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BluEarth RV-02CK
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スペック情報
タイヤ幅  偏平率  リム径(インチ)  ロードインデックス・速度記号 オールシーズンタイヤ 低燃費タイヤ(エコタイヤ) 1本あたりの価格
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お気に入り登録23[1本] BluEarth AE-01 165/60R15 77Hのスペックをもっと見る
[1本] BluEarth AE-01 165/60R15 77H
  • ¥7,587
  • うさマート
    (全13店舗)
294位 4.67
(2件)
245件 2019/4/ 5  165 60% 15インチ 77H   ¥7,587
【スペック】
外径:579mm 総幅:170mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:c 
この製品をおすすめするレビュー
5値上げ前に交換しました!

●スズキ純正で装着されていた同社のEarth1が経年劣化(約6年ほど使用)によるトレッドに深いヒビ割れ、予備の海外タイヤ(約7年間使用)は溝の深さが車検基準ギリギリになっていたので、メーカーの値上げ前に交換することにしました。 【走行性能】 ●Earth1は、元々、転がり抵抗が低い方だったので、走り出しやハンドルの軽さ、平均燃費には不満はありませんでしたが、BlueEarthの方がワンランク上の性能ですね。 ●海外製タイヤ(HIFLY社製/HF-201)は、最後までグリップ力の低下がなく、ヒビ割れ等も発生せず良かったのですが、純正から交換後に平均燃費が約3km/Lほど低下したので、ガソリン代の高騰を考えると逆に高くついた計算になりました。 ●BlueEarthに交換してから平均燃費が元のEarth1よりも約2km/Lほど上がったので、こちらの方はかなりの改善になりました。 【乗り心地】 ●Earth1は少し固めで路面のギャップがコツコツと伝わる、HIFLY社製は「ふわふわと柔らかいな」と感じていましたが、BlueEarthはその中間の乗り心地といった感じで悪くはないです。 【グリップ性能】 ●HIFLY社製の方がコンパウンドが柔らかい分、ウェット性能でよりグリップ力を感じました。 ●Earth1は少しコンパウンドが固めで、雨の日は少し滑る感覚がありました。 ●BlueEarthはトータルで見るとドライ性能には大差ないですが、ウェット性能に関してはHIFLY社製の方が上だと感じました。 【静粛性】 ●Earth1はコンパウンドが固めなのかロードノイズが大きめ、HIFLY社製はロードノイズはかなり低めでしたが、BlueEarthはこの中間という感じで、トータル的に見るとバランスが良いタイヤだと思います。 【総評】 ●ホイールとセットで安かったHIFLY社製タイヤとEarth1とでは、どちらも一長一短でしたが、ガソリンが高騰している今では、転がり抵抗が少なく、乗り心地も悪くない国産タイヤのBlueEarthにして良かったと思います。 ●タイヤ交換、バランス調整、廃タイヤ処理費等の諸々の工賃込みで、丁度、工賃割引キャンペーン中だった事もあり、2026年5月製の新品タイヤ4本が約4.4万で済みました。 ●某大手カーショップだと約5〜7万ほどだったので、国産タイヤは6万ほど掛かると覚悟していましたが、思っていたより安く買えたので良いタイミングだったと思っています。

4次回も同じ

問題なく使用しています 前回も使用し満足しています 次回も同じものを選ぶかな

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[4本セット] BluEarth AE-01 165/60R15 77H 2908位 4.67
(2件)
245件 2026/1/ 8  165 60% 15インチ 77H   ¥9,047
【スペック】
外径:579mm 総幅:170mm 転がり抵抗係数:AA ウェットグリップ性能:c 
この製品をおすすめするレビュー
5値上げ前に交換しました!

●スズキ純正で装着されていた同社のEarth1が経年劣化(約6年ほど使用)によるトレッドに深いヒビ割れ、予備の海外タイヤ(約7年間使用)は溝の深さが車検基準ギリギリになっていたので、メーカーの値上げ前に交換することにしました。 【走行性能】 ●Earth1は、元々、転がり抵抗が低い方だったので、走り出しやハンドルの軽さ、平均燃費には不満はありませんでしたが、BlueEarthの方がワンランク上の性能ですね。 ●海外製タイヤ(HIFLY社製/HF-201)は、最後までグリップ力の低下がなく、ヒビ割れ等も発生せず良かったのですが、純正から交換後に平均燃費が約3km/Lほど低下したので、ガソリン代の高騰を考えると逆に高くついた計算になりました。 ●BlueEarthに交換してから平均燃費が元のEarth1よりも約2km/Lほど上がったので、こちらの方はかなりの改善になりました。 【乗り心地】 ●Earth1は少し固めで路面のギャップがコツコツと伝わる、HIFLY社製は「ふわふわと柔らかいな」と感じていましたが、BlueEarthはその中間の乗り心地といった感じで悪くはないです。 【グリップ性能】 ●HIFLY社製の方がコンパウンドが柔らかい分、ウェット性能でよりグリップ力を感じました。 ●Earth1は少しコンパウンドが固めで、雨の日は少し滑る感覚がありました。 ●BlueEarthはトータルで見るとドライ性能には大差ないですが、ウェット性能に関してはHIFLY社製の方が上だと感じました。 【静粛性】 ●Earth1はコンパウンドが固めなのかロードノイズが大きめ、HIFLY社製はロードノイズはかなり低めでしたが、BlueEarthはこの中間という感じで、トータル的に見るとバランスが良いタイヤだと思います。 【総評】 ●ホイールとセットで安かったHIFLY社製タイヤとEarth1とでは、どちらも一長一短でしたが、ガソリンが高騰している今では、転がり抵抗が少なく、乗り心地も悪くない国産タイヤのBlueEarthにして良かったと思います。 ●タイヤ交換、バランス調整、廃タイヤ処理費等の諸々の工賃込みで、丁度、工賃割引キャンペーン中だった事もあり、2026年5月製の新品タイヤ4本が約4.4万で済みました。 ●某大手カーショップだと約5〜7万ほどだったので、国産タイヤは6万ほど掛かると覚悟していましたが、思っていたより安く買えたので良いタイミングだったと思っています。

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