヤで、きびきび走行できます。
価格が高いのが難点だが、それなりのことはあります。
4 サイドが丸い。
いいタイヤです。価格も高いですから。
しかし、角が丸まっていて、少し引っ張りタイヤみたいになってしまいました。
ワンサイズ大きなものにすればよかったと言う感じです。
または、4SではなくCUPの方が良かったかもしれないです。
597位
412位
- (0件)
256件
2024/12/ 3
-
225
40%
18インチ
92W
○
¥35,380
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 639mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減し、滑らかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する。 「GR-tech Motionライン」により、心地よいハンドリングと揺れの少ない快適な走行性能を実現。「ULTIMAT EYE」が高い操縦安定性を発揮する。
846位
463位
- (0件)
312件
2022/1/27
2022/1
195
65%
16インチ
92H
○
¥10,400
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 660mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
326位
463位
5.00 (1件)
113件
2020/1/21
2020/2/ 1
215
50%
18インチ
92V
○
¥22,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いタイヤだと思います。
【走行性能】
発進…スムーズになったように思います。駐車場を出てからのゆっくり加速でも速度の上がり方が速くなりました。
カーブ…いつもの40キロでのカーブですが、ムギューと曲がっていたものがスィーと曲がれていい感じです。ふらつき性能を良くしたということなんでしょうね。
直進性…前のタイヤ同様に問題ありません。路面のうねりに影響されずまっすぐ走ります。
燃費…あまり変わらないようですね。
【乗り心地】
とてもよくなりました。今までのタイヤは何だったのだろうかと思うくらいです。もっと早く替えればよかったと思います。通勤路で約300mの舗装が悪くゴツゴツと不快な振動が来て通るのが嫌なくらいのザラザラの路面があるのですが、不快でなくなりました。これが一番うれしいところです。
【グリップ性能】
特に問題ありません。発進、停止、カーブと思ったとおりに車が動きます。ハンドル操作がなんとなくスムーズになった気がします。
【静粛性】
前のタイヤより静かになりました。乗り心地のところでも書きましたが、ザラザラ路面のゴーという嫌な音が優しくなりました。
雨の日ですがシャーというタイヤの音があまりしないように思いますが気のせいでしょうか? 窓を開けて聞いてしまいました。
【総評】
5年4万キロ使用のプロクセスR40と比べるのはかわいそうですが、車の感じが良くなりました。硬い車からしなやかな車になりとても満足しています。メーカーも初めからこのタイヤを標準にしていればよかったのではないかと思います。でも側面のデザインはラインばかりでごちゃごちゃしていていまいちですね。
購入の際、好みのタイヤをいくつか候補に挙げたのですが、このタイヤをすすめてくれたお店のアドバイスがよかったと思います。
606位
514位
- (0件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
225
40%
18インチ
92W
○
¥18,700
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 637mm 総幅: 230mm 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
669位
514位
- (0件)
2件
2025/1/23
2025/2
215
50%
18インチ
92V
○
¥26,880
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 675mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1293位
595位
- (0件)
19件
2021/11/ 5
2021/11/ 1
195
65%
16インチ
92V
○
¥11,437
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 660mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
385位
595位
4.86 (7件)
102件
2021/9/24
2021/10
185
65%
15インチ
92V
○
¥13,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 621mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV・セダン・ステーションワゴン・ミニバン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 国際基準で定められたシビアなスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライブリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5 ほぼサマータイヤとして使えて、降雪時の保険にもなる
先代フリード+ハイブリッド 4WD に装着。
元々履いていた ダンロップ Enasave EC204 から履き替え。
CROSSCLIMATE は我が家のヤリスクロスで 3 年使って実績があるため、今回も安心して購入。
【走行性能】
ドライ・ウェットともにエコタイヤより明確に上。
知らずに乗れば、よほどのタイヤマニアでもない限り通常のサマータイヤと感じるはず。スタッドレス特有のトレッド面の“ぐにゅぐにゅ感”は一切ない。
【乗り心地】
ミシュランらしいサイドウォールの柔らかさのおかげで、Enasave よりはるかに良い。
【グリップ性能】
ドライ・ウェット両方でサマータイヤと遜色なし。
【静粛性】
全体的には Enasave より静か。
ただしパターンの影響か、荒れた舗装や特定の速度域では少し騒がしくなる場面がある。
【総評】
ドライ・ウェット性能はサマータイヤ以上。
さらに アイスバーン以外なら雪道OKという特性は、西日本の非降雪地域に住む自分には非常にありがたい。
ただし、アイスバーンでは無力なので、雪道走行時は必ずチェーンを携行。
燃費だけは Enasave より約 5%悪化。
ミシュラン自身があまりアピールしないが、トレッドウェア値がサマータイヤ並みに高く、耐摩耗性は他のオールウェザータイヤを上回る。ここは隠れた美点。
5 ミシュランとても良い
【走行性能】
フリードにオールシーズンを使用。既に126000km走行。九州在住。
ピレリを何本も使用していたが、価格高騰、在庫希薄の為ミシュランに変えてみた。
結果はとても良い。
乗り心地がしっかりしながらソフトでとても満足。
ピレリも良かったがこちらのタイヤのゴム質が固いが粘りがありおそらく耐摩耗性はとても向上していると感じる。
ピレリの新しい方も耐摩耗性が向上しているらしいが価格高く購入に至らず。
ミシュラン最高の満足です。
実は前回ノキアンタイヤが安かったので使用したが、片摩耗でバランス崩れ20000km走行で交換した。
こちらはもう再購入はない。
【乗り心地】
しっかりしていてソフト
好みの乗り心地
【グリップ性能】
悪いと思ったことはない。
交換して間もなく高速で100km以上で走行中、障害物があり急ブレーキと同時の車線変更ということがあったが、きれいにかわせた。前回のノキアンタイヤは柔らかすぎたので、危険な挙動になったかもしれない。本件で余計にミシュランファンになった。
雪道は今年でこれから。
しかし過去のタイヤで毎年助かっている。
昨年も峠越えで各車両がチェーンの交換で苦労している横を、サクサク通り抜け気持ちが良かった。
毎年、これを経験している。
雪道に慣れずにおたおたしている重い四駆の横を追い越したりもでき、大変活躍しています。
【静粛性】
オールシーズンばかりで9万キロ走ってきたのでよくわからない。
ただし不満を感じたことはない。
【総評】
価格が安いので購入したが、やっぱりメーカーのものはよいと感じる。
前回はもっと安いタイヤ(ノキアン)を購入したが、片摩耗で2万キロで交換した。
ゴムの質が全くちがう。
並べて比較するとよくわかる。
アジアンの安いタイヤで十分と思っていたが、この経験から有名タイヤメーカーのものしか今後買わないと決めた。
個人的には国内メーカー、ミシュラン、ピレリ、グッドイヤー、コンチネンタルから選択すると思う。(後は価格との相談)
私はネットで購入、ディーラー交換。
高くて敬遠していたコストコだが、パンク修理無料、メンテ無料、ポイントあり、を考えると多少高くともこれもありと考える。
家族には購入取付の簡単なこちらを勧めている。
1010位
595位
- (0件)
0件
2019/4/19
2019/6/ 1
215
50%
18インチ
92V
○
¥19,927
【スペック】 外径: 675mm 総幅: 228mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
699位
595位
- (0件)
256件
2024/1/15
2024/2
235
40%
19インチ
92W
○
¥40,380
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 673mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
1416位
595位
5.00 (1件)
12件
2026/1/ 8
2022/2/ 1
205
60%
16インチ
92H
○
¥11,550
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感のある定番モデルです
【走行性能】
高速走行の安定性も申し分なく、元々車の純正装着の商品なので安心して乗れるタイヤだと思います
【乗り心地】
固めの足回りの車ですが段差の突き上げも比較的マイルドで快適な乗り心地です。
【グリップ性能】
雨天時のグリップ性能がベーシックモデル(ニューノ)との性能差ですのでこちらも特に問題ありません
【静粛性】
ロードノイズが出やすいマツダ車に装着していますが、エコタイヤならではの転がり抵抗による安定感があるためそれほど気になるレベルではないと思います
【総評】
メーカーのメインモデルだけあって転がり抵抗、ウェットグリップ性能も高く、安心して履き替えられる定番商品です。コストパフォーマンスもよく、迷ったときはこの商品を選べば間違いないと感じさせてくれる満足度の高いタイヤだと思います。
423位
679位
5.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
205
60%
16インチ
92H
○
¥9,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 653mm 総幅: 205mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
5 乗り心地向上 柔らかさがあり路面凹凸吸収で静粛性も良
最近は遠出も減ってきたので、安価なタイヤでいいかと思っていたが
2年前にセカンドカー(軽)のタイヤがパンクした際に2本だけ海外メーカー製(即交換できる在庫)の半値感覚(国産比)でしたが、グリップは弱いし雨降ると急ブレーキは怖いほどになります。新しいからと、駆動輪である前輪にしてましたが、1年待たず、後輪とコンバートしました。
今では交換してない2本(国産)と溝の減り具合が大差ないです。
てな事情もあって、国産の安価エコに交換してください。と車屋さんにお願いしました。
運転歴35年、初グッドイヤーとなりました。若い時からの印象が「なんか浮き輪みたい?」なのです。※個人の感想ですw 交換後初見時にもやっぱり「浮き輪っぽ」。
走行性能】
まだ交換したばかりなので、運転していて「新しいタイヤ感」があります。
エコタイヤで、かつオールラウンダー(車種問わない)系です。まぁそもそも車種系タイヤってなに?とは思っていますw トラック系などは意味わかるけど。
交換前のブリジストン比だと柔らかさを感じました。
乗り心地】
好みによると思いますが、フワフワ感がでました。結果乗り心地は総じていい感じです。
グリップ性能】
交換翌日に豪雨となり、既に全天候での運転を済ませましたが、不安は皆無です。砂利道のような悪路はまだ走れてません。
静粛性】
ココも上がったと体感してます。柔らかさの恩恵だと思います。道路の凹凸を程よく吸収しているのだと思います。
総評】
今回、互換サイズで 205/60R16 (純正サイズ 215/55R16)のコレです。元々以前から純正サイズは大抵が在庫にはなく取り寄せ品です。必然的にセール品になる事は稀。今回もそのサイズは「在庫ない」。だったので互換のコノサイズどうですか?で「即交換できますよ。メーカー・シリーズも選べますし安く提供できます。」と大違いでしたのでコレに。
国産エコ互換サイズで安価品。で交換してもらいました。クラッシックに間もなく仲間入りの愛車なので、交換時に足回りのヘタリ具合も点検をお願いしたので、1時間半ぐらい作業されてました。
交換後の帰路から「なんか柔らかさ(フワフワ)を感じる」そこから10日以上経過しましたが、乗り心地が良くなった印象が高いです。当然というかスポーツ走行向きではないと思います。
これで耐久性が良ければ高コスパだと思います。
488位
679位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
¥12,090
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 622mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
863位
679位
- (0件)
0件
2026/1/21
2026/3
195
65%
16インチ
92V
○
¥12,124
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー 外径: 661mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
374位
679位
4.77 (9件)
340件
2022/1/12
2022/2
205
60%
16インチ
92H
○
¥13,030
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長距離、過走行な方にオススメするグランドツーリングタイヤ
プリウスαで使用
DUNLOP EC204から履き替え。
【走行性能】
直進安定性高いです。長距離走行にオススメ。
反面、きついカーブでは曲がりづらさがあります。
街乗りメインの方はスタンダード系のタイヤがいいと思います。
【乗り心地】
耐摩耗性に優れているので、少し硬めなイメージはあります。
【グリップ性能】
ドライ、ウェット共に安心感のあるグリップ。
そこまで喰ってる感じはないのですが、良い速度でもしっかりしています。
剛性感が高いのでそう感じるのかもしれません。
【静粛性】
路面によります。
新し目な道路では静かですが、古い道路ではゴォ〜とうるさく感じます。
結構耳に刺さる音なので、人によってはマイナスポイントなると思います。
【総評】
低燃費性能、耐摩耗性、高速・直進安定性を考えるにグランドツーリングタイヤにふさわしいと思います。ハイブリッド車ではかなり恩恵を受けれるでしょう。
(30プリウス世代のプリウスαでも、1km〜2km/L燃費が改善しました。)
ターゲット層としては、年間走行距離が多い方、1.5〜2Lミニバンやオデッセイ、エスティマで長距離が多い方にいいのかな〜と。
アルヴェルクラスならTOYO TRANPATH Luiiの方がいいと思います。
静粛性高いので、Lサイズミニバンにふさわしいです。
直進安定性高い反面、街乗りやきついワインディングでは曲がりづらさを若干感じます。
(ハンドルの切れ角より突っ張る感じ)
あとミニバン用タイヤなのか、ちょっとしたカーブで荷重入れると若干オーバーステアになりがちと思いました。
ハンドルを切った分だけ曲がるスタンダード系タイヤより、抑え気味で切るとちょうどいい感じがします。
各社ミニバンで街乗りメインであればDUNLOP EC205の方が良いと思います。
あちらは耐摩耗性が高く、ハンドル切った分だけ曲がる素直なタイヤです。(ちょこちょこ走るのにオススメ)
5 静かで乗り心地がいい
RV02からRV03に履き替えましたがとにかく静かで
乗り心地が良くなったように感じます。
雨での違いはあまり感じませんが良く止まってくれます。グリップが良く安心感があります。
ミニバンに乗っている方にはオススメします。
静かで乗り心地が良く雨で良く止まるタイヤです。
コスパ最強ではないでしょうか。
494位
679位
4.00 (1件)
118件
2022/12/26
2023/3
205
60%
16インチ
92V
○
¥13,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
4 実にコンフォートタイヤ!
【走行性能】
転がり抵抗は少ないように感じているのですが、実燃費は思っているほど
伸び無いのが不思議に思えます。
【乗り心地】
非常にマイルドな乗り心地で、コンフォートタイヤそのものと言った感じです。
この種のタイヤには初めて乗りましたので、とても快適に感じております。
【グリップ性能】
履き替えてから直ぐに北海道でも厳しい峠で有名な日勝峠を、ガンガンと攻めて
走ったのですが少しグリップに不安を覚えました。
スキール音が出ることは無いのですが、サイドウオールが柔らかい為か姿勢が崩れる
ような不安感がありました。
【静粛性】
静粛性能はとても良いと思います。
新しい舗装道路では無音を体感できます。
【総評】
一度PROXES Comfort IIs を体感してみたいと熱望していました。
乗り心地のマイルドさ、直進の安定性、走行時の静粛性には非常に満足していますが、
コーナーのグリップ感、総合的な燃費性能には少し残念感が拭えません。
以前の新車装着のYOKOHAMA ではメーター表示で27km/Lを度々だしていましたが
交換後は25km/L を超えておりません。
走行距離が1,000キロ程なので、馴染んでくれば改善されるのかもしれませんが・・・。
302位
679位
- (0件)
99件
2024/1/22
2024/2
205
60%
16インチ
92V
○
¥16,720
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a