| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
|
|
|
 |
|
15位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
|
274x192x110mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
|
|
|
 |
|
2位 |
3位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
5優秀。ギターワイヤレスが魅力的。ただ旧モデルが魅力的すぎる…
新しいTHR-IIシリーズでは「フルワイヤレス」を謳い、@Bluetooth、A専用エディターアプリ「THR Remote」、Bギターワイヤレスレシーバー内蔵、C充電式バッテリー内蔵を挙げています。
THR10IIとの違いは、Bギターワイヤレスレシーバー内蔵、C充電式バッテリー内蔵という点。
電源ケーブルから解放されるというのも魅力のひとつですが、それ以上にシールドから解放されるというのはとても魅力的だと思います。
シールドの抜き差し不要で、体勢を変えたらシールドが引っ掛かるといったような煩わしさから解放されるのはとても大きなメリットだと思います。
旧モデルとの機能的な違いは以下のとおり。
https://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/10215/
サウンド面でも旧モデルから進化していますが、旧モデル(現在THR10を利用中)が優秀すぎるので、買い換え、買い増しの動機付けになりにくいと感じています。
旧モデルを持っていないなら、個人的には迷わず買いです。
THR30II Wirelessとの大きな違いは、外寸、スピーカーのサイズ、出力、LINE OUT出力の有無、といったあたり。
THR30II Wirelessの方がパワフルですがサイズも大きくなるし、自宅内での利用に限ればTHR10II Wirelessで十分かなと思います。
THR-IIシリーズ各品番の違い
https://yamaha.custhelp.com/app/answers/detail/a_id/10214
THR10II Wireless自体の欠点は、自宅用アンプとしてはやや高額ということぐらいでしょうか。
【デザイン】
従来のいわゆる“ギターアンプ”とは違った、良い意味でギターアンプらしくないデザイン。
レトロ感もあってオシャレです。
【操作性】
つまみ類が多いですが、脇に記載された文字を見ただけで直感的な操作が可能です。
【サイズ・過般性】
(W×H×D)368×183×140 mm、3.2kg
コンパクトで十分に持ち運べる重さです。
【機能性】
前述のとおり。
豊富なサウンドバリエーション、上質な音質、便利な各ワイヤレス機能。
【耐久性】
不明なのでとりあえず☆5評価。
ちなみに、長年使い込んできた旧モデル(THR10)はいまだに何の不具合もありません。
希望小売価格: 58,300 円(税込)
2019年10月 発売
・VCMテクノロジーを駆使したリアルな真空管アンプの音色&洗練された多様なエフェクトを搭載
・15種類のギターアンプモデル、3種類のベースアンプモデル、3種類のアコースティックギターサウンド、フラットボイシングが選択可能※「THR Remote」アプリを使用することで全てのサウンドが使用可能となります。
・Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットからオーディオ再生やアプリでの外部コントロールが可能
・別売のLine 6RelayG10T(G10TII)トランスミッターを用意することでワイヤレスギター演奏が可能
・充電式バッテリーを内蔵し、自由に持ち運んで演奏可能
・ステレオ出力に圧倒的な広がり感を生み出す技術「エクステンデッドステレオ」を搭載
・USBクラスコンプライアント対応により、ドライバーインストール不要でパソコン/スマートデバイスと簡単に接続可能
・iOS/Android/Win/macOS対応の専用アプリ「THR Remote」と連携でさらに便利に
・無料Rec'n'Shareアプリを使えば自分の演奏動画を気軽にSNSでシェア可能です。
|
|
|
 |
|
5位 |
4位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
287x200x145mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ミニギターアンプとしては現状、必要十分
【デザイン】
BOSS KATANA シリーズで統一感があります。
【操作性】
ツマミ類の操作は特に問題無く快適です。MODエフェクトで一部使いにくいものがありますが、REV系はどの入力にたいしても普通に使えます。またバッテリ内蔵は使いやすいです。
【サイズ・過般性】
木製キャビネットのためサイズにしては重い感じですが、シールドの揺さぶりで本体が動かず安定感あって良いかも。
【機能性】
これ一台でほぼエフェクターは不要なくらい標準的な音創りは可能かと思います。アコギやベースもそこそこの音は出せるのでいろいろと便利です。あとチューナー付ですが使いにくいです。
【耐久性】
創りがしっかりしているので、特に弱い部分は無さそうです。内部の電子部品の耐久性がどれくらいあるかは、使用環境で差が出てくると思います。
【総評】
初代のKATANA MINIとは音の方向性は同じですが、音圧とか音の調整幅が明らかに良くなっています。電池内蔵なので持ち出しが楽です。初代の倍の値段ですがその価値はあると思います。
|
|
|
 |
|
6位 |
4位 |
4.24 (3件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
1W/0.1W |
○ |
|
360x340x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マーシャルの正しい音質調整法を知らないと良い音がしません。
非常に良いアンプ。小さいのにちゃんとマーシャルの音がします。しかも1ワットなので自宅ユースもよっぽどの爆音にしない限り問題なし。
ところが、、このアンプ、フリマに出品が溢れかえっています。
どうしてかな、と考えたところ、マーシャルアンプのイコライザーの使い方(このアンプの場合、クラシックゲインのほうが音としては基本になっている)を知らないまま購入して思った音にならない(特にボリュームを上げて歪ませる場合)ので売りに出す人が多いのではないかと。
マーシャルのイコライザーは、最初はトレブル0、ミドル5、ベース0、にしてからトレブルとベースを徐々に上げて行って好みの音をつくるようにできている。特に、最初からトレブルを上げ過ぎると、たとえボリューム上げてクランチさせても「あの」マーシャルの音にならないです。
トレブル0、ミドル5、ベース0からトレブルとベースを徐々に上げて調整してそこそこの好みの音になったら、今度はミドルも含めて3つのトーンコントロールを調整してさらに好みの音にすればよいのです。
あと、スピーカーが8インチなので箱鳴りしない、DSL5のほうがスピーカーが大きいから良い、という人もいるようなのですが、ギターアンプはスピーカーが8インチあれば十分箱鳴りします。しかしイコライザーの調整が正しくできていないと箱鳴りしません。
多くの人がこれを知らずに、たぶん最初からかなりトレブルを上げて音出しをしてしまい(マーシャルは、よほどの爆音にしない限り、トレブルを5より上げていくとと中低音が削られてどんどんスカスカの音になります=中低音が削られて箱鳴りしないので音が前に出てこない)、その結果としてイメージ通りの音が出ないアンプだと思ってしまうのではないでしょうか。
このDSL1の場合、手頃な出力と価格のため、マーシャルのアンプを使ったことが無い人が初マーシャルとして購入し、その多くの人がマーシャルのイコライザーの特性を知らないまま音出しするので、クリーンはともかく、ボリュームを上げてクランチさせてもイメージと違う音しか出ない、おかしい、と勘違いしてしまうのでしょう。なので、このアンプについては「クリーンは良い(裏を返せば歪みは良くない)」という評価が多くなってしまう。挙句の果てにオークション行きでは実にもったいないです。もちろん正しいイコライザー調整をすればクリーンもより良いクリーンになります。
なお、このアンプのウルトラゲインについてはクラシックゲインとは全く違う音(クラシックゲインをさらにゲインさせているのではなく、全く別の音として独自にゲインさせているので)なので、それはそれで別途イコライザーを調整しないと思ったような音になりませんのでご注意ください。(クラシックゲインに比べるとちょっと使いづらいように思います。)
ということで、上記の「正しい」マーシャルアンプの音の調整の仕方を知っている前提であれば、サイズを超越して自宅でも本当にマーシャルっぽい良い音が出せる素晴らしいアンプです。
4JAZZ系ギターでクリーントーンで使いたい。
【デザイン】
マーシャル独特のデザインです。質感も高く高級感があります。
【操作性】
ツマミ主体なので、シンプルで分かりやすく取説を見なくても迷うことはありません。
【サイズ・過般性】
チューブアンプとしては小さく、持ち運びも楽な部類だと思います。
【機能性】
0.1Wスイッチが付いているので、小音量でもチューブらしい音が出ます。マンションの室内ぐらいだと、0.1Wでも十分な音量です。トーンシフトスイッチON/OFFで若干音質に違いが感じられます。
【耐久性】
本製品にはスタンバイスイッチがありませんおで、ONにした後に10秒ぐらい待機時間が必要になります。スタンバイスイッチの有り無しで、チューブへの負荷の違いが分りませんが、以前所有していたマーシャルのJTM30よりは、チューブの持ちは良いようです。
【総評】
扱いやすいチューブアンプだと思いまます。歪はマーシャルらしい歪感ですが、0.1W時でもある程度ボリュームを上げないと抜け感が乏しいです。逆に、クリーントーンは温かみがあり低音量でも比較的ストレートに響いてくれるので、クリーントーンで使用することが多くなってきました。
|
|
|
 |
|
4位 |
6位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
|
|
|
![Blues Junior IV 30th Anniversary [Black Western]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701563.jpg) |
|
88位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/6 |
コンボ |
15W |
|
|
457.2x406x249mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○
|
|
|
 |
|
7位 |
8位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
|
|
|
 |
|
8位 |
10位 |
3.97 (6件) |
1件 |
2017/7/ 6 |
2017/7/15 |
コンボ |
7W |
○ |
○ |
230x181x116mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過度な期待は禁物ですが、なかなか良く鳴ります
いままでアンプシミュレータやDAW でやってきたのですが単体のギターアンプに興味がでてきて購入してみました。
小さなスピーカーですが、鳴りっぷりもよく気軽にギターを弾ける環境ができました。
こいつにPW-10 を挟んで、利用しています。
ディレイもどうかと思っていましたが、ソロでかけてやると意外に雰囲気でてて楽しいです。
お気に入りのセットができました。
5優れた電池駆動おもちゃアンプ
電池駆動ミニアンプをいろいろ持っていますがこれが一番良かったです。
ディレイがついていますが、リバーブもついていたらパーフェクトでした。
|
|
|
 |
|
64位 |
11位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/27 |
- |
コンボ |
|
○ |
○ |
166x124x98mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.72kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使い勝手がいい
テレビで音楽番組見て、ふとエレキを一緒に弾きたいと思った時便利ですね。 デジZO-3よりこっちのが良い。
音もそれなりに鳴る。中華メーカーにしては出来が良い。
強いて悪いところは、Bluetoothがたまに途切れる、アプリ設定で音量大きくしてるの忘れて、SW入れたら爆音で驚く・・
でもトータルで良い評価です。
|
|
|
 |
|
19位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
45x29x125mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン電池:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.065kg
|
|
|
 |
|
18位 |
11位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
|
|
|
![Tone Master Deluxe Reverb [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001210361.jpg) |
|
42位 |
11位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/12 |
2019/9/26 |
コンボ |
100W |
|
|
612x432x236mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 重量:10.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5豊かな音域を楽しんで
【総評】
デジタル基盤を採用したDeluxe Reverbアンプです。
ハイパフォーマンス100Wデジタルパワーアンプと、
Jensen N-12Kネオジムドライバーを搭載。
スピーカーユニットは12インチ単発です。
さすがにでかいスピーカーは音もすごいけど。
スピーカー出力は最大22Wです。
パワーアンプに余裕があるので歪はまったく感じなかった。
なお出力は切り替えできます。
アッテネーターを噛まして出力を落とせる。
22W,12W,5W,1W,0.5W,0.2Wとさまざまな出力。
バリエーションありすぎです。
軽量で豊かなレゾナンスを実現したパイン材キャビネットです。
なお、通常オペレーション時、ウォームアップ時、
ミュート/サイレントオペレーション時で、
それぞれ異なるカラーで輝くジュエルLED搭載する。
さすがの30cmスピーカーのダイナミクスを堪能できました。
もっとも5Wに抑えてはあったんですが・・・・
それでも豊かな音域と音量はすごかった。
|
|
|
![Frontman 20G [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458336.jpg) |
|
122位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/15 |
- |
コンボ |
20W |
○ |
|
336.5x315x181mm |
【スペック】エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:6.8kg
|
|
|
 |
|
10位 |
15位 |
4.81 (7件) |
9件 |
2008/5/13 |
2008/5/23 |
コンボ |
5W |
○ |
○ |
280x177x108mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:最大15時間 AUX IN:○ 重量:2.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5JC-シリーズとBOSSのノウハウ持つローランド製
デザイン】
乾電池による駆動を可能としており、携帯性まで考慮されたコンパクトボディ。マルチ小型アンプ。
アルカリ電池であればしっかり鳴らしても半日12時間程度は使えます。
操作性】
分かりやすい部類です。かなり簡潔系。
サイズ・過般性】
コンパクトで小さなドライバー(スピーカー)とは思えないほどの鳴りです。さすがに音圧に関しては大型ギターアンプとは程遠いです。(当たり前w)
機能性】
CHORUS機能(スイッチによるオン/オフのみ)、ディレイ or リバーブのエフェクトは共通機能として、モードポジションはアコースティックギター/キーボード(Fat/Normal)/オーディオ/エレキギター(Normal/OverDrive/Dist)と豊富。
試しに、コレと直結しギターのクリーンサウンドを鳴らしてみるとしっかりとJCシリーズの立ち上がりの良いクリーントーン感を出してくれます。
さらに嬉しいのはディレイエフェクト機能搭載している点です。設定の幅は少ないですがBossのデジタルディレイのソレです。
練習用途ならコレあればエフェクターいらんな。となるw
耐久性】
JCシリーズで長年培った技術を持っている老舗メーカーさんです。心配無用かと。
総評】
乾電池、しかも汎用性や入手性に優れる単3電池 x6本 で駆動出来ちゃうのに、ココまでしっかり鳴ってくれる事がとにかく素晴らしいと感じます。電池予備を用意しとけば怖くない。
持ち運びには専用ケースが有難いですね。
ギターアンプとして純粋に考えると、コレは背面が携帯性や電池ボックスも兼ねた、クローズド筐体なので、厳密に言うとリア部オープン筐体のJCシリーズとは共鳴的な鳴りは別物ですが、クローズドボディなのでその分、コチラは置き場所を考慮しなくても音質は変わりません。
※リア部オープン筐体となっている一般的なギターアンプは、背面部にある程度の空間を持たせた設置場所でその構造が最大限に発揮される鳴りを出してくれます。JC120などは背面から壁までを1m程度距離をとるのが常識(理想)です。背面からの反響音がよりダイナミックな音質としてくれるのです。
また、普通にスマフォなどのオーディオ再生用スピーカーとしても十分な高音質です。手軽さや使い勝手にかなり優れた高音質製品だと思います。価格考えれば上質な音で立派。
手軽さ、音質、コスパ、においてバランスの良い製品だと思います。
5EWI用に購入
【デザイン】ローランドっぽくて良いですね。
【操作性】必要最小限のコントロールノブで使い勝手良いです。
【サイズ・過般性】このサイズが魅力で購入しました。けど、見た目よりちょっと重いかも。それだけ造りがしっかりしている証拠かも。
【機能性】入力切り替えがいろいろあり、多様性◎。
【耐久性】これは他との比較がないので何とも・・・。
【総評】このサイズ、この機能、この価格、でローランド。これは買って良かった。
EWI用で購入したけど、非常に満足。
|
|
|
 |
|
29位 |
15位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2020/12/10 |
- |
その他アンプ |
|
○ |
|
91x98x186mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.78kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さいからしょうがない部分はあるが、アプリ秀逸ストレスフリー
【デザイン】まぁよいのでは??
【操作性】これはよいです。つまみでの操作を前提としておらず、あくまでスマホ・PCから操作がメイン。そしてそのスマホアプリがなかなか直感的でわかりやすく、NUX製品を他にも試してみたいと思わせる逸品です。
【サイズ・可搬性】これが目的で購入してますから大満足です。めちゃコンパクト。トランスミッターでさえ超コンパクト。
【機能性】「サウンド」ととらえて書きますが、まだいい感じの設定に至ってませんが、プリセットのものもおおむね良いです。サイズからくる音の軽さ、音圧の少なさはいかんともしがたいですが、可搬性を考えたらしょうがないと納得。そしてアプリのわかりやすさがストレスを軽減します。
【耐久性】全体がプラスチック感がありますので、落としたり、蹴とばしたりしないように気を付けましょう。
【総評】NUXは気になるメーカーだったので、気軽に試せて出先でも練習できるコンパクトなアンプを求めていたので大満足です。もうひとまわり大きいMighty Spaceも気になる。。。
5アンプ直で一人で楽しむにはじゅうぶんな1台です
【デザイン】
お値段なりに良いと思います。
【操作性】
アプリはいい感じです。わかりやすくまとめられ,迷うことはほとんどありません。各エフェクトやアンプタイプの全てのパラメータは,チャンネルごとに全部記憶できるので,たとえばアンプタイプを切り替えても,前記憶した設定が呼び出されます。
欲を言えば,たとえば[CLEAN]は複数セット記憶させたいところですが,あえてそこまで出来ないかわりに,わかりやすい操作体系になっていると思います。
[CLEAN][OD][DIST][AC]を選び直すと,本体つまみは無視され,あらかじめ各チャンネルに設定された内容に変更されます。アプリを使い出すと,つまみはほとんど意味をなさなくなりますが,まあそれはそれほど気になりません。
本体電源をOFFしたときなど,まれにアプリとの通信が切れてしいますが,再接続の操作があります。
どうしても接続できない時がありますが,アプリの設定を捨てたり,スマホを再起動することで解決しました。
【サイズ・過般性】
KATANAミニのようにハンドルが欲しいですが,小さくて片手でつかめるので,OKです。持ち出し等に便利そうな大きさです。
【機能性】
アプリについては上参照。
USBオーディオインターフェースになったり,Bluetoothスピーカーがわりに使えたり,そしてもちろんワイヤレスで楽しめて,至れり尽くせりです。充電池もよく持ちます。
本体充電はUSB-Cで簡単ですが,トランスミッターはアンプ本体に接続して本体電源を入れるか,microBで充電します。せめてUSB-Cならよかったのに,とは思いました。私は手持ちのmicroBケーブルがありましたのでそれほど不都合はありませんが。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価
【総評】
バンド等はやってなく,自宅で一人で弾くだけの私には,充分な1台です。
このアンプ1台だけで,自分のお気に入りの音色を作り込んで記憶させ,自宅のどこにでも持って行って楽しむことができます。
スマホも併用すれば,エフェクトをちょっと足したり,好きな曲との演奏も簡単です。
コンパクトなボディから想像できないほど,自宅では音量充分です。
|
|
|
 |
|
12位 |
15位 |
4.69 (3件) |
1件 |
2016/10/31 |
2016/11/ 5 |
コンボ |
30W |
○ |
|
461x338x239mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5うちのジャズ子は歪み出力専用
【デザイン】JCです。
【操作性】シンプル、つまみ7個
【サイズ・過般性】120の巨大さから比べれば十分コンパクトですが、一般的な感覚だとやや幅はあります。
【機能性】SEND・RETURN装備で最安。
【耐久性】見るからに頑丈です。
【総評】うちはもっぱら「歪みエフェクトの出力用」として使ってます。きれいなクリーンがでるからこその「歪み出力用」です。よく効くリバーブなど、歪みの出力用として満点です。
5JCは変わら無く安定性は、最高!
クリーントーンでは、右に出るもの無し・最高のトランジスタアンプ。 Rolandこだわりのデザインと耐久性、何時、どんな条件下でもちゃんと音が安定して出るのは何よりも安心。
これ使ったら、真空管アンプは面倒なだけでデメリットだらけなのに気が付いた(笑)
なので、MarshallやVOXを持ってたけど、全ての真空管アンプを処分しました。もう必要なし、音も不安定だしね真空管は。
JCサウンドは永遠で、何年経っても不滅・最高なアンプです。
|
|
|
 |
|
21位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/30 |
2020/11/ 6 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリー駆動で15Wも出せる
【総評】
アコギ用のアンプです。
9cmフルレンジスピーカーを2発搭載した30W仕様です。
3つのリアルなマイクモデリングに加え、
ナイロン弦ギターに最適なモードとフラットモードを搭載。
Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットから、
オーディオ再生やアプリでの外部コントロールができる。
大きな入力に際しても歪むことなく脚色のない、
クリアでナチュラルなサウンドを実現しています。
抜けの良いアコースティックサウンドにマッチする高品位なエフェクトを、
6種類搭載する。
もちろん野外に持ち出せるけど・・重いんですよ(5.8kg)。
さほどでかくはないんだけどね。持ち歩くにはつらい。
ギターを持ってこのアンプも持つって・・・
まあ、車で運んで人いない場所で一人で楽しむっていいです。
かなりいい音が出てくれます。
仕様
●電源:ACアダプター/充電式バッテリー駆動もできる(5時間駆動する)
●ただしバッテリー駆動時は出力は15W(7.5W+7.5W)
|
|
|
 |
|
15位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/15 |
2023/10/14 |
コンボ |
20W |
○ |
○ |
414x236x192mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/ニッケル水素電池:約10時間(2500mAh使用時)/充電式バッテリー・パック:約16時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5BOSS/Roland信者じゃなくてもおススメ
【デザイン】よいです。取っ手の革などいい感じ。
【操作性】スマホからの操作性は抜群です。わかりやすいUIで、シンプルに操作できます。当然本体からも操作可能。
【サイズ・過般性】重たいかた思っていたけど、全然軽い。これだったらノーマルkatana airとかめちゃ軽いでしょ。
【機能性】よいです。ライバルのTHR30iiはワイヤレス子機がないかわりにバッテリー内蔵。こちらは子機は標準だが、内蔵バッテリー別売り(実勢価格12,000円)。ただこちらは単三電池も使えるので、出先での使用も、部屋を移動しての使用も問題ないです。
また、うれしい悲鳴ですが、充実のBOSSエフェクトがあるため、正直、好みの音にたどり着くまでにかなり時間がかかります。一日仕事です。プリセットはまずまずそろっております。プリセット切り替えには一瞬のラグがあるので、ライブなどで使うには工夫が必要です。
私の今のお気にいりは、Crunchに歪みエフェクトを足したものです。なおアプリを使わずともいい音でます。
筐体のサイズがこの手のアンプの中では大き目、木製キャビネットというのが音質的にはプラスです。じゃあ、これまでつかってた真空管から乗り換えるか?と言われたら「ノー」ですが、部屋を変えての練習や友達の家での軽いパフォーマンスなど用途は多様です。この大きさで「おおむねよい」なので、ノーマルkatana airでは音質面で不満が生じたかもしれません。あとトランスミッターを本体から抜くとスイッチオンも気が利いています。
オーディオインターフェースとしての使用はまだしていませんが、多彩なFXとプリセットでかなり遊べそうです。
【耐久性】乱暴に扱ってはいけませんが、でも丈夫そうです。
【総評】BOSS/Roland信者じゃなくてもおススメのアンプです。価格が高いのが玉にきずですが、リセールバリューはある程度あると信じましょう。おすすめ。
|
|
|
 |
|
29位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
|
|
|
 |
|
100位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
- |
コンボ |
|
○ |
○ |
166x220x240mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:単3電池8本(アルカリ電池):約8時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.96kg
|
|
|
![MUSTANG MICRO PLUS [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651028.jpg) |
|
76位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
38.1x80x30.7mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:Lithium-ion rechargeable:4 hours (high volume)/6 hours (low volume) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.054kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性は十分。耐久性・コスパはイマイチ。
【デザイン】
文句はありません。
【操作性】
操作ボタンが側面に固まってるのですが、プラグ側のボタンはなかなか押しにくいです。ギターとの相性もあるかと思いますが、ヘッドレスのギターを使ってるいてペグと本体が密着してそれぞれの操作がしにくかったりします。
【サイズ・過般性】
小さいです。文句ないでしょ。
【機能性】
デフォルトのプリセットし多くていいですし、アプリでのセッティングも結構使いやすいです。Bluetoothも繋げやすいです。使えるエフェクターはそこそこ、このサイズなら十分だと思います。
【耐久性】
たまにブチっと言って音でなくなるので、懐疑的。
【総評】
耐久性は不安ですが、機能的には文句ないです。ただコスパ的にはいいとは言えないかも。家練習とかでデカイ機材出したくない人向けかなと思います。
|
|
|
 |
|
24位 |
21位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/9/13 |
2017/9/中旬 |
アコースティックギター用 |
50W |
○ |
|
354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4軽くてパワフル
今まで約9キロと2キロのふたつのアンプを使い分けていた。
演奏する会場が2階にある場合は2キロの小さいアンプ、1階の場合は9キロ。
60歳を過ぎると、2階へものを運ぶのは大変なのだ。
しかし小さいアンプは低音が不足。これくらいのアンプが以前から欲しいと思っていた。
音色も音の幅も重さもバッチリ。
使っているのはサイレントギター、ヤマハアンプ、Fishmanアンプ、Zoomエフェクター。
|
|
|
 |
|
46位 |
21位 |
4.56 (8件) |
8件 |
2012/6/18 |
2012/7/下旬 |
その他アンプ |
12W |
○ |
|
264x209x169mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カラオケ機器として使用中
サックスをやっていますが、ギターはほとんどできません。
カラオケとして、使用してますが、とても便利で、BGMでも最高です。
CDラジオに入力して、ダブルで出力すれば、かなりの音量になります。
宴会でやりましたが、すごく満足しています。
5大変満足しております。
商品、ショップ共に大変満足しております。
商品に関して、自宅での使用はもちろん先日会社の宴会があったのですが、そこに持ち込み演奏を披露する事が出来ました。
|
|
|
![Positive Grid Spark 2 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/412sWnroFFL._SL160_.jpg) |
|
12位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
|
375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
|
|
|
 |
|
35位 |
21位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/5/ 8 |
2014/4/25 |
コンボ |
|
○ |
○ |
490x305x341mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約16時間/充電式ニッケル水素電池:約20時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キャンプやBBQにもお勧めです。
【デザイン】
CUBEの文字が主張し過ぎな感もありますが、背後から見ると漢の道具感溢れる無骨な風貌で気に入っております。ケースを装着し、カバーをくるりと丸めた時の雰囲気が良いです。
【操作性】
いじっている内に覚えてしまいます。
【サイズ・過般性】
このスペックでこのサイズ、この軽さは他に無いでしょう。
【機能性】
野外はもとよりカフェや小規模な箱ならこれ一個でライブ出来てしまいます。2個でスタンド装着で街で鳴らせば皆が振り向く音量で鳴るでしょう。おまわりさんも振り向くかもしれませんが(笑)
【耐久性】
外張りの強化プラスチックは中々頑丈そうです。長期使用後また書きます。
【総評】
キャンプやBBQで作曲、演奏を目的に購入しましたが、未だフルボリュームにした事はありません。十分な音圧です。ただ本格的な音の重さが欲しいのであれば物足りない方も居るかもしれません。クリアな印象ですので高音の抜けは割と良いです。歪みは固定ですので拘る方はエフェクトを噛ませて下さい。リズムマシンやDJ、エレキギター、ベース、キーボード、マイク、iPhone等々何でもありです。コスパ完璧、気軽に持っていけるのに思い切り頼れる機材ですね。
4以前のCube streetよりかなりレベルアップ
以前のCube streetをずっと使用しましたがパワーが足りないといつも感じたのでが、少し高くなったけどそれ以上の満足が出来ました。路傍で歌いながらアコギを演奏するのですが、完璧です。ただEQの歪曲はあるので出来るだけゼロにして使っています。特にマイクのTrebleを少し上げるとホワイトノイズが出来てしまいます。持っているShureやSamtron両方テストしましたが同じです。なのでマイクのTrebleだけはゼロで使っています。
それ以外は以前の2.5+2.5=5Wから25+25=50Wの10倍の出力で迫力を感じます。満足度も10倍でアップした感じです。
|
|
|
 |
|
76位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
- |
アコースティックギター用 |
60W |
|
|
348x305x246mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ 重量:9.5kg
|
|
|
 |
|
26位 |
21位 |
4.71 (3件) |
3件 |
2019/8/16 |
- |
コンボ |
5W/0.5W |
○ |
|
455x425x240mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅練習用真空管アンプの決定版!!
【デザイン】Marshallのコンボって感じです。
【操作性】つまみは全部で8つ、後期型の最大の特徴はリバーブ付き!!(あんまりかからないかんじですけどね(汗)
【サイズ・過般性】まぁまぁ大きいです、自宅用としては。でも許容範囲内ですかね。
【機能性】リバーブ付きなのが特徴なのにそのリバーブがあんまきかないから、センドリターンに空間系を追加。でもこのセンドリターンがやっぱ有用性が高いです。
【耐久性】丈夫そうですけど、蹴とばしたりしないようにしましょう。
【総評】モデリング→Nutube→とめぐってMarshallに到着しました。やっぱこの感じ、音圧がたまらんのですよ。スピーカーはちょっとだけアップグレードしました。TS miniをつないで超気持ちいい音がでます。20もあるので、ちょっとだけ自分の部屋がせまくなってきているのがアレですが、アラフィフ・カムバックギターライフをエンジョイしております。
4真空管の魅力
コロナ過に真空管のギターアンプがきになり真空管がロシア製で価格が上がるとの情報から
45000円くらいで購入しました。現状5万台後半になっていますので正解だったと思います。
良くも悪くもマーシャルの音、マンションで使うとボリューム最弱でもでかい。
でも買ってよかった。
|
|
|
 |
|
76位 |
31位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
|
|
|
 |
|
137位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/11/30 |
コンボ |
|
○ |
|
170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大18時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.9kg
|
|
|
 |
|
32位 |
31位 |
3.43 (3件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/3/23 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
45x24x125mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン電池:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.07kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4WAZAairから買い替え
【デザイン】
大きいボリュームが好きです。
小さいからデザインどうとかなりませんが
良いと思います。
【操作性】
使いやすいです。アプリも使いやすいし
思いどおりに使えます。フットスイッチと併用して
スマホとのセッションもやりやすい
【サイズ・過般性】
コンパクトですし問題ありません。
【機能性】
フットスイッチやアプリとの併用や
多彩な音源もあるし優秀です。
【耐久性】
まだわかりません。
【総評】
WAZAairもっていましたが
歪がイマイチでした。あくまで自己感想ですが
ヘッドホン内蔵ですから楽チンでしたが
音が好きになりませんでした。アプリの問題かは
わかりません。
しかし刀goは歪が好きです。シングルコイル歪も
すごく良かったです。
当たり前の事ですが、ヘッドホン繋ぐから
煩わしいですが仕方ないです。
買い替えて大正解でした。
4練習用ヘッドホンアンプの現状ベスト
BOSS製エフェクターが60個、アンプモデルが10種(ベース3種)が入っていてこの価格なので、現時点ではヘッドホンアンプを購入する場合この価格帯では一歩抜きん出ていると思いました。6月にプリセットのクラウド共有サービスもスタートするようなので今後も楽しみです。
アンプシミュレートの部分ではそこまで凄いと感じるような音ではありませんでしたが、これだけエフェクターが入っていて、しかも同時に使えて、ベースにも対応しているのでお買い得感があります。
|
|
|
 |
|
43位 |
31位 |
4.35 (3件) |
1件 |
2017/10/10 |
2017/6/下旬 |
コンボ |
50W/5W(電池使用時) |
○ |
○ |
360x163x165mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:最大8時間(アルカリ乾電池使用時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5持ち手があったら100点満点!!
【デザイン】実はサウンド以外の最大のポイントがここ。見た目にうるさい鬼嫁が「ナニコレ、かわいいじゃん」とのたまっておりました。三色のステッチがこれまでのVOXデザインを受け継ぎながら、かわいい感じに仕上がっております。大きさと相まってなかなかでは?
【操作性】これはいつも通りです。
【サイズ・過般性】コンパクトです。一点「取っ手」が持ちにくいことだけマイナス要素でしょうか。
【機能性】「TONE ROOM」ありきです。使わなくても十分ですが、使うとさらに便利です。
【耐久性】まぁ、蹴とばさないようにしましょう。
【総評】YAMAHAのTHRと比較する話をどこかでみましたが、確かに、音の幅はノーマルTHR+THR-Xといった感じですのでこちらに軍配です。またBTスピーカーとしてもなかなか優秀です。ただ、持ち手がついててほしかった。、持ち運びに便利サイズだからこそ、持ち手がほしかった。この部分だけはTHRに完全に負けてます。
ワイヤレスに関してはわざわざLINE6の高いものを使うよりは、中華製の安いのを用意するれ売いのでTHRの優位性は特に感じません。あとUSBがType-Bなのが悲しい。(これはTHRも同じですけど)
どうしてもマイナス面を書いてしまいますが、モデルチェンジしたら予約して買います、ってぐらい気に入ってます。オススメ。
5気持ちいいサラウンド
【デザイン】VOXらしさは無いかも
【操作性】普通に普通のアンプとして使える。
【サイズ・過般性】コンパクトで軽量!
【機能性】このステレオスピーカーから放たれる空間系のサラウンドサウンドはくせになる! 素晴らしい!
ブルートゥースでスマホなどから音も飛ばせるし、ソフトのTone Roomでエフェクターやアンプモデリングの種類が倍増するので好みの音が見つかるはず!
スマホなどから飛ばした音に合わせてギターの練習も可能なのは便利。
無論AUXも搭載されているのでミュージックプレーヤーも接続可能。
【耐久性】買ったばかりなのでわからない。
【総評】楽器店で実際に聞かせて貰い、一発で気に入ったアンプ。
寝室でギターを弾くとなると邪魔にならない小さい物が条件、だけど音に妥協はしたくない人にはこれでしょう。
しかもギター弾かない時はブルートゥーススピーカーとして音楽を楽しめて、デザインが実にオシャレでどんな部屋にもマッチすると思う。
このサイズでAC電源なら50W 野外で使うなら乾電池で5Wで8時間駆動だから場所を選ばないのはGood!
|
|
|
 |
|
35位 |
31位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2017/1/30 |
2016/10/27 |
コンボ |
25W |
○ |
|
350x340x215mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3自宅からスタジオまで使えました
Marshall製モデリング・デジタルアンプの可能性を試したくて購入しました。
【デザイン】筐体に比してMarshallロゴが大きい気もしますが、慣れるとやはりいいものですね(笑)
とにかく、コンパクトでスクエアに近いデザインは取り回しも良く、何より軽いのがいいですね。
操作パネルにもブランドらしさを感じられますし、メーカーがCODEシリーズに未来を見ているようにも感じました。
【操作性】デザイン的に操作パネルは良くまとめてあり、操作性も悪くありませんが、何分にも液晶が小さいため、視認性が今ひとつ。
それゆえに、アプリで操作することが基本となります。
そのアプリもUX的には今ひとつ練れていないところが散見され、今後のアップデートに期待と言ったところ。
専用のフットコントローラーは自宅練習であれスタジオであれ、あった方が利便性が高いので購入をお勧めします。
【サイズ・過般性】当方ギターベースドラムボーカルの小編成ロックバンドということもあり、25ワットでもスタジオでの練習では出力的に充分でした。
ただ、低域の音圧は期待すべくもなく、ヘビメタには向かないかもしれません。
いずれにしても、このモデルの可搬性の高さがスタジオへの持ち込みにつながったのは間違いありません。
【機能性】アプリを使いこなすことが何より重要となりますが、マルチエフェクターに比べれば直感的でわかりやすい操作体系だと思います。ただし、タッチ操作ではパラメーターの細かい数字の設定が難しく、他社製品のようにもっと簡単に出来るようになってほしいものです。
【総評】Marshallのビンテージサウンドをメーカー自身がどれほどモデリング出来ているか、そこに一番の興味を持って購入しました。
結果、期待以上ということはありませんでしたが、そこそこのサウンドを鳴らしてくれるのは間違いありませんし、しっかり追い込めばポテンシャルを引き出せるのではないでしょうか。
この小さな筐体からのサウンドにバンドメンバーも驚いていましたが、そうなると俄然アッパーモデルに興味が出て来てしまいますよね(笑)
ただし、アプリの品質次第で音質が変わることも予想されるため、メーカーには責任を持ってシリーズの拡充とアップデートを図ってもらいたいものです。
|
|
|
 |
|
46位 |
31位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3 |
コンボ |
50W |
○ |
|
390x358x250mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5mini5 Rhythmの成長進化版という認識で間違いではないです
mini5 Rhythmと併用です
【デザイン】無難なデザインでVOXのイメージを守ってます。
【操作性】別売のフットスィッチは買った方がいいですね。
【サイズ・過般性】50wクラスだとコンパクトですがやっぱりミニではないです。
【機能性】mini5 Rhythmよりもエフェクト種類に不満です。フランジャーは欲しかった。
【耐久性】購入直後なので耐久性は不明です。
【総評】ミニとは呼べませんが50wのマルチアンプとしては良いものだと思います。
モバイルバッテリーで外遊びも可能。使用時間は10000mA1.5A出力で3時間と記載されています。
1/100(0.5w)・1/10(5w)・Full(50w)と出力が選べるので使用可能時間は参考でしょう。
ボコーダーとLineは面白いです。
ルーパーはフットスィッチがないとボタンを押しにくいですね。
スピーカーが10インチ欲しい気はしますがバスレフ構造のキャビネットなので出音はしっかりしています。
5モバイルバッテリーも使える
【総評】
なんと50Wもの大出力を誇るアンプを搭載する。
スピーカーは8インチを1発です。
電源は基本はACアダプター仕様だけど。
モバイルバッテリーも使えます(付属しない)。
まあ、出力とキャビネットサイズの割にはスピーカーが小さいと思ったけど。
せめて10インチぐらいは載ると思うけど。
ACアダプター使って小音量で聴かせてもらったけど。
澄んだきれいな音が出ます。
じっさいにモバイルバッテリーでの音も聴きたかったですけどね。
ノイズが載るのかどうか分かりませんし。
商品名に「MINI」とあるんだけどミニではないです。
|
|
|
 |
|
22位 |
31位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 7 |
2018/4 |
コンボ |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
350x181x144mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ワイヤレスが魅力
「世界初の完全ワイヤレス」がセールスポイント。
後発のヤマハ THR10II Wirelessがライバルになってくると思います。
【デザイン】
オシャレなヤマハと比較すると、個人的にはどうしてもダサさを感じてしまいます(好みの問題です)。
【操作性】
直感的な操作が可能だと思います。
電源ボタンが小さくて同じ大きさの他のボタンに紛れているので、最初どこにあるか分かりにくかったです。
【サイズ・過般性】
外見寸法 (W)350mm×(D)144mm×(H)181mm
質量 2.2kg(電池を除く)
コンパクトで、十分持ち運び可能な重さです。
【機能性】
先に述べたとおり、「世界初の完全ワイヤレス」がウリで、特にシールド、ケーブルの煩わしさから解放されるのが魅力です。
ヤマハより勝っているのは、30Wの出力(ヤマハは20W)、PHONES/REC OUT端子(ステレオ・ミニ)が付いているといったあたりでしょうか。
ヤマハが充電バッテリー内蔵なのに対し、こちらは単三乾電池8本です。
スピーカーはヤマハが8cmなのに対し、こちらは7.5cm。
アンプタイプ、エフェクトはヤマハの方が多彩です。
【総評】
2018年の発売当初は画期的でしたが、2019年にヤマハが発売されてどちらにするか悩ましいですね。
実売は4万円程度で、自宅アンプとしては高額な部類です。
ヤマハよりは1万円程度安いといったところでしょうか。
個人的には総合的にヤマハに魅力を感じますが、あとは予算次第ですね。
自宅練習用としてとても魅力的なギターアンプであることに変わりはありません。
・BOSSの独自技術により、超低レイテンシーで高音質のギター・サウンドを再生する完全ワイヤレス・ギター・アンプ
・様々な形状のギターに取り付けができ、アンプ本体のドックで充電可能なカスタム・ワイヤレス・トランスミッター
・トランスミッターは1回の充電で最大12時間の連続使用が可能で、一定時間演奏しないと自動的にスタンバイ状態になる省電力設計
・トランスミッターのセンサーが振動を感知するとスタンバイ状態から即座にワイヤレス接続を再開
・KATANAシリーズ上位機種と同じ表現力の高いプレミアム・サウンドと、5種類のアンプ・タイプ、50種類以上のBOSSエフェクトを搭載
・アンプとエフェクトの設定を6つまで保存可能な本体メモリー機能
・上質なオーディオ再生も可能にした、最大30W出力のパワフルなステレオ・スピーカー・システム
・iOS/Android対応の専用アプリBOSS TONE STUDIOをBluetooth接続し、手元で音色設定が可能
・オンライン・プラットホームのBOSS TONE EXCHANGEでユーザー同士が自由にライブセットを共有可能
・Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレットからストリーミング再生した音楽に合わせて演奏することが可能
・ACアダプター(付属)/単3乾電池×8本(別売)の2電源方式を採用
・AUX IN、ヘッドホン/REC OUT端子も装備
・オプションのEV-1-WL Wireless MIDI Expression Pedalと接続可能
|
|
|
 |
|
50位 |
31位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/12/14 |
その他アンプ |
|
|
|
|
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:約5時間(充電式リチウム・イオン電池) Bluetooth対応:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一長一短
【デザイン】
ヘッドホンのロゴ等、デザインは
とても良いと思います。
【音質】
歪がアプリのせいかわかりませんが
好きになれません。シングルコイルだと
全く好みになれませんでした。
【機能性】
アプリ、フットスイッチとの連携は
とても快適でしたが、フットスイッチ併用しないと
パッチの切り替えがやりにくいと思います。
【フィット感】
とても良いです。
【外音遮断性】
密閉式ですから
【音漏れ防止】
問題ありません
【携帯性】
求めるなら刀goです。
悪くはないですが別売りケース必要
【総評】
エフェクトをいじりまくっても
歪が好きになれず刀goに買い替えましたが
音は刀goが良いと感じてますが
ヘッドホン一体は快適でした、
|
|
|
 |
|
100位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/2/20 |
2017/2/11 |
アコースティックギター用 |
60W(ウーファー:50W、ツィーター:10W) |
○ |
|
367x314x274mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アコースティックギター用で60Wも出せる
【総評】
BOSSのアコースティックギター用アンプです、エレキギター用ではないんです。
ユニットは2スピーカーシステムです。
ウーファーに16cmを載せてツイーターに2.5cmドーム型を載せてる。
出力は計60W(ウーファー50W:ツイーター10W)。
まあ、アコースティックギターですから。
さほど重低音が出せる訳じゃないし・・・・・
だから30cmウーファーは要らないと思います。
むしろこのサイズ感の16cmあたりでちょうど向いてるかなと思います。
中音域を重視したスピーカー構成だと感じました。
高音域はもうこれは最高ですし、大満足できます。
それにしてもアコースティックギターで60Wものパワー要りますか。
しずかにじっくりと聴きたい楽器ではあるんだけど。
|
|
|
 |
|
53位 |
31位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2013/9/30 |
2013/9/中旬 |
コンボ |
15W |
|
|
495x410x260mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:17.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
315W、12インチスピーカーのフルチューブアンプ
プリアンプに12AX7(x3)、パワーアンプにEL84(x2)を装備したフルチューブアンプです。
真空管特有の暖かみが良い感じです。
そして、15W出力の音圧は結構あります。
BRIGHTとGIRTHの2チャンネル仕様。
BRIGHTはクリーン/クランチサウンド。
クリアでゲインを上げてもそれほど歪みません。
THICKスイッチで音の厚みを出すこともできます。
GIRTHは強いオーバードライブサウンド。
ヘビーな歪みを堪能できます。
出力 15W RMS @ 8Ωまたは16Ω
真空管 プリアンプ12AX7(x3)、パワー・アンプEL84(x2)
スピーカー Celestion G12M Greenback(12インチx1、16Ω)
接続端子 Guitar Input、FX Loop (Send/Return)、Foot switch
コントロール Master Volume、BRIGHT/GIRTH channel switch、Reverb、Dark switch、GIRTHチャンネルGain、Volume、BRIGHTチャンネルGain、THICH switch、TONEBass、Middle、Treble(トーン・コントロールはBRIGHT/GIRTHチャンネル共用)
外形寸法 495 (W) x 260 (D) x 410 (H) mm
質量 17.5kg
付属品 電源ケーブル
オプション VFS2Aフットスイッチ
|
|
|
![Blues Cube Hot BC-HOT-VB [ビンテージ・ブロンド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850536.jpg) |
|
53位 |
31位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/3 |
コンボ |
30W/15W/5W/0.5W |
○ |
|
433x413x239mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ USB端子:○ 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トランジスタだが音色はチューブ(真空管)に極めて近い
【サイズ・過般性】まぁ 普通サイズかと。1ルームとかではちょいサイズが大きいかな。
【機能性】ブーストとトーンのプッシュSWがあるが、ON時の音色はどちらも好みでないので未使用。
【総評】チューブアンプをライブでの運搬中に衝撃で壊した事があり、トランジスタでチューブ寄りの音色なアンプを物色。
歪み系はエフェクターで作るので、アンプはクリーン音を大重視。極めてチューブ音に近いです&2ch仕様は不要にてコレを選択。
PAを使わないアンプダイレクトでも小さめな小屋なら問題ないかと。
初期不良(?)なのか使用一ヶ月でクリーン音が濁ったので、保障期間内で無償修理しました。
家(戸建て)では出力を5Wで使用です。F社ブルースデラックス(チューブ40W←音が大きくてvol.は1.5w)と併用中。
5真空管アンプの特徴が良く出ている
【総評】
クラシックなルックスと抜けの良いサウンドです。
気軽に持ち運びできるギグ・アンプ。
チューブ・アンプのトーンと弾き心地を徹底的に追求して生まれた、
Blues Cube シリーズ。
自宅での稽古からバンド・アンサンブルまで、
様々なシチュエーションでリッチなクランクアップ・サウンドを楽しめる。
ユニットは12インチのカスタムスピーカーを1発搭載。
真空管ならではの太く粘りのあるサウンドを実現する。
出力は4段階に調整できる。
30W/15W/5W/0.5Wに切り替え可能です。
シンプルな1ボリューム、1マスターボリュームに3 バンドEQ を装備。
キャビネットはポプラ材を使いオープンバックですよ。
真空管を使用したギターアンプは、音の暖かみや抜けの良さや、
音量を上げたときに得られる音の艶や音圧感が特徴です。
だから多くのギタリストに愛されるんです。
好きですね真空管の音色は。
|
|
|
 |
|
137位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2014/7/17 |
- |
コンボ |
80W |
○ |
|
592x485x260mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:16kg
|