| スペック情報 |
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6位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/10/中旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:116dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x70x159mm 重量:0.86kg
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![URX22C [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773463.jpg) |
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4位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB3.1 Gen1 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:159x47x159mm 重量:1kg
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8位 |
4位 |
4.79 (5件) |
9件 |
2021/2/ 5 |
2021/1/22 |
USB3.0 Type-C |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:120dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:133x60x120mm 重量:1kg
【特長】- プロのオーディオパフォーマンスの技術を凝縮した、コンパクトなオーディオインターフェイス。スタジオ品質の録音が自宅で手軽に楽しめる。
- AUDIENTコンソールマイク・プリアンプ、AD/DAコンバーター、デュアルヘッドホン出力、JFETインストゥルメント入力を搭載。
- ディスクリートClass-A回路を採用し、ハイクオリティサウンドを実現。コンピューターのUSBから電源供給可能なBUSパワーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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53万円までの価格帯ではトップクラスの高音質
【音質】
再生音質については、価格をはるかに上回る魅力的な音です。DACチップはCS43198 (2017年発表) といわれています。Cirrus Logic社のCS4398 (2003年)もよいDACチップでしたが、CD43198では中高音域の表現が驚くほどよくなっており、女声ボーカルや木管楽器の魅力が大きく増して聴こえます。
いわゆる中華DACでも同じチップを搭載した製品がありますが、フラットかつ全音域における自然な出音という意味で、まよわずAudient IDシリーズなどのオーディオインターフェースを選択した方がよいと思います。つくりの悪い製品では低音域が弱かったり、中・高音域に不自然な癖があったりします。
録音の音質についても、マイクプリアンプ・ADCチップともに優れており、マイクの音質を素直に記録してくれます。
【デザイン】
一見してカッコいいデザインはさすがです。形態も美しく、金属を用いた頑健性もいいです。
【操作性】
まあまあ良好ですが、出音レベルの保存ができません。電源を入れるたびに、ボリュームがゼロに初期化されるのですが、不便な一方で、突然爆音が発生することはないので、よく考えられてはいると思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで持ち運びはしやすいです。ただし、ツマミ類は本体から突出しているため、あまり乱暴な扱いをしないよう、最低限の注意はした方がいいです。デスクの上でもまったく邪魔になりません。
【機能性】
マイク入力×1、ギター入力×1、ライン出力1系統と、価格からはそこそこです。ヘッドホン出力が2ヶある点は便利で、出音もかなり好いです。この価格帯では、デジタル入出力がないのはしかたありません。
【総評】
3万円以下で十分な機能性があり、なおかつ出音は極めて良好ですので、オーディオインターフェースとしても、USB DACの代替としても、おすすめできます。
5デザインが素晴らしい。
最小限だが、USB-C対応で機能面も充分。とにかくカッコイイ。持ってるだけで満足。
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2位 |
4位 |
4.48 (4件) |
34件 |
2019/11/15 |
2020/1/30 |
接続端子:USB2.0 (USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C) |
12IN/12OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg
【特長】- 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
- 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
- TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RME Babyface Pro FS のレビュー
【音質】
ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。
給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。
【デザイン】
重みがありシンプルで値段なりに満足できる
【操作性】
置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。
【サイズ・可搬性】
丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている
【機能性】
有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい
【総評】
プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。
5個人的に100点。
【デザイン】
見た目で購入しませんでしたが、しっかりとした造りで高級感あります。
【音質】
2万以下の物から買い替えですが、明らかにレンジが広い。
ヘッドホンの音質も良く音量も余裕がある。
オーディオ用途としても優秀だと思う。
【操作性】
本体の操作部はシンプルですが必要十分。細かな部分はtotalmixで全て管理出来る。
ホイールの操作感良いです。
【機能性】
totalmixが高機能ながら慣れると分かり易い。
入出力も十分で品質も良い。文句なし。
【総評】
M1 MacBook Airにて使用。
趣味のギター演奏録音がメイン用途。DTMもちょっとな素人です。
2万以下のオーディオインターフェイス(UR-22mk2)からの買い替えです。
5万以下の物で考えてたのですが、RME製品が信頼性等々評判が良かった事もあり予算オーバーながらノリで購入しましたw
結果は大満足!
一聴して上も下もレンジが広がって、オーディオインターフェイスでこんなに違うのかとびっくりしました。
録音時も遅延を感じず高音質。
またtotalmixの出来がとても良く、一目で音の出入りが把握し易いです。
さらにiPadのアプリからremote操作も出来る。
安くはない製品ですが、RMEは10年以上古い機器でもサポートしてるので長く使うのに安心。
私のような素人でも明らかにハード、ソフト共に質が良く感じられます。
現状不満点一切ない素晴らしい製品だとお勧めできます!
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![URX22 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764906.jpg) |
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10位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
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15位 |
10位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x55x114mm 重量:0.3kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子とRCAメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと作りの粗さを感じる箇所はあったけど
USBポートの形状に少し作りの粗さを感じるところはありましたが、コスパは良くて機能的にも問題ないので重宝しています。
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![UR12MK3 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773459.jpg) |
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6位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
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10位 |
10位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x47.5x117mm 重量:0.595kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5あたらしい曲を作りましょう
【音質】
スタジオ品質のサウンドと謳ってるけど。
それは聴いたことないのでよくは分かりませんでした。
【デザイン】
小さくて軽いです。
だからつまみ類も小さいですね。
【操作性】
大きいつまみはいいんだけど、小さいつまみは廻しにくいです。
【サイズ・可搬性】
幅18cmで600gしかないのは持ち運びは楽です。
【機能性】
マイクを挿してギターも挿せばすぐに楽曲を作れます。
【総評】
ヴォーカルと楽器をミックスして録音する。
新しい曲の素案が生まれます・・・・・
おもしろい使い方だなと思えました。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅180mmx高さ47.5mmx奥行117mm。重さ595g。
3付属USBケーブルは微妙
【末尾に電源について追記】
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電子ピアノの音源をPC で再生してるんですが、動画エンコード等の重い処理をする時にノイジーになります。
USBオーディオを導入すれば多少マシになるのか?と買ってみました。
【音質】
すでに老人性難聴モードなので、PC内蔵オーディオと比較しても差が分かりませんw
【デザイン】
とりあえずカッコは良いですね。
ダイヤル周りのLEDが音量でピカピカ光ります。
・・・私はこの機能要らないなぁ。
【操作性】
難しい操作は全くしていないので…。
【サイズ・可搬性】
極端に小さくなくて良いかも。
【機能性】
ヘッドホン端子専用のボリュームがあるのはありがたいです。
【総評】
高負荷時のノイズ対策ですが、あまり変化はありませんでした。
CPU が Ryzen だからなのかな…。私には必要じゃありませんでした。
DTM とかする人なら価値はあるかもしれません。
あと一点、購入前に Amazon のレビュー(だったかな)で、付属USBケーブルはダメダメだったというのを読みました。
そんな、今時使えない USBケーブルなんか添付しないだろ〜と思ってました。
が・・・私の購入した製品も欠陥ケーブルでした。(@@;
3月に購入して時々あれ?と思う事はありましたが、一応使えてました。
先日(5/15)、急に全く音が出なくなったので本体を見たら USBエラーのランプが点灯してました。
数回、抜き差ししても改善しないので、メチャ安スマホのオマケケーブルに交換したらあっさり回復しました。
なんだこれ? そんなに安い訳でも無いのにケーブルをケチらないで欲しいです。
多分、今まで時々感じていた違和感はケーブルが原因だったのかな。
添付ケーブルは最初から使わない方が良いかも。
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【2026/04/28追記】
私は MINISFORUM 製のミニPC を使用しています。使用中、Firefox で YouTube 動画を見ていると何故か稀に音声が出力されなくなる事がありました。Firefox を一旦終了して再度試すと音が出るようになります。何か不安定な印象だったので、試しに昔タブレットで使用していた ACアダプタを外部電源として接続してみました。今の所、外部電源を追加してからは音が出なくなる症状は発生していません。ミニPCの USB給電のみでは不安定動作になるのかも?添付ケーブルが不調だったのも電力不足による不安定動作だったのかもしれません。また、本体への USB給電のみだと +48V 給電を ON にすると死んでしまいます。外部給電は必須と考えた方が良いかもしれません。
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31位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/19 |
2022/9/ 7 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:201x50x130mm 重量:0.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健、しっかりとした安心感のある製品
レビューがないので書いてみます。
良い製品だと思うのですが、人気ないのかな?
この製品を一言で表すなら質実剛健という感じでしょうか?
作りがしっかりしており、安定感があるように感じます。
それは「がわ」のつくりもそうですが、音質も似たように感じます。
派手に特徴づけるわけではなく、ナチュラルかつかっちりした感じに聞こえます。
録音音質は十分な解像度がありつつ、高音域が変に煌びやかではない
ヘッドフォン出力は低音域が少し力強く出るイメージですが、量感はそれほどないです。
高音域は録音音質と似ており、突き刺さるような音は出ないため、とても聴きやすい音に感じます。
ヘッドフォンアンプ専用のMrantzのHD-DAC1と比べると、さすがに情報量の少なさは感じますが、
専用機ともそれほど損色なく渡り合っている気がします。
正直なところmarantzは高音域が刺さり気味なので、リスニングとしてゆったり聞くなら本機のほうが良いかもと思えるほどです。(使っているヘッドフォンがAKG K812だからという点は大きいですが)
各種ボタン、ツマミはしっかりしており、一度覚えてしまえば、かなり扱いやすいです。
やりたいことがボタン一つでできるのでこの辺りは録音の際のストレスを感じにくいです。
(ソフトウェア側で操作させようとするものも多いので)
LEDも品のある光かたでデスクトップにおいて使用していても邪魔になりません。
コンプレッサー搭載モデルと迷いましたが、私の使用用途では少しでもガワがコンパクトなほうがいいので、非搭載モデルにしました。
結局後からDAWでコンプレッサーかけるのでそれほど必要ないかなとも思います。
総評としては
派手な特徴は無いものの、しっかりしたつくりとしっかりした音でとてもバランスのいい製品だと思います。デザインも奇をてらった感じがなくてとても良いです。部屋になじみます。
マイクプリを通さない入力もついていますし、拡張性もあるかなと。
また、電源はバスパワーのみではなく、別途取り込みができるのも安心材料の一つです。
付属のケーブルではコンセント給電のみですが、amazonなどで片方がUSBのものを購入すればモバイルバッテリーとの接続も可能です。
あと、何気にうれしかったのが、レキシコンのリバーブがプラグインとしてついてくる点です。
とても使いやすいリバーブでお気に入りになりました。
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46位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
1IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:150x65x130mm 重量:0.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5WindowsでもMacでもiPhoneでも使える
【音質】
スタジオサウンドが簡単に得られると謳っているけど。
さすがにそこまではなかったです。
しかしながら、かなりの音質で聴けました。
【デザイン】
両サイドの木目はちょっと見た目で引きました。
【操作性】
前面と上面に操作面があるのはちょい扱いにくい。
【サイズ・可搬性】
15cmほどだし重さも650gと軽量なので持ち出しは楽です。
【機能性】
あらゆるミュージックに携わる方々が楽曲を録音したいときに。
【総評】
マイクプリアンプがビンテージというけれど・・それが感じられなかった。
WindowsでもMacでもiPhoneでも使えるけど。
結局デジタル機器の力は要るんですね。
まあ、使いこなせれば十分満足できます。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx1/OUTx2
●OS:Windows/Mac/iOS/iPAD
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅150mmx高さ65mmx奥行130mm。重さ650g。
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17位 |
15位 |
4.85 (4件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:105dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x44.45x140mm 重量:0.9kg
【特長】- 最大192kHzで動作し、ハイレゾでのミキシングおよびレコーディングが可能なUSB-Cオーディオ/MIDIインターフェイス(2ch入出力)。
- XMAXクラスAプリアンプ、ハイエンドA/D/Aコンバーター、DCカップリング対応ライン出力を搭載し、モバイルでもホーム・スタジオでも音楽制作が可能。
- 高いクオリティのプロジェクト制作が可能なDAWソフトウェア「Studio One Artist」が付属し、即座に音楽制作ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5URシリーズよりも高音質でGood(*^^)b
2年半程度使用してのレビューとなります。
【音質】
結構良い音がして、ヤマハの普及機のUR-22mkIIなんかよりも明瞭度は高めのようです。
業務機のFireFace UCXが「ギッザギザ!」と例えるならStudio 24cは「キラキラ」という感じでしょうか。
推奨はしませんが優しい音なので長時間の作業に向いてます。
【デザイン】
このメーカーらしいモダンなデザインです。
【操作性】
操作系は全て前面の右側に配置してあるので操作はし易いです。
【サイズ・可搬性】
小さいのでどこでも持ち運び可能。
【機能性】
前面にLINE INが2系統、背面にMAIN OUT2系統とMIDI IN OUT。
一番使うであろうヘッドホンOUTも背面に有ります。
【総評】
中々良いのではないでしょうか。
同社にはAudioBoxシリーズもありますが恐らくはそれよりもD/A、A/Dコンバータの音質は良いと思われます(未確認)。
業務機みたいに無機質でギザギザした感じも無く音楽的な音質だと思います。
色々抽象的になってしまいますが「完成品を視る事が出来る音」ですかね。
FireFace UCXも使っていますがモニター用途は断然Studio 24cの方です。
ヤマハのURシリーズが人気ですが同じくらいお金を出すならワンランク上の音質のこちらの方が良いのではないでしょうか。
特典として総額10万円相当のStudio Magicプラグイン・スイートとStudio One Artistがオマケで付いて来ます。
セールだと17600円位で買えるのでセールを待った方が良いと思います。
丁度サウンドハウスさんでも安くなっているようですね。2024/2/26
PRESONUS ( プレソナス ) / Studio 24c オーディオインターフェイス
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/261282/
DTM初心者で初めて買われる方にお勧めしたい1台です。
5音はこの価格帯ではめちゃ良いです
【音質】
良いです。今までRolandのTRI-CAPTUREを使っていたのでメッチャめちゃいいです。
今まで霞んで良く見えなかった部分が見えるようになりました。
【デザイン】
カッコよくてすき。
【操作性】
物理的な操作性は好き好きあるでしょうが、ソフトウェアは必要十分だと思います。
【サイズ・可搬性】
コンパクトでいいです。
【機能性】
2IN,MIDIは多分接続する機会はないと思いますが、十分過ぎる機能です。
一人でDTMをするなら不満は出てこないと思います。
【総評】
ホントはAudioBox iTwoを買おうと思っていたのですが、たまたま安くなっていたStudio 24cにしました。
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![UR22MK3 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773461.jpg) |
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43位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2025/10/ 9 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:106dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:158x47x102mm 重量:0.45kg
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15位 |
15位 |
4.47 (7件) |
3件 |
2017/5/29 |
2017/6 |
USB2.0 Type-B |
2IN/2OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:104dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:145x46x165mm 重量:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mac mini M1チップで使えます
【音質】
安いUSB-DACを買うくらいなら、これを買っておく方がコスパ良い。
音質は良いし、ついでにDTMでのボーカルやギター・ベースの生演奏にも対応できるのだから。
ヘッドフォンとアウトプットでそれぞれ音量調節できるので便利。
【デザイン】
いかにも楽器のインターフェイスといった感じで無骨。
【操作性】
簡単で分かりやすい。
【サイズ・可搬性】
十分に小さい。運ぶことはない。
【機能性】
前面入力は、レギュラーサイズのピンジャック入力とLRX入力に対応。
そして、Hi-zと48vボタンがそれぞれひとつ。
つまり、楽器から直でつなげるし、コンデンサマイクにも対応。
アウトプットがRCAではなくレギュラーサイズのピンジャックだったので、あとから変換プラグだけ購入。これは驚いた点。
【総評】
Mac mini M1チップに対応。
ここが最大の購入動機。
音楽や映像編集にはMac使っている人が多いと思われるが、ほとんどのIFが未対応だった。
しかも編集の処理速度に有利なM1チップには対応してない機種ばかり。
各製品の説明もわかりづらい。
ようはM1チップに対応してるかどうかだけ知りたいのに、明記されてなかったりする。
そうなると、安心して購入できそうなのはローランド1択であった。
5Rolandは安心
【操作性】シンプルで扱い易い
【サイズ】奥行も短く、コンパクト
【総評】macOSのアップに追従しないメーカがある中、Rolandは安心です。
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12位 |
15位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:112dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:143x46.5x96mm 重量:0.382kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5単純に『USB DAC』としても利用が可能
■ 用途
オーディオインターフェース → 楽器やマイクなどの外部入力の録音と多様なアレンジが可能。
USB DAC → マイクなどの外部入力が不要な方でも単純に『USB DAC』としても利用が可能。
■ 音質
・サンプリングレート:192kHz
・ビット深度 :24bit
・ダイナミックレンジ:120dB
・ASIOドライバ :Focusrite USB ASIO
※音質は低域から高域までフラットで定位感/透明感があると感じます。
※192kHz以上のサンプリングレートは現実的には無意味かと思います。
(個人的見解)
■ ルックス
落ち着きのあるワインレッドの洗練されたデザインです。
電源ON時は前面パネルの文字が点灯するのでおしゃれで見やすいです。
■ DAW
音楽制作のための多彩なソフトウェアが用意されています。
「Ableton Live 12 Lite」がバンドルされており、こちらは無償で利用できます。
■ 補足
PCと本製品を接続するUSBケーブルは付属しています。
本製本とアンプ or アクティブスピーカーをつなぐケーブルは別途準備が必要です。
アンバランス TS またはバランス TRS ケーブルを使用できます。
■ さらに、おまけ
PC音源(ループバック)の録音では「Audacity」が有名ですが、「Audacity」ではASIOは利用できないのですが本製品バンドルの「Ableton Live 12 Lite」ならASIO(Focusrite USB ASIO)にて録音できるので大きなメリットだと思います。
なお、「foober2000」でもASIO(Focusrite USB ASIO)経由で音楽再生できます。もちろん、Apple Music 192kHz/24bitのALACロスレスを高音質で聴くことができます。
ちなみに、本製品は英国製で保証期間は3年です。
最後に、Windows PCの場合は、
https://support.focusrite.com/hc/en-gb/articles/207355205-Optimising-Windows-for-Audio を参照して最適化した方が良いでしょう。
5非常に使いやすくできてる
【音質】
ノイズが小さいのはすばらしいと思う。
【デザイン】
すっきりしたパネルは分かりやすくていいね。
【操作性】
大き目なダイヤルが廻しやすくていい。
【サイズ・可搬性】
小型軽量なんです。持ち運びは楽々。
【機能性】
PCの出力をサンプリングできる。
【総評】
セットアップが簡単なのですぐにレコーディングが始められる。
とにかくバスパワーで動作するし、セットアップが簡単で。
前面パネルが非常に使いやすくできてるのがいいところ。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●入出力数:INx2/OUTx2
●OS:Windows/Mac
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅143mmx高さ46.5mmx奥行96mm。重さ382g。
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41位 |
15位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/ 3 |
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接続端子:USBオーディオクラス2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:118dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:110x41x151mm 重量:0.394kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイナミックマイクを使うならオススメ。
<音質>
配信用に買ったので楽器類は試していないがマイクの性能を下げる事無く使用できている。
PC内で再生された音楽もかなり良い感じにスピーカー&ヘッドホンから聞こえてるので楽器でも大丈夫かと思われる。
<デザイン>
安価モデルだが傷の付き難いマット仕上げなので安っぽさはない。
<操作性>
タッチパネルの操作性は良好。
専用アプリも使い易く操作に戸惑う事はない。
<サイズ・可搬性>
コンパクトなので持ち運び自体は楽だが持ち運ぶ人もそうそう居ないだろう。
<機能性>
2種類ある内の入門モデルなので本格モデルと比べるとソフトウェアでも弄れる範囲が少し狭めだが配信用で使うには全然問題は無く満足している。
ゲインレンジが+72?とかなり高めなので通常時で-50?とかのダイナミックマイクでも普通に使えるのが良い。
初心者だとマイクの設定って分かってないと上手くいかないのだが自動で設定してくれるモードがありそれが超優秀。日本語のモードが無いのは難点だがYouTubeやレビューサイトが幾らでもあるので手間取る事はない。
ループバック機能は安い奴だとズレるのだがコレはずれないし音質も良い。
<価格>
基本的に3万円前後の事が多いがセールになると3万円を切る事も良くある。
<総評価>
配信を始めようとしてると初心者が「みんな使ってるから」って理由で適当に買ってるがブツ(名前は伏せる)があるがダイナミック使うならCONNECT 2を勧めたいねぇ。
初心者だとコストを抑えたい気持ちも分からんでもないが下のクラスとこのクラスじゃ性能が全然違うので少し無理してでもこの辺は買っておきたいと個人的には思う。
正直マイクは最近は2万以下でも良いマイクはそれなりにあるので。
5タッチホイールがすばらしい
【音質】
楽曲やストリーミングなど忠実に録音できます。
【デザイン】
大型の電卓みたい。
【操作性】
操作のメインは中央部のタッチホイールでします。
かなり使いやすいホイールでした。
【サイズ・可搬性】
小さくて軽いので持ち運びは楽々です。
【機能性】
録音ソースを選択すればあとはすべて自動でセットアップしてくれる。
【総評】
音声とか楽器とかを録音するための機材です。
自動セットアップが非常に便利ですね。
それとタッチホイールが珍しいし使いやすかったです。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/Android
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅110mmx高さ41mmx奥行151mm。重さ394g。
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58位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/1/24 |
USB Type-C |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:109dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:207x68x128mm 重量:0.553kg
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36位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/上旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
16IN/16OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:220x60.5x155.2mm 重量:1.25kg
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28位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
- |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
14IN/10OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:122dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:210x58x136mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5秀逸な音質と確実な安定性
【音質】
オーディエントのid4mk2から乗り換えましたが、はっきり分かるレベルでの違いを感じます…感じてしまったのが運の尽きでした。
入出力のメリハリ、解像度も一段上と感じられましたが、個人によって音の鳴り方には好みがあると思うので、渋谷などに行ける方は同じ価格帯のSymphony Desktop等や、今使っているオーディオインターフェース(DAC)との聞き比べを強くお勧めします。
【デザイン】
今まで使っていたid4mk2には及びませんがシンプルです。
【操作(設定の容易)性】
操作自体はとても直感的に操作できます。
設定時にロジクールのプロセスと干渉したりしましたが、逆に言えばそのぐらいで他に設定で戸惑った事はありません。
一旦注意してほしいのはサンプリングレートを合わせる必要がある事ぐらいでしょうか。
【サイズ・可搬性】
今まで使っていたのがかなり小さめなid4mk2だったので若干大きいと感じてしまいましたが、ティッシュ箱一つ分ぐらいの大きさのモノをポン置きするたけでこれだけの音質が得られるのであれば言う事はありません。
【機能性】
かなり多種多様な使い方ができます。
なんと言っても二つの出力元を操作できるのはこの価格帯までだとこの子しか聞いた事はありません。
【総評】
Zen Goでかなり評判を落としてしまったメーカーの様ですが、叩かれた箇所の修正により、今のところ非の打ち所がない安定性を持っていると感じます。
四ヶ月ほど使用しておりますが安定性で不安を感じた事は今の所無いです。
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26位 |
24位 |
4.41 (7件) |
36件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】 AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利
似たような商品でvista時代にcreativeのsound blaster digital music LXというのを使っていたのですが,ドライバが不安定でよくトラブりました.これは刺すだけでwindows標準ドライバで動くので悩みなしです.ただしcreativeと違っておまけソフトはありません.でもそれが返って簡単でいいかも.
5超ハイレゾ時代でも、問題ない音質
【デザイン】
レトロぽくてかっこいい
【音質】
超ハイレゾ時代だけど、普段使用にはCD級のUCA222で全く問題ないです。
Motu M2やUR22Cも使ってるけど、UCA222の再生音が悪いと思ったことは無いです。
原因不明ですが、2014年頃以降に購入のベリンガーの低価格製品は、以前のものより音質向上してると感じてます。
”2011年の他の方のレビュー”とアナログ出力の音質の評価が違うのは、これが理由だと思います。
(耐久性は相変わらずダメだろうけど)
【操作性】
アナログボリュームがいい感じです。
【機能性】
小さいからモバイルもいけそうだし、家ではミキサーに繋ぐから問題なしです。
ミキサー出すのがのが面倒なときは PCで"VoiceMeter”というフリーソフトを使います。
Windows10は光出力の音量を操作できませんが、どうしても操作したい時は、"VoiceMeeter"でなんとかなります。
タブレットで鳴らなかったというレビューがありますが、私のスマホ”ZenFoneLive”ではちゃんと動作しました。消費電力もさほど大きくないのでモバイルもいけると思います。
【総評】
あると便利なインターフェースだと思います。
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22位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
2IN/4OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:94.5x46x74mm 重量:0.134kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が非常によい
【総評】
2IN/4OUT USB Type-Cでのオーディオインターフェースです。
WinでもMacでもAndroidでもすべてに対応します。
本機は非常に小さいです。
サイズは幅94.5mmx奥行き74mmx高さ46mm。
重さだって134gしかありません。
まあ、一人でのライブ配信用です・・・・・
入出力に不足はまったくありません。十分に揃ってるんでね。
ファンタム電源(48V)だってあるのでコンデンサーマイクだって使える。
もちろんパソコンと繋ぎますがドライバは入れなくてもOK!です。
USBで繋げばすぐに使えます。
使い勝手のとても良い本機です。
仕様
●電源:単三乾電池2本仕様。
●付属品:USB Type-Cケーブル
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46位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
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接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】最大サンプリングレート:96kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:140x67x67mm 重量:0.36kg
【特長】- 入力ゲインをオートで設定するスマートゲインモードを搭載したオーディオインターフェイス。
- ギターやベースを直接接続できる「JFETインストゥルメント入力」を装備。「ループバック機能」でPCへのレコーディングとストリーミングが同時に行える。
- スピーカーやヘッドホン、チャンネル操作が1つのコントローラーで可能。超低レーテンシーモニタリング機能でレコーディングを楽に進められる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音量レベルの自動調節機能がすばらしい
【総評】
2chのUSBオーディオ・インターフェイスです。
レコーディングの重要なテクニックのひとつである、
音量調整をevo 4が自動でサポートしてくれるんです。
ヘッドホンをポートに接続すると、
そのチャンネルにかかわらず、スピーカーがミュートされます。
まあ、当たり前の機能ですけど。
さらに、マイクからの入力とコンピューターのサウンドを同時に録音する際に、
ループバック機能を使用することができます。
ポッドキャストやストリーム配信時、BGMを流しながら話したい時にも便利です。
ゲーム実況時のサウンド録音にだって。等々使い途たっぷりある。
まあこの多機能なこと、もう専門家じゃないと使いこなせません。
スタジオの後ろでの見学だけでしたけど。
レコーディングをわずかな人数でテキパキと作業してるのを視て、
さすがに慣れていらっしゃる。あざやかな手さばきでしたね。
この小さな機材がほんとに多機能なのは正直びっくりでした。
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27位 |
24位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2023/8/31 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C、アダプタ:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:113dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:180x60x130mm 重量:0.798kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Focusriteの赤い彗星。独特の存在感。
音の聞き分けには自身がないものの、長いこと16bit44kまでしか対応していない古いオーディオインターフェースを使っていたので、Scarlett 4i4 4th Genを購入して大変満足致しました。独特の色合いとインジケーターのLEDとデザイン、質感もGOODで愛着が湧きます。様々な機能は本体でもPCのFocusrite Controlからでも設定できて便利。「Scarlettの使用には、より多くの電力が必要です」とのことで外部電源をつけていると、使ってないときでもかなり熱くなっています。本体で電源のONOFFができなのでこの点だけあったら良かったなと思います。
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71位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/18 |
2021/12/下旬 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
4IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:111dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:212x66x132mm 重量:0.92kg
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19位 |
29位 |
4.43 (5件) |
16件 |
2020/6/ 8 |
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USB1.1 Type-B |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x46.45x118mm 重量:0.3kg
【特長】- 48Vファンタム電源を供給可能な高品位マイクプリアンプを採用した、2入力2出力のUSBオーディオインターフェイス。
- 1系統のXLR/フォーンコンボ入力、1系統の標準フォーン楽器入力、2系統のRCAアナログ出力、1系統の標準フォーンヘッドホン出力を備える。
- マイク入力のほかに楽器専用の入力端子を備え、ボーカルやギターの同時録音、弾き語りに最適。Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切るって最高!
YAMAHA AG06mk2を導入した直後に、不具合で返品をしましてね、とりあえずコンデンサーマイクをつなげるオーディオインターフェースが必要になったんです。急遽です。
オーディオインターフェースだけに、”つなぎだよ”とか、ゲラゲラ笑いつつ、こちら、とあるお店で格安で購入させていただきました。
XLRは1つしかつけられませんし、そもそもボリュームとゲインが一緒のつまみですし、とにかくシンプル。
でね、それで、いーと思うんです。割り切って、いーと思うんです。
最高ですよ。
結局、YAMAHA AG06mk2を買い直したんですけれども、ベリンガーちゃんは、そのまま持っておくことにしました。
割り切るって最高!
5ロングセラーのオーディオインターフェイスです。
48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。
デザインもそれなりです。ツマミとか少しチープに感じますが問題無いです。
このオーディオインターフェイスの特徴は、扱いやすさだと思います。本当に使い易いです。
コンパクトですので、外へ持ち運ぶのも苦ではないですし、PCとDAWがあれば外出先でも直ぐにギターの録音が出来ます。ですので、自宅での宅録でも十分に活躍します。
必要十分な機能を備えてますので、これで問題ないと思います。
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55位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/19 |
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接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:195x50x113mm 重量:0.348kg
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140位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/12/10 |
接続端子:USB Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A/Type-C⇔Lightning) |
2IN/1OUT |
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Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz 入力ダイナミックレンジ:100dB バスパワー:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:40x38.2x11.1mm 重量:0.013kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5iphoneのステレオ録音に使えます。
小さい筐体でおもちゃみたいですけど、ケーブルを挿せば音をちゃんと取り込むし、ソフトウェアも安定しています。
Iphoneからの取り込みステレオ録音には十分です。
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50位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/14 |
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USB2.0 Type-B |
2IN/4OUT |
○ |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:110dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:185x46.45x130mm 重量:0.6kg
【特長】- MIDAS設計のマイクプリアンプを搭載した2入力4出力のUSBオーディオインターフェイス。24bit/192kHzの高解像度に対応する。
- 入力にはHI-Z入力に対応したXLR/フォーンコンボ端子を採用。外部エフェクターを挿入できるインサート端子を装備する。
- Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応し、2入力2出力、MIDI入出力の超低レイテンシーのストリームが可能。
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31位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6/上旬 |
USB2.0 Type-C |
4IN/4OUT |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/Android |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:129x46x74mm 重量:0.177kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ライブ配信と会議で使いました
ストリーミングモードは少し音が困ったような感じになるけど、もしかしたらマイクとの相性のせいかも知れません。
小さいけど高機能です。
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39位 |
29位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/11 |
2021/1/30 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:186x65x160mm 重量:1.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5生に近い音が聴けます
【音質】
生配信でも使える音(声)が聴きやすかったです。
【デザイン】
正面を上げたデザインは使いやすくていいんだけど。
置き場所に困るんですよね。
【操作性】
非常につまみを廻しやすいんです。
【サイズ・可搬性】
やや大きめだけど可搬できないわけではない。
【機能性】
ループバック機能あり。
マイク/ラインのINを2系統持つ。ギターの入力もできる。
【総評】
接続もむずかしくはないし。
なによりつまみが分かりやすくてよい。
楽曲づくりに最適だなと感じました。
いわゆるクリエーター向けですね。
仕様
●端子類:USB 2.0 Type-C
●OS:Windows/Mac/iOS/iPad
●入出力数:INx2/OUTx2
●電源:USBバスパワー
●ファンタ無電源:有
●サイズ:幅186mmx高さ65mmx奥行160mm。重さ1.1kg。
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65位 |
29位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
USB2.0 Type-C |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:164x65x105.5mm 重量:0.355kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5録音失敗がないですね
32bitfloat録音ができると聞き、購入。
Cubaseで使用。
ボーカル録音、セリフ録音も大声になっても
録音レベルの調整が不要なので、失敗しないです。
録音後の調整で、きれいな波形にできます。
ただ、使用できるソフトに限りがあるので、
ほかのPCで使えない場合もありそうです。
最新バージョンじゃないと駄目っぽいですね。
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45位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2019/10/ 3 |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
【特長】- iPad/iPhone/Mac/Windowsで動作し、安定動作のもとすぐれた音質で録音・再生可能なUSBオーディオインターフェイス。
- USB3.0(Type-C)対応端子を搭載したほか、最大32bit整数演算に対応。高解像度のオーディオ信号を正確かつ明瞭に録音・再生できる。
- 「dspMixFx」テクノロジーに対応し、DSPミキサー/エフェクトによってストレスフリーな制作環境を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作
【デザイン】コンパクトにまとめてあると思う。机上に置いてもスペースを取らないです。
【操作性】パソコンと接続してモニタリングしつつ録音が出来るので録り直しも早めに出来ます。
【サイズ・可搬性】小さいので問題なし。持ち運ぶような製品ではないです。
【機能性】この値段でホワイトノイズが乗らないのは優秀です。※相性の問題はあると思いますが。
【総評】外国人向け労働者に業務指導するビデオの音声録音に使用してます。操作に難しいことはなくパソコンを扱える人なら簡単です。
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![URX22 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764905.jpg) |
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18位 |
29位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
4IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCとSwitch2のミックスができる!(USBを用いた完全デジタル)
【音質】
ドライバはセットアップ時にインストールしたASIOで、サンプルレートは48kHz(スピーカーが20kHzまでしか再生できないので)で再生しましたが、主観ですが結構いい感じです。
ちなみに普段はZen Dac(第1世代)で音楽を聞いてます。
【デザイン】
金属筐体でかっこいい…
【操作性】
タッチ操作です。スマホと比べるのは酷ですが、すこし感圧式っぽい感じします。
ただ反応が悪いわけではないためサクサク操作は可能です。
【サイズ・可搬性】
可搬性はちょっと…ってサイズと重さですが、そこまで無理ではない感じです。(どっちだよ)
【機能性】
一番びっくりして嬉しかったのが、URX22はUSBを2系統同時に扱えるため、Switch2とPCを完全デジタルで同時ミックス可能でした(アナログ不要)!!
しかもちゃんとSwitch2のオーディオ設定画面で認識されていた…!(もちろんURX22に接続したマイクも使えるぞ!)
遅延についてはMode:Low Latency、Buffer Size:512 Samplesで、Input Latency:10.667msec、Outpu Latency:13.667msec程度でした。
【総評】
最初の目的はPCとSwitch2のデジタルミックスでしたが、まさかホントにできるとは…
人柱覚悟でしたし、最悪LINE入力でアナログミックスすればいいかと思ってましたが、とってもいい散財でした!
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![URX44 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764907.jpg) |
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94位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/13 |
USB 2.0 USB Type-C |
6IN/4OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:245x78x182mm 重量:1.9kg
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38位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/20 |
2022/11/13 |
接続端子:USB2.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-C/Type-C⇔Type-A) |
6IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:115dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:234x45.7x120mm 重量:0.975kg
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94位 |
47位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
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Mac OS/Windows |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:50.8x24.6x95.6mm 重量:0.9kg
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3古いマックで使えてた
音は良くないし、雑音もあります。
作りも雑です。
けど、古いマックで使える安い機種で、その点だけで自分的には評価高めです。
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41位 |
47位 |
4.36 (6件) |
17件 |
2010/12/21 |
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USB1.1 Type-A |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows |
【スペック】 AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:60x22x88mm 重量:0.12kg
【特長】- それぞれ2系統のRCAアナログ入力とRCAアナログ出力、1系統(ステレオ)のS/PDIF光出力を備えたUSBオーディオインターフェイス。
- 調整可能な標準ホンジャックのステレオヘッドホン出力も搭載。スイッチ切り替えにより入力ソース、出力ソースを個別にモニタリングできる。
- 内部処理48bitの高解像度なコンバーターを内蔵。電源はUSBバスパワーで駆動する。
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5素晴らしい!! 低価格USB-DACの決定版
SONY MDR-EX800ST IEM直挿しでUSB入力→ヘッドフォン出力に限定したレビューとなります。
DTM用オーディオインターフェースらしいフラットで原音忠実、かなり本物に近い音です。解像度が高く音数も多いので音の細部がありありと見えて、聴いていてゾクゾクする瞬間が何度もあります。細かい音が1つ1つ分離して聴こえ、ボーカルは英語の歌詞もはっきり聴き取れます。ライブ録音の臨場感も問題ありません。音の存在感もあります。もちろんオーディオメーカー製DAC/HPAのように音に色が付いたり丸くなることはありません。
この音を聴くと、もうオーディオメーカーの製品は買う気がなくなります。
技術の進歩で非オーディオメーカーでも簡単に原音再生ができる時代になり、オーディオメーカーは生き残りのため原音再生を放棄して色付けを競い合うようになってしまったのでしょう。これはオーディオ製品の広告に、ブランド化した原価数百円のICの型番が公然と並ぶ現状を見れば明らかだと思います。実際、私が所有するオーディオメーカー製DAC/HPAの音はどれも色が付いています。しかし非オーディオメーカーの物、DTM用オーディオインターフェースやSoundBlaster、オンボードRealtekの音はどれも着色が無く原音忠実度が優れています。
【本機の電気的特性】
「NwAvGuy Behringer UCA202 Review」(※1)によると、
1) 回路は電源が正負独立ではなく100uFのカップリングコンデンサがあり、増幅はオペアンプ1つで負帰還をかけている。
2) F特、S/N、歪、過渡応答などの特性はかなり良好で高価格機と比べても遜色なく、音質も十分良い。
3) ただしヘッドフォン端子の出力インピーダンスが50Ωと高く、高インピーダンスのヘッドフォンでは問題ないが、低インピーダンスのイヤホン、特にBA型のIEMでは低域の制動やF特に問題が出るとのこと。
MDR-EX800STはインピーダンスが全帯域でほぼ一定の16ΩなのでF特の問題は無い(※2)ようですが、低域の制動が少し緩く、例えば「Top 50 of 2013: J-POP」(※3)できゃりーぱみゅぱみゅなどの低音が強い音源で少し違和感を感じます。あと、人によってはわずかにキンキンするor刺さると感じるかもしれません。これはUSB POWER NOISEあるいは高域の歪が原因かもしれません。
【総評】
上記の欠点はありますが、それ以外はほぼ理想的な音で価格もわずか4000円です。原音を測る手軽な物差しとしても使えるので、以前の私のようにDAC/HPAスパイラルに陥っている方には本機を是非手に取っていただきたいと思います。
(※1)http://nwavguy.blogspot.jp/2011/02/behringer-uca202-review.html
(※2)http://sonove.angry.jp/SONY_XBA_H3.html
(※3)https://www.youtube.com/watch?v=oiCDJgZV_so
5コスパ抜群
まず、スペックの項目に何も書いてないので、記しておきます。
入力端子:RCA
出力端子:RCA、光デジタル、ヘッドフォン
これが書いてないためスペック検索に掛かりません。
また、楽器店には置いてありますが、PCショップには置いてません。
そのためか今一つ地味な商品のようです。
以前、同社のミキサーに、これの旧モデル「UCA200」が付属していて、
もう1個欲しいと思い、単品販売されていないか調べていたら、
本機「UCA202」にたどり着きました。
UCA200の端子はRCA入出力のみ。
7年以上使っていますが、トラブルは皆無で安定度抜群。
WindowsXPと7(64bit)で使用しましたが、問題なし。
このUCA200に光デジタル出力とヘッドホン出力をつけたものが、本機「UCA202」。
RCA出力の音は、UCA202と同じで、若干角の取れた割とマイルドな音。
クセガなく聴きやすい。
デジタル出力の音はは外部DAC次第ですが、よりクッキリする傾向にあります。
入力は使ってないのでノーコメント。
この値段でこの音なら大満足。
OS付属のドライバーで動くので、何もインストールする必要なし。
ローコストにPCを高音質化したいなら超オススメ。
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28位 |
47位 |
4.27 (7件) |
3件 |
2021/1/ 5 |
2021/2 |
接続端子:USB2.0 Type-B (USBケーブル:Type-B⇔Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:16bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:191x55x111mm 重量:0.4kg
【特長】- 16bit/48kHzでの高解像度レコーディングを実現するUSBオーディオインターフェイス。Mac/PC/iOSデバイスでの音楽制作に適している。
- ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を2系統搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応する。
- 1/4インチヘッドホン端子と1/4インチTRSメイン出力端子で、マイク/Line/インストゥルメント入力を遅延のないゼロレイテンシーでモニタリング可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Rocksmith2014をプレイ
Rocksmith2014をプレイするために購入しました。レイテンシーを気にせずにプレイできます。高音質を求めないなら十分です。バンドルソフトもお得です。
5M-Audio M-Track Duoを数年使ってみたレビュー
結論から言うと、「やるべきことはちゃんとやってくれる」非常にコストパフォーマンスの良いオーディオインターフェースです。シンプルで使いやすく、接続も安定しています。宅録やDTMの入門用としては十分すぎる性能を持っていると思います。
私は最終的に、より高音質な録音環境を求めて買い替えましたが、正直なところ、M-Track Duoと上位機種(より高いビットレート・サンプリングレートを持つ機種)との音質の違いは、自分の耳ではほとんど分かりませんでした。よほどシビアな用途でなければ、これで十分だと思います。
M-Track SoloではなくDuoを選んだ理由の一つは、バランス出力(TRS)が付いていたからです。ただし、私の机のレイアウトだと、スピーカーとの距離が非常に近く、バランス接続の恩恵はあまり感じられず、「本当に必要だったのか?」と少し疑問に思うこともありました。
とはいえ、価格を考えれば非常に満足度の高い製品です。初心者から中級者まで、幅広い人におすすめできるUSBオーディオインターフェースだと思います。
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94位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/16 |
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接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
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○ |
Mac OS/Windows/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:48kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ ヘッドホン出力数:1
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71位 |
47位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2020/11/27 |
2020/12/ 5 |
USB2.0 Type-B |
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○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:200x40x130mm 重量:0.5kg
【特長】- Windows/macOS/iOSデバイスに対応したライブ配信オーディオインターフェイス。DAWソフトでの作曲や動画制作にも対応する。
- 放送局譲りのポン出し機能やVRコンテンツと相性がよいボイスエフェクトなど、ライブ配信やチャットを盛り上げるさまざまな機能を搭載。
- 音質調整する4バンドイコライザーや、音声の明瞭度を調整するコンプレッサーを装備した「Settings Panel」ソフトウェアが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4悩まずに配信したい人向け
【音質】配信用途に関しては特に問題なしです。DAW用には使用してないので不明です。
【デザイン】以前の白いモデルとデザインは一緒ですが、ブラックボディになったことにより引き締まった感じになりました。
【操作性】ボタン類も大きくて操作に迷うことはないと思います。
【サイズ・可搬性】思ったより小さく感じました。
【機能性】マイクなどを挿すXLR端子が上向きになっているのがちょっとかっこ悪いです。
【総評】配信用途にはPON機能やハードでのエフェクトが掛けられたりして初心者にも使いやすいと思います。
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140位 |
47位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/10/中旬 |
接続端子:Micro-USB (付属ケーブル:Lightning/USB Type-A) |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:96kHz バスパワー:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:39x21x99mm 重量:0.051kg
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