| スペック情報 |
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22位 |
20位 |
4.07 (11件) |
7件 |
2015/11/ 6 |
2015/11/中旬 |
USB2.0 |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:159x46x159mm 重量:1.03kg
【特長】- ストリーミング配信に便利なループバック機能を搭載した、24bit/192kHz対応のオーディオインターフェイス。
- マイクプリアンプ「D-Pre」を2基搭載し、Ch2のTRS入力はHi-Z切り替えできるため、エレキギターやベースをダイレクトに接続できる。
- iPad、Mac、Windowsで動作し、デジタル・オーディオ・ワークステーション・ソフトウェア「Cubase AI」のダウンロード版が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iRigよりも音質向上(iOSのGarageBandアプリ使用時)。
【デザイン】
DTM入門機として、このようなものかなと思いました。
【操作性】
初心者がひと目で使い方がわかるかというと、そうでもありません。
取説をひととおり読めば、操作は大変シンプルで良いです。
【サイズ・可搬性】
デスクトップに置いても、邪魔になりません。
適度な大きさです。
可搬性についても、アダプターなどの周辺機器を含めても、それほど大げさにはなりません。
【機能性】
USB3カメラアダプタ使用(給電しながら)でiOSのGarageBandでコンデンサマイクやエレキギターやエレキベースを接続して、動作は良好です。
ただし、コンデンサマイクを使用する際は、給電しているUSB3カメラアダプタとは別に5VDC電源も併せて給電する必要があります。
つまり、電源は2系統必要になります。
【総評】
趣味で、デモ音源作成をしています。
作成アプリはもっぱらiOSのGarageBandです。他は、使ったことがありません。
以前はiOSにiRigでエレキギターやエレキベースを接続して録音し、声やアコギなどの生音はiRigではマイクの接続ができないためにiPad付属のマイクを活用していました。
私ごときのデモ音源作成では、この環境でも別に良いのですが、生音の録音が難しく、特に声についてはiPadを抱えて歌わなければならないので、何かとレベル調整に難儀しておりました。
iRigにマイクも接続できたら良いのにな、なんて考える日々でしたね。
ここに来て、もう少し録音環境を改善しようと、マイクの接続できるインターフェイスを探しました。
iRigの最新型など、いろいろ悩んでみたのですが、サウンドハウスの人気ランキングでUR22mkIIがかなり上位に食い込んでいたので、間違いないだろうとこの機種を選びました。
一緒にコンデンサマイク(TASCAMのTM-80)も購入し、これでようやく、それらしいDTM環境が出来上がったわけです。
結果ですが、本機のおかげなのかコンデンサマイクのおかげなのか、生音がiPadの付属マイクよりもクリアに録れるようになり、非常に満足です。
ベースギターやエレキギターの音質もiRigより良くなったと思います。
何よりモニタ―する際の音質もクリアになり、大変楽になりました。
それから、このUR22mkIIには、24bit/192kHzまでのUSBDAC機能があってハイレゾ音源も楽しめますよ。
楽しめるのですが、ヘッドホンアンプ部の出力というか駆動力がもうひとつ足らなくて、ヘッドホンでの音楽鑑賞には不満が出るかもわかりません。
ですので、ヘッドホンでの音楽鑑賞用には、このUR22mkIIはおススメできません。
このヘッドホン出力部を改善したUR22Cという後継機が既に発表されているので、ヘッドホンリスニングに興味があって、これから購入をお考えの方は、新しいUR22Cを選ばれたら良いと思いますよ。
また、DTM向けアプリのCubaseなんかも使えるようです。
私には気力が足りなくて、iOSのGarageBandから別のものを試してみようと思わないのですが…。
いずれにしても、私のようなDTM初心者にUR22シリーズはおススメできますよ。
5音楽好きなら^^
新しく購入したPCにステレオミキサーが付いていなくて、当初はサウンドカードを考えていたのですが、思い切ってオーディオインターフェイスを購入してみました。今のところ、DTMや音楽配信をしているわけではありませんが、以前にオリジナル曲だのを作っていたこともあるので、今後はそちらにも・・・と考えているところです。
【デザイン】シンプルで飽きのこないものかなと感じます。正直、コンパクトでいいと思います。
【操作性】フロントパネルとPC上でほぼ操作が可能です。コンデンサーマイクのファンタム電源供給が必要な際などは背面のスイッチ切り替えが必要ですが、直感的に操作できるように配慮されています。付属のソフト、Cubase AI(バンドル版で製品版が欲しい方は3000円程を足せばフル機能が得られるみたいです)はまだよく使っていませんが、使い方などは人気機種、人気ソフトだけあって動画サイトやそこら中に情報はありますので馴染みやすいかもしれません。直感的で分かりやすいと云うのが最初の感想です。
【サイズ・可能性】サイズは前述にも書きましたが、コンパクトでそれほど場所をとりません。音量のツマミなども小さい割には操作しやすいと感じています。
当初、サウンドカードの代用にと考えていましたが、可能性はそんなものではないと改めて感じています。勿論、音質などのアップは期待通りですが、前期種では搭載されていなかったループバック機能がありますので音楽配信などにも利用可能です。只、その際はエフェクター機能が本体にはありませんので、外部ソフトなどを必要とするかもしれませんね。ノンエフェクトでしたらいつでもすぐマイクすらあれば、楽器やらボイスやら可能です。付属ソフトの Cubase AI は非常に優秀そうなソフトなので(様々な人たちの口コミを参照してのことです)DTMにはうってつけかと思います。コンデンサーマイクだけでも2チャンネル同時に使えますし、エレキギターなどのインピーダンスの高い楽器をさしてもフロントに調節用のスイッチが付いていますので安心です。兎に角、サウンドカードだなんて思っていたことが馬鹿らしいくらいに音楽好きにとりましては可能性が大きなものだと感じています。
【機能性】色々なところを検索してみれば分かることですが、ドライバー、ファームウェア等は付属のCDからは取り込まないことが賢明なようです。私は最初から、Steinberg のウェブサイトから最新のものを DL して使用しています。今のところトラブルはありません。不明な点などはマニュアルもウェブ上から DL できますし、何より多くの人に使われていることの証なのでしょうが、そこら中に情報は転がっていますのでそれらを参照するのが一番かと思います。
【総評】サウンドカードにはサウンドカードなりの利点はあるのでしょうが、私個人も以前にサウンドカードを使用していた立場から言いますと、オーディオインターフェイス(ループバック機能のついた)は浅く広く欲しいものを得たい人にはうってつけのものかと思われます。他機種と比較することは私にはできませんが(本機種しか使用^^;)、良い買い物をしたと感じています。人それぞれにオーディオインターフェイスに求めるものは様々でしょうから、何とも言えませんがあくまでも広く浅く、そして特にDTMメインの方にとりましてはCubase AI はかなり大きなファクターをこの機種にとりましては占めているかと思われます。DTM入門者でしたらこの機種じゃないかなと思います。
一方で音楽配信メインの方でしたら、この機種は余りお勧めできないかもしれません。エフェクター機能が本体には全くないので不満を持たれる方は多いと思われます。(ノンエフェクトをあえて求める方でしたらこの機種で問題ないと思います)外部ソフトで補完するからと考えている方でしたら問題ないとは思いますが、やはり本体にエフェクター機能があるものの方が何かと好都合かとは思われます。
まぁ、兎に角この価格帯でこれだけの機能が付いていたら文句はないかと私の専らの主観です。(笑)
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43位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2019/10/ 3 |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/2OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
【特長】- iPad/iPhone/Mac/Windowsで動作し、安定動作のもとすぐれた音質で録音・再生可能なUSBオーディオインターフェイス。
- USB3.0(Type-C)対応端子を搭載したほか、最大32bit整数演算に対応。高解像度のオーディオ信号を正確かつ明瞭に録音・再生できる。
- 「dspMixFx」テクノロジーに対応し、DSPミキサー/エフェクトによってストレスフリーな制作環境を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作
【デザイン】コンパクトにまとめてあると思う。机上に置いてもスペースを取らないです。
【操作性】パソコンと接続してモニタリングしつつ録音が出来るので録り直しも早めに出来ます。
【サイズ・可搬性】小さいので問題なし。持ち運ぶような製品ではないです。
【機能性】この値段でホワイトノイズが乗らないのは優秀です。※相性の問題はあると思いますが。
【総評】外国人向け労働者に業務指導するビデオの音声録音に使用してます。操作に難しいことはなくパソコンを扱える人なら簡単です。
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48位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/4/22 |
接続端子:USB3.0 Type-C (USBケーブル:Type-C⇔Type-A) |
2IN/4OUT |
○ |
○ |
Mac OS/Windows/iOS/iPadOS |
【スペック】AD/DA:32bit 最大サンプリングレート:192kHz 入力ダイナミックレンジ:102dB バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:198x47x159mm 重量:1.1kg
【特長】- 最大32bit整数/192kHzの録音再生に対応し、USB3.0(USB Type-C)対応端子を搭載したオーディオインターフェイス。
- 「DAW」「DJ」の2種類のヘッドホンモニターモードを搭載し、同期演奏やDJプレイに対応。モニターするアウトプットやモニター方法も選択可能。
- 「dspMixFx」テクノロジーに対応しストレスフリーな制作環境を実現。DAWソフトウェア「Cubase AI」が付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DJさんの使いこなしがよかった
【総評】
2つの入力と4つの出力でモニターする音をいろいろ選択できる機能がある。
ライブでの音源を選ぶときやDJさんも使うグッズです。
4つの出力でそれぞれに違う音を出せます。
ライブでの客席と演者のモニタに違う音を出せますし。
また、片耳ずつ違う音も出せるモードがある。
この機能はすごいです・・・・・・
DJがクラブなどで非常に利用しやすいのです。
機構的には2種のヘッドフォンモニターを装備する。
ステージでの利用も多いに推奨されています。
USB Type-Cによるバスパワー駆動ができるんです。
MacはもちろんですがWinsows10(64bit)でも動作します。
今回はDJさんのお手並みを視させていただけました。
さすがに慣れた手さばきがすごいと思いました。
実機に触らせてはもらえなかったけど。
上手に使いこなされていますね、さすがプロですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/20 |
2016/11/下旬 |
USB2.0 |
2IN/2OUT |
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Mac OS/Windows/iOS |
【スペック】AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源:○ スマートフォン対応:○ HI-Z入力:○ ヘッドホン出力数:1
【特長】- オーディオインターフェイス「UR22mkII」、スタジオコンデンサーマイク「ST-M01」、スタジオモニターヘッドホン「ST-H01」にソフト3本をバンドルしたセット。
- A/D、D/A コンバーターは最大解像度 24ビット/192 kHzに対応。エレクトリックギター、ベースやドラムパッド、MIDI コントローラーなども直接接続できる。
- UR22mkIIとST-M01を接続するためのマイクケーブルも付属する。
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