| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
4.90 (10件) |
106件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
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○ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:190.5x45x108mm 重量:0.61kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5出音の質はとても良い
5年前にTASCAM US-122mk2からの乗り換えました。
発売から半年くらいでしょうか。
今は違うDACチップを使っているらしいので、音質については差っ引いて見てください。
2025/09/13
Zen Quadro Synergy Core USBに乗り換えました。
モニター用としての音質はさすがに全てにおいてZenの方が上な感じがありますが、あんまり大きな差ではないです。低域の見え方だけは明確に差を感じました。ZENの方はめちゃくちゃ分離して粒として聴ける感じで、MOTUはまとまりとしてブロック毎に聴かせる感じです。モニターとしてはZENが正解ですが、曲によってはMOTUの方が気持ちよく聞けるんじゃないかなとも思います。
【音質】
文句ないです。最初聞いた時は感動しました。
前のI/Fも値段の割には中々でしたが、さすがに比べ物になりませんね。
ここ数ヶ月、10万円台前半のオーディオインターフェイスに乗り換えようかと
考えていて今も検討中ではあるのですが、中々乗り換え先が見つかりません。
音質はさすがに10万台のものの方が殆どよいのですが、多少良いな…というレベルで
頭一つすら抜けてるとは思えない製品ばかりです。
(全く無い訳ではないんですが、安定性に問題があったり色々と障害が多いです…)
ただヘッドホンアウトは値段なりです。決して悪くはないんですが、
M2本体の値段と同じくらいのクラスの製品にはさすがに敵いませんし、
鳴らしづらいと言われるヘッドホンにはパワーが不足しがちです。
【デザイン】
特別良いとも思いませんが悪くもないです。
気に入らないなーというマイナス部分は全くないので良いよりでしょうか。
【操作性】
若干Gainのノブの音量調整に癖があります。
それ以外は特に文句ないです。
【サイズ・可搬性】
めちゃ軽いです。持っていかないですが。
【機能性】
プロユースとしては仕方ないとは思うんですが、ヘッドホンアンプを導入すると
スピーカーとの切り替えが面倒です。
ラインアウト1.2にスピーカーとヘッドホンアンプを繋げているのですが、
同時に音出ちゃうので深夜等でスピーカーを使わず作業したい時などとても不便です。
以前は前面に電源が付いてるスピーカーを使っていたので面倒だなと思いつつも大した問題にはならなかったんですが、背面に電源がついてるスピーカに入れ替えた後に、これはとんでもなく不便だということに気付きました...。
これは一般的なI/Fの仕様だとは思うのでこれで機能性の星を減らしたわけではありませんが、
機能性を求めて買う機種ではないと思います。
【総評】
5年間一切故障もなく動いてくれています。
近いうちに乗り換えるでしょうが、素晴らしい買い物でした。
5液晶がいい!
【音質】
音源そのまま出してくれるのでめちゃくちゃ重宝してます。
jblのスピーカーと繋げていますがノイズが乗ることなく綺麗に音を出しています。
マイクはまだ使ったことないので分かりません
【デザイン】
液晶付きがめちゃいい!音量の振り幅が上下してるんで音楽聴いてる感マシマシです。
【操作性】
ノブをくるくる回すだけで音量調節出来るのでクソ楽です
【サイズ・可搬性】
ちょっと大きいけど許容範囲
【総評】
買ってよかった!
中華のクソ安いのとかあるけどやっぱmotuかな!
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2位 |
2位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2019/11/15 |
2020/1/30 |
接続端子:USB2.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
12IN/12OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg
【特長】- 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
- 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
- TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RME Babyface Pro FS のレビュー
【音質】
ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。
給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。
【デザイン】
重みがありシンプルで値段なりに満足できる
【操作性】
置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。
【サイズ・可搬性】
丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている
【機能性】
有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい
【総評】
プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。
5個人的に100点。
【デザイン】
見た目で購入しませんでしたが、しっかりとした造りで高級感あります。
【音質】
2万以下の物から買い替えですが、明らかにレンジが広い。
ヘッドホンの音質も良く音量も余裕がある。
オーディオ用途としても優秀だと思う。
【操作性】
本体の操作部はシンプルですが必要十分。細かな部分はtotalmixで全て管理出来る。
ホイールの操作感良いです。
【機能性】
totalmixが高機能ながら慣れると分かり易い。
入出力も十分で品質も良い。文句なし。
【総評】
M1 MacBook Airにて使用。
趣味のギター演奏録音がメイン用途。DTMもちょっとな素人です。
2万以下のオーディオインターフェイス(UR-22mk2)からの買い替えです。
5万以下の物で考えてたのですが、RME製品が信頼性等々評判が良かった事もあり予算オーバーながらノリで購入しましたw
結果は大満足!
一聴して上も下もレンジが広がって、オーディオインターフェイスでこんなに違うのかとびっくりしました。
録音時も遅延を感じず高音質。
またtotalmixの出来がとても良く、一目で音の出入りが把握し易いです。
さらにiPadのアプリからremote操作も出来る。
安くはない製品ですが、RMEは10年以上古い機器でもサポートしてるので長く使うのに安心。
私のような素人でも明らかにハード、ソフト共に質が良く感じられます。
現状不満点一切ない素晴らしい製品だとお勧めできます!
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9位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.86kg
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13位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 7 |
2021/8/18 |
USB2.0 |
20IN/20OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:265x44x155mm 重量:0.91kg
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![URX22 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764906.jpg) |
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3位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
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4位 |
6位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5単純に『USB DAC』としても利用が可能
■ 用途
オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。
USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。
■ 音質
・サンプリングレート:192kHz
・ビット深度 :24bit
・ダイナミックレンジ:120dB
・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO
※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。
※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。
(個人的見解)
■ ルックス
落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。
電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。
■ DAW
音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。
「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。
■ 補足
PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。
本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。
アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。
■ さらに、おまけ
PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。
なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。
ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。
最後に、Windows PCの場合は、
https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。
5非常に使いやすくできてる
【音質】
ノイズが小さいのはすばらしいと思う。
【デザイン】
すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。
【操作性】
大き目なダイヤルが廻しやすくていい。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なんです。持ち運びは楽々。
【機能性】
PCの出力をサンプリングできる。
【総評】
セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。
とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。
前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx2/OUTx2
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。
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5位 |
6位 |
4.79 (5件) |
9件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/22 |
USB3.0 Type-C |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:133x60x120mm 重量:1kg
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。スタジオ品質の録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ、AD/DAコンバーター、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円までの価格帯ではトップクラスの高音質
【音質】
再生音質については、価格をはるかに上回る魅力的な音です。DACチップはCS43198 (2017年発表) といわれています。Cirrus Logic社のCS4398 (2003年)もよいDACチップでしたが、CD43198では中高音域の表現が驚くほどよくなっており、女声ボーカルや木管楽器の魅力が大きく増して聴こえます。
いわゆる中華DACでも同じチップを搭載した製品がありますが、フラットかつ全音域における自然な出音という意味で、まよわずAudient IDシリーズなどのオーディオインターフェースを選択した方がよいと思います。つくりの悪い製品では低音域が弱かったり、中・高音域に不自然な癖があったりします。
録音の音質についても、マイクプリアンプ・ADCチップともに優れており、マイクの音質を素直に記録してくれます。
【デザイン】
一見してカッコいいデザインはさすがです。形態も美しく、金属を用いた頑健性もいいです。
【操作性】
まあまあ良好ですが、出音レベルの保存ができません。電源を入れるたびに、ボリュームがゼロに初期化されるのですが、不便な一方で、突然爆音が発生することはないので、よく考えられてはいると思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで持ち運びはしやすいです。ただし、ツマミ類は本体から突出しているため、あまり乱暴な扱いをしないよう、最低限の注意はした方がいいです。デスクの上でもまったく邪魔になりません。
【機能性】
マイク入力×1、ギター入力×1、ライン出力1系統と、価格からはそこそこです。ヘッドホン出力が2ヶある点は便利で、出音もかなり好いです。この価格帯では、デジタル入出力がないのはしかたありません。
【総評】
3万円以下で十分な機能性があり、なおかつ出音は極めて良好ですので、オーディオインターフェースとしても、USB DACの代替としても、おすすめできます。
5デザインが素晴らしい。
最小限だが、USB-C対応で機能面も充分。とにかくカッコイイ。持ってるだけで満足。
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19位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/ 8 |
USB3.0 Type-C |
10IN/6OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:173x62.1x120mm
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。プロスタジオレベルの録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ2基、AD/DAコンバーター、ADATオプティカル入力、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クオリティとデザイン性が両立したクールな製品
【音質】
各インターフェースを使っていますがファンタムの有無を問わずいずれも十分です。
【デザイン】
前のデザインはしょぼかったですが、今回のデザインは高級感があり、デスクにおいてもプロダクト感があって良いです。
【操作性】
フェーダーが良かったのですが、場所を取るのでつまみの方が使いやすい場合もあるのだなと気づきました。回すフィーリングもしっかりしていて良いです。
【サイズ・可搬性】
インターフェースの割に少し大きく感じますが、基板ギチギチに入れてノイズが出やすいものよりは良いのでは無いかと思いました。中を見たわけではありません。
【機能性】
常駐アプリ含めて色々なシチュエーションで使えます。PS4から光デジタルで入れてPCやマイク音と本機でMIXしてモニタリングしながらゲーム配信をしたりもできますし、スピーカーに出力するMIXとイヤモニするMIXを分ける事もできるので、とても便利です。
性能としてはバッファサイズをかなり小さくしても問題無いので、十分な性能があると感じています。特に本機だけでマイク音をモニタリングすると遅延がゼロなので声を確認しながらの収録・配信で性能を発揮します。
【総評】
全体的に満足度が高く、長年使えそうなオーディオインターフェースなのでとても魅力的な製品だと思います。
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14位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x65x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5WindowsでもMacでもiPhoneでも使える
【音質】
スタジオサウンドが簡単に得られると謳っているけど。
さすがにそこまではなかったです。
しかしながら、かなりの音質で聴けました。
【デザイン】
両サイドの木目はちょっと見た目で引きました。
【操作性】
前面と上面に操作面があるのはちょい扱いにくい。
【サイズ・可搬性】
15cmほどだし重さも650gと軽量なので持ち出しは楽です。
【機能性】
あらゆるミュージックに携わる方々が楽曲を録音したいときに。
【総評】
マイクプリアンプがビンテージというけれど・・それが感じられなかった。
WindowsでもMacでもiPhoneでも使えるけど。
結局デジタル機器の力は要るんですね。
まあ、使いこなせれば十分満足できます。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx1/OUTx2
●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅150mmx高さ65mmx奥行130mm。重さ650g。
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35位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2025/12/13 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:200x43x100mm 重量:0.44kg
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51位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
16IN/16OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x60.5x155.2mm 重量:1.25kg
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12位 |
10位 |
4.02 (4件) |
4件 |
2019/11/25 |
2019/11/下旬 |
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○ |
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【スペック】 幅x高さx奥行:209.55x45x108mm 重量:0.75kg
【特長】- ハイエンドモデルに採用される「ESS Sabre32 Ultra DACテクノロジー」を搭載したUSB Type-C接続のオーディオインターフェイス。
- メイン出力では120dBのダイナミックレンジを実現。プリアンプ回路はマイク入力で-129dBuのEINを測定。クラス最高のオーディオ品質を誇る。
- コンピューターの音声を、Youtubeやライブ配信アプリなどのポッドキャストプラットフォームに、リアルタイムでストリーミングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カミさんが驚くほど立体感のある音!
【音質】
以前SteinbergのUR242を使ってましたが、立体感が違い過ぎ! カミさんですら「音いいね!」と驚いてましたから。強いて言えば、URの方がマイルドで耳が疲れないのかな、とも感じました。私はDTMに使用するので、くっきりはっきりのM4で良いのですが。
【デザイン】
黒の精悍なボディで、ディスプレイも映え、いいと思います。
【操作性】
各種つまみが、リニアではないように感じます。モニターとヘッドフォンのボリュームつまみなどは、9時ぐらいまではほとんど聴こえず、10時ぐらいでガッと音が出るみたいな感じです。インプットもHi-Zボタンなどがないので、わりと調整がシビアです。
音質に全振りしたシリーズとのこと、この辺はトレードオフなのでしょうかね。
【サイズ・可搬性】
ハーフラックサイズでしょうか、問題ありません。
【機能性】
DAWにCakewalk by Bandlabを使ってSYNCROOMで遊んでいるのですが、ループバックしたリアルタイムのPCの音をオケに、M4につないだギターを弾く、といったことができません。そのため、マザボの音声出力をCh3〜4に取り込んでます。私がやり方を知らないだけかもしれませんが…。
【総評】
上を見ればきりがないオーディオインターフェイスですが、今のところ私にはこれで十分です。
5同価格帯での音質はかなり良好
M-Audio Air 192 | 6 からの買い替えです。
【音質】
モニタースピーカー(Onkyo GX-100HD)から聞こえてくる音が明らかに変わりました。
音が澄んだ感じになり、ホワイトノイズや歪みが気にならなくなりました。
この価格帯ではかなり音質がよいと思います。
【デザイン】
金属ボディーで重厚感のある筐体で高級感があります。
本体にレベルメータを備えているため、音量の調整が簡単です。
【操作性】
各種ツマミは金属製で程よい重さがあり、動きはスムーズです。
ボタン類はゴム製でON/OFFはライトの点灯で見極められるため視認性が良いです。
【サイズ・可搬性】
幅:奥行:高さ=21cm:11cm:4cm程度なので可搬性は4入力の製品としては
一般的な大きさかと思います。
持ち運びに関しても特に問題ありません。
【機能性】
USB-TYPE Cでの接続になっており、MacbookやSurfaceなど最先端のPCへの対応も十分です。
必要最低限の機能は備えています。
【総評】
同価格帯製品の中では頭一つ抜けている音質を誇ると思います。難点を挙げるとすれば、それは入手性の悪さ。なかなか在庫にお目にかかれないのが残念なところですね。
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![URX44 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764908.jpg) |
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22位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
6IN/4OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
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65位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2022/11/13 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x45.7x120mm 重量:0.975kg
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51位 |
15位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2015/8/13 |
2015/3/26 |
1/8インチ4極ミニプラグ |
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iOS |
【スペック】スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:72x21x39mm 重量:0.043kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4アンプシュミレーター
【デザイン】
普通
デザインとしては、ただのケーブルです
【操作性】
やや〇
本体の操作はほとんどしないため、ボリュームやスイッチは小さいです
【サイズ・可搬性】
◎
ただのケーブルのようにつなげられ、電池もいらずにつなげて音を出せるので、とてもいいです
【機能性】
◎
ややノイズが入ったり、相性がありますが、全体的に簡単で、音もいいです
【総評】
◎
iRigシリーズはアナログで刺すタイプ、デジタルでUSB入力タイプといくつかありますが、デジタルタイプは音質が良い反面、ディレイがかかりがちというレビューも見ました
その点、音質は劣るかもしれませんが、アナログなので、ディレイはなく、使用感としてはとても自分に合っていました
値段もアナログタイプの方が安いですし、音質にこだわらなければ、こちらで十分だと思います。
自分のiPhoneとは相性が悪かったですが、iPadでは大丈夫でした
4iRig2
【デザイン】
本体は黒で、シールドケーブルも黒だと主張しすぎないので良い。
【操作性】
iPhoneの、イヤホンジャックに繋ぐだけで完了。
あとはアプリ入れるだけだから簡単。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでよい。ポケットにはいる
【機能性】
アプリの機能に委ねられる。アプリ内で課金すれば色々なエフェクターの音が出せるようになるようだが、無料のやつでも十分だと、思う。
【総評】
家でギターの、練習するには手軽で簡単で良い。
価格と遊べるのとかを考えると十分かな。
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22位 |
15位 |
4.43 (5件) |
16件 |
2020/6/ 8 |
- |
USB1.1 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x46.45x118mm 重量:0.3kg
【特長】- 48Vファンタム電源を供給可能な高品位マイクプリアンプを採用した、2入力2出力のUSBオーディオインターフェイス。
- 1系統のXLR/フォーンコンボ入力、1系統の標準フォーン楽器入力、2系統のRCAアナログ出力、1系統の標準フォーンヘッドホン出力を備える。
- マイク入力のほかに楽器専用の入力端子を備え、ボーカルやギターの同時録音、弾き語りに最適。Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切るって最高!
YAMAHA AG06mk2を導入した直後に、不具合で返品をしましてね、とりあえずコンデンサーマイクをつなげるオーディオインターフェースが必要になったんです。急遽です。
オーディオインターフェースだけに、”つなぎだよ”とか、ゲラゲラ笑いつつ、こちら、とあるお店で格安で購入させていただきました。
XLRは1つしかつけられませんし、そもそもボリュームとゲインが一緒のつまみですし、とにかくシンプル。
でね、それで、いーと思うんです。割り切って、いーと思うんです。
最高ですよ。
結局、YAMAHA AG06mk2を買い直したんですけれども、ベリンガーちゃんは、そのまま持っておくことにしました。
割り切るって最高!
5ロングセラーのオーディオインターフェイスです。
48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。
デザインもそれなりです。ツマミとか少しチープに感じますが問題無いです。
このオーディオインターフェイスの特徴は、扱いやすさだと思います。本当に使い易いです。
コンパクトですので、外へ持ち運ぶのも苦ではないですし、PCとDAWがあれば外出先でも直ぐにギターの録音が出来ます。ですので、自宅での宅録でも十分に活躍します。
必要十分な機能を備えてますので、これで問題ないと思います。
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16位 |
15位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x55x114mm 重量:0.3kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子とRCAメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと作りの粗さを感じる箇所はあったけど
USBポートの形状に少し作りの粗さを感じるところはありましたが、コスパは良くて機能的にも問題ないので重宝しています。
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11位 |
15位 |
4.27 (7件) |
3件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Rocksmith2014をプレイ
Rocksmith2014をプレイするために購入しました。レイテンシーを気にせずにプレイできます。高音質を求めないなら十分です。バンドルソフトもお得です。
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー
結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。
私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。
M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。
とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。
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17位 |
15位 |
4.14 (2件) |
3件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:68x46x57.7mm 重量:0.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく小さい
XLR 入力もヘッドホン出力もあるインターフェイスとなると、たぶんこれが世界最小です。写真付けましたが本当にちいさい。
私の目的は、静かではない環境でのダイナミックマイクを利用しての Web 会議の通話、パワポの録画です。この目的に対してのみの評価です。音を生業にしてないので、音、音作りに関する項目は無評価としました。
【音質】
ハイレゾの聞き分けもできない耳 LV1 なので、十分です。再生音は Sound Blaster Play 3 と違いがわかりません。つまりとても良い音です。録音は比較はできません。ダイレクトモニタリングで聴いているとゲインを 9.5 以上にしていくと、私の耳でもサーというノイズが聞こえます。私のマイク -50dB だかの感度で 8前後で音が取れてるので、大丈夫です。
【デザイン】
かわいいと思います。
【操作性】
何の操作もできない Sound Blaster Play 3 からの移行だと、入出力ゲインの調整をハード側でできるのは便利だと知りました。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さい。これが無かったらヘッドセットのコンデンサマイクからダイナミックマイクに乗り換えようという気にならなかったと思う。
【機能性】
ライン入出力、ループバック、ファンタム電源は余ってます。足りてない機能はありません。ダイレクトモニタリングが便利だということを知りました。
【その他感じたところ】
付属 USB ケーブルがカチカチです。置き場所と向きが決められない固さです。非音楽業界の一般サラリーマンだと机にスペースがないので、柔らかいケーブルに差し替えた方が幸せです。
Windows標準ドライバだと、サウンドプロパティの「オーディオ拡張機能を有効にする」を無効にしないと録音にすごいノイズが載ります。Linux は何にもせずにきれいに録音できました。
【総評】
唯一無二の大きさ、デザインで物欲も満たされる。
3とてもコンパクト
Windows/Mac/iOS/Android対応しています。
2イン/2アウトのUSBType-Cオーディオ・インターフェースなので簡単に使うことができます。とても軽くて85 g しかありません。手のひらサイズでコンパクトでびっくりするほど小さいです。ドライバーもインストール不要ですぐに使うことができます。
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![MiniFuse 1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395868.jpg) |
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40位 |
15位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/上旬 |
USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:154x43x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4一台あると便利
【音質】
普通です
【デザイン】
角がいい感じに丸く可愛いデザイン
【操作性】
普通です
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので良い
【機能性】
マイク1ヘッドホン1スピーカー1で弾き語りや複数人での利用などが無ければ十分
【総評】
デザインが良く置いてて気にならないのが良い
3持ち運びも便利
とても小さくて軽いので持ち運びにもとても便利だと思います。
音質なども特に問題なく使うことができたと思います。ホワイトとブラックとあるのでお好みの方を使うことができます。どちらもお洒落で良いと思いました。
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8位 |
15位 |
4.85 (4件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:105dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x44.45x140mm 重量:0.9kg
【特長】- 最大192kHzで動作し、ハイレゾでのミキシングおよびレコーディングが可能なUSB-Cオーディオ/MIDIインターフェイス(2ch入出力)。
- XMAXクラスAプリアンプ、ハイエンドA/D/Aコンバーター、DCカップリング対応ライン出力を搭載し、モバイルでもホーム・スタジオでも音楽制作が可能。
- 高いクオリティのプロジェクト制作が可能なDAWソフトウェア「Studio One Artist」が付属し、即座に音楽制作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5URシリーズよりも高音質でGood(*^^)b
2年半程度使用してのレビューとなります。
【音質】
結構良い音がして、ヤマハの普及機のUR-22mkIIなんかよりも明瞭度は高めのようです。
業務機のFireFace UCXが「ギッザギザ!」と例えるならStudio 24cは「キラキラ」という感じでしょうか。
推奨はしませんが優しい音なので長時間の作業に向いてます。
【デザイン】
このメーカーらしいモダンなデザインです。
【操作性】
操作系は全て前面の右側に配置してあるので操作はし易いです。
【サイズ・可搬性】
小さいのでどこでも持ち運び可能。
【機能性】
前面にLINE INが2系統、背面にMAIN OUT2系統とMIDI IN OUT。
一番使うであろうヘッドホンOUTも背面に有ります。
【総評】
中々良いのではないでしょうか。
同社にはAudioBoxシリーズもありますが恐らくはそれよりもD/A、A/Dコンバータの音質は良いと思われます(未確認)。
業務機みたいに無機質でギザギザした感じも無く音楽的な音質だと思います。
色々抽象的になってしまいますが「完成品を視る事が出来る音」ですかね。
FireFace UCXも使っていますがモニター用途は断然Studio 24cの方です。
ヤマハのURシリーズが人気ですが同じくらいお金を出すならワンランク上の音質のこちらの方が良いのではないでしょうか。
特典として総額10万円相当のStudio Magicプラグイン・スイートとStudio One Artistがオマケで付いて来ます。
セールだと17600円位で買えるのでセールを待った方が良いと思います。
丁度サウンドハウスさんでも安くなっているようですね。2024/2/26
PRESONUS ( プレソナス ) / Studio 24c オーディオインターフェイス
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/261282/
DTM初心者で初めて買われる方にお勧めしたい1台です。
5音はこの価格帯ではめちゃ良いです
【音質】
良いです。今までRolandのTRI-CAPTUREを使っていたのでメッチャめちゃいいです。
今まで霞んで良く見えなかった部分が見えるようになりました。
【デザイン】
カッコよくてすき。
【操作性】
物理的な操作性は好き好きあるでしょうが、ソフトウェアは必要十分だと思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでいいです。
【機能性】
2IN,MIDIは多分接続する機会はないと思いますが、十分過ぎる機能です。
一人でDTMをするなら不満は出てこないと思います。
【総評】
ホントはAudioBox iTwoを買おうと思っていたのですが、たまたま安くなっていたStudio 24cにしました。
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![IXO22 B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601752.jpg) |
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10位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/26 |
2024/1/27 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5迷ったら買っても良い機器です。
前に使っていたインターフェイスが不調になってしまったため買い替えました。
【音質】
無個性です。DTM用としては正解だと思います。
【デザイン】
この価格帯なので文句は言えませんが、調整ノブがプラスチッキーです。
【操作性】
初めての人にも分かりやすい設計をしていると思います。
マイクミュートボタンも実装されておりハードウェア単位で制御できるのはかなり優秀。
ループバック制御もボタンで制御できます。わざわざソフトウェアを開く手間が無いのでとても便利です。
【サイズ・可搬性】
最初に開封した際本体サイズの小ささに驚きました。
持ち運びにも適しているくらいには小さいです。
【機能性】
この価格帯であれば優秀です。そもそもループバックが付いていない機器も多くある中で搭載しているため、それだけでもかなりハイコスパではないでしょうか。
【総評】
ピンチヒッター的に買った機器ではありますが、割と戦えそうで驚きました。
Cubase下位グレードとソフト音源も付いているため、これからDTMを始めたい人にもオススメします。
特に求めるものがなければこれで良いと思います。
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14位 |
15位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x47.5x117mm 重量:0.595kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5あたらしい曲を作りましょう
【音質】
スタジオ品質のサウンドと謳ってるけど。
それは聴いたことないのでよくは分かりませんでした。
【デザイン】
小さくて軽いです。
だからつまみ類も小さいですね。
【操作性】
大きいつまみはいいんだけど、小さいつまみは廻しにくいです。
【サイズ・可搬性】
幅18cmで600gしかないのは持ち運びは楽です。
【機能性】
マイクを挿してギターも挿せばすぐに楽曲を作れます。
【総評】
ヴォーカルと楽器をミックスして録音する。
新しい曲の素案が生まれます・・・・・
おもしろい使い方だなと思えました。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅180mmx高さ47.5mmx奥行117mm。重さ595g。
3付属USBケーブルは微妙
電子ピアノの音源をPC で再生してるんですが、動画エンコード等の重い処理をする時にノイジーになります。
USBオーディオを導入すれば多少マシになるのか?と買ってみました。
【音質】
すでに老人性難聴モードなので、PC内蔵オーディオと比較しても差が分かりませんw
【デザイン】
とりあえずカッコは良いですね。
ダイヤル周りのLEDが音量でピカピカ光ります。
・・・私はこの機能要らないなぁ。
【操作性】
難しい操作は全くしていないので…。
【サイズ・可搬性】
極端に小さくなくて良いかも。
【機能性】
ヘッドホン端子専用のボリュームがあるのはありがたいです。
【総評】
高負荷時のノイズ対策ですが、あまり変化はありませんでした。
CPU が Ryzen だからなのかな…。私には必要じゃありませんでした。
DTM とかする人なら価値はあるかもしれません。
あと一点、購入前に Amazon のレビュー(だったかな)で、付属USBケーブルはダメダメだったというのを読みました。
そんな、今時使えない USBケーブルなんか添付しないだろ〜と思ってました。
が・・・私の購入した製品も欠陥ケーブルでした。(@@;
3月に購入して時々あれ?と思う事はありましたが、一応使えてました。
先日(5/15)、急に全く音が出なくなったので本体を見たら USBエラーのランプが点灯してました。
数回、抜き差ししても改善しないので、メチャ安スマホのオマケケーブルに交換したらあっさり回復しました。
なんだこれ? そんなに安い訳でも無いのにケーブルをケチらないで欲しいです。
多分、今まで時々感じていた違和感はケーブルが原因だったのかな。
添付ケーブルは最初から使わない方が良いかも。
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49位 |
15位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/29 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:184x66x130mm 重量:0.79kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトできれいな音質
伝統的なスタジオサウンドを介したコラボレーションに。
Mac、PC、iPad、iPhone 対応、バスパワーで駆動する2イン/2アウトの USB 2.0 オーディオインターフェイス
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。クリアな音質でとても聴き心地が良いと思います。
コンパクトサイズなのもとてもいいです。
熱もこもらず壊れにくいかなと思いました。
操作方法も使いやすいなと思います。
システム必要条件
Mac & PC
利用可能な USB 2.0(またはそれ以上)ポート
USB ケーブル(USB-C to USB-A ケーブル付属)
Intel、AMD、または Apple Silicon プロセッサ
(PC) Windows 10 64ビット版
(macOS) 10.14 Mojave 以降
ソフトウェアダウンロードのためのインターネット接続環境
iPad & iPhone
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29位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.9kg
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![URX44V B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764909.jpg) |
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35位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 3.2 USB Type-C |
6IN/4OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:2kg
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43位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
- |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:195x50x113mm 重量:0.348kg
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39位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/11 |
USB Type-C |
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Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:90dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:42x99x25mm 重量:0.054kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定しています。
機能性としては最低限を備えていてコンパクトです。
安定して動作するので不満はありません。
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34位 |
27位 |
4.83 (6件) |
6件 |
2009/3/16 |
2008/8/ 1 |
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【特長】- PCでの録音に必要なオーディオインターフェイスに加え、音楽制作ソフトウェア(Cubase AI)と、USBケーブルが同梱されたコンピューター用録音パッケージ。
- チャンネルごとに録音したい音量を決めるだけのシンプル操作により、録音が行える。
- USBバスパワー対応により、コンピューターのUSB端子に接続するだけで動作する。また、Steinberg 社製ソフトウェア「Cubase AI」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に良いです
今回が3個目のオーディオインターフェースです。
使用目的はボーカル録音とポッドキャスト録音、それからネットラジオを生放送をするのに使っています。
つまみ一個回せばコンプレッサーもゲインも使えるので、非常に使いやすいです。
ファンタム電源もボタン一つで供給できます。
また、大きさもそこまで大きくなく、UA22やUR55などと比べても重さもかなり軽いです。(逆に頑丈そうでないとも捉えられます)
付属ソフトは、2013年10月時点でCUBASE AI6が同封されていました。非常に使いやすいです。
ただ、ステレオミキサーが使えないのと(擬似接続すれば大丈夫です)、ピンプラグが使えないのでちょっと使い勝手が悪いですね。
もちろん、十何万もする機材に比べると音質は愕然に劣りますが、アマチュアが宅録をするにはこの上なく使い勝手がいいですし、音質も十分です。
5初めてのIFですが・・・
ニコニコ動画で歌ってみたをやろうと思って購入しました!
DTM,DAW初心者の自分ですが
とても使いやすいです^^
付属のCubase AI 5も友人が使ってるCubase LE 5より
全然良いです!!!
物足りなくなったらCubase5や6にアップグレードすればいいと思います。
初心者のうちはこれで充分だと思いました。
最初のうちはマイクが未接続になってしまい録音が出来ず悪戦苦闘してたら
YAMAHAのHPでIFのドライバインストールしたら大丈夫でしたw
他の製品をちゃんと使ったことがなく分りませんが
友人に借りたUS144MK-2よりは自分的に使いやすかったです。
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54位 |
27位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/11 |
2021/1/30 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:186x65x160mm 重量:1.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5生に近い音が聴けます
【音質】
生配信でも使える音(声)が聴きやすかったです。
【デザイン】
正面を上げたデザインは使いやすくていいんだけど。
置き場所に困るんですよね。
【操作性】
非常につまみを廻しやすいんです。
【サイズ・可搬性】
やや大きめだけど可搬できないわけではない。
【機能性】
ループバック機能あり。
マイク/ラインのINを2系統持つ。ギターの入力もできる。
【総評】
接続もむずかしくはないし。
なによりつまみが分かりやすくてよい。
楽曲づくりに最適だなと感じました。
いわゆるクリエーター向けですね。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/iPad
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅186mmx高さ65mmx奥行160mm。重さ1.1kg。
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29位 |
27位 |
3.38 (5件) |
20件 |
2017/8/15 |
2017/7 |
USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:183x46x165mm 重量:1.2kg
【特長】- 新開発プリアンプ搭載で24bit/192kHzのハイレゾに対応したUSBオーディオ・インターフェイス。
- XLRコンボ・ジャック2系統入力、インピーダンス・バランス出力、グラウンド・リフトに対応。
- 設定レベル以上のダイナミックレンジを抑えて録音しやすく、使いやすい音にできるハードウェアによるコンプレッサー/リミッターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良質なオーディオインターフェースとして普通に使えます
UA-55 Quad Captureからの買い替えです。
【音質】
UA-55でも十分でしたが、更に小さい音をしっかり聴かせてくれる音だと思いました。それでいて、低音高音バランスは変な飾りもせず、素直に鳴ってくれるのが良いです。
コンデンサマイクから音を入れても、これまで通り、満足できる音質です。
【デザイン】
UA-55 では前面プラスチック表示でしたが、こちらの方がテカテカしてなくて、高級感ありますね。文字のフォントもすっきり。
入力ゲイン表示はゲージ表示が無くなり、単発LEDの緑赤表示に集約されましたが、DAWソフト上で見てるので、これで十分ですね。DAWソフトを使わず、単なるマイクアンプとして使うならUA-55ですが…。
【操作性】
よく使うもの、使わないものを更に洗練したと思います。
コンデンサマイクへのファントム給電on/offスイッチはUA-55では背面でしたが、ついに前面に来ました(笑)何故背面なのか疑問だったので、良い事です。
ちなみにギター等を繋ぐ際のHi-Z切り替えも前面となりました。機器の繋ぎ変えがたまにある人は、いちいち背面を覗き込んでスイッチ操作しなくても良くなりました。
コンプレッサー、リミッターがハード上に乗っているのも面白いですね。DAWソフトを使うなら要らないですが、ライブ録音とかなら、音量気にせず、UA-55が自動でかけてくれます。面倒臭いのが苦手な人には最適。ちなみにコンプレッサー、リミッターのon/offも前面からできます。そのかわり、コンプレッサーとリミッターの機能切り替えは背面スイッチです。
コンプレッサー、リミッターが要らない人は下位モデルのrubix22でも良いかと思います。
【サイズ・可搬性】
小さくなりました。USBバスパワー給電なのも良いですね。少し重たくなりましたが、気になる程ではありません。
【機能性】
UA-55は普通のアナログ出力が二系統しかなく、出力のもう二系統はコアキシャル出力だったので、出力分岐する際は不便でした。rubixではアナログ4出力となり、ようやく普通に繋げます。
リミッター装備に伴ってか、UA-55にあったオートセンス(自動の入力ゲイン調整)が無くなりました。オートセンス調整中の時しか働かないリミッターであり、前面に無駄なスペースを占有してたので、これは良かったです。
あと、output調整の他にモニターヘッドホン出力調整が前面に付きました。地味に便利です。
ちなみに、Windowsは接続すると、ドライバーをインターネットから自動ダウンロードされて認識されます。持ち運びとかでインターネット環境の無いパソコンと接続する場合は要注意。MacはUSB Class Audio 2.0対応となったので、接続するとインターネット接続不要で自動認識されます。UA-55のようにドライバーインストールが無くなり、標準的なインターフェースで Macと接続される安心感があります。
【総評】
買い替える価値があるのか、どれほど変わったか興味ありましたが、音質の洗練や、使い勝手が良くなり、Mac接続の安心感も増して、良かったです。
何より、今までの事が普通にできるので、DAW用にUA-55を使ってた人もすんなり移行できますし、ライブ録音、ギター撮りといった用途で十分使えます。
4「ネット配信&DAC」用として
【デザイン】
見た目通り「質実剛健」って感じです
金属板を使ってる為かなり重いですがw、ノイズ対策と思えば納得
☆を1つ下げた理由はインジケーターランプの色が個人的に好みではない為w
ただこれはやや大きい音が入った時(緑)や過大入力時(赤)に、
一瞬点滅するくらいなのでそこまで気にならないレベルかもです
PCがスタンバイ時にパワーランプがずっと点滅してるのもちょっと減点
【音質】
「foobar2000」と当機を組み合わせて音楽(ハイレゾ)を聴いてますが、
変なクセもなく普通に良い音だと思います
やや中域が目立つ感じかもですが、個人的に好きなのでGOOD!
【操作性】
これがやや問題
購入後、PCにこのデバイスがなかなか認識されず困りました
再インストールやUSBケーブルの抜き差し等やりましたが反応なしw
色々やってようやくクセが分かりましたが、
「全ツマミをすべて全開」にしてマイク音や音楽を出すと認識されるようです
あと余計な注意書き等の紙が大量に同封されてるが、
肝心の「紙の取扱説明書」が付いてないという・・・
分からなければ「ネットのページ見て下さいね」はちょっと違う気がしますが
(またそのネットページも見辛いし、かなり説明不足なんですけどw)
【機能性】
必要なモノは全て揃ってると思いますが、
個人的には使いませんが「光端子」が付いてれば完璧だったかもです
【総評】
ネット配信をしてるのでマイク端子搭載の当機を購入しましたが、
配信&DACとしても十分使える良いレベルだと思います
(本来当機は「楽器用」なのかも知れませんが)
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56位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/11/29 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:174x53x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思ったよりデザインが良いし、必要十分な性能と機能
【音質】
スペックからも、私の耳からも十分な音質です。ヘッドホンアンプとしても使えます。
【デザイン】
これが意外に良かった。写真で見た時は、それほどだとは思って無かったが、ちょっとビンテージっぽい雰囲気を残しつつ、シックで品があるデザイン。机の上に置いても全然目障りでないし、Macにも意外とマッチするデザインです。
【操作性】
シンプルな操作性でマル。唯一、よろしくないかも知れないと思った点は48V電源のスイッチが1と2で独立してないこと。ファントム電源はXLRコネクターの時みオンになるみたいなので、実質上問題ないとは思う。
【サイズ・可搬性】
かなりコンパクトで問題なし。上にものを置けるのもありがたい。ただ、持ち運びして使うなら、もっとコンパクトで軽いに越したことはない。
【機能性】
このクラスでは必要十分な機能ではないでしょうか。人によってはインプットレベルメーターのLEDの数が足りないと思うかもしれないです。
【総評】
思ったより良かったです。価格がもう少し安ければもっと満足度が高い。
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32位 |
27位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
- |
接続端子:USBオーディオクラス2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:110x41x151mm 重量:0.394kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ダイナミックマイクを使うならオススメ。
<音質>
配信用に買ったので楽器類は試していないがマイクの性能を下げる事無く使用できている。
PC内で再生された音楽もかなり良い感じにスピーカー&ヘッドホンから聞こえてるので楽器でも大丈夫かと思われる。
<デザイン>
安価モデルだが傷の付き難いマット仕上げなので安っぽさはない。
<操作性>
タッチパネルの操作性は良好。
専用アプリも使い易く操作に戸惑う事はない。
<サイズ・可搬性>
コンパクトなので持ち運び自体は楽だが持ち運ぶ人もそうそう居ないだろう。
<機能性>
2種類ある内の入門モデルなので本格モデルと比べるとソフトウェアでも弄れる範囲が少し狭めだが配信用で使うには全然問題は無く満足している。
ゲインレンジが+72?とかなり高めなので通常時で-50?とかのダイナミックマイクでも普通に使えるのが良い。
初心者だとマイクの設定って分かってないと上手くいかないのだが自動で設定してくれるモードがありそれが超優秀。日本語のモードが無いのは難点だがYouTubeやレビューサイトが幾らでもあるので手間取る事はない。
ループバック機能は安い奴だとズレるのだがコレはずれないし音質も良い。
<価格>
基本的に3万円前後の事が多いがセールになると3万円を切る事も良くある。
<総評価>
配信を始めようとしてると初心者が「みんな使ってるから」って理由で適当に買ってるがブツ(名前は伏せる)があるがダイナミック使うならCONNECT 2を勧めたいねぇ。
初心者だとコストを抑えたい気持ちも分からんでもないが下のクラスとこのクラスじゃ性能が全然違うので少し無理してでもこの辺は買っておきたいと個人的には思う。
正直マイクは最近は2万以下でも良いマイクはそれなりにあるので。
5タッチホイールがすばらしい
【音質】
楽曲やストリーミングなど忠実に録音できます。
【デザイン】
大型の電卓みたい。
【操作性】
操作のメインは中央部のタッチホイールでします。
かなり使いやすいホイールでした。
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので持ち運びは楽々です。
【機能性】
録音ソースを選択すればあとはすべて自動でセットアップしてくれる。
【総評】
音声とか楽器とかを録音するための機材です。
自動セットアップが非常に便利ですね。
それとタッチホイールが珍しいし使いやすかったです。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/Android
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅110mmx高さ41mmx奥行151mm。重さ394g。
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65位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/9/ 7 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:201x50x130mm 重量:0.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健、しっかりとした安心感のある製品
レビューがないので書いてみます。
良い製品だと思うのですが、人気ないのかな?
この製品を一言で表すなら質実剛健という感じでしょうか?
作りがしっかりしており、安定感があるように感じます。
それは「がわ」のつくりもそうですが、音質も似たように感じます。
派手に特徴づけるわけではなく、ナチュラルかつかっちりした感じに聞こえます。
録音音質は十分な解像度がありつつ、高音域が変に煌びやかではない
ヘッドフォン出力は低音域が少し力強く出るイメージですが、量感はそれほどないです。
高音域は録音音質と似ており、突き刺さるような音は出ないため、とても聴きやすい音に感じます。
ヘッドフォンアンプ専用のMrantzのHD-DAC1と比べると、さすがに情報量の少なさは感じますが、
専用機ともそれほど損色なく渡り合っている気がします。
正直なところmarantzは高音域が刺さり気味なので、リスニングとしてゆったり聞くなら本機のほうが良いかもと思えるほどです。(使っているヘッドフォンがAKG K812だからという点は大きいですが)
各種ボタン、ツマミはしっかりしており、一度覚えてしまえば、かなり扱いやすいです。
やりたいことがボタン一つでできるのでこの辺りは録音の際のストレスを感じにくいです。
(ソフトウェア側で操作させようとするものも多いので)
LEDも品のある光かたでデスクトップにおいて使用していても邪魔になりません。
コンプレッサー搭載モデルと迷いましたが、私の使用用途では少しでもガワがコンパクトなほうがいいので、非搭載モデルにしました。
結局後からDAWでコンプレッサーかけるのでそれほど必要ないかなとも思います。
総評としては
派手な特徴は無いものの、しっかりしたつくりとしっかりした音でとてもバランスのいい製品だと思います。デザインも奇をてらった感じがなくてとても良いです。部屋になじみます。
マイクプリを通さない入力もついていますし、拡張性もあるかなと。
また、電源はバスパワーのみではなく、別途取り込みができるのも安心材料の一つです。
付属のケーブルではコンセント給電のみですが、amazonなどで片方がUSBのものを購入すればモバイルバッテリーとの接続も可能です。
あと、何気にうれしかったのが、レキシコンのリバーブがプラグインとしてついてくる点です。
とても使いやすいリバーブでお気に入りになりました。
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70位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/11/上旬 |
接続端子:USBオーディオクラス2/1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x43x114mm 重量:0.395kg
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![URX22 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764905.jpg) |
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6位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
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![URX44 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764907.jpg) |
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43位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
6IN/4OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
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![URX44V W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764910.jpg) |
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61位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 3.2 USB Type-C |
6IN/4OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:2kg
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84位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/26 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:135dB ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:200x40x128mm 重量:0.95kg
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61位 |
40位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/12/10 |
接続端子:USB Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A/Type-C⇔Lightning) |
2IN/1OUT |
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Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:40x38.2x11.1mm 重量:0.013kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneのステレオ録音に使えます。
小さい筐体でおもちゃみたいですけど、ケーブルを挿せば音をちゃんと取り込むし、ソフトウェアも安定しています。
Iphoneからの取り込みステレオ録音には十分です。
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