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鍵盤数 最大同時発音数 録音機能 自動伴奏機能 幅x高さx奥行
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お気に入り登録79Roland Piano Digital FP-10のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-10
  • ¥36,670
  • ヨドバシ.com
    (全14店舗)
4位 3.51
(4件)
20件 2019/2/ 1  88鍵 96音     1284x140x258mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:6W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:12.3kg 
【特長】
  • ハンマーアクションで本格的なピアノタッチを実現。88鍵クラスで最もコンパクトで、リビングでも小さな部屋でも、場所をとらずに使えるデジタルピアノ。
  • 独自技術「スーパーナチュラル・ピアノ音源」を搭載し、繊細でやわらかい音色から、ダイナミックで明瞭な音色まで、生き生きとしたピアノサウンドを実現。
  • オルガン、エレピ、ストリングスなど、さまざまな音楽ジャンルでの演奏を楽しめる。メトロノームや、2人で一緒に演奏できるツインピアノ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4この値段で買える電子ピアノでは最強かも。

【デザイン】 88鍵にも関わらず非常にコンパクトな設計。 操作パネル部分も含めて極端すぎるくらいシンプル。 軽量なので気軽に持ち出すことも出来て良いですね。 【音色・響き】 基本的にアコースティックピアノの音色しか使わないですが スーパーナチュラルピアノ音源を採用しているおかげなのか 他のエントリーモデルと比べると一番生ピアノっぽい音でした。 また、音質の明るさや残響なども調整出来るので必要十分です。 ただ、電子ピアノの音色は全然良くないです。 【タッチの良さ】 鍵盤はエスケープメント付きでハンマーアクション仕様なので 限りなく本物のピアノに近いニュアンスは得られると思います。 また、ウェイトについては5段階で調整することが出来て便利。 ただ、生ピアノと比べてしまうと当然ですが不自然さは否めず。 【作りの良さ】 これだけ安いモデルだとプラスチッキーな鍵盤がほとんどですが 白鍵の表面は象牙を再現した作りになっていて、触った感触も ツルっとした感じではなく、何となくザラついた感じが良いです。 【メンテナンス性】 アコースティックピアノについてだと思うので無評価としますが、 筐体が非常にシンプルなので普段の手入れはしやすいと思います。 【音色の多さ】 アコースティックピアノをはじめ電子ピアノやストリングスの他、 オルガンやビブラフォン、さらに人声まであり、計15音色。 ただ、この電子ピアノを購入される人は基本的に生ピアノ音しか 使わないと思うので、音色は別に沢山なくても良いし、必要なら MIDI音源を別途用意する方が全然良いですね。 【機能性】 付属のサステインペダルではハーフペダルが有効にならないので 別途ペダルは購入した方が良いですね。というかほぼマストです。 MIDIで外部接続可能ですが従来のMIDI端子ではなくUSB端子で 接続するタイプになっていてPCに接続して拡張は出来そうです。 スマホの専用アプリで細かい設定等可能ですが、特にやれる事は 多くないのでBluetooth接続については完全に期待しすぎでした。 例えば何か音源を再生しながらそれに合わせてピアノ演奏したり、 とかいうのは出来ないので自分の場合は別途小型ミキサーを使い PCと同時に流したり、またPCに出力させるなどしています。 出力はライン兼用でミニフォンジャックが1つだけあります。 他にデモ曲としてクラシックの名曲などが再生可能になってます。 また、練習用にメトロノームも内蔵されていて便利です。 【操作性】 限りなくシンプルなデザインになっているのでツマミの数も最小。 直接切り替えられるのは電源と音量だけ。 あとはファンクションボタンを押しながら各鍵盤に割り当てられた 設定をしていきますが、アプリを使った方が手っ取り早いかも。 但し、専用アプリは非常に表示が見づらくて正直使いにくいです。 【総評】 最大の特徴はPHA-4スタンダード鍵盤でエントリーモデルなのに かなり本格的な仕様になっているので生ピアノが使えない場合の 練習に非常に良さそうです。また、非常にコンパクトな設計で、 重量も約12キロなので持ち運びの際も非常にラクです。 象牙調で仕上げられた鍵盤は想像以上に弾きやすくなってます。 残念な点としては、ほぼ生ピアノしか使わないとは言え、 他の音色があまり使い物にならないようなクオリティである事。 せっかくBluetoothを備えているのにスマホで再生した音源を 本体で鳴らしたり、またはミックスしたりというのが出来ない事。 コンパクト設計なせいか、本体スピーカーのクオリティが低く、 特に低音域を弾くと簡単に音割れしてしまう。非常に軽い音質。 本体スピーカーは音量が約70%超えると稀にハウリングします。 なので、普段からヘッドフォン着用で演奏するようにしています。 ヘッドフォン越しではサウンドクオリティは圧倒的に高いです。 アップデート用としてUSB端子が備わっていますが、専用端子で 例えばここから譜面照明に給電するとか、一切出来ないのは残念。 また、消費電力が最大6Wと低電力なのを活かして電池駆動にも 対応していたら使い道がまた広がって良いな、と思いました。 専用ケースや自宅で使う際の専用カバー等はオプションに無いですが Amazon等でちょうど収納可能なギグバッグのようなソフトケースや 鍵盤全体を覆い被せられるようなカバーなども安く売られています。 また、自宅では別途キーボードスタンドを使っているのですが、 本体が軽量かつコンパクトなせいもあり、少し強めに演奏するだけで 鍵盤本体が非常に揺れます。また譜面台も若干頼りない感じです。 なので、ほぼ移動しないのであればFP-10専用のスタンドを 別途購入して使うことを強く推奨します。

4初心者やこだわりがあまり無い人の練習用なら満足できると思う

[2023/9/11追加コメント] 最初にコメントした後、累計でどのくらいの時間を弾いたのかは分かりませんが(数百時間?)、口コミに書いたように(他の人も指摘されているように)鍵盤を押し込むとプチプチ音がする現象は断続的に発生しています。この現象は電子音ではなく物理的な音で、現象が無くなっては少し経つと別のキーで発生します。謎です。しかも、プチプチ音が出るのは必ず黒鍵で、2か所以上で同時に発生することはなく常に1か所だけで発生するのはなぜ?、何かゴミでも挟まっているのか?しかし、移動するのはなぜ?など、不思議なことだらけです。 最近経験した別の問題としては、そんなに強くタッチしていないのに、急にかなり大きな音が出ることが何度かありました。和音やアルペジオの1音だけ急にかなり大きな音が出るので、タッチのせいではなく、内部のベロシティ検知回路が何か誤動作しているのだろうと推測します。これまでに3〜4回だけですがこの現象が発生しました。 私は、練習に使っているだけなのでまあいいかと思えますが、ライブ演奏などでは怖くて使えないのではないか?と思うほどです。個体の問題なのかどうかは、判断のしようがありませんが。 よって、[音色・響き]と[作りの良さ]を星1つずつ下げました。 -- 以下は、最初のコメント -- 【デザイン】 とにかくコンパクトなのがすこぶる良い。前機種はヤマハP-200だったので、奥行きがデカくて重かった。それと比べるのはナンセンスですが、20年以上経てば当然の結果なのでしょう。 厚みがあると指摘する人がいますが、ハンマーアクションを備えようとしたら、このくらいは仕方ないのだろうと思います。 【音色・響き】 運指とタッチの練習用なので正直あまり音色にこだわりはないのですが、内蔵スピーカで小さめの音量で聞く分には、ノッペリした平面的なピアノ音に聞こえます。ゴージャスで派手な音では無いように感じました。 【タッチの良さ】 FP-10は値段の割りにタッチが良いとの評判だけを聞いて、店頭で実機に触れずに購入しました。 自宅のアップライトと比べて、確かに弾きやすいと感じます。アップライトはタッチが重く鍵盤表面がツルツルして滑りやすいのですが、比べてFP-10ではタッチが軽めで指が滑ることがありません(特に黒鍵)。上手くなった錯覚さえ覚えますが、それが良いのかどうかは別問題。 【作りの良さ】 普通に弾けているときはよいのですが、口コミにもあるように、時おり異音が出ます。特に黒鍵を押し込んだときに、マウスのボタンをクリックしたような「プチッ」という音と感触を感じることがありました。不思議なことに弾いていると自然にそういう音・感触は消えます。しかし、日を改めるとそのキーではなく、別のキーで同じような異音が出ることがあり、しばらくするとまた消えました。謎です。 また、指を離したあと、鍵盤が元の位置に戻る瞬間に少しガタガタした音が出ることがあります。トンと静かに戻ることが普通ですが、キーの押し方・離し方の具合が違うせいなのか、カタコトという音が出るときがあります。弾いていて少し気が散ってしまいます。 【メンテナンス性】 特段のメンテは不要なので、無評価 【音色の多さ】 音色・響きの評価と同じく、あまりこだわりはありませんので不満という訳ではないのですが、他機種と比べてバリエーションが少ないので、星3にしました。 【機能性】 練習用なので、メトロノーム機能があればそれで十分です。 録音機能があっても私はたぶん使わないと思いますが、この機種には付いていないということで星4に下げました。 【操作性】 表示部がほとんどなく現在の状態が見てわからないこと、functionボタンを押しながら該当するキーを押すことだけで操作できるのは簡単ではあるがすべての機能が本体に印字されているわけではなく一部は取説を見ないと操作できないこと、この2点から星一つ下げました。 が、よく使う操作は取説が無くても使えるので、それほど問題があるとは思いませんでした。 【総評】 個人的な評価基準が20年前のヤマハP-200なので、ハンマーアクション鍵盤のものがこれだけコンパクトにまとまり、5〜6万円程度で買えることには、隔世の感を禁じ得ないものがあります。 私は、運指とタッチの練習用として使っているだけなので、安かったことも含めて十分満足なのですが、ライブなどで本格的な表現力を求めるならばもう少し高めのグレードを選んだ方がよいのではないでしょうか。

お気に入り登録62Roland Piano Digital FP-30X-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-30X-BK [ブラック] 6位 3.71
(4件)
95件 2021/1/25  88鍵 256音   1300x151x284mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:(8×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:14.8kg 
【特長】
  • 外への持ち出しもできる、スピーカー内蔵のポータブル・ピアノ。88鍵を備え、グランドピアノのタッチを再現する「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
  • Bluetoothオーディオにも対応。出力端子も搭載され、スタジオなどに持ち出して演奏する際、外部スピーカーに簡単に接続可能。
  • 無料アプリ「Roland Piano App」を使って、日々の練習を記録したり、内蔵曲を譜面表示したりすることができる。
この製品をおすすめするレビュー
510万以下の持ち運びタイプならこれ!

だいぶ前にヤフショでpaypay還元含め実質約6万円で買いました。 持ち運びできる電子ピアノが欲しかったのと、最近ピアノ熱が湧き上がってきたので買った次第です。 ピアノ歴は幼児からやってて約20年です。小6でピアノの習い事を辞めたのでそれ以降から今に至るまでただの趣味でやってます。 ちなみに約20年前の据え置き電子ピアノと1万くらいの安物キーボードを持ってます。 【デザイン】 シンプルなデザインでいいと思います 【音色・響き】 いろんなレビュー動画で聴いた通りでした。 電子ながらどれも良い音だと思います。 この製品に限ったことじゃないけど、イヤホンやヘッドホンを付けてやるより直接スピーカーから出したほうがいい音出ますね。 【タッチの良さ】 グランドピアノを最後に触ったのは小学生の頃なので本物のタッチを全く覚えてませんが、なかなか重々しくてグランドピアノに近いんじゃないでしょうか。今持ってる据え置き型はちょっとダルンダルンなので比較できません。 まぁ100万以上もする本物のピアノに張り合える訳ないので十二分だと思います。 【作りの良さ】 造形や構造までは知識がないので分かりません。 特に安っぽく感じる部分はありません。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので調律は必要ありません。 あとミーントーンやキルンベルガーなどの音律変更機能はありません。 【音色の多さ】 電子ピアノにしては約50個と意外と多いです。現代だとこれくらいが標準なんですかね。 今持ってる据え置きは10個に満たないです。 【機能性】 試してませんがペダルを繋げられたり録音してPCに送ったりと色々できるみたいです。 トランスポーズ(調変更)やタッチ感変更といったその他の機能も充実してます。 【操作性】 持ってる据え置き電子ピアノと同じ感じで、ボタンを押しながら鍵盤を押して音を変えたりできます。これはどの電子ピアノでも同じなんじゃないかな? キーボードなら予め音色をボタンに保存していつでも1タッチで呼び出せるので、キーボードと比べるとちょっと不便に感じてしまいますが、電子ピアノは基本デフォルトのピアノ音一択なので特に気にならない。 【総評】 10万円以下ながら上出来な一品だと思います。 そして言わずと知れたローランド製ですので安心感・信頼度はあり間違いないです。 持ち運びができるので簡単に移動させられるのもグッドです。 エントリーにも全然向いてますので、とりあえず予算10万以内で!って方にぜひともオススメします。

4スマホ連携が強化されたFP-30

FP-30を所有しています。鍵盤タッチや音源やオーディオ系は基本的に同じです(同時発音数が違いますがよく分かりません)が、主としてスマホとの連携が異なります。 主な違いは以下です。()はFP-30。 ・音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色(ピアノ:6音色、E.ピアノ:7音色、その他:22音色) ・スマホやタブレットからの操作:ピアノデザイナー他、Bluetooth楽曲の再生(ピアノデザイナー設定、Bluetooth楽曲の再生ともに不可) 基本はほぼ同じですが、スマホから色々と設定が出来るようです。買い替えるほどではありませんが、ピアノデザイナーの設定に少し興味があります。

お気に入り登録26Roland Piano Digital FP-90X-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-90X-BK [ブラック] 57位 4.33
(3件)
6件 2021/1/25  88鍵 256音   1340x136x390mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:Piano:20音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、ドーム・ツイーター:2.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:23.6kg 
【特長】
  • 「ピュアアコースティック・ピアノ音源」と「ピュアアコースティック・アンビエンス」を搭載したフラッグシップモデルのポータブル・ピアノ。
  • ボックス付きのメイン・スピーカーとドーム型ツイーターを搭載し、ダイナミック・レンジの広い豊かなサウンドを実現。
  • Bluetoothオーディオ/MIDIに対応。オーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らす「オートテンポ」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの助けもあり、音は非常に良くなっている。

これまで平成19年製のPF-7を約15年使用していたが、技術の進歩に興味があり今回FP-90Xに更新した。前機種もシリーズでは上位機種でとても気に入っていたが、電子ピアノの世界では音の進歩はいかんともしがたく、泣く泣く処分をした。購入後まだ日も浅くとても全部は理解していないが、確かに音自体は進歩していると思われる。その大きな要因はスピーカーの良さによるものも大きいと思われる。bluetoothとの相性も良く、あそび方も大きく広がった気がする。鍵盤は何とか云々といわれていたが、感覚的にはよくわからなかった。機種自体重いので持ち運びには向いていない。今のところ十分満足できる買い物であったと思っている。

5最高の演奏を期待できる

【総評】 ローランドの電子ピアノ。キーボード単体です。 ポータブルとしては高級機でハイエンドだそうですけど。 ピアノ音源はアコースティックピアノの音源を搭載。 音色としてはオルガン等も持っていますけどね。 鍵盤は木材+樹脂のハイブリッド構造。 白鍵は象牙を模してる、黒鍵は黒檀を模してる。 よくできてる鍵盤ですよ、触り心地がとてもいいんです。 スイッチ類がたくさんあるので覚えるのに一苦労する。 スピーカーは(12cm+8cm)x2、ツイータ2.5cmx2 アンプ出力は25Wx2、5Wx2。 たしかにツイーター搭載なので高音の伸びがいいと感じた。 ●電源:ACアダプタ仕様。

お気に入り登録24Roland Piano Digital FP-30X-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-30X-WH [ホワイト]
  • ¥86,033
  • ピアノプラザ
    (全15店舗)
82位 3.71
(4件)
95件 2021/1/25  88鍵 256音   1300x151x284mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:(8×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:14.8kg 
【特長】
  • 外への持ち出しもできる、スピーカー内蔵のポータブル・ピアノ。88鍵を備え、グランドピアノのタッチを再現する「PHA-4スタンダード鍵盤」を搭載。
  • Bluetoothオーディオにも対応。出力端子も搭載され、スタジオなどに持ち出して演奏する際、外部スピーカーに簡単に接続可能。
  • 無料アプリ「Roland Piano App」を使って、日々の練習を記録したり、内蔵曲を譜面表示したりすることができる。
この製品をおすすめするレビュー
510万以下の持ち運びタイプならこれ!

だいぶ前にヤフショでpaypay還元含め実質約6万円で買いました。 持ち運びできる電子ピアノが欲しかったのと、最近ピアノ熱が湧き上がってきたので買った次第です。 ピアノ歴は幼児からやってて約20年です。小6でピアノの習い事を辞めたのでそれ以降から今に至るまでただの趣味でやってます。 ちなみに約20年前の据え置き電子ピアノと1万くらいの安物キーボードを持ってます。 【デザイン】 シンプルなデザインでいいと思います 【音色・響き】 いろんなレビュー動画で聴いた通りでした。 電子ながらどれも良い音だと思います。 この製品に限ったことじゃないけど、イヤホンやヘッドホンを付けてやるより直接スピーカーから出したほうがいい音出ますね。 【タッチの良さ】 グランドピアノを最後に触ったのは小学生の頃なので本物のタッチを全く覚えてませんが、なかなか重々しくてグランドピアノに近いんじゃないでしょうか。今持ってる据え置き型はちょっとダルンダルンなので比較できません。 まぁ100万以上もする本物のピアノに張り合える訳ないので十二分だと思います。 【作りの良さ】 造形や構造までは知識がないので分かりません。 特に安っぽく感じる部分はありません。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので調律は必要ありません。 あとミーントーンやキルンベルガーなどの音律変更機能はありません。 【音色の多さ】 電子ピアノにしては約50個と意外と多いです。現代だとこれくらいが標準なんですかね。 今持ってる据え置きは10個に満たないです。 【機能性】 試してませんがペダルを繋げられたり録音してPCに送ったりと色々できるみたいです。 トランスポーズ(調変更)やタッチ感変更といったその他の機能も充実してます。 【操作性】 持ってる据え置き電子ピアノと同じ感じで、ボタンを押しながら鍵盤を押して音を変えたりできます。これはどの電子ピアノでも同じなんじゃないかな? キーボードなら予め音色をボタンに保存していつでも1タッチで呼び出せるので、キーボードと比べるとちょっと不便に感じてしまいますが、電子ピアノは基本デフォルトのピアノ音一択なので特に気にならない。 【総評】 10万円以下ながら上出来な一品だと思います。 そして言わずと知れたローランド製ですので安心感・信頼度はあり間違いないです。 持ち運びができるので簡単に移動させられるのもグッドです。 エントリーにも全然向いてますので、とりあえず予算10万以内で!って方にぜひともオススメします。

4スマホ連携が強化されたFP-30

FP-30を所有しています。鍵盤タッチや音源やオーディオ系は基本的に同じです(同時発音数が違いますがよく分かりません)が、主としてスマホとの連携が異なります。 主な違いは以下です。()はFP-30。 ・音色数:Piano:12音色、E.Piano:20音色、Other:24音色(ピアノ:6音色、E.ピアノ:7音色、その他:22音色) ・スマホやタブレットからの操作:ピアノデザイナー他、Bluetooth楽曲の再生(ピアノデザイナー設定、Bluetooth楽曲の再生ともに不可) 基本はほぼ同じですが、スマホから色々と設定が出来るようです。買い替えるほどではありませんが、ピアノデザイナーの設定に少し興味があります。

お気に入り登録10Digital Piano FP-E50のスペックをもっと見る
Digital Piano FP-E50
  • ¥123,000
  • サウンドハウス
    (全10店舗)
82位 3.00
(1件)
0件 2023/1/31  88鍵 256音 1300x174x322mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:38音色、E.Piano:34音色、Strings:36音色、Organ/Pad:184音色、Synth/Other:726音色(ドラム・セット74含む) アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:17.1kg 
【特長】
  • 本格的なピアノとしての機能のほか、多彩な音色と自動伴奏、弾き語りに適したボーカル・エフェクトも備えた多機能ポータブルピアノ。
  • 「スーパーナチュラル・ピアノ音源」「PHA-4スタンダード鍵盤」に加え、ハイクオリティな音色を楽しめる「ZEN-Core シンセシス・システム」も搭載。
  • 「ZEN-Core シンセシス・システム」を利用した自動伴奏機能も搭載しており、1人でもフルバンド・アレンジの演奏を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
3スピーカー音が…

【デザイン】パネルに画面とボタン多数が並んでいて如何にもキーボード風の外観です。 【音色・響き】ローランドの音ですが、楽器本体のスピーカーで音を聴くとボワンとしたサウンドでシャープさに欠けます。 【タッチの良さ】滑り止め加工された鍵盤で、ローランド最下位のPHA-4鍵盤です。店頭で弾き比べてみると、同音連打性能はヤマハ最下位のGHS鍵盤とGHC鍵盤の方がマシでしたが、自動伴奏機能併用してポップス等の伴奏するならPHA-4鍵盤で充分大丈夫だと思います。 【作りの良さ】見た目はしっかりしていました。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】多いです。 【機能性】自動伴奏機能付きです。スタイル1つに2バリエーションあって、更に演奏状況に応じて自動伴奏パターンが3段階で華やかになる機能もあります。全てのパターンを聴いた訳ではないですが、自動伴奏だけで音楽が完結してしまうような派手で緻密に凝ったスタイルが多く、凡庸性に欠ける気がしました。他に好みの音色を予め登録して簡単に呼び出せるボタンや、各種設定を記憶させておくシーン機能や、2ホイールや、鍵盤演奏音&自動伴奏音&マイク音&ソング再生音の音量バランスミキサーありますが、自動伴奏内のベースパートやドラムパートやアカンパニメントパートのオン・オフやボリューム調整機能は無いです。自動伴奏パターンの作成は出来ませんが、ネットで新たな自動伴奏パターンを導入可能です。エフェクトはアンビエンスとオルガンロータリーのみですが、他にボーカルマイク入力用のエフェクトがあります。 【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作になりますが、多数の音やスタイルの中から探し出すのは少し手間かもしれません。 【総評】弾き語りのライヴ演奏が前提の機種みたいですが、楽器本体スピーカーの音がボワンとしてるので、別途アンプスピーカーを用意する必要あるかもしれません。尚、付属してるのはオン・オフのダンパースイッチなので、ハーフペダル対応ダンパーペダルやスタンド等の購入も必要になります。

お気に入り登録12Roland Piano Digital FP-60X-BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-60X-BK [ブラック] 97位 3.50
(2件)
0件 2021/1/25  88鍵 256音   1291x126x344mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:19.3kg 
【特長】
  • どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
  • 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
  • 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能な電子ピアノです

【総評】 ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。 まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。 それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。 88鍵のピアノです。 かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。 鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。 もうキーボードですね。 音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。 メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。 USBに録音だってできますよ。 スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。 もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。 よけいな大出力ではないしね・・・・・・ もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。 いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重量:19.3kg

お気に入り登録11Roland Piano Digital FP-90X-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-90X-WH [ホワイト]
  • ¥231,000
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
126位 4.33
(3件)
6件 2021/1/25  88鍵 256音   1340x136x390mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:Piano:20音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、ドーム・ツイーター:2.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:23.6kg 
【特長】
  • 「ピュアアコースティック・ピアノ音源」と「ピュアアコースティック・アンビエンス」を搭載したフラッグシップモデルのポータブル・ピアノ。
  • ボックス付きのメイン・スピーカーとドーム型ツイーターを搭載し、ダイナミック・レンジの広い豊かなサウンドを実現。
  • Bluetoothオーディオ/MIDIに対応。オーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らす「オートテンポ」も搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーの助けもあり、音は非常に良くなっている。

これまで平成19年製のPF-7を約15年使用していたが、技術の進歩に興味があり今回FP-90Xに更新した。前機種もシリーズでは上位機種でとても気に入っていたが、電子ピアノの世界では音の進歩はいかんともしがたく、泣く泣く処分をした。購入後まだ日も浅くとても全部は理解していないが、確かに音自体は進歩していると思われる。その大きな要因はスピーカーの良さによるものも大きいと思われる。bluetoothとの相性も良く、あそび方も大きく広がった気がする。鍵盤は何とか云々といわれていたが、感覚的にはよくわからなかった。機種自体重いので持ち運びには向いていない。今のところ十分満足できる買い物であったと思っている。

5最高の演奏を期待できる

【総評】 ローランドの電子ピアノ。キーボード単体です。 ポータブルとしては高級機でハイエンドだそうですけど。 ピアノ音源はアコースティックピアノの音源を搭載。 音色としてはオルガン等も持っていますけどね。 鍵盤は木材+樹脂のハイブリッド構造。 白鍵は象牙を模してる、黒鍵は黒檀を模してる。 よくできてる鍵盤ですよ、触り心地がとてもいいんです。 スイッチ類がたくさんあるので覚えるのに一苦労する。 スピーカーは(12cm+8cm)x2、ツイータ2.5cmx2 アンプ出力は25Wx2、5Wx2。 たしかにツイーター搭載なので高音の伸びがいいと感じた。 ●電源:ACアダプタ仕様。

お気に入り登録3Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital FP-60X-WH [ホワイト]
  • ¥149,800
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/1/25  88鍵 256音   1291x126x344mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:Piano:16音色、E.Piano:18音色、Organ:18音色、Strings/Pad:27音色、Synth/Other:279音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む) アンプ出力:13W×2 スピーカー:(8×12cm)×2(スピーカー・ボックス付き) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:19.3kg 
【特長】
  • どこでも演奏ができるポータブルタイプのデジタルピアノ。スピーカーからのサウンドを調整することで、より粒立ちのよい広がりのあるサウンドを実現。
  • 空間の響きを楽しめる「アンビエンス」を搭載し、臨場感のある演奏が可能。スマホやタブレットと無線接続できるBluetoothオーディオ/MIDI機能を搭載。
  • 外部から入力されるオーディオの曲のテンポに合わせてクリック音を鳴らせる「オート・テンポ」を搭載している。アプリ「Piano Every Day」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5多機能な電子ピアノです

【総評】 ポータブルと謳いながら電源はAC100Vを使いますのでね。 まあ、キーボードだけなので持ち運びはできるんだけど。 それでもAC100Vを確保できることは条件になりますね。 88鍵のピアノです。 かなり手触りのよい白鍵も黒鍵もいい感覚ですよ。 鍵盤の奥にさまざまなスイッチが付いてるんでね。 もうキーボードですね。 音色だって変えられるし(例えばオルガンとか)。 メトロノームも付いてますし。テンポ変更もできます。 USBに録音だってできますよ。 スピーカーは(12cmx8cm)x2組で、出力は13Wx2。 もうね、家庭で使うぶんには十分なパワーですので。 よけいな大出力ではないしね・・・・・・ もちろんヘッドホンジャックもあるから一人で練習するならいいね。 いろんな音も出せるので非常に楽しめたピアノです。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重量:19.3kg

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