| スペック情報 |
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28位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.9kg
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25位 |
27位 |
3.38 (5件) |
20件 |
2017/8/15 |
2017/7 |
USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:183x46x165mm 重量:1.2kg
【特長】- 新開発プリアンプ搭載で24bit/192kHzのハイレゾに対応したUSBオーディオ・インターフェイス。
- XLRコンボ・ジャック2系統入力、インピーダンス・バランス出力、グラウンド・リフトに対応。
- 設定レベル以上のダイナミックレンジを抑えて録音しやすく、使いやすい音にできるハードウェアによるコンプレッサー/リミッターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良質なオーディオインターフェースとして普通に使えます
UA-55 Quad Captureからの買い替えです。
【音質】
UA-55でも十分でしたが、更に小さい音をしっかり聴かせてくれる音だと思いました。それでいて、低音高音バランスは変な飾りもせず、素直に鳴ってくれるのが良いです。
コンデンサマイクから音を入れても、これまで通り、満足できる音質です。
【デザイン】
UA-55 では前面プラスチック表示でしたが、こちらの方がテカテカしてなくて、高級感ありますね。文字のフォントもすっきり。
入力ゲイン表示はゲージ表示が無くなり、単発LEDの緑赤表示に集約されましたが、DAWソフト上で見てるので、これで十分ですね。DAWソフトを使わず、単なるマイクアンプとして使うならUA-55ですが…。
【操作性】
よく使うもの、使わないものを更に洗練したと思います。
コンデンサマイクへのファントム給電on/offスイッチはUA-55では背面でしたが、ついに前面に来ました(笑)何故背面なのか疑問だったので、良い事です。
ちなみにギター等を繋ぐ際のHi-Z切り替えも前面となりました。機器の繋ぎ変えがたまにある人は、いちいち背面を覗き込んでスイッチ操作しなくても良くなりました。
コンプレッサー、リミッターがハード上に乗っているのも面白いですね。DAWソフトを使うなら要らないですが、ライブ録音とかなら、音量気にせず、UA-55が自動でかけてくれます。面倒臭いのが苦手な人には最適。ちなみにコンプレッサー、リミッターのon/offも前面からできます。そのかわり、コンプレッサーとリミッターの機能切り替えは背面スイッチです。
コンプレッサー、リミッターが要らない人は下位モデルのrubix22でも良いかと思います。
【サイズ・可搬性】
小さくなりました。USBバスパワー給電なのも良いですね。少し重たくなりましたが、気になる程ではありません。
【機能性】
UA-55は普通のアナログ出力が二系統しかなく、出力のもう二系統はコアキシャル出力だったので、出力分岐する際は不便でした。rubixではアナログ4出力となり、ようやく普通に繋げます。
リミッター装備に伴ってか、UA-55にあったオートセンス(自動の入力ゲイン調整)が無くなりました。オートセンス調整中の時しか働かないリミッターであり、前面に無駄なスペースを占有してたので、これは良かったです。
あと、output調整の他にモニターヘッドホン出力調整が前面に付きました。地味に便利です。
ちなみに、Windowsは接続すると、ドライバーをインターネットから自動ダウンロードされて認識されます。持ち運びとかでインターネット環境の無いパソコンと接続する場合は要注意。MacはUSB Class Audio 2.0対応となったので、接続するとインターネット接続不要で自動認識されます。UA-55のようにドライバーインストールが無くなり、標準的なインターフェースで Macと接続される安心感があります。
【総評】
買い替える価値があるのか、どれほど変わったか興味ありましたが、音質の洗練や、使い勝手が良くなり、Mac接続の安心感も増して、良かったです。
何より、今までの事が普通にできるので、DAW用にUA-55を使ってた人もすんなり移行できますし、ライブ録音、ギター撮りといった用途で十分使えます。
4「ネット配信&DAC」用として
【デザイン】
見た目通り「質実剛健」って感じです
金属板を使ってる為かなり重いですがw、ノイズ対策と思えば納得
☆を1つ下げた理由はインジケーターランプの色が個人的に好みではない為w
ただこれはやや大きい音が入った時(緑)や過大入力時(赤)に、
一瞬点滅するくらいなのでそこまで気にならないレベルかもです
PCがスタンバイ時にパワーランプがずっと点滅してるのもちょっと減点
【音質】
「foobar2000」と当機を組み合わせて音楽(ハイレゾ)を聴いてますが、
変なクセもなく普通に良い音だと思います
やや中域が目立つ感じかもですが、個人的に好きなのでGOOD!
【操作性】
これがやや問題
購入後、PCにこのデバイスがなかなか認識されず困りました
再インストールやUSBケーブルの抜き差し等やりましたが反応なしw
色々やってようやくクセが分かりましたが、
「全ツマミをすべて全開」にしてマイク音や音楽を出すと認識されるようです
あと余計な注意書き等の紙が大量に同封されてるが、
肝心の「紙の取扱説明書」が付いてないという・・・
分からなければ「ネットのページ見て下さいね」はちょっと違う気がしますが
(またそのネットページも見辛いし、かなり説明不足なんですけどw)
【機能性】
必要なモノは全て揃ってると思いますが、
個人的には使いませんが「光端子」が付いてれば完璧だったかもです
【総評】
ネット配信をしてるのでマイク端子搭載の当機を購入しましたが、
配信&DACとしても十分使える良いレベルだと思います
(本来当機は「楽器用」なのかも知れませんが)
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112位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/14 |
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USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:185x46.45x130mm 重量:0.6kg
【特長】- MIDAS設計のマイクプリアンプを搭載した2入力4出力のUSBオーディオインターフェイス。24bit/192kHzの高解像度に対応する。
- 入力にはHI-Z入力に対応したXLR/フォーンコンボ端子を採用。外部エフェクターを挿入できるインサート端子を装備する。
- Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応し、2入力2出力、MIDI入出力の超低レイテンシーのストリームが可能。
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140位 |
-位 |
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0件 |
2024/7/23 |
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USB2.0 |
2IN/4OUT |
○ |
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【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:222x44x157mm 重量:0.974kg
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