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![Digital Piano LX-5-LAS [ライトオーク調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616855.jpg) |
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48位 |
48位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1039x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:74kg
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4LX705の後継機種ですが・・・
LX705から微妙に値上がりしていますね。初値同士だと3万円程度高くなっています。
LX705との主な違いはスピーカになります。アンプも若干違いますが、スピーカ由来かと思います。LX705の「アコースティック・プロジェクション・スピーカー・システム」から「ピアノ・リアリティ・プロジェクション・サウンド・システム」という呼び方に変わっています。スペーシャル・スピーカーといっていた2.5cm×2(ドーム型)がニアフィールド・スピーカーと称して8cm×2に変わったということです。正直なところ、似たり寄ったりで、好みの範疇の違いかと思います。スピーカユニットの口径が小さくなると高音が比較的良好に、大きくなると中低音が比較的良好になります。どちらを取るかでしょう。
鍵盤はPHA-50のハイブリッド構造で同じ、ペダル類も同じ。音源は名前を変えて「ピュアアコースティック・ ピアノ音源」から「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」という呼び方に変わっていますが、2世代前のLX-7が「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」だったのからは、革新的な差はない(というよりほとんど変わっていない)印象です。ローランドの音(スタインウェイ風の煌びやかな音が基本)であることは確かです。他社との比較項目になるところです。音色数も内蔵曲数も録音可能音数もLX705と全く同じで差がありません。
設計品質としては前機種のLX705と同等の製品と感じました。なので、LX705の流通在庫が安く売っていればそちらをお勧めします。単体として見た場合、LXシリーズのベーシックモデルでローランドの音色なので、それがお好きならばどうぞ。最低限の機能は満たしていますが、同価格帯の他社製品に比べると若干鍵盤が弱いかもしれません。
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![Digital Piano LX-9-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616858.jpg) |
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79位 |
72位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1395x1179x491mm |
【スペック】鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:33W×1、21W×2、14W×2、13W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×2(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、センター・ニアフィールド・スピーカー:8cm×2、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:111kg
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4Roland電子ピアノの全部載せ
Rolandの電子ピアノのフラグシップになります。この上にGPシリーズはありますが、アップライトの形ということです。
フラグシップなので全部載せ状態です。他社のフラグシップ機種も似たような価格になりますが、このLX-9-PESはCASIOのGP-510より9万円ぐらい高く、KAWAIのCA901EPより5万円ぐらい高く、YAMAHAのCLP-885PEより6万円ぐらい高く、ライバルより若干高い値付けになっています。全部載せ機種間の好みになりますので、ここでの価格差はあまり意味が無いかもしれません。
個人的にRolandの電子ピアノが好きで3機種所有しています(過去にもう1機種)が、フラグシップ機種の中であればCASIOのGP-510を選びます。理由はタッチに対する音の出方が自分の好みだからです。この価格帯であれば好みに依る選択になるかと思います。当然ですが、実際に現物を弾いて音を聞いて好みを選ぶ必要があります。もちろん見た目も重要です。実物に接したうえでこの機種を選ぶのであれば、その選択を誰も否定出来るものではありません。
他社のフラグシップとの機能的・性能的な差は決定的なものはなく微妙かと思います。ただ、出て来る音は全く違いますし、鍵盤のタッチ感も全く違います。LX-9-PESは、スタインウェイ風の華やかなピアノ音になるので、その音や鍵盤のタッチ感が好みという方が選ぶ機種だと思います。
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![Digital Piano LX-5-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616854.jpg) |
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115位 |
106位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1039x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:74kg
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4LX705の後継機種ですが・・・
LX705から微妙に値上がりしていますね。初値同士だと3万円程度高くなっています。
LX705との主な違いはスピーカになります。アンプも若干違いますが、スピーカ由来かと思います。LX705の「アコースティック・プロジェクション・スピーカー・システム」から「ピアノ・リアリティ・プロジェクション・サウンド・システム」という呼び方に変わっています。スペーシャル・スピーカーといっていた2.5cm×2(ドーム型)がニアフィールド・スピーカーと称して8cm×2に変わったということです。正直なところ、似たり寄ったりで、好みの範疇の違いかと思います。スピーカユニットの口径が小さくなると高音が比較的良好に、大きくなると中低音が比較的良好になります。どちらを取るかでしょう。
鍵盤はPHA-50のハイブリッド構造で同じ、ペダル類も同じ。音源は名前を変えて「ピュアアコースティック・ ピアノ音源」から「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」という呼び方に変わっていますが、2世代前のLX-7が「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」だったのからは、革新的な差はない(というよりほとんど変わっていない)印象です。ローランドの音(スタインウェイ風の煌びやかな音が基本)であることは確かです。他社との比較項目になるところです。音色数も内蔵曲数も録音可能音数もLX705と全く同じで差がありません。
設計品質としては前機種のLX705と同等の製品と感じました。なので、LX705の流通在庫が安く売っていればそちらをお勧めします。単体として見た場合、LXシリーズのベーシックモデルでローランドの音色なので、それがお好きならばどうぞ。最低限の機能は満たしていますが、同価格帯の他社製品に比べると若干鍵盤が弱いかもしれません。
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![Digital Piano LX-6-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616856.jpg) |
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140位 |
106位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1118x493mm |
【スペック】鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:31W×1、21W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×1(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:88.5kg
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4LXシリーズの中堅モデルの見た目アップライトピアノ
LX-6-DRとの違いは塗装のみで、基本性能・機能はそちらの評価を参考にして下さい。
塗装の違いで見た目が異なるのは当然ですが、若干の音の差にも表れます。オーディオのスピーカエンクロージャが塗装や仕上げによって音に差が出るのと同じ理屈になります。質量もカタログスペック上で1.5kg増えています。
価格コムでの価格が4万円程度上下しています。LX-6-DRとの価格差が小さいときは4万円弱程度になるので、その時であれば欲しい人には「買い」かもしれません。個人的には電化製品としての寿命と見た目を天秤にかけて、若干「買い」だと思います。ローランドの電子ピアノは経験的に他社品より寿命が長いように感じますので。
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![Digital Piano LX-6-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616857.jpg) |
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40位 |
135位 |
3.25 (4件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1118x493mm |
【スペック】鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:31W×1、21W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×1(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:87kg
【特長】- 繊細かつダイナミックな演奏が可能な「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「ハイブリッド・グランド鍵盤」を搭載。
- ピアノ本体には、リスニング/アンサンブル/エンターテイメント/ドレミでうたおう/レッスンなど多彩な415曲を収録。
- Bluetooth機能でお気に入りの曲を再生しながら演奏するなど、デジタルならではの機能も搭載している。
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4総合評価でローランドにしました
ピアノはアップライト、グランドを使っていて電子ピアノの数万のものを何台が使いましたが本格的な電子ピアノははじめて購入。何度も店に通い迷いに迷いましたがローランドLX6に決めました。同価格帯のヤマハ、カワイ、カシオも良く悩みました。よりピアノの音に近いという点だけならローランドが1番生のピアノとは遠い音でした。しかし所詮近いだけで違和感は当然あります。電子ピアノというピアノとは違う楽器として聴いた場合1番魅力的な音がローランドでした。このあたり好みもあるとは思います。鍵盤のタッチのリアルさや機能性は各社決定的な差はなくこちらも好みのレベルで高いレベルの差です。ただスマホにBluetooth接続した時の好みのレベルを超えてローランドの音が良かったです。「電子ピアノを最初に作ったメーカーなので」とお店の方も電子ピアノの電子の部分はローランドを評価されていました。難点はBluetooth接続が少々難しいのとサポートがネットのみで電話サポートがないのでご注意ください。他社も同様なのかは分かりませんがサポートが必要な方は値引きが悪くても楽器屋さんで購入された方がいいと思います。ローランド自体の保証はこの機種は10年なので安心です。自身の現れなんでしょうね。
4電子楽器メーカー最高傑作のピアノ
【デザイン】
現代的で良いわね!ただタッチ部を消灯しても下の枠は視認できるから、前の機種みたいに鍵盤蓋で物理的に隠せた方が正直良かったわ。
【音色・響き】
最初に登場したモデリング音源は正直聞くに堪えなくてガッカリしたことを覚えてるけど、この機種を期待せずに弾いてみたら腰が抜けそうなぐらい進化してて驚いたじゃないの。今はヤマハもモデリングの方向へ舵を切ってるけど、さすが元祖って感じのクオリティでイニシアチブを取ってるわね。何とも恐ろしいわ。あとスピーカーシステムが良いのか小音量でも低音のズシーンという感じがリアルでハッとしたわね。カワイ派のアタシも一瞬で虜になっちゃったわイヤーン///
【タッチの良さ】
よく出来ていて正直コメントしづらいわね。ほぼ全ての項目において平均的以上を取ってきたわ。ただ1点すごく気になることがあって、これはピアノメーカーと電子楽器メーカーの思想・設計理念が違うことによる問題だと思うのだけれど、耐久性を担保するために横方向への遊びが全くないのよね。この仕様のせいで生ピアノは結構アバウトに弾いても懐が深いから受け入れてくれるけど、ギリ発音できる角度から打鍵したらうまく拾ってくれないし、クラシックは無理だと思うわ。「俺氏、上からしか受け付けません」という確固たる意思を鍵盤が持っててたまにキィーー!!となる時もありましたわねオホホ。あ、そういえば支点までの長さはPHA-50鍵盤より確保されていることをお伝えしておくけど、それでもヤマハよりは短いわね。必要十分な長さは確保しました、という言い分でしょうけど、クラシック畑の人からは「違うだろー!!」と某元議員のようにツッコミが入りそうねぇオホホ。とりあえずホームピアノの開発陣は全員チェルニー50番ぐらいまで自社製品で弾いてみたらいいわ。というか公式の演奏動画みたらショパンのソナタ3番は厳しそうね...これは逆プロモーションにならないかしら?
【作りの良さ】
壊れたら文句言うけど、スタビライズピン?のお陰で耐久性は高そうだわ。
【メンテナンス性】
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【音色の多さ】
ここは電子楽器メーカーの強みよね。ローランド製品を買うとなるとこれを期待して買う人もいるかもしれないわ。
【機能性】
Bluetoothは搭載してるけど見方によってはカワイより寂しいわね。音質の調整はローランドの方が幅があって遊べそうな雰囲気よ。
【操作性】
タッチ式なので指先が乾燥してる人がイライラせず反応してくれるかが不安だわ。ただ、ボタン数も多く、できるだけ本体で簡潔させようとしている点はGOODね。これは電子楽器メーカーによる他の楽器開発で得た知見からこの操作部になったのかしら...興味深いわ。
【総評】
良いピアノであることは間違いないけど、注釈として"電子楽器メーカーが作った割りに"がついてしまうわね。正直クラシックは中級以上だと難しそうだけど、基本性能は高いから初心者がこの機種で始めるならすごく良いと思うわ。5〜7年して生ピアノもしくはハイブリッドピアノへステップアップという選択肢もある訳だし。
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![Digital Piano LX-9-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616859.jpg) |
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184位 |
135位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1395x1179x491mm |
【スペック】鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:33W×1、21W×2、14W×2、13W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×2(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、センター・ニアフィールド・スピーカー:8cm×2、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:111kg
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4Roland電子ピアノの全部載せ
Rolandの電子ピアノのフラグシップになります。この上にGPシリーズはありますが、アップライトの形ということです。
フラグシップなので全部載せ状態です。他社のフラグシップ機種も似たような価格になりますが、このLX-9-PESはCASIOのGP-510より9万円ぐらい高く、KAWAIのCA901EPより5万円ぐらい高く、YAMAHAのCLP-885PEより6万円ぐらい高く、ライバルより若干高い値付けになっています。全部載せ機種間の好みになりますので、ここでの価格差はあまり意味が無いかもしれません。
個人的にRolandの電子ピアノが好きで3機種所有しています(過去にもう1機種)が、フラグシップ機種の中であればCASIOのGP-510を選びます。理由はタッチに対する音の出方が自分の好みだからです。この価格帯であれば好みに依る選択になるかと思います。当然ですが、実際に現物を弾いて音を聞いて好みを選ぶ必要があります。もちろん見た目も重要です。実物に接したうえでこの機種を選ぶのであれば、その選択を誰も否定出来るものではありません。
他社のフラグシップとの機能的・性能的な差は決定的なものはなく微妙かと思います。ただ、出て来る音は全く違いますし、鍵盤のタッチ感も全く違います。LX-9-PESは、スタインウェイ風の華やかなピアノ音になるので、その音や鍵盤のタッチ感が好みという方が選ぶ機種だと思います。
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![Digital Piano LX-5-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616853.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1039x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:75.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目にお金が払える人向け
LX-5-DRやLX-5-LAとの違いは塗装のみで、基本性能・機能はそちらの評価を参考にして下さい。
塗装の違いは見た目が異なるのはもちろんですが、若干の音の差にも表れます。オーディオのスピーカエンクロージャが塗装や仕上げによって音に差が出るのと同じ理屈になります。
価格コムでの価格が3万円程度上下しています。理由は不明ですが、LX-5-DRやLX-5-LAとの価格差が小さいときは2万円程度になるので、その時であれば欲しい人には「買い」かもしれません。個人的には電化製品としての寿命と見た目を天秤にかけて「買い」だと思います。ローランドの電子ピアノは経験的に他社品より寿命が長いように感じますので。
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