| スペック情報 |
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42位 |
25位 |
4.50 (2件) |
27件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:88x22x60mm 重量:0.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃価格のオーディオインターフェース
アナログ音源のキャプチャに大活躍です。
ソースとしてはPA、及びレコード・カセットテープなどの旧資産です。
MacのGarageBand用ループ作成にも利用しています。
【安定性】
この機器自体の安定性は全く問題ないですし、この機器が原因でパソコンの動作に影響が出たことはありません。
システムのオーディオ設定と親和性良好なので、コンフリクトの心配は無いと思います。
PowerBook G4 1GHz + Tiger + WireTap Studio + USO202 あるいは、
MacBook Pro 2.33GHz + Leopard + Soundtrack Pro + USO202 の組合せです。
いずれも古い構成ですが、全く問題なく使用できています。
(G3 300MHz でも使えることから、負荷は極小さいと思われます)
【音質】
パソコン内蔵のミニジャックでは入出力問わずノイズが混入し易いですが、これを使えば安価に悩みが解消します。
オーディオマニアのような耳を持ち合わせていない自分には全く不満はありません。
波形で見ても目立つノイズは拾っていません。
【機能性】
PHONOに対応しているのが嬉しいです。レコード音源のキャプチャも楽々です。
USBバスパワーで動作することが手軽で何よりも機能的だと思っています。
【入出力端子】
RCAピンジャック2x2での入出力になります。
入力はLINEとPHONOの切替可能です。
PHONO向けにGRANDも装備しています。
ヘッドホン用ミニジャックもあります。(音量調整可能)
マイク入力には別途ミキサーやマイクアンプ等が必要になるので、頻繁にマイクを使用する向きにはベストな選択ではありませんが、それを除けば殆どのシーンで使用できると思います。
USBケーブルが1.5m弱と長めなので、機器のレイアウトに悩まないと思います。
【付属ソフト】
energyXT2.5というレコーディング・編集・ミキシングができるアプリケーションが付属されていますが、Mac非対応につき使用していませんので使用感などは分かりません。
【総評】
手頃な価格、手軽に使える簡便さ、安定性、いずれも満足しています。
旧資産の殆どはデジタル化が完了しましたが、音源をキャプチャする行為自体は今後も無くならないと思うので使い続けたいと思います。
最近はiPadでもレコーディングできるようなので、吟味しつつ、いずれシフトしていきたいと思っています。
4なかなかの物です
BEHRINGER U-PHONO UFO202 を ミキサー(XENYX502)とセットで購入を決め、本日届きました。
設定がなかなか上手くいかず、大丈夫か・・と思いながら、完了。
目的はギターの練習のためアンプ代わりにパソコンに接続することだけを考えていたのですが、
音楽編集のソフトも添付していたため、あたらしい趣味もひろがりそうです。
やっと探していたものが手に入ったとういう感じです。
値段も安いのでよかったです。
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37位 |
25位 |
4.43 (5件) |
16件 |
2020/6/ 8 |
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USB1.1 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x46.45x118mm 重量:0.3kg
【特長】- 48Vファンタム電源を供給可能な高品位マイクプリアンプを採用した、2入力2出力のUSBオーディオインターフェイス。
- 1系統のXLR/フォーンコンボ入力、1系統の標準フォーン楽器入力、2系統のRCAアナログ出力、1系統の標準フォーンヘッドホン出力を備える。
- マイク入力のほかに楽器専用の入力端子を備え、ボーカルやギターの同時録音、弾き語りに最適。Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切るって最高!
YAMAHA AG06mk2を導入した直後に、不具合で返品をしましてね、とりあえずコンデンサーマイクをつなげるオーディオインターフェースが必要になったんです。急遽です。
オーディオインターフェースだけに、”つなぎだよ”とか、ゲラゲラ笑いつつ、こちら、とあるお店で格安で購入させていただきました。
XLRは1つしかつけられませんし、そもそもボリュームとゲインが一緒のつまみですし、とにかくシンプル。
でね、それで、いーと思うんです。割り切って、いーと思うんです。
最高ですよ。
結局、YAMAHA AG06mk2を買い直したんですけれども、ベリンガーちゃんは、そのまま持っておくことにしました。
割り切るって最高!
5ロングセラーのオーディオインターフェイスです。
48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。
デザインもそれなりです。ツマミとか少しチープに感じますが問題無いです。
このオーディオインターフェイスの特徴は、扱いやすさだと思います。本当に使い易いです。
コンパクトですので、外へ持ち運ぶのも苦ではないですし、PCとDAWがあれば外出先でも直ぐにギターの録音が出来ます。ですので、自宅での宅録でも十分に活躍します。
必要十分な機能を備えてますので、これで問題ないと思います。
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59位 |
41位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:50.8x24.6x95.6mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3古いマックで使えてた
音は良くないし、雑音もあります。
作りも雑です。
けど、古いマックで使える安い機種で、その点だけで自分的には評価高めです。
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34位 |
41位 |
4.36 (6件) |
17件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
【特長】- それぞれ2系統のRCAアナログ入力とRCAアナログ出力、1系統(ステレオ)のS/PDIF光出力を備えたUSBオーディオインターフェイス。
- 調整可能な標準ホンジャックのステレオヘッドホン出力も搭載。スイッチ切り替えにより入力ソース、出力ソースを個別にモニタリングできる。
- 内部処理48bitの高解像度なコンバーターを内蔵。電源はUSBバスパワーで駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい!! 低価格USB-DACの決定版
SONY MDR-EX800ST IEM直挿しでUSB入力→ヘッドフォン出力に限定したレビューとなります。
DTM用オーディオインターフェースらしいフラットで原音忠実、かなり本物に近い音です。解像度が高く音数も多いので音の細部がありありと見えて、聴いていてゾクゾクする瞬間が何度もあります。細かい音が1つ1つ分離して聴こえ、ボーカルは英語の歌詞もはっきり聴き取れます。ライブ録音の臨場感も問題ありません。音の存在感もあります。もちろんオーディオメーカー製DAC/HPAのように音に色が付いたり丸くなることはありません。
この音を聴くと、もうオーディオメーカーの製品は買う気がなくなります。
技術の進歩で非オーディオメーカーでも簡単に原音再生ができる時代になり、オーディオメーカーは生き残りのため原音再生を放棄して色付けを競い合うようになってしまったのでしょう。これはオーディオ製品の広告に、ブランド化した原価数百円のICの型番が公然と並ぶ現状を見れば明らかだと思います。実際、私が所有するオーディオメーカー製DAC/HPAの音はどれも色が付いています。しかし非オーディオメーカーの物、DTM用オーディオインターフェースやSoundBlaster、オンボードRealtekの音はどれも着色が無く原音忠実度が優れています。
【本機の電気的特性】
「NwAvGuy Behringer UCA202 Review」(※1)によると、
1) 回路は電源が正負独立ではなく100uFのカップリングコンデンサがあり、増幅はオペアンプ1つで負帰還をかけている。
2) F特、S/N、歪、過渡応答などの特性はかなり良好で高価格機と比べても遜色なく、音質も十分良い。
3) ただしヘッドフォン端子の出力インピーダンスが50Ωと高く、高インピーダンスのヘッドフォンでは問題ないが、低インピーダンスのイヤホン、特にBA型のIEMでは低域の制動やF特に問題が出るとのこと。
MDR-EX800STはインピーダンスが全帯域でほぼ一定の16ΩなのでF特の問題は無い(※2)ようですが、低域の制動が少し緩く、例えば「Top 50 of 2013: J-POP」(※3)できゃりーぱみゅぱみゅなどの低音が強い音源で少し違和感を感じます。あと、人によってはわずかにキンキンするor刺さると感じるかもしれません。これはUSB POWER NOISEあるいは高域の歪が原因かもしれません。
【総評】
上記の欠点はありますが、それ以外はほぼ理想的な音で価格もわずか4000円です。原音を測る手軽な物差しとしても使えるので、以前の私のようにDAC/HPAスパイラルに陥っている方には本機を是非手に取っていただきたいと思います。
(※1)http://nwavguy.blogspot.jp/2011/02/behringer-uca202-review.html
(※2)http://sonove.angry.jp/SONY_XBA_H3.html
(※3)https://www.youtube.com/watch?v=oiCDJgZV_so
5コスパ抜群
まず、スペックの項目に何も書いてないので、記しておきます。
入力端子:RCA
出力端子:RCA、光デジタル、ヘッドフォン
これが書いてないためスペック検索に掛かりません。
また、楽器店には置いてありますが、PCショップには置いてません。
そのためか今一つ地味な商品のようです。
以前、同社のミキサーに、これの旧モデル「UCA200」が付属していて、
もう1個欲しいと思い、単品販売されていないか調べていたら、
本機「UCA202」にたどり着きました。
UCA200の端子はRCA入出力のみ。
7年以上使っていますが、トラブルは皆無で安定度抜群。
WindowsXPと7(64bit)で使用しましたが、問題なし。
このUCA200に光デジタル出力とヘッドホン出力をつけたものが、本機「UCA202」。
RCA出力の音は、UCA202と同じで、若干角の取れた割とマイルドな音。
クセガなく聴きやすい。
デジタル出力の音はは外部DAC次第ですが、よりクッキリする傾向にあります。
入力は使ってないのでノーコメント。
この値段でこの音なら大満足。
OS付属のドライバーで動くので、何もインストールする必要なし。
ローコストにPCを高音質化したいなら超オススメ。
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47位 |
41位 |
4.41 (7件) |
36件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利
似たような商品でvista時代にcreativeのsound blaster digital music LXというのを使っていたのですが,ドライバが不安定でよくトラブりました.これは刺すだけでwindows標準ドライバで動くので悩みなしです.ただしcreativeと違っておまけソフトはありません.でもそれが返って簡単でいいかも.
5超ハイレゾ時代でも、問題ない音質
【デザイン】
レトロぽくてかっこいい
【音質】
超ハイレゾ時代だけど、普段使用にはCD級のUCA222で全く問題ないです。
Motu M2やUR22Cも使ってるけど、UCA222の再生音が悪いと思ったことは無いです。
原因不明ですが、2014年頃以降に購入のベリンガーの低価格製品は、以前のものより音質向上してると感じてます。
”2011年の他の方のレビュー”とアナログ出力の音質の評価が違うのは、これが理由だと思います。
(耐久性は相変わらずダメだろうけど)
【操作性】
アナログボリュームがいい感じです。
【機能性】
小さいからモバイルもいけそうだし、家ではミキサーに繋ぐから問題なしです。
ミキサー出すのがのが面倒なときは PCで"VoiceMeter”というフリーソフトを使います。
Windows10は光出力の音量を操作できませんが、どうしても操作したい時は、"VoiceMeeter"でなんとかなります。
タブレットで鳴らなかったというレビューがありますが、私のスマホ”ZenFoneLive”ではちゃんと動作しました。消費電力もさほど大きくないのでモバイルもいけると思います。
【総評】
あると便利なインターフェースだと思います。
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54位 |
41位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/12/10 |
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USB1.1 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:163x46.45x125mm 重量:0.5kg
【特長】- MIDAS設計のマイクプリアンプを搭載した2入力2出力のUSBオーディオインターフェイス。48bitの高解像度に対応する。
- 入力にはHI-Z入力に対応したXLR/フォーンコンボ端子を採用。出力は標準フォーンジャック(3P)×2を備える。
- Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応し、2入力2出力の超低レイテンシーのストリームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4悪くはないでしょう
【音質】
申し分ない音質だと思います。高級機ではないですが、必要十分かと。
【デザイン】
特に洒落たデザインというわけではないですが、デスクの上においても浮くことがないデザインで、インテリアとして置いてあっても違和感はないと思います。
【操作性】
ノブが3つ、ボタンが一つ、レバーが一つ。
【サイズ・可搬性】
デスクの上でも邪魔になるほどの大きさではないですが、小さいデスクだと鬱陶しく感じるかもしれません。
【機能性】
ファンタム電源もあるのでマイクにも給電できます。また、本体の電源もUSBバスパワー駆動なので、コンセントに挿す必要がないのも便利です。
5ファントム電源搭載です
【総評】
2IN/2OUTのオーディオインターフェースです。
USB2.0で繋げられます。
マイクアンプを載せています。
片方にマイクをもう一方に楽器を繋げれば。
自分のミュージックを十分に造れます。
一人でも練れて楽しめます。
いわゆる独演向けですね。
なお、ファントム電源(48V)搭載なのでコンデンサーマイクを使える。
まあ、USBバスパワーが要るのでパソコンは必須になりますけど。
接続も簡単にできますので、スタッフ要らず。
仕様
●電源:USBバスパワー
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100位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/10 |
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USB2.0 Type-B |
4IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:292x45.81x130mm 重量:1.2kg
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88位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/14 |
- |
USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:185x46.45x130mm 重量:0.6kg
【特長】- MIDAS設計のマイクプリアンプを搭載した2入力4出力のUSBオーディオインターフェイス。24bit/192kHzの高解像度に対応する。
- 入力にはHI-Z入力に対応したXLR/フォーンコンボ端子を採用。外部エフェクターを挿入できるインサート端子を装備する。
- Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応し、2入力2出力、MIDI入出力の超低レイテンシーのストリームが可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/11/16 |
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USB2.0 Type-B |
18IN/20OUT |
○ |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:483x46x130mm 重量:1.8kg
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