スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
374位
122位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥36,690
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
228位
138位
5.00 (2件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
225
40%
19インチ
93Y
¥15,600
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
この製品をおすすめするレビュー
5 街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライス
【走行性能】
オールシーズンタイヤだが街乗りでの使用では十分すぎる。
【乗り心地】
柔らかか目の乗り心地だが、柔らかすぎて気持ち悪く感じるわけでもなく丁度いい。
【グリップ性能】
純正のスポーツタイヤと比較すると落ちるが、街乗り用としてはそれでも性能を持て余すほどだと思う。
【静粛性】
オールシーズンタイヤはうるさいイメージがあると思うが、このタイヤに限ってはとても静かで、コンフォートタイヤと比べても遜色がない。
【総評】
装着車両はw205後期のAMG C43なのだが、純正のタイヤが、うるさい、乗り心地悪い、耐摩耗性悪いでまったく街乗りに向いていなかった。
車の性格を考えると純正タイヤの選択は間違いではないのだろうが、私は不満に感じていた。
純正タイヤが交換時期になり代替えのタイヤを探していたのだが、ネットでの評判の良く、値段も安価なこのタイヤを選択した。
結果、自分の求めていたタイヤの特性にピッタリとはまっていた。
他メーカーの同サイズと比較して値段も安く(アジアンは除く)、オールシーズンのため、雪の降り始めくらいは使用に耐えられ、冬タイヤへの履き替え時期に悩まされる事も無くなった。
メーカーがコンチネンタルである事も車とマッチしていてうれしいところでもある。
街乗りでの使用ではベストバランス、ベストプライスだと思うので、特に欧州車に乗っている人はオールシーズンと言う事で敬遠せず、一度履いてみて欲しい。
5 おすすめです!
ダンロップSP Sport maxx050からの履き替え!クルマはBMWツーリングで経済性とオールマイティーな性能を重視しました。さらにロゴマークもかっこいいので気に入りました。カーブのグリップ力ではスポーツタイヤには敵いませんがしっかりブレることなく曲がりますし、静粛性も合格点です!当初ミシュランPS5を候補にしてましたので余ったお金でSEVラジエーターBYをかってしまいました!
145位
175位
4.22 (4件)
419件
2022/2/10
2022/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥11,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキングにより、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録。高い快適性を兼ね備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 安全性のを格安で
車種情報: Toyota SAI
今回、ユーザー情報を取り寄せ、検討した結果でこの商品を選択し、使用経験を記載します。
装着後走行距離(150km/h)
路面(乾燥状態と夕立後のウエット状態)
1. タウンユースでは、地面からのリバウンドもほぼ無く、安定した走行が出来ます。
2. 乾燥路面でのグリップはかなりしっかりしており急カーブでも楽に走り抜けることが出来ます。
3. ウエット状態では90km/h程では、横滑りはなく、確実な制動を呈してくれます。
4. タイヤのゴムが柔らかいので、接地面との抵抗が有り、急加速や急ブレーキに対し安心した挙動をしてくれる為に、事故回避にも有効なように思います。
5. 価格面ですが、2023年でサイズ215/45R18
を購入しましたが、ディーラーの薦めるRegno GR-XUよりネット価格で43000円(単価)安く、同程度の性能が手に入る事を考えるとかなりお得です。
皆さんも一度お試し下さい。
5 大変満足しています。
安価なタイヤでしたので期待はしていませんでしたが、期待以上で満足です。ピレリは私の世代では高級品でしたので気持ち的にも満足です。
238位
175位
5.00 (1件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
50%
17インチ
93W
○
¥21,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 638mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイブリット車向けかも
【走行性能】特に高速道路走行時の安定感は凄く感じます
【乗り心地】結構良い。柔らかいけどしっかりしてる感
【グリップ性能】雨に強いと謳っているだけあります
【静粛性】純正装着タイヤと比べ全然違います。上品な感じがします
【総評】日産オーラ4WD 高速多用で片減りしてきたので交換
プレミアムタイヤで検討していたので
ヨコハマ、ダンロップと悩みましたが
減りずらく静かなタイヤという事でタイヤショップで勧められました
127位
175位
4.00 (3件)
777件
2017/2/27
2017/6
205
50%
17インチ
(93Y)
¥21,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、広い接地面を実現したスポーツ、セダン/ワゴン、ハッチバック向けのスポーツタイヤ。 高強度で耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。 縦方向の排水性を高める「ストレートグルーブ」と横方向の排水性を高める「アンチ・サーフ・システム」により、ウェットグリップが向上。
この製品をおすすめするレビュー
4 タイヤノイズが気になってきた
【走行性能】
コンフォートにスポーツ系が加わった感じです。
一般的に使うのであれば、オールマイティでしょう。
【乗り心地】
腰があり若干固めの感じです。
空気圧で調整すればいいと思います。
私は0.26Mpaほど入れていますので少し硬いです。標準の0.23Mpaくらいですと
柔らかく感じます。
【グリップ性能】
雨降りでも滑ったことはありません。
グリップ力はどちらかといえばある方だと思います。
【静粛性】
購入時より少し気になってきました。と言っても耳障りでなくスポーツタイヤのパターン音ですから標準です。
【総評】
スポーツ系の標準タイヤです。
価格も2万円を切るくらいですのでコスパはいい方ではないでしょうか。
乗り方が荒いとそれなりに減ってしまいます。
オーラNISMOはOEMですがヘリが早いような話も聞きます。
こちらは市販タイプですので、特に感じません。
4 コスパが良いそこそこスポーティでオールマイティなタイヤ
初代アクセラスポーツで5年ほど使ってツルツル&ひび割れも出始めたPilot Sports 3をこれに交換。ブリヂストン、横浜あたりと比較検討したが、比較的手ごろな値段であったこと、PS3が結構よかったことからまたミシュランをチョイス。
【走行性能】
扁平率50なので当然かもしれませんが、新東名などでもタイヤに不安感はないし峠道でもタイヤが腰砕けになるような感じもなく、このクラスのタイヤとしてはそこそこ優秀な印象です。ちょっと轍に足を引っ張られやすい印象がありますが、いきなり破綻するようなこともなく使いやすい部類かと思います。
【乗り心地】
ハイグリップほど悪くはなく、かといってレグノみたいなコンフォートみたいに快適でもなく・・・という感じです。エコノミータイヤよりはさすがに相当マシですが、乗り心地重視なら別のタイヤを選ぶ方がいいかと。
【グリップ性能】
スポーツ向けのハイグリップという感じではなく、どちらかというとコンフォート寄りという印象。ただグリップ悪いことは全然なく、急な坂道とか濡れた路面とかの悪コンディションでも地味に食いついて滑らないような動きをします。良コンディションで素晴らしいグリップではないですが、路面を選ばないような感じですね。
【静粛性】
こちらもまああまり優秀という感じではないです。PS3よりは少し静かになったかなとは感じますし変なタイヤよりははるかによいですが、静粛性重視で選ぶタイヤではないですね。
【総評】
通常クラスとハイグリップクラスの中間的な性格のタイヤで、ガンガン走りこんだりはしないけど高速を長距離走ったり峠道なども含めて様々なコンディションの道を走る機会が多いようなユーザーには、そこそこのコスパでどのコンディションでもそこそこ高いレベルの性能を見せるこのタイヤは悪くない選択肢なのではないかと思います。エコノミータイヤは腰砕け感が嫌だけどハイグリップ履くほどの用途でもない、くらいの使い方ならPS4は選択肢に入れていいと思います。
273位
192位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥23,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
851位
213位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
35%
19インチ
93W
¥25,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
273位
213位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥53,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
658位
246位
- (0件)
0件
2023/4/ 6
2020/11
265
30%
19インチ
(93Y)
¥30,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 643mm リム幅: 9.5インチ
513位
292位
5.00 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
205
50%
17インチ
93W
○
¥10,430
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤ、感心しました!
とてもコストパフォーマンスが高いタイヤと感じてます。ハンドル操作、軽め、グリップもまずます良好、乗り心地、静粛性もしっかり満足です。元々、純正装着タイヤはピレリP7でした。2万キロも走ってないのにショルダー部にクラック多数…。
ネットで探してコスパ良さそうでこのタイヤを選び、タイヤショップで見てもらったら早めに交換をお勧めされましたのでその店で交換しました。結果、純正P7より良い感じです。P7はコンフォートタイヤと思えないほど固い乗り心地で耐久性も前述でピレリの名前だけかと…。以前他の車で純正ミシュランで耐久性が劣る(前述同様クラックが発生)経験をしていたので日本製タイヤと海外製タイヤでは日本の気候に合ってないのかもしれませんが。まあ、この製品もmade in japanではありませんが、このお値段でこの性能、頑張ってると思います、流石でしたFALKEN ZIEX!
5 高速と峠道を使用した感想
高速での感想
【走行性能】 純正より10%以上燃費が向上
【乗り心地】 純正よりはるかに良い
【グリップ性能・安定感】 純正よりドライ・ウエットともに良くオーバースピードでも安心でした。
【静粛性】 純正より静かです。
峠道(安房峠旧道)にて
【走行性能】 純正より燃費が向上
【乗り心地】 純正よりはるかに良い・腰砕けも無い
【グリップ性能・安定感】 純正よりドライ・ウエットともにとても良く安心してそれなりの速度でコーナーに進入できました。
【静粛性】 純正より静かです。
以上、個人的な感想です
808位
292位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
851位
292位
4.00 (1件)
8件
2022/5/27
2022/5/26
225
40%
19インチ
(93Y)
¥30,695
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 ドライ、ウェットのグリップのバランスが良く静粛性も最低限ある
V105は使ったことが無く、最近のタイヤで近いサイズ同一の車に装着可能で比較可能なタイヤが
ブリジストンのREGNO GRX2とミシュランのPirotSorts4Sだけなので キャラクターが異なるタイヤとの比較となり、装着するホイールも V107がBBSのFZ-MG,GRX2がRI-D,PS4sが純正と マグネシウム鍛造、超々ジェラルミン鍛造、アルミ鍛造と重さもキャラクターも異なるので正確な比較が難しいですが、GR Yaris装着で比べる限りではキャラクター的にはGRX2とPS4sの間になります。
静粛性も要求されるハイパフォーマンスセダンなどが主要なターゲットだと思いますが、ノイズはスポーツタイヤほどではないですがそこそこあります。グリップやハンドリングは一般道や高速の一般的な走行ではPS4Sと差を感じることはほぼなく結構クイックなハンドリングでブラインドテストしたらわからないでしょう。 半面GRX2の様なコンフォートタイヤとなら100km/h程度で少し機敏にハンドルを左右に振れば反応の違いは一般道でも体感できる程度にはSportsな部分の性能がわかります。
いわゆるネオバのような走り特化のタイヤにサーキットでの絶対性能では及ばないでしょうが、静粛性、排水性、ウェットグリップなどの走りやすさはかなり確保されているので値段を許容できる人にはお勧めできます。
318位
393位
4.64 (3件)
36件
2022/12/26
2023/2
215
45%
18インチ
93Y
¥20,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなか良いタイヤ
レガシィツーリングワゴンに装着
【乗り心地】
一世代前ののProxes Sportと比べると、マイルドになったと感じます
【グリップ性能】
ドライ環境のみの走行ですが、グリップ良いです。
高速カーブもしっかりグリップしてくれます。
【静粛性】
静かというわけにはいきません...
【総評】
走行性を重視した良いタイヤだと思います。
一方で、転がり=燃費や静粛性を重視する人には別なタイヤをおすすめします。
5 新旧PROXES Sport比較
PROXES Sport 215/45R18 からの乗り換えです。(当方セダン)
ロードノイズは”ゴー”という感じで、PROXES Sport5年物よりは結構!聞こえます。
しかし、グリップはすごく効いてる感じです。
雨の日もグリップもよいとのことで、これに決めた経緯がありますが、まだ雨を経験していません。
乗り心地は、PROXES Sport5年物よりは相当よくなっていると感じます。
402位
393位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/4
215
45%
18インチ
93W
○
¥22,345
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
645位
393位
- (0件)
314件
2025/3/ 6
2025/3
205
50%
17インチ
93V
○
○
¥30,510
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 643mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
394位
393位
5.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
245
35%
19インチ
(93Y)
¥34,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 選んで後悔のない製品です。
【走行性能】
天候等、使用環境を問わず信頼性の高さは他社製品と比較して、遜色はありません。
【乗り心地】
静かで、しなやかです。
【グリップ性能】
ドライ、ウェット、いずれのシーンにおいても、一般道、ワインディング、高速自動車道、すべてのシーンで信頼できます。
【静粛性】
ロードノイズは使用車両で異なると思いますが、基本性能に対して大変穏やかです。
【総評】
ブランドのフラッグシップモデルにふさわしい性能をもつ製品です。万能といっては失礼かと思いますが、ロードスポーツタイヤとしては十分以上の性能です。サーキットスペックとは異なりますが、それに比するものです。他社の同等製品に比べれば安価ですので、使用環境に合わせてこの製品を選んで後悔はないと思います。もちろん、ライフ、燃費は考慮外です。
698位
475位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
215
45%
18インチ
93Y
○
¥10,170
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
808位
475位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/4
195
60%
16インチ
93V
○
¥15,543
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 640mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1272位
475位
- (0件)
22件
2024/6/ 7
-
245
35%
19インチ
93Y
¥34,450
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
513位
475位
- (0件)
57件
2018/6/ 5
2018/7/ 1
265
30%
19インチ
93Y
¥38,500
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 643mm 総幅: 270mm 転がり抵抗係数: C ウェットグリップ性能: b
957位
475位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥41,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
216位
563位
4.85 (5件)
368件
2022/7/26
2022/7/22
205
50%
17インチ
93V
○
¥15,026
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトハッチにも問題なし
【走行性能】
偏摩耗対策でミニバンタイヤにしたので少し不安だったのですが全くの杞憂でした。
【乗り心地】
ランフラットからノーマルタイヤなので乗り心地はかなり向上しました。
【グリップ性能】
ウェットグリップaってだけのことはあると思います。
【静粛性】
重視してませんがロードノイズは少ないと思います。
【燃費】
転がり抵抗Aでランフラットからノーマルタイヤなので燃費も向上しました。
【総評】
ミニバンタイヤだけどコンパクトハッチにも全く問題ない満足度の高いタイヤです。
5 滑らかでとても静か
【走行性能】
スタートが滑らか
【乗り心地】
凹凸に対して前より突き上げる感じが無い
【グリップ性能】
とても安定性が良い
【静粛性】
とても静か
【総評】
まだ新品なのでわかりませんが、交換してよかったと思います。
500位
563位
5.00 (3件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
205
50%
17インチ
93W
○
¥17,798
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能「a」。それだけで買う価値がある。
BluEarth-A からの買い替えです
【走行性能】ほぼ新品状態なので何とも言えませんが、先代より走りやすくなっています。言うまでもなくBSのPlayZが最大のライバル。また適度なスポーツ性がありADVAN FLAVAも微妙に競合します。
【乗り心地】少し柔らかめになった感じがします、良い意味で。
【グリップ性能】このタイヤの一番のセールスポイントはウエット時のブレーキ性能です、「全サイズで最高グレードのウェット性能「a」を獲得。」は偽り無し!。そしてGT名乗るだけあってグリップは良い、なのにもかかわらず燃費もまあまあ良いし。
なお、ADVAN FLAVAのほうが、スポーツ走行での限界性能付近の安心感があります、最大Gは同等だと思います。またエコタイヤではないことと、タイヤノイズが少し多め(良い意味で)、タイヤの価格は少し安いけどタイヤ寿命が短め。
【静粛性】少し静かになりましたよね?
【総評】基本的に車種関係なく選択肢に入れてよいタイヤです。
人の運搬・高速クルーズ・山道でのハンドリング・寿命・全て良し。少し静粛性重視するならdBを買ってください。少しスポーツ走行多めならFLEVAかV107が良いと思います。なおBlueEath-ESは少し安価で燃費性能も良く、経済性重視のタイヤですが、スポーツ走行(特に雨の日)はNGです。
5 いい感じで転がってくれます
【走行性能】生活圏で乗る限り、十分な性能だと思います
【乗り心地】11年前のアクセラがガチガチ足なので、これでもかなり和らげてくれているのですが
【グリップ性能】少し速い速度で交差点に入った時などよく粘ってくれました
【静粛性】走行音が気になることがないので優秀だと思います
【総評】レグノGR-X1からの履き替えです
GR-X2が高かったのでこちらにしたのですが、価格に見合う性能だと感じます
985位
563位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
205
50%
17インチ
93Y
○
¥20,120
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 639mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1229位
563位
- (0件)
3件
2025/9/12
2025/10
205
50%
17インチ
93W
○
○
¥20,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 638mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
985位
563位
4.00 (1件)
368件
2022/1/12
2022/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥21,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 LE MANS4、5からの切り替え
車は70VOXY。
純正のフワフワが苦手なので、単にシャッキッとさせる為に車高調とスタビは装着。
これまでは近い価格帯のLE MANS4と5を履いてきたが、今回はBluEarthに替えてみた。
過去の新品交換時を思い起こすと、BluEarthはほんの僅か当たりがソフト、ハンドリングも軽めで静寂性は同等。
まだ、自慢?の濡れた路面で走行していないが、ドライでは(安全第一で)緩やかなコーナーをややオーバースピードで走行した時の踏ん張り具合、無理な割り込み車を避けるクイックさはLE MANS4と5と遜色なし。
購入(装着)したショップでは、現行LE MANSに対しBluEarthは4本で6,400円安かったので、交換直後の今は概ねブランドチェンジに満足。
一点、タイヤを見た時。
BluEarthのショルダーは丸みがあり、LE MANSの方が角ばっている。
昭和育ちのオジサンとしては、見た目だけは明確にLE MANS!どーでもいい事だが。
2182位
563位
- (0件)
0件
2024/3/ 1
2024/4
225
40%
19インチ
93Y
¥34,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm
1461位
563位
5.00 (2件)
124件
2017/2/21
2017/4/ 1
245
35%
19インチ
(93Y)
¥44,645
【スペック】 車種ボディタイプ: スポーツカー EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: B ウェットグリップ性能: a
【特長】 サーキット走行も可能な高レベルのドライグリップ性能を備えたハイスペックスポーツタイヤ。スポーツ・SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴンなど向け。 最高レベルのウェット性能「a」を獲得し、ぬれた路面でも安心。広い接地面によるすぐれたグリップ力が高い走行性能と高速安定性能をもたらす。 ハイパフォーマンスカーの大径ホイールを外傷から守る深いリムプロテクターを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 W212セダン350に装着後1年2万走行した感想
パイロットスポーツ4をBP5レガシィスペックBに装着してみて、タイヤに求める性能のトータルバランスが非常に高かったので、その後継モデルかと思って注文しました。取り付けをお願いしたショップの店員によると、パイロットスーパースポーツの後継に近いと聞き、取り付けてもらいながら、やらかしたと後悔してました。帰り道、スポーツタイヤだと思って乗っていると、そこそこ静かだし路面の継ぎ目も思ったよりはいなしている。ただしPS4よりは5段階評価で1落ちるぐらいです。ドライ、ウエットグリップは色々やってみましたが、比較できる領域になかなか行けません。ただ、ハンドルを握っている感触では、絶対値はPS4は1落ちかな?と感じますが、滑り出しはどちらも穏やかなのでコントロールはしやすいと思います。ただしハンドリングは、かなりステアリングに対して敏感に反応しますので、正直そこは車に合っていないと思います。同じ轍でもハンドル取られたりします。でも項目的には1上になるのかな?ライフは車の重量が2割違うので、単純には比較できませんが、PS4があまり減らないので、感覚として1〜2上でしょうか。
5 慣らし中
【走行性能】ピレリP1との比較になりますが直進安定性は素晴らしいです。以前は9分山以上のP1ではハンドルは常に小刻みに修正が必要でしたが、これは手を放してもほぼ真っ直ぐ走ります。最初こそ砂を巻き上げましたが数十キロも走行すれば大丈夫です。バランサーでの振れはどちらも左程変わりません。貼付けウエイトはやや減りました。更にタイヤと路面のインフォーメーションが良く分かり運転が楽しくなりました。
【燃費】ラベリングはドライE、ウエットAでP1より転がり抵抗が確実に増したと分かります。
【耐摩耗性】トレッドウエア300なのでスポーツタイヤとしては優秀ではないでしょうか。
【乗り心地】同じ空気圧での比較ではPS4がやや跳ねると感じますが硬くはないです。245/40R18のPS4と比較するとPS4はサイドが結構柔らかいですが4Sはそれよりかは硬めです。そして凄いのはタイヤがクッションしている事を感じとれる事です。
【グリップ性能】現時点では分かりません。雨天も未走行です。
【静粛性】荒れた舗装では共鳴?なのか結構音が気になります。キレイに舗装されていればP1より静かで、S001と同レベルに静かです。
【総評】一般道から高速道路そしてサーキット走行(私は使用しません)も出来るオールマイティーなタイヤとしては現時点で世界最高レベルのタイヤだと思います。現時点で33,000〜34,000円/本なら目的にもよりますがこのタイヤを一番にお勧めします。因みに4本とも2016年52週製造フランス製でした。
465位
670位
4.38 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
50%
17インチ
93V
○
¥12,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 発売したてで早速履いてみました
車種は、C27セレナ、オーテックスポーツスペック、Sハイブリッドで、標準でミシュランパイロットスポーツ4を履いていました。
車体が補強されている上にスポーツタイヤだったので、とにかく路面の凹凸を拾ってそれが車体に共振するという不快さを3年間我慢し、次は柔らかいタイヤを考えていました。
前車でトランパスMPZが好印象だったので、車検終了後に発売したてのMP7に履き替えました。
【走行性能】
まず感じたのはステアリングが軽いです。
可もなく不可もなくでしょうか。
【乗り心地】
路面からの突き上げはかなり減りました。
柔らかい感じが好印象です。
【グリップ性能】
ミニバンでグリップ限界を試すような運転はしないので、ここは評価できません。
【静粛性】
ロードノイズはそれほど静かとまでは思えませんが、不快な感じはありません。
(自分はブリジストンPLAYZは不快でした)
この印象は、かつてのMPZを履いた時と似ています。
【総評】
高級タイヤではないどころか安めのタイヤなので、普通であれば十分合格です。
街乗りが主である自分には、これで十分です。
いい買い物をしたと思っています。
追加です。
昨日、初めて首都高速を走ってみました。
晴天でのドライ路面では、ミシュランパイロットスポーツ4に対し遜色を感じませんでした。
路面の凹凸のいなし方は穏やかで、車体がピョコンピョコン動きません。
ロードノイズのザーという音がありますが、あまり気になりませんでした。
4 コスパに優れたタイヤです
セレナe-POWERのホイール交換と同時に装着。
過去トランパスのmp3やmp4を使ってきたことがあるので信頼しているシリーズです。
安いタイヤですがホイールを交換する際はこのタイヤにしようと思って今回装着しました。
【走行性能】
元々セレナのハンドルは軽いのでタイヤを新品に交換したものの特に変化はないですが、ホイールが純正のものより1本2キロ超軽くなったので出だしはスムーズになった気がします。
【乗り心地】
純正の扁平60タイヤから50に変えたので当たり前ですが乗り心地は悪くなりました。
ただ交換後即首都高速に乗ってみましたがギャップの乗り心地よりコーナーリングの安定具合の方が目立った印象でした。
下道はそれなりにコツコツとギャップを拾うようにはなりましたが許容範囲です。
乗り心地云々の前に標準の空気圧が280kPaというのが一番乗り心地は悪くしている原因だと思います。
【グリップ性能】
高速での踏ん張りというか安定性はかなり変わりました。
タイヤの幅が195→205に変わったので当たり前と言えば当たり前です。
純正タイヤではなぜかふらつくというか直線は問題ないですがコーナーの多い高速ではしっくりこなかっただけに改善が見られます。
【静粛性】
セレナのe-POWERはエンジンが回るとそれなりにうるさいためタイヤの静粛性は確認できないです。
バッテリーのみで走っている場合は路面に応じてそれなりに音はします。
ただし車高調を入れた後は思いのほか音がするようになりました。
【総評】
タイヤのパターン目を見たときタイヤの角の山が少し薄い気がしましたが走行で感じることはまだないです。
新型のセレナe-POWERでは標準タイヤになっているようなのでやはりecoやコスパの高いタイヤなんだと思います。
正直エンジン音がそれなりにするミニバンであればこの辺のクラスのタイヤでも十分だと思います。
走行性能、乗り心地、静粛性と非常にコスパの高いタイヤです。
851位
670位
- (0件)
8件
2024/6/14
-
225
40%
19インチ
93W
¥16,160
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
580位
670位
5.00 (2件)
471件
2018/1/15
2017/11/ 1
245
40%
18インチ
93Y
○
¥20,200
【スペック】 外径: 653mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立したセダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向けのプレミアムタイヤ。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 静かさを追求した専用プロファイルを採用。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 メルセデスC220dのリアタイヤの履き替えで購入しました。
2019年2月に納車されたC220d(後期型)AMGラインのオプション装着の前後異径タイヤが擦り減ったためリアタイヤを画像@の『ADVAN dB V552 245 40 R18 93Y』に履き替えました。
スタッドレスタイヤから履き替える際に標準タイヤが、減っていたのを認識していたため4月からタイヤが値上がりする前の3月に画像Aのとおり予め前後4本を購入して6月上旬に履き替えました。
ちなみに7月には、セカンドカーのN-BOXカスタムも2セット目の『ADVAN dB V552』に履き替えています。
フロントタイヤの「ADVAN dB V552 225 45 R18 91W」は、既にレビュー済みですが、自分にとって前後異径サイズのタイヤは、長い車歴の中でもC220dが初めてになるため同じ「dB」でありますが、フロントとリアの違いや標準タイヤと比較してこちらもレビューを書かせていただきます。
これまで後輪駆動車は、20年前に乗った前後同サイズのタイヤを装着したプログレしか経験ありませんでした。
自分の車歴では、前輪駆動車にしか乗ってこなかったため後輪駆動車は、先に画像Bのリアタイヤの方が擦り減ると思っていましたが、予想に反して画像Cのフロントタイヤの方が擦り減っていました。
履き替えた6月上旬までのC220dの走行距離は、29,300kmでした。
冬は走らないようにしていたためスタッドレスタイヤでの走行距離は、3シーズンで4千km位のため実質2万5千kmで交換です。
この『ADVAN dB』にしたのは、これまでも軽四を含めて何セットも静粛性を期待して購入した使用実績により個人的に信頼しているブランドだからです。
C220dセダンの車としての方向性をスポーツ性能よりもコンフォート性能、特に静粛性を重視した結果です。
現在のブリジストンのレグノは、履いたことがありません。
30年前に一度レグノを試したことがありますが、とても静粛性を謳ったタイヤと思えないロードノイズの酷さですぐにdBに履き替えました。
静粛性については、当時のdBの方が圧倒的に静かだった経験があるため静粛性を期待すると「dB一択」となってしまいます。
30年の進化を実感できるなら次は、レグノも試したい気持ちもありますが・・・
以下は、リアタイヤとして5カ月余り走行しての項目別のレビューです。
【走行性能】・・・4点
通勤メインに乗っている限りは、不安も無く問題ないと感じるため合格として4点です。
【乗り心地】・・・5点
シートを通して伝わるリアタイヤの段差等のショックは、前のタイヤより若干滑らかになったように感じます。
フロントタイヤ「ADVAN dB V552 22545R18 91W」のレビューでも書きましたが、3泊4日・1562kmの旅行で高速道路を走った感じは、後程記載する「静粛性」も含め明らかに履き替え前のタイヤより向上しました。
dBに対して身びいきかもしれませんが、コンフォートタイヤとして満足できる5点です。
【グリップ性能】・・・4点
フロントタイヤでのレビューでも書きましたが、C220dでサーキットを走るようなグリップ性能は求めておりません。
フロントタイヤは、グリップとして急ブレーキ時の制動力が特に必要と思えますが、リアタイヤは、インターチェンジなどの高速カーブでの踏ん張りが重要と思います。
ブレーキでのふらつきなどの制動不足も感じませんが、急ステアリング時で前のタイヤ同様に多少後輪の剛性不足を感じる程度です。
ディーゼルでトルクが太いことも含め後輪駆動車としてちょっとオーバースピード気味に進入して曲がるとトランクションコントロールが作動しやすいところも前のタイヤと同様です。
リアタイヤとして致命的な不安が無いためコンフォートタイヤとして合格の4点です。
【静粛性】・・・5点
一番期待した静粛性は、一般道ではリアタイヤ自体では、大きな違いは正直判りません。
フロントタイヤからのロードノイズの静粛性と音質が変わって車内が心地よく静かになったと感じられて『ADVAN dB』にして良かったと思えます。
リアタイヤからのロードノイズが前のタイヤでも感じませんでしたが、リアタイヤも『ADVAN dB』にしたことによる相乗効果で静粛性(ロードノイズが緩和)が良くなったと思えます。
5ヵ月で約5,000kmを『ADVAN dB』で走っていますが、先に書いている旅行で高速道路を走った時の巡航時も後輪からのロードノイズは感じることもなく快適なドライブが出来たため5点です。
【満足度】・・・5点
フロントタイヤ「ADVAN dB V552 225 45 R18 91W」のレビューと重複しますが、C220dでタイヤに求める性能は、「@静粛性」「A燃費」「Bグリップ性能」の順だと考えています。
燃費の評価が無いですが、各項目別の評価を含め「@静粛性」が購入前の期待どおりで良くなって不満点もないため満足度は、5点です。
<追記:燃費>
「A燃費」については、3年半余りの履き替え前のタイヤによる燃費実績になりますが、C220dのディーゼルエンジンが優秀だったため燃費は、良かったです。
タイヤ交換前(29.300km)のスタッドレスタイヤでの燃費悪化を含めたトータル実燃費が、18.12km/Lでした。
全てセルフスタンドで給油しての満タン法による計測です。
車の燃料タンク容量66Lでノーマルタイヤでの通勤主体でも満タンで軽く1200km以上走ります。(約19km/L前後)
高速道路往復650kmで給油した時は28L強入りました。(約22km/L弱)
フロントタイヤのレビューでも書きましたが、3泊4日1562kmの旅行では、これまでにない一番の燃費(22.63km/L)を記録してくれたのでこの『ADVAN dB』に交換して良かったと思います。
5 優秀なコンフォートタイヤ
標準装着されていたランフラットタイヤContiSportContactとの比較になります。
【走行性能】
ハンドル操作に対するダイレクト感はやや弱く、クイックな切れ味とはいえません。しかし、あくまでContiSportContactと比較した場合の感想です。この点については、ContiSportContactが優秀なのだと思います。フル加速しないからでしょうか、加速時のアクセル追従性に不満はありません。
【乗り心地】
ContiSportContactでは”ゴツン”と大きな振動を感じた段差を、”ボコン”(表現が難しい…)と柔らかく乗り越えてくれます。反面、走行時の直進性や安定性は、路面にピタッと張り付きながらシューっと走るContiSportContactが上です。もちろん、ふらついたりはしないので問題はありません。
【グリップ性能】
ContiSportContactでは、道路に段差があるコーナーを曲がるとき、軽くバウンドして若干横滑りしていましたが、ADVAN dBに変えてからはバウンドが抑えられ横滑りしなくなりました。グリップは素晴らしいと思います。
【静粛性】
このためにADVAN dBを選んだといっても過言ではありませんが、期待を裏切らない静粛性です。ContiSportContactもランフラットながら走行音はそれほど気にならないレベルでしたが、ADVAN dBはひとクラス上の静かさです。かなり荒れた舗装でなければ、ロードノイズはほとんど聞こえません。道路によってはスピードが上がると低いうなり音を感じることがありますが、これは私が気にしているからでまったく問題ないレベルです。
【総評】
ADVAN dBは、コンフォートタイヤとして大変優秀だと思います。あとは長持ちしてくれることを祈るだけです。
637位
670位
5.00 (1件)
777件
2022/2/22
-
205
50%
17インチ
93W
¥21,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (NIS) [ニッサン承認タイヤ]
外径: 638mm リム幅: 6.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 AURA NISMO専用というのは本当だと感じました
普通のAURA(ブリヂストン トランザT005A 同サイズ 89V 6.5J )と同日に試乗して見ての感想です。
普通の方も、スカイラインなどに採用されているハイパフォーマンスタイヤの評判通り【走行性能】【静粛性】共に私には差が分かりませんでした。
山道も走らせてもらったところ、NISMOの方の【グリップ性能】が素晴らしいのは当然なのですが、荒れた舗装路では【乗り心地】がこちらの方が良いと感じたのが意外でした。NISMOへの思い入れかもしれませんが、普通の方より脚の固さは感じさせず、収まりが更に良いという感じです。
カタログには「モノチューブ式リアショックアブソーバーを採用。・・・バネ下の収まりが良くなり、リヤの接地性が向上することで、操縦安定性と乗り心地の両立を可能にした」とありますが、この乗り心地にはミシュランタイヤが大いに貢献している気がします。
【総評】専用開発のミシュランタイヤがこのサスペンションと良く合っているので、乗り心地を落とさずに操縦安定性が向上しているのだと思います。
1514位
670位
- (0件)
22件
2021/10/11
-
215
45%
18インチ
93Y
¥23,750
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
1229位
670位
5.00 (1件)
15件
2016/12/19
2017/2
245
40%
18インチ
93W
¥26,700
【スペック】 外径: 656mm 総幅: 248mm
この製品をおすすめするレビュー
5 グリップあるのに耐摩耗性が良く雨の日も安心
グリップが良くコスパは良いと思います。1度β02を履いたけどグリップは最高だったけど雨の高速は怖くて乗れなかったけどこのタイヤなら雨の新東名でも制限速度で走れます。
雨でも晴れでも安心してフルブレーキできるし、その時のグリップは強力なので安心して走れます。
その代わりロードノイズなどは他のタイヤより劣るんでしょうがそんなのどうでも良いぐらいコスパは良いと思います。
減りが早いとかはこのグリップにしては信じられないぐらい長持ちすると思ってます
2182位
843位
4.00 (1件)
34件
2018/2/28
2018/3/ 1
205
50%
17インチ
93Y
¥8,820
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 639mm 総幅: 214mm
この製品をおすすめするレビュー
4 クムホ良いですよ
セレナ c25に履かせました
デザイン、乗り心地共に期待以上
初めてのアジアンブランドですが大満足です 年間走行7,000k程度なので耐摩耗性は考えてません
ルマンXからの履き替えなので静かん性の評価は、星??4ですが決してうるさいわけではないです
物価高騰してるので価格的にも助かります お勧めです
2021年56周製造
205/50r17
698位
843位
5.00 (1件)
419件
2022/9/30
-
205
50%
17インチ
93V
○
¥13,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 POWERGYはCINTURATOから正常進化しています
インプレッサG4(GJ7)でCINTURATO P6(以下P6)の摩耗(前輪溝少しアリ、後輪スリップサイン表出)により、交換しました。P6も気に入っていたので、再度P6でもよかった(探せばamazonなどに在庫もある)のですが、これで絶版となると聞き後継のPOWERGYにしました。コスト的にもほぼ同じになります。
【走行性能】
摩耗の進んだP6からの交換直後なので総じて好感触なのですが、明らかに低速からの加速感が良く転がり抵抗の少なさと、ハンドリングの雑味のないスムーズさそして正確さを感じました。スポーティと言い換えることもできます。
【乗り心地】
ピレリらしさというかしっかり感としなやかさが自分の好きなところだが、国産のタイヤから乗り換えるとゴムの硬さを感じる人も多いと思います。
【グリップ性能】
通常の速度範囲では問題になるはずも無く、(現代のタイヤではどの銘柄でも問題はないでしょう。)P6からウェット性能は向上しているらしいので、十分に期待できます。
【静粛性】
数十年前のピレリはうるさいというのが定説でしたが、CINTURATOシリーズなど現代のピレリには全く当てはまりません。静かさが売りのレグノなどには劣るでしょうが、十分に静かなクルージングができます。
【総評】
P6と比較して、自分の車両では総合的性能において若干POWERGYの方が優れているように感じました。ハンドリングのスムーズさやロードノイズの抑え方などに上質さを感じます。タイヤショップで勧められる国産タイヤなどに比べるとコスト的に1/2から1/3で済みます。アジアンタイヤならばピレリの半額以下のものもありますが、長い歴史老舗のピレリはそこが違います。そして、国産タイヤに比して圧倒的に優れているのが耐摩耗性です。
カーショップに言われるままに訳の分からないタイヤを購入させられれば、軽く10万円を超えていきます。ネットで確かな商品を購入し、安く取り付けをしてくれるお店を探せば、半額以下で納得のタイヤ交換ができます。「ここでおすすめタイヤを買えば工賃は4千円です。持ち込めば工賃2万いただきます。」っていう〇〇げたことがまかり通っているのは、車の先進国ではありません。ユーザーももっと賢くなるべきです。だからビッ〇モー〇ーのような業者がのさばるのです。
1177位
843位
4.50 (4件)
249件
2015/12/28
2016/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥13,350
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェットグリップ性能を向上させ、雨天時の安心感を高めたスポーティー&コンフォートタイヤ。従来品に比べて、ウェットブレーキ性能が9%向上。 新シリカ用変性ポリマーの採用により、シリカとの接点を増やして結合を強めることで、不要な発熱を抑えて転がり抵抗を低減。 バランスのよい走りを実現するためにパターンの剛性分布を最適化。リニアなハンドリングとしなやかな乗り心地を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファルケン
【走行性能】 普通に良い
【乗り心地】 静か
【グリップ性能】問題なし
【総評】
次回もリピート予定
5 エスクァイアに装着
タイヤバランスを取りアライメント調整を行い走行しましたが路面音は静かめで乾燥路でしたがグリップも悪い感じはしなかったです!製造年月日は4本とも今年の5月で価額も安いので、またリピート予定です。
784位
843位
- (0件)
8件
2024/6/12
-
215
45%
18インチ
93W
¥13,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 タイヤの真円度と均一性を追求する新技術を採用し、ハンドリングと運転の快適さが向上したコンフォートタイヤ。 内側と外側に異なる比率でブロックを配置することにより、パターンノイズを低減。最適な細溝設計によって快適性が向上している。 ブロックの円周方向の変形を抑制することで偏心耐摩耗性が向上。溝の内壁に密集したジグザグ構造がパターンのノイズを効果的に低減する。
1101位
843位
- (0件)
203件
2022/1/12
2022/1
215
45%
18インチ
93W
○
¥17,130
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
3389位
843位
- (0件)
471件
2018/3/26
2018/4/ 5
215
55%
16インチ
93W
○
¥18,950
【スペック】 外径: 642mm 総幅: 226mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a