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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![Privia PX-S3100BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369202.jpg) |
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26位 |
22位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2021/7/13 |
2021/8/下旬 |
88鍵 |
192音 |
○ |
○ |
1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:700 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
【特長】- ハンマーアクション付き88鍵盤搭載のデジタルピアノ。奥行き232mmでリビングや寝室など好きな場所に置くことができる。
- スピーカーの振動板の強化できめ細かくハリのある高音域と、スピーカー内部構造の強化でゆとりあるダイナミックな低音域を実現。
- 幅広いジャンルの演奏に応える700音色や200リズム&自動伴奏機能のほか、多彩なエフェクトやピッチベンドホイール、液晶画面などの機能を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノ以外の音色もイイよ
【デザイン】
88鍵で大きさがミニマムで液晶表示があり。文句なし。
【音色・響き】
素人目にはピアノの音色はキレイで、鍵盤を叩く速度で音色が変わるので楽しいです。以外にもギターやサックス、クラリネットの音もタッチで音色が変わるので、こちらもあなどれませんよ。
【タッチの良さ】
素人の私には十分です。
【作りの良さ】
専用台や三本ペダルを使うと、しっかり固定され、ダンパーも使い易くなります。
【メンテナンス性】
Amazonとかで売られてるカバー掛ければ、譜面台までホコリが付かないのでおすすめです。
【音色の多さ】
管楽器、弦楽器なと合計700あり、レベルもただ鳴らせますじゃなく、聴かせられる音が出ます。
【機能性】
自動伴奏など単体で楽しめる機能や、Bluetooth MIDIなとDTMと連携して使える機能が標準で付いてます。
【操作性】
液晶表示があるので使いやすいですが、iPadアプリと連携すると音色選びなどがより使いやすくなります。
【総評】
価格を考慮すると、コスパは最強だと思いますよ。
5きれいな音色ですよ
【総評】
カシオの電子ピアノ。幅が狭いので置き場所を選ばないです。
もっとも長さがね1.3mを越えますけど。88鍵盤です。
もちろんスピーカー内蔵です。
このスピーカーがすぐれものですよ。
楕円形の(16cmx8cm)を2本搭載する。出力は8W+8Wある。
豊かな低音が魅力です。
高音だって魅力ある音ですよ。
まあ、長さがあるんでお手軽サイズとまでは云えないけど。
リビングに余裕があれば置いといてもいいですよね。
鍵盤のタッチもとても良かったです。
グランドピアノじゃないの・・ちょっと大げさだけど。
そういった印象を受けました。
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![P-525B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589632.jpg) |
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10位 |
27位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2023/12/ 5 |
2023/11/ 2 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:44+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- 自然な弾き心地と美しいサウンド、充実した鍵盤楽器の音色を搭載した「Pシリーズ」のフラッグシップモデルの電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ、「ヤマハCFX」と「ベーゼンドルファー インペリアル」の音色を搭載している。
- 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤 木製鍵盤」を採用し、グランドピアノのような弾き心地を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5弾きやすいピアノです
【デザイン】
落ち着いた色調です。側面の一部は艶のあるピアノブラックで、全体はマット調。前面パネルの鍵盤の上部は木目調です。
【音色・響き】
このピアノの一番いいところです。深みがあり飽きさせない音色だと思います。ピアノの練習に向かわせる素敵な音色です。特にヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルは素晴らしい。
【タッチの良さ】
タッチは重くなく軽すぎず、ちょうどいい感じだと思います。可能な限り速い2音でのトリルをやってみましたがしっかり追随してくれています。グランドタッチ-エス鍵盤で白鍵の見える部分の長さは15cmでした。写真にあるように白鍵はマット調、黒鍵は黒檀調です。黒鍵があまり滑らないと思いました。
打鍵時のコトコト音は、許容範囲だと思います。鍵盤が上がる(戻る)ときの音もクセがなく大丈夫でした。試奏できない地域にいるので、製品が到着するまで心配でしたが安心しました。
【作りの良さ】
丁寧に作られていると思います。製品としてのクオリティは高いと思います。
【メンテナンス性】
鍵盤カバーがないので、布カバーで覆う程度かと思います。
【音色の多さ】
音色は多いと思います。色々鳴らしてみましたが、ストリングスのクワイアは面白いと思いました。
【機能性】
拡張性と言えばいいのか、AndroidスマホでSmart Pianistが使えます。自分で演奏した曲が楽譜になって表示されます。和音の確認などには便利かと思いますが、テンポやリズムを正確に弾かないと、とんでもない楽譜が表示されます。このような機能は面白いと思います。
USBを前面パネルの差し込めば、USBの容量に応じて何曲でもオーディオ録音ができます。ヤマハはこの機能を下位の電子ピアノにも導入するべきだと思います。これは非常に大切な機能だと思います。MIDI録音は汎用性がありますが、PCで簡単に再生できません。オーディオ録音の方が敷居が低く、使いやすいと思う方が多いのではないでしょうか。
USBを差し込むところがくぼんでいて、誤って引掛けないよう配慮されています。ヘッドホン端子2個が左手前にあり、アクセスしやすくなっています。細かい所に配慮がなされていると思います。
【操作性】
小さいながら液晶画面があるので、直感的な操作が可能です。
ボリュームがスライダーなので、とても助かります。
【総評】
よく考えられて作られています。全体として満足度は高いです。
ヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルで、響きがやや短いと感じる音があります。音のコアがやや弱く音のリリースがやや短いと感じます。CFXでは中央Cの3度下のA、ベーゼンドルファーでは中央Cの6度上のAです。ヘッドフォンでチェックしても同じです。サンプリングする会場などの特性が反映されているのでしょうか。
私の製品だけなのか、私の耳が問題なのか、製品の仕様なのか、あるいは今後ファームウェアで修正するのか、様子を見ています。
4不満のないポータブルピアノ
【デザイン】
無難にまとまっていると思います。
【音色・響き】
悪くないと思います。ヘッドフォンを使っています。
ヘッドフォンは、「CFXグランド」はバイノーラルサンプリングとなっていて、ピアノ本体から音が出ているように聞こえます。
「CFXグランド」以外はステレオフォニックオプティマイザーという自然な音の広がりを再現するエフェクトがかかっています。
普通の状態にすることもできます。
私自身、経験が浅く、スピーカーを使ってないこと、また比較できるものがないので、無評価としました。
【タッチの良さ】
カシオのPX-S5000を触りましたが、軽い感じに感じました。
こちらの方がしっかりしたタッチのような気がします。
好みが分かれる所かもしれません。
【機能性】
ブルートゥース機能が便利。スマートフォンに入っている曲を線をつながずに再生しながら、練習できます。
録音も手軽にできるようです。
【総評】
タッチのよさを求めて選びました。
前はシンセサイザーを使っていて、タッチがピアノと別物だったので、最初こちらが重く感じましたが、慣れてきてしっくりくるようになりました。
20kgを超えるので、気軽に移動はできませんが、据え置き型と違って、移動することができます。置き場所を変える可能性があるので、ポータブル型を選びました。
買ってよかったと思います。
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![DIGITAL PIANO ES920W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304344.jpg) |
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94位 |
45位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2020/10/20 |
2020/10/ 8 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x145x375mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:38 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII」を搭載したポータブルデジタルピアノ。自動演奏をバックに演奏を楽しめるリズムセクション機能も備える。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」と「EX」の音源のほか、ミドルサイズのグランドピアノ「SK-5」の音色も搭載している。
- 2.4型有機ELディスプレイや4バンドイコライザー、ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5鍵盤タッチがすばらしいんです
【総評】
カワイの電子ピアノですが、もうキーボードですね。
キーボード単体の発売ですけど。
別売りでスタンドがあるのでそれに乗せれば立派な据え置きタイプになれる。
鍵盤タッチにこだわったそうですけど。
グランドピアノ同様のレスポンスを目指したそうです。
しっかりとした鍵盤の当たりにこだわったそうです。
たしかに鍵盤のウェイトがしっくりときていますね。
タッチがすばらしいと感じました。
ただし、鍵盤自体にこだわりはまったく感じませんでした。
白鍵も黒鍵も普通だなとの印象です。
鍵盤タッチはとてもいいんだけど、音自体はきわめて普通に思う。
もちろん88鍵です。
スピーカーは(12cm+8cm)x2組。
アンプ出力は20Wx2。
もちろん録音機能は標準装備。
●電源:ACアダプタ仕様。
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153位 |
53位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2024/2/19 |
2024/2/15 |
61鍵 |
8音 |
○ |
○ |
800x76x265mm |
【スペック】 音色数:200 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3電子ピアノとしてはお勧めしませんけどね
挽き心地も音もほぼ玩具みたいで、10年以上昔の電子キーボードの方が良い感じなのです。
なのでピアノの練習機としてはお勧めしないけど光ガイド機能もあるし、鍵盤を触ってみたいと思うお子さんの入門やご老人の頭の体操には良いと思いますよ。
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99位 |
53位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/31 |
2023/1/28 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1300x174x322mm |
【スペック】鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:38音色、E.Piano:34音色、Strings:36音色、Organ/Pad:184音色、Synth/Other:726音色(ドラム・セット74含む) アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17.1kg
【特長】- 本格的なピアノとしての機能のほか、多彩な音色と自動伴奏、弾き語りに適したボーカル・エフェクトも備えた多機能ポータブルピアノ。
- 「スーパーナチュラル・ピアノ音源」「PHA-4スタンダード鍵盤」に加え、ハイクオリティな音色を楽しめる「ZEN-Core シンセシス・システム」も搭載。
- 「ZEN-Core シンセシス・システム」を利用した自動伴奏機能も搭載しており、1人でもフルバンド・アレンジの演奏を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3スピーカー音が…
【デザイン】パネルに画面とボタン多数が並んでいて如何にもキーボード風の外観です。
【音色・響き】ローランドの音ですが、楽器本体のスピーカーで音を聴くとボワンとしたサウンドでシャープさに欠けます。
【タッチの良さ】滑り止め加工された鍵盤で、ローランド最下位のPHA-4鍵盤です。店頭で弾き比べてみると、同音連打性能はヤマハ最下位のGHS鍵盤とGHC鍵盤の方がマシでしたが、自動伴奏機能併用してポップス等の伴奏するならPHA-4鍵盤で充分大丈夫だと思います。
【作りの良さ】見た目はしっかりしていました。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】自動伴奏機能付きです。スタイル1つに2バリエーションあって、更に演奏状況に応じて自動伴奏パターンが3段階で華やかになる機能もあります。全てのパターンを聴いた訳ではないですが、自動伴奏だけで音楽が完結してしまうような派手で緻密に凝ったスタイルが多く、凡庸性に欠ける気がしました。他に好みの音色を予め登録して簡単に呼び出せるボタンや、各種設定を記憶させておくシーン機能や、2ホイールや、鍵盤演奏音&自動伴奏音&マイク音&ソング再生音の音量バランスミキサーありますが、自動伴奏内のベースパートやドラムパートやアカンパニメントパートのオン・オフやボリューム調整機能は無いです。自動伴奏パターンの作成は出来ませんが、ネットで新たな自動伴奏パターンを導入可能です。エフェクトはアンビエンスとオルガンロータリーのみですが、他にボーカルマイク入力用のエフェクトがあります。
【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作になりますが、多数の音やスタイルの中から探し出すのは少し手間かもしれません。
【総評】弾き語りのライヴ演奏が前提の機種みたいですが、楽器本体スピーカーの音がボワンとしてるので、別途アンプスピーカーを用意する必要あるかもしれません。尚、付属してるのはオン・オフのダンパースイッチなので、ハーフペダル対応ダンパーペダルやスタンド等の購入も必要になります。
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![DIGITAL PIANO ES920B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001304345.jpg) |
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76位 |
62位 |
3.50 (2件) |
9件 |
2020/10/20 |
2020/10/ 8 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x145x375mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:38 アンプ出力:20W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:17kg
【特長】- 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII」を搭載したポータブルデジタルピアノ。自動演奏をバックに演奏を楽しめるリズムセクション機能も備える。
- フルコンサートグランドピアノ「SK-EX」と「EX」の音源のほか、ミドルサイズのグランドピアノ「SK-5」の音色も搭載している。
- 2.4型有機ELディスプレイや4バンドイコライザー、ワイヤレスでスマホやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鍵盤タッチがすばらしいんです
【総評】
カワイの電子ピアノですが、もうキーボードですね。
キーボード単体の発売ですけど。
別売りでスタンドがあるのでそれに乗せれば立派な据え置きタイプになれる。
鍵盤タッチにこだわったそうですけど。
グランドピアノ同様のレスポンスを目指したそうです。
しっかりとした鍵盤の当たりにこだわったそうです。
たしかに鍵盤のウェイトがしっくりときていますね。
タッチがすばらしいと感じました。
ただし、鍵盤自体にこだわりはまったく感じませんでした。
白鍵も黒鍵も普通だなとの印象です。
鍵盤タッチはとてもいいんだけど、音自体はきわめて普通に思う。
もちろん88鍵です。
スピーカーは(12cm+8cm)x2組。
アンプ出力は20Wx2。
もちろん録音機能は標準装備。
●電源:ACアダプタ仕様。
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![Privia PX-S7000WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476789.jpg) |
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61位 |
62位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
- 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
- MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カシオで最高のピアノサウンド
【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。
【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。
本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。
【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな?
【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。
【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。
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190位 |
75位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/6/26 |
2020/8/下旬 |
88鍵 |
184音 |
○ |
○ |
1312x751x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:705以上のサウンド/41のドラム・キット(GM互換のサウンド・セット含む) アンプ出力:18W×2 スピーカー:だ円形(57mm×126mm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4クリエータ向けアンサンブルピアノの据え置き型
【デザイン】
中央部分に演奏しながら操作するようなスイッチ類が集中して配置してあるポータブル機XE20に、専用スタンドと3本ペダルを付けた製品になります。
【音色・響き】
オーディオ類の基本はポータブルなのでそれ相応です。実際の使用がPAを使うのであれば音源が重要になりますが、電子楽器メーカの老舗であるKORGなので色々な音色を楽しめます。
【タッチの良さ】
ナチュラル・タッチ鍵盤なので、レッスン用途としてはあまり優れたものではありませんが、この製品の用途的には問題ないと思います。
【音色の多さ】
184ボイスということで、DTM用途としても十分多いと思います。
【機能性】
この機種のポイントがここになります。様々なアンサンブルを可能にする機能が満載です。伴奏のバリエーションも多く外部のmp3ファイルを取り込んでそこに演奏を加えることも出来ます。電子ピアノにMTRを付けたような製品です。
【操作性】
この機種独特の操作方法が多いので、まずは取説とにらめっこでしょう。
【総評】
いわゆるレッスン用電子ピアノではなく、路上やステージでのライブをしたり、DTMをするような人向けの機種(XE20)の据え置き型になります。いざと言う時にはポータブルになるので、この形の方が便利かもしれません。ただし持ち運びする場合3本ペダルではなく1本ペダルが便利ですが、付属していないので買い足す必要があります。販売価格では単体製品との価格差が1万以下なので、あらかじめ部屋のセッティングを考えているのであればこちらの方がお買い得だと思います。
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150位 |
83位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/12 |
88鍵 |
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○ |
1318x22x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1.6kg
【特長】- コンサートグランドピアノと同等である88鍵盤ながら、コンパクトに折り畳んで持ち運ぶことができる電子ピアノ。
- 本体にスピーカーと充電式のバッテリーを内蔵し、野外などでの演奏にも使用可能。トーンボタンにより音色切り換えができる。
- USB接続によりMIDIキーボードとしても使用でき、DTMの88鍵盤入力用キーボードとしても使える。サスティンペダルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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388鍵のおもちゃです
【デザイン】
88鍵のキーボードとしては世界最小クラスかと思います。でも、そのために犠牲になったものは多々あります。その最たるものは、黒鍵の短さです。黒鍵を多用するような曲は、弾けません。
【音色・響き】
音源自体の音は頑張っていますし、ダンパーペダルも付いています。スピーカから出てくる音は「おもちゃ」そのものです。
【タッチの良さ】
悪いです。画像からも分かりますが、ストロークがほとんどありません。ただし、当方が以前所有していたハンドロールピアノよりはずっとピアノっぽい感触です。ハンドロールピアノはストロークがありませんから、ほんの僅かでもストロークがあるのは有難いです。でも「おもちゃのピアノ」という表現が一番近いかと思います。
【作りの良さ】
まあ、この小さい筐体に88鍵のキーを詰め込んだだけでも、よしとしましょう。
【音色の多さ】
仕様上128音を謳っています。全てを確認したわけではありませんが、大したものです。
【機能性】
持ち運びは圧倒的に良いです。持ち運び用のトートバッグが付属します。ビジネス用のブリーフケースにも収まります。
内蔵曲も30曲ありますし、音色、リズムパターンも128種類あります。また、駆動は充電式で、USB端子から充電するものです。ポータブルを基本とした設計です。動画は充電中のディスプレイ表示になります。また、USB端子経由でMIDIキーボードにもなるとのことです。私は使っていませんが(笑)
【操作性】
特に気になる部分はありません。取説を読めば分かります。でも、この取説の字が小さく、老眼には厳しいです。
【総評】
おもちゃのつもりで買いましたが、その通りおもちゃでした。価格コムマガジンでは割と褒めていたように感じましたが、これはおもちゃです。レッスンには使えません。ただ、88鍵のキーボードを、最低限のタッチで抜群の機動性を持つことを実現した商品ですので、そういう使い方には唯一無二の製品です。個人的には、鍵盤の長さだけでもピアノの標準にしてもらえたら、黒鍵を多用する曲も弾けるのに残念、という印象です。モーツァルトK545の第一楽章は少し弾けても、悲愴ソナタの第二楽章は弾けない、そんなおもちゃです。だったら88鍵も要らないような気もしますが(笑) この下の49鍵で十分かもしれませんが、それほど安くなく中途半端ですね。
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![P-525WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589633.jpg) |
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114位 |
83位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2023/12/ 5 |
2023/11/ 2 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:44+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- 自然な弾き心地と美しいサウンド、充実した鍵盤楽器の音色を搭載した「Pシリーズ」のフラッグシップモデルの電子ピアノ。
- 2つのコンサートグランドピアノ、「ヤマハCFX」と「ベーゼンドルファー インペリアル」の音色を搭載している。
- 鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤 木製鍵盤」を採用し、グランドピアノのような弾き心地を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾きやすいピアノです
【デザイン】
落ち着いた色調です。側面の一部は艶のあるピアノブラックで、全体はマット調。前面パネルの鍵盤の上部は木目調です。
【音色・響き】
このピアノの一番いいところです。深みがあり飽きさせない音色だと思います。ピアノの練習に向かわせる素敵な音色です。特にヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルは素晴らしい。
【タッチの良さ】
タッチは重くなく軽すぎず、ちょうどいい感じだと思います。可能な限り速い2音でのトリルをやってみましたがしっかり追随してくれています。グランドタッチ-エス鍵盤で白鍵の見える部分の長さは15cmでした。写真にあるように白鍵はマット調、黒鍵は黒檀調です。黒鍵があまり滑らないと思いました。
打鍵時のコトコト音は、許容範囲だと思います。鍵盤が上がる(戻る)ときの音もクセがなく大丈夫でした。試奏できない地域にいるので、製品が到着するまで心配でしたが安心しました。
【作りの良さ】
丁寧に作られていると思います。製品としてのクオリティは高いと思います。
【メンテナンス性】
鍵盤カバーがないので、布カバーで覆う程度かと思います。
【音色の多さ】
音色は多いと思います。色々鳴らしてみましたが、ストリングスのクワイアは面白いと思いました。
【機能性】
拡張性と言えばいいのか、AndroidスマホでSmart Pianistが使えます。自分で演奏した曲が楽譜になって表示されます。和音の確認などには便利かと思いますが、テンポやリズムを正確に弾かないと、とんでもない楽譜が表示されます。このような機能は面白いと思います。
USBを前面パネルの差し込めば、USBの容量に応じて何曲でもオーディオ録音ができます。ヤマハはこの機能を下位の電子ピアノにも導入するべきだと思います。これは非常に大切な機能だと思います。MIDI録音は汎用性がありますが、PCで簡単に再生できません。オーディオ録音の方が敷居が低く、使いやすいと思う方が多いのではないでしょうか。
USBを差し込むところがくぼんでいて、誤って引掛けないよう配慮されています。ヘッドホン端子2個が左手前にあり、アクセスしやすくなっています。細かい所に配慮がなされていると思います。
【操作性】
小さいながら液晶画面があるので、直感的な操作が可能です。
ボリュームがスライダーなので、とても助かります。
【総評】
よく考えられて作られています。全体として満足度は高いです。
ヤマハCFXとベーゼンドルファー インペリアルで、響きがやや短いと感じる音があります。音のコアがやや弱く音のリリースがやや短いと感じます。CFXでは中央Cの3度下のA、ベーゼンドルファーでは中央Cの6度上のAです。ヘッドフォンでチェックしても同じです。サンプリングする会場などの特性が反映されているのでしょうか。
私の製品だけなのか、私の耳が問題なのか、製品の仕様なのか、あるいは今後ファームウェアで修正するのか、様子を見ています。
4不満のないポータブルピアノ
【デザイン】
無難にまとまっていると思います。
【音色・響き】
悪くないと思います。ヘッドフォンを使っています。
ヘッドフォンは、「CFXグランド」はバイノーラルサンプリングとなっていて、ピアノ本体から音が出ているように聞こえます。
「CFXグランド」以外はステレオフォニックオプティマイザーという自然な音の広がりを再現するエフェクトがかかっています。
普通の状態にすることもできます。
私自身、経験が浅く、スピーカーを使ってないこと、また比較できるものがないので、無評価としました。
【タッチの良さ】
カシオのPX-S5000を触りましたが、軽い感じに感じました。
こちらの方がしっかりしたタッチのような気がします。
好みが分かれる所かもしれません。
【機能性】
ブルートゥース機能が便利。スマートフォンに入っている曲を線をつながずに再生しながら、練習できます。
録音も手軽にできるようです。
【総評】
タッチのよさを求めて選びました。
前はシンセサイザーを使っていて、タッチがピアノと別物だったので、最初こちらが重く感じましたが、慣れてきてしっくりくるようになりました。
20kgを超えるので、気軽に移動はできませんが、据え置き型と違って、移動することができます。置き場所を変える可能性があるので、ポータブル型を選びました。
買ってよかったと思います。
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![P-S500B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553806.jpg) |
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69位 |
83位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1329x167x410mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4カッコいいけどコスパは悪い
【デザイン】
Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。
【音色・響き】
昔ながらの"ヤマハ"な音。
だが質感は確実にヤマハの最先端。
再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。
なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。
【タッチの良さ】
"GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。
P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。
だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。
記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。
マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。
これならまあ許容範囲内かな。
【作りの良さ】
悪くない。
【メンテナンス性】
そんなもんあるのか?
【音色の多さ】
電子ピアノとしては最強の部類。
ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。
【機能性】
めちゃくちゃ多機能。
スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。
録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。
なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。
ただしスマートデバイス必須。
ないなら一緒に買いましょう。
スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。
ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。
自作のMIDIデータも使えます。
【操作性】
うーん、これは正直微妙。
スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。
スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。
【総評】
ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。
CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。
それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。
ではP-S500の存在価値はなんなのか?
野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。
ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。
3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け
【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。
【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。
【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。
私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。
【作りの良さ】しっかりしてます。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。
楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。
スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。
また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。
【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。
【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。
楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。
上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。
尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。
別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。
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![Privia PX-S6000BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476787.jpg) |
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94位 |
83位 |
2.00 (1件) |
1件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:350 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 音響技術「スペイシャルサウンドシステム」を採用した電子ピアノ。設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」を搭載。
- グランドピアノならではの響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
- 表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。音色にエフェクトをかけられる100種類のDSPエフェクトを内蔵。
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![Clavinova CSP-275WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553801.jpg) |
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268位 |
83位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2023/7/21 |
2023/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:67kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(50W+50Wを2基)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4CLP-745の多機能版
【デザイン】
何の変哲もない、奇をてらったところも無い、オーソドックスな外観です。
CLP-745に比べると幅が少しコンパクトです。
【音色・響き】
音源についてはCLP-745と同じで、YAMAHAのCF-Xとベーゼンドルファーが基本になります。オーディオはCLP-745と同じで、ここら辺のスペックはCLP-745と同じです。店頭では差が全く分からないレベルですが、重量がCLP-745より若干重いので、自宅等に設置した後は、微妙に音に影響するかもしれません。
【タッチの良さ】
鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」で、こちらもCLP-745と同じです。YAMAHAのアコースティックピアノを真似たタッチ感なので、違和感が少ないと思います。この価格帯であれば音源、オーディオのレスポンスもそこそこ良くなりますので、これで不満ならグランドピアノにすべきです。
【作りの良さ】
値段相応ですが、立派です。
【音色の多さ】
ここがCLP-745と異なっていて、CLP-745の38に対して「772+47ドラム/SFXキット」となります。これ以上何を望むかというレベルですので、DTMやMTRで自分で多重録音する人にも対応できます。
【機能性】
CLP-745との差は「ストリームライツ」の有無で、初心者向けの機能になります。「要らないよ」という人はCLP-745の方が向いています。「スマートピアニスト」はCLP-745にもあります。要するにCLP-745を多機能にした機種です。
【操作性】
本体の操作は最低限になります。これしか使わない人は、あまりこの機種の有難みがないかもしれません。多くの機能はタブレットから「スマートピアニスト」アプリ経由で行います。
【総評】
「ストリームライツ」を付けて音色数を多くしたCLP-745です。どちらかというと、大人の初心者向けの機種かと思います。
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![Clavinova CSP-275B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553800.jpg) |
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120位 |
104位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:67kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(50W+50Wを2基)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-745の多機能版
【デザイン】
何の変哲もない、奇をてらったところも無い、オーソドックスな外観です。
CLP-745に比べると幅が少しコンパクトです。
【音色・響き】
音源についてはCLP-745と同じで、YAMAHAのCF-Xとベーゼンドルファーが基本になります。オーディオはCLP-745と同じで、ここら辺のスペックはCLP-745と同じです。店頭では差が全く分からないレベルですが、重量がCLP-745より若干重いので、自宅等に設置した後は、微妙に音に影響するかもしれません。
【タッチの良さ】
鍵盤は「グランドタッチ-エス鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」で、こちらもCLP-745と同じです。YAMAHAのアコースティックピアノを真似たタッチ感なので、違和感が少ないと思います。この価格帯であれば音源、オーディオのレスポンスもそこそこ良くなりますので、これで不満ならグランドピアノにすべきです。
【作りの良さ】
値段相応ですが、立派です。
【音色の多さ】
ここがCLP-745と異なっていて、CLP-745の38に対して「772+47ドラム/SFXキット」となります。これ以上何を望むかというレベルですので、DTMやMTRで自分で多重録音する人にも対応できます。
【機能性】
CLP-745との差は「ストリームライツ」の有無で、初心者向けの機能になります。「要らないよ」という人はCLP-745の方が向いています。「スマートピアニスト」はCLP-745にもあります。要するにCLP-745を多機能にした機種です。
【操作性】
本体の操作は最低限になります。これしか使わない人は、あまりこの機種の有難みがないかもしれません。多くの機能はタブレットから「スマートピアニスト」アプリ経由で行います。
【総評】
「ストリームライツ」を付けて音色数を多くしたCLP-745です。どちらかというと、大人の初心者向けの機種かと思います。
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![Clavinova CVP-905B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558404.jpg) |
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153位 |
104位 |
- (0件) |
2件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1420x868x592mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1315ボイス+49ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(45W+20W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型))×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:82kg
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![Clavinova CVP-909B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558402.jpg) |
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174位 |
104位 |
- (0件) |
2件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1426x868x612mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1605ボイス+58ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(40W+30W+20W)×2+80W スピーカー:(16cm+5cm+2.5cm(ドーム型))×2+20cm、スプルースコーンスピーカー、ツイステッドフレアポート ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:82kg
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286位 |
137位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/30 |
2021/9/10 |
49鍵 |
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○ |
775x21x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1kg
【特長】- 幅60cmのテーブルで本格的なピアノ演奏が楽しめるフルサイズ49鍵折り畳み式電子ピアノ。USB接続でMIDIコントローラーとしても使用可能。
- GM対応のピアノ、シンセサイザー、オルガン、バイオリン、サックス、オーケストラをはじめ128音色と100種類のリズム、30曲のデモソングを搭載。
- 2W×2のステレオスピーカー、ヘッドホン/外部出力端子を装備。付属のサスティンペダルを使用すれば本格的なピアノ演奏ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4目的に忠実なコンパクトなおもちゃ
この製品の兄貴分の88鍵版を所有しています。
88鍵版は4つに折りたたむのですが、こちらは2つに折り曲げるだけで、その名の通り折りピアノですね。88鍵版もコンパクトですが、こちらはさらにその半分になります。
鍵盤については88鍵版と同じで褒められたものではありませんが、コンパクトで目的に沿った内容になるかと思います。なので、88鍵版を買うよりはこちらがお勧めです。操作によってオクターブ変更が可能なので、88鍵盤分の音も出せます。音色数も128と多いので、音源を持ったMTRやDTMの用途として非常に機動性の高いモデルだと思います。ただ、ベロシティがないので、打鍵強弱による表現は出来ません。
88鍵版との価格差があまりないので、コスパ的には似たようなものになります。持ち運びがそれほど苦にならず88鍵版のメリットが多い人は88鍵版を、出来るだけコンパクトに収めたいならこちらの49鍵版を、という住み分けになるのでしょう。
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![ORIPIA49 OP49BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526325.jpg) |
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305位 |
137位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/30 |
- |
49鍵 |
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○ |
775x21x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1kg
【特長】- 幅60cmのテーブルで本格的なピアノ演奏が楽しめるフルサイズ49鍵折り畳み式電子ピアノ。USB接続でMIDIコントローラーとしても使用可能。
- GM対応のピアノ、シンセサイザー、オルガン、バイオリン、サックス、オーケストラをはじめ128音色と100種類のリズム、30曲のデモソングを搭載。
- 2W×2のステレオスピーカー、ヘッドホン/外部出力端子を装備。付属のサスティンペダルを使用すれば本格的なピアノ演奏ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目的に忠実なコンパクトなおもちゃ
この製品の兄貴分の88鍵版を所有しています。
88鍵版は4つに折りたたむのですが、こちらは2つに折り曲げるだけで、その名の通り折りピアノですね。88鍵版もコンパクトですが、こちらはさらにその半分になります。
鍵盤については88鍵版と同じで褒められたものではありませんが、コンパクトで目的に沿った内容になるかと思います。なので、88鍵版を買うよりはこちらがお勧めです。操作によってオクターブ変更が可能なので、88鍵盤分の音も出せます。音色数も128と多いので、音源を持ったMTRやDTMの用途として非常に機動性の高いモデルだと思います。ただ、ベロシティがないので、打鍵強弱による表現は出来ません。
88鍵版との価格差があまりないので、コスパ的には似たようなものになります。持ち運びがそれほど苦にならず88鍵版のメリットが多い人は88鍵版を、出来るだけコンパクトに収めたいならこちらの49鍵版を、という住み分けになるのでしょう。
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![KDP-61P BLK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543626.jpg) |
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305位 |
137位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2022/12/ 8 |
61鍵 |
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○ |
○ |
908x58x197mm |
【スペック】音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属:○ 重さ:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格相応なのです。
触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。
自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。
あと、音も安っぽいのです。
でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。
価格相応なので「普通」の評価をしますよ。
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![KDP-61P WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543627.jpg) |
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379位 |
137位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2022/12/ 8 |
61鍵 |
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○ |
○ |
908x58x197mm |
【スペック】音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属:○ 重さ:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格相応なのです。
触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。
自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。
あと、音も安っぽいのです。
でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。
価格相応なので「普通」の評価をしますよ。
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![ORIPIA88 OP88BK [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51T4az-Rq0L._SL160_.jpg) |
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349位 |
137位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/30 |
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88鍵 |
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○ |
1318x22x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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388鍵のおもちゃです
【デザイン】
88鍵のキーボードとしては世界最小クラスかと思います。でも、そのために犠牲になったものは多々あります。その最たるものは、黒鍵の短さです。黒鍵を多用するような曲は、弾けません。
【音色・響き】
音源自体の音は頑張っていますし、ダンパーペダルも付いています。スピーカから出てくる音は「おもちゃ」そのものです。
【タッチの良さ】
悪いです。画像からも分かりますが、ストロークがほとんどありません。ただし、当方が以前所有していたハンドロールピアノよりはずっとピアノっぽい感触です。ハンドロールピアノはストロークがありませんから、ほんの僅かでもストロークがあるのは有難いです。でも「おもちゃのピアノ」という表現が一番近いかと思います。
【作りの良さ】
まあ、この小さい筐体に88鍵のキーを詰め込んだだけでも、よしとしましょう。
【音色の多さ】
仕様上128音を謳っています。全てを確認したわけではありませんが、大したものです。
【機能性】
持ち運びは圧倒的に良いです。持ち運び用のトートバッグが付属します。ビジネス用のブリーフケースにも収まります。
内蔵曲も30曲ありますし、音色、リズムパターンも128種類あります。また、駆動は充電式で、USB端子から充電するものです。ポータブルを基本とした設計です。動画は充電中のディスプレイ表示になります。また、USB端子経由でMIDIキーボードにもなるとのことです。私は使っていませんが(笑)
【操作性】
特に気になる部分はありません。取説を読めば分かります。でも、この取説の字が小さく、老眼には厳しいです。
【総評】
おもちゃのつもりで買いましたが、その通りおもちゃでした。価格コムマガジンでは割と褒めていたように感じましたが、これはおもちゃです。レッスンには使えません。ただ、88鍵のキーボードを、最低限のタッチで抜群の機動性を持つことを実現した商品ですので、そういう使い方には唯一無二の製品です。個人的には、鍵盤の長さだけでもピアノの標準にしてもらえたら、黒鍵を多用する曲も弾けるのに残念、という印象です。モーツァルトK545の第一楽章は少し弾けても、悲愴ソナタの第二楽章は弾けない、そんなおもちゃです。だったら88鍵も要らないような気もしますが(笑) この下の49鍵で十分かもしれませんが、それほど安くなく中途半端ですね。
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![P-S500WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553807.jpg) |
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215位 |
137位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1329x167x410mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4カッコいいけどコスパは悪い
【デザイン】
Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。
【音色・響き】
昔ながらの"ヤマハ"な音。
だが質感は確実にヤマハの最先端。
再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。
なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。
【タッチの良さ】
"GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。
P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。
だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。
記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。
マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。
これならまあ許容範囲内かな。
【作りの良さ】
悪くない。
【メンテナンス性】
そんなもんあるのか?
【音色の多さ】
電子ピアノとしては最強の部類。
ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。
【機能性】
めちゃくちゃ多機能。
スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。
録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。
なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。
ただしスマートデバイス必須。
ないなら一緒に買いましょう。
スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。
ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。
自作のMIDIデータも使えます。
【操作性】
うーん、これは正直微妙。
スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。
スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。
【総評】
ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。
CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。
それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。
ではP-S500の存在価値はなんなのか?
野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。
ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。
3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け
【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。
【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。
【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。
私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。
【作りの良さ】しっかりしてます。
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。
楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。
スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。
また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。
【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。
【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。
楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。
上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。
尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。
別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。
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![Privia PX-S7000BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476788.jpg) |
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195位 |
137位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
- 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
- MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カシオで最高のピアノサウンド
【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。
【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。
本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。
【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな?
【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。
【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。
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![Clavinova CVP-909PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558401.jpg) |
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153位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1429x872x612mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1605ボイス+58ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(40W+30W+20W)×2+80W スピーカー:(16cm+5cm+2.5cm(ドーム型))×2+20cm、スプルースコーンスピーカー、ツイステッドフレアポート ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:85kg
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133位 |
-位 |
5.00 (3件) |
26件 |
2019/2/ 1 |
2019/4 |
88鍵 |
192音 |
○ |
○ |
1322x102x232mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:700 アンプ出力:8W+8W スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
【特長】- 高密度実装技術を駆使し、奥行232mmの世界最小(※発売時点)のスリムボディを実現した電子ピアノ。タッチセンサー採用によりフラットな操作パネルを装備。
- 打鍵の強弱に応じた音量・音色の変化に加え、音の時間的な変化までもなめらかに表現する「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用。
- Bluetoothオーディオによる再生機能を搭載。スマートフォンやタブレット内の曲を本体のスピーカーで聴ける。サラウンド効果をかけることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洋室にマッチする手軽に楽しめる電子ピアノ
【デザイン】
光沢感が均一で高級感があります。
置いてあるだけでもインテリアとして違和感のないデザインです。
【音色・響き】
可搬性もある製品なのでスピーカーサイズからすれば十分だと感じています。
子供の練習用として購入したので満足しています。
【タッチの良さ】
鍵盤のタッチは少し軽いですが、小さな子供には楽に弾けるようで好評です。
家にあるアップライトピアノと交互に練習させて譜読みと鍵盤の違いを慣れさせています。
【作りの良さ】
組み付け状態、成形の質と見た目は大変良いです。
別売りの専用台との組み付け精度も高く、満足度の高い製品です。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので特になし
【音色の多さ】
多彩な楽器等の音源が楽しめます。
個人的にはもっとピアノの種類を増やしてほしいです。
【機能性】
普通に練習で使用するには十分ですね。
【操作性】
音色の選択が直感的にわかりにくいです。
慣れが必要かと。
【総評】
目的が子供の練習用でしたので、満足しております。
サイズ的にも88鍵ではコンパクトな部類で部屋のインテリアとしても良く出来た製品だと思います。
5初めての感想からのちょっと、練習を続けるためのコツ発見!!
鍵盤のタッチがいい感じ。
音の響きもいいです。
全体の大きさもよい。
質感もよい。
使い勝手もいいです。
もっと機能が使えるように、がんばります。たからのもちぐされにならないように
拡張性として、私はiphoneとIpad、子供はipadを接続して、 私は月光をつないで、練習し始めました。音譜は読めません。楽譜も表示できます。練習曲がタブレットを通しMIDIを使って、ピアノ演奏が流れます。簡単な再生と、鍵盤の押さえる位置はすぐにわかります。再生と部分的な繰り返しが簡単にできます。右手のみ再生(片手を選んで)、録音などできるみたい。音の変更も、タブレットでできます。iphoneをつなぐ”カメラケーブル”はアップルストアより取り寄せ4800円程度しました。(安く買えたので必要経費です。)
ゆっくりですが、弾けるように頑張っていきます。また、親類にも話したところ、やはり電子ピアノには興味があり、子供を通して、とても話が弾みました。
音色はデジタルなので、狂いません。家にある30年前のピアノは、未調律です。手軽でいい!!
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160位 |
-位 |
5.00 (1件) |
30件 |
2020/6/26 |
2020/8/下旬 |
88鍵 |
184音 |
○ |
○ |
1312x118x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:705以上のサウンド/41のドラム・キット(GM互換のサウンド・セット含む) アンプ出力:18W×2 スピーカー:だ円形(57mm×126mm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
【特長】- 88鍵ナチュラル・タッチ鍵盤を持ち、2つのフルコンサート・グランドピアノの音色を搭載するデジタルピアノ。
- ピアノ音色に加えて、エレピやオルガン、シンセ・パッド、ブラス、ストリングスからドラム・キットまで700種類以上の音色を搭載。
- フルバンドのバック演奏を左手でコントロールするほか、コードを弾くと選んだスタイルに応じて演奏が変化する自動伴奏機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しく弾けるピアノです
【総評】
コルグのホームユース主体の電子ピアノ。
別売りのスタンドを組み合わせれば立派な据え置きタイプになる。
もちろん88鍵です。
鍵盤のタッチは変えられます4段階ですね。
ソフト、ミディアム、ハード、フィックス。
メトロノームはもちろん搭載してる。
録音機能だってありますね。
オルガンなどの音色で演奏できますよ。
なんと自動演奏できるんですね。
この機能がなかなかのすぐれものでした。
スピーカーは楕円型126mmx57mmを2発。
アンプは18Wx2。
さほどの大出力ではないので主にホームユースですね。
楽しく弾けるピアノですよ。
ピアノをはじめる方にもオススメできる。
●電源:ACアダプタ仕様。
●消費電力:13W
●重量:11.4kg
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![P-515WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001088269.jpg) |
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379位 |
-位 |
4.29 (4件) |
51件 |
2018/9/11 |
2018/11/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 音色数:40+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(15W+5W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- ヤマハ「CFX」とベーゼンドルファー「インペリアル」の2種類のコンサートグランドピアノ音と、500種類以上の多彩な音色を内蔵した電子ピアノ。
- 鍵盤は、リアルなグランドピアノのタッチに迫る「ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 象牙調・黒檀調仕上げ エスケープメント付き」を採用している。
- クリアでパワフルなサウンドを体感できる「2WAYスピーカーシステム」、切れのよい低音を再現するヤマハの音響技術「ツイステッドフレアポート」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に限界あり この鍵盤にソフト音源とスピーカー追加で究極の音
もう2年くらい使用。コロナで物がなかなかなく山野楽器サイトで注文を受付てもらったので3か月待ち手にいれました。現在2024年では在庫は問題ないし新機種もあるようです。そこそこ良い音。
もともと純正律を設定で選択できるのも興味を引きました。鍵盤が若干ガタガタしてきましたが感触のよい鍵盤です。幸い私は音を出しても問題のない環境です。
でも結局写真のように「ソフト音源」で使用しています。アコースティックグランドピアノを高いお金を出して買うくらいならこれがお勧め。同じくらいのお金でもっとよい音になります。電子ピアノYAMAHA P-515をWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のVSLでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。格段にとても美しい音色が出ます。巷で言われているIVORY、GARRITAN CFX CONCERT GRAND、EZKEYS2、PIANOVERSEなどいろいろ試しましたが。本物のグランドピアノ3台買える訳ないのですがVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のもの1種類3万5千円から4万5千円程度で素晴らし音色を楽しんでいます。(YouTubeのFrieve-A Musicを参考にしました)
ピアノの調律も必要ないし音量調節もできるのは言うまでもなし。MIDI演奏は興味ないですが、ソフト音源がよいのは何よりハ長調で演奏できれば、簡単に半音単位で変化させ原曲を楽しめます。(例:ドビッシーの月の光を半音変えるとハ長調が原曲変ニ長調になるるなど)で、YAMAHAの人たち開発でパソコン、VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のソフト音源と自社のNS-F700BPスピーカーで音を試したことがあるのだろうか?そのくらいの音の製品を出して欲しいです。
5電子ピアノに欲しいものを満たしてくれる
YAMAHAのピアノの中で最も下のクラスとなるPシリーズです。といっても、必要なものは全部あるし、何よりキータッチがなかなか良いです。機能面は上位機種、最新機種にあるものは全部(たぶん)入っています。一番安そうに見えますが、実は高いです、安くない笑
(後述:注意に書きますね)
ARIUS(アリウス)を使っていたこともありますが、ここでは、せっかくなので音の幅と音色は多い方が良いかなと思いこちらを購入しました。余談ですが、ARIUS(アリウス)は電子ピアノでコスパ一番いいと思います。
電子ピアノの音とアップライトピアノでは、やはり差があります。エレクトーンとも違います。
結局のところ、『電子音を』どれだけキレイに、どれだけ迫力ある音、どれだけ大音量を出せるか、というスピーカーの選択肢と考えると、人に聞かせる訳では無いのと練習でしか使用しないので、3wayスピーカーや大出力(ワット)はいらないかなという選択でこちらになりました。2wayでも十分な音量でした。
私の場合は、ヘッドホンが重要で、YAMAHAのHPH-150もしくはHPH-200が必要になります。ヘッドホンはケチれないです。スピーカーに何万もお金をかけるより、この高いピアノ用のヘッドホンは必須なのでこちらに1万お金をかけましょう。
Clavinova(クラビノーバ)との比較では、練習曲303曲(バイエル、ブルグミュラー、チェルニー、ハノン)が聞けるかどうかで悩みました。が、『CDで聞けるので・』と、言われ・・、『何のために303曲収録されてるんですか?』という自問自答『ピアノから聞ける満足感が堪らない』をグッと堪えました笑。
もう一つは、iPad Proを楽譜(有料の楽譜をダウンロードして使う)として使うのですが、CSP150と170は、楽譜アプリ『Smart Pianist』を使って、ゲーセンなどにある音ゲー(光が上から下に落ちてきて、タイミング良く押す!)を、自宅で体験できちゃう『ストリームライツ』が連携機能あるんですよね。こちらの機種との違いで、『演奏に光が必要か?』というところです。光のモニターは小さくゲーセンのような華やかなキラキラ感は無いですね。
という、比較をしながら銀座のYAMAHAで弾き比べた結果、キータッチ(9割)でこちらを選ぶことになりました。
注意が必要なのは、他の電子ピアノは一式の価格ですが、こちらは電子ピアノ本体(キーボード)のみの価格です。土台、3ペダル、椅子は別料金ですからご注意下さい。
【デザイン】
譜面台が透明で、おしゃれです。
【音色・響き】
キーボードなので響板がありませんので響鳴しません。
【タッチの良さ】
弾き比べてピアノに近いと思います。
【作りの良さ】
とても良いです。
【メンテナンス性】
調律不要です。カバーが無いとホコリ貯まります。
【音色の多さ】
ピアノの音だけで結構な種類ありです。
【機能性】
スマートピアニスト使えます。Bluetooth経由で音楽をピアノ本体から流せます。
【操作性】
小さな液晶モニタ1つあります。ボタンがいっぱいあります。押したことないボタンも・。
【総評】
電子ピアノならではといったらあれですが、下手でもキレイに聞こえます。おすすめです。
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![P-515B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001088268.jpg) |
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170位 |
-位 |
4.29 (4件) |
51件 |
2018/9/11 |
2018/11/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1336x145x376mm |
【スペック】鍵盤:ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 音色数:40+18ドラム/SFXキット+480XGボイス アンプ出力:(15W+5W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:22kg
【特長】- ヤマハ「CFX」とベーゼンドルファー「インペリアル」の2種類のコンサートグランドピアノ音と、500種類以上の多彩な音色を内蔵した電子ピアノ。
- 鍵盤は、リアルなグランドピアノのタッチに迫る「ナチュラルウッドエックス(NWX)鍵盤 象牙調・黒檀調仕上げ エスケープメント付き」を採用している。
- クリアでパワフルなサウンドを体感できる「2WAYスピーカーシステム」、切れのよい低音を再現するヤマハの音響技術「ツイステッドフレアポート」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に限界あり この鍵盤にソフト音源とスピーカー追加で究極の音
もう2年くらい使用。コロナで物がなかなかなく山野楽器サイトで注文を受付てもらったので3か月待ち手にいれました。現在2024年では在庫は問題ないし新機種もあるようです。そこそこ良い音。
もともと純正律を設定で選択できるのも興味を引きました。鍵盤が若干ガタガタしてきましたが感触のよい鍵盤です。幸い私は音を出しても問題のない環境です。
でも結局写真のように「ソフト音源」で使用しています。アコースティックグランドピアノを高いお金を出して買うくらいならこれがお勧め。同じくらいのお金でもっとよい音になります。電子ピアノYAMAHA P-515をWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のVSLでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。格段にとても美しい音色が出ます。巷で言われているIVORY、GARRITAN CFX CONCERT GRAND、EZKEYS2、PIANOVERSEなどいろいろ試しましたが。本物のグランドピアノ3台買える訳ないのですがVIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のもの1種類3万5千円から4万5千円程度で素晴らし音色を楽しんでいます。(YouTubeのFrieve-A Musicを参考にしました)
ピアノの調律も必要ないし音量調節もできるのは言うまでもなし。MIDI演奏は興味ないですが、ソフト音源がよいのは何よりハ長調で演奏できれば、簡単に半音単位で変化させ原曲を楽しめます。(例:ドビッシーの月の光を半音変えるとハ長調が原曲変ニ長調になるるなど)で、YAMAHAの人たち開発でパソコン、VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社のソフト音源と自社のNS-F700BPスピーカーで音を試したことがあるのだろうか?そのくらいの音の製品を出して欲しいです。
5電子ピアノに欲しいものを満たしてくれる
YAMAHAのピアノの中で最も下のクラスとなるPシリーズです。といっても、必要なものは全部あるし、何よりキータッチがなかなか良いです。機能面は上位機種、最新機種にあるものは全部(たぶん)入っています。一番安そうに見えますが、実は高いです、安くない笑
(後述:注意に書きますね)
ARIUS(アリウス)を使っていたこともありますが、ここでは、せっかくなので音の幅と音色は多い方が良いかなと思いこちらを購入しました。余談ですが、ARIUS(アリウス)は電子ピアノでコスパ一番いいと思います。
電子ピアノの音とアップライトピアノでは、やはり差があります。エレクトーンとも違います。
結局のところ、『電子音を』どれだけキレイに、どれだけ迫力ある音、どれだけ大音量を出せるか、というスピーカーの選択肢と考えると、人に聞かせる訳では無いのと練習でしか使用しないので、3wayスピーカーや大出力(ワット)はいらないかなという選択でこちらになりました。2wayでも十分な音量でした。
私の場合は、ヘッドホンが重要で、YAMAHAのHPH-150もしくはHPH-200が必要になります。ヘッドホンはケチれないです。スピーカーに何万もお金をかけるより、この高いピアノ用のヘッドホンは必須なのでこちらに1万お金をかけましょう。
Clavinova(クラビノーバ)との比較では、練習曲303曲(バイエル、ブルグミュラー、チェルニー、ハノン)が聞けるかどうかで悩みました。が、『CDで聞けるので・』と、言われ・・、『何のために303曲収録されてるんですか?』という自問自答『ピアノから聞ける満足感が堪らない』をグッと堪えました笑。
もう一つは、iPad Proを楽譜(有料の楽譜をダウンロードして使う)として使うのですが、CSP150と170は、楽譜アプリ『Smart Pianist』を使って、ゲーセンなどにある音ゲー(光が上から下に落ちてきて、タイミング良く押す!)を、自宅で体験できちゃう『ストリームライツ』が連携機能あるんですよね。こちらの機種との違いで、『演奏に光が必要か?』というところです。光のモニターは小さくゲーセンのような華やかなキラキラ感は無いですね。
という、比較をしながら銀座のYAMAHAで弾き比べた結果、キータッチ(9割)でこちらを選ぶことになりました。
注意が必要なのは、他の電子ピアノは一式の価格ですが、こちらは電子ピアノ本体(キーボード)のみの価格です。土台、3ペダル、椅子は別料金ですからご注意下さい。
【デザイン】
譜面台が透明で、おしゃれです。
【音色・響き】
キーボードなので響板がありませんので響鳴しません。
【タッチの良さ】
弾き比べてピアノに近いと思います。
【作りの良さ】
とても良いです。
【メンテナンス性】
調律不要です。カバーが無いとホコリ貯まります。
【音色の多さ】
ピアノの音だけで結構な種類ありです。
【機能性】
スマートピアニスト使えます。Bluetooth経由で音楽をピアノ本体から流せます。
【操作性】
小さな液晶モニタ1つあります。ボタンがいっぱいあります。押したことないボタンも・。
【総評】
電子ピアノならではといったらあれですが、下手でもキレイに聞こえます。おすすめです。
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![Clavinova CSP-255B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553803.jpg) |
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108位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1412x1041x465mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:58kg
【特長】- 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(40W×2)を搭載。
- 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
- Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
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![Privia PX-S7000HM [ハーモニアスマスタード]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476790.jpg) |
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128位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
- 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
- MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カシオで最高のピアノサウンド
【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。
【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。
本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。
【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな?
【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。
【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。
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![Clavinova CSP-275PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553802.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2023/7/21 |
2023/8/10 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1418x1041x466mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:(50W+50W)×2 スピーカー:(16cm+8cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:69kg
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![Clavinova CVP-905PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558403.jpg) |
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349位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1423x871x593mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1315ボイス+49ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(45W+20W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型))×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:84kg
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